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今年の残り、、もう予定は決まりましたか?去年の過ごし方と言えば、、29日→仕事30日→夜、和平広場『萬蔵』でのライブ31日→友人の家でまったりとまぁ、平々凡々に新年を迎えた訳ですが、、ちょっと今年は、31日に面白いライブイベントがあるみたいなので、外で遊びながら新年を迎えようかなと企んでいます。イベントにいくのは何年振りなのかな、、と思うぐらいなのでほんと楽しみです。ただ、仕事が終わらないとどうにもこうにも行けないので、現在は仕事に集中し遊びの時間を抽出中します。ライブイベント詳細を下記に添付しますので、興味がある方はご覧下さいね。↓↓↓■余村さんから頂いたメール========================電話でもお話しましたように、12/31(土)20:00~24:30New Year Rock Festival Countdown Eventsの案内をさせていただきます。この年越しライブは日本では今年で33年続いているライブです。上海は昨年よりはじまり、音楽を通して日本中国の友好関係を民間レベルで深めると言う趣旨で昨年から行い今年で2年目です。今年は韓国Soulも加わり3ケ国同時カウントダウンとなりました。小さな事ですが、こんな活動でアジアのそれぞれの国民がそれぞれの国を認め合えたらいいな~と思います。うれしい事に今年は、ONO YOKO(ジョンレノンの奥さん)さんが、このイベントに賛同してくださり、ドネートとメッセージをくださるとのことです。たちのようにここ上海に夢をもってがんばってらっしゃる方々に是非来ていただいて盛り上げていだきたくて連絡をさせてもらいました。昨年もとても盛り上がりカウントダウンの時は皆が舞台にあがって歌ってました。(TVにもこの様子はうつってました)ジョー山中さんも昨年上海でやって、とても盛り上がり又今年はもっといいものをやろうと、とてもやる気まんまんです。今年はプラスCOOLSのボーカルであったPITPIさんもいらっしゃいます。お二人ともハートがあり。歌を聴くとジーンときますよ!長くなりました。すみません。行ってみたいとおっしゃる方がいらっしゃいましたら、このチラシに書いてある番号にTELして下さっても結構ですし、私に連絡くださってもOKです。(前売りのほうが、50元安いのでオトク。早めにお知らせください)138-1610-5562(余村まで)↓これは昨年の様子です。http://www.shwalker.com/shanghai/contents/spinterview/200412/index.htmlhttp://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/music/archive/news/2005/12/20051207spn00m200007000c.htmlhttp://www.golden5.net/blog/archives/2005/01/nyrf.html■日中友好■New Year Rock Festival in Shanghaiイベントのお知らせ 上海もやっと冬らしい季節の到来を感じる今日この頃となりました。皆様いかがお過ごしですか? 企画協力を、MEDIA MANBUにお願いしてお陰様で今回の実現に辿り着きました。昨年、第一回目を新天地ARKにて「日中友好New Year Rock Festival」として手探り状態ではありましたが、実現する事が出来ました。又今回は韓国も加わりより一層パワーアップし、フジテレビの電波に乗せて第一回三カ国間ライブを内田裕也率いるパワフルメンバーで開催いたします。 中国側出演者は昨年同様JOE山中に加えて、元COOLSボーカル、PITPIも登場します。(当時の結成メンバーは舘ひろし、岩城晃一等々) 就きましては、皆様の熱きパワーを結集させていただきたく、心より皆様のご来場お待ち申し上げております。 日時 :2005年12月31日(土曜日) 20:00~24:30 会場 :YES CLUB(夜色酒ロ巴) 徐匯区天鑰橋路666号 八万人体育場2号通道(上海富豪東亜酒店近く) 入場料:200元ドリンク一杯込み(前売り150元) 出演 : JOE 山中 23:00~ Hal with Bad Eggs(PITPI) 22:00~ The Herbs 21:00~ 蹴蹴板 20:30~ 協賛 : JAL・西口印刷・RIHNO GROUP 企画 : MEDIA MANBU 後援 : エレクター上海株式会社 NEW YEAR ROCK FESTIVAL 運営実行委員会上海(ANDY) チケット販売:エレクター上海(株)内NYRF運営実行委員会(ANDY)13764303774 021-5879-6581・6583(富田) 内田裕也率いるTOKYO(日本)のHPです、ご覧になってください http://www.nyrf.net/pc_index.html====================================もしイベントで野村を見かけたらぜひお話しましょうね!きっとベロベロに酔っているか、すでに撃沈されてヘロヘロの野村が見れるかもしれませんよ。。宅配自家焙煎珈琲屋アルトコーヒー
December 28, 2005
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アルト店内に、手すりが付きました。手すりの高さや幅、普段生活していると気にも留めない部分なので意外に悩みました。自分達でやってみてわかりましたが、ほんの些細な所で、全体のイメージが随分変わってしまうものですね。一から何かを生み出すというのは、色々な発見があり楽しいものです。普段生活していてもあまり気にも留めない部分。そんな所にも、それを作った人達の何かしらの想いが詰まっていて、少し目を向ければ、その人達の想いが感じられるのかもしれません…当たり前で普段は気にもとめないことだけど、大切なことってたくさんあります。在ることに慣れてしまえば「当たり前」になってしまいますが、それは無くなったときに不便さを感じます。そんな当たり前の良さ、素晴らしさに目を向けられる感性は、今後ずっと持ち続けたいと思います。おいしいコーヒーのある毎日、これを上海でも当たり前にしたいです。僕の思うところでは、コーヒーは決して主役ではありません。でも、すごく大切な脇役だとも言えます。最高の主役も、最高の脇役がいて初めて成り立つものですよね。コーヒーが、あなたの生活を少しだけ彩る最高の脇役となってくれれば嬉しいです。http://www.alt-coffee.com/
December 21, 2005
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正面入り口。ガラスをはめ込み、粘土で昔ながらの接着をしました。おっちゃんの職人技が光ります。タバコ吸いながらの作業ですが、それについては目をつむりましょう(笑)北外灘店、年内に間に合うか?!
