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ニュースを見る気がしなくて 夕方 教育テレビに替えてみたら 「おじゃる丸」をやっていた。 お酒のコマーシャルで、あの太った内山君が 天使の羽をつけて出てくるのだが、 それって おじゃる丸に出てくるキャラに 似ている と思っていたのだが、 それは、伝言蛍のデンボ君(?)というらしい。 名前がわかったのが収穫だった。
2006年02月28日
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なんとなく見たけれど、 マチャマチャが歌が上手くなっていて驚いた。 勝ち抜けなかったけれど、 ボイストレーニングってすごいんだなあ と。。 女性陣が少なかったような‥‥ ああいう番組でも 「上手すぎて呼べない」人 という人たちはいるんだろうか??
2006年02月28日
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昨日が雨だったので 気温の変化はわからなかったのだけれど 少しずつ暖かくなっている感じがしたので 大好きなミモザの花も もしや咲いているかと、 フラワーセンターのそばを通ってみたら やはり もう咲いていた。 フラワーセンターは月曜は休みだけれど フェンスに近いところに、ミモザの木があるのだ。 薄緑の、葉があるだけだと思っていると 突然 黄色の花が咲くのがミモザだ。 キスリングという画家の絵に「ミモザ」というのがあって、 実はそれで知った花だったけれど、 今では 市内にいくつかあるミモザのスポットを 密かに数えている。
2006年02月27日
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雨の中 発達障害についての講演会に行ってきた。 二人の小児精神科の医学者の話を聞いた。 良い話だったんだけど 今週疲れ気味だったこともあり 若干の居眠りタイムあり‥‥‥ これだけは覚えて帰って と言われた話。 「軽度発達障害」というと 発達障害の程度が「軽度」だと思う人が多いが そうではなくて 知的な遅れがない という意味であって、 発達障害が軽いというわけではない。 つまり、本人の辛さは軽くない ということだ、、と。 発達障害については、 そういう支援教育に関わっている人以外の 一般的な教育関係者の理解は あまり進んでいないのが現状だ。 発達障害に限らず あらゆる「少数派」へのまなざし ということについて 考えなくてはならない と思う。
2006年02月26日
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昨日の夕方 「その時 歴史は動いた」の再放送で 「山内一豊の妻」 の 話をやっていた。 あらすじがわかってしまった‥‥‥ でも それを仲間由紀絵がどう演ずるかは見たいけど。 戦国乱世の時代は、ほとんど夫婦が同等で 協力し合い、話し合って生きていた という。 それを「女 三界に家なし」とか 女は、父・夫・息子 の誰かに従ってしか生きられない なんて決めたのは、家康だったとか。 そんなこと 知らなかったなあ と思い。 歴史って面白いかも、と改めて思ったのだった。
2006年02月25日
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微妙な話だけれど 私立高校も 講師という名のパート労働者が多いが、 毎年一月下旬には 来年度は契約しない 人が決まる。 生徒指導などの問題がはっきり分かる人もいるが 基準が曖昧な場合もある。 今年などは「新入生獲得」に失敗したこともあり、 力量の問題ではなく大量に辞めていく結果になった。 働いていたい人や 働かなくてはならない人は 求職活動をしなくてはならない。 授業をつぶすような休み方をしたことがなかった人も 休んで「面接」に行かなくてはなるまい。 同僚が風邪で1日休んだら 「『辞め宣告』されて プッツン休みしたのかと思った」 なんて言う専任がいたそうだ。 たぶん冗談のつもりだったのだろうが その無神経さに寒気がする。 仕事探しのために休まなくてはならない という程度の事情がわからない 教師 って‥‥‥ 正規雇用と 非正規雇用の間には 深くて暗い溝がある、 というのは どこででもあることなのだろうか。
2006年02月24日
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先週も今週も だけれど。 絶望とは何ぞや という感じの話になってきた。 小林聡美の演じる女性の やるせなさ のようなものが伝わってくる。 過ごしてきた孤独の十年と また すぐに訪れる はてしない孤独の時間と。 そういうことを気づかせる演技を彼女はする。 間もなく消えてしまう人たちならば それは たまさか戻ってきてくれた幽霊と同じだ。 自分たちはまた「その後」の 果てしない孤独と絶望の中を生きていくしかない。 さてさて。 黛が体験する被害者たちとの「心の交流」は 彼女にしかわからない、一瞬の充実感だ。 役に立てた、分かり合えた喜び。 そういう宝物って、本当に誰にも理解されない。 評価もされない。 評価されないのは構わないかもしれないけど 自分のものでしかないという孤独感は 否めない。 消えてしまう絶望。 人とつながることができない孤独。 つらいものではある。。。
