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2年前のソラマメタネは購入してきている10月24日 種蒔きした 13個10月31日 発芽はまだまだ11月14日 まだ 土の中の豆さんを見たら根っ子は出ているが 発芽はまだ11月26日 すこし発芽してきている 一ヶ月を過ぎている 遅いーー12月05日 畑に移動 g-10の畝に13個 植え付けた12月11日 畑をみたら 狭すぎるなあ 20cmくらい もっと広く60cmに12月26日 まだ植え替えしていないなあ 31日にやっておこう01月04日 やっと植え替えをしておいた 40cmに広げておく01月16日 残っているソラマメさん12本02月11日 まだ 小さいまま まだ 寒い03月06日 そろそろ成長を開始してきている やや 大きくなりだした03月27日 花芽かついている 成長をはじめている 04月03日 雑草とりしておく 追肥もしておく04月10日 そのまま 花もどんどん沢山についてきている04月17日 高さも大きくなってきた 支柱はまだつけていない04月23日 よくみたら 実も付き出した あらあら 早いなあ05月05日 実が太りだしてきた まだまだだけど これで安心だな05月08日 おためし すこし収穫しておいた05月22日 大きめの実を収穫しておいたソラマメさん12本29日には収穫してしまおう ややサイズが小さいがそれなりに実がついた昨年 ソラマメ種をかってきた そろそろ 種まきをしよう10月23日 庭のpotで種まきをした10月30日 1個 発芽してきた11月06日 全部が発芽していたので 畑のm-08に移動して植えつけた11月13日 苗を数えて見たら24個 あらあら 植えすぎたなあ ??11月27日 良く育っているが 育ちすぎかも ??12月04日 寒くなってきた これくらいのサイズで良い12月10日 霜でさむい ソラマメさんも 寒くてフラフラになっている12月23日 ソラマメ 昼間に見ると 元気に育っている 今年01月22日 霜がおりても元気だ 良く育っている02月26日 無事に大きくなりつつある03月11日 かなり大きくなりだした03月25日 そろそろ 花も出てきそうだけど ???4月になったら花も咲き 5月には収穫となる予定これから これから東日本大震災 3月11日発生03月31は 既に385日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------追補・・・「空気を事実とする」+「利権を事実とする」 10年ほど前から沖縄で「藻類の急速培養」の研究をしていて、その関係で沖縄によく行っていました。ある時、機会があって沖縄の最北端に行き、そこでのんびりした時間を過ごした帰り道、私たちの車の前を有名なヤンバルクイナが横切ったのです。 私はびっくりして初めて沖縄の北の森に来たのに、そこでヤンバルクイナに出会うのはとても幸運だと思ったのですが、その車に乗っていた沖縄の方が「本当はヤンバルクイナは多くいるらしいのですが、そう言うと研究費が来ないので、希少動物になっているという話もある」と言われたのです。 この話が本当かどうかわかりません。むしろ問題なのはその車に乗っていた人が「そう言うこともあるだろう」と思ったことです。これは現在の学者が「研究費のために事実と別のことを言う可能性が高い」と思っているからです。恐ろしい!!・・・・・・・・・名古屋でCOP10という生物多様化国際会議があった時です。私は現在(新生代)は生物種が多すぎて問題があるのではないかと思っていましたが、世間では「環境破壊によって生物多様性が失われる」ということだったので、名大の生物の先生に「生物種が多すぎるのに、なぜ生物多様性が問題になるのですか?」とお聞きしたら、「もちろん、生物界としては問題はありません。ただ、人間、つまり研究者にとっては、今まで研究していた生物が絶滅すると困るということだけです。絶滅した生物の研究となると研究費が出ませんから」と言われた。・・・・・・・・・松代群発地震が起きた後、日本では「地震予知は大切である」と言うことになり、東海地震が来るから静岡を中心として観測網を充実させ(税金=研究費)、民間では避難訓練や日常の備えをしてきたのです。 ところが、論理的にもわかることですが、「地震予知をこれから始める」というのに「東海地震が先にくる」ということがわかるはずもありません。地震予知というのは不安定な岩盤がいつ偶然に崩壊するかということですから、1970年代の学問で原理的にもわかるはずもないのです。 現実は阪神淡路、新潟、東北と来たわけですが、順序が変わったのは「東海地震が来ることが学問的にわかっていたわけではなく、東大地震研がお金をもらったから東海地震が先に起こることになった」と言うことです。・・・・・・・・・このような状態は今回の福島原発でも顕著でした。原発は「多重防御、固有安全性を持っている、地震も津波も予想は完璧、一般人被爆1年1ミリ、クリアランスレベル1年20マイクロを守る、遠くに逃げろ、メルトダウンしていない、福島の風向きを発表するな、被爆しても安全、子供は1年20ミリでよい、給食は1年17ミリ(セシウムだけで5ミリ)でよい・・・」など学問的にはむちゃくちゃなことを言い続けました。・・・・・・・・・でも、こんな状態が続くと、国民はなぜ学者に「学問の自由」という特権を与えた(憲法で与えた)のかと残念に思うでしょうし、学者は学問の自由を与えてくれた恩返しに、自分の利得ではなく、学問の結果をそのまま社会に発信することが義務でもあると思います。もし、学者の言うことが信用できず、国民が正しい判断ができなくなれば、それは戦前に日本が大失敗したように、また日本は打撃を受けると思います。 先生という職は貧乏でもよいし、お金がなくて研究ができないことを嘆くぐらいの方が頭を使う時間があってよいのです。日本の研究者が「武士道」を思い起こし、「お金より自分の学問の真実」をあくまでも大切にしてほしいと希望します。(平成24年3月30日なるほど いいこと言っているはた坊
2012.03.31
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野菜から 脱線これも 会社にいく途中にある 明石大橋デカイが どうなのかな ????明石海峡大橋(あかしかいきょうおおはし)兵庫県神戸市垂水区東舞子町と淡路市岩屋とを結ぶ、明石海峡を横断して架けられた世界最長の吊り橋である。愛称はパールブリッジ全長3,911m、中央支間1,991mで世界最長の吊り橋である。明石海峡大橋の主塔の高さは海面上298.3m1998年(平成10年)4月5日に供用が開始された。建設費は約5,000億円。着工から完成までの施工における事故死者はゼロ。建設当初は全長3,910m、中央支間1,990mであったが、1995年(平成7年)1月17日の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)で地盤がずれ、1m伸びた。当初、中央径間長1,780mの道路・鉄道併用橋とする計画であったが、建設費用の問題から1985年(昭和60年)8月27日に道路単独橋とする方針に変更され、基礎の位置および上部構造の見直しが行われ、現在の中央支間長となった。公募により愛称がパールブリッジと定められたが、この名前で呼ぶ人は少なく、管理者であるJB本四高速(本州四国連絡高速道路株式会社)も使用していない。省略して明石大橋垂水IC - 淡路IC間のキロ当たりの通行料金は普通車で約203.54円となっていて、これは通常の高速道路の約8倍橋の効果はどうかいな ???ガーデンシティとして世界に名高いシンガポールとほぼ同じ面積でありながら、人口はその約20分の1の16万人余の淡路島。温暖な気候や美しい自然景観、豊かに息づく歴史と文化に加えて、こうした新たな交流基盤の整備が着実に進展していけば、すばらしいガーデンアイランドが誕生するはずが なかなか そうもいっていないなかなか むつかしいものだなあ東日本大震災 3月11日発生03月31は 既に385日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------追補・・・「空気を事実とする」+「利権を事実とする」 10年ほど前から沖縄で「藻類の急速培養」の研究をしていて、その関係で沖縄によく行っていました。ある時、機会があって沖縄の最北端に行き、そこでのんびりした時間を過ごした帰り道、私たちの車の前を有名なヤンバルクイナが横切ったのです。 私はびっくりして初めて沖縄の北の森に来たのに、そこでヤンバルクイナに出会うのはとても幸運だと思ったのですが、その車に乗っていた沖縄の方が「本当はヤンバルクイナは多くいるらしいのですが、そう言うと研究費が来ないので、希少動物になっているという話もある」と言われたのです。 この話が本当かどうかわかりません。むしろ問題なのはその車に乗っていた人が「そう言うこともあるだろう」と思ったことです。これは現在の学者が「研究費のために事実と別のことを言う可能性が高い」と思っているからです。恐ろしい!!・・・・・・・・・名古屋でCOP10という生物多様化国際会議があった時です。私は現在(新生代)は生物種が多すぎて問題があるのではないかと思っていましたが、世間では「環境破壊によって生物多様性が失われる」ということだったので、名大の生物の先生に「生物種が多すぎるのに、なぜ生物多様性が問題になるのですか?」とお聞きしたら、「もちろん、生物界としては問題はありません。ただ、人間、つまり研究者にとっては、今まで研究していた生物が絶滅すると困るということだけです。絶滅した生物の研究となると研究費が出ませんから」と言われた。・・・・・・・・・松代群発地震が起きた後、日本では「地震予知は大切である」と言うことになり、東海地震が来るから静岡を中心として観測網を充実させ(税金=研究費)、民間では避難訓練や日常の備えをしてきたのです。 ところが、論理的にもわかることですが、「地震予知をこれから始める」というのに「東海地震が先にくる」ということがわかるはずもありません。地震予知というのは不安定な岩盤がいつ偶然に崩壊するかということですから、1970年代の学問で原理的にもわかるはずもないのです。 現実は阪神淡路、新潟、東北と来たわけですが、順序が変わったのは「東海地震が来ることが学問的にわかっていたわけではなく、東大地震研がお金をもらったから東海地震が先に起こることになった」と言うことです。・・・・・・・・・このような状態は今回の福島原発でも顕著でした。原発は「多重防御、固有安全性を持っている、地震も津波も予想は完璧、一般人被爆1年1ミリ、クリアランスレベル1年20マイクロを守る、遠くに逃げろ、メルトダウンしていない、福島の風向きを発表するな、被爆しても安全、子供は1年20ミリでよい、給食は1年17ミリ(セシウムだけで5ミリ)でよい・・・」など学問的にはむちゃくちゃなことを言い続けました。・・・・・・・・・でも、こんな状態が続くと、国民はなぜ学者に「学問の自由」という特権を与えた(憲法で与えた)のかと残念に思うでしょうし、学者は学問の自由を与えてくれた恩返しに、自分の利得ではなく、学問の結果をそのまま社会に発信することが義務でもあると思います。もし、学者の言うことが信用できず、国民が正しい判断ができなくなれば、それは戦前に日本が大失敗したように、また日本は打撃を受けると思います。 先生という職は貧乏でもよいし、お金がなくて研究ができないことを嘆くぐらいの方が頭を使う時間があってよいのです。日本の研究者が「武士道」を思い起こし、「お金より自分の学問の真実」をあくまでも大切にしてほしいと希望します。(平成24年3月30日なるほど いいこと言っているはた坊
2012.03.31
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野菜から 脱線会社にいく途中にある KIBC ????? 何かいな ???netでみると神戸国際ビジネスセンター(KIBC)神戸国際ビジネスセンターは、機能性に優れた賃貸施設(オフィス、倉庫・組立・製造、ラボ)で、医療系、外資系企業をはじめ様々な分野のお客様をお待ちしております。KIBCは施設の特色として、WAM(Warehouse:倉庫、Assembly:組立、Manufacturing:製造)スペース、研究・開発用のラボスペースとオフィスをひとつのビル内に配置しており、研究や製造、営業、流通、事務管理など、多様な業務を集約することが可能で、効率的な企業運営に資する建物です。公社では、市が進めている医療産業都市構想などのプロジェクトとも緊密な連携を取りながら、高度な技術やグローバルなネットワークを持つ外国・外資系を中心とした企業群を誘致することによって、KIBCが神戸における新たな国際ビジネスの拠点のひとつとなるように努めています。随時入居者を募集しています。なるほど 空き家の募集中とか しているらしい東日本大震災 3月11日発生03月31は 既に385日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------追補・・・「空気を事実とする」+「利権を事実とする」 10年ほど前から沖縄で「藻類の急速培養」の研究をしていて、その関係で沖縄によく行っていました。ある時、機会があって沖縄の最北端に行き、そこでのんびりした時間を過ごした帰り道、私たちの車の前を有名なヤンバルクイナが横切ったのです。 私はびっくりして初めて沖縄の北の森に来たのに、そこでヤンバルクイナに出会うのはとても幸運だと思ったのですが、その車に乗っていた沖縄の方が「本当はヤンバルクイナは多くいるらしいのですが、そう言うと研究費が来ないので、希少動物になっているという話もある」と言われたのです。 この話が本当かどうかわかりません。むしろ問題なのはその車に乗っていた人が「そう言うこともあるだろう」と思ったことです。これは現在の学者が「研究費のために事実と別のことを言う可能性が高い」と思っているからです。恐ろしい!! ・・・・・・・・・ 名古屋でCOP10という生物多様化国際会議があった時です。私は現在(新生代)は生物種が多すぎて問題があるのではないかと思っていましたが、世間では「環境破壊によって生物多様性が失われる」ということだったので、名大の生物の先生に「生物種が多すぎるのに、なぜ生物多様性が問題になるのですか?」とお聞きしたら、「もちろん、生物界としては問題はありません。ただ、人間、つまり研究者にとっては、今まで研究していた生物が絶滅すると困るということだけです。絶滅した生物の研究となると研究費が出ませんから」と言われた。 ・・・・・・・・・ 松代群発地震が起きた後、日本では「地震予知は大切である」と言うことになり、東海地震が来るから静岡を中心として観測網を充実させ(税金=研究費)、民間では避難訓練や日常の備えをしてきたのです。 ところが、論理的にもわかることですが、「地震予知をこれから始める」というのに「東海地震が先にくる」ということがわかるはずもありません。地震予知というのは不安定な岩盤がいつ偶然に崩壊するかということですから、1970年代の学問で原理的にもわかるはずもないのです。 現実は阪神淡路、新潟、東北と来たわけですが、順序が変わったのは「東海地震が来ることが学問的にわかっていたわけではなく、東大地震研がお金をもらったから東海地震が先に起こることになった」と言うことです。・・・・・・・・・このような状態は今回の福島原発でも顕著でした。原発は「多重防御、固有安全性を持っている、地震も津波も予想は完璧、一般人被爆1年1ミリ、クリアランスレベル1年20マイクロを守る、遠くに逃げろ、メルトダウンしていない、福島の風向きを発表するな、被爆しても安全、子供は1年20ミリでよい、給食は1年17ミリ(セシウムだけで5ミリ)でよい・・・」など学問的にはむちゃくちゃなことを言い続けました。 ・・・・・・・・・でも、こんな状態が続くと、国民はなぜ学者に「学問の自由」という特権を与えた(憲法で与えた)のかと残念に思うでしょうし、学者は学問の自由を与えてくれた恩返しに、自分の利得ではなく、学問の結果をそのまま社会に発信することが義務でもあると思います。もし、学者の言うことが信用できず、国民が正しい判断ができなくなれば、それは戦前に日本が大失敗したように、また日本は打撃を受けると思います。 先生という職は貧乏でもよいし、お金がなくて研究ができないことを嘆くぐらいの方が頭を使う時間があってよいのです。日本の研究者が「武士道」を思い起こし、「お金より自分の学問の真実」をあくまでも大切にしてほしいと希望します。(平成24年3月30日なるほど いいこと言っているはた坊
2012.03.31
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わけぎ残っているのは これだけでも たくさん あるわけぎの動き05月-8月枯れている 9月-04月葉茂るあと4月の収穫だけなので4回の収穫したら のこりは夏に植え付けようとしておこう東日本大震災 3月11日発生03月30は 既に384日後となった亀井と小沢が「挟み撃ち」-------------------------------消費税増税関連法案をめぐる民主党内の「混乱決着」の熱も冷めやらぬ29日、増税反対を訴える国民新党の亀井静香代表と民主党の小沢一郎元代表は野田佳彦首相に対し「挟み撃ち」に打って出た。それでも首相は法案の30日閣議決定の方針を曲げることはなかった。首相は亀井氏や小沢氏らが反対しても中央突破を図る考えだが、政権基盤が揺らぐのは確実で、法案成立は一段と不透明な情勢となった野田さん 増税で暴走中無駄を排除して節約をすることなしに 増税したら 経済は破綻するでえ えらい 事になってきているはた坊
2012.03.30
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野菜から 脱線土日に旅行にいったときの 愛媛の内子町の民芸品の店江戸時代のものがうっていたローソクとか わらじとか 箒など いろいろうーーん珍しいけど 不用品観光客がすこしかっていくだけだなあまあ 趣味の世界としては お見事という感じだなあ東日本大震災 3月11日発生03月30は 既に384日後となった亀井と小沢が「挟み撃ち」-------------------------------消費税増税関連法案をめぐる民主党内の「混乱決着」の熱も冷めやらぬ29日、増税反対を訴える国民新党の亀井静香代表と民主党の小沢一郎元代表は野田佳彦首相に対し「挟み撃ち」に打って出た。それでも首相は法案の30日閣議決定の方針を曲げることはなかった。首相は亀井氏や小沢氏らが反対しても中央突破を図る考えだが、政権基盤が揺らぐのは確実で、法案成立は一段と不透明な情勢となった野田さん 増税で暴走中無駄を排除して節約をすることなしに 増税したら 経済は破綻するでえ えらい 事になってきているはた坊
2012.03.30
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野菜から 脱線会社にいく途中に 変な名前の会社がある三笑堂 ???何の会社かいな ???netたみら正式社名「株式会社三笑堂」。英文社名「SANSHODOH」。卸売業。昭和4年(1929)前身の「いわしや上田医科器械店」創業。同10年(1935)「上田三笑堂」に改称。同38年(1963)株式会社化。同50年(1975)現在の社名に変更。本社は京都市南区上鳥羽大物町。医療機器専門商社。医療・介護機器、医薬品を販売。医業開業支援サービスも行なうなるほど 医療と介護 つまり 医療の商社だということらしい東日本大震災 3月11日発生03月30は 既に384日後となった亀井と小沢が「挟み撃ち」-------------------------------消費税増税関連法案をめぐる民主党内の「混乱決着」の熱も冷めやらぬ29日、増税反対を訴える国民新党の亀井静香代表と民主党の小沢一郎元代表は野田佳彦首相に対し「挟み撃ち」に打って出た。それでも首相は法案の30日閣議決定の方針を曲げることはなかった。首相は亀井氏や小沢氏らが反対しても中央突破を図る考えだが、政権基盤が揺らぐのは確実で、法案成立は一段と不透明な情勢となった野田さん 増税で暴走中無駄を排除して節約をすることなしに 増税したら 経済は破綻するでえ えらい 事になってきているはた坊
2012.03.30
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昨年 秋のニンニクの植え付けだあ先週にニンニクの種の袋を購入さあ 今週には 植え付けをしよう第一弾 宮崎産 ニンニク09月11日 0.5kgの宮崎産のニンニクを植え付けした 75個 g-22に植え付け09月25日 発芽はまだ10月02日 ニンニクもすこし発芽してきている 10月10日 全部が発芽した10月16日 雑草とりをしておいた10月23日 順調に生育中 ok11月13日 かなり大きくなっている11月27日 その後もokだなあ 雑草とり少ししておく12月23日 霜にうたれて やや弱っているが がんばっている 第二弾 中国産 芽ニンニク09月18日 0.5kgの芽ニンニク 中国産のも購入 m-20の畑に植え付けた10月02日 芽ニンニクは全部が発芽してきている10月10日 こちらは より大きくなっている 元気だなあ10月16日 雑草とりをしておいた10月23日 順調に生育中 ok11月13日 かなり大きくなっている11月27日 その後もokだなあ 雑草とり少ししておく12月23日 霜にうたれて やや弱っているが がんばっている どちらも 今は 同じくらいのサイズになっている霜にうたれて 弱りながらも 頑張っている01月04日 芽ニンニク やはり寒そう 見ているのも寒いなあ やっぱり冬だなあ02月12日 ニンニクは葉が黄色のなっているのもある まあ なんとかなっている03月11日 ニンニクが青々してきている 春だなあ 03月18日 ニンニクに追肥しておいた どんどん 大きくなーーれ 雨も良く降る03月18日 芽ニンニクも元気だ 追肥もしておいた東日本大震災 3月11日発生03月29は 既に383日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------あの明るかった日本に戻るために(1)・・・現代日本の病根と治療 東北大震災と福島原発事故を起こしたもの、それは現代日本に救うかなり深い病根です。そしてそれを治療することが私たち大人の役割と思います. 病根の第一は「拝金主義」、第二が「空気を事実とすること」、第三に「ウソの容認」、そして第四は「黙れ!じいさん」です。いずれも傷はかなり深いので、一つ一つ考え、日本社会から変えていく必要があるでしょう・・・・・・・・・第一の拝金主義: 日本の文化はお金を蔑みました(さげすむ)。特に社会の指導者として精神的な高貴さを大切にした日本の武士は、金銭に近づくことをいやがり、このことは新渡戸稲造の武士道に詳しく書いてあります。 明治生まれで京都大学の数学をでて大学の数学の先生になった私の父も、まだ武士の面影を持っていて、お金を嫌っていました。「京都大学」という大学は世俗のこととは離れた一風、変人が多いのですが、学問の府としてはとても立派なところだったと思います.湯川秀樹や朝永振一郎という日本で最初にノーベル賞を受賞した立派な学者が京都大学だったと言うことも偶然ではありません。 最近は「お金(研究費、会議費)をとれば優れた学者」ということになり、官僚と癒着し、ワインの種類に精通し、派手な背広をきる東大の教授が出現しています.私が会社の技術者から大学に移り、東大の先生などと頻繁に会合を持つようになって、最初に驚いたことは「東大の先生は勉強が嫌いなのだな」と言うことでした。 東大ばかりではなく、多くの大学の学長など本来なら人格高潔、学問一筋のはずが、出世することが目的で学長になった人が多いのにもビックリしました。 このような傾向は大学の先生ばかりではなく、官僚や政治家でも同じです.本来なら、大学教授、官僚、政治家などの職業は「お金」が目的ではなく、その社会的使命に没頭できる人でなければつとまりません。それが全く違うのです。 その意味では、私はプロ野球南海ホークスの鶴岡監督が「球場に銭が落ちている」と言われたのが日本の職業意識が大きく変わったキッカケになったと思っています.鶴岡監督自身は「プロ意識」を育てようとしたのです、それまでのスポーツ選手は「お金のためではなく、野球のために野球をする。俺は野球ができれば幸福だ」と言うことだったのですが、鶴岡監督の一言があまりに強烈で、またその時期に日本社会が「魂からお金」に代わるときだったので、彼の言葉は人口にも膾炙し、「お金まみれのスポーツ界」に変身しました。 契約金などが話題になり始めると最初は違和感をもっていた私たちも、いつの間にかプロスポーツの選手はお金で評価すると言うことになり、さらに高等学校までお金の影がちらつくようになったのです。 「好きで学問をする」、「日本のために政治や行政をする」、「野球がしたいから野球をする」という人はほとんど絶滅しました。このような行動パターンは「貧乏になる」と言うことではありません。私の言う「お布施方式」です。 「お金のために学問をしたり、本を書いたりするのではないが、たまたまが研究が評価されてノーベル賞をいただき賞金を手にするとか、良い書籍を書いたのでベストセラーになり、結果的に印税が入る」というのが私の言うのがお布施方式です. お坊さん、先生、お役人、政治家というのは基本的には貧乏が似合っています.移動するのも車などは使わず、古びた鞄を持ってとぼとぼと歩いてくる偉い先生というのではなくてはいけないと思います.でも、時としてお礼の金子をいただき、ちょっと豊かになるという職業なのです。これが逆になっては社会がダメになるのです。 「古い時代を懐かしむ」というのではなく、それが「お金で人を判断しない日本文化」だからです。このような感覚の差は江戸時代の終わりに多くのヨーロッパ人やアメリカ人が日本を訪れ、日本人がお金に執着心のないことにビックリしています.むしろ、「お金を蔑む」という風潮は殿様にも庶民にもあって、殿様は質素を旨として板張りの部屋にゴザを敷いて生活し、江戸っ子は「宵越しの金は持たない」と言うことをホコリにしていました。日本はキリスト教的な契約社会ではありません。精神構造も契約的ではなく、あうんの呼吸で全体を把握し、それに従って生きるという民族的特徴があります。だから「お金でものを測る」ということ自体がそぐわないと思います.・・・・・・・・・一例を挙げます・・・・・・・・40年前から「明日にも来る」と言われ続けてきた東海地震はまだ来ていません.その代わり、阪神淡路大震災、2回の新潟地震、北海道太平洋側の地震、それに今回の東北大震災などの巨大地震が連発しました。 なぜでしょうか? これもまた拝金主義の結果です.もともと地震予知ができないから「地震予知の研究を開始しよう」というのが東海地震の研究ですから、論理的に言って「東海地震型の地震に先立って起こる」ということはあり得ないのです. 東海地震が先に来ることが学問的に判っていたのではなく、東大地震研に税金(地震予知の研究費)が行ったから東海地震が先に来ることになった、その結果、他の地域の研究がおろそかになって、阪神淡路大震災の6000人、東北大震災の2万人が亡くなったということですから、拝金主義の罪は深いのです.今回の原発再開問題でも、福井県の原子力安全委員の多くの人(大学教授)が審査の相手になる関西電力などからお金をもらって審査をしていたと言うこと、九州の玄海原発を受け入れた町長の兄弟が原発関係の仕事の9割近くを受注していた、瓦礫を引き受けるのに熱心な市長とその受注者が瓦礫引き受けに反対する一般市民を恫喝する・・・などなど拝金主義のために私たちは安全な生活が何かも判らなくなってきています.原子力安全委員が2011年3月に福島原発が爆発した後、責任をとって辞任しなかったのは1650万円の年俸と関係があると考えて良いでしょう.事故を起こした当時に社長だった東電の社長は2億円から5億円の退職金を受け取ったと言われます.本当に武士としては恥ずかしい限りです.・・・・・・・・・まずは学校で「人生はお金ではなく、仕事に命をかけることが大切」と言うことを教えることです。日本には宗教があまり強い影響を発揮していないので、このような日本文化の基本の基本は日本人が合意して教育に入れていく必要があります. 第二に、新聞やマスメディアが拝金主義の報道を止めることです。例えばプロ野球選手やその他のスポーツ選手の契約金などの報道を止めるか、もしサッカーなどでお金が目的の場合「スポーツ」に分類しないことが大切と思います. 社会は色々な楽しみが必要ですから、「エンターテイメントなったスポーツ」も存在価値がありますが、それはあくまでもエンターテイメントであって、スポーツではないと思います。その点で、今のプロサッカーは全くスポーツではなく、ラグビーの方はスポーツと分類できると思います。拝金主義を変えて行くには、庶民のお酒の席の話から、NHKのニュースの「今日の円ドル相場」の放送の中止など、あらゆるところでお金の話をせず、お金をバカにすることからでしょう。それによって、「お金を蔑み、学問、文化、魂を尊重する」という社会に少しずつ戻していく必要があると思います。まず我々ができることは「お金持ちを軽蔑し、お金を軽蔑すること」で、朝起きたら「今日も朝が来たか」ということを神様に感謝し、その日を精一杯生きる、そういう昔ながらの日本文化を取り戻せば、日本は再び良い国になると期待されます。(平成24年3月27日うーん 判りやすいはた坊
2012.03.29
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野菜から 脱線会社で旅行にいったときの内子町の 酢卵これ おもしろい 内子町の名物のひとつ「酢卵」。「おいしい酢卵」無料試飲中の看板が目印。看板の「水戸黄門」のような格好をされているのは、社長ご自身だそうです愛媛県喜多郡内子町にある森酢卵研究所の酢卵です。 酢卵は、有精卵を殻のまま酢の中に入れて溶かしたものです。そのままでは、非常ににおいがきつく、飲み難い物となりますが、これは米酢とパパイヤ酢を使用し、アセロラやゆずが入っているため、柑橘系の味これ いいらしい ??東日本大震災 3月11日発生03月29は 既に383日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------あの明るかった日本に戻るために(1)・・・現代日本の病根と治療 東北大震災と福島原発事故を起こしたもの、それは現代日本に救うかなり深い病根です。そしてそれを治療することが私たち大人の役割と思います. 病根の第一は「拝金主義」、第二が「空気を事実とすること」、第三に「ウソの容認」、そして第四は「黙れ!じいさん」です。いずれも傷はかなり深いので、一つ一つ考え、日本社会から変えていく必要があるでしょう・・・・・・・・・第一の拝金主義: 日本の文化はお金を蔑みました(さげすむ)。特に社会の指導者として精神的な高貴さを大切にした日本の武士は、金銭に近づくことをいやがり、このことは新渡戸稲造の武士道に詳しく書いてあります。 明治生まれで京都大学の数学をでて大学の数学の先生になった私の父も、まだ武士の面影を持っていて、お金を嫌っていました。「京都大学」という大学は世俗のこととは離れた一風、変人が多いのですが、学問の府としてはとても立派なところだったと思います.湯川秀樹や朝永振一郎という日本で最初にノーベル賞を受賞した立派な学者が京都大学だったと言うことも偶然ではありません。 最近は「お金(研究費、会議費)をとれば優れた学者」ということになり、官僚と癒着し、ワインの種類に精通し、派手な背広をきる東大の教授が出現しています.私が会社の技術者から大学に移り、東大の先生などと頻繁に会合を持つようになって、最初に驚いたことは「東大の先生は勉強が嫌いなのだな」と言うことでした。 東大ばかりではなく、多くの大学の学長など本来なら人格高潔、学問一筋のはずが、出世することが目的で学長になった人が多いのにもビックリしました。 このような傾向は大学の先生ばかりではなく、官僚や政治家でも同じです.本来なら、大学教授、官僚、政治家などの職業は「お金」が目的ではなく、その社会的使命に没頭できる人でなければつとまりません。それが全く違うのです。 その意味では、私はプロ野球南海ホークスの鶴岡監督が「球場に銭が落ちている」と言われたのが日本の職業意識が大きく変わったキッカケになったと思っています.鶴岡監督自身は「プロ意識」を育てようとしたのです、それまでのスポーツ選手は「お金のためではなく、野球のために野球をする。俺は野球ができれば幸福だ」と言うことだったのですが、鶴岡監督の一言があまりに強烈で、またその時期に日本社会が「魂からお金」に代わるときだったので、彼の言葉は人口にも膾炙し、「お金まみれのスポーツ界」に変身しました。 契約金などが話題になり始めると最初は違和感をもっていた私たちも、いつの間にかプロスポーツの選手はお金で評価すると言うことになり、さらに高等学校までお金の影がちらつくようになったのです。 「好きで学問をする」、「日本のために政治や行政をする」、「野球がしたいから野球をする」という人はほとんど絶滅しました。このような行動パターンは「貧乏になる」と言うことではありません。私の言う「お布施方式」です。 「お金のために学問をしたり、本を書いたりするのではないが、たまたまが研究が評価されてノーベル賞をいただき賞金を手にするとか、良い書籍を書いたのでベストセラーになり、結果的に印税が入る」というのが私の言うのがお布施方式です. お坊さん、先生、お役人、政治家というのは基本的には貧乏が似合っています.移動するのも車などは使わず、古びた鞄を持ってとぼとぼと歩いてくる偉い先生というのではなくてはいけないと思います.でも、時としてお礼の金子をいただき、ちょっと豊かになるという職業なのです。これが逆になっては社会がダメになるのです。 「古い時代を懐かしむ」というのではなく、それが「お金で人を判断しない日本文化」だからです。このような感覚の差は江戸時代の終わりに多くのヨーロッパ人やアメリカ人が日本を訪れ、日本人がお金に執着心のないことにビックリしています.むしろ、「お金を蔑む」という風潮は殿様にも庶民にもあって、殿様は質素を旨として板張りの部屋にゴザを敷いて生活し、江戸っ子は「宵越しの金は持たない」と言うことをホコリにしていました。日本はキリスト教的な契約社会ではありません。精神構造も契約的ではなく、あうんの呼吸で全体を把握し、それに従って生きるという民族的特徴があります。だから「お金でものを測る」ということ自体がそぐわないと思います.・・・・・・・・・一例を挙げます・・・・・・・・40年前から「明日にも来る」と言われ続けてきた東海地震はまだ来ていません.その代わり、阪神淡路大震災、2回の新潟地震、北海道太平洋側の地震、それに今回の東北大震災などの巨大地震が連発しました。 なぜでしょうか? これもまた拝金主義の結果です.もともと地震予知ができないから「地震予知の研究を開始しよう」というのが東海地震の研究ですから、論理的に言って「東海地震型の地震に先立って起こる」ということはあり得ないのです. 東海地震が先に来ることが学問的に判っていたのではなく、東大地震研に税金(地震予知の研究費)が行ったから東海地震が先に来ることになった、その結果、他の地域の研究がおろそかになって、阪神淡路大震災の6000人、東北大震災の2万人が亡くなったということですから、拝金主義の罪は深いのです.今回の原発再開問題でも、福井県の原子力安全委員の多くの人(大学教授)が審査の相手になる関西電力などからお金をもらって審査をしていたと言うこと、九州の玄海原発を受け入れた町長の兄弟が原発関係の仕事の9割近くを受注していた、瓦礫を引き受けるのに熱心な市長とその受注者が瓦礫引き受けに反対する一般市民を恫喝する・・・などなど拝金主義のために私たちは安全な生活が何かも判らなくなってきています.原子力安全委員が2011年3月に福島原発が爆発した後、責任をとって辞任しなかったのは1650万円の年俸と関係があると考えて良いでしょう.事故を起こした当時に社長だった東電の社長は2億円から5億円の退職金を受け取ったと言われます.本当に武士としては恥ずかしい限りです.・・・・・・・・・まずは学校で「人生はお金ではなく、仕事に命をかけることが大切」と言うことを教えることです。日本には宗教があまり強い影響を発揮していないので、このような日本文化の基本の基本は日本人が合意して教育に入れていく必要があります. 第二に、新聞やマスメディアが拝金主義の報道を止めることです。例えばプロ野球選手やその他のスポーツ選手の契約金などの報道を止めるか、もしサッカーなどでお金が目的の場合「スポーツ」に分類しないことが大切と思います. 社会は色々な楽しみが必要ですから、「エンターテイメントなったスポーツ」も存在価値がありますが、それはあくまでもエンターテイメントであって、スポーツではないと思います。その点で、今のプロサッカーは全くスポーツではなく、ラグビーの方はスポーツと分類できると思います。拝金主義を変えて行くには、庶民のお酒の席の話から、NHKのニュースの「今日の円ドル相場」の放送の中止など、あらゆるところでお金の話をせず、お金をバカにすることからでしょう。それによって、「お金を蔑み、学問、文化、魂を尊重する」という社会に少しずつ戻していく必要があると思います。まず我々ができることは「お金持ちを軽蔑し、お金を軽蔑すること」で、朝起きたら「今日も朝が来たか」ということを神様に感謝し、その日を精一杯生きる、そういう昔ながらの日本文化を取り戻せば、日本は再び良い国になると期待されます。(平成24年3月27日うーん 判りやすいはた坊
