2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全30件 (30件中 1-30件目)
1
食欲が無い。お昼ご飯になんにも作りたくないし、かといって食べないとお腹が空いてしまう。久しぶりにおにぎりを作った。大好きなのは佃煮の昆布なのだが無いので、明太子と梅干を一つずつ。おにぎりの具では、瓶詰めのウニが何といってもおいしい。それと、山椒を入れて炊いたジャコと梅干をねって入れたもの、ゆかりもおいしい。梅味噌を表面に塗って焼いた焼き味噌のおにぎりも何とも言えない。シャケは何となく生臭さがイマイチ。子供の頃大好きだったおかかは今はあまり食べない。忘れては行けないのが赤飯のおにぎり。好きだなあ。朝早く遠出をする時などコンビニのおにぎりがずいぶん助かる。私は手のひらに水はつけず、梅干を漬けた後の赤梅酢を手水にしている。いつでも使えるようにしょうゆさしの一つは赤梅酢を入れて、おにぎりだけでなく、魚を煮たり、サラダのときなど重宝している。アメリカではおにぎりのことをライスボール( a rice ball)と言って、アメリカ人も好きでしたよ。
2005年06月30日
雨が上がって、朝からいい天気。車はブレーキがおかしく、その上、7月が車検なので整備に出してしまい、クリーニングに出すものが山のようにあるというのに、家から出られず、今日は押入れの整理。山形に来て5年の間にたまりにたまった物の多いこと多いこと。夫のいない間にに捨てられるものは捨ててしまわねば。家族全員が本が好きで、だいたい本代が占める割合がすごい家なので、本を捨てることから始めないと・・・(下手をすると夫、私、息子達と同じ本が4冊あることもザラ)それにしてもいい風が入り、東京と違って涼しいのが助かる。気がついたらもう昼。家の中は足の踏み場も無い有様。誰か助けて~!足の踏み場も無い---There is no place to stand.
2005年06月29日
5月の連休から1ヶ月以上山形を留守にしている間に、季節は冬から夏に移っていた。今回帰ってみると、夫は冬のパジャマを着て、暑い暑いと叫んでいる。まだ寒かったし、こんなに長く家を開けるつもりは無かったので、私が悪いと言えば悪いのだが、それでもおかしいと思ったら電話するなり探すなりすればいいのに。(まったくぅ!!)「夏物はここだからね」と言っておいたにもかかわらずである。この暑さの中、冬のパジャマだよ!。おかしいと思わないのかな?わかりそうなものなのにね。「そうだっけ?」夫の言葉。---毎年の出来事。急いで冬物をまとめ、洗濯しようとしても、この雨。でも、夏物を出し、ようやく涼しい服が夫の周りを囲み、ほっとした。 When seasons chang, we chang our wardrobe.
