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今年の春のスナップエンドウ追加で 春も種まきをしておいた畑も借りているので場所はいくらでもある3月09日 庭で種まきをした3月29日 発芽してきている 3月30日 即 畑に移動 ブランター2個で 32potsをg-1の畑に植え付けをしておいた冬に植えたのと 春に植えた分で 今年のエンドウは 倍になる東日本大震災 3月11日発生3月31日 既に3年と20日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------教育者がどんな時でも死守しなければならないこと・・STAPと教育「2014032810081008.mp3」をダウンロード教育者たるもの、どんな時でも命を懸けて守らなければならないもの、それは「教え子の名誉」だ。教育の責任はすべて教師にある。教えを受けた子供にはない。STAP論文の関連で、早稲田大学がかつて認めた博士論文の審査を改めて外部に頼むとの報道があった。なんということか!!・・・・・・・・・中学校の時、定期試験で国語の答案を書いて先生に提出し、90点をもらって卒業したとする。その答案が保存され、公開され、ある時に、その答案の内容が「ある有名な文学者の作品の盗用」であったことが分かった。本人はすでに30歳で社会で活躍していたが、学校に呼び出されて卒業が取り消されたことを告げられる。卒業生:「えっ! 卒業取り消し?! だって、先生が・・・それに僕は盗用したのではありません。僕の頭の中に文章が入っていたので、それを書いたのだと記憶しています・・・先生はどういっておられるのですか?」学校:「先生はすでにご退職され、記憶もない。でも、ちゃんと証拠が残っている」・・・・・・・・・こんな日本は嫌だ。生徒がどんな答案を書こうが、先生が90点をつければ90点なのだ。そして、もしその答案に問題があれば、責任は90点をつけた先生にあり、生徒は教育中なので、責任は問われない。教育とは「成果を残す」ことではなく、本人の実力をあげることだ。だから、基本的には教育が終わったら、本人に関することはすべて捨てても良い。本人が記念に持っておきたいと言うなら本人に渡せばよい。この教育の原理原則は、小学校から大学、さらに大学院博士課程まで変わらない。提出した作品はどんなものでも、所有権は教育を受ける方にはなく、教育をしたほうにある。大学でも採点の権限はすべて先生にあり、それは普段の試験でも、論文でも同じである。学生は博士論文の成果を自分のものにしたいなら、普通の学術論文として提出する必要がある。捨てるのはもったいないので、卒論などを図書館に保管することがあるが、それは「少しでも役に立てば」ということである。法治国家では「法や規則はすべての人に平等」でなければならない。優れた答案や論文だから本人の責任を問うたり、中学校なら良いけれど博士論文はだめという「村の掟」を作ってはいけない。また博士論文は、本人提出→主任教授の訂正指示→副査の先生の訂正指示→審査会→公聴会→教授会 というプロセスを経る。本人は提出した後は指示に従って修正するだけだから、社会的責任と言う点では、修正を強制される学生に責任を問うことはできず、主任教授、副査、公聴会に出た社会人、教授会にあり、本人にはない。権限なきところに責任もない。また、学問としては、本人、そして主任教授、さらに副査の先生が意見を述べる必要があり、もしその意見を聞く必要があるとしたら、大学ではなく教授会である。大学は会社でも役所でもない。「上のものが責任を取る」ということは大学ではない。むしろ教授が採点した結果を学長が変更したら、そちらが罪になる。教授は自分の授業を受けた「学長の息子」を「学長命令」に反して落第させることができる。このような専門職の業務の場合に、学長が責任を取る必要もない。学長が責任を取るのは、教授に任命したからでもない(教授の決定は教授会)、学校の経営などに関する「学長権限内」のことしかできない。だから、今回の報道が正しければ、早稲田大学は権限を違反し、教育の基本中の基本(学生の責任を問わない)に反している。日本人の常識、マスコミの冷静で正しい報道に期待したい。早稲田大学は直ちにステートメントを取り消すか、あるいは新しい教育論を説明してからにするとよい。大学は教授の保護者ではない。大学は過去の学生の瑕疵を責める権限もない。教授を保護して学生を罰するなら、大学を解散しなければならない。(平成26年3月27日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.31
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山椒の発芽201303月10日 芽らしいのが 出てきている03月20日 気が付くと 葉が出てきている 春だなあ04月14日 葉がびっしり 香りも良い いい感じ201403月25日 芽らしいのが 出てきている03月30日 気が付くと 葉が出てきている 春だなあ今年はやや 昨年より発芽するのが遅いなあ微妙にずれている植物学のお勉強その316開放花と閉鎖花 ふつう花は開花して雄しべや雌しべを外界にさらす。このような花を開放花 (chasmogamous flower) という。しかしスミレ類 (スミレ科) やミゾソバ (タデ科) 、ツリフネソウ (ツリフネソウ科) 、ホトケノザ (シソ科) 、センボンヤリ (キク科) などでは、ふつうの開放花とともに開花せずにつぼみの中で自家受粉を行う特別な花をつける (図7)。このような花を閉鎖花 (clestogamous flower) という。 スミレ (スミレ科) の閉鎖花. ホトケノザ (シソ科) の開放花と閉鎖花 (矢頭) . 花の咲かない花 不思議な花だなあ それにしても小さいので 目立たない 見えないはた坊
2014.03.31
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みつば冬の間は枯れていたが春になって また 発芽してきているさあて 無事に育つかな ??育てば すこしは収穫しよう植物学のお勉強その315異形花柱性 同種内において、花によって雄しべや雌しべの長さが異なることを異花柱性 (異形花柱性、異形ずい性 heterostyly) とよび、そのような花を異形花柱花 (異形ずい花 heterostylous flower) とよぶ。例えばサクラソウ (サクラソウ科) やナス (ナス科) は二形花柱性 (二異花柱性 distyly) を示し、雌しべが長く雄しべが短い長花柱花 (ピン型 pin type) と雌しべが短く雄しべが長い短花柱花 (スラム型 thrum type) がある。またミソハギ (ミソハギ科) やアサザ (ミツガシワ科) では雌しべの長さに長・中・短がある三形花柱性 (三異形花柱性 tristyly) を示す。ふつう異形花柱性は自家不和合性と結びついており、有性生殖は異なる型の花の間でのみおこる。 ナスのは有名だなあはた坊
2014.03.31
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かぶらの花これも 大きくなって花盛りあちこちの畑でも 同じく花盛りアブラナの花は にぎやかなり植物学のお勉強その314花の性によるタイプ 両性花 (bisexual flower) 雄しべも雌しべも機能的な花 (図5左上) 単性花 (unisexual flower) 雄しべか雌しべのどちらか片方のみ機能している花 雄花 (male flower) 雄しべのみが機能している花 (図5左下) 雌花 (female flower) 雌しべのみが機能している花 (図5右下) 無性花 (中性花 neutral flower) または不稔花 (sterile flower) 雄しべも雌しべも機能を失っている花 (図5右上) 被子植物の70pct以上が両性花をつけるが、ブナ科やウリ科、ヤナギ科などには単性花が見られる。雄花と雌花が同じ個体につくものを雌雄同株 (monoecism)、異なる個体につくものを雌雄異株 (dioecism) とよぶ。ガクアジサイ (アジサイ科) やヤブデマリ (スイカズラ科)、ヒマワリ (キク科) などでは無性花は同じ植物の両性花にくらべて萼や花冠が大きく、派手になっている (図5右上,図6)。これは昆虫の誘引などに役立っているものと思われ、こういう無性花は特に装飾花 (ornamental flower) とよばれる。オオヤマフスマ (ナデシコ科) の両性花. ガクアジサイ (アジサイ科) の装飾花. アオキ (ミズキ科) の雄花. アオキの雌花. ヒマワリ (キク科) の両性花 (筒状花) と装飾花 (舌状花) などなど はた坊
2014.03.31
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昨年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 昨年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16potsブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年01月05日 5回目の収穫をした01月11日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 まだ 小さいので なし02月01日 8回目の収穫をした02月09日 9回目の収穫をした02月16日 10回目の収穫をした02月23日 11回目の収穫をした03月02日 12回目の収穫をした03月09日 13回目の収穫をした03月16日 14回目の収穫をした03月22日 15回目の収穫をした03月23日 16回目の収穫をした03月29日 17回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生3月30日 既に3年と19日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------特許代筆業の違法性・・・STAP論文に見る社会の誤解「20140328902902.mp3」をダウンロード科学者や技術者は新しい発明をして、それが産業上の有意義だと思ったら、知的所有権(特許権)を主張できる。今回のSTAP細胞関係もおそらくは2013年の春ごろには理研は特許を出しているだろう。特許を出願すると1年半で一般に公開されるので、いそいでNatureに論文を出したということと推定(今のところ推定)している。特許は複数出したと思うが、特許の発明者は執筆しないのが普通である。特許になる発明が行われた場合、それを特許権として出願し知的所有権を持つために、弁理士が発明者のところにでむき、発明の内容やデータを聞き取り、発明からどの程度の「法律的に認められる権利」を主張できるかを判断し、「特許請求の範囲」を決める。また博士論文の第一章に当たる「これまでの発明」についても、弁理士が書き、もし発明者が書く場合は、「実施例」と言われる実験の結果だけと言うことが多い。だから、特許の名誉は発明者に与えられ、特許権にともなう収益は出願人(たとえば理研)だが、執筆者は別人で影の人である。というのは、特許権は冷酷なビジネスに関係するので、本人に書かせてまずい特許になる(請求範囲、つまり権利範囲が狭い)より、専門家が執筆する方が「得策」だからだ。得になるならなんでもよい。先ほど非難していたこともコロッとひっくり返るなら、他人を批判することなどできないだろう。つまり、この例でもわかるように、理系の発明、発見はその真なる部分を発見者が説明すれば、その結果を誰がまとめても同じであり、特許の場合で大きな組織なら組織内の専門家が、個人の場合などは「特許執筆業」に依頼しても何の倫理的な問題も起こらないのだ。コピペより丸ごと執筆業に依頼するのだから、現在の日本のマスコミやネットで「科学者にあるまじき」という論調からいえば、とんでもないことだが、理系の発明は「事実」であり、文章などは「わかりやすいように説明する」と言うことだけだから、オリジナリティーも学問的価値もない。それではある研究者から「論文執筆」を依頼され、アルバイトで論文を書いたら、「とんでもないこと」、「あってはいけないこと」であろうか? 「科学論文」は「自分の手で書く」ことが必須だろうか? 著作権もない科学論文は何のために書かれているのだろうか?文系の人を「文系」とイッパひとからげに非難するつもりはないが、哲学や文学が「その人の書いた文章」が大切だからと言って、自然科学の論文の同じでなければいけないということを言う人は、表現は悪いけれど、「学問は雰囲気ではない。厳密な論理が最も大切」ということを勉強したのだろうか?といぶかる。第一、自然科学の論文は、特許の申請と違い、自然の摂理を解明し、時々は、それを人間社会に役立てるという学問であり、お金も利権も無関係である。発見者はその栄誉を称えられることがあっても、発見したものの所有権を持つものではない、それは人類共通の財産である。また、博士論文の第一章をコピペして良いか悪いかは、1)指導教官がコピペをしてはいけないといったか、研究の方が大切だから第一章はコピペしろと言ったかという指導との関係がはっきりしないと何とも言えない、2)もともと教育中の作品である博士論文に問題がある場合、論文が認められないことはあっても、認められた後、その欠陥が問題になることはない、という二つの原則と比較すると、日本社会の反応はきわめて非論理的、村八分的、リンチ的であるといえよう。今回のSTAP細胞の事件で、非難されるべきは、曖昧な情報のままで、一緒に実験をしている人が10人以上<上司も含めた関係者は20人ぐらいだろう)、論文の共著者が10人程度、そしておそらくは特許の発明者も10人ぐらいなのに、一人だけを犠牲にしたのは誰だろうか。この際、せめてもの償いは科学論文のあり方、教育のあり方をどうするか、マスコミやネットは法令に違反しない人までもリンチしても許されるのか、など日本がまだ遅れている分野について、議論を深めることだろう。(平成26年3月27日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.30
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一昨年に植えた たまねぎ秋だ 秋だ 秋だ種まき hcで予約しておいた10月21日 hcで玉ねぎの予約しておいた わせ100と赤100 10月28日 わせの苗が来たので 畑に植え付けた m20に100本10月29日 赤もきた 畑のg10/22に隙間に植え付けた 赤100本 玉ねぎさん 今年も200本 植え付け 完了その後 hcで苗が安く売っていたので11月11日 100本の苗 ローヤルで買い物して m-06-07にも植えておいた その後 またまたhcで苗がまだ うっていたので11月18日 また100本の苗 ローヤルで買い物して m-08の畑にも 植えておいた で 今年も 結局 たくさんのたまねぎさん 植え付けたm-20 早生100本g/10/22 赤100本m-06/07 黄玉100本m-08 中晩生100本 昨年の動き01月13日 冬なので 玉ねぎさんも のんびりと育っている01月20日 g-10/22の畑のたまねぎが 一番に元気だなあ これは 赤のたまねぎだ02月17日 m-20の畑の畝のたまねぎ 早生の分02月24日 g-22の畑の赤たまねぎ まあまあ 03月10日 m-08の畑の中晩生の分 順調に育っている04月14日 ようやく 玉がついてきている04月21日 初の収穫 2個04月29日 2回目の収穫 3個05月03日 3回目の収穫 5個05月06日 4回目の収穫 m-20の残りの小さいのを収穫 10個くらい05月11日 5回目の収穫 g-10のたまねぎ すこし収穫しておいた 10個くらい05月12日 6回目の収穫 g-22のたまねぎ すこし収穫しておいた 20個くらい05月19日 7回目の収穫 m-08のたまねぎ 2個ほど 05月25日 8回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 4個ほど 収穫しておいた05月26日 9回目の収穫 m-20の黄色のたまねぎ すこし収穫しておいた06月01日 10回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 100個の収穫をした06月02日 11回目の収穫 m-08のたまねぎ 20個の収穫 これで おしまいに たまねぎ赤のたまねぎは100個の収穫 黄色のたまねぎは100個くらい黄色のは300本も植えたが200は消滅 雑草にまけて消えている まあ 手入れもあまりしていないので こんなもの200本の収穫なので 50pctの生存率となった まあ 良しとしよう昨年の秋のたまねぎ苗が売り出されていたので ゲットしてきた11月02日 早生のたまねぎの苗 200本 m-06の畑に植え付けた11月03日 赤のたまねぎもかってきて100本を m-07の畑に植え付けた11月04日 m-07の畑にも 淡路さんのたまねぎの苗100本を植え付けた11月09日 赤のたまねぎの苗 無事に生育 okだなあ11月17日 淡路島産のたまねぎの苗も 無事 okなり11月23日 たまねぎの苗にも もみ殻をまいておく12月01日 その後も タマネギさん 元気になっている12月15日 淡路島産のたまねぎ その後もokなり12月15日 早生のたまねぎ こちらも 育ち具合は良い 雑草もたくさんあるなあ12月22日 雑草 やはり 多いなあ 来週くらい除草しておこう もみ殻 玉ねぎの苗にかけると 苗が見やすくなるなあ今年01月05日 雑草とりをしておいた01月11日 すこし見やすくなっている もっと雑草とりも必要だなあ01月12日 淡路島産のたまねぎの苗 こちらは 元気になっている02月09日 今年のたまねぎは まあまあ 良く育っている 雪のなかでも 無事なり02月23日 雪もなくなっている 雑草とりをしておいた 03月02日 まああま大きくなってきている 無事なり03月24日 雑草とりして すっきり いよいよ 大きく育ちつつある 生育が開始されたみたい03月30日 全部 タマネギが 伸びてきている昨年は4月21日に 初の収穫をしたもう すこし で 収穫できる予定植物学のお勉強その313花葉の配列によるタイプ 花のパーツである花葉 (花被片、雄しべ、心皮) は茎の先端についているが、その配列には大きく分けてらせん配列と輪生配列がある。 らせん配列 (spiral arrangement) 花葉が軸に対してらせん状に配列しているものであり、その花は非輪生花 (acyclic flower) とよばれる (図4左)。全ての花葉がらせん配列している例はほとんどなく、モクレン属 (モクレン科) では花被片が輪生し、雄しべ・雌しべがらせん配列する。またスイレン属 (スイレン科) では萼片と雌しべは輪生し、花弁と雄しべがらせん配列している。 輪生配列 (wholed arrangement) 花葉が軸に対して輪状に配列しているものであり、その花は輪生花 (cyclic flower) とよばれる (図4右)。ほとんどの花では花葉は輪生配列する。 シキミ (シキミ科) やスイレン (スイレン科) 、モクレン (モクレン科) のような原始的な花では花葉 (の少なくとも一部) はらせん配列しているが、多くの花では花葉は輪生配列している。花葉はもともと葉に起因すると考えられており、原始的な花ではらせん状に配列 (螺生) する葉の特徴を残していると考えられている。 シキミ (シキミ科) の花被片と雄しべは不特定多数でらせん配列する. コブシ (モクレン科) の雄しべと雌しべは不特定多数でらせん配列する. はた坊