2012.03.29
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野菜から 脱線会社にいく途中に国際交流会館日本語なので判りやすいなあ神戸国際交流会館(こうべこくさいこうりゅうかいかん)兵庫県神戸市のポートアイランドにあるコンベンション機能を有するオフィスビル。1981年に開館した。館内に神戸国際会議場を備え、神戸コンベンションコンプレックスの一翼を担う。神戸市が国際交流の促進を目的として建設し、その外郭団体神戸市開発管理事業団が運営する施設である。 テナントは制限されており、国際交流、貿易、ファッション、文化、教育、研究、情報等に関連する企業であることが要件とされる。 現在、富士通の研究拠点の他、サンテレビジョン本社・映像制作関連会社7社等が入居し、情報メディア関連企業の集積が進んでいる。日本は島国なので鎖国するのが好きだが こういうのがあるのも 良いものだ東日本大震災 3月11日発生03月29は 既に383日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------あの明るかった日本に戻るために(1)・・・現代日本の病根と治療 東北大震災と福島原発事故を起こしたもの、それは現代日本に救うかなり深い病根です。そしてそれを治療することが私たち大人の役割と思います. 病根の第一は「拝金主義」、第二が「空気を事実とすること」、第三に「ウソの容認」、そして第四は「黙れ!じいさん」です。いずれも傷はかなり深いので、一つ一つ考え、日本社会から変えていく必要があるでしょう・・・・・・・・・第一の拝金主義: 日本の文化はお金を蔑みました(さげすむ)。特に社会の指導者として精神的な高貴さを大切にした日本の武士は、金銭に近づくことをいやがり、このことは新渡戸稲造の武士道に詳しく書いてあります。 明治生まれで京都大学の数学をでて大学の数学の先生になった私の父も、まだ武士の面影を持っていて、お金を嫌っていました。「京都大学」という大学は世俗のこととは離れた一風、変人が多いのですが、学問の府としてはとても立派なところだったと思います.湯川秀樹や朝永振一郎という日本で最初にノーベル賞を受賞した立派な学者が京都大学だったと言うことも偶然ではありません。 最近は「お金(研究費、会議費)をとれば優れた学者」ということになり、官僚と癒着し、ワインの種類に精通し、派手な背広をきる東大の教授が出現しています.私が会社の技術者から大学に移り、東大の先生などと頻繁に会合を持つようになって、最初に驚いたことは「東大の先生は勉強が嫌いなのだな」と言うことでした。 東大ばかりではなく、多くの大学の学長など本来なら人格高潔、学問一筋のはずが、出世することが目的で学長になった人が多いのにもビックリしました。 このような傾向は大学の先生ばかりではなく、官僚や政治家でも同じです.本来なら、大学教授、官僚、政治家などの職業は「お金」が目的ではなく、その社会的使命に没頭できる人でなければつとまりません。それが全く違うのです。 その意味では、私はプロ野球南海ホークスの鶴岡監督が「球場に銭が落ちている」と言われたのが日本の職業意識が大きく変わったキッカケになったと思っています.鶴岡監督自身は「プロ意識」を育てようとしたのです、それまでのスポーツ選手は「お金のためではなく、野球のために野球をする。俺は野球ができれば幸福だ」と言うことだったのですが、鶴岡監督の一言があまりに強烈で、またその時期に日本社会が「魂からお金」に代わるときだったので、彼の言葉は人口にも膾炙し、「お金まみれのスポーツ界」に変身しました。 契約金などが話題になり始めると最初は違和感をもっていた私たちも、いつの間にかプロスポーツの選手はお金で評価すると言うことになり、さらに高等学校までお金の影がちらつくようになったのです。 「好きで学問をする」、「日本のために政治や行政をする」、「野球がしたいから野球をする」という人はほとんど絶滅しました。このような行動パターンは「貧乏になる」と言うことではありません。私の言う「お布施方式」です。 「お金のために学問をしたり、本を書いたりするのではないが、たまたまが研究が評価されてノーベル賞をいただき賞金を手にするとか、良い書籍を書いたのでベストセラーになり、結果的に印税が入る」というのが私の言うのがお布施方式です. お坊さん、先生、お役人、政治家というのは基本的には貧乏が似合っています.移動するのも車などは使わず、古びた鞄を持ってとぼとぼと歩いてくる偉い先生というのではなくてはいけないと思います.でも、時としてお礼の金子をいただき、ちょっと豊かになるという職業なのです。これが逆になっては社会がダメになるのです。 「古い時代を懐かしむ」というのではなく、それが「お金で人を判断しない日本文化」だからです。このような感覚の差は江戸時代の終わりに多くのヨーロッパ人やアメリカ人が日本を訪れ、日本人がお金に執着心のないことにビックリしています.むしろ、「お金を蔑む」という風潮は殿様にも庶民にもあって、殿様は質素を旨として板張りの部屋にゴザを敷いて生活し、江戸っ子は「宵越しの金は持たない」と言うことをホコリにしていました。 日本はキリスト教的な契約社会ではありません。精神構造も契約的ではなく、あうんの呼吸で全体を把握し、それに従って生きるという民族的特徴があります。だから「お金でものを測る」ということ自体がそぐわないと思います. ・・・・・・・・・一例を挙げます・・・・・・・・40年前から「明日にも来る」と言われ続けてきた東海地震はまだ来ていません.その代わり、阪神淡路大震災、2回の新潟地震、北海道太平洋側の地震、それに今回の東北大震災などの巨大地震が連発しました。 なぜでしょうか? これもまた拝金主義の結果です.もともと地震予知ができないから「地震予知の研究を開始しよう」というのが東海地震の研究ですから、論理的に言って「東海地震型の地震に先立って起こる」ということはあり得ないのです. 東海地震が先に来ることが学問的に判っていたのではなく、東大地震研に税金(地震予知の研究費)が行ったから東海地震が先に来ることになった、その結果、他の地域の研究がおろそかになって、阪神淡路大震災の6000人、東北大震災の2万人が亡くなったということですから、拝金主義の罪は深いのです.今回の原発再開問題でも、福井県の原子力安全委員の多くの人(大学教授)が審査の相手になる関西電力などからお金をもらって審査をしていたと言うこと、九州の玄海原発を受け入れた町長の兄弟が原発関係の仕事の9割近くを受注していた、瓦礫を引き受けるのに熱心な市長とその受注者が瓦礫引き受けに反対する一般市民を恫喝する・・・などなど拝金主義のために私たちは安全な生活が何かも判らなくなってきています. 原子力安全委員が2011年3月に福島原発が爆発した後、責任をとって辞任しなかったのは1650万円の年俸と関係があると考えて良いでしょう.事故を起こした当時に社長だった東電の社長は2億円から5億円の退職金を受け取ったと言われます.本当に武士としては恥ずかしい限りです.・・・・・・・・・まずは学校で「人生はお金ではなく、仕事に命をかけることが大切」と言うことを教えることです。日本には宗教があまり強い影響を発揮していないので、このような日本文化の基本の基本は日本人が合意して教育に入れていく必要があります. 第二に、新聞やマスメディアが拝金主義の報道を止めることです。例えばプロ野球選手やその他のスポーツ選手の契約金などの報道を止めるか、もしサッカーなどでお金が目的の場合「スポーツ」に分類しないことが大切と思います. 社会は色々な楽しみが必要ですから、「エンターテイメントなったスポーツ」も存在価値がありますが、それはあくまでもエンターテイメントであって、スポーツではないと思います。その点で、今のプロサッカーは全くスポーツではなく、ラグビーの方はスポーツと分類できると思います。拝金主義を変えて行くには、庶民のお酒の席の話から、NHKのニュースの「今日の円ドル相場」の放送の中止など、あらゆるところでお金の話をせず、お金をバカにすることからでしょう。それによって、「お金を蔑み、学問、文化、魂を尊重する」という社会に少しずつ戻していく必要があると思います。まず我々ができることは「お金持ちを軽蔑し、お金を軽蔑すること」で、朝起きたら「今日も朝が来たか」ということを神様に感謝し、その日を精一杯生きる、そういう昔ながらの日本文化を取り戻せば、日本は再び良い国になると期待されます。(平成24年3月27日うーん 判りやすいはた坊
2012.03.29
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2年前 菊菜の予定春の菊菜はなし昨年に種蒔きしたが すぐに花が咲くので収穫できなかった で なし秋の菊菜は9月05日くらいから 再開とする猛暑ですこし遅くなった09月26日 種蒔きをしたm-20の畑10月02日 発芽してきている 雨がふっているので発芽がしやすくなっている10月03日 シュンギクの第二弾の種蒔きもしておく これはpotでやっておく10月11日 春菊の第三弾のたねまきもした まだまだ種をまくぞーー10月17日 第二弾はg-22の畑に移動する 第四弾の種蒔きをする10月24日 第三弾はm-07の畑に移動する 第五弾の種蒔きをする11月03日 no.4-5の種まきの分の発芽はしている11月07日 畑に移動してもよいのだけど まだ家にpotはおいたまま11月14日 第四弾をg-22のはたけに移動 1回目の収穫11月21日 第五弾をm-20の畑に移動 2回目の収穫11月28日 3回目の収穫12月05日 4回目の収穫12月31日 5回目の収穫第一弾 m-20の畑に 収穫ok 3回の収穫 再度葉が茂ってきている第二弾 g-22の畑に 収穫ok 2回の収穫第三弾 m-07の畑に 生育中 その後 生育止まる第四弾 g-22の畑に 生育中 すこし大きくなったがその後はダメ第五弾 m-20の畑に 生育中 これも消えた ダメ昨年は収穫は5回残りも 寒くて その後の成長はしていないでも3月6日に見ると すこし葉も出てきている03月12日 6回目の収穫03月19日 7回目の収穫04月03日 8回目の収穫04月10日 9回目の収穫04月24日 10回目の収穫05月05日 11回目の収穫でお終い残っている菊菜は花を咲かせているまあ 綺麗な 菊菜さんである 黄色と白 2つの花が咲く昨年 菊菜春はなし 秋からの再開としよう秋の菊菜の栽培の開始第一弾 広葉のタイブ09月23日 種まきを開始 とりあえず 家の庭でpotに種まきをした10月02日 発芽している10月10日 畑に移動 g-22に10月23日 苗はおおきくなりつつある順調なり11月06日 順調に生育中11月13日 かなり順調だなあーー11月27日 収穫できるくらいになっている第一弾 中葉のタイブ09月23日 種まきを開始 とりあえず 家の庭でpotに種まきをした10月02日 発芽している10月10日 畑に移動 g-22に10月23日 苗はおおきくなりつつある順調なり11月06日 順調に生育中11月13日 かなり かなり 順調だなあーー11月27日 収穫できるくらいになっている12月11日 もうokだ 収穫できる菊菜 それぞれ 16potづつ 植えつけている11月27日 まずは 勝手に生えている菊菜から 収穫した まだまだある12月25日 広葉の菊菜 収穫した菊菜はたくさんあるてんぷらにしたら 美味い 鍋にいれもok今年01月09日 g-10の菊菜 また収穫しておいた たくさんあるまだまだあると 思っていたが 花が咲く頃になってきたもう お終いになりそう東日本大震災 3月11日発生03月28は 既に382日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------素直な電気とエネルギー政策へ・・・石炭火力の時代原子力の代わりに何をやるかと盛んに議論されていますが、素直に考えれば、答えは簡単だと思います。世界を見渡してみると、日本以外の国で、「脱石油、省エネ、節電」などを国の主力の政策として進めているところはほとんどありません。「ほとんどありません」というのは、世界150カ国ぐらいの中で、2,3の国はやっていますが、大半の国、特にアメリカ、中国、ロシア、インドなどの大国や、ヨーロッパでも「南ヨーロッパ、東ヨーロッパ」など日本ではあまり注目されていない国も視野に入れなければいけないからです。たとえば1997年(京都議定書を締結した年)に対してCO2を削減している国は世界で日本だけですし、増加ではあるが一カ国で目標を持っている国としてはオーストラリアの+8%ぐらいです。ヨーロッパではイギリス+5%、ドイツ+11%の増加が認められていますが、さらにEUバブルという計算方式でヨーロッパ全体で調整できるようになっています。・・・・・・・・・資源の学問の方では「資源が多くあるときにはゆっくり、枯渇してきたら急いで使え」というのがあります。世俗的な表現を使えば「あんパンが100ヶあれば20人の子供にゆっくり食べさせても良いが、あんパンが10ヶになったら争ってとらせろ」ということです。我が子を餓死させても他人の子供のためにというのは自己犠牲的で美しいかも知れませんが、生物の基本に反します。やはり競争がある限り現実的な方法をとるのが親というものです。・・・・・・・・・私は石油や石炭のように還元炭素系のエネルギー資源というのは1000年以上は確実にあると思いますが、あんパンの原理がありますから、あっても無くても日本がとるべき行動は「ドンドン使う」ということになります。現実的にも、世界でアメリカ、メキシコ、中国、ロシア、インド、ブラジル、ヨーロッパ諸国をはじめ、南アメリカ、アジア、アフリカなども「ドンドン使って」います。日本だけが現在のように夢のようなことを言っていると、日本は衰退し、私たちの子供は惨めな生活を余儀なくされるでしょう。・・・・・・・・・一方、温暖化はトリックであったことが明らかになりました。むしろこれからは寒冷化の時代に入るのですから、どちらかというとCO2は出した方が良いと言うことになっていくでしょう。 さらに、自然エネルギーはもともと自然が使っているエネルギーを横取りすることですので、日本人が自然エネルギーを本格的に利用すると日本の自然は大きく痛むことはエネルギー保存則がある限りどうにもならないことです。もっとも、実際には太陽電池を進めると電気代がさらに2倍から3倍以上になりますが、今でもアメリカの2倍の電気代なのに、さらに2倍になり4倍から6倍になったら日本の国内産業はつぶれてしまいます。・・・・・・・・・もっと素直になるべきでしょう。役人や御用学者の天下り先や研究費のために日本全体が滑稽なことになっているのに気がつく必要があると思います。石油、石炭、天然ガスなどは豊富にあるのですから、まずは石炭火力などを優先的に進め、原発のあったところに作り、地元が原発の廃炉に伴う衝撃を受けるのを緩和し、送電線を有効に使うことです。たとえば中部電力では浜岡の近くに300万キロワット程度の石炭火力発電所を作ることができるし、浜岡原発の送電線を利用できますから、効率的に石炭火力に転換できます。 どんなに安心感が拡がり、また国民の間の亀裂が減って、明るい展望が開かれるでしょう。このような素直な考えに役人は抵抗します.理由はできるだけねじれた政策によって様々な利権と天下り先を作ることですが、その言い訳としては「確かに石炭火力で良いかも知れないが、省エネすることによって日本の技術が磨かれる」などと言います。これは役人独特のごまかし語法で、ストレートに「豊富な電力を使って、日本の省エネ技術を世界一にしよう」という方が成功します。 技術革新も「力」がなければできませんから、景気が良く、国民に元気があり、研究開発活動をするだけの豊富な資源が必要だからです。日本のエネルギー政策は日本人全体のものです。この際、素直でストレートな考えで日本の発展を目指し、豊かな国を子供たちに引き継ぎたいと思います。(平成24年3月24日判りやすいはた坊
2012.03.28
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野菜から 脱線会社からいった旅行で 訪問した内子町結構と面白い町が残っている内子町(うちこちょう)は、愛媛県の南予地方に位置する町である。ハゼの流通で財をなした商家が建ち並ぶ町並み保存を手かがりに、白壁と木蝋のまちづくりを進めてきた。今日では、町並みから村並みへ、エコロジータウンうちこをキャッチフレーズとし、農村景観保全や農産物の直売、農村民泊、グリーンツーリズムなどの、交流人口の受け入れ、第一次産業の活性化などの取組みで全国的にも知られている。ふーん知らんかったなあ東日本大震災 3月11日発生03月28は 既に382日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------素直な電気とエネルギー政策へ・・・石炭火力の時代原子力の代わりに何をやるかと盛んに議論されていますが、素直に考えれば、答えは簡単だと思います。世界を見渡してみると、日本以外の国で、「脱石油、省エネ、節電」などを国の主力の政策として進めているところはほとんどありません。「ほとんどありません」というのは、世界150カ国ぐらいの中で、2,3の国はやっていますが、大半の国、特にアメリカ、中国、ロシア、インドなどの大国や、ヨーロッパでも「南ヨーロッパ、東ヨーロッパ」など日本ではあまり注目されていない国も視野に入れなければいけないからです。たとえば1997年(京都議定書を締結した年)に対してCO2を削減している国は世界で日本だけですし、増加ではあるが一カ国で目標を持っている国としてはオーストラリアの+8%ぐらいです。ヨーロッパではイギリス+5%、ドイツ+11%の増加が認められていますが、さらにEUバブルという計算方式でヨーロッパ全体で調整できるようになっています。・・・・・・・・・資源の学問の方では「資源が多くあるときにはゆっくり、枯渇してきたら急いで使え」というのがあります。世俗的な表現を使えば「あんパンが100ヶあれば20人の子供にゆっくり食べさせても良いが、あんパンが10ヶになったら争ってとらせろ」ということです。我が子を餓死させても他人の子供のためにというのは自己犠牲的で美しいかも知れませんが、生物の基本に反します。やはり競争がある限り現実的な方法をとるのが親というものです。・・・・・・・・・私は石油や石炭のように還元炭素系のエネルギー資源というのは1000年以上は確実にあると思いますが、あんパンの原理がありますから、あっても無くても日本がとるべき行動は「ドンドン使う」ということになります。現実的にも、世界でアメリカ、メキシコ、中国、ロシア、インド、ブラジル、ヨーロッパ諸国をはじめ、南アメリカ、アジア、アフリカなども「ドンドン使って」います。日本だけが現在のように夢のようなことを言っていると、日本は衰退し、私たちの子供は惨めな生活を余儀なくされるでしょう。・・・・・・・・・一方、温暖化はトリックであったことが明らかになりました。むしろこれからは寒冷化の時代に入るのですから、どちらかというとCO2は出した方が良いと言うことになっていくでしょう。 さらに、自然エネルギーはもともと自然が使っているエネルギーを横取りすることですので、日本人が自然エネルギーを本格的に利用すると日本の自然は大きく痛むことはエネルギー保存則がある限りどうにもならないことです。もっとも、実際には太陽電池を進めると電気代がさらに2倍から3倍以上になりますが、今でもアメリカの2倍の電気代なのに、さらに2倍になり4倍から6倍になったら日本の国内産業はつぶれてしまいます。・・・・・・・・・もっと素直になるべきでしょう。役人や御用学者の天下り先や研究費のために日本全体が滑稽なことになっているのに気がつく必要があると思います。石油、石炭、天然ガスなどは豊富にあるのですから、まずは石炭火力などを優先的に進め、原発のあったところに作り、地元が原発の廃炉に伴う衝撃を受けるのを緩和し、送電線を有効に使うことです。たとえば中部電力では浜岡の近くに300万キロワット程度の石炭火力発電所を作ることができるし、浜岡原発の送電線を利用できますから、効率的に石炭火力に転換できます。 どんなに安心感が拡がり、また国民の間の亀裂が減って、明るい展望が開かれるでしょう。このような素直な考えに役人は抵抗します.理由はできるだけねじれた政策によって様々な利権と天下り先を作ることですが、その言い訳としては「確かに石炭火力で良いかも知れないが、省エネすることによって日本の技術が磨かれる」などと言います。これは役人独特のごまかし語法で、ストレートに「豊富な電力を使って、日本の省エネ技術を世界一にしよう」という方が成功します。 技術革新も「力」がなければできませんから、景気が良く、国民に元気があり、研究開発活動をするだけの豊富な資源が必要だからです。日本のエネルギー政策は日本人全体のものです。この際、素直でストレートな考えで日本の発展を目指し、豊かな国を子供たちに引き継ぎたいと思います。(平成24年3月24日判りやすいはた坊
2012.03.28
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野菜から 脱線会社にいく途中にある神戸商工会議所神戸商工会議所国・兵庫県・神戸市と連携しながら、デザイン都市・神戸や神戸医療産業都市構想の推進、次世代スーパーコンピュータを活用した産業の活性化など、活力ある街づくりや次世代を担う新たな都市基盤の構築に全力で取り組んでいます。また、金融・税務・法律など経営に関するアドバイス、新分野進出をはじめとした経営革新支援、人材の確保や人材育成の支援など会員企業のビジネスを幅広くサポートしています。提言・要望国等に対する「西日本の連携強化による経済活性化に … 10月14日(金)平成24年度兵庫県政に対する要望 09月22日(木)国に対する「電力の安定供給確保に関する緊急要望」09月09日(金)平成24年度神戸市政に対する要望 なるほど いろいろといっているわガンバレーーーー東日本大震災 3月11日発生03月28は 既に382日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------素直な電気とエネルギー政策へ・・・石炭火力の時代原子力の代わりに何をやるかと盛んに議論されていますが、素直に考えれば、答えは簡単だと思います。世界を見渡してみると、日本以外の国で、「脱石油、省エネ、節電」などを国の主力の政策として進めているところはほとんどありません。「ほとんどありません」というのは、世界150カ国ぐらいの中で、2,3の国はやっていますが、大半の国、特にアメリカ、中国、ロシア、インドなどの大国や、ヨーロッパでも「南ヨーロッパ、東ヨーロッパ」など日本ではあまり注目されていない国も視野に入れなければいけないからです。 たとえば1997年(京都議定書を締結した年)に対してCO2を削減している国は世界で日本だけですし、増加ではあるが一カ国で目標を持っている国としてはオーストラリアの+8%ぐらいです。ヨーロッパではイギリス+5%、ドイツ+11%の増加が認められていますが、さらにEUバブルという計算方式でヨーロッパ全体で調整できるようになっています。 ・・・・・・・・・ 資源の学問の方では「資源が多くあるときにはゆっくり、枯渇してきたら急いで使え」というのがあります。世俗的な表現を使えば「あんパンが100ヶあれば20人の子供にゆっくり食べさせても良いが、あんパンが10ヶになったら争ってとらせろ」ということです。 我が子を餓死させても他人の子供のためにというのは自己犠牲的で美しいかも知れませんが、生物の基本に反します。やはり競争がある限り現実的な方法をとるのが親というものです。 ・・・・・・・・・ 私は石油や石炭のように還元炭素系のエネルギー資源というのは1000年以上は確実にあると思いますが、あんパンの原理がありますから、あっても無くても日本がとるべき行動は「ドンドン使う」ということになります。 現実的にも、世界でアメリカ、メキシコ、中国、ロシア、インド、ブラジル、ヨーロッパ諸国をはじめ、南アメリカ、アジア、アフリカなども「ドンドン使って」います。日本だけが現在のように夢のようなことを言っていると、日本は衰退し、私たちの子供は惨めな生活を余儀なくされるでしょう。・・・・・・・・・一方、温暖化はトリックであったことが明らかになりました。むしろこれからは寒冷化の時代に入るのですから、どちらかというとCO2は出した方が良いと言うことになっていくでしょう。 さらに、自然エネルギーはもともと自然が使っているエネルギーを横取りすることですので、日本人が自然エネルギーを本格的に利用すると日本の自然は大きく痛むことはエネルギー保存則がある限りどうにもならないことです。 もっとも、実際には太陽電池を進めると電気代がさらに2倍から3倍以上になりますが、今でもアメリカの2倍の電気代なのに、さらに2倍になり4倍から6倍になったら日本の国内産業はつぶれてしまいます。・・・・・・・・・ もっと素直になるべきでしょう。役人や御用学者の天下り先や研究費のために日本全体が滑稽なことになっているのに気がつく必要があると思います。 石油、石炭、天然ガスなどは豊富にあるのですから、まずは石炭火力などを優先的に進め、原発のあったところに作り、地元が原発の廃炉に伴う衝撃を受けるのを緩和し、送電線を有効に使うことです。たとえば中部電力では浜岡の近くに300万キロワット程度の石炭火力発電所を作ることができるし、浜岡原発の送電線を利用できますから、効率的に石炭火力に転換できます。 どんなに安心感が拡がり、また国民の間の亀裂が減って、明るい展望が開かれるでしょう。 このような素直な考えに役人は抵抗します.理由はできるだけねじれた政策によって様々な利権と天下り先を作ることですが、その言い訳としては「確かに石炭火力で良いかも知れないが、省エネすることによって日本の技術が磨かれる」などと言います。これは役人独特のごまかし語法で、ストレートに「豊富な電力を使って、日本の省エネ技術を世界一にしよう」という方が成功します。 技術革新も「力」がなければできませんから、景気が良く、国民に元気があり、研究開発活動をするだけの豊富な資源が必要だからです。日本のエネルギー政策は日本人全体のものです。この際、素直でストレートな考えで日本の発展を目指し、豊かな国を子供たちに引き継ぎたいと思います。(平成24年3月24日判りやすいはた坊
2012.03.28
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2年前のタマネギ赤タマネギ 50pcx3つと sonic200本とりあえず これだけhcで購入した10日31日 赤タマネギ 150本をg22/m07に植え付けておく11月03日 sonicの200本 m07に植え付けした11月07日 タマネギは合計 150+200=350本 今の所は無事12月04日 植えたのは残っている まあまあ12月12日 追肥しておく たまねぎの苗も落ち着いてきている12月19日 赤たまねぎも元気 早稲のnonicのほうも追いつきつつある ok/ok01月10日 1月もその後も元気 雑草も取り除いておいた 鶏糞をかけておいた02月20日 雑草とりなどもしておく03月06日 雨もよく降り暖かくなったので 一気に大きくなりだした 見た目も大きいなあ03月06日 ついでに最後の追肥をしておいた 除草はあともこまめにやろう04月06日 雑草とりしておく04月23日 また雑草とりするが 雑草は増え続けている とってもなくならないなあ04月24日 タマネギの大きさはそろそろ収穫できそうになってきた そろそろ ??05月05日 sonicのタマネギさんは そろそろ収穫できるサイズになっている05月08日 タマネギ 収穫するの忘れた 時間がなくて 次回に05月15日 雨もやんだ 収穫するぞーーーーーー 収穫した ああ 疲れた05月22日 タマネギは乾燥させて納屋で保管中06月05日 赤タマネギもそろそろなので 収穫したsonicはプランターで4杯赤タマネギはプランターで2杯 合計で6杯の収穫となった まあまあ 後半はさび病みたいなのにかかってはいたが なんとか無事に収穫できた 良し昨年 タマネギの苗は11月13日くらいに植えつけようhcで苗を売り出したら 即 予約しに行こう早稲 m20/m0710月23日 hcのナフコで苗の予約 早稲と晩生100づつやっておく10月29日 早稲100の苗がとどく10月30日 早稲100本は m20 m07に植えておく11月13日 苗は無事 なんとか残っている12月04日 すこし減っているがなんとか無事 まあまあ12月11日 苗はまあまあ育っている 無事だ01月22日 雑草も多いが すこし大きくなっている ok晩生 g1011月06日 晩生のタマネギ100本 とどく これは g10に植え付けしておいた11月13日 苗は無事 なんとか残っている12月04日 すこし減っているがなんとか無事 まあまあ12月11日 苗はまあまあ育っている 無事だ01月22日 雑草も多いが すこし大きくなっている ok01月29日 その後の寒さにも問題はなし 元気だなあタマネギ 早稲も順調 晩生もまあまあ なんとか 育って来ている今年のタマネギ02月03日 まあまあ 育っている03月18日 雑草をとっておく03月25日 うーん やや雑草にまけている 育ちがやや遅い感じだなあ東日本大震災 3月11日発生03月27は 既に381日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・CO2の削減 東大の渡辺正先生が「地球温暖化神話」という本を丸善から出版されました。この本を読まれて温暖化を信じる人はいなくなるでしょう。私もこのブログや本で温暖化の間違いを指摘しましたが、渡辺先生のご本は詳細、正確、論理的に温暖化が神話であることを証明しています。私たちは早速この本を元に、温暖化損害賠償訴訟を起こさなければならないでしょう。本来なら検察が超大規模詐欺事件として立証することができたらよいし、内容は小沢一郎議員の一連のことよりも単純明快(学問的にはきわめて怪しいものをあたかも確定しているように情報を選択して国民を錯覚させ、20兆円ほどの税金(4人家族の家庭で50万円)を使った)なのですが、「科学のことは判らないから」という理由で司法は逃げるでしょう。でも、国民は自由なメディアを持っていますから、自分自身で判断することができます。渡辺先生のご本を読まれるとわかりますし、また私も若干の下手な温暖化の本を出していますが、温暖化は、1)根拠が学問的に怪しいこと、2)歴史的事実を曲げたこと、3)太陽活動を無視したこと、4)1988年6月の登場(アメリカ上院)以来、つねに利権と政治に利用されていたこと、5)原子力の推進に一役買ったこと、6)被害を常に大げさに推定したこと、7)事実と違うこと(ハリケーンが増えた、ヒマラヤの氷河が融けた、太陽以外の要因で気温が上がっている、オゾン層が破壊しているのは温暖化・・・)などが主なものです。しかし、なかなか難しい点もあります。それはこの温暖化騒動に「善意で巻き込まれた人」が多いことです。温暖化を煽った専門家は「科学的事実」より、温暖化するという「空気的事実」を事実とした人で、本当のことは知っていたのですが、一般の人はNHKの報道をそのまま素直に信じたのです。 さらに多くの善意の人が引っかかったウソは、1)アルプスの氷河は太陽の活動の周期通り融けたりできたりしているのを知っていて温暖化が原因とウソをついた、2)世界の平均気温の上昇が太陽と都市化であること(寒暖計が都市においてある)を知っていてウソをついた、3)温暖化すると南極の氷が増えるのに減ると言った、4)ツバルという南洋の島の海水面は若干下がっているのに上がっていて沈没すると放送した、などです。なんと言っても、世界の情報のうち、「温暖化している、温暖化が怖い」ということだけを選別して日本国民に伝えたことです。さらに京都議定書の時には、「削減義務は実質、アメリカ、カナダ、日本だけ」なのにそれを放送せず、あたかも世界中が温暖化防止に乗り出したように報道したことでしょう。 「事実報道」より「空気報道」をするというNHKの体質はかなり前(少なくとも石油ショックの頃)からだったのです.私はNHKが事実報道をすると信じていたので、自分の人生の20年をムダにしました。もちろん私自身の責任ですが、それでもNHKは何をしてきたのだろうという思いがあります。 すでにアメリカ、カナダが京都議定書を離脱し、日本だけが世界でCO2削減をやっています。実に恥ずかしいことで、日本人は科学的事実を見ないことを世界的にも宣伝しているようです. 私はこの問題を最初から疑ってきましたが、それはこのような科学的な問題は、科学の常道、「原理的なことをしっかり伝える」というのがなかったからです。もともとCO2は空気中にあり、空気が少し暖まっても海の水温が上がらないと気温は上昇しません。そして、伝熱係数や熱容量から言って、海水の表面が太陽以外に暖まる可能性はきわめて低いのに、それを質問すると研究者は「計算したら、こうなった」と言うだけだったからです.・・・・・・・・・温暖化の問題も「科学的事実」より「空気的事実」を重んじる東京の評論家によって創造され、「日本だけ」になってしまったものの一つと思います.そしてそれが福島の子供たちを被曝させ、温暖化で私たちの懐から50万円を奪ったのです.国の委員会の時にトイレに立った私に東大教授が「武田先生、みんな温暖化のことは判っているのですよ」と言った言葉が忘れられません。温暖化が怪しいと思っているのに、温暖化を言っておけば研究費がもらえるということなのです。それは私たちの税金から出ているのですから。 思えば赤祖父先生のような日本を代表する立派な先生や渡辺先生、そして末席を汚す私など多くの真面目な学者が長く罵倒されたことも思い起こされます。(平成24年3月24日武田さんは わかりやすく 説明している はた坊
2012.03.27
