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一昨年 チンゲンサイ09月09日 種まきを開始 g-22の畑で 直播きをしておく09月15日 すこしだけ発芽してきている 第二弾の種まき09月10日 庭で種まきしておいた09月13日 発芽した 日曜には畑に移動しよう09月16日 畑のm-7に移動して植えつけた10月21日 まあまあ成長してきている第三弾の種まき09月16日 庭で種まきをしておいた09月22日 発芽してきている09月23日 畑に移動 G-22に植え付けしておく10月21日 これもすこし成長してきている 第四弾の種まき09月23日 庭で種まきをしておいた09月30日 発芽した 畑のm-06に植えておいた10月21日 まあまあ第五弾の種まきする09月30日 庭でまた 種まきをしておく10月07日 畑に移動 m-20に植え付けておく10月21日 ちいさいが それなりに成長中これで 1-2-3-4-5と種まきした あとは 育つのを待つのみ そろそろ 収穫できそうなのも 出てきている11月11日 まずは 1個の収穫をした もっと 大きくなるのをまとう11月25日 2回目の収穫 4個だけ 11月は合計で5個の収穫12月02日 3回目の収穫 3個を収穫した12月09日 4回目の収穫 4個を収穫した12月16日 5回目の収穫 4個の収穫をした12月23日 6回目の収穫 4個の収穫をした12月29日 7回目の収穫 5個の収穫をした 12月は合計で20個の収穫すこしづつ 収穫している今年01月06日 8回目の収穫 5個 いつも通りの収穫をした01月13日 9回目の収穫 7個 いつもとおり01月20日 10回目の収穫 6個 まだまだ01月27日 11回目の収穫 6個 1月は合計24個02月03日 12回目の収穫 6個02月10日 13回目の収穫 6個02月17日 14回目の収穫 6個02月24日 15回目の収穫 6個 2月は合計で24個03月03日 16回目の収穫 6個そろそろ おしまいに花蕾がついてきている昨年 種まきしよう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する m-07に植え付けをしておく10月10日 その後 青梗菜 消えてしまった感じ11月02日 すこし 青梗菜 のこっているのがある 数はすくない11月04日 数を数えてみると 10本くらいしか 残っていない16potsの種まきして 植え付けたが どうも うまく育っていない残っているのは 10本くらい まあ 大きくなってから 収穫しよう11月17日 かなり大きくなってきている これで 収穫できそうだ11月24日 その後も 様子見 もう すこし 大きくなるのをまっている12月08日 そろそろ 収穫してもよさそうになってきている12月14日 初の青梗菜の収穫 1個12月22日 2個目の収穫をした12月29日 3回目の収穫をした今年01月05日 4回目の収穫 また 1個01月12日 5回目の収穫 こんかいも1個02月11日 6回目の収穫 また 1個だけ02月16日 7回目の収穫 3個02月23日 8回目の収穫 3個 これで おしまいに東日本大震災 3月11日発生2月28日 既に2年と11か月と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------指導者の資格 一貫性と誠実さ・・・私たちが働いた成果は誰に?「8.8nsi2014-02-13-15:49(15:49).mp3」をダウンロード1956年から1990年までの34年間、日本は高度成長をした。途中の1973年に石油ショックがあったので、その前は年率9%で、その後は年率4.5%程度で成長したから、前期高度成長期と後期高度成長期に分けても良いだろう。いずれにしてもこの間で日本のGDPは8.8倍になった。GDPがそのまま個人の所得になるわけではないが、インフラストラクチャーなども入れれば、総合的に個人の豊かさが8.8倍になったとできるし、5万年の月給が44万円になったと言っても良い。国の経済に関心のある経済学者は、「日本はヨーロッパ並みに所得に国になった」と言うだろうが、私は全く違うと思う。国民から見て、この高度成長と言うのはどういう意味を持っていたのだろうか? 国民はなぜ一所懸命になって働いたのか?「日本は貧困な生活から、ヨーロッパ並みの豊かな人生を過ごそう」と政府は呼びかけ、NHKはアメリカの家庭のドラマを放映した。そこには、自動車、冷蔵庫、デート、家族旅行などが満載されていて、私たちはそれを夢見たものである。日本国民は素直に政府の言うことを聴き、一所懸命になって働いた。朝は6時に起きて7時に満員電車に乗り、駅員が押し込んで会社に行った。夜は10時まで働き、11時に妻が夕食とお風呂を準備してくれていた。一家総出でお父さんの仕事を守り、そして日本は高度成長をした。Photo ところが、前期高度成長が終わったころ、日本人の所得が「消費」を上回り、そのお金は、一部が赤字国債に、一部が年金に回った。さらに後期高度成長が終わったら、さらに赤字国債と年金拠出でお金は政府に吸い取られていった。1990年代に吹き荒れた「環境問題」と「少子化問題」の正体は、高度成長した日本人の所得をいかにして吸い上げるかの政府の作戦だった。すでに1990年には日本の環境破壊は終わっていて、環境が原因で病気になる人はほぼゼロになっていた。でも、「ゴミがあふれる」、「ダイオキシン」、「地球温暖化」と次々と環境問題をでっち上げて、お金を吸い上げるのに政府は懸命になった。年金では社会保険庁が故意に不祥事を起こし、積み立てていた年金がなくなっているのを隠ぺいし、マスコミはそれを手伝って「年金の大幅な流用問題」を「少子化問題」にすり替えた(少し説明がいるが、急ぐ人はシアターテレビジョンの「現代のコペルニクス」2月のニコニコ動画を見てほしい)。・・・・・・・・・「まともな政府」というのはいったい何をするためにあるのだろうか? 現在の日本政府も、首相は「GDPの動きを見て増税を決める」と言い、決して「給与の動きを見て・・・」とは言わないし、日銀総裁は「物価を2%上げるのが目標」と言い、決して「給料を2%上げるのが目標」とは言わない。つまり、日本政府というのは国民の利害も代表していないし、国民の仕事の辛さも知らない。GDPも物価もどちらかというと政府の指標だが、政府のもともとの存在意義は「給料があがるか」(国民が豊かになるか)であって、GDPそのものではない。GDPが高くなっても、その分はすべて政治家、官僚、大企業に行ってしまって、国民には届かないというのが20年も続いている。だから、今回の増税も、インフレターゲットも、アベノミクスも、これまでの20年のように、国民に危機意識を作り出し、働かせ、銀行預金を吸い上げ、増税して一部の人だけが儲かるという仕組みの可能性が高いのだ。私たちの世代は「働き蜂」、「ウサギ小屋」とマスコミに揶揄されながら、ひたすら「子供には豊かな生活(水洗トイレ、内風呂、瞬間湯沸かし器、自家用車など)」をさせたいと一心に働いた。でも、その結果が、増税、非正規雇用者、休暇のない生活、解雇の危険だったということは、政策に一貫性がないことを如実に示している。(日本人の努力の結果; 休暇:フランス32日(1年)、日本8日。 旅行:フランス1年20泊、日本1年1泊二日)私がこのブログで誠意のない日本は衰退すると考えたり、NHKや東大を無くさないと日本は良くならないというのは、日本が繁栄してきたのは、世界にもまれに指導層が道徳を大切にしたからで、明治天皇がご誓文で示されたように、私利私欲、利権、メンツなどにこだわらず、「万機公論に決すべし」を旨としたからに他ならない。日本の社会が歪んでいるもっとも大きな原因は、首相や大臣、東大教授、NHKなど日本を指導する立場にある人たちが、「自分の利益」、「省益」などを優先して、本来の役割である「国民の努力に対して国民が幸福になることで、自分も嬉しくなる」という気持ちになることだ。(平成26年2月12日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.28
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庭に植えている ネギさんの根っこただいま 10個のブランターで育てているそれにしても ネギさんは強いなあ生命力は抜群てある根っこのかけらがあれば どんどん 育ってくれるnetをみても夏の間、1ヶ月以上も土や水のない所に置かれて、根は乾ききり、葉先も枯れますが、株は枯れることなく、初秋に葉先を切り縮めて植えなおすと、新しい根と葉を伸ばし勢い良く成長を再開します。このようなことのできる野菜はほかにはありません。野生植物でもまれネギは 野菜の最強ナンバーワン すんばらしーーーーいネギは 神様みたいなもの植物学のお勉強 その209複葉 (compound leaf) 葉身が全裂しており、2個以上の部分に分かれている葉。下記のような要素からなる (必ず全ての要素をもつわけではない)。進化的にはシダ類では複葉が原始的であると考えられ、種子植物では単葉から複葉への進化が何回も起こったと思われる。生理・生態的には、単葉よりも複葉の方が同じ葉面積の葉を展開・落葉させるのにエネルギー消費が少なくてすむと考えられているらしい。 小葉 (leaflet) 複葉を構成する扁平な葉の部分。頂端の小葉を頂小葉 (terminal leaflet)、両側の小葉を側小葉 (lateral leaflet) とよぶ。 葉軸 (rachis) 小葉をつける葉の中心軸。 小葉柄 (petiolule) 小葉をつける柄。 小托葉 (stipel, stipellum) 小葉につく托葉 (状の構造)。 単葉か複葉かは種によって決まっているが、中にはツタのように同一個体が単葉と複葉の両方をもつものもある。またツルマメやクズ (マメ科) では、個体発生の初期の葉 (第1葉、第2葉) は単葉であり、その後、複葉を形成する。 ツタとクズは 例外となっているなあはた坊
2014.02.28
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庭の甘がきの苗の枝の先 若い芽がすこしでているやはり 先週よりは すこし膨らんできている春だなあ と 喜んでいるがこれぞ 自然の営み植物は 春を感じて 早め 早目に 春の息吹を伝えてくれる植物はなかなか 感度が すばらしい季節の移り変わりには 敏感であるなあ植物学のお勉強 その208単葉と複葉Simple leaf & compound leaf葉にはさまざまな形態のものがあり、マメ科やカタバミ科、クルミ科、トチノキ科、セリ科などでは葉が複数の部分に分かれているものが多いこのような葉を複葉 (compound leaf) とよぶ。またシダ類のほとんどや裸子植物のソテツ類も複葉をもつ。 単葉 (simple leaf) 葉身が分割せず、1つである葉。イロハカエデ (ムクロジ科) のように葉身が深く切れ込んでいても (分裂葉 lobed leaf)、全裂していなければ単葉である。 かえで 複葉のようで そうでないとなってるはた坊
2014.02.28
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隣の畑のキャベツ放置されているので キャベツも大きくなって 種が自然に落下してその 種からの発芽してきている きゃべつあちこちに ばらばらと発芽して また 成長してきている丸い葉とならずに 広がっているこれぞ 自然体のキャベツみたいになっているnetでみたら キャベツもいろいろ起源古代よりイベリア人が利用していた原種がケルト人に伝わり、ヨーロッパ中に広まったとされるが、当時は野菜より薬草として用いられ、古代ギリシャ・古代ローマでは胃腸の調子を整える健康食として食されていた。その後、9世紀頃に野菜としての栽培が広まった。現在日本で普及しているものは、12世紀から13世紀のイタリアで品種改良されたものが起源とみられる。18世紀にアメリカ合衆国へ渡ると、より肉厚で柔らかく改良が進んだ。昔は薬草で 現在のは イタリア人が品種改良して アメリカが肉厚のきょべつを開発したとある原種に由来するケール、カリフラワー、カイラン、メキャベツ、コールラビ、ブロッコリーなど長い品種改良の過程を経ているため、多くの品種がある植物学のお勉強 その207葉の起源 陸上植物において、葉は単一の起源をもつ器官ではない。維管束植物の葉はその起源に注目して大葉と小葉に分けられる。 大葉 (macrophyll, megapyll) 葉の維管束 (葉跡) が茎の維管束から分かれるときに、茎の維管束に隙間、つまり葉隙 (leaf gap) を生じる葉。一般に大形扁平で葉脈は複数・分枝するものが多い。ウラボシ綱や種子植物などヒカゲノカズラ綱以外の維管束植物に見られ、これを大葉類という。ただし、一般的にはこれら全ての大葉が同一起源であるとは考えられていない。マツ (球果類) やガンコウラン (ツツジ科) のような単純な葉でも大葉である。起源としては、原始的維管束植物の構成単位であるテローム (telome) (1本の維管束をもち二又分枝する枝) が癒合・扁平化したものだと考えられることが多い (テローム説 telome theory)。 小葉 (microphyll) 茎の維管束に葉隙を生じない葉。ふつう小形で葉脈は1本しかない (単一脈系) が、イワヒバ属のある種や化石種の中には分枝する脈系を持ったものもいる。小葉をもつ維管束植物は現生のものとしてはヒカゲノカズラ綱 (ヒカゲノカズラ類・イワヒバ類・ミズニラ類) のみがあり、小葉類とよばれる。テローム上の刺状突起 (enation) に起源をもつものとする考え (突起起源説 enation theory) が有力であるが、テロームが退行したものとする考えもある。 コケ類も"葉"をもつものが多い。しかしこの"葉"は配偶体につき、維管束を欠くなど維管束植物の葉とは本質的に異なる器官である。原始的維管束植物の構成単位であるテロームが進化して大葉 退化して小葉 かな ???はた坊
2014.02.28
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一昨年の秋のカブラ まずは 聖護院カブラから09月09日 カブラは聖護院を植えておいた g-10の畑09月16日 畑をみると 発芽したのは少ない 10月14日 2本くらいだけ 残っている すぐに第二弾の種まきをしておく09月16日 庭でpotに種まきをした09月22日 発芽していたので g-10の畑に10月14日 こちらは10本くらい残っている10月21日 やや大きくなって 根っこも小さいのがついている種はあるので どんどん種まきしよう09月23日 第三弾の種まきをした09月30日 発芽した 畑に移動 m-06に植え付けた10月14日 さあて 大きくなるかな第四弾09月30日 庭で種まきをしておく10月14日 畑に移動 m-20に植え付けしておく今年は聖護院の蕪のみ あとは 大きくなるのを待つのみ すこし 根っこが目立ちだしたg-10の畑の分11月10日 第一弾のが大きくなったので 初の収穫をした まずは1本 いい感じに11月18日 つづけて5個の収穫をした まあまあ11月25日 3回目は3個 サイズは バラバラ12月02日 4回目は3個 大きいのは これくらいかな12月09日 5回目は4個 やや小さくなってきている12月23日 6回目は4個 まあまあ12月30日 7回目は5個 これもまあまあ01月13日 9回目は9個 これで おしまいに 02月02日 12回目は10個 残っていたのも収穫した やはり g-10の聖護院は デカい 見てもいい感じ 合計44個でおしまいになった昨年 残りの分は あとm06-m20の分のみm-06の畑の分01月06日 8回目の収穫は5個01月20日 10回目の収穫は8個 01月26日 11回目の収穫は10個02月09日 13回目の収穫は10個だけど 小さいな 合計で m-06は33個でおしまいm-20の畑の分12月16日 4個とってみる が ここのは 小さいな 02月17日 14回目の収穫は10個 まあまあ02月23日 15回目の収穫は10個 まあまあ03月02日 16回目の収穫は10個 これにて おしまいに 合計で30個カブラに 花蕾がつきだしたので 来週くらいには 花が咲きそう これにて カブラも 収穫は 終了となった合計で44+33+30=107個 11-12-01-02-03と 長く 収穫できた カブラさん ありがとう ございました ただいま 梅雨の季節で 畑がすこし 空いている場所があるのと種も余っていたので 種まきをしておいた06月09日 種まきをしておく06月15日 発芽している06月16日 畑に移動 m08の畝に植え付けをした梅雨時の蕪さて うまく育つのか 判らないけどtry/try/tryというこどて 種まきして畑に植え付けている様子見だなあ07月27日 気が付くと カブラ できていた もう 収穫はokだなあ07月28日 かぶら 収穫しておいた かぶら 全部を収穫しておいた 小さいが かぶらはかぶら 漬物にしていただこう昨年の蕪hcで カブラの種をかってきた さあ 今年も カブラ じゃんじゃん作ろう日曜に種まきを開始だーーーー09月08日 庭で種まきをしておいた 16potsx2=32pots 09月15日 発芽している ok 09月16日 畑に移動 g-22の畝に植え付けておいた第二弾09月15日 庭で 種まきをやっておいた 発芽したら また 畑に移動する09月19日 発芽した 順調なり09月23日 m-07の畑に移動した10月05日 g-22の蕪 1か月がすぎて まあまあ 順調に育っている かぶらさん いい 感じになってきている11月04日 やっと 2個 収穫をした まあまあ 大きくなりだしてきている昨年は11月10日が 初の収穫 今年は 11月04日で 初の収穫これから カブラさん 大きくなってきつつある 来週からも 収穫できそう11月10日 2回めの収穫は3個11月17日 3回目の収穫をした 5個11月30日 4回目の収穫をした 6個12月08日 5回目の収穫をした 5個12月15日 6回目の収穫をした 6個12月22日 7回目の収穫をした 6個12月29日 8回目の収穫をした 6個 今年01月05日 9回目の収穫をした 8個01月12日 10回目の収穫をした 6個01月19日 11回目の収穫をした 7個01月26日 12回目の収穫をした 9個02月01日 13回目の収穫をした 10個02月09日 14回目の収穫をした 15個02月16日 15回目の収穫をした 10個02月23日 16回目の収穫をした 10個そろそろ おしまいかな東日本大震災 3月11日発生2月27日 既に2年と11か月と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------年金の完全理解と大改革(6) 積み立て型から賦課型へのトリック「nenkin06_20140219845845.mp3」をダウンロードさて、これまでいわゆる「積み立て型年金」が崩壊する基本的な理由と現実に起こったことを整理した。でも、「何をいまさら」と言うぐらい予想通りで、このシリーズの第一回から登場している例の年金課長の談話を再び聞いてみることにする。「使ってしまったら先行き困るのではないかとの声もあったけれども、そんなことは問題ではない。・・・将来みんなに支払うときに金が払えなくなったら賦課式にしてしまえばよいのだから、それまでにせっせと使ってしまえ」素晴らしい!! 全く正確に始めた年金がどのようになるのかを予測していて、まさに現実になっている。人が老後に使おうとして必死に貯めたお金を「使ってしまえ」、「なくなったら賦課式に変えれば良い」と言っているのだから、道徳的には大変な問題だが、普通の日本政府のやり方(国民のお金を巻き上げて自分たちで使う)をそのまま正直に言っている。(私の推察だが)1960年代に始まった「積み立て型年金制度」は最初から破たんすることが分かっていたので、国民が収めてくるお金は厚生省や政治家が使い込んでいた。1990年になるとすでに破たんは目に見えていたので、それを国民に説明するために、次の二つの戦略を立てたと推定される。1.破たんが誰の目にも明らかになる前に、破たんの原因が「もともと破綻する計画だった」というのではなく、「誰かが杜撰な管理をしたから」ということにする、2.賦課型(若い人が払う方式)に変えるために、「少子化問題」を出す必要がある。国民はもともと積み立て型だったことを思い出さないようにする。実は、1990年代の終わりに「社会保険庁の不祥事」や「少子化問題」がテレビで盛んに問題にされたとき、私もうっかりそのキャンペーンに引っかかってしまった。社会保険庁の不祥事が次々と明らかになり、「5000万人の年金の記帳漏れ」とか「デラックスで使っていない年金保養施設」などが報道されると、「社会保険庁は何をやっているのだ」とか「銀行に預金して、そのお金が分からなくなったなどと言うことはないのに、なぜ「個人の年金預金通帳」がないのだ!」などと憤慨したものだ。でもそれがトリックだったことにその当時は気が付かなかった。考えてみれば5000万人もの記帳漏れが厚生省内部でわからないはずもない。「記帳漏れ」自身も当初からの計画と思われるもう一つ、「自分が積み立てて自分が老後にもらう」という「積み立て型」だった年金だから、子供とは一応、無関係である。ところが1990年代から急に「少子化」という問題が湧いてきた。子どもの数が少なくなってきて年金の支払いに支障をきたすという話である。もともと、「積み立て型年金」の日本の制度は本人と勤め先が半分半分、お金を拠出して、そのお金を厚生省が運用して年金支給年齢に達したら、年金として戻すという説明だった。だから、子供の数とは関係がないし、自分で貯金するより社会の変化に応じて支給できるということも説明された。だから国民は年金制度に協力したのだが、最初から実現が不可能な制度だったので、年金課長は「使ってしまえ」と言い、「払うときにはお金がないから賦課式にしろ」という計画だった。現実には、何とか税金の応援、支給年齢を65歳にすること、支給額を減額することなどをして、年金が支払われる形にはなっているが、全体としては積み立てた私たちのお金は使い込まれてしまっているので、今になって「自分で税金を納めて、そのお金を自分が年金をもらっている」という状態になっている。(少しわかりにくいが、年金のお金を投資している公団などが税金で運用されていて、赤字なのに年金に利息や返金ができるのは、税金だからだ。)(平成26年2月15日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.27
