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自己反省な日々である。それぞれにみんな、それぞれの環境、それぞれの歴史を背負って、今の生活をし、より良い生活を、それぞれに目指しているのに、温帯モンスーンで、降水量の多い島国で、面積も世界で何番目かも知らない、地震国の日本にいて、日本のことも、よく分らないで、広大な面積のアメリカの保険制度が、うんぬん。などと言えないのである。深く反省。日本にいて、便利だと思うことを、気候、風土も、歴史も違う他の国に押し付けても、不便きまわりなく、余計なお世話と、一笑されることだろう。氷河から、常夏まで地球上は、変化に富んでいるのだが、宇宙からみたら、小さな青いきれいな球体である。みんな、地球に住んでいる、同じ地球人である。地球は、ひとつ。争いごとがなく、哀しいことがなく、みんな助け合って、楽しく暮らしたいものである。
2008年01月31日
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歯医者通いである、差し歯のグラグラは、すぐに治ったけれど、詰めた所が取れて、そのままにしておいた所の治療である。火曜日に行き、今度は金曜日である。今日は、しみじみ、歯に浸みた。体温より高低温の物を食べたら、浸みた。久しぶりに、歯の痛みを味わっている。ということで、金曜日まで、食べることが、無意識に出来なくなってしまった。ということで、痛みに、鈍感に暮らせることが、どれだけ有難いことか再認識である。しかし、医療の科学技術が進んでない昔の人は,歯が痛い時、どうしていたのだろう。痛み止めの、薬草でも噛んでいたのだろうか。今は、歯が、痛い時は、すぐ、歯医者に飛んで行き、歯の痛みなど、ほとんどなく暮らせる。この時代に生まれて良かった。良かったである。それに、日本に住んでいて、良かった、良かったである。誰でもみんな、どんな病気でも、保険で、安い費用で医者に行ける。もし、アメリカだったら、国民健康保険などという国民全員が入っている保険がなくて、貧しかったら、治療費が高くて、医者に行けなかったかもしれない。
2008年01月30日
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昼食、家人と、地元の蕎麦屋で、ソバを食べた。最近、ソバの外食は、避けていたのだが、せっかく、家人が食べよう。というのに、断っても、これからの長い老後、気まずく過ごすより、少しばかり、自分の意に反しても、素直に従ったほうが、得かな。 という可愛くない打算で、ついて行った。家人から、「ソバが嫌なら、うどんでも食べれば。」と、言われながら。 蕎麦屋は、以前来たときより、混んでいたので、「どうしてだろう。」と思った。混んでいると、蕎麦を食べてみよう。という気分になり、メニュウを持って来る前に、「わたしも、ソバを食べる。」と言い「うどんじゃ、なかったのか。」と家人に言われる。ソバ茶と、運ばれてきたメニュウを見ると、どちらにしろ、うどんはなく、ソバのみであった。メニュウには、南会津で20ヘクタール以上自家栽培している。と載っていた。ということは、1ヶ月、2ヘクタール位のソバ粉消費量で、1日、6アールくらいのソバの消費量になるのか、などと、考えながら、ソバはおいしかった。 ただ、残念なのは、ソバ茶が・・・・・。国産のソバ茶でなかったら、国産のほうじ茶のほうが・・・・・。などと、思ってしまった。と、書きながら、農家育ちの私は、心が、とがめるのである。食べ物について、おいしいとか、まずいとか思っても、言ってはいけない。どんな食べ物でも、感謝して食べなければならない。その食べ物を作るのは、重労働で、大変なのだから、それに、世の中には、食べたくても、食べられない人もいるのだから、食べられることに感謝しなければ。と、教えられて育ってきた。機械化前の農業の大変さも知っているし、子供の時、田植え、稲運びなどの手伝いもさせられた。なので、食べ物を、あれこれ言うのは、心苦しいのであるが、心に思ったことを、黙っているのも、これまた、心重いのである。 今日も、またまた、食べ物の話。