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野菜から また 脱線土日と温泉にいってきた 四国の道後温泉これは また 古い温泉 値打ちあり道後温泉(どうごおんせん)は四国・愛媛県松山市(旧国伊予国)に湧出する温泉である。日本三古湯の一といわれる。その存在は古代から知られる。古名を「にきたつ」(煮える湯の津の意)といい、万葉集巻一に見える。なおかつてはこの周辺が温泉郡(湯郡)と呼ばれていたが、これはこの温泉にちなむ地名である。伊予国(いよのくに)という名前も湯国(ゆのくに)が転じたものという説がある。夏目漱石の小説『坊つちやん』(1905年)にも描かれ、愛媛県の代表的な観光地となっている。2007年8月に地域団体商標(地域ブランド)として認定重要文化財・道後温泉本館のお風呂なかなかのもの単純温泉。源泉温度42 - 51度(これらを混合して46度で供給している)。 東日本大震災 3月11日発生03月27は 既に381日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・CO2の削減 東大の渡辺正先生が「地球温暖化神話」という本を丸善から出版されました。この本を読まれて温暖化を信じる人はいなくなるでしょう。私もこのブログや本で温暖化の間違いを指摘しましたが、渡辺先生のご本は詳細、正確、論理的に温暖化が神話であることを証明しています。私たちは早速この本を元に、温暖化損害賠償訴訟を起こさなければならないでしょう。本来なら検察が超大規模詐欺事件として立証することができたらよいし、内容は小沢一郎議員の一連のことよりも単純明快(学問的にはきわめて怪しいものをあたかも確定しているように情報を選択して国民を錯覚させ、20兆円ほどの税金(4人家族の家庭で50万円)を使った)なのですが、「科学のことは判らないから」という理由で司法は逃げるでしょう。でも、国民は自由なメディアを持っていますから、自分自身で判断することができます。渡辺先生のご本を読まれるとわかりますし、また私も若干の下手な温暖化の本を出していますが、温暖化は、1)根拠が学問的に怪しいこと、2)歴史的事実を曲げたこと、3)太陽活動を無視したこと、4)1988年6月の登場(アメリカ上院)以来、つねに利権と政治に利用されていたこと、5)原子力の推進に一役買ったこと、6)被害を常に大げさに推定したこと、7)事実と違うこと(ハリケーンが増えた、ヒマラヤの氷河が融けた、太陽以外の要因で気温が上がっている、オゾン層が破壊しているのは温暖化・・・)などが主なものです。しかし、なかなか難しい点もあります。それはこの温暖化騒動に「善意で巻き込まれた人」が多いことです。温暖化を煽った専門家は「科学的事実」より、温暖化するという「空気的事実」を事実とした人で、本当のことは知っていたのですが、一般の人はNHKの報道をそのまま素直に信じたのです。 さらに多くの善意の人が引っかかったウソは、1)アルプスの氷河は太陽の活動の周期通り融けたりできたりしているのを知っていて温暖化が原因とウソをついた、2)世界の平均気温の上昇が太陽と都市化であること(寒暖計が都市においてある)を知っていてウソをついた、3)温暖化すると南極の氷が増えるのに減ると言った、4)ツバルという南洋の島の海水面は若干下がっているのに上がっていて沈没すると放送した、などです。なんと言っても、世界の情報のうち、「温暖化している、温暖化が怖い」ということだけを選別して日本国民に伝えたことです。さらに京都議定書の時には、「削減義務は実質、アメリカ、カナダ、日本だけ」なのにそれを放送せず、あたかも世界中が温暖化防止に乗り出したように報道したことでしょう。 「事実報道」より「空気報道」をするというNHKの体質はかなり前(少なくとも石油ショックの頃)からだったのです.私はNHKが事実報道をすると信じていたので、自分の人生の20年をムダにしました。もちろん私自身の責任ですが、それでもNHKは何をしてきたのだろうという思いがあります。 すでにアメリカ、カナダが京都議定書を離脱し、日本だけが世界でCO2削減をやっています。実に恥ずかしいことで、日本人は科学的事実を見ないことを世界的にも宣伝しているようです. 私はこの問題を最初から疑ってきましたが、それはこのような科学的な問題は、科学の常道、「原理的なことをしっかり伝える」というのがなかったからです。もともとCO2は空気中にあり、空気が少し暖まっても海の水温が上がらないと気温は上昇しません。そして、伝熱係数や熱容量から言って、海水の表面が太陽以外に暖まる可能性はきわめて低いのに、それを質問すると研究者は「計算したら、こうなった」と言うだけだったからです.・・・・・・・・・温暖化の問題も「科学的事実」より「空気的事実」を重んじる東京の評論家によって創造され、「日本だけ」になってしまったものの一つと思います.そしてそれが福島の子供たちを被曝させ、温暖化で私たちの懐から50万円を奪ったのです.国の委員会の時にトイレに立った私に東大教授が「武田先生、みんな温暖化のことは判っているのですよ」と言った言葉が忘れられません。温暖化が怪しいと思っているのに、温暖化を言っておけば研究費がもらえるということなのです。それは私たちの税金から出ているのですから。 思えば赤祖父先生のような日本を代表する立派な先生や渡辺先生、そして末席を汚す私など多くの真面目な学者が長く罵倒されたことも思い起こされます。(平成24年3月24日武田さんは わかりやすく 説明している はた坊
2012.03.27
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野菜から 脱線会社にいく途中にある bma ?????何だ これ神戸バイオメディカル創造センター(BMA)バイオベンチャーや再生医療関連企業の研究、研究成果の産業化を支援するために整備された、神戸医療産業都市構想の中核施設。一般の賃貸施設では充足できない、動物飼育・実験施設、RI 実験施設、共用機器室を備えており、基礎研究用ウェットラボからGMP に準拠した医薬品などの製造まで幅広い用途にご利用いただけるスペースを提供。 .薬剤の開発用の動物を飼育 ???どうも 何か いろいろと実験しているらしい ?????? 判らんな東日本大震災 3月11日発生03月27は 既に381日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・CO2の削減 東大の渡辺正先生が「地球温暖化神話」という本を丸善から出版されました。 この本を読まれて温暖化を信じる人はいなくなるでしょう。私もこのブログや本で温暖化の間違いを指摘しましたが、渡辺先生のご本は詳細、正確、論理的に温暖化が神話であることを証明しています。 私たちは早速この本を元に、温暖化損害賠償訴訟を起こさなければならないでしょう。本来なら検察が超大規模詐欺事件として立証することができたらよいし、内容は小沢一郎議員の一連のことよりも単純明快(学問的にはきわめて怪しいものをあたかも確定しているように情報を選択して国民を錯覚させ、20兆円ほどの税金(4人家族の家庭で50万円)を使った)なのですが、「科学のことは判らないから」という理由で司法は逃げるでしょう。 でも、国民は自由なメディアを持っていますから、自分自身で判断することができます。渡辺先生のご本を読まれるとわかりますし、また私も若干の下手な温暖化の本を出していますが、温暖化は、1)根拠が学問的に怪しいこと、2)歴史的事実を曲げたこと、3)太陽活動を無視したこと、4)1988年6月の登場(アメリカ上院)以来、つねに利権と政治に利用されていたこと、5)原子力の推進に一役買ったこと、6)被害を常に大げさに推定したこと、7)事実と違うこと(ハリケーンが増えた、ヒマラヤの氷河が融けた、太陽以外の要因で気温が上がっている、オゾン層が破壊しているのは温暖化・・・)などが主なものです。 しかし、なかなか難しい点もあります。それはこの温暖化騒動に「善意で巻き込まれた人」が多いことです。温暖化を煽った専門家は「科学的事実」より、温暖化するという「空気的事実」を事実とした人で、本当のことは知っていたのですが、一般の人はNHKの報道をそのまま素直に信じたのです。 さらに多くの善意の人が引っかかったウソは、1)アルプスの氷河は太陽の活動の周期通り融けたりできたりしているのを知っていて温暖化が原因とウソをついた、2)世界の平均気温の上昇が太陽と都市化であること(寒暖計が都市においてある)を知っていてウソをついた、3)温暖化すると南極の氷が増えるのに減ると言った、4)ツバルという南洋の島の海水面は若干下がっているのに上がっていて沈没すると放送した、などです。 なんと言っても、世界の情報のうち、「温暖化している、温暖化が怖い」ということだけを選別して日本国民に伝えたことです。さらに京都議定書の時には、「削減義務は実質、アメリカ、カナダ、日本だけ」なのにそれを放送せず、あたかも世界中が温暖化防止に乗り出したように報道したことでしょう。 「事実報道」より「空気報道」をするというNHKの体質はかなり前(少なくとも石油ショックの頃)からだったのです.私はNHKが事実報道をすると信じていたので、自分の人生の20年をムダにしました。もちろん私自身の責任ですが、それでもNHKは何をしてきたのだろうという思いがあります。 すでにアメリカ、カナダが京都議定書を離脱し、日本だけが世界でCO2削減をやっています。実に恥ずかしいことで、日本人は科学的事実を見ないことを世界的にも宣伝しているようです. 私はこの問題を最初から疑ってきましたが、それはこのような科学的な問題は、科学の常道、「原理的なことをしっかり伝える」というのがなかったからです。もともとCO2は空気中にあり、空気が少し暖まっても海の水温が上がらないと気温は上昇しません。そして、伝熱係数や熱容量から言って、海水の表面が太陽以外に暖まる可能性はきわめて低いのに、それを質問すると研究者は「計算したら、こうなった」と言うだけだったからです. ・・・・・・・・・ 温暖化の問題も「科学的事実」より「空気的事実」を重んじる東京の評論家によって創造され、「日本だけ」になってしまったものの一つと思います.そしてそれが福島の子供たちを被曝させ、温暖化で私たちの懐から50万円を奪ったのです. 国の委員会の時にトイレに立った私に東大教授が「武田先生、みんな温暖化のことは判っているのですよ」と言った言葉が忘れられません。温暖化が怪しいと思っているのに、温暖化を言っておけば研究費がもらえるということなのです。それは私たちの税金から出ているのですから。 思えば赤祖父先生のような日本を代表する立派な先生や渡辺先生、そして末席を汚す私など多くの真面目な学者が長く罵倒されたことも思い起こされます。(平成24年3月24日武田さんは わかりやすく 説明している はた坊
2012.03.27
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2年前の九条ネギ在庫のネギさん ネギ坊主ができるまで放置しておくネギ坊主から種を採取して それを大量に6月にばら撒いて また年末のネギにする予定3月22日 九条ネギの1個目のネギ坊主が出来てきた3月28日 九条ネギのネギ坊主はその後はあまり出てこない 下仁田は20-30個くらいに3月28日 種蒔きからの九条ネギ 場所を移動しておいた m-08の1から m-08の2に移動4月03日 九条ネギのネギ坊主はなかったが4月11日 九条ネギのネギ坊主が出てきている5月16日 ネギ坊主の収穫をしておいた 種は乾燥して取り出す6月13日 家のブランターでネギ坊主の種を種蒔きした6月20日 ネギ坊主の種 発芽した7月03日 発芽の苗は消滅 なくなってしまった7月04日 2度目の種蒔きをしておいた7月11日 2度目の種蒔きの分も発芽した7月19日 これも発芽したのは消滅 2回の種蒔きしたが 苗はそだたず8月01日 九条ネギ 抜いて家で日陰において干しネギにしよう 40本8月08日 九条ネギ 干しネギにして1週間8月15日 干しネギにして2週間8月22日 干しネギにして3週間8月29日 ついに4週間をすぎるが まだ 猛暑で植え付けできず9月05日 ついに5週間目にはいるが 猛暑でダメ 畑はカラカラ9月12日 8日にやっと雨がふる そろそろ植え付けするぞ えいや で植え付けする9月16日 やっと雨が降ってくれた これでネギんさなんとかなるかな ??9月26日 半分くらいは残るかな ??10月03日 残っているのは10本くらい10月11日 10本くらいは残る 葉もそろそろ成長してきている 10月17日 見た目にもネギさん成長してきている まあまあ11月21日 九条ネギさんも 太って大きくなりだした これで安心だな11月28日 その後も成長は目立ってきている よく太りだしている12月31日 2本の植えていた分 半分を収穫しておく かなり増えている01月04日 5本を収穫しておく 残りは4本に昨年の九条ネギの在庫ネギ坊主の種蒔きした苗 消滅したので 在庫は0ネギ坊主の残っているネギ 在庫は10本くらい10本のネギさん それぞれ分ケツして かなり大きくなってきている12月31日 1本の収穫01月04日 5本の収穫01月30日 2本の収穫02月06日 2本の収穫 で お終い種まきをしよう一年かけて ゆっくりと ネギつくり開始しよう畑をみたら 九条ネギ m08-1本とm20に1本 合計で2本あった これは 種用03月27日 hcで九条ネギの苗 2個を購入 これも畑に植えよう04月03日 苗の2個は 家のプランターでしばらく育てておこう04月10日 畑の葱坊主が どんどん出てきている04月17日 苗も無事 ネギ坊主も元気04月24日 そのごはok05月08日 在庫のネギはまあまあ 元気である05月22日 ネギ坊主の種を収穫した 乾燥させて 種まきしよう06月05日 種を乾燥したさせてから 種まきした 在庫のネギも植え替えとした22本06月12日 プランターの苗も畑に移動した 20本くらい畑に植えたネギ坊主も種を収穫し種まき06月05日 庭でネギ坊主からの種を種まきした06月12日 発芽してきている 数はたくさん無数にある 生き残りは20本くらい?07月10日 畑に移動した m07の畑の畝に植えた追加の種まき07月10日 庭で種まきをした プランターで2個に残りの種をばら撒いておいた07月17日 発芽してきている07月24日 そのままプランターで放置 大きくなったらまた畑に移動しよう干しネギの購入 20本09月04日 hcで安売りの99円で10本のネギ 苗を2つ購入してm-06の畑に植えた九条ネギの在庫ネギ坊主の2本の分 畑の在庫のネギ10本は m-07の畝に植え替えしたm20の1本の分 畑のm08の畝に移動 これは成長中 20本苗 20本 プランターで栽培中のは畑に移動した m-07に10本ネギ坊主の種 庭で種まきをして発芽した 10本 これもm-07に移動第二弾の種まき 発芽した 20本くらいを期待 サイズは松葉くらい もうなし干しネギ 20本をm-06に植えつけた 残ったのは6本くらい全部で 合計10+20++10+10+6=56本くらいになりそう これを12月に収穫する??松葉サイズの20本は無理 その後に育てるとする56本の在庫08月05日 雑草とりをしておいた ネギさん無事である09月28日 土寄せをしておいた10月16日 九条ネギ 追肥してやや大きくなりだした 元気である 在庫は56本10月23日 まあまあ 順調に成長している 小さい苗もすこしは生長しているようだ11月20日 籾殻をかけておく これで根っ子が白くなってくれるはず11月27日 まあまあ成長してくれている12月04日 籾殻がたっぶりなので やわらかくなりつつあるネギの苗 まったく小さい20本10月23日にみたら すこしは大きくなりだしているみたい ?? かな ??11月06日 残りの小さい苗も畑に移動した これで生育もよくなるはず ???11月20日 なんとか畑に残っているが 小さいまま12月04日 こちらは そのまま 特に変化はなし九条ネギ あとは12月の末まで 待つのみ 収穫は1月から01月04日 九条ネギも収穫した 根っ子が白い いい感じになっている 小さいが01月15日 つづいて少しを収穫しておいた01月22日 残りもほとんど収穫した 残りはわづか01月29日 すこし収穫した02月05日 すこし収穫した02月12日 すこし収穫した02月19日 すこし収穫した02月26日 すこし収穫した03月04日 これでお終い九条ネギ 収穫は終わり今年の九条ネギの在庫これから また 残りを来年用として 育てようm07 30本くらい残っているm08 30本くらいの小さい苗合計60本 これをこれから育てていこうg-10にも1本の九条ネギがあったこちらも 1本から かなり増えてきているなあ 何本になったかな ????東日本大震災 3月11日発生03月26は 既に380日後となった東電「当面の安定供給は確保」…柏崎6号機停止------------------------------------------東京電力は25日、定期検査のため、柏崎刈羽原子力発電所6号機(新潟県、出力135万6000キロ・ワット)の運転停止作業に入り、26日午前0時ごろ発電を停止した。東電の原発は事故を起こした福島第一を含め、17基すべてが停止した。国内の商業用原発54基で、稼働中は北海道電力泊原発3号機だけとなる。 東電の西沢俊夫社長は25日、「当面の電力安定供給は確保できる見通しですが、無理のない範囲で節電への協力をお願いします」とのコメントを発表した。東電の全原発が止まるのは原発トラブル隠しの影響で停止した2003年4~5月以来、約9年ぶり。 東電の原発の供給力は合計1730万キロ・ワットで、東電全体(昨年3月末で6500万キロ・ワット)の4分の1を占める。東電は冷房需要が急増する今夏に備え、火力発電のガスタービンを緊急に設置するなど、原発なしで供給力を5700万キロ・ワット確保する。これで54基の原発 1つのみ稼動中 原発なしでもいけそうだ ??はた坊
2012.03.26
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野菜から 脱線会社にいく途中に キメック とかなんとかの 建物がある財団法人神戸市開発管理事業団|神戸キメックセンタービル入居者募集神戸キメックセンタービル“新交通システム”ポートライナー「医療センター」駅と2階部分で接続しています。 高度情報化社会に対応した、24時間稼働可能なインテリジェントビルです。オフィスと別にウェットラボ(5・6・7階)も設置しています。キメック 来春解散を発表 神戸市三セク 2005/04/09 情報通信事業などを手掛ける神戸市の第三セクター「キメック」は八日、来年四月に解散すると発表した。IT(情報技術)の劇的な進展に追い付けなかった上、デフレ不況で競争力のカギとなる設備投資が進まなかったのが大きな要因。佐藤真住社長は「技術発展のスピードに対応できなかった」と述べた。(大久保 斉) あれれ もう 潰れてしまっているのかな ???何だ これは ????東日本大震災 3月11日発生03月26は 既に380日後となった東電「当面の安定供給は確保」…柏崎6号機停止------------------------------------------東京電力は25日、定期検査のため、柏崎刈羽原子力発電所6号機(新潟県、出力135万6000キロ・ワット)の運転停止作業に入り、26日午前0時ごろ発電を停止した。東電の原発は事故を起こした福島第一を含め、17基すべてが停止した。国内の商業用原発54基で、稼働中は北海道電力泊原発3号機だけとなる。 東電の西沢俊夫社長は25日、「当面の電力安定供給は確保できる見通しですが、無理のない範囲で節電への協力をお願いします」とのコメントを発表した。東電の全原発が止まるのは原発トラブル隠しの影響で停止した2003年4~5月以来、約9年ぶり。 東電の原発の供給力は合計1730万キロ・ワットで、東電全体(昨年3月末で6500万キロ・ワット)の4分の1を占める。東電は冷房需要が急増する今夏に備え、火力発電のガスタービンを緊急に設置するなど、原発なしで供給力を5700万キロ・ワット確保する。これで54基の原発 1つのみ稼動中 原発なしでもいけそうだ ??はた坊
2012.03.26
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畑の雑草 5のおおいぬのふぐり 綺麗だなあ春らしくなって 雑草さんも花を綺麗に咲かせているオオイヌノフグリ(大犬の陰嚢、学名 Veronica persica)ゴマノハグサ科クワガタソウ属の越年草。別名、瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳。ヨーロッパ原産の帰化植物。路傍や畑の畦道などに見られる雑草。早春にコバルトブルーの花をつける。花弁は4枚。ただしそれぞれ大きさが少し異なるので花は左右対称である。花の寿命は1日。葉は1?2cmの卵円形で鋸歯がある。草丈10?20cm。名前のフグリとは陰嚢の事で、実の形が雄犬のそれに似ている事からこの名前が付いた。ただし、これは近縁のイヌノフグリに対してつけられたもので、この種の果実はそれほど似ていない。だから、正しくは、イヌノフグリに似た大型の植物の意である。花は小さいが畦道にびっしりとなると コバルトブルーで畦道も綺麗になっている春だなあ いい感じ東日本大震災 3月11日発生03月26は 既に380日後となった東電「当面の安定供給は確保」…柏崎6号機停止------------------------------------------東京電力は25日、定期検査のため、柏崎刈羽原子力発電所6号機(新潟県、出力135万6000キロ・ワット)の運転停止作業に入り、26日午前0時ごろ発電を停止した。東電の原発は事故を起こした福島第一を含め、17基すべてが停止した。国内の商業用原発54基で、稼働中は北海道電力泊原発3号機だけとなる。 東電の西沢俊夫社長は25日、「当面の電力安定供給は確保できる見通しですが、無理のない範囲で節電への協力をお願いします」とのコメントを発表した。東電の全原発が止まるのは原発トラブル隠しの影響で停止した2003年4~5月以来、約9年ぶり。 東電の原発の供給力は合計1730万キロ・ワットで、東電全体(昨年3月末で6500万キロ・ワット)の4分の1を占める。東電は冷房需要が急増する今夏に備え、火力発電のガスタービンを緊急に設置するなど、原発なしで供給力を5700万キロ・ワット確保する。これで54基の原発 1つのみ稼動中 原発なしでもいけそうだ ??はた坊
2012.03.26
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2年前の冬のブロッコリー7月25日 種蒔きをした 庭でブランターにpot-32個に種蒔きした7月29日 発芽した7月31日 32potの苗 畑に移動 m-08に植え付け8月07日 苗の生き残り 16個くらい このままだと 消滅してしまいそう ??8月15日 苗はほぼ なくなる コオロギなどに食べられてしまった かな ??9月12日 生き残りは1本のみ第二弾の種蒔き8月08日 種蒔きをしておく 16pot8月12日 発芽してきている8月15日 畑に移動した8月18日 水撒きをしておく 半分くらいはokだ8月22日 うーん 残念 苗がなくなっている 2度目の全滅第三弾の種蒔き8月15日 本日に予備でのブロッコリーの種蒔きをしておく 48pot8月19日 発芽した 全部で48potを予備としておく8月22日 畑に移動するのは やめて 家の庭にしばらく置いておく9月05日 虫に食われてほとんど 無しになる9月12日 全滅となる1-2-3で合計32+16+48=96potの苗をつくって 全部がなくなったうーーん 猛暑には勝てず これだけやったら残るはずの苗は 0 4回目の種蒔き9月19日 再度の再度の種蒔き 今回は32potを種蒔きした9月26日 発芽した 来週には 畑に移動しよう もう 秋なので なんとか なるだろう10月3日 32potを畑に移動 g-22に植え付けをしておいた 雨が降っているのでok5回目の種蒔き10月03日 種蒔きしておく 16pots10月10日 発芽する10月17日 畑m-20に移動する これは予備1-2-3-と失敗したが 4-5で再度の苗つくりして ただいま生育中ブロッコリーも これで苗の確保に成功 なんとか なった ほーっ1-2-3の種まきでは96pot 1本のみ残っている 01月10日 初の収穫をした あとは小さいのが出来つつある01月16日 次の蕾がすこし大きくなりだしたかな ?02月19日 2回目の収穫をしておいた4-5の種まきでは 48pot 20本くらいが残っている01月10日 収穫できるまで成長していない が 小さい蕾はついてきている01月16日 その後もあまり変わらない ?01月23日 小さい花蕾が付き出した すこしは収穫できそう ??02月06日 これくらいで一番大きい つまり小さい花蕾でお終いということに02月20日 3回目の収穫をしておいた02月27日 4回目の収穫をしたおいた03月06日 5回目の収穫をしておいた03月13日 6回目の収穫をしておいた03月20日 7回目の収穫をしておいた03月27日 8回目の収穫をしておいた04月03日 9回目の収穫をしておいた04月10日 10回目の収穫をしておいた04月16日 11回目の収穫をしておいた04月17日 12回目の収穫をしておいた04月24日 13回目の収穫をしたブロッコリーの収穫は13回 終了なり昨年の春のブロッコリー03月27日 今年のブロッコリーの苗 2個 hcで購入04月03日 畑の畝に移動 05月08日 花が咲いてしまった 収穫もしないうちに花が咲いた あらまー お終いだ 今年の春の分 とりあえず 2個を植えたで 花が咲いて 収穫は0となった 残念 なり昨年の秋のブロッコリー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 そのご どれがブロッコリーなのか 判らなくなってきている ???10月10日 ブロッコリーだった ok 10月23日 すこし成長してきてる ok/ok10月30日 すこし成長 ok/ok/ok11月06日 ブロッコリーらしくなってきた11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 大きくなった 蕾もついてきている第二弾09月19日 前から残っていた種もまいておいた これもm-07-2の畑に10月02日 これは ダメ 発芽せず第二弾 やりなおし09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽する g-1010月10日 こちらのもok10月23日 すこし成長してきてる ok/ok11月06日 すこし成長 ok/ok/ok11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 こちらも大きくなった 収穫はまだ無理12月18日 花蕾の小さいの まだ 小さい 早く大きくなって チョーブロッコリー m07とg10の2箇所で種まきして 育てている12月になったので 大きくなって 蕾もついてきているそろそろ収穫したいけど まだ 無理 1月になったが もうすこし大きくなるのを待とう収穫は1月の末からだなあ01月28日 すこし 少ないが初の収穫だあ02月04日 今回も少しだけ02月12日 ちょっびり 収穫した02月19日 チョッコと収穫をした02月26日 少量の収穫をした03月04日 すこし増えてきている03月11日 かなり増えてきている03月18日 増えてきている これなら納得どうも成長が遅い 小さいなあ ???20本くらいあるが 花蕾ができているのは8本くらい12本は 葉のみ ???????しかしながら 3月に入ると量がすこし増えてきている3月11日には 全部のものが花蕾がつきだした しばらくは たくさんの収穫できそう 天候不順のせいか ブロッコリーの収穫はかなり遅れているが なんとか 量も増えてきているまあまあ 後半に収穫は増えてきつつあるはた坊
2012.03.25
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2年前 夏のニンニクの植え付け第一弾 宮崎産 m-088月22日 今年のニンニクの植え付けをする予定8月22日 猛暑なので 暑い暑い すこし早い目だなあとおもって止めた8月29日 すこしだけ 20個をm-08の畑に植え付けしておいた9月05日 水遣りをしておく hcで芽ニンニクがあったので買い物をしておく9月12日 まだ植え付けのニンニクの発芽はなし 水をかけておく10月3日 ようやくすこしのニンニクが発芽を開始している 10月11日 発芽したのが増えてきている 何本あるかな ?? あとで数えよう10月24日 30-40本はあるぞ11月23日 雑草とともに育っているが まあ大きくはなってきている12月26日 まあまあ 成長している 順調に育っている01月23日 その後もok 順調なり02月20日 結構と成長している まあまあ 無事02月26日 追肥して雑草とりをしておく05月03日 トウ立ちした そろそろ収穫に近づいてきている05月15日 さらに トウの収穫をした05月22日 ニンニクの根っ子も太りだしてきている第二弾 宮崎産 g-2209月20日 庭のブランターにニンニクを植えつけておく10月02日 発芽してきている10月03日 g-22の畑に移動しておく10月11日 発芽している しかし 半分くらいの場所は昨年もニンニクを植えた ダブりだ10月24日 40-50本はある11月23日 雑草とともに育っているが まあ大きくはなってきている12月26日 まあまあ 成長している 順調に育っている01月23日 その後もok 順調なり02月20日 こちらもokで その後も問題はなし02月26日 追肥して雑草とりをしておく05月03日 トウ立ちした そろそろ収穫に近づいてきている05月15日 さらに トウの収穫をした05月22日 ニンニクの根っ子も太りだしてきている第三弾 中国産 m-0710月03日 庭のブランターで残りのニンニクの根っ子をバラバラして植えつけておいた10月14日 朝にみるとニンニクの発芽が賑やかに始まっている 見るのも楽しい10月17日 庭のにんにく m-07の畑に移動した これで移動も完了した10月24日 30本くらい11月23日 植える場所が狭いので蜜に植えたので育ちが良くない12月26日 成長はあまり良くない 狭く植えすぎているなあ ??密植の状態だなあ01月04日 宮崎産のは良く育っている 中国産のは駄目だな 植えなおしが必要01月16日 中国産の植えなおしはまだ無理 寒すぎる 春になってからにしよう02月20日 結構と成長している まあまあ 無事02月26日 追肥して雑草とりをしておく03月06日 その後 こちらの中国産のニンニクも大きくなってきた そのままでokだな03月20日 横からみると5本のニンニクが並んでいる そのまま大きくなっているなあ05月03日 トウ立ちした そろそろ収穫に近づいてきている05月08日 ニンニクのトウの収穫をした あとは 根っ子の収穫を待つのみ05月15日 さらに トウの収穫をした05月22日 ニンニクの根っ子も太りだしてきている05月29日 収穫時だけど 雨と台風2号で出来ず 次回に06月05日 全部を収穫した 結構とたくさんあったので びっくりしたm8-m7-g22の3箇所にバラバラと植えているので合計したら 100個以上 ???宮崎産のはプランターで2杯中国産のもプランターで2杯 合計で4杯となった中国産のは場所がなくて 密集したままで 間隔はあけずに植えたが無事に育っていた今年のニンニク 生育が大変に良かった 予想外の大豊作となったそのご 乾燥して 袋にいれて 吊り下げているこれて一年間 ずーと ニンニクは使用できる ありがたい アリガタイ昨年 秋のニンニクの植え付けだあ先週にニンニクの種の袋を購入さあ 今週には 植え付けをしよう第一弾 宮崎産 ニンニク09月11日 0.5kgの宮崎産のニンニクを植え付けした 75個 g-22に植え付け09月25日 発芽はまだ10月02日 ニンニクもすこし発芽してきている 10月10日 全部が発芽した10月16日 雑草とりをしておいた10月23日 順調に生育中 ok11月13日 かなり大きくなっている11月27日 その後もokだなあ 雑草とり少ししておく12月23日 霜にうたれて やや弱っているが がんばっている 第二弾 中国産 芽ニンニク09月18日 0.5kgの芽ニンニク 中国産のも購入 m-20の畑に植え付けた10月02日 芽ニンニクは全部が発芽してきている10月10日 こちらは より大きくなっている 元気だなあ10月16日 雑草とりをしておいた10月23日 順調に生育中 ok11月13日 かなり大きくなっている11月27日 その後もokだなあ 雑草とり少ししておく12月23日 霜にうたれて やや弱っているが がんばっている どちらも 今は 同じくらいのサイズになっている霜にうたれて 弱りながらも 頑張っている01月04日 芽ニンニク やはり寒そう 見ているのも寒いなあ やっぱり冬だなあ02月12日 ニンニクは葉が黄色のなっているのもある まあ なんとかなっている03月11日 ニンニクが青々してきている 春だなあ 03月18日 ニンニクに追肥しておいた どんどん 大きくなーーれ 雨も良く降る東日本大震災 3月11日発生03月24は 既に378日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「本音と建て前」のない人たち・・・科学的事実と空気的事実 日本は「本音と建て前の違う社会」と言われます.四面が海に囲まれ、周りの人との人間関係がもっとも重要ですから、聖徳太子の「和をもって尊しとなす」と言うとおり、本音を言わずに難しい問題を処理する習慣があります。 2011年の福島原発の後、長く日本人を被曝から守ってきた「1年1ミリ」という基準をいとも専門家が簡単に捨て、さらに「法律で決まっている」と言う私に「法律を守るなんて何だ!」と反撃してくる指導的立場の人の心が、私には理解できなかったのです。昨年まで1年1ミリと言っていた人がなんで急に1年100ミリになるの?と思ったのですが、実は、その人の「本音」も「建前」もなかったのです。建前なら法律で決まっているのですから、「酔っぱらい運転はいけない」というように法律に基づいたことを言うでしょうし、「本音」は本音ですから、1ミリなら1ミリ、100ミリなら100ミリと統一されているでしょう。 このような経験は、リサイクル、温暖化、赤字国債など私が疑問を呈してきたことに対する評論家や専門家との議論で今まで何回か経験したことでした。リサイクルですと、エントロピー増大の原理にあからさまに反することを言う学会の学者に対して「どうしてこんなに普段から教えていることと違うことを言うのだろう?」と不思議に思いましたし、温暖化では「空気を暖めても海は暖まらない」という簡単な伝熱と比熱の問題に触れないで話をする学者に強い違和感を覚えたものです。 しかし、徐々にその疑問も解消していきました。現代の日本社会には、「本音」、「建前」の他に「空気的事実に基づく」という方法があることが判ったのです。つまり「本音」というのがその人の本当の考えとすると、「建前」は社会の規則や表面上の言動で、建前というのは「本音」があって初めて成立するものです。それに対して「空気的事実」とは「本音がない」ことが前提、つまり自らの意見がなくて、その時その時に応じて周囲の空気を読み、それに応じて事実を創造してそれに基づいて話すことを指しています。たとえばリサイクルですと、「分別したもののほとんどは燃やしている」、「焼却をリサイクルに入れているのでリサイクル率が高い」ということをすべて知っているのに、「周囲の空気はまだリサイクルがよいということになっている」ということを読み、「リサイクル率は60%もある」などと言います。このとき、科学的事実(焼却を除くとリサイクル率は5%以下)ということを知っていても、空気的事実(リサイクル率は60%)と言うことになりますが、これは建前でもなく、空気的であっても事実ですから本音でもあるのです。その人と面と向かって1時間も話せば、間違っていることが明らかになることでも、短い時間、テレビのスタジオのようの限定された場所では「何を言っても逃げ切れるから、空気で行こう」ということです。つまり私の相手をしていた人は「本音も建て前も無い人」だったのです。バカらしい!! 被曝限度もそうで、原発の事故直後、みんなが「被曝など大丈夫。法律はない」と言っている時には空気的事実は「法律はない」ということになりますし、1年も経ってどうやら法律は1年1ミリを基準にしていることが判ると、「法律にある」というのが空気的事実になるのです。実は、本人は1年20ミリでも1ミリでも0.1ミリ(ドイツ)でもなんでも良く、その時の空気だけで事実を決めているのです。・・・・・・・・・このことに気がつくのが遅かったのは、科学者としての私は「事実」からスタートしますので、他の人も事実に立脚していると思ったのです。またお医者さん、工場の人、営業、農業など「実業」をしている人も事実が最初です。でも、考えてみると「東京に住んでいる評論家」は「客観的事実」が事実ではなく「みんながそうだと思っていること=空気」が事実なのです。だから、「空気に従う」ということは彼らにとって事実を重んじていることになります。たとえば、「温暖化すると南極の氷が融ける」というのは「科学的事実」とは反しますが、「空気的事実」には合致しているのです。だから、事実認識が違うことになります。実に奇妙な時代になったものです。(平成24年3月23日日本の独特の空気 これは 外国からみたら ????なもの 事実と議論と原則が大切はた坊
