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本年度19回目の計測 10月1日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-03の畑の在庫 04 01九条ねぎ 02かぶら 03たかな 04だいこん月--04---04---05---05---06---06---07---07---08---08---09---09---10日--01----13---01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01 01--05---07---10---15---20---30---40---40---40---40---45---45---45 02--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10---15 03--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10---15 04--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10---15これが 10月1日のg-03の畑の畝の在庫 04はた坊
2014.09.30
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本年度19回目の計測 10月1日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-01の畑の在庫 07 01下仁田ネギ 02九条ネギ 03韮 04いちご 05べにはるか 06ぶろこり 07芽キャベツ 月--04---04---05---05---06---06---07---07---08---08---09---09---10日--01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01 01--40---40---15---00---00---10---10---10---20---30---40---40---40 02--20---20---20---25---30---40---40---40---40---45---45---45---45 03--10---15---20---25---30---30---35---35---35---35---40---40---40 04--15---15---20---20---20---20---20---20---20---20---15---15---15 05--00---00---15---20---30---40---60---80---90--100--130--130--130 06--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10---15 07--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10---15これが 10月1日のg-01の畑の畝の在庫 07はた坊
2014.09.30
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本年度19回目の計測 10月1日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-07の畑の在庫 08 01なすび 02ししとう 03伏見甘長 04万願寺 05かぶら 06たかな 07青梗菜 08ぶろこり 月--05---05---06---06---07---07---08---08---09---09---10日--01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01 01--15---20---25---40---40---40---40---40---40---50---50 02--10---15---20---30---30---30---30---30---40---40---40 03--10---15---20---30---30---30---40---40---40---40---40 04--10---15---20---25---30---30---40---40---45---45---45 05--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05 06--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10 07--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05 08--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05これが 10月1日のg-07の畑の畝の在庫 08はた坊
2014.09.30
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本年度19回目の計測 10月1日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-09の畑の在庫 07 01しそのは 02伏見あまなが 03なすび 04大根 05ぶろこり 06芽キャベツ 07かぶら 月--05---05---06---06---07---07---08---08---09---09---10日--01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01 01--10---20---25---40---45---45---45---45---40---40---40 02--10---15---20---30---30---30---30---30---40---40---40 03--15---20---25---40---40---40---40---40---50---50---50 04--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10 05--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05 06--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---10 07--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05これが 10月1日のg-09の畑の畝の在庫 07はた坊
2014.09.30
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今年のなすび04月13日 6本の苗をhcで買ってきて 庭で保管している04月17日 g-09の畑に移動しておいた 追加が4本の苗も植え付けた04月20日 m-06の畑にも4本のなすびをうえつけた なすび m-06に4本 g-09に10本 合計で14本の苗を育てている 種まきも開始しておいた ことしも なすび 大量につくろう04月27日 畑で なすびさん 無事に生育中 追肥をしておいた05月03日 黒マルチをつけておいた 無事に生育している06月01日 花もさき実もつきだしている 06月03日 なすび 実もついてきている06月08日 収穫を開始だなあ 2本06月15日 2回目の収穫 10本くらい種まき第一弾04月20日 庭でなすびの種まきをしておいた05月03日 発芽 m-06の畑に移動した06月01日 その後 雑草に隠れて 見えなくなった06月08日 1本だけ 発見 なんとかなりそう06月22日 1本だけだけど なんとか 成長してきている種まき第二弾05月05日 庭での種まきをまた やっておいた05月19日 発芽したのでm-20に移動した06月01日 無事に生育している06月08日 10本くらいはありそう06月22日 これが 写真の分 なんとか ちいさいながらも成長しつつあるかな種まき第三弾05月11日 ついかで また 種まきをしておいた05月25日 発芽したのでm-08の畑に移動した06月08日 雑草だらけになっている さて どうなるかな06月15日 1本だけは残っている06月22日 1本だけだけど 支柱をつけておいた06月15日の 今年の茄の在庫は苗の物が14本 全部が 無事に育っている ただいま 収穫中 種からの物が 全部で 残っているのが 12本 これが時差で秋ナスとして育てている今年のなすび 苗も無事に 全部が育っている 順調なり06月18日 3回目のなすびを収穫しておいた06月21日 4回目のなすびの収穫をしておいた06月22日 5回目のなすびの収穫をしておいた06月25日 7回目のなすびの収穫をしておいた06月29日 8回目のなすびの収穫をしておいた07月02日 9回目のなすびの収穫をしておいた07月05日 10回目のなすびの収穫をしておいた07月06日 11回目のなすびの収穫をした07月09日 12回目のなすびの収穫をした07月13日 13回目のなすびの収穫をした07月16日 14回目のなすびの収穫をした07月19日 15回目のなすびの収穫をした07月23日 16回目のなすびの収穫をした07月26日 17回目のなすびの収穫をした07月30日 18回目のなすびの収穫をした08月02日 19回目のなすびの収穫をした08月03日 20回目のなすびの収穫をした08月06日 21回目のなすびの収穫をした08月09日 22回目のなすびの収穫をした08月10日 23回目のなすびの収穫をした08月13日 24回目のなすびの収穫をした08月16に 25回目のなすびの収穫をした08月23日 26回目のなすびの収穫をした08月30日 27回目のなすびの収穫をした08月31日 28回目のなすびの収穫をした09月07日 29回目のなすびの収穫をした09月13日 30回目のなすびの収穫をした09月20日 31回目のなすびの収穫をした09月21日 32回目のなすびの収穫をした東日本大震災 3月11日発生9月30日は既に3年と6か月と20日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------御嶽山噴火(1) 予知連絡会会長は逮捕が普通「20140929517.mp3」をダウンロード題名に「予知連絡会会長は逮捕が普通」と書いたが、イタリアの地震で予知委員会が「地震は大丈夫」と言って、地震が来て逮捕され、有罪になった。それは当然なのだ。人間には「言ったこと、判断したことに責任がある」というのが当然である。責任を取りたくなければ発言したり、決定しなければ良い。今回の件は9月初旬から御嶽山の地震計がたびたび反応していたこと(下図)と、東北大震災以来、20山ほどの山でマグマの活動が盛んになっていたことなどがあり、レベル1(注意せずに登山できる)をそのままにした責任は重い。Bandicam_20140929_032629882 いつも日本では「専門家」というのが登場するし、東大教授やその他の国立大学の先生が国の委員になる。このブログに書いているように、「学者」は学問の自由があるから、自由な発言が許されるが、それは精神的、内的な自由で、社会に具体的な影響を持つ国の委員会などでの発言は、裁判官、医師などとともに言動に対して社会的な責任を持つ。私たち学者は二つの顔を持ち、もし自由な学問をしたければ、国の委員などになってはいけないし、専門家として社会に発信するなら、その権限を持つことができるが、自由は制限され、責任も取る。Bandicam_20130904_225203796 福島原発事故もそうだが、学者は責任がないが、国の委員長はヘマしたら責任があり、被害者がでたら逮捕される。医学者は安楽死を研究しても良いが、医師は社会の了解がなく安楽死を施したら逮捕される(日本でも有罪になっている)。この際、打ち続く災害を止める意味でも、「権限と責任」をはっきりさせなければならない。火山予知連絡会の会長は昨日の記者会見で、「火山予知ってこんなものです」と言った。それならレベル1とか2とか決めてはいけない。自分が決められないことを決めて、犠牲になったほうが悪いというようなことでは自ら自主したらどうか。事故が起こると専門家という人が出てきて、犠牲者の気持ちとは全く違い第三者のような顔をして話をする。日本の指導層も心をもってもらいたい。(平成26年9月29日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.30
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しその穂たくさん でてきている もう そろそろ 御終いになりそう昨年しその葉 まずはhcで1本の苗を買ってきた04月09日 まずはhcで 1本の苗を買ってきて 畑に植えておいた04月14日 まだ 寒いみたい 枯れそうだなあ04月27日 はんぶん 枯れそうなまま 成長せず05月25日 これは ダメ 花が咲いて種ができそう 結果は不良の苗だつたhcでの苗 第二弾04月27日 hcでローヤルにいくと苗があったので2つ購入 畑に植えておく05月19日 あおしそのhcでの買ってきた分 そろそろ収穫できそうになった05月25日 やっと しそのは 収穫できた いい 感じ06月02日 第二弾の収穫となった06月08日 第三弾の収穫をした06月16日 第四弾の収穫をした06月23日 5回目の収穫をした06月30日 6回目の収穫をした07月07日 7回目の収穫をした07月14日 8回目の収穫をした07月21日 9回目の収穫をした07月28日 10回目の収穫をした昨年の種が落ちているのが 発芽してくるのは 4月21日くらい しかし 今年は まだ 見つからない ??????発芽はまだしていない 寒いので 無理かな ??こぼれ種の発芽は あかしそはでて来ている05月25日 あおしそ ようやく いちぶ 発芽してきている05月26日 あちこち あおしそが 発芽してきていた やっと 出たあーーーーー06月02日 あちこち あちこち もっと 発芽してきている06月08日 しその葉 空梅雨で雨がなし 弱ってきている みずやり しておく06月15日 10本のしそを集めて m07に植え付けている これは無事06月16日 ほかのは 大きくなりつつある そろそろ 収穫もできそうになっている06月23日 ねぎの間にあるしその葉 抜いて10本をm07に植え付けた07月15日 10本のしその葉 元気に育っている しその葉10本のこの苗だけで 十分 今年の収穫はできそう まだ あちこちにあるのは 余分くらいだ どんどん 整理していこう08月04日 11回目の収穫をした08月11日 12回目の収穫をした08月18日 13回目の収穫をした08月25日 14回目の収穫をした09月01日 15回目の収穫をした09月08日 16回目の収穫をした09月16日 17回目の収穫をした09月23日 18回目の収穫をした09月29日 19回目の収穫をした しその葉も これで おしまい かな ????10月05日 畑をみたが しその穂だけ 葉はもう ダメでした これにて しその葉の収穫は おしまいに 今年は19回で おしまい10月27日 しその穂も枯れた 種もばらまいて これで 撤去とした撤去して 次のたまねぎさんに 場所をゆずる事とする来年また こぼれ種から 大量のしそ 発芽する予定 今年04月13日 hcでのしその苗 4本があったので 購入して 庭で保管04月20日 g-07の畑の畝に移動しておいた05月03日 やや おおきくなってきている そろそろ 収穫できるかも来月には こぼれ種の発芽する苗を探して 植え付けする予定たくさん生えてくるが 時期が遅いので しばらくは待つとする05月05日 おちこぼれの種 発芽してきているのもある 大きくなったら まとめて 移動させよう しその葉4本の 苗のは 収穫できそう05月11日 しその葉 最初の収穫をした05月18日 しその葉 2回目の収穫をした05月25日 しその葉 3回目の収穫をした06月01日 黒マルチの葉っているしその葉は 育ち具合が良い 良く育っている 雑草もなく良い06月02日 しその葉 4回目の収穫をした06月08日 しその葉 5回目の収穫をした06月11日 しその葉 6回目の収穫をした06月18日 しその葉 7回目の収穫をした06月22日 しその葉 8回目の収穫をした06月29日 しその葉 9回目の収穫をした07月02日 しその葉 10回目の収穫をした07月06日 しその葉 11回目の収穫をした07月13日 しその葉 12回目の収穫をした07月16日 しその葉 13回目の収穫をした07月20日 しその葉 84回目の収穫をした07月27日 しその葉 15回目の収穫をした07月30日 しその葉 16回目の収穫をした08月02日 しその葉 17回目の収穫をした08月06日 しその葉 18回目の収穫をした08月09日 しその葉 19回目の収穫をした08月15日 しその葉 20回目の収穫をした08月22日 しその葉 21回目の収穫をした08月31日 しその葉 22回目の収穫をした09月06日 しその葉 23回目の収穫をした09月14日 しその葉 24回目の収穫をした09月21日 しその葉 25回目の収穫をした これで そろそろ 御終いになりそうすいか おべんきようその24季語スイカは秋の季語としても用いられる。これはスイカの旬が立秋(8月7日頃)を過ぎる頃であるからで、この時期は暦の定義では秋になり、秋の季語として使われるわけである(近年の歳時記では時代に即して夏の季語とするものもある)。また、盂蘭盆で施餓鬼を行う地域では、餓鬼棚にスイカを添えることがある。これは、餓鬼となった亡者の喉の渇きを癒す為でもある。Old MacDonald Had a Farm - 民謡「すいかの名産地」(高田三九三作詞)の原曲はた坊
2014.09.30
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作年 韮さん 元気もう 大きくなりだしたので 初の収穫をした03月17日 庭の韮が元気 まずは 初の収穫をした03月31日 ニラの2回目の収穫をした04月08日 ニラ 3回目の収穫をした04月21日 ニラ 4回目の収穫をした04月28日 ニラ 5回目の収穫をした05月06日 ニラ 6回目の収穫をした05月12日 ニラ 7回目の収穫をした05月26日 ニラ 8回目の収穫をした06月09日 ニラ 9回目の収穫をした06月30日 ニラ 10回目の収穫をした07月07日 ニラ 11回目の収穫をした07月14日 ニラ 12回目の収穫をした07月21日 ニラ 13回目の収穫をした07月28日 にら 14回目の収穫をした08月04日 にら 15回目の収穫をした08月10日 にら 16回目の収穫をした08月18日 にら 17回目の収穫をした08月25日 にら 18回目の収穫をした09月01日 にら 19回目の収穫をした09月04日 にら 20回目の収穫をした09月08日 にら 21回目の収穫をした09月15日 にら 22回目の収穫をした09月23日 にら 23回目の収穫をした09月29日 にら 24回目の収穫をした10月05日 にら 25回目の収穫をした10月13日 にら 26回目の収穫をした10月20日 にら 27回目の収穫をした10月27日 にら 28回目の収穫をした11月04日 にら 29回めの収穫をした11月10日 にら 30回めの収穫をした11月17日 にら 31回目の収穫をした11月24日 にら 32回目の収穫をした11月30日 にら 33回目の収穫をした12月08日 にら 34回目の収穫をした12月15日 にら 35回目の収穫をした庭のにらは まあまあ水もたっぶりで 元気であるm-08のは株分けをしている こちらは 水やりたっぶりで元気g-22のは 水が不足して 猛暑で 元気なし しかし秋にって また復活 元気なり今年も ニラさん 元気だなあ3月に 2回 4月も 3回 5月も 3回 6月も 2回の収穫をした 7月も 4回 8月も 4回 9月も 6回 10月 4回 11月5回 12月2回のの収穫をした 12月まで ずーーーと 収穫できるので 超 役立つ野菜なり これにて 終了これから ニラさん 追肥をして 元気に冬を越冬してもらおう今年01月12日 ニラの株分けをしておいた g-22のも6つくらいのカブをとりわけ 広げておいた01月13日 ニラの株分け m-08のも6つの株を広げておいた02月02日 ほとんど ニラは枯れてしまっている03月02日 今年は寒い まだ ニラは発芽してこないなあ03月08日 そろそろ 発芽してきている 暖かくなりつつあるのだなあ03月25日 g-22のにらはg-01に移動した4月になれば 収穫を開始できる予定なり04月06日 ニラ 1回目の収穫をした今年も ニラはたくさんある04月13日 ニラ 2回目の収穫をした順調なり04月27日 韮 3回目の収穫をした05月11日 韮 4回目の収穫をした05月18日 韮 5回目の収穫をした韮 今年も順調で じゃんじゃん 収穫していこう05月25日 収穫は休み05月31日 収穫は休み6月は 韮の収穫を再開しよう06月08日 韮 6回目の収穫をした06月14日 m-08のにら にぎやかになっている06月15日 韮 7回目の収穫をした06月22日 韮 8回目の収穫をした06月29日 韮 9回目の収穫をした07月06日 韮 10回目の収穫をした07月09日 韮 11回目の収穫をした07月13日 韮 12回目の収穫をした07月20日 韮 13回目の収穫をした07月26日 韮 14回目の収穫をした07月30日 韮 15回目の収穫をした08月02日 韮 16回目の収穫をした08月09日 韮 17回目の収穫をした08月17日 韮 18回目の収穫をした08月24日 韮 19回目の収穫をした09月07日 韮 20回目の収穫をした09月21日 韮 21回目の収穫をしたすいか おべんきょうその23日本の主な産地秋田県十文字町(現横手市)・雄物川町(現横手市)岩手県滝沢市富山県入善町高知県高知市高知県夜須町(現・香南市) 金時すいか。専用の揺りかごに入れた立体栽培をしている。和歌山県印南町北海道 北海道は、全国9位の生産地。 共和町 らいでん西瓜シリーズ(大玉赤肉種、小玉赤肉種、長形小玉赤肉種):北海道最大の生産地である。 北竜町 ひまわり西瓜(小玉黄肉種) 当麻町 でんすけすいか(黒皮・大玉赤肉種) 札幌市手稲区 サッポロ西瓜(山口西瓜)(大玉赤肉種) 富良野市 ふらの西瓜(大玉赤肉種)・へそ西瓜(大玉赤肉種) 月形町 ゴジラのたまご(大玉長形赤肉種)・ダイナマイト西瓜(皮黒・大玉赤肉種)・おつきさま(大玉黄肉種) 三笠市 みかさ西瓜(大玉赤肉種)・クリーム西瓜(長径小玉黄肉種)はた坊
2014.09.30
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hcで丸のオクラの種をかってきた植え付けは4月の予定 27日くらいでいい感じ まだ 1か月先になる種まきは 暖かくなってからで ok買うのは 早くでもok 04月20日 種まきをしておいた04月27日 まだ 発芽していない05月03日 発芽したのは まだ数本 まだまだ全部を発芽させたら 畑に移動する予定 今週の日曜くらいには 移動できるかも05月11日 全部が発芽したので 畑に移動した m-06の畑に植え付けた06月01日 雑草に囲まれていたので 除草しておいた まだ 苗は小さい なんとか 苗も残っている雨がふってきているので なんとかなるだろう06月18日 その後 雑草とりをしておいた なんとか すこし成長をしてきている06月29日 再度 雑草とりをしておいた これで また すこし成長をしてきている07月06日 初の収穫をしておいた 小さいうちは 早目に収穫しておこう07月13日 2回目の収穫をした07月16日 3回目の収穫をした07月20日 4回目の収穫をした07月27日 5回目の収穫をした08月02日 6回目の収穫をした08月06日 7回目の収穫をした08月09日 8回目の収穫をした08月13日 9回目の収穫をした08月20日 10回目の収穫をした08月27日 11回目の収穫をした08月31日 12回目の収穫をした09月07日 13回目の収穫をした09月14日 14回目の収穫をした09月21日 15回目の収穫をしたすいか おべんきょうその22日本の主な産地熊本県植木町(現熊本市)熊本は、生産量が日本一。長崎県西海市神奈川県三浦市茨城県阿見町・鉾田市千葉県富里市山形県尾花沢市長野県波田町(現松本市)静岡県浜松市新潟県南魚沼市沖縄県今帰仁村鳥取県 鳥取県は、全国4位の生産地。 大栄町(現在は北栄町)西日本を代表するスイカの産地。大栄西瓜。 ドバイの太陽 。2009年よりドバイへ輸出。現地王族に「ハチミツのようだ」と絶賛され1玉3万円の値がついた。 倉吉市 極実スイカ:スイカ台木にスイカの穂木を接いだ苗から育てる栽培法。はた坊