2014.03.30
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3年前 ラッキョウhcでラッキョウの苗の売り出しがあったので1kgを購入8月21日 植え付けする予定 猛暑が過ぎたら 植え付けしよう今年もラッキョウを作ろう猛暑が過ぎた もう 秋だなあ で 来週にラッキョウさんを植え付けだ09月11日 g-22の畑に植え付けした 1kgを植え付け09月25日 すこし発芽してきている10月10日 かなり大きくなっている 勢ぞろい 見た目もばっちり10月16日 上には何か蕾のようなのが皆についている 何かいな ??10月23日 花蕾が大きくなってきている もうすぐ花が咲きそうだなあ11月06日 花が盛りとなっている 11月20日 まだ 花か゛たくさん咲いている 華やかなり 小さい花だけど12月04日 まだまだ 花が咲いている出だしも快調なり結構と大きくなっている 花も咲き ただいま花盛り 賑やか2年前02月12日 まあまあ大きくなっている 順調に育っている03月04日 追肥しておいた03月11日 元気に大きく のびのびとしてきている04月15日 追肥したら 雑草のほうが元気になっている ???やばい 雑草のほうが良く伸びていた ????05月06日 雑草とりしてみたら らっきょう 細いのばかりだなあ でも 今月いっぱい ゆっくりと日光をあたれば 大きくなるだろう ???05月27日 日光があたり やや成長してきているかな ???収穫は来月 6月の10日くらいとしよう06月17日 やっと収穫をした 出来具合は 結構と良い 結果は良しhcで ラッキョウの売り出し中 即 購入とした08月19日 hcでラッキョウ1kgのを買っておいた9月になれば 畑に植え付けしよう 畑の準備をそろそろと が 猛暑で植え付けが遅くなって ラッキョウ よく見ると 発芽して 花芽も10月07日 畑のm-08に植え付けをしておいた これでokだな まあ 猛暑で1か月も遅くなった で 花芽ももう ついていた そのまま植え付けた 10月21日 そのまま花が咲いている 小さいので写真には写っていないなあ10月28日 前回の写真 小さいので゜近づいて 見えるくらいで写真をとった11月25日 ラッキョウも 無事に定着している12月09日 その後も 無事だなあ このまま 大きくなってくれれば 良し雑草もチョコチョコ 生えてきている追肥もした あとは 雑草が大きくなってきたら 除草しよう昨年01月06日 雑草とりした ラッキョウさん 意外と細いなあ02月03日 また 雑草が伸びてきている が 細いがok 02月10日 雑草とりをしておいた03月10日 その後も 細い03月24日 2週間すると やや 伸びてきているかな 04月07日 また2週間すると 雑草が伸びてきている 除草しておいた 追肥も04月21日 再度 また 雑草とりをしておいた05月06日 また雑草とりをしておいた 元気になっている05月25日 まああま 大きくなっているが まだまだ06月16日 予定とおり 収穫した まあまあ の 出来具合 良しとしよう昨年のラッキョウの植え付け09月01日 hcで ラッキョウの種が売っていた 09月15日 m-07の畑に植え付けをした09月22日 畑にいってみると 発芽している okだなあ11月02日 花芽がついて 花が咲きだした11月04日 花盛りとなってきている 11月10日 花はなかなか綺麗だ まあまあ 順調に生育している今年01月02日 雑草だらけ でも まあまあ02月22日 そのご 雑草とりをしておいた まあまあかな これから これから03月02日 ラッキョウの畝も雑草がなくなって すっきりとした これで 良し 追肥しておいた03月09日 その後 追肥をしたので 元気になりつつある まだ 細いかな03月30日 その後も 元気 除草して追肥しておいた 細いが こんなもの収穫するのは6月 またまだ 先だなあ植物学のお勉強その312花葉の数によるタイプ スイレン (スイレン科) やシキミ (シキミ科) のような原始的な花では、花葉 (花被片、雄しべ、心皮) の数は不特定多数だが (図3左上) 、多くの花ではそれぞれ少数で決まった数になっている。ふつうこれら花葉の数は花によって基本数が決まっており、以下のように分けることができる。 •不特定多数 花葉の数が多数で一定しないもの (図3左上) •5数性 (pentamerous) 花葉の基本数が5であるもの (図3右上) •4数性 (tetramerous) 花葉の基本数が4であるもの •3数性 (trimerous) 花葉の基本数が3であるもの (図3右下) •2数性 (bimerous) 花葉の基本数が2であるもの (図3左下) 単子葉類の多くでは3数性 (図3右下) であり、真正双子葉類では5数性または4数性のものが多い。ただし特定の花葉 (特に心皮) がその基本数からはずれていることも多く、例えばモクレン科では花被片は3数性だが雄しべや雌しべ (心皮) は不特定多数、リンドウ科では萼片、花弁、雄しべは5個だが心皮は2個となっている。これら花葉の数は分類群によって決まっていることが多く、重要な分類形質になっている。 スイレン (スイレン科) は不特定多数の花被、雄しべ、心皮をもつ. ゲンノショウコ (フウロソウ科) の花は5数性で萼片、花弁、心皮は5個、雄しべは10個. セイヨウカラシナ (アブラナ科) の花は2数性で萼片、花弁は4個、雄しべは6個、心皮は2個. ニラ (ユリ科) の花は3数性で花被片は6個、雄しべは6個、心皮は3個.はた坊
2014.03.30
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庭の水仙の花開花 したあーーーーー春だ 春だな 春だああああさくらの開花も近い山椒も 芽がでてきている柿の木の芽も 膨らんできている暖かくなってきたあーーーーーーチョウも 飛びだしている菜の花は 全開となっている植物学のお勉強その311花の相称性によるタイプ 花の全体的な形を見ると、対称軸が複数あるものと1つしかないもの、対称軸がないものに分けることができる。 •放射相称花 (actinomorphic flower) 対称軸が複数ある花 (図2左上) •左右相称花 (zygomorphic flower) 対称軸が1つしかなく、左右に相称な花であり、ふつう横向きに咲く (図2右上) •非相称花 (asymmetric flower) 対称軸がない花 (図2下) 花の形は原始的な状態としては放射相称であったと考えられおり、進化の過程でさまざまな系統において左右相称花への変化が起こっている。左右相称花は放射相称花にくらべて花粉媒介者 (昆虫) の選択性が高いと思われる。分類学的には、科によって放射相称花 (例 バラ科、ナデシコ科、ユリ科) か左右相称花 (例 シソ科、マメ科、ラン科) かが決まっていることが多いが、両方の花のタイプが見られる分類群 (例 キンポウゲ科) もある (図2上) 。またキク科のように1つの花序の中に両方のタイプが見られるものもある (図6)。 ケキツネノボタン (キンポウゲ科) は放射相称花. エゾトリカブト (キンポウゲ科) は左右相称花. エゾシオガマ (ゴマノハグサ科) は左右相称花起源の非相称花. トモエソウ (オトギリソウ科) は放射相称花起源の非相称花. はた坊
2014.03.30
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だいこんもう 花芽が出てきそうなので 葉をカットしたこれで すこしは長く 持つ かな ???葉があると成長するので全部 カットしておいたさあて これで 1-2週間くらいは 持つかな ??まあ 結果はあとで だな東日本大震災 3月11日発生3月29日 既に3年と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------日本は民主主義なのに「自分が正しい主義」が蔓延したのか?「2014032712421242.mp3」をダウンロード「正しいとは何か?」というタイトルの本を小学館から出してしばらくしたときに、ある人から「先生の書いた本を見たとき、正しいって決まっているのに何が書いてあるんだろう?」と思ったといわれました。確かに、今の日本は正反対のことを同時に言うという病的状態にあります。つまり多くの人が「これは正しい!」、「間違っている!」と自信たっぷりに言って、他人をバッシングしたかと思うと、「他人を尊重する教育」とか「多様性が大切」などと書いたりします。人は一人一人、考えを持っています。どの人の考えが正しいかわからない、他人の意見が自分と違っても、直ちにそれが間違っているとするのではなく、じっくり話を聞くとか、他人は他人の正しさがあると思うのが「他人を尊重し」、「多様性を認める」と言うことだからです。特に民主主義では、それぞれが考えを持ち、議論し、投票し、少数意見を尊重するという原理があり、それは一人の人が「これが正しい」と決めるより優れているという考えに基づいています。一人の人が「これが正しい」と決めたほうが能率が良いのですが、面倒な民主的手続きを取るという決意が現在の日本なのです。原発再開、大阪市長選、STAP細胞・・・このところ続く日本社会の問題について、どうしてこれほど「自分の考え」を「正しい」と思うのか?といぶかるばかりです。「正しい」というのは、現在まで4つしかありません。神様が決める(宗教)、偉人が決める(道徳)、相手が決める(倫理)、そして社会が決める(法律)ですが、神様と偉人は民主主義では使わずに、倫理と法律です。倫理の倫という言葉はにんべんに論理ということで「相手の理」、つまり相手の希望や意見に沿うことを言います。だから「倫理の黄金則」は二つあって、「相手のしてほしいことをしなさい」(積極的黄金律)、「相手のしてほしくないことをしてはいけない」(消極的黄金律)です。ですから、相手が決まっている時にはできるだけ倫理に沿い、社会全体の時には法律に従うというのが「正しさ」の基本になります。ところが、テレビ、新聞、ネットを見ていますと、二つの現象がみられます。一つは、法律でも倫理でもなく「自分が正しい、相手が間違っている」と言う確信に基づいているものです。たとえば、「国民の70%が原発の再開に反対しているが、原発を再開するのが正しい」という考えで、この考えは「国民の多くより自分が正しい」と信じていることから来ています。そんなことを言っていたら、日本には1億2000万人もの人がいるのですから、「正義」は1億2000万もあることになり、到底、キチンとした社会を作ることができません。第二に、「自分は悪であっても、正しいことを言える」という論理です。つまり「泥棒に「泥棒するな!」と言われる」という現象です。たとえば、NHKのツバル報道では、地盤沈下している地域に大潮の満潮の時に撮影に行って、温暖化とは関係ない映像を放映し、ナレーションでは「温暖化によってこんなに苦しんでいる。私たちは***をすべきだ」と言うという例です。STAP細胞の場合は、「論文とはこういうものだ。許せない!」と言う人がいるので、聞いてみると文系の人で外国に論文を出していないという場合がありました。文系の論文は「文章」が命ですが、理系では「事実が命」なので、文章は重要視されません。理系は「創造」してはいけないのですし、文章ひとつで事実が変わるわけではないので、差が出るのです。いずれにしても、人間は「法律に違反しない範囲で、自分がこれが正しいと思う行動をする」ということですから、法律に違反しているかどうかは問題ですが、そうでない場合は「自分には納得できない、少なくとも自分の考えと違うけれど、相手はそれが正しいと思っているのだな」と考えるべきです。このように「自分が正しいと思い込み、相手が間違っていると断定する」という文化は、恐ろしい社会を招くことは歴史的にも繰り返されていることです。このようなことになったのは、テレビの罵倒番組やネットの匿名バッシングにもよると思いますが、私たちはもう一度、正気に返って「自分が正しいと思っていることは、正しくない可能性がある。自分はお釈迦様ではないのだから」と思い返すこと、そして、匿名の時には「匿名自身がルール違反なのだから、自分のルール違反を認めてくれているのだから、少し遠慮して名前を明かして活動している相手を尊敬しよう」ぐらいは必要でしょう。大阪市長選についてもご意見をいただいていますが、私は「議会が市長を批判するなら、選挙にでなければいけない」というごく当たり前のことを言っていますが、市長を批判するマスコミやネットが多いことに驚きます。そして私は橋下市長の意見に反対ですが、「民主主義を守ろう」というと「武田は橋下の肩を持つのか」というような反論があって、これも困りものです。最近、街を歩いていたらすれ違いざまに「タバコを吸っても良いなんで、いい加減なことを言うなっ!」と私を罵倒した人がいます。私はすぐその人のところにいって、「あなたも紳士なら紳士らしく、キチンと話をしてください。私も私なりの根拠をもっていっています」と言いました。まさか、追っかけてくるとは思っていなかったのでしょう。その人はびっくりした顔で「先を急ぐから」と言われました。そこで私が「そちらの方から言ってきたのですから、私が反論するぐらいは認めないといけない」と言いますと、相手「すみません。私が不十分でした。本当に先を急ぐので」、武田「わかりました。でも、紳士的にやってくださいね」で終わりました。これが発展すると、その人が憲兵になり、シベリア送りになるというが歴史の教えることです。私は「日本はあかるい民主主義」を希望しています。それは一人一人が日本人としての誇りを持ち、誠実で礼儀正しく、他人を尊重し、堂々と名を名乗り、謙虚に自分の考えを言うという社会です。(平成26年3月27日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.29
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わけぎかなり青々としてきている春らしく 青々として見ていても 気持ちが良い半分は収穫しているが残っているのも また゜半分くらいある半分のわけぎ 増えているので また 元のようになってきているつまり 減らない 増えている ブンケツして ブンケツして どんどん増える植物学のお勉強その310このような花の構造の違いには、系統的な要因が深く関わっている。原始的な花では萼と花冠が未分化な同花被花であり、より派生的な形として萼と花冠が分化した異花被花がある場合が多い。多くの花は異花被花だが、系統群によっては内外いずれかまたは両方の花被を欠如したものもある。これには花粉媒介の方法など生態的な要因も深く関係している。花は進化して どんどん 増えている 多様性の世界かなはた坊
2014.03.29