2012.03.24
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野菜から 脱線会社にいく途中に 黄色の派手な 店があるikea家具を買うには ikeaに行けや と いうことで 家具の専門店イケア(IKEA)スウェーデン発祥で、ヨーロッパ・北米・アジア・オセアニアなど世界に出店している世界最大の家具販売店。家具といったらイケアというほど世界では浸透している。その理由は低価格、デザインのよさ、アフターサービス面のよさなど。売上高は173億ユーロ(2005年9月1日 - 2006年8月31日)。インターネット版カタログもあるが、イケアではネット販売自体は行っておらず、店頭販売のみとなる。配送サービスも店頭で購入した商品が対象となるため、「購入代行業者」が多数存在する。公式ウェブサイトに「IKEAと類似のブランド表示による通信販売サイトはIKEAとは無関係です。イケア製品はイケアストア(船橋、港北、神戸、鶴浜、新三郷)のみでの販売となります」世界一の家具屋さん netはつかわない ??? 不思議が家具屋さん東日本大震災 3月11日発生03月24は 既に378日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「本音と建て前」のない人たち・・・科学的事実と空気的事実 日本は「本音と建て前の違う社会」と言われます.四面が海に囲まれ、周りの人との人間関係がもっとも重要ですから、聖徳太子の「和をもって尊しとなす」と言うとおり、本音を言わずに難しい問題を処理する習慣があります。 2011年の福島原発の後、長く日本人を被曝から守ってきた「1年1ミリ」という基準をいとも専門家が簡単に捨て、さらに「法律で決まっている」と言う私に「法律を守るなんて何だ!」と反撃してくる指導的立場の人の心が、私には理解できなかったのです。昨年まで1年1ミリと言っていた人がなんで急に1年100ミリになるの?と思ったのですが、実は、その人の「本音」も「建前」もなかったのです。建前なら法律で決まっているのですから、「酔っぱらい運転はいけない」というように法律に基づいたことを言うでしょうし、「本音」は本音ですから、1ミリなら1ミリ、100ミリなら100ミリと統一されているでしょう。 このような経験は、リサイクル、温暖化、赤字国債など私が疑問を呈してきたことに対する評論家や専門家との議論で今まで何回か経験したことでした。リサイクルですと、エントロピー増大の原理にあからさまに反することを言う学会の学者に対して「どうしてこんなに普段から教えていることと違うことを言うのだろう?」と不思議に思いましたし、温暖化では「空気を暖めても海は暖まらない」という簡単な伝熱と比熱の問題に触れないで話をする学者に強い違和感を覚えたものです。 しかし、徐々にその疑問も解消していきました。現代の日本社会には、「本音」、「建前」の他に「空気的事実に基づく」という方法があることが判ったのです。つまり「本音」というのがその人の本当の考えとすると、「建前」は社会の規則や表面上の言動で、建前というのは「本音」があって初めて成立するものです。それに対して「空気的事実」とは「本音がない」ことが前提、つまり自らの意見がなくて、その時その時に応じて周囲の空気を読み、それに応じて事実を創造してそれに基づいて話すことを指しています。たとえばリサイクルですと、「分別したもののほとんどは燃やしている」、「焼却をリサイクルに入れているのでリサイクル率が高い」ということをすべて知っているのに、「周囲の空気はまだリサイクルがよいということになっている」ということを読み、「リサイクル率は60%もある」などと言います。このとき、科学的事実(焼却を除くとリサイクル率は5%以下)ということを知っていても、空気的事実(リサイクル率は60%)と言うことになりますが、これは建前でもなく、空気的であっても事実ですから本音でもあるのです。その人と面と向かって1時間も話せば、間違っていることが明らかになることでも、短い時間、テレビのスタジオのようの限定された場所では「何を言っても逃げ切れるから、空気で行こう」ということです。つまり私の相手をしていた人は「本音も建て前も無い人」だったのです。バカらしい!! 被曝限度もそうで、原発の事故直後、みんなが「被曝など大丈夫。法律はない」と言っている時には空気的事実は「法律はない」ということになりますし、1年も経ってどうやら法律は1年1ミリを基準にしていることが判ると、「法律にある」というのが空気的事実になるのです。実は、本人は1年20ミリでも1ミリでも0.1ミリ(ドイツ)でもなんでも良く、その時の空気だけで事実を決めているのです。・・・・・・・・・このことに気がつくのが遅かったのは、科学者としての私は「事実」からスタートしますので、他の人も事実に立脚していると思ったのです。またお医者さん、工場の人、営業、農業など「実業」をしている人も事実が最初です。でも、考えてみると「東京に住んでいる評論家」は「客観的事実」が事実ではなく「みんながそうだと思っていること=空気」が事実なのです。だから、「空気に従う」ということは彼らにとって事実を重んじていることになります。たとえば、「温暖化すると南極の氷が融ける」というのは「科学的事実」とは反しますが、「空気的事実」には合致しているのです。だから、事実認識が違うことになります。実に奇妙な時代になったものです。(平成24年3月23日日本の独特の空気 これは 外国からみたら ????なもの 事実と議論と原則が大切はた坊
2012.03.24
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3年前4月 2回 --4月25日に1回目の収穫5月 2回 ---5月はまだ 収穫していない 6月 2回 ---6/4日に1回7月 2回 ---7/8日と7/19と7/26で3回8月 2回 ---8/2-8/5-8/9-8/11-8/12-8/16-8/23 7回9月 2回 ---9/6-9/20-9/23 3回10月 2回 ---10/4-12-31 3回収穫する11月 2回 ---11月03日に収穫 これで19回となった12月 2回 ---12月6-13-23日に3回合計予定18回 収穫は22回を達成株分けの話株分けするのにいちばんよい時期は、葉が枯れ、根株が休眠状態に入っている冬冬は、根株に栄養が十分に蓄えられて、断根、分割という荒療治をしても傷みが少ない根株を土から掘り上げ 土をはたき落とし、2-3 株ずつに分割し2~3個まとめて、20-25センチぐらいの株間になるように植え付けすると良いらしいニラの株分け g-22の畑でやってみた12月24日 畑のニラ すこし株分けをして g-22の畑に植え付けした01月31日 全部の葉が枯れてしまった ???02月21日 株分けを失敗したのかなと ガックリした 03月10日 おお 新しく葉が出てきた これで 安心 株分けはokだった04月04日 全部の株のニラ 全部ともに葉が出てきている okokok05月23日 ニラの収穫はただいま4回目 どんどん収穫していこう g-22のも大きくなったニラは家の庭のブランターと 5-22のg-22の畑の株分けしたのと m08の畝の横の3つに分散2年前のニラ どんどん収穫まずは4月から収穫 04---2回 4/19-4/2505---2回 5/16-5/2306---2回 6/13-6/20 07---4回 7/04-7/10-7/17-7/2408---2回 8/15-2209---2回 9/23-2610---4回 10/3-09-16-24 11---4回 11/07-12-22-2812---2回 12/4-54月から12月まで 9ヶ月に渡って収穫ニラさん 年間24回の収穫 結局は一番長く利用できるのが ニラ 凄い昨年 ニラの収穫の予定今年は3月から どんどんと収穫している庭のニラ あちこち どんどん葉が出てきている-収穫中g-22 ここも発芽してきた 3月6日m-08 発芽してきたのは2月28日庭のニラ たくさんあるのでどんどん収穫収穫3月05日 初の収穫をした 今年は早いぞ3月12日 2回目の収穫をした3月20日 3回目の収穫をした3月27日 4回目の収穫をした4月03日 5回目の収穫をした4月12日 6回目の収穫をした4月20日 7回目の収穫をした4月28日 8回目の収穫をした5月08日 9回目の収穫をした5月22日 10回目の収穫をした5月29日 11回目の収穫をした6月05日 12回目の収穫をした6月12日 13回目の収穫をした6月26日 14回目の収穫をした7月03-10-17-24-31日 収穫しなかった8月07日 15回目の収穫をした8月21日 花の蕾があちこちに出てきている8月28日 g22のニラ 3wkでやっと回復した しかし花蕾だらけになってきている9月18日 m08のニラ 収穫をしておいたニラは元気だなあ3月-4回4月-4回5月-3回6月-3回と もう14回の収穫をした7月- 0回 7月は収穫していない さすがに ニラも多すぎた感じになっている8月- 1回 これで15回目の収穫 g229月- 1回 これで16回目の収穫 m0810月 -1回 これで17回目の収穫 g-2211月 -m08の分 まだ冷蔵庫に在庫があるので 収穫はしなかった12月 -庭のニラ すこし収穫した 1回 合計で18回の収穫をした 今年 01月09日 m08のニラは枯れ草になっていたニラが枯れてしまった 在庫はなしになった次は3月になると 新芽が出るだろう02月26日 ニラ 新芽が出てきている 春だなあ そろそろ青くなってきてくれそう03月04日 ニラ 新芽が増えてきている 早く青くなれーーーーー03月18日 ニラ かなり前面に芽が出てきている東日本大震災 3月11日発生03月24は 既に378日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------「本音と建て前」のない人たち・・・科学的事実と空気的事実 日本は「本音と建て前の違う社会」と言われます.四面が海に囲まれ、周りの人との人間関係がもっとも重要ですから、聖徳太子の「和をもって尊しとなす」と言うとおり、本音を言わずに難しい問題を処理する習慣があります。 2011年の福島原発の後、長く日本人を被曝から守ってきた「1年1ミリ」という基準をいとも専門家が簡単に捨て、さらに「法律で決まっている」と言う私に「法律を守るなんて何だ!」と反撃してくる指導的立場の人の心が、私には理解できなかったのです。 昨年まで1年1ミリと言っていた人がなんで急に1年100ミリになるの?と思ったのですが、実は、その人の「本音」も「建前」もなかったのです。建前なら法律で決まっているのですから、「酔っぱらい運転はいけない」というように法律に基づいたことを言うでしょうし、「本音」は本音ですから、1ミリなら1ミリ、100ミリなら100ミリと統一されているでしょう。 このような経験は、リサイクル、温暖化、赤字国債など私が疑問を呈してきたことに対する評論家や専門家との議論で今まで何回か経験したことでした。リサイクルですと、エントロピー増大の原理にあからさまに反することを言う学会の学者に対して「どうしてこんなに普段から教えていることと違うことを言うのだろう?」と不思議に思いましたし、温暖化では「空気を暖めても海は暖まらない」という簡単な伝熱と比熱の問題に触れないで話をする学者に強い違和感を覚えたものです。 しかし、徐々にその疑問も解消していきました。現代の日本社会には、「本音」、「建前」の他に「空気的事実に基づく」という方法があることが判ったのです。つまり「本音」というのがその人の本当の考えとすると、「建前」は社会の規則や表面上の言動で、建前というのは「本音」があって初めて成立するものです。 それに対して「空気的事実」とは「本音がない」ことが前提、つまり自らの意見がなくて、その時その時に応じて周囲の空気を読み、それに応じて事実を創造してそれに基づいて話すことを指しています。 たとえばリサイクルですと、「分別したもののほとんどは燃やしている」、「焼却をリサイクルに入れているのでリサイクル率が高い」ということをすべて知っているのに、「周囲の空気はまだリサイクルがよいということになっている」ということを読み、「リサイクル率は60%もある」などと言います。このとき、科学的事実(焼却を除くとリサイクル率は5%以下)ということを知っていても、空気的事実(リサイクル率は60%)と言うことになりますが、これは建前でもなく、空気的であっても事実ですから本音でもあるのです。 その人と面と向かって1時間も話せば、間違っていることが明らかになることでも、短い時間、テレビのスタジオのようの限定された場所では「何を言っても逃げ切れるから、空気で行こう」ということです。つまり私の相手をしていた人は「本音も建て前も無い人」だったのです。バカらしい!! 被曝限度もそうで、原発の事故直後、みんなが「被曝など大丈夫。法律はない」と言っている時には空気的事実は「法律はない」ということになりますし、1年も経ってどうやら法律は1年1ミリを基準にしていることが判ると、「法律にある」というのが空気的事実になるのです。実は、本人は1年20ミリでも1ミリでも0.1ミリ(ドイツ)でもなんでも良く、その時の空気だけで事実を決めているのです。・・・・・・・・・このことに気がつくのが遅かったのは、科学者としての私は「事実」からスタートしますので、他の人も事実に立脚していると思ったのです。またお医者さん、工場の人、営業、農業など「実業」をしている人も事実が最初です。 でも、考えてみると「東京に住んでいる評論家」は「客観的事実」が事実ではなく「みんながそうだと思っていること=空気」が事実なのです。だから、「空気に従う」ということは彼らにとって事実を重んじていることになります。 たとえば、「温暖化すると南極の氷が融ける」というのは「科学的事実」とは反しますが、「空気的事実」には合致しているのです。だから、事実認識が違うことになります。実に奇妙な時代になったものです。(平成24年3月23日日本の独特の空気 これは 外国からみたら ????なもの 事実と議論と原則が大切はた坊
2012.03.24
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2年前 8月のわけぎの植え付け保存している根っ子は無事 たっぷりと過剰くらいにたくさん保管しているとりあえず 150個の植え付けとする予定は8月22日として 場所の確保をする8月22日 まだまだ暑い 猛暑なので 植え付けはやめた8月29日 まだ猛暑だけど しばらくは続きそうなので 植えてしまえ8月29日 m-08の畑の畝に150個のわけぎ 植え付けをしておく9月05日 m-07の畝にも100個のわけぎ 植え付けをしておく9月12日 そのご 猛暑で発芽はなし 何も発芽してこない ??9月19日 m08には 少しは発芽するのがある m-07のは ダメ9月19日 庭にもワケギを植え付けしておく9月23日 わけぎ すこしづつ発芽してきている 半分くらいは生き残りしてくれそう10月3日 ダメと思っていたワケギも雨が降り出したら発芽 凄いなあ ワケギ生きている10月11日 立派に見違えるくらい元気なワケギになってきつつある 秋だなあ10月17日 あちこちのワケギ これだけ成長したらもう収穫には入れそう 10月24日 収穫するのを忘れていた 11月14日 まだ収穫していない アサツキは収穫しているので そろそろワケギも収穫だ11月23日 まだ余っている乾燥したワケギの根っ子が大量に余っている 発芽させてみよう12月19日 在庫の余っていたワケギもm-8の畑に植え付けた12月26日 在庫のワケギも発芽してきている12月31日 初のワケギの収穫をしておく まずまず残っている在庫m-07に100個 残っているのは60個くらい 家の庭pot50個 残っているのは20個くらいg-22に100個 残っているのは30個これで 残りは全部で110個くらい m-08に在庫のワケギも植えた 発芽してきているがまたまだ小さいままワケギの収穫01 12/31 1回目 02 01/16 2回目 03 01/23 3回目04 02/06 4回目 05 02/27 5回目 06 03/06 6回目07 03/12 7回目 08 03/20 8回目 09 04/03 9回目10 04/17 10回目 11 04/24 11回目 12 05/08 12回目収穫は12回で終了した葉も枯れたので 根っ子をほりあげたこれで ワケギさん 夏まで納屋でご休憩とした昨年のワケギの予定種の保管は納屋でやっている たくさん種ワケギは用意しているが畑の放置している ワケギを見てみると 発芽しているのもある庭のわけぎ 発芽しているg-22のわけぎ これも発芽したm-20のわけぎ これも発芽した納屋のわけぎ これは大量にある 発芽はまだ在庫は大量にある わけぎの植え付けの予定は8月21日だったけど今年の8月は猛暑の予定 猛暑が過ぎるまで植え付けは延期しよう第一弾のわけぎ g-2209月11日 g-22の畑で昨年のわけぎを植え付けした09月18日 発芽していたので無事09月25日 どんどん発芽してきている10月02日 これで安心 追肥した10月23日 収穫できるくらいに大きくなってきている11月27日 大きく 青々としている 収穫できる12月11日 わけぎ 収穫はokとなっている12月30日 すこし収穫をしておく第二弾のわけぎ m-0809月18日 残りのわけぎm-08の横にならべておく09月25日 発芽しつつある 10月02日 発芽したのでm-08の畝に移動した 10月23日 こちらは 生育は遅い まだ 小さいなあ11月27日 すこし大きくなってきているが まだ 小さいかな 小ぶりのまま12月11日 わけぎ 収穫はokとなっているわけぎ 第1-2弾とも 収穫できる12月30日 収穫を開始 わけぎ いい感じになっている今年01月09日 2回目の収穫をしておく 大きくなっている01月15日 3回目の収穫をしておく 美味い01月21日 4回目の収穫をしておく 出来具合も良い01月29日 5回目の収穫をしておく まあまあ02月05日 6回目の収穫をしておく いい感じ02月12日 7回目の収穫をしておく 新鮮だあ02月19日 8回目の収穫をしておく 良く分ケツしている02月19日 8回目の収穫をしておく 春らしいわけぎになってきている03月04日 9回目の収穫をしておく まだまだ収穫はできそう03月11日 10回目の収穫をしておく どんどん収穫するぞーーー03月18日 11回目の収穫をしておく まだまだ どんどん収穫するぞーーー 在庫は大量 たくさんあるーーーーう東日本大震災 3月11日発生03月23日は 既に377日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------嘘の慣性力・・・アメリカはなぜ折り返したのか? 小学館のご厚意で「ガリレオ放談」というシリーズをネット(映像、動画)でやっています。最近のシリーズは「嘘の慣性力」というもので、ニュートンの慣性の法則を社会的なことに適応するとどうなるかという試みです。その第4回目に「アメリカはなぜ西に行くか」というテーマを取り扱っています.慣性力というのは、ものが動くときに「動き始めだけは力が必要」ですが、動き始めると「止めるときだけ力がいる」ということです。このことは一般的な常識とはかなり違います。普通は「何かやるときには苦労や力がいる」と思っていますが、実は「何かやるとき」という場合、その「何か」が「今までやってきたこと」と「新しいこと」でまったく違い、「今までやってきたこと」をそのままやるには力が要らず、「それを止めて新しいこと」をするときには2倍の力がいるということです。つまり、「今までやっていたこと」を止めるには「かつて、始めたころ」と同じ力が必要で、しかもそれに加えて新しいことを別に始めるのにまた力がいります。つまり、1+1=2が必要ということです。 これを今の原発に当てはめると、実は「事故が起こっても同じこと(原発再開)をする」には何も力がいらないので、今の政府や日本社会のように力がない社会は「原発が事故が起こってもそれを止める力がない」ということでズルズルと理屈をつけて再開しようとします。もし、原発を止めて(力=1)、新しい石炭火力をする(力=1)という道を選ぶと2倍の力が必要だからです。原発を止めるには次が必要ですから、反対運動は力が2要りますが、そのまま継続するのは力が0というわけです。・・・・・・・・・ところで、今、アメリカが苦しんでいるのは、このことです。アメリカは17世紀にイギリス、スウェーデン、フランスなどから逃れてきた人が作った国ですが、西にある故郷から逃れてきた「その時」にものすごい力を必要としました。なにしろ文明の発達したヨーロッパから未開のアメリカ大陸にわたり、苦心惨憺、国を作ったのですから、初期の人の苦労(力)は並大抵ではありません。 それからというもの、アメリカはこの力を使って「慣性力」でひたすら「西へ西へ」と進みます。それはまるで「逃れてきた故郷から離れたい」という一心とも言えます。1850年にはイギリス、フランス、メキシコと戦ってカリフォルニアまで進出、1900年にはロシアからアラスカを買い、ハワイを力で併合、スペインと戦ってフィリピン、グアムを奪取します。戦ってとっていくのですから力がいるような感じですが、実は慣性力で西に行っているだけですから、意見はまとまるし、ただ最初の力のままに進んだだけです。その被害を1950年頃に受けたのが、日本、朝鮮、そしてベトナムでした。太平洋戦争、朝鮮動乱、ベトナム戦争は一つ一つの原因はともかく、単にアメリカという慣性力で起こったものと考えられます。 その後、さらに50年後には、アフガニスタン、パキスタン、イラク、そして今はイランへと侵攻しています。現在のアメリカの苦悩は「これまで何の力もいらない方法=西に行く、ということを続けてきたが気がついてみれば地球が丸いので、逃れようとした故郷に近づいてきた」ということです。 おそらくアメリカはイラクで折り返すでしょう。その先に進むとギリシャやイタリアがあり、それはあまりに故郷に近いからです。でも困ったことがあります。それはすでにアメリカには「慣性力に抗して引き返す力がない」ということです。それをアメリカ自体にはありません。だから、なにか外的な力がそうさせるのでしょう。それはイランかも知れませんし、中国かも知れないのです。 日本政府が原発を続けるかどうか、それは日本に慣性力に抗する力が残っているかどうかにかかっていますが、私はアメリカも日本もすでに慣性力に対抗する力はなく、外部の暴動、戦争などによってその力が最終的に終わると思います。 今、「絆」などと言っている人にはすでに慣性力に抗する十分な力がないことを示しています。(平成24年3月21日今日のもわかりやすいなはた坊
2012.03.23
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また 野菜から 脱線会社にいく途中にいつも 船が泊まっている暇なのか することがないのか ??どうも海上保安庁の船らしい海上保安庁(かいじょうほあんちょう、英語:Japan Coast Guard)日本の官公庁の一であり、海上の安全および治安の確保を図ることを任務とする。現在は国土交通省の外局であるが、かつては機雷掃海や海上警備隊創設と軍事的な側面を有した組織。担任水域 領海、接続水域、排他的経済水域(EEZ)、日米SAR協定に基づく捜索救助区域(本土より南東1200海里程度)である。このうち領海とEEZを合わせた面積だけでも約447万km2あり、領土(約38万km2)の約11.8倍に相当する。これにSAR協定分担域を合わせると、国土面積の約36倍という広大な水域を担当していることになる。捜索救難任務で、海上保安庁の巡視船や航空機だけでは対処困難な場合は、各管区海上保安本部から海上自衛隊や航空自衛隊に災害派遣の要請が出される。災害派遣の要請を受けた海上自衛隊では、護衛艦、哨戒機、救難飛行隊などを派出して海上保安庁の活動に協力する態勢が敷かれる。同様に航空自衛隊の場合は、主に航空救難団の救難隊が1958年(昭和33年)より数多くの捜索救難などの活動で海上保安庁に協力して来ている。活動範囲は当初、「港、湾、海峡その他の日本国の沿岸水域において」(制定時の海上保安庁法第1条第1項)と限定されていたが、後に改正されて単に「海上において」と規定され、活動範囲の限定が解除された。そのため、活動範囲は全世界に及ぶ。一例として、専用船「しきしま」によるヨーロッパ - 日本間のプルトニウム輸送護衛任務、マラッカ海峡おける海賊捜索任務などがある。なるほど 今や 海上保安庁は世界をまたにかけて 羽ばたいているらしい船がいくらあっても 不足するはず予備の船かな ???東日本大震災 3月11日発生03月23日は 既に377日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------嘘の慣性力・・・アメリカはなぜ折り返したのか? 小学館のご厚意で「ガリレオ放談」というシリーズをネット(映像、動画)でやっています。最近のシリーズは「嘘の慣性力」というもので、ニュートンの慣性の法則を社会的なことに適応するとどうなるかという試みです。その第4回目に「アメリカはなぜ西に行くか」というテーマを取り扱っています.慣性力というのは、ものが動くときに「動き始めだけは力が必要」ですが、動き始めると「止めるときだけ力がいる」ということです。このことは一般的な常識とはかなり違います。普通は「何かやるときには苦労や力がいる」と思っていますが、実は「何かやるとき」という場合、その「何か」が「今までやってきたこと」と「新しいこと」でまったく違い、「今までやってきたこと」をそのままやるには力が要らず、「それを止めて新しいこと」をするときには2倍の力がいるということです。つまり、「今までやっていたこと」を止めるには「かつて、始めたころ」と同じ力が必要で、しかもそれに加えて新しいことを別に始めるのにまた力がいります。つまり、1+1=2が必要ということです。 これを今の原発に当てはめると、実は「事故が起こっても同じこと(原発再開)をする」には何も力がいらないので、今の政府や日本社会のように力がない社会は「原発が事故が起こってもそれを止める力がない」ということでズルズルと理屈をつけて再開しようとします。もし、原発を止めて(力=1)、新しい石炭火力をする(力=1)という道を選ぶと2倍の力が必要だからです。原発を止めるには次が必要ですから、反対運動は力が2要りますが、そのまま継続するのは力が0というわけです。・・・・・・・・・ところで、今、アメリカが苦しんでいるのは、このことです。アメリカは17世紀にイギリス、スウェーデン、フランスなどから逃れてきた人が作った国ですが、西にある故郷から逃れてきた「その時」にものすごい力を必要としました。なにしろ文明の発達したヨーロッパから未開のアメリカ大陸にわたり、苦心惨憺、国を作ったのですから、初期の人の苦労(力)は並大抵ではありません。 それからというもの、アメリカはこの力を使って「慣性力」でひたすら「西へ西へ」と進みます。それはまるで「逃れてきた故郷から離れたい」という一心とも言えます。1850年にはイギリス、フランス、メキシコと戦ってカリフォルニアまで進出、1900年にはロシアからアラスカを買い、ハワイを力で併合、スペインと戦ってフィリピン、グアムを奪取します。戦ってとっていくのですから力がいるような感じですが、実は慣性力で西に行っているだけですから、意見はまとまるし、ただ最初の力のままに進んだだけです。その被害を1950年頃に受けたのが、日本、朝鮮、そしてベトナムでした。太平洋戦争、朝鮮動乱、ベトナム戦争は一つ一つの原因はともかく、単にアメリカという慣性力で起こったものと考えられます。 その後、さらに50年後には、アフガニスタン、パキスタン、イラク、そして今はイランへと侵攻しています。現在のアメリカの苦悩は「これまで何の力もいらない方法=西に行く、ということを続けてきたが気がついてみれば地球が丸いので、逃れようとした故郷に近づいてきた」ということです。 おそらくアメリカはイラクで折り返すでしょう。その先に進むとギリシャやイタリアがあり、それはあまりに故郷に近いからです。でも困ったことがあります。それはすでにアメリカには「慣性力に抗して引き返す力がない」ということです。それをアメリカ自体にはありません。だから、なにか外的な力がそうさせるのでしょう。それはイランかも知れませんし、中国かも知れないのです。 日本政府が原発を続けるかどうか、それは日本に慣性力に抗する力が残っているかどうかにかかっていますが、私はアメリカも日本もすでに慣性力に対抗する力はなく、外部の暴動、戦争などによってその力が最終的に終わると思います。 今、「絆」などと言っている人にはすでに慣性力に抗する十分な力がないことを示しています。(平成24年3月21日今日のもわかりやすいなはた坊
2012.03.23
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2年前2月28日 ネギ坊主が たくさん出てきている3月08日 ネギ坊主 デカクなってきている 楽しみ3月14日 数もかなり増えてきている 20個は軽く超えてきている4月24日 ネギ坊主 大きく 沢山 賑やかに 完熟までまだまだ時間がかかりそう5月05日 ネギ坊主の玉 重くなってきている もう少しは時間がかかる またまだ5月16日 ネギ坊主を収穫した 乾燥させておく6月06日 そろそろ種蒔きしようかなと思ったが 場所がない もう少し待とう6月12日 ブランターで種蒔きして 発芽したら畑に移動してみるかな 13日に種蒔きしよう6月13日 家のブランターでネギ坊主の種を種蒔きした6月20日 ネギ坊主の種 発芽した7月04日 2度目の種蒔きをしておいた7月11日 2度目の種蒔きの分も発芽した7月18日 発芽したネギさん 畑に移動7月25日 半分くらいが消滅した 水が不足か 雑草に負けたか ??8月01日 残りの半分も消滅した 結局 発芽したネギさんの苗は全滅となった8月08日 残っている25本の下仁田ネギを再度みてみたら 20本くらいはある8月29日 ネギに新しい葉が出てきている9月05日 大きさは変わらないが 元気になってきている9月26日 猛暑も過ぎて 無事に猛暑を乗り切ったようだ これで 安心10月09日 葉がかなり賑やかに出てきている これから生長期にはいるようだなあ10月17日 種蒔きを再度やっておいた 家の庭でブランターに種蒔きを実行10月24日 土寄せのかわり 籾殻を大量に掛けておいた 種蒔きの分 発芽はまだ11月14日 その後 様子見をしている 涼しくなるほうが元気になる12月18日 霜も降りるようになり 下仁田らしいネギさんになってきている12月26日 なんとか収穫できるくらいになった 2本を収穫して残り18本はおすそわけ01月04日 8本の収穫をした 小さいけど とりあえず8本の収穫 まあまあよしとする下仁田ネギの在庫 g-10に残るは10本くらい 01月04日 8本の収穫をした01月23日 1本の収穫をした 残りは1本のみこれは 種まき用として種の採取をしていこうしばらく そのまま放置して 種つくりをしよう 猛暑藻過ぎて もう涼しくなったので 種蒔き10月17日 種蒔きをした 今年はムリだけど 来年用として育てよう10月24日 1週間が過ぎたがまだ発芽していない ???? 遅いなあ 10月31日 2週間でやっと発芽してきている 11月14日 ねぎさんの苗 まあまあ育ちつつある 11月18日 プランターの発芽したねぎさん すこし数も増えてきている12月18日 その後もすこしだけ成長 つまりあまり成長していない12月26日 一年後のなべをめざして成長中01月04日 その後も苗は無事にある 春になれば成長するだろう01月23日 12月に大きくなるべくして待機中02月05日 サイズはそのまま これから成長するだろう03月06日 残りもなんとか無事 植え替えて ゆっくりと育てようこれから12月まで ゆっくりと育てていこう昨年ただいま 1本の種用のネギと苗のネギがすこし 在庫はこれだけこれから増やしていこう苗03月27日 hcでpotの苗2個を購入してきた04月10日 無事に生育中 なかなか大きくはならないなあ04月17日 苗は無事に生育中 みずやりもちゃんとしておこう05月15日 苗は家の庭でプランター2個で栽培中 すこし大きくなってきた06月05日 苗は畑に移動した06月26日 すこしは成長しているが 数が減ってきているなあネギ坊主04月02日 下仁田ネギの残りの分にネギ坊主が出てきた 沢山の坊主がついている04月10日 10個以上のネギ坊主がついてきている 種の採取できるのが多くなるぞ04月24日 ネギ坊主は12個になっている まだ増えそう 種を採取して増やそう05月15日 ネギ坊主には虫さんが蜜を吸いにぶんぶん飛んでいる そろそろ完熟に近いかな05月22日 種を採取した 乾燥して保存して 種まきに06月26日 残っているネギさん しなびて元気はない 消滅してしまいそう ???ネギ坊主もでかいのが12個 種を収穫し種まきだ06月05日 庭でネギ坊主からの種を種まきした06月12日 発芽してきている まだ 小さいが 無事に発芽した 芽でたい 愛でたい06月26日 そのご たくさんあるが 成長するのは時間がかかる ゆっくりだなあ下仁田ネギの在庫ネギ坊主の分 12本 ただいま残ったのは2本のみ苗からhcでかった分 畑に植えている 40本くらい 5本くらいに減っている種からの発芽したのが 20本くらいになるかな適当に合計すると生き残りの苗は2本のみ中サイズの苗が5本発芽した小枝サイズが20本くらい11月になってから 再度 ネギさんをみたらm07の畑で 下仁田ネギが10-20本ある下仁田ネギさん 11月になってくると かなり大きく育って来ている良し 良しだ 12月31日 初の収穫をしておいた まあまあだ01月22日 最後の収穫をした これで お終い 下仁田ネギ 昨年の残りはすくなかった 今年はもっとたくさん 作ろう畑の在庫を調べてみたg-10 1本だけ 大きい苗m-08 30本くらい 小さい苗今年はこれら31本を育てていこう5-6月くらいに種まきもしよう東日本大震災 3月11日発生03月23日8 既に377日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------嘘の慣性力・・・アメリカはなぜ折り返したのか? 小学館のご厚意で「ガリレオ放談」というシリーズをネット(映像、動画)でやっています。最近のシリーズは「嘘の慣性力」というもので、ニュートンの慣性の法則を社会的なことに適応するとどうなるかという試みです。 その第4回目に「アメリカはなぜ西に行くか」というテーマを取り扱っています.慣性力というのは、ものが動くときに「動き始めだけは力が必要」ですが、動き始めると「止めるときだけ力がいる」ということです。 このことは一般的な常識とはかなり違います。普通は「何かやるときには苦労や力がいる」と思っていますが、実は「何かやるとき」という場合、その「何か」が「今までやってきたこと」と「新しいこと」でまったく違い、「今までやってきたこと」をそのままやるには力が要らず、「それを止めて新しいこと」をするときには2倍の力がいるということです。 つまり、「今までやっていたこと」を止めるには「かつて、始めたころ」と同じ力が必要で、しかもそれに加えて新しいことを別に始めるのにまた力がいります。つまり、1+1=2が必要ということです。 これを今の原発に当てはめると、実は「事故が起こっても同じこと(原発再開)をする」には何も力がいらないので、今の政府や日本社会のように力がない社会は「原発が事故が起こってもそれを止める力がない」ということでズルズルと理屈をつけて再開しようとします。 もし、原発を止めて(力=1)、新しい石炭火力をする(力=1)という道を選ぶと2倍の力が必要だからです。原発を止めるには次が必要ですから、反対運動は力が2要りますが、そのまま継続するのは力が0というわけです。・・・・・・・・・ところで、今、アメリカが苦しんでいるのは、このことです。アメリカは17世紀にイギリス、スウェーデン、フランスなどから逃れてきた人が作った国ですが、西にある故郷から逃れてきた「その時」にものすごい力を必要としました。なにしろ文明の発達したヨーロッパから未開のアメリカ大陸にわたり、苦心惨憺、国を作ったのですから、初期の人の苦労(力)は並大抵ではありません。 それからというもの、アメリカはこの力を使って「慣性力」でひたすら「西へ西へ」と進みます。それはまるで「逃れてきた故郷から離れたい」という一心とも言えます。1850年にはイギリス、フランス、メキシコと戦ってカリフォルニアまで進出、1900年にはロシアからアラスカを買い、ハワイを力で併合、スペインと戦ってフィリピン、グアムを奪取します。 戦ってとっていくのですから力がいるような感じですが、実は慣性力で西に行っているだけですから、意見はまとまるし、ただ最初の力のままに進んだだけです。その被害を1950年頃に受けたのが、日本、朝鮮、そしてベトナムでした。 太平洋戦争、朝鮮動乱、ベトナム戦争は一つ一つの原因はともかく、単にアメリカという慣性力で起こったものと考えられます。 その後、さらに50年後には、アフガニスタン、パキスタン、イラク、そして今はイランへと侵攻しています。現在のアメリカの苦悩は「これまで何の力もいらない方法=西に行く、ということを続けてきたが気がついてみれば地球が丸いので、逃れようとした故郷に近づいてきた」ということです。 おそらくアメリカはイラクで折り返すでしょう。その先に進むとギリシャやイタリアがあり、それはあまりに故郷に近いからです。でも困ったことがあります。それはすでにアメリカには「慣性力に抗して引き返す力がない」ということです。それをアメリカ自体にはありません。だから、なにか外的な力がそうさせるのでしょう。それはイランかも知れませんし、中国かも知れないのです。 日本政府が原発を続けるかどうか、それは日本に慣性力に抗する力が残っているかどうかにかかっていますが、私はアメリカも日本もすでに慣性力に対抗する力はなく、外部の暴動、戦争などによってその力が最終的に終わると思います。 今、「絆」などと言っている人にはすでに慣性力に抗する十分な力がないことを示しています。(平成24年3月21日今日のもわかりやすいなはた坊