December 16, 2005
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いきなり門がついちゃいました(笑)北外灘店、順調に進んでおります。前回の日記から日にちがあいてしまったのですが、工事は順調。めっちゃ順調!イエスッ順調!!すいません、くどいですね(笑)ここまで順調ということを強調するには何かあるんじゃないかとおもわれるかもしれませんが、それは中国で生活もしくはお仕事をされていた(いる)方ならわかりますよね。「中国で問題が起きないわけないじゃんっ!」ちょっと言い過ぎかもしれませんが、、訳のわからん問題があるんですわ、こっちは。そこんところを考慮しても、私たちは順調なわけです、はい。まぁ、人間良い行いをしているとこういう所でも違いが出てくるもんですよね・・・あなたの反論は却下。アインシュタインの相対性理論の公式は《E=mc2》エネルギー=質量×光の速度の2乗。エネルギーと物質(質量)は同じものらしいです。だとすると、、良い行いをするというエネルギーが、工事を円滑にしている(物質)のでは・・・上海の自家焙煎珈琲アルトコーヒー
December 15, 2005
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上海、北外灘店オープンに向けて、アルトコーヒーHPも変えていこうと思います。今までなかなか時間が取れなくてできなかった、コーヒーの歴史、知識的なものはこれからどんどんアップしていくつもりです。とりあえず今回は、コーヒーの発見伝説をまとめました。▼コーヒーにまつわる2つの発見伝説静かな森の奥深くでひっそりと自生していたコーヒーが、どのように発見されたのか。伝説的な話はいくつも存在しそれぞれ似ているところもありますが、よく知られた起源伝説には2つあります。レバノンの言語学者ファウスト・ナイロニの「眠れない修道院」(1671年)に記されているもの(6世紀頃のエチオピア高原が舞台)と、もう一つは、回教徒アブダル・カディの「珈琲由来書」(1587年)に記されているもの(13世紀頃のイエメン山中が舞台)です。・山羊飼いカルディの珈琲起源伝説 (キリスト教圏説・エチオピア起源説)アビシニアにカルディという一人のアラビア人山羊飼いがいました。ある日のことカルディは、自分が世話をしている山羊が牧草地に生えている灌木の実を食べると、騒がしく興奮状態になることに気づきました。そこでカルディは、近くの修道院を訪ね、この不思議な話を伝え、その実の効能を試してみることにしました。食べてみると気分は非常に爽快になり、体に活力がみなぎってきたのです。この効能に驚いた修道僧は、夜の儀式中に居眠りをする修道僧たちにも勧めました。それからは、徹夜の宗教行事のときに睡魔に苦しむ僧はいなくなったといいます。やがて「眠らない修道院」の噂は国中に広まり、魔法の木の実が競って求められるようになりました。・僧侶シェーク・オマールの珈琲起源伝説(イスラム教圏説・アラビア起源説)イスラム教の僧シェーク・オマールは、イエメンのモカで王女の病気を祈祷で癒しました。ところがオマールは、この王女に恋をしてしまいます。これが王に発覚し、無実のオマールはオーサバという地に追放されてしまいました。食べるものもなく山中をさまよい歩いていると、一羽の小鳥が赤い実をついばんで陽気にさえずっているのを見つけたのです。空腹だったオマールは、この果実を摘み取って煮出してみることにしました。その果実からは、素晴しく香りのよい飲み物ができ、飲んでみると疲れがウソのように消え去って元気が出ました。その後オマールは、この実を使ってたくさんの病人を救い、罪を許されてモカに戻ることができました。最後はコーヒーを発見した聖者として崇拝されたということです。これから時間を見つけてどんどんアップしていきます!「もっと早く知りたい!」と思う方は、こんな本でも簡単に学べますよ。コーヒー初心者向けの本では、一番安いかも。。さぁ!あなたも今すぐ本屋さんにゴーッ!!(なんて、、笑)上海の自家焙煎珈琲屋アルトコーヒー
December 5, 2005
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やっと壁を塗り始めました。色はオフホワイトです。少~し黄色が強いようにも感じますが、乾いてきたらいい感じになるのかな。。日々完成に近づいているのを実感します。・・・フゥ~と、一休みもしていられません。スタッフも増員する予定なので、しっかりマニュアル的なものも作成しなくては。。会社内部に関しては、今までが手抜きしすぎていたので、現在ヒーヒー言いながら作業中。はぁ~ちょっと息切れ。さ、がんばろ。上海の自家焙煎珈琲屋アルトコーヒー
December 1, 2005
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