2014.09.30
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昨年のゴーヤ4月27日 ゴーヤの苗 hcで 買い物をした 2本 そのまま 畑に植え付けた ゴーヤ まずは2本の苗から05月03日 その後petの中で 無事だけど 大きくはなっていないpetの中は 蒸し暑そうだなあ しかし なしでは 枯れてしまうので このまま petをつけておく なんとか なるかな ???05月12日 まあ なんとか無事であるが 小さいままだなあ かなり暖かくなってきているので もう 大丈夫のようだ05月18日 カバーを外しておく 小さいが無事である05月19日 追加で苗を2本 買っておく 予備 78円の分なので安い05月26日 こぼれ種の発芽が1本06月02日 そのご こぼれ種の発芽がどんどんと 06月06日 ゴーヤ いよいよ 成長を開始してきている06月09日 ゴーヤのみずやり しっかりとしておく 空梅雨 水が不足している06月12日 みずやり 大変だけど どんどんやっておく なんとか 上に上に伸びだした06月22日 かなり上に伸びてきている 雨もたっぶり降ったので 良し ゴーヤはhcで買ったのが4本こぼれ種からは6本くらい 出てきている ゴーヤ すくすく育ちだした暑くなると ゴーヤの成長の季節になる どんどん 伸びてチョーだい昨年はもう そろそろ実がついていた もういちど 実があるかどうか ゆっとくりと 日曜に見てみよう07月07日 初のゴーヤ 1個があった まずは 小さいが収穫しておいた 07月18日 ごーや よく見たら4個あった 収穫した07月20日 3回目の収穫は8本07月21日 4回目の収穫は4本07月25日 5回目の収穫は8本07月28日 6回目の収穫は3本08月03日 7回目の収穫は9本08月04日 8回目の収穫は7本08月07日 9回目の収穫は6本08月11日 10回目の収穫は4本08月17日 11回目の収穫は2本08月25日 12回目の収穫は30本09月01日 13回目の収穫は10本09月04日 14回目の収穫は03本09月07日 15回目の収穫は08本09月13日 16回目の収穫は02本09月16日 17回目の収穫は06本09月22日 18回目の収穫をした10本09月29日 19回目の収穫をした07本10月05日 20回目の収穫をした06本ゴーヤ おしまいに この場所も 次の豆さんの場所としておく今年のゴーヤ04月17日 hcにいくと ゴーヤがあったので 買っておく 4本 59円のふん即 m-06の畑に植え付けた05月03日 その後も無事なり 生育している petを超えそうになったらpetを取り除こう風よけとしてpetを利用している まあまあ 無事である05月17日 petをはずしておく 支柱に固定をしておく05月22日 追肥をしておく まだ よわよわしいので 追肥が必要なり05月31日 ようやく しっかりとしてきている これから 成長してくれるかな4本のごうや 無事に生育中06月08日 支柱を4本にふやしておく06月15日 追肥して みずやりをどんどんしておく06月21日 花がついてきている そろそろ 実もできそうな雰囲気になってきている06月22日 支柱の上まで 蔓が伸びてきている 支柱は4本の間にも支柱をつけた これで 蔓は伸び放題でもok 06月29日 実がつきだしてきている07月06日 初の実を収穫しておいた まあまあだなあ07月13日 2回目の収穫をした07月20日 3回目の収穫をした07月27日 4回目の収穫をした08月03日 5回目の収穫をした08月09日 6回目の収穫をした08月10日 7回目の収穫をした08月13日 8回目の収穫をした08月17日 9回目の収穫をした08月20日 10回目の収穫をした08月24日 11回目の収穫をした08月31日 12回目の収穫をした09月06日 13回目の収穫をした09月13日 14回目の収穫をした09月21日 15回目の収穫をしたそろそろ 御終いに東日本大震災 3月11日発生9月29日は既に3年と6か月と19日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------「異常気象」から身を守るために(4) 少し視野を広げてみる「ijyou4___20140924953.mp3」をダウンロードちょっとした雨を「自分が経験する」のは140年に一度、かなりの豪雨に見舞われるのが2000年に一度ということになりますから、それで起こる水害や土砂崩れに備えるのも少し慎重すぎるかも知れないのです。そんなことにお金を掛けるなら、交通事故死が年5000人、火災による犠牲者が年2000人ですから、そちらにお金をかけて減らしたほうが「効率」としてはかなり良いということです。だから、治水に税金を使うにしても、それは大型河川のような集中的に工事ができるものは良いのですが、個人住宅などの対策をあまり過度にすることはできないことがわかります。まず大雨による浸水を防ぐにはどうしたらよいかということですが、まず外国の例を挙げてみましょう。オーストラリアのブリスベーンというところはゴールドコーストという非常に美しい海岸があり、日本の大金持ちが正月などを過ごすところとして有名です。ブリスベーンには内陸から大きな川が流れていて、その川はかなり蛇行しているので、10年から20年に一度、氾濫して河口付近の市街地を水浸しします。私が3年ほど前に行った時には、その大洪水のあと、1ヶ月ほど経ったところだったので、日本から行くときに「ブリスベーンはひどい被害を受けたからすこし時期をずらしたら」と言われたものです。ところが実際に行ってみると市街地は一階の軒先まで水に浸かり、みんな2階に逃げたということですが、もうすっかり修理が終わって街は賑わっていました。確かに洪水の痕跡はありましたが、その様子は予想外でした。オーストラリアの人に聞いてみると、「10年から20年に一度来るのだから、その自然現象を認めて、洪水に備えている」ということなのです。それも「川を護岸するとコンクリートになり、景観を損なうし、ヨットで海岸に遊びに出ることができないということで、護岸はしない。だから洪水は覚悟の上だ」というのです。だから、まず川上に観測所を設けて氾濫しそうな時には、「何時頃から氾濫する」という警告をだす」というシステムです(私の行った年の氾濫は上流の人がサボって警報を出すのが遅かったと怒っていました)。警報がなると、一階のものは二階にあげ、人間も二階に避難して洪水を待ちます。実に「自然と溶け込んだ対策」です。洪水が引くと土建屋さんが総動員されて、かねて各家でかけていた洪水保険で修理をするというのです。いや、その立派な対策と社会的なコンセンサスに驚いたものです。「川の氾濫を自然現象として捉えるか、それを人間が押さえ込むか」という点では、日本人のもともとの考え方は「自然現象としてそれも受け入れる」ということであり、むしろオーストラリア人(アングロサクソン)は「自然を押さえ込む」というのですが、それが逆転しています。もう一つの例はベトナムのメコン川です。サイゴンからすこし南に行ったところに世界でも有数の大河、メコン川のデルタ地帯があります。この地域は毎年、じわっと水位が上がって、氾濫し、畑もなにもかも見えなくなります。そしてしばらくすると水が引いて、上流から運ばれた肥沃な土で田畑は覆われ、連作で起こりがちな作物の病害虫なども一掃されます。だから、農民は毎年の洪水でも平気なようにやや高い床を持つ家を建て、田畑が沈んだら自然の現象として受け入れ、しばらく生活を変えるのです。ベトナムの農村は本当に豊かです。少しの雨では川は氾濫しません。それは一年に一回、氾濫した時の土が畑に乗るので川より畑の標高が高いからです。これは次回以後に整理しますが、日本のように人工的な護岸をして川の方が高いというような馬鹿らしい状態ではないということです。それでもベトナム人は都会で工場やサラリーマンとして生活するより農村の方が魅力的で、工場の悩みはせっかく18歳ぐらいから30歳ぐらいまで働いて、熟練した頃に農村に帰ってしまう人が多いことです。つまり洪水というのはそれほど悪いことではなく、それを「悪い」と決めつけて自然を押さえ込もうとしていう私たちになにか問題があるのではないかと思います。(平成26年9月24日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.29
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昨年せろりhcで 苗がうっていたので 2つ 購入09月22日 hcで 苗を2つ 購入 m-08の畑の端っこにうえておく10月05日 畑でみたら 大根の横なので 日当たりが悪そう大きくなるかどうか 判らないが まあ 様子見ということに その後 みつば みずな ブロッコリの苗も追加でかってきて 植えた58円の苗 いろいろとあるので どんどん 植えよう10月20日 その後も 無事なり11月02日 横の大根を収穫して 日光があたるようにしておいた その後も セロリ すこし 成長している11月10日 追肥しておいた これで もっと 大きくなるはず12月08日 その後 あまり サイズは変わっていない まあ それなりに 育っている12月15日 やや 大きくなってきているみたいだ 追肥しておこう12月28日 まあまあ 大きくなっている 収穫はokのようだ今年01月10日 すこし収穫をした02月10日 雪で枯れてしまっている03月10日 枯れたまま 04月06日 春になって 葉が新しくでできている もう 1回くらい 収穫できるかな ???花が咲いてしまうかも ??まあ しばらくは 様子見をしておこう04月20日 無事に大きくなっきている 収穫できそうになってきている05月06日 せろり 見事に回復 収穫してもokだなあok 花もさかずに 葉が茂ってきている 予想外で 収穫できる05月11日 せろり 2回目の収穫した 結構と分量もある05月18日 せろり 3回目の収穫をした もう 一回くらいは 収穫できるかも6月15日 4回目のセロリの収穫 これにて 終了今年も 秋のセロリ 2本をかってきた09月21日 hcで2本のセロリ 苗をかってきて m-06の畝に植え付けたすいか おべんきょうその21日本の主な品種花粉専用品種SA-75漬物用品種源五兵衛(和歌山県)はた坊
2014.09.29
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一昨年 芽キャベツ07月06日 今年もまた m-07の畑で 芽キャベツが1本 生えてきている昨年と同様だ こちらは まだ 無事に育っている 虫の被害がなければ よいけど 育つかな?????? しばらく 観察しておこう08月06日 あらあら 消えてしまった 雑草にかこまれて 日が当たらなくなり消滅で 09月30日 hcで芽キャベツの苗が売られていた 即 買い物する 2本10月21日 一か月が過ぎた やや 大きくなっている 左の方がでかいなあ10月28日 左たけが どんどん 成長中 右は ???11月10日 左のが でーかーーい 右のは消滅しつつある11月18日 右のも 小さいが まだ 無事だなあ12月02日 右のも やや成長をしてきている12月09月 そのまま かわりはないかな12月23日 そのまま もう成長はこれまでかな 高さは変わらず 1月になると 小さい 芽 が できるはず2月くらいになると そろそろ 収穫となる予定 小さいが なんとか なるだろう昨年01月02日 小さい芽はついている 01月14日 その後も あまり変化はなし 様子見01月20日 そのまま02月03日 そのままだ 昨年は2月19日に収穫した そろそろ 収穫しようかな02月11日 収穫した 小さいが それなりに実はすこしついている02月17日 残りの もっと小さいのを収穫 これにて 終了ちいさい が 芽キャベツ これにて 終了09月22日 hcで 芽キャベツの苗が売っていた で 即 買い物しておく09月23日 m-08の畝の端っこに植え付けをしておく10月05日 その後も 無事だ まあまあ 育ちつつある今年も芽きゃべつ これは 楽しい野菜だ10月20日 2本が虫にかじられて ボロボロに しかし2本は無事なり11月09日 その後 葉は出てきている 芽もついてきている11月17日 脇芽に芽もついてきている かなり 大きくなりつつある11月24日 追肥しておいた 12月01日 葉っぱをカットしておいた すっきりとした12月07日 すこし 成長してきている ちょっと だけ12月15日 それなりに めきゃべつ らしく なってきている12月22日 見た目にも 大きくなりだしている12月28日 4本ともに無事 しかし サイズは様々 すこしづつ 太りだしてきている4本ともに 大きくなりだしてきている収穫するのは2月くらい まだ 時間がある 楽しみだな今年01月19日 なんとか かんとか それなりに芽キャベツらしくなってきている4本あるが サイズは 色々まあまあ と いう 感じ01月26日 そろそろ 収穫してもよさそう いい 感じ02月02日 2本の収穫をしておいた まあまあ なり02月09日 残りの2本も収穫 これにて おしまい今年の秋hcで 芽キャベツの種が売っていたので 買ってきた今年は 芽キャベツ 種まきをしてみよう08月31日 庭で 種まきをした09月04日 発芽した09月06日 g-01の畑の畝に移動した第二弾の種まき09月07日 庭にて 第二弾の種まきをしておいた09月11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-01の畑に移動した苗の半分くらいは 残っているが 残るのは どんどん 減っていっているついでに hcでキャベツの苗があったので 2本を買った09月21日 2本のキャベツ 苗をm-07に植えておいたこれで 芽キャベツと キャベツ 育てていってみようすいか おべんきょうその20日本の主な品種黄肉系品種黄太郎、富研クリーム、イエローキッズ オレンジ色品種サマーオレンジはた坊
2014.09.29
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今年ブロッコリーの種 買ってきている これも 秋になって 9月からの種まきの予定なり08月15日 種をかってきている今年も ブロッコリーの栽培を開始した種まきも 苗からも 同時に開始 種まき 第一弾08月31日 庭にて 種まきを開始09月04日 発芽した09月06日 畑に移動 G-01の畑の畝に植え付け第二弾の種まき09月07日 庭にまた 種まきをしておいた09月11日 発芽した09月13日 畑に移動した g-03の畑に植え付けた第三弾の種まき09月14日 庭にまたまた 種まきをしておいた苗からも 栽培しておこう08月31日 hcでの苗がうられていたので 4本の苗を買っておいた m-08の畑の畝にうえておいた09月13日 その後 1本が虫にかじられている のこりの3本は無事なり09月14日 追加で 4本の苗をかってきた g-07の畑の畝に植えておいた苗は 合計で8本 無事なのは7本苗からのは 生育が早いし 大きい早期の収穫には もってこい種からのは 遅くなるが 長く長く収穫できるので これも良いすいか おべんきょうその19日本の主な品種長形品種マダーボールあっぱれ(長形大玉)、うり坊(長形小玉)、金竜西瓜、姫まくら、夏まくらJr.黒部スイカ(米国産「ラットルスネーク種」)黒美人西瓜(黒皮系)はた坊
2014.09.29
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昨年の蕪hcで カブラの種をかってきた さあ 今年も カブラ じゃんじゃん作ろう日曜に種まきを開始だーーーー09月08日 庭で種まきをしておいた 16potsx2=32pots 09月15日 発芽している ok 09月16日 畑に移動 g-22の畝に植え付けておいた第二弾09月15日 庭で 種まきをやっておいた 発芽したら また 畑に移動する09月19日 発芽した 順調なり09月23日 m-07の畑に移動した10月05日 g-22の蕪 1か月がすぎて まあまあ 順調に育っている かぶらさん いい 感じになってきている11月04日 やっと 2個 収穫をした まあまあ 大きくなりだしてきている昨年は11月10日が 初の収穫 今年は 11月04日で 初の収穫これから カブラさん 大きくなってきつつある 来週からも 収穫できそう11月10日 2回めの収穫は3個11月17日 3回目の収穫をした 5個11月30日 4回目の収穫をした 6個12月08日 5回目の収穫をした 5個12月15日 6回目の収穫をした 6個12月22日 7回目の収穫をした 6個12月29日 8回目の収穫をした 6個 今年01月05日 9回目の収穫をした 8個01月12日 10回目の収穫をした 6個01月19日 11回目の収穫をした 7個01月26日 12回目の収穫をした 9個02月01日 13回目の収穫をした 10個02月09日 14回目の収穫をした 15個02月16日 15回目の収穫をした 10個02月23日 16回目の収穫をした 10個そろそろ おしまいかな今年の秋hcでの カブラの種をかってきた いつもとおりの 聖護院のかぶら9月より 種まきする予定08月31日 庭で種まきをした09月04日 発芽してきている09月06日 畑に移動した G-03の畑の畝に植え付けた第二弾の種まき09月07日 庭でまた 種まきをしておいた09月11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-7-09などに植え付けわしておいた第三弾の種まき09月15日 庭で種まきわしておいた09月18日 発芽した09月20日 畑に移動した m-07などに植え付けた弾四弾の種まき09月21日 庭での種まき また やっておいた東日本大震災 3月11日発生9月28日は既に3年と6か月と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------普通の歴史(隣国編―2) 中国はなぜ白人と戦わなかったのか?「rekishirinkoku2__20140924950.mp3」をダウンロード中国や朝鮮との関係を改善できるのか? テレビなどで盛んに中国や朝鮮を批判する番組をやっていますが、憎み合うならもともと中国や朝鮮の話をしないほうが良いというのが私の考え方です。そこで、「相手はなにを考えているのか」について歴史的なことを中心に整理をしたいと思っています。その2回目です。アジア諸国の中で中国と朝鮮だけが「白人と戦わなかった」という特殊な歴史を持っています。これほど広いアジアなのになぜ中国と朝鮮だけが戦わなかったのでしょうか?(今のタイ、昔のシャムは外交で処理しました。これは特殊なケースなので別に示します。例外というのはいつでもあるもので、例外より本筋で行きます。)最初はスペインとポルトガル、後にオランダ、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツと白人が次々にアジアに来て、アジアの諸国を「奴隷的植民地」にしました。この「奴隷的植民地」というのはある読者の方の示唆で単なる植民地ではその状態を示すことができないということで、私もそう思います。当時のアジアは「その国の国民がその国の領土に住む。力があっても隣国を攻めたりしない」という状態でした。たとえば、日本は鎌倉時代ぐらいからかなり強く、大陸のほとんど全部を占領したモンゴルも日本には勝てずに撤退しました(神風が吹いたというのは歴史的な脚色です)。だから江戸時代までの日本がもし白人的考えを持っていたら、台湾、フィリピンなどを領土にすることはそれほどむつかしいことではありませんでしたが、アジア人(中国、モンゴルを除く)にはそういう「アイディア」自体が少なかったようです。この傾向は白人に滅ぼされたアメリカ大陸の住民(アメリカンインディアンと呼ばれていましたが、今では少し良くなってネイティブアメリカンと言われるもともとのアメリカ人、マヤ、アステカ、インカなどの人たち)も同じ傾向がありましたが、かわいそうにアメリカ大陸では国を取られたばかりか、ほぼ根こそぎ殺されてしまいました。ともかく、白人が地球の裏側からアジアに来て、インドネシア、インド、セイロン(現在のスリランカ)、フィリピンと順序よく奴隷的植民地にしていったのですが、その殆どは強力な海軍と陸戦隊を上陸させて、あるいは現地政府を騙して植民地化していったのです。そして、アジアのすべてを植民地にした後、地理的にもっとも遠い中国と日本にやってきました。日本は鎖国をしてがっちり守っていたので、19世紀の半ばまで近づくことはできませんでしたが、中国はすでに「清」が衰えていたので、少しずつ侵略していきました。「中国は何故、白人と戦わなかったのか?」を理解するためには、「中国とはどういう国だったのか?」と「清はどういう帝国だったのか?」を知る必要があります。清は満州にいた(中国人=支那人とは違う)女真族の王、ヌルハチを祖にする国で、満州で力をつけ、当時、ボロボロだった中国の王朝、明を滅ぼして北京に都を定めました。もともと満州は荒涼とした土地で、ものすごく寒かったので、北京に移動した彼らには天国のようなものだったのです。爛熟した明の文化を味わい、広大な宮殿、美人ぞろいの後宮など、それまで田舎暮らしだった女真族の指導者にとっては夢の北京だったのです。明の時代に北京のすぐ北に万里の長城を作って「夷狄」(いてき、野蛮な外国人)から中国(支那)を守ろうとしたことでもわかるように、中国人(支那人)の意識は、「中国は中原だ」(中原とは中国の中央部の平野)だということで、特別な場合を除いて積極的にはその外に膨張することはありませんでした。ところが、清王朝だけはもともと「万里の長城の外の人」ですから、領土の制約はありません。そこで、力のあった清朝の最初の時期にはどんどん外の領土を取り、大きな国になりました。下に宮脇先生からお借りした明と清の領土の大きさを比較しましたが、清の領土がそれまでの中国の領土より格段に大きいことがわかると思います。Photo Photo_2 つまり、明の領土がもともとの漢民族が住んでいた「中原」とほぼ同じで、その外側は異民族だったのです。明の時代ですら、その領土でも南の地方には少数民族が住んでいました。このことが後に白人が来た時の中国の政策に大きな影響を与えます。(平成26年9月23日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.28
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昨年どんどん 収穫しよう01月06日 5回目の収穫をしておいた しかし さすがに1月は成長していないなあ01月13日 菊菜さん 葉は伸びず 冬で寒すぎだなあ 収穫できず葉は 今は 収穫する量がない03月31日 春になって 葉が伸びてきた 収穫を再開した 6回目の収穫04月08日 菊菜 もう一回 収穫できた 7回目04月14日 菊菜 まだ いけた 8回目の収穫04月21日 菊菜 まだ いけた 9回目の収穫04月27日 菊菜 まだ いけた 10回目の収穫04月28日 菊菜 まだ いけそう 11回目の収穫04月29日 菊菜 12回目の収穫 これにて 終了これにて 終了 撤去しよう昨年の種がたくさん 残っている これを どんどん 種まきしていこう日曜くらいから 種まきを開始するぞーーー09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽してきている09月22日 m-07の畑に移動しておく今年の種まきは 2回でおしまいに もう 植える場所がない10月13日 g-10の菊菜 すこし残っているが かなり少なくなつた まあ 仕方がない 雑草さんに負けている10月20日 もう一度 見ると10本くらいはありそう すこし生育してきている11月10日 回りの雑草をとり 追肥をして 土寄せをしておいた これで すこしは 大きくなってきてくれるはず今年01月05日 菊菜 なかなか大きくならないなあ01月12日 まだまだ 小さいまま 大きくならないなあ まだ 小さい 03月30日 すこしだけ 菊菜が収穫できた これで 全部なり これで 御終いだなあ まあ 1回だけだけど 収穫はすこし まあ 良しとしよう春の種まき種があるので また 種まきをしておいた05月11日 庭で種まきをした05月18日 発芽してきている05月25日 畑に移動した m-07の畑に植え付けをしておいた06月01日 その後も 無事だけど どうかな 育つかな まああま 無事だ 大きくなってくれるかなあ ????しばらくは 様子見をしておく06月22日 菊菜もかなり大きくなっきている 雑草を取り除いておく06月29日 菊菜 初の収穫をしておいた07月06日 菊菜 2回目の収穫をしておいた今年の秋の菊菜hcでの種は 中葉くらいの菊菜をかってきておいた9月より 植え付けをしよう09月07日 種まきをした09月12日 発芽した09月13日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた第二弾09月14日 庭で種まきわした09月18日 発芽した09月20日 畑に移動した g-01-03の畝のとこに 植え付けをしておいた第三弾09月21日 庭で また 種まきをしておいた09月25日 発芽した09月27日 畑に移動した g-07-09などに植え付けたこれにて 植え付けはお仕舞いすいか おべんきょうその18日本の主な品種黒皮系品種タヒチ(ばくだんスイカ・ダイナマイトスイカ・でんすけすいか等の商品名で流通)、月美人(黒皮・黄肉)はた坊
