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1か月位前のTV番組で鉄道写真家の中井精也さんが磐越西線の「SLばんえつ物語号」を撮る特集を見て、すっかりC57-180号機に魅せられてしまいました。天賞堂の真鍮製を探しましたが既に発売から20年近く経っているため、どこの模型店にも新品はなく、それでもようやくきれいなものを探すことが出来たので、この度増備しました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)まさに貴婦人に相応しいスタイルです。そして再発見は蒸気は正しく天賞堂のお家芸といったところでしょうか。にほんブログ村
2021.03.31

整理を進める中で、ヤフオク出品の際、塗装が剥がれていることに気付いた機関車をメーカーである天賞堂に修理に出していましたが、ようやく本日帰ってきました。修理依頼する際、混んでいるので時間がかかる旨、聞いていましたが、約2か月弱かかりました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)きれいにタッチアップしていただき、一見どこだったかわからなくなりました。えっ!修理費用?ご想像にお任せします。往復の送料含め片手位でした。整理の方も一定進み、50台あった機関車の内19台が転属し、残りは31台になりました。これからは残った機関車を今まで同様に大事にコレクションしたいと思っています。にほんブログ村
2021.03.27

パンタ点検台を設置した機関庫に機関車が入場しました。機関車はムサシノモデルのEF81-93号機田端機関区所属。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)ムサシノモデルのEF66-37号機吹田機関区所属。にほんブログ村
2021.03.12

出来上がったパンタ点検台を機関庫に設置します。下が設置前の機関庫内部。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)そしてパンタ点検台設置後の機関庫内部。次はここに機関車が入ります。にほんブログ村
2021.03.09

パンタ点検台ですが、何事もまず手始めは説明書をじっくり見てみることです。ここでわかったのが、機関庫や電車庫が同じプラム製であれば、足や踏み台を付けることなく、設置することが出来たということです。しかし、既にアズサクラフト製の機関庫があることを前提に設置するには、足や踏み台は必須でした。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)まずはその踏み台から。そしてこれをあそこに設置するにはこの配色で良いのか?ベストに持っていかなければなりません。この色はちょっと違う!少しずつ、そして丁寧にを心がけて。点検台は2セット入っています。2台作って繋げ、足を付けました。さて、ここで踏み台の結論が出ました。それは機関庫の床と同じように。そして、端に黄色のラインを設けました。そして、これらを一緒にすると。さて、いよいよ次回機関庫へ設置です。にほんブログ村
2021.03.07

機関庫は1つ(アズサクラフト)あるので増やすつもりはないのですが、機関庫の中に少し手を加えたいとの思いから、プラムのパンタ点検台を購入してみました。きれいに作るをモットーに始めてみたいと思います。このキット若草色のところは塗装済みで、踏み台を塗装するか今悩んでます。にほんブログ村
2021.03.05
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