2006年02月23日
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初回から見ていたわけではなく 前回 偶然見てしまい、続きが見たくなったのでした。 なんかドロドロしていて 警察がこんなんだったら 絶対イヤ。 あの犯人、同僚を見殺しにしたし。 きっと、気づいて 自分のパソコン管理しに行ったでしょう。 ただ 握りつぶし って良くあるらしいし なんていうか。 まさに、 アンフェアなのは誰なのか って言いたくなるような国なのね。 と 勝手に「現実」につなげたくなったりするのでした。
2006年02月22日
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若干のプレッシャーがかかっている今日この頃 自分に向ける合言葉は 何があっても 人は笑える ということだ。 というわけで さんま御殿はけっこう笑えた。 恋人の作ったおにぎりの具を 先に確かめるのは是か非か という話は なるほどそうかも なんて思ったが。 最近 市販の心理テストを紹介したせいか 「包容力」って どんなこと? と聞いてくる生徒が多い。 日によって色んな答え方をするのだけれど 今日は、 約束にめちゃめちゃ遅れたときに 「何かあったの」と心配してくれるか 「何で遅刻するのよ」と怒りまくるかの違いかな とこんな答え。 ちょっと微妙な答えだった。
2006年02月21日
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昨日は眠れなかった。 やけに動悸がして、二時間ごとに 目覚めてしまったのだった。 これって更年期?? 血圧? 心臓?? などとあせりまくり 夕方 仕事帰りに病院に行ったら‥‥ 血圧は 下が若干高めだけれど 心電図は異常なし。。。 カラオケ歌いすぎたのが、日ごろの運動不足の身に コタエタ とでもいう‥‥‥のかもしれない。 とりあえず 心臓がなんでもなくて良かった。 残念ながら ちっとも「ヤワ」ではないのだった。 眠れぬ合間に見た夢は 前髪の大半が 白髪になっている夢だった。 なかなかリアルで 誰かに「この年なら白髪も普通よっ」 と 言い訳しながらも 誤魔化すのには マスカラで塗るんだっけ? 家にあるので足りるだろうか? と考えていた。 「白髪になる」部分に意味があるのか、 「誤魔化そうとしている」部分に意味があるのかは 微妙である。 とりあえず、夢で助かった。
2006年02月20日
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子どもとカラオケに行ってきた。 昨日はこんなに寝て良いのか? というくらい寝たので そんなに疲れていたのか? とも思ったが たぶん 精神的な部分のほうが大きいし かなり解消できた‥‥‥はず。 もっとも 「ストレスの元」は たぶん三月上旬まで続く。 そのあたりですっきりできたら ありがたいと思わなくては というくらいなのだ。 今週も電車に乗る機会はあるので、 本は読めそうだけれどね。 マイク と入れてアフィリエイトを眺めたら 「マイクロミニスカート」とか変な下着とか出てきて、 ちょっと笑えた。
2006年02月19日
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王様のブランチの読書コーナーに出てくる松田さんが 天童荒太の新作「包帯クラブ」を編集したのだそうな。 自分が傷ついた場所に包帯を巻いてみる。 ブランコや、学校の校門や‥‥ 優華のコメントがとてもよかった。 「小さな傷だから って我慢してしまうことも多いけど それぞれの傷の深さとかって比べられない‥‥」 気持ちを切り替えて明るく振舞うことができると 健康度の高い(強い)子だ と思われてしまうけれど、 それは 傷つかなかった ということではない。 みんな 耐えているだけなんだと思う。 包帯を巻く って、イメージとしても面白いなと思う。 うさぎを蹴飛ばす少年たちのような 荒涼としたものではなくて、なんとなく優しい。 昔、漫画で、 何でも包んでしまう前衛芸術家との恋愛を描いたものが あったな と思い出したりした。
2006年02月18日
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仕事とは別に動かなくてはいけないことがあり、 なんだか曜日の観念が薄くなっている。 タイムリミットが 二月一杯 という感じなのだが で、今日は何日?? と 常に確認していないと 夢の中にいるみたいだ。 現在 通勤時間がとても短く 体力的な負担は全然かからない職場なのだが もし 一時間かかる職場になったときに 対応できるのか??? と ふと心配になる。 ま、早く寝ればいいんだろうけど。。 二月は逃げるように時が経ち 三月は去る とか。 期末テストが近い。油断していると いろいろ終わらなくなってしまうのだろうな。
2006年02月17日