2014.09.28
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昨年01月02日 初の収穫したあ01月06日 九条ネギがたくさんあるので 収穫はなし02月10日 そのご 雑草も生えているので すこし雑草を取り除いた やや 黄色に02月11日 2回目の収穫をした03月10日 3回目の収穫をした03月20日 4回目の収穫をした03月24日 5回目の収穫をした03月31日 6回目の収穫をした04月08日 7回目の収穫をした04月14日 8回目の収穫をした04月21日 9回目の収穫をした これで おしまいに残っているわけぎは 黄色くなりつつある そろそろ 抜き取ってしまい 納屋で乾燥して 保管しよう8月の後半くらいに 再度の植え付けをする 予定05月03日 引っこ抜いておく 畑ですこし 乾燥する05月04日 家に持って帰る 乾燥させて 納屋で保管する植え付け用の根っこ 大量に収穫した いい感じ秋には 大量のわけぎ どんどん 植え付けよう07月15日 干している分葱 状態も良い やや青みがついてきている08月22日 その後も 無事で 保存の状態も良いなあ やはり 外で保存が良い わけぎ今年は納屋でなくて 外の壁の横に干している保存の状態はこちらのほうが 風通しが良いので 元気に見える09月07日 在庫のわけぎの在庫を全部 畑に植え付けた m-20 m-07に分散した わけぎの在庫は 畑に2つに植え付け 残りは会社でも植え付けた これで 今年も大量にわけぎを育てよう09月17日 発芽した すこしだけどokだなあ09月22日 全部が発芽している その後 すくすく 育っている わけぎ 今年の畑も わけぎ だらけ もう わけぎで いっぱいになっている10月05日 その後も わけぎは 元気になっている すくすく 育っている10月27日 全部のわけぎ 元気にすくすくと育っている 結構と大きくなっている11月17日 わけぎ 全部が大きくなって 収穫はokになっている今週より わけぎの収穫を開始しよう11月24日 わけぎ 収穫を開始 まずは 試しで これだけ12月01日 わけぎ 2回目の収穫をした12月08日 わけぎ 3回目の収穫をした12月15日 わけぎ 4回目の収穫をした12月22日 わけぎ 5回目の収穫をした今年01月05日 わけぎ 6回目の収穫をした01月12日 わけぎ 7回目の収穫をした05月03日 ためしに すこしを収穫してみた もう 撤収してもよさそう今年はネギがたくさんあったので あまり収穫をしていない で たくさん 残っている そろそろ 掘りあげてしまおう全部 残っているわけぎを掘り起こして 乾燥させて休眠とする05月03日 わけぎ 残っているのを全部を引き上げた 納屋にて保管して しばらく お休みとする納屋で保管して 8月後半になったら また 畑に植え付けるとする09月07日 わけぎ 畑に移動した m-07の畑に植え付けをしておいた09月14日 発芽はまだかな ゆっくりとしている09月21日 やっと 発芽してきている これで 安心なり2つの畝にうえつけているか゜ まだ すこし残っているたくさん あるので 楽しみだすくすく 生育してきているすいか おべんきょうその17日本の主な品種種なし赤肉系品種 ほお晴れ(F1)小玉系品種 ひとりじめ、ひとりじめ7、姫甘泉はた坊
2014.09.28
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二年前の人参 秋の種まき 第二弾10月21日 また 庭で種まきをしておく10月28日 まだ 発芽しない 遅いなあ11月04日 すこし発芽した11月11日 m-07の畑に移動した秋の種まき 第三弾10月28日 また 庭で種まきをしておく11月04日 まだ 発芽していない11月18日 発芽している これも g-10の畑に移動した発芽して 畑に移動した人参は m-07に16pots 12月01日 カバーをしておいたg-10に32pots 12月02日 カバーをしておいた 合計 48potsを植えいる 寒そうなので カバーをしておいた 横はビニールで囲んで 上は 不織布をかけておいた12月16日 カバーをしているが あまり暖かくもなさそう 風通りがよすぎるかな02月23日 苗はそのまま まったく成長せず 撤去とする 昨年の秋の種まきの人参 カバーしたが 風はスースーと通り まったく成長せず風をふせげずに 失敗ということで 撤去した今年も人参の種をかってきた前に遅くの種まきをしたら ダメだったので9月には いや もう 8月からでもよいのかな来週から 種まきをやってみよう09月07日 庭で種まきをした09月13日 まだ 発芽していない すこし 遅いかな09月14日 発芽している 畑に移動した m-06に植え付けた にんじん 種まき 第二弾09月15日 庭での種まきをまた やっておいた09月21日 発芽はまだ09月27日 発芽している 畑に移動する m-006に移動して植え付けたにんじん 種まき 三弾め09月21日 種まきをしておいたすいか おべんきょう その16日本の主な品種赤肉系大玉品種祭ばやし、祭ばやし777、縞無双、必勝、春のだんらん、夏のだんらん、竜宝、暁ひかり、日章、翠章、貴ひかり、富士光、マイティー21、朝ひかりSR、サマーキッズ、甘泉、甘喜、甘湧、夏まくら、キャノンボール、月美人、バルビレッジスイカアイスクリーム 明治34年に奈良県でアメリカから導入はた坊
2014.09.28
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昨年のタカナ残り物の種が まだまだ たくさん ある これを 今年も全部を種まきしていこう今年も 高菜 大量に作ろう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽した 早い09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた タカナ 今年は2回のみ 場所がない10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている10月20日 m-20のタカナもすこしある10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている合計で何本あるか また あとで調べよう 11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみたg-10 10本くらいm-20 05本くらいm-07 05本くらい合計で20本くらい 残っている これらに 追肥して 土寄せをしておいた これから 大きくなってくれるはず11月03日 土寄せして 追肥をしておいた11月10日 また 追肥しておいた11月17日 もみ殻をかけておいた11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー12月08日 初の収穫をした ついでに追肥もしておいた12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年のタカナ01月05日 5回目の収穫をした01月12日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 8回目の収穫をした02月02日 9回目の収穫をした02月09日 10回目の収穫をした02月16日 11回目の収穫をした03月02日 12回目の収穫をした03月08日 13回目の収穫をした03月16日 14回目の収穫をした03月23日 15回目の収穫をした03月30日 16回目の収穫をした04月05日 17回目の収穫をした04月13日 18回目の収穫をした04月17日 19回目の収穫をした04月20日 20回目の収穫をした04月27日 21回目の収穫をした これで 御終いとなった この場所は また 他の野菜に譲るとする どんどん 次の野菜を植えていこう今年の秋また hcで 高菜の種をかってきた9月から 種まきをしよう08月31日 庭で種まきをした09月04日 発芽してきている09月06日 畑に移動した G-03の畑の畝に植え付けた第二弾の種まき09月07日 庭でまた 種まきをしておいた09付11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-7/g-09などに植え付けをした第三弾の種まき09月15日 庭に種まきをしておいた09月19日 発芽した09月20日 畑のm-20の畝に植え付けた弾四弾の種まき09月21日 また 種まきをしておいた東日本大震災 3月11日発生9月27日は既に3年と6か月と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------「異常気象」から身を守るために(3) 土砂崩れや床上浸水に遭わないために「ijyou3__20140921951.mp3」をダウンロードまず、最近50年ほどの日本の豪雨を中心に整理をしてみました。一つ一つの調査は十分ではありませんが、全体を見渡すことができます。この表を見ると、一日(24時間)に1000ミリを超えるような豪雨は15年に一度ぐらい、一時間に150ミリを超えるのもそのぐらいです。次に、一日に500ミリ、一時間に80ミリぐらいの大雨は毎年という感じです。Bandicam_20140926_101403098 そして雨の降る地域は、九州、中国地方の山口、島根、広島、それに高知、和歌山、愛知、静岡など太平洋に面したところ、さらには福井、新潟などです。高気圧が東にあったり、低気圧が西にある時で東シナ海や太平洋から湿った風が吹く場所です。つまり、「九州、中国地方の広島まで」の地域は東シナ海からの風で、それも岡山までは達しにくいということがわかります。太平洋の場合は、高知、和歌山、愛知、静岡など直接、太平洋に面している場所は大雨が降りますが、ちょっと内陸になるとかなり少なくなります。たとえば兵庫県の加古川などは西からも南からも少し海に遠いので、希にしか災害は起こりません。ところで、考えるのがむつかしいのは、「自分の家は大丈夫か」ということです。まずは単純に「日本の平均的に言えば、何年おきにどのぐらいの水害にあうか?」と言いますと、まず水害の領域は広くても一つの県ですが、そのうち3分の1ぐらいが被害を受けます。そうすると47都道府県ですから141区分することになり、それが15年に1度の被害(一日1000ミリ、1時間150ミリ)を受ける確率は、「2000年に一度」ということになります。また1年に一度ぐらいの気象(一日500ミリ、一時間80ミリ)では「140年に一度」ぐらいで経験することになります。つまり世界の基準では毎年、起こるような気象でも、日本の気象庁の決め方では、毎年、「一生に一度もない異常な気象」ということになります。つまり、雨は部分的にしか降らないので、「毎年起こる気象」が「一生に一度も起こらない」という奇妙なことになるのです。また、一つ注意が必要なのは、大雨ごとに「一月に降る雨が数時間で降った」と言いますが、日本の平均雨量は年間1700ミリなので、一月に直すと140ミリです。だから、3時間で140ミリ、つまり1時間50ミリ以下の雨が降っても、テレビでアナウンサーが「一月に降る雨が3時間で降ったのです。信じられません!」と絶叫していますが、そんなことは毎年、普通に起こることなのです。もともと、「雨が降っている時間」というのは、全体の時間の10分の1ですから、一ヶ月30日のうち、平均して3日しか雨は降っていないのです。シトシトと降る雨は雨量はほとんどないので、「ザッーと降る雨」だけが雨量に関係し、その時間は1ヶ月でもそれほどないことを「人を脅かそうと思って大げさにいう」ということだけなのです。そこで考えなければなりません。確かに水害は怖いのですが、2000年に一度の可能性のあることにどのぐらい注意するかということになります。水害が防ぎにくいのは実はここにあるのです。次回は「2000年に一度」にどう備えるかを考えたいと思います。(平成26年9月21日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.27
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昨年度09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ12月29日 17回目の収穫をした 丸の5本 やや小さくなってきている今年01月04日 18回目の収穫をした 2本 曲がっているなあ01月05日 19回目の収穫をした 丸4個01月12日 20回目の収穫をした 4本01月13日 21回目の収穫をした 丸7本01月18日 22回目の収穫をした 5本01月19日 23回目の収穫をした 丸7本01月26日 24回目の収穫をした 11本01月27日 25回目の収穫をした 丸7本02月01日 26回目の収穫をした 6本02月02日 27回目の収穫をした 小物の10本02月09日 28回目の収穫をした 6本02月11日 29回目の収穫をした 小物の丸の大根も おしまいかな02月16日 30回目の収穫をした 5本02月22日 31回目の収穫をした 6本03月02日 32回目の収穫をした 6本03月09日 33回目の収穫をした 4本03月16日 34回目の収穫をした 6本03月22日 35回目の収穫をした 6本03月30日 36回目の収穫をした 9本そろそろ おしまいになりそう今年の秋の大根また 種をかってきておいた今年も9月より種まきを開始しよう大根の種まき 第一弾だ08月31日 庭で種まきをした09月03日 発芽してきている09月07日 畑に移動するぞ 本日は大根の種まき 第二弾をやろう09月07日 種まきをするぞ09月11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-7-9などに植え付けをしておいた種まき 第三弾09月15日 庭での種まきをしておいた09月19日 発芽した09月20日 畑に移動した m-20の畑の畝に植え付けた種まき 第四弾09月21日 ついでに また 種まきをしておいたすいか おべんきょうその15品種スイカの品種には、果肉の色が黄色や白色のもの、また種子をコルヒチン処理し倍化させることで一代雑種(F1)の三倍体にして種を無くした種なしスイカがある。軟X線照射花粉の授粉による種なしスイカ作出[6]も行われている。富山県入善町では、「ジャンボスイカ(黒部スイカ)」と呼ばれる長形大玉種が栽培されていて、平均重量15Kg、最大30Kg程度に成長する。はた坊
2014.09.27
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昨年 種まきしよう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する m-07に植え付けをしておく10月10日 その後 青梗菜 消えてしまった感じ11月02日 すこし 青梗菜 のこっているのがある 数はすくない11月04日 数を数えてみると 10本くらいしか 残っていない16potsの種まきして 植え付けたが どうも うまく育っていない残っているのは 10本くらい まあ 大きくなってから 収穫しよう11月17日 かなり大きくなってきている これで 収穫できそうだ11月24日 その後も 様子見 もう すこし 大きくなるのをまっている12月08日 そろそろ 収穫してもよさそうになってきている12月14日 初の青梗菜の収穫 1個12月22日 2個目の収穫をした12月29日 3回目の収穫をした今年01月05日 4回目の収穫 また 1個01月12日 5回目の収穫 こんかいも1個02月11日 6回目の収穫 また 1個だけ02月16日 7回目の収穫 3個02月23日 8回目の収穫 3個 これで おしまいに今年08月10日 また hcで 種をかっきてた08月31日 追加で また hcて 種を買ってきた種まきは 9月より 今年はたくさん 収穫できるようにしよう苗の植え付け 水をしっかりと確保しておこう昨年は 栽培に失敗したので 今年は たくさんの青梗菜を つくるぞーーー08月31日 庭で 種まきを開始した09月5日 発芽してきている09月06日 G-03の畑の畝に植え付けをしておいた第二弾の種まき09月07日 庭で 第二弾の種まきをしておいた09月11日 発芽してきている09月14日 畑に移動した g-03などに植え付けをしておいた第三弾の種まき09月15日 庭での種まきをしておいた09月19日 発芽した09月20日 畑に移動した m-20の畑の畝に植え付けた第四弾の種まき09月21日 また 庭で 種まきをしておいたすいか おべんきょう その14食材栄養価果肉や種子に含まれるカリウムは疲労回復ならびに利尿作用があるため、暑さで体力を消耗し水分を過剰摂取することで起こりがちな夏バテに効果があるとされている。 スイカから発見され、他のウリ科の作物に含まれる機能性成分としてシトルリンが注目されているが含有量は低い。はた坊
2014.09.27
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昨年のニンニクの植え付け09月01日 hcで また ニンニクの種を購入しておく これは宮崎産のもの09月01日 もう1つ 青森のニンニクもあったので 追加が 購入した 高級品なり日曜には また 植え付けをしよう09月05日 ついでに ニンニクを植えておいた宮崎の物も 青森のも 全部 m-20の畑の畝に植え付けわしておいた09月15日 芽がすこし出てきている09月22日 宮崎さんの 全部 芽がでてきている おお 素晴らしい10月05日 青森さんの これも やっと 発芽してきている10月05日 宮崎さんのも 無事である ニンニク 今年も順調なり10月19日 その後 ニンニクさんも 無事だけど 雑草も なかなか多いなあ10月27日 ニンニクの場所の雑草 かなり 取り去っておいた これで よいかな11月09日 ニンニク 雑草とりして 追肥をしておいた11月10日 青森産のニンニクも 良く育ってきている11月17日 宮崎産のニンニクも 良く育ってきている11月24日 青森産 さすがに 大きくなってきている いい 感じ12月14日 その後 雑草が生えてきている 除草も必要だなあ12月22日 冬至の日のニンニク まあまあ今年01月05日 そのごも 宮崎産のニンニク いい 感じ01月12日 雑草とりをしておいた いい感じ01月19日 宮崎さんのニンニク 元気なり01月25日 青森産のニンニク こちらは やや黄色の葉もある02月15日 雪のなかで 寒そう02月22日 なんとか 無事だけど やや 黄色いなあ03月02日 雑草とりをしておいた にんにくの育ち具合はまああま03月08日 また 雑草とりをしておいた 青森産のニンニクは やはり 小さい 追肥しておこう03月16日 雑草とりしたあとは 見栄えもよくなってきている まあまあかな4月は成長する月5月は 芽ニンニクをとる月6月は 収穫する月 またまだ 先だなあ にんにくのトウ今年のニンニク やや 成長が遅れていたが追肥をどんどんしたら 一気に大きくなった これで 良し昨年の記録をみると04月18日 ニンニク 葉がやや黄色になっているのもある04月29日 芽ニンニクに芽がついてきている 06月01日 芽にんにく 収穫をしておいた 60個となっている そろそろ 芽ニンニクができて収穫するのは 6月なので あと 26日後になる ニンニクは 今年も 良く育っている いうこと なーーし だなあ今年も よく見ると 芽ニンニクがついてきている04月26日 芽にんにく ついていた 昨年とほぼ 同様なり宮崎産04月27日 芽ニンニク あるものを全部を収穫しておいた 30本05月03日 芽ニンニク 追加での 収穫はまだ これだけあった 10本05月25日 芽にんにく 2本の収穫をしておいた かなり 大きくなっている青森産04月29日 芽ニンニク 青森産のニンニクの芽はすこしだけ 収穫をしておく 4本05月05日 芽ニンニク 青森産 3本の収穫をしておいた05月25日 芽にんにく 青森産 1本の収穫をしておいた昨年の記録06月01日 中国産の芽にんにくのニンニク 収穫をしておいた 60個06月09日 宮崎産のニンニクも収穫した 66個だった今年のニンニクのトウの記録06月01日 宮崎のニンニクのトウ 42本06月01日 青森のニンニクのトウ 08本あらあら だなあ 今年は ニンニクのトウが少ない 今年もニンニクは豊作なり06月07日 青森産のニンニク ためし掘りをしておいた いい感じになっている06月07日 宮崎産のニンニク これも ためし掘りをしておいた ちいさいがいい感じ06月08日 宮崎産のにんにく 残りも全部を収穫しておいた 出来具合もよし06月08日 青森産のにんにく 残りも全部を収穫した これで 御終いに ニンニクは 全部を収穫した 今年も出来具合は 良し今年もhcでの種をうっていたので 購入した08月09日 芽にんにく 500gのもの 中国産かな ??? 08月17日 宮崎のニンニクが売っていない で 博多のニンニクを買っておいた9月になったら 植え付けをしよう09月07日 にんにく m-08の畑の畝に植え付けた09月14日 発芽はまだ 2週間くらいしてから 発芽してくる見込み09月21日 やっと 発芽してきている 芽にんにくは発芽した 博多のニンニクはまだすいか おべんきょうその13食材種子アジアでは種子を炒って歯で割り、中身を食べる地域が多い。中国では西瓜子と呼ばれ、酒のつまみ、料理、菓子などに用いられており、炒って味付けされたものは日本に輸入されている。普通のスイカよりも大きな種をつける、採種専用の品種も存在する。またスイカの原産地であり利用や栽培の始まったアフリカでも、種子を炒って粉末にするなどし、食材として利用する食文化が存在する。特に原産地に自生する果肉の苦味の強い近縁種は、果肉自体は人間の食用に適さないので飲料水以外の生活用水として利用し、種子のみを食用とする。また、スイカ皮や、より品質の高い果実を収穫するために摘果した小さな未熟果実の漬物・ピクルスもポピュラーである。日本ではスイカ割りが夏の風物詩である。はた坊
2014.09.27
