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本年度15回目の計測 8月1月での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない m-20の畑の在庫 0701茗荷 02イチゴ 03アスバラガス 04ピーマン 05タカノツメ 06トマト 07ミニトマト 月-05---05---06---06---07---07---08日-01---13---01---13---01---13---0101-00---10---20---30---35---40---4002-13---15---15---15---20---20---2003-40---80--100--100---50---40---3004-10---15---20---25---30---30---3005-10---15---20---25---30---30---3006-20---40---60---90--150--200--20007-25---40---60---90--150--200--200これが8月1月のm-20の畝の在庫 07はた坊
2012.07.31
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本年度15回目の計測 8月1日の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-10の畑の在庫 0601下仁田ネギ 02インゲン 03ニンジン 04ゴボウ 05キュウリ 06マクワウリ 月-05---05---06---06---07---07---08日-01---13---01---13---01---13---0101-30---30---30---25---20---20---2002-00---10---15---25---30---35---3503-00---05---10---15---20---25---2504-00---05---10---20---25---30---3005-00---10---15---30--200--300--30006-00---05---10---20---50--100--200これが8月1日のg-10の畝の在庫 06はた坊
2012.07.31
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本年度15回目の計測 8月1日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-22の畑の在庫 0701ニラ 02落花生 03オクラ 04ニンジン 05ゴボウ 06キュウリ 07かぼちゃ 月-05---05---06---06---07---07---08日-01---13---01---13---01---13---0101-25---30---30---30---30---30---3002-00---00---10---15---20---25---2503-00---00---10---15---20---60---7004-00---00---00---00---05---10---1505-00---00---00---00---05---10---1506-00---00---00---00---15---30--20007-00---00---00---00---50--200--300これが08月1日のg-22の畝の在庫 07はた坊
2012.07.31
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2011年今年は苗を2本かってきて畑においておく04月23日 hcで苗が売られていたので2本買っておく04月30日 畑に植えておく m-06の畑の畝に05月08日 その後 そのまま 成長はまだ始まらないまま ??05月22日 かぼちゃの蔓が延びている2本 花も付き出した06月05日 小さい実があちこちについてきている 楽しみだなあ昨年は作らなかったので 今年は2本のみ 場所もあるので 育ててみようそろそろ 実も付いてきそう 楽しみだあーーー06月19日 かぼちゃ 2個の実が付いている まだまだ たくさん出来そうだ06月26日 かぼちゃ 3個の実がついている かなり大きくなっている07月03日 かぼちゃ 3個の実はどんどん大きくなっている 昨年は7月12日に収穫07月10日 かぼちゃ 1個を収穫した 07月17日 かぼちゃ 2個を収穫した これで 終了 かぼちゃは撤去しよう 今年のかぼちゃは 3個にて終了したあーーー終了したはずのかぼちゃツルが残っていて また 伸びだしたm-07の畑の畝の端っこにツルが伸びていて また 実が2個ついている07月24日 m-07の畝の端っこに かぼちゃのつるが延びている07月31日 また実が2個ついてきている もう少しは様子を見てみよう08月07日 追加で2個のかぼちゃも収穫をしておいた08月21日 最後に収穫 1個と思っていたら4個もあった びっくりだなあ日曜に収穫して かぼちゃも 終了した 合計で9個となった2012年今年もまずは2本から m-0705月13日 HCで2本かってきておいた05月20日 なんとか2本 無事だけと やや貧弱になっている05月27日 まだ無事 okとしよう m-07の畑に植えている06月24日 やっと成長してきている あちこちに蔓が延びて 元気が良い07月01日 通路をあちこちと走りまわっている 茂りすぎになってきている07月08日 実がつきだした 07月22日 緑の実がついている07月28日 緑のかぼちゃ3個を収穫したg-2206月24日 こぼれ種からの発芽したかぼちゃ 3本ある 1本は伸びて大きい 2本は小さい07月01日 1本は通路を成長して伸びている 小さいのもそろそろ成長しつつある07月08日 蔓があちこちと延びてきている07月22日 白い実がついている07月28日 白のかぼちゃ 1個を収穫したかぼちゃ土曜に 白1個と緑3個を収穫した東日本大震災 3月11日発生07月31日は 既に507日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------時事寸評 ストロンチウムの検出と反社会的報道昨年3月、4月に測定されたストロンチウムの汚染がそれから1年3ヶ月ほどたった2012年7月に発表された。発表された値について、長く「被曝の危険性」を報道していた朝日新聞は一転して「大気圏核実験より少なく、チェルノブイリなみだから大丈夫」という記事を出した(2012年7月14日朝日新聞デジタル)。この記事には科学的に3つの錯誤がある。第一の錯誤は、「大気圏核実験より低い」ということが「安全だ」という結論になっているが、大気圏核実験による被曝が健康に問題がなかったという証明はない。当時の発がんの大半が大気圏核実験である可能性を残している.だから「核実験の時より低いから安全」という結論はまったく科学ではない。第二の錯誤は、「ストロンチウム90の危険から国民を守る法規」について言及していないことだ.これは原発事故以来、政府が終始一貫、とっている政策だが、マスコミが政府に唯々諾々と従っているわけではないと思う.ストロンチウムの規制値は厳然として存在する.政府は放射性物質について法規とその精神によって国民を保護しなければならないし、マスコミは法治国家として報道するべきである.法規を無視した発表や報道は反社会的である.暴力団などの反社会的団体がなぜ「反社会的」であるかというと、国民が合意した法規と法規の精神に反した行動を取るからだ。第三の錯誤は、測定点が少ないときに、それが日本の全体の汚染を示してもいないし、もっと高い測定値がある可能性が高いことに言及しておかなければならない。とくにもっとも汚染されていると考えられる福島の測定値がないのだから、新聞として言及しないのは故意と勘ぐられても仕方が無く、この記事によって被曝する人がでる可能性もあることから、報道としてはやや犯罪的とも言える.第二に、測定結果が1年以上も遅れたこと、もっとも数値が必要な福島県の数値がないことについて、文科省は「福島県の測定器が壊れている.ストロンチウムよりセシウム、ヨウ素の測定を優先した」とコメントしている.このことも2つの科学的ではなく、反社会的な内容を含んでいる.まず第一に「土壌の汚染度を測定するのは、福島にある測定器出なくても良い」ということだ。測定するものを運搬してしかるべきところで測定するのは当然である.最も汚染された福島のものを最優先で測定するのは当然である.たとえばインフルエンザが流行したときに、流行していないところを測定しても意味が無い。第二に、ストロンチウムの測定は長くて2週間程度かかるが、1年も時間を要するものではない。またセシウムとともに原子炉中に6%も存在するストロンチウムであるから、多くの地点を測定しなければならない。いずれにしても「国民を被曝の危険に晒す」、「自ら法規の精神に反する反社会的な報道を続ける」という点で、誠実ではない。(平成24年7月26日)そうだなはた坊
2012.07.31
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昨年のうりまずは まくわウリ 2個の苗を買ってきた04月03日 2個のマクワウリ とりあえず購入しておいた04月10日 畑のm-20に植え付けした05月08日 そのままのサイズ 成長はしていない まだ 早すぎなのかな ??05月15日 そろそろ 苗も生長してきそうだ そろそろ かな ??05月28日 蔓が延びてきている 成長を開始したようだなあ ok/ok/ok06月12日 すこし伸びているが あまり元気はないかな ??07月10日 まくわうりの1個の実がなっている 収穫したついでに 種からの栽培も05月03日 種まきした 庭で potに種まき05月11日 発芽してきた おお 雨がふったので 発芽だな05月13日 あら あら ない ?? ナメクジさんが食べてしまった 失敗だまた 種まきしよう トライ アゲイン05月22日 再度の種まきをする05月28日 まだ発芽していない が なめくじさんが入れないようにカバーをつける06月05日 発芽した 大成功だなあ06月12日 畑に移動 m-08に植え付けをした07月10日 苗も大きくなりつつある そのうち実もなるだろう 期待は大07月31日 そろそろ実が付き出した ゴロゴロとしてきている08月06日 2個の収穫をした 黄色のまくわうりだ08月14日 8個の収穫をした08月20日 青い実も5個あった08月21日 黄色の実20個を収穫しておいた これで終了no1からは 実が1個no3からは 実が35個 これにて 終了今年もうりさんまずは ニューメロンから04月08日 とりあえず hcで買い物をしてきた まだ寒そうもう すこし待とう04月22日 種まきを開始 庭でpotに8個 種まきしておいた04月29日 まだ発芽せず05月05日 発芽した 遅いなあ 畑に移動 g-10に植えておく06月03日 そのご 生育していたが 小さいまま 気温が低いのかな 06月17日 残っているのは1本くらい すこし成長してきている06月24日 1本のみ残り すこし成長してはいるが 1本のみ07月15日 1本のみ なんとか育っているが 実がつくのかどうか ?????07月29日 実が2個ついていた マクワウリ次に 第二弾05月27日 庭で種まきをした06月06日 やっと発芽してきている 06月10日 畑に移動した m-06の畑に06月17日 すこし落ち着いてきている 何本残るか ????06月24日 8本くらいは残っている が 小さいな07月15日 蔓が延びてきている なんとかなるかなあ ???07月29日 実ができていない なし ???今年のマクワウリ畑で8本くらい g-10では生育中野は1本だけ 消えた 実が2個ついた庭で発芽したのが8pot m-06に植えている 8本残っている 実は0個会社でも2本 育てている これは50cmくらいになっている07月15日 蔓は良く伸びている2mくらいになっている 実も3個ついている07月29日 実が6個目がついている 収穫したのは2個 結果畑のは実は2個会社のは実が6個 畑の負け東日本大震災 3月11日発生07月31日は 既に507日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------時事寸評 ストロンチウムの検出と反社会的報道昨年3月、4月に測定されたストロンチウムの汚染がそれから1年3ヶ月ほどたった2012年7月に発表された。発表された値について、長く「被曝の危険性」を報道していた朝日新聞は一転して「大気圏核実験より少なく、チェルノブイリなみだから大丈夫」という記事を出した(2012年7月14日朝日新聞デジタル)。この記事には科学的に3つの錯誤がある。第一の錯誤は、「大気圏核実験より低い」ということが「安全だ」という結論になっているが、大気圏核実験による被曝が健康に問題がなかったという証明はない。当時の発がんの大半が大気圏核実験である可能性を残している.だから「核実験の時より低いから安全」という結論はまったく科学ではない。第二の錯誤は、「ストロンチウム90の危険から国民を守る法規」について言及していないことだ.これは原発事故以来、政府が終始一貫、とっている政策だが、マスコミが政府に唯々諾々と従っているわけではないと思う.ストロンチウムの規制値は厳然として存在する.政府は放射性物質について法規とその精神によって国民を保護しなければならないし、マスコミは法治国家として報道するべきである.法規を無視した発表や報道は反社会的である.暴力団などの反社会的団体がなぜ「反社会的」であるかというと、国民が合意した法規と法規の精神に反した行動を取るからだ。第三の錯誤は、測定点が少ないときに、それが日本の全体の汚染を示してもいないし、もっと高い測定値がある可能性が高いことに言及しておかなければならない。とくにもっとも汚染されていると考えられる福島の測定値がないのだから、新聞として言及しないのは故意と勘ぐられても仕方が無く、この記事によって被曝する人がでる可能性もあることから、報道としてはやや犯罪的とも言える.第二に、測定結果が1年以上も遅れたこと、もっとも数値が必要な福島県の数値がないことについて、文科省は「福島県の測定器が壊れている.ストロンチウムよりセシウム、ヨウ素の測定を優先した」とコメントしている.このことも2つの科学的ではなく、反社会的な内容を含んでいる.まず第一に「土壌の汚染度を測定するのは、福島にある測定器出なくても良い」ということだ。測定するものを運搬してしかるべきところで測定するのは当然である.最も汚染された福島のものを最優先で測定するのは当然である.たとえばインフルエンザが流行したときに、流行していないところを測定しても意味が無い。第二に、ストロンチウムの測定は長くて2週間程度かかるが、1年も時間を要するものではない。またセシウムとともに原子炉中に6%も存在するストロンチウムであるから、多くの地点を測定しなければならない。いずれにしても「国民を被曝の危険に晒す」、「自ら法規の精神に反する反社会的な報道を続ける」という点で、誠実ではない。(平成24年7月26日)そうだなはた坊
2012.07.30
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昨年のしその葉まずは 2個の苗を購入した04月03日 hcでの青しその葉の苗 2個をみつけて購入した04月10日 1本が枯れた あーあ04月17日 hcで追加の苗を2本かって植えた04月24日 苗は合計で3本が無事に こぼれ種の発芽 すこし 出てきている04月29日 こぼれ種のしその葉も大きくなりだした これで しそは大量に出来る05月08日 初の葉の収穫をしておく こぼれ種の青と赤のしその発芽も確認 okだな05月15日 2回目の青しその葉の収穫をしておく05月22日 3回目のアオシソの葉を収穫しておく05月29日 4回目のアオシソの収穫をした06月05日 5回目のアオシソの収穫をした06月12日 6回目のアオシソの収穫をした06月19日 7回目のアオシソの収穫をした06月26日 8回目のアオシソの収穫をした07月03日 9回目のアオシソの収穫をした07月10日 10回目のアオシソの収穫をした07月17日 11回目のアオシソの収穫をした07月24日 12回目のアオシソの収穫をした07月31日 13回目のアオシソの収穫をした08月07日 14回目のアオシソの収穫をした08月13日 15回目のアオシソの収穫をした08月20日 16回目のアオシソの収穫をした09月02日 17回目のアオシソの収穫をした09月09月 18回目のアオシソの収穫をした 葉は終了だなこぼれ種の発芽青しそ 昨年は3月22日に 今年は4月24日に 赤しそ 昨年は4月11日に 今年は5月08日に 今年は寒かったみたい??? しその収穫 5/8---開始青しそ 18回赤しそ 0回青そしの葉も もうダメ 穂がでて 花が咲いてきている10月23日 しその実がたくさんある 香りが良い しかし 手間暇がかかるので放置しその実 香りも楽しんだで じゃまなので そそろそろ 全部を撤去しよう今週の日曜は全部 撤去としよう今年まずは hcでの苗から04月15日 hcでの苗があったので まずは1本 58円なり m-08の畑に1本 植え付けた05月20日 初の収穫 すこしこぼれ種の発芽は 05月20日 あちこちにたくさん発芽している05月26日 2回目の収穫をしたあ05月31日 3回目の収穫をしたーあ06月03日 4回目の収穫をしたーーーあ06月10日 5回目の収穫をしたーーーーーーあ06月17日 6回目の収穫をしたーーーーーーーーーーあ06月24日 7回目の収穫をしたーーーーーーーーーーーーーあ06月30日 8回目の収穫をしたーーーーーーーーーーーーーーーあ07月08日 9回目の収穫をしたーーーーーーーーーーーーーーーーーあ07月11日 10回目の収穫をした----------------------------------あ07月16日 11回目の収穫をした---------------------------あ07月22日 12回目の収穫をした----------------------あ07月29日 13回目の収穫をした------------------あこぼれ種のしそ 大量にある毎週 どんどん収穫しよう葉も 一枚一枚でなく 茎ごと ばっさりと収穫すると 1週間すると元の姿にになる東日本大震災 3月11日発生07月31日は 既に507日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------時事寸評 ストロンチウムの検出と反社会的報道昨年3月、4月に測定されたストロンチウムの汚染がそれから1年3ヶ月ほどたった2012年7月に発表された。発表された値について、長く「被曝の危険性」を報道していた朝日新聞は一転して「大気圏核実験より少なく、チェルノブイリなみだから大丈夫」という記事を出した(2012年7月14日朝日新聞デジタル)。この記事には科学的に3つの錯誤がある。第一の錯誤は、「大気圏核実験より低い」ということが「安全だ」という結論になっているが、大気圏核実験による被曝が健康に問題がなかったという証明はない。当時の発がんの大半が大気圏核実験である可能性を残している.だから「核実験の時より低いから安全」という結論はまったく科学ではない。第二の錯誤は、「ストロンチウム90の危険から国民を守る法規」について言及していないことだ.これは原発事故以来、政府が終始一貫、とっている政策だが、マスコミが政府に唯々諾々と従っているわけではないと思う.ストロンチウムの規制値は厳然として存在する.政府は放射性物質について法規とその精神によって国民を保護しなければならないし、マスコミは法治国家として報道するべきである.法規を無視した発表や報道は反社会的である.暴力団などの反社会的団体がなぜ「反社会的」であるかというと、国民が合意した法規と法規の精神に反した行動を取るからだ。第三の錯誤は、測定点が少ないときに、それが日本の全体の汚染を示してもいないし、もっと高い測定値がある可能性が高いことに言及しておかなければならない。とくにもっとも汚染されていると考えられる福島の測定値がないのだから、新聞として言及しないのは故意と勘ぐられても仕方が無く、この記事によって被曝する人がでる可能性もあることから、報道としてはやや犯罪的とも言える.第二に、測定結果が1年以上も遅れたこと、もっとも数値が必要な福島県の数値がないことについて、文科省は「福島県の測定器が壊れている.ストロンチウムよりセシウム、ヨウ素の測定を優先した」とコメントしている.このことも2つの科学的ではなく、反社会的な内容を含んでいる.まず第一に「土壌の汚染度を測定するのは、福島にある測定器出なくても良い」ということだ。測定するものを運搬してしかるべきところで測定するのは当然である.最も汚染された福島のものを最優先で測定するのは当然である.たとえばインフルエンザが流行したときに、流行していないところを測定しても意味が無い。第二に、ストロンチウムの測定は長くて2週間程度かかるが、1年も時間を要するものではない。またセシウムとともに原子炉中に6%も存在するストロンチウムであるから、多くの地点を測定しなければならない。いずれにしても「国民を被曝の危険に晒す」、「自ら法規の精神に反する反社会的な報道を続ける」という点で、誠実ではない。(平成24年7月26日)そうだなはた坊
2012.07.30
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昨年の春の大根予定は2回第一弾 3/27 くらいかな第二弾 4/03 くらい 04月17日 やっと第一弾の種まきをした かなり遅れてしまった17日の朝の最近気温は4c やや寒いなあ04月23日 まだ発芽していない 遅い 寒いのかなあ ??04月24日 やっと芽がすこし出てきた 7日かかっている 遅い04月28日 畑に移動した m-07の畑に植え付けた05月29日 葉は大きくなってきている 第二弾04月28日 畑のm-20の畝に種まきをしておいた05月03日 発芽した なんとか育ってくれるだろう05月29日 まあまあ成長している そこそこ春大根 m07-m20の2箇所で 栽培中 ここまではok花がさくか??? 収穫できるか ??? 様子見をしているこれから 毎週 4本づつ 収穫しよう m-07の畑の分06月11日 1回目 4本06月17日 2回目 4本06月19日 3回目 4本06月26日 4回目 4本07月03日 5回目 4本 合計20本07月09日 6回目 4本 07月10日 7回目 4本 合計28本07月17日 8回目15本 合計43本07月24日 9回目10本 合計53本花芽が出る前に収穫ができた 満足 ???昨年の秋の大根の種まき 今年もどんどん種まきしよう1回目 種まき09月04日 m-08の畑に直播をした 台風12号の雨がたっぶり 今がチャンス09月11日 発芽している みごとに全部がok 台風12号の雨が大量だったからかな09月18日 2週間 やや成長している10月02日 1ヶ月が過ぎた かなり大きくなってきている10月30日 5cmくらいになってきている11月03日 もうokだなあ 3本を収穫しておく 第一弾はok11月12日 5本を収穫した 合計8本11月13日 5本を収穫 合計13本11月20日 5本を収穫 合計18本11月27日 5本を収穫 合計23本2回目09月18日 種まきした m-07の畑に09月25日 発芽してきた 無事だ10月30日 3cmくらいになってきている11月27日 もう大きくなっている12月03日 初の5本の収穫をしておく3回目10月02日 種まきをm-07の畑で追加してやっておいた10月30日 まだ小さい11月27日 かなり大きくなってきている第4回目の種まき10月10日 m06の畑で種まきをしておいた10月30日 まだまだ 小さいな11月27日 これはまだ小さい今年01月08日 収穫は今週も5本しておいた これは第一弾の残りもの01月15日 収穫は5本01月21日 収穫は5本01月28日 収穫は5本02月04日 収穫は6本大根 第1弾11月03日より収穫を開始 ただいま8回 3-5-5-5-5-5-7-5- 40本 大根 第2弾12月03日より収穫を開始 ただいま7回 5-5-5-5-5-5-6- 36本大根 第三弾02月11日より収穫を開始 ただいま4回 5- 5-5-6-9- 30本大根 第四弾03月31日に収穫 小物30本大根の収穫は22回目 合計106本 小物40本これにて 終了 残りはまだ沢山あるが花が咲き出している これはもう無理だなまた 春の大根の種まきをしよう04月08日 大根の種を買ってきている04月15日 種まきをしておく m-08の畝に1列蒔いておく種まきした 発芽はしているはず ?? 日曜に見に行こう04月22日 無事に発芽していた ok05月04日 まあまあ育ちつつある05月20日 葉は大きくなりだした 来月から収穫の予定05月27日 大きくなっているが 根っ子はまだ小さいな次は第二弾の大根の種まき04月30日 残りの種をm07の畑に撒いておいた05月04日 まだ発芽していないな まだ4日目 もうすこしかかりそう05月11日 発芽したあ05月20日 これくらいまで成長している05月27日 葉も良く茂ってきている春の大根 第一弾 6月の10日から 収穫の予定しかし 小さくても良い とっちゃえ05月31日 初の収穫 小さいが食べてしまおう06月03日 小さいまま 第二回目の収穫 小さいが葉も食べてしまおう06月06日 3回目の収穫 やや成長してきている06月10日 4回目の収穫 5本をとっておく06月13日 5回目の収穫 5本をとっておく06月17日 6回目の収穫 5本をとっておく06月20日 7回目の収穫 5本をとっておく06月24日 8回目の収穫 8本をとっておく6-7月と2ヶ月は収穫していける見込み第一弾の大根は梅雨の雨で弱ってきている次から 第二弾のを収穫しよう07月08日 9回目の収穫を第二弾よりとっておいた 5本07月15日 10回目の収穫をした5本07月29日 11回目の収穫をした10本あと1回でお終いになる東日本大震災 3月11日発生07月31日は 既に507日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------時事寸評 ストロンチウムの検出と反社会的報道昨年3月、4月に測定されたストロンチウムの汚染がそれから1年3ヶ月ほどたった2012年7月に発表された。発表された値について、長く「被曝の危険性」を報道していた朝日新聞は一転して「大気圏核実験より少なく、チェルノブイリなみだから大丈夫」という記事を出した(2012年7月14日朝日新聞デジタル)。この記事には科学的に3つの錯誤がある。第一の錯誤は、「大気圏核実験より低い」ということが「安全だ」という結論になっているが、大気圏核実験による被曝が健康に問題がなかったという証明はない。当時の発がんの大半が大気圏核実験である可能性を残している.だから「核実験の時より低いから安全」という結論はまったく科学ではない。第二の錯誤は、「ストロンチウム90の危険から国民を守る法規」について言及していないことだ.これは原発事故以来、政府が終始一貫、とっている政策だが、マスコミが政府に唯々諾々と従っているわけではないと思う.ストロンチウムの規制値は厳然として存在する.政府は放射性物質について法規とその精神によって国民を保護しなければならないし、マスコミは法治国家として報道するべきである.法規を無視した発表や報道は反社会的である.暴力団などの反社会的団体がなぜ「反社会的」であるかというと、国民が合意した法規と法規の精神に反した行動を取るからだ。第三の錯誤は、測定点が少ないときに、それが日本の全体の汚染を示してもいないし、もっと高い測定値がある可能性が高いことに言及しておかなければならない。とくにもっとも汚染されていると考えられる福島の測定値がないのだから、新聞として言及しないのは故意と勘ぐられても仕方が無く、この記事によって被曝する人がでる可能性もあることから、報道としてはやや犯罪的とも言える.第二に、測定結果が1年以上も遅れたこと、もっとも数値が必要な福島県の数値がないことについて、文科省は「福島県の測定器が壊れている.ストロンチウムよりセシウム、ヨウ素の測定を優先した」とコメントしている.このことも2つの科学的ではなく、反社会的な内容を含んでいる.まず第一に「土壌の汚染度を測定するのは、福島にある測定器出なくても良い」ということだ。測定するものを運搬してしかるべきところで測定するのは当然である.最も汚染された福島のものを最優先で測定するのは当然である.たとえばインフルエンザが流行したときに、流行していないところを測定しても意味が無い。第二に、ストロンチウムの測定は長くて2週間程度かかるが、1年も時間を要するものではない。またセシウムとともに原子炉中に6%も存在するストロンチウムであるから、多くの地点を測定しなければならない。いずれにしても「国民を被曝の危険に晒す」、「自ら法規の精神に反する反社会的な報道を続ける」という点で、誠実ではない。(平成24年7月26日)そうだなはた坊
2012.07.30
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昨年のオクラ5月03日 種まきした 昨年の保存した種5月15日 まだ 発芽しない5月22日 まだ 発芽しない 種みるが そのまま 発芽しないようだなあ ???今年の発芽は どうも失敗となったみたい 種の保存がよくなかったのかな ??種を買ってきて 再度 種まきをしよう5月22日 種をかってきて再度の種まきをした5月28日 まだ発芽していない 遅いなあ5月30日 発芽した おお 結構と時間がかかるが カバーもしているので okだ06月05日 畑に移動した g-10に移動ok 20本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 苗はすこし生長してきている 雑草を取り除いておく07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある07月17日 初の収穫だ 4個あり第二弾の種の種まき06月05日 2回目も種まき06月11日 すこし発芽してきている06月12日 移動だ m08の畑に移動した 8本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 こちらの苗もok 無事である 問題はなし07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある 07月17日 初の収穫だ 4個あり 花があちこちで咲いている07月24日 25個の収穫をしておく 本格的に実が付き出した07月31日 30本の収穫をしておく 合計59個08月07日 30個の収穫をしておく 合計89個08月13日 20個の収穫をしておく 合計109個08月20日 20個の収穫をしておく 合計129個08月28日 20個の収穫をしておく 合計149個09月04日 20個の収穫をしておく 合計169個09月11日 20個の収穫をしておく 合計189個09月18日 20個の収穫をしておく 合計209個09月23日 30個の収穫をしておく 合計239個10月01日 30個の収穫をしておく 合計269個10月10日 20個の収穫をしておく 合計289個10月16日 10個の収穫をしておく 合計299個10月22日 10個の収穫をしておく 合計309個7月17日より収穫を開始 ただいま 309個今年のオクラ04月08日 オクラの種を買ってきておいた今年も5月より種まきをしよう04月30日 庭で種まきをしておく05月10日 発芽してきている 16pots 10日かかる05月13日 g-22の畑に移動 植え付けしておいた05月20日 苗は無事 16本くらいある06月17日 なんとか育ちつつある これでokだなあ06月30日 花がついている 順調に育ちつつある予備として オクラの種まき 第二弾05月27日 追加で庭で種まきをしておく06月03日 発芽した すこしだけ 5本くらいかな残っているのは06月10日 畑に移動する m-06に植え付けた06月17日 残っているのは 2本だけ まあ 予備なのでokオクラ 花も咲き出した なんとか育ちつつある07月08日 良く見ると 実があちこちに付いている 収穫をしておいた15個07月11日 2回目の収穫をした15個07月16日 3回目の収穫をした30個07月19日 4回目の収穫をした20個07月22日 5回目の収穫をした20個07月29日 6回目の収穫をした30個これから どんどん収穫しよう7月8日から 15+15+30+20+20+30=130個東日本大震災 3月11日発生07月30日は 既に506日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------科学よもやま話 第三回 生命の「不思議」とは?海に10匹の魚が群れをなしている.その中で際だって体の大きな魚が一匹、それがオスで群れを守っている.後の9匹はメス。子供を産み、育てるのが任務だ。そんな群れに敵が襲ってくる.襲ってくるのだから、最初から群れの魚と争っても勝ち目のある大きな魚だ。メスは一斉に逃げる。メスが岩陰に身を潜めるまでの時間を稼ぐためにオスは必死に戦い、やがて命を落とす。人間の社会でこんな話をすると「男と女は平等だ.役割分担を決めるな!」などと怒られるが、もちろん平等に決まっている.でも役割分担はある。・・・・・・・・・やがて、敵が去ると岩陰に潜んでいたメスたちが出てきて9匹の群れを作る.そしてしばらくすると、メスの内の一番、体の大きなメスが性転換してオスになる。やがて、子供も生まれて群れはいつのまにか14匹になっていたりする。「不思議だなあ・・・」とある人が言った。もちろん、私自身も感心したり、不思議に思ったりするのだが、実は「知らなかった」ということだけだし、「普通の出来事」でもある。「性」というのはそれほどハッキリと区別されたものではない。ある時にはオスで、ある時はメスになる.少し下等な動物では、安全な時にはオスでもメスでもなく、危険が迫るとオスメスに分かれて有性生殖するものもいる。すべて「種を残す」、「命を守る」ということでハッキリしているだけだ。・・・・・・・・・「お肌の曲がり角」というのがある。女性では30歳前後である。なぜ、30歳前後にお肌が曲がり角に来るかというと、「生殖年齢を超えて、男性を獲得する必要がなくなった」からである.生物はムダなことはしない。すでに生殖年齢を超えた女性の肌をきれいにする必要が無いので、「やるなら自分でやって!」と肌のケアーは放棄するのだ。また、35才以上で出産するとやや危険である.出産自体も危険になるけれど、生まれてくる子供が目に障害が見られたり、ダウン症候群になる可能性が高くなる.これも、「出産年齢を超えたのだから、体はあまり面倒を見ませんよ」ということだし、さらに深く説明すると「母親が、子供が成長するまで生きていけない年齢になると、人類としては出産は歓迎しないの」ということでもある。厳しいと言えば厳しいけれど、それが「自然体」というものだ。人間はいろいろ希望や夢、そして経緯(いきさつ)がある。だから、無理もするし、努力もしたくなる。でも、自然はいつも自然体だから、ダメなものはダメ、良いものは良いとハッキリしている.・・・・・・・・・自然界にいる動物が「健康のために運動をする」などということを見たことがない.ダイエットをしたり、健康のための運動をしたり、オリンピックを開催して少しでも早く走れるようにするなどということは人間だけがすることだ。これも人間が無理をしている。必要だから運動し、お腹が減ったからご飯を食べ、走れるスピードで走る、それが動物だ.自然はあくまで自然体で、その原理原則にそって行われていることを「不思議だ」とか「自然の叡智」などとあまり言わない方がよいのではないか。自然の減少はある意味で不思議かも知れないが、テレビ番組のように「自然」と言えば「不思議」がついている方がおかしい。むしろ人間の方があらぬ事を考えるから、自然が不思議に見えることが多い.(平成22年9月4日 執筆)これも 面白いはた坊
2012.07.30
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昨年の秋のブロッコリー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 そのご どれがブロッコリーなのか 判らなくなってきている ???10月10日 ブロッコリーだった ok 10月23日 すこし成長してきてる ok/ok10月30日 すこし成長 ok/ok/ok11月06日 ブロッコリーらしくなってきた11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 大きくなった 蕾もついてきている第二弾09月19日 前から残っていた種もまいておいた これもm-07-2の畑に10月02日 これは ダメ 発芽せず第二弾 やりなおし09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽する g-1010月10日 こちらのもok10月23日 すこし成長してきてる ok/ok11月06日 すこし成長 ok/ok/ok11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 こちらも大きくなった 収穫はまだ無理12月18日 花蕾の小さいの まだ 小さい 早く大きくなって チョーブロッコリー m07とg10の2箇所で種まきして 育てている12月になったので 大きくなって 蕾もついてきているそろそろ収穫したいけど まだ 無理 1月になったが もうすこし大きくなるのを待とう収穫は1月の末からだなあ01月28日 すこし 少ないが初の収穫だあ02月04日 今回も少しだけ02月12日 ちょっびり 収穫した02月19日 チョッコと収穫をした02月26日 少量の収穫をした03月04日 すこし増えてきている03月11日 かなり増えてきている03月18日 増えてきている これなら納得03月25日 旅行だったので収穫できず04月01日 大量にできている 全部 収穫しておいた04月08日 今週もたくさん収穫 絶好調04月15日 今回もたくさん 絶好調 絶好調04月22日 もうお終いに近い04月29日 最期になった お終い花だらけになった お終いにブロッコリーは1月28日から 4月29日まで15回の収穫をしたオマケのブロッコリー1本勝手に生えていたのがあった06月10日 すこし収穫をしておいた06月17日 2回目の収穫をしておいた06月24日 3回目の収穫をしておいた06月30日 4回目の収穫をしておいた07月15日 5回目の収穫をしておいた07月22日 6回目の収穫をしておいた ほんのちょっぴり07月25日 7回目の収穫をした 07月29日 8回目の収穫をした これでお終いに東日本大震災 3月11日発生07月30日は 既に506日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------科学よもやま話 第三回 生命の「不思議」とは?海に10匹の魚が群れをなしている.その中で際だって体の大きな魚が一匹、それがオスで群れを守っている.後の9匹はメス。子供を産み、育てるのが任務だ。そんな群れに敵が襲ってくる.襲ってくるのだから、最初から群れの魚と争っても勝ち目のある大きな魚だ。メスは一斉に逃げる。メスが岩陰に身を潜めるまでの時間を稼ぐためにオスは必死に戦い、やがて命を落とす。人間の社会でこんな話をすると「男と女は平等だ.役割分担を決めるな!」などと怒られるが、もちろん平等に決まっている.でも役割分担はある。・・・・・・・・・やがて、敵が去ると岩陰に潜んでいたメスたちが出てきて9匹の群れを作る.そしてしばらくすると、メスの内の一番、体の大きなメスが性転換してオスになる。やがて、子供も生まれて群れはいつのまにか14匹になっていたりする。「不思議だなあ・・・」とある人が言った。もちろん、私自身も感心したり、不思議に思ったりするのだが、実は「知らなかった」ということだけだし、「普通の出来事」でもある。「性」というのはそれほどハッキリと区別されたものではない。ある時にはオスで、ある時はメスになる.少し下等な動物では、安全な時にはオスでもメスでもなく、危険が迫るとオスメスに分かれて有性生殖するものもいる。すべて「種を残す」、「命を守る」ということでハッキリしているだけだ。・・・・・・・・・「お肌の曲がり角」というのがある。女性では30歳前後である。なぜ、30歳前後にお肌が曲がり角に来るかというと、「生殖年齢を超えて、男性を獲得する必要がなくなった」からである.生物はムダなことはしない。すでに生殖年齢を超えた女性の肌をきれいにする必要が無いので、「やるなら自分でやって!」と肌のケアーは放棄するのだ。また、35才以上で出産するとやや危険である.出産自体も危険になるけれど、生まれてくる子供が目に障害が見られたり、ダウン症候群になる可能性が高くなる.これも、「出産年齢を超えたのだから、体はあまり面倒を見ませんよ」ということだし、さらに深く説明すると「母親が、子供が成長するまで生きていけない年齢になると、人類としては出産は歓迎しないの」ということでもある。厳しいと言えば厳しいけれど、それが「自然体」というものだ。人間はいろいろ希望や夢、そして経緯(いきさつ)がある。だから、無理もするし、努力もしたくなる。でも、自然はいつも自然体だから、ダメなものはダメ、良いものは良いとハッキリしている.・・・・・・・・・自然界にいる動物が「健康のために運動をする」などということを見たことがない.ダイエットをしたり、健康のための運動をしたり、オリンピックを開催して少しでも早く走れるようにするなどということは人間だけがすることだ。これも人間が無理をしている。必要だから運動し、お腹が減ったからご飯を食べ、走れるスピードで走る、それが動物だ.自然はあくまで自然体で、その原理原則にそって行われていることを「不思議だ」とか「自然の叡智」などとあまり言わない方がよいのではないか。自然の減少はある意味で不思議かも知れないが、テレビ番組のように「自然」と言えば「不思議」がついている方がおかしい。むしろ人間の方があらぬ事を考えるから、自然が不思議に見えることが多い.(平成22年9月4日 執筆)これも 面白いはた坊