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今日は ちょっとした試験のようなものがあり そのため 昨夜は「神はサイコロ‥」を見たら寝よう と思って早めに入浴し スポンジでのマッサージをしながら見たのだが‥‥ 泣けてしまって困った。 特に 「てつ」が 飛行機を見上げている彼女の姿を想像しているとこ。 「どうしようもないことに負けないで」 と いう言葉が自分に返ってきてしまうときの表情。 親友と恋人がいっぺんにいなくなった後の10年。 まともに考えたら 耐えられない。 ‥‥‥ 今朝はやっぱり微妙に目がハレテイタ‥‥ 来週も ちょっと そんな感じの日程だ。。 録画して、当日は見ないことにするかな 泣いてしまったら翌日困る‥‥
2006年02月16日
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なんじゃそれは と思いつつ買ってしまった。 (普通の新書であることに驚いた) 以前 ウエストとかをもみほぐすのって ぜん動運動が弱い人にはありだよな と 思ったことはあったのだけれど そのとおり ということだった。 全身の有酸素運動みたいなのは なかなか続かないのだが こういうのなら続きそうだ。 寝る前などにすると良いのかも。
2006年02月15日
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ついつい見てしまった。 生ゴミを投げられた女性 については気になってて。 そこまでのイジメをする人たちの顔も見たい。 鼻の骨がおかしくて麻酔のチューブが入らない って ‥‥‥ 人は見た目が九割 とかって本もあるくらいだし。 けれど あんなふうに金額を言われるような感じになってくると 「金で買えないものはない」という言葉を思い出したりする。
2006年02月14日
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両親を失った三人兄弟が、あちこち預けられる話。 原作本を見たことがありそうなんだけど 良くわからない。 両親の財産をねらって後見人になろうとする オラフ伯爵‥‥ ジムキャリー って感じの演技だったような。 続編があったりするんだろうか? なんとなく 謎解きがイマイチだったような気がする。 クラウスをやった少年の何年か後を見たい。
2006年02月14日
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土曜の夜に読んだ本。 行方不明の友達を探そうとして、 不思議な世界に入り込む少年の話。 鬼には二種類あって‥‥ とか 引きこもりになってしまった人のその後 みたいな話とか なかなか興味深かった。 150ページ程度で、すぐ読めてしまった。 昨日買った、「喪の女王」もすぐ読めてしまった。 こちらは、宗教ってどんなもの?? なんて話も出てくるのだけれど 話のテンポが良いのだと思う。 続きは夏だそうだけれど、、、待たれる。
2006年02月13日
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最近行かなかった道を通り、 本屋に寄ろうと思った。 「流血女神伝」シリーズの最新刊を 買おうと思ったのだ。 ところが本屋はつぶれていた。 何年か前に隣のおもちゃ屋がつぶれ、 古書店になっていたから 競合は大変だろうとは漠然と思っていたけれど。 半年とか一年とか、 そのくらいの単位で街は変わるんだなあ と 本屋のレジにいた女性の姿を思い浮かべてみる。 百均と電器屋に行ってみた。 A4のノートを愛用しているのだが、 よく行く範囲の他の百均にはない。 そこでもなくなってたらイヤだなあ と思っていたが ちゃんと置いてあり、数冊買った。 電器屋(実は大きなヤマダ電器)では ワープロ用の感熱紙を買おうと思ったが 置いていなさそうだった。 聞かなかったけれど。 解答用紙をパソコンでうまく作れないので 解答用紙だけ ワープロで作っていたのだけれど。 インクリボンもきっとないだろうから 今家にある感熱紙を使い切ったら オシマイなのか??? 時代についていく ということをふと思う。 ワープロは、壊れたわけではないんだけれど。 今のところ 古い私とやや古いワープロは 居場所も働き場所もなくはないのだけれど、 ある日突然空になっていたあの本屋のように 引退の時期がくるのだろう。 壊れていない限り それなりの使い方 ってのは あると思うんだけれど。。。。。 良く考えると 自分が時代についていく という視点でしか モノを考えていなかったけれど 自分自身が時代に取り残される という日も くるのかもしれないのだった。 考えてみると、それはけっこう淋しいことだ。
2006年02月12日
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年末のくじ引きで、500円の商品券が当たっていたのに 使っていなかったことに気がついた。 一月末までの期限だったのだった。。。 チョコケーキ買って来ようっと。 息子が、「ボクの??」というので 「分けてあげよう」と 言っておいた。
2006年02月12日
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最近 若干参っていることがあって 読書が進まない。 最近 電車にも乗らないし。。 でも 今日こそ読もう っと。 読み始めたら一気に読んでしまうと思う。 そうして たぶん 気分は変わる‥‥‥ アミノ酸のサプリ切らして飲んでいないんだけれど 飲んだほうが良いんだろうか??