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畑のしぶがきの苗の一年生そのまま 畑に植えていたがまだ 無事にあるようだ雑草とりをしておいたもう すこし 丁寧に雑草をとりのぞていてかないと消えてしまいそうまあ なんとか なるだろう様子見をしておこう植物学のお勉強 その206平行脈系 (parallel venation) 多数の主脈が平行に走る脈系。典型的には主脈間をつなぐ横脈はない。アヤメ科、カヤツリグサ科、イネ科など単子葉植物の細長い葉に一般的な脈系である。またエンレイソウ属 (エンレイソウ科) やスズラン属 (スズラン科) では葉身が幅広く、主脈間をつなぐ横脈があるので厳密には平行脈系ではない。また平行脈系では葉の先端では主脈が収斂して結合するので、厳密には平行ではなく条線脈系 (striate venation) とよぶべきとの意見もある。 二又脈系 (dichotomous venation) 葉脈が二又に分かれて網目を形成しない脈系。大葉においては原始的な脈系と考えられており、ウラボシ類やイチョウに見られる。 単一脈系 (simple venation) 葉または小葉の中央に主脈が1本だけあって分枝しない脈系。ヒカゲノカズラ類や多くの裸子植物、ガンコウラン (ツツジ科) などに見られる。 葉脈も1-2-平行 網と進歩してきたらしいはた坊
2014.02.27
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そらまめようやく 立ち上がりつつあるもう すこし 紐で固定してまっすぐに 上に上がるようにしておこうそらまめ あちこちの畝の端っこにうえつけているまあまあ 立ち上がりつつある植物学のお勉強 その205脈系 葉脈の配列のことを脈系 (venation) といい、そのタイプはさまざまであるが、種によって一定の脈系を示す。 網状脈系 (reticulate venation) 主脈、側脈、細脈などが互いに結合して網目をつくる脈系のこと。いわゆる双子葉類に見られるが、オオバコ属 (オオバコ科) では数本の主脈が平行に伸びて細脈は発達しないので網状脈にはならない。また単子葉類はふつう平行脈だが (後述)、ヤマノイモ (ヤマノイモ科) などでは数本の主脈間に側脈と細脈があって網状脈を形成する。 羽状脈系 (pinnate venation) 主脈からでる一次側脈系が羽状に列ぶ脈系。最もふつうに見られる脈系であり、サクラ (バラ科)、ケヤキ (ニレ科)、クリ (ブナ科)、ヤマボウシ (ミズキ科) などに典型的なものが見られる。 掌状脈系 (palmate venation) 中央脈が無く、主脈が掌状に列ぶ脈系。クスノキ (クスノキ科) やカラスウリ (ウリ科) のように主脈が3本あるものはとくに三行脈といい (この場合は中央の主脈がはっきりしているのでこれを中央脈、両脇の2本を側脈とみて羽状脈系として扱うこともある)、カナムグラ (クワ科) やイロハカエデ (ムクロジ科) に見られるように多数の主脈があるものは多行脈とよばれる。 鳥足状脈系 (pedate venation) 掌状脈と同様、主脈が掌状に列ぶが、最下の主脈から他よりも明瞭な一次側脈が出ている脈系。ウマノアシガタ (キンポウゲ科) などに見られる網状脈系も いろいろ 例外のないものはないはた坊
2014.02.27
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日没の時間が だんだんと 遅くなってきている3月6日の 啓蟄には もう6時になってくる毎日 1分ずつ 遅くなってきているそろそろ 暖かくなって 虫さんも 出てこれるくらいの気温になりつつある2月27日の日の出は6時32分 日没は17時53分 昼の時間は11時間21分3月06日の日の出は6時23分 日没は17蛾59分 昼の時間は11時間36分日の出は1週間で 9分早くなり 日没は6分 遅くなる 合計15分 昼が長くなる 一日に2分昼が長くなる植物学のお勉強 その204葉脈 葉の維管束を葉脈 (vein) といい、外見からは葉身に存在する筋として認識することができる。 主脈 (main vain) 太さの異なる複数の葉脈があるとき、最も太い葉脈を主脈という。主脈は一次脈 (primary vein) とよばれることもある。主脈はふつう葉の中央を走っており、中央脈 (central vein) と一致するが、ヤツデ (ウコギ科) のような掌状の分裂葉では各裂片に主脈はあるが、葉の中央脈はない。また多くの単子葉植物のように平行脈をもつ葉では、ふつう主脈ははっきりしない。主脈の走る部分は線状に隆起していることがあり、中肋 (midrib) とよばれる。 側脈 (lateral vein) 主脈から派生する葉脈のことを側脈といい、分岐の順に一次側脈 (primary lateral vein)、二次側脈 (secondary lateral vein) ....のようによばれる (それぞれ二次脈 [secondary vein]、三次脈 [tertiary vein] ....ということもある)。 細脈 (veinlet) 主脈や側脈から生じてその間を結んだり、網目をつくったり、末端に遊離している細い脈を細脈という。細脈のつくる末端の網目は最終区画 (ultimate areole)、最終区画の内外に遊離する葉脈を脈端 (vein ending) という。 葉の維管束を葉脈はた坊
2014.02.27
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昨年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 昨年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16potsブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年01月05日 5回目の収穫をした01月11日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 まだ 小さいので なし02月01日 8回目の収穫をした02月09日 9回目の収穫をした02月16日 10回目の収穫をした02月23日 11回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生2月26日 既に2年と11か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------NHKの必要性を探す04 NHK経営委員の暴言・・・合意形成か反目か?「hyakuta20140214826826.mp3」をダウンロードNHKの経営委員の百田さんが都知事選挙である候補者の応援演説をしたとき、他の候補者を「人間のクズ」と言ったことが問題になっている。安倍首相は「そこまでコメントできない」という趣旨のことを言っているが、次の二つの理由で、このようなことを言ってはいけないことを百田さんに教える必要があると思う。1.民主主義は個人の価値を大切にして、一人一人が意見が違うことを認めて、できるだけ冷静に議論を重ねることが、まずは第一である。特に選挙は民主主義でもっとも「神聖な議論の場」であることを知らなければならない。2.民主主義のなかで議論するときには、相手の「主張」に対して「反論」を述べるものであり、相手の人格や生まれ育ち、肌の色などを批判してはいけない。今回のように「人間のクズ」と言っても、それが具体的に何を反論しているのかわからないので、民主主義では犯罪になる。このように、東京都知事選挙で百田さんが他の候補を「人間のクズ」と言ったことは、表現の自由や言論の自由とはまったく関係なく、「公の場所での特定の個人に対する侮辱罪」に相当する。また、法律を超えた民主主義の倫理という意味では、「選挙中に聴衆を愚弄する行為」になる。その後の報道を見ると、百田さんは「人間のクズ」と言ったことは正しいと思っておられるようなので、もう一度、民主主義とか議論、他人の意見に対する尊敬の念などを学校かどこかで勉強する必要があるだろう。まして、NHKの経営委員などにはふさわしくない。現在のNHKがいかに奇妙なものに変質しているとはいえ、民主主義の基礎に反する考えの人が経営委員では受信料は払うことはできない。これはまったく「言論の自由」とは別種で、むしろ「言論の自由を脅かす発言」だからである。また、選挙中だから「合意」を求めるのは無理だが、一般的な場合は、「議論の目的は反目を増加させるのではなく、合意を目指すもの」という本来の目的にも気を配らなければならない。たとえば韓国がかなり激しい口調で日本を非難すると、どうしても「議論よりも感情」になってしまう。それを日本人は批判しているのではないか? でも「人間のクズ」と言う言い方は最近の韓国の発言の基調とかなり似ている。合意を目指す方向ではなく、感情的な反目になる。これもいけない。もし、このような考えなら、NHKの経営委員を辞任する必要があるのは当然で、そのほかにも執筆活動や公の場所で発言する権利もないと思う。日本は歴史的にも誠実で、謙虚な民族であり、百田さんの発言は日本人の品位を汚すものなので、日本の歴史もすこしは勉強して欲しい。日本は美しい国だ。百田さんのような発言をする人が増えると、自分の得になることなら、何でも言うという下品な民族や国家になり下がってしまう。百田さんはむしろ「美しい日本、品位の高い日本」を主張しておられるような気がするので、この際、一度、正直に心の中を話をして合意の方向に向かってほしいものだ。(平成26年2月19日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.26
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わけぎこれから これからまだ まだ いける葉が20cm-30cmほどの長さに伸びたら、株元から4~5cmの位置で葉を刈り取り収穫5月ころになると球根が太って葉が倒れ、休眠にで 5月になったら 掘り上げるとする 納屋で保存として 9月にまた 植え付ける植物学のお勉強 その203葉身と同様、葉柄にも表裏の分化程度によって以下の2型がある。 両面葉柄 (bilateral petiole) 外形や内部構造に表裏がある葉柄。多くの葉は両面葉柄をもつ。 単面葉柄 (unilateral petiole) 外形や内部構造に表裏がない葉柄。ポプラ (ヤナギ科) などに垂下する葉に見られる。 葉柄にも表裏 もちろん ないのも ありはた坊
2014.02.26
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あさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る昨年のあさつき 2年前の11月に収穫した後は放置 3-4月は収穫せずに気がつくと枯れていた高級ネギのあさつき とりあえず根っ子を保管して8-9月から栽培を再開とする09月25日 保管していたあさつき 畑の横にばら撒いておく10月02日 発芽してきている10月10日 発芽して大きくなってきている m07の畑でも発芽している11月06日 あさつき m-08に移動しておいた11月13日 定着している すこし成長してきている12月04日 まあまあ成長してきている12月18日 霜がおりたら あさつき弱ってきている もう枯れそうになってきた あさつき わけぎ 下仁田ネギと九条ネギ たくさんある が 霜には弱い あさつきは12月で枯れそう しかし わけぎ これは元気だ2年前01月04日 葉は枯れてしまう 霜がおりているのでダメだなあ01月22日 完全な枯れ草になった つまり 下が新しい芽が出てくるのだろう ???02月14日 葉がまた出てくる予定 しかし まだだ 03月04日 やっと新芽が出てきている すこし遅いなあ新芽 やっと出てきている 春だーーーーーーーー04月01日 大きくなってきている 収穫できそうになっている04月08日 ようやく1回目の収穫をした04月14日 2回目の収穫をした たくさんできて来ている04月22日 3回目の収穫をした04月29日 4回目の収穫をした あさつき 収穫したのは全部を冷凍庫で保存 必要なだけ解凍して使用しよう で 今回でお終いに 残りはほりあげて また夏に育てよう秋になった あさつき 畑に残っていたのが発芽してきている10月06日 畑でのあさつきの発芽 細いがあちこち 発芽してきている10月21日 成長はしているが やや小さいな 勝手に生えている方が元気だ あさつき これもネギとして利用しよう あちこちにある アサツキ 大きくなったので そろそろ収穫してしまおう11月に収穫して 12月になれば また 枯れてしまうので いまがチャンス大量に収穫してネギさんとして冷凍しておこう11月11日 あさつき 収穫した 冷凍して保存してつかおう11月18日 あさつき 2回目の収穫をした11月25日 あさつき 3回目の収穫をした12月は あさつき 休みとなっている もうすぐ枯れそう 昨年03月03日 やっと発芽してきている春だあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あさつき さん 発芽 したあ03月10日 発芽したあさつき まず すこし収穫をした03月17日 2回目の収穫をした03月24日 3回目の収穫をした03月31日 4回目の収穫をした04月08日 5回目の収穫をした04月14日 6回目の収穫をした高級ネギの あさつき 収穫 小さいがok今年は6回にて 終了 残りの分は 枯れたら 抜き取って 乾燥 納屋で保管して9月にまた 秋に植え付けよう05月06日 残っている苗を全部をぬいておいた06月16日 納屋は風通しがよくないので 通路においておく07月21日 状態は良い 無事なり08月23日 その後も あさつきの状態はok そろそろ 植え付けが近い9月になれば 畑に植え付けよう09月07日 m-07の畑にあさつき 植え付けをした 09月15日 残りは庭に植えた09月23日 全部が発芽している 今年もあさつき enjoyしよう手持ちのあさつき 全部をうえつけた これで よし10月19日 その後も 無事 よし よし11月04日 あさつき 無事だけど まばらな感じ あまり 増えてきていない あさつき わけぎ程には 茂ってくれくれいなな まあ そんなもの かな ??11月30日 初の収穫をしておいた まあまあ かな12月07日 2回目の収穫をした今年02月23日 あさつき 新芽がでてきている 雑草のなかに あちこちにあった発芽したーーーーーーーあ植物学のお勉強 その202葉身の表裏の違いによって葉には以下のタイプにわけられる。 両面葉 (bifacial leaf) または背腹葉 (dorsiventral leaf) 葉身に表裏の区別があるもの。大部分の葉がこれにあたる。ふつう向軸側が上面であるが、ウラハグサ (イネ科) のように基部でねじれて向軸側が下面になることもある。 等面葉 (equifacial leaf) 外見上、葉身に表裏の区別がほとんどないもの。維管束などの内部の背腹性は残っている。マツ属 (マツ科) やスイセン (ヒガンバナ科)、ユーカリ (フトモモ科)、ガマ (ガマ科) などに見られる。 単面葉 (unifacial leaf) または双同側形葉 (isobilateral leaf) 葉身が二つ折りや管状になって一方の面 (背軸面) だけが外部に露出しているもの。アヤメ (アヤメ科)、ネギ (ネギ科) などに見られる。 松の葉は 等面で ネギの葉は 単面 いろいろはた坊
2014.02.26
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たんぽぽのわたげまあ 折れたタンポポは あまりない何かの事故かなにかで 茎が ぽっきりで 綿毛も 横に傾いているこれでは 種は とばないなあ種ができるまで 1か月 で 風がふくと すぐに 飛んでいくがこれは そのまま 真下に 落下してしまいそうだなあnetをみたら わけげの画像もいろいろタンポポの成長過程を映像で ・ 植物の微速度撮影-タンポポ - 米百俵ネットワークタンポポの綿毛はいつごろ見られる?(Yahoo!知恵袋)・ 3つ質問します。 たんぽぽは何月に咲く花ですか? ……・ タンポポはいつ頃綿毛になるのでしょうか?犬もトリコにするタンポポの綿毛・ タンポポの綿毛と戦う犬 - カラパイアnetは面白いなあ植物学のお勉強 その 201葉の背腹 葉にはふつう表裏、つまり背腹性 (dorsiventrality) があり、ふつう芽の中で中央側に向いている向軸側 (adaxial side) が表 (上面 upper side) であり、背軸側 (abaxial side) が裏 (下面 lower side) になる葉には 表と裏がある これが 上と下になる 松葉と ネギは どうなるかなはた坊
2014.02.26