2005年06月28日
昨日は温泉旅館に泊まったので、ブログが書けず、京は2日分書いています。昨日の日記も読んでみてください。アメリカ時代の4家族がくしくも山形に集まって、みんなで食事に行きました。「まるでリユニオンだね」と夫達は仕事やかつての仲間の話、妻は、近況報告や子供の話に花が咲きました。企業戦士として、同じ時期にいっしょに苦労をともにした仲間は、みんな仲がいいのです。家族同士で付き合いますから、子供達も半分我が子のように、行く末が気になります。懐かしい夜でした。同窓会---a reunion
2005年06月27日
酒田に行ってきました。山居倉庫の後、土門拳記念館に行きました。大好きな場所です。今は菖蒲の季節で、池の周りがきれいでした。土門拳の全作品が四季折々展示されており、中でも彼の「古寺巡礼」は本当にすばらしいです。今回はその中の「京・洛北から宇治へ」と「女人高野 室生寺」(大感動)を公開しており、浮世を忘れてゆったりとした気分に浸れました。1日中この中でボーっとしていたいと思いました。写真も芸術ですね。すごいです。是非是非ご覧になってください。
2005年06月26日
朝8時温泉に行きました。いつもこの時間は大勢の人でにぎわっていますが、今日は土曜日だと言うのにがらがらで、ほとんど貸しきり状態。レジの人が、「さくらんぼでかきいれどきだからねえ」と言っていましたが、本当にゆったりと気持ちよく温泉に浸りました。極楽!極楽!!夕方、今度は肘折り温泉に行って、炭酸泉につかりました。冷たい湯と熱い湯があって、交互に入ったらからだがピリピリしました。飲泉もあって、コップに一杯ほど飲みましたが、甘味の無いソーダ水のようでしたが、おいしかった。肘折り温泉郷は湯治場として大昔からある由緒ある温泉です。色々な種類の温泉がありますが、今日はカルデラ温泉館の炭酸泉。途中ぶなの林をずーっとドライブして、森林浴をしながらたどり着きました。ひなびた良い所です。温泉三昧の1日。
2005年06月25日
久しぶりの山形行きです。横浜の家の布団を干し、シーツを洗い、洗濯掃除をして、新幹線に間に合うように朝早くからフル回転。暑い、暑い。汗びっしょりで、シャワーを浴びて家を出ました。さくらんぼの時期と重なってしまい、山形新幹線は込んでいました。この前来た時は田植えの時期でしたが、今は田んぼには水がたっぷりと張られ、緑があふれています。それにしても、暑い。暑いです。
2005年06月24日
雨の晴れ間をぬって梅をもぎました。せっせと生ゴミを埋めているせいでしょうか?今年の梅はいい出来です。まだまだ小さいのもありましたが、黄色くなってきているので、思い切って全部もぎました。大きいのは直径5センチもあります。なんと8キロもの梅が取れました。大体毎年4~5キロだったのですが・・・すべて梅干にするつもりで、へたをきれいに取り、一晩水につけて、後は、先日書いたようにして、漬けるつもりです。去年は梅ジャム、梅のサワー、梅酒、そして梅干とバラエティーに富んで、20キロ(いい梅をいただいたのです)もがんばりましたが、梅干し以外はほとんど手が付けられていません。梅酒は甘いと言って誰も飲みません。今年は梅干し一本でいきます。雨の晴れ間--- befor it begins to rain again降ったりやんだり--- rain on and off
2005年06月23日
梅雨入りしたと思ったら雨がぜんぜん降らず、空梅雨?なんて思っていたら、とんでもない。昨日の夜中から土砂降り。バケツの水をひっくり返したようなすごい雨でした。今もまだかなり降っています。こんな状態を、英語では“猫と犬が降っている”と言います。 It's raining cats and dogs.おもしろいでしょう?どうしてだかは知りませんが。それから、雨が急に降ってくると(にわかあめ)、あちらでは、“rain”とは言わず、“shower”と言いますね。初めは戸惑いましたよ「ん?シャワーって?」。ちなみに、虹は“rainbow”=“rain”+“bow”(弓)。きちんとしたことは忘れても、こういうことは案外覚えているものです。
2005年06月22日
千葉に用事があって出かけました。帰りに時間があったので、錦糸町で電車を降りて、山田屋の人形焼を買ってきました。私にとってはここの人形焼がベスト。ふっくらと焼けた皮(皮がおいしいのです)の中にあんこが主張しすぎないでたっぷり入っていて、口に含んだときの感触が何とも言えずいいのです。あっという間に3~5個食べてしまい、しまったと思っても後の祭り。とにかく後を引くのです。最後に一個残ると、真剣にじゃんけんで誰が食べるか勝負します。たくさん買ってきて冷凍もしてみたのですが、やはり焼きたてとは一味も二味も違い、せいぜい10個から15個ぐらいしか買わないので、あっという間になくなってしまうのです。錦糸町は遠いので、なかなか足を運べないのがネックです。15年位前に、息子がテニスの帰りに買ってきてくれたのがこの人形焼との出会いです。後の祭り--- You missed the boat. または It's too late.