2006年02月11日
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例えば 公務員だった人で年金をもらっている人の 年金額を減らそう と考えているんだそうだ。 誰が って、政府が。 自分たち議員の年金は ちゃんと無くす とはしなかったのに。 まず隗より始めよ って言葉を知らんのかっっっ 自民党に入れた人の一人一人に 今のこういう状況について 支持しているのか 聞きたい と思ってしまう。 金儲け優先で安全無視の建設会社とか 利益が上がってきたくせに 税金からの補助を返さなくて良いとおもっている銀行とか つつましく 迷惑かけないように暮らしている人の暮らしを より不安にさせるような政策ばかり通るのに‥‥ 毎日 ドラマ見て それなりに楽しく過ごして なんとなくそういうシンコクなことも 時間とともに流れて忘れていくんだけれど。。
2006年02月10日
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ネプベガス(火曜深夜) とかいう番組で 「与えられた道具を使って火をおこし、花火に火をつける」 というのをやっている。 今まで 二回見たけれど、道具が違っていたり 課題を出されたタレントが なんとも わけがわかっていなかったりで 予想が微妙にはずれる。 この前は ルー大柴が出ていて、 ルーに賭けたのは一人だけだったが、 どっこい中年、無駄に生きていなかった というわけで、ルーが勝った。 自分には「あるものだけで火を熾す」ことはできるかな 材料によっては、なかなか思いつかないかもしれないな と 自分のサバイバル能力について ちょっぴり反省するのだった。
2006年02月09日
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自由登校になった三年生の登校日で チョコムースを作ってきてくれた子がいた。 スイートポテトを作ってきた子もいた。 進路はもう決まっているので のんびりして、良い顔をしている。 そういえば、 その子の進路のための作文添削も したなあ‥‥ 夏休みの前後のことだけど ずいぶん昔のことのような。。。 充実の味わい、ってことで。
2006年02月08日
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戦国自衛隊 なんとなく前後編とも見たんだけれど 面白いとまでは言えなかった。 なんというか つながりがばらばら という感じで。 それぞれのエピソードは 良いのもあるんだけど‥‥ もっと脚本練れば良いのに というか、 もっと時間かければ良いのに と思う。
2006年02月08日
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関心があるわけでもないんだけれど 「お世継ぎ」に対しては 世間全部が「小姑」「大姑」になっているようで なんだか 「お嫁様」が気の毒だ。 昔だったら、側室だとか、 婚約者を旧皇室から決めてしまうとか そういうウラ技もあったんだろうけど。。。。。 自由という名の足かせ ってヤツ??? まあ 昭和天皇も側室について拒否したなんて 聞いたことがあったかもしれないけど。 これから生まれる赤ん坊には そんなこともこんなことも 本来 関係ないのに。
2006年02月07日
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NHKの福祉の時間の番組を見た。 先天性四肢欠損の大岳くんのことは 以前にも見て知っていた。 大岳くんはもう 三歳になるそうだ。 新しい映像はなかったけれど 成長をすべてテレビカメラで追うことが 必ずしも良いとも思わないからそれで良い。 大岳君は義足をつけて歩き出しているそうだ。 とても 利発そうな子だったから お母さんもおしゃべりの相手が大変だろうなと思う。 タイトルが「多発生奇形といわれて」という やけに刺激的なものだったけれど、 そんなタイトルつけるような番組だったら 出たくないよなあ と思ったのだった。
2006年02月06日