2012.03.23
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2年前は 秋のみの種蒔きとする 春蒔きは虫のえさになるのでやらない一回目の種蒔き9月19日 種蒔きを開始9月26日 発芽しているのが16pot 10月3日 畑に移動 g-22の畑に植え付けておいた11月14日 そろそろ収穫できるサイズになりつつある01月16日 4個の収穫をした01月23日 8個の収穫をした01月30日 4個の収穫をした これで なし次は2回目の種蒔き10月10日 どかーんと 種蒔きするぞーーと思ったがタネがなかった 種をhcで購入10月17日 さあ タネも買った 種蒔した 32potsを用意している10月24日 全部が発芽している 来週に畑に移動しよう11月14日 1個のプランターの分 m-20の畑に移動01月04日 こちらも中サイズになってきつつある01月23日 そろそろ収穫できるサイズになりつつある3回目の種まき11月28日 庭のプランターに種蒔きをしておく12月12日 発芽した12月26日 m-07の畑に移動チンゲンサイ一弾目 もう大きくなっている 収穫はok 4-8-4=16個の収穫をした二弾目 こちらも中サイズになりつつある 収穫はまだ三弾目 これは苗のまま 小さいままで 育つのか ?? 無理かも ??一段目のは16個の収穫で完了した二弾目のも 放置していたら 花芽がどんどん出てきた三弾目は 育たず 小さいまま02月03日 最後の16個の青梗菜を収穫した02月13日 その後は花芽がでてきている03月13日 花芽も背が高くなり そろそろ花が咲きそうだ昨年の青梗菜秋だ そろそろ 種まきだーーーー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-0609月25日 m-06の分の発芽 すこししてきている10月02日 発芽したのが増えて賑やかになった いい調子だなあ10月16日 かなりチンゲンサイらしくなってきている11月13日 サイズも大きくなりつつある そろそろ収穫できそうだな12月03日 もう収穫はokとなっている 第二弾09月23日 家の庭でpotに種まきした10月10日 畑に移動 m06に10月16日 まあまあ育ちつつある11月13日 こちらもまあまあ育っている12月03日 時差をかけているので すこし小さい勝手に生えているチンゲンサイ これがデカイ 10月23-30日-11月26日と3回 収穫しておいた種まきした分も もう大きくなっている 収穫できるサイズだ11月27日 種まきのも1個収穫してみた 虫に食われていない 無事だなあ12月04日 追加で6個を収穫した 合計1-6-- で 7個となった12月11日 追加で6個を収穫した 合計1-6-6-で 13個となった12月18日 追加で6個を収穫した 合計1-6-6-6-で19個となった12月25日 追加で6個を収穫した 合計1-6-6-6--6で25個となった今年01月02日 いつもとおり6個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-で31個となった01月08日 いつもとおり6個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-6-で37個となった01月15日 同じく 6個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-6-で43個となった01月22日 同じく 8個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-6-8-で51個となった02月05日 同じく6個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-で57個となった02月12日 同じく6個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-で63個となった02月19日 同じく6個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-で69個となった02月26日 09個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-9-で78個となった03月04日 07個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-9-7-で85個となった03月11日 06個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-9-7-6-で91個となった03月18日 最後に花をつんでおく これでお終いにチンゲンサイ お終いにこれにて 終了東日本大震災 3月11日発生03月22日は 既に377日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・原発を地震地帯の海岸に作る 日本だけ・・・というシリーズも2回目。物事は「自分の頭で考える」というのと「他人は何を考えているのか」とを組み合わせるとさらに理解度が高まります。ただ自分が日本人の時には日本人同士では同じようなことを考えるので、「他人」を「外人」とするとかなり勉強になります.それがこの「日本だけ」です。今回は原発立地です。世界の原発は、アメリカ、ヨーロッパ、日本の三極にあります。アメリカは主として東海岸からミシシッピーより東側の内陸にあり、ヨーロッパは全体的に拡がっています. 一方、世界で「震度6以上の地震がくるところ」はとても少なく、ほぼ「太平洋の端」しかありません。たとえば南米のチリ、日本、フィリピン、インドネシアなどに限定されています.下の地図の紫色の丸い点が原発の場所、赤い筋が震度6以上の地震が来るところです.一見して判りますが、「震度6以上の地震が来るところに原発が立っているのは日本だけ」といってそれほど間違いはありません.また大西洋(アメリカとヨーロッパの間の大洋)は誕生してまだそれほどの時間が経っていないので、地震も津波も無いのです。だから英語でもフランス語でも「津波」という単語が無いのもうなずけます. さらに、アメリカとヨーロッパの原発はそのほとんどが内陸に建設され、川の水(淡水)で冷却されています。原発ばかりではなく、およそ発電所というのは石油やウランを燃やしたらそれを冷やさなければなりませんので、どうしても海水か川の水が必要です. 原発は発電所で電気を扱うので、潮水は苦手ですから、できれば内陸に作って川の水や湖で冷やすのが適当です。それになんと言っても海岸はハリケーンや台風が来たり、気象が変化しやすいので、内陸で気象が安定した穏やかなところに建設する方が安全に決まっています.日本なら、利根川上流、木曽川上流、そして琵琶湖のほとりが、もっとも良いことは間違いありません.ということで、アメリカ、ヨーロッパの原発は、「地震なし、津波無し、内陸、淡水冷却」ですが、不思議なことに日本だけは「地震あり、津波あり、海岸、塩水冷却」ということになっています。「どちらが安全」と聞けば、その答えは決まっています. おまけに、日本の原発はアメリカの内陸で設計されたものをほぼそのまま使っていますし、事故後問題になったストレステストも津波のないヨーロッパで生まれたものです。なぜ、日本だけが「地震があり、津波がある」という土地柄なのに、さらに「海岸ふち、塩水冷却」問い特殊な立地条件を採用し、さらに「日本の設計」ではなく、アメリカの設計で原発を建て、津波で事故が起こると津波のないヨーロッパの安全審査方式をとるのか、それを考えてみなければいけないでしょう。 「日本の原発は基本的に危険だ」というのは原発がまだ不完全であると共に、立地が日本だけ特別ということが問題なのです.なぜ「日本だけ」なのか、なぜ「日本だけなのにアメリカの設計、フランスの安全基準を使っているのか」についてはまた別の原因があります.(平成24年3月21日)全体的に眺めている武田さんのブログはわかりやすいはた坊
2012.03.22
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野菜から 脱線会社にいく途中に おしゃれな感じの建物があるブランド物のお店という感じで これは何だとnetでみたら結婚式場だったデゼーロ ???netの宣伝によると神戸ポートアイランドにグランドオープン。スタイリッシュモダンな会場がポートアイランドに誕生!! 挙式演出からパーティ進行まで全てふたりの意見に基づいて専属のプロデューサーが最初の相談から当日までふたりをサポート、ふたりのオリジナルウエディングを創っていく。専属のプロデューサーが最初から担当するのでスムーズに式当日を迎える事ができるほか、ふたりを完全サポート。準備中にでてくるいろいろな疑問にも答えてくれるのも魅力。スタイリッシュな「デゼーロ」で何をやるかはお客様次第。輝くバージンロード、スクリーンに写し出される映像など、プロのコンサートマスターが使用する設備で、ドラマチックウエディングを実現。 手作りで何でもできるらしい面白いのができているのだなあ東日本大震災 3月11日発生03月22日は 既に377日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・原発を地震地帯の海岸に作る 日本だけ・・・というシリーズも2回目。物事は「自分の頭で考える」というのと「他人は何を考えているのか」とを組み合わせるとさらに理解度が高まります。ただ自分が日本人の時には日本人同士では同じようなことを考えるので、「他人」を「外人」とするとかなり勉強になります.それがこの「日本だけ」です。今回は原発立地です。世界の原発は、アメリカ、ヨーロッパ、日本の三極にあります。アメリカは主として東海岸からミシシッピーより東側の内陸にあり、ヨーロッパは全体的に拡がっています. 一方、世界で「震度6以上の地震がくるところ」はとても少なく、ほぼ「太平洋の端」しかありません。たとえば南米のチリ、日本、フィリピン、インドネシアなどに限定されています.下の地図の紫色の丸い点が原発の場所、赤い筋が震度6以上の地震が来るところです.一見して判りますが、「震度6以上の地震が来るところに原発が立っているのは日本だけ」といってそれほど間違いはありません.また大西洋(アメリカとヨーロッパの間の大洋)は誕生してまだそれほどの時間が経っていないので、地震も津波も無いのです。だから英語でもフランス語でも「津波」という単語が無いのもうなずけます. さらに、アメリカとヨーロッパの原発はそのほとんどが内陸に建設され、川の水(淡水)で冷却されています。原発ばかりではなく、およそ発電所というのは石油やウランを燃やしたらそれを冷やさなければなりませんので、どうしても海水か川の水が必要です. 原発は発電所で電気を扱うので、潮水は苦手ですから、できれば内陸に作って川の水や湖で冷やすのが適当です。それになんと言っても海岸はハリケーンや台風が来たり、気象が変化しやすいので、内陸で気象が安定した穏やかなところに建設する方が安全に決まっています.日本なら、利根川上流、木曽川上流、そして琵琶湖のほとりが、もっとも良いことは間違いありません.ということで、アメリカ、ヨーロッパの原発は、「地震なし、津波無し、内陸、淡水冷却」ですが、不思議なことに日本だけは「地震あり、津波あり、海岸、塩水冷却」ということになっています。「どちらが安全」と聞けば、その答えは決まっています. おまけに、日本の原発はアメリカの内陸で設計されたものをほぼそのまま使っていますし、事故後問題になったストレステストも津波のないヨーロッパで生まれたものです。なぜ、日本だけが「地震があり、津波がある」という土地柄なのに、さらに「海岸ふち、塩水冷却」問い特殊な立地条件を採用し、さらに「日本の設計」ではなく、アメリカの設計で原発を建て、津波で事故が起こると津波のないヨーロッパの安全審査方式をとるのか、それを考えてみなければいけないでしょう。 「日本の原発は基本的に危険だ」というのは原発がまだ不完全であると共に、立地が日本だけ特別ということが問題なのです.なぜ「日本だけ」なのか、なぜ「日本だけなのにアメリカの設計、フランスの安全基準を使っているのか」についてはまた別の原因があります.(平成24年3月21日)全体的に眺めている武田さんのブログはわかりやすいはた坊
2012.03.22
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2011年 今年も昨年と同様に50個の種芋を植え付ける予定今年の植え付け用のヤマノイモの種むかご 大量に拾っている 100個くらいムカゴの発芽して種芋になった分 30個くらいその2年目の種芋 25個くらい収穫した芋のカットした分 25個くらい今年の収穫予定の種芋は50個 翌年用にうえるムカゴなどもたくさんある03月27日 種芋のやまのいも 様子を見てみた 根っ子と芽が出てきている ok04月03日 m-08の畑に30個を植え付け 残りは20個04月10日 追肥をかけておく04月16日 まだ発芽していない まあ1ヶ月はかかるかな 残り20個はまた植え付けよう04月24日 残り20個もm-20の畑に植え付けた04月29日 m08のヤマノイモ あちこちから発芽してきている これで安心05月05日 30個の種芋からの発芽も始まった 支柱をつけておく05月08日 むかごも発芽してきている05月14日 あちこち 昨年のむかごからも発芽 もう ヤマノイモだらけに 05月22日 蔓がのびすぎるくらい 伸びている 支柱が倒れないよう 補強しておく06月04日 台風2号の風でも支柱は無事だった ツルも元気だあーーー06月05日 鶏糞を追肥する06月12日 除草して支柱の補強をしておく06月19日 また鶏糞の追肥をしておく 07月17日 またまた雑草だらけとなってきている07月24日 雑草とりをしたら ツルまで切ってしまったりしている あかんなあ 失敗だな08月21日 そのまま雑草がもっともっと蔓延り 雑草の葉だけが見えている09月02日 そのまま 同じく 雑草だらけ10月02日 おなじく 雑草だらけヤマノイモ m08-30本以上 m20-3本 m07-2本 m06-2本 合計37本以上g10-むかご多数 g22-むかご多数 合計 多数今年のヤマノイモ まあまあ 育っていたが雑草の季節になり 葉が雑草に隠れている7月になり またまた雑草だらけに すぐに雑草だらけになってしまう 8月になっても 雑草のみが目立つ とっても また雑草が伸びて 同じ9月になっても そのまま 雑草のびつづけている 参った10月になっても もう 雑草さんに完敗さて 芋もできているのかな ????庭でツルが1本あったのでひっぱると ヤマノイモの小さいのが出てきたこれは 昨年の芋のかけらを捨てていた分 小さいヤマノイモが1個 出てきたさて 畑のは ???10月09日 m20-3本の分を掘り出した 半分のところを掘り出して これだけ 小さい10月23日 m08-15本の分を掘り出した が やっぱし 小さい10月30日 残りの15個の芋 ほってもなし 小さいのが2個くらい 消滅していたみたい7月くらいにツルがなくなったので 芋はそのときのサイズで成長はストップしたようだ今年は芋は成長せず すこし大きいのは食べられる残りは来年の種芋になる 今年は種芋がおおかった 雑草に負けたということでお終いに2012 ヤマノイモ03月18日 昨年のヤマノイモの種芋の包みをみてみた まだ芋に芽は出ていないなことしの植え付け用の種芋 まだ 芽はでてない3月の末には 畑に植え付けよう東日本大震災 3月11日発生03月22日は 既に377日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・原発を地震地帯の海岸に作る 日本だけ・・・というシリーズも2回目。物事は「自分の頭で考える」というのと「他人は何を考えているのか」とを組み合わせるとさらに理解度が高まります。ただ自分が日本人の時には日本人同士では同じようなことを考えるので、「他人」を「外人」とするとかなり勉強になります.それがこの「日本だけ」です。 今回は原発立地です。世界の原発は、アメリカ、ヨーロッパ、日本の三極にあります。アメリカは主として東海岸からミシシッピーより東側の内陸にあり、ヨーロッパは全体的に拡がっています. 一方、世界で「震度6以上の地震がくるところ」はとても少なく、ほぼ「太平洋の端」しかありません。たとえば南米のチリ、日本、フィリピン、インドネシアなどに限定されています.下の地図の紫色の丸い点が原発の場所、赤い筋が震度6以上の地震が来るところです. 一見して判りますが、「震度6以上の地震が来るところに原発が立っているのは日本だけ」といってそれほど間違いはありません.また大西洋(アメリカとヨーロッパの間の大洋)は誕生してまだそれほどの時間が経っていないので、地震も津波も無いのです。だから英語でもフランス語でも「津波」という単語が無いのもうなずけます. さらに、アメリカとヨーロッパの原発はそのほとんどが内陸に建設され、川の水(淡水)で冷却されています。原発ばかりではなく、およそ発電所というのは石油やウランを燃やしたらそれを冷やさなければなりませんので、どうしても海水か川の水が必要です. 原発は発電所で電気を扱うので、潮水は苦手ですから、できれば内陸に作って川の水や湖で冷やすのが適当です。それになんと言っても海岸はハリケーンや台風が来たり、気象が変化しやすいので、内陸で気象が安定した穏やかなところに建設する方が安全に決まっています. 日本なら、利根川上流、木曽川上流、そして琵琶湖のほとりが、もっとも良いことは間違いありません. ということで、アメリカ、ヨーロッパの原発は、「地震なし、津波無し、内陸、淡水冷却」ですが、不思議なことに日本だけは「地震あり、津波あり、海岸、塩水冷却」ということになっています。「どちらが安全」と聞けば、その答えは決まっています. おまけに、日本の原発はアメリカの内陸で設計されたものをほぼそのまま使っていますし、事故後問題になったストレステストも津波のないヨーロッパで生まれたものです。 なぜ、日本だけが「地震があり、津波がある」という土地柄なのに、さらに「海岸ふち、塩水冷却」問い特殊な立地条件を採用し、さらに「日本の設計」ではなく、アメリカの設計で原発を建て、津波で事故が起こると津波のないヨーロッパの安全審査方式をとるのか、それを考えてみなければいけないでしょう。 「日本の原発は基本的に危険だ」というのは原発がまだ不完全であると共に、立地が日本だけ特別ということが問題なのです.なぜ「日本だけ」なのか、なぜ「日本だけなのにアメリカの設計、フランスの安全基準を使っているのか」についてはまた別の原因があります.(平成24年3月21日)全体的に眺めている武田さんのブログはわかりやすいはた坊
2012.03.22
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2年前のタカナさんhcでタカナのタネが売り出していたので 買ってきた今年も冬の葉物として大量に収穫できるタカナさん どんどん作ろう第一弾 g-228月29日 種蒔きを開始するぞーーーーー 猛暑が続いているので 辞めた9月19日 種蒔きを再開9月26日 発芽している 16pot10月3日 畑に移動 g-22に植え付けする10月16日 まあまあ生育している11月07日 大きくなり写真のサイズ そろそろ収穫もok第二弾 m-2009月26日 畑のm-20に種蒔きした10月03日 これも発芽している okだなあ10月16日 こちらも大きくなってきている これで安心だなあ第三弾の種蒔き m-0710月03日 庭でポットに種蒔きした 16pot10月16日 発芽して次に畑に移動できる状態になった ok10月24日 m-07の畑に移動した第四弾の種蒔き g-1010月17日 種蒔きをしておいた10月24日 発芽した そのまま畑に移動 g-10に植え付けたタカナ4つの種蒔きした 猛暑だったので8月の種まきはやめて 9月後半からのに種まき 1ヶ月の遅れとなったが最初のg22の苗は一番に大きくなっている収穫できるサイズになった 12月から3月までボチボチ収穫しよう収穫12月05日 初の収穫をしておいた g-22の畑からすこし収穫した12月12日 2回目の収穫をした からし菜のびりびりタカナの漬物 これは良い12月19日 3回目の収穫をした これで毎週の収穫のパターンになった12月31日 4回目の収穫をした どんどん収穫できるなあ01月16日 5回目の収穫をした 1月はあと2回しよう01月23日 6回目の収穫をした01月30日 7回目の収穫をした02月06日 8回目の収穫をした02月20日 9回目の収穫をした02月27日 10回目の収穫をした03月06日 11回目の収穫をした03月13日 12回目の収穫をした03月20日 13回目の収穫をした03月27日 14回目の収穫をした04月03日 15回目の収穫をした04月10日 16回目の収穫をした04月17日 17回目の収穫をした04月24日 18回目の収穫をしたタカナの収穫の予定4月も m-07の畑のタカナを収穫しよう のこりはあと1回 昨年のタカナ種を買ってきたあーー作ろう 美味しいタカナやるぞーーー秋のタカナタカナ 第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 発芽した葉の模様がタカナらしくなってきている good11月03日 かなり大きく育ちつつある11月20日 もう収穫できるくらいになっている11月27日 初の収穫をした まあまあ12月11日 葉は大きいが もっと もっと大きくしよう 追肥したタカナ 第二弾09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽している10月10日 畑に移動した g-10の畑の畝に10月30日 すこしは育ちつつある11月20日 これらも成長しつつある12月11日 葉は大きいが もっと もっと大きくしよう 追肥した12月25日 霜がおりて寒くてやや弱っているかな ?11月27日より収穫の開始 これから毎週の収穫 つづけていこう12月11日 2回目の収穫をした12月18日 3回目の収穫をした12月25日 4回目の収穫をした12月31日 5回目の収穫をしたあ今年01月09日 6回目の収穫をした01月15日 7回目の収穫をした01月22日 8回目の収穫をした01月29日 9回目の収穫をした02月05日 10回目の収穫をした02月11日 11回目の収穫をした02月19日 12回目の収穫をした02月26日 13回目の収穫をした03月04日 14回目の収穫をした03月11日 15回目の収穫をした03月18日 16回目の収穫をしたタカナ 11月27日より収穫を開始 まだあるーーーー東日本大震災 3月11日発生03月21日は 既に376日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------瓦礫搬出・・・自治体の責務と国の役割 国の文書を受けて各自治体では瓦礫の引き受けの検討が進んでいます.不安に感じているお母さん、お父さんを無視することが多く、残念です.日本人なら誰でも次のように考えています.● もちろん、震災を受けた人たちを助けたい.だからといって我が子を危険にさらすようなことはしたくない。 これは当然のことです。これに対して国や自治体の態度は、「業務を実施するのが役割だから、一部の人が不安に感じていてもそんなのは無視する」というのが多いようです.でも、民主主義というのはたとえ少数派でも誠意を持って説明し、納得してもらうことが大切です。自治体の中には「どう考えて良いか判らない」というところもありますから、ここに「瓦礫引き受けの条件」を明示します. 1) 「国」という言葉を出さない・・・国が国民の健康を第一に考えていないことはすでに判っています.原発事故の直後、「健康に影響は無い」と言って多くの人を被曝させたのですから、その人たちを信じる方が奇妙です.ある高等学校のアンケート調査では、「国を信用する」と答えたのが100人に1人です。このような状態の時に本来は住民をまもる立場にある自治体が「仕事をしなければならないから」という切迫感に迫られてなんとか言い逃れをするなら、仕事とは言えません. 2) クリアランスレベルを守る・・・事故の前、1年1ミリなどのように日本は法治国家として国民を被曝から守ってきました。その中に「汚染された可能性のあるもの(たとえば原発で使ったものなど)は、それが1年10マイクロシーベルト以下なら「放射線で汚染されていない」として普通に取り扱えばよいということになっています.これは事故前から同じです.事故前と同じ基準を使えば、住民が不安に思うことはありません.事故前は私たちはクリアランスレベルを用いて、それ以下のものは自由に移動し、焼却していたのですから。 3) 灰や煙も事故前の基準で・・・焼却灰やガスなども事故前の基準がありますから、それに基づいて実施することです.もちろん焼却すればガスや煙が出ますし、灰は最終的に格納しなければなりません.セシウムの場合、放射性物質となるのは1キログラム1万ベクレルで、注意しなければならないのは1000ベクレルです。従って灰などが1000ベクレル(1キログラムあたり)を超えるものは国が集中管理するべきです。 4) どのぐらいを管理するか?・・・1000ベクレルから100ベクレルの間は自治体が管理できれば管理し、100ベクレル以下は「クリアランスレベル」として完全に他の灰と一緒にして自治体が廃棄物貯蔵所に入れることができます。ただし、どこかの県のようにかなり放射性物質濃度が高いものをいろいろな理由をつけて一般に出すと日本全国がどのようになるか判らなくなります。 5) 誠意を持って・・・原発事故後、国は終始、国民に対して誠意がありませんでした。「直ちに健康・・・」もそうでしたが、スピーディーの隠蔽、原子力委員長の報告の隠蔽、議事録の隠蔽、法律違反などを繰り返しました。でも、自治体は絶対に法律違反せず、誠意を持って放射線量をはかり、心配する人を罵倒せず、ジックリやってください.もともと瓦礫は被災地で処理するがもっとも良いのですから. 6) 汚染されていない瓦礫・・・岩手県、宮城県の瓦礫のほとんどは汚染されていません。しかし、今回の問題は「東北の野菜」と同じように、政府側が「瓦礫には汚染された瓦礫を含まない。「汚染された」というのは国の法律に基づき、1キログラムあたり100ベクレル以下である」と宣言すれば終わりですが、「瓦礫は汚染されていても汚染されていなくても同じ。絆や思いだ」という方針の場合は私たちも防御しなければならなくなります。 ・・・国の責務・・・国は80京ベクレルという大量の放射性物質をどのように閉じ込めるのかという基本政策を出さなければなりません.また瓦礫の汚染度の測定方法、瓦礫を焼却したときにセシウムとストロンチウム、プルトニウムがどうなるのかについての技術データの提供が必要です.現在の政府も自治体も国民の投票で選ばれていて、お殿様ではありません.もともとが危険な瓦礫の搬出を心配するのが健全で善良な日本国民ですから、強引で傲慢な悪徳政府にならないようにしてください. 24年3月19日)そのとおり 安全第一なりはた坊
2012.03.21
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野菜から脱線会社にいく途中に ノエビアがあるノエビア(英: NOEVIR Co.,Ltd.)兵庫県神戸市中央区港島中町に本社を置く化粧品メーカーである。2011年6月 - 組織再編を実施し、当社子会社だった常盤薬品工業・ボナンザ・ノエビアアビエーションの3社がノエビアホールディングス傘下へ移管CM 1988年から10年間続いたコスメティック・ルネッサンスシリーズでは、鶴田一郎の美人画イラストに、かつてのヒット曲をハードロック調にアレンジしたものをCMソングとして使用していた。夢先案内人/柳ジョージ(山口百恵) よろしく哀愁/鈴木聖美(郷ひろみ) グッド・ナイト・ベイビー/上田正樹(キングトーンズ) 女はそれを我慢できない/沢田研二(アン・ルイス) イミテイション・ゴールド/もんたよしのり(山口百恵) スローなブギにしてくれ/森進一(南佳孝) どうにもとまらない/桑名正博(山本リンダ) 経験/つのだ☆ひろ(辺見マリ) など など cmで知っているだけの会社だけど 面白いな東日本大震災 3月11日発生03月21日は 既に376日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------瓦礫搬出・・・自治体の責務と国の役割 国の文書を受けて各自治体では瓦礫の引き受けの検討が進んでいます.不安に感じているお母さん、お父さんを無視することが多く、残念です.日本人なら誰でも次のように考えています.● もちろん、震災を受けた人たちを助けたい.だからといって我が子を危険にさらすようなことはしたくない。 これは当然のことです。これに対して国や自治体の態度は、「業務を実施するのが役割だから、一部の人が不安に感じていてもそんなのは無視する」というのが多いようです.でも、民主主義というのはたとえ少数派でも誠意を持って説明し、納得してもらうことが大切です。自治体の中には「どう考えて良いか判らない」というところもありますから、ここに「瓦礫引き受けの条件」を明示します. 1) 「国」という言葉を出さない・・・国が国民の健康を第一に考えていないことはすでに判っています.原発事故の直後、「健康に影響は無い」と言って多くの人を被曝させたのですから、その人たちを信じる方が奇妙です.ある高等学校のアンケート調査では、「国を信用する」と答えたのが100人に1人です。このような状態の時に本来は住民をまもる立場にある自治体が「仕事をしなければならないから」という切迫感に迫られてなんとか言い逃れをするなら、仕事とは言えません. 2) クリアランスレベルを守る・・・事故の前、1年1ミリなどのように日本は法治国家として国民を被曝から守ってきました。その中に「汚染された可能性のあるもの(たとえば原発で使ったものなど)は、それが1年10マイクロシーベルト以下なら「放射線で汚染されていない」として普通に取り扱えばよいということになっています.これは事故前から同じです.事故前と同じ基準を使えば、住民が不安に思うことはありません.事故前は私たちはクリアランスレベルを用いて、それ以下のものは自由に移動し、焼却していたのですから。 3) 灰や煙も事故前の基準で・・・焼却灰やガスなども事故前の基準がありますから、それに基づいて実施することです.もちろん焼却すればガスや煙が出ますし、灰は最終的に格納しなければなりません.セシウムの場合、放射性物質となるのは1キログラム1万ベクレルで、注意しなければならないのは1000ベクレルです。従って灰などが1000ベクレル(1キログラムあたり)を超えるものは国が集中管理するべきです。 4) どのぐらいを管理するか?・・・1000ベクレルから100ベクレルの間は自治体が管理できれば管理し、100ベクレル以下は「クリアランスレベル」として完全に他の灰と一緒にして自治体が廃棄物貯蔵所に入れることができます。ただし、どこかの県のようにかなり放射性物質濃度が高いものをいろいろな理由をつけて一般に出すと日本全国がどのようになるか判らなくなります。 5) 誠意を持って・・・原発事故後、国は終始、国民に対して誠意がありませんでした。「直ちに健康・・・」もそうでしたが、スピーディーの隠蔽、原子力委員長の報告の隠蔽、議事録の隠蔽、法律違反などを繰り返しました。でも、自治体は絶対に法律違反せず、誠意を持って放射線量をはかり、心配する人を罵倒せず、ジックリやってください.もともと瓦礫は被災地で処理するがもっとも良いのですから. 6) 汚染されていない瓦礫・・・岩手県、宮城県の瓦礫のほとんどは汚染されていません。しかし、今回の問題は「東北の野菜」と同じように、政府側が「瓦礫には汚染された瓦礫を含まない。「汚染された」というのは国の法律に基づき、1キログラムあたり100ベクレル以下である」と宣言すれば終わりですが、「瓦礫は汚染されていても汚染されていなくても同じ。絆や思いだ」という方針の場合は私たちも防御しなければならなくなります。 ・・・国の責務・・・国は80京ベクレルという大量の放射性物質をどのように閉じ込めるのかという基本政策を出さなければなりません.また瓦礫の汚染度の測定方法、瓦礫を焼却したときにセシウムとストロンチウム、プルトニウムがどうなるのかについての技術データの提供が必要です.現在の政府も自治体も国民の投票で選ばれていて、お殿様ではありません.もともとが危険な瓦礫の搬出を心配するのが健全で善良な日本国民ですから、強引で傲慢な悪徳政府にならないようにしてください. 24年3月19日)そのとおり 安全第一なりはた坊
2012.03.21
