自己中心的シネマ談
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
公式HP雨の朝、一人で登校した8歳のソウォン(イ・レ)は男に呼び止められ、半死半生の暴行を受けた状態で発見される。病院に運び込まれたまな娘の惨状に、父親ドンフン(ソル・ギョング)も母親ミヒ(オム・ジウォン)も泣き崩れる。その後、執拗(しつよう)なマスコミの取材攻勢や社会全体からの注目に対し、両親はソウォンを何とか守ろうとするが。 性的犯罪というのは、何故か被害者が泣き寝入りをする事が多い。この事例も例外ではなく刑が下っても早々に刑務所から出てくるという泣くに泣けない事が起きる。日本も韓国も「酒」に甘く、性的犯罪にも甘いのは何故なのか。映画館で観たいとも思ったけど絶対泣く・・と思ったのでDVDにて観賞。やっぱり映画館で観なくて良かった。。。。。 こういう類は、いい映画でも観るのがツライ しかし韓国の子役は演技力のある子が多いですね。
2014年09月05日
コメント(0)