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いちごの在庫g-01のいちご植え付けたのは 無事なり 今週の日曜には 追肥をしておこう 数はまあまあ ある なんとか 収穫できると思うが しばらくは 様子見となる04月02日 庭のいちご g-01に植え付けをした 04月11日 苗はたくさんある 黒のマルチをつけておいた05月11日 実がたくさんついてきている そろそろ 赤くなりそうだな雑草もふえてきているが なんとか 実は赤くなりそう05月18日 実は赤くなってきている 甘くなっている どんどん 収穫していこう畑のいちご 収穫はokとなった いい感じ05月25日 追加で 収穫をしておいた やっぱり いちごは 美味い その後のいちごの苗08月24日 g-01のいちごの苗 雑草にかこまれて かなり減少しているが まだ10本くらいはある 土寄席をしておいた08月31日 なんとか 土寄せしたので 育ってきている09月14日 無事に生育してきている 元気になりつつある庭のいちご こちらは 保存用で 育てている08月24日 庭のいちご こらちは ランナーが出て 増えている 09月14日 数はまあまあある 大きく育っている 庭のいちごを g-01にすこし移動して 育てていこう庭でいちごを保管して 大きくなったら 畑に移動これで 畑のいちごが 減っても どんどん 追加できる東日本大震災 3月11日発生9月26日は既に3年と6か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------普通の歴史(隣国編)―1 中国・朝鮮と友好関係を築けるか?「rekishirinkoku1___201409221319.mp3」をダウンロード歴史問題といっても、アメリカやイギリスなどの欧米諸国や、フィリピン、ベトナム、タイ、インドなどの東南アジアなどの国々とのいざこざがあるわけではありません。ロシアとの領土問題もありますが、それも歴史とは切り離されています。歴史が問題になるのは、中国と朝鮮(今は南北に分裂しているので主として韓国)です。その「歴史」という意味も二つあり、一つは「過去に日本がひどいことをした」というのと、「現在、首相が靖国神社に参拝する」という問題です。若干、相互に関係がありますが、基本的には「過去の問題を謝罪するか、もう一度、戦争の賠償をするか」と、「現在、靖国神社に参拝しなければ過去のことは問題にしないのか」ということですから、別々とも言えます。また、中国も朝鮮も隣国ですから、友好関係を保つことがもっとも望ましいので、まずは「憎まず、相手の立場に立って」考えてみたいとおもます。憎んだり、相手の悪口を言って気分をよくすることはできますが、それは「それなら、何もしない方が良い」と思うからです。・・・・・・・・・さて、中国・朝鮮と有効関係を築くためにはどうしたらよいかを整理する前に、「歴史認識」をしておきたいと思います。もっとも大切なのは、「アジアの諸国で白人と戦ったことが無い国」はこの二カ国しかないということです。日本から地図に沿ってグルッと書きますと、日本はロシアとアメリカ、ドイツ、イギリス、フランス、オランダと戦い、フィリピンはスペインとアメリカ、インドシナ三国(ベトナム、ラオス、カンボジア)はフランス、アメリカと、インドネシアはオランダ、アメリカ、ポルトガルと、マレーシアはイギリス、ミャンマーはイギリス、インドもイギリス、バングラディッシュ、パキスタンや旧セイロンもイギリスです。さらに少し地域を広げると、ハワイはアメリカ、アメリカ大陸のインディアンとマヤ、アステカはスペインと現在のアメリカ人と戦って滅びました。その中で中国と朝鮮だけは白人とは戦っていません。でも朝鮮は日本国に併合されていたので、その時に日本と一緒に白人と戦っています。現在の韓国は「日本と一緒に白人と戦ったのは間違いだった」と言っていますので、朝鮮も「白人とは戦いたくなかった」としたほうがよいような気もします。アジア人がなぜ白人と戦ったかというと、白人は獰猛で自分の国から遥か離れた(大体、地球の裏側まで)ところに来て、武力が弱いからという理由だけで奴隷的植民地(読者の方の言葉)にしたからです。祖国を奴隷的植民地にされたのですから、いつかは独立のために白人と戦わなければなりませんでした。だから、白人と闘う辛さを知っていますから、日本をそれほど非難せず、タイやインド、インドネシアのようにはっきりと日本を支持してくれるところもあります。タイの首相は「日本が第二次世界大戦で白人と戦ってくれたから私たちは奴隷的植民地から離脱できた」と言っていますし、極東軍事裁判(東京リンチ)ではインドの判事だけが「日本人を裁くのは不当」として判決に加わりませんでした。反日日本人が東京リンチを支持していることとは対照的です。インドネシアは日本が負けたあとも日本の軍隊を軍事顧問として白人と戦い、激しい独立戦争の後に、独立を勝ち取っています。インドはガンジーの「無抵抗運動」で頑張り、これも甚大な犠牲を払ってイギリスから独立しています。多くの国が奴隷的植民地で呻吟し、そのなかで若者を失い、女性は乱暴され(チモールでは自由に女性に乱暴して良いというお達しまでありました)、富は搾取されたのです。ところが中国だけは白人とは一切戦わず(一回だけイギリスと小さな小競り合いをしましたが、それ以後はまったく抵抗せず)、満州をロシアに、遼東半島をドイツに、中部海岸領地をイギリスに、南部をフランスに「割譲」または「自由に使って結構」ということで切り売りをしたのです。そして中国は、日本、満州、内モンゴル、新疆ウィグル、チベット、ベトナムと戦いました。つまり中国は常に「白人側にたってアジア人と闘う」というきわめて珍しい国だということをまず頭に入れておく必要があります。これは本当に特殊なことで、アジア人というのは穏やかな民族で、歴史的にほとんどアジア人同士で戦ったことはありません。戦前の日本も戦ったのは、白人と白人側についた中国だけで、アジア人とは戦っていません。もちろん戦争ですから、激しい戦闘の中で白人の中にアジア人が混じっていれば戦いましたが、あくまでもアジアを攻撃することはありませんでした。このことは、中国を非難し、日本を擁護しようなどとケチなことを考えているのではなく、私が歴史を知る限り、事実がそうだったということです。事実をまずは認識しないと相手の気持ちがわからないからです。次回はこの歴史的事実、歴史認識に基づいて、まずは「中国はなぜ白人と戦わなかったのか?」、「中国はなぜ「反日」なのか?」を整理してみたいと思います。(平成26年9月22日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.26
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つゆくさ畑で あちこちで 花が咲いている形態・生態高さは15~50cmで直立することはなく、茎は地面を這う。6 - 9月にかけて1.5 - 2cmほどの青い花をつける。花弁は3枚あり、上部の2枚は特徴的で青く大きいが、下部の1枚は白くて小さく目立たない[3]。雌しべが1本、雄しべが6本で成り立っている。アサガオなどと同様、早朝に咲いた花は午後にはしぼんでしまう。人間との関わり花の青い色素はアントシアニン系の化合物で、着いても容易に退色するという性質を持つ。この性質を利用して、染め物の下絵を描くための絵具として用いられた。ただしツユクサの花は小さいため、この用途には栽培変種である大型のオオボウシバナ(アオバナ)が用いられた。オオボウシバナは観賞用としても栽培されることがある。花の季節に全草を採って乾燥させたものは鴨跖草(おうせきそう)と呼ばれ、下痢止め、解熱などに用いる。すいか おべんきょうその12食材果実実を薄切りにしたり、小片に切ったりし、好みによって食塩を少量振りかけて食す。特殊なものとしては源五兵衛(げんごべえ)と呼ばれる品種があり、幼果を粕漬けにする。果肉を食べ終えた後の皮は、外側の固い薄皮を除いて、漬物や酢の物、煮物や汁物などに使える。生のままだとキュウリ、煮ると冬瓜に似た食感になる。スイカの果肉及び果汁を加熱濃縮して、西瓜糖(すいかとう)と呼ばれる食品が作られる事がある。ジャム状の食品で砂糖が入っていないが、スイカ自体の糖分によって甘味がある。ジャムや甘味料の代わりとしても用いられるが、健康食品として用いられる事が多い。この他、ジェラート、ゼリー、缶詰にされる事もある。盛岡冷麺やアワビの水貝では、トッピングとして用いられる。イスラエルではブルガリアチーズを添えて食べられている。 ギリシャでは名産品の酒であるウゾを注いで食べる伝統がある。はた坊
2014.09.26
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水田では お米が みのり 穂も重くなってきている来月はにお米も収穫される新米が そろそろ 出てきそうだなあ水田これも ネットをみてみたら歴史中国では、紀元前4000-3000年[1]新石器時代の馬家浜文化地域で田が発掘された[2][3][4]。 軍事のための貯蔵されたり、死者埋葬時に共に埋められたりした、新石器時代から漢王朝時代の皮付きの米が発掘されている[5]。中国以外における田での耕作は、朝鮮半島では、紀元前3500-2000年、櫛目文土器時代中期に開始[6][7]。 慶尚南道密陽市近郊の発掘が慶南大學校(Kyungnam University)などによって行われ、無文土器時代(紀元前1100-850年)の田が発見されている[8]。日本では弥生時代に[9]、フィリピンでは先史時代に[10]、ベトナムでは新石器時代に開始[11]されている。水田 日本では 弥生から ずーーーーーーーーーーーーと作られている古いなあ 伝統と 歴史があるのだなあすいか おべんきょう その11生産・流通上の注意点スイカの爆発収穫直前に大雨が降るなどして内部に腐敗を生じガスで内圧が高まることで爆発を起こすことがある[4]。また、日本国外では開花時期に使用すべき植物成長調整剤であるホルクロルフェニュロンを誤って収穫直前に使用したことで爆発が起こったとみられる事例が報告されている[4]。2011年、中国の村で、収穫前のスイカが自然破裂する現象が、相次いで起きた。肥大促進薬の関与も疑われているが、原因は不明。地元当局は「スイカ爆発事故調査チーム」を結成した[5]。はた坊
2014.09.26
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彼岸花庭に彼岸花があるので 写真をとっておいたどこにでも よく 咲いているが 名所などもあるネットでみると日本におけるヒガンバナの名所埼玉県日高市にある巾着田 : ヒガンバナ[6]の名所として知られる。500万本のヒガンバナが咲く[7]。巾着田の最寄り駅である西武池袋線高麗駅に多数の臨時列車が停車したり、彼岸花のヘッドマークをあしらった列車を運行したりする。神奈川県伊勢原市にある日向薬師付近 : 100万本のヒガンバナが咲く。愛知県半田市の矢勝川の堤防 : 100万本のヒガンバナが咲く。一説には200万本とも。近くに新美南吉記念館があり、新美南吉『ごんぎつね』の舞台として有名である。岐阜県海津市の津屋川の土手 : 3kmにわたり10万本のヒガンバナが自生する。広島県三次市吉舎町辻の馬洗川沿い : 第12回広島県景観会議「景観づくり大賞」の「地域活動の部」で最優秀賞を受賞。また、講談社『週刊 花百科2004.9.16号』で、ヒガンバナの名所全国ベスト10に選ばれた。長崎県大村市の鉢巻山展望台 : 360度の眺望が広がる鉢巻山の山頂に、100万本のヒガンバナ群落が咲く。期間中、鉢巻山彼岸花祭りが開催されている。500本万 すごいなあ ついでに 埼玉県日高市にある巾着田 も 調べてみた地元では川原田と呼ばれている。8世紀にこの付近に移り住んだ高句麗からの渡来人が、大きく湾曲した高麗川を利用してこの地を開墾して田を作り、稲作を伝えたと言われている。毎年9月〜10月にかけて高麗川沿いの河川敷にある5.5ヘクタールの群生地にヒガンバナ(彼岸花、曼珠沙華)が見頃になる(「500万本の曼珠沙華」[1]を標榜する)。日本一のヒガンバナ群生地であり、祭り等も開催されたくさんの観光客で賑わうついでに 高句麗も ネットをみたら高句麗(こうくり、紀元前37年 - 668年。高句麗語:高句麗)は、いまの中国東北部南部から朝鮮北中部にあったツングース系民族の国家[1]であり、最盛期は満洲南部から朝鮮半島の大部分を領土とした。隋、唐を始めとする中国からの侵攻を度々撃退したが、最終的には唐・新羅の遠征軍により滅ぼされた668年に滅亡したので 日本に彼岸花をもって 逃げてきたらしいすいか おべんきょうその10生産・流通上の注意点連作障害・病害栽培時には、連作障害やつる割病に弱いため、台木としてユウガオやカボチャなどを用いる接木栽培が通例である。コストのかかる輪作などによって、これらの障害を回避して生産された、スイカ自身の根によって育った果実は、高級品として取引されている。スイカ果実汚斑細菌病 - 病原細菌はウリ科雑草のアレチウリ、カラスウリに病原性を有するが、アマチャヅルには病原性がない。病斑を形成した発病苗やウリ科雑草は2次伝染源となる可能性がある。スイカ作付け圃場周辺にカラスウリ、アレチウリが自生している場合は、抜き取って処分する。はた坊
2014.09.26
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今年のなすび04月13日 6本の苗をhcで買ってきて 庭で保管している04月17日 g-09の畑に移動しておいた 追加が4本の苗も植え付けた04月20日 m-06の畑にも4本のなすびをうえつけた なすび m-06に4本 g-09に10本 合計で14本の苗を育てている 種まきも開始しておいた ことしも なすび 大量につくろう04月27日 畑で なすびさん 無事に生育中 追肥をしておいた05月03日 黒マルチをつけておいた 無事に生育している06月01日 花もさき実もつきだしている 06月03日 なすび 実もついてきている06月08日 収穫を開始だなあ 2本06月15日 2回目の収穫 10本くらい種まき第一弾04月20日 庭でなすびの種まきをしておいた05月03日 発芽 m-06の畑に移動した06月01日 その後 雑草に隠れて 見えなくなった06月08日 1本だけ 発見 なんとかなりそう06月22日 1本だけだけど なんとか 成長してきている種まき第二弾05月05日 庭での種まきをまた やっておいた05月19日 発芽したのでm-20に移動した06月01日 無事に生育している06月08日 10本くらいはありそう06月22日 これが 写真の分 なんとか ちいさいながらも成長しつつあるかな種まき第三弾05月11日 ついかで また 種まきをしておいた05月25日 発芽したのでm-08の畑に移動した06月08日 雑草だらけになっている さて どうなるかな06月15日 1本だけは残っている06月22日 1本だけだけど 支柱をつけておいた06月15日の 今年の茄の在庫は苗の物が14本 全部が 無事に育っている ただいま 収穫中 種からの物が 全部で 残っているのが 12本 これが時差で秋ナスとして育てている今年のなすび 苗も無事に 全部が育っている 順調なり06月18日 3回目のなすびを収穫しておいた06月21日 4回目のなすびの収穫をしておいた06月22日 5回目のなすびの収穫をしておいた06月25日 7回目のなすびの収穫をしておいた06月29日 8回目のなすびの収穫をしておいた07月02日 9回目のなすびの収穫をしておいた07月05日 10回目のなすびの収穫をしておいた07月06日 11回目のなすびの収穫をした07月09日 12回目のなすびの収穫をした07月13日 13回目のなすびの収穫をした07月16日 14回目のなすびの収穫をした07月19日 15回目のなすびの収穫をした07月23日 16回目のなすびの収穫をした07月26日 17回目のなすびの収穫をした07月30日 18回目のなすびの収穫をした08月02日 19回目のなすびの収穫をした08月03日 20回目のなすびの収穫をした08月06日 21回目のなすびの収穫をした08月09日 22回目のなすびの収穫をした08月10日 23回目のなすびの収穫をした08月13日 24回目のなすびの収穫をした08月16に 25回目のなすびの収穫をした08月23日 26回目のなすびの収穫をした08月30日 27回目のなすびの収穫をした08月31日 28回目のなすびの収穫をした09月07日 29回目のなすびの収穫をした09月13日 30回目のなすびの収穫をした09月20日 31回目のなすびの収穫をした東日本大震災 3月11日発生9月25日は既に3年と6か月と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------「異常気象」から身を守るために(2) 「異常」と「非日常」「ijyou2__20140921749.mp3」をダウンロード先回、異常気象というのは一体何を意味しているのかについて、少しブログに載せましたが、なかなか奥が深いので、この際、異常気象から身を守るということで少し考えてみたいと思います。子供を波打際で遊ばせておくと、ときどき、巨大な波がきて子供がさらわれることがあります。こんなことを防ぐためには親は「1000回に一回は平均的な並みの2倍の波が来る」ということを知っておく必要があります。こんなことを子供にいっても子供は覚えていないので、「大きな波が来るからあまり海の方に言っちゃダメよ」と言っておいて、さらにときどき、子供が少しずつ海の方に行っていないかを見なければならないということです。この時の「1000回に一回の大波」というのは、決して「異常」ではありません。でも、ここに日本語の語彙の問題があります。つまり、「異常」というのは「常ならず」ですから、「普段と違う」という時に「異常」という単語を使うこともあります。でも、普通の日本語の場合は、「異常」は、「常ならず」に加えて「ちょっと普通には起こらない」という意味が含まれています。「あの人は異常だ」という時には、「1000人のうち最も成績が良い人」という意味ではなく、「普通ではない」という意味を含みます。だから「異常気象」というのは「今までになかった」とか「最近、おかしい」という感じに聞こえます。正式には、世界気象機構は「平均気温や降水量が平年より著しく偏り、その偏差が25年以上に1回しか起こらない程度の大きさの現象」という定義をしていて、どちらかというと「非日常」という意味で使っています。”unusual climate”ということで、1000回に一回の波も「異常な波」に入ることになります。ところが、日本の気象庁は、「過去に経験した現象から大きく外れた現象で、人が一生の間にまれにしか経験しない(過去数十年に1回程度の頻度で発生した)現象」という超いい加減な定義をしていて、少しは科学的な訓練を受けた人が居るのか?と訝るほどです。「過去に経験した」、「人が一生の間にまれ」とか「数十年に1回」など定義になっていません。「過去に経験したことがない」といっても、その過去とは2000年前からか、100年か、5歳の子供かで全く違いますし、「人が一生の間にまれに」といっても、歳が80歳で転勤を重ねた人と、同じ場所で一生を終わった60歳の人ではかなり違います。また「数十年」といっても、20年と50年では大雨の程度も違います。気象庁がこのような曖昧な定義をしているのは、自分たちが異常であるかを判定したいという日本の役人の典型例と思います。ある気象を異常としようと思えば、すぐできるからです。それでも、NHKや朝日新聞の「異常」より少しはましな気がします。NHKの異常 =気象庁が異常と言えば異常と伝える朝日新聞の異常=国民が異常と思いたければ異常と記事を書くということなので、最近では「厳しい気候」や「悪い気候」を「異常な気候」と言っています。でも私たちは自分の身や家族を守らなければならないので、「非日常」と「異常」を区別することがまずは大切と思います。最近はそんなことをする人はいないと思いますが、「大雨は温暖化が原因だ」と言って、個人生活を犠牲にして電気を消したり、CO2を出さないようにしても、温暖化の結果として大雨が降っているのではなく、次回に詳しく書きますが、非日常(確率的に起こることが、自分にとっては2000年に一度ということになる)の現象ですから、見当はずれになります。これまでも気温(温暖化など)とは関係がないのに、もうすでに17年も温暖化対策をして、随分、経済にも生活にも影響を及ぼしています。その典型的なものが熱中症で、熱中症が日本で増えてきたのは、ちょうど京都議定書を締結するころですが、それからの地球の気温は「低下気味」なのに、熱中症は「増加の一途」なのです。つまり熱中症ですら、温暖化と関係がないのですから、私たちはNHKに洗脳されないようによくよく考えなければならないのです。(平成26年9月21日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.25
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昨年度09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ12月29日 17回目の収穫をした 丸の5本 やや小さくなってきている今年01月04日 18回目の収穫をした 2本 曲がっているなあ01月05日 19回目の収穫をした 丸4個01月12日 20回目の収穫をした 4本01月13日 21回目の収穫をした 丸7本01月18日 22回目の収穫をした 5本01月19日 23回目の収穫をした 丸7本01月26日 24回目の収穫をした 11本01月27日 25回目の収穫をした 丸7本02月01日 26回目の収穫をした 6本02月02日 27回目の収穫をした 小物の10本02月09日 28回目の収穫をした 6本02月11日 29回目の収穫をした 小物の丸の大根も おしまいかな02月16日 30回目の収穫をした 5本02月22日 31回目の収穫をした 6本03月02日 32回目の収穫をした 6本03月09日 33回目の収穫をした 4本03月16日 34回目の収穫をした 6本03月22日 35回目の収穫をした 6本03月30日 36回目の収穫をした 9本そろそろ おしまいになりそう今年の秋の大根また 種をかってきておいた今年も9月より種まきを開始しよう大根の種まき 第一弾だ08月31日 庭で種まきをした09月03日 発芽してきている09月07日 畑に移動するぞ 本日は大根の種まき 第二弾をやろう09月07日 種まきをするぞ09月11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-7-9などに植え付けをしておいた種まき 第三弾09月15日 庭での種まきをしておいたすいか おべんきょう その09日本における流通・消費形態まるごと販売されるのが基本であるが、スイカはかなり大きな果実のため、日本の今日の家族形態の大半を占める、小規模な核家族では冷蔵庫等で保存しにくい、食べきれない、という問題がある。そのため、八百屋、果物屋、あるいはスーパー等では、1/2、1/4、1/6等に切断し、フィルム包装の上冷蔵したものを販売していることも多い。かつて農村の大家族では、井戸で冷蔵保存し、一度に消費し切るだけの人数がいたし、都会でも濃密な近所付き合いがあり、隣近所に配布(いわゆる「おすそわけ」)されてしまったため、こうした問題は存在しなかったのである。また、指先の打診で中身の品質を判断できたような熟練した店員がおり、同じ地域のメンバーとして消費者と信頼関係が構築されていた商店街の小規模商店が衰退、減少した今日では、切断したものの方が、消費者自身の目によって中身を確認できるという利点もある。また、装飾・贈答用に特製のケースに入れて栽培した四角いスイカや、異常に巨大に成長した物なども販売されて好評を博している。ただし、値段は通常のスイカの5~10倍程度であり、庶民が簡単に買える物ではないということも事実である。また、味も大味になりがちとの説も存在する。はた坊
2014.09.25
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昨年の蕪hcで カブラの種をかってきた さあ 今年も カブラ じゃんじゃん作ろう日曜に種まきを開始だーーーー09月08日 庭で種まきをしておいた 16potsx2=32pots 09月15日 発芽している ok 09月16日 畑に移動 g-22の畝に植え付けておいた第二弾09月15日 庭で 種まきをやっておいた 発芽したら また 畑に移動する09月19日 発芽した 順調なり09月23日 m-07の畑に移動した10月05日 g-22の蕪 1か月がすぎて まあまあ 順調に育っている かぶらさん いい 感じになってきている11月04日 やっと 2個 収穫をした まあまあ 大きくなりだしてきている昨年は11月10日が 初の収穫 今年は 11月04日で 初の収穫これから カブラさん 大きくなってきつつある 来週からも 収穫できそう11月10日 2回めの収穫は3個11月17日 3回目の収穫をした 5個11月30日 4回目の収穫をした 6個12月08日 5回目の収穫をした 5個12月15日 6回目の収穫をした 6個12月22日 7回目の収穫をした 6個12月29日 8回目の収穫をした 6個 今年01月05日 9回目の収穫をした 8個01月12日 10回目の収穫をした 6個01月19日 11回目の収穫をした 7個01月26日 12回目の収穫をした 9個02月01日 13回目の収穫をした 10個02月09日 14回目の収穫をした 15個02月16日 15回目の収穫をした 10個02月23日 16回目の収穫をした 10個そろそろ おしまいかな今年の秋hcでの カブラの種をかってきた いつもとおりの 聖護院のかぶら9月より 種まきする予定08月31日 庭で種まきをした09月04日 発芽してきている09月06日 畑に移動した G-03の畑の畝に植え付けた第二弾の種まき09月07日 庭でまた 種まきをしておいた09月11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-7-09などに植え付けわしておいた第三弾の種まき09月15日 庭で種まきわしておいたすいか おべんきょうその08生産・流通・消費生産スイカの生産において、圧倒的な地位を占めるのが中華人民共和国である。2004年の統計 (FAO) によると、世界生産量9562万トンのうち、71%(6831万トン)を中国一国で生産している。2位以降はトルコ(382.5万トン、4%)、イラン(215万トン、2%)、ブラジル(172万トン、2%)、アメリカ合衆国(167万トン、2%)である。以下、エジプト、メキシコ、ロシア、大韓民国、スペインが続く。日本の生産量は45万4100トン(0.47%)に過ぎない。はた坊