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九条ネギの根っこの植え付けて 大きくなった分その後も 元気である雑草とりして 追肥して 水をしっかりとやっていると なんとか なりそうだなあ元気に 猛暑をも 乗り切りつつある九条ネギ 秋になれば もっと ゆっくりと 成長してくれるので植え替えして ブンケツを良くできるように バラバラにして 植えなおそう09月01日 九条ネギの分散をやってみた これで 九条ネギも 10倍くらいに増えてくれそう さて これから どんどん 成長してくれるはず秋になったら ネギさんも 元気になりつつあるm-08 60本くらいm-06 30本くらいm-07 30本くらい 合計で120本くらいある九条ねぎ 秋になって 元気だ 元気いっぱいになっている09月15日 m-06の30本の九条ネギ これがただいま一番よく育っている09月23日 m-08の60本の九条ネギ これは2番に元気が良い 09月25日 m-06の30本の九条ネギ 一番よく育っている分 やはり 元気が良い09月28日 m-07の30本の九条ネギ これも良く育っている よしよし九条ネギさんは 全部ともに 元気がよい今年は 根っこからのネギさんが 良く育っている1本1本はそんなに大きくはないが 密集して 大量になっている10月05日 m-08の2番目にいい感じの九条ネギ こんなかんじ まあまあ ということで 10月06日 m-07のは こんな感じ やや 細いな10月26日 m-07のが 大きくなってきている あらあら 急に 大きくなってきた11月02日 m-08の分も どんどん 大きくなってきている11月09日 m-08のは かなり大きくなっている ブンケツも盛んになっている11月10日 もみ殻あれば かけたいのだけど 今年はまだ 手に入っていない ネギさん もみ殻をかけたら okだけど まだ もみ殻がない もみ殻 11月になれば くれるところがあるので 待っている11-12月と あと2か月 ゆっくりと育てよう11月10日の在庫の状態m-08 60本くらい 間隔をあけて植え付けたので 大きくなっているm-06 30本くらい 密集したまま で 葉 細いまま密集しているm-07 30本くらい m08とm06の中間の幅で植え付けたので 中サイズの大きさ植え付けの間隔によって サイズは マチマチ 間隔を大きくすると ネギさんも大きくなったm06の密集したネギさんは やはり 小さいまま ぎっしりと詰まってるいる11月17日 九条ネギにも もみ殻をかけておいた11月24日 追加ですこし もみ殻をかけておいた12月01日 もみ殻をかけてから 14日が過ぎた12月08日 もみ殻をかけてから 21日が過ぎた12月15日 もみ殻をかけてから 28日が過ぎた12月22日 もみ殻をかけてから 35日が過ぎた12月28日 もみ殻をかけてから 41日が過ぎた もみ殻をかけてから40日が過ぎれば 根っこは 白くなってくるはず12月31日 初の九条ネギの収穫をした いい感じ今年01月11日 2回目の収穫をした 01月19日 3回目の収穫をした01月26日 4回目の収穫をした02月02日 5回目の収穫をした 02月11日 6回目の収穫をした02月16日 7回目の収穫をした02月23日 8回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生2月25日 既に2年と11か月と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------NHKの必要性を探す03・・・東北大学とNHKのレベル「touhokudaigaku2014021411131113.mp3」をダウンロード週刊誌でも取材して「あやしい」と感じて記事を出すのをためらった佐村河内事件をNHKが現代のベートーベンと囃して、主力番組で次々と報道した事件。それはまさにここで示す事件、東北大学の先生の幼稚な計算結果を大々的に報道するのと同じである。NHKはなぜこれほどまでにレベルが低下したのだろうか?・・・・・・・・・「国連のIPCC=気候変動に関する政府間パネルは去年9月に公表した報告書で、温室効果ガスの排出が今のペースで続いた場合、今世紀末までに現在と比べて世界の平均気温が最大4.8度、海面の水位が平均で最大82センチ、それぞれ上昇すると予測した。」(私は政治的数字と考えている)。「東北大学の有働恵子准教授の研究グループは、この予測を基に、海面の水位の上昇で国内の砂浜がどれだけ影響を受けるかシミュレーションを行った。その結果、海面の水位が平均で82センチ上昇した場合、国土は250平方キロメートル、砂浜の91%が失われるおそれがあることが分かったと発表した。」それでもあなた、東北大学の先生?と言いたくなるし、この先生が所属する学科は「学問だから何をするのも自由だが、社会に発表するときには専門家としての知識とレベルを持つこと」という警告は必要だ。これは学問の自由(精神的・内的自由)と異なるからだ。学問としてはなんの価値もない、中学生ぐらいがやる夏休みの宿題の回答のようなものだ。それが東北大学の先生の研究としてNHKが報道するのだから恐ろしい。計算は単純で、国土地理院などが発表している日本の標高のデータを基に、82センチより標高が低いところの面積をパソコンで足し算したに過ぎない。Bandicam_20140214_123338810 Bandicam_20140214_123319235 日本の海岸線の水位は、常に数10センチの上下をしている。たとえば、大阪は100年余りで3メートル近く上がり、御前崎は10センチ程度上がり、尾鷲は5センチ下がっている。場所ごとの上下の原因は現在の気象学では明確にはわかっていないので、東北大学の先生が海岸線の水没を計算するなら、「学問でわかっていないことを仮定した」ということになる。Bandicam_20140214_123427430 またこのグラフのように世界的に平均気温が上がっているとされている。私はこのグラフは「都市のヒートアイランドの気温を測ったもの」として採用していないが、IPCCはこのグラフをもとにしている。世界の平均気温が上がっても、下のグラフに示したように、日本を取り巻く海の水面は上下していて、気温の変化とは無関係である。Bandicam_20140214_122330995 東北大学の先生にお会いしたら聞いてみたいと思うけれど、これまでの平均気温と海水面の変化を説明できないのに、単に「IPCCがそういっているから」ということで計算し、発表したとすると、学者はやめたほうが良い。おそらくこの先生の研究を知っているのだが、普段はもっと学問的な研究をされている人だから、もしかするとNHKのあおり記事かも知れない(立ち話程度のものを記事にしたようなもの・・・NHK記者は「温暖化記事なら根拠不要」と思ったのか?)。学者というのは真実に対して興味があるから、IPCCのような政治団体(「政府間パネル」で自由に学者は参加できないし、議論も政府が指定した学者だけ)の発表を使うことは考えられないからである。ちょうどナチスの時に多くの学者が「ゲルマン民族の優位性」という論文を書き、後のユダヤ人の大量虐殺に結び付いたように、政治と科学の癒着ほど、怖いものはないことを学者は知っているからである。もし先生がこのような発表をしたのなら、東北大学は学問の府に帰ってもらいたいし、NHKがいい加減な取材をしたなら、佐村河内事件と同じく「世論操作」のためには何でも報道するという姿勢そのものにあることがわかる。NHKは批判を聞かないから、どんどんレベルが下がるのは仕方がないが、受信者の批判に謙虚に耳る傾ける番組でもはじめたらどうか。(平成26年2月14日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.25
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一昨年の秋の エンドウ豆さんの種10月13日 hcで種が売られていたので 購入 スナップだけど つるなしだった10月14日 ついでに グリンピースの種も購入しておいた 昨年のスナップの種も残っているので これくらいで 良いかな昨年の残りもののスナップエンドウの種まき10月21日 種まきをした 32pots 11月03日 全部が発芽した11月11日 全部を畑に移動 g-22とm-06とm-07に グリーピースの種まき10月21日 種まきをした 16pots 11月03日 全部が発芽した11月11日 全部を畑に移動 m-06に スナップ つるなし10月21日 種まきをした 16pots 11月03日 全部が発芽した11月11日 全部を畑に移動 m-06/g22に エンドウは全部が発芽して日曜の11月11日には畑に移動した3つのエンドウ全部とも 無事に育っている昨年1月13日 畑のエンドウ 寒いので ちぢこんでいる01月20日 そのご かわりなし 寒いけど 無事01月27日 g22のエンドウに支柱をつけておいた02月03日 m06のエンドウにも 支柱をつけておいた02月10日 無事に支柱はたっている ok 03月03日 エンドウも そろそろ 背が高くなりつつある 03月20日 すこし背が伸びているが もう ひとつだなあ03月30日 m-06のスナップ netをつけておく これで 伸びてもokとなった03月31日 m-06のもうひとつの スナップにも 網をつけておいた04月08日 g-22の分にも 網をつけておいた04月14日 花もあちこちと 咲きだしている春だ エンドウさん 伸びてきた4月21日 初の収穫 すこしだけど 収穫しておいた g-22 4月27日 かなり実がついているので 収穫をどんどんと4月29日 3回目の収穫をしておいた05月03日 m-06の実も大きくなってきている 4回目の収穫をした05月04日 m-06のグリーンピースの実も大きくなりだしている05月05日 スナップ 5回目の収穫をした05月11日 スナップ 6回目の収穫をした05月12日 スナップ 7回目の収穫をした05月16日 グリーンピースも大きくなりだした05月17日 スナップ 8回目の収穫をした05月18日 スナップ 9回目の収穫をした05月19日 グリーンピースの豆さんも収穫を開始した05月25日 スナップ 10回目の収穫をした05月26日 グリーンピースの豆さん 二回目の収穫をした スナップ エンドウは 10回の収穫をして 終了グリーンピースは 2回の収穫で終了となった昨年の豆さん とりあえず hcで グリンピースの豆さんをかってきた09月22日 グリンピースの前の種を購入09月29日 ついでに 種まきをしておいた 庭でグリンピース32pots 10月06日 発芽してきている10月13日 畑に移動して植え付ける m-08の畝に植えた09月23日 つるあり スナップも買ってきておいた09月29日 庭で スナップ40potsの種まきをしておいた10月06日 発芽してきている10月13日 畑に移動して植え付ける m-07の畝に植えた エンドウの豆さんの畑への移動も完了した水やりして ok 10月20日 その後 苗は無事なり まあまあだなあ10月27日 グリンピース スナップ どちにも 無事で イキイキとしている まず 植え付け後の状態はokなり スナップもいい感じ11月04日 m-07のグリンピースも 状態は良い 雑草さんも 増えてきているが まだ okのようだ11月10日 エンドウさんに 支柱をつけて 紐でひっぱりあげておいた11月17日 そのご 無事なり でも 雑草がかなり増えてきている 来週には除草しよう11月24日 やや 大きくなりすぎかな まだ 小さいままで 良いのだけど 伸びすぎ12月07日 m-08のスナップも育ちすぎ 雑草はそのまま これくらいで 良いのかも12月22日 その後もやや成長してきている 早すぎるなあ 紐で固定をしておく今年01年05日 すこし伸びてきている まあまあだなあ01月12日 たしかに伸びている 紐で 固定をしておく 雑草とりもしておく01月13日 スナップエンドウも伸びてきている 雑草とりもしておいた01月19日 スナップエンドウ かなりいい感じになってきている02月23日 そのご 風が強くて あまり伸びていないが 紐で固定して 上に上に伸ばしている植物学のお勉強 その200葉枕 葉柄または小葉柄の基部が膨らんだ構造を葉枕 (pulvinus, leaf cushion) という。マメ科やカタバミ属 (カタバミ科)、ヤマノイモ科の葉枕は葉の睡眠運動に関与している。またマツ科のトウヒ属やツガ属では葉柄はないが、葉の基部直下の枝の組織が隆起しており、葉枕とよばれる。ヤマノイモ科の葉枕は葉の睡眠運動に関与しているとのこと 凄いなあはた坊
2014.02.25
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一昨年に植えた たまねぎ秋だ 秋だ 秋だ種まき hcで予約しておいた10月21日 hcで玉ねぎの予約しておいた わせ100と赤100 10月28日 わせの苗が来たので 畑に植え付けた m20に100本10月29日 赤もきた 畑のg10/22に隙間に植え付けた 赤100本 玉ねぎさん 今年も200本 植え付け 完了その後 hcで苗が安く売っていたので11月11日 100本の苗 ローヤルで買い物して m-06-07にも植えておいた その後 またまたhcで苗がまだ うっていたので11月18日 また100本の苗 ローヤルで買い物して m-08の畑にも 植えておいた で 今年も 結局 たくさんのたまねぎさん 植え付けたm-20 早生100本g/10/22 赤100本m-06/07 黄玉100本m-08 中晩生100本 昨年の動き01月13日 冬なので 玉ねぎさんも のんびりと育っている01月20日 g-10/22の畑のたまねぎが 一番に元気だなあ これは 赤のたまねぎだ02月17日 m-20の畑の畝のたまねぎ 早生の分02月24日 g-22の畑の赤たまねぎ まあまあ 03月10日 m-08の畑の中晩生の分 順調に育っている04月14日 ようやく 玉がついてきている04月21日 初の収穫 2個04月29日 2回目の収穫 3個05月03日 3回目の収穫 5個05月06日 4回目の収穫 m-20の残りの小さいのを収穫 10個くらい05月11日 5回目の収穫 g-10のたまねぎ すこし収穫しておいた 10個くらい05月12日 6回目の収穫 g-22のたまねぎ すこし収穫しておいた 20個くらい05月19日 7回目の収穫 m-08のたまねぎ 2個ほど 05月25日 8回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 4個ほど 収穫しておいた05月26日 9回目の収穫 m-20の黄色のたまねぎ すこし収穫しておいた06月01日 10回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 100個の収穫をした06月02日 11回目の収穫 m-08のたまねぎ 20個の収穫 これで おしまいに たまねぎ赤のたまねぎは100個の収穫 黄色のたまねぎは100個くらい黄色のは300本も植えたが200は消滅 雑草にまけて消えている まあ 手入れもあまりしていないので こんなもの200本の収穫なので 50pctの生存率となった まあ 良しとしよう昨年の秋のたまねぎ苗が売り出されていたので ゲットしてきた11月02日 早生のたまねぎの苗 200本 m-06の畑に植え付けた11月03日 赤のたまねぎもかってきて100本を m-07の畑に植え付けた11月04日 m-07の畑にも 淡路さんのたまねぎの苗100本を植え付けた11月09日 赤のたまねぎの苗 無事に生育 okだなあ11月17日 淡路島産のたまねぎの苗も 無事 okなり11月23日 たまねぎの苗にも もみ殻をまいておく12月01日 その後も タマネギさん 元気になっている12月15日 淡路島産のたまねぎ その後もokなり12月15日 早生のたまねぎ こちらも 育ち具合は良い 雑草もたくさんあるなあ12月22日 雑草 やはり 多いなあ 来週くらい除草しておこう もみ殻 玉ねぎの苗にかけると 苗が見やすくなるなあ今年01月05日 雑草とりをしておいた01月11日 すこし見やすくなっている もっと雑草とりも必要だなあ01月12日 淡路島産のたまねぎの苗 こちらは 元気になっている02月09日 今年のたまねぎは まあまあ 良く育っている 雪のなかでも 無事なり02月23日 雪もなくなっている 雑草とりをしておいた 植物学のお勉強 その199葉鞘 葉の基部で茎を取り巻いている部分を葉鞘 (leaf sheath) という。葉鞘をもつ葉を有鞘葉 (sheathing leaf) とよび、単子葉植物 (ラン科、ツユクサ科、カヤツリグサ科、イネ科など) に多く見られる。葉身が発達せず、葉鞘だけからなる葉もときに見られ、鞘葉 (sheath leaf) とよばれる。また地下茎から出た多数の葉の葉鞘が重なり合って茎のようになるものがあり、偽茎 (pseudostem) とよばれる。偽茎はテンナンショウ (サトイモ科)、ネギ (ネギ科)、スズラン (スズラン科)、ショウガ科、ガマ科などに見られる。イネ科やカヤツリグサ科では葉身と葉鞘の連続部の向軸側に膜質の付属物があり、葉舌 (小舌 ligule) とよばれる。イネ科では葉舌の形態は重要な分類形質になっている。葉鞘 鞘葉 偽茎 葉舌 おなじものが4つの名前で呼ばれているはた坊
2014.02.25
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う うみう か かわうどっちかわからないけど たぶん かわうカワウ(河鵜、川鵜、学名: Phalacrocorax carbo)カツオドリ目(以前はペリカン目に分類された[3]。Sibley分類ではコウノトリ目に属する)ウ科に分類される鳥類ただし、河川のみならず、河口付近や湖沼、浅海域でも普通に見ることができる。分布と個体数の変動日本においては、1920年代以前には本州、四国、九州に広く生息1970年代には3000羽以下まで減少1980年代には2万-2万5000羽2000年(平成12年)末には5万-6万羽までに増加河川水質の向上で餌となる魚が増え、現在6万羽以上に増えたと推測される主に河川部や湖沼などに生息し本種の主なエサであるコイなどが、人の手による無計画な放流により上流域にも生息するようになったので、本種もまた山間部など上流域に進出V字飛行カワウは群れで溜まる場所をいくつか持っており、ここで休息と睡眠をとる。夜明けには採餌のために隊列を成して餌場に向かい、夕方になると再び群れでねぐらに戻る。群れでの飛翔時には、V字形に編隊を組んで高く飛ぶことが多い。1日の移動距離は10-20kmとされる餌となるのはほとんど魚類で、潜水して捕食する。捕獲する際には時に1分以上、水深10m近くまで潜水1羽で1日500gの魚を食べるう 食べる魚は 一日 0.5kgsだから 6万羽で 一日 30000kg=30tonx365日=10950ton 一年で1万トン朝は空をv字で 大群で南に飛んでいく 夕方は山に三々五々で 飛んでいく植物学のお勉強 その198さまざまな托葉 托葉の存在様式は種によって異なり、以下の様なタイプがある。 側生托葉 (adnate stipule) 葉柄基部に付き、離生するもの。サクラ属 (バラ科)、エンドウ属 (マメ科)、スミレ属 (スミレ科) などに見られる。 合生托葉 (adnate stipule) 葉柄に沿って合着するもの。バラ属 (バラ科) などに見られる。 葉間托葉 (interfoliar stipule) 対生葉の相対する托葉が合着しているもの。葉柄間托葉 (interpetiokar stipule) ともいう。イラクサ (イラクサ科) やアカネ属 (アカネ科) などに見られ、アカネやヤエムグラ (アカネ科) などでは合着してできた托葉が普通葉と全く同じ形をしており、腋芽の有無のみで区別できる。 托葉鞘 (ochrea) 癒合して鞘状になり、茎を取り巻くもの。タデ属 (タデ科) などに見られる。 托葉針 (stipular thorne) 針状になったもので、ニセアカシア (マメ科) などに見られる。 托葉巻ひげ (stipular tendril) 巻ひげになったもので、サルトリイバラ (サルトリイバラ科) などに見られる。托葉 葉になったり ひげになったり 針になったり いろいろ変化するはた坊
2014.02.25
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昨年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ12月29日 17回目の収穫をした 丸の5本 やや小さくなってきている今年01月04日 18回目の収穫をした 2本 曲がっているなあ01月05日 19回目の収穫をした 丸4個01月12日 20回目の収穫をした 4本01月13日 21回目の収穫をした 丸7本01月18日 22回目の収穫をした 5本01月19日 23回目の収穫をした 丸7本01月26日 24回目の収穫をした 11本01月27日 25回目の収穫をした 丸7本02月01日 26回目の収穫をした 6本02月02日 27回目の収穫をした 小物の10本02月09日 28回目の収穫をした 6本02月11日 29回目の収穫をした 小物の丸の大根も おしまいかな02月16日 30回目の収穫をした 5本02月22日 31回目の収穫をした 6本東日本大震災 3月11日発生2月24日 既に2年と11か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------NHKの必要性を探す02・・・週刊誌は記事を没にしたのに、なぜNHKは??「nhksagi20140211808808.mp3」をダウンロードある週刊誌が2013年にサギ作曲家の記事を出そうと取材をしたところ、本人への取材でもおかしなところが多く、さらに関係者への取材を通じて、1-佐村河内氏の話のどこまでが本当なのか、甚だ疑問だ、1-クラシックでは時折、過去の作品をモチーフに作曲することがあるが、彼の作品はバッハやベートーベン、マーラーなどの影響が色濃く、オリジナリティーに疑問がある、1-本当は全聾ではなく、聞こえているのかもしれないというようなコメントがあり、記事を掲載するのが不適切だと判断して、出さなかったと報道されている。私も同じ感想をもっている。週刊誌の取材は、毎週、出版するので取材はそれほど丁寧にはできないが、NHKは週刊誌で働いている記者に比べれば、比較にならないほどの陣容と期間をかけて取材する。もともと「取材」ということ自体は「事実を知る」ということだから、本人はもちろん関係先をあたり、事実を正確に把握することに勤めるのが本当だ。NHKが発表していないので仕方なく、私の経験で話をすると、放送前に3か月ぐらいは取材をして、検討し、編集が終わっても何回か事実や表現、映像を検討する。映像は1秒か2秒単位で編集するのが普通で、一言一句、問題がないか綿密なチェックをする。その過程で、曲想が新垣さんと似ているとか、本人の言っていることと曲のある部分が違うとか、本人の家や昔の友人などの話と合わないとか、ピアノを弾けるか(作曲家でピアノを弾けない人は皆無)など多くのことに疑問があったに相違ない。NHKはまず事実を明らかにすべきである。現在、NHKのアナウンサーが謝罪したように、「チェックが甘かった」というのもウソと考えられる。そんな取材は取材ではないから責任者が誰か、経営はどう考えているかを示すべきだ。その上で、「インチキ番組」を「NHKスペシャル」でやったのだから、1)その分の受信料の返還をする(もちろん受信料からではなく、経営委員の私的財産から)、2)「NHKスペシャル」という番組を中断する、3)1か月の営業停止をする、などをして、「インチキ番組」を放送してはいけないと考えていることを日本社会に示すべきだ。しかし、NHKのインチキ番組はこれだけではない。私の著書でも再三、指摘してきたが、それを謝罪も修正もしない体質がNHKの本質だ。まるで秘密の団体のように見える。(平成26年2月11日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.24