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g-01の畑には ただいま g-22からの野菜も 移動させている下仁田ネギ 九条ネギ ニラ ヤマノイモこれらを 仮に植えておいた次には庭から ネギのねっこ いちご ごぼう 人参などの苗を移動する予定これから どんどん 移動していこう畑も広くなったので ゆったりと 植え付けをしていこう植物学のお勉強その309花被による花のタイプ 花の中には花被片 (花被)、つまり萼片 (萼) や花弁 (花冠) をもつもの、もたないもの、さらに萼片と花弁が分化して全く異なる形態を示すもの、未分化で同形同大なものなどさまざまなものが見られる。 有花被花 (chlamydeous flower) 花被をもつ花。 両花被花 (dichlamydeous flower) 内外2輪以上の花被をもつ花。 異花被花 (heterochlamydeous flower) 萼と花冠が分化している花。最もふつうに見られ、サクラ (バラ科)、タチツボスミレ (スミレ科)、シロツメクサ (マメ科)、キキョウ (キキョウ科) などがある 同花被花 (homochlamydeous flower) 萼と花冠が未分化な花。オニユリ (ユリ科)、ヒガンバナ (ヒガンバナ科)、ネギ (ネギ科)、ハクモクレン (モクレン科) など単子葉類や原始的被子植物に多い 単花被花 (monochlamydeous flower) 1輪の花被をもつ花。ふつうこの1輪の花被は萼とよばれる。カンアオイ (ウマノスズクサ科)、アケビ (アケビ科)、イヌタデ (タデ科)、クリ (ブナ科) などがある 無花被花 (achlamydeous flower) 花被を欠く花。ドクダミ (ドクダミ科)、ヤナギ (ヤナギ科)、トウダイグサ (トウダイグサ科) などがある はた坊
2014.03.29
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g-01の畑に ただいま g-22からの土を移動中余っている土は 新しい畑のg-01に積んで行っている畑の土は 財産なり土はなかなか改善するには時間が必要一度つくった 土は もう 宝物どんどん 土を新しい畑に 持ち込もう植物学のお勉強 その308花のタイプTypes of flowers花の形は多種多様であり、さまざまな観点からいくつかのタイプに分けるこができる。 花 これが また たくさんある ヘビイチゴ (バラ科) は異花被花. スカシユリ (ユリ科) は同化被花. カンアオイ (ウマノスズクサ科) は単花被花. ハンゲショウ (ドクダミ科) は無花被花はた坊
2014.03.29
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昨年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 昨年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16potsブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年01月05日 5回目の収穫をした01月11日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 まだ 小さいので なし02月01日 8回目の収穫をした02月09日 9回目の収穫をした02月16日 10回目の収穫をした02月23日 11回目の収穫をした03月02日 12回目の収穫をした03月09日 13回目の収穫をした03月16日 14回目の収穫をした03月22日 15回目の収穫をした03月23日 16回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生3月28日 既に3年と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------30歳の研究者の標準的レベルはどのぐらいか?「2014032612361236.mp3」をダウンロードSTAP細胞の論文の一部に間違いがあったということで、日本中が大騒ぎした。この論文の筆頭者(論文の共著者の最初に書いてある人)が30歳の研究者であることで話題になった。「女性」か「男性」というのはあまり関係がないこの問題について、考えてみたい。30歳の研究者というのはどのぐらいの実力かということを日本社会は理解していないように思うので、著者をかばうとかそういう詰まらないことではなく、研究者と言うのはどういうものかについて少し紹介したい。1.博士課程を終わるのが最短で28歳だから、30歳の研究者は研究を始めたばかりの人である、2.普通の30歳の研究者がNatureに論文を投稿することはまず不可能である、3.普通の(Natureよりレベルが低い)英語の論文を一人で作成して、投稿し、査読(審査)に耐えて掲載に至ることは不可能と考えられる、4.普通は教授やそのレベルの経験を積んだ指導者が横にいて、査読結果(2、3度くる)が来るたびに、査読委員の文章を読み、打ち合わせる、5.30歳の研究者が独自に査読委員の質問や訂正要求に応じることができるのはレベルの低い学術誌だけで、このレベルの場合、質問の意味がわからない、どうして答えたらよいかわからない、というのが普通だ。こうして少しずつ研究者は育っていく。研究者に必要なのは、「ミスなく論文を出す」ということではなく、まずは「着想や実力を上げていく」ということで、普通は40歳ぐらいになればある程度、独立して研究と投稿ができるようになる。(学術分野ではつねに「故意は考えない」という原則がある。故意のものは自然科学でも時々あるが、その人の一生のうち、ほぼ明らかになるので、一つ一つを警察のようにチェックする必要はないし、研究は意外なことなので、チェックする方法もない。 最近、佐村河内氏と比較されることがあるが、故意があるかないかは決定的に違うし、難しさも違う。)(平成26年3月26日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.28
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新しい畑g-01の様子4月01日よりの契約だけどもう 使えるので 整理している耕運機が耕作されているので 土はふんわかまあ 最初は 土は柔らかいので 使いやすそうだな通路には ブロックをならべて 滑らないようにしている真ん中には タライをおいて 水をためておくとりあえず ネギや ニラをうえておいたg-01とg-02は もう 使える状態g-03とg-04は まだ 整理中 30日には 使えそうだ植物学のお勉強その307花床と花梗、総苞 キク科のように多数の花が集合して1つのまとまりをつくる場合、花がついている平面的に広がった部分を花床 (receptacle) とよぶ (図11左)。また複数の花をつける共通の枝を花梗 (peduncle) という (図11右)。複数の花 (花序) の根元にあって他とは異なる葉のことを総苞片 (involucral segment) とよび、集合名称として総苞 (involucre) という。タンポポなどキク科の花で萼のように見えるものは総苞である (図11左)。セイヨウタンポポ (キク科) は多数の舌状花が花床についており、その根元には多数の総苞片がある. アセビ (ツツジ科) は花梗に多数の花がついている. はた坊
2014.03.28
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g-22の畑地主の都合で この場所はg-01に移転の予定で 柵を撤去して 植えていた ニラなどもg-01に移動中いまある野菜は 全部 撤去して g-01の畝の通路に埋めてしまう予定5年は使っていたので いい土は g-01に移動してしまおう新しい畑は4月01日からだけどもう 使えるので 30日には 移動も 完了させてしまおう30日は忙しくなる頑張ろう植物学のお勉強その306花柄と苞 1つの花を支える柄のことを花柄 (pedicel) とよび (図10左)、花の基部にあって他の葉とは質が異なる葉のことを小苞葉または苞葉 (bracteole) とよぶ (図10右)。特に小さな花が集合している場合、個々の花を小花 (floret) 、柄を小花柄 (pedicelet) ということがある。 ツリガネニンジン (キキョウ科) の花は長い花柄の先についている. ミズギボウシ (ユリ科) の花の基部には小さな苞がある. はた坊
2014.03.28
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庭の水仙 1本の花がたってきている春だなあもう 開花する寸前となっている気温も上昇してきて 春らしくなってきている季節は春 暖かくなって 雨も良く降る野菜の種まきの季節になりつつあるhcでの野菜の苗も そろいつつあるがまだ 植えるのは早いかな今年も苗は4月の半ばから 購入して植えるよていトマトの苗だけは 早く 購入して 保温して 早く育てる予定きゅうり なすび ぴーまん その他は 遅めでも 良し植物学のお勉強その305花托と花軸 花葉をつけている茎の先端が変化した部分を花托 (tarus) とよぶ。子房周囲や子房下位の花では、ふつう花托が筒状になって子房を包んでおり、この筒を花托筒 (hypanthium) という。また子房基部 (または花柱基部) の花托が肥大したものは花盤 (disc) とよばれる。ハス (ハス科) ではさらに花托が発達して雌しべ全体を包み込んでしまっている (図9左)。またタイサンボク (モクレン科) のように花托が上下に長い場合は、花軸 (floral axis, rachis) とよぶ (図9右)。フウロソウ属 (フウロソウ科) では花後に雌しべ内 (心皮の間) を花軸が伸びるが、これを心皮間柱 (carpophore) という。またナデシコ属 (ナデシコ科) では萼と花冠の間の花軸が伸び、花被間柱 (子房柄 gynophore) とよばれる。 ハス (ハス科) の花托は大きく発達して複数の雌しべを包んでいる. タイサンボク (モクレン科) の花托は前後に長くなり花軸となる. はた坊
2014.03.28
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九条ネギの根っこの植え付けて 大きくなった分その後も 元気である雑草とりして 追肥して 水をしっかりとやっていると なんとか なりそうだなあ元気に 猛暑をも 乗り切りつつある九条ネギ 秋になれば もっと ゆっくりと 成長してくれるので植え替えして ブンケツを良くできるように バラバラにして 植えなおそう09月01日 九条ネギの分散をやってみた これで 九条ネギも 10倍くらいに増えてくれそう さて これから どんどん 成長してくれるはず秋になったら ネギさんも 元気になりつつあるm-08 60本くらいm-06 30本くらいm-07 30本くらい 合計で120本くらいある九条ねぎ 秋になって 元気だ 元気いっぱいになっている09月15日 m-06の30本の九条ネギ これがただいま一番よく育っている09月23日 m-08の60本の九条ネギ これは2番に元気が良い 09月25日 m-06の30本の九条ネギ 一番よく育っている分 やはり 元気が良い09月28日 m-07の30本の九条ネギ これも良く育っている よしよし九条ネギさんは 全部ともに 元気がよい今年は 根っこからのネギさんが 良く育っている1本1本はそんなに大きくはないが 密集して 大量になっている10月05日 m-08の2番目にいい感じの九条ネギ こんなかんじ まあまあ ということで 10月06日 m-07のは こんな感じ やや 細いな10月26日 m-07のが 大きくなってきている あらあら 急に 大きくなってきた11月02日 m-08の分も どんどん 大きくなってきている11月09日 m-08のは かなり大きくなっている ブンケツも盛んになっている11月10日 もみ殻あれば かけたいのだけど 今年はまだ 手に入っていない ネギさん もみ殻をかけたら okだけど まだ もみ殻がない もみ殻 11月になれば くれるところがあるので 待っている11-12月と あと2か月 ゆっくりと育てよう11月10日の在庫の状態m-08 60本くらい 間隔をあけて植え付けたので 大きくなっているm-06 30本くらい 密集したまま で 葉 細いまま密集しているm-07 30本くらい m08とm06の中間の幅で植え付けたので 中サイズの大きさ植え付けの間隔によって サイズは マチマチ 間隔を大きくすると ネギさんも大きくなったm06の密集したネギさんは やはり 小さいまま ぎっしりと詰まってるいる11月17日 九条ネギにも もみ殻をかけておいた11月24日 追加ですこし もみ殻をかけておいた12月01日 もみ殻をかけてから 14日が過ぎた12月08日 もみ殻をかけてから 21日が過ぎた12月15日 もみ殻をかけてから 28日が過ぎた12月22日 もみ殻をかけてから 35日が過ぎた12月28日 もみ殻をかけてから 41日が過ぎた もみ殻をかけてから40日が過ぎれば 根っこは 白くなってくるはず12月31日 初の九条ネギの収穫をした いい感じ今年01月11日 2回目の収穫をした 01月19日 3回目の収穫をした01月26日 4回目の収穫をした02月02日 5回目の収穫をした 02月11日 6回目の収穫をした02月16日 7回目の収穫をした02月23日 8回目の収穫をした03月02日 9回目の収穫をした03月09日 10回目の収穫をした03月16日 11回目の収穫をした03月23日 12回目の収穫をした冷蔵庫と納屋がネギでいっぱいなので 今回は1本のみ東日本大震災 3月11日発生3月27日 既に3年と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「節約」を説く善意とその心「setuyakudoutoku2014030813101310.mp3」をダウンロード「節約しなければならない」という「道徳」がある。自由主義だから、自分で職業を選んで収入を得て、それを自分の人生のためにフルに使うことは別に問題がないと思う。本当に自分の人生でやりたいことを我慢してまで節約をしなければならないという論理があるのかははっきりしないが、ともかく「節約することは人間にとって重要なことだ」と他人に勧める人が多い。時には自分の人生のために自由にお金を使ったほうが良いという私はおしかりを受けることすらある。でも、そのように節約を勧めている人の多くが、(言葉は悪いし、善意で節約が大切だと思っている人が多いのだから、申し訳ないが) ウソをついている。なぜ「節約道徳」は「ウソ」と連結しているのだろうか? ウソをつく人の立場にたって考えてみたい。第一のウソは、「節約していないのに節約しているという」というウソである。もしくは、「自分が節約していないのに、人に節約を勧める」というウソだ。現在の日本で節約するには、手元にお金があったら使ってしまうので、1)職場に給料を下げるように頼む、2)節約して余ったお札を破る、ぐらいしかない。でも、こんな人は私は一人も見たことがない。だから考えなくてよいだろう。そうすると、節約するとお金が余るから、銀行に預けることになる。でも、銀行にでもあずければとんでもないことになる。預金したお金はすぐ会社が借りて有効に使われ、あとで自分のお金だからといっておろしてそれを使ったら、2回、お金が使われることになる。つまり、政府が本当に節約を勧めるなら、まずは銀行を無くせばおカネ回りが悪くなり、節約になる。銀行はお金を効率的に回して、「反節約」をするために存在するからだ。このことを裏返しに言えば、銀行を優遇している現在、政府は「節約」を勧めていないと考えたほうが良いし、個人では節約ができないことは明らかである。日本の指導層は総じて庶民よりお金持ちだから、「節約できるはずもない」。たとえばNHKだが、NHKが憎いということはないけれど、NHKの社員は高給取りだから、受信料を払っている人より確実にお金持ちだ。だから節約はできないのに節約を説いている。これもウソになっている。第二のウソは、「目的が正しいのだから、ウソは良い」という確信犯的なウソだ。その典型的なものが「温暖化防止は正しいのだから、データを正しく提供しなくても良い」というNHK的な報道だ。これもNHKになって申し訳ない。世界の平均気温は最近、15年間、全く変わっていないが、「ますます激しくなる地球温暖化」とNHKのアナウンサーが言った。このアナウンサーの原稿は正式な手続きを経てライターが書き、それをディレクターなどがチェックするので、NHKの正式な報道と言うことができる。なぜ、NHKは温暖化でウソを続けるのだろうか? 一応、理由は二つ考えられる。一つは「温暖化を防止することは人類にとって必要なことだ」と思い込んでいるのか、あるいは「政府が温暖化防止を進めているので、それに反すると予算を認めてくれない」という実利主義かどちらかだろう。今まではきっと政府にゴマを吸って報道本来の中立性を失っているのではないかと思っていたが、もしかすると「思い込んでいる」のかもしれない。NHKの他にも「温暖化を防止しなければ!」と錯覚して張り切っている放送局や新聞、それに映像会社などもある。人によっては温暖化が怖いから、自分の人生の時間を犠牲にしても温暖化を防がなければならないと確信している人が多い。でも、別の人は「寒冷化するからCO2を出さなければならない」と考えている人がいて、どちらが正しいかということはわからない。だから、温暖化防止に熱心ではない人に「お前は意識が低い!」と叱るだけの「上から目線」が正しいかどうか怪しい。もし「節約」や「温暖化」が大切なら、それは人類が同じ思いになる必要があるから、世界で最も「浪費」をし「CO2を出している」国、つまりアメリカと中国に訴えなければ意味がない。でも、「自分にはそれができない」、だから「自分にもできること」ということで身近な人をバッシングする。それは適切だろうか?日本では1990年から大切さが叫ばれている、「節約」と「温暖化防止」だが、それから24年を経ても世界各国では「物質消費を増やして経済成長する」という政策がとられている。日本もアベノミクスでお札を135兆円を刷り、新規設備投資と賃上げが最大の目標である。人間としてもっとも醜悪なことはなんだろうか? それは、自分の利得によって蝙蝠のように右でも左でも向くことだ。昔から「日本的」なことの一つと言えば「誠」である。私は「節約」などを通じて日本の大人がその場限りの理屈をこねて、人をバッシングするという不誠実な文化に染まってしまったことがなにか哀しく感じる。(平成26年3月8日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.27
