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「ダーウィンが来た」で クジラの親子のことをやっていた。 毎日60キロずつ体重が増えるという子クジラ。 毎日500リットルずつ乳を出すという母クジラ。 ひれで抱くように子を守る母クジラ。 鮫に尻尾を食いちぎられ、海面に血があふれ どうなるかと思ったが、生きていた。 子クジラのためには 何ヶ月も食べないという。 南極で、オキアミを食べるために 顔を突き出すような格好をするクジラの群れ。 きれいな海だった。
2006年04月30日
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今週は 疲れきっていて、 夜中にお腹が痛くて突然目覚めたり、 明日「仕事行きたくない」 と不意に思ったり 疲れが出ていた一週間だった。 と、書き始めて もしやと思い確認したら 二、三日前に書いたことと同じことを書こうとしていた。 昨夜は、書く気力がさすがに出なかった。 「100%」の重圧 というのもあったのだけれど やりはじめると やらなくてはならない と思ってしまうのも悪いくせかも。 今日は 三時間も昼ねをしてしまった。 あと30分早く寝る努力をしないといけないのかな と 思っているのだが‥‥
2006年04月29日
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早く寝ようと思いながら 見てしまった。 古田 新の夫は 妻に意地悪する部分はリアルな感じがする。 が、 妻をかばって暴れるところは‥‥ 黒木瞳演ずる妻が あまりにも文句を言わない、 誰にも大した反論もしない性格なのが どうなんだろう? 言い訳がましい中森明菜の役との対比も ちょっと大げさ というか‥‥ 神田うの のわがままな役と、 ほとんど素顔のように見える黒木のメイクと その役と‥‥ みんな引き立て役なんだなあ とも思い。。。 それでもやっぱり 黒木瞳はきれいなのだった。 ‥‥松島トモ子は けっこう可愛いのだった。‥‥‥
2006年04月27日
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新しい職場で 長い 拘束時間で かなり 疲れている。 疲れて、眠くて、ひとりでぼーっとする時間が欲しくて 昨日、不意に明日休みたい と思った。 ところが 半端な時期の 半端な期間の採用なので 有休はないのだった。 まあ そうでなくても 仕事には行ったと思うけれど。 自分自身の状態を考えつつ 中学一年を見ると 疲れた顔をしている子も多い。 みんな それなりに頑張っているのだと思う。 始まって二週間だから 今週が一番辛いかもね、 と、自分に対して言うように言ってみた。 そして連休が終わったときに 突然 もうイヤだ となってしまうのが五月病ということか。 いい年をして、仕事そのものも嫌いではないので まあ 私は大丈夫だろうけれど。 でも とりあえず、週末よ 早く来い。。。。
2006年04月26日
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妹が、盲腸の手術のあと、意識不明になってしまう。 妹は、メルヘンムーンという国にしばしば出入りしており、 その国の闇の勢力に捉えられたというのだ。 というふうに始まる話。 荒涼とした雰囲気は伝わってきたし 虹の国に行く時のやりとりも それなりだったが、 どこかで読んだようなオチだ と思わざるを得なかった。 少年と旅をする、 巨人やクマなどのキャラクターは、良かったのだけれど。
2006年04月25日
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孤児院を飛び出して、 親になってくれる人を探そうとする少年の話。 子どもを引き取りに来る人が 「金髪の巻き毛の女の子」ばかりを連れて行く なんて描写は、かなり切なかった。 夏中放浪する オスカルと出会い、 音楽を演奏してまわったり、事件に巻き込まれたりするのだが、 やはり 安定を望む子と、 多少つらいことがあっても、 ワクワクすることを求める子とが いるんだろうか? 大きな農場での静かな暮らしは居心地が悪いかも、と ラスムスが思ったのは何故だろう??? 「悪い子の自分には似合わない」という気持ちもあったのか? ただ、オスカルとの別れがつらかったのか? オスカルは 少なくともラスムスのつらさをわかっていたようだから。 結果的に、オスカルの恋人の家にラスムスも厄介になる。 彼女の包容力もなかなかなものだった。 寛容な国柄のような どこか偏見に満ちているような。 なんともいえない世界だった。
2006年04月24日
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友人と、手作り展のようなグループ展に行ってきた。 書、草木染、トンボ玉、七宝焼き‥‥ 既にそれを「仕事」にしている人も多いようだ。 何か始めて、10年かける。。 そうすれば、それなりに自分のものになるという。 生活に追われている身ではあるが 10年後 と思えば 今から始めないと とも思う。 さてさて では 自分は何をしたいのか‥‥ してみたいのは ガラスのアクセサリー作りだ。 トンボ玉だけでなく、いろいろな形の。 教えてくれそうなところのめぼしも ついていないわけではないが。。。 まだ心理学の勉強のほうに時間もお金もかけている。 ‥‥あと 1、2年考えてみようっと。。