2005年06月21日
甘酒はお好きですか?甘酒と言えば、寒い冬に、熱い甘酒のなかに、おろししょうがを入れて、フーフー吹きながら飲むと言うイメージですね。私、甘酒はちょっと苦手で、わざわざ買ってまで飲みたいなどと思ったこともなかったのですが、山形に行ってから、がらりと印象が変わりました。ある日、吟醸酒を買いにいって、冷蔵ケースで4合ビンに入った甘酒を見つけました。何事も、試したい挑戦したい人ですので(特に食べ物)、早速買って、飲んでみました。「うまい!!」本当に、目からうろこ。おいしいのです。飲みやすくすっきりして、後を引きます。冷たい甘酒にはまってしまいました。夏が来ると甘酒を大量に買い込んで、冷蔵庫で冷やして飲みます。ちょっと厚めの土物の湯飲み茶碗やそば猪口などに、氷を浮かべ、甘酒を飲みます。やめられません。私にとっては甘酒は夏の飲み物です。そういえば、甘酒は夏の季語なんですよ。歳時記によれば、暑気払いのため、夏に飲んだと書かれています。都会ではなかなか夏には甘酒が手に入らないので、山形から宅急便で送っています。暑気払い--- to forget the summer heat
2005年06月20日
台所から出たゴミや枯葉、雑草などは、よほどのことがない限り、コンポストに入れたり、畑に埋めたりして、ゴミに出さないようにしています。ジャガイモの皮をむいた後の物を畑に埋めておいたところ、春先から葉が出て、にょきにょきと大きくなってきました。そのままにしておいたところ、大きくなりすぎて、隣に植えたトマトの苗に日が当たらなくなってきたので、今日掘り起こしたところ、おおきなジャガイモが3個、小さいのが4~5個出来ていました。よく、4分の1に切って埋めておくと、それが種芋になってジャガイモが取れると聞きますが、生ゴミからこんなに大きなポテトがとれるなんて、感激。生ゴミ--- kitchen garbage ,vegitable garbage 生ゴミをたい肥にする--- turn garbage into compost
2005年06月19日
庭の梅がたくさん実を付けています。大体、毎年4~5キロ取れて、梅干を作ります。今年も、少しずつ黄色くなってきました。もう少しの辛抱です。梅干しを漬けるというとみんな「たいへんね」「よくやるね」と感心されますが、簡単なんですよ。お友達が教えてくれたのに、自分なりのアレンジをして、いわゆる、“チョウ”簡単な漬け方です。容器の消毒も重石も要らないのです。ジプロックを使って漬けるのです。 梅 1キロ(黄色くなったもの) 塩 100グラム 焼酎 大匙2~3 1 梅はきれいに洗ってへたを取り水気をよくふき取る。 2 大きいジプロック(ちょうど1キロの梅が入る)に梅と塩、焼酎を入れよくかき まぜる。 3 ジプロックの空気を抜きながら口を閉める。 4 水(白梅酢)が出るまで、時々ごろごろ転がしながら、横にしておく。このと き、口がきちんと閉まっていないと空気が入ったり、水が外に出たりして、細 菌が入るので注意。 5 水がよく出たら、口を上にして立てておく。このとき、梅が梅酢に浸かってい る事が大事。袋の中が膨らむので、そのつど空気を抜くこと。 6 赤紫蘇が出る迄そのままで。 赤紫蘇が出たら、葉をよく洗い、大き目のボールに紫蘇の葉を入れ、塩でよく もむと赤黒い汁が出るのでよく絞って、汁を捨てる。もう一度同じように塩で もみ、あくを出し、汁は捨てる。残った葉に梅から出た白梅酢をまわしかけ、 葉をほぐしながら梅の中に入れる。(きれいな赤になります) 7 土用干しをする。自分で作った梅干は最高。そのうえ、塩気も10%に抑えてあるし、しょっぱくないです。赤紫蘇が面倒だったら、入れなくてもいいし、今は赤紫蘇の汁がビニールに入って売っています。添加物が入っていないものだったらそれで十分。もっと簡単ですよ。これでも大変ならもう買うしかないですね。漬物---pickles, pickled vegetables
2005年06月18日
2泊3日で、家を空けました。雨が降って、お花が枯れていなかったのでホッとしています。ちょっと色々あって、疲れ気味。
2005年06月17日
旅行中につき、日記はお休み。
2005年06月16日