2012.07.30
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昨年も山椒の挿し芽を再開5月31日 8本の挿し芽を鉢に挿しておいた ルートンをつけておいた6月11日 4つくらいの葉は元気 4つくらいはなんとかなってくれるかな ??6月18日 2本は生き生きと青々としている 2本は成功かな7月10日 その後も この2本 無事に生き残り なんとか育っている8月10日 その後 この2本 無事 9月10日 その後1本が枯れたが 1本は無事 これが新しい葉が出てきて成長を開始した12月27日 気がつくと小枝の山椒 葉がなくなっている 落葉したらしい ??02月28日 そろそろ 小枝より葉の若芽の蕾らしいのが 出来てきている ??03月08日 山椒の木の若い葉の芽 そろそろ膨らんできた03月14日 若い葉もそろそろ出てきた03月22日 山椒の葉は全開となった 春だなあ04月18日 葉も賑やかになっている 山椒はただ今2本 次の挿し芽 やってみよう05月16日 今年の挿し芽5本 やってみておく05月30日 挿し芽の5本 内3本は元気のようである なんとか 挿し芽は成功かな06月13日 梅雨いりだ 雨が降っているので5本の挿し芽 全部が無事に育っている07月13日 挿し芽の5本 1本が枯れた08月15日 のこり4本のうち また1本が枯れたようだな 虫に葉を食われて茎だけに12月05日 合計で親が1つと子分が3つで ただいま4本のみ山椒 親の木 1本 これは無事に鉢植えで育てている昨年の挿し芽 1本 10センチくらいから40センチに そして今は70センチその後01月16日 刺し芽の3本が2本に減少02月26日 2本も枯れてしまって どこにいったのか わからなくなった あらまあ03月20日 残っているのは親分と子分の2本のみ 刺し芽の3本は行方不明となった03月27日 若芽より葉も出てきている にぎやかになってきている04月10日 hcで苗を1本を購入しておいた山椒 今年は2本のみになったので hcで苗を売っていたので1個を購入したで 合計で3本となった05月05日 3本は無事 葉も茂って 元気でok06月06日 3つともに鉢植えにしている 大きさも大と中と小で3つ07月03日 虫がつきだした かなり葉が食われている07月10日 気がつくと2本は葉がなくなった 1本のみ 葉は無事 虫の退治した07月24日 大はokで無事 中はまた葉が生えてきた 小は裸のまま 枝のみ虫にかじられたが2本は無事 1本は ??? 今年 2012年07月29日 今年も山椒は元気だなあ 虫がいたがピンセットで撤去した山椒 増やして分は枯れてしまっているまた 1本だけになってしまっているまあ ええか だなあ東日本大震災 3月11日発生07月30日は 既に506日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------科学よもやま話 第三回 生命の「不思議」とは?海に10匹の魚が群れをなしている.その中で際だって体の大きな魚が一匹、それがオスで群れを守っている.後の9匹はメス。子供を産み、育てるのが任務だ。そんな群れに敵が襲ってくる.襲ってくるのだから、最初から群れの魚と争っても勝ち目のある大きな魚だ。メスは一斉に逃げる。メスが岩陰に身を潜めるまでの時間を稼ぐためにオスは必死に戦い、やがて命を落とす。人間の社会でこんな話をすると「男と女は平等だ.役割分担を決めるな!」などと怒られるが、もちろん平等に決まっている.でも役割分担はある。・・・・・・・・・やがて、敵が去ると岩陰に潜んでいたメスたちが出てきて9匹の群れを作る.そしてしばらくすると、メスの内の一番、体の大きなメスが性転換してオスになる。やがて、子供も生まれて群れはいつのまにか14匹になっていたりする。「不思議だなあ・・・」とある人が言った。もちろん、私自身も感心したり、不思議に思ったりするのだが、実は「知らなかった」ということだけだし、「普通の出来事」でもある。「性」というのはそれほどハッキリと区別されたものではない。ある時にはオスで、ある時はメスになる.少し下等な動物では、安全な時にはオスでもメスでもなく、危険が迫るとオスメスに分かれて有性生殖するものもいる。すべて「種を残す」、「命を守る」ということでハッキリしているだけだ。・・・・・・・・・「お肌の曲がり角」というのがある。女性では30歳前後である。なぜ、30歳前後にお肌が曲がり角に来るかというと、「生殖年齢を超えて、男性を獲得する必要がなくなった」からである.生物はムダなことはしない。すでに生殖年齢を超えた女性の肌をきれいにする必要が無いので、「やるなら自分でやって!」と肌のケアーは放棄するのだ。また、35才以上で出産するとやや危険である.出産自体も危険になるけれど、生まれてくる子供が目に障害が見られたり、ダウン症候群になる可能性が高くなる.これも、「出産年齢を超えたのだから、体はあまり面倒を見ませんよ」ということだし、さらに深く説明すると「母親が、子供が成長するまで生きていけない年齢になると、人類としては出産は歓迎しないの」ということでもある。厳しいと言えば厳しいけれど、それが「自然体」というものだ。人間はいろいろ希望や夢、そして経緯(いきさつ)がある。だから、無理もするし、努力もしたくなる。でも、自然はいつも自然体だから、ダメなものはダメ、良いものは良いとハッキリしている.・・・・・・・・・自然界にいる動物が「健康のために運動をする」などということを見たことがない.ダイエットをしたり、健康のための運動をしたり、オリンピックを開催して少しでも早く走れるようにするなどということは人間だけがすることだ。これも人間が無理をしている。必要だから運動し、お腹が減ったからご飯を食べ、走れるスピードで走る、それが動物だ.自然はあくまで自然体で、その原理原則にそって行われていることを「不思議だ」とか「自然の叡智」などとあまり言わない方がよいのではないか。自然の減少はある意味で不思議かも知れないが、テレビ番組のように「自然」と言えば「不思議」がついている方がおかしい。むしろ人間の方があらぬ事を考えるから、自然が不思議に見えることが多い.(平成22年9月4日 執筆)これも 面白いはた坊
2012.07.30
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2012年の柿01月03日 干し柿が完成した 1個を食べてみる ok02月03日 もらった干し柿もあるので これから食べておく自分のは後とする03月04日 干し柿 まだ すこし残っている 新芽のふくらみがすこし 春だなあそろそろ 春だ 柿の芽が膨らんできた04月08日 おお芽が膨らんでいる04月14日 葉が一杯に出てきている やったーー04月22日 葉は広がって 葉が大きくなってきている 葉だらけ04月30日 ワキメには柿の実の芽がついている ちゃんとついている05月10日 柿の実の芽 かなり沢山になってきている 多すぎるくらいだなあ05月16日 柿の花が咲いている 白い花でたくさん05月19日 柿の花 葉の上に落ちていた あらあら 落下も早いなあ05月26日 小さいが実がついている グッド05月31日 実がはっきりと見えてきている 10mmになっている06月08日 実が15mmとなってきている すぐに大きくなってくる06月13日 実が18mmとなってきている 成長は早い 目に見えて大きくなりだした06月19日 実が22mmとなってきている どんどん大きくなる06月24日 実が23mmとなってきている どんどん大きくなってきている06月29日 実が29mmとなってきている どんどん どんどん 大きくなってきている07月06日 実が32mmとなってきている いい感じ07月13日 実が38mmとなってきている 順調なり07月22日 葉をみると 虫が葉を食っている イラガらしい07月29日 なんとか 葉は食われているが 無事だ柿の木初代は2003-06-1日に芽がでていた二代目は2012-05-20日に芽が出ていた 9年目に二世が誕生した今年はめでたい 芽出度い メデタイ05月26日 二代目 双葉がでてきている05月31日 二代目の双葉 2つめの双葉が出てきている06月08日 二段目の姿 元気そうだ 楽しみだなあ07月01日 葉がすこし増えてきている 3-4の葉も出てきている07月11日 葉が3-4-5の分も出てきている すこし成長してきている07月22日 二代目 元気に育ちつつある07月29日 二代目も無事 柿の実 32mmから38mmになっている 順調なりが良く見たら 葉を虫さんが食っている 葉がかなり食われているかなイラガ だあーーー 怖いなあ二代目の柿ノ木も 元気に育ちつつある東日本大震災 3月11日発生07月30日は 既に506日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------科学よもやま話 第三回 生命の「不思議」とは?海に10匹の魚が群れをなしている.その中で際だって体の大きな魚が一匹、それがオスで群れを守っている.後の9匹はメス。子供を産み、育てるのが任務だ。そんな群れに敵が襲ってくる.襲ってくるのだから、最初から群れの魚と争っても勝ち目のある大きな魚だ。メスは一斉に逃げる。メスが岩陰に身を潜めるまでの時間を稼ぐためにオスは必死に戦い、やがて命を落とす。人間の社会でこんな話をすると「男と女は平等だ.役割分担を決めるな!」などと怒られるが、もちろん平等に決まっている.でも役割分担はある。・・・・・・・・・やがて、敵が去ると岩陰に潜んでいたメスたちが出てきて9匹の群れを作る.そしてしばらくすると、メスの内の一番、体の大きなメスが性転換してオスになる。やがて、子供も生まれて群れはいつのまにか14匹になっていたりする。「不思議だなあ・・・」とある人が言った。もちろん、私自身も感心したり、不思議に思ったりするのだが、実は「知らなかった」ということだけだし、「普通の出来事」でもある。「性」というのはそれほどハッキリと区別されたものではない。ある時にはオスで、ある時はメスになる.少し下等な動物では、安全な時にはオスでもメスでもなく、危険が迫るとオスメスに分かれて有性生殖するものもいる。すべて「種を残す」、「命を守る」ということでハッキリしているだけだ。・・・・・・・・・「お肌の曲がり角」というのがある。女性では30歳前後である。なぜ、30歳前後にお肌が曲がり角に来るかというと、「生殖年齢を超えて、男性を獲得する必要がなくなった」からである.生物はムダなことはしない。すでに生殖年齢を超えた女性の肌をきれいにする必要が無いので、「やるなら自分でやって!」と肌のケアーは放棄するのだ。また、35才以上で出産するとやや危険である.出産自体も危険になるけれど、生まれてくる子供が目に障害が見られたり、ダウン症候群になる可能性が高くなる.これも、「出産年齢を超えたのだから、体はあまり面倒を見ませんよ」ということだし、さらに深く説明すると「母親が、子供が成長するまで生きていけない年齢になると、人類としては出産は歓迎しないの」ということでもある。厳しいと言えば厳しいけれど、それが「自然体」というものだ。人間はいろいろ希望や夢、そして経緯(いきさつ)がある。だから、無理もするし、努力もしたくなる。でも、自然はいつも自然体だから、ダメなものはダメ、良いものは良いとハッキリしている.・・・・・・・・・自然界にいる動物が「健康のために運動をする」などということを見たことがない.ダイエットをしたり、健康のための運動をしたり、オリンピックを開催して少しでも早く走れるようにするなどということは人間だけがすることだ。これも人間が無理をしている。必要だから運動し、お腹が減ったからご飯を食べ、走れるスピードで走る、それが動物だ.自然はあくまで自然体で、その原理原則にそって行われていることを「不思議だ」とか「自然の叡智」などとあまり言わない方がよいのではないか。自然の減少はある意味で不思議かも知れないが、テレビ番組のように「自然」と言えば「不思議」がついている方がおかしい。むしろ人間の方があらぬ事を考えるから、自然が不思議に見えることが多い.(平成22年9月4日 執筆)これも 面白いはた坊
2012.07.30
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昨年のトマト 桃太郎 4本を購入した トマトも栽培を開始04月03日 hcで苗を4本 桃太郎を購入して 畑に植えておいた m06に植え付け04月03日 hcでブチトマト アイコの苗も2本を購入した これもm06に植え付け04月09日 畑にいくと苗がなくなっている 綺麗に消滅して何もない ????04月10日 あわてて またhcにトマトの苗を買いに行く 桃太郎4個と赤のブチトマト204月10日 すぐに また 苗を植えておく04月17日 再度の苗の6本は今回は無事に残る04月23日 ミニトマトの苗画1本 何かにかじられて枯れた 04月24日 補修でミニトマト2本をhcで購入して植えつけた04月28日 ついで またミニトマト2本を増やしておいた05月01日 ミニトマトには花がついている トマトはまだまだ05月08日 ミニトマト また2本 20円で安売りしていたので買って会社に植えた05月15日 ミニトマトm06の分に実が付き出した 支柱をつけておいた05月22日 ミニトマトm07の分にも実が付き出した05月29日 ミニトマト庭のものにも 会社のものにも実が付き出した06月19日 初のミニトマト 真っ赤なのが1個 初の収穫した 美味06月22日 すこし赤みがついた実も4個 とっておいた06月29日 ようやく赤くなつた実が増えてきた これから毎週 赤いミニトマトが収穫可能07月03日 トマトの赤い実もやっと2個収穫できた これから どんどん収穫へ 07月06日 2回目のトマトの収穫10個 ミニトマトも20個トマト桃太郎 4本 m-06 実が付いた 7/3-2個赤くなったブチトマト赤 5本の苗 m06-3本 m07-2本 m-20-2本 実が付いた会社にも 2本のトマトと2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-1個赤家の庭にも 2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-4個赤くなるミニトマト 6月19日 初の実の収穫6個 6月22日 4個6月29日 20個の収穫7月03日 40個の収穫7月04日 家の庭のミニトマトも赤くなっている4個の収穫をした7月06日 20個の収穫7月09日 20個の収穫7月13日 20個の収穫7月17日 100個の収穫7月24日 50個の収穫7月31日 50個の収穫8月06日 100個の収穫 合計430個8月14日 20個の収穫 合計450個トマト 7月03日 初の2個の収穫をした7月04日 会社でも赤くなっていた 1個の収穫をする7月06日 2回目の収穫は10個7月09日 3回目の収穫は10個7月13日 4回目の収穫は10個7月17日 5回目の収穫は20個7月24日 6回目の収穫は10個7月31日 7回目の収穫は10個8月06日 8回目の収穫は10個 合計87個8月14日 9回目の収穫は2個 合計89個8月20日 10回目の収穫は1個 合計90個家の庭のトマトは 終了した会社のトマトも そろそろ終了畑のトマト ミニトマト もう勢いはなし今年のトマト04月22日 hcで苗を2本買ってきた 桃太郎すぐに畑に植えておいたトマトも植え付け開始 カバーを付けておいた 05月06日 花も咲き出している05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく06月04日 下には実がどんどんついてきている 楽しみだなあ 06月17日 下から1-2-3-と実がついている まだ青い06月23日 1個が赤くなりつつある06月26日 初の1個の収穫をした めでたい07月01日 その後はゆくりとしている07月08日 やっと5個 どんどん増えている07月19日 6個の収穫07月22日 6個の収穫今年のミニトマト04月22日 4つの苗 中サイズの実のつくのを購入 畑に植え付けたミニトマト ブチのサイズは中玉とした05月06日 花も咲き出している05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく06月03日 下のほうに実がついている 中サイズなので おおきい実になりそう 楽しみ06月17日 下から1-2-3-と実がついている 実は赤くなりだしたのもある06月23日 赤くなっての7個の収穫をした06月26日 続いて10個 どんどん収穫していこう07月01日 続いて5個 まだ 少ないなあ07月08日 12個くらい まあまあ07月19日 30個くらい そろそろ大量の収穫できそう07月22日 40個くらい どんどん赤くなる07月28日 40個 完熟になっているワキメから どんどん増やそう05月27日 庭で刺し芽をしておいた ただいま10本のワキメは育ちつつある06月03日 追加で庭でまた刺し芽をした これで 合計20本の刺し芽となった06月10日 m-08の畑に刺し芽の20本を移動 全部20ともに畑に定植した06月17日 支柱をつけて追肥をしておいた 06月24日 刺し目の分 どんどん成長してきている 楽しみ07月15月 やっと実の収穫 まずは2個07月19日 10個くらい そろそろ実が一杯に付き出している07月22日 10個くらい どんどん赤くなりつつつある収穫トマト2本 収穫は6月26日から 1+1+5+1+5+6+6+6 =31個ミニトマト4本 収穫は6月23日から 7+10+10+5+12+20+48+30+40+40 =222個 刺し芽の20本 収穫は7月15日から 2+10+10+10 =32個会社ミニトマト2本 収穫は7月08日から 4+1+3+4+10+10 =32個会社トマト2本 収穫は7月22日から 1+2+ =3個収穫は7-8月と2ヶ月はokこれから 大量に収穫しよう畑でも 会社でも いつでもミニトマトを食べられる夏場の水分の補給には ミニトマト 実に美味い東日本大震災 3月11日発生07月29日は 既に505日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------超・楽観論 1 資源は無限1970年、銅、スズなどの多くの「非鉄金属資源」の寿命はあと30年しかないと言われた。 だから、2000年には人類は「青銅器時代」からずっと使い続けてきた銅やスズとおさらばしなければならない!と専門家は言ったものだ。騒ぎが好きなマスコミは「資源が無くなる!」と叫び、庶民はあしたにもトイレットペーパーが買えなくなると錯覚してスーパーに走った。 今から思い出すと滑稽を通り越して哀れになる。 でも、その時は真剣だった。本当にあしたにもトイレットペーパーが無くなってトイレにも行けなくなると真剣に心配したのだ。ううう、我慢ができない!ところが、それから30年。銅やスズのような非鉄金属資源の寿命が発表された。おどろくことに、無くなっているはずの資源の寿命は軒並み「60年」と発表された。 30年経ったら無くなると言われた資源は、本当に30年経ってみると、60年になっていた。無くなるどころか、2倍になった!?いったいどういうことだろうか?・・・・・・・・・ 自分が「資源会社」の「社長」になってみよう. その会社では、そろそろ、いま掘っている銅とスズの鉱山がなくなりつつあった.だから、社長としては次の「山」を探さなければならない時期だ.そこで、技術者に命令して、「いまの山はあと30年ぐらいだから、山を探してくれ。探査するお金は20億円ぐらい銀行から借りる予定だ」と命令する.技術者はお金のことが分からないので、「社長、30年では不安ですから、我が社の将来のために100年ぐらいは探しておきたいのですが」というと、社長「バカ! 銀行から金を借りると、利子を払い続けるのだぞ。第一、いま20億円借りても、30年後にしか売り上げが経たないのが分からないのか!100年など持つはずはない!」 この世にお金が空から降ってくると思っているのは役人ぐらいしかない.多くの人は必死になって稼いでいる.だから、100年後の山を探しても100年後から売上がたつのだから、とうてい、そんなことはやっていられない.・・・・・・・・・ つまり、「資源寿命が30年」というのは、「資源の寿命が30年で終わりになる」というのではなく、「資源会社の社長がお金を出せるのが30年後まで」と言うことなのだ。まったくばからしい.そして、ここが重要だが、「いままで、人類はお金と関係なく、資源寿命を調べたことはない!」という厳然たる事実だ。 繰り返す、「いまだかつて、人類は資源がどのぐらい残っているのか、調べたことすらない」のである。だから、今のところ、「資源は枯渇しない」ということになる。 資源は無限だ。ある資源がなくなっても、代わりのものはいくらでもある。まったく心配ない.ドンドン、使っても大丈夫だ。 もともと人類はいつも同じ資源を使っているのではない.科学者は何のためにいるかというと、地球が無くなるわけでもなし、無くなれば次のものを探す. でも、心のどこかに「資源が無くなるのではないか」と思っていると、それがストレスの一つになる.今日から資源の心配を心の中から取り去ってしまおう!これも 面白いはた坊
2012.07.29
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昨年度 やはり きゅうりは6本の苗を購入した04月03日 四葉の苗 6本を購入 04月09日 あらあら 苗がない 消滅している ???? 強風と水不足かな ?04月10日 hcで追加の苗 北進の6個を購入 また 畑に植えておく 04月16日 また苗が2本が消滅した 04月17日 苗の追加 4本をしておく ついでに種もかっておく これは時差用05月03日 苗は残っているのは8本 なんとかなりそう05月15日 支柱を8本つけておく05月22日 なんとか成長をつづけている そろそろ実もついてくる頃だな06月05日 実は小さいのがついているが まだ大きくなっていない06月12日 実はまだ収穫できるのがなかった 支柱を大きくしておく06月17日 4個の実 初の収穫をした たくさん実がついているぞ06月19日 2回目の収穫 これも5本06月26日 3回目の収穫 14本きゅうり 第一弾が畑にあるが まだ 不安定次の時差栽培用の種もかっておく これは 2-3-4陣の種第二弾のキュウリ05月03日 庭で種まきをしておく05月12日 発芽する05月15日 畑のm-10の畝に移動する05月22日 無事なのは6本くらいかな なんとかなるだろう これは節なりキュウリ06月05日 苗も生育中 無事に育ちつつある06月12日 かなり大きくなりだした 横に伸びてきている06月19日 小さい実がつきだした 早くも実がついている06月26日 1本目の収穫をしたキュウリは苗8本と 種からの第二弾を畑に植え付けた時差で どんどん つくろう第三弾のキュウリの種蒔きは6月5日としよう06月05日 庭でpotに種まきをした06月09日 まだ発芽していない ???06月12日 発芽した たくさんある 06月19日 苗を移動した g-22に植えつけた06月26日 苗もすこし大きくなりだした 順調であるこれで キュウリはno.1-2-3と予定とおりでいっている収穫06月17日 初は4個の収穫をした でかい06月19日 2回目も5本の収穫 これも でかい06月22日 水曜にも収穫をした これだと普通のサイズのキュウリで収穫できる 10本06月26日 日曜no1から14本 no2から1本 合計15本06月29日 水曜no1から13本 no2から8本 合計21本07月02日 土曜no1から8本 no2から18本 合計26本07月06日 水曜no1から10本 no2から15本合計25本07月10日 日曜no1から10本 no2から13本合計23本07月13日 水曜no1から02本 no2から09本合計11本07月24日 日曜no1から02本 no2から10本 no3から9本 合計21本07月31日 日曜にno2から25本no3から15本の収穫 合計40本08月06日 土曜にno2から9本 no3から13本の収穫 合計22本08月13日 土曜にno3より3本の収穫収穫は4+5+10+15+21+26+25+23+11+21+40+22+3=225本キュウリ 収穫は225本にて 終了した 今年もきゅうりhcでの苗は売っているが まだ寒そうとりあえず 種のほうは買っておいた苗は来週くらいにしようかな ???04月22日 hcで苗を探しに行く 小さいが北進があったので6個をかっておく 植え付け04月28日 苗は畑で無事だ サイズは変わらず 05月06日 まあまあ すこしは成長しつつある05月20日 上に伸びてきている 支柱が必要05月27日 支柱をつけておく ついでに小さいキュウリを収穫しておく06月01日 2回目の収穫は2本を06月03日 3回目の収穫は4本06月06日 4回目の収穫は6本06月10日 5回目の収穫は3本06月13日 6回目の収穫は5本06月17日 7回目の収穫は8本06月20日 8回目の収穫は8本06月23日 9回目の収穫は6本06月26日 10回目の収穫は4本06月29日 11回目の収穫は10本07月01日 12回目の収穫は02本07月04日 13回目の収穫は05本07月08日 14回目の収穫は04本07月11日 15回目の収穫は10本07月14日 16回目の収穫は08本種まき 第二弾04月22日 同時に種まきを開始しておく 8potsを04月28日 1個の芽が出てきている しめしめ05月06日 g-10の畑に移動した05月20日 8本ともに無事 すこし成長した05月27日 蔓が延びてきている06月06日 第二弾のキュウリの生長も開始 実もそろそろかも06月17日 かなり横に横に伸びてきている 実も小さいがついている06月23日 1回目の収穫 19本もあった 多すぎだなあ06月26日 2回目の収穫 11本06月29日 3回目の収穫 20本07月01日 4回目の収穫 07本07月04日 5回目の収穫 15本07月08日 6回目の収穫 16本07月11日 7回目の収穫は10本07月19日 8回目の収穫は08本第三弾のキュウリ05月27日 庭で種まきをしておいた06月02日 発芽した06月06日 次に日曜には畑に移動しよう06月10日 畑に移動 m-06の畑に植え付けた07月08日 蔓は延びてきている07月19日 1回目の収穫 12本07月28日 2回目の収穫 07本 落ち着いてきている第四弾の種まき06月10日 庭で8potに種まきをしておいた06月15日 発芽してきている06月23日 畑に移動 g-22に植え付けておいた07月08日 5本くらいは 無事収穫した分は 第一弾 5月27日から 合計で5+2+4+6+3+5+8+8+6+4+10+2+5+4+10+8+8+6=104本第二弾 6月23日から 合計で19+11+20+07+15+16+10+8+10=116本第三弾 7月19日から 合計で12+2+7 =21本第四弾収穫は第1-2弾はそろそろお終いにキュウリ 次は第3弾の分 いよいよ収穫に入る東日本大震災 3月11日発生07月29日は 既に505日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------超・楽観論 1 資源は無限1970年、銅、スズなどの多くの「非鉄金属資源」の寿命はあと30年しかないと言われた。 だから、2000年には人類は「青銅器時代」からずっと使い続けてきた銅やスズとおさらばしなければならない!と専門家は言ったものだ。騒ぎが好きなマスコミは「資源が無くなる!」と叫び、庶民はあしたにもトイレットペーパーが買えなくなると錯覚してスーパーに走った。 今から思い出すと滑稽を通り越して哀れになる。 でも、その時は真剣だった。本当にあしたにもトイレットペーパーが無くなってトイレにも行けなくなると真剣に心配したのだ。ううう、我慢ができない!ところが、それから30年。銅やスズのような非鉄金属資源の寿命が発表された。おどろくことに、無くなっているはずの資源の寿命は軒並み「60年」と発表された。 30年経ったら無くなると言われた資源は、本当に30年経ってみると、60年になっていた。無くなるどころか、2倍になった!?いったいどういうことだろうか?・・・・・・・・・ 自分が「資源会社」の「社長」になってみよう. その会社では、そろそろ、いま掘っている銅とスズの鉱山がなくなりつつあった.だから、社長としては次の「山」を探さなければならない時期だ.そこで、技術者に命令して、「いまの山はあと30年ぐらいだから、山を探してくれ。探査するお金は20億円ぐらい銀行から借りる予定だ」と命令する.技術者はお金のことが分からないので、「社長、30年では不安ですから、我が社の将来のために100年ぐらいは探しておきたいのですが」というと、社長「バカ! 銀行から金を借りると、利子を払い続けるのだぞ。第一、いま20億円借りても、30年後にしか売り上げが経たないのが分からないのか!100年など持つはずはない!」 この世にお金が空から降ってくると思っているのは役人ぐらいしかない.多くの人は必死になって稼いでいる.だから、100年後の山を探しても100年後から売上がたつのだから、とうてい、そんなことはやっていられない.・・・・・・・・・ つまり、「資源寿命が30年」というのは、「資源の寿命が30年で終わりになる」というのではなく、「資源会社の社長がお金を出せるのが30年後まで」と言うことなのだ。まったくばからしい.そして、ここが重要だが、「いままで、人類はお金と関係なく、資源寿命を調べたことはない!」という厳然たる事実だ。 繰り返す、「いまだかつて、人類は資源がどのぐらい残っているのか、調べたことすらない」のである。だから、今のところ、「資源は枯渇しない」ということになる。 資源は無限だ。ある資源がなくなっても、代わりのものはいくらでもある。まったく心配ない.ドンドン、使っても大丈夫だ。 もともと人類はいつも同じ資源を使っているのではない.科学者は何のためにいるかというと、地球が無くなるわけでもなし、無くなれば次のものを探す. でも、心のどこかに「資源が無くなるのではないか」と思っていると、それがストレスの一つになる.今日から資源の心配を心の中から取り去ってしまおう!これも 面白いはた坊
2012.07.29
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昨年のゴーヤ04月03日 hcでゴーヤの苗を購入 2本04月10日 畑のm-07に植え付け04月17日 枯れそうだけど まだ もっている04月23日 黄色になっている 持つかな ????04月24日 追加で1本の苗を植えておいた 合計で3個 風除けをつけておいた05月03日 苗の3本 緑色になりつつある 元気になってきた 水槽が役に立つ05月08日 ゴーヤが成長を開始している 水槽が役に立っている05月15日 支柱をつけておく これで3本が順調に生育していくだろう05月22日 その後無事05月29日 m-07の昨年の場所からこぼれ種の2本が発芽してきている 楽しみゴーヤ 枯れそうだったけれど これで安心3本とこぼれ種2本で 合計で5本となっている06月19日 2箇所でゴーヤの支柱を補強しておく07月17日 実がまだついていない 遅いなあ ????07月23日 やっと実がついていた けど 小さいのばかりだなあ とりあえず3個の収穫07月24日 追加で2個 小さいの収穫した07月31日 大きな実が取れだした 14個あり 葉の下に隠れていた08月07日 4個の収穫08月14日 4個の収穫08月21日 1個の収穫08月28日 1個の収穫09月02日 1個の収穫09月04日 1個の収穫09月11日 10個の収穫09月18日 3個の収穫09月23日 3個の収穫10月02日 3個の収穫ゴーヤの収穫50個にて 終了 不作だったけど まあまあ 今年のゴーヤ04月22日 hcでのなえ 58円のが売っていたので 即 お買い上げ 畑に植えた04月30日 そのご 畑で水槽をかぶせておいたので暖かくて 成長している風を防いで暖かくするには カバーが必要 暖かいとすぐに成長してくれている05月05日 カバーをつけて支柱をつけておいた これでok05月13日 その後もまだそのまま そんなに急には成長しない05月20日 鶏糞をどかーんといれておいた06月02日 先端の芽をカットしておく06月03日 小さい実がついてきている06月10日 蔓があちこちに延びてきている 06月24日 まだ 実はできていない もうすこしかかりそう07月01日 支柱にのびて2m-3mは蔓が延びている そろそろ 実もあるはず日曜は ゴーヤの実を捜そう07月08日 ゴーヤの実 1個はあった まだあるかもと探していたら 雀がいた 関係ないか07月11日 初の実 3個の収穫07月15日 2回目は6本の収穫07月19日 3回目は7本の収穫07月22日 4回目は6本の収穫07月28日 5回目は7本の収穫ゴーヤ これからどんどんと7月11日より 3+6+7+6+7 =29個東日本大震災 3月11日発生07月29日は 既に505日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------超・楽観論 1 資源は無限1970年、銅、スズなどの多くの「非鉄金属資源」の寿命はあと30年しかないと言われた。 だから、2000年には人類は「青銅器時代」からずっと使い続けてきた銅やスズとおさらばしなければならない!と専門家は言ったものだ。騒ぎが好きなマスコミは「資源が無くなる!」と叫び、庶民はあしたにもトイレットペーパーが買えなくなると錯覚してスーパーに走った。 今から思い出すと滑稽を通り越して哀れになる。 でも、その時は真剣だった。本当にあしたにもトイレットペーパーが無くなってトイレにも行けなくなると真剣に心配したのだ。ううう、我慢ができない!ところが、それから30年。銅やスズのような非鉄金属資源の寿命が発表された。おどろくことに、無くなっているはずの資源の寿命は軒並み「60年」と発表された。 30年経ったら無くなると言われた資源は、本当に30年経ってみると、60年になっていた。無くなるどころか、2倍になった!?いったいどういうことだろうか?・・・・・・・・・ 自分が「資源会社」の「社長」になってみよう. その会社では、そろそろ、いま掘っている銅とスズの鉱山がなくなりつつあった.だから、社長としては次の「山」を探さなければならない時期だ.そこで、技術者に命令して、「いまの山はあと30年ぐらいだから、山を探してくれ。探査するお金は20億円ぐらい銀行から借りる予定だ」と命令する.技術者はお金のことが分からないので、「社長、30年では不安ですから、我が社の将来のために100年ぐらいは探しておきたいのですが」というと、社長「バカ! 銀行から金を借りると、利子を払い続けるのだぞ。第一、いま20億円借りても、30年後にしか売り上げが経たないのが分からないのか!100年など持つはずはない!」 この世にお金が空から降ってくると思っているのは役人ぐらいしかない.多くの人は必死になって稼いでいる.だから、100年後の山を探しても100年後から売上がたつのだから、とうてい、そんなことはやっていられない.・・・・・・・・・ つまり、「資源寿命が30年」というのは、「資源の寿命が30年で終わりになる」というのではなく、「資源会社の社長がお金を出せるのが30年後まで」と言うことなのだ。まったくばからしい.そして、ここが重要だが、「いままで、人類はお金と関係なく、資源寿命を調べたことはない!」という厳然たる事実だ。 繰り返す、「いまだかつて、人類は資源がどのぐらい残っているのか、調べたことすらない」のである。だから、今のところ、「資源は枯渇しない」ということになる。 資源は無限だ。ある資源がなくなっても、代わりのものはいくらでもある。まったく心配ない.ドンドン、使っても大丈夫だ。 もともと人類はいつも同じ資源を使っているのではない.科学者は何のためにいるかというと、地球が無くなるわけでもなし、無くなれば次のものを探す. でも、心のどこかに「資源が無くなるのではないか」と思っていると、それがストレスの一つになる.今日から資源の心配を心の中から取り去ってしまおう!これも 面白いはた坊
2012.07.29
