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離婚、母子家庭、子供たちの貧困が、増えている現状で、どうしたら、それを、より、少なくできるか、考えた。 いろいろ、方法は、あるだろうが、 超 かんたん 方法。 それは、夫婦が、相手に「愛してるよ、💛 世界で一番 💛💛💛」 というメールを、送るだけ。 口では、照れくさくて 言えないけれど、メールでなら、なんとか なるだろう。 と いうことで、夫婦で 「愛してるよ。💛 世界で一番、💛💛💛」という、メールを、送る運動、提唱。 なにしろ、「愛は、地球を救う」なのだから、「愛は、夫婦も救う」 ことだろう。 夫婦愛なんて、当たり前として、黙っていたら、分からない。 だから、 ケイタイの メールの文面で、はっきり、配偶者に「愛してるよ。💛 世界で 一番 💛💛💛」と 伝えよう。メールを送るたびに、その枕詞として、いつも、必ず、しつこく、冒頭に付けて。もちろん、年令不問いがみあっている 熟年世代も、これからの 老後夫婦で、楽しく 過ごせるように。 試してみて、夫婦円満になれたという効果があったら、コメント 下さいませ。
2015年05月21日
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集団的自衛権について、今まで日本が、日本の政治家が、日本国民の為に、集団的自衛権の行使は、日本国憲法の違反であると、必死に、固守していたことが、これからは、変わる法案が、国会に提出される。という、ニュース。それについて、今、第二次世界大戦の 戦後7年 生まれの 私は 思う。 第二次世界大戦後、世界は、アメリカの資本主義と、ソビエトの共産主義との間で、キューバ危機など、(今年、ようやく、アメリカ、キューバの国交成立。)東西冷戦の時代の中で、ベトナム戦争での、北ベトナムの ソ連支援 (ロシアは、昔は、ソビエト連邦といい、短縮して ソ連と いった。今の若い世代には 分からないと思う)南ベトナムの アメリカ支援。と いうことで、ベトナム戦争は、ベトナムの国の内戦というよりは、大国である アメリカ、ソ連の戦争であり、第三次世界大戦が、いつ 起こっても不思議ではない 状況、時代であった。日本では、沖縄から、アメリカの戦闘機が、北ベトナム爆撃に 出撃していて、(NHKの番組、あさイチ、に出演の 柳沢氏は、ベトナム戦争時の現地特派員であり、その時の状況を、地元での講演で聞いたことがある。)いつ、日本が、爆撃されるかも分からず、もし、そうなれば、その時は、核戦争になり、人類の破滅、滅亡、地球の破滅、滅亡 になるだろう。という、予想もあり、世界中の若者達は、明日の見えない 虚無感に陥り、アメリカでは、ヒッピーの流行やジョーン・バエズや、ピーター・ポール・アンド・マリーなどのフォークソング歌手の反戦の歌。イギリスでは、ビートルズの 「戦争」 ではなく、「愛こそすべて」などの歌。ジョン・レノンと、オノ・ヨーコの反戦の パフォーマンスなどなど、あの時代は、若者が、希望の持てない時であった。そんな訳で、あの頃も、たぶん、もしかしたら、日本は、アメリカから、ベトナムへの出撃で、集団的自衛権の行使を 求められていたのかもしれない。だから、あの頃の国会で、「集団的自衛権は、日本国憲法違反であり、認められない。」という 抵抗発言が、頻繁に、出ていたのかもしれない。私は、国会議員でもないので、あの頃も、今も、日米両国の政治的、経済的関係は、分からないのだが、しかし、もし、あの頃、日本が、今の政権のように、「世界情勢や、日本人の安全、安心の保障を考えたら、そんなこと 言ってられない、」として、集団的自衛権の行使に 踏み切っていたなら、たぶん、アメリカも、日本も、ソ連も、国民の被害、悲劇、悲惨は、想像もつかないほど、ものすごいものになっていたのかもしれない。なにしろ、戦争は、人間の 正常な理性を失わせ、狂人にする。やられたら、やって返す。それが、えんえんと、限りなく エスカレートしながら 続く。どちらかが、ぶったおれるまで、人の命の尊さなど、憎しみ、恨みの大義名分に比べたら、ちっぽけなものになる。それは、確かな、過去の 歴史の 教訓である。それを、思うと、冷戦時代の アメリカ ソ連 衝突の中の 幾多の危機の中で日本の平和憲法、(アメリカ人のスタッフと共に 世界平和への 理想を込めて作った。)戦争放棄、武力行使の禁止など、それが、アメリカ、その他、多くの国の国民の尊い命の犠牲を 最小限に 食い止めてきたのかもしれない。
2015年05月14日
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