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一昨年hcでニンニクが売り出されていた早速 ニンニク 購入した08月13日 ニンニク 宮崎産 500gを購入した08月20日 芽ニンニクもかっておいた これは 中国産 植え付けは9月くらい そろそろ畑の準備が必要だ10月08日 ニンニクも続いて植え付け m-08の畑10月20日 ニンニクの発芽の確認 全部が発芽してきている11月10日 全部 元気だなあ 雑草とりもしないと11月25日 雑草とり しておいた 12月29日 その後もニンニクさんは元気だなあ芽ニンニクの発芽は まだだな やや 遅い10月07日 芽ニンニクいつもより1か月遅れて ゆっくりと植え付けした m-08の畑10月20日 芽にんにくは 発芽したのは1本のみ 遅い10月27日 芽ニンニクも全部が発芽してきている11月10日 全部 元気だなあ 雑草とりもしないと11月25日 雑草とり しておいた 12月29日 その後もニンニクさんは元気だなあ ニンニク 芽ニンニク ともに 元気に育っている雑草 小さいが 根っこはしっかりと伸びていた今年01月05日 芽ニンニク m-08の畑の雑草とりした01月06日 ニンニク m-08の畑の畝の雑草も除いておいた02月03日 その後も ニンニクさん 元気 まあまあ02月10日 芽ニンニク こちらも元気 雑草とりをしておく02月11日 ニンニクの畑の雑草もすこし とっておく03月24日 ニンニク 芽ニンニク どちらも 春になって 成長が著しい03月31日 雑草とりをしておいた それにしても ニンニク 大きくなった04月06日 芽ニンニクも 同様に大きくなっている04月18日 ニンニク 葉がやや黄色になっているのもある04月29日 芽ニンニクに芽がついてきている 05月03日 ニンニクにも 芽がついてきている来週には 芽にニンニクをとってしまおう05月03日 芽ニンニク10本の収穫をした どんどん収穫しよう05月11日 ニンニクのトウも20本を収穫した 05月12日 芽ニンニクも32本を収穫した 合計42本 05月18日 ニンニクのトウ 19本の収穫をした 合計39本05月19日 芽ニンニクのトウ 16本の収穫をした 合計58本になる05月25日 芽ニンニクのトウ 2本の収穫をした 合計60本になる05月26日 ニンニクのとう 3本の収穫をした 合計42本となった06月01日 芽にんにく 収穫をしておいた 60個6月09日くらいには 残りのニンニクを収穫する予定06月09日 ニンニクも収穫した 66個だった合計126個となった おおすぎ昨年のニンニクの植え付け09月01日 hcで また ニンニクの種を購入しておく これは宮崎産のもの09月01日 もう1つ 青森のニンニクもあったので 追加が 購入した 高級品なり日曜には また 植え付けをしよう09月05日 ついでに ニンニクを植えておいた宮崎の物も 青森のも 全部 m-20の畑の畝に植え付けわしておいた09月15日 芽がすこし出てきている09月22日 宮崎さんの 全部 芽がでてきている おお 素晴らしい10月05日 青森さんの これも やっと 発芽してきている10月05日 宮崎さんのも 無事である ニンニク 今年も順調なり10月19日 その後 ニンニクさんも 無事だけど 雑草も なかなか多いなあ10月27日 ニンニクの場所の雑草 かなり 取り去っておいた これで よいかな11月09日 ニンニク 雑草とりして 追肥をしておいた11月10日 青森産のニンニクも 良く育ってきている11月17日 宮崎産のニンニクも 良く育ってきている11月24日 青森産 さすがに 大きくなってきている いい 感じ12月14日 その後 雑草が生えてきている 除草も必要だなあ12月22日 冬至の日のニンニク まあまあ今年01月05日 そのごも 宮崎産のニンニク いい 感じ01月12日 雑草とりをしておいた いい感じ01月19日 宮崎さんのニンニク 元気なり01月25日 青森産のニンニク こちらは やや黄色の葉もある02月15日 雪のなかで 寒そう02月22日 なんとか 無事だけど やや 黄色いなあ植物学のお勉強 その197葉柄 (petiole) 葉身と茎をつなぐ柄状の構造であり、茎と葉身の間の水・栄養分・同化産物の通路となり、また葉身を支える役目も果たす葉柄をもつ葉を有柄葉 (petiolate leaf) とよぶが、裸子植物 (イチョウ属とグネツム属を除く)、ユリ属 (ユリ科)、ナデシコ属 (ナデシコ科)、リンドウ属 (リンドウ科) など葉柄をもたない葉も少なくない。このような葉を無柄葉 (sessile leaf) とよぶ。スグリ (スグリ科) のように葉身が落ちた後も葉柄のみが残り、木化してとげ (葉針) になることもある。またナンテン (メギ科) やセリ科では葉柄の基部が肥大して鞘状 (葉鞘) になり、葉の付け根にある腋芽を保護する。 托葉 (stipule) 葉の基部付近に生じる一対の葉的な器官。被子植物では、托葉は木本の40pct、草本の20pctに存在するといわれる。托葉は芽生えのときの葉身を保護しており、モクレン属 (モクレン科) やクワ (クワ科) などのように葉身の成長と共に落ちてしまう早落性 (caducous, fugacious) の托葉が多いが、ユリノキ (モクレン科) やエンドウ (マメ科) のように長く残って (宿存性 persistent) 盛んに光合成を行うものもある。またキジムシロ属 (バラ科) の芽鱗のように托葉だけからなる特殊な葉もある。托葉の落ちた跡がある場合、これを托葉痕という。托葉の形やつき方は多様である 。 托葉は木本の40pct、草本の20pct つまり ない方が多いはた坊
2014.02.24
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3年前 ラッキョウhcでラッキョウの苗の売り出しがあったので1kgを購入8月21日 植え付けする予定 猛暑が過ぎたら 植え付けしよう今年もラッキョウを作ろう猛暑が過ぎた もう 秋だなあ で 来週にラッキョウさんを植え付けだ09月11日 g-22の畑に植え付けした 1kgを植え付け09月25日 すこし発芽してきている10月10日 かなり大きくなっている 勢ぞろい 見た目もばっちり10月16日 上には何か蕾のようなのが皆についている 何かいな ??10月23日 花蕾が大きくなってきている もうすぐ花が咲きそうだなあ11月06日 花が盛りとなっている 11月20日 まだ 花か゛たくさん咲いている 華やかなり 小さい花だけど12月04日 まだまだ 花が咲いている出だしも快調なり結構と大きくなっている 花も咲き ただいま花盛り 賑やか2年前02月12日 まあまあ大きくなっている 順調に育っている03月04日 追肥しておいた03月11日 元気に大きく のびのびとしてきている04月15日 追肥したら 雑草のほうが元気になっている ???やばい 雑草のほうが良く伸びていた ????05月06日 雑草とりしてみたら らっきょう 細いのばかりだなあ でも 今月いっぱい ゆっくりと日光をあたれば 大きくなるだろう ???05月27日 日光があたり やや成長してきているかな ???収穫は来月 6月の10日くらいとしよう06月17日 やっと収穫をした 出来具合は 結構と良い 結果は良しhcで ラッキョウの売り出し中 即 購入とした08月19日 hcでラッキョウ1kgのを買っておいた9月になれば 畑に植え付けしよう 畑の準備をそろそろと が 猛暑で植え付けが遅くなって ラッキョウ よく見ると 発芽して 花芽も10月07日 畑のm-08に植え付けをしておいた これでokだな まあ 猛暑で1か月も遅くなった で 花芽ももう ついていた そのまま植え付けた 10月21日 そのまま花が咲いている 小さいので写真には写っていないなあ10月28日 前回の写真 小さいので゜近づいて 見えるくらいで写真をとった11月25日 ラッキョウも 無事に定着している12月09日 その後も 無事だなあ このまま 大きくなってくれれば 良し雑草もチョコチョコ 生えてきている追肥もした あとは 雑草が大きくなってきたら 除草しよう昨年01月06日 雑草とりした ラッキョウさん 意外と細いなあ02月03日 また 雑草が伸びてきている が 細いがok 02月10日 雑草とりをしておいた03月10日 その後も 細い03月24日 2週間すると やや 伸びてきているかな 04月07日 また2週間すると 雑草が伸びてきている 除草しておいた 追肥も04月21日 再度 また 雑草とりをしておいた05月06日 また雑草とりをしておいた 元気になっている05月25日 まああま 大きくなっているが まだまだ06月16日 予定とおり 収穫した まあまあ の 出来具合 良しとしよう昨年のラッキョウの植え付け09月01日 hcで ラッキョウの種が売っていた 09月15日 m-07の畑に植え付けをした09月22日 畑にいってみると 発芽している okだなあ11月02日 花芽がついて 花が咲きだした11月04日 花盛りとなってきている 11月10日 花はなかなか綺麗だ まあまあ 順調に生育している今年01月02日 雑草だらけ でも まあまあ02月22日 そのご 雑草とりをしておいた まあまあかな これから これから植物学のお勉強 その196葉の構成要素 葉は基本的に葉身、葉柄、托葉の3要素からなるが、これらのうち1または2つを欠くものも少なくない。 葉身 (lamina, blade) 葉の本体であり、光合成の主要な場となっている。例は少ないが、アカシア属の一部やタクヨウレンリソウ (マメ科) のように葉身が退化し、葉柄や托葉が大きくなってその代わりを果たす葉もある (偽葉)。葉身の形や鋸歯 (serration) ・切れ込み (lobe) の有無・形は重要な分類形質である。また葉柄がない場合、葉身が茎にどのようにつくかも重要な形質となる。 葉もあれば 偽葉もある いろいろはた坊
2014.02.24
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もみがらこれは 肥料にはならないが 土壌改良には びったんこnetでみたら籾殻を畑に使う場合には以下の場合があります。 土壌改良効果 粘土質土壌の場合、雨が降った後、乾燥する過程で表土がしまってしまいます。表土だけでなく、何度も降雨を重ねることで、畝の土がしまってしまいます。粘土を触ればわかりますが、2つに分割しようとすると力が要ります。砂であれば分けることになんら力が要りません。そのように粘土質土壌では播種した種が芽を出すとき、植物が根を伸ばすとき粘土質土壌が邪魔をして良い生育ができません。また、植物を栽培する場合、水遣りはよく注意して行われるのですが、同じくらいに空気・酸素が必要なことが忘れられています。 空気を施用することはなかなか難しいのですが、その代わりに透水性の良い土にすることで、水遣りをすると同時に土の中のふるい空気(二酸化炭素やガス)が追い出され、その代わりに水と共にあるいは水が抜けることで新鮮な空気が入ります籾殻には透水性をよくする効果があります。 籾殻を入れると粘土粒子同士の結びつきを和らげ、土が締まるという現象が緩和されます。(これを私はもみがらのキレート効果と呼んでいます) 土が軟らかくなるのには既出のとおり微生物が増えるのはもちろんですが、微小生物たとえばミミズなどが物凄く増えること籾殻の分解による腐植のキレート効果によります また、表面施用する場合も、施用した籾殻と土の接触する部分に微生物等が増殖してやわらかくなります。そのほか、籾殻には発芽抑制物質を含み、庭にまいた場合には若干ですが雑草の種が発芽するのを防ぎます。かなり厚めに表面施用すれば(2,3cmでも)それ以外の場所と比べて雑草が大幅に少なくなることがわかります。また、草が生えてきても表土がやわらかくなっているため、草を簡単に引き抜くことができます。そのほか、ケイ酸という成分を含み、近年重要性がわかり始めています一般的には水稲において、そのケイ酸分が稲を硬く育て、病害虫に犯されにくいことがわかっています。 野菜においても、きゅうりで同じように病気に対する効果が実証されています。 今後さらにその重要性は解明されることでしょうまあ すぐには効かないが 数年後には 良く効果がででくるゆくり ゆくり 効果がでてくる まあ 自然のもの植物学のお勉強 その195葉Leaf葉 (leaf) は茎に側生する器官であり、光合成を担っているものが多い維管束植物ではふつう葉は扁平で光を十分受け取れる形をしている。 人間は歯が大事 植物は葉が大事はた坊
2014.02.24
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一昨年の秋のカブラ まずは 聖護院カブラから09月09日 カブラは聖護院を植えておいた g-10の畑09月16日 畑をみると 発芽したのは少ない 10月14日 2本くらいだけ 残っている すぐに第二弾の種まきをしておく09月16日 庭でpotに種まきをした09月22日 発芽していたので g-10の畑に10月14日 こちらは10本くらい残っている10月21日 やや大きくなって 根っこも小さいのがついている種はあるので どんどん種まきしよう09月23日 第三弾の種まきをした09月30日 発芽した 畑に移動 m-06に植え付けた10月14日 さあて 大きくなるかな第四弾09月30日 庭で種まきをしておく10月14日 畑に移動 m-20に植え付けしておく今年は聖護院の蕪のみ あとは 大きくなるのを待つのみ すこし 根っこが目立ちだしたg-10の畑の分11月10日 第一弾のが大きくなったので 初の収穫をした まずは1本 いい感じに11月18日 つづけて5個の収穫をした まあまあ11月25日 3回目は3個 サイズは バラバラ12月02日 4回目は3個 大きいのは これくらいかな12月09日 5回目は4個 やや小さくなってきている12月23日 6回目は4個 まあまあ12月30日 7回目は5個 これもまあまあ01月13日 9回目は9個 これで おしまいに 02月02日 12回目は10個 残っていたのも収穫した やはり g-10の聖護院は デカい 見てもいい感じ 合計44個でおしまいになった昨年 残りの分は あとm06-m20の分のみm-06の畑の分01月06日 8回目の収穫は5個01月20日 10回目の収穫は8個 01月26日 11回目の収穫は10個02月09日 13回目の収穫は10個だけど 小さいな 合計で m-06は33個でおしまいm-20の畑の分12月16日 4個とってみる が ここのは 小さいな 02月17日 14回目の収穫は10個 まあまあ02月23日 15回目の収穫は10個 まあまあ03月02日 16回目の収穫は10個 これにて おしまいに 合計で30個カブラに 花蕾がつきだしたので 来週くらいには 花が咲きそう これにて カブラも 収穫は 終了となった合計で44+33+30=107個 11-12-01-02-03と 長く 収穫できた カブラさん ありがとう ございました ただいま 梅雨の季節で 畑がすこし 空いている場所があるのと種も余っていたので 種まきをしておいた06月09日 種まきをしておく06月15日 発芽している06月16日 畑に移動 m08の畝に植え付けをした梅雨時の蕪さて うまく育つのか 判らないけどtry/try/tryというこどて 種まきして畑に植え付けている様子見だなあ07月27日 気が付くと カブラ できていた もう 収穫はokだなあ07月28日 かぶら 収穫しておいた かぶら 全部を収穫しておいた 小さいが かぶらはかぶら 漬物にしていただこう昨年の蕪hcで カブラの種をかってきた さあ 今年も カブラ じゃんじゃん作ろう日曜に種まきを開始だーーーー09月08日 庭で種まきをしておいた 16potsx2=32pots 09月15日 発芽している ok 09月16日 畑に移動 g-22の畝に植え付けておいた第二弾09月15日 庭で 種まきをやっておいた 発芽したら また 畑に移動する09月19日 発芽した 順調なり09月23日 m-07の畑に移動した10月05日 g-22の蕪 1か月がすぎて まあまあ 順調に育っている かぶらさん いい 感じになってきている11月04日 やっと 2個 収穫をした まあまあ 大きくなりだしてきている昨年は11月10日が 初の収穫 今年は 11月04日で 初の収穫これから カブラさん 大きくなってきつつある 来週からも 収穫できそう11月10日 2回めの収穫は3個11月17日 3回目の収穫をした 5個11月30日 4回目の収穫をした 6個12月08日 5回目の収穫をした 5個12月15日 6回目の収穫をした 6個12月22日 7回目の収穫をした 6個12月29日 8回目の収穫をした 6個 今年01月05日 9回目の収穫をした 8個01月12日 10回目の収穫をした 6個01月19日 11回目の収穫をした 7個01月26日 12回目の収穫をした 9個02月01日 13回目の収穫をした 10個02月09日 14回目の収穫をした 15個02月16日 15回目の収穫をした 10個東日本大震災 3月11日発生2月23日 既に2年と11か月と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------ニュース短信 天候の災害が多い原因「kishougiseisya2014021814111411.mp3」をダウンロード今年(2014年2月)、関東を中心として20センチから40センチの積雪があった。多いところでは60センチを超え、高速道路や国道では多くの車が閉じ込められ、3日たってもまったく動くことができないという前代未聞の事態になっている。このことに対して、新聞などで「気象庁はなぜ警報を出さなかったのか」などと書いているが、実は原因は別なところにある。2005年、つまり今から9年前に、アメリカで「カトリーヌ」と名前がついた巨大ハリケーンが来て、アメリカ南部で約2000名の犠牲者を出した。この事件は人種差別や政治的思惑が絡んで、大きな関心を呼び、「地球温暖化のために過去にはない巨大なハリケーン」ということが言われ、NHKはじめ日本のマスコミは大きく「地球温暖化」を取り上げた。しかし、私はまず事実を確認しようと20世紀のハリケーンを調べてみたら、まだ気温が上がっていない20世紀の前半に大きなハリケーンが集中していて、問題になった「カトリーヌ」は8番目にしか過ぎない。特に温暖化が進んでいると言われている1980年以後は大きなハリケーンは起こっていない。また、アメリカの災害統計を調べてみると、20世紀後半のハリケーンの被害は、大きなハリケーンが多かった前半に比べて数倍になっている。つまり、事実は「気象は穏やかになっているが、都市を中心とした防災計画が不十分で死者を出している」ということになっている。このことを知った私は、当時、「異常気象」、「温暖化」、「記録的」などの言葉は正確に使わないと、対策を間違うと言ってきた。つまり、大きな被害の原因が「都市計画や防災計画の遅れ」なのに、「温暖化」というと、みんながCO2を削減しようとする。CO2を削減しても大雨や台風は弱くならないのだから、相変わらず多くの犠牲者を出すことになる。NHKが政府の方針を守るために「温暖化キャンペーン」をするから、NHKの受信料を払っている国民が死んだり、土砂崩れにあったり、はたまた雪に閉じ込められているのだからとんでもないことだ。もちろん、人間の知恵には限りがあるから、本当に「温暖化でハリケーンが大きくなった」というならわかるけれど、ハリケーンの大きさと被害額や犠牲者数の統計は日本で調べることができるのだから、アメリカに記者を派遣しているNHKは容易に知ることができただろう。同じことが2013年の伊豆大島の土砂崩れや巨大台風で多くの犠牲者を出したフィリピンにも言える。伊豆大島の大雨は1時間100ミリ程度で、この程度の大雨は日本列島では数年おきに発生する。大雨が降る場所が特定できないのは、日本列島の南に太平洋があり、そこからの湿った大気は日本列島のどこにぶつかってくるかわからないからだ。ところが、気象庁は「アメダスの区分けをもとに「これまでに経験しないような」大雨」という表現を使い、NHKは政府の言うとおりに放送するので、これまで日本列島を襲ったことがないような報道をする。実際には、7月の終わりを中心にして毎年のように九州、中国地方に大雨が降り、時々、それは四国、東海地方、関東沿岸部に移動する。そんなことは当たり前で、大雨の雲がアメダスの位置を意識して動くわけではないからである。このことによって「災害は温暖化が原因だ」とされて、「数年に一度起こる、大雨、台風でも死ぬことがある」という環境はまったく改善されずに来た。