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畑の用水路の壁に またまた ピンクの卵があちこちにこれは ジャンボタニシの卵らしい卵はあるが ジャンボのタニシはあまりみていないな暦の整理は以下のとおり大暑 7月22日初候 桐始結花(きり はじめて はなをむすぶ) : 桐の実が生り始める(日本) 腐草為蛍(ふそう ほたると なる) : 腐った草が蒸れ蛍となる(中国) 次候 土潤溽暑(つち うるおいて あつし(じょくしょす)) : 土が湿って蒸暑くなる(日本・中国) 末候 大雨時行(たいう ときに ゆく(ときどき おこなう)) : 時として大雨が降る(日本・中国) 立秋 ・・・ 8月7日初候 涼風至(りょうふう いたる) : 涼しい風が立ち始める(日本・中国) 次候 寒蝉鳴(かんせん なく) : 蜩が鳴き始める(日本) 白露降(はくろ くだる) : 朝露が降り始める(中国) 末候 蒙霧升降(もうむ しょうごう) : 深い霧が立ち込める(日本) 寒蝉鳴(かんせん なく) : 蜩が鳴き始める(中国) 処暑 ・・・ 8月23日 初候 綿柎開(めんぷ ひらく) : 綿を包む咢(がく)が開く(日本) 鷹乃祭鳥(たか すなわち とりを まつる) : 鷹が捕らえた鳥を並べて食べる(中国) 次候 天地始粛(てんち はじめて しじむ(しゅくす)) : ようやく暑さが鎮まる(日本・中国) 末候 禾乃登(か すなわち みのる) : 稲が実る(日本・中国) 東日本大震災 3月11日発生07月29日は 既に505日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------超・楽観論 1 資源は無限1970年、銅、スズなどの多くの「非鉄金属資源」の寿命はあと30年しかないと言われた。 だから、2000年には人類は「青銅器時代」からずっと使い続けてきた銅やスズとおさらばしなければならない!と専門家は言ったものだ。騒ぎが好きなマスコミは「資源が無くなる!」と叫び、庶民はあしたにもトイレットペーパーが買えなくなると錯覚してスーパーに走った。 今から思い出すと滑稽を通り越して哀れになる。 でも、その時は真剣だった。本当にあしたにもトイレットペーパーが無くなってトイレにも行けなくなると真剣に心配したのだ。ううう、我慢ができない!ところが、それから30年。銅やスズのような非鉄金属資源の寿命が発表された。おどろくことに、無くなっているはずの資源の寿命は軒並み「60年」と発表された。 30年経ったら無くなると言われた資源は、本当に30年経ってみると、60年になっていた。無くなるどころか、2倍になった!?いったいどういうことだろうか?・・・・・・・・・ 自分が「資源会社」の「社長」になってみよう. その会社では、そろそろ、いま掘っている銅とスズの鉱山がなくなりつつあった.だから、社長としては次の「山」を探さなければならない時期だ.そこで、技術者に命令して、「いまの山はあと30年ぐらいだから、山を探してくれ。探査するお金は20億円ぐらい銀行から借りる予定だ」と命令する.技術者はお金のことが分からないので、「社長、30年では不安ですから、我が社の将来のために100年ぐらいは探しておきたいのですが」というと、社長「バカ! 銀行から金を借りると、利子を払い続けるのだぞ。第一、いま20億円借りても、30年後にしか売り上げが経たないのが分からないのか!100年など持つはずはない!」 この世にお金が空から降ってくると思っているのは役人ぐらいしかない.多くの人は必死になって稼いでいる.だから、100年後の山を探しても100年後から売上がたつのだから、とうてい、そんなことはやっていられない.・・・・・・・・・ つまり、「資源寿命が30年」というのは、「資源の寿命が30年で終わりになる」というのではなく、「資源会社の社長がお金を出せるのが30年後まで」と言うことなのだ。まったくばからしい.そして、ここが重要だが、「いままで、人類はお金と関係なく、資源寿命を調べたことはない!」という厳然たる事実だ。 繰り返す、「いまだかつて、人類は資源がどのぐらい残っているのか、調べたことすらない」のである。だから、今のところ、「資源は枯渇しない」ということになる。 資源は無限だ。ある資源がなくなっても、代わりのものはいくらでもある。まったく心配ない.ドンドン、使っても大丈夫だ。 もともと人類はいつも同じ資源を使っているのではない.科学者は何のためにいるかというと、地球が無くなるわけでもなし、無くなれば次のものを探す. でも、心のどこかに「資源が無くなるのではないか」と思っていると、それがストレスの一つになる.今日から資源の心配を心の中から取り去ってしまおう!これも 面白いはた坊
2012.07.29
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2011年今年は苗を2本かってきて畑においておく04月23日 hcで苗が売られていたので2本買っておく04月30日 畑に植えておく m-06の畑の畝に05月08日 その後 そのまま 成長はまだ始まらないまま ??05月22日 かぼちゃの蔓が延びている2本 花も付き出した06月05日 小さい実があちこちについてきている 楽しみだなあ昨年は作らなかったので 今年は2本のみ 場所もあるので 育ててみようそろそろ 実も付いてきそう 楽しみだあーーー06月19日 かぼちゃ 2個の実が付いている まだまだ たくさん出来そうだ06月26日 かぼちゃ 3個の実がついている かなり大きくなっている07月03日 かぼちゃ 3個の実はどんどん大きくなっている 昨年は7月12日に収穫07月10日 かぼちゃ 1個を収穫した 07月17日 かぼちゃ 2個を収穫した これで 終了 かぼちゃは撤去しよう 今年のかぼちゃは 3個にて終了したあーーー終了したはずのかぼちゃツルが残っていて また 伸びだしたm-07の畑の畝の端っこにツルが伸びていて また 実が2個ついている07月24日 m-07の畝の端っこに かぼちゃのつるが延びている07月31日 また実が2個ついてきている もう少しは様子を見てみよう08月07日 追加で2個のかぼちゃも収穫をしておいた08月21日 最後に収穫 1個と思っていたら4個もあった びっくりだなあ日曜に収穫して かぼちゃも 終了した 合計で9個となった2012年今年もまずは2本から m-0705月13日 HCで2本かってきておいた05月20日 なんとか2本 無事だけと やや貧弱になっている05月27日 まだ無事 okとしよう m-07の畑に植えている06月24日 やっと成長してきている あちこちに蔓が延びて 元気が良い07月01日 通路をあちこちと走りまわっている 茂りすぎになってきている07月08日 実がつきだした 07月22日 緑の実がついているg-2206月24日 こぼれ種からの発芽したかぼちゃ 3本ある 1本は伸びて大きい 2本は小さい07月01日 1本は通路を成長して伸びている 小さいのもそろそろ成長しつつある07月08日 蔓があちこちと延びてきている07月22日 白い実がついているかぼちゃm07の2本は どんどん延びている 実もつきだした 緑の実がついているg22の3本は 白い実がついているそろそろ 収穫してみよう東日本大震災 3月11日発生07月28日は 既に504日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------諸行無常の科学的解釈・・・なぜ鐘の音は鐘に戻らないのか?世の中には当たり前のように見えて実に不思議なことが多いものである。マイナス40℃の氷を暖めてマイナス20℃にする時、氷を暖めるので氷の一部が融けるような気がするが、不思議なことに氷は0℃(融点)にならないと融けない。これは奇妙な現象などで小学校で融点を学ぶが、日本人のほとんどが温暖化騒動で「氷は温度が上がったら融ける」という宣伝に引っかかった。地球は平らと思っていた頃、朝、東から昇った太陽は西に沈む。西に沈んだのだから次の日は西から昇るように思うのだが、不思議なことに毎日太陽は東から昇る。いったい、いつの間に西から東に行ったのだろう? その回答は「太陽は毎朝、東の土から出来て、西に沈み土に戻る」というものだった。人間は最初に間違う(地球は平ら)と、結論も間違う(太陽は土から出来る)ものであることがわかる。・・・かくのごとく人間の知恵ははかない・・・お寺の鐘を叩くと、その鐘の音は不思議なことに四方八方に広がり、決して戻ることはない。なぜ鐘の音は再び鐘に帰ってこないのだろうか? なぜ川を流れるものは絶えず上流から下流に流れ、とどまることを知らないのだろうか?今の人間はお金のことばかり考えているけれど、昔は自然との距離が近かったから、自然の中に実に不思議なことが多いのに気がついていた。その一つが「諸行無常」だ。人間は誕生し、成長し、全盛期を迎え、やがて衰えて死ぬ。それは人間ばかりではなく、他の生物も、川も山も何もかも誕生して成長し、やがて死を迎える。なんで「ジッとして」いなのだろうか?この世にはジッとしているものはない。どれもこれも変化する。樹木を見ると元気よく新芽をだしているのだから、そのまま10年ぐらいは変わらなくても良いのに、慌ただしく紅葉し、落葉する。なんと気ぜわしく、もったいないのだろうか?人間社会も科学も何の意味があるのかわからないが、「進歩、革新、新しいこと」とうるさい。科学が人間を幸福にしてくれることなど無い。もし科学が幸福にしてくれるということと、科学が進歩するということを組み合わせると、人類は絶滅の直前にしか幸福にならない。なぜなら、人類が絶滅の寸前がもっとも科学が進歩してるときであるし、その人類から見ると1000年前の人は科学技術が遅れていたために「不幸」であると言うことになるからだ。なぜ、進歩も変化も無駄であることを知っていて、進歩や変化を求めるのだろうか? なぜ、あらゆるこの世のものは諸行無常なのであろうか? それは今から147億年前、ビッグバンという事件によって時間が出来たからだ。そしてその時間は過去から未来にしか流れないので、その時間の流れに遅れまいとすべてのものは変化してやまない。実はこの世に生まれたものはすべて「ジッとしていること」はできない。鐘の音は「その場にとどまっている」ことは不可能で、どちらかに行かなければならない。つまり鐘の音はお寺の中に留まっているということ自体が宇宙の力を受けて不可能なのだ。人間も必ず歳を取る。どんなに若く見える人でもいつまでも赤ちゃんのような肌を持っている人はいないし、90才になれば体の自由は若い頃のように効かない。生物は日々、体を入れ替えることが出来るのだから、変わらなくても良いように見えるが、そうはいかないのだ。「エントロピー増大の原理」と言っても良いし、「時間は止まらない」と表現してもよい。平家物語(仏教)のように「諸行無常」でも良い。とにかく止まっていられない!という一大欠点が私たちを悩ましているのだ。毎日を止まるとストレスがたまる。毎日、過度に動くと辛い。私たちは宇宙の動きに従って、「適切な変化」を強いられている。しかし、それはとても良いことでもある。私は「昨日も晴れ」と書くことがあるが、過去は流れていくので、悪いことは思い出さないですむ。昨日がどんなに土砂降りでも「晴れ」と思えば、二度と再び昨日は来ないので、土砂降りは晴れになる。あまり長い間の変化も予想すると頭が痛くなる。だから、今日一日ぐらいが良い。それが私の「今日も朝」だ。私の人生は昨日で終わったかと思ったら、今日も朝が来た。それなら今日一日ぐらいはまた頑張るか!という具合である。長期的目的はたてない。変化は変幻自在であって、どうなるか予想もつかない。30年前は携帯電話もなければ、ほとんどクーラーすらなかった。地球が温暖化するなどということは全くなく、私の知り合いは「寒冷化に強い作物」の研究をしていた。進歩は良くもあり、悪いくもある。変化はせざるを得ないが、良いとばかりは限らない。でもそれが人間、生き物、そしてこの宇宙に住むものの定めだ。20年前、私は川にも山にも、誕生があり、成長、繁栄があり、衰退と死があるのに気がつき、愕然としたことがある。人間だけではない。それが私たちに時の大切さ、今の大切さを教えてくれる。(平成24年5月2日)なるほどはた坊
2012.07.28
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昨年の九条ネギの在庫ネギ坊主の種蒔きした苗 消滅したので 在庫は0ネギ坊主の残っているネギ 在庫は10本くらい10本のネギさん それぞれ分ケツして かなり大きくなってきている12月31日 1本の収穫01月04日 5本の収穫01月30日 2本の収穫02月06日 2本の収穫 で お終い種まきをしよう一年かけて ゆっくりと ネギつくり開始しよう畑をみたら 九条ネギ m08-1本とm20に1本 合計で2本あった これは 種用03月27日 hcで九条ネギの苗 2個を購入 これも畑に植えよう04月03日 苗の2個は 家のプランターでしばらく育てておこう04月10日 畑の葱坊主が どんどん出てきている04月17日 苗も無事 ネギ坊主も元気04月24日 そのごはok05月08日 在庫のネギはまあまあ 元気である05月22日 ネギ坊主の種を収穫した 乾燥させて 種まきしよう06月05日 種を乾燥したさせてから 種まきした 在庫のネギも植え替えとした22本06月12日 プランターの苗も畑に移動した 20本くらい畑に植えたネギ坊主も種を収穫し種まき06月05日 庭でネギ坊主からの種を種まきした06月12日 発芽してきている 数はたくさん無数にある 生き残りは20本くらい?07月10日 畑に移動した m07の畑の畝に植えた追加の種まき07月10日 庭で種まきをした プランターで2個に残りの種をばら撒いておいた07月17日 発芽してきている07月24日 そのままプランターで放置 大きくなったらまた畑に移動しよう干しネギの購入 20本09月04日 hcで安売りの99円で10本のネギ 苗を2つ購入してm-06の畑に植えた九条ネギの在庫ネギ坊主の2本の分 畑の在庫のネギ10本は m-07の畝に植え替えしたm20の1本の分 畑のm08の畝に移動 これは成長中 20本苗 20本 プランターで栽培中のは畑に移動した m-07に10本ネギ坊主の種 庭で種まきをして発芽した 10本 これもm-07に移動第二弾の種まき 発芽した 20本くらいを期待 サイズは松葉くらい もうなし干しネギ 20本をm-06に植えつけた 残ったのは6本くらい全部で 合計10+20++10+10+6=56本くらいになりそう これを12月に収穫する??松葉サイズの20本は無理 その後に育てるとする56本の在庫08月05日 雑草とりをしておいた ネギさん無事である09月28日 土寄せをしておいた10月16日 九条ネギ 追肥してやや大きくなりだした 元気である 在庫は56本10月23日 まあまあ 順調に成長している 小さい苗もすこしは生長しているようだ11月20日 籾殻をかけておく これで根っ子が白くなってくれるはず11月27日 まあまあ成長してくれている12月04日 籾殻がたっぶりなので やわらかくなりつつあるネギの苗 まったく小さい20本10月23日にみたら すこしは大きくなりだしているみたい ?? かな ??11月06日 残りの小さい苗も畑に移動した これで生育もよくなるはず ???11月20日 なんとか畑に残っているが 小さいまま12月04日 こちらは そのまま 特に変化はなし九条ネギ あとは12月の末まで 待つのみ 収穫は1月から01月04日 九条ネギも収穫した 根っ子が白い いい感じになっている 小さいが01月15日 つづいて少しを収穫しておいた01月22日 残りもほとんど収穫した 残りはわづか01月29日 すこし収穫した02月05日 すこし収穫した02月12日 すこし収穫した02月19日 すこし収穫した02月26日 すこし収穫した03月04日 これでお終い九条ネギ 収穫は終わり今年の九条ネギの在庫これから また 残りを来年用として 育てようm07 50本くらい残っているm08 12本くらいの小さい苗g-10にも1本ネギがあった家の庭で小さい中が10本合計73本 これをこれから育てていこう04月01日 m-08-30本のネギ坊主さんかできてきているぞ04月08日 m-07-30本のには ネギ坊主はついていない05月03日 m-07のネギにも ネギ坊主がたくさんついてきた ネギ坊主を収穫しておく05月20日 全部のネギのネギ坊主をどんどんCUT/CUT/CUT06月10日 ネギ坊主がまだまだ出てきているが cut/cut/cut07月22日 その後のも 九条ネギは元気である さすがに九条ネギ 元気だなあもう ネギさん 固く固くなってきている下仁田ネギは元気はないけど九条ネギは元気そのもの 見た目も元気だ 分ケツも盛んなりこの1本のネギ もうかなりの数に増えてきている 凄いパワーなり東日本大震災 3月11日発生07月28日は 既に504日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------諸行無常の科学的解釈・・・なぜ鐘の音は鐘に戻らないのか?世の中には当たり前のように見えて実に不思議なことが多いものである。マイナス40℃の氷を暖めてマイナス20℃にする時、氷を暖めるので氷の一部が融けるような気がするが、不思議なことに氷は0℃(融点)にならないと融けない。これは奇妙な現象などで小学校で融点を学ぶが、日本人のほとんどが温暖化騒動で「氷は温度が上がったら融ける」という宣伝に引っかかった。地球は平らと思っていた頃、朝、東から昇った太陽は西に沈む。西に沈んだのだから次の日は西から昇るように思うのだが、不思議なことに毎日太陽は東から昇る。いったい、いつの間に西から東に行ったのだろう? その回答は「太陽は毎朝、東の土から出来て、西に沈み土に戻る」というものだった。人間は最初に間違う(地球は平ら)と、結論も間違う(太陽は土から出来る)ものであることがわかる。・・・かくのごとく人間の知恵ははかない・・・お寺の鐘を叩くと、その鐘の音は不思議なことに四方八方に広がり、決して戻ることはない。なぜ鐘の音は再び鐘に帰ってこないのだろうか? なぜ川を流れるものは絶えず上流から下流に流れ、とどまることを知らないのだろうか?今の人間はお金のことばかり考えているけれど、昔は自然との距離が近かったから、自然の中に実に不思議なことが多いのに気がついていた。その一つが「諸行無常」だ。人間は誕生し、成長し、全盛期を迎え、やがて衰えて死ぬ。それは人間ばかりではなく、他の生物も、川も山も何もかも誕生して成長し、やがて死を迎える。なんで「ジッとして」いなのだろうか?この世にはジッとしているものはない。どれもこれも変化する。樹木を見ると元気よく新芽をだしているのだから、そのまま10年ぐらいは変わらなくても良いのに、慌ただしく紅葉し、落葉する。なんと気ぜわしく、もったいないのだろうか?人間社会も科学も何の意味があるのかわからないが、「進歩、革新、新しいこと」とうるさい。科学が人間を幸福にしてくれることなど無い。もし科学が幸福にしてくれるということと、科学が進歩するということを組み合わせると、人類は絶滅の直前にしか幸福にならない。なぜなら、人類が絶滅の寸前がもっとも科学が進歩してるときであるし、その人類から見ると1000年前の人は科学技術が遅れていたために「不幸」であると言うことになるからだ。なぜ、進歩も変化も無駄であることを知っていて、進歩や変化を求めるのだろうか? なぜ、あらゆるこの世のものは諸行無常なのであろうか? それは今から147億年前、ビッグバンという事件によって時間が出来たからだ。そしてその時間は過去から未来にしか流れないので、その時間の流れに遅れまいとすべてのものは変化してやまない。実はこの世に生まれたものはすべて「ジッとしていること」はできない。鐘の音は「その場にとどまっている」ことは不可能で、どちらかに行かなければならない。つまり鐘の音はお寺の中に留まっているということ自体が宇宙の力を受けて不可能なのだ。人間も必ず歳を取る。どんなに若く見える人でもいつまでも赤ちゃんのような肌を持っている人はいないし、90才になれば体の自由は若い頃のように効かない。生物は日々、体を入れ替えることが出来るのだから、変わらなくても良いように見えるが、そうはいかないのだ。「エントロピー増大の原理」と言っても良いし、「時間は止まらない」と表現してもよい。平家物語(仏教)のように「諸行無常」でも良い。とにかく止まっていられない!という一大欠点が私たちを悩ましているのだ。毎日を止まるとストレスがたまる。毎日、過度に動くと辛い。私たちは宇宙の動きに従って、「適切な変化」を強いられている。しかし、それはとても良いことでもある。私は「昨日も晴れ」と書くことがあるが、過去は流れていくので、悪いことは思い出さないですむ。昨日がどんなに土砂降りでも「晴れ」と思えば、二度と再び昨日は来ないので、土砂降りは晴れになる。あまり長い間の変化も予想すると頭が痛くなる。だから、今日一日ぐらいが良い。それが私の「今日も朝」だ。私の人生は昨日で終わったかと思ったら、今日も朝が来た。それなら今日一日ぐらいはまた頑張るか!という具合である。長期的目的はたてない。変化は変幻自在であって、どうなるか予想もつかない。30年前は携帯電話もなければ、ほとんどクーラーすらなかった。地球が温暖化するなどということは全くなく、私の知り合いは「寒冷化に強い作物」の研究をしていた。進歩は良くもあり、悪いくもある。変化はせざるを得ないが、良いとばかりは限らない。でもそれが人間、生き物、そしてこの宇宙に住むものの定めだ。20年前、私は川にも山にも、誕生があり、成長、繁栄があり、衰退と死があるのに気がつき、愕然としたことがある。人間だけではない。それが私たちに時の大切さ、今の大切さを教えてくれる。(平成24年5月2日)なるほどはた坊
2012.07.28
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昨年 サトイモ 植えようまずはhcで種芋をみつけた赤芽大吉1kg親芋、小芋どちらも利用できる兼用種親芋は肥大して品質が良く、小芋も形が良く、柔らかで食味が良いのが特徴さといも赤芽大吉(セレベス)サトイモ科昭和10年にセレベス島から導入された品種石川早生1kg子いも用品種。淡白な味わい。中秋の名月に皮のままゆでる、きぬかつぎによくつかわれる。聖徳太子が村の叡福寺に墓地を造営する際、奈良の法隆寺から持ち帰った里芋石川早生の名前の由来は、南河内郡の石川村(現河南町)がこの芋の原産地との事? 昭和10年から作られている赤芽と 聖徳太子が食べたらしい 石川早生 ??今年は2つを植えよう02月27日 種芋を購入03月13日 家で芽がでるように日向においておく04月03日 m06の畑の畝に植え付け 赤芽12個 石川18個04月10日 m06のサトイモにマルチをかけておく 横の溝も水をためれるようにした05月03日 1ヶ月が過ぎた 発芽はまだまだ05月15日 発芽まだ05月22日 やっと 2個の発芽 残り28個はまだ ?? 遅いなあ 49日目 遅い05月29日 やっと 4個の発芽06月02日 やっと 5個の発芽 まだ25個が まだ06月05日 やっと 9個の発芽 まだ21個が まだ06月11日 やっと 13個の発芽 まだ17個が まだ06月12日 ジャガイモを収穫したら そこにサトイモが9個発芽していた 白芽大吉だ06月19日 発芽したのが15個 まだなのが15個 他で発芽したのが11個06月26日 虫がかなりついていた 退治して なんとか発芽の芽を守っておいた07月10日 虫はいなくなり OK07月24日 また虫がついていた 退治をして つぶしておく08月21日 猛暑がかなり弱っている 持つかな ????08月28日 8月は雨は36mm 少なかった09月03日 台風12号が接近 雨がたっぶりと降る 1日で160mm たっぶり10月02日 その後も台風15号の雨もあり たっぶりの雨で 無事に生き延びた10月16日 このまま放置 土寄せして収穫まで保存しておく台風12-15号は雨をかなり降らせたサトイモは 雨で 元気になっている 猛暑で弱ったサトイモ また 元気に10月になった これでサトイモも 無事に生き延びた 小さいがokだなあ11月20日 籾殻をかけておく 暖かくしておく12月04日 その後も雑草もかけておく 収穫まで このままとする12月10日 霜がおりて寒くなって葉も枯れた 冬だなあサトイモ 来年くらいから収穫しようそれまで 土の中で温かくして 芋さん 大きくなってもらおう01月04日 サトイモの葉は 完璧に枯れている 籾殻で暖めている01月15日 そろそろ 収穫しよう まずは2個を収穫した01月22日 2回目の収穫で2個 01月29日 3回目の収穫で2個 02月12日 4回目の収穫で2個02月19日 5回目の収穫で1個サトイモ 収穫は5回目 合計9個今年hcでサトイモの売り出しをしていた赤芽大吉 1kgがあったので これを買ってきた03月03日 hcでサトイモ 赤芽大吉1kgをかってきておく03月04日 hcでサトイモ 石川早生1kgをかってきておく今年もサトイモ作ろう04月21日 在庫のサトイモ 袋にいれて日向にだしていたが腐りだした 無事なのを畑に04月22日 無事な半分 m-06の畑に植えておく05月05日 昨年の畝から 発芽してきたサトイモがある m-07に集めて植えつけた半分は腐ってしまったが昨年の残りが発芽してきたので それを集めてm-07の畑の畝に植え付けた 結局は12+12=24pcsくらいになったM-06の畑の分04月22日 無事な半分 m-06の畑に植えておく05月20日 まだ発芽してきていない ?? 12本植えているが まだ05月27日 1ヶ月が過ぎたけど まだ 発芽しない ???06月03日 やっと1本目の発芽 これで安心06月10日 発芽したのも増えてきている07月01日 ちいさいが まあまあ 梅雨の間は無事だ07月16日 これまでは 無事に育っているM-07の畑の分05月20日 12本の発芽しているのがある こちらは順調05月27日 芽がすこし大きくなりつつある 無事06月10日 発芽して葉も大きくなりだした07月01日 こちらのはより大きくなっている これも梅雨の間は無事だ07月16日 これまでは 無事に育っている07月25日 なんとか まだ 無事だなあ梅雨があけたこれから みずやり 大変だなあ猛暑が1週間 厚いぞーーー日曜には 水遣りしよう東日本大震災 3月11日発生07月28日は 既に504日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------諸行無常の科学的解釈・・・なぜ鐘の音は鐘に戻らないのか?世の中には当たり前のように見えて実に不思議なことが多いものである。マイナス40℃の氷を暖めてマイナス20℃にする時、氷を暖めるので氷の一部が融けるような気がするが、不思議なことに氷は0℃(融点)にならないと融けない。これは奇妙な現象などで小学校で融点を学ぶが、日本人のほとんどが温暖化騒動で「氷は温度が上がったら融ける」という宣伝に引っかかった。地球は平らと思っていた頃、朝、東から昇った太陽は西に沈む。西に沈んだのだから次の日は西から昇るように思うのだが、不思議なことに毎日太陽は東から昇る。いったい、いつの間に西から東に行ったのだろう? その回答は「太陽は毎朝、東の土から出来て、西に沈み土に戻る」というものだった。人間は最初に間違う(地球は平ら)と、結論も間違う(太陽は土から出来る)ものであることがわかる。・・・かくのごとく人間の知恵ははかない・・・お寺の鐘を叩くと、その鐘の音は不思議なことに四方八方に広がり、決して戻ることはない。なぜ鐘の音は再び鐘に帰ってこないのだろうか? なぜ川を流れるものは絶えず上流から下流に流れ、とどまることを知らないのだろうか?今の人間はお金のことばかり考えているけれど、昔は自然との距離が近かったから、自然の中に実に不思議なことが多いのに気がついていた。その一つが「諸行無常」だ。人間は誕生し、成長し、全盛期を迎え、やがて衰えて死ぬ。それは人間ばかりではなく、他の生物も、川も山も何もかも誕生して成長し、やがて死を迎える。なんで「ジッとして」いなのだろうか?この世にはジッとしているものはない。どれもこれも変化する。樹木を見ると元気よく新芽をだしているのだから、そのまま10年ぐらいは変わらなくても良いのに、慌ただしく紅葉し、落葉する。なんと気ぜわしく、もったいないのだろうか?人間社会も科学も何の意味があるのかわからないが、「進歩、革新、新しいこと」とうるさい。科学が人間を幸福にしてくれることなど無い。もし科学が幸福にしてくれるということと、科学が進歩するということを組み合わせると、人類は絶滅の直前にしか幸福にならない。なぜなら、人類が絶滅の寸前がもっとも科学が進歩してるときであるし、その人類から見ると1000年前の人は科学技術が遅れていたために「不幸」であると言うことになるからだ。なぜ、進歩も変化も無駄であることを知っていて、進歩や変化を求めるのだろうか? なぜ、あらゆるこの世のものは諸行無常なのであろうか? それは今から147億年前、ビッグバンという事件によって時間が出来たからだ。そしてその時間は過去から未来にしか流れないので、その時間の流れに遅れまいとすべてのものは変化してやまない。実はこの世に生まれたものはすべて「ジッとしていること」はできない。鐘の音は「その場にとどまっている」ことは不可能で、どちらかに行かなければならない。つまり鐘の音はお寺の中に留まっているということ自体が宇宙の力を受けて不可能なのだ。人間も必ず歳を取る。どんなに若く見える人でもいつまでも赤ちゃんのような肌を持っている人はいないし、90才になれば体の自由は若い頃のように効かない。生物は日々、体を入れ替えることが出来るのだから、変わらなくても良いように見えるが、そうはいかないのだ。「エントロピー増大の原理」と言っても良いし、「時間は止まらない」と表現してもよい。平家物語(仏教)のように「諸行無常」でも良い。とにかく止まっていられない!という一大欠点が私たちを悩ましているのだ。毎日を止まるとストレスがたまる。毎日、過度に動くと辛い。私たちは宇宙の動きに従って、「適切な変化」を強いられている。しかし、それはとても良いことでもある。私は「昨日も晴れ」と書くことがあるが、過去は流れていくので、悪いことは思い出さないですむ。昨日がどんなに土砂降りでも「晴れ」と思えば、二度と再び昨日は来ないので、土砂降りは晴れになる。あまり長い間の変化も予想すると頭が痛くなる。だから、今日一日ぐらいが良い。それが私の「今日も朝」だ。私の人生は昨日で終わったかと思ったら、今日も朝が来た。それなら今日一日ぐらいはまた頑張るか!という具合である。長期的目的はたてない。変化は変幻自在であって、どうなるか予想もつかない。30年前は携帯電話もなければ、ほとんどクーラーすらなかった。地球が温暖化するなどということは全くなく、私の知り合いは「寒冷化に強い作物」の研究をしていた。進歩は良くもあり、悪いくもある。変化はせざるを得ないが、良いとばかりは限らない。でもそれが人間、生き物、そしてこの宇宙に住むものの定めだ。20年前、私は川にも山にも、誕生があり、成長、繁栄があり、衰退と死があるのに気がつき、愕然としたことがある。人間だけではない。それが私たちに時の大切さ、今の大切さを教えてくれる。(平成24年5月2日)なるほどはた坊
2012.07.28
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2011年 今年も昨年と同様に50個の種芋を植え付ける予定今年の植え付け用のヤマノイモの種むかご 大量に拾っている 100個くらいムカゴの発芽して種芋になった分 30個くらいその2年目の種芋 25個くらい収穫した芋のカットした分 25個くらい今年の収穫予定の種芋は50個 翌年用にうえるムカゴなどもたくさんある03月27日 種芋のやまのいも 様子を見てみた 根っ子と芽が出てきている ok04月03日 m-08の畑に30個を植え付け 残りは20個04月10日 追肥をかけておく04月16日 まだ発芽していない まあ1ヶ月はかかるかな 残り20個はまた植え付けよう09月02日 そのまま 同じく 雑草だらけ10月02日 おなじく 雑草だらけヤマノイモ m08-30本以上 m20-3本 m07-2本 m06-2本 合計37本以上g10-むかご多数 g22-むかご多数 合計 多数今年のヤマノイモ まあまあ 育っていたが雑草の季節になり 葉が雑草に隠れている7月になり またまた雑草だらけに すぐに雑草だらけになってしまう 8月になっても 雑草のみが目立つ とっても また雑草が伸びて 同じ9月になっても そのまま 雑草のびつづけている 参った10月になっても もう 雑草さんに完敗さて 芋もできているのかな ????庭でツルが1本あったのでひっぱると ヤマノイモの小さいのが出てきたこれは 昨年の芋のかけらを捨てていた分 小さいヤマノイモが1個 出てきたさて 畑のは ???10月09日 m20-3本の分を掘り出した 半分のところを掘り出して これだけ 小さい10月23日 m08-15本の分を掘り出した が やっぱし 小さい10月30日 残りの15個の芋 ほってもなし 小さいのが2個くらい 消滅していたみたい7月くらいにツルがなくなったので 芋はそのときのサイズで成長はストップしたようだ今年は芋は成長せず すこし大きいのは食べられる残りは来年の種芋になる 今年は種芋がおおかった 雑草に負けたということでお終いに2012 ヤマノイモ03月18日 昨年のヤマノイモの種芋の包みをみてみた まだ芋に芽は出ていないなことしの植え付け用の種芋 まだ 芽はでてない が 3月の末には 畑に植え付けよう04月01日 種芋 m-08の畑の畝に植え付けておく04月15日 発芽していないかよく見る しかし まだ04月29日 予想とおり発芽した 今年は畝を変えた これで良く育てば もうけもの m-08の畑05月04日 畝に支柱をつけて 紐をつけておいた05月13日 ツルが支柱にどんどん登りだしている05月27日 どんどん蔓ができて 支柱に上がりだしている06月03日 支柱にどんどんあがりだしている06月17日 支柱の上にまで蔓が伸びている ok07月01日 見た目にも ヤマノイモらしくなってきている庭をみると ヤマノイモのツルが出ていた04月28日 庭で1本 ヤマノイモのツルがある このまま育ててみよう 05月03日 これにも支柱をつけておいた05月10日 いものつるが3mになってきた 順調に大きくなってきている05月16日 2fにまで届きそうになってきている05月19日 2fに届いている どんどん伸びて頂戴 3.5M05月26日 2Fの真ん中まできている 4M05月31日 2fの上にいきつつある 5mになった06月06日 2fの上に上に上にいく 6mになった06月13日 2fの蔓をすこし下に移動して 再度 上に上るようにset ただいま7mに06月17日 雄花がたくさんついているm-20の畑こちらに 前の芋が残っていたのが 発芽してきている05月04日 たくさん発芽してきている これらも育てていこう 支柱をつけておいた05月13日 ツルは支柱を登り 空中にツルがぶらぶらしている06月03日 むかこの蔓がたくさん 他にも2-3本ある06月17日 2mくらいで蔓がなんども上がったり下がったりしているm-07の畑05月05日 ここにも1本 ついでに支柱をつけておいた 1個でも収穫するぞーーー05月13日 支柱にはつるがしっかりと巻いている これで良し06月03日 こちらも3-4本の蔓がある06月17日 2mくらいで蔓がなんども上がったり下がったりしている今年は山の芋さんの成長は順調なり庭の蔓は8Mを超えた雄花がたくさんついてきている畑の蔓は2mくらいで ウロウロしているが 見た目はヤマノイモらしくなってきている庭のヤマノイモが10mに届くか 観察中06月29日 8m40cmになった07月01日 8m80cmになった07月06日 9mとなった もうすこしで10mになる07月11日 9.4mとなった あと60cmで10mになる ムカゴがたくさん付き出した07月22日 庭に もう1本のヤマノイモの蔓が出ている これは4mくらいになっている庭のヤマノイモ 9.4mのが1本 4mのが1本 合計2本が蔓を伸ばしている庭のヤマノイモ 晴れが続いていて 9.5mくらいで止まっているさすがに 10mには いかないみたいだ ????雨が少なくなり 晴れが続いているので 成長しなくなったみたい ???東日本大震災 3月11日発生07月28日は 既に504日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------諸行無常の科学的解釈・・・なぜ鐘の音は鐘に戻らないのか?世の中には当たり前のように見えて実に不思議なことが多いものである。マイナス40℃の氷を暖めてマイナス20℃にする時、氷を暖めるので氷の一部が融けるような気がするが、不思議なことに氷は0℃(融点)にならないと融けない。これは奇妙な現象などで小学校で融点を学ぶが、日本人のほとんどが温暖化騒動で「氷は温度が上がったら融ける」という宣伝に引っかかった。地球は平らと思っていた頃、朝、東から昇った太陽は西に沈む。西に沈んだのだから次の日は西から昇るように思うのだが、不思議なことに毎日太陽は東から昇る。いったい、いつの間に西から東に行ったのだろう? その回答は「太陽は毎朝、東の土から出来て、西に沈み土に戻る」というものだった。人間は最初に間違う(地球は平ら)と、結論も間違う(太陽は土から出来る)ものであることがわかる。・・・かくのごとく人間の知恵ははかない・・・お寺の鐘を叩くと、その鐘の音は不思議なことに四方八方に広がり、決して戻ることはない。なぜ鐘の音は再び鐘に帰ってこないのだろうか? なぜ川を流れるものは絶えず上流から下流に流れ、とどまることを知らないのだろうか?今の人間はお金のことばかり考えているけれど、昔は自然との距離が近かったから、自然の中に実に不思議なことが多いのに気がついていた。その一つが「諸行無常」だ。人間は誕生し、成長し、全盛期を迎え、やがて衰えて死ぬ。それは人間ばかりではなく、他の生物も、川も山も何もかも誕生して成長し、やがて死を迎える。なんで「ジッとして」いなのだろうか?この世にはジッとしているものはない。どれもこれも変化する。樹木を見ると元気よく新芽をだしているのだから、そのまま10年ぐらいは変わらなくても良いのに、慌ただしく紅葉し、落葉する。なんと気ぜわしく、もったいないのだろうか?人間社会も科学も何の意味があるのかわからないが、「進歩、革新、新しいこと」とうるさい。科学が人間を幸福にしてくれることなど無い。もし科学が幸福にしてくれるということと、科学が進歩するということを組み合わせると、人類は絶滅の直前にしか幸福にならない。なぜなら、人類が絶滅の寸前がもっとも科学が進歩してるときであるし、その人類から見ると1000年前の人は科学技術が遅れていたために「不幸」であると言うことになるからだ。なぜ、進歩も変化も無駄であることを知っていて、進歩や変化を求めるのだろうか? なぜ、あらゆるこの世のものは諸行無常なのであろうか? それは今から147億年前、ビッグバンという事件によって時間が出来たからだ。そしてその時間は過去から未来にしか流れないので、その時間の流れに遅れまいとすべてのものは変化してやまない。実はこの世に生まれたものはすべて「ジッとしていること」はできない。鐘の音は「その場にとどまっている」ことは不可能で、どちらかに行かなければならない。つまり鐘の音はお寺の中に留まっているということ自体が宇宙の力を受けて不可能なのだ。 人間も必ず歳を取る。どんなに若く見える人でもいつまでも赤ちゃんのような肌を持っている人はいないし、90才になれば体の自由は若い頃のように効かない。生物は日々、体を入れ替えることが出来るのだから、変わらなくても良いように見えるが、そうはいかないのだ。 「エントロピー増大の原理」と言っても良いし、「時間は止まらない」と表現してもよい。平家物語(仏教)のように「諸行無常」でも良い。とにかく止まっていられない!という一大欠点が私たちを悩ましているのだ。毎日を止まるとストレスがたまる。毎日、過度に動くと辛い。私たちは宇宙の動きに従って、「適切な変化」を強いられている。しかし、それはとても良いことでもある。私は「昨日も晴れ」と書くことがあるが、過去は流れていくので、悪いことは思い出さないですむ。昨日がどんなに土砂降りでも「晴れ」と思えば、二度と再び昨日は来ないので、土砂降りは晴れになる。あまり長い間の変化も予想すると頭が痛くなる。だから、今日一日ぐらいが良い。それが私の「今日も朝」だ。私の人生は昨日で終わったかと思ったら、今日も朝が来た。それなら今日一日ぐらいはまた頑張るか!という具合である。長期的目的はたてない。変化は変幻自在であって、どうなるか予想もつかない。30年前は携帯電話もなければ、ほとんどクーラーすらなかった。地球が温暖化するなどということは全くなく、私の知り合いは「寒冷化に強い作物」の研究をしていた。 進歩は良くもあり、悪いくもある。変化はせざるを得ないが、良いとばかりは限らない。でもそれが人間、生き物、そしてこの宇宙に住むものの定めだ。 20年前、私は川にも山にも、誕生があり、成長、繁栄があり、衰退と死があるのに気がつき、愕然としたことがある。人間だけではない。それが私たちに時の大切さ、今の大切さを教えてくれる。(平成24年5月2日)なるほどはた坊
2012.07.28