2006年04月23日
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映像がとてもきれいだった。 宮沢りえは 細すぎるが、 役柄をつかんでいてとても良かった。 服が大好きで、という彼女の役どころの表現で 靴や服を映し出すところもオシャレで ヨーロッパの映画のようだった。 そして 音楽。 坂本龍一の、ピアノだけの音楽が静かに続いていくのだ。 尾形イッセーも、父親役と、イラストレーターの役と二役だったが そういう「雰囲気」になっていて見事だった。 村上春樹原作の作品である。 村上春樹は ほとんどの作品の映画化を認めていないんだそうな。 『海辺のカフカ』がベストセラーだったときに これは映画化しにくいだろうな とは思ったが、 作者が拒否しているということは知らなかったのだった。 この作品なら 世界中の村上春樹のファンも納得するのでは? と思った。
2006年04月22日
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歓送迎会に行くのに 土地勘のない「駅前駐車場」に停め 店に行った。 店までは それなりに迷わず行けたのに 帰り、店から駐車場までを迷ってしまい 30分もさまよってしまった。 なまじ 駅前の広い市なのだったので‥‥ という内容を、 もう少し詳しく書いて、あと少し手直し と思ったら なんの加減か、消えてしまった。 消えるのは マウスを使っていないからだ と息子は言うが、 マウスは使い慣れていないし‥‥ どちらにしろ せっかく書いたものが消えてしまうのは かなりへこむのだった‥‥
2006年04月21日
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風の強い一日だった。 途中で横殴りの雨がかなり激しく降った。 教室の窓の桟が水であふれそうになった これもある意味欠陥建築だ と同僚が言っていた。 一番激しいときには、窓の端から 噴水のようになっていた。 「サッシ」の窓とはとても思えない 今の職場も二週間めになった。 遠いので 買い物も難しいかな と思っていたのだが 今はルートを変えながら 買い物もしている。 忙しいストレスで 買いすぎてしまわないようにしなくては
2006年04月20日
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階段掃除の担当だったりするせいか、 授業がたくさん入っている日は 歩数が一万歩を超える。 今までの生活では それはかなり珍しいことだ。 これで、晩御飯を控えめにすれば痩せるのに と 自分で自分に突っ込んでいるが‥‥‥
2006年04月19日
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王様のブランチ でも宣伝していたし、 というわけでもないが 絵本なので買ってみた。 わかりやすいと言えばわかりやすい話だった。 企業に勤めてリストラされる男が出てくるのだが バブル後のリストラされた人の中にも そんな人はいたのではないか と思うような リアリティが感じられた。 リストラされる側の男の話は、 オトナが読むのにふさわしいのかな などと思ったりした。 日々を生きること 自分の中の もろい内面を守る ということは 両立しにくいもののような気もするのだ。
2006年04月18日
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セピア色の「西欧中世」の村や町の佇まい。 ローソクの光の中の暗い酒場。 そういう映像は興味深かった。 「作った」世界から、ホンモノの「呪い」の世界に移行するときに 木が動いても「いや俺は見なかった」という人がいるのが笑えた。 時代は関係なく、 怪しいことには目をつぶってしまう という人もいるんだなあ。 あの時代の伝承ならば‥‥ まだ いろいろな言い伝えを覚えていた人がいたはずだ。 とはいうものの 本物のグリムが言い伝えや民話を集めていた時代でさえ もう忘れ去られようとしていた話も多かったらしい ということを 後で思い出した。 それにしても モニカベルッチはお姫様に ぴったりだった。
2006年04月17日
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「間宮兄弟」も映画化されるそうな。 もう一つ予告編を見たのが何か忘れていたが さっき 「いいとも」で 佐々木蔵之介を見て思い出した。 小説を読んだときの私のイメージでは 兄は ミスターオクレ、 弟は 出川哲郎 なんてものだった。 若い同僚にそんなふうに言ったら え~~~ そんなのだったら絶対読みたくない 小説くらい きれいな人の話が読みたいです なんて言っていて、ちょっと笑えたんだけれど、 小説自体は それなりに面白かったのだった。 今回の映画のキャスティングは 兄が 佐々木蔵之介 弟が ドランクドラゴンの 塚地 だという。 そのくらいの感じでないと、見に行きたくないよね と納得。
2006年04月16日