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大根これも そろそろ 御終いにで 葉はカットしてしまうと 良いのでは ???花芽が出ると 根っこが固くなるとりあえず 大根の残っている分は 葉をcut/cut/cutということにしよう大根の葉は カットしてしまおう植物学のお勉強その304心皮と雌しべ、雌しべ群 大胞子とそこから形成される雌性配偶体 (胚嚢 embryo sac) を含んでおり、次世代の植物体 (種子) となる器官である胚珠 (ovule) をつける花葉のことを心皮 (carpel) とよぶ。ふつう複数の心皮が合体して1個の雌しべ (雌ずい) (pistil) を形成しているが (図8左)、個々の心皮が独立した雌しべになることもある (図8右)。1つの花の雌しべ全体を雌しべ群 (gynoecium) とよぶ。雌しべの中で、基部にあって胚珠を含んでいる部分を子房 (ovary)、先端にあって花粉を受け入れる部分を柱頭 (stigma)、子房と柱頭を結ぶ部分を花柱 (style) という。 クサノオウ (ケシ科) の雌しべは2個の心皮が合着してできている. Illicium floridanum (シキミ科) の雌しべは多数の独立した心皮からなる. はた坊
2014.03.27
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あさつき今年のあさつきは 元気が良いこれは 見ていても 気持ちが 良いもの今年は あさつき わけぎ ねぎ みんな 全部 元気がよいネギの当たり年みたいだなあらっきょうも ニンニクも ノビルも 元気が良い植物学のお勉強その303雄しべと雄しべ群 小胞子とそこから発生した雄性配偶体である花粉をつくる花葉のことを雄しべ (雄ずい) (stamen) とよび、1つの花の雄しべ全体を雄しべ群 (androecium) とよぶ (図7)。雄しべはふつう葯 (anther) とそれを支える花糸 (filament) からなり、葯の中で小胞子とそれから発生した雄性配偶体である花粉 (pollen) がつくられる。 ツバキ (ツバキ科) はひとまとまりになった多数の雄しべ (単体雄しべ) をもつ. オオイヌノフグリ (オオバコ科) の花には2個の雄しべがある.はた坊
2014.03.27
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にら発芽が どんどん してきている昨年の初の収穫は4月08日もう 2週間すれば 収穫できる予定なり雨もふった暖かくなっている季節は 春 春 春 なり植物学のお勉強その302花被片と花披 萼片と花弁をあわせて花被片 (tepal) とよび、その全体名称は花披 (perianth) という。特にユリ (ユリ科) やモクレン (モクレン科) など萼片と花弁の分化が不完全な花に用いられる (図6)。花被が内外2輪になっている場合、外側を外花被 (outer perianth) 、内側を内花被 (inner perianth) という。進化的には内外の花被片が分化していない状態が原始的だと考えられる。 ハクモクレン (モクレン科) では花被片が3個ずつ3輪に配置している. スカシユリ (ユリ科) では外花被片3個、内花被片3個があるはた坊
2014.03.27
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一昨年のタカナ タカナ 種蒔きした09月09日 g-22の畑に種まき 直播き まずは 第一弾だ09月16日 すこしだけ発芽 すくないなあ10月14日 これはだめ なし すぐに第二弾09月16日 庭で種まきをしておく09月22日 発芽している09月23日 畑のG-22に移動しておいた10月14日 10-20本は育ちそう次に第三弾に09月23日 庭でまた 種まきをしておく09月30日 発芽した 畑のm-06に移動する10月14日 すこし生育している次に第四弾の種まき09月30日 庭でまた 種まきをしておいた10月07日 畑に移動 m-20の畝に植えておく タカナ 今年も大量につくろう4回の種まきで おしまいに タカナ あちこちにうえている来週くらいにでも 収穫できるかな ??昨年は11月27日から収穫をしている 今年の初の収穫 まだ 小さいが go/go/go 12月02日 1回目の収穫をした g-22の畑の分から12月09日 2回目の収穫をした12月16日 3回目の収穫をした12月23日 4回目の収穫をした高菜 12月から4月まで これから 5か月 収穫をつづけよう タカナ すばらしーーーーーーーーーーーーーーーーーい昨年01月02日 5回目の収穫をした01月06日 6回目の収穫をした01月13日 7回目の収穫をした01月20日 8回目の収穫をした 01月27日 9回目の収穫をした02月03日 10回目の収穫をした 02月10日 11回目の収穫をした02月17日 12回目の収穫をした 02月24日 13回目の収穫をした 03月03日 14回目の収穫をした03月10日 15回目の収穫をした03月17日 16回目の収穫をした03月24日 17回目の収穫をした04月08日 18回目の収穫をした04月14日 19回目の収穫をした04月18日 20回目の収穫をした04月21日 21回目の収穫をした これで 本年度のタカナの収穫もおしまいになった昨年も21回 今年も21回タカナ 漬物で毎日 いただいている タカナ ばんざーーーい だな昨年のタカナ残り物の種が まだまだ たくさん ある これを 今年も全部を種まきしていこう今年も 高菜 大量に作ろう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽した 早い09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた タカナ 今年は2回のみ 場所がない10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている10月20日 m-20のタカナもすこしある10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている合計で何本あるか また あとで調べよう 11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみたg-10 10本くらいm-20 05本くらいm-07 05本くらい合計で20本くらい 残っている これらに 追肥して 土寄せをしておいた これから 大きくなってくれるはず11月03日 土寄せして 追肥をしておいた11月10日 また 追肥しておいた11月17日 もみ殻をかけておいた11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー12月08日 初の収穫をした ついでに追肥もしておいた12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年のタカナ01月05日 5回目の収穫をした01月12日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 8回目の収穫をした02月02日 9回目の収穫をした02月09日 10回目の収穫をした02月16日 11回目の収穫をした03月02日 12回目の収穫をした03月08日 13回目の収穫をした03月16日 14回目の収穫をした03月23日 15回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生3月26日 既に3年と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------民主主義の危機・・・大阪市長選挙「20140325713713.mp3」をダウンロード大阪市長選挙は「法的」に正しく行われたのだろうか? そして、代議員制民主主義で私たちがもっとも大切にしなければならないのは、なんだろうか?私は橋下市長と政治的見解も少し違うし、若干、発言が過激なようにも感じる。でも、橋下市長の性格、発言、思想がどうと言うことよりも、民主主義を守ることの方が大きい。橋下市長が独裁的だから、民主主義を捨てるというのは「相手が悪いから、俺も悪くなってやる」という小学生的の論理だ。今回の大阪市長選挙は「法的に正しい手続き」で行われたのだから、市長権限を逸脱していないし、市長は選挙で選ばれている。だから、いくら気に入らなくても、選挙は有効であり、「自分の考えと違うから、選挙は大義がない(民主主義を捨てる)」という気分にはなれない。民主主義とは「自分の考えと違う人を認める」ということだ。そこに、選挙があり、議会があり、議論がある。それに対してヒットラー、スターリンなどの恐怖政治は、現在の日本のNHKのように「誰かが正しいことを決めて、それに反する人はシベリア送りにする」とか「内部で何かを決定しても、決定過程が完全に不明瞭」という「村八分精神」が好きなのを「全体主義」という。「どちらが好きなのか、はっきりしろ!」と言いたくなることがある。たとえば「クールビズ」だ。政府に言われなければネクタイを取れないなどいうのはまさにヒットラーで、ここまで国民の服装を制限する国はもうあまりない。ところで、大阪市長選挙だが、既存政党(自民党など)が対立候補を出さない理由として「選挙に大義がない」と言っている。また中央政界では≪旬は過ぎた≫と、これまたまったく意味不明の発言をマスコミが報道している。まず第一に、選挙には常に大義がある。そして選挙をするかしないかの決定は法令で定まっていて、その「法令」は国民の間の合意である。だから、政党や議会は選挙が自分に不都合でも法令に基づく選挙には自分の所見を述べて立候補しなければ、その後の発言権はない。もし仮に(これはマスコミの記者が取材で明らかにするようなことだが)、既存政党が「今度の大阪市長選挙は大義がないので、選挙に行かないように」と呼びかけたとしたら(テレビなどでは同じ意味のことを言っている。つまり今回の選挙は無意味だと言っているので、無意味なことをしろと言うのもおかしいからだ)、それは政党を解散しなければならないほどの全体主義思想(自分が正しいという思想)と言える。選挙民(市民)が「気分が乗らないから投票に行かない」というのは良いが、政党(公式な政党)が選挙が嫌だから対立候補を出さないというなら、それは民主主義自体の破壊である。大阪市議会が「大阪都構想」に賛成しているなら、橋本氏の応援に回り、反対なら対立候補を出すべきだ。今後の議会にもよるが、もし議会が橋下市長に協力しないということになると、大阪市はいったん、民主主義を止め、政党と議会を解散し、あらためて民主主義をやり直さなければならないだろう。地方自治が市長(首長)と議会という二重代議員制をとっているのはそれなりの理由がある。市長と議会はお互いの意見を尊重し、意見が対立したからと言って、制度自体を否定するのは不見識だと私は思う。選挙を放棄した政党は、今後、橋下市長に反対することはできない。(平成26年3月24日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.26
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たんぽぼ日本在来種は三月から五月くらいの限られた時期の開花らしい今から出てくるのは 日本たんぽぽ一年中咲いているのは 西洋たんぽぽこれでは 西洋タンポポの勝ちみたいなものだけどこれが なかなか そうでもないらしい両者の決定的な違いは、在来種が虫を媒介した受粉を必要とするのに対して、セイヨウタンポポは受粉の必要が無く種を付けます。 これも 西洋たんぽぽの勝ちとなりそうだけど そうでもないらしい開花時期が長いために、在来種を駆逐したイメージがありますが、実際は在来種とセイヨウタンポポは生育場所・環境・寒暖の耐性などが違うために、駆逐しあう関係に無い。 在来種は有性生殖なので花粉を作ります。セイヨウタンポポはクローン体を作りますので在来種の花粉を受粉しないと考えられていましたが、両種の交雑が増えています。日本に生えている9割は交雑種といわれています。つまり 西洋の勝ちではなくて 交雑しているのが 大多数ということらしい自然のしくみは複雑なり植物学のお勉強その301花弁と花冠 萼の内側、雄しべの外側にある花葉で、萼とは質が異なる場合、個々の要素を花弁 (petal) 、要素をまとめて花冠 (corolla) とよぶ (図5)。花弁とは多くの場合、いわゆる"花びら"のことである。花冠は内側の雄しべや雌しべを保護すると同時に、昆虫の誘因など効率的な花粉媒介を助ける働きを果たしている。花弁が離生している花を離弁花 (choripetalous flower) (図5左)、互いに合着している花を合弁花 (sympetalous flower) (図5右) という。 花は昆虫の誘因をしている セールスマン 営業部なりはた坊
2014.03.26
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一昨年に植えた たまねぎ秋だ 秋だ 秋だ種まき hcで予約しておいた10月21日 hcで玉ねぎの予約しておいた わせ100と赤100 10月28日 わせの苗が来たので 畑に植え付けた m20に100本10月29日 赤もきた 畑のg10/22に隙間に植え付けた 赤100本 玉ねぎさん 今年も200本 植え付け 完了その後 hcで苗が安く売っていたので11月11日 100本の苗 ローヤルで買い物して m-06-07にも植えておいた その後 またまたhcで苗がまだ うっていたので11月18日 また100本の苗 ローヤルで買い物して m-08の畑にも 植えておいた で 今年も 結局 たくさんのたまねぎさん 植え付けたm-20 早生100本g/10/22 赤100本m-06/07 黄玉100本m-08 中晩生100本 昨年の動き01月13日 冬なので 玉ねぎさんも のんびりと育っている01月20日 g-10/22の畑のたまねぎが 一番に元気だなあ これは 赤のたまねぎだ02月17日 m-20の畑の畝のたまねぎ 早生の分02月24日 g-22の畑の赤たまねぎ まあまあ 03月10日 m-08の畑の中晩生の分 順調に育っている04月14日 ようやく 玉がついてきている04月21日 初の収穫 2個04月29日 2回目の収穫 3個05月03日 3回目の収穫 5個05月06日 4回目の収穫 m-20の残りの小さいのを収穫 10個くらい05月11日 5回目の収穫 g-10のたまねぎ すこし収穫しておいた 10個くらい05月12日 6回目の収穫 g-22のたまねぎ すこし収穫しておいた 20個くらい05月19日 7回目の収穫 m-08のたまねぎ 2個ほど 05月25日 8回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 4個ほど 収穫しておいた05月26日 9回目の収穫 m-20の黄色のたまねぎ すこし収穫しておいた06月01日 10回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 100個の収穫をした06月02日 11回目の収穫 m-08のたまねぎ 20個の収穫 これで おしまいに たまねぎ赤のたまねぎは100個の収穫 黄色のたまねぎは100個くらい黄色のは300本も植えたが200は消滅 雑草にまけて消えている まあ 手入れもあまりしていないので こんなもの200本の収穫なので 50pctの生存率となった まあ 良しとしよう昨年の秋のたまねぎ苗が売り出されていたので ゲットしてきた11月02日 早生のたまねぎの苗 200本 m-06の畑に植え付けた11月03日 赤のたまねぎもかってきて100本を m-07の畑に植え付けた11月04日 m-07の畑にも 淡路さんのたまねぎの苗100本を植え付けた11月09日 赤のたまねぎの苗 無事に生育 okだなあ11月17日 淡路島産のたまねぎの苗も 無事 okなり11月23日 たまねぎの苗にも もみ殻をまいておく12月01日 その後も タマネギさん 元気になっている12月15日 淡路島産のたまねぎ その後もokなり12月15日 早生のたまねぎ こちらも 育ち具合は良い 雑草もたくさんあるなあ12月22日 雑草 やはり 多いなあ 来週くらい除草しておこう もみ殻 玉ねぎの苗にかけると 苗が見やすくなるなあ今年01月05日 雑草とりをしておいた01月11日 すこし見やすくなっている もっと雑草とりも必要だなあ01月12日 淡路島産のたまねぎの苗 こちらは 元気になっている02月09日 今年のたまねぎは まあまあ 良く育っている 雪のなかでも 無事なり02月23日 雪もなくなっている 雑草とりをしておいた 03月02日 まああま大きくなってきている 無事なり03月24日 雑草とりして すっきり いよいよ 大きく育ちつつある 生育が開始されたみたいたまねぎ これから どんどん成長している植物学のお勉強その300萼片と萼 花の最外輪にある花葉で、その内側の要素 (花弁) とは質が異なる場合、その個々の要素を萼片 (sepal) 、要素をまとめて萼 (calyx) とよぶ (図4)。ふつう萼は花の中で葉の特徴を最もよく残しており、他の要素を保護する役割を果たしているが、トリカブト属 (キンポウゲ科) のように花弁の代わりに目立つ色・形をしていることもある。萼片は互いに離生しているものもあるし、互いに合着して萼筒 (calyx tube) を形成していることもある (図4左)。 中のは花で 外のはガク 萼はた坊