2014.09.25
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昨年のタカナ残り物の種が まだまだ たくさん ある これを 今年も全部を種まきしていこう今年も 高菜 大量に作ろう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽した 早い09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた タカナ 今年は2回のみ 場所がない10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている10月20日 m-20のタカナもすこしある10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている合計で何本あるか また あとで調べよう 11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみたg-10 10本くらいm-20 05本くらいm-07 05本くらい合計で20本くらい 残っている これらに 追肥して 土寄せをしておいた これから 大きくなってくれるはず11月03日 土寄せして 追肥をしておいた11月10日 また 追肥しておいた11月17日 もみ殻をかけておいた11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー12月08日 初の収穫をした ついでに追肥もしておいた12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年のタカナ01月05日 5回目の収穫をした01月12日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 8回目の収穫をした02月02日 9回目の収穫をした02月09日 10回目の収穫をした02月16日 11回目の収穫をした03月02日 12回目の収穫をした03月08日 13回目の収穫をした03月16日 14回目の収穫をした03月23日 15回目の収穫をした03月30日 16回目の収穫をした04月05日 17回目の収穫をした04月13日 18回目の収穫をした04月17日 19回目の収穫をした04月20日 20回目の収穫をした04月27日 21回目の収穫をした これで 御終いとなった この場所は また 他の野菜に譲るとする どんどん 次の野菜を植えていこう今年の秋また hcで 高菜の種をかってきた9月から 種まきをしよう08月31日 庭で種まきをした09月04日 発芽してきている09月06日 畑に移動した G-03の畑の畝に植え付けた第二弾の種まき09月07日 庭でまた 種まきをしておいた09付11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-7/g-09などに植え付けをした第三弾の種まき09月15日 庭に種まきをしておいたすいか おべんきょう その07野生スイカ野生のスイカは、ほとんど甘みがないが、水分だけは胎座部分に大量に蓄えられている。自生地が乾燥地帯であるため、野生動物は水分を目当てにスイカの果実を摂食することになり、胎座の水分ごと種子を飲み込んで糞とともに排泄し、種子散布が行われる。人類によるスイカの利用もこの水分を目当てに始まり、同時に脂肪と蛋白質に富んだ種子をも食用にするようになったと考えられる。はた坊
2014.09.24
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昨年のゴーヤ4月27日 ゴーヤの苗 hcで 買い物をした 2本 そのまま 畑に植え付けた ゴーヤ まずは2本の苗から05月03日 その後petの中で 無事だけど 大きくはなっていないpetの中は 蒸し暑そうだなあ しかし なしでは 枯れてしまうので このまま petをつけておく なんとか なるかな ???05月12日 まあ なんとか無事であるが 小さいままだなあ かなり暖かくなってきているので もう 大丈夫のようだ05月18日 カバーを外しておく 小さいが無事である05月19日 追加で苗を2本 買っておく 予備 78円の分なので安い05月26日 こぼれ種の発芽が1本06月02日 そのご こぼれ種の発芽がどんどんと 06月06日 ゴーヤ いよいよ 成長を開始してきている06月09日 ゴーヤのみずやり しっかりとしておく 空梅雨 水が不足している06月12日 みずやり 大変だけど どんどんやっておく なんとか 上に上に伸びだした06月22日 かなり上に伸びてきている 雨もたっぶり降ったので 良し ゴーヤはhcで買ったのが4本こぼれ種からは6本くらい 出てきている ゴーヤ すくすく育ちだした暑くなると ゴーヤの成長の季節になる どんどん 伸びてチョーだい昨年はもう そろそろ実がついていた もういちど 実があるかどうか ゆっとくりと 日曜に見てみよう07月07日 初のゴーヤ 1個があった まずは 小さいが収穫しておいた 07月18日 ごーや よく見たら4個あった 収穫した07月20日 3回目の収穫は8本07月21日 4回目の収穫は4本07月25日 5回目の収穫は8本07月28日 6回目の収穫は3本08月03日 7回目の収穫は9本08月04日 8回目の収穫は7本08月07日 9回目の収穫は6本08月11日 10回目の収穫は4本08月17日 11回目の収穫は2本08月25日 12回目の収穫は30本09月01日 13回目の収穫は10本09月04日 14回目の収穫は03本09月07日 15回目の収穫は08本09月13日 16回目の収穫は02本09月16日 17回目の収穫は06本09月22日 18回目の収穫をした10本09月29日 19回目の収穫をした07本10月05日 20回目の収穫をした06本ゴーヤ おしまいに この場所も 次の豆さんの場所としておく今年のゴーヤ04月17日 hcにいくと ゴーヤがあったので 買っておく 4本 59円のふん即 m-06の畑に植え付けた05月03日 その後も無事なり 生育している petを超えそうになったらpetを取り除こう風よけとしてpetを利用している まあまあ 無事である05月17日 petをはずしておく 支柱に固定をしておく05月22日 追肥をしておく まだ よわよわしいので 追肥が必要なり05月31日 ようやく しっかりとしてきている これから 成長してくれるかな4本のごうや 無事に生育中06月08日 支柱を4本にふやしておく06月15日 追肥して みずやりをどんどんしておく06月21日 花がついてきている そろそろ 実もできそうな雰囲気になってきている06月22日 支柱の上まで 蔓が伸びてきている 支柱は4本の間にも支柱をつけた これで 蔓は伸び放題でもok 06月29日 実がつきだしてきている07月06日 初の実を収穫しておいた まあまあだなあ07月13日 2回目の収穫をした07月20日 3回目の収穫をした07月27日 4回目の収穫をした08月03日 5回目の収穫をした08月09日 6回目の収穫をした08月10日 7回目の収穫をした08月13日 8回目の収穫をした08月17日 9回目の収穫をした08月20日 10回目の収穫をした08月24日 11回目の収穫をした08月31日 12回目の収穫をした09月06日 13回目の収穫をした09月13日 14回目の収穫をしたごうや 実もすくなくなった赤くなっているのが ごろごろ しているが 青いのは あまり ない東日本大震災 3月11日発生9月24日は既に3年と6か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------普通の歴史(追補) 侵略戦争とはなにか?(5) アジア人同士の戦争「rekisi5___201409051116.mp3」をダウンロード「戦争」ということで人類を見ると、現代人類(ホモサピエンス)には、二種類の「人類」がいる様に思う。一つが「戦争ばかりしている人類」と「必要最小限しか戦争をしない人類」で、簡単に言うと戦争ばかりしている白人と中国人、ほとんど戦争をしないアジア人に別れる。これは「歴史的事実」であり、「思想」ではない。たとえば、白人はギリシャ、ローマ時代から戦いばかりで、歴史を学ぶことは戦いの歴史を学ぶこととほとんど同じだ。ところが、中国を除いたアジア諸国はほとんど戦争をしない。日本、フィリピン、インドシナ、インドネシア、タイ、ビルマ、インド、ハワイなど歴史は古いがほぼ自分の国の中で満足している。日本は歴史が長いし、力も強かったので、もし日本人が白人のように戦闘性が高ければ、台湾は言うまでもなく、フィリピンぐらいまではすぐだから攻めただろう。それは白人がアジアの諸国を植民地にしだした15世紀の近代でも同じで、「アジア人同士の戦い」というのは、中国を除けばほとんどない。フィリピン、インドネシア、インドシナなども相互に接近しているが、一つの国に統一されたことはない。日本が一時、東南アジア諸国に軍隊を送った大東亜戦争の時にも、日本が戦った相手はアメリカ人、イギリス人、フランス人、オランダ人と白人に内通した中国人であって、例外を除いて先の戦争でも日本はアジア人とは戦っていない。その中で、中国だけが国内ばかりではなく、周辺国に常に戦争を仕掛けてきた。中国人同士の戦いも他のアジア人とは全く違い、漢の時代には人口が10分の1に減るほどの戦いなどがあったし、その後も激しい戦いの連続だった。日本でも鎌倉時代、室町時代などの時代区分があり、その度に「戦闘」はあったが、それは武士同士の内輪もめのようなもので、負けた方の住民が奴隷や皆殺しにあうというような戦いではなく、まして外国まで攻めるのは極めて稀だった。「欲しければ相手の土地でもなんでも取りに行き、そこにいる人を皆殺しにしても良い」と考えるアーリア系白人と中国人の考え方と、「自分たちは自分たちの国の中でやっていく」というアジア系の考え方の二つがあることは歴史的に明らかだ。ただ、少数の例外があることはあるが、その比率ははっきりしている。日本人(和人)よりさらに優れた民族がアイヌで、彼らはクマを殺す強力な武器を持っていても、人間を殺す刀は発見されていない。つまり人殺しの兵器がもともたない。発明できなかったのではなく、和人から3回、攻め込まれ和人の武器を獲得したが、戦争が終わるとすぐ捨てて使うことはなかった。戦争を好まない民族(防衛だけはする)も多いが、アーリア系の白人は他人の領土とか他人の命というものを考えないことと、さらには「奴隷」を多く使った。思想的な面もあり、白人と中国人は「支配階級になって働かないのが人生の目標」と思っているが、アジア人は「働くことが生きがい」だから奴隷や召使はかえって面倒で、自分でやったほうが早いという感覚がある。これは技術の世界でも同じで、アメリカやヨーロッパは「技術職」というのは現場ではほとんど仕事をしない。「技能職」が現場で技術職の指示を受けて仕事をする。日本人の感覚としては、「他人の物は他人のもの、他人も自分と同じ人間、自分のことは自分でやる」という考えの方が「適当であり、優れている」と感じる。白人のように「他人の物でも欲しければ取る、他人は奴隷にできる、自分は遊んで他人に働かせる」という考えより良いことに感じる。だから、日本人やアジア人は、アーリア系白人や中国人に、「あなた方のやったこと、考え方が人類を戦争に追い立て、苦しみをもたらしたのだ。ここらへんで深く反省しなさい」とはっきり言ったほうがよい。白人は戦争を繰り返してきた。だから暴力が強い。人間の中に獣の時代の記憶があるから、「暴力の強いものを尊敬する」という本能があるが、それもそろそろ止める時期ではないか。日米戦争でも、「日本は戦争に負けたから悪いことをした」という理屈はいただけない。今後もよほどのことがない限り、アーリア系白人か中国人しか戦争を仕掛けてくる人たちはいないだろう。それにどのように日本が備えるかをアーリア系白人や中国人に教えてもらうことなく、日本人が考える必要がある。(中東やアフリカでの紛争は、国境が「直線」であることで、これはヨーロッパ人が植民地にしたときに引いた国境が本来の国の境界(民族や地形で決まる)と違うから起こっている。)(平成26年9月4日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.24
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昨年のゴーヤ4月27日 ゴーヤの苗 hcで 買い物をした 2本 そのまま 畑に植え付けた ゴーヤ まずは2本の苗から05月03日 その後petの中で 無事だけど 大きくはなっていないpetの中は 蒸し暑そうだなあ しかし なしでは 枯れてしまうので このまま petをつけておく なんとか なるかな ???05月12日 まあ なんとか無事であるが 小さいままだなあ かなり暖かくなってきているので もう 大丈夫のようだ05月18日 カバーを外しておく 小さいが無事である05月19日 追加で苗を2本 買っておく 予備 78円の分なので安い05月26日 こぼれ種の発芽が1本06月02日 そのご こぼれ種の発芽がどんどんと 06月06日 ゴーヤ いよいよ 成長を開始してきている06月09日 ゴーヤのみずやり しっかりとしておく 空梅雨 水が不足している06月12日 みずやり 大変だけど どんどんやっておく なんとか 上に上に伸びだした06月22日 かなり上に伸びてきている 雨もたっぶり降ったので 良し ゴーヤはhcで買ったのが4本こぼれ種からは6本くらい 出てきている ゴーヤ すくすく育ちだした暑くなると ゴーヤの成長の季節になる どんどん 伸びてチョーだい昨年はもう そろそろ実がついていた もういちど 実があるかどうか ゆっとくりと 日曜に見てみよう07月07日 初のゴーヤ 1個があった まずは 小さいが収穫しておいた 07月18日 ごーや よく見たら4個あった 収穫した07月20日 3回目の収穫は8本07月21日 4回目の収穫は4本07月25日 5回目の収穫は8本07月28日 6回目の収穫は3本08月03日 7回目の収穫は9本08月04日 8回目の収穫は7本08月07日 9回目の収穫は6本08月11日 10回目の収穫は4本08月17日 11回目の収穫は2本08月25日 12回目の収穫は30本09月01日 13回目の収穫は10本09月04日 14回目の収穫は03本09月07日 15回目の収穫は08本09月13日 16回目の収穫は02本09月16日 17回目の収穫は06本09月22日 18回目の収穫をした10本09月29日 19回目の収穫をした07本10月05日 20回目の収穫をした06本ゴーヤ おしまいに この場所も 次の豆さんの場所としておく今年のゴーヤ04月17日 hcにいくと ゴーヤがあったので 買っておく 4本 59円のふん即 m-06の畑に植え付けた05月03日 その後も無事なり 生育している petを超えそうになったらpetを取り除こう風よけとしてpetを利用している まあまあ 無事である05月17日 petをはずしておく 支柱に固定をしておく05月22日 追肥をしておく まだ よわよわしいので 追肥が必要なり05月31日 ようやく しっかりとしてきている これから 成長してくれるかな4本のごうや 無事に生育中06月08日 支柱を4本にふやしておく06月15日 追肥して みずやりをどんどんしておく06月21日 花がついてきている そろそろ 実もできそうな雰囲気になってきている06月22日 支柱の上まで 蔓が伸びてきている 支柱は4本の間にも支柱をつけた これで 蔓は伸び放題でもok 06月29日 実がつきだしてきている07月06日 初の実を収穫しておいた まあまあだなあ07月13日 2回目の収穫をした07月20日 3回目の収穫をした07月27日 4回目の収穫をした08月03日 5回目の収穫をした08月09日 6回目の収穫をした08月10日 7回目の収穫をした08月13日 8回目の収穫をした08月17日 9回目の収穫をした08月20日 10回目の収穫をした08月24日 11回目の収穫をした08月31日 12回目の収穫をした09月06日 13回目の収穫をした09月13日 14回目の収穫をしたごうや 実もすくなくなった赤くなっているのが ごろごろ しているが 青いのは あまり ない東日本大震災 3月11日発生9月24日は既に3年と6か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------普通の歴史(追補) 侵略戦争とはなにか?(5) アジア人同士の戦争「rekisi5___201409051116.mp3」をダウンロード「戦争」ということで人類を見ると、現代人類(ホモサピエンス)には、二種類の「人類」がいる様に思う。一つが「戦争ばかりしている人類」と「必要最小限しか戦争をしない人類」で、簡単に言うと戦争ばかりしている白人と中国人、ほとんど戦争をしないアジア人に別れる。これは「歴史的事実」であり、「思想」ではない。たとえば、白人はギリシャ、ローマ時代から戦いばかりで、歴史を学ぶことは戦いの歴史を学ぶこととほとんど同じだ。ところが、中国を除いたアジア諸国はほとんど戦争をしない。日本、フィリピン、インドシナ、インドネシア、タイ、ビルマ、インド、ハワイなど歴史は古いがほぼ自分の国の中で満足している。日本は歴史が長いし、力も強かったので、もし日本人が白人のように戦闘性が高ければ、台湾は言うまでもなく、フィリピンぐらいまではすぐだから攻めただろう。それは白人がアジアの諸国を植民地にしだした15世紀の近代でも同じで、「アジア人同士の戦い」というのは、中国を除けばほとんどない。フィリピン、インドネシア、インドシナなども相互に接近しているが、一つの国に統一されたことはない。日本が一時、東南アジア諸国に軍隊を送った大東亜戦争の時にも、日本が戦った相手はアメリカ人、イギリス人、フランス人、オランダ人と白人に内通した中国人であって、例外を除いて先の戦争でも日本はアジア人とは戦っていない。その中で、中国だけが国内ばかりではなく、周辺国に常に戦争を仕掛けてきた。中国人同士の戦いも他のアジア人とは全く違い、漢の時代には人口が10分の1に減るほどの戦いなどがあったし、その後も激しい戦いの連続だった。日本でも鎌倉時代、室町時代などの時代区分があり、その度に「戦闘」はあったが、それは武士同士の内輪もめのようなもので、負けた方の住民が奴隷や皆殺しにあうというような戦いではなく、まして外国まで攻めるのは極めて稀だった。「欲しければ相手の土地でもなんでも取りに行き、そこにいる人を皆殺しにしても良い」と考えるアーリア系白人と中国人の考え方と、「自分たちは自分たちの国の中でやっていく」というアジア系の考え方の二つがあることは歴史的に明らかだ。ただ、少数の例外があることはあるが、その比率ははっきりしている。日本人(和人)よりさらに優れた民族がアイヌで、彼らはクマを殺す強力な武器を持っていても、人間を殺す刀は発見されていない。つまり人殺しの兵器がもともたない。発明できなかったのではなく、和人から3回、攻め込まれ和人の武器を獲得したが、戦争が終わるとすぐ捨てて使うことはなかった。戦争を好まない民族(防衛だけはする)も多いが、アーリア系の白人は他人の領土とか他人の命というものを考えないことと、さらには「奴隷」を多く使った。思想的な面もあり、白人と中国人は「支配階級になって働かないのが人生の目標」と思っているが、アジア人は「働くことが生きがい」だから奴隷や召使はかえって面倒で、自分でやったほうが早いという感覚がある。これは技術の世界でも同じで、アメリカやヨーロッパは「技術職」というのは現場ではほとんど仕事をしない。「技能職」が現場で技術職の指示を受けて仕事をする。日本人の感覚としては、「他人の物は他人のもの、他人も自分と同じ人間、自分のことは自分でやる」という考えの方が「適当であり、優れている」と感じる。白人のように「他人の物でも欲しければ取る、他人は奴隷にできる、自分は遊んで他人に働かせる」という考えより良いことに感じる。だから、日本人やアジア人は、アーリア系白人や中国人に、「あなた方のやったこと、考え方が人類を戦争に追い立て、苦しみをもたらしたのだ。ここらへんで深く反省しなさい」とはっきり言ったほうがよい。白人は戦争を繰り返してきた。だから暴力が強い。人間の中に獣の時代の記憶があるから、「暴力の強いものを尊敬する」という本能があるが、それもそろそろ止める時期ではないか。日米戦争でも、「日本は戦争に負けたから悪いことをした」という理屈はいただけない。今後もよほどのことがない限り、アーリア系白人か中国人しか戦争を仕掛けてくる人たちはいないだろう。それにどのように日本が備えるかをアーリア系白人や中国人に教えてもらうことなく、日本人が考える必要がある。(中東やアフリカでの紛争は、国境が「直線」であることで、これはヨーロッパ人が植民地にしたときに引いた国境が本来の国の境界(民族や地形で決まる)と違うから起こっている。)(平成26年9月4日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.23
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昨年の人参 人参の種まきを開始 第一弾の種まき03月31日 庭でpotに人参の種まきをした 32potの種まきをした04月08日 いちぶのみ 発芽 まだまだ 遅い04月15日 畑に移動 m-07の畑の畝に植え付けた05月03日 その後は順調に育ちつつある05月12日 みずやりして 手入れすこししておく05月19日 まあまあ 育ちつつある06月16日 雑草とりをしておく まあまあ第二弾の種まき04月15日 庭のpotで種まきをした 16potsの種まきをした04月27日 発芽した しかし まだ すこしだけ 05月04日 m-20の畑に移動06月16日 雑草にまけて消滅 何も残っていない第三の種まきをしよう04月21日 庭のpotで種まきをしておく 16pots 05月04日 発芽はまだ 来週だなあ05月12日 発芽した m-20の畑の畝に移動した 05月05日 1本 m-20の畑で玉ねぎのあいだにあったもの 収穫しておいた05月12日 あちこちのたまねぎの畝で 人参がすこし残っていたので収穫した06月16日 雑草に負けた 消滅した 何も残っていない第四弾種まきしよう06月09日 種まきした06月15日 発芽した06月16日 畑に移動 m-08に植え付けした第五弾の種まき06月16日 種まきをしておいた06月20日 発芽してきている06月22日 畑に移動 m-20に移動して植え付けたno1は無事no2-3-は消滅して なしno4-5は追加で種まきをしているno1の雑草とりしていたら 1本 抜けた しかし 短い人参だなあ まあ なんとか 他のは 育ってチョーー09月01日 残りの人参を収穫しておいた m-07の分だけ あとはなし にんじん 小さいのばかり まあ それでも すこしは残っていて 収穫できた ほとんどの人参は雑草に囲まれて 消滅している今年03月09日 hcで種をかってきて 即 庭で種まきをしておいた03月13日 発芽はまだ 発芽したら 畑に移動しよう03月30日 発芽した 即 畑に移動した g-01の畑に移動した04月06日 その後 人参さんは無事だけど まだ 小さい04月13日 すこし 伸びているが 小さいな04月27日 伸びてきている05月18日 まあまあ 大きくなりだしてきている06月01日 その後も まあまあ成長している 収穫はまだなり第二弾04月13日 庭で種まきをしておいた 04月20日 まだ発芽していない 2週間はかかりそう04月27日 発芽した g-03の畑に移動した第三弾04月20日 庭で種まきをしておいた04月27日 こちらも まだ 発芽していない 05月03日 発芽している m-07の畑に移動した第四弾05月04日 庭で種まきをしておいた05月17日 発芽した m-08の畑にも 移動して植え付けた これで 種まきはお仕舞いに それぞれ あちこち たくさんある雑草とり戦いとなっているが 半分くらいは残ってくれるかな07月13日 g-1のにんじん 初の収穫をしておいた もう 四か月が過ぎているので まあまあになっている07月20日 2回目の収穫をしておいた07月27日 3回目の収穫をしておいた08月10日 4回目の収穫をしておいた08月17日 5回目の収穫をしておいた09月15日 6回目の収穫をしておいたこれで 在庫のにんじん 全部を収穫したにんじんの収穫は 終了したすいか おべんきょうその6すいか特徴実果実の外観は緑色に深い緑色の縦縞が入ったものが一般的であるが、薄緑色のものや黒に近い深緑色のものもある。同じウリ科の果菜類であるメロンは、主として甘く熟した果皮の部分を果肉として食べるが、スイカの果皮は内側の薄い層しか甘く熟せず、主に種子をつける胎座の部分を食用とする。果皮はキュウリを僅かに甘くしたような味だが、生のまま果皮まで食べることは少ない。日本で縦縞模様の品種が広まったのは昭和初期頃と言われ、それまでは黒色の無地で「鉄かぶと」と呼ばれていた。果肉の色は赤もしくは黄色。大玉の品種で糖度 (Brix) は11~13度程度。果実中心及び種子周辺の果肉の糖度が最も高い。果肉は、水分が多く90%以上。様々な品種があるが、一般に果肉は紅、甘くて多汁である。はた坊