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昨日 「ゲド戦記」の予告を見た。 宮崎アニメでは良くあることとは言いながら 大分 ストーリーが違っているような‥‥‥ 一巻から五巻までのエピソードが全部入っている? みたいな感じだった。 だって、中年のゲドが 「影に追われている少年に会う」 とか 「少年がやけどを負ったテハヌーに会う」とか‥‥ ちょっと微妙‥‥ とか言いながら 見にいくとは思うけれど。 影との戦いは 本当に引き込まれる話だったし 中年のゲドの 壁の向こうでの冒険もすごかったのに ‥‥‥ 魔法学院 の描き方も、面白かったのに。。 魔法を学校で学ばせる話はいろいろあるし 小説によって、いろいろな学校はあるが、 現状では ハリポタの魔法学校が有名すぎて 見る人起きる と考えたんだろうか??? ‥‥‥魔法学院の場面 あるかもしれないけど。 ま 見る前に批判してもいけないですな。
2006年04月15日
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昨日は疲れていて 夜中のアニメを録画しようと思っていたのを忘れた。 微妙にへこむ。 ビデオが半額になりそうだが また見損ないそうなので 一本だけ借りた。 クレヨンしんちゃん は相変わらずだった。 食玩 のボスで「ショックガン」というネーミング‥‥ 私は ぼーちゃんが好きなのだが ちゃんと ぼーちゃんの活躍場所もあって良かった。
2006年04月14日
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今週は、授業が始まる週だった。 生徒にとっても、春休みの体から、 一時間毎に準備しなければならない、緊張を強いられる日々だ。 説明が五分以上になると、集中が続かなくなる子も多い。 朝ごはんを食べ損ねて 一時間目から「死にそ~~」という子もいる。 気を張っているせいか なかなか寝付かれない という子もいる。 やっと明日が金曜日 というのは私も同じ。 私自身は 寝付かれないどころか、いくら寝ても眠いのだ。 わが子の弁当作りも三年間続くわけだし、 頑張るしかない。
2006年04月13日
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バットマンのシリーズを、今まで見ていたわけでもなかったのだが 他のを見ていなくても「最初」なんだから良いか と 見てみた。 なるほど~~ が満載だった。 モーガンフリーマンは やはり良い役だった。 ケン・ワタナベの役は、イマイチ‥‥‥ (明日 返却日だったのだが 一本見ずに返すことになってしまった‥‥)
2006年04月12日
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今日の帰り なんとなく変な道に迷い込んで かなり離れた道に出てしまった。 バイパスで 100キロの時速で走るのもいやだな と思っていたので のんびり帰って来た。 緊張しながらスピード出すのと 時間をかけてゆっくり走ってくるのと どっちが疲れるんだろう なんて考えた。 スーパーに寄ったら やはりつい無駄な買い物をしてしまっていた。 ちょっとしたものでも「買う」こと がストレス解消になっていたりするようだ。
2006年04月11日
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以前見たのだけれど、 今回は、、彼の問題と、その答えがはっきり心に残った。 彼女が亡くなったので、頑張ってタイムマシンを作ったのに それを使って、彼女を生き返らせるなんて 矛盾している‥‥‥ 確かに‥‥ あの図書館のホログラムが好きなんだけど、 コンピューターが人格を持ったような描き方なんだけれど あれは やはりメルヘンなのだろう。 でも もし今の時代を作者が見たら どんな感慨を覚えるのだろう とふと思った。
2006年04月10日
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明日から 久しぶりのフルタイムになる。 朝七時に出て 夜は六時過ぎでないと帰れないだろう。 勤め人としては 普通の生活なのだろうけれど。 ここ数年 周4日 とか、一週間で通算拘束30時間 という 非常勤の仕事が続いていたし、職場も近かった。 体が慣れるのが大変だろうな と思う。 子どもの分と弁当を二つ作るし。 週の半ばにスーパーに行くことはできるのか? なんてふと思う。 とはいえ 今まで若干楽をしてきたことを考えて 頑張ってみようと思う。 早く寝れば良いわけだし。
2006年04月09日
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石原良純は いいキャラクターだなあ と思う。 育ちの良さが 恐れずものを言うところに出ているが 決して傲慢すぎることはない。 「石原プロ」ってすごい なんて言われた時も 「縁故就職ですから」と言えるバランス感覚がある。 この前何かの番組で 「お父さんに一番似ているのは良純さんでは?」と言われていたが そうかもしれない。 都知事は 良純が出ているだけで 微妙に好感度が下がらないのではと思ったりする。
2006年04月08日
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太田総理 面白かった。 「TVタックル」はもう見る気がしないけど この番組は、また見ようかなと思った。 たぶん 太田が頑張って言いたいことを言い、 それが意外と的を射ているからなのだろうな。 アメリカと一年間国交断絶 なんて ちょっと考えさせられた。 ソレに比べるとそのまんま東は‥‥聞いたことあるようなことばを使うけど それはあんたの本当の意見なの?? という感じで‥‥ 東京タワー は‥‥ そういう話だったんだ~~ と納得。 黒木瞳は 確かに国宝級の美しさかも。 あと10年たってもあのままなのか と思ってしまう。 ‥‥‥ま 第二の由美かおる って感じで??? それにしても、なんか新しい書き込み方がわかりづらいというか‥‥