2014.03.26
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じゃがいも発芽はまだだなああと1週間すれば そろそろ 発芽してくる予定3月02日に植えたので 4月02日には 発芽する予定なり男爵とメークインの2種類のみ今年は植え付けは間隔をすこし 広くしたのでゆったりと育ってくれるはず植物学のお勉強その299花の要素Components of flower花 (flower) は、生殖器をつけた葉とその周囲の葉が変化してできた被子植物に特有の器官である。花は雄しべのつくった花粉と雌しべの中の胚嚢が合体して次世代の植物体である種子をつくるという直接的な機能のほかに、それを効率的に行いかつ保護するという機能を果たすため、萼片や花弁などの花被片をもっている。このような生物学的な機能に適応し、そして植物がたどってきた進化の道筋の跡を残しているために、花は基本プランを共有するとともに非常な形態的多様性を示す (図1)。 広い意味で言えば、裸子植物やシダ植物も"花" (生殖器をつけた葉の変形物) をもっているということができる (図2)しかし、これらの"花"は被子植物の花とは構造的に大きく異なり、直接的に比較するのは困難である。一般的には花とは被子植物の器官に限られる。 被子植物の花は基本的に外側から萼片、花弁、雄しべ、雌しべが輪状に集まってできている (図3)。これらの花要素はすべて葉が変化してできたものであり、花葉 (floral leaf) とよばれる。これらの要素が葉から変化したものであることは、近年の分子生物学的な研究に基づく実験からも確かめられている (ABCモデル) 。花要素はすべて葉が変化してできたものはた坊
2014.03.26
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昨年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 昨年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16potsブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年01月05日 5回目の収穫をした01月11日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 まだ 小さいので なし02月01日 8回目の収穫をした02月09日 9回目の収穫をした02月16日 10回目の収穫をした02月23日 11回目の収穫をした03月02日 12回目の収穫をした03月09日 13回目の収穫をした03月16日 14回目の収穫をした03月22日 15回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生3月25日 既に3年と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------北極の氷が増えたことを報道せず、海洋の酸性化の誤報が続く「2014032412191219.mp3」をダウンロードかつてソ連のルイセンコが数1000人の科学者と徒党と組み、「共産主義のもとでは小麦が良く育つ」というウソの学説を打ち立て、多くの科学者がそれに従った。今から、わずか60年ほど前のことだ。彼らの主張は、1)共産主義のもとで育てると(低温処理)小麦が多く生産できる、2)メンデルの法則はブルジュア思想である、というものだった。ルイセンコの説に賛同しないか学者は処刑、シベリア送りになった(現在の日本が温暖化に疑問を呈すると、国の研究費が来ないのと同じ)。そして中国の毛沢東がルイセンコに学んで大量の餓死者をだし、北朝鮮も大失敗した。科学は事実に基づくものであり、学者の数がどうかとか、政策との一致とは無関係のものである。それから60年、日本にルイセンコ旋風が吹き、まだNHKがそれを主導している。NHKのルイセンコ風世論操作で最近の二つを紹介する。まず、ヨーロッパの宇宙機関と日本のJAXAがほぼ同時に「北極の氷が1.5倍になっている」ことを2014年(今年)1月に発表。これまで「面積」しか話がなかった北極の氷が「体積」が測定されると、増えていることが分かった。これまでの報道と全く違う結果なので、もしマスコミがSTPA細胞と同じ報道態度ととるなら、大々的にキャンペーンをして、「これまで北極の氷が増えたと報道したのは、誰が言ったのか」とリンチを加えなければならないだろう。国内の新聞でもこの事実を報じたところもあるが、報道は仲間内なので、女性研究員とは相手が違うということでリンチは行っていない。またゴア副大統領は2008年に「2013年には北極の氷はすべてなくなる」と言い、それをNHKも報道したが、全く違う現実を報道しようとしない。ウソを発表するが「積極的誤報」に対して、一方の学説や発見だけを報道する「消極的誤報」に分けると、今回の誤報ははっきりした「学説の選別」であり「論文の選別」だ。「論文には本当のことを書くべきだ。だからSTAP細胞論文は非難しなければならない」と書いた記者は、温暖化で正反対の学説があり、その一方だけを報道しているのは、「自分たちが理系論文の正誤を判断できる」と思っているのだろうか? それならSTAP細胞の正義も自分で判断できるはずだ。もう一つ、読者からの情報によるとNHKが教育チャンネルで、CO2が海に溶けると海が酸性になるという番組を放映したという。言葉はわるいが「化学の基礎ぐらい勉強しろ!」と言いたくなる。酸性、アルカリ性というのは、地球全体で変わりようがなく、地表にはカルシウム、ナトリウムなどのアルカリが豊富にあり、酸性やアルカリ性が変化するとそれに伴って、融けたり沈殿したりして海の酸性度を一定に保っている。もともと海にCO2だけを溶かすということはできず、酸性度の変化によって海の周辺の陸地、海底などから物質が溶け出し、酸性度を中和する。このぐらいの科学の初歩が分からないなら、NHKは科学放送を止めるか、NHK自体を解散するしかない。日本は今、ルイセンコ風の誤報に振り回されている。科学技術立国と言うなら、事実に忠実であること、科学として確立したことに反するときには特段の説明をつけること、という二つを大切にすることだろう。「空気」の後を追う人ほどみじめな人はいない。(平成26年3月24日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.25
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庭のいちご暖かくなってきたので 庭のいちごも 伸びてきているそろそろ 畑にも すこし 移動させてみるかな半分くらいは 畑で半分くらいは 庭で 育てていこうかなとりあえず 半々でやってみよう植物学のお勉強その298根圏微生物 PGPRやPGPFによる植物生育促進の原因としては、主に以下の3つが考えられている。 有害微生物の抑制 根圏では病原性微生物も含めて多様な微生物が生活しており、これら微生物は栄養分などを巡って競争している。そのため、ある微生物が増殖することで有害微生物の増殖が抑制されることがある。例えばPGPRのPseudomonas (γ-プロテオバクテリア) はシデロフォアを生成して鉄利用能に優れるため、鉄が不足する条件下では有利であり、病原性微生物の増殖が抑えられる。またPGPRの中には抗菌性物質を生成するものがあり (表2)、これによって病原性微生物の生育が抑制される。PGPFによる有害微生物に対する拮抗作用としては寄生、競合、溶菌などが知られる。例えば Trichoderma harzianum (子嚢菌) はキチナーゼなどによって Scleotium rolfsii (白絹病菌) や Rhizoctonia solani の細胞壁を溶解、菌糸を崩壊させて死滅させる。 このように直接的に有害微生物の増殖を抑えるほかにも、PGPRやPGPFが植物体の病害抵抗性を誘導することで病害を抑制することがあるらしい。この場合、土壌病害だけではなく、地上部の病害も抑制される。しかし有害微生物の抑制は1対1の組み合わせのみによって誘導されるとは限らず、数種の微生物の組み合わせが有害微生物の抑制に有効な例も知られている。 土壌有機物の分解 根圏微生物は土壌中の有機物を分解し、植物が吸収しやすい形態に変換する。例えばPhomaやFusariumなどのPGPFは、土壌中のアンモニウム態窒素量を著しく高めることが知られているが、これはPGPFが土壌中の有機物を分解してアンモニウム態窒素を生成しているためだと思われる。 植物ホルモンの生成 ある種のPGPRやPGPFはインドール酢酸、アブシジン酸、ジベレリンなどの植物ホルモンを生成することが知られている。ただし微生物が生成した植物ホルモンが植物体の成長にどの程度関与しているのかは明らかではない。 PGPRやPGPFによる植物生育促進はすごいものはた坊
2014.03.25
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山椒の芽ようやく すこし 芽が膨らんできているやや 遅いが 春らしくなってきている柿の芽も膨らんでいる水仙の花もそろそろ咲きそう遅かった 山椒の芽も そろそろ 出てきそう春だ 春だ 暖かくなってきている植物学のお勉強その297根圏微生物 根圏には植物病原菌や植物の成長を促進する微生物、その他の微生物が複雑に絡み合い、植物の生育に大きな影響を与えている。 根圏に生育する細菌や菌類の中には、植物の生育を促進するものがあり、それぞれ植物生育促進根圏細菌 (plant growth-promoting rhizobacteria, PGPR) 、植物生育促進菌類 (plant growth-promoting fungi, PGPF) とよばれる。代表的なPGPRとPGPFには表1にあげたようなものが知られる。PGPRやPGPFは根への定着能が高く、その存在によって植物の生育が良化する。例えば、ジャガイモ (ナス科) は、PGPRであるPseudomonasの存在によって、収量が18~37pct増加することが報告されている。 根っこは微生物と共生しているはた坊
2014.03.25
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ネギの根っこ収穫したネギの根っこ庭で 育てている寒いけど すこしづつ 茎が伸びてきている春になれば 畑に移動するよてい しばらくは 庭で 様子見 在庫はただいま ブランターが10個 結構とある12月29日 1個目のブランターに植え付け01月11日 2-3個目のプランターに植え付け01月19日 4-5個目のブランターに植え付け01月25日 6-7個目のブランターにうえつけ02月02日 8-9個目のブランターに植え付け02月11日 10個目のブランターに植え付け これで 全部で10個のブランターに根っこのネギを植え付けた これで100本のネギの根っこがある これを 畑に移動して また ネギを栽培する種からでなくて 根っこから ネギさんを育てよう03月08日 まだまだ 畑に移動できない 4月になってからだなあ03月13日 一番 遅い分はこれ 追肥して 大きくしていこう03月23日 9個のブランターのネギの根っこは無事 1個はダメみたい まあまあかな植物学のお勉強その296根圏のいろいろ このような有機物の供給の結果、根の周囲には根圏 (rhizosphere) とよばれる特殊な環境が形成されている。根圏ではさまざまな微生物の増殖が促進され、周囲の土壌とは異なる環境になっている。好気性微生物の量を比較してみると、根圏土壌の方が非根圏土壌にくらべて 4.1 (コムギ) ~ 24.2 (アカツメクサ) 倍も多いと報告されている。根圏とはもともと根の表面から周囲数mmの範囲を指していたが、意味が拡張されて根の中も含めることがある。この広い意味での根圏は、以下のように分けることができる。 内根圏 (endorhizosphere) 根の表皮や皮層の細胞間隙など根の内部環境。 根面 (rhizoplane) 根の表面。 外根圏 (exorhizosphere) 微生物の活性が高い根の周囲の土壌領域。 根圏ではさまざまな微生物の増殖が促進はた坊
2014.03.25
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下仁田ネギg-10 3本 弱っているが まだ無事m-20 6本 元気m-06 30本 25cmくらいで 元気 04月28日 種まきm-06 30本 15cmくらいで まあまあ 元気 06月16日 種まき下仁田ネギさん 昨年からの残りが9本 種まきしたのが 合計で60本くらいm-20の6本 元気だけど 色がやや 変 大丈夫かな来月になったら もみ殻が手に入るので もみ殻でネギさんをカバーしよう それまでに もっと お大きくなってほしいが どうかな ???今回は 良く 見たら m-20の6本の下仁田ネギ やっぱり 下仁田ネギの形になりつつある いい 感じだなあ10月06日 下仁田ネギ またまだ小さいが なんとか 成長中 無事に 生育中10月19日 g-10の3本の下仁田ねぎも 無事なり また 太くはないが まあ それなりに 元気になっている10月27日 m-06の下仁田のネギ 小さい分も 成長中11月04日 m-06の大きい方のネギさんも 太くなりつつある さすがに 秋だ かなり生育してきている11月10日 g-10の下仁田ネギ3本 これは もうひとつ弱弱しい追肥して 土寄せをした これで もみ殻が手に入ったら もみ殻をかけてやろう11月17日 もみがら 大量にでてきているので 拾ってきた ネギさんにもみ殻をかけた12月08日 もみがら 効果が出てきているかな 40日で 効果がでるはず12月15日 もみがら ほぼ1か月が過ぎた 40日たつと 白くなる部分が多くなる12月18日 これで 1か月が過ぎて もみがらをかけてから31日目12月23日 これで 37日目 もう すこしだ 12月29日 収穫した 根っこはすごいが 茎はやや短いなあ まあ こんなもの今年01月19日 m-20の下仁田ネギ まあまあのまま02月15日 2回目の下仁田ネギの収穫をしておいた やはり 短い が 太い03月02日 3回目の下仁田ネギの収穫をしておいた まあまあ かな03月18日 4回目の下仁田ネギの収穫をしておいた 03月23日 5回目の下仁田ネギの収穫をしておいた これで ほぼ 御終いになった終了なりもう ネギ坊主がついている東日本大震災 3月11日発生3月24日 既に3年と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------保安官ワイアット・アープ、出でよ!!「2014032311241124.mp3」をダウンロード日本は、(法令にも決まりがない、事実調査もしない、暴力で人の一生を台無しにする)という新しい時代に入ったようだ。このようなリンチに参加している人は、NHK、マスコミ、ブロガー、そして匿名のネット活動家である。「リンチ」は法治国家では犯罪である。犯罪を起こした人は自首すべきである。警察は「腕力による暴行」については直ちに取り締まるが、「言論による暴力」はまだ取り締まりの尻込みをしている状態だ。しかし、NHK、マスコミ、ブロガー、ネット参加者はその人たち自体が「言論」を武器にしていることを良く知っている。良く知っているがゆえに、受信料を強制的に取り、膨大な人数を抱え、ブログを運営し、ネットに参加するのだ。力がなく、意味がなければ活動しないだろう。だから、「リンチ」をしないという鉄則を守らなければならない。もし守らなかった場合、「すみません」と謝り、「自首」すべきである。自首の第一歩はマスコミならテレビや新聞、ネットならブログなどで「なぜ、自分がリンチをしたのか、どういう制裁を受けるのか」を自分で決めて宣言すべきである。言うまでもないが、リンチとは、1)私たちが日本社会を明るく、安心して暮らすために約束した法令に違反していないのにバッシングすること、2)十分な調査をせずに、また知識がないことが自分でもわかっているのに正義を振りかざすこと、3)夜陰にまぎれ覆面をして(匿名で)行動すること(自分が悪いことをしていることを知っているので、匿名になる)、4)衆を頼んで不誠実なことを伝え、自らの満足を得ること、などである。アメリカの西部開拓時代。それは19世紀の前半であり、現在の日本に比べれば、野蛮な状態だった。ピストルによる決闘があり、インディアンの虐殺があった。それでも、「リンチによる縛り首」は現に禁止され、保安官が現れてリンチを急ぐ住民に対して、「罪があっても法の裁きを受けさせる」と叫んだのだ。Wyattearp2 その一人にOK牧場の決闘で有名なワイアット・アープがいる。幸い、肖像が残っているが、それほど知識人ではない。それでも、法の存在、社会の根幹はよく理解し、命をはってもリンチが悪いことを社会に知らせた。細胞論文が今後、どのような経過をたどるかは不明であるが、「わかっていないことを勝手に推定し、自分が知らないことを勉強せず、一個人をバッシングしてその人生を狂わせた」ことに加担した人は、なぜワイアット・アープほどの自制心も正義心も、学力もないのだろうか?マスコミもネットも「万能細胞」に戻って、もう一度、体を作り替えるべきだ。今回の細胞報道やネットバッシングで間違っていることをリストしておく。1)論文にはある程度の誤りがある。誤りがあってもよいということではなく、それをどうするかは本人が考えることだ。2)一般的に論文を出しただけでは特段の被害者を出さない。だから、たとえケアレスミスがあっても、「悪」とまでは言えない。3)もし論文がミスや故意で間違っていても、社会の被害は拡大しない。4)昔、金持ちの男性だけが書いた論文を、今はいろいろな立場の人が書いている。これは良いことだが、やや論文の正確さは落ちる。私は正確さが落ちても多くの人が学問の道を選ぶのを優先したい。5)新しいことが書かれた論文は最初は極めて不完全で、再現性もないことがおおい。発見が画期的であるほど、その実証には時間がかかる。6)(Natureの論文が不完全だという報道に前後して起こった博士論文について)一般的に、あることが問題になってとき、本人の学生時代のものを掘り出すのは不誠実である、7)博士論文は審査したほうに問題があり、本人が取り下げることはできないと考えられる、8)教育中の作品は、本来は本人が卒業したら破棄する(答案を破棄するようなもの)ものであり、それを穿り出すのは卑劣きわまる。9)理系の学術論文にコピペをどのように活用するか、正面から議論が必要である(教育目的に書かせる場合は別)。 (平成26年3月23日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.24