朝から雨。湿り気より、寒気を感じます。こんな日は本を読むのに最高。このところ、久しぶりに、「御宿かわせみ」を本棚から引っ張り出して、読み始めたら、やめられず、今第22巻目です(何回読んでいることか)。文庫本だけでも29巻あり、文庫本の奥付をみたら、第1巻は1979年発行と書いてありました。今でも、「オール読物」に連載されていて、それだけのために、買ってしまいます。アメリカにいる姪が、文庫本を全部揃えてほしいと言ってきたので、いそいそと本屋に通いました。なかなか揃わず大変でした。おるい様を初め、東吾さん、源さん、宗太郎さん、そして、お吉や嘉助、長助などのおなじみが活躍していた初期の頃から、巻を追うごとに、その子供たちが大きくなり、事件の渦中に加わって、ますます面白くなってきました。麻太郎がけなげでいじらしくて、可愛くて、この先が楽しみです。平岩弓枝様、どうぞお体大切に、この先もずっとかわせみをよろしく。
2005年06月15日
梅雨とはいっても、今日も晴れ。思い切ってシーツと足拭きマットの洗濯をする。シーツなどの大物はよほど天気がよくないと、生乾きで気分が悪いから「やるぞ!!」と朝から気合を入れないと、へたり込んでしまう。足拭きもチョコチョコとは洗っていたのだが、カビの季節、全部で6枚のマットを洗う。気分爽快。風もあるし、よく乾くだろう。その間にまた草取り。「まあ、毎日ご精が出ますこと」とご近所に半分あきれられながら・・・精が出る(がんばる)---work hard (to do)
2005年06月14日
庭のフランネル草がきれいに咲き出しました。正式には“酔仙翁(すいせんのう)”と言うそうです。葉が白く、感触がビロードのようなのでビロード草とも言われていますが、ピンクの可愛い花が次から次へと咲き、何の手入れもしないのに、毎年増えていって、楽な花です。その上、花と葉の対比も面白く、濃い緑色の葉のそばにこの花があると、映えるんです。去年お友達から白い花のフランネル草をいただきました。白い葉に白の花ですから、それだけではあまり見栄えはしませんが、ピンクと寄せ植えにするといいんじゃないかな。私の好きな英語の言い伝え。“March winds and April showers bring forth May flowers.”この場合の“showers”は“雨”のこと。
2005年06月13日
ゴーヤがようやくツルを出し始めました。これからどんどん大きくなっていくかと思うと楽しみです。自分で撒いた種から出てきたのです。嬉しさもひとしおです。右の親指がビリビリと痛くて、物を握るのがきついです。包丁を握って野菜を切るのも痛くて大変。多分枝払いや、雑草とりで指の使いすぎ。しばらく大事をとって何もしなければいいのですが、何といっても、今が一番雑草の多い時。そんな事言ってられません。千年灸で応急処置。応急処置---first aid (treatment)
2005年06月12日
忘れていました。一昨日のクイズの答え。答えは“Tennis"テニスで点が入らないのをラブといいますよね。15:0だったら、フィフティーン・ラブとか。昨日から入梅。今日もしっかりと降っています。庭のアジサイはようよう面目躍如。きれいです。今朝は雨がやんでいるほんの1時間ほど、どくだみ退治をしました。どくだみは取っても取っても生えてきて追いかけっこ。土中深く根を張って退治したつもりが一ヶ月もたつと元の木阿弥。何かいい方法はないでしょうか?元の木阿弥---lose all one has gained
2005年06月11日
朝、夫が会社に行くのに、ノーネクタイ、ポロシャツ。アメリカ時代はいつもその格好だったけど、日本に帰ってきてからは、夏でも背広とネクタイ。「今日は、何かあるの?」と聞くと、「クール・ビズ」という答え。小泉さんはじめ、閣僚たちがやっていたけど、あんたもかい!NHKのニュースでも、クール・ビズのファッションを取り上げていたけど、ファッションで終わらせないで、続けてくださいよ。そもそも、“クールビズ”とは、地球温暖化防止のために、夏の冷房設定温度を28度Cにし、その中でも涼しく働けるように、夏の軽装を環境省が呼びかけたものである。そのニュースを伝えているテレビのアナウンサーは背広にネクタイ。一般人が見ているTVこそ、クール・ビズが必要なんじゃない?