フィリピンの台風も同じだ。マスコミは「900hPaを超える台風など見たこともない」という表現をしたが、900hPaを超える台風は1980年までの80年間、10年に8つ来ていたが、温暖化が進むとともに減少し、それ以後は5つぐらいしか来ていなかった。2013年のフィリピンの被害は「これまでにない台風が温暖化でできた」のではなく、「温暖化して大きな台風がなくなったので不意を突かれた」というのが正しい。政府、気象庁、NHKはすでに「国民の命を救う」と言うことより、「利権をむさぼる」方向にはっきりと舵を切っている。「温暖化」を原因にすれば、災害の責任は逃れられるし、原発を再開することができるので利権を取れる、また、NHK以外のマスコミも異常気象をあおるほうが視聴率が取れる・・・かくして、今回の雪でも犠牲者がでた。冗談では済まされない問題である。かつて「温暖化で海水面が上がる」と盛んに言われたことがあった。それをもとに「温暖化を阻止するためにCO2を削減しよう」という話になる。しかし、これは「思想」の問題ではなく、「科学」だから、CO2を削減しても海水面は変わらないので、結果としていつまでも災害はなくならず、日本は大変な被害を受けることになる。「温暖化の幻想」が複雑になるのは、3つのまったく異なった内容を含むからだ。1)地球の気温と気象の変化という純粋に科学的なこと、2)人間は限度を知って抑制しなければならないという哲学的なこと、3)先進国が途上国の発展を抑えようとする政治的なこと。だから、いつまで議論してもケリがつかない。本当は、まず1)を明らかにし、3)を整理し、そして総合的に2)を考えるという順序が必要だが、多くの日本人はどうしても最初から2)が主体となる。その一つの原因が「NHKが温暖化防止を報道しているから、1)や3)は解決済みだろう」という先入観があるからだ。でも、NHKは1)や3)をよく検討して2)を言っているのではない。「政府が1や3は解決済みだ。だから2だけを報道すればよい」というスタンスだ。籾井NHK会長が「秘密保護法は政府がやるといっているのだから、報道は必要ない」と言ったが、それと同じ思想だ。また、佐村河内事件に関するNHKの過熱報道(現代のベートーベンと囃したこと)でみられるように「事実取材」はほとんどせずに、「この方向であれば多くの人の感覚に合う」という目的を持った報道をするからである。今、オリンピックが行われていてその報道が盛んだ。もちろん日本人の活躍はうれしいし、感激もする。でも、スキーでは滑降、回転、大回転、アイスホッケー、クロスカントリーという冬のオリンピックの主力競技はほとんど報道されない。テレビや新聞の報道は、日本人が感激するものだけではなく、世界の動きを知るという大切な役割がある。日本人のことだけを報道するならNHKはいらない。民放が繰り返し報道するからだ。気象変動からオリンピックまで、報道が冷静で多くの国民が世界の一員として知らなければならないことを伝えることもまた報道の重要な価値であると知らなければならないだろう。(平成26年2月20日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.23
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たんぽぽ冬でも 花がさいているもう 一年中 花を楽しませてくれる花の数は いくつnetでみたら花が5枚の合弁花で その数は150-200本あるとのこと数えた事はなし まあ 200本はあるとのこと種も200個になるのかな これが あちこちに飛んで行って たんぽぽだらけになるたんぽぽの効用netみたらタンポポの黄色の花色には、健康作用があり、空腹感を生じさせ、食欲を増進させる効果が期待できます。本当かな ????たんぽぽをみると 空腹になるらしい 本当かな ????次に たんぽぽ茶の宣伝をみてみた脳を元気にして、ホルモンの分泌を促します。 中国やドイツでは、昔から産婦人科領域でタンポポがよく使用されてきました。 西洋医学の観点からは、視床下部、下垂体、性腺系の内分泌的な機序への関与が推察されます。これはどうかいな 本当かな ????植物学のお勉強 194球茎 (corm) 地上茎の基部にあり、球形に肥大した地下茎。地下茎の複数の節・節間が肥厚したもの。テンナンショウ (サトイモ科) などに見られる。 塊茎 (tuber) 地中にあり、不定形に肥大した地下茎。根茎に側生または先端につくられる。ジャガイモ (ナス科) やエゾシロネ (シソ科) などに見られる。またチョロギ (シソ科) に見られるようにくびれて数珠状になった塊茎は念珠茎 (ringed stem) という。 珊瑚状地下茎 (coral-shaped stem) 節に1~2個のむかごができる地下茎。スギナ (トクサ科) などに見られる。 鱗茎 (bulb) 地下茎の中軸に肉質の鱗片葉が多数密生して球状になったもの。鱗茎の主体はこの鱗片葉 (鱗茎葉 bulb leaf) であって茎ではない。ユリ属 (ユリ科) やネギ属 (ネギ科) などに見られる。主となる鱗茎の他に小さな鱗茎が複数つく場合は、これを特に小鱗茎 (bulbil) という。 鱗茎の主体は鱗片葉 (鱗茎葉)であって茎ではない ・・・???? 茎は葉で茎でない ????判らないなあはた坊
2014.02.23
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韮の種まだ 残っているこれが 落ちて また 新しい韮が どんどん 出てくる畦道には ニラだらけになりそうnetで見たら ニラも 値段がいろいろ100円 税込・送料別 [100円SALE!3月11日9:59まで]ニラ100g 長崎県産 同梱サイズ8【安心・安全の放射能検査済み!... 577円 税込・送料別 岡山県産 黄にら(1束、約50g) 感想を見る 京野菜 錦 川政 普通のにらは100g/100円なり黄色のにらは 50g/577円なり15倍も値段が違うのだなあ 青から黄色にすれば 15倍 15倍植物学のお勉強 その193扁茎 (cladodium, platycladium) 扁平になった茎。特に葉のようになった扁茎は葉状茎 (cladophyll, cladophyllum, phylloclade, phyllocladium) とよばれる。カンキチク (タデ科) やウチワサボテン (サボテン科)、ナギイカダ (ユリ科) などに見られる。モクマオウ科のように葉が発達せず茎が光合成を担っているものは、扁平ではなくても葉状茎とよばれる。 多肉茎 (succulent) 肥厚して貯水組織が発達した。サボテン科やトウダイグサ科、アッケシソウ (アカザ科) など乾燥地や塩湿地に生える植物に多く見られる。 短縮茎 (dwarf stem) 節間が極端に短縮し、多数の葉をつけた茎。 マツヨイグサ属 (アカバナ科) のロゼットやタンポポ属 (キク科) などに見られる。木本における短枝に相当する。 偽球形 (pseudocorm, pseudobulb) 地上茎の一部が肥大して貯蔵器官となったもの。複数の節間からなるものや1つの節間、節間の一部など由来はさまざま。クモキリソウやシランなどラン科に見られる。園芸界ではたんにバルブとよび、株分けなどに用いられる。 茎もいろいろ 葉みたいになったり 水をためたり 短くなってわからないタンポポ ランではバブルになっているはた坊
2014.02.23
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まだ 寒いけど隣の畑をみたら 花がさいているアブラナ科の何かの花2月も いよいよ 週末で 金曜でおしまい 土曜は3月になる畑の花も あちこちで ちらほらと春は 近いーーーーーーーーーnetをみても 花の開花情報なども そろそろ 2月 梅 スイセン ナノハナ ツバキ . 梅の開花マップ とか なんとか があるはた坊も 開花情報 一号隣の畑の花゛咲いた畑のかぶらも 花芽がすこしつきだした 植物学のお勉強 その192特殊な茎 茎はときに大きく変形して特殊な役割を担っていることがある。 茎巻きひげ (stem tendril) 巻きひげになった茎。ヤブガラシ (ブドウ科) などに見られる。またツタ (ブドウ科) のように巻きひげの先が基物に付着するように変形して吸盤 (sucker) になっていることもある。 茎針 (stem spine) 木化し針状または鉤状になった茎。ボケ (バラ科) やカラタチ (ミカン科) などに見られる茎が吸盤になっている 植物も努力をしているはた坊
2014.02.23
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昨年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 昨年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16potsブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年01月05日 5回目の収穫をした01月11日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 まだ 小さいので なし02月01日 8回目の収穫をした02月09日 9回目の収穫をした02月16日 10回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生2月22日 既に2年と11か月と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------年金の完全理解と大改革(5) 甘い汁を吸った人はどうしたか?「nenkin0520140218952952.mp3」をダウンロードところで年金課長は次のようにも言っている。「厚生年金保険基金とか財団とかいうものを作ってその理事長というのは、(150兆円もあるので)日銀の総裁ぐらいの力がある。そうすると、厚生省の連中がOBになった時の勤め口に困らない。」厚生省の幹部は年金のお金を国民から集めると天下りに困らないと言っている。その通りだ。事実を整理してみよう。1)年金局長と事務次官を経験したK氏は、全国社会保険協会連合会などに天下りして、退職金7000万円のほかに3億5346万円を受け取った。2)年金局長、社会保険庁長官を経て天下ったY氏は退職後、2億4339万円を受け取っている。・・・・・・・(無数)・・・・・・・・・年金のもともとの目的は国民の老後を守ろうとしたものだが、現実には「40年後には貨幣価値が変わって、どうせなくなる」ということで、厚生省の幹部が数億円のお金を退職後に受け取り、全国に保養所を作り、回収の見込みのない公的機関にお金を融資した(先回に説明した)ということなのだ。ここで、少し考えてみよう。 年金が始まるとき、「積み立て型年金」で始まった。それは「自分が若いころ積み立てて、自分が老後に受け取る」ということだった。本当はそんなことは日本社会ではありえないのに、国民はそれを選択した。専門家に騙されたともいえるが、民主主義だから決めるのは国民だ。国民は最初から以下のような年金制度を選択したと言える。国民の責任である。1)「自分が貯めて自分がもらう」という方が良いような感じがして積み立て型年金を選んだ、2)そうすると40年後には10分の1になっている(賃金ではベースアップを求めているのだから、インフレを望んでいて、年金はデフレを希望しているので、国民は自分自身の行動が矛盾している)、3)年間20兆円ほどの年金の規模で、厚労省の幹部1000人が一人2億円をもらっても、合計で2000億円にしかならず、年金支給総額の1%(100分の1)にしかならないので、目立たない。天下り推奨のような制度だ、4)貸付先は公的機関なので焦げ付くのは決まっている。これらのことはすべて簡単なことなので、国民が理解できないということはない。だから、最初から「国民は欲が出て、損を承知で年金を始めた」ともいえるし、政府の方は「どうせ、国民は未来を考えていないから、積み立て型と言えば年金を開始できるだろう」と考えたと思う。ここで数回引用した年金課長の談話は、当然のことを言っている。それを「本当の年金」にしなかったのは誰だったのだろうか?(平成26年2月18日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.22
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畑のにらほとんどが枯れてしまっているが残っている韮もある風があまり当たらない部分には ニラも残っていたnetをみると冷涼な気候を好み、耐寒性 が非常に強く、休眠状態で越冬します。 との事ニラの休眠は短日と5度以下の条件で始まります。ニラの場合は全国的にほぼ同じ(日長の影響が強い)で、11月中旬-12月頃なるほど ニラは 休眠しているとの事らしい寒いときは 土の中の根っこで 休眠中 暖かくなったら 発芽で すくすくまあ 昼寝も 必要だなあ植物学のお勉強 その191花をつける茎 花や花序はシュートであり、茎についている。花をつける茎とつけない茎は異なる性質を示すことがある。 有花茎 (flowering stem) と無花茎 (nonflowering stem) 多年生草本の地上茎において、花をつける茎と決してつけない茎がある場合、前者を有花茎、後者を無花茎とよぶ。有花茎と無花茎では茎の高さや性質、葉の大きさや形などが異なる場合がある。 有花枝 (flowering branch) と無花枝 (nonflowering branch) 木本において、花をつける枝と決してつけない枝がある場合、前者を有花枝、後者を無花枝とよぶ。種類によってどのような過程を経た枝が有花枝になるかは決まっており、また有花枝と有花枝では葉の大きさや形などが異なる場合がある。 草本において、地表から伸びて先端に花や花序をつけ、普通葉をつけない茎のことを花茎 (scape) という。花茎はユキノシタ属 (ユキノシタ科) やオランダイチゴ属 (バラ科)、スミレ属 (スミレ科)、カタバミ属 (カタバミ科)、イチヤクソウ属 (ツツジ科)、オオバコ属 (オオバコ科)、キスゲ属 (キスゲ科)、クモキリソウ属 (ラン科) などに見られる。アズマギク (キク科) のように茎の葉が著しく小さいために花茎のように見えるものは花茎状 (scapoid) という。 花茎も いろいろはた坊
2014.02.22
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ノビルネギの野菜の分良く伸びている さすがに野菜のネギなんだなあnetをみると花は開花するが種子ができる系統はごくまれである。代わりに花序には開花後ないしは開花前から小さな球根のような珠芽(むかご)を着生し、それを散布体とする。珠芽は紫褐色で固く密生する。たくさん集まると表面に突起の出たボールのようになる。むかごの着生が遅れれば通常の花序となるが、開花前からむかごの肥大が始まり、開花がほとんど認められないことがある。これは小型個体より大型個体ではげしい傾向がある。むかごの散布以外にも分球でも繁殖する。ノビル 面白いネギだなあ 種ができずに むかごができる ヤマノイモみたいだなあ植物学のお勉強 その190地下茎 茎は地上にあるものだと思われがちだが、地中にあるものも多い。地表面より下にある茎を総称して地下茎 (underground stem, subterranean stem) という。地下茎のうち、特殊化していないものは根茎 (rhizome, root stock) とよばれる。根茎は根と似ているが、葉 (鱗片葉など) をつけることから区別できる。根茎をもった植物は根茎植物根茎は以下のようにタイプ分けすることができる。 一次根茎 (primary rhizome) と二次根茎 (secondary rhizome) 形成初期から地中にあって地上茎とは形態的に異なるものを一次根茎といい、地上茎の一部であったものが地中に埋もれて根茎になったものを二次根茎という。 横走根茎 (horizontal rhizome) と直立根茎 (vertical rhizome) 地中を水平方向に伸びる根茎を横走根茎といい、特に節間が長いものは匍匐根茎 (creeping rhizome, stoloniform rhizome) とよばれる。匍匐根茎はモミジガサ (キク科) やガマ (ガマ科) に見られる。それに対して地中を垂直方向に伸びる根茎を直立根茎といい、シシウド (セリ科) やリンドウ (リンドウ科) に見られる。 単一根茎 (simple rhizome) と複合根茎 (compound rhizome) 単一のタイプからなる根茎のことを単一根茎とよぶ。それに対して横走根茎と直立根茎のように異なるタイプをあわせもつ根茎を複合根茎とよぶ。地下茎も いろいろはた坊
2014.02.22
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2月は雪が良く降ったが夕暮れも ほんやりと している空には水分がたくさんあるようだな 雲だらけで 太陽も ぼんやりとしている気象庁の一か月予報がでている1ヶ月予報(近畿地方)2014年2月21日発表特に注意をする事項 特記なし 予想される向こう1ヶ月の天候向こう1か月の出現の可能性が最も大きい天候と、特徴のある気温、降水量等の確率は以下のとおりです。 近畿日本海側では、平年に比べ曇りや雨または雪の日が少ないでしょう。 近畿太平洋側では、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。 向こう1か月の平均気温は、平年並または高い確率ともに40pctです。 日照時間は、近畿日本海側で平年並または多い確率ともに40pctです。 週別の気温は、1週目は、高い確率50pctです。天気予報によると 気温の高い確率は50pct何だ これ ?????高い確率が50pctということは 五分五分ということなのかなあたるもはっけ はずれるのもはっけ 天気予報も ほんやりとした言い方だなあ3ヶ月予報近畿日本海側では、平年と同様に曇りや雪または雨の日が多いでしょうこれも 平年と同様 梅雨入り宣言も 梅雨が終わってから発表している 気象庁は予報するのが嫌いらしい植物がのお勉強 その 189さまざまな茎 地表面より上にある茎を総称して地上茎 (aerial stem, epigeal stem, terrestrial stem) という。 直立茎 (erect stem) 地表に対してほぼ垂直に伸びる茎。 斜上茎 (ascending stem) 地表から斜めに上に伸びる茎。ハイイヌガヤ (イヌガヤ科) やユキツバキ (ツバキ科) などに見られる。 横臥茎 (reclining stem) 基部では直立または斜上し、上部は湾曲して地表を這う茎。ハイマツ (マツ科) などに見られる。 傾伏茎 (decumbent stem) 地表を這って伸び、先端が立ち上がる茎。スベリヒユ (スベリヒユ科) やカキドオシ (シソ科) などに見られる。 平伏茎 (procumbent stem) 全長にわたって地表を這うが、根を出さない茎。コガネイチゴ (バラ科) やテングノコヅチ (リンドウ科) などに見られる。主茎の基部から出る枝でこのような性質を示し、枝の先端に子株をつくるものは走出枝 (横出枝、ランナー runner) という。走出枝はユキノシタ (ユキノシタ科) やオランダイチゴ (バラ科) に見られる。 匍匐茎 (repent stem) 全長にわたって地表を這い、かつ節から多くの根を出す茎。広義には傾伏茎や平伏茎を含めるときもある。フタバアオイ (ウマノスズクサ科) やイチゴ (バラ科)、カタバミ (カタバミ科)、チドメグサ (セリ科)、ジシバリ (キク科)、シバ (イネ科) などに見られる。主茎の基部から出る枝でこのような性質を示し、分断すると節ごとに子株となりうるものを匍匐枝 (匐枝、ストロン stolon) という。匍匐枝はネコノメソウ属 (ユキノシタ科) やヒメヘビイチゴ (バラ科)、カキドオシ (シソ科)、ムラサキサギゴケ (ゴマノハグサ科) などに見られる。 巻きつき茎 (twining stem) (回旋茎、攀縁茎) 支柱に巻きついて伸びる茎。ふつう巻き方 (右巻き、左巻き) は分類群によって一定である。ウマノスズクサ (ウマノスズクサ科) やフジ (マメ科)、アケビ (アケビ科)、アサガオ (ヒルガオ科)、ヘクソカズラ (アカネ科)、スイカズラ (スイカズラ科) などに見られる。 よじのぼり茎 (climbing stem) (攀縁茎、登攀茎) 巻きひげや付着根をだして基物にすがりついて伸びる茎。カニクサ (ウラボシ綱) やセンニンソウ (キンポウゲ科)、ソラマメ (マメ科)、ツタ、ヤブガラシ (ブドウ科) などに見られる。 巻きつき茎やよじのぼり茎のように単独では直立できずに基物を支えに上に伸びる茎をつる (liane) と総称する。 直立する木本において、機械的支持力が弱いため枝が水平よりも下方に伸びることがあり、しだれ (weeping) とよばれる。しだれはシダレヤナギ (ヤナギ科) やシダレザクラ (バラ科) などで有名である。イワシャジン (キキョウ科) など草本でも茎が垂れ下がることがあるが、これはしだれとはいわない茎もいろいろはた坊
