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五日市駅にEF58-61号機が単機で入線しました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)機関車は天賞堂の50周年記念製品真鍮製「EF58-61号機お召し」です。にほんブログ村
2021.11.29

今日は点検のためムサシノモデルのEF66更新色を出してきて、トミックスのタキ1900住友セメントを牽引させました。当該機の駅入線は今回初になります。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)ここにムサシノモデルのEF81ローズピンクがエンドウの旧型客車を牽引して入線しました。このあと貨物が出て行き・・・旧型客車も出発です。次の停車駅は宮島口です。にほんブログ村
2021.11.25

点字ブロックを設置して、だいぶホームらしくなってきました。そして、今度はここにベンチを置きたいと思い、点字ブロックと同じアズサクラフトのベンチを作ってみることにしました。前回の点字ブロックの時にも書きましたが、時代設定を90年代後半としていることから、その頃見た木製の長椅子を選択しました。画像は組立て後からとなります。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)これを塗装するとそして、ホームにベンチを設置してみました。塗装に関しては、ベンチの説明書の塗装例画像がとても気に入ったので、アズサクラフトさんに塗装方法をお聞きし、今回その通りに塗ってみました。それは塗装にはエアブラシを使用。最初は瓶のタミヤサーフェイサーホワイトをエアブラシで吹けるぐらい薄めのもので塗装してから、フラットベースを入れたMr.カラー43番ウッドブラウンを吹いています。にほんブログ村
2021.11.23

駅舎とプラットホームに点字ブロックを設置しました。2000年を境にその前後でホームのレール側の「点状警告」が少し変わったようですが、五日市駅舎は90年代後半を時代背景としているため、その当時の「点状警告」を採用しています。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)点字ブロックはアズサクラフトのA:点状警告とB:線状誘導を使用しました。にほんブログ村
2021.11.21

鉄道模型を好きになったきっかけともいうべき「あさかぜ」。なかでも66の牽く24系25型が好きです。今日は同じ24系25型の「あさかぜ」でも異なる2台を走らせてみることにしました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)向かって左がムサシノモデルの66が牽引するカツミの金帯。 右がトミックスの66PSが牽引するカトーの銀帯。先日、右の「あさかぜ」が入線した際、銀帯の説明は記したので略すことにして、金帯についてはS61(1986)~S62(1987)にかけてグレードアップが図られ、外装も従来の銀帯から金帯3本に改められ、カルテット(4人用個室B寝台)のオハネ24やデュエット(ミニロビーやシャワー室を設置した)のスハネ25を連結したグレードアップ「あさかぜ」として登場しました。まずは金帯からそして銀帯遠くから見ると一緒ですね!そういえば、カトーのカニ24の屋根のベンチレーター未取付けでした。にほんブログ村
2021.11.18

五日市駅は日によって変貌します。今日は本線を3番線までとし、その横に機回し線を設け、更にその横には複線の機関区が併設されているという設定です。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)機関車はEH200がムサシノモデル、その他はSL含め全て天賞堂の真鍮製(ブラス)。151系は天賞堂、115系がトミックス、北斗星客車がカトー。コンテナ貨車とコンテナはトミックス(コンテナの一部は自作)。にほんブログ村
2021.11.15

とうとう駅舎が落成し、五日市駅が開業しました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)駅舎正面駅舎ホーム側にほんブログ村
2021.11.10

せっかく跨線橋の架け替えが出来たので、機関車を並べて記念撮影しました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)アップ画像では運転室背面が効果を発揮します。(画像をクリックしてみてください)この記事の後11/11にトミックスより2022年4月にJR EF66-100前期型と後期型の製品化決定の案内がありました。しかも双方屋根上の塗装が青1号となった姿とあり、早速後期型PSを予約しました。にほんブログ村
2021.11.06

少し前に作ったさいけいの「みにちゅあ―とキット」の跨線橋ですが、色合い的にはホームに合ってよかったのですが、作りが薄くいかにもペーパー製であるのが今一気に入らず、色々物色した結果、メーカーであるポポプロで現物見本を見せていただいた上、発注した跨線橋が出来上がり、この程届きました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)にほんブログ村
2021.11.06

最近、またモデルアイコンからJR貨物コンテナが発売されたのを知り、3種類増備しました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)これまで20D C海外産型(736A1)と20D W国産型(736A2)の2種類所持していましたが、今回20C(736A6)と20D S 国産初期型(736A7)、そして20D W 国産型2019年仕様(736A8)が加わったことになります。この5種類を1個づつコキ106に載せてみると下のようになりました。一見、両脇の736A1(20D C海外産型)と736A8(20D W 国産型2019年仕様)が同じように見えたので、横からの画像も加えると上に白のラインの有無に違いがありました。わずかですが、色味も少し違うように見えます。そして、これらをコキ106に積み込み、16両編成のコンテナ列車が仕上がりました。牽引機はムサシノモデルのEF210-109号機。機関車を含む全長は440cmと、楕円レイアウトの半分を塞いでしまいます。にほんブログ村
2021.11.04
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