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3才の 孫が、時どき、一人で、我が家に 泊まりに来る。孫の お風呂上り、コタツの上に、傷テープの散乱。「どうしたのだろう。」と、不審に 思ったが、コタツに もぐっていた、孫の手足を見て、わたくし、降参、降参。手足に 傷テープを いつのまにか、しっかり、勝手に 張りつけて おりました。しかも、ばあちゃんの 私が 張っていたのと、同じように。手の指は、ひび割れして、痛い所。足の かかとも、年のせいで、冬になり、ひび割れして、痛いので 張っていたのを、前に、孫が、泊まりに 来た 時に、見ていたのでしょうか?こたつの上に、置いてあった 傷テープの箱を 開けて、おばあちゃんの マネをして、器用に、自分の手足に 張り付けていたのです。わたくし、孫の 手の指、足の裏に 張り付けた 傷テープを見て、自分の 手足を 見ているようで、ただ、ただ、あぜん、唖然。わずか、3歳児の 鋭い 正確な、観察能力に 追いつけない、63才の おばあちゃんの 私でした。
2016年01月29日
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家庭菜園で、収穫の大根です。近年 まれに見る ビックリ ポンの 大爆笑ものです。この姿、ただ、ただ、「笑って下さい。」としか 言いようのない自然の 造形物。なんと、表現してよいか、分からないけど、面白過ぎるので、近所にいるばあちゃんや、姉達や、まご達に見せまくって、その度に 笑いまくっておりました。大根 一本で、こんなに 笑えるなんて、ガッハッハ、ガッハッハ、ガッハッハ。 孫は、「タコ みたい。」と、言っておりましたが、この大根、最終的には、野菜の運命で、大根おろしや、みそ汁の具となって、家族の 胃袋に入ってしまいました。で、次は、これは、派手では ないけれど、静かに、静かに、奇妙に 面白い大根。で、次は、面白くは ないのだけれど、大きい大根と、小さい大根。これは、違う品種の大根か?と、誰もが 思うものですが、どちらも、まったく、同じ品種。「耐病総太り大根」蒔く場所は、違うけれど、蒔く時期は、同じ。短いほうは、我が家の側の畑。長いほうは、借りている北会津の畑。作っている私は、同一人物 なのに、何故、こんなに 違うのか?摩訶不思議、なのであるが、わたくし得意の 独断と、偏見で、分析すれば、我が家は、すぐそばの東側が、山で、朝日の出が、遅い。家の西側は、住宅地で、午後には、畑は、早々と、住宅の影になってしまう。それに比べ、借りている畑は、会津盆地の ど真ん中の 平原。朝日、夕日を さえぎるものは、見当たらない。ということで、日照時間、太陽の 照射時間の違いが、作物の成長に 大いに 関係しているのでは?(その他に、土壌の違いも、あるとは思うが、)なので、私としては、それにしても、わけ隔てなく、同じに、耕作しているのに、「なんで、こうなるの?」 と、萩本 欽ちゃん みたいに、首を かしげてしまう 状態なのです。
2016年01月08日
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思うに、地球上の すべての人々、王侯貴族、大統領 金持ち 貧乏、老若男女 国籍を 問わず、みーんな、みーんな、誰でも、健康で、100才以上 長生きして、自分と同じ DNAを持った、自分の 分身の 孫、ひこ達に 囲まれて、幸せに、楽しく 暮らしたい と 願っている と 思うのであるが、今の、世界情勢をみると、そうとも 限らないようなので、残念、無念の 著しい 己の心境。インターネットで、世界中の出来事が、瞬間に、広まる現代で、日本という 生活保護とかの、社会福祉があり、国民が、それなりに、まあまあに、暮らしている国が、あるにも かかわらず、その日本の 庶民の、まあまあの ありさまが、世界に 発信されず、テロとか、核実験が、人類の 健康 長寿 幸福、平和 に、 なると 信じて人類 すべての人々の 願いに逆行することを、しているのは、どうしてなのだろう?自分の 健康 長寿を、テロや 核実験で、手に入れることが 出来る と 思っているからなのだろうか?それは、まったくの、誤解、勘違いで、テロや、核実験は、人類の 願い、健康 長寿、幸福 平和 に なるどころか、自分の 健康 長寿、幸福、平和にも、ならないのである。つまり、日本のことわざ、「情けは 人の為ならず」で、国民や、他人や、相手に、情けをかけること、自分以外の相手に、情けをかけること自分以外の相手の 健康 長寿、平和 幸せ人生に 尽くすことが、つまりは、自分自身の 健康 長寿、心の平安、平和、幸せ人生になることなのである。と いう先人の教え、「情けは 人の為ならず 自分のためである」 から 推測して、まったく、素朴な疑問、われら、(一応、世界の 3大宗教仏教、イスラム教、キリスト教など、)宗派を 問わず、みーんな、みーんな、同じ、地球人 で、人類、みーんな、みーんな、願うことは、同じ、健康、長寿、幸福 ハッピー人生なのに、なぜに、なぜに、殺し合いで、大切な、大切な 健康な命を、失わなければならないのか?アメリカ国内の 銃 社会も、そうであるが、銃社会でない 日本、クマ撃退などの 猟銃所持は、許可されているが、全く 完璧に ほとんどの家庭で、拳銃など持っていない、ゆえに、アメリカの銃社会が、日本では、全く、理解できない100才以上 老人 満載の 長寿大国である平和な日本に 住んでいる 半ボケ おばはんである 私には、ハイテクの 今どき アナクロの、テロ、核実験の 世界情勢に、さっぱり、訳 分からん、状態で、戸惑っております。
2016年01月07日
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新年のスタートである。今年は、コンスタントに(広辞苑では、 コンスタントは、「一定しているさま。変わらないさま。定数。常数。」の意味。)自分なりに、過ごそう。と、思うのであるが、「自分なりに」というのが、どうも、怪しい気がするが、まあ、努力しよう。昨年の暮れの30日から、31日の真夜中にかけて、黒豆、青豆、小豆を 煮るのに、自家栽培で、ゴミも混ざったまま、干しただけで 放っておいた豆類を、慌てて、良い豆の選別をしておりました。自分でも、どうして、暮れの 真夜中に、豆のいり分けをしているのか、訳 分からないのであるが、それを、しなければ、豆を 煮れないのであるから、仕方ないのである。そんなこんな 準備 不手際 いろいろでも、なんとか、おせち料理 作りました。自己流、手抜き、ニシンの昆布巻き。棒タラの煮物。こづゆ など、など、一応、主婦してます。大みそかは、私の見たい 紅白を、家人の見たい、格闘技番組と、交代、交代、一台しかない 我が家のテレビで、夫婦で、3分 ゴングの チャンネルの 小競り合いをしながら、夫婦のバトル、タイトルマッチを 紅白、ボクシング、と 同時並行に 繰り広げており、息子から、「もう一台、テレビ 買え。」と、怒鳴られておりましたが、私は、紅白歌合戦を、フラッシュ、ストロボ状態で、まんべんなく、見て、黒柳徹子さんや、綾瀬はるかさん こと、NHK大河ドラマ、「八重の桜」の 主人公、新島八重さんの 司会で、紅組 勝利で、大満足、大満足でした。
2016年01月02日
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