2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全29件 (29件中 1-29件目)
1
本日少し立て込んでいるため、更新を断念。後日余力があれば、記事差し替えの可能性もあり。余力がなかったら無論このままだが…
2008/04/30
買い物やメルマガ申込をしていないショップから、メルマガが届いた。ヘルプで調べると以下のように記述がある。楽天ショップのメルマガにつきましては、以下のようなサービスを利用されたことを機に、配信されております。--------------------------------------------------------------------------・楽天市場の各サービス(お買い物・プレゼント応募・オークション等)の ご利用・楽天グループ(楽天ブックス、楽天トラベル、楽天グリーティング、Infoseek等)のサービスのご利用・くじメールやスピードくじへの参加・ポイント山分けキャンペーンなどの店舗協賛キャンペーンのご利用・楽天ショップが協賛している外部懸賞サイト等のご利用--------------------------------------------------------------------------だが、これらに該当することは一切していない。つまり来るはずがないのだ。あまりに不愉快なので「おすすめリンク」もはずしてみた。まぁ、実際ブログの内容に合った「おすすめリンク」が全然表示されないということもあってのことである。無論間違ってもサイドバーへの「おすすめアイテム」も設置しない。非公開にしている個人情報まで特定可能な内容のリンクが表示されることがあるためだ。こんなでたらめなシステムを使ってまでして「楽天スーパーポイント」を溜めたいとは思わない。真面目にこつこつ溜めるだけで充分である。とりあえず来るメルマガは、その都度配信停止している。万が一、これでも止まらないようなら、ブログの引っ越しも視野に入れて検討せねばなるまい。
2008/04/29
(今週の休筆日につき、本日の更新はなし)
2008/04/28
4月ももう終わりである。ついこの間4月に入ったばっかりと思っていたのに。別に時間の流れが速くなった訳でもあるまい。やはりGW進行のせいで感覚がずれてしまったのだ。GW進行にかまけている間に時間が流れたというべきか…まぁ、仕事柄仕方ないことだとわかってはいても寂しいものである。
2008/04/27
筆が進まない。気分が乗らない。天候のせいだろうか。こんな時は無理に作業しても時間を費やすだけだ。思いきって気分転換をするに限る。さて、何をしたものか。
2008/04/26
![]()
今夜も睡魔の襲撃を受けている。今回は睡眠不足かもしれない。抗うより寝た方が得策だろう。
2008/04/25
今日も一日が過ぎようとしている。取り立てて特筆すべきことは何もなく、平穏無事な一日であった。明日もこんな一日であることを心から望む。
2008/04/24
仕事部屋に山積となっている書籍の整理を始めた。まず保存するものと処分するものに分ける作業である。これが結構な手間だ。注意して確認しないと、処分したものの中に後で必要になるものが紛れ込む危険性がある。無論、入手困難なものや希少価値の高いものは保存しているが…このため、仕事部屋は現在PCの一角を除き、足の踏み場のない状態となった(死
2008/04/23
![]()
CSで「電送人間」を放映していた。何度も観たことのある作品だが、懐かしくなってまた観てしまった。賑わっている遊園地。中でも「スリラーショー」と銘打たれたお化け屋敷は、入口にいる客引きの巧みな口上で大賑わいだ。すると突然、中の客が悲鳴をあげながら飛び出してくる。口々に「人殺しだ」とか騒ぐ様子はただ事ではない。案の定、飛び出してくる客の後を追うように、胸に刃物が突き刺さった男がよろめきながら出てきて絶命した。すぐに警察が駆けつけ、捜査が始まった。凶器は、被害者の胸に刺さった銃剣の剣。だが、誰ひとりとして犯人を目撃したものはいなかった…ところ変わって東都新聞の編集部。編集長の井田が学芸部の桐岡勝を探していた。彼に原稿を頼んでいたのだ。「原稿を放り出して何をやっているんだ」と立腹の井田に、他の記者が桐岡から預かった原稿を渡した。「肝心の桐岡はどこにいるんだ?」そう訊ねる井田に、桐岡の同僚記者は「遊園地で起きた殺人事件の取材に行きました」と答えた。担当が違うのに取材に行ってしまった桐岡に井田は呆れるしかなかった。その頃、遊園地では事件の岡崎捜査主任がスリラーハウスの中で不審な人物を捕まえる。