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昨年の落花生種は購入したが 植え付けは4月か5月くらい04月03日 hcでの種を1つ買っておいた04月17日 庭でpotに種まきをした05月05日 やっと発芽した05月15日 畑のg-10のほうに移動して植え付けした 20個05月22日 無事に畑で定着している なんとかなるだろう ok06月22日 花も開花して どんどん咲いている07月24日 まあまあ無事に生育している 雑草とりをしておく08月07日 再度 雑草とりをしておく すぐに雑草は伸びてしまうなあ08月28日 雑草の中で 落花生 黄色の花をつけている 09月04日 間違って雑草をとっていたら落花生 実ができていた okだなあ10月10日 収穫はちかいな 後はタマネギさんに場所をゆずろう10月30日 残りを全部を収穫した まあまあ実がついていた ok落花生も 今年も植え付けは20個雑草とりしているが 雑草に負けている残っているのは10本くらいに減っている10月30日には収穫した まあまあの収穫であった11月06日 実は乾燥させている まあまあ今年の落花生04月29日 庭でpotに種まきをした05月16日 やっと17日目で 1個発芽してきている05月19日 まだ2本だけ 遅いなあ05月22日 やっと3本目の発芽 ゆくりゆくり05月27日 やっと15本の発芽がした で 畑に移動した g-22に植え付け06月17日 その後も苗は無事 生長もまだ なし07月01日 見ると花が1つ 良くみると あちこち花が咲きつつあるぞ07月22日 花はあちこちに たくさん咲き出した okだなあ10月に収穫の予定8-9-10月と まだ3ヶ月も先になる雑草とりはこまめにやろう でも 実際はあまりやっていないなあ東日本大震災 3月11日発生07月27日は 既に503日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------原子力規制委員会:就任予定委員の反社会的活動をどう評価するか?日本の大人、親として、今後の原子力の安全について真剣に考えなければならない。その一つが秋に発足すると言われている原子力規制委員会の概念と人選である.これについて「まあまあ、なあなあ」ではまた事故が起こり、子供達が被曝する.まず、第一に、原子力規制委員会と言われる組織ができるのは、これまで原子力は「原子力委員会」と「原子力安全委員会」の2つがあって、それぞれ「推進」と「規制」を担当し、その事によって日本の原子力の推進と抑制を守ることが国民の合意だったことを確認しなければならない。しかし、今は事故が起こったあとです。事故が起こったと言うことは「システムは万全だったのか、システムに問題があったのか」というだ。私は「ひ弱で御用学者になった東大教授と、組織的に完璧な防御網を持つ官僚」の組み合わせに原因があり、システムではないと考えている。あるとき、私がさっぱり改善されない原子力の安全について原子力安全委員長に話しに行ったときだ。「武田先生、周りを官僚に取り囲まれていて身動きがとれないのですよ」と言う。原子力関係者で原子力安全委員会を作っていたことも問題ではあるが、ほとんどの判断が官僚によってなされていたことが最大の問題である。さらに「勲章」と「老後」の問題がある。東大教授は順調にいけば退官後、適当なところに再就職し、さらに勲章をもらえる.だから55才ぐらいを過ぎると「元気な東大教授」は絶滅する.あとを考えるからだ.だから官僚に逆らって評判を落とすとそれで自分の後半生は終わりである.残念なことに、わたしは日本の官僚で「原発を安全に動かしたい」ということを第一に考えている人に会ったことはない。「原発は安全の方が良いが、国民はどうせ理解しないから、国民やマスコミが理解する範囲を最優先しなければならない」と確信している.だから「危険だからここを直すべきだ」という意見が出ると、「今更、そんなところを直したら今まで危険だったと言われる」と言うことになり、「非常時の訓練をするべきだ」というと「非常時が起こると勘ぐられる」というアウトローの人がいう類いの反論が来る.つまり、原子力を安全に進めるためには、1)ひ弱な御用学者を登用しないこと、2)安全委員を選ぶときのプロセスを透明にすること、3)官僚支配の構造を打破すること、が国民の安全を守ることになる。でも、福島原発事故の後になっても、このような議論がほとんどなされないまま、原子力規制委員会というのが新しくできることになっている。もし、新しい組織を作るなら、委員長や委員には「ひ弱な御用学者」ではなく、決定過程は「不透明な登用基準」でなく、さらに官僚が主導権を握らない組織にしなければ組織の名前を変えただけになる.・・・・・・・・・その点で、委員の候補として上がっている中村佳代子氏が福島で講演し「低線量被曝は問題ない」と発言したと報道されていることを国民として検討しなければならない。彼女は日本アイソトープ協会に所属し、「低線量被曝(1年1ミリ)の規制」に深く関係している。アイソトープ協会は放射性物質を取り扱うビジネスをしているところで、規制値が厳しい方が取扱量が増えます.だから、今までも1年1ミリを厳しく守ってきた組織だ.事故が起こらない前には低線量被曝を問題にして日本アイソトープ協会が扱う放射性物質の量を増やして商売をし、事故が起こると「低線量被曝など大丈夫」と豹変したとしたら、「ひ弱」どころか、専門家としての見識が疑われる。さらに問題なのが「遵法精神」である。原子力の規制で重要なのは、1)推進の立場で物を考えるのではなく、安全を第一とする、2)規制と規制の精神を守る、ということである。そして日本の規制の法規には「被曝はできるだけ減らすこと」と明記してある.原子力規制から言うと「低線量被曝」は避けるべきことなのだ。もともと、原子力委員会に加えて原子力安全委員会を作ったのは、人間の脳の欠陥(自分が有利になるものが正しいと錯覚する)を補うためである。だから、原子力安全関係の委員は原子力を推進したら名誉を得たり、お金を得たりするのではなく、物理などを専門としているが、原子力には「やや批判的」な人材を登用しなければならない。原子力を推進する側は理論的合理的に、批判的な人を説得できること、それで始めて原子力の安全が保たれる。その点では、昨日のブログで指摘したように、すでに現在の日本は「困難な問題を正面から議論する勇気と根気」を失っているように見える。「原子力の批判的な学者を使えば、原子力ができなくなる」(安全に自信と説得力がない)ということが原子力安全委員会を有名無実にした一つの原因でもある。どんなに批判的な人でも、オープンで議論したら、理論的、合理的なものを反対するのは難しい。もしそれが学問的に判断できるものであればなおさらである。中村さんが具体的に「違法行為(低線量被曝は気にする必要がない)」、「法規で退避を必要とするところに住んでいても良い」などということを教唆したかどうかは講演の詳細が不明だからわからないが、この際、国かご本人が講演の全記録を示し、「違法行為を教唆したり、法律の趣旨に反したりする意図がない」ことを公にしなければならないだろう。国民は心の底から原子力の実施、福島方面の人の健康を心配しているし、それは事故を起こした日本人、日本の親の責務でもある.(平成24年7月26日)そうだはた坊
2012.07.27
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昨年 ニラの収穫の予定今年は3月から どんどんと収穫している庭のニラ あちこち どんどん葉が出てきている-収穫中g-22 ここも発芽してきた 3月6日m-08 発芽してきたのは2月28日庭のニラ たくさんあるのでどんどん収穫収穫3月05日 初の収穫をした 今年は早いぞ3月12日 2回目の収穫をした3月20日 3回目の収穫をした3月27日 4回目の収穫をした4月03日 5回目の収穫をした4月12日 6回目の収穫をした4月20日 7回目の収穫をした4月28日 8回目の収穫をした5月08日 9回目の収穫をした5月22日 10回目の収穫をした5月29日 11回目の収穫をした6月05日 12回目の収穫をした6月12日 13回目の収穫をした6月26日 14回目の収穫をした7月03-10-17-24-31日 収穫しなかった8月07日 15回目の収穫をした8月21日 花の蕾があちこちに出てきている8月28日 g22のニラ 3wkでやっと回復した しかし花蕾だらけになってきている9月18日 m08のニラ 収穫をしておいたニラは元気だなあ3月-4回4月-4回5月-3回6月-3回と もう14回の収穫をした7月- 0回 7月は収穫していない さすがに ニラも多すぎた感じになっている8月- 1回 これで15回目の収穫 g229月- 1回 これで16回目の収穫 m0810月 -1回 これで17回目の収穫 g-2211月 -m08の分 まだ冷蔵庫に在庫があるので 収穫はしなかった12月 -庭のニラ すこし収穫した 1回 合計で18回の収穫をした 今年 01月09日 m08のニラは枯れ草になっていたニラが枯れてしまった 在庫はなしになった次は3月になると 新芽が出るだろう02月26日 ニラ 新芽が出てきている 春だなあ そろそろ青くなってきてくれそう03月04日 ニラ 新芽が増えてきている 早く青くなれーーーーー03月18日 ニラ かなり前面に芽が出てきている今年のニラ 収穫は4月から 開始だなあ04月08日 今年の収穫は1回目となる 初の収穫だけど 昨年より遅い04月22日 2回目の収穫した05月03日 3回目の収穫をした05月13日 4回目の収穫をした05月20日 5回目の収穫をした06月10日 6回目の収穫をした06月30日 7回目の収穫をした07月08日 8回目の収穫をした07月15日 9回目の収穫をした07月22日 10回目の収穫をしたにら 庭にもあるので 便利 いつでも収穫 どんどん 食べよう東日本大震災 3月11日発生07月27日は 既に503日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------原子力規制委員会:就任予定委員の反社会的活動をどう評価するか?日本の大人、親として、今後の原子力の安全について真剣に考えなければならない。その一つが秋に発足すると言われている原子力規制委員会の概念と人選である.これについて「まあまあ、なあなあ」ではまた事故が起こり、子供達が被曝する.まず、第一に、原子力規制委員会と言われる組織ができるのは、これまで原子力は「原子力委員会」と「原子力安全委員会」の2つがあって、それぞれ「推進」と「規制」を担当し、その事によって日本の原子力の推進と抑制を守ることが国民の合意だったことを確認しなければならない。しかし、今は事故が起こったあとです。事故が起こったと言うことは「システムは万全だったのか、システムに問題があったのか」というだ。私は「ひ弱で御用学者になった東大教授と、組織的に完璧な防御網を持つ官僚」の組み合わせに原因があり、システムではないと考えている。あるとき、私がさっぱり改善されない原子力の安全について原子力安全委員長に話しに行ったときだ。「武田先生、周りを官僚に取り囲まれていて身動きがとれないのですよ」と言う。原子力関係者で原子力安全委員会を作っていたことも問題ではあるが、ほとんどの判断が官僚によってなされていたことが最大の問題である。さらに「勲章」と「老後」の問題がある。東大教授は順調にいけば退官後、適当なところに再就職し、さらに勲章をもらえる.だから55才ぐらいを過ぎると「元気な東大教授」は絶滅する.あとを考えるからだ.だから官僚に逆らって評判を落とすとそれで自分の後半生は終わりである.残念なことに、わたしは日本の官僚で「原発を安全に動かしたい」ということを第一に考えている人に会ったことはない。「原発は安全の方が良いが、国民はどうせ理解しないから、国民やマスコミが理解する範囲を最優先しなければならない」と確信している.だから「危険だからここを直すべきだ」という意見が出ると、「今更、そんなところを直したら今まで危険だったと言われる」と言うことになり、「非常時の訓練をするべきだ」というと「非常時が起こると勘ぐられる」というアウトローの人がいう類いの反論が来る.つまり、原子力を安全に進めるためには、1)ひ弱な御用学者を登用しないこと、2)安全委員を選ぶときのプロセスを透明にすること、3)官僚支配の構造を打破すること、が国民の安全を守ることになる。でも、福島原発事故の後になっても、このような議論がほとんどなされないまま、原子力規制委員会というのが新しくできることになっている。もし、新しい組織を作るなら、委員長や委員には「ひ弱な御用学者」ではなく、決定過程は「不透明な登用基準」でなく、さらに官僚が主導権を握らない組織にしなければ組織の名前を変えただけになる.・・・・・・・・・その点で、委員の候補として上がっている中村佳代子氏が福島で講演し「低線量被曝は問題ない」と発言したと報道されていることを国民として検討しなければならない。彼女は日本アイソトープ協会に所属し、「低線量被曝(1年1ミリ)の規制」に深く関係している。アイソトープ協会は放射性物質を取り扱うビジネスをしているところで、規制値が厳しい方が取扱量が増えます.だから、今までも1年1ミリを厳しく守ってきた組織だ.事故が起こらない前には低線量被曝を問題にして日本アイソトープ協会が扱う放射性物質の量を増やして商売をし、事故が起こると「低線量被曝など大丈夫」と豹変したとしたら、「ひ弱」どころか、専門家としての見識が疑われる。さらに問題なのが「遵法精神」である。原子力の規制で重要なのは、1)推進の立場で物を考えるのではなく、安全を第一とする、2)規制と規制の精神を守る、ということである。そして日本の規制の法規には「被曝はできるだけ減らすこと」と明記してある.原子力規制から言うと「低線量被曝」は避けるべきことなのだ。もともと、原子力委員会に加えて原子力安全委員会を作ったのは、人間の脳の欠陥(自分が有利になるものが正しいと錯覚する)を補うためである。だから、原子力安全関係の委員は原子力を推進したら名誉を得たり、お金を得たりするのではなく、物理などを専門としているが、原子力には「やや批判的」な人材を登用しなければならない。原子力を推進する側は理論的合理的に、批判的な人を説得できること、それで始めて原子力の安全が保たれる。その点では、昨日のブログで指摘したように、すでに現在の日本は「困難な問題を正面から議論する勇気と根気」を失っているように見える。「原子力の批判的な学者を使えば、原子力ができなくなる」(安全に自信と説得力がない)ということが原子力安全委員会を有名無実にした一つの原因でもある。どんなに批判的な人でも、オープンで議論したら、理論的、合理的なものを反対するのは難しい。もしそれが学問的に判断できるものであればなおさらである。中村さんが具体的に「違法行為(低線量被曝は気にする必要がない)」、「法規で退避を必要とするところに住んでいても良い」などということを教唆したかどうかは講演の詳細が不明だからわからないが、この際、国かご本人が講演の全記録を示し、「違法行為を教唆したり、法律の趣旨に反したりする意図がない」ことを公にしなければならないだろう。国民は心の底から原子力の実施、福島方面の人の健康を心配しているし、それは事故を起こした日本人、日本の親の責務でもある.(平成24年7月26日)そうだはた坊
2012.07.27
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昨年の秋のブロッコリー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 そのご どれがブロッコリーなのか 判らなくなってきている ???10月10日 ブロッコリーだった ok 10月23日 すこし成長してきてる ok/ok10月30日 すこし成長 ok/ok/ok11月06日 ブロッコリーらしくなってきた11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 大きくなった 蕾もついてきている第二弾09月19日 前から残っていた種もまいておいた これもm-07-2の畑に10月02日 これは ダメ 発芽せず第二弾 やりなおし09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽する g-1010月10日 こちらのもok10月23日 すこし成長してきてる ok/ok11月06日 すこし成長 ok/ok/ok11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 こちらも大きくなった 収穫はまだ無理12月18日 花蕾の小さいの まだ 小さい 早く大きくなって チョーブロッコリー m07とg10の2箇所で種まきして 育てている12月になったので 大きくなって 蕾もついてきているそろそろ収穫したいけど まだ 無理 1月になったが もうすこし大きくなるのを待とう収穫は1月の末からだなあ01月28日 すこし 少ないが初の収穫だあ02月04日 今回も少しだけ02月12日 ちょっびり 収穫した02月19日 チョッコと収穫をした02月26日 少量の収穫をした03月04日 すこし増えてきている03月11日 かなり増えてきている03月18日 増えてきている これなら納得03月25日 旅行だったので収穫できず04月01日 大量にできている 全部 収穫しておいた04月08日 今週もたくさん収穫 絶好調04月15日 今回もたくさん 絶好調 絶好調04月22日 もうお終いに近い04月29日 最期になった お終い花だらけになった お終いにブロッコリーは1月28日から 4月29日まで15回の収穫をしたオマケのブロッコリー1本勝手に生えていたのがあった06月10日 すこし収穫をしておいた06月17日 2回目の収穫をしておいた06月24日 3回目の収穫をしておいた06月30日 4回目の収穫をしておいた07月15日 5回目の収穫をしておいた07月22日 6回目の収穫をしておいた ほんのちょっぴり07月25日 7回目の収穫をした これでお終いに東日本大震災 3月11日発生07月27日は 既に503日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------原子力規制委員会:就任予定委員の反社会的活動をどう評価するか?日本の大人、親として、今後の原子力の安全について真剣に考えなければならない。その一つが秋に発足すると言われている原子力規制委員会の概念と人選である.これについて「まあまあ、なあなあ」ではまた事故が起こり、子供達が被曝する.まず、第一に、原子力規制委員会と言われる組織ができるのは、これまで原子力は「原子力委員会」と「原子力安全委員会」の2つがあって、それぞれ「推進」と「規制」を担当し、その事によって日本の原子力の推進と抑制を守ることが国民の合意だったことを確認しなければならない。しかし、今は事故が起こったあとです。事故が起こったと言うことは「システムは万全だったのか、システムに問題があったのか」というだ。私は「ひ弱で御用学者になった東大教授と、組織的に完璧な防御網を持つ官僚」の組み合わせに原因があり、システムではないと考えている。あるとき、私がさっぱり改善されない原子力の安全について原子力安全委員長に話しに行ったときだ。「武田先生、周りを官僚に取り囲まれていて身動きがとれないのですよ」と言う。原子力関係者で原子力安全委員会を作っていたことも問題ではあるが、ほとんどの判断が官僚によってなされていたことが最大の問題である。さらに「勲章」と「老後」の問題がある。東大教授は順調にいけば退官後、適当なところに再就職し、さらに勲章をもらえる.だから55才ぐらいを過ぎると「元気な東大教授」は絶滅する.あとを考えるからだ.だから官僚に逆らって評判を落とすとそれで自分の後半生は終わりである.残念なことに、わたしは日本の官僚で「原発を安全に動かしたい」ということを第一に考えている人に会ったことはない。「原発は安全の方が良いが、国民はどうせ理解しないから、国民やマスコミが理解する範囲を最優先しなければならない」と確信している.だから「危険だからここを直すべきだ」という意見が出ると、「今更、そんなところを直したら今まで危険だったと言われる」と言うことになり、「非常時の訓練をするべきだ」というと「非常時が起こると勘ぐられる」というアウトローの人がいう類いの反論が来る.つまり、原子力を安全に進めるためには、1)ひ弱な御用学者を登用しないこと、2)安全委員を選ぶときのプロセスを透明にすること、3)官僚支配の構造を打破すること、が国民の安全を守ることになる。でも、福島原発事故の後になっても、このような議論がほとんどなされないまま、原子力規制委員会というのが新しくできることになっている。もし、新しい組織を作るなら、委員長や委員には「ひ弱な御用学者」ではなく、決定過程は「不透明な登用基準」でなく、さらに官僚が主導権を握らない組織にしなければ組織の名前を変えただけになる.・・・・・・・・・その点で、委員の候補として上がっている中村佳代子氏が福島で講演し「低線量被曝は問題ない」と発言したと報道されていることを国民として検討しなければならない。彼女は日本アイソトープ協会に所属し、「低線量被曝(1年1ミリ)の規制」に深く関係している。アイソトープ協会は放射性物質を取り扱うビジネスをしているところで、規制値が厳しい方が取扱量が増えます.だから、今までも1年1ミリを厳しく守ってきた組織だ.事故が起こらない前には低線量被曝を問題にして日本アイソトープ協会が扱う放射性物質の量を増やして商売をし、事故が起こると「低線量被曝など大丈夫」と豹変したとしたら、「ひ弱」どころか、専門家としての見識が疑われる。さらに問題なのが「遵法精神」である。原子力の規制で重要なのは、1)推進の立場で物を考えるのではなく、安全を第一とする、2)規制と規制の精神を守る、ということである。そして日本の規制の法規には「被曝はできるだけ減らすこと」と明記してある.原子力規制から言うと「低線量被曝」は避けるべきことなのだ。もともと、原子力委員会に加えて原子力安全委員会を作ったのは、人間の脳の欠陥(自分が有利になるものが正しいと錯覚する)を補うためである。だから、原子力安全関係の委員は原子力を推進したら名誉を得たり、お金を得たりするのではなく、物理などを専門としているが、原子力には「やや批判的」な人材を登用しなければならない。原子力を推進する側は理論的合理的に、批判的な人を説得できること、それで始めて原子力の安全が保たれる。その点では、昨日のブログで指摘したように、すでに現在の日本は「困難な問題を正面から議論する勇気と根気」を失っているように見える。「原子力の批判的な学者を使えば、原子力ができなくなる」(安全に自信と説得力がない)ということが原子力安全委員会を有名無実にした一つの原因でもある。どんなに批判的な人でも、オープンで議論したら、理論的、合理的なものを反対するのは難しい。もしそれが学問的に判断できるものであればなおさらである。中村さんが具体的に「違法行為(低線量被曝は気にする必要がない)」、「法規で退避を必要とするところに住んでいても良い」などということを教唆したかどうかは講演の詳細が不明だからわからないが、この際、国かご本人が講演の全記録を示し、「違法行為を教唆したり、法律の趣旨に反したりする意図がない」ことを公にしなければならないだろう。国民は心の底から原子力の実施、福島方面の人の健康を心配しているし、それは事故を起こした日本人、日本の親の責務でもある.(平成24年7月26日)そうだはた坊
2012.07.27
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貸し農園の隣のいちじく畑ここでは いちじくが栽培されている手間ひまかけて 原木を大事にしてそこから 毎年 枝を伸ばして イチジクを栽培している鳥が来ないように netを厳重にかけている昔のように 庭にいちじくを植えている家はもうないなあいちじく 値段も高い東日本大震災 3月11日発生07月27日は 既に503日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------原子力規制委員会:就任予定委員の反社会的活動をどう評価するか?日本の大人、親として、今後の原子力の安全について真剣に考えなければならない。その一つが秋に発足すると言われている原子力規制委員会の概念と人選である.これについて「まあまあ、なあなあ」ではまた事故が起こり、子供達が被曝する.まず、第一に、原子力規制委員会と言われる組織ができるのは、これまで原子力は「原子力委員会」と「原子力安全委員会」の2つがあって、それぞれ「推進」と「規制」を担当し、その事によって日本の原子力の推進と抑制を守ることが国民の合意だったことを確認しなければならない。しかし、今は事故が起こったあとです。事故が起こったと言うことは「システムは万全だったのか、システムに問題があったのか」というだ。私は「ひ弱で御用学者になった東大教授と、組織的に完璧な防御網を持つ官僚」の組み合わせに原因があり、システムではないと考えている。あるとき、私がさっぱり改善されない原子力の安全について原子力安全委員長に話しに行ったときだ。「武田先生、周りを官僚に取り囲まれていて身動きがとれないのですよ」と言う。原子力関係者で原子力安全委員会を作っていたことも問題ではあるが、ほとんどの判断が官僚によってなされていたことが最大の問題である。さらに「勲章」と「老後」の問題がある。東大教授は順調にいけば退官後、適当なところに再就職し、さらに勲章をもらえる.だから55才ぐらいを過ぎると「元気な東大教授」は絶滅する.あとを考えるからだ.だから官僚に逆らって評判を落とすとそれで自分の後半生は終わりである.残念なことに、わたしは日本の官僚で「原発を安全に動かしたい」ということを第一に考えている人に会ったことはない。「原発は安全の方が良いが、国民はどうせ理解しないから、国民やマスコミが理解する範囲を最優先しなければならない」と確信している.だから「危険だからここを直すべきだ」という意見が出ると、「今更、そんなところを直したら今まで危険だったと言われる」と言うことになり、「非常時の訓練をするべきだ」というと「非常時が起こると勘ぐられる」というアウトローの人がいう類いの反論が来る.つまり、原子力を安全に進めるためには、1)ひ弱な御用学者を登用しないこと、2)安全委員を選ぶときのプロセスを透明にすること、3)官僚支配の構造を打破すること、が国民の安全を守ることになる。でも、福島原発事故の後になっても、このような議論がほとんどなされないまま、原子力規制委員会というのが新しくできることになっている。もし、新しい組織を作るなら、委員長や委員には「ひ弱な御用学者」ではなく、決定過程は「不透明な登用基準」でなく、さらに官僚が主導権を握らない組織にしなければ組織の名前を変えただけになる.・・・・・・・・・その点で、委員の候補として上がっている中村佳代子氏が福島で講演し「低線量被曝は問題ない」と発言したと報道されていることを国民として検討しなければならない。彼女は日本アイソトープ協会に所属し、「低線量被曝(1年1ミリ)の規制」に深く関係している。アイソトープ協会は放射性物質を取り扱うビジネスをしているところで、規制値が厳しい方が取扱量が増えます.だから、今までも1年1ミリを厳しく守ってきた組織だ.事故が起こらない前には低線量被曝を問題にして日本アイソトープ協会が扱う放射性物質の量を増やして商売をし、事故が起こると「低線量被曝など大丈夫」と豹変したとしたら、「ひ弱」どころか、専門家としての見識が疑われる。さらに問題なのが「遵法精神」である。原子力の規制で重要なのは、1)推進の立場で物を考えるのではなく、安全を第一とする、2)規制と規制の精神を守る、ということである。そして日本の規制の法規には「被曝はできるだけ減らすこと」と明記してある.原子力規制から言うと「低線量被曝」は避けるべきことなのだ。もともと、原子力委員会に加えて原子力安全委員会を作ったのは、人間の脳の欠陥(自分が有利になるものが正しいと錯覚する)を補うためである。だから、原子力安全関係の委員は原子力を推進したら名誉を得たり、お金を得たりするのではなく、物理などを専門としているが、原子力には「やや批判的」な人材を登用しなければならない。原子力を推進する側は理論的合理的に、批判的な人を説得できること、それで始めて原子力の安全が保たれる。その点では、昨日のブログで指摘したように、すでに現在の日本は「困難な問題を正面から議論する勇気と根気」を失っているように見える。「原子力の批判的な学者を使えば、原子力ができなくなる」(安全に自信と説得力がない)ということが原子力安全委員会を有名無実にした一つの原因でもある。どんなに批判的な人でも、オープンで議論したら、理論的、合理的なものを反対するのは難しい。もしそれが学問的に判断できるものであればなおさらである。中村さんが具体的に「違法行為(低線量被曝は気にする必要がない)」、「法規で退避を必要とするところに住んでいても良い」などということを教唆したかどうかは講演の詳細が不明だからわからないが、この際、国かご本人が講演の全記録を示し、「違法行為を教唆したり、法律の趣旨に反したりする意図がない」ことを公にしなければならないだろう。国民は心の底から原子力の実施、福島方面の人の健康を心配しているし、それは事故を起こした日本人、日本の親の責務でもある.(平成24年7月26日)そうだはた坊
2012.07.27
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昨年度 やはり きゅうりは6本の苗を購入した04月03日 四葉の苗 6本を購入 04月09日 あらあら 苗がない 消滅している ???? 強風と水不足かな ?04月10日 hcで追加の苗 北進の6個を購入 また 畑に植えておく 04月16日 また苗が2本が消滅した 04月17日 苗の追加 4本をしておく ついでに種もかっておく これは時差用05月03日 苗は残っているのは8本 なんとかなりそう05月15日 支柱を8本つけておく05月22日 なんとか成長をつづけている そろそろ実もついてくる頃だな06月05日 実は小さいのがついているが まだ大きくなっていない06月12日 実はまだ収穫できるのがなかった 支柱を大きくしておく06月17日 4個の実 初の収穫をした たくさん実がついているぞ06月19日 2回目の収穫 これも5本06月26日 3回目の収穫 14本きゅうり 第一弾が畑にあるが まだ 不安定次の時差栽培用の種もかっておく これは 2-3-4陣の種第二弾のキュウリ05月03日 庭で種まきをしておく05月12日 発芽する05月15日 畑のm-10の畝に移動する05月22日 無事なのは6本くらいかな なんとかなるだろう これは節なりキュウリ06月05日 苗も生育中 無事に育ちつつある06月12日 かなり大きくなりだした 横に伸びてきている06月19日 小さい実がつきだした 早くも実がついている06月26日 1本目の収穫をしたキュウリは苗8本と 種からの第二弾を畑に植え付けた時差で どんどん つくろう第三弾のキュウリの種蒔きは6月5日としよう06月05日 庭でpotに種まきをした06月09日 まだ発芽していない ???06月12日 発芽した たくさんある 06月19日 苗を移動した g-22に植えつけた06月26日 苗もすこし大きくなりだした 順調であるこれで キュウリはno.1-2-3と予定とおりでいっている収穫06月17日 初は4個の収穫をした でかい06月19日 2回目も5本の収穫 これも でかい06月22日 水曜にも収穫をした これだと普通のサイズのキュウリで収穫できる 10本06月26日 日曜no1から14本 no2から1本 合計15本06月29日 水曜no1から13本 no2から8本 合計21本07月02日 土曜no1から8本 no2から18本 合計26本07月06日 水曜no1から10本 no2から15本合計25本07月10日 日曜no1から10本 no2から13本合計23本07月13日 水曜no1から02本 no2から09本合計11本07月24日 日曜no1から02本 no2から10本 no3から9本 合計21本07月31日 日曜にno2から25本no3から15本の収穫 合計40本08月06日 土曜にno2から9本 no3から13本の収穫 合計22本08月13日 土曜にno3より3本の収穫収穫は4+5+10+15+21+26+25+23+11+21+40+22+3=225本キュウリ 収穫は225本にて 終了した 今年もきゅうりhcでの苗は売っているが まだ寒そうとりあえず 種のほうは買っておいた苗は来週くらいにしようかな ???04月22日 hcで苗を探しに行く 小さいが北進があったので6個をかっておく 植え付け04月28日 苗は畑で無事だ サイズは変わらず 05月06日 まあまあ すこしは成長しつつある05月20日 上に伸びてきている 支柱が必要05月27日 支柱をつけておく ついでに小さいキュウリを収穫しておく06月01日 2回目の収穫は2本を06月03日 3回目の収穫は4本06月06日 4回目の収穫は6本06月10日 5回目の収穫は3本06月13日 6回目の収穫は5本06月17日 7回目の収穫は8本06月20日 8回目の収穫は8本06月23日 9回目の収穫は6本06月26日 10回目の収穫は4本06月29日 11回目の収穫は10本07月01日 12回目の収穫は02本07月04日 13回目の収穫は05本07月08日 14回目の収穫は04本07月11日 15回目の収穫は10本07月14日 16回目の収穫は08本種まき 第二弾04月22日 同時に種まきを開始しておく 8potsを04月28日 1個の芽が出てきている しめしめ05月06日 g-10の畑に移動した05月20日 8本ともに無事 すこし成長した05月27日 蔓が延びてきている06月06日 第二弾のキュウリの生長も開始 実もそろそろかも06月17日 かなり横に横に伸びてきている 実も小さいがついている06月23日 1回目の収穫 19本もあった 多すぎだなあ06月26日 2回目の収穫 11本06月29日 3回目の収穫 20本07月01日 4回目の収穫 07本07月04日 5回目の収穫 15本07月08日 6回目の収穫 16本07月11日 7回目の収穫は10本07月19日 8回目の収穫は08本第三弾のキュウリ05月27日 庭で種まきをしておいた06月02日 発芽した06月06日 次に日曜には畑に移動しよう06月10日 畑に移動 m-06の畑に植え付けた07月08日 蔓は延びてきている07月19日 1回目の収穫 12本第四弾の種まき06月10日 庭で8potに種まきをしておいた06月15日 発芽してきている06月23日 畑に移動 g-22に植え付けておいた07月08日 5本くらいは 無事収穫した分は 第一弾 5月27日から 合計で5+2+4+6+3+5+8+8+6+4+10+2+5+4+10+8+8+6=104本第二弾 6月23日から 合計で19+11+20+07+15+16+10+8+10=116本第三弾 7月19日から 合計で12+2 =14本第四弾収穫は第1-2弾はそろそろお終いにキュウリ 次は第3弾の分 いよいよ収穫に入る東日本大震災 3月11日発生07月26日は 既に502日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本国土は改造が必要、研究も不足している(環境運動の大転換に期待する)小学生が痛ましい交通事故に巻き込まれる報道が後を絶たない。そのたびに運転手が悪いということを言われるが、むしろもっと積極的に通学路と交通路を徹底的に分ける土木工事が必要だ。ただ、車が悪い、車を追放しろといっても、それは人をバッシングして不便になるだけで、車と小学生を分離して双方とも安全に生活できる方が良いのは決まっている。それには全国できめ細かい道路工事を必要とする。・・・・・・・・・梅雨の終わりの豪雨のたびに多くの犠牲者を出す。責任逃れのために「記録的」、「過去に例がないほど」などと言っても前向きではない。事故が起こるのは「豪雨」自体ではなく、直接的には「防災対策の遅れ」、根本的には「日本社会の弱さ」にある。土砂崩れが起こるところ、洪水が予想されるところはすでにわかっている。そこに資源と土木工事を集中して日本を安全な列島にする必要がある。場所によっては大規模に山を削り、その土で新しい国土を作ることもしなければならない。かつてのように「不要となった汚染された土で海岸を埋める」というのではなく、日本の環境を良くするために積極的に山を削ることを考える必要がある。・・・・・・・・・日本列島ができたとき、ここに日本人が1億人も住むことを予想して「最適な国土」を作ったわけではない。また一般的には山野の面積は国土の40%が上限とされていて、日本は30%ぐらい山を削っても問題は無い。「自然のまま」というのは必ずしも自然を守ることにはならない。人間は自然の一部であり、かつて恐竜のすることが自然の一部だったように、人間のすることも自然である。たとえば珊瑚礁というのはサンゴという動物の死骸だが、地形は大きく変化している。海の色もかつては汚い(人間の感覚で)緑色だったが、生物がはき出す酸素で酸化されて沈殿し、今の青色になった。人間が「自然を破壊する」と言うとき、そのほとんどが「自分が生まれた時を自然とすれば」ということで、それを「自然らしい」、「美しい」と感じる。20億年前に生まれていれば汚い緑色の海を綺麗と思うだろうし、珊瑚礁を見たら廃棄物に見えるだろう。人間の持つ頭脳に知性というものがあったら、感覚だけでは無く、じっくりと考えることも大切だ。・・・・・・・・・ドイツは今から80年前にアウトバーンを敷いた。アメリカは50年前に全国高速道路網を作って無料にした。日本は今でも山陰、和歌山、九州西部、北海道などの高速道路網が貧弱である。新幹線も北陸、羽越、山陰、和歌山、四国、九州西部、北海道などまだ敷設されていない。日本国土は狭いのだから、交通網を発達させて東京や大阪だけが価値のある土地という現状を変えなければならない。今は中途半端なので交通を便利にするとストロー現象(都市に人を吸い取られる)が起こるが、交通網を発達させ、権限を分散すれば国土はさらに有効に使用できる。・・・・・・・・・資源もあり、お金もあり(日本の貿易収支、対外純資産は世界有数)、円高、技術力ありなのですべての条件が整っている。でも、一つ足りないものがある。それは「私たちの国土をよりよくして子供達に引き継ごう」という前向きの気持ちがすっかり萎えてしまったことだ。鎖国政策をとれるならこのままでも良いが、世界との競争があるので、このままの国土では私たちの子供の時代は持たないだろう。日本がこれまで繁栄してきたのは「効率的」だったからで、今後も事故や天災をできるだけ少なくし、移動などの時間を効率的にすることが子供達へのプレゼントの一つになる。それに加えて、明るい社会を作ることは、直接的ではないにしろ、学校教育も良い方向に進むのは言うまでも無い。今、余りに悲観的になった日本は「自然をどの程度、改善できるか?」という議論をすることすら根気や勇気を失っているように見られる。この原因の一つが、政府や自治体の20年続いたご都合主義と、マスコミの誤報によるものだが、そんなものに負けてダメな日本を次世代に引き継ぐようなことがあってはいけないと思う。政府が決めたことに疑問を挟むのを「ださい」と言い出したころからの現象だが。(平成24年7月25日)これぞ 正論だなあはた坊
2012.07.26