2014.02.22
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九条ネギの根っこの植え付けて 大きくなった分その後も 元気である雑草とりして 追肥して 水をしっかりとやっていると なんとか なりそうだなあ元気に 猛暑をも 乗り切りつつある九条ネギ 秋になれば もっと ゆっくりと 成長してくれるので植え替えして ブンケツを良くできるように バラバラにして 植えなおそう09月01日 九条ネギの分散をやってみた これで 九条ネギも 10倍くらいに増えてくれそう さて これから どんどん 成長してくれるはず秋になったら ネギさんも 元気になりつつあるm-08 60本くらいm-06 30本くらいm-07 30本くらい 合計で120本くらいある九条ねぎ 秋になって 元気だ 元気いっぱいになっている09月15日 m-06の30本の九条ネギ これがただいま一番よく育っている09月23日 m-08の60本の九条ネギ これは2番に元気が良い 09月25日 m-06の30本の九条ネギ 一番よく育っている分 やはり 元気が良い09月28日 m-07の30本の九条ネギ これも良く育っている よしよし九条ネギさんは 全部ともに 元気がよい今年は 根っこからのネギさんが 良く育っている1本1本はそんなに大きくはないが 密集して 大量になっている10月05日 m-08の2番目にいい感じの九条ネギ こんなかんじ まあまあ ということで 10月06日 m-07のは こんな感じ やや 細いな10月26日 m-07のが 大きくなってきている あらあら 急に 大きくなってきた11月02日 m-08の分も どんどん 大きくなってきている11月09日 m-08のは かなり大きくなっている ブンケツも盛んになっている11月10日 もみ殻あれば かけたいのだけど 今年はまだ 手に入っていない ネギさん もみ殻をかけたら okだけど まだ もみ殻がない もみ殻 11月になれば くれるところがあるので 待っている11-12月と あと2か月 ゆっくりと育てよう11月10日の在庫の状態m-08 60本くらい 間隔をあけて植え付けたので 大きくなっているm-06 30本くらい 密集したまま で 葉 細いまま密集しているm-07 30本くらい m08とm06の中間の幅で植え付けたので 中サイズの大きさ植え付けの間隔によって サイズは マチマチ 間隔を大きくすると ネギさんも大きくなったm06の密集したネギさんは やはり 小さいまま ぎっしりと詰まってるいる11月17日 九条ネギにも もみ殻をかけておいた11月24日 追加ですこし もみ殻をかけておいた12月01日 もみ殻をかけてから 14日が過ぎた12月08日 もみ殻をかけてから 21日が過ぎた12月15日 もみ殻をかけてから 28日が過ぎた12月22日 もみ殻をかけてから 35日が過ぎた12月28日 もみ殻をかけてから 41日が過ぎた もみ殻をかけてから40日が過ぎれば 根っこは 白くなってくるはず12月31日 初の九条ネギの収穫をした いい感じ今年01月11日 2回目の収穫をした 01月19日 3回目の収穫をした01月26日 4回目の収穫をした02月02日 5回目の収穫をした 02月11日 6回目の収穫をした02月16日 7回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生2月21日 既に2年と11か月と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------年金の完全理解と大改革(4) どのぐらいなくなったのか?「nenkin04_2014021410301030.mp3」をダウンロード私たちが収めた年金がどのぐらいなくなったのかという計算がいろいろされているが、国民が収めた公的年金の積立額総額は数字が発表されていないが、今、(形式的に)残っているといわれているのが、国民年金関係で10兆円、厚生年金で150兆円とされている。しかし、これは「残っているはず」のもので、現実には政府の管理する特殊法人や地方自治体に貸し付けて、帰る見込みのないお金が 約90兆円ということが分かっている。数字は信頼できるところがないので、つじつまの合わないところがあるが、すでに60兆円しか残っていないので、税金で300兆円ぐらいを補てんすると言われている。一説に総額800兆円という話まである。なぜ、年金に責任を持っている厚労省が「国民の立場から見た正しいレポート」を作らないというと、「作れないから」と言ったほうが正確だ。年金の運用先(貸している会社など)は、たとえば、住宅金融公庫、年金福祉事業団、日本政策投資銀行、国際協力銀行、都市基盤整備公団、日本道路公団、国民生活金融公庫、農林漁業金融公庫、社会福祉・医療事業団、電源開発公団、日本鉄道建設公団、日本育英会、緑資源公団、地域振興整備公団などで、これらの公団などには、もともと15兆円の政府出資金と、2.7兆円の補助金が出されている。つまり、貸している先がほぼ「赤字事業体」で、それを税金や補助金で運営している(評価CC(最低))なので、正常な意味で「投資した資金が返ってくるか」という計算自身ができない。つまり、次の2つの理由で「貸したお金が返ってこない」か「返ってきても意味がない」。1)貸している公団などのほとんどが「赤字」なので、もともと返ってくる見込みのないお金であること、2)仮に返ってきたとしても、それは政府が税金や赤字国債を使って返してくるのだから、国民にとっては「収めた年金」を回収するために「自分が納入する税金」が使われるので、同じだ。年金の貸し先である「公的機関」は政府などのお金で運営されていて、1年に20兆円ぐらいの税金と補助金だ。1990年から25年間とすると、そこに税金や国債(国民から)のお金がすでに500兆円も投入され、それに年金側が100兆円ぐらい貸しているということになる。だから、年金を貸して焦げ付くという印象を国民に与えてはいけないと政府が考えれば、どうせ税金と国債で運営されているところだから、税金か国債のお金で年金を返せばよい。そうすると、年金の見かけは良くなるけれど、その分、税金が使われる。さらに、厚労省が「焦げ付いた金額」を発表できないのは、ほぼ戻らないお金だが、まだ「貸している状態」だから、それが「焦げ付く」と正式に認めることができない。その結果、厚労省のレポートは実質的にウソが書かれるので、専門家によって推定するので差がみられることになる。もともと、私企業でも儲けるのが大変なのに、公団のようなところが儲かるはずもなく、また儲けると逆に文句を言われる。公団などに勤めている人の多くは真面目な人で、少なくとも自分では誠意をもって仕事をしていると思っているが、なにしろ「効率が悪くてビジネスにならないので公的な機関がやっている」ということなので、収益を得るのはむつかしい。このブログの3つ目に書いたように「厚生年金のお金を運用することは現実的に不可能である」ということだ。事実、数年前から運営資金の利回り目標が4%程度であるのに対して、焦げ付きを含めなくても、0.5%以下というのが実績である。そこにアベノミクスと日銀の「インフレターゲット」が進められている。単純に計算しても、150兆円のうちの50兆円が残り、貨幣価値は2.2分の1になるから、20兆円ほどが残る。つまり自分が積み立てた年金は、10分の1ほどになってしまうことがすでにはっきりしている。政府はごまかして年金に税金を投入する仕組みがあるので、誤魔化すことは間違いないけれど、積み立て型年金は厚生省の年金課長の言ったとおりになったことがわかる。今、年金を受け取っている人は、その年金に「自分が払った年金」と「自分が払った税金」が含まれているが、それは誰にもわからない。(平成26年2月18日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.21
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わけぎネギは 日本やアジアの物と思っていたがnetをみるとギリシャとかかれていた おお 日本じゃなかったんだなあ西日本では あちこちに 大量に栽培されているが原産地はギリシャか 収穫は1月から4月までいける5月になれば 休眠するので 掘り上げて 乾燥して 8月になったら また 植え付けとなるまたまだ 収穫できるので 楽しみなりネギのあとは わけぎ で あーーーーる だなあ植物学のお勉強 その188ふつうの枝のように節間が伸びて葉が散生してつくような枝を長枝 (long branch, long shoot) という。それに対して節間が成長せず、葉が短い茎に束生する枝のことを短枝 (short branch, short shoot, branchyblast, spur) という。短枝はイチョウ (イチョウ科) やマツ属 (マツ科)、アブラチャン (クスノキ科)、ブナ属 (ブナ科)、ガマズミ属 (スイカズラ科) など広く見られる。サボテン科の刺は葉の変化したもの (葉針) だが、この葉針がまとまってつく刺座 (areole) は短枝である。ホオノキ (モクレン科) やクヌギ (ブナ科)、ソメイヨシノ (バラ科)、フジ (マメ科) などに見られるように、短枝ほどではないがふつうの枝にくらべて節間が短い枝を短枝化した小枝 (dwarfed branchlet) という。 主軸の側芽が休眠期を経た後に、主軸に遅れて側枝を伸ばす場合、この側枝を先発枝 (proleptic branch, prolectic shoot) という。それに対して側芽が休眠することなく主軸と同時に側枝を延ばす場合、この側枝を同時枝 (sylleptic branch, sylleptic shoot) という。先発枝をもつものは温帯より高緯度地域に多く、同時枝をもつものは低緯度地域に多い。サボテン とげは葉だけど まとまると枝 なんだ これはた坊
2014.02.21
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畑のバケツの水畑に バケツを大量においているで いつも 水もたっふりと 保管している日本は良く雨が降ってくれている東京と大阪なども 年間1300-1400mm金沢などは 2500mm高知や 鹿児島や 那覇では2000-2500mm日本は 四季がある 雨も良く降り 雑草が茂り 植物には 絶好の気候だしかし 水をためておかないと すぐに海にながれてしまう溜池が あちこちにあるのは 水の対策で畑でも 溜池として バケツをたくさん おいているバケツ 水槽 ゴミ箱など 水のはいるものは どんどんおいてある植物のお勉強 その187幹と枝 主軸から分枝した軸性の構造 (茎) を枝 (branch) という。また木本の場合、主軸のことを幹 (trunk) という。 木本において何回も分枝している場合、幹から分枝した第一次の枝を大枝 (limb, bough)、末端の数次の枝を小枝 (branchlet) といい、その中間にあるものを狭義の枝とよぶことがある。ただしこれらの区分は厳密なものではない。また分枝回数が少ない場合は、特に区分せずに全て枝とよぶ。 ふつう末端にある枝は、現在伸張しているか、もしくは (休眠期の場合) 最も最近まで伸張していた枝である。このような枝を今年枝または当年枝 (hornotinous branch, current year's branch) とよぶ。それに対して休眠期を経て2年目になった枝は前年枝 (last year's branch, previous year's branch) であり、以降順に3年枝、4年枝、5年枝.....とよぶ。 今年枝のうち、前年枝の頂芽から伸びたものは頂枝 (terminal branch, terminal twig) といい、前年枝の側芽から伸びたものを側枝 (lateraal branch) とよぶ。頂枝は将来の主軸になる枝であり、特に幹の頂端にある頂枝は一年生幹 (annual trunk) という。3年枝、4年枝、5年枝 小学生みたいなものだなあはた坊
2014.02.21
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ブロッコリーの花蕾これが 美味い輸入や遠隔地からの輸送を可能にした氷結輸送。この冷蔵輸送技術により、一年を通じて新鮮なブロッコリーを食べられる1980年代に入って米国カリフォルニアなどからの輸入ものが加わり一年中出回るようになると、その栄養価が評価され、消費量が一気に伸びた。また、需要の増加に伴って国内産地における予冷体制が整い、国産の周年供給体制が確立つまり 冷蔵したまま輸送できるようになり 一年中 出回るようになっているしかし 畑での収穫したものは 冷蔵物より 美味い家庭菜園の特権だなあ植物学のお勉強 その186節と節間 茎は葉をつける器官であるが、茎において葉がついている部分を節 (node) という。節と節の間が節間 (internode) である。トクサ科やイネ科 (タケなど) では節が隆起していることで節・節間を明瞭に認識することができる。またふつう葉がついている場所を手がかりにすれば節・節間を間接的に知ることができる。ただしタンポポ (キク科) の短縮茎のように、節間が極めて短縮して容易には認識できないこともある。 内部構造的には、節の部分は葉への維管束 (葉跡) が分枝するところであり、複雑な形態を示す。節間の部分は下の節間の維管束が延長しているだけであり、比較的単純である。またトクサ科やタデ属 (タデ科)、オダマキ属 (キンポウゲ科)、セリ科、イネ科などでは節間の中心部 (髄) が消失して中空になっており、この孔は髄腔 (pith cavity, medullary cavity) とよばれる。ハルジオン (キク科) は中空でヒメジョオンは中実のように、髄腔の有無は重要な分類形質になる。またイネ科における髄腔をもった茎は特に稈 (clum) というが、髄腔をもたないカヤツリグサ科の茎も稈とよばれることがある。いつもながらの 例外のない植物は ない 節があるが 判らないのは タンポポとのことはた坊
2014.02.21
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一昨年のタカナ タカナ 種蒔きした09月09日 g-22の畑に種まき 直播き まずは 第一弾だ09月16日 すこしだけ発芽 すくないなあ10月14日 これはだめ なし すぐに第二弾09月16日 庭で種まきをしておく09月22日 発芽している09月23日 畑のG-22に移動しておいた10月14日 10-20本は育ちそう次に第三弾に09月23日 庭でまた 種まきをしておく09月30日 発芽した 畑のm-06に移動する10月14日 すこし生育している次に第四弾の種まき09月30日 庭でまた 種まきをしておいた10月07日 畑に移動 m-20の畝に植えておく タカナ 今年も大量につくろう4回の種まきで おしまいに タカナ あちこちにうえている来週くらいにでも 収穫できるかな ??昨年は11月27日から収穫をしている 今年の初の収穫 まだ 小さいが go/go/go 12月02日 1回目の収穫をした g-22の畑の分から12月09日 2回目の収穫をした12月16日 3回目の収穫をした12月23日 4回目の収穫をした高菜 12月から4月まで これから 5か月 収穫をつづけよう タカナ すばらしーーーーーーーーーーーーーーーーーい昨年01月02日 5回目の収穫をした01月06日 6回目の収穫をした01月13日 7回目の収穫をした01月20日 8回目の収穫をした 01月27日 9回目の収穫をした02月03日 10回目の収穫をした 02月10日 11回目の収穫をした02月17日 12回目の収穫をした 02月24日 13回目の収穫をした 03月03日 14回目の収穫をした03月10日 15回目の収穫をした03月17日 16回目の収穫をした03月24日 17回目の収穫をした04月08日 18回目の収穫をした04月14日 19回目の収穫をした04月18日 20回目の収穫をした04月21日 21回目の収穫をした これで 本年度のタカナの収穫もおしまいになった昨年も21回 今年も21回タカナ 漬物で毎日 いただいている タカナ ばんざーーーい だな昨年のタカナ残り物の種が まだまだ たくさん ある これを 今年も全部を種まきしていこう今年も 高菜 大量に作ろう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽した 早い09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた タカナ 今年は2回のみ 場所がない10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている10月20日 m-20のタカナもすこしある10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている合計で何本あるか また あとで調べよう 11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみたg-10 10本くらいm-20 05本くらいm-07 05本くらい合計で20本くらい 残っている これらに 追肥して 土寄せをしておいた これから 大きくなってくれるはず11月03日 土寄せして 追肥をしておいた11月10日 また 追肥しておいた11月17日 もみ殻をかけておいた11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー12月08日 初の収穫をした ついでに追肥もしておいた12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年のタカナ01月05日 5回目の収穫をした01月12日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 8回目の収穫をした02月02日 9回目の収穫をした02月09日 10回目の収穫をした02月16日 11回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生2月20日 既に2年と11か月と10日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------年金の完全理解と大改革(3) 経済学者の反論(非現実的だが)「nenkin03_2014021411431143.mp3」をダウンロード少し金融の知識のある人は1回目、2回目の年金の解説を「経済を知らない馬鹿な奴だ」と笑うだろう。「お金をそのまま金庫にしまっておく人がいるものか。「運用」というのがあるんだ」と言うだろう。確かに年金を取り扱う機関、たとえば社会保険庁に「資金運用部」というのを作り、そこで150兆円に上る年金資金を運用すればよいと思う。もし年金の運用益が平均として4.3%になれば、これまでのインフレ率をカバーすることができるし、現金を金庫にしまっておく必要もないので、積み立て型年金は成立するということになる。実は、この世のことで議論をすると騙されるのがこのような瞬間である。経済学者の言うことは筋が通っている。「お金が集まる→金庫に入れておく手はない→運用する→運用先から利息を得ることができる→それが4.3%以上なら年金は減らない」ということだ。実にまともに見えるけれど、実はこのことは現実にならなかった。なぜ、このような「一見して、まとも」なことが「現実」にならないのだろうか? 昔はこれを「絵に描いた餅」といった。いかにも食べることができるように見えるお持ちが、現実には食べられないということだ。1)お金を運用すると失敗することがある、2)銀行なら失敗すると倒産するが、国の場合、逮捕される、3)国が使うお金はその94%が赤字だから、国の資金運用部が貸したら回収できない、4)お金を貸して儲けるというのは「危険なところを見分ける力」であり、だれが見てもお金を持っていて借りそうにないところに貸しても利息は取れない、5)郵便局が成立したのは、利息5.5%で強制的に国の機関などに貸し付けていたからだ、6)優れた人材で長くリスクを負ってお金を貸してきている銀行に比べて、役人がお金の運用などできるはずもない、7)その銀行の定期預金ですら、利率は0.5%を下回るのに国の運用部が4.3%以上の運用益を出すはずもない、8)年金から、厚生省の天下り費用、社会保険庁の経費、政治家のピンはね分などを出すので、4.3%の運用益を出すには5%以上の粗利益を出さなければならない。つまり、不可能なのだ。その一例が、AIJ投資顧問会社の年金崩壊事件で、17の年金基金から計約250億円をだまし取ったとして、詐欺などの罪に問われたが、検察側は「年金資金の運用に苦労している基金を食い物にした極めて悪質な犯行」と主張している。求刑は主犯格が懲役8年だ。被害基金の加入員が約14万人に上り、資金回収は全体の6%程度しかできなかった。「被害額は類を見ないほど大きく、『わが国の厚生年金基金制度を崩壊させた』といえるほど社会的影響は甚大」と言われている。資金の貸出先の回収の見込みがなくなった時、「完全な自転車操業状態に陥ってもファンドの販売を強力に継続し、被害を拡大させた」とされている。つまり焦げ付いた分を回収しようとしてウソを繰り返した。 また、長野県建設業厚生年金基金の資金を着服した元事務長も潜伏先のタイの首都バンコクで逮捕されている。 この事件は「たちが悪かった」のだろうが、もし良心的でも同じ結果になる。年金基金の運用を引き受けて、銀行の定期預金が0.5%の時に、5%の運用益を出すのはむつかしい。無理して融資すると焦げ付く。焦げ付かないように安全なところに貸し出せば0.5%以下になる。だから「悪質でなくても同じ結果になる」ということだ。 方法がないのだから、経済学者の「当たり前の経済常識」の方が間違っていて、それを国民が聞いたので間違ったことがわかる。次回で明らかにするけれど政府は少なくとも年金を90兆円も食いつぶした。運用も失敗した。それに対して日本のマスコミがたたきに叩いたAIJの社長はたった?250億円の運用に失敗し、一部を私用に使ったに過ぎない。巨悪は良いが、小悪は罰するというのがマスコミだ。では政府はいったい何をしたのだろうか?それは犯罪なのか、または「やむを得ないことなのか」? ことは年金がなくなるかどうかなので大きな問題である。(平成26年2月15日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.20
