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手網焙煎 コーヒー教室7月3日(日)に手網焙煎教室を行います。内容:手網焙煎機を使って焙煎プロセスを知る(実際に焙煎してもらいます)場所:アルトコーヒー北外灘店http://alt-coffee.cn/index.html時間:10時~12時料金:200元/人特典:自分で焙煎したコーヒー豆は持ち帰りできます。ご応募はこちらからhttp://alt-coffee.cn/form/form.html※3日経過しても返答がない場合はメッセージが届いてない可能性がございます。その際には大変お手数ですが下記メールアドレスより再度ご連絡をお願い致します。>> info@alt-coffee.comTel(021)6393-0053/189-6475-0053
June 29, 2011
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休もう休もうと思ってもどうしても休めない。休みに集中できていないときって疲れは取れませんよね。昔から変わってません。
June 28, 2011
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荷物持ちすぎ、一度手放しましょう先日から考えていることで、、今の自分の能力では限界(?)が近いことを知った。今の自分が持てる荷物なんて、実は2つぐらいが限界なのかと思ってしまう。荷物を持ちすぎると自分がおかしくなりそうなので一度手放すことにしようと思います。と言いつつも、6月中旬から7月頭のほうでひとつの区切りが来るはずなのでそれまではちょっと頑張るということで…来月の区切りが来て、少しゆっくりできたときに今のこの時期の学びから得られるものがあるといいなと思います。
June 21, 2011
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相変わらず遅いネット環境の中国ですが、最近はまた一段と遅~いと感じます。。昔使えたオンラインストレージサービスも何度ダウンロードしても失敗するのはこれは中国だからなんでしょうかね。。1.6MBのzipファイルがダウンロード失敗なんてなんとも切ない…
June 20, 2011
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午前、午後と打ち合わせ。午後は上海人Tさんとの打ち合わせだったのでさすがに疲れました。まあ、通訳してくれていたHは僕以上に疲れたでしょうが。。誰かと協力してビジネスをするときには自分がしっかりしないとダメですね。後で嫌な思いをしたくないなら初めから人任せではいけないのは去年痛いほど経験させてもらいました。いい経験をさせてもらったおかげで今年は大きな間違いはしないで済むかも。
June 20, 2011
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決めすぎない、、そう思ってやってきた部分がある。この中国にいると思ってもみないことでストップがかかる。進んで行ってもそれ以上に進めなくなることは日本でもあるけれど、中国では日本よりも少しだけ多い気がする。だからこそ、あまりガチガチに決めすぎないというのが自分の中での対応策の一つであった。ガチガチのスケジュールでは、疲れてしまうので。ただ、決めすぎないというのは目の前の変化に臨機応変に対応することとも言える。変化しないものはこの世界にはないのだけど、その変化に対応しきれていない、つまり、自分のキャパオーバー(?)になりつつあることが今のストレスの一つの原因である可能性もある。これまでの中国生活の中で1つのことをやり抜く力と推し進める力は一応学んできた気はする。でも、同時進行で3つ、4つを進めるとなると全てが中途半端になっている気がしてならない。今はそれを学ぶ時期だと思っているので今のこの状況は一つの結果として、今の自分の能力を認めるだけなのだが、なかなかそうはいかない部分もある。もっとうまくできる「はず」、という自分への見栄や期待感のために、頭だけでなく、身体も硬くなる。硬くなればなるほど、いいアイデアも出ず、疲れも溜まりやすくなり、迷いが出てきてもうまく対応ができなくなる。あるものをあるままに受け入れるその域にいくのはまだまだ時間がかかりそうです。
June 19, 2011
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少し昔の勢いでゴリゴリの打ち合わせをしてきました。仕事に対して、真剣に、そして、一生懸命にいくつかの思いを話せるというのはとても気持ちがいいもんです。やっぱり楽しいことを追求していくのは壁があっても立ち向かう楽しみもあります。頑張って乗り越えていこうと思います。真面目すぎますね(笑)
June 17, 2011
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売上の上がる大きな仕事のチャンスがあってもそれを受けるか受けないかのバランスが難しいと感じます。自分が方向性に迷っているわけではないですが、守るべきものができたときに、そして、攻められるときに攻めておくことの必要性というかなんというか。。今のものを無くす(変わる)ことを恐れているのかもしれませんね、、あーやっぱり迷ってるのかな。。うまく受け入れられる方法を考えます。