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2年前の スナップ11日03日 豆さんの種蒔きをする 32pots11月14日 まだ発芽していない 土を掘ってみて中の豆さんを見る 根っ子は出ている11月20日 発芽している これで しばらくしてから 畑に移動しよう11月28日 まあまあ大きくなってきている 来週には畑に移動だ12月05日 畑に移動した g-10に4個 m-20に16個 m-07に16個12月12日 苗は無事 でも やはり支柱が必要だなあ 来週には支柱をつけよう12月18日 雑草の仮の支柱をつけておいた あとで竹の支柱を春になったらつけよう01月10日 まだ支柱の下で小さくのんびりとしている 成長はまだまだ先だなあ01月16日 -3cの気温でも何事もなく 無事に越冬中 さすがに元気だなあ01月30日 冬も厳しい 寒さも1月はかなり低くて 成長はまったく なし02月06日 まだ寒いなあ 1月も2月もいつもより気温は低い 寒いなあ03月06日 そろそろ暖かくなりそう 三寒四温ですこしづつ 暖かくなる すこし成長かな03月13日 まだ大きくは成長していない 少し 遅いかも ??04月24日 そろそろ支柱が必要だなあ 花も咲き出しているわ 実はなし04月30日 よくみると 実がついてきている おお 実がついたあ05月03日 支柱をつけておく これで安心なり05月08日 初の収穫をしておく これから どんどん収穫をするぞーーー05月15日 2回目の豆さんの収穫をしておいたg-10に04個 m-20に16個 m-07に16個まあ 沢山あるなあ 豆さん どんどん収穫しよう 昨年スナッブエンドウ 24pots g-10/g-2210月23日 庭でのpotに種まきをしておいた11月05日 発芽しているので 畑に移動した g-10/22に分散して植えた11月13日 畑で苗も無事に生育中11月27日 育ち具合は 良い12月18日 霜が降りている すこし育ちすぎかな でも大丈夫だな01月22日 そろそろ のびてきそう 支柱が必要02月05日 支柱とnetをつけておくグリーンピース 24pots m-0810月23日 庭でのpotに種まきをしておいた11月05日 発芽しているので 畑に移動した m-08に植えた11月13日 畑で苗も無事に生育中11月27日 育ち具合は 良い12月18日 霜が降りている すこし育ちすぎかな でも大丈夫だな12月25日 やや大きい 花が1個ついていた あらあら ??今年 スナッブエンドウと グリーンピースの2つを植えている01月22日 そろそろ のびてきそう 支柱が必要02月05日 支柱とnetをつけておく03月20日 その後 あまり成長していないかな でも少しは成長しているか様子見だな ??東日本大震災 3月11日発生03月21日は 既に376日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------瓦礫搬出・・・自治体の責務と国の役割 国の文書を受けて各自治体では瓦礫の引き受けの検討が進んでいます.不安に感じているお母さん、お父さんを無視することが多く、残念です.日本人なら誰でも次のように考えています. ● もちろん、震災を受けた人たちを助けたい.だからといって我が子を危険にさらすようなことはしたくない。 これは当然のことです。これに対して国や自治体の態度は、「業務を実施するのが役割だから、一部の人が不安に感じていてもそんなのは無視する」というのが多いようです.でも、民主主義というのはたとえ少数派でも誠意を持って説明し、納得してもらうことが大切です。自治体の中には「どう考えて良いか判らない」というところもありますから、ここに「瓦礫引き受けの条件」を明示します. 1) 「国」という言葉を出さない・・・国が国民の健康を第一に考えていないことはすでに判っています.原発事故の直後、「健康に影響は無い」と言って多くの人を被曝させたのですから、その人たちを信じる方が奇妙です.ある高等学校のアンケート調査では、「国を信用する」と答えたのが100人に1人です。このような状態の時に本来は住民をまもる立場にある自治体が「仕事をしなければならないから」という切迫感に迫られてなんとか言い逃れをするなら、仕事とは言えません. 2) クリアランスレベルを守る・・・事故の前、1年1ミリなどのように日本は法治国家として国民を被曝から守ってきました。その中に「汚染された可能性のあるもの(たとえば原発で使ったものなど)は、それが1年10マイクロシーベルト以下なら「放射線で汚染されていない」として普通に取り扱えばよいということになっています.これは事故前から同じです.事故前と同じ基準を使えば、住民が不安に思うことはありません.事故前は私たちはクリアランスレベルを用いて、それ以下のものは自由に移動し、焼却していたのですから。 3) 灰や煙も事故前の基準で・・・焼却灰やガスなども事故前の基準がありますから、それに基づいて実施することです.もちろん焼却すればガスや煙が出ますし、灰は最終的に格納しなければなりません.セシウムの場合、放射性物質となるのは1キログラム1万ベクレルで、注意しなければならないのは1000ベクレルです。従って灰などが1000ベクレル(1キログラムあたり)を超えるものは国が集中管理するべきです。 4) どのぐらいを管理するか?・・・1000ベクレルから100ベクレルの間は自治体が管理できれば管理し、100ベクレル以下は「クリアランスレベル」として完全に他の灰と一緒にして自治体が廃棄物貯蔵所に入れることができます。ただし、どこかの県のようにかなり放射性物質濃度が高いものをいろいろな理由をつけて一般に出すと日本全国がどのようになるか判らなくなります。 5) 誠意を持って・・・原発事故後、国は終始、国民に対して誠意がありませんでした。「直ちに健康・・・」もそうでしたが、スピーディーの隠蔽、原子力委員長の報告の隠蔽、議事録の隠蔽、法律違反などを繰り返しました。でも、自治体は絶対に法律違反せず、誠意を持って放射線量をはかり、心配する人を罵倒せず、ジックリやってください.もともと瓦礫は被災地で処理するがもっとも良いのですから. 6) 汚染されていない瓦礫・・・岩手県、宮城県の瓦礫のほとんどは汚染されていません。しかし、今回の問題は「東北の野菜」と同じように、政府側が「瓦礫には汚染された瓦礫を含まない。「汚染された」というのは国の法律に基づき、1キログラムあたり100ベクレル以下である」と宣言すれば終わりですが、「瓦礫は汚染されていても汚染されていなくても同じ。絆や思いだ」という方針の場合は私たちも防御しなければならなくなります。 ・・・国の責務・・・国は80京ベクレルという大量の放射性物質をどのように閉じ込めるのかという基本政策を出さなければなりません.また瓦礫の汚染度の測定方法、瓦礫を焼却したときにセシウムとストロンチウム、プルトニウムがどうなるのかについての技術データの提供が必要です. 現在の政府も自治体も国民の投票で選ばれていて、お殿様ではありません.もともとが危険な瓦礫の搬出を心配するのが健全で善良な日本国民ですから、強引で傲慢な悪徳政府にならないようにしてください. 24年3月19日)そのとおり 安全第一なりはた坊
2012.03.21
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昨年の春の大根予定は2回第一弾 3/27 くらいかな第二弾 4/03 くらい 04月17日 やっと第一弾の種まきをした かなり遅れてしまった17日の朝の最近気温は4c やや寒いなあ04月23日 まだ発芽していない 遅い 寒いのかなあ ??04月24日 やっと芽がすこし出てきた 7日かかっている 遅い04月28日 畑に移動した m-07の畑に植え付けた05月29日 葉は大きくなってきている 第二弾04月28日 畑のm-20の畝に種まきをしておいた05月03日 発芽した なんとか育ってくれるだろう05月29日 まあまあ成長している そこそこ春大根 m07-m20の2箇所で 栽培中 ここまではok花がさくか??? 収穫できるか ??? 様子見をしているこれから 毎週 4本づつ 収穫しよう m-07の畑の分06月11日 1回目 4本06月17日 2回目 4本06月19日 3回目 4本06月26日 4回目 4本07月03日 5回目 4本 合計20本07月09日 6回目 4本 07月10日 7回目 4本 合計28本07月17日 8回目15本 合計43本07月24日 9回目10本 合計53本花芽が出る前に収穫ができた 満足 ???昨年の秋の大根の種まき 今年もどんどん種まきしよう1回目 種まき09月04日 m-08の畑に直播をした 台風12号の雨がたっぶり 今がチャンス09月11日 発芽している みごとに全部がok 台風12号の雨が大量だったからかな09月18日 2週間 やや成長している10月02日 1ヶ月が過ぎた かなり大きくなってきている10月30日 5cmくらいになってきている11月03日 もうokだなあ 3本を収穫しておく 第一弾はok11月12日 5本を収穫した 合計8本11月13日 5本を収穫 合計13本11月20日 5本を収穫 合計18本11月27日 5本を収穫 合計23本2回目09月18日 種まきした m-07の畑に09月25日 発芽してきた 無事だ10月30日 3cmくらいになってきている11月27日 もう大きくなっている12月03日 初の5本の収穫をしておく3回目10月02日 種まきをm-07の畑で追加してやっておいた10月30日 まだ小さい11月27日 かなり大きくなってきている第4回目の種まき10月10日 m06の畑で種まきをしておいた10月30日 まだまだ 小さいな11月27日 これはまだ小さい今年01月08日 収穫は今週も5本しておいた これは第一弾の残りもの01月15日 収穫は5本01月21日 収穫は5本01月28日 収穫は5本02月04日 収穫は6本大根 第1弾11月03日より収穫を開始 ただいま8回 3-5-5-5-5-5-7-5- 40本 大根 第2弾12月03日より収穫を開始 ただいま7回 5-5-5-5-5-5-6- 36本大根 第三弾02月11日より収穫を開始 ただいま4回 5- 5-5-6-9- 30本小物の整理の分 2月26日 第一弾で10本大根の収穫は21回目 合計106本 小物10本第四弾はまだそのまま てづかず 3月分3月末に また 春の大根の種まきをしよう東日本大震災 3月11日発生03月20日は 既に375日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・石油は無くなるという錯覚(原子力が無くても資源は大丈夫です)第二次世界大戦の前、日本はドイツのヒットラーを信じ、共に戦争に突入しました。あとから情報を整理すると、ヒットラーの戦争はかなり無理でしたし、ユダヤ人の虐殺など特殊な政権でもありました。まさに日本は世界の孤児になり、「日本だけがドイツを」という状態だったのです。 でも、当時の日本政府、軍部、そしてマスコミはこぞってヒットラーを賛美し、戦争に突入しました。戦争末期、日本国土、父母、子供を守ろうと身を挺して敵戦艦に突入した神風特攻隊はその犠牲者でもあり、また日本を守ろうとした英雄でもあります。今、またそれと同じことが行われようとしています。1990年以来「日本だけ」という数がどんどん多くなっています。それに大臣が「瓦礫処理の広報を頼む」とマスコミに言うと、NHKがトップニュースで「瓦礫処理を進めよう!」と呼びかけるなど、まさに国民一丸となって戦争に突入した時代を思い出します。 疎開もできずに被曝している福島の子供たち、1平方メートル4万ベクレル以上のところにお住みの人たちと特攻隊がダブります. でも、その当時はまだ「基本的人権」、「表現の自由」、「学問の自由」は認められていませんでしたが、日本国憲法のもとですから、現在の状態は本当に驚くべきことをおもいます。私もさまざまなプレッシャーの中にいますが、日本政府が憲法に基づいて一個人を守ってくれるというより、なにか絡めてからあらぬ方向から私を攻撃をしてくるのではないか? 私は外国にいるのではないか?と思うことすらあります。 私ばかりではなく、原発について声を上げたい人も、理不尽な攻撃を受けるのではないかと声を上げられないでいます。こんな暗い日本、誠意ある人が団結して、もっと自由な明るい日本を取り戻したいものです。・・・・・・・・・ところで、「日本だけ」というのを数回書きたいと思っています。その第一回は「石油や石炭が無くなるから節約しなければならない」というのが世界でほとんど日本だけであること、もし同じ考えの国があるとしてもドイツだけということをはっきりさせたいと思います。3つの事実を直視したいと思います。第一にアメリカは脱石油をしていないこと、第二に世界で省エネ、節電、リサイクルなどをしている国はほとんど無いこと、第三に石油の寿命が40年なのにメジャーが悠々としていることです。 アメリカは世界の自動車用輸送の53%を一カ国で消費しています。何しろ世界の20分の1ぐらいの国であるアメリカが一カ国で世界の半分以上のガソリンを使っていることはとても異常です。 アメリカの北部はとても寒く、冬に暖房用の燃料が供給されなければ凍死してしまいます.また自動車がなければ食糧も自由に変えない地域も多いので、自動車輸送はとても大切です.もしアメリカが脱石油をするなら、貨物輸送用の鉄道を敷設するはずなのに、そんな様子は全くありません。 日本人がビックリしたTPPのように、アメリカは残念ながら日本より戦略的な国で、サウジアラビアのような産油国とも密接に情報交換をしてエネルギー戦略を立てています.それなのに脱石油戦略をとっていないのは「石油石炭などの炭素系化石燃料は当面、足りなくなることはない」と認識していることです. アメリカばかりではありません.世界にビジネスなどで出張している人はよくわかっていることですが、アメリカやヨーロッパなどで「省エネ、節電」などを実際にやっているところはほとんどありません.もちろん国は政策上の理由などで省エネを呼びかけたりしていますが、社会はそれをまともには受け取っていません. 具体的にも、アメリカ、ヨーロッパ、中国、インド、ロシア、オーストラリア、ブラジルなどの主要な国で現実に省エネや節電、CO2削減をしている国はなく、日本はその意味では国際的に孤立しており、笑いものでもあります. 第三に「石油の寿命はあと40年」と言われること自体です.石油を取り扱う会社はメジャーとかスーパーメジャーとか言われ、100年近い歴史を持ち、巨大な会社です.その会社が取り扱うのが原油ですから、原油が40年で枯渇するということになると、今のメジャーが生き残るのはあと40年だけということになります. もう少し厳密に考えると、残りがあと40年ということは2050年に石油が無くなることを意味していますが、原油は「採掘しようと思ったら翌日からとれる」というものではなく、油田を発見してから、国の許可を得てアセスメントをはじめ、設計し、道路や港湾施設を作り、精製工場を建設して出荷するまで約30年かかります。 ということは「寿命が40年」ということはメジャーにとっては「10年の余裕」しかないことを示しています.そんなことが無いのはすぐ判ります.寿命が40年というのはメジャーなどが持っている油田の容量を現在の消費量で除した数字ですから、もし40年なら大変なことになるのです. むしろ「資源の寿命」は逆の傾向になります。本当に石油が40年と言うことになると、メジャーはあと10年分しか余裕がないので、急いで油田を探すでしょう.すするとメジャーが持っている油田の容量が増えるので石油の寿命は増えます。つまり、資源の寿命というのは「寿命が短くなると、返って長くなる」という変な関係になっているのです.1970年に石油があと40年と言い、それから40年後の2010年に石油があと43年と発表されたのはそのことです.・・・・・・・・・でも、私が原子力に身を投じたのは(もちろん、最終的には自分の責任ですが)、NHKなどがいい加減な報道をしたからです。当時、1970年頃、NHKは盛んに「石油は枯渇する。成長は限界がある」と報道しました.その頃、若かった私はまさかNHKがウソをつくとは思っていませんでしたので、それをそのまま信じて若い時代を過ごし、無にしてきました.実はNHKが報道した情報には前提がついていました。「もし1970年のまま何も変わらなかったら」と言うことなのです.でもそのことをNHKは報道せず、ただ「石油が無くなる」ということだけを言ったのです. 今や、このことは学校の教科書にも載っていて、私たちの将来を担う子供たちは私の若いときのようにダマされ続けています.タバコのことと言い、石油の寿命といい、専門家は「空気→利害→事実」というのを止めて、事実からスタートして欲しいものです。誤報は他人の人生を狂わせます.(平成24年3月17日これも とっても 判りやすいはた坊
2012.03.20
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野菜から 脱線会社にいく途中にある ビル 三宮インテス昔は貿易の関係の会社などが多かったが今は 電話と医療の関係の会社が増えてきている神戸も港から 医療とコンピューターの町に変わりつつあるなあ??時代は変わる東日本大震災 3月11日発生03月20日は 既に375日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・石油は無くなるという錯覚(原子力が無くても資源は大丈夫です)第二次世界大戦の前、日本はドイツのヒットラーを信じ、共に戦争に突入しました。あとから情報を整理すると、ヒットラーの戦争はかなり無理でしたし、ユダヤ人の虐殺など特殊な政権でもありました。まさに日本は世界の孤児になり、「日本だけがドイツを」という状態だったのです。 でも、当時の日本政府、軍部、そしてマスコミはこぞってヒットラーを賛美し、戦争に突入しました。戦争末期、日本国土、父母、子供を守ろうと身を挺して敵戦艦に突入した神風特攻隊はその犠牲者でもあり、また日本を守ろうとした英雄でもあります。今、またそれと同じことが行われようとしています。1990年以来「日本だけ」という数がどんどん多くなっています。それに大臣が「瓦礫処理の広報を頼む」とマスコミに言うと、NHKがトップニュースで「瓦礫処理を進めよう!」と呼びかけるなど、まさに国民一丸となって戦争に突入した時代を思い出します。 疎開もできずに被曝している福島の子供たち、1平方メートル4万ベクレル以上のところにお住みの人たちと特攻隊がダブります. でも、その当時はまだ「基本的人権」、「表現の自由」、「学問の自由」は認められていませんでしたが、日本国憲法のもとですから、現在の状態は本当に驚くべきことをおもいます。私もさまざまなプレッシャーの中にいますが、日本政府が憲法に基づいて一個人を守ってくれるというより、なにか絡めてからあらぬ方向から私を攻撃をしてくるのではないか? 私は外国にいるのではないか?と思うことすらあります。 私ばかりではなく、原発について声を上げたい人も、理不尽な攻撃を受けるのではないかと声を上げられないでいます。こんな暗い日本、誠意ある人が団結して、もっと自由な明るい日本を取り戻したいものです。・・・・・・・・・ところで、「日本だけ」というのを数回書きたいと思っています。その第一回は「石油や石炭が無くなるから節約しなければならない」というのが世界でほとんど日本だけであること、もし同じ考えの国があるとしてもドイツだけということをはっきりさせたいと思います。3つの事実を直視したいと思います。第一にアメリカは脱石油をしていないこと、第二に世界で省エネ、節電、リサイクルなどをしている国はほとんど無いこと、第三に石油の寿命が40年なのにメジャーが悠々としていることです。 アメリカは世界の自動車用輸送の53%を一カ国で消費しています。何しろ世界の20分の1ぐらいの国であるアメリカが一カ国で世界の半分以上のガソリンを使っていることはとても異常です。 アメリカの北部はとても寒く、冬に暖房用の燃料が供給されなければ凍死してしまいます.また自動車がなければ食糧も自由に変えない地域も多いので、自動車輸送はとても大切です.もしアメリカが脱石油をするなら、貨物輸送用の鉄道を敷設するはずなのに、そんな様子は全くありません。 日本人がビックリしたTPPのように、アメリカは残念ながら日本より戦略的な国で、サウジアラビアのような産油国とも密接に情報交換をしてエネルギー戦略を立てています.それなのに脱石油戦略をとっていないのは「石油石炭などの炭素系化石燃料は当面、足りなくなることはない」と認識していることです. アメリカばかりではありません.世界にビジネスなどで出張している人はよくわかっていることですが、アメリカやヨーロッパなどで「省エネ、節電」などを実際にやっているところはほとんどありません.もちろん国は政策上の理由などで省エネを呼びかけたりしていますが、社会はそれをまともには受け取っていません. 具体的にも、アメリカ、ヨーロッパ、中国、インド、ロシア、オーストラリア、ブラジルなどの主要な国で現実に省エネや節電、CO2削減をしている国はなく、日本はその意味では国際的に孤立しており、笑いものでもあります. 第三に「石油の寿命はあと40年」と言われること自体です.石油を取り扱う会社はメジャーとかスーパーメジャーとか言われ、100年近い歴史を持ち、巨大な会社です.その会社が取り扱うのが原油ですから、原油が40年で枯渇するということになると、今のメジャーが生き残るのはあと40年だけということになります. もう少し厳密に考えると、残りがあと40年ということは2050年に石油が無くなることを意味していますが、原油は「採掘しようと思ったら翌日からとれる」というものではなく、油田を発見してから、国の許可を得てアセスメントをはじめ、設計し、道路や港湾施設を作り、精製工場を建設して出荷するまで約30年かかります。 ということは「寿命が40年」ということはメジャーにとっては「10年の余裕」しかないことを示しています.そんなことが無いのはすぐ判ります.寿命が40年というのはメジャーなどが持っている油田の容量を現在の消費量で除した数字ですから、もし40年なら大変なことになるのです. むしろ「資源の寿命」は逆の傾向になります。本当に石油が40年と言うことになると、メジャーはあと10年分しか余裕がないので、急いで油田を探すでしょう.すするとメジャーが持っている油田の容量が増えるので石油の寿命は増えます。つまり、資源の寿命というのは「寿命が短くなると、返って長くなる」という変な関係になっているのです.1970年に石油があと40年と言い、それから40年後の2010年に石油があと43年と発表されたのはそのことです.・・・・・・・・・でも、私が原子力に身を投じたのは(もちろん、最終的には自分の責任ですが)、NHKなどがいい加減な報道をしたからです。当時、1970年頃、NHKは盛んに「石油は枯渇する。成長は限界がある」と報道しました.その頃、若かった私はまさかNHKがウソをつくとは思っていませんでしたので、それをそのまま信じて若い時代を過ごし、無にしてきました.実はNHKが報道した情報には前提がついていました。「もし1970年のまま何も変わらなかったら」と言うことなのです.でもそのことをNHKは報道せず、ただ「石油が無くなる」ということだけを言ったのです. 今や、このことは学校の教科書にも載っていて、私たちの将来を担う子供たちは私の若いときのようにダマされ続けています.タバコのことと言い、石油の寿命といい、専門家は「空気→利害→事実」というのを止めて、事実からスタートして欲しいものです。誤報は他人の人生を狂わせます.(平成24年3月17日これも とっても 判りやすいはた坊
2012.03.20
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春分の日の 彼岸花の葉もう 葉がたっぶりとなっている 良く茂っているなあもう 春だなあ春分 ・・・ 3月20日(今日)日本ではこの日は国民の祝日の「春分の日」となる。春分の日は、国立天文台の算出する定気法による春分日を基にして閣議決定され、前年2月1日に暦要項として官報で告示される。天文学に基づいて年ごとに決定される国家の祝日は世界的にみても珍しい春分では昼夜の長さがほぼ同じになる。しかし、実際には、昼の方が夜よりも長い。日本付近では、年により差があり、平均すれば昼が夜よりも約14分長い春分の期間の七十二候は以下のとおり。初候 雀始巣(すずめ はじめて すくう):雀が巣を構え始める(日本) 玄鳥至(げんちょう いたる):燕が南からやって来る(中国) 次候 桜始開(さくら はじめて ひらく):桜の花が咲き始める(日本) 雷乃発声(かみなり すなわち こえを はっす):遠くで雷の音がし始める(中国) 末候 雷乃発声(らい すなわち こえを はっす):遠くで雷の音がし始める(日本) 始雷(はじめて いなびかりす):稲光が初めて光る(中国) 次は 清明 ・・・ 4月4日 東日本大震災 3月11日発生03月20日は 既に375日後となった武田さんのブログ----------------------------------------------日本だけ・・・石油は無くなるという錯覚(原子力が無くても資源は大丈夫です)第二次世界大戦の前、日本はドイツのヒットラーを信じ、共に戦争に突入しました。あとから情報を整理すると、ヒットラーの戦争はかなり無理でしたし、ユダヤ人の虐殺など特殊な政権でもありました。まさに日本は世界の孤児になり、「日本だけがドイツを」という状態だったのです。 でも、当時の日本政府、軍部、そしてマスコミはこぞってヒットラーを賛美し、戦争に突入しました。戦争末期、日本国土、父母、子供を守ろうと身を挺して敵戦艦に突入した神風特攻隊はその犠牲者でもあり、また日本を守ろうとした英雄でもあります。 今、またそれと同じことが行われようとしています。1990年以来「日本だけ」という数がどんどん多くなっています。それに大臣が「瓦礫処理の広報を頼む」とマスコミに言うと、NHKがトップニュースで「瓦礫処理を進めよう!」と呼びかけるなど、まさに国民一丸となって戦争に突入した時代を思い出します。 疎開もできずに被曝している福島の子供たち、1平方メートル4万ベクレル以上のところにお住みの人たちと特攻隊がダブります. でも、その当時はまだ「基本的人権」、「表現の自由」、「学問の自由」は認められていませんでしたが、日本国憲法のもとですから、現在の状態は本当に驚くべきことをおもいます。私もさまざまなプレッシャーの中にいますが、日本政府が憲法に基づいて一個人を守ってくれるというより、なにか絡めてからあらぬ方向から私を攻撃をしてくるのではないか? 私は外国にいるのではないか?と思うことすらあります。 私ばかりではなく、原発について声を上げたい人も、理不尽な攻撃を受けるのではないかと声を上げられないでいます。こんな暗い日本、誠意ある人が団結して、もっと自由な明るい日本を取り戻したいものです。・・・・・・・・・ところで、「日本だけ」というのを数回書きたいと思っています。その第一回は「石油や石炭が無くなるから節約しなければならない」というのが世界でほとんど日本だけであること、もし同じ考えの国があるとしてもドイツだけということをはっきりさせたいと思います。 3つの事実を直視したいと思います。第一にアメリカは脱石油をしていないこと、第二に世界で省エネ、節電、リサイクルなどをしている国はほとんど無いこと、第三に石油の寿命が40年なのにメジャーが悠々としていることです。 アメリカは世界の自動車用輸送の53%を一カ国で消費しています。何しろ世界の20分の1ぐらいの国であるアメリカが一カ国で世界の半分以上のガソリンを使っていることはとても異常です。 アメリカの北部はとても寒く、冬に暖房用の燃料が供給されなければ凍死してしまいます.また自動車がなければ食糧も自由に変えない地域も多いので、自動車輸送はとても大切です.もしアメリカが脱石油をするなら、貨物輸送用の鉄道を敷設するはずなのに、そんな様子は全くありません。 日本人がビックリしたTPPのように、アメリカは残念ながら日本より戦略的な国で、サウジアラビアのような産油国とも密接に情報交換をしてエネルギー戦略を立てています.それなのに脱石油戦略をとっていないのは「石油石炭などの炭素系化石燃料は当面、足りなくなることはない」と認識していることです. アメリカばかりではありません.世界にビジネスなどで出張している人はよくわかっていることですが、アメリカやヨーロッパなどで「省エネ、節電」などを実際にやっているところはほとんどありません.もちろん国は政策上の理由などで省エネを呼びかけたりしていますが、社会はそれをまともには受け取っていません. 具体的にも、アメリカ、ヨーロッパ、中国、インド、ロシア、オーストラリア、ブラジルなどの主要な国で現実に省エネや節電、CO2削減をしている国はなく、日本はその意味では国際的に孤立しており、笑いものでもあります. 第三に「石油の寿命はあと40年」と言われること自体です.石油を取り扱う会社はメジャーとかスーパーメジャーとか言われ、100年近い歴史を持ち、巨大な会社です.その会社が取り扱うのが原油ですから、原油が40年で枯渇するということになると、今のメジャーが生き残るのはあと40年だけということになります. もう少し厳密に考えると、残りがあと40年ということは2050年に石油が無くなることを意味していますが、原油は「採掘しようと思ったら翌日からとれる」というものではなく、油田を発見してから、国の許可を得てアセスメントをはじめ、設計し、道路や港湾施設を作り、精製工場を建設して出荷するまで約30年かかります。 ということは「寿命が40年」ということはメジャーにとっては「10年の余裕」しかないことを示しています.そんなことが無いのはすぐ判ります.寿命が40年というのはメジャーなどが持っている油田の容量を現在の消費量で除した数字ですから、もし40年なら大変なことになるのです. むしろ「資源の寿命」は逆の傾向になります。本当に石油が40年と言うことになると、メジャーはあと10年分しか余裕がないので、急いで油田を探すでしょう.すするとメジャーが持っている油田の容量が増えるので石油の寿命は増えます。 つまり、資源の寿命というのは「寿命が短くなると、返って長くなる」という変な関係になっているのです.1970年に石油があと40年と言い、それから40年後の2010年に石油があと43年と発表されたのはそのことです. ・・・・・・・・・ でも、私が原子力に身を投じたのは(もちろん、最終的には自分の責任ですが)、NHKなどがいい加減な報道をしたからです。当時、1970年頃、NHKは盛んに「石油は枯渇する。成長は限界がある」と報道しました.その頃、若かった私はまさかNHKがウソをつくとは思っていませんでしたので、それをそのまま信じて若い時代を過ごし、無にしてきました. 実はNHKが報道した情報には前提がついていました。「もし1970年のまま何も変わらなかったら」と言うことなのです.でもそのことをNHKは報道せず、ただ「石油が無くなる」ということだけを言ったのです. 今や、このことは学校の教科書にも載っていて、私たちの将来を担う子供たちは私の若いときのようにダマされ続けています.タバコのことと言い、石油の寿命といい、専門家は「空気→利害→事実」というのを止めて、事実からスタートして欲しいものです。誤報は他人の人生を狂わせます.(平成24年3月17日これも とっても 判りやすいはた坊
2012.03.20
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2年前の冬のブロッコリー7月25日 種蒔きをした 庭でブランターにpot-32個に種蒔きした7月29日 発芽した7月31日 32potの苗 畑に移動 m-08に植え付け8月07日 苗の生き残り 16個くらい このままだと 消滅してしまいそう ??8月15日 苗はほぼ なくなる コオロギなどに食べられてしまった かな ??9月12日 生き残りは1本のみ第二弾の種蒔き8月08日 種蒔きをしておく 16pot8月12日 発芽してきている8月15日 畑に移動した8月18日 水撒きをしておく 半分くらいはokだ8月22日 うーん 残念 苗がなくなっている 2度目の全滅第三弾の種蒔き8月15日 本日に予備でのブロッコリーの種蒔きをしておく 48pot8月19日 発芽した 全部で48potを予備としておく8月22日 畑に移動するのは やめて 家の庭にしばらく置いておく9月05日 虫に食われてほとんど 無しになる9月12日 全滅となる1-2-3で合計32+16+48=96potの苗をつくって 全部がなくなったうーーん 猛暑には勝てず これだけやったら残るはずの苗は 0 4回目の種蒔き9月19日 再度の再度の種蒔き 今回は32potを種蒔きした9月26日 発芽した 来週には 畑に移動しよう もう 秋なので なんとか なるだろう10月3日 32potを畑に移動 g-22に植え付けをしておいた 雨が降っているのでok5回目の種蒔き10月03日 種蒔きしておく 16pots10月10日 発芽する10月17日 畑m-20に移動する これは予備1-2-3-と失敗したが 4-5で再度の苗つくりして ただいま生育中ブロッコリーも これで苗の確保に成功 なんとか なった ほーっ1-2-3の種まきでは96pot 1本のみ残っている 01月10日 初の収穫をした あとは小さいのが出来つつある01月16日 次の蕾がすこし大きくなりだしたかな ?02月19日 2回目の収穫をしておいた4-5の種まきでは 48pot 20本くらいが残っている01月10日 収穫できるまで成長していない が 小さい蕾はついてきている01月16日 その後もあまり変わらない ?01月23日 小さい花蕾が付き出した すこしは収穫できそう ??02月06日 これくらいで一番大きい つまり小さい花蕾でお終いということに02月20日 3回目の収穫をしておいた02月27日 4回目の収穫をしたおいた03月06日 5回目の収穫をしておいた03月13日 6回目の収穫をしておいた03月20日 7回目の収穫をしておいた03月27日 8回目の収穫をしておいた04月03日 9回目の収穫をしておいた04月10日 10回目の収穫をしておいた04月16日 11回目の収穫をしておいた04月17日 12回目の収穫をしておいた04月24日 13回目の収穫をしたブロッコリーの収穫は13回 終了なり昨年の春のブロッコリー03月27日 今年のブロッコリーの苗 2個 hcで購入04月03日 畑の畝に移動 05月08日 花が咲いてしまった 収穫もしないうちに花が咲いた あらまー お終いだ 今年の春の分 とりあえず 2個を植えたで 花が咲いて 収穫は0となった 残念 なり昨年の秋のブロッコリー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 そのご どれがブロッコリーなのか 判らなくなってきている ???10月10日 ブロッコリーだった ok 10月23日 すこし成長してきてる ok/ok10月30日 すこし成長 ok/ok/ok11月06日 ブロッコリーらしくなってきた11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 大きくなった 蕾もついてきている第二弾09月19日 前から残っていた種もまいておいた これもm-07-2の畑に10月02日 これは ダメ 発芽せず第二弾 やりなおし09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽する g-1010月10日 こちらのもok10月23日 すこし成長してきてる ok/ok11月06日 すこし成長 ok/ok/ok11月13日 もうすこし成長したあ12月11日 こちらも大きくなった 収穫はまだ無理12月18日 花蕾の小さいの まだ 小さい 早く大きくなって チョーブロッコリー m07とg10の2箇所で種まきして 育てている12月になったので 大きくなって 蕾もついてきているそろそろ収穫したいけど まだ 無理 1月になったが もうすこし大きくなるのを待とう収穫は1月の末からだなあ01月28日 すこし 少ないが初の収穫だあ02月04日 今回も少しだけ02月12日 ちょっびり 収穫した02月19日 チョッコと収穫をした02月26日 少量の収穫をした03月04日 すこし増えてきている03月11日 かなり増えてきている03月18日 増えてきている これなら納得どうも成長が遅い 小さいなあ ???20本くらいあるが 花蕾ができているのは8本くらい12本は 葉のみ ???????しかしながら 3月に入ると量がすこし増えてきている3月11日には 全部のものが花蕾がつきだした しばらくは たくさんの収穫できそう 東日本大震災 3月11日発生03月19日は 既に374日後となった武田さんのブログ日本だけ・・・家賃はもらうがトイレは使わせない?!------------------------------------------------マンションを経営する人が、「家賃はいただきますが、非常階段もありませんし、トイレは使用できません」という条件で5階建てのマンションの入居者を募集したら、マンションに入る人がいるだろうか? おかしなことを言う経営者だと思うか、「この人、大人?」といぶかるだろう。大人があることをする時には、それが始まってから発生することはおおよそ予定し、覚悟し、準備をしてからする。結婚したら普通は子供ができるので、「子育てできるだけの力と覚悟」がなければ、結婚しないというのが責任ある大人というものだ。その点では原子力発電が安全であろうと、危険だろうと、日本人はもともと原発をやる資格はないし、原発が安全とか危険ということを議論する年齢にも達していないような気がする. 原発を動かせば、電気はそれだけ使うことができる。今でも経団連は「経済活動のために原発が必要だ」と言っているし、経団連の本部は東京にある. ・・・・・・・・・ 東京は原発の電気を受け取っている(マンション経営の人が家賃をもらうのと一緒)。それにもかかわらず原発の危険は福島県と新潟県の人に委ねる.東京にも多摩川や荒川、そして東京湾があるのに、「そんなところに作ったら危険だ」と言う.まして多摩川の水道取水口の上流に作ろうものなら、すごい反対運動が起こるだろう. でも、福島の阿武隈川、福島の海、新潟の海は汚れても問題は無いのだろうか? 東京の水道と福島や新潟の海となぜ違うのだろうか? さらに東京は原発の廃棄物を引き取らない(マンションの入居人にトイレに行くなと言う)。人間は生きていればトイレが必要であり、原発は運転すれば廃棄物がでる。そんなことは最初から判っているが、廃棄物はその中間処理を青森に委ねている. 「電気は欲しい。必要だ! でも危険もイヤだし、廃棄物も引き取らない」という東京の人は大人ではない.自分勝手であること、恥ずかしい限りだ。でも、日本にはまだ原発廃棄物の最終処分場すらない。なぜ無いのに原発が必要だというのだろうか? 原発は安全でなければならない、そして原発の廃棄物は原発の電気を受け取る以上は必ず「最初から」作っておく必要がある。残念ながら、アメリカもヨーロッパも原発を進めている国は原発立地と廃棄物でこんなに惨めな状態ではない。日本民族はしっかりしていると錯覚していたが、がっかりすることが連続してる。 今の日本人のスタンスは「運転は危険だから貧乏なところに建設して、お金を渡せばよいだろう.廃棄物は貯めるだけ貯めて、子供たちが処理してくれるだろう」とまるでわがまま一杯の駄々っ子である。 原発の再開問題は安全第一だが、それには、多摩川上流、木曽川上流、そして琵琶湖を第一候補としてまずそこに建て、廃棄物貯蔵所を東京、名古屋、大阪に付近に作るのがまずは前提である.今回の原発事故にかかわる軽水炉の安全基準を審査していた私にとってみれば、事故のもっとも重要で本質的な原因は「電気だけもらってお金を払うお金持ちの日本人」と「危険だけをもらってお金をもらう貧乏な日本人」という二つの階級を作ったことにあると思う. 「絆」という言葉は実に白々しい。 (平成24年3月18日) はた坊