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そらまめやや 斜め風が結構と吹くのでまっすぐに 上に伸びていないかなり 斜めになっているが 紐で しばっておいたこれから 上に伸びていくように 紐の固定は もっとやっておこう植物学のお勉強 その185茎Stem茎 (stem) は葉を側生する器官であり、光合成を担う葉を支えている。また光合成によって葉が作り出した同化産物を植物体全体に行き渡らせ、また葉が光合成を行うのに必要な水や無機養分を根から葉に受け渡す働きを担っている。 茎は葉の土台なり 水から出て 土に生えるために 茎ができたのかなはた坊
2014.02.20
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今年の九条ねぎ結構とゆったりと 苗を植えたので今年のは ブンケツが良くしているもみがらをかけているので 上に上に伸びてきてるので結構と背が高くなっているもみ殻がないネギは 外側の葉が半分くらい枯れてしまってしまうがもみ殻をかけているので ネギさんの 葉は 白くなって 柔らかいもみ殻のおかげだなあ植物学のお勉強 その 184むかご 地上部のシュートの腋芽が肥大してできた構造で、栄養繁殖に用いられるものをむかご、または珠芽(propagule)という。 肉芽(brood, brood bud) 芽の茎の部分が肥大し球状になったもの。狭義にはむかごは肉芽に限られる。ヤマイモ(ヤマイモ科)などに見られる。 鱗芽(bulbil) 芽の葉原基の部分が肉質になったもの。コモチマンネングサ(ベンケイソウ科)やオニユリ(ユリ科)に見られる。 芽が肥大して丸くなったのが むかご 落ちたらすぐに根っこが出てくる 芽が発根するはた坊
2014.02.20
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青梗菜残っているのは これだけ今年は 植え付けに失敗ほとんどが消滅していた通路に植えたので 水をかける場所がなくなり遠くから 水をかけたら 苗が ひっくりかえって 倒れたため水をやる場所を確保しておかないと ダメですね植物学のお勉強 その 183有鱗芽と裸芽 有鱗芽(scaled bud) 鱗片葉(芽鱗 bud scale)によって覆われた芽。ふつう冬芽は有鱗芽であり、その芽鱗の数・並び方は重要な分類形質になる。鱗芽ともいうが、むかごの一種である鱗芽(bulbil, 後述参照)とは別物である。 裸芽(naked bud) 芽鱗をもたない芽。芽鱗はないが、自身の最も外側の葉や蓋葉、他の葉などに保護されている。裸出芽や無鱗芽ともいう。クルミ属(クルミ科)やハンノキ属(カバノキ科)、クサギ属、ムラサキシキブ(クマツヅラ科)などに見られる。特に熱帯域の植物の芽は裸芽であることが多い。芽 寒いとカバーをつけている 暑いと裸になる 人間と同じなりはた坊
2014.02.20
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下仁田ネギg-10 3本 弱っているが まだ無事m-20 6本 元気m-06 30本 25cmくらいで 元気 04月28日 種まきm-06 30本 15cmくらいで まあまあ 元気 06月16日 種まき下仁田ネギさん 昨年からの残りが9本 種まきしたのが 合計で60本くらいm-20の6本 元気だけど 色がやや 変 大丈夫かな来月になったら もみ殻が手に入るので もみ殻でネギさんをカバーしよう それまでに もっと お大きくなってほしいが どうかな ???今回は 良く 見たら m-20の6本の下仁田ネギ やっぱり 下仁田ネギの形になりつつある いい 感じだなあ10月06日 下仁田ネギ またまだ小さいが なんとか 成長中 無事に 生育中10月19日 g-10の3本の下仁田ねぎも 無事なり また 太くはないが まあ それなりに 元気になっている10月27日 m-06の下仁田のネギ 小さい分も 成長中11月04日 m-06の大きい方のネギさんも 太くなりつつある さすがに 秋だ かなり生育してきている11月10日 g-10の下仁田ネギ3本 これは もうひとつ弱弱しい追肥して 土寄せをした これで もみ殻が手に入ったら もみ殻をかけてやろう11月17日 もみがら 大量にでてきているので 拾ってきた ネギさんにもみ殻をかけた12月08日 もみがら 効果が出てきているかな 40日で 効果がでるはず12月15日 もみがら ほぼ1か月が過ぎた 40日たつと 白くなる部分が多くなる12月18日 これで 1か月が過ぎて もみがらをかけてから31日目12月23日 これで 37日目 もう すこしだ 12月29日 収穫した 根っこはすごいが 茎はやや短いなあ まあ こんなもの今年01月19日 m-20の下仁田ネギ まあまあのまま02月15日 2回目の下仁田ネギの収穫をしておいた やはり 短い が 太い東日本大震災 3月11日発生2月19日 既に2年と11か月と09日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------年金の完全理解と大改革(2) 厚生省が使い込むのは当然?!「nenkin02_20140213850850.mp3」をダウンロード年金課長が「年金をしまっておいても意味がないから、使ってしまえ」と言っている理由は、なんだろうか?1)お金を取っておく金庫がない、2)お金の総額があまりに大きく銀行というわけにもいかない、まずは現実的に集めたお金をしまっておく金庫がない。近い将来は150兆円にもなる厚生年金だから、日銀より大きく、市中の銀行に預けても、銀行をその現金をどうすることもできず、貸し出して焦げ付けば、銀行そのものがつぶれてしまう。とりあえず現金を金庫にしまっておいたら、政治家が来て「俺によこせ。うまく運用する」と言うだろう。40年もの長きにわたり、とっておくことができないお金なのだ。第二の理由が「インフレ」である。3)もし1億円の年金が集まると、それを今年使えば1億円の価値がある、4)もしそのお金を40年間、持っておくとたとえば10分の1になり1000万円の価値しかなくなる、5)だから、年金課長が言うように「早く使ってしまったほうが得をする」ということになる。この発言は、良く言えば「国民も自分も同じ家族だから、40年後に1000万円の価値のものを国民に渡すぐらいなら、家族である自分が今、1億円を使ったほうが得だ」ということになり、悪く言えば「国民から集めたお金を自分のお金と思っている」ということになる。いずれにしても、年金課長の言っていることは「腹立たしいが正しい」。だから最初から「積み立て型年金」に反対しなければならなかった。だれが「揺りかごから墓場まで」などと言ったのか?!「国民一人一人が年金を収めると、40年後にそれが返ってくる」というのは現実的にはあり得ず、「国民一人一人が年金を収めると、その10分の1ぐらいは返すことができるかも知れない」ということだ。でも、そう言ったら、国民は年金制度に反対するだろう。そうなるといつまでも日本には年金制度はできない。だからここは国民をだまそうと言うことになった。その時に、年金を解説した東大教授や専門家はもちろんこの仕組みを知っていたが、「国民はだますしかない」と思い、わかりにくい年金の仕組みなどを説明してお茶を濁した。「集めたお金はどこの金庫にしまっておくの?」「お金はしまっておいたら価値が下がるんじゃないの?」ぐらいの質問はすべきだったのだ。(平成26年2月12日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.19
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すなっぶえんどうすこし 伸びてきているが 風がつよいのでnetから 外れたりしているまあ そのうちに 上に 上に のびてくるだろう紐で固定をしておいた植物学のお勉強 その182芽内形態において、葉 (花葉を含む) の相互の位置関係のことを芽中包覆 (幼葉重畳法、芽層 狭義の aestivation) といい、特に花被片の特徴としてよく用いられる。芽中包覆には以下の3つがある。また芽内ではないが芽を包む芽鱗やその他の鱗片葉の配置を表すにのにも同じ用語が使われる。 瓦重ね状(覆瓦状)(imbricate, imbricative) 互いに順に重なり合って瓦葺きのように最も内側のもとと最も外側のものができる配置。最も普遍的な芽中包覆であり、芽鱗の配置としても最もふつうに見られる。 敷石状(扇状、接合状、辺合状)(valvate, valvular) 互いに重ならず、縁が接している配置。バラ属 (バラ科) やアオイ科の蕚片、アブラナ科やキキョウ科の花弁、モクレン属(モクレン科)の芽鱗、キオン属やニガナ属(キク科)の総苞片などに見られる。 片巻き状(回旋状、包旋状)(convolute, obvolutre, contorted, twised) 一方向に順に重なって旋回している配置。ナデシコ属 (ナデシコ科) やアカバナ科、リンドウ科の花弁または果敢列片、スモモ(バラ科)の葉などに見られる。 それぞれ みんな 違うやり方をしている なんでもありはた坊
2014.02.19
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ブロッコリーの花蕾そろそろ 小さいのが どんどん できてきつつある種からのブロッコリーのが 大量にできてきつつある収穫するのが 忙しくなりそうだなあじゃんじゃん 収穫をしていこう植物学のお勉強 その 181芽内形態において、個々の葉の形態については芽中姿勢 (折り畳み、葉襞、葉畳み ptyxis, pl. ptyxes) という。芽中姿勢には以下のようなものがある。 扁平状(plane) 折り畳まれることなく、多少湾曲する程度である状態。最も普遍的な芽中姿勢である。カシ属、ブナ属 (ブナ科)、ヤナギ属 (ヤナギ科)、ツバキ属 (ツバキ科) などにみられる。 扇だたみ(摺襞状)(plicate, plaited) 複数の肋を折り目に扇状に折りたたまれること。掌状脈をもった葉においてみられ、スグリ属 (スグリ科)、ハゴロモグサ属 (バラ科)、カエデ属 (ムクロジ科) などに知られる。 二つ折り(摺合状)(conduplicate) 1本の中肋を折り目に向軸側を内側に折りたたまれること。モクレン属 (モクレン科) やニレ属 (ニレ科)、サクラ属 (アンズ節とスモモ節を除く、バラ科) などに見られる。 外巻き(外旋状)(revolute) 葉の両縁が背軸側で中軸に向かって巻き込んでいること。プラタナス (スズカケノキ科) やツツジ属 (ツツジ科)、ローズマリー (シソ科) などに見られる。 内巻き(内旋状)(involute) 葉の両縁が向軸側で中軸に向かって巻き込んでいること。スイレン属 (スイレン 科) やスミレ属 (スミレ科)、ハコヤナギ属 (ヤナギ科) などに見られる。 しわ寄り(corrugate, crampled) しわくちゃに折りたたまれること。限られた空間内で急速に成長することによって生じる。ケシ属 (ケシ科) の花芽などに見られる。 渦巻状(磐旋状)(circinal, circinate) 先端方向から基部に向かって渦巻状に巻き込んでいること。一般的なシダ類やモウセンゴケ属 (モウセンゴケ科) などに見られる。芽中姿勢も いろいろはた坊
2014.02.19
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わけぎその後もまだまだ 大量にある現在は 九条ネギと下仁田ネギの収穫しているのでわけぎの収穫は お休みとなっているわけぎは ネギかなくなってから 収穫することにしよう2月19日は 雨水空から降るものが雪から雨に変わり、雪が溶け始めるころ。『暦便覧』には「陽気地上に発し、雪氷とけて雨水となればなり」と記されている。実際は積雪のピークであり、それゆえ、この時節から寒さも峠を越え、衰退し始めると見ることもできる。春一番が吹き、鶯の鳴き声が聞こえ始める地域もある。昔から農耕の準備を始める目安とされてきた雨水の期間の七十二候は以下の通り。初候土脉潤起(つちのしょう うるおい おこる):雨が降って土が湿り気を含む(日本)獺祭魚(たつ うおを まつる):獺が捕らえた魚を並べて食べる(中国)次候霞始靆(かすみ はじめて たなびく):霞がたなびき始める(日本)鴻雁来(こうがん きたる):雁が北へ渡って行く(中国)末候草木萠動(そうもく めばえ いずる):草木が芽吹き始める(日本)草木萠動(そうもく きざし うごく):草木が芽吹き始める(中国)次は 3月06日の啓蟄植物学のお勉強 その180芽内形態 芽の中には未成熟の葉が入っている。このような芽の中における葉の形や相互関係を芽内形態(vernation, praefoliation)という。また芽 (花芽、混芽) の中における花弁など花葉の形態などを表す場合にも同様な用語が使われるが、特に花芽内形態 (aestivation, estivation, praefloration) と呼ばれることもある。 芽の中には 葉と 花もあるはた坊
2014.02.19
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一昨年 チンゲンサイ09月09日 種まきを開始 g-22の畑で 直播きをしておく09月15日 すこしだけ発芽してきている 第二弾の種まき09月10日 庭で種まきしておいた09月13日 発芽した 日曜には畑に移動しよう09月16日 畑のm-7に移動して植えつけた10月21日 まあまあ成長してきている第三弾の種まき09月16日 庭で種まきをしておいた09月22日 発芽してきている09月23日 畑に移動 G-22に植え付けしておく10月21日 これもすこし成長してきている 第四弾の種まき09月23日 庭で種まきをしておいた09月30日 発芽した 畑のm-06に植えておいた10月21日 まあまあ第五弾の種まきする09月30日 庭でまた 種まきをしておく10月07日 畑に移動 m-20に植え付けておく10月21日 ちいさいが それなりに成長中これで 1-2-3-4-5と種まきした あとは 育つのを待つのみ そろそろ 収穫できそうなのも 出てきている11月11日 まずは 1個の収穫をした もっと 大きくなるのをまとう11月25日 2回目の収穫 4個だけ 11月は合計で5個の収穫12月02日 3回目の収穫 3個を収穫した12月09日 4回目の収穫 4個を収穫した12月16日 5回目の収穫 4個の収穫をした12月23日 6回目の収穫 4個の収穫をした12月29日 7回目の収穫 5個の収穫をした 12月は合計で20個の収穫すこしづつ 収穫している今年01月06日 8回目の収穫 5個 いつも通りの収穫をした01月13日 9回目の収穫 7個 いつもとおり01月20日 10回目の収穫 6個 まだまだ01月27日 11回目の収穫 6個 1月は合計24個02月03日 12回目の収穫 6個02月10日 13回目の収穫 6個02月17日 14回目の収穫 6個02月24日 15回目の収穫 6個 2月は合計で24個03月03日 16回目の収穫 6個そろそろ おしまいに花蕾がついてきている昨年 種まきしよう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する m-07に植え付けをしておく10月10日 その後 青梗菜 消えてしまった感じ11月02日 すこし 青梗菜 のこっているのがある 数はすくない11月04日 数を数えてみると 10本くらいしか 残っていない16potsの種まきして 植え付けたが どうも うまく育っていない残っているのは 10本くらい まあ 大きくなってから 収穫しよう11月17日 かなり大きくなってきている これで 収穫できそうだ11月24日 その後も 様子見 もう すこし 大きくなるのをまっている12月08日 そろそろ 収穫してもよさそうになってきている12月14日 初の青梗菜の収穫 1個12月22日 2個目の収穫をした12月29日 3回目の収穫をした今年01月05日 4回目の収穫 また 1個01月12日 5回目の収穫 こんかいも1個02月11日 6回目の収穫 また 1個だけ02月16日 7回目の収穫 3個 東日本大震災 3月11日発生2月18日 既に2年と11か月と08日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------年金の完全理解と大改革(1) 年金はなくなる「nenkin01_20140213926926.mp3」をダウンロード日本に年金ができたとき、当時の厚生省の年金課長は、次のように言っている(厚生年金保険制度回顧録から)。「・・・年金を払うのは先のことだから、今のうちどんどん使ってしまっても構わない。使ってしまったら先行困るのではないかという声もあったけれども、そんなことは問題ではない。 貨幣価値が変わるから、昔三銭で買えたものが今五十円だというのと同じようなことで早いうちに使ってしまったほうが得する。」素晴らしい!! 「素晴らしい」というのは官僚にしては珍しく「本音と真実」を言っているからだ。もちろん、道徳的には下の下だが。1961年から日本の年金制度が本格的に始まった。その前の日本人は歳を取ったら子供に面倒を見てもらうのが普通で、特別な軍人恩給などを別にしたら、家族単位で生活をしていた。それから年金に加入した日本人は自分でお金を収め始めた。政府は「揺りかごから墓場まで」というキャッチフレーズで「年金を収めていれば生涯、安心して暮らせる」と言った。しかし、現実にはそれは夢物語であることが当時からわかっていた。この年金課長が言っているように、国民から収められた年金は、厚生省のどこかの金庫に納められる。そしてほぼ40年後に年金を収めた人に対する年金が支払われる。しかし、現実には「インフレ」が進むから、「昔三銭で買えたものが今五十円」と言っている。40年で1700倍になるという計算だ。少し大げさかも知れないが、当時は高度成長期だったので、平均的なインフレ率は7%ぐらいあった。一年に7%のインフレが40年続くと、物価は15倍になる。でも年金課長の感覚では40年で貨幣価値は1000分の1ぐらいということだったのだろう。この人は戦争を経験しているから、40年先は貨幣価値はなくなると思っても不思議ではない。現在はインフレ率が2%だから、40年で貨幣価値は2.2分の1になる。つまり100万円年金をためてももらうときには45万円相当になるということだ。でも、インフレが2%になるとはかぎらない。現在のように日銀がお札を135兆円もすると、数年で貨幣価値が半分になることもありうる。だから、年金課長が言っているように「早く使ったほうが得をする」ということになる。それはどういう意味だろうか?まず、第一回は「国民が年金を積み立てても、それを集めた厚生省は、年金制度が発足した時から国民のお金を使い込むつもりだった」という衝撃的事実をとにかく納得しなければならない。道徳的にも、倫理的にも、役人が公僕だということを考えても、腹の虫がおさまらないが、これは「感情」の問題ではなく、現実に日本社会で起こった「歴史的事実」だからである。この年金シリーズで大切なことは、かつて進化論のチャールズ・ダーウィンが言った言葉、「真実を知るには勇気がいる」ということだ。(平成26年2月12日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.18