2008年01月28日
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今日のお昼は、友達3人と、ファミレスで、食事である。 今までは、いつでも、どこでも自由に、気楽に出かけられたが、家人が在宅するようになると、少々、気をつかってしまう。「友達に誘われたから、外食してくるからね。」「おれの食事は、どうすんだ。」「家にある、体に良い自然食を食べていたら? 私は、体に悪いものを食べてくるからね。」家人は、食養だの、無農薬野菜だの、自然食だの、玄米だの、マクロビオティックだの、のたまうだけで、私の畑仕事など見向きもしない。能書き言って食べる人である。体に良い食べ物とか、悪い食べ物とか、しきりに言う。言ってる割には、インスタント食品なんぞ好きなのであるが。 退職後の生活。お互いに、相手を変人で、頭がおかしい。と言い合いをしている。夫婦なんて、それぞれ相手を、そう思っていれば、あきらめて、腹も立たないかもしれない。 哀しいかなである。
2008年01月25日
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「雪、ひどいから、タクシーで帰るから。」と、夜中、娘からメールきた。「いや、迎えに行くから。」と、返信して、外に出たら、吹雪。車の回り、雪だらけ。エンジンをかけ、フロントのガラスや、バックミラーの雪を払って、なんとか、出かけた。吹雪の夜の運転は、極力避けたいものである。 吹雪で、のろのろ運転。20キロくらい。交差点では、手前で、速度を落として、曲がる時、絶対にブレーキを踏めない。 交差点近くで、信号が黄色に変わると、最悪である。止まるか、行ってしまうか、即断しなければならず、ついつい、そのまま、スピード落とさず通過して、ブレーキなしで曲り、遠心力で、車の中の体が曲がる。雪道、運転、要注意である。 娘に、「タクシーに乗ったつもりで、タクシー代、払って頂戴。運転下手だから、割引料金でいいから。ビーズ買う資金にするから、」と、言ったが、乗り心地は、ヒヤヒヤものだろう。運転しているほうも、ヒヤヒヤ、神経張り詰め。家に無事到着。で、ホッ。ホッ。である。雪道、路面凍結の道路は、本当に注意しなければならない。車スリップしたり、ぶつけたりして、修理費払うなら、タクシーに乗ったほうが、安心かもしれない。
2008年01月24日
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大根を掘った。30センチくらいで、小さい。通常の半分の大きさである。 昨年は、大根も白菜も不作。白菜、丸まらないで、パサパサ。でも、なんとかして、自給で、越冬しなくては、
2008年01月23日
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久しぶりに、ビーズである。 キットで作った。「ベリーのタルト」 またまた、食べ物。 ビーズも 食べ物も、癒し系のもの。いや、食べ物は、過食症、摂食障害など、ストレスにもなるか?ビーズも、細かくて、テグスが通りにくく、説明の図が、こんがらかって分らなくなると、大いなるストレスになるか?ただし、出来たもの見ると、キラキラに、心なごむのであるが。 歯医者通いである。差し歯がグラグラして、食べにくかったが、やっと、治った。歯も、再生細胞で、促成再生できるようになればいいのにである。
2008年01月21日