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小松菜の花もう 大きくなって 花盛り春だなあアブラナ科の花はもう あちこちで 咲いている小松菜カブラブロッコリーの花小松菜 この花 かなり大きくなるなあ枝ぶりも よし花もよし雰囲気は 春ーーーーーーーだなあ植物学のお勉強その295根から供給される物質 粘液質 (ムシラーゲ mucilage) 根冠や根端近くの表皮細胞では、デンプンから生成された粘液質をゴルジ体経由で多量に分泌している。粘液質はガラクツロン酸重合体を主成分とし、ラムノ-スやフコースなどが含まれる酸性多糖である。粘液質の存在によって土壌粒子との摩擦が減少して根端が保護され、根を伸長しやすくしている。実際に硬い土壌では粘液質の分泌量が増加する。乾燥した土壌では、粘液質と土壌の混合物によって根の周りに鞘が形成され、根の保水力を高めている。さらに粘液質には、アルミニウムのような有害な陽イオンを吸着したり、亜鉛のような微量必須元素を濃縮する働きがあるのかもしれない。粘液質の存在は、根圏微生物に好適な生育環境を与えている。 タンパク質 (protein) 細胞壁は静的な存在ではなく、さまざまな代謝が起こっており、そのため根圏には植物からさまざまなタンパク質 (酵素) が分泌されている。 根圏は非根圏にくらべてフォスファターゼ活性が高いが、これは植物から分泌されるためである。フォスファターゼは植物から分泌され、有機物にエステル結合したリン酸を加水分解して利用可能なリン酸量を増やす。またコムギ (イネ科) ではアルミニウム結合能を持ったタンパク質の土壌への分泌が知られており、アルミニウムイオンによる阻害を緩和しているのかも知れない。さらに細胞壁へはさまざまなタンパク質 (エンド-1,4-β-D-グルカナーゼのような細胞壁改変酵素、パーオキシダーゼ、エクスパンシン) が分泌されており、これらも根圏微生物の活動に関与しているのかも知れない。揮発性低分子物質 根から またネギ (ネギ科) は揮発性イオウ化合物であるアルキルシステインスルフォキシドを生成するが、これが病原性菌類である Sclerotium cepivorum の菌核の発芽を誘導することが知られている。 根は吸収するだけでなくて 養分を大量にまわりに恵んでいる 知らんかったはた坊
2014.03.24
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渋柿隊4本の苗を 畑に植えている雑草とりして まだ 無事であるさて 芽が出てくれるかな ??雑草取りして もみ殻をまわりにまいておくこれで なんとか 育つかな ???しばらく 様子見をしておこう植物学のお勉強その294根から供給される物質 根はさまざまな物質を周囲の土壌に供給している。その量は乾燥生産量の18~25pctに達し、耕地では0.2~1.6 t/ha/年 になる。根から土壌へ供給される物質には以下のようなものがある。これらの物質によって豊かな根圏微生物相が可能になっている。 二酸化炭素・酸素 根の細胞は呼吸しており、二酸化炭素が土壌へ排出される。また根の細胞の呼吸に必要な酸素は、通気組織などを通して地上の植物体から供給されており、根圏微生物にも利用可能である。 根冠・根毛・細胞 根の先端には根冠 (root cap) とよばれる細胞層があり、根端分裂組織を保護している。根が伸長するにつれて根冠細胞は外側からはがれ落ち、根端分裂組織から新しい細胞が補給される。つまり根冠の細胞は次々と新生されており、形成されてからはがれ落ちるまで数日程度である。またふつう根の表皮からは、根毛 (root hair) とよばれる直径10 µm ほどの糸状突起が多数生じている。根毛は根を地中につなぎ止めるとともに水や無機塩類の吸収に働いていると思われる。根毛は根の伸長域で形成され、ふつう根の伸長に伴って順次枯死・脱落していく。根毛の寿命はふつう数日から数週間である。さらに根の伸長に伴ってその表皮や根の部分も脱落する。ラッカセイ (マメ科) の根の細胞壁を鉄結合型リン酸と混合するとリン酸を可溶化して利用可能な形になる。これは細胞壁に存在するフェノール化合物が鉄を吸着するために起こると考えられている。知らんかった 根は偉大なり 根毛の寿命はふつう数日はた坊
2014.03.24
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ハクセキレイ冬場は単独で、夏場は番いで縄張り分散する。縄張り意識が強く、特に冬場は同種のほか、セグロセキレイ、キセキレイと生活圏が競合する場合があり、その際には追いかけ回して縄張り争いをする様子もよく観察される。1930年代までの日本におけるハクセキレイ (Motacilla alba lugens) の分布域は北海道のみであり1985年時点で南は和歌山県、西は広島県などでも記録されている2010年現在では、九州でも観察されている[5][6][7])。また、地域内における勢力も拡げつつあり、2010年現在、関東地方の平野部においてはハクセキレイが大多数を占めるまでに勢力を拡げている。こうした傾向は、本種が他種よりも都市や埋立地など人工的な環境に適応しており、例えば建築物へ塒(ねぐら)を取る個体数が他種より多いことなどから、都市的環境への適応能力の差によるものと考えられているハクセキレイ 新参者らしいそれにしても こちらの様子をみて 近くをうろうろとする近づいたり 離れたり こちらの様子をじーとみている感じなあ雀みたいなもの 近寄らないが そばにはいる鳥植物学のお勉強その293根圏Rhizosphere植物体において根はふつう地中にあるため、茎や葉など地上のシュート系に較べると、細菌や菌類など微生物と関わることが多い。特に根の周囲には根を通じて植物体からさまざまな物質が供給されるため、それ以外の土壌よりも多くの微生物が生育している。このように根の周囲で微生物活性が高い領域を根圏 (rhizosphere) という。根圏に生育する微生物は、ときに根を通じて植物と密接に関わっており、病原菌として植物の生育を妨げることもあるし、栄養塩の摂取などを通じて植物に利益を与えるものもある。 根のそばには 悪玉菌と 善玉菌がいるらしいはた坊
2014.03.24
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昨年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ12月29日 17回目の収穫をした 丸の5本 やや小さくなってきている今年01月04日 18回目の収穫をした 2本 曲がっているなあ01月05日 19回目の収穫をした 丸4個01月12日 20回目の収穫をした 4本01月13日 21回目の収穫をした 丸7本01月18日 22回目の収穫をした 5本01月19日 23回目の収穫をした 丸7本01月26日 24回目の収穫をした 11本01月27日 25回目の収穫をした 丸7本02月01日 26回目の収穫をした 6本02月02日 27回目の収穫をした 小物の10本02月09日 28回目の収穫をした 6本02月11日 29回目の収穫をした 小物の丸の大根も おしまいかな02月16日 30回目の収穫をした 5本02月22日 31回目の収穫をした 6本03月02日 32回目の収穫をした 6本03月09日 33回目の収穫をした 4本03月16日 34回目の収穫をした 6本03月22日 35回目の収穫をした 6本そろそろ おしまいになりそう東日本大震災 3月11日発生3月23日 既に3年と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------マスコミとブロガーの人は、自首してください「2014032212361236.mp3」をダウンロード今から40年ほど前、「連合赤軍事件」というのがあった。「連合赤軍」というグループを作った若者が、毛沢東思想に基づき赤軍を形成し、革命を起こそうという活動で、活動自体は多くの政治活動の一つだった。ところが、彼らは「総括」と言う名前の「リンチ」を始めた。最初はメンバーが政治的な反省をする場だったが、次第にエスカレート、一人の人間に仲間が暴力を用いて反省を促すようになり、リンチと粛清が始まった。リンチされる方も政治的なことでもあり、抵抗しなかった。内臓破裂、凍死などがあり、それは思想的な「敗北死」とされた。でも法律に基づかない「リンチ」はそれ自体が犯罪なので、後に赤軍の若者は指名手配を受け、法の下に裁かれた。近代国家では法体系が整備され、法律をその国民が合意して約束し、法律に違反しなければ誰も不利を受けず、もし違反しても裁判所の判決によってのみ不利を受けるということが確定した。つまり、その社会の常識などに反していても、その本人を罰するには、「法律に違反したこと」、「被害者がいること(被害者がいなければ通常はあまり罰せられない)」、「裁判で有罪が確定すること」が必要である。これに反して連合赤軍のように「私的なリンチ」を行った場合、「リンチで不利を受けた人」が罰せられるのではなく、「非合法なリンチをした方」が罰せられる。私が戦後に行われた「東京裁判」を「東京リンチ事件」と呼び、東京裁判を開いたほうが悪人だと言っているのは、まさに「法治主義」によるものだ。今回のSTPA細胞事件で、一個人を言論(マスコミ)やネット(ブロガー)を通じて「リンチ」した人は、法治国家ではリンチしたほうが重罪だから、この際、自首していただきたい。この事件ではまだ「法律違反」、「被害者」、「裁判所の判決」は共にない。それをなぜ、これまで激しく非難し、一個人が仕事もできず、精神的に不安定になるまで追いつめて、これが「正義のいきわたった日本」と言うことができるだろうか?一個人を批判している人は「かつて自分が賞賛しすぎたので、自分の体裁を整えるために一個人を激しく批判して、気分を収める」ことが目的ではないか? もともとは、毎日、何千とでる論文の一つに過ぎないのだから。ところで「言論における批判」にも道徳や倫理がある。それは、当然ではあるが、1)必要最低限のことも調べないで、一個人をバッシングしてはいけない、2)相手が法律を守っているのに、「法律を守るとは何事か」と言った種類のバッシングはいけない、3)肌の色、性別、出身など本人の言動が原因していない、回復せざることを批判してはいけない、4)批判するときには本人にも対等の反論の機会があること、である。何事にもルールを守らなければならず、自分がルールを守れないのに他人にルールを守れと激しくバッシングするのはみっともない。たとえば、博士論文の第一章にコピペがあることについて、あ)理系の論文の第一章にコピペがあってはいけないとはされていない、い)コピペは主査の教授が指導した可能性が高い、う)教育中の作品の所有権は基本的には学生や生徒にはない、などを考えると、バッシングしているマスコミやブロガー、それにネットに参加している人たちこそが「リンチをする人」になっているのではないか。(ユーチューブで「小保方 武田」で検索すると出てくる映像のうち,2/2を参照のこと)自由な批判は大切だが、やはり、「自分の名前をはっきり出して」、「紳士的に」「根拠を示し」、「相手を尊重する」という批判の基本姿勢を取り戻さなければならない。匿名の批判も許されるが、その時には、相手が反論できないので、人格攻撃や激しいバッシングはルール違反になる。「匿名」ということでもともと有利なポジションを自分でとっているのだから、「私は考えが違う」程度にとどめなければならない。その第一歩として、今回、一個人をうっかり激しく批判したマスコミやブロガーの人(社会のオピニオンリーダー)は日本の文化を守るために、まずは自分を捨てて自首してもらいたい。「リンチは犯罪である」ことを身をもって示してほしいと思います。(平成26年3月22日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.23
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一昨年01月22日 霜がおりても元気だ 良く育っている02月26日 無事に大きくなりつつある03月11日 かなり大きくなりだした03月25日 そろそろ 花も出てきそうだけど ???04月01日 花芽がつきだした04月08日 花がかなり咲き出した がまだ寒いなあ05月04日 実もすこしつきだした ついでにtopの部分カットしておく5月には収穫となる予定topのアブラムシともども カットしておいた これで 実に栄養がいくはず ?????05月13日 実はすこし大きくなりつつある 楽しみ で 05月20日 あらあら ソラマメが枯れだした あらあら 失敗だったみたい ???topをカットしたら ソラマメさん 枯れた 実はすこしだけ とりあえず3個 収穫しておいた秋になったので また hcでソラマメの種を買ってきた さあ 今年もソラマメの種を蒔こう 今年は失敗しないようにしようgo go go 10月21日 庭で種まきをしておく 16個ある10月28日 発芽はまだ ゆっくりとしている 11月04日 やっとすこしが発芽してきている11月10日 畑に移動する m20とm06とm07の3つの場所に植え付けた11月25日 そらまめ 無事に生育中12月09日 m-20の4個の そらまめ まあまあ昨年そらまめ 14粒あり ゆっとくりと育てよう m20-4粒m06-2粒m07-8粒01月20日 m06-2粒 寒いので 小さくちぢんこんでいる02月10日 やや 成長してきている すこし葉が伸びてきている03月10日 そらまめさん これから成長してきている 花はまだだけど 03月17日 花 もう 花芽が出てきたあ 早いなあ 03月24日 花が咲いてきた 大きくなってきている そらまめ 花が咲いて 急に成長を開始してきている05月06日 実がついてきている まだ小さいかな 05月12日 そらまめ 実らしくなってきている 楽しみだなあそらまめ 収穫できそう05月18日 すこし収穫をしておいた 05月26日 残りの物も収穫した これで終了そらまめ まあまあ収穫できた 良し昨年09月23日 hcでそらまめの種をかってきた09月29日 すこし早いけど 庭で種まきをしておいた 20個の豆さんの植え付け10月13日 まだ 2個だけ 発芽 残りはまだまだ ゆっくりとしている10月19日 発芽している で すぐに 畑に移動した m-06とm-07に植え付けた10月27日 その後 畑でも 苗は無事なり11月04日 m-06の苗も 無事なり まあまあ11月17日 よくみると 苗は みんな ひょろひょろとしている やや 伸びすぎているな11月24日 横からみると やっぱり ひょろひょろ 伸びすぎ12月08日 その後は 成長はしていない 寒くなったので stopだなあ12月15日 寒くなってきているが そらまめさん 無事なり まあまあ 伸びすぎだけど12月22日 その後も 元気なり今年01月05日 風でふらふらしている01月11日 支柱をつけて 紐で軽く固定をしておいた02月02日 まだまだ小さいまま03月02日 すこし起き上がりつある03月08日 花芽がすこしついてきている やや おおきくなってきている03月22日 支柱を追加しておいた 大きくなりだしている まあまあ なり植物学のお勉強その292アーブトイド型菌根 アーブトイド型菌根 (arbutoid mycorryhiza) は、内外生菌根と同様、外生菌根的な構造とともに (菌鞘があまり発達しないこともある) 、根の細胞内に菌糸コイルを形成する。栄養収支についてはまだ完全にはわかっていないが、他の菌根と同様、植物からは炭素源が、菌根菌からは無機栄養分が供給されていると思われる。ツツジ科のマドロナ属 (Arbutus) 、クマコケモモ属 (Arctostaphylos) (硬葉樹林の代表的な低木) やイチヤクソウ属などに見られる。イチヤクソウ型菌根ともいわれるが、イチヤクソウ属の菌根は後記のモノポロイド型菌根に含める場合もある (イチヤクソウ属の光合成量は生存に十分ではないともいわれる) 。菌根菌は担子菌であり、組み合わせる植物種によっては外生菌根を形成することが知られている。系統的には特殊化した外生菌根であると考えられる。またアーブトイド型菌根を形成する植物の種子は極めて微小であり (埃種子) 、発芽初期からの菌根菌との関係が示唆されるが、未だ明らかではない。 イチヤクソウ型菌根ともいわれるが 判らない事だらけはた坊