2005年06月10日
昨日のなぞなぞの答えは、“J" Japan の大文字は“J"だから。いろいろな国に当てはめても出来ますね。これはちょっとトリックがあって、もし、答えが“J"だったら、「残念でした。東京です。」とこちらの優位に立てれるわけです。今日ももうひとつ。What is a game that some girls play just to hear the word“ love”?
2005年06月09日
今なぞなぞが流行っていて、子供たちやテレビでもやっています。今日は英語のなぞなぞをひとつ。 What is the capital of Japan ? 簡単すぎましたか?東京なんて答えないでくださいね。今日は少々疲れ気味です。
2005年06月08日
ついについに7月9日「スター・ウォーズ」の最終篇(エピソード3)「シスの復讐」が日本公開です。今までの「スター・ウォーズ」シリーズはPGでしたが、今回はPG-13ですって。ちょっとビックリデした。なんのこっちゃ?ですね。アメリカの映画は案外厳しい規制があります。G(general)---誰でも見られます。ディズニー・アニメや子供向けの物。PG(parental guidance)---親の指導が必要なもの。親が承知していれば、子供だけで見に行けます。PG-13---13歳以下の子は親と一緒でなければ映画館には入れません。R(restricted)---大人向き、17歳以下の子は親の同伴が必要。X---これはいわゆるポルノ、成人映画で17歳以下は禁止です。日本に入っているアメリカ映画のアクションやスリラーなどはほとんど「R]指定です。例えば、ジュリア・ロバートの「プリティー・ウーマン」、4人の少年の一夏の冒険を描いた「スタンド・バイ・ミー」も「R] で、子供だけでは見られません。さて、「スター・ウォーズ」。今回のは13歳以下の子は親と一緒でなければ映画館に行かれません。それだけ、強烈な暴力があるということかな。でも、日本は映画に限らず、テレビも本当に野放しだと思います。
2005年06月07日
お友達のお見舞いに行ってきました。癌だったのですが、早期発見で、しかも良性だったとのこと。手術もうまくいき、経過がよければ今月末にも退院できると聞き、本当にほっとして、胸をなでおろしました。一緒にお見舞いにいったもう一人のお友達が、「実は」と言って、ご主人様ががんで、来週手術と聞き、ビックリ。淡々と、「悪性ですって」などと言われたらもう本当に何と言ってよいやらわからず、こちらがおろおろするばかりです。みんな似たような年齢で、ご主人様もリタイア間近。自分が同じ立場だったらと思うと、しっかりと気丈な彼女に頭が下がります。どうか無事に手術が終わって、何とか大丈夫でありますようにと祈らざるを得ません。癌--- a cancer 胃がん--stomach cancer 直腸癌--rectal cancer
2005年06月06日
藤田俊哉が名古屋だってさ!!何で名古屋グランパスなの?出場の機会は少なくはなっていたけど、藤田が出ると安心してみていられたし、まだまだいけると思っていたのに、何で名古屋なの?浦和なら(本当は浦和は好きではないのでいやなんだけど)彼は単身赴任ではなくなるから、我慢しようと自分なりに納得していたのに、何で?Jリーグ最高の1億数千万円の年俸ですものね。仕方ありませんか。今日は今から布団をかぶって寝ます。ショック!ショック!!