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うっかり寝そびれたら コーラスラインが始まってしまって、 つい 最後まで見てしまった。 映画のは、見たことがなかった。 劇団四季の舞台なら、かなり昔に、見た。 ブロードウェイのミュージカルのオーディションは 今でもこんな感じなのだろうか? 大勢のダンサーがそのステージを目指す。 ちょっと教えられた振りつけを完璧に踊る。 アピールする。 自己紹介場面が始まり そういえば、こんな感じだったと思い出す。 家庭に恵まれなかったが、 バレーは美しかったと歌う女性。 母親に、美人ではないが個性があると言われ 自分が美人でないことに悩み続ける女性 整形して役がとれるようになったと語る女性 ゲイであることを告白する男性 初体験の話を披露する男性 イタリア系だと偽るプエルトリコの男性 アメリカだなあ とも思ってしまった。 人種のるつぼ さまざまな階層、さまざまな家庭事情。 今の日本は どうなんだろう? とふと思う。 総理は、階層化していない なんて強弁しているらしいけれど。 映画もそれなりに良かったけれど 舞台をまた見たいなあ と思ってしまった。 最近のミュージカルは高すぎて なかなか手が出ないけれど。
2006年02月05日
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丸かぶり寿司は食べたのだけれど PTAの会合もあり 行って帰って来て ナウシカを見て それからいつもの夜更かしをしてふと気づいたら 豆まきを忘れていた。 日付も変わっており 近所迷惑なので 辞めておいた。 波乱万丈の一年か? この前の日本昔話では 一人暮らしで淋しいおじいさんが やけっぱちで 「鬼はウチ」と豆をまいたら 鬼がたくさん来てくれて 楽しくおしゃべりもし、お土産ももらったとか。 鬼でも、一人で過ごすよりは良い というほどの孤独??? 漫画なので能天気には見えたけれど。。 私も鬼が来たらおしゃべりするかな。。 とりあえず 買っておいた豆は食べなくては
2006年02月04日
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PTAの役員も、今頃候補が決まる頃だ。 息子の中学の指名委員になっていたけれど、 候補が 皆 なんとか決まって 今日で 委員会は解散となった。 学区の小学校では まだ役員が全然決まっていないところもあるそうだから、 決まったのはありがたい。 我が家ではもう卒業だから 最後のご奉仕 だったかな??? ‥‥‥ というほどは、働かなかった‥‥‥
2006年02月03日
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消えるときの恐怖感を 前から、足元から消えていく映像で表している。 「あの恐怖は、消えなかったお前にはわからない」 と言われたときに、言い返すのかと思った。 「そっちだって、こっちが10年どんな思いだったか わからないでしょ」 って。 小林聡美の役は それを言い返さなかった。 そういう自分の思いは 自分の中にしまっておく人のようだった。 そんなふうに、人を受け止められることも 悪くない、、のかな。 我慢しすぎてしまう人なのかもしれないのかな。 そして、これから消えてしまう二人だけが その つらさについて思いやれる。。 自分の身の幅だけ、しっかり働く。 「人として」良いなあ とは思う。 とはいえ、少しは幸せになって欲しいとも思う。 写真には何が写っているのか、 そして、あの弟は 何を知っているのか、 来週も ちゃんと見たい。
2006年02月02日
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勤務先は丘の中腹にあり、 駐車場は、坂の下にある。 雨水が流れる方向だ。 今日、帰るとき、 駐車場へ下りる通路が 水浸しになっていた。 土の上に分厚い敷石を置いてあり、 下水溝もしっかりしたのが 傍らにある、通路だ。 大雨が降っても、今まで 下水溝があふれるなんて経験がない。 敷石が水に沈んでいる。 深さを推量して 一瞬立ちすくんだ。 ‥‥ 結局、行ってしまったけれど。 つま先立ちして。 もう捨てようと思っていたくらいな 古い靴だったのだけれど、 意外と浸水しなかった。 ふと思い出す。 年末 管理職の方々が 枝だの枯葉だの集めて 燃やしていらした。。。。。。 その灰を、 この下水溝の近辺に撒いていらした・・・・・ 駐車場まで下りて 振り返ると、 たくさんついている 雨水用の管の半分からしか 水が流れていなかったのだった。 明日も雨だろうか?
2006年02月01日
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