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1社内定出ました!何の事はないけれど、でもちょっと嬉しい。ITコンサルなんだけどね。社員数500名ほどのベンチャー。志望度は・・・うーん、どうなんだろう。行きたい会社のひとつではあるけれど、もっと行きたい会社もある。3月中旬までは考えていいって言われたけど、3月中旬ぐらいだったらまだ他社の結果は出てないだろうからなぁ。内定もらいたいけれど、内定辞退ってやだしなぁ。こういう時ってどうすんだろう。情報収集しよう。
2006.02.28
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すごかった。六本木のキャバクラじゃないけど、もうちょっとお金持ってたら、私通っちゃいそうなかんじ。癒されました。続きはまた後で。
2006.02.26
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下書き中です。
2006.02.26
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終わった。プチ怒涛(?)の日々だった。プレッシャーもそんなにない仕事だったけど。「またお願いします」っていう言葉が嬉しかった。_____ほぼ日手帳より。「その気になる」ことができなければ、なんにもできやしない。「その気になる」ことができたら、成功は半分は約束されると思う。この半分は、ありがたいもの。_____そう。あの授業は成功すると強く念じたことが結構重要だったのかもしれない。_____夜はほとんど研究室に泊まってて。すごい規則正しい生活をしてたな。人間らしい生活はしてると思いますよ。十分。
2006.02.24
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プレゼンテーション中では、プレゼンテーションよりも配布資料を読み込むほうか、配布資料よりもプレゼンテーションに聞き入るほうか。それでひとは大きく2つのタイプに分かれるんだってさ。私は聞くほうだな。あんまり読まん。この前も、Photoshopで分からんとこがあって、結構先輩に聞いてたら、「まず、読め」とPhotoshop本を渡された。なるほど、読んで分からんとこがあったら聞け、ということなのね。そういう「まず、読む」習慣も時と場合に必要なのね。これから身につけていこうと思います。
2006.02.23
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「夢」ってものがどんどん小さくなってきてる気がする。もっと大きくても、実現は可能であるのに。そう、可能であるのに。いつの間にか不可能だと思い込んでしまっていた。ってことに今更ながら気づいた。___大学に入ったとき、私の夢の中には確かに「英語を喋れるようになって、国連機関で働くこと」が入ってた。あの時の私にとっては確かに途方もない夢で、かなうとは思えなかったんだ。でも、自分の未来を信じて、ひたすら頑張ってたんだ。でもいつしか、自分で自分の可能性の制限を設けて自分自身の能力も「ここまで」って見切りをつけるようになってしまってて。夢もいつの間にかかなっていたのに(英語はネイティブとは程遠いし、国連はインターンだけどね)。かなったときには現実に埋もれてて、忘れていた。確かにかなっていたのに、その時自分にあったのはただ疲労感と焦燥感だった。___夢は実現するものなのかもしれない。今までずっと、夢を語ることは実現性の観点から恥ずかしいと思ってた。でもそれは、自分が自分に勝手に設けた制限だったのかもしれない。とりあえず、自分の可能性に自ら見切りをつけるのはやめたほうがいいな。
2006.02.22
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そうしよう
2006.02.22
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今頃はもうメキシコいっちゃったのかなぁ何にせよ元気で帰ってきてくれることを祈ります。
2006.02.22
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自分が基準となってるのよね。私だけじゃなくて。私もそうだけど。周りの人々を見ると。自分と似た人には安心感を持つ。(刺激がないとも言う)自分とは違う人には不安感を持つ。(刺激的とも言う)自分よりも右脳発達偏重なひとには「頭の回転遅いね」という感想を抱き、自分よりも左脳発達偏重なひとには「人間的な情緒がない」という感想を抱く。(但し、「頭の回転の速さ」は「左脳の発達程度」と通念的にとらえられているとする)すべては相対的なものなのにね。と思う。グレーゾーンの中で、白がちょっと濃いか、黒がちょっと濃いか、それだけなのに。
2006.02.21