2012.03.19
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野菜から脱線会社にいく途中に花と鳥の看板がずらーーーりと 並んでいるいつも 看板だけ 眺めているが中には入ったことはなし神戸花鳥園(こうべかちょうえん)兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある、鳥類コレクター加茂元照が手がけるテーマパークの一つで2006年3月に開園した。花と鳥とのふれあいを基本とした全天候型テーマパーク。多数の展示植物が配置された温室などで数多くの鳥が放し飼いになっており、直接触れあったり餌を与えたりすることができる。はた坊の職場には 雀とカラスとハトが沢山いる雀カラス鳩園となっている雀が20-30匹 カラス10匹 ハト50匹カモメや トンビも 隼も セキレイなどもいる 賑やかだ東日本大震災 3月11日発生03月19日は 既に374日後となった武田さんのブログ日本だけ・・・家賃はもらうがトイレは使わせない?!-----------------------------------------------------マンションを経営する人が、「家賃はいただきますが、非常階段もありませんし、トイレは使用できません」という条件で5階建てのマンションの入居者を募集したら、マンションに入る人がいるだろうか? おかしなことを言う経営者だと思うか、「この人、大人?」といぶかるだろう。 大人があることをする時には、それが始まってから発生することはおおよそ予定し、覚悟し、準備をしてからする。結婚したら普通は子供ができるので、「子育てできるだけの力と覚悟」がなければ、結婚しないというのが責任ある大人というものだ。 その点では原子力発電が安全であろうと、危険だろうと、日本人はもともと原発をやる資格はないし、原発が安全とか危険ということを議論する年齢にも達していないような気がする. 原発を動かせば、電気はそれだけ使うことができる。今でも経団連は「経済活動のために原発が必要だ」と言っているし、経団連の本部は東京にある. ・・・・・・・・・ 東京は原発の電気を受け取っている(マンション経営の人が家賃をもらうのと一緒)。それにもかかわらず原発の危険は福島県と新潟県の人に委ねる.東京にも多摩川や荒川、そして東京湾があるのに、「そんなところに作ったら危険だ」と言う.まして多摩川の水道取水口の上流に作ろうものなら、すごい反対運動が起こるだろう. でも、福島の阿武隈川、福島の海、新潟の海は汚れても問題は無いのだろうか? 東京の水道と福島や新潟の海となぜ違うのだろうか? さらに東京は原発の廃棄物を引き取らない(マンションの入居人にトイレに行くなと言う)。人間は生きていればトイレが必要であり、原発は運転すれば廃棄物がでる。そんなことは最初から判っているが、廃棄物はその中間処理を青森に委ねている. 「電気は欲しい。必要だ! でも危険もイヤだし、廃棄物も引き取らない」という東京の人は大人ではない.自分勝手であること、恥ずかしい限りだ。でも、日本にはまだ原発廃棄物の最終処分場すらない。なぜ無いのに原発が必要だというのだろうか? 原発は安全でなければならない、そして原発の廃棄物は原発の電気を受け取る以上は必ず「最初から」作っておく必要がある。残念ながら、アメリカもヨーロッパも原発を進めている国は原発立地と廃棄物でこんなに惨めな状態ではない。日本民族はしっかりしていると錯覚していたが、がっかりすることが連続してる。 今の日本人のスタンスは「運転は危険だから貧乏なところに建設して、お金を渡せばよいだろう.廃棄物は貯めるだけ貯めて、子供たちが処理してくれるだろう」とまるでわがまま一杯の駄々っ子である。 原発の再開問題は安全第一だが、それには、多摩川上流、木曽川上流、そして琵琶湖を第一候補としてまずそこに建て、廃棄物貯蔵所を東京、名古屋、大阪に付近に作るのがまずは前提である. 今回の原発事故にかかわる軽水炉の安全基準を審査していた私にとってみれば、事故のもっとも重要で本質的な原因は「電気だけもらってお金を払うお金持ちの日本人」と「危険だけをもらってお金をもらう貧乏な日本人」という二つの階級を作ったことにあると思う. 「絆」という言葉は実に白々しい。(平成24年3月18日) はた坊
2012.03.18
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イチゴの実の収獲の実績6年前のイチゴの収獲は 4月28日より5月28日まで収穫を楽しめた 数は忘れた?5年前のイチゴの収獲は 5月04日より6月01日まで収獲をした 数は324個4年前のイチゴの収穫は 5月15日より開始 6月30日にて終了した 数は155個3年前のイチゴの収穫は 5月05日より開始 6月24日にて収量した 数は117個最初は作りすぎ その後は数を減らしてきている2年前イチゴは畑のが15個くらいと庭の10個くらい まとめて25個追肥、3月上旬ごろ休眠が終わり成長を始めるのでそろそろ、化成肥料40gくらい畦の肩等に施肥し軽く土で混ぜる程度あまり手入れもしていないので そこそこ実が出来れば良い本日より苗をそろえて畑に並べよう1月14日 イチゴ 霜にあたり 葉も赤く紅葉している 1月28日 2-3月と苗の体力を回復させる 追肥しておく3月06日 庭のイチゴの苗 10個くらいはある3月22日 畑のイチゴ 花が咲いているのが増えてきている 早いなあ ???3月28日 花の数も増えてきている 賑やかになってきた4月01日 いちごの花はどんどん咲いてきている ランナーも伸びてきている5月16日 実があかくなり出した5月23日 イチゴの赤い実をすこし収穫をしておいた 6月06日 畑で作業している時につまみとして収穫している 味も良くなってきた8月08日 m-20のイチゴの苗 全部が水不足で枯れてしまう 残りは庭のイチゴのみ よその畑のイチゴの苗も ほとんどが猛暑で水が不足していて枯れてしまっている9月19日 庭のいちご 苗をポットにいれて 来年用の苗つくり10月31日 苗は20個くらいはできている11月14日 まわりの貸し農園の人はイチゴを畑で定植して育てているなあ どうしよう畑のイチゴは猛暑で枯れたが庭のいちごは 水がやれるので生き残ってくれている来年の苗もこれで確保 20個の苗はできている昨年のイチゴそろそろ 庭にある20個の苗畑の畝に定植して 育てていこう02月27日 いちごの苗20個 m-20の畑に移動した03月13日 なんとか無事 でも水遣りが必要だなあ04月10日 花が咲き出した なんとかなりそう 楽しみだなあ04月24日 花はどんどん咲いているが 実はまだ もうすこし遅れそう05月03日 やっと実がつきだした でも半分以上はランナーがいっぱいでている05月08日 初の赤い実がついている やっと収穫できた 05月15日 すこし収穫をしておいた今年も猛暑だと イチゴの苗は全滅するので 猛暑になれば家の庭に移動させよう今年も天候は不順になりそう ????? ???1-2-3-4-5-6-7-8-9-10月は低温 ?11-12月は暖かめになる予定 ???06月06日 イチゴの苗はなんとか 無事だなあ07月24日 雑草とりして 様子を見ている 今のところは 無事だ08月24日 畑のは半分くらいなる 庭のは無事09月10日 まあ なんとか半分くらいは生き残っている 10月10日 畑の分はすこし追肥をしておいた 庭のには 実が1個付いている11月06日 その後も苗は無事 土をかけておいた11月27日 雑草とりをしておいた12月25日 無事に苗は育っている 花も咲いたりしている畑のイチゴの苗 今年は無事に残っている雑草とりして すっきりとしたその後 花が咲いたりもしている 実はない 今年のイチゴ苗はm-20に20個くらい 庭に10個くらい03月18日 m-20のは雑草だらけ 雑草をとっておく が 苗は小さいまま03月18日 庭の苗も小さい が 追肥しておいた苗の手入れは ほとんど なし で苗は小さいままだあ東日本大震災 3月11日発生03月19日は 既に374日後となった武田さんのブログ日本だけ・・・家賃はもらうがトイレは使わせない?!---------------------------------------------------マンションを経営する人が、「家賃はいただきますが、非常階段もありませんし、トイレは使用できません」という条件で5階建てのマンションの入居者を募集したら、マンションに入る人がいるだろうか? おかしなことを言う経営者だと思うか、「この人、大人?」といぶかるだろう。 大人があることをする時には、それが始まってから発生することはおおよそ予定し、覚悟し、準備をしてからする。結婚したら普通は子供ができるので、「子育てできるだけの力と覚悟」がなければ、結婚しないというのが責任ある大人というものだ。 その点では原子力発電が安全であろうと、危険だろうと、日本人はもともと原発をやる資格はないし、原発が安全とか危険ということを議論する年齢にも達していないような気がする. 原発を動かせば、電気はそれだけ使うことができる。今でも経団連は「経済活動のために原発が必要だ」と言っているし、経団連の本部は東京にある. ・・・・・・・・・東京は原発の電気を受け取っている(マンション経営の人が家賃をもらうのと一緒)。それにもかかわらず原発の危険は福島県と新潟県の人に委ねる.東京にも多摩川や荒川、そして東京湾があるのに、「そんなところに作ったら危険だ」と言う.まして多摩川の水道取水口の上流に作ろうものなら、すごい反対運動が起こるだろう. でも、福島の阿武隈川、福島の海、新潟の海は汚れても問題は無いのだろうか? 東京の水道と福島や新潟の海となぜ違うのだろうか? さらに東京は原発の廃棄物を引き取らない(マンションの入居人にトイレに行くなと言う)。人間は生きていればトイレが必要であり、原発は運転すれば廃棄物がでる。そんなことは最初から判っているが、廃棄物はその中間処理を青森に委ねている. 「電気は欲しい。必要だ! でも危険もイヤだし、廃棄物も引き取らない」という東京の人は大人ではない.自分勝手であること、恥ずかしい限りだ。でも、日本にはまだ原発廃棄物の最終処分場すらない。なぜ無いのに原発が必要だというのだろうか? 原発は安全でなければならない、そして原発の廃棄物は原発の電気を受け取る以上は必ず「最初から」作っておく必要がある。残念ながら、アメリカもヨーロッパも原発を進めている国は原発立地と廃棄物でこんなに惨めな状態ではない。日本民族はしっかりしていると錯覚していたが、がっかりすることが連続してる。今の日本人のスタンスは「運転は危険だから貧乏なところに建設して、お金を渡せばよいだろう.廃棄物は貯めるだけ貯めて、子供たちが処理してくれるだろう」とまるでわがまま一杯の駄々っ子である。原発の再開問題は安全第一だが、それには、多摩川上流、木曽川上流、そして琵琶湖を第一候補としてまずそこに建て、廃棄物貯蔵所を東京、名古屋、大阪に付近に作るのがまずは前提である.今回の原発事故にかかわる軽水炉の安全基準を審査していた私にとってみれば、事故のもっとも重要で本質的な原因は「電気だけもらってお金を払うお金持ちの日本人」と「危険だけをもらってお金をもらう貧乏な日本人」という二つの階級を作ったことにあると思う. 「絆」という言葉は実に白々しい。 (平成24年3月18日) はた坊
2012.03.18
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2年前のカブラ 3つのカブラを作ろう聖護院のカブラは一番目に種蒔きとする紅カブラは第二弾として種蒔きする中型カブラは第三弾として 種蒔きしよう8月29日 カブラの第一陣として聖護院カブラを種蒔きするぞーーー9月05日 紅カブラを第二弾として種蒔きするぞーーー9月12日 第三弾は中型カブラでいこう これで3つのカブラを植えつけるぞ-----と 予定を組んでいたが 猛暑が続いていたので 様子見をしていた1つ目 聖護院カブラ m-0809月19日 当初の8月29日の分 ようやく種蒔きをした09月23日 発芽していた まずは秋の野菜の発芽 秋らしいくなったので無事に成功09月26日 畑のm-08の畝に移動する10月03日 かなり大きく育ってきている10月17日 まあまあ賑やかになってきている10月24日 根っ子 小さいが太りだした11月03日 サイズをみたがまだ5cmくらい まだまだだ11月14日 かぶら8cmくらい もう すこしで収穫11月21日 かぶら10cmに 1本を収穫しておいた11月23日 4個の収穫 あらたに種まきをした11月29日 2個の収穫 12月04日 種まきした分の発芽 開始12月05日 3個の収穫をしておく12月12日 3個の収穫をしておく 今回のは形が美しい 綺麗だなあ12月19日 5個の収穫をしておく 12月26日 4個の収穫をしておく12月31日 4個の収穫をしておく これで合計は26個に01月10日 最後のは2個と小物のみ 合計では28個ということになった2つ目 紅カブラ m-2009月26日 種蒔きの2つ目もやる 予定がかなり遅れているが今度の日曜には赤カブラだ10月02日 m-20の畑 雨かよくふったので発芽してきている okだなあ10月17日 ここのも しっかり成長をしてきつつある10月24日 これも初めてなので楽しく観察をしている11月20日 1本を試しに抜いてみた 葉は大きいが根っ子は小さい12月12日 2回目の収穫をしておく すこし大きくなったのもあるが ほとんど駄目12月19日 大きくなったのがすこしだけど収穫できた まあまあ12月26日 4個を収穫した12月31日 8個の収穫をした 合計で14個3つ目 中サイズのカブラ g-2210月10日 中サイズのカブラの種蒔きを日曜にもっと沢山やろう 10月17日 発芽したカブラ g-22の畑に移動しておく10月24日 ただいま生育中 いろいろと植えたので どれがどれやら やや混乱中11月23日 追加の種まきをしておく12月04日 発芽した 12月12日 畑に移動 m-20に植えておいた 大きくなるかなあ ???01月10日 カブラを探したがない ?? 消えてしまっているカブラの収穫赤カブラ 14個 残りはゆっくりと収穫しよう聖護院カブラ 28個 収穫は終了中サイズのもの 0個 在庫はなし 消えた残る赤カブは1-2月と残り物を収穫してしまおう 昨年の秋のカブラ 今年もカブラの季節がきたあーーー聖護院カブラ1回目の種まきをする09月04日 m-08の畑に直播をした 台風12号の後なので雨がたっぶり 09月11日 全部が発芽して okだな09月18日 成長している まあまあ 追肥する10月10日 根っ子が見えてきた ピンポンくらいのサイズになりつつある10月16日 5cmくらいのサイズになってきた10月30日 10cmくらいのサイズになってきた11月03日 初の収穫をしておく とりあえず3本を引っこ抜く11月13日 2回目5本 3回目5本収穫しておく11月20日 3回目5本 4回目5本収穫をしておく11月26日 4回目5本 5回目5本収穫をしておく2回目の種まき10月02日 m-07の畑に直播 水をたっぶりかけておく11月13日 そのごすこしは大きくなっているが ???コカブ第一弾09月18日 種をかってきたので種まきした m-06の畑10月02日 すこし発芽してきている10月10日 発芽してきている okのようだ10月30日 根っ子 大きくなりつつある11月13日 大きくなっている 収穫できる状態になっている ok11月27日 ためしに収穫 2個 大きい第二弾10月02日 m-07の畑にも直播をしておいた10月02日 庭のpotでも種まきした10月10日 畑に移動した11月13日 すこし大きくなっている赤カブラ10月02日 庭のpotで種まきをしておいた10月10日 畑に移動した m06の畑に10月30日 こちらのはまだ小さいなあ11月03日 まだ小さい ねっこもまだまだ11月13日 葉は大きくなっている が 根っ子はまだ 今年のカブラ01月08日 コカブ10個を収穫した01月15日 コカブ10個を収穫 赤カブ4個を収穫01月22日 コカブ10個を収穫 赤カブ6個を収穫01月29日 コカブ08個を収穫 赤カブ6個を収穫02月05日 コカブ06個を収穫 赤カブ6個を収穫02月12日 コカブ06個を収穫 赤カブ4個を収穫02月19日 コカブ10個を収穫 赤カブ6個を収穫02月26日 コカブ10個を収穫 赤カブ6個を収穫03月04日 コカブ09個を収穫03月11日 コカブ20個を収穫聖護院カブラ 収穫したのは11月3日より ただいま5回 3-5-5-5-5- 合計で23個 終了コカブ収穫11月27日より16回 2-7-7-7-10-6-10-10-10-8-6-6-10-10-9-20-30- 合計で168個赤カブ12月18日より収穫 ただいま 9回 1-6-4-6-6-6-4-6-6- 合計で45個 終了 コカブがメイン 聖護院カブラも終了 赤カブも終了 コカブも終了した11月3日より31回目にて 全部のカブラを収穫したとても 沢山の量となった すばらしーーーーーい東日本大震災 3月11日発生03月18日は 既に373日後となった600キロ沖のプランクトンから低濃度セシウム-----------------------------------------------東京大など日米の研究チームが、東京電力福島第一原子力発電所の東方約600キロ・メートルで採取したプランクトンから、原発事故由来とみられる放射性セシウムを検出した。 濃度は国の魚介類の暫定規制値(1キロ・グラムあたり500ベクレル)を大きく下回るが、プランクトンを食べる魚に蓄積する可能性もあり、チームは継続調査が必要としている。27日の日本海洋学会春季大会で発表する。 東京大大気海洋研究所の西川淳助教らは昨年6月、原発の東方30~600キロの17地点で海水に含まれる動物性プランクトンを採取、全てから放射性セシウム137を検出した。濃度は乾燥状態で1キロ・グラムあたり0・3ベクレル~56・4ベクレルで、遠方ほど低くなる傾向があった。福島から600kmまでの海のプランクトンが全部がセシウムに汚染されている魚が食べれば とんでもないことになる 0.3なら問題はないけど 56.4なら 10回魚が食事したら もう 立派な毒物になるはた坊
2012.03.18
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野菜から 脱線会社にいく途中にまた変な名前の会社があるアスビオファーマ株式会社医薬品の研究開発を行う第一三共の子会社2010年4月からは医薬品の研究開発一筋に行うこととなり、同年10月にはこれまで分散していた本社並びに国内の研究所を集約し、兵庫県神戸市のポートアイランドにある神戸医療産業都市に竣工された本社機能・研究所を兼ね備えた新事業所へ移転した。ちなみに社名の"アスビオ"とは、ギリシャ神話の医術・薬の神「アスクレピオス」にちなんだ造語で、日本語の「明日のバイオ(生命)」という意味にもつながっている。2010年10月 - 本社・生物化学研究所・バイオ創薬センターを集約し、兵庫県神戸市へ移転とのこと 何か新薬を探しているらしい薬の発明は ???? うーん 難しそう東日本大震災 3月11日発生03月18日は 既に373日後となった600キロ沖のプランクトンから低濃度セシウム-----------------------------------------------東京大など日米の研究チームが、東京電力福島第一原子力発電所の東方約600キロ・メートルで採取したプランクトンから、原発事故由来とみられる放射性セシウムを検出した。 濃度は国の魚介類の暫定規制値(1キロ・グラムあたり500ベクレル)を大きく下回るが、プランクトンを食べる魚に蓄積する可能性もあり、チームは継続調査が必要としている。27日の日本海洋学会春季大会で発表する。 東京大大気海洋研究所の西川淳助教らは昨年6月、原発の東方30~600キロの17地点で海水に含まれる動物性プランクトンを採取、全てから放射性セシウム137を検出した。濃度は乾燥状態で1キロ・グラムあたり0・3ベクレル~56・4ベクレルで、遠方ほど低くなる傾向があった。福島から600kmまでの海のプランクトンが全部がセシウムに汚染されている魚が食べれば とんでもないことになる 0.3なら問題はないけど 56.4なら 10回魚が食事したら もう 立派な毒物になるはた坊
2012.03.18
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2年前の秋の小松菜第一弾 g-229月19日 種蒔きを開始9月26日 発芽したのが16pot 10月03日 g-22の畑に移動する第二弾 m-2009月26日 畑のm-20で種蒔きをしておく10月03日 発芽した これでok弾三弾 m-2010月03日 庭で種蒔きをしておく pot-16個 10月10日 発芽してきている10月17日 苗はm-20の畑の畝に移動をしておく小松菜の種蒔きも 3つしておいた これでok今年の小松菜は3つで お終いとする大きくなったので そろそろと収穫できる今週から葉物の収穫へ 植えたのは全部で48pots11月14日 初の収穫をしておく11月27日 2回目の収穫をしておく12月05日 3回目の収穫をしておく12月12日 4回目の収穫をしておく12月19日 5回目の収穫をしておく12月31日 6回目の収穫をしておく昨年の小松菜の収穫は6回残りは今年の早い目に収穫してしまおうと 思いながら 1-2月と収穫していなかったそのまま 放置で 大きくなったままもう 葉は硬いはず ??花が咲くのを見てみよう昨年の小松菜なし忘れていたが 畑をみたら 小松菜などが生えている昨年の種が残っていたらしい すこし収穫できそうだ11月27日 すこし収穫した12月04日 残りも収穫した12月25日 もう1本があったので これも収穫勝手に生えていた小松菜 美味しくいただきました最後のは大きくなりすぎていた 大松菜だなあ今年01月15日 残りの小松菜 また3本を収穫した03月11日 また1本の小松菜 収穫できたかってに生えた小松菜 結構と大きくなっている東日本大震災 3月11日発生03月18日は 既に373日後となった600キロ沖のプランクトンから低濃度セシウム -----------------------------------------------東京大など日米の研究チームが、東京電力福島第一原子力発電所の東方約600キロ・メートルで採取したプランクトンから、原発事故由来とみられる放射性セシウムを検出した。 濃度は国の魚介類の暫定規制値(1キロ・グラムあたり500ベクレル)を大きく下回るが、プランクトンを食べる魚に蓄積する可能性もあり、チームは継続調査が必要としている。27日の日本海洋学会春季大会で発表する。 東京大大気海洋研究所の西川淳助教らは昨年6月、原発の東方30~600キロの17地点で海水に含まれる動物性プランクトンを採取、全てから放射性セシウム137を検出した。濃度は乾燥状態で1キロ・グラムあたり0・3ベクレル~56・4ベクレルで、遠方ほど低くなる傾向があった。福島から600kmまでの海のプランクトンが全部がセシウムに汚染されている魚が食べれば とんでもないことになる 0.3なら問題はないけど 56.4なら 10回魚が食事したら もう 立派な毒物になるはた坊
2012.03.18
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2年前 8月のわけぎの植え付け保存している根っ子は無事 たっぷりと過剰くらいにたくさん保管しているとりあえず 150個の植え付けとする予定は8月22日として 場所の確保をする8月22日 まだまだ暑い 猛暑なので 植え付けはやめた8月29日 まだ猛暑だけど しばらくは続きそうなので 植えてしまえ8月29日 m-08の畑の畝に150個のわけぎ 植え付けをしておく9月05日 m-07の畝にも100個のわけぎ 植え付けをしておく9月12日 そのご 猛暑で発芽はなし 何も発芽してこない ??9月19日 m08には 少しは発芽するのがある m-07のは ダメ9月19日 庭にもワケギを植え付けしておく9月23日 わけぎ すこしづつ発芽してきている 半分くらいは生き残りしてくれそう10月3日 ダメと思っていたワケギも雨が降り出したら発芽 凄いなあ ワケギ生きている10月11日 立派に見違えるくらい元気なワケギになってきつつある 秋だなあ10月17日 あちこちのワケギ これだけ成長したらもう収穫には入れそう 10月24日 収穫するのを忘れていた 11月14日 まだ収穫していない アサツキは収穫しているので そろそろワケギも収穫だ11月23日 まだ余っている乾燥したワケギの根っ子が大量に余っている 発芽させてみよう12月19日 在庫の余っていたワケギもm-8の畑に植え付けた12月26日 在庫のワケギも発芽してきている12月31日 初のワケギの収穫をしておく まずまず残っている在庫m-07に100個 残っているのは60個くらい 家の庭pot50個 残っているのは20個くらいg-22に100個 残っているのは30個これで 残りは全部で110個くらい m-08に在庫のワケギも植えた 発芽してきているがまたまだ小さいままワケギの収穫01 12/31 1回目 02 01/16 2回目 03 01/23 3回目04 02/06 4回目 05 02/27 5回目 06 03/06 6回目07 03/12 7回目 08 03/20 8回目 09 04/03 9回目10 04/17 10回目 11 04/24 11回目 12 05/08 12回目収穫は12回で終了した葉も枯れたので 根っ子をほりあげたこれで ワケギさん 夏まで納屋でご休憩とした昨年のワケギの予定種の保管は納屋でやっている たくさん種ワケギは用意しているが畑の放置している ワケギを見てみると 発芽しているのもある庭のわけぎ 発芽しているg-22のわけぎ これも発芽したm-20のわけぎ これも発芽した納屋のわけぎ これは大量にある 発芽はまだ在庫は大量にある わけぎの植え付けの予定は8月21日だったけど今年の8月は猛暑の予定 猛暑が過ぎるまで植え付けは延期しよう第一弾のわけぎ g-2209月11日 g-22の畑で昨年のわけぎを植え付けした09月18日 発芽していたので無事09月25日 どんどん発芽してきている10月02日 これで安心 追肥した10月23日 収穫できるくらいに大きくなってきている11月27日 大きく 青々としている 収穫できる12月11日 わけぎ 収穫はokとなっている12月30日 すこし収穫をしておく第二弾のわけぎ m-0809月18日 残りのわけぎm-08の横にならべておく09月25日 発芽しつつある 10月02日 発芽したのでm-08の畝に移動した 10月23日 こちらは 生育は遅い まだ 小さいなあ11月27日 すこし大きくなってきているが まだ 小さいかな 小ぶりのまま12月11日 わけぎ 収穫はokとなっているわけぎ 第1-2弾とも 収穫できる12月30日 収穫を開始 わけぎ いい感じになっている今年01月09日 2回目の収穫をしておく 大きくなっている01月15日 3回目の収穫をしておく 美味い01月21日 4回目の収穫をしておく 出来具合も良い01月29日 5回目の収穫をしておく まあまあ02月05日 6回目の収穫をしておく いい感じ02月12日 7回目の収穫をしておく 新鮮だあ02月19日 8回目の収穫をしておく 良く分ケツしている02月19日 8回目の収穫をしておく 春らしいわけぎになってきている03月04日 9回目の収穫をしておく まだまだ収穫はできそう03月11日 10回目の収穫をしておく どんどん収穫するぞーーー 在庫は大量 たくさんあるーーーーう東日本大震災 3月11日発生03月17日は 既に372日後となった帰還困難者に600万円賠償…紛争審新指針------------------------------------------政府の原子力損害賠償紛争審査会(会長・能見善久学習院大教授)は16日の会合で、東京電力福島第一原子力発電所事故の避難区域見直しに伴う新たな賠償指針を決めた。 放射線量が高く5年以上帰還できないとされる「帰還困難区域」では、精神的損害への賠償として1人あたり600万円を一括して支払う。 新指針は昨年8月策定した中間指針の「第2次追補」と位置づけ、東電が被害者に賠償を行うための基準となる。 政府は、月内にも現在の「警戒区域」「計画的避難区域」を、「帰還困難区域」(年間被曝(ひばく)線量50ミリ・シーベルト超)、「居住制限区域」(同20ミリ・シーベルト超~50ミリ・シーベルト以下)、「避難指示解除準備区域」(同20ミリ・シーベルト以下)に再編する方針だ。 紛争審は帰還困難区域については、月額10万円の賠償額の5年分を一括して賠償すべきだと判断した。同区域の不動産も価値が100%失われたとして、事故直前の時価で全額賠償する。月額10万円の賠償 ??? それも5年のみ ????困難の地区の対象は2万5000人もいる 他の2つの場所にも5万人もいる 生活保護を5年したら 後は知らないという感じだな ????こんなのは誰も納得しない 畑も家も土地も仕事もなくして生活もできないのに10万円 ???はた坊
2012.03.17
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野菜から 脱線これは 会社の近くにある神戸大学統合研究拠点小さい 小さい 看板がある申し訳なさそうにおいてあるnetみたら こうなっているtopic2011.11.08統合研究拠点で一般公開見学会を実施しました。 2011.10.03神戸大学統合研究拠点「3次元可視化システム(π-CAVE)見学会開催します2011.9.27国際フロンティアメッセ2011に統合研究拠点プロジェクトが出展しました 2011.9.7陰山 聡 教授が、ICNSP '2011において、Oscar Buneman 賞を受賞しました2011.6.30統合研究拠点設置記念・システム情報学研究科1周年合同シンポジウムを開催2011.6.29神戸大学統合研究拠点設置記念式典を開催しました 将来のクリーンな電力を宇宙から送る宇宙太陽発電衛星の研究をはじめ、 宇宙への輸送系、工学分野の応用発展、 無重力の宇宙環境の解明など本学 の幅広い研究者を集結し、その研究者 による相互支援と外部と研究者との連携 により、神戸での宇宙統合研究拠点の 形成を目指す。 ????????????????????????クリーンな電力を宇宙から送る宇宙太陽発電衛星???そうか がんバレーー 早くせーーーー原発がだめなので うまくいけば ノーベル賞ものだなあ がんがれーーー東日本大震災 3月11日発生03月17日は 既に372日後となった帰還困難者に600万円賠償…紛争審新指針------------------------------------------政府の原子力損害賠償紛争審査会(会長・能見善久学習院大教授)は16日の会合で、東京電力福島第一原子力発電所事故の避難区域見直しに伴う新たな賠償指針を決めた。 放射線量が高く5年以上帰還できないとされる「帰還困難区域」では、精神的損害への賠償として1人あたり600万円を一括して支払う。 新指針は昨年8月策定した中間指針の「第2次追補」と位置づけ、東電が被害者に賠償を行うための基準となる。 政府は、月内にも現在の「警戒区域」「計画的避難区域」を、「帰還困難区域」(年間被曝(ひばく)線量50ミリ・シーベルト超)、「居住制限区域」(同20ミリ・シーベルト超~50ミリ・シーベルト以下)、「避難指示解除準備区域」(同20ミリ・シーベルト以下)に再編する方針だ。 紛争審は帰還困難区域については、月額10万円の賠償額の5年分を一括して賠償すべきだと判断した。同区域の不動産も価値が100%失われたとして、事故直前の時価で全額賠償する。月額10万円の賠償 ??? それも5年のみ ????困難の地区の対象は2万5000人もいる 他の2つの場所にも5万人もいる 生活保護を5年したら 後は知らないという感じだな ????こんなのは誰も納得しない 畑も家も土地も仕事もなくして生活もできないのに10万円 ???はた坊
2012.03.17
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2年前のソラマメタネは購入してきている10月24日 種蒔きした 13個10月31日 発芽はまだまだ11月14日 まだ 土の中の豆さんを見たら根っ子は出ているが 発芽はまだ11月26日 すこし発芽してきている 一ヶ月を過ぎている 遅いーー12月05日 畑に移動 g-10の畝に13個 植え付けた12月11日 畑をみたら 狭すぎるなあ 20cmくらい もっと広く60cmに12月26日 まだ植え替えしていないなあ 31日にやっておこう01月04日 やっと植え替えをしておいた 40cmに広げておく01月16日 残っているソラマメさん12本02月11日 まだ 小さいまま まだ 寒い03月06日 そろそろ成長を開始してきている やや 大きくなりだした03月27日 花芽かついている 成長をはじめている 04月03日 雑草とりしておく 追肥もしておく04月10日 そのまま 花もどんどん沢山についてきている04月17日 高さも大きくなってきた 支柱はまだつけていない04月23日 よくみたら 実も付き出した あらあら 早いなあ05月05日 実が太りだしてきた まだまだだけど これで安心だな05月08日 おためし すこし収穫しておいた05月22日 大きめの実を収穫しておいたソラマメさん12本29日には収穫してしまおう ややサイズが小さいがそれなりに実がついた昨年 ソラマメ種をかってきた そろそろ 種まきをしよう10月23日 庭のpotで種まきをした10月30日 1個 発芽してきた11月06日 全部が発芽していたので 畑のm-08に移動して植えつけた11月13日 苗を数えて見たら24個 あらあら 植えすぎたなあ ??11月27日 良く育っているが 育ちすぎかも ??12月04日 寒くなってきた これくらいのサイズで良い12月10日 霜でさむい ソラマメさんも 寒くてフラフラになっている12月23日 ソラマメ 昼間に見ると 元気に育っている 今年01月22日 霜がおりても元気だ 良く育っている02月26日 無事に大きくなりつつある03月11日 かなり大きくなりだした3月になった これから成長が始まる東日本大震災 3月11日発生03月17日は 既に372日後となった帰還困難者に600万円賠償…紛争審新指針------------------------------------------政府の原子力損害賠償紛争審査会(会長・能見善久学習院大教授)は16日の会合で、東京電力福島第一原子力発電所事故の避難区域見直しに伴う新たな賠償指針を決めた。 放射線量が高く5年以上帰還できないとされる「帰還困難区域」では、精神的損害への賠償として1人あたり600万円を一括して支払う。 新指針は昨年8月策定した中間指針の「第2次追補」と位置づけ、東電が被害者に賠償を行うための基準となる。 政府は、月内にも現在の「警戒区域」「計画的避難区域」を、「帰還困難区域」(年間被曝(ひばく)線量50ミリ・シーベルト超)、「居住制限区域」(同20ミリ・シーベルト超~50ミリ・シーベルト以下)、「避難指示解除準備区域」(同20ミリ・シーベルト以下)に再編する方針だ。 紛争審は帰還困難区域については、月額10万円の賠償額の5年分を一括して賠償すべきだと判断した。同区域の不動産も価値が100%失われたとして、事故直前の時価で全額賠償する。月額10万円の賠償 ??? それも5年のみ ????困難の地区の対象は2万5000人もいる 他の2つの場所にも5万人もいる 生活保護を5年したら 後は知らないという感じだな ????こんなのは誰も納得しない 畑も家も土地も仕事もなくして生活もできないのに10万円 ???はた坊