2005年06月05日
昨日求めてきたさくらんぼの苗木、雨が降りそうなので、今がチャンス!!朝から、植える場所を求めて、狭い庭をあっちへウロウロ、こっちへウロウロ。そのうち、自分が何をしようとしていたか忘れ、気がつくと草むしりのモード。疲れて、水でも飲もうと思い家に入って、「あぁそうだ、植える場所探してたんだ」と気がつく始末。いやになってしまう。昼からまた庭に出て、今度は紅葉や月桂樹の木の枝の選定に費やしている。結局、さくらんぼの木の為の穴掘りは5時過ぎ。ようやく終わったら、今度は腰がぁ・・・曲がったきりまっすぐにならないよぉー。疲れきってもう食事のしたくは、やりたくないなあ。農作業--- farming,farmwork 農作業といっても、我が家の場合は庭仕事(庭いじり)---gardening
2005年06月04日
山形はいよいよさくらんぼの季節。佐藤錦のおいしさは言うまでもない。横浜の家にも佐藤錦を植えたいと思っていたのだが、、まず2本植えて結実させないとなかなか実がならないという。そんな広さはないし、と思っていたら、“暖地桜桃”という種類があって、暖かい土地でも、1本でも実がなるという。小粒だが、病気にも強いというのも嬉しい。今日藤沢の“サカタのタネ”で見つけ、購入。佐藤錦ほどの甘さはないけれど、自分のうちの庭から取ったさくらんぼなんて楽しみ。何年ぐらいかかるかわからないが、本当に楽しみ。またまた 捕らぬ狸の皮算用--- Don't count your chickens before they are hatched.
2005年06月03日
ラミー大好きさんの書き込みのおかげで、色々わかってきました。イズラエルという歌手(通称イズ)が歌っている「天国から雷」という歌が「・・曙、武蔵丸、アンド小錦・・」という歌でした。どうしてこれが天国より雷なのかはわかりませんが。そして、私の大好きな「オーバー・ザ・レインボー」も。本当にいいのですよ、この歌。初めからハワイアンだったとしか思えない。なんと彼は、アルバムで見ると、小錦よりでっかいのです。哀愁のある、いい声で、ハワイアンの魅力をたっぷりと聞かせてくれます。そういえば、小錦のハワイアンもうまいですよね。残念なことに、イズは1997年、38歳の若さでこの世を去っています。ラジオなどで聞く機会があったらぜひ耳を傾けてみてください。これからの季節、ハワイアンはいいですよ。このところ、毎日ハワイアンミュージック漬け。好きとなったらこれです。(ご他聞に漏れず、ハワイアンなんてと食わず嫌いのところがずいぶんあったと反省しています。)食わず嫌いする(偏見を持つ)--- have a prejudice
2005年06月02日
この写真はアメリカザイフリボクです。お隣に可愛い実のなる木があって、何だろう何だろうと首を傾げていたら、一本小枝をいただきました。調べたら、アメリカザイフリ木。別名、ジューン・べりー。6月に実がなるので、この名があるとか。春は白い花が咲き、今頃に赤い実を付け、秋は紅葉が楽しめ、その上あまり大きくならないので、庭にもってこいの樹木です。赤い可愛い実は、ほんのり甘く、きれいです。ザイフリ木、どんな字を書くのか調べたら、“采振木”。初めて知りました。今はお隣の庭で楽しませていただいてますが、そのうち一本植えたいなあ。まだまだ知らない木や花がいっぱいあるのですね。聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥--- Ask much, know much.
2005年06月01日
全30件 (30件中 1-30件目)
1