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昨日 午後娘の友達のYさんに誘われて、猪苗代湖の「しぶき氷」を見にいってきた。運転は、冬道ベテランの家人である。 湖水の浜の足元に、草木の氷塊ができていた。帰ったら、「しぶき氷を見てきたよ。きれいだったよ。自然の造形はすごいよ。」と、得意げに、みんなに、吹聴できると、満足して、吹き付ける寒風に震えかねて、少し散策して、まきストーブの休憩所に、家人と二人戻った。 娘と、Yさんは、奥のほうまで歩いていったので、休憩所で待っていることにした。そしたら、「しぶき氷」の醍醐味は、20分くらい歩いた所で、2,3メートルにもなっているという。娘のデジカメ写真なーんだ、初めから、そーと知っていたら、もっと、歩いて行ったのに、まさに、「仁和寺にある法師」(徒然草 52章)の気分である。「仁和寺(にんなじ)のある法師が、年をとるまで石清水を拝んだことがなかったので、それを残念に思って、ある時、思い立って、ただひとり、徒歩で参詣した。ところが彼は、極楽寺や高良(こうら)社などを拝んで、これで願いがかなったと思い込んで帰ってしまった。 そして、仲間に向かって、「長年思っていたことを、ようやく果たしました。評判以上に尊いお宮でした。それにしても、あの時に、参拝の人たちが皆、山に登って行きましたが、山の上に何事があったのか。気にはなったけれど、神へ参るのが目的なのだと思って、私は山の上までは見物しませんでした」と言ったそうだ。 少しのことにも、案内者は持ちたいものである。」 ということで、本格的な「しぶき氷」は、また来る時のお楽しみになってしまった。 帰りは、山の中の Yさん推薦の源泉掛け流しの温泉で、のんびりしてきた。
2008年01月20日
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食べ物です。懲りずに、執着しております。 我が家の自家製 干し柿。ちょうど、食べごろ。この自然の醸し出す上品な甘さは、また、格別。中身は、ねっとりと羊羹のよう。 ガチガチになるまで、干しておくより、このくらいの柔らかさが、非常に、おいしい。 たぶん、干し柿は、寒い地方の産物だろう。暖かだったら、カビが生え、酸っぱくなってしまうだろう。 納豆もそうだろう。今は、冷蔵庫があるから、保存に問題がないが、昔だったら、暖かい地方は、納豆が発酵して、臭いが、家中充満し、辟易することだろう。 昔は、納豆は冬の食べ物だった。、大豆をゆでて、ワラに入れて、母が作っていた。納豆の出き具合を、お茶のみしながら、近所の人と、母が話していたのを思い出す。 ちなみに、祖母は、納豆大嫌いであった。納豆の箸で、他のおかずをとると、引いてる糸に身震いされ、怒られた。菜バシを必ずつけていて、自分の箸で、おかずを取ると怒られた。 ものすごい偏食の祖母は、近所の人から、「何、食べて、生きているんだよ。」と、不思議がられていたが、97才まで、長生きした。 祖母の嫌いなもの、乳製品はすべてダメ。したがって、ケーキ、クッキー類すべてダメ。野菜は、トマト、キュウリ嫌い。(キュウリは青くさいので食べなかったが、粕漬け、酢の物だけはOK。)なすダメ。野菜類で食べれるのは、茎たち、小松菜、さやえんどう、ピース、ジャガイモ、大根、カブ、タマネギ、白菜、人参、ゴボウ、長芋、里芋くらい。西洋の名前の野菜ダメ。ニラダメ。にんにくダメ。生姜ダメ。魚で食べるのは、サンマと、鮭と、鯉の甘煮くらい。肉は、全く食べない。ラーメンも嫌い。和食以外、中華も、西洋料理も食べない。「少し、食べてみたら、」と言っても、箸もつけない。サバ、イワシはジンマシンになり、痒みがひどい。ということで、村の人たちと旅行に行った時は、食事の時、みんな祖母の隣に座りたがる。祖母、宴会料理、ご飯とみそ汁ぐらいしか、ほとんど食べるものがないので、刺身などの、ご馳走を、隣にあげる。そのかわり、鯉の甘煮が出た時は、「ばんちゃ、これ、食わせ。」と言って、みんなから貰っている。 頑固で、徹底していて、話すとおもしろい明治生まれの祖母だった。お産で実家に帰っていた時、予定日を過ぎても、何ともないので、気をもんでいたら、「あせったて、仕方がないべ。歯磨き粉のチューブを絞り出すように、しぼり出す訳にもいかねぇべ。」 と、言われてしまった。
2008年01月17日