2014.09.23
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一昨年 芽キャベツ07月06日 今年もまた m-07の畑で 芽キャベツが1本 生えてきている昨年と同様だ こちらは まだ 無事に育っている 虫の被害がなければ よいけど 育つかな?????? しばらく 観察しておこう08月06日 あらあら 消えてしまった 雑草にかこまれて 日が当たらなくなり消滅で 09月30日 hcで芽キャベツの苗が売られていた 即 買い物する 2本10月21日 一か月が過ぎた やや 大きくなっている 左の方がでかいなあ10月28日 左たけが どんどん 成長中 右は ???11月10日 左のが でーかーーい 右のは消滅しつつある11月18日 右のも 小さいが まだ 無事だなあ12月02日 右のも やや成長をしてきている12月09月 そのまま かわりはないかな12月23日 そのまま もう成長はこれまでかな 高さは変わらず 1月になると 小さい 芽 が できるはず2月くらいになると そろそろ 収穫となる予定 小さいが なんとか なるだろう昨年01月02日 小さい芽はついている 01月14日 その後も あまり変化はなし 様子見01月20日 そのまま02月03日 そのままだ 昨年は2月19日に収穫した そろそろ 収穫しようかな02月11日 収穫した 小さいが それなりに実はすこしついている02月17日 残りの もっと小さいのを収穫 これにて 終了ちいさい が 芽キャベツ これにて 終了09月22日 hcで 芽キャベツの苗が売っていた で 即 買い物しておく09月23日 m-08の畝の端っこに植え付けをしておく10月05日 その後も 無事だ まあまあ 育ちつつある今年も芽きゃべつ これは 楽しい野菜だ10月20日 2本が虫にかじられて ボロボロに しかし2本は無事なり11月09日 その後 葉は出てきている 芽もついてきている11月17日 脇芽に芽もついてきている かなり 大きくなりつつある11月24日 追肥しておいた 12月01日 葉っぱをカットしておいた すっきりとした12月07日 すこし 成長してきている ちょっと だけ12月15日 それなりに めきゃべつ らしく なってきている12月22日 見た目にも 大きくなりだしている12月28日 4本ともに無事 しかし サイズは様々 すこしづつ 太りだしてきている4本ともに 大きくなりだしてきている収穫するのは2月くらい まだ 時間がある 楽しみだな今年01月19日 なんとか かんとか それなりに芽キャベツらしくなってきている4本あるが サイズは 色々まあまあ と いう 感じ01月26日 そろそろ 収穫してもよさそう いい 感じ02月02日 2本の収穫をしておいた まあまあ なり02月09日 残りの2本も収穫 これにて おしまい今年の秋hcで 芽キャベツの種が売っていたので 買ってきた今年は 芽キャベツ 種まきをしてみよう08月31日 庭で 種まきをした09月04日 発芽した09月06日 M-01の畑の畝に移動した第二弾の種まき09月07日 庭にて 第二弾の種まきをしておいた09月11日 発芽した09月14日 畑に移動した g-01の畑に移動した苗の半分くらいは 残っているが まあ そこそこ 育っているすいか おべんきょうその5すいか特徴葉・花葉は切込みが深く、丸みを帯びている。葉身は約25cm。つる性である。雌雄異花で花色は黄色。雌花は子房下位。水に濡れると花粉が破裂するため、受粉後約4時間以内に降雨に遭うと着果せず、自家受粉では良質な実は着果しない(これは、自家不和合性という遺伝的特性によるもの)。はた坊
2014.09.23
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昨年 種まきしよう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する m-07に植え付けをしておく10月10日 その後 青梗菜 消えてしまった感じ11月02日 すこし 青梗菜 のこっているのがある 数はすくない11月04日 数を数えてみると 10本くらいしか 残っていない16potsの種まきして 植え付けたが どうも うまく育っていない残っているのは 10本くらい まあ 大きくなってから 収穫しよう11月17日 かなり大きくなってきている これで 収穫できそうだ11月24日 その後も 様子見 もう すこし 大きくなるのをまっている12月08日 そろそろ 収穫してもよさそうになってきている12月14日 初の青梗菜の収穫 1個12月22日 2個目の収穫をした12月29日 3回目の収穫をした今年01月05日 4回目の収穫 また 1個01月12日 5回目の収穫 こんかいも1個02月11日 6回目の収穫 また 1個だけ02月16日 7回目の収穫 3個02月23日 8回目の収穫 3個 これで おしまいに今年08月10日 また hcで 種をかっきてた08月31日 追加で また hcて 種を買ってきた種まきは 9月より 今年はたくさん 収穫できるようにしよう苗の植え付け 水をしっかりと確保しておこう昨年は 栽培に失敗したので 今年は たくさんの青梗菜を つくるぞーーー08月31日 庭で 種まきを開始した09月5日 発芽してきている09月06日 G-03の畑の畝に植え付けをしておいた第二弾の種まき09月07日 庭で 第二弾の種まきをしておいた09月11日 発芽してきている09月14日 畑に移動した g-03などに植え付けをしておいた第三弾の種まき09月15日 庭での種まきをしておいた ただいま どんどん 種まきをしているすいか おべんきょうその4すいか分類界 : 植物界 Plantae 門 : 被子植物門 Magnoliophyta 綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida 目 : スミレ目 Violales 科 : ウリ科 Cucurbitaceae 属 : スイカ属 Citrullus 種 : スイカ C. lanatus 学名 Citrullus lanatus 和名 スイカ(西瓜) 英名 Watermelon はた坊
2014.09.23
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昨年01月02日 初の収穫したあ01月06日 九条ネギがたくさんあるので 収穫はなし02月10日 そのご 雑草も生えているので すこし雑草を取り除いた やや 黄色に02月11日 2回目の収穫をした03月10日 3回目の収穫をした03月20日 4回目の収穫をした03月24日 5回目の収穫をした03月31日 6回目の収穫をした04月08日 7回目の収穫をした04月14日 8回目の収穫をした04月21日 9回目の収穫をした これで おしまいに残っているわけぎは 黄色くなりつつある そろそろ 抜き取ってしまい 納屋で乾燥して 保管しよう8月の後半くらいに 再度の植え付けをする 予定05月03日 引っこ抜いておく 畑ですこし 乾燥する05月04日 家に持って帰る 乾燥させて 納屋で保管する植え付け用の根っこ 大量に収穫した いい感じ秋には 大量のわけぎ どんどん 植え付けよう07月15日 干している分葱 状態も良い やや青みがついてきている08月22日 その後も 無事で 保存の状態も良いなあ やはり 外で保存が良い わけぎ今年は納屋でなくて 外の壁の横に干している保存の状態はこちらのほうが 風通しが良いので 元気に見える09月07日 在庫のわけぎの在庫を全部 畑に植え付けた m-20 m-07に分散した わけぎの在庫は 畑に2つに植え付け 残りは会社でも植え付けた これで 今年も大量にわけぎを育てよう09月17日 発芽した すこしだけどokだなあ09月22日 全部が発芽している その後 すくすく 育っている わけぎ 今年の畑も わけぎ だらけ もう わけぎで いっぱいになっている10月05日 その後も わけぎは 元気になっている すくすく 育っている10月27日 全部のわけぎ 元気にすくすくと育っている 結構と大きくなっている11月17日 わけぎ 全部が大きくなって 収穫はokになっている今週より わけぎの収穫を開始しよう11月24日 わけぎ 収穫を開始 まずは 試しで これだけ12月01日 わけぎ 2回目の収穫をした12月08日 わけぎ 3回目の収穫をした12月15日 わけぎ 4回目の収穫をした12月22日 わけぎ 5回目の収穫をした今年01月05日 わけぎ 6回目の収穫をした01月12日 わけぎ 7回目の収穫をした05月03日 ためしに すこしを収穫してみた もう 撤収してもよさそう今年はネギがたくさんあったので あまり収穫をしていない で たくさん 残っている そろそろ 掘りあげてしまおう全部 残っているわけぎを掘り起こして 乾燥させて休眠とする05月03日 わけぎ 残っているのを全部を引き上げた 納屋にて保管して しばらく お休みとする納屋で保管して 8月後半になったら また 畑に植え付けるとする09月07日 わけぎ 畑に移動した m-07の畑に植え付けをしておいた09月14日 発芽はまだかな ゆっくりとしている発芽は 10日くらいかかるかなそれにしても たくさんをうえているふた畝にうえつけた 大量にある育て方の ポイント球根がたくさんくっついた状態の株は2~3球ずつに手で分け、球根を傷付けないように外皮を丁寧に取り除きます。10cm~15cm間隔で球根の先端が土の上に出るくらいの深さに植え付けます。深すぎると球根が腐ることがあり、浅すぎると株がぐらついてまっすぐ葉が伸びずに倒れやすくなります。肥料 植え付け後、葉が10cm程度の長さに生長したら20日に1回程度化成肥料や油かすを適量施します。09月23日は 秋分秋分(しゅうぶん)は、二十四節気の第16。昼と夜の長さが等しくなる。八月中(旧暦8月内)。現在広まっている定気法では、太陽が秋分点を通過した瞬間、すなわち太陽黄経が180度となったときで、9月23日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは秋分日(しゅうぶんび)と呼ぶ。恒気法では冬至から3/4年(約273.93日)後で9月21日ごろ。期間としての意味もあり、この日から、次の節気の寒露前日までである。昼と夜の長さ春分と同様に、秋分では昼夜の長さがほぼ同じになる。『暦便覧』では「陰陽の中分なれば也」と説明している。しかし、実際には、昼の方が夜よりも長い。日本付近では、年による差もあるが、平均すれば昼が夜よりも約14分長い。これは、次の理由による。大気差大気による屈折で太陽の位置が実際より上に見えるため、太陽が上に見える角度の分、日出が早く、日没が遅くなる。屈折は太陽が地平線に近いほど大きくなる。国立天文台では、太陽が地平線付近にある時の、その屈折角度を35分8秒と見積もっている。ここから計算される日出・日没の時間の差は約2分20秒である。太陽の視直径太陽の上端が地平線と一致した時刻を日出あるいは日没と定義しているため。これにより、太陽の半径の分、日出が早く、日没が遅くなる。ここから計算される日出・日没の時間の差は約1分5秒である。日周視差太陽の距離÷地球の半径は有限なので、視差により、0.7秒日の出が遅く、0.7秒日の入りが早くなる。秋分のずれ1日の間にも太陽の黄経は変わるため、秋分が1日のいつかにより昼夜の長さに差が出る。この効果は昼夜の長さを最大で±1.1分変える。ただし平均には影響を与えない。これらを合わせると日本において、日出は太陽の中心が地平線から昇るより3分25秒早く、日没は太陽の中心が地平線より沈むより3分25秒遅くなる。したがって、秋分の日の昼の長さは約12時間7分、夜の長さは約11時間53分である。そして、実際に昼夜の長さの差が最も小さくなる日は秋分の4日程度後になる[4]。秋分を含む日には、太陽は真東から昇って真西に沈む。赤道上の観測者から見ると、太陽は正午に天頂を通過する。北極点又は南極点の観測者から見ると、秋分の太陽はちょうど地平線と重なるようにして動き、昇ることも沈むこともない。七十二候秋分の期間の七十二候は以下の通り。初候雷乃収声(らい すなわち こえを おさむ):雷が鳴り響かなくなる(日本・中国)次候蟄虫坏戸(ちっちゅう こを はいす):虫が土中に掘った穴をふさぐ(日本・中国)末候水始涸(みず はじめて かる):田畑の水を干し始める(日本・中国)白露 → 秋分 → 寒露次は10月09日の 寒露はた坊
2014.09.23
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昨年どんどん 収穫しよう01月06日 5回目の収穫をしておいた しかし さすがに1月は成長していないなあ01月13日 菊菜さん 葉は伸びず 冬で寒すぎだなあ 収穫できず葉は 今は 収穫する量がない03月31日 春になって 葉が伸びてきた 収穫を再開した 6回目の収穫04月08日 菊菜 もう一回 収穫できた 7回目04月14日 菊菜 まだ いけた 8回目の収穫04月21日 菊菜 まだ いけた 9回目の収穫04月27日 菊菜 まだ いけた 10回目の収穫04月28日 菊菜 まだ いけそう 11回目の収穫04月29日 菊菜 12回目の収穫 これにて 終了これにて 終了 撤去しよう昨年の種がたくさん 残っている これを どんどん 種まきしていこう日曜くらいから 種まきを開始するぞーーー09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽してきている09月22日 m-07の畑に移動しておく今年の種まきは 2回でおしまいに もう 植える場所がない10月13日 g-10の菊菜 すこし残っているが かなり少なくなつた まあ 仕方がない 雑草さんに負けている10月20日 もう一度 見ると10本くらいはありそう すこし生育してきている11月10日 回りの雑草をとり 追肥をして 土寄せをしておいた これで すこしは 大きくなってきてくれるはず今年01月05日 菊菜 なかなか大きくならないなあ01月12日 まだまだ 小さいまま 大きくならないなあ まだ 小さい 03月30日 すこしだけ 菊菜が収穫できた これで 全部なり これで 御終いだなあ まあ 1回だけだけど 収穫はすこし まあ 良しとしよう春の種まき種があるので また 種まきをしておいた05月11日 庭で種まきをした05月18日 発芽してきている05月25日 畑に移動した m-07の畑に植え付けをしておいた06月01日 その後も 無事だけど どうかな 育つかな まああま 無事だ 大きくなってくれるかなあ ????しばらくは 様子見をしておく06月22日 菊菜もかなり大きくなっきている 雑草を取り除いておく06月29日 菊菜 初の収穫をしておいた07月06日 菊菜 2回目の収穫をしておいた今年の秋の菊菜hcでの種は 中葉くらいの菊菜をかってきておいた9月より 植え付けをしよう09月07日 種まきをした09月12日 発芽した09月13日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた第二弾09月14日 庭で種まきわした09月18日 発芽した09月20日 畑に移動した g-01-03の畝のとこに 植え付けをしておいた第三弾09月21日 庭で また 種まきをしておいたこれで 予定は終了だなあはた坊
2014.09.23
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ぴーまん 伏見 ししとう 万願寺ただいま どんどん 植え付けているm-06 04月20日 ピーマン4本と 伏見2本g-07 04月27日 ピーマン2本と 伏見2本と万願寺2本と しし唐2本いろいろと 合計で12本 あちこちに植えている05月03日 黒マルチをつけておいた これで良し苗をあちこちに植えたので どれがどれなのか ???まあ 大きくなれば 実がつけば わかるだろう とりあえず 全部ともに 生育中 よーーし である06月01日 その後 花が咲きだしている が 実ができないと まだ どれがどれなのか ??生育はやや遅いのかな ??? きゅうり とまと なすびに比べると 小さいな06月14日 実がつきだしたのは 伏見あまながと ピーマンなど これは 伏見の実だなあ そろそろ 収穫できそう06月18日 実はあちこちについている 今週の日曜には 収穫できそう ぴーまん 伏見 万願寺 ししとう 唐辛子 5種類あるので 札をつけていこう06月15日 ピーマン 初の収穫をしておいた06月16日 万願寺のような 実もついてきている06月21日 ししとう 実もついてきている06月22日 ししとうの実の 初の収穫をした06月22日 万願寺とうがらしも 初の収穫をした06月28日 ピーマン2回目の収穫をした06月28日 伏見甘長 初の実を収穫した07月02日 万願寺 2回目の収穫をした07月06日 伏見甘長 2回目の収穫した しかし ちいさいなあ07月07日 万願寺3回目の収穫をした こちらは まあまあ07月09日 ピーマン 3回目の収穫をした 少ないままだなあ07月09日 ししとう 2回目の収穫をした これも すくないなあ07月13日 ピーマン 4回目の収穫をした 07月16日 万願寺 4回目の収穫をした07月19日 ししとう 3回目の収穫をした07月19日 伏見甘長 3回目の収穫をした07月19日 ピーマン 5回目の収穫をした07月20日 伏見甘長 4回目の収穫をした07月21日 ししとう 4回目の収穫をした07月22日 ピーマン 6回目の収穫をした07月23日 万願寺 5回目の収穫をした07月26日 伏見甘長 5回目の収穫をした07月26日 ししとう 5回目の収穫をした07月26日 ピーマン 7回目の収穫をした07月26日 万願寺 6回目の収穫をした07月30日 ピーマン 8回目の収穫をした07月30日 万願寺 7回目の収穫をした07月30日 ししとう 6回目の収穫をした07月30日 伏見甘長 6回目の収穫をした08月03日 ピーマン 9回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 7回目の収穫をした08月03日 万願寺 8回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 8回目の収穫をした08月10日 ピーマン 10回目の収穫をした08月10日 万願寺 9回目の収穫をした08月10日 ししとう 7回目の収穫をした08月10日 伏見甘長 9回目の収穫をした08月31日 ししとう 8回目の収穫をした08月31日 伏見甘長 10回目の収穫をした08月31日 ピーマン 11回目の収穫をした08月31日 万願寺 10回目の収穫をした09月07日 ピーマン 12回目の収穫をした09月07日 万願寺 11回目の収穫をした09月07日 ししとう 9回目の収穫をした09月07日 伏見甘長 11回目の収穫をした09月14日 万願寺 12回目の収穫をした09月14日 ピーマン 13回目の収穫をした09月14日 ししとう 10回目の収穫をした09月14日 伏見甘長 12回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生9月23日は既に3年と6か月と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------「日本の文化」を大切に その1 大衆の文化「nihonbunka__01__2014022111491149.mp3」をダウンロード普通は右寄りの人が「日本の文化」が好きで、左寄りの人はとかく理屈が先だってヨーロッパ文化を大切にしがちである。もっと簡単に言うと右寄りの人は「情・体」で、左寄りの人は「知」。つまり、「知・情・体」と言われる人間の構成要素のどこに重きを置くかによって右になったり左になったりする。ところが戦争が終わった後の状態を見ると、左の人は相変わらずアメリカ・ヨーロッパだが、右寄りの人は戦争に負けて日本文化に自信を失いアメリカにすり寄った。その結果、戦後の日本はアメリカ一辺倒になってしまった。それでは、日本の文化とアメリカの文化を比較すると、どちらが良いのだろうか?簡単に比較してみて、また一つ一つは機会があったらより細かく整理をしていきたいと思う。その1 道を聞いた場合アメリカで道を聞くと、「知らなくても教えてくれる」。私は最初、このことを知らなかったので、何回かひどい目にあった。道に迷って通りすがりの人に聞くと、自信たっぷりに、「少し行ったら右に曲がって・・・」と親切に教えてくれる。それを鵜呑みにしてそのまま行くと全く違う。アメリカでは道を聞いても「知りません。すみません」と言わないことが多い。最近、インドネシアでダイバーを船に収容しないで勝手に帰ってしまった人がいたが、外国では普通のことのように思う。日本で道を聞いて、知らない人がでたらめを教えてくれたことを経験したことがない。日本人は誠実で真面目である。知らないのに知ったかぶりをして教える文化と、知らないことは知らないという文化とどちらが良いだろうか?その2 お金を返す日本の江戸文化を示す典型的なものに「借りたお金を返す」というのがある。日本では当たり前のことで、返さないほうがおかしい。このことである時に私の知り合いの社長が次のようにいった。「財産としては土地が一番いい。土地と言うのは価値もあまり変わらないし、第一、お金を借りても返さなくてもいいから」と言った。そのあとすぐ、「でも、武田先生はやめておいたほうが良いですよ。お金は返すものだから」とニヤッと笑った。江戸時代にはお金の借用証には「もし、返さなければお笑いになって結構です」と。つまり「恥」を重んじた日本文化では、「あいつはお金を返さない。愚かな奴だ、アッハッハッ」と笑われるのは死よりも辛いことだったから、キチンとした借用証は不要だった。ある大手の商社の重役は私に「相手の国は信用できないが、そこの事務所に日本人が一人でもいれば資金回収は大丈夫だ。日本人だけは世界で違う」と言った。ある銀行のトップは私に「日本のサラ金が成功したのは、日本人が借りたお金を返すという文化を持っていたからだ」と言った。素晴らしい日本文化ではないか! それを今では首相から始まって大臣も、代議士も、高級官僚も、東大教授も、NHK経営委員も、すべて日本文化を捨て去ったようだ。そんなにアメリカやドイツが好きなら、日本から出ていったほうが良いのではないか。(平成26年2月21日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.23