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淡路産のたまねぎこちらは一番 成績がよい雑草もなしまあまあ 育っている早生と赤玉のは 雑草だらけとなっている土日には 雑草とり やろうとっても すぐに生えてくるので 根競べ植物学のお勉強 その179休眠芽は他の器官に覆われて外見からは見えなくなっていることがある。 隠芽(concealed bud) 今年枝の組織の中に隠された芽。ニセアカシア(マメ科)の冬芽は葉の基部の膨らみ(葉枕)の中に埋もれている。サルナシ(マタタビ科)の冬芽は完全に埋没した陰芽だが、同属のマタタビの冬芽はわずかに先端が出ている。このような芽は半隠芽(semiconcealed bud)という。 葉柄内芽(intrapetiolar bud) 葉柄の基部が鞘状になり、その腋芽を覆っているもの。葉柄が落下すると葉痕に囲まれた冬芽が現れる。ユリノキ(モクレン科)やプラタナス(スズカケノキ科)、ハクウンボク(エゴノキ科)、シシウド属(セリ科)などに見られる。 潜伏芽(latent bud) 数シーズンにわたって休眠状態にあるため、他の組織に埋もれてしまった芽。木本では材の中に埋まってしまう。潜伏芽はそのまま消失することが多いが、イチョウ(イチョウ科)やハンノキ(カバノキ科)、カカオ(アオギリ科)などでは数年後に活動を再開するため茎上不定芽のように見える芽 寝ているのや 隠れているのや 埋まっているのや いろいろはた坊
2014.02.18
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らっきょう雑草がかなり増えてきている今週の土曜には 雑草取りをしようそれにしても 雑草はよくはえるなあ雑草の定義をnetでみてみた人間の活動によって強く攪乱を受けた空間を生息場所とする点で、共通の生態学的特性を共有することが多い。分類上は多種多様な植物からなる群であるが、シダ植物で雑草と見なされるものはきわめて少ない。裸子植物は皆無である。被子植物でも、イネ科・キク科のものがかなりの部分を占める。これらは、被子植物の中でも進化の進んだグループと見られているつまり 雑草は どんどん進化しているらしい雑草 どんどん 人間のそばにいて どんどん進化するので雑草とりは むつかしい と いうことらしいなるほど だなあ とっても とっても 生えてくる雑草のほうが 賢いみたい植物学のお勉強 その178休眠芽 成長や活動を一時的に停止している、つまり休眠 (dormancy) している芽のことを休眠芽 (dormant bud) という。 冬芽(越冬芽)(winter bud) 冬季に休眠状態にある芽。四季のある地域では、木本でも草本でもふつう冬芽をもつ。 夏芽(summer bud) 夏期に休眠状態にある芽。乾期のある地域に生育する植物は夏芽をもつ。また乾期ではなくても、ヒガンバナ (ヒガンバナ科) のように夏には鱗茎内で休眠して秋に伸びるようなものもある。 フクジュソウ (キンポウゲ科) やカタクリ (ユリ科) のように早春から春にかけてのわずかな期間のみ地上に現れる草本をスプリング・エフェメラル(早春期植物 spring ephemeral)というが、スプリング・エフェメラルの芽は冬芽でありかつ夏芽でもある。冬芽 夏芽 どっちでもある芽 いろいろはた坊
2014.02.18
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庭の甘がきの枝よくみてみると小さいが 芽がついてきている春になれば 葉も出てくるのは 確実okだなあまだ 小さいので もっと大きくなっていかないと だめまだ6年くらいは かかりそう植物学のお勉強 その177定芽と不定芽 定芽(definite bud) 種子植物において茎頂と葉腋は定常的に芽ができる位置であり、頂芽と腋芽は定芽とよばれる。 不定芽(adventitious bud) 茎頂や葉腋以外にできる芽のことを不定芽という。不定芽には以下のものがある。 茎上不定芽(cauline bud) 側芽であって腋芽でない芽。シダ植物ではふつうに見られるが、種子植物ではほとんど見られない。 葉上不定芽(epiphyllous bud) 葉に生じる芽。コモチシダ (ウラボシ綱)、タネツケバナ (アブラナ科)、セイロンベンケイソウ (ベンケイソウ科)、カラスビシャク (サトイモ科) などに見られる。 根上不定芽(radical bud) 根に生じる芽。ヒメスイバ (タデ科)、ヤナギ属 (ヤナギ科)、キイチゴ属 (バラ科)、ヒメジョオン (キク科) などに見られる。 真の不定芽ではないが、一見不定芽に見えるものがある。例えばガジュマル(クワ科)やカカオ(アオギリ科)では幹に花がつき(幹生花 cauliflory)、リギダマツ (マツ科) やハナノキ (ムクロジ科) では幹に葉を生じる。これらは茎上不定芽に見えるが、真の不定芽ではなく、腋芽であったものが年を経て材の中に埋まってしまった潜伏芽(latent bud)から生じたものである。またハナイバナ (ムラサキ科) の花序では腋芽の柄が伸びて茎と癒合しているため茎上不定芽に見えるものがある。ハナイカダ(ミズキ科)の花序では腋芽とその蓋葉(腋芽を抱く葉)が癒合するため葉上不定芽のように見える例外がたくさんある はた坊
2014.02.18
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昨年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ12月29日 17回目の収穫をした 丸の5本 やや小さくなってきている今年01月04日 18回目の収穫をした 2本 曲がっているなあ01月05日 19回目の収穫をした 丸4個01月12日 20回目の収穫をした 4本01月13日 21回目の収穫をした 丸7本01月18日 22回目の収穫をした 5本01月19日 23回目の収穫をした 丸7本01月26日 24回目の収穫をした 11本01月27日 25回目の収穫をした 丸7本02月01日 26回目の収穫をした 6本02月02日 27回目の収穫をした 小物の10本02月09日 28回目の収穫をした 6本02月11日 29回目の収穫をした 小物の丸の大根も おしまいかな02月16日 30回目の収穫をした 5本東日本大震災 3月11日発生2月17日 既に2年と11か月と07日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------NHKの必要性を探す01 作曲サギの原因と改善「2014021013221322.mp3」をダウンロードNHKがすでに歴史的役割を果たし、日本では要らないことはあまりにも当然である。NHKに勤めている人の職がなくなるということだけが唯一の存在理由だが、視聴者から見れば、NHKが映らなければ民放を見れば良いのだから、別にどうってことはない。視聴者から見て必要もないものに受信料を払うのだから、人の良い日本人もNHKには辟易しているのは当然でもある。NHKの中にも良い番組もあるが、NHKがなければ「NHK的な番組」に日本人の興味があれば、当然、民放が作るから市場原理が働き、より良いテレビやラジオになることは間違いない。しかし、NHKが存在する理由がNHKの職員の給与のためだけというなら、むしろNHKをつぶして「NHK社員収容所」というのを作り、仕事はしなくてよいから、給料だけ支給するようにすると、受信料は現在の4分の1以下になるから(現在の人件費の比率だけ)、そのほうが日本人は喜ぶだろう。つまり、「NHK社員収容所」を作ると、NHKの番組はなくなるが、民放が放送してくれる。そして私たち日本人にとっては情報提供は変わらないのにNHK受信料が4分の1になるからである。またNHKの人の放送人としてのプライドも保たれる。なんといっても、NHK以外のあらゆる放送局が「良いものを作って国民に価値を認めてもらい、その分で生活をする」というまっとうな仕事をしているのに、NHKだけは「どんなつまらない番組を作っても、戸別訪問して強制的に受信料を取立て、契約に同意しない人を訴える」というアウトローまがいのことをしているから、さぞかし良心的なNHKの社員は心の負担に苦しんでいるだろう。ところで、そんな中だから仕方がないかも知れないが、作曲サギ事件でNHKはとんでもない番組を放送した。2013年3月、NHKはNHKスペシャル「魂の旋律―音を失った作曲家―」を大々的に放送、このほかに「あさイチ」でサギ作曲家佐村河内守の番組を組んだ。そして2014年2月5日にNHKの全国ニュースで作曲サギであったことを報じ、「取材や製作の過程で検討やチェックを行ったが、気づくことができなかった。視聴者の皆様に深くお詫びいたします」と謝罪した。長いアウトロー的仕事によってNHKがすっかり判断力を失ってしまったことが良く分かる。音楽の愛好家なら曲を聴けば、それが新垣さん(本当の作曲家)のものであることがすぐわかる。ベートーベンの曲を聴くと、それがベートーベンの作曲であることは曲を知らなくてもわかる。音楽と言うのはそういうもので、作曲家の作風というのはごまかせないものだ。またNHKスペシャルの取材はかなり長く厳密にするので、サギ作曲家がピアノを弾けないとか、音を聞き取れないとか、小さい頃の家にはピアノがないなども知っていたと考えられる。つまりサギ作曲家だけが「詐欺師」だったのではなく、NHK自体が詐欺師だったという可能性は非常に高い。本業での間違いは謝った済むものではない。視聴者への受信料の戻し、1か月の営業停止、心理的なショックを受けた人への補償、オリンピック選手と関係者への補償・・・補償金を支払うのはもちろん経営者の自腹だ。そんな中、NHK経営委員が都知事選挙の応援演説で、落選した田母神さんの応援をして、他の候補を「人間のクズ」と非難した。詐欺番組で多くの国民をだました経営委員が、他人を人間のクズと言っているのだから、放送の経営などできるはずもない。(平成26年2月10日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.17
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せろり雪のなかでは 弱ってきている耐寒性はあまりないみたいセロリ(英: celery、学名: Apium graveolens var. dulce)は、セリ科の植物。ヨーロッパ・中近東の広い地域にわたる冷涼な高地の湿原が原産といわれる。古代ローマ・ギリシャにおいては食用にせず整腸剤、強壮剤、香料として利用された。食用に使われるようになったのは17世紀に入ってから。加藤清正が文禄・慶長の役の際に日本に持ち帰ったという説がある。そののち、1800年頃にオランダ船により運ばれたが、独特の強い香りのために普及しなかった。盛んに栽培されるようになったのは戦後、食生活が洋風化していってからのことである。植物学のお勉強 その176主芽と副芽 主芽(main bud) 1つの葉腋に複数の腋芽ができた場合、最初に生じた芽のことを主芽という。主芽は葉腋の中心または葉痕の直上にある最も大きな芽である。 副芽(accessory bud) 1つの葉腋に複数の腋芽ができた場合、主芽以外の芽を副芽という。副芽のうち主芽の上下にあるものを縦生副芽(serial accessory bud)、主芽の左右にあるものを並生副芽(collateral accessory bud)という。双子葉類の副芽は縦生副芽、単子葉類の副芽は並生副芽であることが多い。最初の芽は 主芽 残りは 副はた坊
2014.02.17
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庭のわけぎ雪のなかで 細々としている畑のは太いが 庭のは 細いなあ栄養不足で がりがりわけぎワケギ(分葱)とは、ネギとタマネギの雑種、緑黄色野菜の一つであるネギでもなく タマネギでもない その間らしい分蘖(けつ)性のネギと分球性のタマネギ(エシャロット)の雑種または独立種として分類される葉や茎はネギよりしなやかで、地下部は赤褐色に肥大して鱗茎をなしているブンケツするのが ネギ玉が 吹かれるのが タマネギブンケツして玉もつくのが わけぎ植物学のお勉強 その175頂芽と側芽 頂芽 (terminal bud) シュートの頂端にあり、シュートを伸長させる芽。 側芽 (lateral bud) シュート頂の側方にあり、新たなシュートを伸長させる芽。シダ植物において側芽の位置はさまざまであり、葉に関係なくつくもの、葉と互生するもの (トクサ綱)、葉の背軸側につくものなどがある。それに対して種子植物ではふつう側芽は葉の向軸側の腋につき、腋芽(axillary bud)とよばれる。腋芽を抱く葉のことを蓋葉 (subtending leaf) という。頂芽の周囲に集まった側芽は頂生側芽 (terminally lateral bud) とよばれる。また冬季や乾期に枝先 (頂芽) が枯死し、最上位の側芽が頂芽のように振る舞う場合、これを仮頂芽(pseudoterminal bud)という。 芽はいくらでも出る 出たら芽であるはた坊
2014.02.17
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庭のにら雪の中でも 元気なりまあ 栄養不足なので やや 細いしかしながら 青くて 元気であるニラ(韮、韭)は、ネギ属の1種。多年草の緑黄色野菜で 多年草 と いうことらしいnetで 検索した多年生植物(たねんせいしょくぶつ)個体として複数年にわたって生存する植物のことである。多年生宿根草や木本植物がそれにあたる。木本は常識的に、多年生であるのが当然なので、特にあげてこう呼ぶことはなく、しばしば草本(いわゆる草)に対して用いられる。その場合は多年草と呼ぶ。これに対して、1年で世代を終える植物は、「一年生植物」という。また、冬の前に発芽し、冬を越えて春から夏に花を咲かせて枯れるものを、特に「二年生植物」ということがあるが、実質的には一年生植物である。しかし、1年を超え2年以内で世代を終える植物(ハタザオ、ツキミソウなど)を二年生植物とする定義もあり注意を要する。進化的に見れば、むしろこのような一年生植物の方が特殊な進化を遂げたものと考えた方が良い。多年草は 原始的なのかな 普遍的 一年で枯れるのは進化をした植物らしい???????植物学のお勉強 その174芽Bud未成熟な段階にあるシュートのことを芽(bud)という。芽はシュート頂分裂組織と未熟な茎、葉からなる。芽はその形、つく位置、活動などの点でさまざまである。芽 未熟な茎と葉とのことはた坊
2014.02.17
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下仁田ネギ残っているのもたくさんあるのでそろそろ 収穫してみようしかし サイズはあまり大きくなっていないしかし 美味いネギであるしかし 育てるのは苦労がおおいなあしかし 来年は どうしようかなし か し しかし わからんな東日本大震災 3月11日発生2月16日 既に2年と11か月と06日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------ニュース短信 なぜ、人はリサイクルが「良いこと」と思うのか?「recycle2014021412141214.mp3」をダウンロード4月の消費税増税に合わせてパナソニックやソニーなどの家電大手は家庭用エアコンやテレビの引き取りにかかる家電リサイクル料金を引き上げる。パナソニックはエアコンのリサイクル料金1575円から1620円に、16型以上のテレビは2835円から2916円にする。その他の冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機についても同じだ。実に不思議だ。不思議なことはいくつかある。1)家電リサイクルを始める前は、家電製品は1つ500円で引き取り、価値のある金や銅を抜き取ったら焼却していた、2)クーラーは銅が多く使われるので、盗まれることすらある。それをリサイクルの時には「お金をくれる」のではなく、「お金をとって家電メーカーがダブルで儲ける」という値段設定だ、3)リサイクルが「価値のあるもの」を回収するなら、(1つ500円―回収した価値あるものを売った代金)=500円より少ない金額になるのに、リサイクルが始まって高くなった(日本国全体の費用も高くなっている)、4)世界で家電リサイクルをやっているのは日本だけ。こんな具合なのに、まだ「リサイクルは資源の節約になる」と思っている人が多い。自分の身の回りのことしか見えず、日本全体で何が行われているのかが見えない。それを専門家が狙っているのだ。・・・・・・・・・いったい、家電リサイクルとはなんだろうか? 本来なら、家電を販売して、それが古くなったら、民間の「回収屋さん」が来て、ものによって、3000円ぐらいのお金をくれる(銅などが多いクーラーや、金などが多く含む電子基板)場合、あまり価値のあるものがないものは0円か逆に1000円ぐらいを払って持って行ってもらう。回収屋さんが解体して、価値のあるものを抜いて、残りのかすを自治体の焼却炉に持っていく。回収屋さんはもともと「さんちゃんビジネス」で、お父ちゃん、お母ちゃん、兄ちゃんで軽自動車に乗り、一家でやっと生活してきた。ビジネスというのは、それが扱うものの価値の高さで裕福になると言われている通り、新車を作るトヨタ自動車、レクサスを売る販売店はお金持ちだが、その部品を作る中小企業はあまりお金持ちではない。さらに中古の軽自動車を売る人の収入が少ないのは世の常である。良い悪いではなく、そうなっている。だから、家電製品の回収業というのは小企業に限り、「管理費」や「東京に本社ビル」などがあるはずもない。ところが「家電リサイクル」というのは、指導しているのが霞が関にある環境省と経産省。実施がパナソニックや日立だから、ものすごい経費がかかる。だから、リサイクル制度前: 自治体引取りは平均500円。業者引き取りは平均0円リサイクル制度後: 引き取りがおよそ3000円。消費税上げで上げる。となった。リサイクル制度があってもなくても、価値のあるものはリサイクル屋さんが回収してお金にするので、それは同じだ。「リサイクル制度がなければリサイクルされない」などということはなく、価値のあるものをほっておくような「ビジネスチャンスがあってもだれもやらない」というのんびりした社会ではない。一般リサイクルもリサイクル制度が始まってから国民一人当たり4000円を支払ってきた。リサイクルはほとんど実施されていないが、このお金を目的として「リサイクル品として引き取り、ほとんどリサイクルしないで焼却している」人が1万人いる。一人当たり一年、リサイクル関係の税金の受け取りは4000万円。すでに20年ほどたったので、一人あたり8億円の不当利益を得ている。官制リサイクル制度を止めて自由競争にすると、リサイクルの税金は5分の1に減り、分別もいらなくなるのに、錯覚とは恐ろしいものだ。ただ、官制リサイクルでうまみがあるのは自治体で、焼却炉を建設する苦労がなくなり、リサイクル分だけ予算に余裕ができる。だから、自治体は官制リサイクルに賛成するのであって、国民のことを考えているのではない。(平成26年2月14日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.02.16
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昨年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 昨年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16potsブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした今年01月05日 5回目の収穫をした01月11日 6回目の収穫をした01月19日 7回目の収穫をした01月26日 まだ 小さいので なし02月01日 8回目の収穫をした02月09日 9回目の収穫をした植物学のお勉強 その173維管束植物のシュート頂は、構成する細胞の性質に基づいて、以下の3つの区域、細胞組織帯 (cytohistrogical zonation) に分けることができる。 中央帯 (central zone) シュート頂の最も先端の区域。 髄状分裂組織 (rib meristem) 中央帯の下にあり、周辺分裂組織に囲まれた区域。 周辺分裂組織 (peripheral meristem) 中央帯と髄状分裂組織を取り囲む区域。 3つの細胞組織帯において、中央帯は最も非分裂細胞的な特徴を示す。それに対して周辺分裂組織は最も分裂が活発であり、葉原基はここで形成される。髄状分裂組織からは髄になる細胞が形成される。 中央はじっとしていて 周辺が活発で葉をつくるとのこと 親分はじっとして 子分が作業かなはた坊
2014.02.16
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