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デパートの広告。「全国 うまいものまつり」 自分の血糖値管理で、一日に 饅頭 半分しか食べない姉に、「そんなに甘い物食べてると、糖尿病になるよ。」と、脅されているので、広告に、バターサンドや、ます乃寿しが、載っているけれど、広告を見ただけで、食べたつもりになっていよう。つもりになっただけでも、満足感が、ほのぼのと味わえるよ。 全国のうまいものを、食べた気分で、ああ満腹。満腹。 また、今日も、食べ物の話題である。今年は、相当、食べ物に執着しているなぁ。
2008年01月16日
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今日は、太陽サンサン、花もサンサン、よい天気。先日、買ってきた花。寒い冬は、室内で、花でも見て、過ごすしかない。 人は、「我慢、忍耐が大切だ。」 と、よく祖母は、言っていた。世の中、自分の思い通りにならなくて、当たり前。もし、みんな自分の思い通りになっていたら、「野にも、山にも、蔵が建つ。」 と、言っていた。蔵が建っていないところをみると、みんな大金持ちになりたいと思っていても、思い通りには、なっていないのだろう。 「短気は、損気。」とも、言っていた。広辞苑の意味。短気を起こせば、いらいらしたり、まわりの人とうまくいかなかったりして、損をするはめになる。だから、短気には、十分気をつけよ。ということ。英語で、似たことわざ。「短気で、金欠」「Out of temper, out of money] だって、なるほど。 損より、金ナシのほうが、インパクトある。 信長の短気より、家康の我慢で、天下は統一されたのだから、我慢すれば、後で、いいことがあるのだろう。 また、祖母は、腹が立って、怒りたいときは、自分の人差し指の先をなめて、それが乾くまで待ってから、言葉を言へ。とも言っていた。 千円札の野口英世は、「努力 忍耐」 と、言っていた。貧しく、片手はヤケドで、開かず、飲んべえの父を持ち、 樋口一葉も、不遇の生活の中から、名作を書いた。普通なら、自分の境遇を、不満たらたら、愚痴ばかり言って過ごすのに。 忍耐、我慢、試練、逆境のなかから、偉人が出てくる。逆境、試練を、プラスにするか、マイナスにするかは、自分にかかっている。なるべく、よい方向に考えるようにしよう。我慢を、忘れないで。 子供たちよ、試練をはねのけて、図太く、明るく過ごしてくれ 。愚かな親に、愛想をつかさず、親孝行をしてくれ。 それにしても、連れ合いの神経の図太さには、脱帽である。
2008年01月15日
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家人のおばさん。認知症ぎみ、でも、でも、一緒にいると、すごく慰められるのである。 「空気が、ただで吸えて、感謝だねぇ。」「太陽の光を、ただで浴びられて、感謝だねぇ。」 空気も、太陽も、当たり前のこととして、、その重要さ、有り難さに、気付かないが、もし、それが無かったり、石油のように、お金を出して、買わなければならなかったとしら、大変である。そうなのである。まったく、気付かないけれど、空気や、太陽がなかったら、人類は生存出来ないのである。空気、太陽に感謝しなければ、 「生かされているんだよ。こんな弱助が、長生きして、丈夫な人がみんないなくなってしまった。」と、嘆く。丈夫な夫も、家人の母である姉もいなくなってしまった。若い頃、結核を患って、手術をしている。80才過ぎまで長生きできるとは考えもしなかったのだろう。 何故か、日本国憲法の25条を思い出してしまった。「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。 」だからさぁ、健康で長生きしなくては、日本は、国民の健康を守らねば、国民の健康保持のため、いろいろ施行しているのは、分っている。交通事故の犠牲者も減らすべく、全力をあげ、効果をあげている。分っているけど、自殺対策は、まだ、まだ、だよね。交通事故死は、減らせたけど、自殺対策はこれからだよね。ゼロ対策だよね。交通事故も、病も、憲法で保障されているんだから、国民みんなで頑張って、幸せになろう。自分ばかりでなく、みんなが、空気と太陽のように、青いきれいな地球上の人類みんなに平等に、 「かぐや」で、月から、地球をみたら、地球は、丸くて一つなんだよね。その中で、生きている人間は、みんな同じなのだよね。国なんて、関係ない。国なんて、そんなの関係ねぇー。地球上のみんな、健康で、幸せで、長生きするように、助け合わなければ、