2012.03.17
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2年前は 秋のみの種蒔きとする 春蒔きは虫のえさになるのでやらない一回目の種蒔き9月19日 種蒔きを開始9月26日 発芽しているのが16pot 10月3日 畑に移動 g-22の畑に植え付けておいた11月14日 そろそろ収穫できるサイズになりつつある01月16日 4個の収穫をした01月23日 8個の収穫をした01月30日 4個の収穫をした これで なし次は2回目の種蒔き10月10日 どかーんと 種蒔きするぞーーと思ったがタネがなかった 種をhcで購入10月17日 さあ タネも買った 種蒔した 32potsを用意している10月24日 全部が発芽している 来週に畑に移動しよう11月14日 1個のプランターの分 m-20の畑に移動01月04日 こちらも中サイズになってきつつある01月23日 そろそろ収穫できるサイズになりつつある3回目の種まき11月28日 庭のプランターに種蒔きをしておく12月12日 発芽した12月26日 m-07の畑に移動チンゲンサイ一弾目 もう大きくなっている 収穫はok 4-8-4=16個の収穫をした二弾目 こちらも中サイズになりつつある 収穫はまだ三弾目 これは苗のまま 小さいままで 育つのか ?? 無理かも ??一段目のは16個の収穫で完了した二弾目のも 放置していたら 花芽がどんどん出てきた三弾目は 育たず 小さいまま02月03日 最後の16個の青梗菜を収穫した02月13日 その後は花芽がでてきている03月13日 花芽も背が高くなり そろそろ花が咲きそうだ昨年の青梗菜秋だ そろそろ 種まきだーーーー第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-0609月25日 m-06の分の発芽 すこししてきている10月02日 発芽したのが増えて賑やかになった いい調子だなあ10月16日 かなりチンゲンサイらしくなってきている11月13日 サイズも大きくなりつつある そろそろ収穫できそうだな12月03日 もう収穫はokとなっている 第二弾09月23日 家の庭でpotに種まきした10月10日 畑に移動 m06に10月16日 まあまあ育ちつつある11月13日 こちらもまあまあ育っている12月03日 時差をかけているので すこし小さい勝手に生えているチンゲンサイ これがデカイ 10月23-30日-11月26日と3回 収穫しておいた種まきした分も もう大きくなっている 収穫できるサイズだ11月27日 種まきのも1個収穫してみた 虫に食われていない 無事だなあ12月04日 追加で6個を収穫した 合計1-6-- で 7個となった12月11日 追加で6個を収穫した 合計1-6-6-で 13個となった12月18日 追加で6個を収穫した 合計1-6-6-6-で19個となった12月25日 追加で6個を収穫した 合計1-6-6-6--6で25個となった今年01月02日 いつもとおり6個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-で31個となった01月08日 いつもとおり6個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-6-で37個となった01月15日 同じく 6個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-6-で43個となった01月22日 同じく 8個の収穫をした 合計1-6-6-6-6-6-6-8-で51個となった02月05日 同じく6個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-で57個となった02月12日 同じく6個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-で63個となった02月19日 同じく6個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-で69個となった02月26日 09個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-9-で78個となった03月04日 07個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-9-7-で85個となった03月11日 06個の収穫 合計1-6-6-6-6-6-6-8-6-6-6-9-7-6-で91個となったチンゲンサイ そろそろ お終いになりそう来週には花が咲きそう東日本大震災 3月11日発生03月16日は 既に371日後となった原発再稼働巡り、民主2PTが対立する報告書----------------------------------------------民主党の原発事故収束対策プロジェクトチーム(PT、座長・荒井聰元国家戦略相)は15日の会合で、関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)を含む定期検査で停止中の原発の再稼働について、政府に慎重な対応を求めるとした報告書をまとめた。報告書は「技術的にも制度的にも社会的にも、安全を判断する前提を早急に整えなければならず、再稼働の政治判断は、現段階では時期尚早だ」とした。同PTは来週に党政策調査会に提出する。 これに対し、同党のエネルギーPT(座長・大畠章宏元経済産業相)は原発再稼働を容認する報告書を月内にも作成する方針だ。両PTは党政調の組織だが、再稼働を巡って意見対立が深まっている。物事を決められない民主党 もう 無責任の典型 無能集団 馬鹿ばかり ????はた坊
2012.03.16
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野菜から 脱線会社にいく途中にwの文字のビル株式会社 ワールド(英文表記:World Co., Ltd.)兵庫県神戸市中央区港島中町に本社を置く大手アパレルメーカーである。ただいま 日本一のアバレル メーカー神戸市の中小アパレルメーカーである光商会(現:株式会社エンパイアー)の元社員である木口衛と畑崎廣敏の2人が光商会を退社後1959年(昭和34年)に独立してワールドを創立、木口が社長、畑崎が専務となり(1972年からは畑崎が社長となり木口は会長に就任しこの体制が1995年まで続いた)二人三脚で大手アパレルメーカーに成長させた。神戸市にポートアイランドが誕生した際に現在のワールド本社ビル群を建設しポートアイランドに所在するファッションタウンの中核を形成したほか、ワールドからの寄附金20億円を基に神戸市が設置した多目的ホールであるワールド記念ホールを完成させるなど、地元神戸市の振興にも尽力している。多くのアパレルメーカーが1社1ブランドの経営戦略を取っているのとは対照的に、ワールドは創業以来多ブランド戦略を展開している。またブランドの広告や店舗設計に際して、ワールドという社名ではなくブランドのみを前面に出してプロモーションを行うのも創業以来の特徴である。この多ブランド戦略でワールドはカジュアルからフォーマルまでかつ幅広い年齢層を顧客とすることに成功している。2007年(平成19年)には当社単体で国内アパレルメーカー首位となる年間3,000億円を超える売上高を達成した。いよーー 日本一世界一をめざせーーーー東日本大震災 3月11日発生03月16日は 既に371日後となった原発再稼働巡り、民主2PTが対立する報告書----------------------------------------------民主党の原発事故収束対策プロジェクトチーム(PT、座長・荒井聰元国家戦略相)は15日の会合で、関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)を含む定期検査で停止中の原発の再稼働について、政府に慎重な対応を求めるとした報告書をまとめた。報告書は「技術的にも制度的にも社会的にも、安全を判断する前提を早急に整えなければならず、再稼働の政治判断は、現段階では時期尚早だ」とした。同PTは来週に党政策調査会に提出する。 これに対し、同党のエネルギーPT(座長・大畠章宏元経済産業相)は原発再稼働を容認する報告書を月内にも作成する方針だ。両PTは党政調の組織だが、再稼働を巡って意見対立が深まっている。物事を決められない民主党 もう 無責任の典型 無能集団 馬鹿ばかり ????はた坊
2012.03.16
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2年前のラッキョウhcでラッキョウの苗の売り出しがあったので1kgを購入8月22日 植え付けする予定8月22日 猛暑で暑い すこし遅らせるとする8月29日 畑のm-8の畝に1/3のタネラッキョウを植えておく9月05日 残りの2/3も 畑のm-07に植え付けの予定10月03日 最初のラッキョウ 発芽はすこししてきているが 少ないな ??10月10日 残りの2/3のラッキョウも 庭のブランターに植えておく10月17日 すこし 発芽してきている11月14日 プランターの発芽は全部が大きくなっている そろそろ 畑に移動しよう12月05日 まだ移動していない 葉所は確保できたので そろそろ01月16日 そろそろ そろそろ そろそろと いいながら まだ 移動していない02月05日 元気になりだしている 今月の末には移動しよう 畑のもすこし元気になる03月13日 その後まだ植え替えたときとあまり変わらない そのままだなあ04月13日 土寄せしないとダメらしいが そのまま放置05月08日 暖かくなってきている これから成長してくれるかな ???06月01日 そのまま 細いまま 6月12日の収穫は そろそろ 出来るかな ??06月05日 雑草取りをしておく やはり 細いままだな でも 収穫時期になった06月11日 雨の中 らっきょうをひっこぬいておく 乾燥させておく6月12日 乾燥したららっきようの収穫細いままだけど 掘り出してみると まあまあ okとしようラッキョウ 大きいのをラッキョ漬けに少ないけど まあまあ これで 酒のあてが1品 増えた昨年のラッキョウhcでラッキョウの苗の売り出しがあったので1kgを購入8月21日 植え付けする予定猛暑が過ぎたら 植え付けしよう今年もラッキョウを作ろう猛暑が過ぎた もう 秋だなあで 来週にラッキョウさんを植え付けだ09月11日 g-22の畑に植え付けした 1kgを植え付け09月25日 すこし発芽してきている10月10日 かなり大きくなっている 勢ぞろい 見た目もばっちり10月16日 上には何か蕾のようなのが皆についている 何かいな ??10月23日 花蕾が大きくなってきている もうすぐ花が咲きそうだなあ11月06日 花が盛りとなっている 11月20日 まだ 花か゛たくさん咲いている 華やかなり 小さい花だけど12月04日 まだまだ 花が咲いている出だしも快調なり結構と大きくなっている 花も咲き ただいま花盛り 賑やか今年02月12日 まあまあ大きくなっている 順調に育っている03月04日 追肥しておいた03月11日 元気に大きく のびのびとしてきている東日本大震災 3月11日発生03月16日は 既に371日後となった原発再稼働巡り、民主2PTが対立する報告書----------------------------------------------民主党の原発事故収束対策プロジェクトチーム(PT、座長・荒井聰元国家戦略相)は15日の会合で、関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)を含む定期検査で停止中の原発の再稼働について、政府に慎重な対応を求めるとした報告書をまとめた。報告書は「技術的にも制度的にも社会的にも、安全を判断する前提を早急に整えなければならず、再稼働の政治判断は、現段階では時期尚早だ」とした。同PTは来週に党政策調査会に提出する。 これに対し、同党のエネルギーPT(座長・大畠章宏元経済産業相)は原発再稼働を容認する報告書を月内にも作成する方針だ。両PTは党政調の組織だが、再稼働を巡って意見対立が深まっている。物事を決められない民主党 もう 無責任の典型 無能集団 馬鹿ばかり ????はた坊
2012.03.16
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2年前の春の大根の種蒔きをする3月14日 春の大根の第一弾の種蒔きをしておいた m-20-2の場所 5月27日の収穫予定7月19日 6回目の収穫をしておく これも10本第一弾 3/14 m20-2 収穫は6月06日から第二弾 3/28 m07-4 収穫は6月13日から第三弾 4/18 g-10 収穫はだめ 花だらけ第四弾 5/04 m-20-4 収穫はだめ これも花だらけ次のダイコン 秋 冬のダイコン第一弾 m-088月29日 暑い 猛暑が続くのでまだ種蒔きはやめておく9月05日 やはり暑い 猛暑がまだまだ続くので 今週も種蒔きはやめておく タネの買物9月12日 猛暑 35cが続いている 種蒔きしても枯れそうなので 来週くらいにする ???9月19日 30c以下の最高温度になったので そろそろ種蒔きをした 9月23日 すこしだけどタネの発芽あり 来週もどんどん種蒔きをしよう9月26日 まばらだけど発芽してきている 追加の必要もあるな10月17日 追加の種蒔をしておいた10月24日 最初のダイコン 葉も大きく下の根っ子もすこし見えてきた11月20日 2本の収穫をした まあまあ第二弾 m-2009月26日 m-20の畑に種蒔きをしておく10月02日 発芽してきている ok10月17日 まあ無事に育ちつつあるかな10月24日 まあまあ 成長中第三弾を種蒔きしよう m-0710月11日 m-07にも種蒔をしておく10月17日 発芽してきている10月24日 無事に生育中第四弾の種蒔き m-0810月17日 種蒔きした10月24日 発芽している okただいま m08の9月19日の種まきの分ようやく2ヶ月で収穫モードに入る11月20日 初の収穫 2本01月10日 9回目 4本 これで第一弾は43本 次から第二弾の収穫となる大根の第二弾の収穫 合計で28本01月16日 まずは8本の収穫をした01月30日 4本の収穫をした 3月分として12本も収穫して葉を切り取って土の中に4本づつ 土嚢袋にいれて畑の土の中で保存して3月に掘り起こすとする第三弾の大根の収穫に入る2月06日 4本の収穫をしておく2月20日 残りの小物を収穫した 次から第四弾の収穫とする2月27日 最後の大根の小物も収穫した土の中に保管している12本 3月05日 4本を掘り出した 無事に収穫した3月12日 4本を掘り出した 残りはあと1回3月20日 4本を土の中から掘り起こした これで終わり昨年の春の大根予定は2回第一弾 3/27 くらいかな第二弾 4/03 くらい 04月17日 やっと第一弾の種まきをした かなり遅れてしまった17日の朝の最近気温は4c やや寒いなあ04月23日 まだ発芽していない 遅い 寒いのかなあ ??04月24日 やっと芽がすこし出てきた 7日かかっている 遅い04月28日 畑に移動した m-07の畑に植え付けた05月29日 葉は大きくなってきている 第二弾04月28日 畑のm-20の畝に種まきをしておいた05月03日 発芽した なんとか育ってくれるだろう05月29日 まあまあ成長している そこそこ春大根 m07-m20の2箇所で 栽培中 ここまではok花がさくか??? 収穫できるか ??? 様子見をしているこれから 毎週 4本づつ 収穫しよう m-07の畑の分06月11日 1回目 4本06月17日 2回目 4本06月19日 3回目 4本06月26日 4回目 4本07月03日 5回目 4本 合計20本07月09日 6回目 4本 07月10日 7回目 4本 合計28本07月17日 8回目15本 合計43本07月24日 9回目10本 合計53本花芽が出る前に収穫ができた 満足 ???昨年の秋の大根の種まき 今年もどんどん種まきしよう1回目 種まき09月04日 m-08の畑に直播をした 台風12号の雨がたっぶり 今がチャンス09月11日 発芽している みごとに全部がok 台風12号の雨が大量だったからかな09月18日 2週間 やや成長している10月02日 1ヶ月が過ぎた かなり大きくなってきている10月30日 5cmくらいになってきている11月03日 もうokだなあ 3本を収穫しておく 第一弾はok11月12日 5本を収穫した 合計8本11月13日 5本を収穫 合計13本11月20日 5本を収穫 合計18本11月27日 5本を収穫 合計23本2回目09月18日 種まきした m-07の畑に09月25日 発芽してきた 無事だ10月30日 3cmくらいになってきている11月27日 もう大きくなっている12月03日 初の5本の収穫をしておく3回目10月02日 種まきをm-07の畑で追加してやっておいた10月30日 まだ小さい11月27日 かなり大きくなってきている第4回目の種まき10月10日 m06の畑で種まきをしておいた10月30日 まだまだ 小さいな11月27日 これはまだ小さい今年01月08日 収穫は今週も5本しておいた これは第一弾の残りもの01月15日 収穫は5本01月21日 収穫は5本01月28日 収穫は5本02月04日 収穫は6本大根 第1弾11月03日より収穫を開始 ただいま8回 3-5-5-5-5-5-7-5- 40本 大根 第2弾12月03日より収穫を開始 ただいま7回 5-5-5-5-5-5-6- 36本大根 第三弾02月11日より収穫を開始 ただいま4回 5- 5-5-6- 21本小物の整理の分 2月26日 第一弾で10本大根の収穫は20回目 合計97本 小物10本第四弾はまだそのまま てづかず 3月分3月末に また 春の大根の種まきをしよう東日本大震災 3月11日発生03月15日は 既に370日後となった菅氏の言動に違和感…国会事故調で東電前副社長-----------------------------------------------------国会の「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」(黒川清委員長)は14日、東電顧問の武藤栄前副社長から参考人聴取を行った。武藤氏は、菅首相(当時)が昨年3月15日の早朝、東京・内幸町の東電本店に乗り込み、「(福島第一原発からの)全面撤退はあり得ない」と発言したことについて、「一部の作業員の撤退は検討していたが、全面撤退の議論は一切なかった。(菅氏の言動には)違和感があった」と述べた。菅氏の行動は事実誤認だったとの認識を示唆したものだ。 菅氏が事故発生翌日、第一原発を視察した際、吉田昌郎所長(当時)から携帯電話番号を聞いていたと説明したが、菅氏から吉田氏への電話での指示内容は「知らない」と述べ、首相指示が社内で共有されていなかったことを認めた東電さん曰く菅氏の行動は事実誤認だったとの認識 首相指示が社内で共有されていなかった菅さんと東電さん 責任のなすりあい ????はた坊
2012.03.15
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野菜から 脱線会社にいく途中に インゲルハイム ???お菓子やの会社かな ケーキかな ??netで見たら ドイツの製薬会社だった ???ベーリンガーインゲルハイム(Boehringer Ingelheim GmbH)ドイツに本拠を置く製薬会社。株式を公開しない製薬会社としては世界最大である。ベーリンガーインゲルハイムは、株式を公開しない企業形態を生かしながら、長期に着実な成長を目指し、1885年の設立以来、製薬企業として成功を収めてきた。現在、グローバルに積極的に事業展開をしており、世界トップ20の製薬企業のひとつに数えられ、バイオ医薬品分野では、革新と技術に優れた世界大手のバイオ医薬品企業として確立している。ベーリンガーインゲルハイムの事業領域は、医療用医薬品、一般用医薬品、動物薬にわたっており、その中核領域を医療用医薬品に置いて事業を展開している。あらあら お菓子でなくて製薬会社か 紛らわしいな東日本大震災 3月11日発生03月15日は 既に370日後となった菅氏の言動に違和感…国会事故調で東電前副社長-----------------------------------------------------国会の「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」(黒川清委員長)は14日、東電顧問の武藤栄前副社長から参考人聴取を行った。武藤氏は、菅首相(当時)が昨年3月15日の早朝、東京・内幸町の東電本店に乗り込み、「(福島第一原発からの)全面撤退はあり得ない」と発言したことについて、「一部の作業員の撤退は検討していたが、全面撤退の議論は一切なかった。(菅氏の言動には)違和感があった」と述べた。菅氏の行動は事実誤認だったとの認識を示唆したものだ。 菅氏が事故発生翌日、第一原発を視察した際、吉田昌郎所長(当時)から携帯電話番号を聞いていたと説明したが、菅氏から吉田氏への電話での指示内容は「知らない」と述べ、首相指示が社内で共有されていなかったことを認めた東電さん曰く菅氏の行動は事実誤認だったとの認識 首相指示が社内で共有されていなかった菅さんと東電さん 責任のなすりあい ????はた坊
2012.03.15
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2年前の九条ネギ在庫のネギさん ネギ坊主ができるまで放置しておくネギ坊主から種を採取して それを大量に6月にばら撒いて また年末のネギにする予定3月22日 九条ネギの1個目のネギ坊主が出来てきた3月28日 九条ネギのネギ坊主はその後はあまり出てこない 下仁田は20-30個くらいに3月28日 種蒔きからの九条ネギ 場所を移動しておいた m-08の1から m-08の2に移動4月03日 九条ネギのネギ坊主はなかったが4月11日 九条ネギのネギ坊主が出てきている5月16日 ネギ坊主の収穫をしておいた 種は乾燥して取り出す6月13日 家のブランターでネギ坊主の種を種蒔きした6月20日 ネギ坊主の種 発芽した7月03日 発芽の苗は消滅 なくなってしまった7月04日 2度目の種蒔きをしておいた7月11日 2度目の種蒔きの分も発芽した7月19日 これも発芽したのは消滅 2回の種蒔きしたが 苗はそだたず8月01日 九条ネギ 抜いて家で日陰において干しネギにしよう 40本8月08日 九条ネギ 干しネギにして1週間8月15日 干しネギにして2週間8月22日 干しネギにして3週間8月29日 ついに4週間をすぎるが まだ 猛暑で植え付けできず9月05日 ついに5週間目にはいるが 猛暑でダメ 畑はカラカラ9月12日 8日にやっと雨がふる そろそろ植え付けするぞ えいや で植え付けする9月16日 やっと雨が降ってくれた これでネギんさなんとかなるかな ??9月26日 半分くらいは残るかな ??10月03日 残っているのは10本くらい10月11日 10本くらいは残る 葉もそろそろ成長してきている 10月17日 見た目にもネギさん成長してきている まあまあ11月21日 九条ネギさんも 太って大きくなりだした これで安心だな11月28日 その後も成長は目立ってきている よく太りだしている12月31日 2本の植えていた分 半分を収穫しておく かなり増えている01月04日 5本を収穫しておく 残りは4本に昨年の九条ネギの在庫ネギ坊主の種蒔きした苗 消滅したので 在庫は0ネギ坊主の残っているネギ 在庫は10本くらい10本のネギさん それぞれ分ケツして かなり大きくなってきている12月31日 1本の収穫01月04日 5本の収穫01月30日 2本の収穫02月06日 2本の収穫 で お終い種まきをしよう一年かけて ゆっくりと ネギつくり開始しよう畑をみたら 九条ネギ m08-1本とm20に1本 合計で2本あった これは 種用03月27日 hcで九条ネギの苗 2個を購入 これも畑に植えよう04月03日 苗の2個は 家のプランターでしばらく育てておこう04月10日 畑の葱坊主が どんどん出てきている04月17日 苗も無事 ネギ坊主も元気04月24日 そのごはok05月08日 在庫のネギはまあまあ 元気である05月22日 ネギ坊主の種を収穫した 乾燥させて 種まきしよう06月05日 種を乾燥したさせてから 種まきした 在庫のネギも植え替えとした22本06月12日 プランターの苗も畑に移動した 20本くらい畑に植えたネギ坊主も種を収穫し種まき06月05日 庭でネギ坊主からの種を種まきした06月12日 発芽してきている 数はたくさん無数にある 生き残りは20本くらい?07月10日 畑に移動した m07の畑の畝に植えた追加の種まき07月10日 庭で種まきをした プランターで2個に残りの種をばら撒いておいた07月17日 発芽してきている07月24日 そのままプランターで放置 大きくなったらまた畑に移動しよう干しネギの購入 20本09月04日 hcで安売りの99円で10本のネギ 苗を2つ購入してm-06の畑に植えた九条ネギの在庫ネギ坊主の2本の分 畑の在庫のネギ10本は m-07の畝に植え替えしたm20の1本の分 畑のm08の畝に移動 これは成長中 20本苗 20本 プランターで栽培中のは畑に移動した m-07に10本ネギ坊主の種 庭で種まきをして発芽した 10本 これもm-07に移動第二弾の種まき 発芽した 20本くらいを期待 サイズは松葉くらい もうなし干しネギ 20本をm-06に植えつけた 残ったのは6本くらい全部で 合計10+20++10+10+6=56本くらいになりそう これを12月に収穫する??松葉サイズの20本は無理 その後に育てるとする56本の在庫08月05日 雑草とりをしておいた ネギさん無事である09月28日 土寄せをしておいた10月16日 九条ネギ 追肥してやや大きくなりだした 元気である 在庫は56本10月23日 まあまあ 順調に成長している 小さい苗もすこしは生長しているようだ11月20日 籾殻をかけておく これで根っ子が白くなってくれるはず11月27日 まあまあ成長してくれている12月04日 籾殻がたっぶりなので やわらかくなりつつあるネギの苗 まったく小さい20本10月23日にみたら すこしは大きくなりだしているみたい ?? かな ??11月06日 残りの小さい苗も畑に移動した これで生育もよくなるはず ???11月20日 なんとか畑に残っているが 小さいまま12月04日 こちらは そのまま 特に変化はなし九条ネギ あとは12月の末まで 待つのみ 収穫は1月から01月04日 九条ネギも収穫した 根っ子が白い いい感じになっている 小さいが01月15日 つづいて少しを収穫しておいた01月22日 残りもほとんど収穫した 残りはわづか01月29日 すこし収穫した02月05日 すこし収穫した02月12日 すこし収穫した02月19日 すこし収穫した02月26日 すこし収穫した03月04日 これでお終い九条ネギ 収穫は終わり今年の九条ネギの在庫これから また 残りを来年用として 育てようm07 30本くらい残っているm08 30本くらいの小さい苗合計60本 これをこれから育てていこう東日本大震災 3月11日発生03月15日は 既に370日後となった菅氏の言動に違和感…国会事故調で東電前副社長-----------------------------------------------------国会の「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」(黒川清委員長)は14日、東電顧問の武藤栄前副社長から参考人聴取を行った。武藤氏は、菅首相(当時)が昨年3月15日の早朝、東京・内幸町の東電本店に乗り込み、「(福島第一原発からの)全面撤退はあり得ない」と発言したことについて、「一部の作業員の撤退は検討していたが、全面撤退の議論は一切なかった。(菅氏の言動には)違和感があった」と述べた。菅氏の行動は事実誤認だったとの認識を示唆したものだ。 菅氏が事故発生翌日、第一原発を視察した際、吉田昌郎所長(当時)から携帯電話番号を聞いていたと説明したが、菅氏から吉田氏への電話での指示内容は「知らない」と述べ、首相指示が社内で共有されていなかったことを認めた東電さん曰く菅氏の行動は事実誤認だったとの認識 首相指示が社内で共有されていなかった菅さんと東電さん 責任のなすりあい ????はた坊
2012.03.15
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2年前のタカナさんhcでタカナのタネが売り出していたので 買ってきた今年も冬の葉物として大量に収穫できるタカナさん どんどん作ろう第一弾 g-228月29日 種蒔きを開始するぞーーーーー 猛暑が続いているので 辞めた9月19日 種蒔きを再開9月26日 発芽している 16pot10月3日 畑に移動 g-22に植え付けする10月16日 まあまあ生育している11月07日 大きくなり写真のサイズ そろそろ収穫もok第二弾 m-2009月26日 畑のm-20に種蒔きした10月03日 これも発芽している okだなあ10月16日 こちらも大きくなってきている これで安心だなあ第三弾の種蒔き m-0710月03日 庭でポットに種蒔きした 16pot10月16日 発芽して次に畑に移動できる状態になった ok10月24日 m-07の畑に移動した第四弾の種蒔き g-1010月17日 種蒔きをしておいた10月24日 発芽した そのまま畑に移動 g-10に植え付けたタカナ4つの種蒔きした 猛暑だったので8月の種まきはやめて 9月後半からのに種まき 1ヶ月の遅れとなったが最初のg22の苗は一番に大きくなっている収穫できるサイズになった 12月から3月までボチボチ収穫しよう収穫12月05日 初の収穫をしておいた g-22の畑からすこし収穫した12月12日 2回目の収穫をした からし菜のびりびりタカナの漬物 これは良い12月19日 3回目の収穫をした これで毎週の収穫のパターンになった12月31日 4回目の収穫をした どんどん収穫できるなあ01月16日 5回目の収穫をした 1月はあと2回しよう01月23日 6回目の収穫をした01月30日 7回目の収穫をした02月06日 8回目の収穫をした02月20日 9回目の収穫をした02月27日 10回目の収穫をした03月06日 11回目の収穫をした03月13日 12回目の収穫をした03月20日 13回目の収穫をした03月27日 14回目の収穫をした04月03日 15回目の収穫をした04月10日 16回目の収穫をした04月17日 17回目の収穫をした04月24日 18回目の収穫をしたタカナの収穫の予定4月も m-07の畑のタカナを収穫しよう のこりはあと1回 昨年のタカナ種を買ってきたあーー作ろう 美味しいタカナやるぞーーー秋のタカナタカナ 第一弾09月18日 hcで種を買ってきた分 種まきをしておく m-07-109月25日 m-07-1の分の発芽 すこししてきている10月02日 発芽した葉の模様がタカナらしくなってきている good11月03日 かなり大きく育ちつつある11月20日 もう収穫できるくらいになっている11月27日 初の収穫をした まあまあ12月11日 葉は大きいが もっと もっと大きくしよう 追肥したタカナ 第二弾09月23日 家の庭でpotに種まきした10月02日 発芽している10月10日 畑に移動した g-10の畑の畝に10月30日 すこしは育ちつつある11月20日 これらも成長しつつある12月11日 葉は大きいが もっと もっと大きくしよう 追肥した12月25日 霜がおりて寒くてやや弱っているかな ?11月27日より収穫の開始 これから毎週の収穫 つづけていこう12月11日 2回目の収穫をした12月18日 3回目の収穫をした12月25日 4回目の収穫をした12月31日 5回目の収穫をしたあ今年01月09日 6回目の収穫をした01月15日 7回目の収穫をした01月22日 8回目の収穫をした01月29日 9回目の収穫をした02月05日 10回目の収穫をした02月11日 11回目の収穫をした02月19日 12回目の収穫をした02月26日 13回目の収穫をした03月04日 14回目の収穫をした03月11日 15回目の収穫をしたタカナ 11月27日より収穫を開始 まだあるーーーー東日本大震災 3月11日発生03月14日は 既に369日後となった武田さんのブログ電気自動車の補助金と節電の呼びかけ事故から1年を書いた後にこの文章を読みますと、なにかすべてがムダのように感じられます 民主党政権が「言動不一致」であることはハッキリしています。多くの国民はすでに政治的には無力感を感じていて、「どうせ、国はいい加減な政治家と官僚がやっている」ということで諦めているようです。 その中でも、極端な「言動不一致」、「ダブルスタンダード」があります。その一つが「国民に節電を呼びかけ、電気自動車に補助金を出す」という不思議な現象です。しかも、戦後の電力制限令などを使って15%の節電を強制したりしたのに一方では電気自動車に補助金を出すという始末です。もちろん、自動車会社からお金を個人的にもらっているから、国民の税金を使って補助金でお礼する一方、電気会社からも個人的にお金をもらっているので、これまでの経営責任を問わずに国民に節電を呼びかけるという点では「お金をもらえれば良い。払うのは税金。税金が足りなくなったら増税」ということでは首尾一貫しています。おとなしい国民、取り放題の税金、言いなりになるマスコミ・・・ということで、それを国民が支持しているのですから奇妙なことですが「正当」とも言えるでしょう。「絆」、「人の心を傷つける」という言葉がこのようなダブルスタンダードを生んだのでしょう。このほかにも昨年の夏に14歳の子供を「放射性物質を取り扱った」という罪で書類送検しながら、その1億倍以上の放射性物質をまき散らした東電、それを取り扱っている自治体を黙認したり、政府が支援したりしているのですから、これもダブルスタンダードの典型です。このような社会でまともな人間が育つでしょうか? 教育現場ではますます「社会とは全く違うこと」を観念的に教えることになります。ある小学校が「環境の大切さを教える」と言って、科学的なウソを体系的に子供たちに教えているのを見ると暗澹たる気持ちになります。つまり教育界だけではなく、日本人自体が「心で思っていることと口で言うこと」がかなり離れているような感じがします。誠実で善良な国を失うと、その影響はかなりになり、これまで繁栄を誇ってきた日本も衰退に向かう可能性があると私は思います。先日のテレビ番組に出たときのことは先ほど書きましたが、出演者の多くが「善意」で、「言い訳」を口にしていたことで、ややショックを受けました。政府や役人だけではなく一般の人も「ダブルスタンダード」、「心と言葉の乖離」、「ためにする言動」の中にいるのではないかと思います。民主党の二枚舌 うそつき 良くわかるはた坊
2012.03.14
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