June 16, 2011
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久し振りのストレス未知のことを始めたおかげで心と身体に久し振りに負荷がかかってます。自分がストレスを感じているときの行動パターンはわかってきたつもりですがやっぱり回避するのは難しいですね…何かとやりたいこともあるのに、集中力がなく、やらなくていいことをたくさんやってます(笑)こういうことで数日過ぎていくとちょっと自分がイヤになりますね。でも、自分で始めたことなので、勉強させてもらっている意味でも自分を見つめて乗り越えていこうと思います。
June 15, 2011
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手を動かしてなくても常に頭が動いている状態が続いていたので今日は少しゆっくりしようと思います。午前中にやることを済ませることができると気が楽になりますね。
June 8, 2011
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信頼を失う時「今のコーヒーの味が美味しくなくて・・・」と相談されたのは、先日お会いした某飲食店のNさん。お話を伺えば、ある知り合いから紹介されたコーヒー会社の味に満足できないとのこと。その知り合いはコーヒー関係の仕事に携わっていた方なので、その方からの紹介ということもあり信頼していたがどう飲んでも味が良くない、日本レベルの味ではない、、「どうしたらいいですか?」という相談だった。話を聞いていけば、中国でよくある問題だった。つまり、紹介されたコーヒー会社は日本の大手であり、世間一般ではブランドとしての信頼はあるものの結局中国の市場に対応できていなかったり、そもそも卸している珈琲豆自体が良くない、などであった。これはある意味、大手の場合には良くあることで、業界の人間であればこれは口に出さずとも誰もが当たり前にわかっていることではある。その問題に対する解決策は簡単ではあるが、その知り合いはなぜそのコーヒー会社を勧めたのか僕にはそこのほうが引っかかってしまった…その知り合いというのは、僕も知っている方である。コーヒーに携わって何十年の経験もある方で僕も実際にお話させて頂いたときには「本物だけを追求する」「現場を大切にする」と言われていた方である。この考えは至極当たり前のことではあるが、当たり前のことをするだけでも相当の労力を要するのが、この中国という場所である。だからこそ、それを貫こうする(気持ちだけでも)心には、強く共感したことを覚えている。ただそれなのに、昔に聞かせて頂いた話とはかけ離れたお粗末過ぎる仕事の結果を前に「なぜ…」と思ってしまった。どんなに知識があったとしても、どんなに経験があったとしても、ビジネスは結果でしか判断ができない。プロとして、最低限の味さえ守れないのなら、どんな知識や経験も、自己満足でしかない。紹介をするという行為にも、プロとして負うべき責任はあるのだと思う。自分が良いと認めていないものをお付き合いがあるからと紹介する行為はいかがなものだろうか。誰のための紹介で、何のための紹介かを考えればその行為には全く意味がないことはわかる。結局満足できないというしわ寄せを、お店やそのお店に来てくれているお客さんに負わせる事になるのでは、誰も幸せにならない。紹介を一切するなというわけではないが、プロという立場と認識で仕事をするならそれに伴う結果に対しての責任は持つ必要がある。そんなことはあの方もわかっているはずだが、こうなってしまった現実的なものとして少なからず別の意図を感じずにはいられない。立場が変わってしまうと考え方も変わってしまうのだろうか。「中国にコーヒー文化を伝える」同じ目的を持つ先輩として尊敬していたが、言ってることとやっていることの差にとても残念でガッカリしてしまった。(僕以上にガッカリしているのはNさん自身だが。)言うは易く、行なうは難し人のことを言うのは簡単なので、僕自身もこれを反面教師としたい。知識や経験ではなく、今の結果にこそこだわろう、、と改めて思う。
June 7, 2011
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今読んでいる本石田淳さんの行動科学の本です。・60秒以内に褒めること・ABCモデル・結果と行動のマトリクス・・・Yさんがもう少し具体例がほしい・・・と言われていたのが読んでみてわかるような気がしました^^【中古】afb【古本】短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント/石田淳価格:672円(税込、送料別)【送料無料】超!自分マネジメント整理術価格:1,470円(税込、送料別)【送料無料】たった1つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める価格:1,680円(税込、送料別)
June 5, 2011
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