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昨年のなすびhcで苗が売られていたので 6本を購入した04月03日 hcで苗を6本を購入した 苗はm06の畑に植え付けた04月09日 なすびが枯れてしまった ?? 強風と水が不足したのかな ??04月10日 再度hcでまた なすびの苗を6本を投入した 今度は枯らさないぞーー04月17日 追加の苗2本をさらに投入 ついでに なすびの種も購入しておいた 時差用04月24日 なすびの苗は 合計で8本 無事である 種もまこう どんどん作ろう05月08日 苗は元気だ 紫の色の葉はいきいきとしている05月15日 内の4本 調子が悪くなった ??? なんで ???05月22日 hcで代わりの4本の苗 追加で植えておく06月05日 ナスビの苗 10本くらいになっているが 育ちがまた悪くなってきた06月12日 2-3本が枯れてきた ??? どうなるかな よくないな ?07月03日 ナスビが雑草に隠れてしまっている 雑草取りをしたが背が低いままだなあ 07月17日 もう あとは枯れるだけみたいになってきた 小さい実をときどき収穫しているついでに 種からの栽培も 第二弾05月03日 種まきした 庭で potに種まき05月11日 発芽はまだだ 雨がふったので そろそろ発芽しそうだけど まだ05月18日 発芽した05月22日 しばらく このまま 大きくなったら 畑に移動05月29日 なんとか3本くらいは残っている 06月05日 畑に移動 g-10に植えておいた07月03日 3本は残って 成長中07月17日 こちらは そろそろ実が出来そう第三弾の種まきこれは 来週くらいにやろう06月05日 種まきしよう06月12日 まだ発芽していない06月16日 発芽した たくさん発芽している06月23日 g-22の畑の畝に移動した07月03日 小さいながら苗は生育している07月17日 こちらも大きくなりつつあるナスビの苗m06の苗 5本くらいが残っている 雑草に埋もれていた 雑草とりした 実がすこしno2-は 3本が生育中 大きくなりつつあるno3-は 10本くらいが生育中 大きくなりつつある会社では 2本の苗が生育中 実もついている 7/21日1本の収穫をしたナスビ 雑草とトマトとミニトマトに囲まれて 生育不調のままno2-3などに期待している no1は小さい実がすこし 収穫をしておいた07月03日 収穫は10個07月10日 収穫は2個 もう 小さい 小さい さっぱりだなあ07月13日 収穫を水曜に6個 これも小さいまま とりあえず 収穫たけはしておく07月17日 収穫は日曜に2個 さっぱりだなあ 07月24日 収穫は日曜にまた2個のみ さっばり ダメ07月31日 収穫は日曜に3個のみ08月07日 収穫は日曜に7個のみ ミニミニさいずのみ08月14日 収穫は日曜に10個のみ ミニミニばかり08月20日 土曜に10個 ミニミニ収穫08月21日 日曜に10個 ミニミニなど08月22日 会社のナスビ5個 収穫 これは大きい08月28日 日曜にナスビ10個ミニミニ収穫09月04日 日曜にナスビ10個ミニミニ収穫09月11日 日曜にナスビ30個ミニミニ収穫 実が増えてきている09月18日 日曜にナスビ30個 どんどん 収穫中09月25日 日曜にナスビ30個 収穫中10月02日 日曜にナスビ30個 収穫中10月10日 月曜にナスビ20個 収穫中10月16日 日曜にナスビ20個 収穫中10月22日 土曜にナスビ20個 収穫中10月30日 日曜にナスビ20個 これにて収穫を終了したなすび ミニミニも入れて287個にて 終了した後半の雨で 実も沢山ついてくれた まあまあということでナスビさんも撤去した今年のナスビ暖かくなるまで ゆっくりとする04月22日 今年はゆっくりして 暖かくなるまで待って 本日ナスビの苗6本を買ってきた04月30日 苗は無事にそだっている ok m-08の畑に植えている05月20日 なんとか持ちこたえている すこしは大きくなっている05月27日 6本のうち 5本が枯れそう 水遣りが日曜だけなので枯れてきた05月27日 追加で4本の苗をかってきて m06に植えておいた06月03日 さらに追加が4本の苗を庭のプランターに植えておくで 結局は6-5=1 で+4+4=合計9本の苗を育てている次は第二弾 種蒔きして秋茄子を育てる予定04月30日 庭で種蒔きをしておく 8potで種まきした05月20日 発芽せず これはダメだなあ第二弾の種まきのは 失敗 発芽せず時差でナスビをどんどん育てよう第三弾05月27日 庭でpotに種まきをしておく06月06日 やっと発芽している これで発芽したので そのまま育てていこう06月10日 発芽したのは畑に移動 m-06の畑に移動06月17日 苗は無事 07月08日 4本は無事 実もすこしだけ収穫できている種がまだあるので ついでに第四弾だ06月10日 庭でpotに種まきしておく06月17日 まだ発芽せず いつも遅いなあ06月19日 やっと発芽してきている06月23日 畑に移動した g-22の畑の畝07月08日 何本かは 無事最期に第五弾06月24日 庭でpotに種まきをしておいた これで最終の予定07月01日 発芽していないけど そのまま畑に移動した m-20の畑に移動07月08日 何本かは 苗が無事に残っているナスビの在庫畑 m07に6本 6本枯れてなくなった 実が1個のみ収穫畑 m06に追加で4本 収穫はまずは4個 その後4個の収穫畑 m06に発芽した苗すこし畑 g22に発芽した苗をすこし畑 m20にすこし庭 予備の苗3本 会社 4本のナスビ これが一番に元気にそだっている4+??+3+4+??=11+??となっている hcで買った苗は合計11本発芽したのは ??本 畑で苗が生育中会社でのナスビ 収穫は13個畑のナスビも 11個の収穫会社のほうが成績が良い畑のは まだ 無理 秋まで 待とう東日本大震災 3月11日発生07月26日は 既に502日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本国土は改造が必要、研究も不足している(環境運動の大転換に期待する)小学生が痛ましい交通事故に巻き込まれる報道が後を絶たない。そのたびに運転手が悪いということを言われるが、むしろもっと積極的に通学路と交通路を徹底的に分ける土木工事が必要だ。ただ、車が悪い、車を追放しろといっても、それは人をバッシングして不便になるだけで、車と小学生を分離して双方とも安全に生活できる方が良いのは決まっている。それには全国できめ細かい道路工事を必要とする。・・・・・・・・・梅雨の終わりの豪雨のたびに多くの犠牲者を出す。責任逃れのために「記録的」、「過去に例がないほど」などと言っても前向きではない。事故が起こるのは「豪雨」自体ではなく、直接的には「防災対策の遅れ」、根本的には「日本社会の弱さ」にある。土砂崩れが起こるところ、洪水が予想されるところはすでにわかっている。そこに資源と土木工事を集中して日本を安全な列島にする必要がある。場所によっては大規模に山を削り、その土で新しい国土を作ることもしなければならない。かつてのように「不要となった汚染された土で海岸を埋める」というのではなく、日本の環境を良くするために積極的に山を削ることを考える必要がある。・・・・・・・・・日本列島ができたとき、ここに日本人が1億人も住むことを予想して「最適な国土」を作ったわけではない。また一般的には山野の面積は国土の40%が上限とされていて、日本は30%ぐらい山を削っても問題は無い。「自然のまま」というのは必ずしも自然を守ることにはならない。人間は自然の一部であり、かつて恐竜のすることが自然の一部だったように、人間のすることも自然である。たとえば珊瑚礁というのはサンゴという動物の死骸だが、地形は大きく変化している。海の色もかつては汚い(人間の感覚で)緑色だったが、生物がはき出す酸素で酸化されて沈殿し、今の青色になった。人間が「自然を破壊する」と言うとき、そのほとんどが「自分が生まれた時を自然とすれば」ということで、それを「自然らしい」、「美しい」と感じる。20億年前に生まれていれば汚い緑色の海を綺麗と思うだろうし、珊瑚礁を見たら廃棄物に見えるだろう。人間の持つ頭脳に知性というものがあったら、感覚だけでは無く、じっくりと考えることも大切だ。・・・・・・・・・ドイツは今から80年前にアウトバーンを敷いた。アメリカは50年前に全国高速道路網を作って無料にした。日本は今でも山陰、和歌山、九州西部、北海道などの高速道路網が貧弱である。新幹線も北陸、羽越、山陰、和歌山、四国、九州西部、北海道などまだ敷設されていない。日本国土は狭いのだから、交通網を発達させて東京や大阪だけが価値のある土地という現状を変えなければならない。今は中途半端なので交通を便利にするとストロー現象(都市に人を吸い取られる)が起こるが、交通網を発達させ、権限を分散すれば国土はさらに有効に使用できる。・・・・・・・・・資源もあり、お金もあり(日本の貿易収支、対外純資産は世界有数)、円高、技術力ありなのですべての条件が整っている。でも、一つ足りないものがある。それは「私たちの国土をよりよくして子供達に引き継ごう」という前向きの気持ちがすっかり萎えてしまったことだ。鎖国政策をとれるならこのままでも良いが、世界との競争があるので、このままの国土では私たちの子供の時代は持たないだろう。日本がこれまで繁栄してきたのは「効率的」だったからで、今後も事故や天災をできるだけ少なくし、移動などの時間を効率的にすることが子供達へのプレゼントの一つになる。それに加えて、明るい社会を作ることは、直接的ではないにしろ、学校教育も良い方向に進むのは言うまでも無い。今、余りに悲観的になった日本は「自然をどの程度、改善できるか?」という議論をすることすら根気や勇気を失っているように見られる。この原因の一つが、政府や自治体の20年続いたご都合主義と、マスコミの誤報によるものだが、そんなものに負けてダメな日本を次世代に引き継ぐようなことがあってはいけないと思う。政府が決めたことに疑問を挟むのを「ださい」と言い出したころからの現象だが。(平成24年7月25日)これぞ 正論だなあはた坊
2012.07.26
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昨年のうりまずは まくわウリ 2個の苗を買ってきた04月03日 2個のマクワウリ とりあえず購入しておいた04月10日 畑のm-20に植え付けした05月08日 そのままのサイズ 成長はしていない まだ 早すぎなのかな ??05月15日 そろそろ 苗も生長してきそうだ そろそろ かな ??05月28日 蔓が延びてきている 成長を開始したようだなあ ok/ok/ok06月12日 すこし伸びているが あまり元気はないかな ??07月10日 まくわうりの1個の実がなっている 収穫したついでに 種からの栽培も05月03日 種まきした 庭で potに種まき05月11日 発芽してきた おお 雨がふったので 発芽だな05月13日 あら あら ない ?? ナメクジさんが食べてしまった 失敗だまた 種まきしよう トライ アゲイン05月22日 再度の種まきをする05月28日 まだ発芽していない が なめくじさんが入れないようにカバーをつける06月05日 発芽した 大成功だなあ06月12日 畑に移動 m-08に植え付けをした07月10日 苗も大きくなりつつある そのうち実もなるだろう 期待は大07月31日 そろそろ実が付き出した ゴロゴロとしてきている08月06日 2個の収穫をした 黄色のまくわうりだ08月14日 8個の収穫をした08月20日 青い実も5個あった08月21日 黄色の実20個を収穫しておいた これで終了no1からは 実が1個no3からは 実が35個 これにて 終了今年もうりさんまずは ニューメロンから04月08日 とりあえず hcで買い物をしてきた まだ寒そうもう すこし待とう04月22日 種まきを開始 庭でpotに8個 種まきしておいた04月29日 まだ発芽せず05月05日 発芽した 遅いなあ 畑に移動 g-10に植えておく06月03日 そのご 生育していたが 小さいまま 気温が低いのかな 06月17日 残っているのは1本くらい すこし成長してきている06月24日 1本のみ残り すこし成長してはいるが 1本のみ07月15日 1本のみ なんとか育っているが 実がつくのかどうか ?????マクワウリ次に 第二弾05月27日 庭で種まきをした06月06日 やっと発芽してきている 06月10日 畑に移動した m-06の畑に06月17日 すこし落ち着いてきている 何本残るか ????06月24日 8本くらいは残っている が 小さいな07月15日 蔓が延びてきている なんとかなるかなあ ???今年のマクワウリ畑で8本くらい g-10では生育中野は1本だけ 消えた庭で発芽したのが8pot m-06に植えている 8本残っている会社でも2本 育てている これは50cmくらいになっている07月15日 蔓は良く伸びている2mくらいになっている 実も3個ついている在庫は畑に 1+8=9本と 会社で2本会社のまくわうりが 一番よく育っている 実は2個収穫した 残りは3個畑のは かぼちゃに囲まれて 育ちはよくない 実は まだ ない ?????畑のが できていない 雨のせいだなあ ????東日本大震災 3月11日発生07月26日は 既に502日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本国土は改造が必要、研究も不足している(環境運動の大転換に期待する)小学生が痛ましい交通事故に巻き込まれる報道が後を絶たない。そのたびに運転手が悪いということを言われるが、むしろもっと積極的に通学路と交通路を徹底的に分ける土木工事が必要だ。ただ、車が悪い、車を追放しろといっても、それは人をバッシングして不便になるだけで、車と小学生を分離して双方とも安全に生活できる方が良いのは決まっている。それには全国できめ細かい道路工事を必要とする。・・・・・・・・・梅雨の終わりの豪雨のたびに多くの犠牲者を出す。責任逃れのために「記録的」、「過去に例がないほど」などと言っても前向きではない。事故が起こるのは「豪雨」自体ではなく、直接的には「防災対策の遅れ」、根本的には「日本社会の弱さ」にある。土砂崩れが起こるところ、洪水が予想されるところはすでにわかっている。そこに資源と土木工事を集中して日本を安全な列島にする必要がある。場所によっては大規模に山を削り、その土で新しい国土を作ることもしなければならない。かつてのように「不要となった汚染された土で海岸を埋める」というのではなく、日本の環境を良くするために積極的に山を削ることを考える必要がある。・・・・・・・・・日本列島ができたとき、ここに日本人が1億人も住むことを予想して「最適な国土」を作ったわけではない。また一般的には山野の面積は国土の40%が上限とされていて、日本は30%ぐらい山を削っても問題は無い。「自然のまま」というのは必ずしも自然を守ることにはならない。人間は自然の一部であり、かつて恐竜のすることが自然の一部だったように、人間のすることも自然である。たとえば珊瑚礁というのはサンゴという動物の死骸だが、地形は大きく変化している。海の色もかつては汚い(人間の感覚で)緑色だったが、生物がはき出す酸素で酸化されて沈殿し、今の青色になった。人間が「自然を破壊する」と言うとき、そのほとんどが「自分が生まれた時を自然とすれば」ということで、それを「自然らしい」、「美しい」と感じる。20億年前に生まれていれば汚い緑色の海を綺麗と思うだろうし、珊瑚礁を見たら廃棄物に見えるだろう。人間の持つ頭脳に知性というものがあったら、感覚だけでは無く、じっくりと考えることも大切だ。・・・・・・・・・ドイツは今から80年前にアウトバーンを敷いた。アメリカは50年前に全国高速道路網を作って無料にした。日本は今でも山陰、和歌山、九州西部、北海道などの高速道路網が貧弱である。新幹線も北陸、羽越、山陰、和歌山、四国、九州西部、北海道などまだ敷設されていない。日本国土は狭いのだから、交通網を発達させて東京や大阪だけが価値のある土地という現状を変えなければならない。今は中途半端なので交通を便利にするとストロー現象(都市に人を吸い取られる)が起こるが、交通網を発達させ、権限を分散すれば国土はさらに有効に使用できる。・・・・・・・・・資源もあり、お金もあり(日本の貿易収支、対外純資産は世界有数)、円高、技術力ありなのですべての条件が整っている。でも、一つ足りないものがある。それは「私たちの国土をよりよくして子供達に引き継ごう」という前向きの気持ちがすっかり萎えてしまったことだ。鎖国政策をとれるならこのままでも良いが、世界との競争があるので、このままの国土では私たちの子供の時代は持たないだろう。日本がこれまで繁栄してきたのは「効率的」だったからで、今後も事故や天災をできるだけ少なくし、移動などの時間を効率的にすることが子供達へのプレゼントの一つになる。それに加えて、明るい社会を作ることは、直接的ではないにしろ、学校教育も良い方向に進むのは言うまでも無い。今、余りに悲観的になった日本は「自然をどの程度、改善できるか?」という議論をすることすら根気や勇気を失っているように見られる。この原因の一つが、政府や自治体の20年続いたご都合主義と、マスコミの誤報によるものだが、そんなものに負けてダメな日本を次世代に引き継ぐようなことがあってはいけないと思う。政府が決めたことに疑問を挟むのを「ださい」と言い出したころからの現象だが。(平成24年7月25日)これぞ 正論だなあはた坊
2012.07.26
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昨年のスイカ赤いスイカの苗を買ってきた畑の隅っこに植えておこう04月10日 スイカの苗 1本を購入 畑に植えておこう 適当に04月17日 ついでに安い苗がうっているので 追加で1本 また 買っておいた05月05日 また安い苗があるので1本追加でかっておいた06月01日 3本のスイカ つるが延びだした06月19日 小さい実が あちこちに 06月26日 1個は大きくなっている これは楽しみ どんどん大きくなあれ 07月03日 3個が大きくなりつつある 07月10日 4個が大きくなりつつある 1個をまずは収穫とした07月17日 2個目の収穫をした 1個は壊れてしまっていた 残りは2個07月24日 3個目を収穫した 残りはあと1個 これは来週に07月31日 4回目の収穫をした これで お終いに結局はm-06に2本 実は3個が付いている 3個の収穫をした 残りは0個g-10に1本 実が1個ついている 収穫をした 会社に1本 パチンコの玉くらいのが1個 大きくなるかな ???会社にも1本 これは 実がつくのかどうか ??? 観察中ただいま パチンコの玉くらいのがついている ???今年のスイカ04月22日 hcで苗があったのて2本を購入 即 畑に植えておく カバーかけておく05月06日 苗はそのままのサイズ まだまだ生長してくれいないなあ05月12日 すこし成長してきているかな05月13日 hcで まだスイカの苗が58円で売られてた また2本 購入した05月20日 最初のスイカ 蔓が延びてきている05月20日 追加がまた2本 会社に植えておいた05月27日 第二弾の2本もすこし水槽の中なので 成長しているかな06月01日 会社の1本 枯れてしまう 残りは1本になる06月08日 会社に追加のスイカの苗 2本をうえておく07月01日 畑のスイカは4本 適当に伸びてきている 会社のは少しだけ伸びている07月04日 畑のスイカも蔓はどんどん 延びてきている が かぼちゃに囲まれている07月08日 探したら 小さいが実がついている しめしめ 楽しみだなあ07月22日 ソフトボールくらいのサイズにしかなっていないなあ今年も スイカ 植えた 最初のスイカ 蔓が延びてきているM-06 2本のスイカ すこし成長 ただいま2mくらいにM-07 2本のスイカ 小さいけど 無事 ただいま4mくらいに会社に3本のスイカ ただいま 1mくらいに合計で4+3=8本の苗 楽しみだしかし 実はついていないなあ1個だけ ソフトボールくらい 今年はダメみたい ???東日本大震災 3月11日発生07月26日は 既に502日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本国土は改造が必要、研究も不足している(環境運動の大転換に期待する)小学生が痛ましい交通事故に巻き込まれる報道が後を絶たない。そのたびに運転手が悪いということを言われるが、むしろもっと積極的に通学路と交通路を徹底的に分ける土木工事が必要だ。ただ、車が悪い、車を追放しろといっても、それは人をバッシングして不便になるだけで、車と小学生を分離して双方とも安全に生活できる方が良いのは決まっている。それには全国できめ細かい道路工事を必要とする。・・・・・・・・・梅雨の終わりの豪雨のたびに多くの犠牲者を出す。責任逃れのために「記録的」、「過去に例がないほど」などと言っても前向きではない。事故が起こるのは「豪雨」自体ではなく、直接的には「防災対策の遅れ」、根本的には「日本社会の弱さ」にある。土砂崩れが起こるところ、洪水が予想されるところはすでにわかっている。そこに資源と土木工事を集中して日本を安全な列島にする必要がある。場所によっては大規模に山を削り、その土で新しい国土を作ることもしなければならない。かつてのように「不要となった汚染された土で海岸を埋める」というのではなく、日本の環境を良くするために積極的に山を削ることを考える必要がある。・・・・・・・・・日本列島ができたとき、ここに日本人が1億人も住むことを予想して「最適な国土」を作ったわけではない。また一般的には山野の面積は国土の40%が上限とされていて、日本は30%ぐらい山を削っても問題は無い。「自然のまま」というのは必ずしも自然を守ることにはならない。人間は自然の一部であり、かつて恐竜のすることが自然の一部だったように、人間のすることも自然である。たとえば珊瑚礁というのはサンゴという動物の死骸だが、地形は大きく変化している。海の色もかつては汚い(人間の感覚で)緑色だったが、生物がはき出す酸素で酸化されて沈殿し、今の青色になった。人間が「自然を破壊する」と言うとき、そのほとんどが「自分が生まれた時を自然とすれば」ということで、それを「自然らしい」、「美しい」と感じる。20億年前に生まれていれば汚い緑色の海を綺麗と思うだろうし、珊瑚礁を見たら廃棄物に見えるだろう。人間の持つ頭脳に知性というものがあったら、感覚だけでは無く、じっくりと考えることも大切だ。・・・・・・・・・ドイツは今から80年前にアウトバーンを敷いた。アメリカは50年前に全国高速道路網を作って無料にした。日本は今でも山陰、和歌山、九州西部、北海道などの高速道路網が貧弱である。新幹線も北陸、羽越、山陰、和歌山、四国、九州西部、北海道などまだ敷設されていない。日本国土は狭いのだから、交通網を発達させて東京や大阪だけが価値のある土地という現状を変えなければならない。今は中途半端なので交通を便利にするとストロー現象(都市に人を吸い取られる)が起こるが、交通網を発達させ、権限を分散すれば国土はさらに有効に使用できる。・・・・・・・・・資源もあり、お金もあり(日本の貿易収支、対外純資産は世界有数)、円高、技術力ありなのですべての条件が整っている。でも、一つ足りないものがある。それは「私たちの国土をよりよくして子供達に引き継ごう」という前向きの気持ちがすっかり萎えてしまったことだ。鎖国政策をとれるならこのままでも良いが、世界との競争があるので、このままの国土では私たちの子供の時代は持たないだろう。日本がこれまで繁栄してきたのは「効率的」だったからで、今後も事故や天災をできるだけ少なくし、移動などの時間を効率的にすることが子供達へのプレゼントの一つになる。それに加えて、明るい社会を作ることは、直接的ではないにしろ、学校教育も良い方向に進むのは言うまでも無い。今、余りに悲観的になった日本は「自然をどの程度、改善できるか?」という議論をすることすら根気や勇気を失っているように見られる。この原因の一つが、政府や自治体の20年続いたご都合主義と、マスコミの誤報によるものだが、そんなものに負けてダメな日本を次世代に引き継ぐようなことがあってはいけないと思う。政府が決めたことに疑問を挟むのを「ださい」と言い出したころからの現象だが。(平成24年7月25日)これぞ 正論だなあはた坊
2012.07.26
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昨年のゴーヤ04月03日 hcでゴーヤの苗を購入 2本04月10日 畑のm-07に植え付け04月17日 枯れそうだけど まだ もっている04月23日 黄色になっている 持つかな ????04月24日 追加で1本の苗を植えておいた 合計で3個 風除けをつけておいた05月03日 苗の3本 緑色になりつつある 元気になってきた 水槽が役に立つ05月08日 ゴーヤが成長を開始している 水槽が役に立っている05月15日 支柱をつけておく これで3本が順調に生育していくだろう05月22日 その後無事05月29日 m-07の昨年の場所からこぼれ種の2本が発芽してきている 楽しみゴーヤ 枯れそうだったけれど これで安心3本とこぼれ種2本で 合計で5本となっている06月19日 2箇所でゴーヤの支柱を補強しておく07月17日 実がまだついていない 遅いなあ ????07月23日 やっと実がついていた けど 小さいのばかりだなあ とりあえず3個の収穫07月24日 追加で2個 小さいの収穫した07月31日 大きな実が取れだした 14個あり 葉の下に隠れていた08月07日 4個の収穫08月14日 4個の収穫08月21日 1個の収穫08月28日 1個の収穫09月02日 1個の収穫09月04日 1個の収穫09月11日 10個の収穫09月18日 3個の収穫09月23日 3個の収穫10月02日 3個の収穫ゴーヤの収穫50個にて 終了 不作だったけど まあまあ 今年のゴーヤ04月22日 hcでのなえ 58円のが売っていたので 即 お買い上げ 畑に植えた04月30日 そのご 畑で水槽をかぶせておいたので暖かくて 成長している風を防いで暖かくするには カバーが必要 暖かいとすぐに成長してくれている05月05日 カバーをつけて支柱をつけておいた これでok05月13日 その後もまだそのまま そんなに急には成長しない05月20日 鶏糞をどかーんといれておいた06月02日 先端の芽をカットしておく06月03日 小さい実がついてきている06月10日 蔓があちこちに延びてきている 06月24日 まだ 実はできていない もうすこしかかりそう07月01日 支柱にのびて2m-3mは蔓が延びている そろそろ 実もあるはず日曜は ゴーヤの実を捜そう07月08日 ゴーヤの実 1個はあった まだあるかもと探していたら 雀がいた 関係ないか07月11日 初の実 3個の収穫07月15日 2回目は6本の収穫07月19日 3回目は7本の収穫07月22日 4回目は6本の収穫ゴーヤ これからどんどんと7月11日より 3+6+7+6 =22個東日本大震災 3月11日発生07月25日は 既に501日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------子供を守ることはストレスにならない(政策と報道の大転換に期待する)福島原発事故が起こって以後、政府、福島県、福島医大、マスコミ、識者は統一して「親が子供を守ろうとするとストレスがかかる。情報は隠した方が良い」ということで終始一貫していました。スピーディー、事故直後の風向き、空間線量率、再飛散、食材の汚染、校庭の汚染と運動による被曝、学校行事での被曝、給食からの内部被曝、子供の健康診断の結果など、本来なら子供を守る上でもっとも重要な情報が公開されませんでした。しかし、人間を含めた生物にとって「子供を危険から守る」というのは本能中の本能で、それがストレスになるのではなく、むしろ「子供を守ることができない」という方がストレスになります。どんな動物でも必死で我が子を守ります。事故後1年半も経ったのですから、それがストレスになるというのはきわめて特殊な考えであることに気がついてください。・・・・・・・・・政府と福島県が「親に危険を知らせる」ということを始めるためには、「基準」を決めなければならないでしょう。これまでの法規では「外部被曝と内部被曝を合計して1年1ミリ」ですが、これを守ることが難しい場合には、ICRPのような外国の任意団体に責任をかぶせるのではなく、日本として「何ミリシーベルトまでの被曝」を決めて、「それ以上になる場合は避難」という方針をハッキリさせる。今は、法規で1年1ミリ、山下さんや福島県に派遣された政府関係の専門家が1年100ミリと言われ、あまりに幅が広く、その判断を親に任せているという状態です。政府が一貫して1年100ミリ以下として、責任を持つならそれも一つの判断ですが、食品の基準は内部被曝だけで1年1ミリ、小学校の校庭が1年20ミリ、厚生労働大臣は1年1ミリ、それに2011年10月に改正された放射線障害防止規則では1年1ミリとバラバラです。この状態で「子供を守るのは親の判断」というのは不適切です。避難基準も、法規では1平方メートルあたり4万ベクレルですが、福島の3分の1は法規の基準を超えています。これについても政府は確たる判断基準を示す時期にあります。すでに事故から1年半を経て、汚染状態も明確になっています。また事故以来、たとえば福島市で中学校に通い、校庭でスポーツをしていた生徒がどのぐらいの被曝になったかは「生徒の立場で正確に」計算することができます。汚染は今後30年は続くのですから、親が子供を守る参考にするためにも、1)政府が基準を示す、2)すでに基準を超えた人を退避させる、3)今後、基準を超えそうな人の退避準備をする、4)汚染地域に住み続ける人の防護方法を提示する、などがすぐにでも必要と考えられます。このような基準作りや被曝計算に当たって、専門家は職務に忠実に、学問的な目的以外の目的を持たずに誠心誠意、職務に忠実になってください。それこそが「迷信や村八分」などが無く、明るい「科学技術立国」だからです。日本国憲法には「健康で文化的生活の権利」が定められていて、子供の健康を守るのは政府と親の責任でもあります。指導層の方が現実から逃避せずに正面から子供の健康を守ってください。そのために第一歩として、徹底的な情報公開から始め、並行して基準作り、被曝計算、今後の対策を進めるべきと思います。増税議論はそれからで良いと思います。中部電力課長が「福島の事故で死者が出ないから問題が無い」と発言したのは、このような曖昧な状態を続けていることにも原因があります。(平成24年7月24日)そうだ そうだはた坊
2012.07.25
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昨年の枝豆さんまずは 種の購入から04月03日 まずはhcでの種をみてまわって とりあえず2つの袋をかっておいた04月10日 種まきをした みずをやっておく04月17日 まだ発芽しない04月23日 まだ 発芽しない04月24日 1個くらい発芽してきている 豆さん 無事だ05月01日 やっと ぞろぞろと発芽してきた ほっ 安心だ05月08日 畑に苗を移動した これで根が付けば あとは放置だな g-22に06月02日 まあまあのサイズに育ってきつつある まあまあ06月12日 白い花が咲き出している 順調に育っている06月19日 小さいが実がたくさん付いてきている06月26日 さやが大きくなりだした07月10日 実が太りだしてきている たくさん実が付いている 07月24日 半分を収穫した 残りは来週に07月31日 残りも収穫した次に 枝豆 第二陣をやろう6月5日に 種まきしよう06月05日 種まきをした 32pot06月12日 発芽してきている06月19日 畑に移動する m-08に植えた06月26日 苗は無事に定着している07月17日 花が咲き出している07月24日 実も付き出した枝豆の第三弾06月26日 庭でまたまめさんの種まきをした07月03日 発芽した 日曜には畑に移動しよう07月10日 m07に移動した枝豆の第四弾07月10日 庭で種まきをした07月17日 なんとか発芽した 来週には 畑に移動だ07月24日 m-20の畑に移動した枝豆の第五弾07月31日 庭で種まきをした08月07日 発芽してきている 今度の日曜には畑に移動しよう08月21日 発芽したが そのご 猛暑で枯れたしまった枝豆も 5つ 種まきした 第一弾はそろそろ花が咲き 実も付きだした 実も大きくなりだした 収穫した G-22第二弾は苗を畑に移動した 花も咲き出した m-08第三弾 発芽した 日曜に畑に移動した 生き延びている m-07第四弾 日曜に種まきした 発芽した m20の畑に移動した第五弾 種まきした 発芽した その後 猛暑で苗が枯れてしまった枝豆の実 no1は収穫した 7月31日にno2は実が付き出した 実も膨らんできた 収穫は8月28日にしたno3も実が付き出した 9月18日に収穫をしたno4も小さい実が付き出した ?? 残りはこれのみ 10月09日に収穫した 終了枝豆 全部を収穫した これにて 終了今年の枝豆さん04月01日 hcでの種の購入をしておいた04月01日 ついでで 庭のpotで種まきしておいた 32pot04月20日 やっと発芽してきている 04月22日 畑に移動した m-0705月06日 まあまあ無事に育っている05月20日 かなり大きくなってきている06月02日 いい感じに育っている06月03日 良く見ると花が咲いている 順調なり06月24日 実がたくさん付いてきている07月01日 実が大きくなりだしている07月15日 初の収穫を1つしておいた今年も枝豆さんの第一弾はok第二弾を種まきしよう05月27日 庭で種まきをした 黒豆の枝豆さんを種まきした06月04日 発芽してきている 06月10日 畑に移動 m-0706月24日 かなり成長はしてきている07月01日 花はまだだな もうすこしあと07月15日 実もつきだした第三弾の種まき06月24日 庭で種まきをしておいた 黒豆の種 24pots06月30日 発芽してきている07月01日 畑に移動 m-20の畝に植えておく07月15日 無事に育ってきつつある枝豆も昨年は7月24日だった7月15日に1つ 初の収穫をしておいた7月22日 残りの第一弾の豆さんも収穫した東日本大震災 3月11日発生07月25日は 既に501日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------子供を守ることはストレスにならない(政策と報道の大転換に期待する)福島原発事故が起こって以後、政府、福島県、福島医大、マスコミ、識者は統一して「親が子供を守ろうとするとストレスがかかる。情報は隠した方が良い」ということで終始一貫していました。スピーディー、事故直後の風向き、空間線量率、再飛散、食材の汚染、校庭の汚染と運動による被曝、学校行事での被曝、給食からの内部被曝、子供の健康診断の結果など、本来なら子供を守る上でもっとも重要な情報が公開されませんでした。しかし、人間を含めた生物にとって「子供を危険から守る」というのは本能中の本能で、それがストレスになるのではなく、むしろ「子供を守ることができない」という方がストレスになります。どんな動物でも必死で我が子を守ります。事故後1年半も経ったのですから、それがストレスになるというのはきわめて特殊な考えであることに気がついてください。・・・・・・・・・政府と福島県が「親に危険を知らせる」ということを始めるためには、「基準」を決めなければならないでしょう。これまでの法規では「外部被曝と内部被曝を合計して1年1ミリ」ですが、これを守ることが難しい場合には、ICRPのような外国の任意団体に責任をかぶせるのではなく、日本として「何ミリシーベルトまでの被曝」を決めて、「それ以上になる場合は避難」という方針をハッキリさせる。今は、法規で1年1ミリ、山下さんや福島県に派遣された政府関係の専門家が1年100ミリと言われ、あまりに幅が広く、その判断を親に任せているという状態です。政府が一貫して1年100ミリ以下として、責任を持つならそれも一つの判断ですが、食品の基準は内部被曝だけで1年1ミリ、小学校の校庭が1年20ミリ、厚生労働大臣は1年1ミリ、それに2011年10月に改正された放射線障害防止規則では1年1ミリとバラバラです。この状態で「子供を守るのは親の判断」というのは不適切です。避難基準も、法規では1平方メートルあたり4万ベクレルですが、福島の3分の1は法規の基準を超えています。これについても政府は確たる判断基準を示す時期にあります。すでに事故から1年半を経て、汚染状態も明確になっています。また事故以来、たとえば福島市で中学校に通い、校庭でスポーツをしていた生徒がどのぐらいの被曝になったかは「生徒の立場で正確に」計算することができます。汚染は今後30年は続くのですから、親が子供を守る参考にするためにも、1)政府が基準を示す、2)すでに基準を超えた人を退避させる、3)今後、基準を超えそうな人の退避準備をする、4)汚染地域に住み続ける人の防護方法を提示する、などがすぐにでも必要と考えられます。このような基準作りや被曝計算に当たって、専門家は職務に忠実に、学問的な目的以外の目的を持たずに誠心誠意、職務に忠実になってください。それこそが「迷信や村八分」などが無く、明るい「科学技術立国」だからです。日本国憲法には「健康で文化的生活の権利」が定められていて、子供の健康を守るのは政府と親の責任でもあります。指導層の方が現実から逃避せずに正面から子供の健康を守ってください。そのために第一歩として、徹底的な情報公開から始め、並行して基準作り、被曝計算、今後の対策を進めるべきと思います。増税議論はそれからで良いと思います。中部電力課長が「福島の事故で死者が出ないから問題が無い」と発言したのは、このような曖昧な状態を続けていることにも原因があります。(平成24年7月24日)そうだ そうだはた坊
2012.07.25
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昨年のオクラ5月03日 種まきした 昨年の保存した種5月15日 まだ 発芽しない5月22日 まだ 発芽しない 種みるが そのまま 発芽しないようだなあ ???今年の発芽は どうも失敗となったみたい 種の保存がよくなかったのかな ??種を買ってきて 再度 種まきをしよう5月22日 種をかってきて再度の種まきをした5月28日 まだ発芽していない 遅いなあ5月30日 発芽した おお 結構と時間がかかるが カバーもしているので okだ06月05日 畑に移動した g-10に移動ok 20本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 苗はすこし生長してきている 雑草を取り除いておく07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある07月17日 初の収穫だ 4個あり第二弾の種の種まき06月05日 2回目も種まき06月11日 すこし発芽してきている06月12日 移動だ m08の畑に移動した 8本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 こちらの苗もok 無事である 問題はなし07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある 07月17日 初の収穫だ 4個あり 花があちこちで咲いている07月24日 25個の収穫をしておく 本格的に実が付き出した07月31日 30本の収穫をしておく 合計59個08月07日 30個の収穫をしておく 合計89個08月13日 20個の収穫をしておく 合計109個08月20日 20個の収穫をしておく 合計129個08月28日 20個の収穫をしておく 合計149個09月04日 20個の収穫をしておく 合計169個09月11日 20個の収穫をしておく 合計189個09月18日 20個の収穫をしておく 合計209個09月23日 30個の収穫をしておく 合計239個10月01日 30個の収穫をしておく 合計269個10月10日 20個の収穫をしておく 合計289個10月16日 10個の収穫をしておく 合計299個10月22日 10個の収穫をしておく 合計309個7月17日より収穫を開始 ただいま 309個今年のオクラ04月08日 オクラの種を買ってきておいた今年も5月より種まきをしよう04月30日 庭で種まきをしておく05月10日 発芽してきている 16pots 10日かかる05月13日 g-22の畑に移動 植え付けしておいた05月20日 苗は無事 16本くらいある06月17日 なんとか育ちつつある これでokだなあ06月30日 花がついている 順調に育ちつつある予備として オクラの種まき 第二弾05月27日 追加で庭で種まきをしておく06月03日 発芽した すこしだけ 5本くらいかな残っているのは06月10日 畑に移動する m-06に植え付けた06月17日 残っているのは 2本だけ まあ 予備なのでokオクラ 花も咲き出した なんとか育ちつつある07月08日 良く見ると 実があちこちに付いている 収穫をしておいた15個07月11日 2回目の収穫をした15個07月16日 3回目の収穫をした30個07月19日 4回目の収穫をした20個07月22日 5回目の収穫をした20個これから どんどん収穫しよう7月8日から 15+15+30+20+20=100個東日本大震災 3月11日発生07月25日は 既に501日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------子供を守ることはストレスにならない(政策と報道の大転換に期待する)福島原発事故が起こって以後、政府、福島県、福島医大、マスコミ、識者は統一して「親が子供を守ろうとするとストレスがかかる。情報は隠した方が良い」ということで終始一貫していました。スピーディー、事故直後の風向き、空間線量率、再飛散、食材の汚染、校庭の汚染と運動による被曝、学校行事での被曝、給食からの内部被曝、子供の健康診断の結果など、本来なら子供を守る上でもっとも重要な情報が公開されませんでした。しかし、人間を含めた生物にとって「子供を危険から守る」というのは本能中の本能で、それがストレスになるのではなく、むしろ「子供を守ることができない」という方がストレスになります。どんな動物でも必死で我が子を守ります。事故後1年半も経ったのですから、それがストレスになるというのはきわめて特殊な考えであることに気がついてください。・・・・・・・・・政府と福島県が「親に危険を知らせる」ということを始めるためには、「基準」を決めなければならないでしょう。これまでの法規では「外部被曝と内部被曝を合計して1年1ミリ」ですが、これを守ることが難しい場合には、ICRPのような外国の任意団体に責任をかぶせるのではなく、日本として「何ミリシーベルトまでの被曝」を決めて、「それ以上になる場合は避難」という方針をハッキリさせる。今は、法規で1年1ミリ、山下さんや福島県に派遣された政府関係の専門家が1年100ミリと言われ、あまりに幅が広く、その判断を親に任せているという状態です。政府が一貫して1年100ミリ以下として、責任を持つならそれも一つの判断ですが、食品の基準は内部被曝だけで1年1ミリ、小学校の校庭が1年20ミリ、厚生労働大臣は1年1ミリ、それに2011年10月に改正された放射線障害防止規則では1年1ミリとバラバラです。この状態で「子供を守るのは親の判断」というのは不適切です。避難基準も、法規では1平方メートルあたり4万ベクレルですが、福島の3分の1は法規の基準を超えています。これについても政府は確たる判断基準を示す時期にあります。すでに事故から1年半を経て、汚染状態も明確になっています。また事故以来、たとえば福島市で中学校に通い、校庭でスポーツをしていた生徒がどのぐらいの被曝になったかは「生徒の立場で正確に」計算することができます。汚染は今後30年は続くのですから、親が子供を守る参考にするためにも、1)政府が基準を示す、2)すでに基準を超えた人を退避させる、3)今後、基準を超えそうな人の退避準備をする、4)汚染地域に住み続ける人の防護方法を提示する、などがすぐにでも必要と考えられます。このような基準作りや被曝計算に当たって、専門家は職務に忠実に、学問的な目的以外の目的を持たずに誠心誠意、職務に忠実になってください。それこそが「迷信や村八分」などが無く、明るい「科学技術立国」だからです。日本国憲法には「健康で文化的生活の権利」が定められていて、子供の健康を守るのは政府と親の責任でもあります。指導層の方が現実から逃避せずに正面から子供の健康を守ってください。そのために第一歩として、徹底的な情報公開から始め、並行して基準作り、被曝計算、今後の対策を進めるべきと思います。増税議論はそれからで良いと思います。中部電力課長が「福島の事故で死者が出ないから問題が無い」と発言したのは、このような曖昧な状態を続けていることにも原因があります。(平成24年7月24日)そうだ そうだはた坊