2006年04月07日
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アメリカっぽい という感じだった。 子どもはドタバタを喜び、オトナはパロディみたいなのを喜ぶのかも。 ジグソーパズルにあったような??絵柄だった。 ペンギンたちががなんとも言えず、いい味を出していた。 あの後の彼らを想像すると、ちょっと笑える。 まだ乗っていた檻の中のサルたちも。 あの後の彼らを想像すると、ちょっと笑える。 まだ乗っていた檻の中のサルたちも。 新しい書き込み方がイマイチわかりにくい‥‥ なんか微妙にめんどう‥‥
2006年04月06日
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いろいろ突っ込みどころはあるけれど、私には面白かった。 演技者では、近藤正臣と菅原文太が良い味出していた。 清志郎さんの歌も含めて、 出演者が楽しんでいるのが伝わってきた 最後近く、妖怪たちが「お祭りか?」と集まるところは 「平成狸合戦 ぽんぽこ」の最後の化け競演のようだった。 小豆の基本はLove&Peace というのは笑えた。 結局 岡村ずっと出ていたんだ というのと たったの一粒の小豆というのと。 ガッチャマンにも そんな場面(たった一本の羽手裏剣で‥‥)あったなあと。 ちょっとだけ出ていた 水木しげるの「戦争は腹が減るだけ」という台詞も 水木しげる的な基本だと思う。 オトナが妖怪好きで どこが悪い という感じが良かったのかも。
2006年04月05日
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大都会で地震に遭うのは怖そうだ。 エレベーターは確かにトイレが困るし辛そうだ。 三月までの職場は 家まで歩いても10キロ以下だったけど これからの職場は20キロ以上ある‥‥ さてさて。 なんて思っていたら 夕方のニュースで、アメリカでは竜巻 ヨーロッパは洪水らしいようなことをちょっと言っていた。 アメリカも 庶民は大変そうだ。
2006年04月04日
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松本竜助さんが亡くなった。 50才は若すぎる。 紳助竜介の 最初の頃のネタを覚えている。 ツッパリたちが深夜仲間の部屋に集まって‥‥ みんなで輪になって‥‥ みんなで教科書の「走れメロス」を読んだ というもの。 走れメロス メロスは走った で 終わるそのネタの、 ツッパリと走れメロスの取り合わせの妙 を ずっと忘れられなかった。 紳助が、「自分と出会わなければ、違った人生があったかも」 と言っていたのが なんとも悲しかった。 普通の人として普通に働いていれば‥‥ でも そうではなかった。 冥福を祈りたい。
2006年04月03日
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今日の話の中で心に残ったのは 浅い長政の子 満腹丸の処刑の話。 織田信長の明智光秀に対するいたぶり方と 秀吉の 一豊に対する屁理屈とがちょっと重なった。 どくろの杯で酒を飲む。。。 昔だったらもう少し 「宮仕えだから仕方がない」みたいな演出だったのかも と思った。 女性陣が本気で嫌がっている部分などは 信長の狂気を暗示させるように あえて そうしているのかしらん。 昔読んだ、『トットちゃんとトットちゃんたち」という 黒柳徹子の本の中には 子どもが拾うかもしれないようなおもちゃや アイスクリームのコーンのような形の爆弾があって 手に取ると爆発する なんて話があって ひどい話だと思ったことを ちょっと思い出した。 一豊がもしも本当に今回の話のように 子どもの処刑に対して悩んだのだとしたら 昔の話だけれどそのやさしさにちょっと救われる、 と思ってしまった。
2006年04月02日
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知人の家が 子どもの学校の近くだということがわかり 行事の時には駐車場を貸してくれると言ってくれたので 家を教えてもらった。 大きな家でびっくりしたのもあるけれど たくさん咲いていた水仙をその場で切ってくれて たくさんいただいてきた。 水仙は とてもよい香りであった。
2006年04月02日
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ちゃんとした(?)花見はしなかったが 今日は確かに満開だったんだな と思う。 知人と待ち合わせてお茶しようと思ったのだが 駅前から渋滞していて、少し遠くのイタリアンの店に行った。 フルーツ満載のタルトがおいしかった。 若い知人は、結婚の話が決まりかけているとか。 職場で話すときにはトゲトゲすることもあったけれど 今日は柔らかな雰囲気で、心暖まる話になった。
2006年04月01日
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