2008年01月09日
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今日のNHKテレビ プロフェッショナルは、ミシュランの三ツ星、鮨の話である。 食べに行きたくても、行けそうにないので、せめて、テレビで見るだけでも、見なくては、と、気楽に見ていたのだが、鮨を握る名人、二郎さんの苦労の人生に、胸がつまってしまった。そして、不器用である。ということに驚いた。不器用な人が、三ツ星? ・・・・・・他の人の何倍も、何倍も、どんなに努力をしたことだろう。テレビを見ていて、その苦労の重さだけで、ズシーンと感動してしまった。 そして、しみじみと、「食べてみたいねぇ。」と、言ったら、家人が、娘に、「お金、ためて、お母さんを、食べに連れて行ったら。」と、言っていた。
2008年01月08日
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トイレに貼ったカレンダー。ふと見ると、いい言葉が書いてある。いい年して、恥ずかしながら、感動してしまった。うーん。。。。「清く正しく、強く明るく。」なんか忘れていたけれど、こういう生き方は、幸せだなぁ。そうじゃないけれど、自分勝手に、そう思い込んで生きていけるなら、幸せだねぇ。 ついつい、他の月はどんなことが書いてあるのか、興味深々読んでしまいました。2月、柔能く 剛を制す3月、学問に王道なし4月、自信は成功の鍵5月、勝って兜の緒をしめよ6月、健康と 笑顔にまさる 美容なし7月、習慣は 第2の天性なり8月、積善の家には 必ず余慶あり9月、可愛い子には 旅させよ10月、百里の道も 一歩から11月、始めよければ 終わりよし12月、理想は高く 頭は低く以上、カレンダーの受け売りでした。でも、異議ありが一件。物騒な世の中、「可愛い子には 旅させるな。親も、くっついて一緒に旅しよう。」に、カレンダーは、現代の状況をふまえて、訂正してちょうだい。
2008年01月05日
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農家で、家人の同級生から、生ソバをいただいた。自家栽培で、自分で打ってきたのである。早く食べるように、と言われたので、昼ご飯を食べた後だったけれど、早速、茹でた。太めで、歯ごたえがあったが、素朴な味で、おいしかった。ソバは、自家栽培の手打ちの到来物を食すに、かぎる。 正月早々 食べ物のことが多く、今年は、食べ物に執着しそうである。今年は、正月でも、浮かれた気分になれず、正月料理も作らなかったけれど、棒タラや、昆布を圧力ナベで煮た。以前は、ニシンの昆布巻きなどを作っていたが、今年は気力なし。チョーかんたん、手抜き料理。姉からもらった、おいしいロールケーキも、家族みんなで食べたし、満足、満足、満腹。
2008年01月04日
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明けまして、おめでとうございます。今年も、元気で暮らそう。日々の暮らしの中で、ささやかな楽しみを見つけて、 とりあえず、食べる楽しみ。人類共通の楽しみ。おいしいソバである。家族で、腹いっぱい食べてしまった。義兄の知人で、本業とは別に、趣味、道楽的に作っている所のもの。 無農薬地元ソバ粉 100パーセント。このソバを食べたら、他のソバは食べられないくらい。 ということで、近頃、外食で、ソバを食べたいとは思わなくて、、大晦日のこのソバが、最高のぜいたくで、楽しみなのである。(ソバ粉も、原産地名、配合の割合の表示が欲しいものである。)
2008年01月01日
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