2012.07.25
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2011年今年は苗を2本かってきて畑においておく04月23日 hcで苗が売られていたので2本買っておく04月30日 畑に植えておく m-06の畑の畝に05月08日 その後 そのまま 成長はまだ始まらないまま ??05月22日 かぼちゃの蔓が延びている2本 花も付き出した06月05日 小さい実があちこちについてきている 楽しみだなあ昨年は作らなかったので 今年は2本のみ 場所もあるので 育ててみようそろそろ 実も付いてきそう 楽しみだあーーー06月19日 かぼちゃ 2個の実が付いている まだまだ たくさん出来そうだ06月26日 かぼちゃ 3個の実がついている かなり大きくなっている07月03日 かぼちゃ 3個の実はどんどん大きくなっている 昨年は7月12日に収穫07月10日 かぼちゃ 1個を収穫した 07月17日 かぼちゃ 2個を収穫した これで 終了 かぼちゃは撤去しよう 今年のかぼちゃは 3個にて終了したあーーー終了したはずのかぼちゃツルが残っていて また 伸びだしたm-07の畑の畝の端っこにツルが伸びていて また 実が2個ついている07月24日 m-07の畝の端っこに かぼちゃのつるが延びている07月31日 また実が2個ついてきている もう少しは様子を見てみよう08月07日 追加で2個のかぼちゃも収穫をしておいた08月21日 最後に収穫 1個と思っていたら4個もあった びっくりだなあ日曜に収穫して かぼちゃも 終了した 合計で9個となった2012年今年もまずは2本から m-0705月13日 HCで2本かってきておいた05月20日 なんとか2本 無事だけと やや貧弱になっている05月27日 まだ無事 okとしよう m-07の畑に植えている06月24日 やっと成長してきている あちこちに蔓が延びて 元気が良い07月01日 通路をあちこちと走りまわっている 茂りすぎになってきている07月08日 実がつきだした 07月22日 緑の実がついているg-2206月24日 こぼれ種からの発芽したかぼちゃ 3本ある 1本は伸びて大きい 2本は小さい07月01日 1本は通路を成長して伸びている 小さいのもそろそろ成長しつつある07月08日 蔓があちこちと延びてきている07月22日 白い実がついているかぼちゃm07の2本は どんどん延びている 実もつきだした 緑の実がついているg22の3本は 白い実がついている東日本大震災 3月11日発生07月25日は 既に501日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------子供を守ることはストレスにならない(政策と報道の大転換に期待する)福島原発事故が起こって以後、政府、福島県、福島医大、マスコミ、識者は統一して「親が子供を守ろうとするとストレスがかかる。情報は隠した方が良い」ということで終始一貫していました。スピーディー、事故直後の風向き、空間線量率、再飛散、食材の汚染、校庭の汚染と運動による被曝、学校行事での被曝、給食からの内部被曝、子供の健康診断の結果など、本来なら子供を守る上でもっとも重要な情報が公開されませんでした。しかし、人間を含めた生物にとって「子供を危険から守る」というのは本能中の本能で、それがストレスになるのではなく、むしろ「子供を守ることができない」という方がストレスになります。どんな動物でも必死で我が子を守ります。事故後1年半も経ったのですから、それがストレスになるというのはきわめて特殊な考えであることに気がついてください。・・・・・・・・・政府と福島県が「親に危険を知らせる」ということを始めるためには、「基準」を決めなければならないでしょう。これまでの法規では「外部被曝と内部被曝を合計して1年1ミリ」ですが、これを守ることが難しい場合には、ICRPのような外国の任意団体に責任をかぶせるのではなく、日本として「何ミリシーベルトまでの被曝」を決めて、「それ以上になる場合は避難」という方針をハッキリさせる。今は、法規で1年1ミリ、山下さんや福島県に派遣された政府関係の専門家が1年100ミリと言われ、あまりに幅が広く、その判断を親に任せているという状態です。政府が一貫して1年100ミリ以下として、責任を持つならそれも一つの判断ですが、食品の基準は内部被曝だけで1年1ミリ、小学校の校庭が1年20ミリ、厚生労働大臣は1年1ミリ、それに2011年10月に改正された放射線障害防止規則では1年1ミリとバラバラです。この状態で「子供を守るのは親の判断」というのは不適切です。避難基準も、法規では1平方メートルあたり4万ベクレルですが、福島の3分の1は法規の基準を超えています。これについても政府は確たる判断基準を示す時期にあります。すでに事故から1年半を経て、汚染状態も明確になっています。また事故以来、たとえば福島市で中学校に通い、校庭でスポーツをしていた生徒がどのぐらいの被曝になったかは「生徒の立場で正確に」計算することができます。汚染は今後30年は続くのですから、親が子供を守る参考にするためにも、1)政府が基準を示す、2)すでに基準を超えた人を退避させる、3)今後、基準を超えそうな人の退避準備をする、4)汚染地域に住み続ける人の防護方法を提示する、などがすぐにでも必要と考えられます。このような基準作りや被曝計算に当たって、専門家は職務に忠実に、学問的な目的以外の目的を持たずに誠心誠意、職務に忠実になってください。それこそが「迷信や村八分」などが無く、明るい「科学技術立国」だからです。日本国憲法には「健康で文化的生活の権利」が定められていて、子供の健康を守るのは政府と親の責任でもあります。指導層の方が現実から逃避せずに正面から子供の健康を守ってください。そのために第一歩として、徹底的な情報公開から始め、並行して基準作り、被曝計算、今後の対策を進めるべきと思います。増税議論はそれからで良いと思います。中部電力課長が「福島の事故で死者が出ないから問題が無い」と発言したのは、このような曖昧な状態を続けていることにも原因があります。(平成24年7月24日)そうだ そうだはた坊
2012.07.25
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昨年のトマト 桃太郎 4本を購入した トマトも栽培を開始04月03日 hcで苗を4本 桃太郎を購入して 畑に植えておいた m06に植え付け04月03日 hcでブチトマト アイコの苗も2本を購入した これもm06に植え付け04月09日 畑にいくと苗がなくなっている 綺麗に消滅して何もない ????04月10日 あわてて またhcにトマトの苗を買いに行く 桃太郎4個と赤のブチトマト204月10日 すぐに また 苗を植えておく04月17日 再度の苗の6本は今回は無事に残る04月23日 ミニトマトの苗画1本 何かにかじられて枯れた 04月24日 補修でミニトマト2本をhcで購入して植えつけた04月28日 ついで またミニトマト2本を増やしておいた05月01日 ミニトマトには花がついている トマトはまだまだ05月08日 ミニトマト また2本 20円で安売りしていたので買って会社に植えた05月15日 ミニトマトm06の分に実が付き出した 支柱をつけておいた05月22日 ミニトマトm07の分にも実が付き出した05月29日 ミニトマト庭のものにも 会社のものにも実が付き出した06月19日 初のミニトマト 真っ赤なのが1個 初の収穫した 美味06月22日 すこし赤みがついた実も4個 とっておいた06月29日 ようやく赤くなつた実が増えてきた これから毎週 赤いミニトマトが収穫可能07月03日 トマトの赤い実もやっと2個収穫できた これから どんどん収穫へ 07月06日 2回目のトマトの収穫10個 ミニトマトも20個トマト桃太郎 4本 m-06 実が付いた 7/3-2個赤くなったブチトマト赤 5本の苗 m06-3本 m07-2本 m-20-2本 実が付いた会社にも 2本のトマトと2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-1個赤家の庭にも 2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-4個赤くなるミニトマト 6月19日 初の実の収穫6個 6月22日 4個6月29日 20個の収穫7月03日 40個の収穫7月04日 家の庭のミニトマトも赤くなっている4個の収穫をした7月06日 20個の収穫7月09日 20個の収穫7月13日 20個の収穫7月17日 100個の収穫7月24日 50個の収穫7月31日 50個の収穫8月06日 100個の収穫 合計430個8月14日 20個の収穫 合計450個トマト 7月03日 初の2個の収穫をした7月04日 会社でも赤くなっていた 1個の収穫をする7月06日 2回目の収穫は10個7月09日 3回目の収穫は10個7月13日 4回目の収穫は10個7月17日 5回目の収穫は20個7月24日 6回目の収穫は10個7月31日 7回目の収穫は10個8月06日 8回目の収穫は10個 合計87個8月14日 9回目の収穫は2個 合計89個8月20日 10回目の収穫は1個 合計90個家の庭のトマトは 終了した会社のトマトも そろそろ終了畑のトマト ミニトマト もう勢いはなし今年のトマト04月22日 hcで苗を2本買ってきた 桃太郎すぐに畑に植えておいたトマトも植え付け開始 カバーを付けておいた 05月06日 花も咲き出している05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく06月04日 下には実がどんどんついてきている 楽しみだなあ 06月17日 下から1-2-3-と実がついている まだ青い06月23日 1個が赤くなりつつある06月26日 初の1個の収穫をした めでたい07月01日 その後はゆくりとしている07月08日 やっと5個 どんどん増えている07月19日 6個の収穫07月22日 6個の収穫今年のミニトマト04月22日 4つの苗 中サイズの実のつくのを購入 畑に植え付けたミニトマト ブチのサイズは中玉とした05月06日 花も咲き出している05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく06月03日 下のほうに実がついている 中サイズなので おおきい実になりそう 楽しみ06月17日 下から1-2-3-と実がついている 実は赤くなりだしたのもある06月23日 赤くなっての7個の収穫をした06月26日 続いて10個 どんどん収穫していこう07月01日 続いて5個 まだ 少ないなあ07月08日 12個くらい まあまあ07月19日 30個くらい そろそろ大量の収穫できそう07月22日 40個くらい どんどん赤くなるワキメから どんどん増やそう05月27日 庭で刺し芽をしておいた ただいま10本のワキメは育ちつつある06月03日 追加で庭でまた刺し芽をした これで 合計20本の刺し芽となった06月10日 m-08の畑に刺し芽の20本を移動 全部20ともに畑に定植した06月17日 支柱をつけて追肥をしておいた 06月24日 刺し目の分 どんどん成長してきている 楽しみ07月15月 やっと実の収穫 まずは2個07月19日 10個くらい そろそろ実が一杯に付き出している07月22日 10個くらい どんどん赤くなりつつつある収穫トマト2本 収穫は6月26日から 1+1+5+1+5+6+6 =25個ミニトマト4本 収穫は6月23日から 7+10+10+5+12+20+48+30+40 =182個 刺し芽の20本 収穫は7月15日から 2+10+10 =22個会社ミニトマト2本 収穫は7月08日から 4+1+3+4+10 =22個会社トマト2本 収穫は7月22日から 1+ =1個収穫は7-8月と2ヶ月はokこれから 大量に収穫しよう畑でも 会社でも いつでもミニトマトを食べられる夏場の水分の補給には ミニトマト 実に美味い東日本大震災 3月11日発生07月24日は 既に500日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「節約」は家庭で、国際社会は「競争」で現代の日本では「節約」はオールマイティーでどんな時でも「万能のお札」のように良いこととされているけれども、「節約」は良いことばかりではなく、「両刃の剣」でもあります。社会や人生には「ジッとしていること」が良いときと、「積極的に攻勢にでないと負けてしまう」ことがあります。生物というのは競争をし、進化を遂げ、一時すら止まっていることはないからです。「生物の業」と言ってもよいので、自然らしい、人間らしいというのはむしろ競争の方がしっくりします。「ジッとしていても良い環境や時代」には「節約」することが良い場合もあり、たとえば日本でも江戸時代のように鎖国をして外国と関係を絶ち(競争せず)、生産力が低い場合がそれに当たります。それでも江戸時代は飢饉、子供の間引き、短命、辛い毎日など決して今、考えるような良い生活では無かったのです。ところで、いつの時代でも家庭は競争もなければ生産もする場ではないので、「家庭では贅沢より、節約したほうが幸福になる可能性が高くなる」ということは言えます。「ホッとできる場所」の家庭は競争とは無縁です。家庭は「愛する家族、長くなじんだ愛用品」に囲まれて穏やかに過ごす空間です。でも、「節約」を社会に持ち込むと、一般的にはその国は滅びてしまいます。「節約」は「活動量を下げる」ことを意味しますから、それだけ競争力が低下するからです。最近では節電がはやり言葉で、「クーラーの設定温度を高めにする」というのが良いことにように言われますが、もしそれで能率が下がる場合には適切なことではありません。また「ムダ」と「節約」は違います。「ムダ」というのは同じ活動量で物やエネルギーを減らせることであり、「節約」は活動量を減らす結果になることが多いからです。ここまで、「節約と人生の幸福、日本の発展」に焦点を当ててきましたが、もう少し深く考えてみましょう。日本国憲法には基本的人権が明記され、日本国民は一人一人がその人の人生観、思想、信条によって自由に生きることができると定められています。私はこの基本的人権の考え方を支持しています。「太く短く生きる」、「少しぐらい苦労しても好きなことをして人生を送りたい」、「自分のお金の範囲で法律に触れなければ贅沢もしたい」というようなことは私にはすべて健全な考え方と感じます。世の中には、真面目一徹で模範的な人もおられますが、少し抜けているけれど人柄が良いとか、変人だけれど何かに夢中という人もいて良いのではないかと思うからです。「いても良い」というよりも、そんなことを考えること自体が傲慢で、いろいろな人の人生を自分の価値判断で「良い悪い」と決めること自体が傲慢なように感じられるからです。今から20年ほど前、主として官僚などが中心となって「日本国民は節約が好きだから、それを狙って金儲けをしよう」という計画が芽生え、「ゴミゼロ」、「CO2削減」、「節電」などと言う世界でも希で、科学的原理に反する運動が展開され、ずいぶん多くの税金を取られました。そして社会に吹き荒れた「節約ブーム」のために、経済成長は低迷し、中小企業は四苦八苦の状態になり、道路の改善が遅くなって小学生が交通事故にあい、山野の対策も遅れて豪雨禍に苦しんでいます。まさに「積極的にでて発展していかなければならない」というところまで制限が行き渡っている状態です。夏のクーラーにしても、「つける方がイヤだ」という方が多いのは当然です。その人もその人なりの「信条」や「体調」があるからです。でも、それはあくまで個人の思想信条の自由であり、他人に自分が良いと思うことを押しつけるような社会はそのうち、自分自身がイヤなことを押しつけられる事にもなります。ちょうど良いタイミングなので、「家庭では節約、社会は積極的に」という方針に切り替えれば、日本人の活力と個人の強さは格別なので、自由に個人がその想像力を発揮すれが明るい日本ができると思います。「節電」、「ゴミ減量」、「CO2削減」などを日本社会全体で強制するようなことは止めて、全体としては日本社会を発展させ、お金の流通を増やして少し生活を楽にし、会社の収益を上げて前向きに赤字国債や年金問題などを解決する方が良いと考えています(平成24年7月21日)いい考え方だなあはた坊
2012.07.24
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会社の野菜本日はすこし収穫したピーマン ナスビ トマト ミニトマト まくわうり写真はピーマンとナスビのみトマトは食べたまくわうり これは完熟したらカラスに食べられるので 早めに収穫冷蔵庫にいれてある マクワウリというのか メロンの香りが冷蔵庫のなかでぶんぶんしている いい 感じ完熟するまで冷蔵庫にいれておこう東日本大震災 3月11日発生07月24日は 既に500日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「節約」は家庭で、国際社会は「競争」で現代の日本では「節約」はオールマイティーでどんな時でも「万能のお札」のように良いこととされているけれども、「節約」は良いことばかりではなく、「両刃の剣」でもあります。社会や人生には「ジッとしていること」が良いときと、「積極的に攻勢にでないと負けてしまう」ことがあります。生物というのは競争をし、進化を遂げ、一時すら止まっていることはないからです。「生物の業」と言ってもよいので、自然らしい、人間らしいというのはむしろ競争の方がしっくりします。「ジッとしていても良い環境や時代」には「節約」することが良い場合もあり、たとえば日本でも江戸時代のように鎖国をして外国と関係を絶ち(競争せず)、生産力が低い場合がそれに当たります。それでも江戸時代は飢饉、子供の間引き、短命、辛い毎日など決して今、考えるような良い生活では無かったのです。ところで、いつの時代でも家庭は競争もなければ生産もする場ではないので、「家庭では贅沢より、節約したほうが幸福になる可能性が高くなる」ということは言えます。「ホッとできる場所」の家庭は競争とは無縁です。家庭は「愛する家族、長くなじんだ愛用品」に囲まれて穏やかに過ごす空間です。でも、「節約」を社会に持ち込むと、一般的にはその国は滅びてしまいます。「節約」は「活動量を下げる」ことを意味しますから、それだけ競争力が低下するからです。最近では節電がはやり言葉で、「クーラーの設定温度を高めにする」というのが良いことにように言われますが、もしそれで能率が下がる場合には適切なことではありません。また「ムダ」と「節約」は違います。「ムダ」というのは同じ活動量で物やエネルギーを減らせることであり、「節約」は活動量を減らす結果になることが多いからです。ここまで、「節約と人生の幸福、日本の発展」に焦点を当ててきましたが、もう少し深く考えてみましょう。日本国憲法には基本的人権が明記され、日本国民は一人一人がその人の人生観、思想、信条によって自由に生きることができると定められています。私はこの基本的人権の考え方を支持しています。「太く短く生きる」、「少しぐらい苦労しても好きなことをして人生を送りたい」、「自分のお金の範囲で法律に触れなければ贅沢もしたい」というようなことは私にはすべて健全な考え方と感じます。世の中には、真面目一徹で模範的な人もおられますが、少し抜けているけれど人柄が良いとか、変人だけれど何かに夢中という人もいて良いのではないかと思うからです。「いても良い」というよりも、そんなことを考えること自体が傲慢で、いろいろな人の人生を自分の価値判断で「良い悪い」と決めること自体が傲慢なように感じられるからです。今から20年ほど前、主として官僚などが中心となって「日本国民は節約が好きだから、それを狙って金儲けをしよう」という計画が芽生え、「ゴミゼロ」、「CO2削減」、「節電」などと言う世界でも希で、科学的原理に反する運動が展開され、ずいぶん多くの税金を取られました。そして社会に吹き荒れた「節約ブーム」のために、経済成長は低迷し、中小企業は四苦八苦の状態になり、道路の改善が遅くなって小学生が交通事故にあい、山野の対策も遅れて豪雨禍に苦しんでいます。まさに「積極的にでて発展していかなければならない」というところまで制限が行き渡っている状態です。夏のクーラーにしても、「つける方がイヤだ」という方が多いのは当然です。その人もその人なりの「信条」や「体調」があるからです。でも、それはあくまで個人の思想信条の自由であり、他人に自分が良いと思うことを押しつけるような社会はそのうち、自分自身がイヤなことを押しつけられる事にもなります。ちょうど良いタイミングなので、「家庭では節約、社会は積極的に」という方針に切り替えれば、日本人の活力と個人の強さは格別なので、自由に個人がその想像力を発揮すれが明るい日本ができると思います。「節電」、「ゴミ減量」、「CO2削減」などを日本社会全体で強制するようなことは止めて、全体としては日本社会を発展させ、お金の流通を増やして少し生活を楽にし、会社の収益を上げて前向きに赤字国債や年金問題などを解決する方が良いと考えています(平成24年7月21日)いい考え方だなあはた坊
2012.07.24
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昨年のしその葉まずは 2個の苗を購入した04月03日 hcでの青しその葉の苗 2個をみつけて購入した04月10日 1本が枯れた あーあ04月17日 hcで追加の苗を2本かって植えた04月24日 苗は合計で3本が無事に こぼれ種の発芽 すこし 出てきている04月29日 こぼれ種のしその葉も大きくなりだした これで しそは大量に出来る05月08日 初の葉の収穫をしておく こぼれ種の青と赤のしその発芽も確認 okだな05月15日 2回目の青しその葉の収穫をしておく05月22日 3回目のアオシソの葉を収穫しておく05月29日 4回目のアオシソの収穫をした06月05日 5回目のアオシソの収穫をした06月12日 6回目のアオシソの収穫をした06月19日 7回目のアオシソの収穫をした06月26日 8回目のアオシソの収穫をした07月03日 9回目のアオシソの収穫をした07月10日 10回目のアオシソの収穫をした07月17日 11回目のアオシソの収穫をした07月24日 12回目のアオシソの収穫をした07月31日 13回目のアオシソの収穫をした08月07日 14回目のアオシソの収穫をした08月13日 15回目のアオシソの収穫をした08月20日 16回目のアオシソの収穫をした09月02日 17回目のアオシソの収穫をした09月09月 18回目のアオシソの収穫をした 葉は終了だなこぼれ種の発芽青しそ 昨年は3月22日に 今年は4月24日に 赤しそ 昨年は4月11日に 今年は5月08日に 今年は寒かったみたい??? しその収穫 5/8---開始青しそ 18回赤しそ 0回青そしの葉も もうダメ 穂がでて 花が咲いてきている10月23日 しその実がたくさんある 香りが良い しかし 手間暇がかかるので放置しその実 香りも楽しんだで じゃまなので そそろそろ 全部を撤去しよう今週の日曜は全部 撤去としよう今年まずは hcでの苗から04月15日 hcでの苗があったので まずは1本 58円なり m-08の畑に1本 植え付けた05月20日 初の収穫 すこしこぼれ種の発芽は 05月20日 あちこちにたくさん発芽している05月26日 2回目の収穫をしたあ05月31日 3回目の収穫をしたーあ06月03日 4回目の収穫をしたーーーあ06月10日 5回目の収穫をしたーーーーーーあ06月17日 6回目の収穫をしたーーーーーーーーーーあ06月24日 7回目の収穫をしたーーーーーーーーーーーーーあ06月30日 8回目の収穫をしたーーーーーーーーーーーーーーーあ07月08日 9回目の収穫をしたーーーーーーーーーーーーーーーーーあ07月11日 10回目の収穫をした----------------------------------あ07月16日 11回目の収穫をした---------------------------あ07月22日 12回目の収穫をした----------------------あこぼれ種のしそ 大量にある毎週 どんどん収穫しよう葉も 一枚一枚でなく 茎ごと ばっさりと収穫すると 1週間すると元の姿にになる東日本大震災 3月11日発生07月24日は 既に500日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「節約」は家庭で、国際社会は「競争」で現代の日本では「節約」はオールマイティーでどんな時でも「万能のお札」のように良いこととされているけれども、「節約」は良いことばかりではなく、「両刃の剣」でもあります。社会や人生には「ジッとしていること」が良いときと、「積極的に攻勢にでないと負けてしまう」ことがあります。生物というのは競争をし、進化を遂げ、一時すら止まっていることはないからです。「生物の業」と言ってもよいので、自然らしい、人間らしいというのはむしろ競争の方がしっくりします。「ジッとしていても良い環境や時代」には「節約」することが良い場合もあり、たとえば日本でも江戸時代のように鎖国をして外国と関係を絶ち(競争せず)、生産力が低い場合がそれに当たります。それでも江戸時代は飢饉、子供の間引き、短命、辛い毎日など決して今、考えるような良い生活では無かったのです。ところで、いつの時代でも家庭は競争もなければ生産もする場ではないので、「家庭では贅沢より、節約したほうが幸福になる可能性が高くなる」ということは言えます。「ホッとできる場所」の家庭は競争とは無縁です。家庭は「愛する家族、長くなじんだ愛用品」に囲まれて穏やかに過ごす空間です。でも、「節約」を社会に持ち込むと、一般的にはその国は滅びてしまいます。「節約」は「活動量を下げる」ことを意味しますから、それだけ競争力が低下するからです。最近では節電がはやり言葉で、「クーラーの設定温度を高めにする」というのが良いことにように言われますが、もしそれで能率が下がる場合には適切なことではありません。また「ムダ」と「節約」は違います。「ムダ」というのは同じ活動量で物やエネルギーを減らせることであり、「節約」は活動量を減らす結果になることが多いからです。ここまで、「節約と人生の幸福、日本の発展」に焦点を当ててきましたが、もう少し深く考えてみましょう。日本国憲法には基本的人権が明記され、日本国民は一人一人がその人の人生観、思想、信条によって自由に生きることができると定められています。私はこの基本的人権の考え方を支持しています。「太く短く生きる」、「少しぐらい苦労しても好きなことをして人生を送りたい」、「自分のお金の範囲で法律に触れなければ贅沢もしたい」というようなことは私にはすべて健全な考え方と感じます。世の中には、真面目一徹で模範的な人もおられますが、少し抜けているけれど人柄が良いとか、変人だけれど何かに夢中という人もいて良いのではないかと思うからです。「いても良い」というよりも、そんなことを考えること自体が傲慢で、いろいろな人の人生を自分の価値判断で「良い悪い」と決めること自体が傲慢なように感じられるからです。今から20年ほど前、主として官僚などが中心となって「日本国民は節約が好きだから、それを狙って金儲けをしよう」という計画が芽生え、「ゴミゼロ」、「CO2削減」、「節電」などと言う世界でも希で、科学的原理に反する運動が展開され、ずいぶん多くの税金を取られました。そして社会に吹き荒れた「節約ブーム」のために、経済成長は低迷し、中小企業は四苦八苦の状態になり、道路の改善が遅くなって小学生が交通事故にあい、山野の対策も遅れて豪雨禍に苦しんでいます。まさに「積極的にでて発展していかなければならない」というところまで制限が行き渡っている状態です。夏のクーラーにしても、「つける方がイヤだ」という方が多いのは当然です。その人もその人なりの「信条」や「体調」があるからです。でも、それはあくまで個人の思想信条の自由であり、他人に自分が良いと思うことを押しつけるような社会はそのうち、自分自身がイヤなことを押しつけられる事にもなります。ちょうど良いタイミングなので、「家庭では節約、社会は積極的に」という方針に切り替えれば、日本人の活力と個人の強さは格別なので、自由に個人がその想像力を発揮すれが明るい日本ができると思います。「節電」、「ゴミ減量」、「CO2削減」などを日本社会全体で強制するようなことは止めて、全体としては日本社会を発展させ、お金の流通を増やして少し生活を楽にし、会社の収益を上げて前向きに赤字国債や年金問題などを解決する方が良いと考えています(平成24年7月21日)いい考え方だなあはた坊
2012.07.24
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2012年の柿01月03日 干し柿が完成した 1個を食べてみる ok02月03日 もらった干し柿もあるので これから食べておく自分のは後とする03月04日 干し柿 まだ すこし残っている 新芽のふくらみがすこし 春だなあそろそろ 春だ 柿の芽が膨らんできた04月08日 おお芽が膨らんでいる04月14日 葉が一杯に出てきている やったーー04月22日 葉は広がって 葉が大きくなってきている 葉だらけ04月30日 ワキメには柿の実の芽がついている ちゃんとついている05月10日 柿の実の芽 かなり沢山になってきている 多すぎるくらいだなあ05月16日 柿の花が咲いている 白い花でたくさん05月19日 柿の花 葉の上に落ちていた あらあら 落下も早いなあ05月26日 小さいが実がついている グッド05月31日 実がはっきりと見えてきている 10mmになっている06月08日 実が15mmとなってきている すぐに大きくなってくる06月13日 実が18mmとなってきている 成長は早い 目に見えて大きくなりだした06月19日 実が22mmとなってきている どんどん大きくなる06月24日 実が23mmとなってきている どんどん大きくなってきている06月29日 実が29mmとなってきている どんどん どんどん 大きくなってきている07月06日 実が32mmとなってきている いい感じ07月13日 実が38mmとなってきている 順調なり07月22日 葉をみると 虫が葉を食っている イラガらしい柿の木初代は2003-06-1日に芽がでていた二代目は2012-05-20日に芽が出ていた 9年目に二世が誕生した今年はめでたい 芽出度い メデタイ05月26日 二代目 双葉がでてきている05月31日 二代目の双葉 2つめの双葉が出てきている06月08日 二段目の姿 元気そうだ 楽しみだなあ07月01日 葉がすこし増えてきている 3-4の葉も出てきている07月11日 葉が3-4-5の分も出てきている すこし成長してきている07月22日 二代目 元気に育ちつつある柿の実 32mmから38mmになっている 順調なりが良く見たら 葉を虫さんが食っている 葉がかなり食われているかなイラガ だあーーー 怖いなあ二代目の柿ノ木も 元気に育ちつつある東日本大震災 3月11日発生07月24日は 既に500日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「節約」は家庭で、国際社会は「競争」で現代の日本では「節約」はオールマイティーでどんな時でも「万能のお札」のように良いこととされているけれども、「節約」は良いことばかりではなく、「両刃の剣」でもあります。社会や人生には「ジッとしていること」が良いときと、「積極的に攻勢にでないと負けてしまう」ことがあります。生物というのは競争をし、進化を遂げ、一時すら止まっていることはないからです。「生物の業」と言ってもよいので、自然らしい、人間らしいというのはむしろ競争の方がしっくりします。「ジッとしていても良い環境や時代」には「節約」することが良い場合もあり、たとえば日本でも江戸時代のように鎖国をして外国と関係を絶ち(競争せず)、生産力が低い場合がそれに当たります。それでも江戸時代は飢饉、子供の間引き、短命、辛い毎日など決して今、考えるような良い生活では無かったのです。ところで、いつの時代でも家庭は競争もなければ生産もする場ではないので、「家庭では贅沢より、節約したほうが幸福になる可能性が高くなる」ということは言えます。「ホッとできる場所」の家庭は競争とは無縁です。家庭は「愛する家族、長くなじんだ愛用品」に囲まれて穏やかに過ごす空間です。でも、「節約」を社会に持ち込むと、一般的にはその国は滅びてしまいます。「節約」は「活動量を下げる」ことを意味しますから、それだけ競争力が低下するからです。最近では節電がはやり言葉で、「クーラーの設定温度を高めにする」というのが良いことにように言われますが、もしそれで能率が下がる場合には適切なことではありません。また「ムダ」と「節約」は違います。「ムダ」というのは同じ活動量で物やエネルギーを減らせることであり、「節約」は活動量を減らす結果になることが多いからです。ここまで、「節約と人生の幸福、日本の発展」に焦点を当ててきましたが、もう少し深く考えてみましょう。日本国憲法には基本的人権が明記され、日本国民は一人一人がその人の人生観、思想、信条によって自由に生きることができると定められています。私はこの基本的人権の考え方を支持しています。「太く短く生きる」、「少しぐらい苦労しても好きなことをして人生を送りたい」、「自分のお金の範囲で法律に触れなければ贅沢もしたい」というようなことは私にはすべて健全な考え方と感じます。世の中には、真面目一徹で模範的な人もおられますが、少し抜けているけれど人柄が良いとか、変人だけれど何かに夢中という人もいて良いのではないかと思うからです。「いても良い」というよりも、そんなことを考えること自体が傲慢で、いろいろな人の人生を自分の価値判断で「良い悪い」と決めること自体が傲慢なように感じられるからです。今から20年ほど前、主として官僚などが中心となって「日本国民は節約が好きだから、それを狙って金儲けをしよう」という計画が芽生え、「ゴミゼロ」、「CO2削減」、「節電」などと言う世界でも希で、科学的原理に反する運動が展開され、ずいぶん多くの税金を取られました。そして社会に吹き荒れた「節約ブーム」のために、経済成長は低迷し、中小企業は四苦八苦の状態になり、道路の改善が遅くなって小学生が交通事故にあい、山野の対策も遅れて豪雨禍に苦しんでいます。まさに「積極的にでて発展していかなければならない」というところまで制限が行き渡っている状態です。夏のクーラーにしても、「つける方がイヤだ」という方が多いのは当然です。その人もその人なりの「信条」や「体調」があるからです。でも、それはあくまで個人の思想信条の自由であり、他人に自分が良いと思うことを押しつけるような社会はそのうち、自分自身がイヤなことを押しつけられる事にもなります。ちょうど良いタイミングなので、「家庭では節約、社会は積極的に」という方針に切り替えれば、日本人の活力と個人の強さは格別なので、自由に個人がその想像力を発揮すれが明るい日本ができると思います。「節電」、「ゴミ減量」、「CO2削減」などを日本社会全体で強制するようなことは止めて、全体としては日本社会を発展させ、お金の流通を増やして少し生活を楽にし、会社の収益を上げて前向きに赤字国債や年金問題などを解決する方が良いと考えています(平成24年7月21日)いい考え方だなあはた坊
2012.07.24
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昨年のインゲン豆さんそろそろと 開始になる04月03日 hcでつるなしのインゲン豆さん 種を購入04月10日 庭でpotに種まきをしておく 32pots04月17日 発芽はまだ 遅い04月24日 まだ 発芽しない 遅い 遅い 遅い04月29日 やっと発芽してきた 豆さんは全部が無事に発芽した05月03日 これで畑に移動できるくらいになった よしよし05月08日 畑に移動 ok g-10に06月12日 花が咲いている 小さい実も付き出した06月19日 実が大量についている 収穫だあーーーー06月26日 またまた 大量の収穫をした もう 1回はいけるかな ???07月03日 3回目の収穫をした これで 第一弾は撤去とした第二弾は6月5日の種まきとしよう06月05日 二弾の種まきをした 32pot06月12日 発芽してきている06月19日 畑に移動する m-08に植える06月22日 その後も元気だ すこし成長してきているぞ07月03日 花が咲き出している 実もそろそろ付きだしている07月17日 実はまだついていないなあ ??? そろそろだけど ??07月24日 すこしだけ実がついている 猛暑で花が実にあまりならないなあ ??07月31日 今週もインゲン豆さん すこしだけ 少ないなあ08月07日 残りの実をみておく すこしだけ収穫08月14日 今週もすこしを収穫しておく そろそろお終いになりそう ??08月20日 最後のインゲンさん 収穫しておいたインゲン豆さん 第二弾も お終いになった今年のインゲン豆さんさっそく 種をかってきている04月22日 種まきを開始 庭でpotで32potsの種まきをしたまずは 第一弾 種まきを開始した05月05日 発芽したあ05月06日 即 畑に移動した g-10 05月13日 苗は無事に育っている ok05月20日 その後もOK06月03日 花が咲き出している06月17日 実が大量についている 1回目の収穫 かなり収穫しておいた06月23日 2回目の収穫をしておいた06月30日 3回目の収穫をしておいた まだ いけそう07月01日 4回目の収穫をしておいた07月08日 5回目の収穫をしておいた07月15日 6回目の収穫をしておいた次は第二弾の種まきタマネギとニンニクのあとに植え付け 6月くらいで 種まきは5月27日くらいにしよう05月27日 庭でpotに種まきをした06月04日 発芽してきている06月10日 畑に移動 m-0707月08日 かなり大きくなって花も咲いている07月22日 実がついている 7回目の収穫をしておく 枝ごと 収穫した2弾目のインゲンの収穫をした東日本大震災 3月11日発生07月23日は 既に499日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「温暖化」で国策を変える好機1997年の京都議定書以来、日本社会に暗雲をもたらした「温暖化騒動」もその国策を変える好機が訪れている。その理由は以下の通り。1) CO2によって空気の温度があがり、それによって海が暖まり気温が上昇するというシナリオは熱の学問から考えると可能性がきわめて低いこと、2)海洋国家である日本が温暖化の影響を受けるのは時期的に最後の段階になること(米中の方がはるかに早く影響を受ける)、3)京都議定書に参加した国で実質的にCO2削減義務を果たしているのは日本だけであること、4)本当は意味の無い森林吸収分などを含めても、日本は目標を達成できないこと、5)国連のIPCC(温暖化パネル)のデータの主要部分がウソだったこと(クライメートゲート事件)、6)もともと国際的には削減義務は日本だけであり、原発事故が起こったことが京都議定書離脱の好機であること、7)温暖化そのものが、1980年代のアメリカ農業と原発利権からでたものであり環境問題ではないこと、8)地球は寒冷化に向かうのでCO2の削減は環境破壊になること。日本のエネルギー選択などの国策議論では、「温暖化の問題まで議論すると際限ないから、温暖化はするという前提」となっており、日本が大きく選択を誤る原因となる。また多くの識者、マスコミなどが「温暖化する、温暖化は怖い」と言い過ぎて「振り上げた拳を降ろせない」状態にあるけれど、日本国家の将来のためにメンツなどにこだわらず、間違ったこぶしは降ろさなければならない。もし温暖化そのものを否定するのが難しければ、「世界のどの国もCO2の実質削減をしていないから、日本も旗を降ろす」という曖昧なことでも良いから、早く「科学的事実」に帰る必要がある。過ちは改めるのに躊躇してはいけないし(憚ること無かれ)、日本だけが損害を続ける訳にはいかない。電気料金を半額にし、環境規制を緩め、日本の中小企業が元気になり、日本の若者が夢を持って仕事につくようにするのが大人のもっとも大切な任務である平成24年7月21日)そうだ そうだなはた坊