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ぴーまん 伏見 ししとう 万願寺ただいま どんどん 植え付けているm-06 04月20日 ピーマン4本と 伏見2本g-07 04月27日 ピーマン2本と 伏見2本と万願寺2本と しし唐2本いろいろと 合計で12本 あちこちに植えている05月03日 黒マルチをつけておいた これで良し苗をあちこちに植えたので どれがどれなのか ???まあ 大きくなれば 実がつけば わかるだろう とりあえず 全部ともに 生育中 よーーし である06月01日 その後 花が咲きだしている が 実ができないと まだ どれがどれなのか ??生育はやや遅いのかな ??? きゅうり とまと なすびに比べると 小さいな06月14日 実がつきだしたのは 伏見あまながと ピーマンなど これは 伏見の実だなあ そろそろ 収穫できそう06月18日 実はあちこちについている 今週の日曜には 収穫できそう ぴーまん 伏見 万願寺 ししとう 唐辛子 5種類あるので 札をつけていこう06月15日 ピーマン 初の収穫をしておいた06月16日 万願寺のような 実もついてきている06月21日 ししとう 実もついてきている06月22日 ししとうの実の 初の収穫をした06月22日 万願寺とうがらしも 初の収穫をした06月28日 ピーマン2回目の収穫をした06月28日 伏見甘長 初の実を収穫した07月02日 万願寺 2回目の収穫をした07月06日 伏見甘長 2回目の収穫した しかし ちいさいなあ07月07日 万願寺3回目の収穫をした こちらは まあまあ07月09日 ピーマン 3回目の収穫をした 少ないままだなあ07月09日 ししとう 2回目の収穫をした これも すくないなあ07月13日 ピーマン 4回目の収穫をした 07月16日 万願寺 4回目の収穫をした07月19日 ししとう 3回目の収穫をした07月19日 伏見甘長 3回目の収穫をした07月19日 ピーマン 5回目の収穫をした07月20日 伏見甘長 4回目の収穫をした07月21日 ししとう 4回目の収穫をした07月22日 ピーマン 6回目の収穫をした07月23日 万願寺 5回目の収穫をした07月26日 伏見甘長 5回目の収穫をした07月26日 ししとう 5回目の収穫をした07月26日 ピーマン 7回目の収穫をした07月26日 万願寺 6回目の収穫をした07月30日 ピーマン 8回目の収穫をした07月30日 万願寺 7回目の収穫をした07月30日 ししとう 6回目の収穫をした07月30日 伏見甘長 6回目の収穫をした08月03日 ピーマン 9回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 7回目の収穫をした08月03日 万願寺 8回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 8回目の収穫をした08月10日 ピーマン 10回目の収穫をした08月10日 万願寺 9回目の収穫をした08月10日 ししとう 7回目の収穫をした08月10日 伏見甘長 9回目の収穫をした08月31日 ししとう 8回目の収穫をした08月31日 伏見甘長 10回目の収穫をした08月31日 ピーマン 11回目の収穫をした08月31日 万願寺 10回目の収穫をした09月07日 ピーマン 12回目の収穫をした09月07日 万願寺 11回目の収穫をした09月07日 ししとう 9回目の収穫をした09月07日 伏見甘長 11回目の収穫をした09月14日 万願寺 12回目の収穫をした09月14日 ピーマン 13回目の収穫をした09月14日 ししとう 10回目の収穫をしたすいか おべんきょうその3夏に球形または楕円形の甘味を持つ果実を付ける。果実は園芸分野では果菜(野菜)とされる[2]が、青果市場での取り扱い[2]や、栄養学上の分類[3]では果物あるいは果実と分類される。はた坊
2014.09.23
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昨年のさつまいも05月03日 hcでの苗 紅東 20本を買ってきた これは 庭のブランターで仮り植え05月12日 庭のブランターで生育中 まあまあ05月04日 hcでの苗 金時 10本を買ってきた これも 庭のブランターで仮り植え05月12日 庭のブランターで生育中 すこし根がついてきているかな まあまあ 05月19日 hcで安納イモが売られていたので10本買って m-07の畑に植え付けた紅東20本は 畑に植え付ける予定 金時10本は 会社にもっていって 会社の端っこに植える予定 明日 会社と思っていたが まだ 早いかな ??? もうすこし 根っこが伸びてからにしよう かな ???もう 1週間 庭においておこう それから 会社に移動しようかな ??あわてることも なし だなあ05月26日 金時イモ 5本を会社に持っていく05月26日 紅東20本を畑のm-07に移動した 06月03日 金時イモ 残りの5本も会社に移動した06月16日 畑の雑草とりをしておいた 雑草とイモも引き抜いた 元に戻しておく06月23日 畑のさつまいも まあまあ育っている 07月14日 畑のアンノウイモ まあまあ 紅東も 上に上に蔓は伸びている07月15日 畑のは 5本は小さいまま 残りの5本は順調に伸びている 07月28日 その後も生育は順調なり まあまあ08月04日 その後も様子はok しかし 水不足なのか やや 疲れている感じ 水やりをした09月01日 猛暑も過ぎて やっと 落ち着いてきている畑では 安納イモ10本と 紅東20本 まあまあ 育っている 支柱で上に上に伸びている 8月になって 猛暑で 水不足で やや弱っている感じ 9月になって やや落ち着いているが イモはどうかな ????会社では 金時いも 10本を植えている これは あまり調子がよくない 5本は成長していない そのまま 残りの5本は 蔓は伸びているが あまり元気でもない 伸びは良くない これは猛暑が過ぎて やや 元気になっている さすがに秋だなあ今年のイモは どうかいな イモができるかな ?????? 楽しみだあ09月15日 アンノウイモ 掘り出してみたら 2つにイモが付いていた09月16日 残りの紅東 こちらも 掘り出しておいた これで イモも終了これだけでも ok/ok/ok イモがついていた 良し 昨年より 良くできている今年のさつまいも04月27日 hcでさつまいも 紅はるか 10本をかっておいた即 g-01の畑に植え付けた05月03日 hcでのさつまいも 苗がまだあるので 購入 紅紫イモ g-03に植え付けた05月05日 追加で 紅東あったので これも購入した m-06に植え付けた これで イモも30本の植え付けをした05月18日 そのご さつまいも 全部の苗は 無事なり05月25日 さつまいも g-01のは黒マルチで覆っている これは良いなあ 成長してくれるのが楽しみ イモ これは 気楽でよい あとは 収穫をまつのみ紅はるか 紅紫いも 紅東 3つのイモを植えている06月01日 g-01の紅はるか g-03のwの紅紫いも m-06の紅東 それぞれ 順調に生育している特に問題はなし まわりでも サツマイモは人気がでているなあ 植える人も多いなあ06月15日 m-06の紅東のサツマイモに 支柱をつけておいた 上に蔓をのばそう06月29日 ほかのイモにも 支柱をつけておいた これは m-06の紅東 支柱で 上に上にのびてきている09月14日 m-06のさつまいも 1本をためし掘りをしてみた 小さいのが 出てきたあらあら 小さいなあ もう すこし 大きくなるまで 待とうすいか おべんきょう その2原産は、熱帯アフリカのサバンナ地帯や砂漠地帯。 日本に伝わった時期は定かでないが、室町時代以降とされる。西瓜の漢字は中国語の西瓜(北京語:シーグァ xīguā)に由来する。日本語のスイカは「西瓜」の唐音である。中国の西方(中央アジア)から伝来した瓜とされるためこの名称が付いた。はた坊
2014.09.23
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二年前の人参 秋の種まき 第二弾10月21日 また 庭で種まきをしておく10月28日 まだ 発芽しない 遅いなあ11月04日 すこし発芽した11月11日 m-07の畑に移動した秋の種まき 第三弾10月28日 また 庭で種まきをしておく11月04日 まだ 発芽していない11月18日 発芽している これも g-10の畑に移動した発芽して 畑に移動した人参は m-07に16pots 12月01日 カバーをしておいたg-10に32pots 12月02日 カバーをしておいた 合計 48potsを植えいる 寒そうなので カバーをしておいた 横はビニールで囲んで 上は 不織布をかけておいた12月16日 カバーをしているが あまり暖かくもなさそう 風通りがよすぎるかな02月23日 苗はそのまま まったく成長せず 撤去とする 昨年の秋の種まきの人参 カバーしたが 風はスースーと通り まったく成長せず風をふせげずに 失敗ということで 撤去した今年も人参の種をかってきた前に遅くの種まきをしたら ダメだったので9月には いや もう 8月からでもよいのかな来週から 種まきをやってみよう09月07日 庭で種まきをした09月13日 まだ 発芽していない すこし 遅いかな09月14日 発芽している 畑に移動した m-06に植え付けたにんじん 種まき 第二弾09月15日 庭での種まきをまた やっておいたすいか おべんきょう その1すいかスイカ(西瓜、学名: Citrullus lanatus)は、果実を食用にするために栽培されるウリ科のつる性一年草。また、その果実のこと。目 : スミレ目 Violales 科 : ウリ科 Cucurbitaceae 属 : スイカ属 Citrullus 種 : スイカ C. lanatus 学名 Citrullus lanatus 和名 スイカ(西瓜) 英名 Watermelon はた坊
2014.09.22
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ぴーまん 伏見 ししとう 万願寺ただいま どんどん 植え付けているm-06 04月20日 ピーマン4本と 伏見2本g-07 04月27日 ピーマン2本と 伏見2本と万願寺2本と しし唐2本いろいろと 合計で12本 あちこちに植えている05月03日 黒マルチをつけておいた これで良し苗をあちこちに植えたので どれがどれなのか ???まあ 大きくなれば 実がつけば わかるだろう とりあえず 全部ともに 生育中 よーーし である06月01日 その後 花が咲きだしている が 実ができないと まだ どれがどれなのか ??生育はやや遅いのかな ??? きゅうり とまと なすびに比べると 小さいな06月14日 実がつきだしたのは 伏見あまながと ピーマンなど これは 伏見の実だなあ そろそろ 収穫できそう06月18日 実はあちこちについている 今週の日曜には 収穫できそう ぴーまん 伏見 万願寺 ししとう 唐辛子 5種類あるので 札をつけていこう06月15日 ピーマン 初の収穫をしておいた06月16日 万願寺のような 実もついてきている06月21日 ししとう 実もついてきている06月22日 ししとうの実の 初の収穫をした06月22日 万願寺とうがらしも 初の収穫をした06月28日 ピーマン2回目の収穫をした06月28日 伏見甘長 初の実を収穫した07月02日 万願寺 2回目の収穫をした07月06日 伏見甘長 2回目の収穫した しかし ちいさいなあ07月07日 万願寺3回目の収穫をした こちらは まあまあ07月09日 ピーマン 3回目の収穫をした 少ないままだなあ07月09日 ししとう 2回目の収穫をした これも すくないなあ07月13日 ピーマン 4回目の収穫をした 07月16日 万願寺 4回目の収穫をした07月19日 ししとう 3回目の収穫をした07月19日 伏見甘長 3回目の収穫をした07月19日 ピーマン 5回目の収穫をした07月20日 伏見甘長 4回目の収穫をした07月21日 ししとう 4回目の収穫をした07月22日 ピーマン 6回目の収穫をした07月23日 万願寺 5回目の収穫をした07月26日 伏見甘長 5回目の収穫をした07月26日 ししとう 5回目の収穫をした07月26日 ピーマン 7回目の収穫をした07月26日 万願寺 6回目の収穫をした07月30日 ピーマン 8回目の収穫をした07月30日 万願寺 7回目の収穫をした07月30日 ししとう 6回目の収穫をした07月30日 伏見甘長 6回目の収穫をした08月03日 ピーマン 9回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 7回目の収穫をした08月03日 万願寺 8回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 8回目の収穫をした08月10日 ピーマン 10回目の収穫をした08月10日 万願寺 9回目の収穫をした08月10日 ししとう 7回目の収穫をした08月10日 伏見甘長 9回目の収穫をした08月31日 ししとう 8回目の収穫をした08月31日 伏見甘長 10回目の収穫をした08月31日 ピーマン 11回目の収穫をした08月31日 万願寺 10回目の収穫をした09月07日 ピーマン 12回目の収穫をした09月07日 万願寺 11回目の収穫をした09月07日 ししとう 9回目の収穫をした09月07日 伏見甘長 11回目の収穫をした09月14日 万願寺 12回目の収穫をした09月14日 ピーマン 13回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生9月22日は既に3年と6か月と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------NHK方式、朝日新聞方式、それにこのブログの差はどこにあるか?「takedatonhk201409131027.mp3」をダウンロード私はこのブログで情報を発信しているが、NHKや朝日新聞の情報内容とずいぶん違う。なんで比較的、簡単な情報でも、こうも違うのか?と思い、なぜこのような差がでるのか、考えてみた。結論から先に書くと、私は次のように思う。1)武田は情報が難しくても易しくても、できるだけ事実に近く伝えたいと思っている、2)NHKは国民に易しく情報を伝えなければならないと思っている、3)朝日新聞は国民が喜ぶ情報を伝えるのが良いと思っている。情報をできるだけ正しく伝えるのは結構、難しい。「減塩食」は「ヘルシー」とは関係がないとか、「森林はCO2を吸収しない」というような簡単なことでも、社会に誤解があることも一つだが、なかなか事実を説明するにはいろいろな角度から整理しなければならない。その点、NHKの説明は、「国民に易しく伝えるには」ということで、混乱を避けるために「政府と同じことを言う」という考え方だ。政府が「1000兆円の債務は子供たちの債務だ」と言えば、それがたとえ債権であっても、債務と放送する。厚労省が血圧が低い方が良いと言えば、良いという御用医師を連れてきて解説をする。そうすると、国民の方は対立した考えを聞かないから、楽だし、第一、政府も同じことを言っているので、さらに考えなくてよい。つまり「考えずに、どれも政府の言うとおりに動く国民」の養成にもなる。これがNHK会長も言う「政府が右と言ったら右」という情報の伝え方だ。国民の多くも面倒なことを考えるより、政府の言うことをそのまま信じればよいから簡単で、事実と違っていても構わないという考え方で、受信料を取っている。戦争の前、これが「大本営発表」だったが、それを今に踏襲している。もう一つ、ほぼ同じ方針だが、NHKは「空気を伝える」というのをモットーとしている。STAP事件では責任者は若山氏でも、「日本の空気」が「小保方憎し」なら、小保方さんを叩くというやり方だ。それに似た方法をとったのが大麻報道やタバコ報道で、現実に痲薬であるとか肺がんになる可能性があるとかより、「みんなが麻薬と思っていれば麻薬」と伝え、「みんなが肺がんになりやすい」と思っているから肺がんと伝えるという方法だ。これで「脱法ハーブ」が生まれたが、それをNHKの放送の責任にはしない。だから、空気報道というのはなかなか放送局としては良い選択でもある。それをさらに強力にやったのが、朝日新聞だ。朝日新聞は事実を伝える気は一切なく、「国民が知りたいと思っていること」を捏造しても伝える。NHKは「空気としてみんながそう思っているものを事実と違っていても放送する」というのだが、朝日新聞は、「みんながそういう方向で読みたいと思っている記事を創造する」という手法だ。戦前はアメリカと対決していたから「野球は日本精神を破壊する」と報道し、戦後、アメリカに占領されると「野球こそ青少年の教育に最高だ」として甲子園をする。日本が反戦的雰囲気になれば左翼を盛り立て、慰安婦事件、南京虐殺を創造する。さらに、環境問題に興味がわけば地球が破壊されているというウソを書く。なんでもOKで、読者が「そうありたい」と思うことを捏造して記事を作り、読者はいい気持ちになるから朝日新聞を買う。理由は分からないが朝日は読みやすいという。それは「こんなことがあるはずだ、あってほしい」と思う通りに記事を捏造するのだから、読んだ方も気持ちが良いに違いない。でも、戦争を煽った朝日新聞(戦前は主戦派だった)のために戦争で310万人が死んだ。大本営型のNHK報道、迎合型の朝日新聞による災厄は甚大だが、それは同時に「考えたくない、自分の考えの通りの記事を読みたい」という日本人の希望だった。現在でも、少しでも意見が違うと、その人の意見を聞こうとせずにバッシングに走るところを見ると、「楽にしてくれ、気持ちよくしてくれ、死んでもよい」というのが案外、日本文化なのかも知れない。(平成26年9月13日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.22
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ぴーまん 伏見 ししとう 万願寺ただいま どんどん 植え付けているm-06 04月20日 ピーマン4本と 伏見2本g-07 04月27日 ピーマン2本と 伏見2本と万願寺2本と しし唐2本いろいろと 合計で12本 あちこちに植えている05月03日 黒マルチをつけておいた これで良し苗をあちこちに植えたので どれがどれなのか ???まあ 大きくなれば 実がつけば わかるだろう とりあえず 全部ともに 生育中 よーーし である06月01日 その後 花が咲きだしている が 実ができないと まだ どれがどれなのか ??生育はやや遅いのかな ??? きゅうり とまと なすびに比べると 小さいな06月14日 実がつきだしたのは 伏見あまながと ピーマンなど これは 伏見の実だなあ そろそろ 収穫できそう06月18日 実はあちこちについている 今週の日曜には 収穫できそう ぴーまん 伏見 万願寺 ししとう 唐辛子 5種類あるので 札をつけていこう06月15日 ピーマン 初の収穫をしておいた06月16日 万願寺のような 実もついてきている06月21日 ししとう 実もついてきている06月22日 ししとうの実の 初の収穫をした06月22日 万願寺とうがらしも 初の収穫をした06月28日 ピーマン2回目の収穫をした06月28日 伏見甘長 初の実を収穫した07月02日 万願寺 2回目の収穫をした07月06日 伏見甘長 2回目の収穫した しかし ちいさいなあ07月07日 万願寺3回目の収穫をした こちらは まあまあ07月09日 ピーマン 3回目の収穫をした 少ないままだなあ07月09日 ししとう 2回目の収穫をした これも すくないなあ07月13日 ピーマン 4回目の収穫をした 07月16日 万願寺 4回目の収穫をした07月19日 ししとう 3回目の収穫をした07月19日 伏見甘長 3回目の収穫をした07月19日 ピーマン 5回目の収穫をした07月20日 伏見甘長 4回目の収穫をした07月21日 ししとう 4回目の収穫をした07月22日 ピーマン 6回目の収穫をした07月23日 万願寺 5回目の収穫をした07月26日 伏見甘長 5回目の収穫をした07月26日 ししとう 5回目の収穫をした07月26日 ピーマン 7回目の収穫をした07月26日 万願寺 6回目の収穫をした07月30日 ピーマン 8回目の収穫をした07月30日 万願寺 7回目の収穫をした07月30日 ししとう 6回目の収穫をした07月30日 伏見甘長 6回目の収穫をした08月03日 ピーマン 9回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 7回目の収穫をした08月03日 万願寺 8回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 8回目の収穫をした08月10日 ピーマン 10回目の収穫をした08月10日 万願寺 9回目の収穫をした08月10日 ししとう 7回目の収穫をした08月10日 伏見甘長 9回目の収穫をした08月31日 ししとう 8回目の収穫をした08月31日 伏見甘長 10回目の収穫をした08月31日 ピーマン 11回目の収穫をした08月31日 万願寺 10回目の収穫をした09月07日 ピーマン 12回目の収穫をした09月07日 万願寺 11回目の収穫をした09月07日 ししとう 9回目の収穫をした09月07日 伏見甘長 11回目の収穫をした09月14日 万願寺 12回目の収穫をしたさつまいも おべんきょうその36注釈1.種まきとは種子(特に真性種子)に対して使われる言葉であり、種芋やツル苗あるいは球根などの栄養繁殖の場合は定植(ていしょく)という言葉が一般的。2ジャガイモを主原料とした焼酎やナガイモを主原料とした焼酎も存在した。 これらは「芋」を使った焼酎であることには違いないが、通常、芋焼酎とは区別され、ジャガイモ焼酎や長芋焼酎などと呼ばれる。したがって、芋焼酎と言えばサツマイモを主原料とした焼酎と考えて良い。参考文献徳永和喜 『歴史寸描「種子島の史跡」』 和田書店、1983年。外部リンクJRT 日本いも類研究会鹿児島県 さつまいも通信『アメリカ、サツマイモ事情』 - 東京国際大学ベーリ・ドゥエル教授読谷村紅イモ探偵団 甘藷の歴史を探る(アジアから琉球)はた坊
2014.09.22
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今年のなすび04月13日 6本の苗をhcで買ってきて 庭で保管している04月17日 g-09の畑に移動しておいた 追加が4本の苗も植え付けた04月20日 m-06の畑にも4本のなすびをうえつけた なすび m-06に4本 g-09に10本 合計で14本の苗を育てている 種まきも開始しておいた ことしも なすび 大量につくろう04月27日 畑で なすびさん 無事に生育中 追肥をしておいた05月03日 黒マルチをつけておいた 無事に生育している06月01日 花もさき実もつきだしている 06月03日 なすび 実もついてきている06月08日 収穫を開始だなあ 2本06月15日 2回目の収穫 10本くらい種まき第一弾04月20日 庭でなすびの種まきをしておいた05月03日 発芽 m-06の畑に移動した06月01日 その後 雑草に隠れて 見えなくなった06月08日 1本だけ 発見 なんとかなりそう06月22日 1本だけだけど なんとか 成長してきている種まき第二弾05月05日 庭での種まきをまた やっておいた05月19日 発芽したのでm-20に移動した06月01日 無事に生育している06月08日 10本くらいはありそう06月22日 これが 写真の分 なんとか ちいさいながらも成長しつつあるかな種まき第三弾05月11日 ついかで また 種まきをしておいた05月25日 発芽したのでm-08の畑に移動した06月08日 雑草だらけになっている さて どうなるかな06月15日 1本だけは残っている06月22日 1本だけだけど 支柱をつけておいた06月15日の 今年の茄の在庫は苗の物が14本 全部が 無事に育っている ただいま 収穫中 種からの物が 全部で 残っているのが 12本 これが時差で秋ナスとして育てている今年のなすび 苗も無事に 全部が育っている 順調なり06月18日 3回目のなすびを収穫しておいた06月21日 4回目のなすびの収穫をしておいた06月22日 5回目のなすびの収穫をしておいた06月25日 7回目のなすびの収穫をしておいた06月29日 8回目のなすびの収穫をしておいた07月02日 9回目のなすびの収穫をしておいた07月05日 10回目のなすびの収穫をしておいた07月06日 11回目のなすびの収穫をした07月09日 12回目のなすびの収穫をした07月13日 13回目のなすびの収穫をした07月16日 14回目のなすびの収穫をした07月19日 15回目のなすびの収穫をした07月23日 16回目のなすびの収穫をした07月26日 17回目のなすびの収穫をした07月30日 18回目のなすびの収穫をした08月02日 19回目のなすびの収穫をした08月03日 20回目のなすびの収穫をした08月06日 21回目のなすびの収穫をした08月09日 22回目のなすびの収穫をした08月10日 23回目のなすびの収穫をした08月13日 24回目のなすびの収穫をした08月16に 25回目のなすびの収穫をした08月23日 26回目のなすびの収穫をした08月30日 27回目のなすびの収穫をした08月31日 28回目のなすびの収穫をした09月07日 29回目のなすびの収穫をした09月13日 30回目のなすびの収穫をした さつまいも おべんきょうその35関連項目 芋 シモンイモ - 南アメリカ原産の白甘藷 (英語:Ipomoea batatas)芋羊羹青木昆陽 - 墓所がある目黒不動では毎年命日に「甘藷祭り」が開かれる。 昆陽神社 - 青木昆陽が「芋神様」として祀られている。シラス - サツマイモは南九州の、他の作物に不向きなシラス台地でよく栽培される。焼酎 - サツマイモは芋焼酎の原料。はた坊
2014.09.22
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畑のきゅうり もう なくなってしまった で 整理をした 黄色の多きなりすぎた きゅうりを整理して畑に埋めておいた が 一週間すると発芽してきている09月03日 うわあー じゃんじゃんと あちこちで 発芽してた これ まだ 大きくなって 実がつくのかな ????しばらく 様子をみておこう ????09月20日 その後も 成長している どうかな 実はつくのかな まだまだ いけそうさつまいも おべんきょうその34日本国内間の検疫[編集]植物防疫法の定めにより、イモゾウムシやサツマイモノメイガなどの害虫の拡散を防ぐため国内間でも検疫が行われ[21]、沖縄県全域、奄美群島、トカラ列島、小笠原諸島からは、サツマイモやグンバイヒルガオ等のヒルガオ科植物の生茎葉及び生塊根等の持ち出しは禁止されている[22]。従って、空港などで該当する物品を所持していると没収される。ただし加工品にはこのような制限は無い。現地の港および空港に、これらの注意を促す掲示やポスターがあるので、当地を訪問の際には参照されたい。はた坊