それは何と桐岡だった。正規の取材で訪れていた東都新聞の社会部記者の口添えでことなきを得た桐岡。彼は密かに犯人の遺留品とおぼしき小さな針金状の物体を発見していた…特撮ものながら、実に丁寧に描かれていく物語。公開当時は子供向けのセールスをされたようだが、充分おとなの鑑賞にもたえる作品に仕上がっている。大雑把に言うとSFのカテゴリーに含まれるが、厳密に言うと一種のサイエンス・スリラーである。物語の運びは、ミステリーものなので当時の子供たちには少し退屈であったろうと思われる。そういう意味では、セールス的に成功と言えなかったのではないだろうか。…などと今更言ったところでどうにもならないが。逆にSF的ガジェットを用いたミステリーものとして見ると、これが意外と楽しめるのだ。
2008/04/22
(本日更新休止日)
2008/04/21
今日は、ホビー系ブログのデザイン変更とテンプレートのカスタマイズ作業を行なった。何を隠そう、HTMLは理解しているものの、スタイルシートは充分理解できていない。このため専門書とにらめっこしながらの作業となり、結構な時間を費やしてしまった。まだまだ細部に手を入れたい個所があるが、とりあえずはカタチになったと思う。
2008/04/20
![]()
一昨日以上の眠気に襲われている。このところ、いつもより早く寝ているというのに…疲れが溜まっているのだろうか?否!そんなはずはない。では一体何故こんなに眠いのだろうか。おそらくは気温だろう。私の睡眠に最も適した気温が原因と思われる。幸いにも無理して起きていなければならない理由はない。休める時に休んでおくのが戦士のセオリーだ(ぉぃ今夜も早めに床へ着くとしよう。
2008/04/19
時々無性にTRPGがやりたくなる。今はオンラインセッションやら何やら方法はあるだろうと思われるかもしれない。しかし、それではダメなのだ。やはり対面でやらないと面白くないのである。プレイヤーの表情を読みながら、いかに楽しませるかがマスターの腕の見せ所だ。状況状況で楽しめる方向へ臨機応変に対応するには、対面でなければ無理がある。表情の見えないオンラインセッションでは、そうはいかないだろう。そう思うと、ますますやりたくなってくるのが人情である。とはいえ、なかなか面子の揃わない現状では、そんな贅沢を言ってはいられない。結局リプレイを読んで気持ちを紛らわせるしかないようだ。
2008/04/18
![]()
現在、猛烈な睡魔と闘っている。GW進行終了後、睡眠不足は解消したはずである。…となると、これは「春眠暁を―」というやつだろう。別段抗う必要もないので、今夜は早々に寝るとしよう。
2008/04/17
最近、ホルスタインの黒い部分が赤くなってる牛のきぐるみが出てくる牛乳のCMを見た。パンダの黒い部分が赤くなってるCMもあったぐらいだから、そういうCMがあっても不思議ではない。だが、いただけない個所もある。それは背景である。背景が赤なのだ。しかも牛の赤い部分と同じような赤である。イメージカラーとして良かれと思って採用したのだろうが、全然良くない。牛の赤い部分が背景の赤に溶け込んでしまうのだ。ハイビジョンのテレビで見ていてそう見えるのだから、一般の受像機ではもっと見辛いことになっていることだろう。よく考えれば簡単に気付きそうなことなのに、なぜ誰も気付かなかったのだろうか?せめて色のトーンを変えるなどして変化をつければ、背景に溶け込むことはなかったのに。せっかくのアイデアが台無しである。ただただ見辛いだけのCMに仕上がっているのだから。だいたいできあがったCMを見て発注した企業もよくOKを出したものだ。これでは担当者の目も節穴だったと思わざるを得ない。売れる商品も売れなくなりそうである。
2008/04/16
昨日無事入稿を済ませ、GW進行が終了した。今回は入稿前日までの日程を目一杯使用したものの、終了後に体調を崩すほどの無理はしないで済んだ。いや、無理をしなかったからこそ、入稿前日までかかったのだ。いずれにしてもようやく解放された気分である。もちろん、それなりに疲労困憊していることは否めないので、ここしばらくはゆっくり休みたいと思う。
2008/04/15
(本日は更新休止日)
2008/04/14
とりあえず原稿の最終チェックも終わった。あとは明日入稿するだけとなった。やはりGW進行はきつい。もちろん、お盆進行や年末進行も同じかそれ以上につらいのだが…今夜は早寝して、しっかり疲れを癒したいと思う。 (o_ _)o zzzZZZ
2008/04/13