2012.07.23
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はた坊の借りている貸し農園 これは ただ今6つ2005-04-01 加古川で貸し農園を借りる 10坪 m-08 2006-04-01 貸し農園の 2つ目を借りる 20坪 m-07 2009-02-01 3つめの10坪 これで 合計30坪 g-102009-04-01 4つ目の畑を4月より借りる合計40坪 g-222009-04-01 5つ目の畑を4月より借りる合計50坪 m-202011-04-01 6つめの畑を4月より借りる合計60坪 m-06このうち2つのg-10 g-22の畑に 看板が立てられているあらあら7月2日に 地主の人の兄弟が畑をつかうな野菜を撤去せよーと 立て札地主の人は このまま使用してくださいとのこと裁判で 争うらしい ???ただいま 立ち入りの禁止の立て札がたっているが無視して 収穫中どうなるのかいな ????東日本大震災 3月11日発生07月23日は 既に499日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「温暖化」で国策を変える好機1997年の京都議定書以来、日本社会に暗雲をもたらした「温暖化騒動」もその国策を変える好機が訪れている。その理由は以下の通り。1) CO2によって空気の温度があがり、それによって海が暖まり気温が上昇するというシナリオは熱の学問から考えると可能性がきわめて低いこと、2)海洋国家である日本が温暖化の影響を受けるのは時期的に最後の段階になること(米中の方がはるかに早く影響を受ける)、3)京都議定書に参加した国で実質的にCO2削減義務を果たしているのは日本だけであること、4)本当は意味の無い森林吸収分などを含めても、日本は目標を達成できないこと、5)国連のIPCC(温暖化パネル)のデータの主要部分がウソだったこと(クライメートゲート事件)、6)もともと国際的には削減義務は日本だけであり、原発事故が起こったことが京都議定書離脱の好機であること、7)温暖化そのものが、1980年代のアメリカ農業と原発利権からでたものであり環境問題ではないこと、8)地球は寒冷化に向かうのでCO2の削減は環境破壊になること。日本のエネルギー選択などの国策議論では、「温暖化の問題まで議論すると際限ないから、温暖化はするという前提」となっており、日本が大きく選択を誤る原因となる。また多くの識者、マスコミなどが「温暖化する、温暖化は怖い」と言い過ぎて「振り上げた拳を降ろせない」状態にあるけれど、日本国家の将来のためにメンツなどにこだわらず、間違ったこぶしは降ろさなければならない。もし温暖化そのものを否定するのが難しければ、「世界のどの国もCO2の実質削減をしていないから、日本も旗を降ろす」という曖昧なことでも良いから、早く「科学的事実」に帰る必要がある。過ちは改めるのに躊躇してはいけないし(憚ること無かれ)、日本だけが損害を続ける訳にはいかない。電気料金を半額にし、環境規制を緩め、日本の中小企業が元気になり、日本の若者が夢を持って仕事につくようにするのが大人のもっとも大切な任務である平成24年7月21日)そうだ そうだなはた坊
2012.07.23
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2011年 今年も昨年と同様に50個の種芋を植え付ける予定今年の植え付け用のヤマノイモの種むかご 大量に拾っている 100個くらいムカゴの発芽して種芋になった分 30個くらいその2年目の種芋 25個くらい収穫した芋のカットした分 25個くらい今年の収穫予定の種芋は50個 翌年用にうえるムカゴなどもたくさんある03月27日 種芋のやまのいも 様子を見てみた 根っ子と芽が出てきている ok04月03日 m-08の畑に30個を植え付け 残りは20個04月10日 追肥をかけておく04月16日 まだ発芽していない まあ1ヶ月はかかるかな 残り20個はまた植え付けよう09月02日 そのまま 同じく 雑草だらけ10月02日 おなじく 雑草だらけヤマノイモ m08-30本以上 m20-3本 m07-2本 m06-2本 合計37本以上g10-むかご多数 g22-むかご多数 合計 多数今年のヤマノイモ まあまあ 育っていたが雑草の季節になり 葉が雑草に隠れている7月になり またまた雑草だらけに すぐに雑草だらけになってしまう 8月になっても 雑草のみが目立つ とっても また雑草が伸びて 同じ9月になっても そのまま 雑草のびつづけている 参った10月になっても もう 雑草さんに完敗さて 芋もできているのかな ????庭でツルが1本あったのでひっぱると ヤマノイモの小さいのが出てきたこれは 昨年の芋のかけらを捨てていた分 小さいヤマノイモが1個 出てきたさて 畑のは ???10月09日 m20-3本の分を掘り出した 半分のところを掘り出して これだけ 小さい10月23日 m08-15本の分を掘り出した が やっぱし 小さい10月30日 残りの15個の芋 ほってもなし 小さいのが2個くらい 消滅していたみたい7月くらいにツルがなくなったので 芋はそのときのサイズで成長はストップしたようだ今年は芋は成長せず すこし大きいのは食べられる残りは来年の種芋になる 今年は種芋がおおかった 雑草に負けたということでお終いに2012 ヤマノイモ03月18日 昨年のヤマノイモの種芋の包みをみてみた まだ芋に芽は出ていないなことしの植え付け用の種芋 まだ 芽はでてない が 3月の末には 畑に植え付けよう04月01日 種芋 m-08の畑の畝に植え付けておく04月15日 発芽していないかよく見る しかし まだ04月29日 予想とおり発芽した 今年は畝を変えた これで良く育てば もうけもの m-08の畑05月04日 畝に支柱をつけて 紐をつけておいた05月13日 ツルが支柱にどんどん登りだしている05月27日 どんどん蔓ができて 支柱に上がりだしている06月03日 支柱にどんどんあがりだしている06月17日 支柱の上にまで蔓が伸びている ok07月01日 見た目にも ヤマノイモらしくなってきている庭をみると ヤマノイモのツルが出ていた04月28日 庭で1本 ヤマノイモのツルがある このまま育ててみよう 05月03日 これにも支柱をつけておいた05月10日 いものつるが3mになってきた 順調に大きくなってきている05月16日 2fにまで届きそうになってきている05月19日 2fに届いている どんどん伸びて頂戴 3.5M05月26日 2Fの真ん中まできている 4M05月31日 2fの上にいきつつある 5mになった06月06日 2fの上に上に上にいく 6mになった06月13日 2fの蔓をすこし下に移動して 再度 上に上るようにset ただいま7mに06月17日 雄花がたくさんついているm-20の畑こちらに 前の芋が残っていたのが 発芽してきている05月04日 たくさん発芽してきている これらも育てていこう 支柱をつけておいた05月13日 ツルは支柱を登り 空中にツルがぶらぶらしている06月03日 むかこの蔓がたくさん 他にも2-3本ある06月17日 2mくらいで蔓がなんども上がったり下がったりしているm-07の畑05月05日 ここにも1本 ついでに支柱をつけておいた 1個でも収穫するぞーーー05月13日 支柱にはつるがしっかりと巻いている これで良し06月03日 こちらも3-4本の蔓がある06月17日 2mくらいで蔓がなんども上がったり下がったりしている今年は山の芋さんの成長は順調なり庭の蔓は8Mを超えた雄花がたくさんついてきている畑の蔓は2mくらいで ウロウロしているが 見た目はヤマノイモらしくなってきている庭のヤマノイモが10mに届くか 観察中06月29日 8m40cmになった07月01日 8m80cmになった07月06日 9mとなった もうすこしで10mになる07月11日 9.4mとなった あと60cmで10mになる ムカゴがたくさん付き出した07月22日 庭に もう1本のヤマノイモの蔓が出ている これは4mくらいになっている庭のヤマノイモ 9.4mのが1本 4mのが1本 合計2本が蔓を伸ばしている東日本大震災 3月11日発生07月23日は 既に499日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「温暖化」で国策を変える好機1997年の京都議定書以来、日本社会に暗雲をもたらした「温暖化騒動」もその国策を変える好機が訪れている。その理由は以下の通り。1) CO2によって空気の温度があがり、それによって海が暖まり気温が上昇するというシナリオは熱の学問から考えると可能性がきわめて低いこと、2)海洋国家である日本が温暖化の影響を受けるのは時期的に最後の段階になること(米中の方がはるかに早く影響を受ける)、3)京都議定書に参加した国で実質的にCO2削減義務を果たしているのは日本だけであること、4)本当は意味の無い森林吸収分などを含めても、日本は目標を達成できないこと、5)国連のIPCC(温暖化パネル)のデータの主要部分がウソだったこと(クライメートゲート事件)、6)もともと国際的には削減義務は日本だけであり、原発事故が起こったことが京都議定書離脱の好機であること、7)温暖化そのものが、1980年代のアメリカ農業と原発利権からでたものであり環境問題ではないこと、8)地球は寒冷化に向かうのでCO2の削減は環境破壊になること。日本のエネルギー選択などの国策議論では、「温暖化の問題まで議論すると際限ないから、温暖化はするという前提」となっており、日本が大きく選択を誤る原因となる。また多くの識者、マスコミなどが「温暖化する、温暖化は怖い」と言い過ぎて「振り上げた拳を降ろせない」状態にあるけれど、日本国家の将来のためにメンツなどにこだわらず、間違ったこぶしは降ろさなければならない。もし温暖化そのものを否定するのが難しければ、「世界のどの国もCO2の実質削減をしていないから、日本も旗を降ろす」という曖昧なことでも良いから、早く「科学的事実」に帰る必要がある。過ちは改めるのに躊躇してはいけないし(憚ること無かれ)、日本だけが損害を続ける訳にはいかない。電気料金を半額にし、環境規制を緩め、日本の中小企業が元気になり、日本の若者が夢を持って仕事につくようにするのが大人のもっとも大切な任務である平成24年7月21日)そうだ そうだなはた坊
2012.07.23
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2012年の柿01月03日 干し柿が完成した 1個を食べてみる ok02月03日 もらった干し柿もあるので これから食べておく自分のは後とする03月04日 干し柿 まだ すこし残っている 新芽のふくらみがすこし 春だなあそろそろ 春だ 柿の芽が膨らんできた04月08日 おお芽が膨らんでいる04月14日 葉が一杯に出てきている やったーー04月22日 葉は広がって 葉が大きくなってきている 葉だらけ04月30日 ワキメには柿の実の芽がついている ちゃんとついている05月10日 柿の実の芽 かなり沢山になってきている 多すぎるくらいだなあ05月16日 柿の花が咲いている 白い花でたくさん05月19日 柿の花 葉の上に落ちていた あらあら 落下も早いなあ05月26日 小さいが実がついている グッド05月31日 実がはっきりと見えてきている 10mmになっている06月08日 実が15mmとなってきている すぐに大きくなってくる06月13日 実が18mmとなってきている 成長は早い 目に見えて大きくなりだした06月19日 実が22mmとなってきている どんどん大きくなる06月24日 実が23mmとなってきている どんどん大きくなってきている06月29日 実が29mmとなってきている どんどん どんどん 大きくなってきている07月06日 実が32mmとなってきている いい感じ07月13日 実が38mmとなってきている 順調なり07月22日 葉をみると 虫が葉を食っている イラガらしい柿の木初代は2003-06-1日に芽がでていた二代目は2012-05-20日に芽が出ていた 9年目に二世が誕生した今年はめでたい 芽出度い メデタイ05月26日 二代目 双葉がでてきている05月31日 二代目の双葉 2つめの双葉が出てきている06月08日 二段目の姿 元気そうだ 楽しみだなあ07月01日 葉がすこし増えてきている 3-4の葉も出てきている07月11日 葉が3-4-5の分も出てきている すこし成長してきている柿の実 32mmから38mmになっている 順調なりが良く見たら 葉を虫さんが食っている 葉がかなり食われているかなイラガ だあーーー 怖いなあ東日本大震災 3月11日発生07月23日は 既に499日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「温暖化」で国策を変える好機1997年の京都議定書以来、日本社会に暗雲をもたらした「温暖化騒動」もその国策を変える好機が訪れている。その理由は以下の通り。1) CO2によって空気の温度があがり、それによって海が暖まり気温が上昇するというシナリオは熱の学問から考えると可能性がきわめて低いこと、2)海洋国家である日本が温暖化の影響を受けるのは時期的に最後の段階になること(米中の方がはるかに早く影響を受ける)、3)京都議定書に参加した国で実質的にCO2削減義務を果たしているのは日本だけであること、4)本当は意味の無い森林吸収分などを含めても、日本は目標を達成できないこと、5)国連のIPCC(温暖化パネル)のデータの主要部分がウソだったこと(クライメートゲート事件)、6)もともと国際的には削減義務は日本だけであり、原発事故が起こったことが京都議定書離脱の好機であること、7)温暖化そのものが、1980年代のアメリカ農業と原発利権からでたものであり環境問題ではないこと、8)地球は寒冷化に向かうのでCO2の削減は環境破壊になること。日本のエネルギー選択などの国策議論では、「温暖化の問題まで議論すると際限ないから、温暖化はするという前提」となっており、日本が大きく選択を誤る原因となる。また多くの識者、マスコミなどが「温暖化する、温暖化は怖い」と言い過ぎて「振り上げた拳を降ろせない」状態にあるけれど、日本国家の将来のためにメンツなどにこだわらず、間違ったこぶしは降ろさなければならない。もし温暖化そのものを否定するのが難しければ、「世界のどの国もCO2の実質削減をしていないから、日本も旗を降ろす」という曖昧なことでも良いから、早く「科学的事実」に帰る必要がある。過ちは改めるのに躊躇してはいけないし(憚ること無かれ)、日本だけが損害を続ける訳にはいかない。電気料金を半額にし、環境規制を緩め、日本の中小企業が元気になり、日本の若者が夢を持って仕事につくようにするのが大人のもっとも大切な任務である平成24年7月21日)そうだ そうだなはた坊
2012.07.23
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昨年度 やはり きゅうりは6本の苗を購入した04月03日 四葉の苗 6本を購入 04月09日 あらあら 苗がない 消滅している ???? 強風と水不足かな ?04月10日 hcで追加の苗 北進の6個を購入 また 畑に植えておく 04月16日 また苗が2本が消滅した 04月17日 苗の追加 4本をしておく ついでに種もかっておく これは時差用05月03日 苗は残っているのは8本 なんとかなりそう05月15日 支柱を8本つけておく05月22日 なんとか成長をつづけている そろそろ実もついてくる頃だな06月05日 実は小さいのがついているが まだ大きくなっていない06月12日 実はまだ収穫できるのがなかった 支柱を大きくしておく06月17日 4個の実 初の収穫をした たくさん実がついているぞ06月19日 2回目の収穫 これも5本06月26日 3回目の収穫 14本きゅうり 第一弾が畑にあるが まだ 不安定次の時差栽培用の種もかっておく これは 2-3-4陣の種第二弾のキュウリ05月03日 庭で種まきをしておく05月12日 発芽する05月15日 畑のm-10の畝に移動する05月22日 無事なのは6本くらいかな なんとかなるだろう これは節なりキュウリ06月05日 苗も生育中 無事に育ちつつある06月12日 かなり大きくなりだした 横に伸びてきている06月19日 小さい実がつきだした 早くも実がついている06月26日 1本目の収穫をしたキュウリは苗8本と 種からの第二弾を畑に植え付けた時差で どんどん つくろう第三弾のキュウリの種蒔きは6月5日としよう06月05日 庭でpotに種まきをした06月09日 まだ発芽していない ???06月12日 発芽した たくさんある 06月19日 苗を移動した g-22に植えつけた06月26日 苗もすこし大きくなりだした 順調であるこれで キュウリはno.1-2-3と予定とおりでいっている収穫06月17日 初は4個の収穫をした でかい06月19日 2回目も5本の収穫 これも でかい06月22日 水曜にも収穫をした これだと普通のサイズのキュウリで収穫できる 10本06月26日 日曜no1から14本 no2から1本 合計15本06月29日 水曜no1から13本 no2から8本 合計21本07月02日 土曜no1から8本 no2から18本 合計26本07月06日 水曜no1から10本 no2から15本合計25本07月10日 日曜no1から10本 no2から13本合計23本07月13日 水曜no1から02本 no2から09本合計11本07月24日 日曜no1から02本 no2から10本 no3から9本 合計21本07月31日 日曜にno2から25本no3から15本の収穫 合計40本08月06日 土曜にno2から9本 no3から13本の収穫 合計22本08月13日 土曜にno3より3本の収穫収穫は4+5+10+15+21+26+25+23+11+21+40+22+3=225本キュウリ 収穫は225本にて 終了した 今年もきゅうりhcでの苗は売っているが まだ寒そうとりあえず 種のほうは買っておいた苗は来週くらいにしようかな ???04月22日 hcで苗を探しに行く 小さいが北進があったので6個をかっておく 植え付け04月28日 苗は畑で無事だ サイズは変わらず 05月06日 まあまあ すこしは成長しつつある05月20日 上に伸びてきている 支柱が必要05月27日 支柱をつけておく ついでに小さいキュウリを収穫しておく06月01日 2回目の収穫は2本を06月03日 3回目の収穫は4本06月06日 4回目の収穫は6本06月10日 5回目の収穫は3本06月13日 6回目の収穫は5本06月17日 7回目の収穫は8本06月20日 8回目の収穫は8本06月23日 9回目の収穫は6本06月26日 10回目の収穫は4本06月29日 11回目の収穫は10本07月01日 12回目の収穫は02本07月04日 13回目の収穫は05本07月08日 14回目の収穫は04本07月11日 15回目の収穫は10本07月14日 16回目の収穫は08本種まき 第二弾04月22日 同時に種まきを開始しておく 8potsを04月28日 1個の芽が出てきている しめしめ05月06日 g-10の畑に移動した05月20日 8本ともに無事 すこし成長した05月27日 蔓が延びてきている06月06日 第二弾のキュウリの生長も開始 実もそろそろかも06月17日 かなり横に横に伸びてきている 実も小さいがついている06月23日 1回目の収穫 19本もあった 多すぎだなあ06月26日 2回目の収穫 11本06月29日 3回目の収穫 20本07月01日 4回目の収穫 07本07月04日 5回目の収穫 15本07月08日 6回目の収穫 16本07月11日 7回目の収穫は10本07月19日 8回目の収穫は08本第三弾のキュウリ05月27日 庭で種まきをしておいた06月02日 発芽した06月06日 次に日曜には畑に移動しよう06月10日 畑に移動 m-06の畑に植え付けた07月08日 蔓は延びてきている07月19日 1回目の収穫 12本第四弾の種まき06月10日 庭で8potに種まきをしておいた06月15日 発芽してきている06月23日 畑に移動 g-22に植え付けておいた07月08日 5本くらいは 無事収穫した分は 第一弾 5月27日から 合計で5+2+4+6+3+5+8+8+6+4+10+2+5+4+10+8+8=98本第二弾 6月23日から 合計で19+11+20+07+15+16+10+8=106本第三弾 7月19日から 合計で12+ =12本第四弾収穫は第1-2弾はそろそろお終いにキュウリ 次は第3弾の分 いよいよ収穫に入る東日本大震災 3月11日発生07月22日は 既に498日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(2) 適切な電気料金外国からも電気が輸入され、公正取引委員会が監視し、正当な競争が行われていたら、電気料金は公平な競争のもとで自然に決定されますので「適切な電気料金」などを議論しなくても良いのですが、日本は島国で外国からの電気の輸入はできず、独占的環境で電気が供給されていますので、適切な電気料金を決めなければなりません。これまで政府と電力会社で電気料金を決めてきたのですが、これは「仲間内」の協議のようなもので、政府(官僚や政治家)も電力会社も電気料金が高い方が良いので、少しずつ高くなっていきました。そこで、今回、原発事故をきっかけにして日本の電気料金が奇妙な規則(コストで売値を決める)によって決まっていることも知られるようになりました。自由な社会で「競争がなく、コストがかかったらそれで売れる」というような商品はもともとないのですが、電力はその特殊なケースです。従って「原発を止めると石油を買わなければならないから」というようなことで電気料金を決めると「コストがかかればそれだけ高くなる」という罠にはまってしまいます。これを防ぐためには類似の産業を比較対象とすることで、たとえば鉄鋼業と電力業を比較します。最終製品を見ると鉄鋼業は鉄、電力業は電気ですから全く別ものですが、製造方法はほとんど同じです。鉄鋼業は石炭を買ってきて溶鉱炉で燃やして鉄を作ります。この場合、原料となる鉄鉱石から鉄になる「物質の流れ」は「賃加工」としてみれば考えなくても良いものです。これに対して電力は同じく石炭を買ってきて発電所で燃やして電気を作ります。だから、コスト構成は鉄鋼ときわめて類似しています。日本の鉄鋼は約9000万トン生産し、その約4割を輸出していますが、輸出競争力は充分です。従って、鉄鋼が国際価格で商売をしているので、電力も国際価格で販売できるというのがこの場合の基準になります。従って、日本の家庭用電力料金は国際価格の2倍です。また、原発をやるかどうかは国際価格には関係がありませんし、原発の廃炉、安全性や廃棄物を含めてのコストであることも当然のことです。従って、「適正な電力料金は国際競争力のあるものであり、それは現在の2分の1程度」というところから出発する必要があります。原発の廃止に伴って電力料金が上がるという計算がありますが、内容を見てみると「コスト」からスタートしています。コストからスタートすると、日本の電力会社のように、設備の発注は市場価格の2倍で、燃料の買い付けも市場の2倍でというような放漫経営ですから、高いコストがかかっています。産業界に少しでも身を置いた人ならわかりますが、時として「そんなコストで本当にできるの?!」ということが起こるのですが、なんとか頑張っているうちに数年前には考えられないほど安く製造できるようになるものです。日本の鉄鋼が世界に通用するのは、そのような厳しい競争環境を切り抜けてきたことによります。このように鉄鋼生産などから「基本的に適正な電力料金」をまず決めて、それからスタートしないと電力料金が高く、それは日本の発展に大きな阻害要因になるでしょう。この問題を抜本的に解決するのは「適正な競争環境」であることは、先日アップした「正しい電力供給量」でも同じ事が言えます。(平成24年7月20日)なるほど なるほどはた坊
2012.07.22
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昨年のオクラ5月03日 種まきした 昨年の保存した種5月15日 まだ 発芽しない5月22日 まだ 発芽しない 種みるが そのまま 発芽しないようだなあ ???今年の発芽は どうも失敗となったみたい 種の保存がよくなかったのかな ??種を買ってきて 再度 種まきをしよう5月22日 種をかってきて再度の種まきをした5月28日 まだ発芽していない 遅いなあ5月30日 発芽した おお 結構と時間がかかるが カバーもしているので okだ06月05日 畑に移動した g-10に移動ok 20本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 苗はすこし生長してきている 雑草を取り除いておく07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある07月17日 初の収穫だ 4個あり第二弾の種の種まき06月05日 2回目も種まき06月11日 すこし発芽してきている06月12日 移動だ m08の畑に移動した 8本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 こちらの苗もok 無事である 問題はなし07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある 07月17日 初の収穫だ 4個あり 花があちこちで咲いている07月24日 25個の収穫をしておく 本格的に実が付き出した07月31日 30本の収穫をしておく 合計59個08月07日 30個の収穫をしておく 合計89個08月13日 20個の収穫をしておく 合計109個08月20日 20個の収穫をしておく 合計129個08月28日 20個の収穫をしておく 合計149個09月04日 20個の収穫をしておく 合計169個09月11日 20個の収穫をしておく 合計189個09月18日 20個の収穫をしておく 合計209個09月23日 30個の収穫をしておく 合計239個10月01日 30個の収穫をしておく 合計269個10月10日 20個の収穫をしておく 合計289個10月16日 10個の収穫をしておく 合計299個10月22日 10個の収穫をしておく 合計309個7月17日より収穫を開始 ただいま 309個今年のオクラ04月08日 オクラの種を買ってきておいた今年も5月より種まきをしよう04月30日 庭で種まきをしておく05月10日 発芽してきている 16pots 10日かかる05月13日 g-22の畑に移動 植え付けしておいた05月20日 苗は無事 16本くらいある06月17日 なんとか育ちつつある これでokだなあ06月30日 花がついている 順調に育ちつつある予備として オクラの種まき 第二弾05月27日 追加で庭で種まきをしておく06月03日 発芽した すこしだけ 5本くらいかな残っているのは06月10日 畑に移動する m-06に植え付けた06月17日 残っているのは 2本だけ まあ 予備なのでokオクラ 花も咲き出した なんとか育ちつつある07月08日 良く見ると 実があちこちに付いている 収穫をしておいた15個07月11日 2回目の収穫をした15個07月16日 3回目の収穫をした30個07月19日 4回目の収穫をした20個これから どんどん収穫しよう7月8日から 15+15+30+20=80個東日本大震災 3月11日発生07月22日は 既に498日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(2) 適切な電気料金外国からも電気が輸入され、公正取引委員会が監視し、正当な競争が行われていたら、電気料金は公平な競争のもとで自然に決定されますので「適切な電気料金」などを議論しなくても良いのですが、日本は島国で外国からの電気の輸入はできず、独占的環境で電気が供給されていますので、適切な電気料金を決めなければなりません。これまで政府と電力会社で電気料金を決めてきたのですが、これは「仲間内」の協議のようなもので、政府(官僚や政治家)も電力会社も電気料金が高い方が良いので、少しずつ高くなっていきました。そこで、今回、原発事故をきっかけにして日本の電気料金が奇妙な規則(コストで売値を決める)によって決まっていることも知られるようになりました。自由な社会で「競争がなく、コストがかかったらそれで売れる」というような商品はもともとないのですが、電力はその特殊なケースです。従って「原発を止めると石油を買わなければならないから」というようなことで電気料金を決めると「コストがかかればそれだけ高くなる」という罠にはまってしまいます。これを防ぐためには類似の産業を比較対象とすることで、たとえば鉄鋼業と電力業を比較します。最終製品を見ると鉄鋼業は鉄、電力業は電気ですから全く別ものですが、製造方法はほとんど同じです。鉄鋼業は石炭を買ってきて溶鉱炉で燃やして鉄を作ります。この場合、原料となる鉄鉱石から鉄になる「物質の流れ」は「賃加工」としてみれば考えなくても良いものです。これに対して電力は同じく石炭を買ってきて発電所で燃やして電気を作ります。だから、コスト構成は鉄鋼ときわめて類似しています。日本の鉄鋼は約9000万トン生産し、その約4割を輸出していますが、輸出競争力は充分です。従って、鉄鋼が国際価格で商売をしているので、電力も国際価格で販売できるというのがこの場合の基準になります。従って、日本の家庭用電力料金は国際価格の2倍です。また、原発をやるかどうかは国際価格には関係がありませんし、原発の廃炉、安全性や廃棄物を含めてのコストであることも当然のことです。従って、「適正な電力料金は国際競争力のあるものであり、それは現在の2分の1程度」というところから出発する必要があります。原発の廃止に伴って電力料金が上がるという計算がありますが、内容を見てみると「コスト」からスタートしています。コストからスタートすると、日本の電力会社のように、設備の発注は市場価格の2倍で、燃料の買い付けも市場の2倍でというような放漫経営ですから、高いコストがかかっています。産業界に少しでも身を置いた人ならわかりますが、時として「そんなコストで本当にできるの?!」ということが起こるのですが、なんとか頑張っているうちに数年前には考えられないほど安く製造できるようになるものです。日本の鉄鋼が世界に通用するのは、そのような厳しい競争環境を切り抜けてきたことによります。このように鉄鋼生産などから「基本的に適正な電力料金」をまず決めて、それからスタートしないと電力料金が高く、それは日本の発展に大きな阻害要因になるでしょう。この問題を抜本的に解決するのは「適正な競争環境」であることは、先日アップした「正しい電力供給量」でも同じ事が言えます。(平成24年7月20日)なるほど なるほどはた坊
2012.07.22
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昨年の秋のブロッコリー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 そのご どれがブロッコリーなのか 判らなくなってきている ???10月10日 ブロッコリーだった ok 10月23日 すこし成長してきてる ok/ok10月30日 すこし成長 ok/ok/ok11月06日 ブロッコリーらしくなってきた11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 大きくなった 蕾もついてきている第二弾09月19日 前から残っていた種もまいておいた これもm-07-2の畑に10月02日 これは ダメ 発芽せず第二弾 やりなおし09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽する g-1010月10日 こちらのもok10月23日 すこし成長してきてる ok/ok11月06日 すこし成長 ok/ok/ok11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 こちらも大きくなった 収穫はまだ無理12月18日 花蕾の小さいの まだ 小さい 早く大きくなって チョーブロッコリー m07とg10の2箇所で種まきして 育てている12月になったので 大きくなって 蕾もついてきているそろそろ収穫したいけど まだ 無理 1月になったが もうすこし大きくなるのを待とう収穫は1月の末からだなあ01月28日 すこし 少ないが初の収穫だあ02月04日 今回も少しだけ02月12日 ちょっびり 収穫した02月19日 チョッコと収穫をした02月26日 少量の収穫をした03月04日 すこし増えてきている03月11日 かなり増えてきている03月18日 増えてきている これなら納得03月25日 旅行だったので収穫できず04月01日 大量にできている 全部 収穫しておいた04月08日 今週もたくさん収穫 絶好調04月15日 今回もたくさん 絶好調 絶好調04月22日 もうお終いに近い04月29日 最期になった お終い花だらけになった お終いにブロッコリーは1月28日から 4月29日まで15回の収穫をしたオマケのブロッコリー1本勝手に生えていたのがあった06月10日 すこし収穫をしておいた06月17日 2回目の収穫をしておいた06月24日 3回目の収穫をしておいた06月30日 4回目の収穫をしておいた07月15日 5回目の収穫をしておいた07月22日 6回目の収穫をしておいた ほんのちょっぴり後1回は収穫できそうだ東日本大震災 3月11日発生07月22日は 既に498日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(2) 適切な電気料金外国からも電気が輸入され、公正取引委員会が監視し、正当な競争が行われていたら、電気料金は公平な競争のもとで自然に決定されますので「適切な電気料金」などを議論しなくても良いのですが、日本は島国で外国からの電気の輸入はできず、独占的環境で電気が供給されていますので、適切な電気料金を決めなければなりません。これまで政府と電力会社で電気料金を決めてきたのですが、これは「仲間内」の協議のようなもので、政府(官僚や政治家)も電力会社も電気料金が高い方が良いので、少しずつ高くなっていきました。そこで、今回、原発事故をきっかけにして日本の電気料金が奇妙な規則(コストで売値を決める)によって決まっていることも知られるようになりました。自由な社会で「競争がなく、コストがかかったらそれで売れる」というような商品はもともとないのですが、電力はその特殊なケースです。従って「原発を止めると石油を買わなければならないから」というようなことで電気料金を決めると「コストがかかればそれだけ高くなる」という罠にはまってしまいます。これを防ぐためには類似の産業を比較対象とすることで、たとえば鉄鋼業と電力業を比較します。最終製品を見ると鉄鋼業は鉄、電力業は電気ですから全く別ものですが、製造方法はほとんど同じです。鉄鋼業は石炭を買ってきて溶鉱炉で燃やして鉄を作ります。この場合、原料となる鉄鉱石から鉄になる「物質の流れ」は「賃加工」としてみれば考えなくても良いものです。これに対して電力は同じく石炭を買ってきて発電所で燃やして電気を作ります。だから、コスト構成は鉄鋼ときわめて類似しています。日本の鉄鋼は約9000万トン生産し、その約4割を輸出していますが、輸出競争力は充分です。従って、鉄鋼が国際価格で商売をしているので、電力も国際価格で販売できるというのがこの場合の基準になります。従って、日本の家庭用電力料金は国際価格の2倍です。また、原発をやるかどうかは国際価格には関係がありませんし、原発の廃炉、安全性や廃棄物を含めてのコストであることも当然のことです。従って、「適正な電力料金は国際競争力のあるものであり、それは現在の2分の1程度」というところから出発する必要があります。原発の廃止に伴って電力料金が上がるという計算がありますが、内容を見てみると「コスト」からスタートしています。コストからスタートすると、日本の電力会社のように、設備の発注は市場価格の2倍で、燃料の買い付けも市場の2倍でというような放漫経営ですから、高いコストがかかっています。産業界に少しでも身を置いた人ならわかりますが、時として「そんなコストで本当にできるの?!」ということが起こるのですが、なんとか頑張っているうちに数年前には考えられないほど安く製造できるようになるものです。日本の鉄鋼が世界に通用するのは、そのような厳しい競争環境を切り抜けてきたことによります。このように鉄鋼生産などから「基本的に適正な電力料金」をまず決めて、それからスタートしないと電力料金が高く、それは日本の発展に大きな阻害要因になるでしょう。この問題を抜本的に解決するのは「適正な競争環境」であることは、先日アップした「正しい電力供給量」でも同じ事が言えます。(平成24年7月20日)なるほど なるほどはた坊
2012.07.22