2014.09.22
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昨年のニンニクの植え付け09月01日 hcで また ニンニクの種を購入しておく これは宮崎産のもの09月01日 もう1つ 青森のニンニクもあったので 追加が 購入した 高級品なり日曜には また 植え付けをしよう09月05日 ついでに ニンニクを植えておいた宮崎の物も 青森のも 全部 m-20の畑の畝に植え付けわしておいた09月15日 芽がすこし出てきている09月22日 宮崎さんの 全部 芽がでてきている おお 素晴らしい10月05日 青森さんの これも やっと 発芽してきている10月05日 宮崎さんのも 無事である ニンニク 今年も順調なり10月19日 その後 ニンニクさんも 無事だけど 雑草も なかなか多いなあ10月27日 ニンニクの場所の雑草 かなり 取り去っておいた これで よいかな11月09日 ニンニク 雑草とりして 追肥をしておいた11月10日 青森産のニンニクも 良く育ってきている11月17日 宮崎産のニンニクも 良く育ってきている11月24日 青森産 さすがに 大きくなってきている いい 感じ12月14日 その後 雑草が生えてきている 除草も必要だなあ12月22日 冬至の日のニンニク まあまあ今年01月05日 そのごも 宮崎産のニンニク いい 感じ01月12日 雑草とりをしておいた いい感じ01月19日 宮崎さんのニンニク 元気なり01月25日 青森産のニンニク こちらは やや黄色の葉もある02月15日 雪のなかで 寒そう02月22日 なんとか 無事だけど やや 黄色いなあ03月02日 雑草とりをしておいた にんにくの育ち具合はまああま03月08日 また 雑草とりをしておいた 青森産のニンニクは やはり 小さい 追肥しておこう03月16日 雑草とりしたあとは 見栄えもよくなってきている まあまあかな4月は成長する月5月は 芽ニンニクをとる月6月は 収穫する月 またまだ 先だなあ にんにくのトウ今年のニンニク やや 成長が遅れていたが追肥をどんどんしたら 一気に大きくなった これで 良し昨年の記録をみると04月18日 ニンニク 葉がやや黄色になっているのもある04月29日 芽ニンニクに芽がついてきている 06月01日 芽にんにく 収穫をしておいた 60個となっている そろそろ 芽ニンニクができて収穫するのは 6月なので あと 26日後になる ニンニクは 今年も 良く育っている いうこと なーーし だなあ今年も よく見ると 芽ニンニクがついてきている04月26日 芽にんにく ついていた 昨年とほぼ 同様なり宮崎産04月27日 芽ニンニク あるものを全部を収穫しておいた 30本05月03日 芽ニンニク 追加での 収穫はまだ これだけあった 10本05月25日 芽にんにく 2本の収穫をしておいた かなり 大きくなっている青森産04月29日 芽ニンニク 青森産のニンニクの芽はすこしだけ 収穫をしておく 4本05月05日 芽ニンニク 青森産 3本の収穫をしておいた05月25日 芽にんにく 青森産 1本の収穫をしておいた昨年の記録06月01日 中国産の芽にんにくのニンニク 収穫をしておいた 60個06月09日 宮崎産のニンニクも収穫した 66個だった今年のニンニクのトウの記録06月01日 宮崎のニンニクのトウ 42本06月01日 青森のニンニクのトウ 08本あらあら だなあ 今年は ニンニクのトウが少ない 今年もニンニクは豊作なり06月07日 青森産のニンニク ためし掘りをしておいた いい感じになっている06月07日 宮崎産のニンニク これも ためし掘りをしておいた ちいさいがいい感じ06月08日 宮崎産のにんにく 残りも全部を収穫しておいた 出来具合もよし06月08日 青森産のにんにく 残りも全部を収穫した これで 御終いに ニンニクは 全部を収穫した 今年も出来具合は 良し今年もhcでの種をうっていたので 購入した08月09日 芽にんにく 500gのもの 中国産かな ??? 08月17日 宮崎のニンニクが売っていない で 博多のニンニクを買っておいた9月になったら 植え付けをしよう09月07日 にんにく m-08の畑の畝に植え付けた09月14日 発芽はまだ 2収穫くらいしてから 発芽してくる見込み東日本大震災 3月11日発生9月21日は既に3年と6か月と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------原発事故の現状「genpatu201409151040.mp3」をダウンロード原発事故については「まぐまぐ」に詳しく連載していますが、ここに簡単に原発事故の現状をまとめてみました。なにしろ福島原発から漏れた放射性物質の量は100京ベクレルと言われ、広島に投下された原子爆弾で汚染された量の約200倍ですから、なにが起こるかかなり長期、慎重に観察していかなければなりません。まず、被曝による病気などの状態ですが、初期の鼻血や喉のイガイガ、疲労感などは最近ではあまり報告されず、子供の甲状腺の肥大や甲状腺がんが多く報告されています。甲状腺がんはこれまで研究が少なかったこともありますが、すでに100人ほどの子供がガンと診断され、約半数は手術をしたとされ、転移が見られる子供さんもおられるようです。評価はむつかしいですが「かなり多い」という感じでしょう。甲状腺がんが本格的に増えるのは2015年以降と考えられ、今となっては初期被爆は減らすことができませんから、患者さんが少ないことを祈るばかりです。また、二本松市など福島の市で人口が流出した人口より減ったところも多く、これが統計上の問題なのか、それとも本当に死亡率が増大しているのか、まだ不明です。また除染も進んでいませんし、一部は避難区域が解除される動きもありますが、放射線量は原則として100年はそれほど変わりませんから、福島の人には悪いのですが、「それが原発事故、原発というものだ」ということなので、それに応じて生活設計をする以外に方法はありません。食材は山のものを別にすると、かなり改善されてきました。その一部は、これまで福島の食材を食べようという運動が展開されたので、食材にまじって全国に薄く拡散したものと思います。つまり、セシウムも他の放射性物質も「なくなる」ということはないので、福島の農作物の汚染が減るということは、雨で海に流れて魚に沈着するか、食材とともに全国に薄くまかれるかしか方法がないのです。また、朝日新聞の誤報でさらに有名になった吉田所長の調書に「東日本が崩壊するかと思った」とあるのは、彼も原発が、原子爆弾などよりはるかに膨大な放射性物質を抱えていて、福島ばかりではなく、東日本全部が壊滅する不安を持っていたことがわかります。また政府要人の調書も公開されていますが、一様に「びっくりした」様子がわかります。それは「原発は危険だから僻地につくるが、事故は想定しない」という矛盾した政策がもたらしたものです。このことは川内原発をはじめとした再開される原発でも同じことですので、また数10年に一度は原発が爆発し、少しずつ日本は原発が原因して衰退していくでしょう。その理由の第一は、再開される原発も、原発を安全に保つ二つの重要なシステム「固有安全性と多重防御」ができていないまま再稼働 しようとしていることです。つまり、「地震と津波」は外から原発に加えられた打撃であり、それを受け止める原発側の対策の欠如がそのままになっているからです。そして第二に、東京の電気を新潟で作っているのに、東京の人は安全というという二枚舌の状態にあることです。これは「原発を推進しなければならない」、「しかし、原発は危険である」という矛盾を正面から受け止める立派な政治家も科学者もいないことを意味しています。このような状態ですから、国民としては再開を止めること、食材に注意すること、健康に留意しできるだけ免疫力をつけておくことなどが必要と思います。地面からの再飛散は減ってきました。(平成26年9月15日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.21
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しその穂たくさん でてきているもう そろそろ 御終いになりそう昨年しその葉 まずはhcで1本の苗を買ってきた04月09日 まずはhcで 1本の苗を買ってきて 畑に植えておいた04月14日 まだ 寒いみたい 枯れそうだなあ04月27日 はんぶん 枯れそうなまま 成長せず05月25日 これは ダメ 花が咲いて種ができそう 結果は不良の苗だつたhcでの苗 第二弾04月27日 hcでローヤルにいくと苗があったので2つ購入 畑に植えておく05月19日 あおしそのhcでの買ってきた分 そろそろ収穫できそうになった05月25日 やっと しそのは 収穫できた いい 感じ06月02日 第二弾の収穫となった06月08日 第三弾の収穫をした06月16日 第四弾の収穫をした06月23日 5回目の収穫をした06月30日 6回目の収穫をした07月07日 7回目の収穫をした07月14日 8回目の収穫をした07月21日 9回目の収穫をした07月28日 10回目の収穫をした昨年の種が落ちているのが 発芽してくるのは 4月21日くらい しかし 今年は まだ 見つからない ??????発芽はまだしていない 寒いので 無理かな ??こぼれ種の発芽は あかしそはでて来ている05月25日 あおしそ ようやく いちぶ 発芽してきている05月26日 あちこち あおしそが 発芽してきていた やっと 出たあーーーーー06月02日 あちこち あちこち もっと 発芽してきている06月08日 しその葉 空梅雨で雨がなし 弱ってきている みずやり しておく06月15日 10本のしそを集めて m07に植え付けている これは無事06月16日 ほかのは 大きくなりつつある そろそろ 収穫もできそうになっている06月23日 ねぎの間にあるしその葉 抜いて10本をm07に植え付けた07月15日 10本のしその葉 元気に育っている しその葉10本のこの苗だけで 十分 今年の収穫はできそう まだ あちこちにあるのは 余分くらいだ どんどん 整理していこう08月04日 11回目の収穫をした08月11日 12回目の収穫をした08月18日 13回目の収穫をした08月25日 14回目の収穫をした09月01日 15回目の収穫をした09月08日 16回目の収穫をした09月16日 17回目の収穫をした09月23日 18回目の収穫をした09月29日 19回目の収穫をした しその葉も これで おしまい かな ????10月05日 畑をみたが しその穂だけ 葉はもう ダメでした これにて しその葉の収穫は おしまいに 今年は19回で おしまい10月27日 しその穂も枯れた 種もばらまいて これで 撤去とした撤去して 次のたまねぎさんに 場所をゆずる事とする来年また こぼれ種から 大量のしそ 発芽する予定 今年04月13日 hcでのしその苗 4本があったので 購入して 庭で保管04月20日 g-07の畑の畝に移動しておいた05月03日 やや おおきくなってきている そろそろ 収穫できるかも来月には こぼれ種の発芽する苗を探して 植え付けする予定たくさん生えてくるが 時期が遅いので しばらくは待つとする05月05日 おちこぼれの種 発芽してきているのもある 大きくなったら まとめて 移動させよう しその葉4本の 苗のは 収穫できそう05月11日 しその葉 最初の収穫をした05月18日 しその葉 2回目の収穫をした05月25日 しその葉 3回目の収穫をした06月01日 黒マルチの葉っているしその葉は 育ち具合が良い 良く育っている 雑草もなく良い06月02日 しその葉 4回目の収穫をした06月08日 しその葉 5回目の収穫をした06月11日 しその葉 6回目の収穫をした06月18日 しその葉 7回目の収穫をした06月22日 しその葉 8回目の収穫をした06月29日 しその葉 9回目の収穫をした07月02日 しその葉 10回目の収穫をした07月06日 しその葉 11回目の収穫をした07月13日 しその葉 12回目の収穫をした07月16日 しその葉 13回目の収穫をした07月20日 しその葉 84回目の収穫をした07月27日 しその葉 15回目の収穫をした07月30日 しその葉 16回目の収穫をした08月02日 しその葉 17回目の収穫をした08月06日 しその葉 18回目の収穫をした08月09日 しその葉 19回目の収穫をした08月15日 しその葉 20回目の収穫をした08月22日 しその葉 21回目の収穫をした08月31日 しその葉 22回目の収穫をした09月06日 しその葉 23回目の収穫をした09月14日 しその葉 24回目の収穫をしたこれで そろそろ 御終いになりそうさつまいも おべんきょうその33文化丸十薩摩芋は、日本料理の献立に「丸十(まるじゅう)」と書かれることがある。これは、薩摩藩島津氏の家紋が丸に十字であることが由来だとされている。芋版サツマイモなどの芋を輪切りにし、その断面に図や文を彫って印刷する簡易な印刷術。児童教育にも用いられる。はた坊
2014.09.21
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やまのいもの むかご見ると たくさん ついている落ちたら また あちこちに やまのいもができる一度 ヤマノイモ できたら ずーーーと できる便利なりnetでみるとむかご(零余子,珠芽)とは植物の栄養繁殖器官のひとつ。主として地上部に生じるものをいい、葉腋や花序に形成され、離脱後に新たな植物体となる。葉が肉質となることにより形成される鱗芽と、茎が肥大化して形成された肉芽とに分けられ、前者はオニユリなど、後者はヤマノイモ科などに見られる。両者の働きは似ているが、形態的には大きく異なり、前者は小さな球根のような形、後者は芋の形になる。いずれにせよ根茎の形になる。ヤマノイモなどで栽培に利用される。食材として単に「むかご」と呼ぶ場合、一般にはヤマノイモ・ナガイモなど山芋類のむかごを指す。灰色で球形から楕円形、表面に少数の突起があり、葉腋につく。塩ゆでする、煎る、米と一緒に炊き込むなどの調理法がある。また零余子飯(むかごめし)は晩秋・生活の季語である[1]。さつまいも おべんきょうその32文化いもづる式犯罪捜査で一人の容疑者に捜査が及んだのをきっかけに次々と関連する容疑者に捜査が及ぶこと、科学で一つの事実が明らかになったのをきっかけに次々と関連する事実が明らかになることなど、一つのものを端緒にして関連のものに次々にたやすく手が及ぶことを言う。芋が地下茎によってつながっており、一つの芋を掘り出せば残りの芋もつる(地下茎)を頼りにたやすく見つけることができる様子から来た言葉である。ただし、サツマイモの芋は地下茎ではなく塊根である。塊根のもととなる不定根は地表を這っている茎の葉の付け根から出ている。よってサツマイモを探すのに地下茎をたどる必要はなく、正確にはつるは地上か地表近くにある。地下茎が膨らんで食用の芋となる植物としてはジャガイモが代表的。はた坊
2014.09.21
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昨年の冥加 04月29日 発芽してきている 昨年とほぼ 同時だなあ05月12日 そのご 大きくなってきている05月26日 もっと 茂ってきている いい感じ06月26日 茂って にぎやかに ままああ 良く育っている07月07日 初の冥加 1個を収穫した07月14日 あちこちに 花芽がでてきている 07月21日 すこし大きくなりすぎている が そのまま 放置 冥加の花芽 まあまあ 育ってきてる収穫もしておいた冥加は 生姜の兄弟みたいなもの根っこは 香りはいい07月30日 花がどんどん 出てきている花が出てきたので ここにあると すぐにわかる今週には 掘り起こして 収穫していこう08月04日 12個のみょうがを掘り出しておいた みょうが なかなか香りもいい08月18日 つぎのみょうがが できている そろそろ また 収穫できそう09月29日 猛暑も過ぎて 秋になって また 冥加ででてきている2回目の冥加 数はすくないが 収穫できそう いい 形の冥加になっている今年のみょうが04月29日 庭のすみっこで 発芽してきている 昨年と同じだなあ いい 感じ 春だなあ これから たくさん 発芽してきそう05月11日 発芽したのも たくさんになってきている まあまあだなあ05月31日 その後も順調なり 背が高くなりつつある06月29日 みょうが 大きくなっている まだ 花は咲いていないなあ そろそろ出てきてもよいのだけど07月20日 みょうがの花が咲きだした 収穫できそうになってきている07月26日 みょうが 収穫をした まあまあ たくさんできていた07月30日 みょうが 2回目の収穫をした08月03日 みょうが 3回目の収穫をした08月10日 みょうが またまだ 花がでてきている まだ 収穫できそう09月07日 またまた みょうがの花がさいてきている09月15日 みょうが まだまだ ある また 収穫をしてみようnetでの解説では花だってとてもきれいです。およそ1日ぐらい咲いて、しだいに枯れていきます。この花(花穂)が咲いて枯れてしまったら可食部も痛んできますので2日以内に早く収穫します。食べきれないほど花が咲いたら冷蔵庫にしまうほうが長持ちします。初夏・梅雨明け頃・秋口に集中して生える場合があります6月~9月頃まで収穫できるようになります。通常スーパーにある食する部分(花穂)が生えていない場合は、若い茎を刻めば凌ぐことができます。 取れたての茗荷は、スーパーなどに売られているものより格段に香りが立ち、そうめんに蕎麦に独特の香りが楽しめます。さつまいも おべんきょうその31文化芋掘り秋、サツマイモの「芋掘り」を観光農園などで体験することができる。サツマイモは収穫しやすく、探り掘りの楽しみもあるうえ、掘った後の調理も比較的簡単であるので、学校行事等で芋掘りを行うことも多い。幼稚園・保育所などでは、秋の行事として定着しているところも少なくない。収穫したイモを園庭で焼き芋にして食べる園もある。芋堀をテーマとする本 『ねずみのいもほり』 ISBN 4-89325-199-6『さつまのおいも』 ISBN 4-494-00563-0『おおきなおおきなおいも』 ISBN 4-8340-0360-4はた坊
2014.09.21
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あさつき3月より どんどん 発芽してきていたが4月になって もう 収穫しても よさそう今週には 収穫してしまおう ネギのうち 高級品のネギである たくさんあるので どんどん 収穫していこう04月27日 収穫した たくさんあるなあ 根っこから発芽したら 撤収としよう 05月14日 発芽していないので そのまま根っこを掘り起こしておいた05月21日 家に根っこを持ち帰り 納屋で保管中 休眠するのでまた8月になったら 植え付けるとしよう08月24日 庭のあさつき 芽が出てきている08月31日 畑のあさつき 落下していた種が発芽してきている 意外とたくさん発芽している在庫のあさつき そろそろ 植え付けをしてもよさそうになってきている あさつき 植え付けをしよう09月07日 畑のm-20に 在庫のあさつきの残りを植え付けた09月14日 もとからのあさつきは発芽しているが 追加で 植えたあさつきは 発芽はまだ土寄せをしておいたこれで あさつきも 大量に発芽してくれるはず東日本大震災 3月11日発生9月20日は既に3年と6か月と10日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------CO2が増えると海水が酸性になる??・・・驚くべき低学力「ph20140913403.mp3」をダウンロード大気中のCO2が増えると、CO2が海水に溶けて海水が酸性になるとまじめに説明している専門家やマスコミが多い。驚くべき低学力、というか科学と言うものを知らないのにはびっくりする。「そんなことはありませんよ」と言うと、「だって、CO2をコップに溶かせば、酸性になるじゃないか」と反論してくる。そこでまた驚く。自然現象だから、「条件によって結果が変わる」のは当然で、水しか入っていないガラスのコップにCO2を溶かせば酸性になる。でも、コップがCaOでできて入れば、酸性になろうとすると、それをCaOが中和するから酸性にはならない。この地球はできたときに地上や地下に酸性やアルカリ性物質があり、おおよそ全体としては中性でできている。だから、短い時間、たとえば1日ぐらい、どこかで酸性の場所ができることはあっても、1年間とか太平洋というような時間的にも空間的にも大きなところでPH(酸性度)が変化すれば、もともと、逆のものが同じ量だけあるのだから、必ず中和される。もしCO2が増えると海水が酸性になるというなら、そちらの方が珍しい現象だから、場所や時間が特定されるはずだ。つまり「普通にはCO2が海水に溶ければ、弱アルカリ物質がその分だけ融けてpHは一定に保たれるが、場所がどこどこで、時間が何時間の間だけならpHが一時的に酸性になることがある」という説明をしなければならない。学校では、中和反応や緩衝作用というのを教える。それと反することが白昼堂々と専門家が言うのだから、科学教育も難しいものだ。(平成26年9月13日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.20
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にら花が咲いていたがそろそろ 実がつきだしている韮さん 花芽が出たら 取り除いているが実がついているのも あるとっても とっても どんどん でてくるさつまいも おべんきょうその30文化くりよりうまい往時、「クリのような味」を「九里に近い」とかけて、「八里半」という名も生まれていた。この呼び名は今日でも、やや転訛したハッチャンという形で長崎県諫早地方に伝わっている。なお、隣接する島原半島内ではハチリ(八里)の呼称が一般的である。その後、焼き芋の行商等によって「九里(栗)より(四里)美味い十三里」(9+4=13)という売り言葉も派生した。これは、サツマイモの産地として知られた武蔵国川越(現在の埼玉県川越市)が、江戸から川越街道で十三里半の距離にあったことに由来すると言われており、「九里(栗)より(四里)美味い十三里半」という言い回しもある(ただし、この由来には諸説がある)。同様に、愛媛県の佐田岬半島地域でも、佐田岬半島の長さが約13里であることから、かつては(昭和の初期頃)「栗よりうまい十三里」と言われてきた。なお、同半島は火山灰の混じる土壌でサツマイモの産地でもある。いずれにせよ、かつて「栗に近い」と言われていたサツマイモが「栗より美味い」と言われるようになったのは、明治以降の品種改良によるものであるはた坊
2014.09.20
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今年ブロッコリーの種 買ってきている これも 秋になって 9月からの種まきの予定なり08月15日 種をかってきている今年も ブロッコリーの栽培を開始した種まきも 苗からも 同時に開始 種まき 第一弾08月31日 庭にて 種まきを開始09月04日 発芽した09月06日 畑に移動 G-01の畑の畝に植え付け第二弾の種まき09月07日 庭にまた 種まきをしておいた09月11日 発芽した09月13日 畑に移動した g-03の畑に植え付けた第三弾の種まき09月14日 庭にまたまた 種まきをしておいた苗からも 栽培しておこう08月31日 hcでの苗がうられていたので 4本の苗を買っておいた m-08の畑の畝にうえておいた09月13日 その後 1本が虫にかじられている のこりの3本は無事なり09月14日 追加で 4本の苗をかってきた g-07の畑の畝に植えておいた苗は 合計で8本 無事なのは7本さつまいも おべんきょうその29文化甘古呂餅(かんころ餅)甘古呂餅は長崎特産の甘藷(サツマイモ)を薄く輪切りにし、湯がいて天日で干し上げもち米と蒸して搗き合わせ、お餅に仕上げたもの。かつてもち米の貴重だった時代にその量を増やすために作られ、冬の間の貴重な保存食でもあった。長崎の崎戸・大島、五島などの島々では今でも各家庭の伝統として伝わっている。はた坊
2014.09.20
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