今日も仕事三昧。幸いにもモチベーションが上がっていたため、集中して作業に当たれた。予定よりも大幅に進んだのもこのためである。わずかながら睡眠を摂る余裕ができた。v(*^-'*)明日中に仕上げて全体のチェックを終わらせれば、予定通りに月曜入稿ができる。ここまできてずれ込まないように気をつけようと思う。
2008/04/12
今日もまた日付が変わってからの更新である。まぁ、更新を休むよりはよいだろう。時間に追われている時に限って、いつもより強くやりたいことが思い浮かぶ。現在もそんな状態である。今やっている作業が終わったら好きなだけできるのだ。そう自分自身に言い聞かせて、目の前の作業に専念する。自分に発破をかけるという意味では、効果的に違いない。だが、それも長く続くと心が折れそうになる。長期決戦には向かない方法なのだ。ここは少しでも早く決着をつける気でやるしかない。頑張れ、自分。
2008/04/11
![]()
地上波で放映された。GW進行で死ぬほど余裕がない最中、強引に時間を作って観た…(ぉぃイタリア北東部の都市ヴェネチア。アドリア海の真珠などとも呼ばれる水の都である。このヴェネチアで大胆不敵な金塊の強奪計画が進行していた。若き窃盗のカリスマのチャーリー・クローカーによる計画の下、名高い金庫破りのジョン・ブリジャーや時限爆弾とその装置のエキスパートであるレフト・イヤー、天才的なハッカーのライルや乗り物を操縦させたら右に出る者はいない最速の男ハンサム・ロブ、それにプロダイバーのスティーヴが結集した。チャーリーの計画は、完璧だった。見事に50億ドル相当の金塊を盗み出すことに成功する。計画の成功を祝してメンバーが再び結集した時、突然スティーヴが裏切る。彼は、金塊をひとり占めにしようとする。「そんなことをしても後悔することになる。必ず探し出してやる」というジョンにスティーヴは何の躊躇いもなく鉛の弾をお見舞いするのだった。チャーリー、レフト、ライル、ロブの4人は、からくもその場を脱出する。ジョンを父親のように慕っていたチャーリーは、復讐を誓うのだった…言わずと知れた1969年の同名作品のリメイクである。旧作の魅力的な部分を見事にアレンジして、現代風にまとめている。オリジナルである旧作もかなり楽しい作品であるが、それと同等かそれ以上に楽しい作品に仕上がっている。無論旧作の出来がよかったというのもあるが、それだけが要因ではないだろう。何より今風にアレンジする時点で余程センスがよくなければ、バカみたいに旧作をトレースしただけのリメイクになっていただろう。そうならなかったのは、製作スタッフのセンスのよさの賜物に他ならない。一応犯罪映画だが、ハッピーエンドである。鑑賞後の爽快感もあるので、食わず嫌いせずに観て欲しい1本だ。
2008/04/10
このところ少々立て込んでいる。昨日は半ば更新を諦めたのだが、日付けが変わってからかろうじて更新できた。今日もそうなりそうだったので、強引に更新中。今週一杯は、この状態が続きそうだ。それもこれもゴールデンウィーク進行のためなのだが…(汗
2008/04/09
![]()
CSで放映したので観た。在韓米軍の研究施設で古くなったホルムアルデヒドなどの薬物が密かに廃棄された。廃棄された薬物は、漢江へ流れ出てしまう。それから数年の年月が流れた。パク・ヒボンは、漢江のほとりで売店を営んでいた。店舗兼住宅のトレーラーハウスである。長男のカンドゥは妻に逃げられたことからやる気を失い、店番もまともにできない体たらく。今日もヒボンにどやされている。そんな中、カンドゥの一人娘・ヒョンソが学校から帰ってくる。ヒョンソは帰ってくるなり、テレビのスイッチを入れた。カンドゥの妹、ヒョンソにとっては叔母に当たるナムジュが出ているアーチェリーの競技会の中継があるのだ。ナムジュは、アーチェリーの銅メダリストだった。と、ヒボンがカンドゥを呼びに来る。カンドゥが売り物のスルメの足をくすねたことがバレたのだ。ヒボンは、カンドゥにお客に謝ってくるように言いつける。やむなくお客の元へ行くカンドゥ。カンドゥに代わってヒョンソ一緒にナムジュの中継に見入るヒボン。一方、カンドゥがお客の元に行くと、漢江の川縁で人々が騒いでいた。何か大きな生物がいるというのだ。好奇心に狩られたカンドゥは、川縁の人々と一緒になって漢江に近付くのだが…何というか微妙な作品である。どこかで聞いたことのある設定に、かなり強引な筋運び。決して手放しで誉められる作品ではない。しかし、それだけではないのだ。やる気のないダメ親父であるカンドゥが物語が進むにつれて少しずつ変わっていく。やがて、それはクライマックスでヒーローと化す。この無茶苦茶さ加減が何とも小気味よいのだ。無力な一般人が家族のために闘う戦士へと変貌する様は、ある意味感動的でもある。しかも他の家族も自分の得意分野で協力し、怪物を倒してしまう。力技以外の何者でもない。それでも構わないのだ。そこがこの作品の魅力である。好き嫌いはかなり分かれるだろうが、食わず嫌いはせずに一度観ておくことを勧める。余談だが、続編も予定されているらしい。