2014.03.23
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g-01の横の空の水路ここも 雨が降ればすこしは 水が流れている畑にバケツをおいて 水をくんでおけば水やりは困ることはない雨がふれば 水汲みにいって 水をためれば 問題はなしここは 自転車でいけば 5分くらいなので雨がふれば 水汲みをしよう水の対策はこれで 良し だな植物学のお勉強その291エリコイド型菌根 エリコイド型菌根 (ツツジ型菌根 ericoid mycorryhiza, ericaceous mycorryhiza) では、非常に細い根 (hair root) の皮層細胞の中にコイル状の菌糸 (菌糸コイル hyphal coil) があり、そこから土壌中へ細かい菌糸を伸ばしている。エリコイド型菌根菌は高い有機物分解能を残しており、土壌からの吸収とともに有機物分解によって得られた無機栄養分を植物に供給している。また菌根菌は、炭素源として自身の有機物分解とともに植物からの供給の両方に依存している。未分解の有機物が堆積して強酸性を示す土壌 (ヒースランドなど) で優先的となり、そのような場所で多量に溶脱する重金属イオン (アルミニウムなど) の植物体への転送を抑えることによって、重金属毒性を抑制している。ツツジ目に広く見られる。菌根菌は子嚢菌であり、培養は比較的容易だが、担子菌の関与も示唆されている。 エリコイド型菌根はツツジと仲が良いはた坊
2014.03.23
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新しい畑まだ そのままだまずは雑草とり ゴミとりそれから 除草したゴミと雑草を焼却今は この状態これから 耕運機をいれて耕作日曜には 使えるようになる予定やっばり 耕運機は力があるスコップより 強力だなあ畑を耕作するには ブロの耕運機が゛あれば 助かるなあどんどん 畑の土を粉砕して ほかほかにしてくれる植物学のお勉強その290内外生菌根 外生菌根と同様、菌鞘とハルティッヒ・ネットを形成するが、同時に皮層細胞壁内に菌糸が侵入してコイル状の構造 ("Microsclerotia") を形成するものを、内外生菌根 (ectendomycorryhiza) という。共生関係の栄養収支については不明の点が多い。マツ属の実生などに見られ、子嚢菌が菌根菌となる。条件によっては外生菌根菌、偽菌根菌、病原菌になることがあり、系統的にこれらと関連しているものだと考えられている。つまり まだ はっきりとはわかっていないとの事はた坊
2014.03.23
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m-07の畑の様子まあ 土をいれて どんどん改良していっているが柵がちいさいで 追加したが 柵がふらふら鉄棒で補強しているが どうも ふらふらしたままバケツもたくさん置いている知らない間に こんな風景になっている畑としては 不思議な風景になってしまっているなあゴミ箱のような畑になってしまっているなあでも これはこれで 便利な畑になっている東日本大震災 3月11日発生3月22日 既に3年と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------コピペは良いことか悪いことか(3)・・・「村の掟」で罰する人たち「2014032112371237.mp3」をダウンロード大東亜戦争で日本は敗北し、指導者は白人の手によって罰せられた。でも、時間の経過は次の通り。1)戦争が始まった日 1941年12月8日2)国際軍事裁判憲章 1945年8月8日3)戦争が終わった日 1945年8月15日4)極東軍事裁判条例 1946年1月19日5)判決 1948年11月4日戦争が起こる前には「戦争犯罪」と言うはなかったが、戦争が終わる直前に「国際軍事裁判憲章」というのができ、戦争が終わってから裁判条例が発効し、判決が3年後に行われる。これについてはさすがの白人側で戦勝国のイギリスの内閣官房長官だったハンキー卿が「世界人権宣言第十一条、行われた時には国際法でも国内法でも犯罪とされてなかった行為について有罪とされることはない」という世界人権宣言を引用した、「東京裁判は世界人権宣言の規定と相容れず、退歩させた」と述べた。このように「法律で決まっていないことを事後に決めて罰する」というのは、絶対にやってはいけないことで、むしろ「罰したほうが重罪」です。日本人の中の多数の反日派の方が、このイギリス人より反日的であるのは明白です。ところで、今回のSTAP細胞事件では、同じことが繰り返されている。愛知大学の時実象一教授は著書「図書館情報学」(2009)の中で、「学術論文に掲載されている事実やデータには著作性が無いと考えてよい」と記載している。また、大阪高裁は2005年4月28日の判決で、「実験結果の記述は誰が書いても同じような記述になると考えられる」として学術論文の創作性を否定した判例を出している。著作権に関する最高裁の判決も「創造性のあるものに限る」としている。それなのにマスコミやネットでは「コピペするとはなんということか!」と怒りの声が満ち溢れている。おそらくは自分が学校にいる時に先生が「コピペするな」と言ったのに、隠れてコピペして心がやましいのだろう。コピペ自体は悪い行為ではなく、先生が禁止したことをやるのが悪いので、論理を取り違えている。確かに、学問の世界(村)の指導(掟)では、他人の文章やデータを利用するのを潔しとしない風潮がある。それは、「学問の成果は人類共通の財産である」という意識が低く、自らが学問を地位、名誉、お金等のために実施しているから、他人も同じと思うからだ。学問の世界では「自分」というものはない。今度の論文事件ではもう一つ、面白い現象があった。それは私のことだが、ある放送局で私が解説したことが話題になり、「武田教授、仰天発言」と書かれていた。その記事を見たら、コピペや写真の取り違いがどのような意味で悪いのかは示さずに、私が言ったことが自分の考えの中になかった!だから仰天した!!とある。いったい、情報というのは「わかっていること」を知るためか、「今までわかっていないこと」を知るのかというと、後者、つまり「わかっていないことを知るために情報に接する」なのに自分の知らないこと、自分が間違っていると考えることを聴くと「仰天」する。日本の報道は、正しいことを報道するのではなく、みんなが知っていて空気ができていること(空気)を報道する。それでは報道を聴いても意味がないし、自分の考えが間違っていてもそのまま「愚」で終わる。特に学問と言うのはじっくりと「自分と考えの違う人のことを聴く」ことにある。学問の世界にいる人、日本のために、若い人のために、勇気をもって声を上げてください。(平成26年3月21日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.22
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青森産のニンニクこれが 大きくなるはずだけどまだまだ 小さいこれから 追肥して大きくしていこうついでにnetでニンニクの生産量をみてみた日本では順位 都道府県 大蒜(にんにく)収穫量(t) 合計 全国 20,6001位 青森県 14,000 2位 香川県 749 3位 岩手県 424 4位 徳島県 178 5位 和歌山県 140 世界では世界中のにんにく生産高は、2010年の統計によると約1,770万トン中国、約8割近い1,366万トンインド83万トン、韓国27万トン、エジプト24万トン、ロシア21万トン日本2万トン1人当たりの年間消費量でみてみると、世界一なのは韓国。世界平均では年間約0.8kgですが、韓国人はなんと年間約7kg日本人は年間1人頭に330~400g位世界の平均の半分もたべてないな植物学のお勉強その289アーバスキュラー菌根 (VA菌根) アーバスキュラー菌根は最も一般的な菌根であり、極めて多くの陸上植物にみられる (陸上植物の科の90%) 。アーバスキュラー菌根菌は、グロムス菌(以前は接合菌に分類されていた) に属する。グロムス菌のうち、グロムス亜目の種は嚢状体を形成する。グロムス菌類は絶対菌根菌であり、単独培養はできない。アーバスキュラー菌根における植物と菌の特異性は極めて低く、ある植物は多数の菌類と、ある菌類は多数の植物と菌根共生関係を結ぶ。しかし、ある程度の生態的特異性 (ecological specificity) があることが知られている。アーバスキュラー菌根は最も古い歴史をもち、その起源は約4億年以上前、つまり陸上植物の起源にさかのぼると考えられている。 va菌根は 起源は約4億年以上前 凄いなあ 4億年の歴史がある 敬礼だなあはた坊
2014.03.22
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たまねぎ昨年の残り物のたまねぎが育っているが 抜いてみると 玉は小さいで 葉ばかり伸びてきているたまねぎは 苗からそだてないとうまく玉ができないようだなあ植え付け時期と 過植したり 太すぎる苗だとあまり 美味く育たない11月15日くらいに 鉛筆より細めの苗を 適当に間隔をあけて植えないとうまく 育ってくれない残り物のたまねぎ うまくそだつはずもないけどまあ それなりに 細い玉でも 食べらる葉がたくさんついているのが ネギのかわりかな植物学のお勉強その288アーバスキュラー菌根 (VA菌根) アーバスキュラー菌根の存在は、根の無機栄養、特にリンの吸収を増加させ、外生菌根と同様、土壌中における栄養塩類の濃度が低いときに特に顕著である (表4) 。また土壌中のリンはしばしば有機態が優占しているが、この場合菌類が分泌する酸性フォスファターゼによって遊離するH2PO4-が吸収される。得られた無機栄養は、樹枝状体から植物根へアポプラスティックに供給される。一方、植物からの六単糖類も、根から細胞間菌糸へアポプラスティックに供給される。また外生菌根と同様、根の老化・枯死時には、逆に無機栄養類が菌根菌にもたらされる。アーバスキュラー菌根の機能としては、他に耐病性の向上や水分吸収の促進がある。 va菌根がりんを吸収して根にプレゼントしているらしいはた坊
2014.03.22
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九条ねぎm-08に残っているのは これだけでも 冷蔵庫もネギでいっぱいなり納屋にも ネギさんがまだまだある畑には こけだけ 残っているネギの坊主がでてきているので これで ネギさんも御終いになりそうだネギさん 収穫ではなくて ネギ坊主のcutが メインとなってきている植物学のお勉強その287アーバスキュラー菌根 (VA菌根) アーバスキュラー菌根 (arbuscular mycorryhiza, AM) では、皮層細胞の細胞壁と細胞膜の間に樹枝状体 (arbuscule) とよばれる分枝する栄養授受器官を、細胞間隙に嚢状体 (vesicule) とよばれる袋状の貯蔵器官を形成する。アーバスキュラー菌根菌は根外へも菌糸を伸ばしている。嚢状体と樹枝状体の頭文字をとってVA菌根 (vesicular-arbuscular mycorryhiza, VAM) ともよばれることも多いが、嚢状体を形成しない場合もある。樹枝状体の形態や細胞間菌糸の発達程度によってアルム型とパリス型に類別される (表3) 。すきまで生きるva菌根さん すごいなあはた坊
2014.03.22
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神戸港に 大型の客船がよくはいるこれは q-e-2なりクイーン・エリザベス2(クイーンエリザベス ツー、RMS Queen Elizabeth 2もしくはQE2)キュナード・ライン社が保有するクルーズ客船で、20世紀後半を代表する客船発注: 1964年 起工: 1965年7月5日 進水: 1967年9月20日 命名: 1967年9月20日 竣工: 1969年4月18日 処女航海: 1969年5月2日 速力: 最大:32.5ノット(約61km/h)巡航:28.5ノット(約58km/h)ディーゼル発電機9基をローテーションで、7基発電、2基メンテナンスする。 定員: 乗客1,778名/クルー1,016名 客室数: 927室 結構と古い船だなあ有名だけど 古い船もう 45年前の船かつて 世界一となっていたが クルーズ客船の際限のない巨大化に伴い順位を落としている。2007年時点での総トン数ランキングでは100位前後有名だけど 古い 古い 船ですねえ植物学のお勉強その286外生菌根 外生菌根は生態学的に重要な木本類に多く見られ、裸子植物のマツ科や被子植物のブナ科、ヤナギ科、カバノキ科、フタバガキ科、フトモモ科などが知られる。子嚢菌、担子菌、接合菌 (アツギケカビ目) と多様な菌類が外生菌根菌となるが、担子菌であるものが多い。身近なものとしてはマツタケ、テングタケ、ベニタケ (担子菌) 、トリュフ (子嚢菌) などがある。培養が可能な種もあるが、困難であるものや未調査のものが多い。植物と菌の特異性のレベルはさまざまであるが、種対種のような高い特異性は少なく、複数の種~属レベルのものが多い。ふつう1種の植物は複数の外生菌根菌と共生し、根の場所による棲み分けや、成長にともなう菌根菌の遷移が起こることが知られている (初期菌群 early-stage fungi → 後期菌群 late-stage fungi)。また外生菌根菌とアーバスキュラー菌根菌 (ユーカリやヤナギ) または外生菌根菌と根粒放線菌 (ハンノキ) が共存・遷移する種も知られている。 マツタケ、テングタケ、ベニタケ (担子菌) 、トリュフ (子嚢菌)は 有名なりはた坊
2014.03.21
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夕日の大きさいつも 夕日は大きくみえるとんでもなく 大きく見えるが対象物(建物や山)があるため比較が出来るため大きく感じるので5円玉を持って手を伸ばして穴から太陽を見てみるとほぼ太陽の大きさと同じになるどんなに大きく見えても小さく見えても5円玉の穴の大きさにぴったりちなみに月も同じ大きさ五円玉の大きさは22mmなり太陽の実際の大きさは直径は地球の約109倍。体積は、地球の約130万倍。 (地球の直径の109倍の3乗=1,295,029倍≒130万倍)質量は、地球の33万3,400倍 ちなみに、体積に比して質量が小さいのは太陽の組成の大部分が水素、ヘリウム等の軽い元素であるためです。地球との相対密度は0.26植物学の穂勉強その285外生菌根 外生菌根の存在は、根の窒素やリンなどの吸収を増加させ (表2) 、特に土壌中におけるこれらの栄養塩類の濃度が低いときに顕著である。窒素源としてはNH4+やNO3-、リン源としてはH2PO4-が供給源となる。また外生菌根を形成するのは下記のように木本類が多いため、森林の成長とともに増加する有機体リンや窒素の分解と供給が主になるらしい。窒素源はアミノ酸などとして、リンはポリリン酸として、ハルティヒ・ネットから植物根へアポプラスティックに供給される。またおそらく水も植物に渡される。一方、植物からの六単糖やビタミン類も、根からハルティヒ・ネットへアポプラスト経由で供給される。根の老化・枯死時には、逆に無機栄養類が菌根菌にもたらされ、菌糸が根の細胞内へ進入することがある。また外生菌根の存在は、土壌病原菌に対する抵抗力の向上にも寄与し、菌鞘の存在は他の微生物や有害物質の侵入を阻止する。外生菌根菌の中には植物ホルモン (オーキシンなど) を分泌するものが知られており、根の形態・成長に影響を与えているのかもしれない。 はた坊
2014.03.21
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ネギ坊主これが 出たら ネギは固くなるネギ坊主は どんどんcut/cut/cutしてしまおうまあ 小さいうちに cutしてしまえば なんとかなるので どんどん cutブンケツしたネギさん 坊主をcutすれば そのまま 秋には また 大きくなる植物学のお勉強その284外生菌根 菌糸が根 (主根よりも側根に多い) の表面や表皮細胞、皮層細胞の間隙にあって細胞内には入らない菌根のことを外生菌根 (外菌根 ectomycorrhiza, ECM) という。ふつう外生菌根菌の菌糸は皮層細胞の細胞間隙に張りめぐらされた網目状構造を形成し、この網目はハルティヒ・ネット (Hartig net) とよばれる。また菌糸は細根の周囲に菌鞘 (fungal sheath, fungal mantle) とよばれる厚い菌糸層を形成する外にいるのが 外生菌根はた坊