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会社のスイカやっぱし 大きくならないなあ蔓はそのまま すこしだけ延びたけど 実はなりそうもなしまあ どんぐりの間に植えても むりだなあダメだなあ東日本大震災 3月11日発生07月22日は 既に498日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(2) 適切な電気料金外国からも電気が輸入され、公正取引委員会が監視し、正当な競争が行われていたら、電気料金は公平な競争のもとで自然に決定されますので「適切な電気料金」などを議論しなくても良いのですが、日本は島国で外国からの電気の輸入はできず、独占的環境で電気が供給されていますので、適切な電気料金を決めなければなりません。これまで政府と電力会社で電気料金を決めてきたのですが、これは「仲間内」の協議のようなもので、政府(官僚や政治家)も電力会社も電気料金が高い方が良いので、少しずつ高くなっていきました。そこで、今回、原発事故をきっかけにして日本の電気料金が奇妙な規則(コストで売値を決める)によって決まっていることも知られるようになりました。自由な社会で「競争がなく、コストがかかったらそれで売れる」というような商品はもともとないのですが、電力はその特殊なケースです。従って「原発を止めると石油を買わなければならないから」というようなことで電気料金を決めると「コストがかかればそれだけ高くなる」という罠にはまってしまいます。これを防ぐためには類似の産業を比較対象とすることで、たとえば鉄鋼業と電力業を比較します。最終製品を見ると鉄鋼業は鉄、電力業は電気ですから全く別ものですが、製造方法はほとんど同じです。鉄鋼業は石炭を買ってきて溶鉱炉で燃やして鉄を作ります。この場合、原料となる鉄鉱石から鉄になる「物質の流れ」は「賃加工」としてみれば考えなくても良いものです。これに対して電力は同じく石炭を買ってきて発電所で燃やして電気を作ります。だから、コスト構成は鉄鋼ときわめて類似しています。日本の鉄鋼は約9000万トン生産し、その約4割を輸出していますが、輸出競争力は充分です。従って、鉄鋼が国際価格で商売をしているので、電力も国際価格で販売できるというのがこの場合の基準になります。従って、日本の家庭用電力料金は国際価格の2倍です。また、原発をやるかどうかは国際価格には関係がありませんし、原発の廃炉、安全性や廃棄物を含めてのコストであることも当然のことです。従って、「適正な電力料金は国際競争力のあるものであり、それは現在の2分の1程度」というところから出発する必要があります。原発の廃止に伴って電力料金が上がるという計算がありますが、内容を見てみると「コスト」からスタートしています。コストからスタートすると、日本の電力会社のように、設備の発注は市場価格の2倍で、燃料の買い付けも市場の2倍でというような放漫経営ですから、高いコストがかかっています。産業界に少しでも身を置いた人ならわかりますが、時として「そんなコストで本当にできるの?!」ということが起こるのですが、なんとか頑張っているうちに数年前には考えられないほど安く製造できるようになるものです。日本の鉄鋼が世界に通用するのは、そのような厳しい競争環境を切り抜けてきたことによります。このように鉄鋼生産などから「基本的に適正な電力料金」をまず決めて、それからスタートしないと電力料金が高く、それは日本の発展に大きな阻害要因になるでしょう。この問題を抜本的に解決するのは「適正な競争環境」であることは、先日アップした「正しい電力供給量」でも同じ事が言えます。(平成24年7月20日)なるほど なるほどはた坊
2012.07.22
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昨年ただいま 1本の種用のネギと苗のネギがすこし 在庫はこれだけこれから増やしていこう苗03月27日 hcでpotの苗2個を購入してきた04月10日 無事に生育中 なかなか大きくはならないなあ04月17日 苗は無事に生育中 みずやりもちゃんとしておこう05月15日 苗は家の庭でプランター2個で栽培中 すこし大きくなってきた06月05日 苗は畑に移動した06月26日 すこしは成長しているが 数が減ってきているなあネギ坊主04月02日 下仁田ネギの残りの分にネギ坊主が出てきた 沢山の坊主がついている04月10日 10個以上のネギ坊主がついてきている 種の採取できるのが多くなるぞ04月24日 ネギ坊主は12個になっている まだ増えそう 種を採取して増やそう05月15日 ネギ坊主には虫さんが蜜を吸いにぶんぶん飛んでいる そろそろ完熟に近いかな05月22日 種を採取した 乾燥して保存して 種まきに06月26日 残っているネギさん しなびて元気はない 消滅してしまいそう ???ネギ坊主もでかいのが12個 種を収穫し種まきだ06月05日 庭でネギ坊主からの種を種まきした06月12日 発芽してきている まだ 小さいが 無事に発芽した 芽でたい 愛でたい06月26日 そのご たくさんあるが 成長するのは時間がかかる ゆっくりだなあ下仁田ネギの在庫ネギ坊主の分 12本 ただいま残ったのは2本のみ苗からhcでかった分 畑に植えている 40本くらい 5本くらいに減っている種からの発芽したのが 20本くらいになるかな適当に合計すると生き残りの苗は2本のみ中サイズの苗が5本発芽した小枝サイズが20本くらい11月になってから 再度 ネギさんをみたらm07の畑で 下仁田ネギが10-20本ある下仁田ネギさん 11月になってくると かなり大きく育って来ている良し 良しだ 12月31日 初の収穫をしておいた まあまあだ01月22日 最後の収穫をした これで お終い 下仁田ネギ 昨年の残りはすくなかった 今年はもっとたくさん 作ろう畑の在庫を調べてみたg-10 1本だけ 大きい苗 しかし弱ってきているm-08 20本くらい 小さい苗 なんとか無事庭 苗の分が小さいが10本くらい今年はこれら31本を育てていこう5-6月くらいに種まきもしよう種がすこしあるので これから種まきしてみようーーーーその後g-10 1本だけ 小さくなった しかも弱ってきているm-08 20本くらい 小さい苗 なんとか無事 これは大きくなった庭 苗の分が小さいが10本くらい これは消滅した 0本に種まきも5-6月にした が 何も発芽せず 0本結局 下仁田ネギは これだけになった意外と下仁田ネギさん 難しいでも まあ これだけあれば okとしよう東日本大震災 3月11日発生07月21日は 既に497日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(1) 適切な電気量日本がどの程度の電気を使い、どのぐらいの電気料金であるべきかというのは日本の将来を考える上でとても大切なことです。電気は自動車、テレビ、そして家屋のように「生産するもの」ですから、原則的にはその国が求めているだけ製造会社は供給するのが正しいと言えます。まず、第一に適切な電気の量ですが、1)ノーマルな経済の原理によって国民が求めるだけ供給する(正常な需要供給)、2)国策によってやや過剰に供給する、の2つがあります。まず第一に国民が産業や快適な生活を送る上で、電力の生産を担当している電力会社は、需要を充分に満たす電気を供給するということです。これはきわめてノーマルなことで、自動車が欲しいけれど買えない、テレビが欲しいけれど買えない、トイレットペーパーが必要だが不足しているという状態は、やや供給力が過剰な日本のような生産規模の国家では考えられないことです。むしろ不足する状態になるのは「供給会社の経営責任」でもあります。内需拡大の必要性が強調されたのは今から30年前。政府も経団連も内需拡大の基本方針に意義を唱えたことはありません。そして内需を拡大するためのもっとも基礎的なものは国民の活動量を増やすことであり、それは日本の発展に結びつき、景気を良くし、若者に適切な仕事を与えることになります。でも、電力のようなものは国民の活動を活発にするために政府の政策でやや過剰に供給するということも必要です。つまり日本の発展のためには電力を充分に供給することが大切だからです。このような正常な電気供給量の判断に対して、現在は「電気の消費量を減らそう」、「国民の生活の質を落としても節電」などと言われ、それが識者に支持されているのは驚くべき事です。原発の事故の原因がどこにあろうと、それを含めて製造会社の供給責任ですから、「節電」は日本国のためにならず、景気を悪化させ、日本の将来を暗くし、正常な経済活動を阻害し、電力の経営失敗を国を挙げて許すということになります。それでは具体的にどのぐらいの電力供給が適切かというと、一応、アメリカの供給力が参考になるでしょう。アメリカの電気出力は8億キロワットで、国民一人あたり2.7キロワットです。日本人の人口は1億2400万人ですから、アメリカ並みの電力を供給すると3億3000万キロワットになります。現在の日本の電気出力は1億8000万キロワットですから、まず第一に日本の産業界がしなければならないのが、電気の製造量を1.8倍に上げることです。これを国民側から見ると、「節電」どころかむしろ電気を今の1.8倍使うのが適切ということになリます。さらに原発の稼働、および増設をしないとすると、1億2000万キロワット程度に落ちますから、現在の2.8倍程度の発電をすることになります。この計画を本気になって日本の産業界が始めたら、需要はグンと伸び、景気は回復し、日本人が将来に夢を持つことが出来るようになるでしょう。これまで数限りない利権側からの宣伝(節電)の意識を変えて理性的に考えるのはかなり大変とおもいます。でも、電気やエネルギーの節約はその国の没落につながりますから、私たち大人の責任として原点に戻って冷静沈着によくよく考えてみる必要があります。(平成24年7月20日これは新鮮な考え方だなあはた坊
2012.07.21
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枝豆の3弾目これも無事に育ちつつあるこれは黒豆の枝豆なのでうまく育てば 美味い豆さんになる予定さあて これから暑くなるので 無事に育つかは ?????たのむでーーー といった雰囲気で傍観中つまり 何もせず 放置の予定しかし 雑草とりだけは必須だ東日本大震災 3月11日発生07月21日は 既に497日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(1) 適切な電気量日本がどの程度の電気を使い、どのぐらいの電気料金であるべきかというのは日本の将来を考える上でとても大切なことです。電気は自動車、テレビ、そして家屋のように「生産するもの」ですから、原則的にはその国が求めているだけ製造会社は供給するのが正しいと言えます。まず、第一に適切な電気の量ですが、1)ノーマルな経済の原理によって国民が求めるだけ供給する(正常な需要供給)、2)国策によってやや過剰に供給する、の2つがあります。まず第一に国民が産業や快適な生活を送る上で、電力の生産を担当している電力会社は、需要を充分に満たす電気を供給するということです。これはきわめてノーマルなことで、自動車が欲しいけれど買えない、テレビが欲しいけれど買えない、トイレットペーパーが必要だが不足しているという状態は、やや供給力が過剰な日本のような生産規模の国家では考えられないことです。むしろ不足する状態になるのは「供給会社の経営責任」でもあります。内需拡大の必要性が強調されたのは今から30年前。政府も経団連も内需拡大の基本方針に意義を唱えたことはありません。そして内需を拡大するためのもっとも基礎的なものは国民の活動量を増やすことであり、それは日本の発展に結びつき、景気を良くし、若者に適切な仕事を与えることになります。でも、電力のようなものは国民の活動を活発にするために政府の政策でやや過剰に供給するということも必要です。つまり日本の発展のためには電力を充分に供給することが大切だからです。このような正常な電気供給量の判断に対して、現在は「電気の消費量を減らそう」、「国民の生活の質を落としても節電」などと言われ、それが識者に支持されているのは驚くべき事です。原発の事故の原因がどこにあろうと、それを含めて製造会社の供給責任ですから、「節電」は日本国のためにならず、景気を悪化させ、日本の将来を暗くし、正常な経済活動を阻害し、電力の経営失敗を国を挙げて許すということになります。それでは具体的にどのぐらいの電力供給が適切かというと、一応、アメリカの供給力が参考になるでしょう。アメリカの電気出力は8億キロワットで、国民一人あたり2.7キロワットです。日本人の人口は1億2400万人ですから、アメリカ並みの電力を供給すると3億3000万キロワットになります。現在の日本の電気出力は1億8000万キロワットですから、まず第一に日本の産業界がしなければならないのが、電気の製造量を1.8倍に上げることです。これを国民側から見ると、「節電」どころかむしろ電気を今の1.8倍使うのが適切ということになリます。さらに原発の稼働、および増設をしないとすると、1億2000万キロワット程度に落ちますから、現在の2.8倍程度の発電をすることになります。この計画を本気になって日本の産業界が始めたら、需要はグンと伸び、景気は回復し、日本人が将来に夢を持つことが出来るようになるでしょう。これまで数限りない利権側からの宣伝(節電)の意識を変えて理性的に考えるのはかなり大変とおもいます。でも、電気やエネルギーの節約はその国の没落につながりますから、私たち大人の責任として原点に戻って冷静沈着によくよく考えてみる必要があります。(平成24年7月20日これは新鮮な考え方だなあはた坊
2012.07.21
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きゅうりの3弾目の分かなり大きくなり 実も付きだしたふしなりキュウリなので 横に横に伸びているゴロンと実がつく たくましいキュウリ早く収穫しないとバットみたいになってしまうこれから 後半戦にはいるno-1-2の分は そろそろお終いにno-3と4のキュウリの収穫にはいろう東日本大震災 3月11日発生07月21日は 既に497日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(1) 適切な電気量日本がどの程度の電気を使い、どのぐらいの電気料金であるべきかというのは日本の将来を考える上でとても大切なことです。電気は自動車、テレビ、そして家屋のように「生産するもの」ですから、原則的にはその国が求めているだけ製造会社は供給するのが正しいと言えます。まず、第一に適切な電気の量ですが、1)ノーマルな経済の原理によって国民が求めるだけ供給する(正常な需要供給)、2)国策によってやや過剰に供給する、の2つがあります。まず第一に国民が産業や快適な生活を送る上で、電力の生産を担当している電力会社は、需要を充分に満たす電気を供給するということです。これはきわめてノーマルなことで、自動車が欲しいけれど買えない、テレビが欲しいけれど買えない、トイレットペーパーが必要だが不足しているという状態は、やや供給力が過剰な日本のような生産規模の国家では考えられないことです。むしろ不足する状態になるのは「供給会社の経営責任」でもあります。内需拡大の必要性が強調されたのは今から30年前。政府も経団連も内需拡大の基本方針に意義を唱えたことはありません。そして内需を拡大するためのもっとも基礎的なものは国民の活動量を増やすことであり、それは日本の発展に結びつき、景気を良くし、若者に適切な仕事を与えることになります。でも、電力のようなものは国民の活動を活発にするために政府の政策でやや過剰に供給するということも必要です。つまり日本の発展のためには電力を充分に供給することが大切だからです。このような正常な電気供給量の判断に対して、現在は「電気の消費量を減らそう」、「国民の生活の質を落としても節電」などと言われ、それが識者に支持されているのは驚くべき事です。原発の事故の原因がどこにあろうと、それを含めて製造会社の供給責任ですから、「節電」は日本国のためにならず、景気を悪化させ、日本の将来を暗くし、正常な経済活動を阻害し、電力の経営失敗を国を挙げて許すということになります。それでは具体的にどのぐらいの電力供給が適切かというと、一応、アメリカの供給力が参考になるでしょう。アメリカの電気出力は8億キロワットで、国民一人あたり2.7キロワットです。日本人の人口は1億2400万人ですから、アメリカ並みの電力を供給すると3億3000万キロワットになります。現在の日本の電気出力は1億8000万キロワットですから、まず第一に日本の産業界がしなければならないのが、電気の製造量を1.8倍に上げることです。これを国民側から見ると、「節電」どころかむしろ電気を今の1.8倍使うのが適切ということになリます。さらに原発の稼働、および増設をしないとすると、1億2000万キロワット程度に落ちますから、現在の2.8倍程度の発電をすることになります。この計画を本気になって日本の産業界が始めたら、需要はグンと伸び、景気は回復し、日本人が将来に夢を持つことが出来るようになるでしょう。これまで数限りない利権側からの宣伝(節電)の意識を変えて理性的に考えるのはかなり大変とおもいます。でも、電気やエネルギーの節約はその国の没落につながりますから、私たち大人の責任として原点に戻って冷静沈着によくよく考えてみる必要があります。(平成24年7月20日これは新鮮な考え方だなあはた坊
2012.07.21
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しその葉雑草より強く あちこちに勝手に生えているふんだんにあるので いつでも収穫できて便利じゃまになるくらい沢山ある東日本大震災 3月11日発生07月21日は 既に497日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------正しい電気供給量と電気料金(1) 適切な電気量日本がどの程度の電気を使い、どのぐらいの電気料金であるべきかというのは日本の将来を考える上でとても大切なことです。電気は自動車、テレビ、そして家屋のように「生産するもの」ですから、原則的にはその国が求めているだけ製造会社は供給するのが正しいと言えます。まず、第一に適切な電気の量ですが、1)ノーマルな経済の原理によって国民が求めるだけ供給する(正常な需要供給)、2)国策によってやや過剰に供給する、の2つがあります。まず第一に国民が産業や快適な生活を送る上で、電力の生産を担当している電力会社は、需要を充分に満たす電気を供給するということです。これはきわめてノーマルなことで、自動車が欲しいけれど買えない、テレビが欲しいけれど買えない、トイレットペーパーが必要だが不足しているという状態は、やや供給力が過剰な日本のような生産規模の国家では考えられないことです。むしろ不足する状態になるのは「供給会社の経営責任」でもあります。内需拡大の必要性が強調されたのは今から30年前。政府も経団連も内需拡大の基本方針に意義を唱えたことはありません。そして内需を拡大するためのもっとも基礎的なものは国民の活動量を増やすことであり、それは日本の発展に結びつき、景気を良くし、若者に適切な仕事を与えることになります。でも、電力のようなものは国民の活動を活発にするために政府の政策でやや過剰に供給するということも必要です。つまり日本の発展のためには電力を充分に供給することが大切だからです。このような正常な電気供給量の判断に対して、現在は「電気の消費量を減らそう」、「国民の生活の質を落としても節電」などと言われ、それが識者に支持されているのは驚くべき事です。原発の事故の原因がどこにあろうと、それを含めて製造会社の供給責任ですから、「節電」は日本国のためにならず、景気を悪化させ、日本の将来を暗くし、正常な経済活動を阻害し、電力の経営失敗を国を挙げて許すということになります。それでは具体的にどのぐらいの電力供給が適切かというと、一応、アメリカの供給力が参考になるでしょう。アメリカの電気出力は8億キロワットで、国民一人あたり2.7キロワットです。日本人の人口は1億2400万人ですから、アメリカ並みの電力を供給すると3億3000万キロワットになります。現在の日本の電気出力は1億8000万キロワットですから、まず第一に日本の産業界がしなければならないのが、電気の製造量を1.8倍に上げることです。これを国民側から見ると、「節電」どころかむしろ電気を今の1.8倍使うのが適切ということになリます。さらに原発の稼働、および増設をしないとすると、1億2000万キロワット程度に落ちますから、現在の2.8倍程度の発電をすることになります。この計画を本気になって日本の産業界が始めたら、需要はグンと伸び、景気は回復し、日本人が将来に夢を持つことが出来るようになるでしょう。これまで数限りない利権側からの宣伝(節電)の意識を変えて理性的に考えるのはかなり大変とおもいます。でも、電気やエネルギーの節約はその国の没落につながりますから、私たち大人の責任として原点に戻って冷静沈着によくよく考えてみる必要があります。(平成24年7月20日これは新鮮な考え方だなあはた坊
2012.07.21
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昨年のゴーヤ04月03日 hcでゴーヤの苗を購入 2本04月10日 畑のm-07に植え付け04月17日 枯れそうだけど まだ もっている04月23日 黄色になっている 持つかな ????04月24日 追加で1本の苗を植えておいた 合計で3個 風除けをつけておいた05月03日 苗の3本 緑色になりつつある 元気になってきた 水槽が役に立つ05月08日 ゴーヤが成長を開始している 水槽が役に立っている05月15日 支柱をつけておく これで3本が順調に生育していくだろう05月22日 その後無事05月29日 m-07の昨年の場所からこぼれ種の2本が発芽してきている 楽しみゴーヤ 枯れそうだったけれど これで安心3本とこぼれ種2本で 合計で5本となっている06月19日 2箇所でゴーヤの支柱を補強しておく07月17日 実がまだついていない 遅いなあ ????07月23日 やっと実がついていた けど 小さいのばかりだなあ とりあえず3個の収穫07月24日 追加で2個 小さいの収穫した07月31日 大きな実が取れだした 14個あり 葉の下に隠れていた08月07日 4個の収穫08月14日 4個の収穫08月21日 1個の収穫08月28日 1個の収穫09月02日 1個の収穫09月04日 1個の収穫09月11日 10個の収穫09月18日 3個の収穫09月23日 3個の収穫10月02日 3個の収穫ゴーヤの収穫50個にて 終了 不作だったけど まあまあ 今年のゴーヤ04月22日 hcでのなえ 58円のが売っていたので 即 お買い上げ 畑に植えた04月30日 そのご 畑で水槽をかぶせておいたので暖かくて 成長している風を防いで暖かくするには カバーが必要 暖かいとすぐに成長してくれている05月05日 カバーをつけて支柱をつけておいた これでok05月13日 その後もまだそのまま そんなに急には成長しない05月20日 鶏糞をどかーんといれておいた06月02日 先端の芽をカットしておく06月03日 小さい実がついてきている06月10日 蔓があちこちに延びてきている 06月24日 まだ 実はできていない もうすこしかかりそう07月01日 支柱にのびて2m-3mは蔓が延びている そろそろ 実もあるはず日曜は ゴーヤの実を捜そう07月08日 ゴーヤの実 1個はあった まだあるかもと探していたら 雀がいた 関係ないか07月11日 初の実 3個の収穫07月15日 2回目は6本の収穫07月19日 3回目は7本の収穫ゴーヤ これからどんどんと7月11日より 3+6+7 =16個東日本大震災 3月11日発生07月20日は 既に496日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------大事件2 「福島原発事故は事故ではない」の電力と日本社会の力勝負になった「福島で人は死んでいないじゃないか。これからも死者が出ないことは(私は神様だから)わかっている。保証する.(だから事故とは言えない.事故でないのだから福島原発は安全だった。だから他の原発も福島と同じだから爆発しかしない。そうすると今の福島ぐらいしか汚染しない。人は死なない。だから原発は安全だ。)こんな理屈なら、電力が原発を再開しようとしているのは当然だ.国民は「福島原発は事故を起こした」と思っているのに、電力は「福島原発事故は事故とは言えない」と心の底から考えている.だから再開は当然だ.こうなったら、国民と電力の力比べだ。国民は油断はできない。電力が持っているお金は国民の電気代だが、国民は電力からしか電気を買えない。反抗したら「電気を出しません」というだろう。それに、政治家、官僚、マスコミに膨大なお金を流している。このお金も国民の電気代だが、そうはいっても一度、電力の手に渡ったら勝手放題だ。東京都、大阪市も大株主だが、それほど信頼できない。原発は完全に危険になった。これまでは「安全に万全を期しても事故が起こることがある」ということだったが、今は「福島は事故ではない。死なないのだから騒ぐな」と電力が言うのだから、大飯原発もどこも「危険なまま運転する」だろうし、第一「危険」という線引きが違う。電力が「安全」というのは「爆発しても放射性物質が漏れても安全」ということだから、日本語が違う。法律はすべて無視する完全な反社会団体だ。マスコミがこの大事件をどのように報道するかで、マスコミ自体が反社会団体かどうかもわかる。誠意ある人が集まろう。子供を大切にする人は集まろう! これからは力の時代だ。どうしても私たちはこのすばらしい日本を守って子供に引き継がなければならない。まさか「福島の事故は誰も死んでいないから事故ではない」という日本人がいるとは思わなかった。それは死者がでるかどうかより、誠意がない。反社会的でしかも人間を感じることもできない。仙台、名古屋の両方だから、政府と電力の共同作業だ。反社会的電力をこの日本から排除するために大同団結するには、「反原発」ではなく「反社会的電力」をまず排除するようにして、すべての日本人、子供を大切にする人が団結し、その後に「原発はどうか」という順序にしないと、敵につけいる隙を与えると思います。彼らの攻撃の的は「日本の発展を考えずに原発に反対している特殊な人たち」ということですから、「そうではない。私たちが望んでいるのは誠実な社会であり、反社会的なことを許さない社会、日本人が助け合う社会だ」ということをハッキリさせなければ分裂させられてしまいます。(平成24年7月17日)現状維持と変革 チェンジするのは大変な事になりそうはた坊
2012.07.20
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昨年のトマト 桃太郎 4本を購入した トマトも栽培を開始04月03日 hcで苗を4本 桃太郎を購入して 畑に植えておいた m06に植え付け04月03日 hcでブチトマト アイコの苗も2本を購入した これもm06に植え付け04月09日 畑にいくと苗がなくなっている 綺麗に消滅して何もない ????04月10日 あわてて またhcにトマトの苗を買いに行く 桃太郎4個と赤のブチトマト204月10日 すぐに また 苗を植えておく04月17日 再度の苗の6本は今回は無事に残る04月23日 ミニトマトの苗画1本 何かにかじられて枯れた 04月24日 補修でミニトマト2本をhcで購入して植えつけた04月28日 ついで またミニトマト2本を増やしておいた05月01日 ミニトマトには花がついている トマトはまだまだ05月08日 ミニトマト また2本 20円で安売りしていたので買って会社に植えた05月15日 ミニトマトm06の分に実が付き出した 支柱をつけておいた05月22日 ミニトマトm07の分にも実が付き出した05月29日 ミニトマト庭のものにも 会社のものにも実が付き出した06月19日 初のミニトマト 真っ赤なのが1個 初の収穫した 美味06月22日 すこし赤みがついた実も4個 とっておいた06月29日 ようやく赤くなつた実が増えてきた これから毎週 赤いミニトマトが収穫可能07月03日 トマトの赤い実もやっと2個収穫できた これから どんどん収穫へ 07月06日 2回目のトマトの収穫10個 ミニトマトも20個トマト桃太郎 4本 m-06 実が付いた 7/3-2個赤くなったブチトマト赤 5本の苗 m06-3本 m07-2本 m-20-2本 実が付いた会社にも 2本のトマトと2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-1個赤家の庭にも 2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-4個赤くなるミニトマト 6月19日 初の実の収穫6個 6月22日 4個6月29日 20個の収穫7月03日 40個の収穫7月04日 家の庭のミニトマトも赤くなっている4個の収穫をした7月06日 20個の収穫7月09日 20個の収穫7月13日 20個の収穫7月17日 100個の収穫7月24日 50個の収穫7月31日 50個の収穫8月06日 100個の収穫 合計430個8月14日 20個の収穫 合計450個トマト 7月03日 初の2個の収穫をした7月04日 会社でも赤くなっていた 1個の収穫をする7月06日 2回目の収穫は10個7月09日 3回目の収穫は10個7月13日 4回目の収穫は10個7月17日 5回目の収穫は20個7月24日 6回目の収穫は10個7月31日 7回目の収穫は10個8月06日 8回目の収穫は10個 合計87個8月14日 9回目の収穫は2個 合計89個8月20日 10回目の収穫は1個 合計90個家の庭のトマトは 終了した会社のトマトも そろそろ終了畑のトマト ミニトマト もう勢いはなし今年のトマト04月22日 hcで苗を2本買ってきた 桃太郎すぐに畑に植えておいたトマトも植え付け開始 カバーを付けておいた 05月06日 花も咲き出している05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく06月04日 下には実がどんどんついてきている 楽しみだなあ 06月17日 下から1-2-3-と実がついている まだ青い06月23日 1個が赤くなりつつある06月26日 初の1個の収穫をした めでたい07月01日 その後はゆくりとしている07月08日 やっと5個 どんどん増えている07月19日 6個の収穫今年のミニトマト04月22日 4つの苗 中サイズの実のつくのを購入 畑に植え付けたミニトマト ブチのサイズは中玉とした05月06日 花も咲き出している05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく06月03日 下のほうに実がついている 中サイズなので おおきい実になりそう 楽しみ06月17日 下から1-2-3-と実がついている 実は赤くなりだしたのもある06月23日 赤くなっての7個の収穫をした06月26日 続いて10個 どんどん収穫していこう07月01日 続いて5個 まだ 少ないなあ07月08日 12個くらい まあまあ07月19日 30個くらい そろそろ大量の収穫できそうワキメから どんどん増やそう05月27日 庭で刺し芽をしておいた ただいま10本のワキメは育ちつつある06月03日 追加で庭でまた刺し芽をした これで 合計20本の刺し芽となった06月10日 m-08の畑に刺し芽の20本を移動 全部20ともに畑に定植した06月17日 支柱をつけて追肥をしておいた 06月24日 刺し目の分 どんどん成長してきている 楽しみ07月15月 やっと実の収穫 まずは2個07月19日 10個くらい そろそろ実が一杯に付き出している収穫トマト2本 収穫は6月26日から 1+1+5+1+5+6 =19個ミニトマト4本 収穫は6月23日から 7+10+10+5+12+20+48+30 =142個 刺し芽の20本 収穫は7月15日から 2+10 =12個会社ミニトマト2本 収穫は7月08日から 4+1+3+4 =12個会社トマト2本 収穫はまだ収穫は7-8月と2ヶ月はokこれから 大量に収穫しようこれで 夏場は畑に行っても いつでもミニトマトを食べられる夏場の水分の補給には ミニトマト 実に美味い東日本大震災 3月11日発生07月20日は 既に496日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------大事件2 「福島原発事故は事故ではない」の電力と日本社会の力勝負になった「福島で人は死んでいないじゃないか。これからも死者が出ないことは(私は神様だから)わかっている。保証する.(だから事故とは言えない.事故でないのだから福島原発は安全だった。だから他の原発も福島と同じだから爆発しかしない。そうすると今の福島ぐらいしか汚染しない。人は死なない。だから原発は安全だ。)こんな理屈なら、電力が原発を再開しようとしているのは当然だ.国民は「福島原発は事故を起こした」と思っているのに、電力は「福島原発事故は事故とは言えない」と心の底から考えている.だから再開は当然だ.こうなったら、国民と電力の力比べだ。国民は油断はできない。電力が持っているお金は国民の電気代だが、国民は電力からしか電気を買えない。反抗したら「電気を出しません」というだろう。それに、政治家、官僚、マスコミに膨大なお金を流している。このお金も国民の電気代だが、そうはいっても一度、電力の手に渡ったら勝手放題だ。東京都、大阪市も大株主だが、それほど信頼できない。原発は完全に危険になった。これまでは「安全に万全を期しても事故が起こることがある」ということだったが、今は「福島は事故ではない。死なないのだから騒ぐな」と電力が言うのだから、大飯原発もどこも「危険なまま運転する」だろうし、第一「危険」という線引きが違う。電力が「安全」というのは「爆発しても放射性物質が漏れても安全」ということだから、日本語が違う。法律はすべて無視する完全な反社会団体だ。マスコミがこの大事件をどのように報道するかで、マスコミ自体が反社会団体かどうかもわかる。誠意ある人が集まろう。子供を大切にする人は集まろう! これからは力の時代だ。どうしても私たちはこのすばらしい日本を守って子供に引き継がなければならない。まさか「福島の事故は誰も死んでいないから事故ではない」という日本人がいるとは思わなかった。それは死者がでるかどうかより、誠意がない。反社会的でしかも人間を感じることもできない。仙台、名古屋の両方だから、政府と電力の共同作業だ。反社会的電力をこの日本から排除するために大同団結するには、「反原発」ではなく「反社会的電力」をまず排除するようにして、すべての日本人、子供を大切にする人が団結し、その後に「原発はどうか」という順序にしないと、敵につけいる隙を与えると思います。彼らの攻撃の的は「日本の発展を考えずに原発に反対している特殊な人たち」ということですから、「そうではない。私たちが望んでいるのは誠実な社会であり、反社会的なことを許さない社会、日本人が助け合う社会だ」ということをハッキリさせなければ分裂させられてしまいます。(平成24年7月17日)現状維持と変革 チェンジするのは大変な事になりそうはた坊
2012.07.20
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昨年のオクラ5月03日 種まきした 昨年の保存した種5月15日 まだ 発芽しない5月22日 まだ 発芽しない 種みるが そのまま 発芽しないようだなあ ???今年の発芽は どうも失敗となったみたい 種の保存がよくなかったのかな ??種を買ってきて 再度 種まきをしよう5月22日 種をかってきて再度の種まきをした5月28日 まだ発芽していない 遅いなあ5月30日 発芽した おお 結構と時間がかかるが カバーもしているので okだ06月05日 畑に移動した g-10に移動ok 20本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 苗はすこし生長してきている 雑草を取り除いておく07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある07月17日 初の収穫だ 4個あり第二弾の種の種まき06月05日 2回目も種まき06月11日 すこし発芽してきている06月12日 移動だ m08の畑に移動した 8本06月19日 苗は無事に育ちつつある ok06月29日 こちらの苗もok 無事である 問題はなし07月10日 そのご 苗も大きくなりつつある 07月17日 初の収穫だ 4個あり 花があちこちで咲いている07月24日 25個の収穫をしておく 本格的に実が付き出した07月31日 30本の収穫をしておく 合計59個08月07日 30個の収穫をしておく 合計89個08月13日 20個の収穫をしておく 合計109個08月20日 20個の収穫をしておく 合計129個08月28日 20個の収穫をしておく 合計149個09月04日 20個の収穫をしておく 合計169個09月11日 20個の収穫をしておく 合計189個09月18日 20個の収穫をしておく 合計209個09月23日 30個の収穫をしておく 合計239個10月01日 30個の収穫をしておく 合計269個10月10日 20個の収穫をしておく 合計289個10月16日 10個の収穫をしておく 合計299個10月22日 10個の収穫をしておく 合計309個7月17日より収穫を開始 ただいま 309個今年のオクラ04月08日 オクラの種を買ってきておいた今年も5月より種まきをしよう04月30日 庭で種まきをしておく05月10日 発芽してきている 16pots 10日かかる05月13日 g-22の畑に移動 植え付けしておいた05月20日 苗は無事 16本くらいある06月17日 なんとか育ちつつある これでokだなあ06月30日 花がついている 順調に育ちつつある予備として オクラの種まき 第二弾05月27日 追加で庭で種まきをしておく06月03日 発芽した すこしだけ 5本くらいかな残っているのは06月10日 畑に移動する m-06に植え付けた06月17日 残っているのは 2本だけ まあ 予備なのでokオクラ 花も咲き出した なんとか育ちつつある07月08日 良く見ると 実があちこちに付いている 収穫をしておいた15個07月11日 2回目の収穫をした15個07月16日 3回目の収穫をした30個これから どんどん収穫しよう7月8日から 15+15+30=60個東日本大震災 3月11日発生07月20日は 既に496日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------大事件2 「福島原発事故は事故ではない」の電力と日本社会の力勝負になった「福島で人は死んでいないじゃないか。これからも死者が出ないことは(私は神様だから)わかっている。保証する.(だから事故とは言えない.事故でないのだから福島原発は安全だった。だから他の原発も福島と同じだから爆発しかしない。そうすると今の福島ぐらいしか汚染しない。人は死なない。だから原発は安全だ。)こんな理屈なら、電力が原発を再開しようとしているのは当然だ.国民は「福島原発は事故を起こした」と思っているのに、電力は「福島原発事故は事故とは言えない」と心の底から考えている.だから再開は当然だ.こうなったら、国民と電力の力比べだ。国民は油断はできない。電力が持っているお金は国民の電気代だが、国民は電力からしか電気を買えない。反抗したら「電気を出しません」というだろう。それに、政治家、官僚、マスコミに膨大なお金を流している。このお金も国民の電気代だが、そうはいっても一度、電力の手に渡ったら勝手放題だ。東京都、大阪市も大株主だが、それほど信頼できない。原発は完全に危険になった。これまでは「安全に万全を期しても事故が起こることがある」ということだったが、今は「福島は事故ではない。死なないのだから騒ぐな」と電力が言うのだから、大飯原発もどこも「危険なまま運転する」だろうし、第一「危険」という線引きが違う。電力が「安全」というのは「爆発しても放射性物質が漏れても安全」ということだから、日本語が違う。法律はすべて無視する完全な反社会団体だ。マスコミがこの大事件をどのように報道するかで、マスコミ自体が反社会団体かどうかもわかる。誠意ある人が集まろう。子供を大切にする人は集まろう! これからは力の時代だ。どうしても私たちはこのすばらしい日本を守って子供に引き継がなければならない。まさか「福島の事故は誰も死んでいないから事故ではない」という日本人がいるとは思わなかった。それは死者がでるかどうかより、誠意がない。反社会的でしかも人間を感じることもできない。仙台、名古屋の両方だから、政府と電力の共同作業だ。反社会的電力をこの日本から排除するために大同団結するには、「反原発」ではなく「反社会的電力」をまず排除するようにして、すべての日本人、子供を大切にする人が団結し、その後に「原発はどうか」という順序にしないと、敵につけいる隙を与えると思います。彼らの攻撃の的は「日本の発展を考えずに原発に反対している特殊な人たち」ということですから、「そうではない。私たちが望んでいるのは誠実な社会であり、反社会的なことを許さない社会、日本人が助け合う社会だ」ということをハッキリさせなければ分裂させられてしまいます。(平成24年7月17日)現状維持と変革 チェンジするのは大変な事になりそうはた坊
2012.07.20
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