2008/04/08
(今週の休筆日につき、本日の更新はなし)
2008/04/07
昨日は、システム障害発生による緊急メンテナンスのため更新ができなかった。実に不愉快である。詳細は明かされていないが、システム障害というのは基本的にシステムに不備がなければ発生し得ない。つまりきちんとまともなメンテナンスが行なわれていれば、ほとんど発生しないはずなのだ。しかも楽天は毎月定期メンテナンスをやっているはず。今回の件で、いかに普段いい加減なメンテナンスをやっているか露見することになった。一体何のために毎月定期メンテナンスをやっているのか。本来はこういうシステム障害を防ぐためのものではないのか。サーバーを分散するなり、緊急メンテナンス時にいつでも稼動させられる状態でサブサーバーを用意するなり、事前に対応は準備しておけたはずである。それがなされていないのは、ひとえに怠慢の謗りを免れないだろう。スタッフには、いい意味での緊張感ともっと危機意識を持って欲しい。
2008/04/06
![]()
地上波で放映されるというので観た。エレノア・ヴァンスは、寝たきりの母の面倒を見ながらずっと一緒に暮らしてきた。だが、その母が亡くなってしまう。これ幸いと姉夫婦が遺言書を盾に、エレノアが母と共に住んでいたアパートを売り払おうとする。エレノアは懸命に抵抗するが、裁判所命令によって立ち退かざるを得なくなった。立ち退きが迫るある日、エレノアは1本の電話を受ける。その電話は、新聞広告を見るよう告げた。言われるままに新聞を見ると求人広告が載っている。不眠症の研究のための臨床実験の協力者を募集しているという広告である。夜中に母に起こされることが続いていたために不眠症を患っていたエレノアは、被験者になる決心をする。アパートを立ち退いてから新しいところに移るにしてもそれなりの費用が必要なのだ。そういう意味でもこの求人は、渡りに船だったのだが…ホラー映画扱いをされて酷評にさらされている本作だが、実は厳密な意味でホラー映画ではない。オーソドックスな怪奇映画である。それもそのはず1963年の「たたり」のリメイクだそうである。旧作の方が怖かった記憶があるのは、おそらく演出の違いに起因する部分であろう。なお、本作はノミネートこそされてはいるものの、ゴールデンラズベリー賞を受賞していない。つまり決して誉められない出来だが、最低という程ではないということだ。その辺も踏まえて自己責任で鑑賞して欲しい。
2008/04/04
例によって番組改変期である。次々と最終回を迎える番組と新たに始まる番組が交錯する季節だ。それだけでも面倒なのに輪をかけてややこしくしているのが、番宣を兼ねた特番である。いったいどれだけの効果があるというのだろうか?番宣といいつつダイジェストに近いものを流し続けることに意味はあるのか。蓋を開けたら、肝心の放送を見ようという者が残っていないなんてことになりかねないのではないか。他人事ながら心配でならない。番宣などスポットだけで充分なのだ。特番を組んで出演者を引きずり出している暇があったら、その分撮影を進めるべきだろう。そうすることでより質の高いものが作れるはずだ。そして質の高いものを作れば、番宣なんてほとんど必要ないのだ。番宣などより余程効果的に口コミで広まるはずだから。どうにも心得違いをしている製作者が多くて困る。
2008/04/03
![]()
疲れが抜けない。やたらと眠いのは季節のせいだろうが…やはり休息が足りないのかもしれない。一度徹底的に休んで、体調を整える必要があるように思う。とりあえず応急処置だが、眠気を強く感じた時は仮眠を摂るようにしている。今日もいつもよりは早めに床に着こう。
2008/04/02
今日から4月となった。心機一転頑張るつもりでいたが、人生そう甘くはない。ひとりの人間ができることなどたかが知れているのだ。どんなにあれもこれもやりたいと思っても、ひとりの人間がこなせる量には限りがある。どんなに頑張ってもできない量というものが存在する。だから、とりあえずできることだけやってみた。気張ったところで何も始まらないのだ。小さな一歩でも前進することが大切なのである。
2008/04/01
全29件 (29件中 1-29件目)
1


![]()