2014.03.21
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一昨年hcでニンニクが売り出されていた早速 ニンニク 購入した08月13日 ニンニク 宮崎産 500gを購入した08月20日 芽ニンニクもかっておいた これは 中国産 植え付けは9月くらい そろそろ畑の準備が必要だ10月08日 ニンニクも続いて植え付け m-08の畑10月20日 ニンニクの発芽の確認 全部が発芽してきている11月10日 全部 元気だなあ 雑草とりもしないと11月25日 雑草とり しておいた 12月29日 その後もニンニクさんは元気だなあ芽ニンニクの発芽は まだだな やや 遅い10月07日 芽ニンニクいつもより1か月遅れて ゆっくりと植え付けした m-08の畑10月20日 芽にんにくは 発芽したのは1本のみ 遅い10月27日 芽ニンニクも全部が発芽してきている11月10日 全部 元気だなあ 雑草とりもしないと11月25日 雑草とり しておいた 12月29日 その後もニンニクさんは元気だなあ ニンニク 芽ニンニク ともに 元気に育っている雑草 小さいが 根っこはしっかりと伸びていた01月05日 芽ニンニク m-08の畑の雑草とりした01月06日 ニンニク m-08の畑の畝の雑草も除いておいた02月03日 その後も ニンニクさん 元気 まあまあ02月10日 芽ニンニク こちらも元気 雑草とりをしておく02月11日 ニンニクの畑の雑草もすこし とっておく03月24日 ニンニク 芽ニンニク どちらも 春になって 成長が著しい03月31日 雑草とりをしておいた それにしても ニンニク 大きくなった04月06日 芽ニンニクも 同様に大きくなっている04月18日 ニンニク 葉がやや黄色になっているのもある04月29日 芽ニンニクに芽がついてきている 05月03日 ニンニクにも 芽がついてきている来週には 芽にニンニクをとってしまおう05月03日 芽ニンニク10本の収穫をした どんどん収穫しよう05月11日 ニンニクのトウも20本を収穫した 05月12日 芽ニンニクも32本を収穫した 合計42本 05月18日 ニンニクのトウ 19本の収穫をした 合計39本05月19日 芽ニンニクのトウ 16本の収穫をした 合計58本になる05月25日 芽ニンニクのトウ 2本の収穫をした 合計60本になる05月26日 ニンニクのとう 3本の収穫をした 合計42本となった06月01日 芽にんにく 収穫をしておいた 60個6月09日くらいには 残りのニンニクを収穫する予定06月09日 ニンニクも収穫した 66個だった合計126個となった おおすぎ昨年のニンニクの植え付け09月01日 hcで また ニンニクの種を購入しておく これは宮崎産のもの09月01日 もう1つ 青森のニンニクもあったので 追加が 購入した 高級品なり日曜には また 植え付けをしよう09月05日 ついでに ニンニクを植えておいた宮崎の物も 青森のも 全部 m-20の畑の畝に植え付けわしておいた09月15日 芽がすこし出てきている09月22日 宮崎さんの 全部 芽がでてきている おお 素晴らしい10月05日 青森さんの これも やっと 発芽してきている10月05日 宮崎さんのも 無事である ニンニク 今年も順調なり10月19日 その後 ニンニクさんも 無事だけど 雑草も なかなか多いなあ10月27日 ニンニクの場所の雑草 かなり 取り去っておいた これで よいかな11月09日 ニンニク 雑草とりして 追肥をしておいた11月10日 青森産のニンニクも 良く育ってきている11月17日 宮崎産のニンニクも 良く育ってきている11月24日 青森産 さすがに 大きくなってきている いい 感じ12月14日 その後 雑草が生えてきている 除草も必要だなあ12月22日 冬至の日のニンニク まあまあ今年01月05日 そのごも 宮崎産のニンニク いい 感じ01月12日 雑草とりをしておいた いい感じ01月19日 宮崎さんのニンニク 元気なり01月25日 青森産のニンニク こちらは やや黄色の葉もある02月15日 雪のなかで 寒そう02月22日 なんとか 無事だけど やや 黄色いなあ03月02日 雑草とりをしておいた にんにくの育ち具合はまああま03月08日 また 雑草とりをしておいた 青森産のニンニクは やはり 小さい 追肥しておこう03月16日 雑草とりしたあとは 見栄えもよくなってきている まあまあかな4月は成長する月5月は 芽ニンニクをとる月6月は 収穫する月 またまだ 先だなあ東日本大震災 3月11日発生3月21日 既に3年と10日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------クーベルタン男爵、再び登場してください!「20140319808808.mp3」をダウンロードソチオリンピックの選手批判、そしてSTAP細胞の理研問題、いずれも「クーベルタン男爵がいない歪み」がでた事件だった。コピペや間違いなどの個別の問題以外に少し奥深い、基本的問題を論じてみたいと思う。ソチオリンピックでは、「税金を使ってオリンピックに行って、不本意な成績を収めるとはどういうことか!」という批判だったし、理研の方は「日本の科学が他国に負けてはいけない」という政策が原因となっていた。クーベルタン男爵が近代オリンピックを始めた動機は「教育活動」であったが、その真なる目的は「スポーツと言う人間の崇高な活動をもとに世界平和、人類融和に寄与したい」という心があった。スポーツも学問も人間の活動の大切なもので、一つは「体」、一つは「頭」だ。これに「心」の活動の芸術、文学などが加わるが、いずれにしても、スポーツ、学問、芸術を「国家間の競争」の問題にするのは、適切ではない。むしろ、今後の世界を考えれば平和日本としては、スポーツ、学問、芸術を国家間競争にしないように、クーベルタン男爵の思想を受け継ぐ国家にしたいものである。国家はその全力を挙げて相互に戦う必要はない。そうなるとどうなるかは総力戦であった第二次世界大戦でよくわかっている。私たちは第二次世界大戦しかしらないので、戦争は総力戦と思っているが、19世紀までは「戦争は将兵同士の戦い」であって、一般人を巻き込むことは少なかった。だから、さらに人類が進歩しているなら、国家間の争いになることを少しずつ減らしていくのが良い。そのためには、スポーツ、学問、芸術を国家間競争から外すことを日本から国際社会に提案するべきと思う。(平成26年3月19日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.21
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畑の通路は 雨がふると 滑りやすいで 通路には ブロックをおいておくと歩きやすい土が固くならないし 滑らないしいいことだらけ頻繁に歩き回る場所には あちこちと ブロックをおいている新しい畑を借りたので 追加のブロックも16個ほど 買ってきたこれは 安全対策としても 良し植物学のお勉強その283菌根菌根は以下の7つのタイプに大別される なお外生菌根に対して、菌糸が細胞壁内に入り込んでいるものを内生菌根 (endomycorrhiza) と総称することがある (アーバスキュラー菌根に限ることもある) 。また根と菌が関連してはいるが、以下の7型には当てはまらず共生関係が不明瞭なものは、偽菌根 (pseudomycorrhyza) とよぶことがある。菌根には7つの主要なタイプがあり、それぞれ関与する菌類や植物が異なり、構造も異なる。アーバスキュラー菌根(かつてはVA菌根と呼んだ)、外生菌根または外菌根、内外生菌根、アルブトイド菌根、モノトロポイド菌根、エリコイド菌根、ラン菌根の7つの主要なタイプと、最近認識されてきたものにハルシメジ型菌根がある7つの分類と そのほかに 偽菌根もある菌根の主要な機能としては、一般に土壌中の栄養塩類、すなわち肥料分の吸収と宿主への輸送、土壌病害への抵抗性の向上、水分吸収能力の強化の3点はた坊
2014.03.21
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水路の横すこし土があるここも ネギを植えている人がいる物置にしたり通路となっている使えるものはつかってみようかなネギとか ニラなどは植えれそうフランターをおいてもよいかな ??何でも使える物は使ってみよう植物学のお勉強その282菌根アブラナ科やアカザ科などを除いてほとんど全ての維管束植物は菌根を形成しており、コケ植物やシダ植物の前葉体など根を形成しない陸上植物も菌類との共生関係を築いていることが知られている。菌根を形成する菌類 (菌根菌) も多様であり、分類群としては子嚢菌、担子菌、アツギケカビ類、グロムス菌の場合がある。 菌根には7つの主要なタイプがあり、それぞれ関与する菌類や植物が異なり、構造も異なる。アーバスキュラー菌根(かつてはVA菌根と呼んだ)、外生菌根または外菌根、内外生菌根、アルブトイド菌根、モノトロポイド菌根、エリコイド菌根、ラン菌根の7つの主要なタイプと、最近認識されてきたものにハルシメジ型菌根があるたくさんあるなあはた坊
2014.03.21
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スナップエンドウどうも 伸びがよくないで 風よけが必要と思ったのでビニールのカバーをつけてやろう支柱とnetをつけているが 風が強いのでどうも 上に上ってきても 枝が切れたりしている風よけがあれば なんとか なるだろう風よけをつけよう植物学のお勉強その281菌根Mycorryhiza多くの場合、陸上植物の根はその組織内に入り込んだ菌類と恒常的な共生関係を築いている。このような根を菌根 (mycorryhiza) といい、共生菌のことを菌根菌 (mycorrhizal fungus) とよぶ。植物は光合成由来の糖類を菌根菌に供給し、菌根菌は土壌から吸収した無機栄養分 (窒素やリン、カリウム、鉄など) を植物に供給する。このように植物と菌根菌の関係は基本的に相利共生である。しかし光合成能を欠くラン科植物などでは、炭素源を含むほとんどの栄養を菌根菌に依存しており、むしろ植物が一方的に菌根菌を利用しているといえる (菌類従属栄養 mycoheterotrophy) 。 菌類と恒常的な共生関係 つまり 菌のほうが エライはた坊
2014.03.21
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九条ネギいよいよ 九条ネギにも ネギ坊主がつきだした 全部ではないけどあちこち 日の当たるネギさんから ネギ坊主がつくようだな日陰のは まだ ついていないのはおおい日光が良くあたるのは ネギ坊主も どんどん 成長してきている1週間くらいまえから すこしづつ 出てきているそのうち 全部にも 坊主がつくのかな残すネギさんのは 全部 坊主さんをカットしてしまおう来年用のネギさんは 坊主なしとして 残していこう東日本大震災 3月11日発生3月20日 既に3年と9日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------コピペは良いことか悪いことか(2) 学術論文の内容は誰のものか?「kopipe_02__2014031810341034.mp3」をダウンロード先回、人間の知的財産は基本的には人類共通のものであって、特例として知的所有権(著作権、特許権など)が認められているという話をしました。しかし、「権利を主張する」という限りは他人が「何が権利か」が分からなければなりませんから、「創造物」と「権利として申請(出願)したもの」に限定されることも書きました。ところが、今回の細胞論文でコピペが問題になったように、「知的財産であっても、コピペしてはいけない」というのが一般的です。また、どこかの大学の先生が「若い人にコピペはいけないこと、他人の論文を引用するときの「倫理」を教えなければならない」と言っておられました。そうすると「法律」と「村の掟」がまったく違うことを意味しています。法律は勉強すればすぐわかりますが、村の掟は教授などから教えてもらわなければなりませんし、今回の件では早稲田大学では博士論文にコピペを認めています。つまり、「村の掟」ですから、場所や人によって違うということになります。私も若いころに先生から「村の掟」を教えていただいたので、他人の文章を使うことは許されない、引用するときにはできれば本人の了解を得、できなくても引用元を示すということを徹底的にやってきました。ところが、50歳ぐらいから少しずつ疑問を感じてきました。まず第一には「知的なもので創造性がなければ、人類共通の財産と言うことになっている」と言うことを知ったこと、第二に、「同じ内容の文章をわざわざ書き直すことは、本当に必要なことだろうか?」、「学問は真実を探求しているのか、それとも本人の名誉、お金、地位のためだろうか?」、「論文を実績として地位、名誉を決めること自体が、ヨーロッパ流の「力の学問」ではないか?」、「「引用する」というのは、論文を出した人への敬意か、それとも読者の参考になるためか?」という疑問が次々と生まれてきたからです。たとえば、一つの研究で、論文を一つしか出ないということはほとんどなく、10ケぐらいは論文がでます。その時に今度の早稲田大学の博士論文のように、第一章(これまでの世界の研究のまとめ)に相当する「緒言」では、いつも同じことを書きます。だから「コピペ」しても「書き直し」をしても全く同じか、ちょっと変更するぐらいです。同じ文章をコピペしてはいけないのでしょうか? 手で書くならともかく、パソコンを使えばまったく同じ電子処理です。少し結論を急ぎますと、私は「コピペがいけない」というのは「教育でペナルティーを課さなければならない」というのと似ているような気がします。教育では、「文章を書く力」を養わなければなりませんから、先生はできるだけ書かせるようにし、生徒は労力を減らそうとします。だから先生が「コピペはダメだよ」と言います。ところが社会人、例えば会社員だったら、会議に提出する資料をいちいち書き直していたら、上司が「そんなのコピペしろよ」と言うでしょう。もう一つは「礼儀」を重んじる人がいます。「他人が書いたものを利用するのだから、ちゃんと断れ」というのです。でも、これは「利権のために学問をしている人」の感覚で、キャベンディッシュに代表されるように「自然がどうなっているのかが私の興味で、私が発見したものはもう興味がないので、どうでも良い」というのも学問です。どちらが正しいか、それほどはっきりはしていないというのが私の見解です。私はこの際、コピペ自由と言うことにして、引用しても良いぐらいにすると、「いったい、科学的な発見は誰のものか」がはっきりしてくると思います。学問は「コピペはいけないに決まっている!」と言ってよいほど、厳密でなくても良いのでしょうか?(平成26年3月18日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.03.20
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春の大根の種をかってきたこれは 4月20日くらに種まきする予定春の大根も また 作ってみよう大根は やはり いつも あってほしいものしかし まあ サイズは小さいがそれなりに 楽しめる植物学のお勉強その280根の二次成長 単子葉植物では、茎と同じく根でも二次成長は非常にまれである。それに対して双子葉植物では、根はふつう二次成長 (肥大成長) を行い、特に木本では植物体の支持という意味で重要である。 根の一次木部と一次師部の間に維管束形成層 (vascular cambium) が生じ、細胞分裂が盛んに行われるようになる。その結果として横断面で星形をしていた木部はすぐに丸くなる。茎と同様、維管束形成層は内側に二次木部を、外側に二次師部を形成する。 根が肥大成長していくと、もともとあった内皮や一次皮層、表皮は壊れてしまう。かわりに、中心柱の最外層である内鞘からコルク形成層 (cork cambium, phellogen) が派生し、周皮が形成される。周皮は表皮のかわりに根を保護する機能を果たすようになる。植物も進化して 二次成長をするようになっているはた坊
2014.03.20
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ノビルのびるが 春になって どんどん のびてきているネギさんの野生種自然のままのネギらしい加古川の土を入れているので加古川の河原の植物が いろいろと生えてきている野生のネギは強いもの 結構としぶとく 茂ってきている植物学のお勉強その279不定根の発生 幼根およびその側根以外から生じた根のことを不定根 (adventitious root) という。不定根は維管束植物において極めてふつうに見られ、特に単子葉植物では根のほとんどが不定根である。 根の分枝が内生的なのと同様、不定根の発生もほとんどが内生的であり、ふつう茎の節における内鞘に相当する部分から生じる。まれにベゴニア (シュウカイドウ科) の葉挿しにおいて葉の表面から不定根が生じるように、外生的に不定根が生じることがある。 葉の表面からも 不定根がでるのもある すごいなあはた坊
2014.03.20
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