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ここ十数年いつも思っていること。途上国って言うのは、先進国の未来の姿の一部なんだと思う。エネルギーはもうそろそろ枯渇するし。エネルギーがばしばし使えないと、暮らしぶりはどうなるかってことを途上国の暮らしは物語ってる気がする。私がスリランカに行ったのは、日本の未来を知るためでもあったんだ。アフリカの方が日本の未来に近いかもしれないけれど。私が一人でスリランカに行ったのは、生命力をつけるため。将来、エネルギー不足で日本が混乱に陥ったときに乗り切っていくための生命力をつけよう、と思ってたんだ。今まで漠然と思ってたけど。文章にするとそういうこと。
2006.02.21
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依存するから不安になる。保身に入るから不安になる。___今日会ったひとのことば。「私の夢はね、私の葬式を出会いの場にすることなのよ。 私の葬式に来てくれた人同士が、また新たにつながっていけるような 葬式にするの。 そのために今の出会いはあると思ってるし」
2006.02.21
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「地頭」についてのことば。http://www.consultantnavi.com/archives/cat_485995.html#commentsより地頭とは、・論理的思考力・数量センス(数値を処理したり、定量的にものを考える能力)・抽象化能力(物をグループ分けする、名前を付ける、など)といった、思考力に関するものを指しています。数量センスというのは、数字をちゃんと読めることですね。数字を見ただけで、いろいろ分かる。ここらへんはセンスのようです。また、コンサルタントは事実や数字に基づいて提言します。データの事実と、自分の意見や感想を、ちゃんと分けて考えることが出来るというのも重要な点です。抽象化能力というのは、バラバラに見える事象からすばやく共通点をさぐって自分なりの考え方でまとめ直すことができるような能力。それに加えて、・頭の絶対的な回転スピード・健全な推論能力を加えて、「地頭」といっているようです。回転スピードというのは、単純に、考えるスピードですね。シナプスが次々とつながって、とにかく同じことを考えるにも、人よりも早く考えられること。俗にいう、頭が切れるというのはこのことです。推測能力というのは、「1をいって10を分かる」と表現していましたが、断片的な知識から全体を推測するような頭の良さです。クロスワードパズルをすらすら解けるひとはこの能力に長けていますよね。ひとことでいうと、地頭がよい=「頭の回転が速く、論理的に物事を捉えられ、抽象的な概念の扱いに苦労せず、正しい推論が可能な人」といった感じではないでしょうか。幸いにして、この地頭を構成する「論理思考力」や「抽象化能力」といったものは、後から訓練ができる要素が多いと考えます。後から訓練して十分コンサルタントとしてやっていくレベルに達することは可能だと思います。まずは、論理思考力の本などをよんで、基本を理解する。あとはケーススタディをたくさんこなしてみる。たとえば、100本ノックではありませんが、100本スタディ。かの大前研一氏も、通勤時間を思考訓練の時間として、電車の窓から外に見えるものを題材にケースを作りながら、毎日毎日頭を鍛えたそうです。ケースは、反復練習みたいなところがあります。基礎的なところはみなさん知っているのに、ちゃんと応用できなかったり、とっさにでなかったり、単純な論理ミスをしたりする。スポーツだって個々の基礎動作は単純ですが、自分のものとして身につけるためには、たくさんの練習が必要です。ある程度の身体的な基礎能力と、あとは練習のたまものです。コンサルタントも同じです。論理思考力や抽象化・構造化能力も、訓練することで伸びるのです。天性の思考力があって訓練されてないひとよりも、人並みの思考力で100の経験があるひとでは、後者のほうが、ことコンサルタントとしては活躍できます。ケース100本。努力してみて下さい。やらなきゃ絶対に伸びません。というのも、コンサルタントは、いままでやったことのない仕事を突然まかされることがあるんですよね。いくら長い経験があっても、その長い経験以外の未知の分野の仕事を突然まかされて、2週間でなんとかしろといわれたときに、圧倒的な学習力でそれを克服できるか?それを克服できるだけの「地頭」があるか?というところでしょう。そこらへんを見ています。___日々トレーニングですな。精進です。
2006.02.20
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田坂広志氏「仕事の思想」より 一見、何の関係も無い物事の中に、 何かの「関係」を見出し、 確かな「意味」を感じとり、 大切な「物語」を読みとる。 そのことが、我々の生を、味わい深いものにしてくれるようです。 人生の様々な出来事の中から、 「関係」や「意味」や「物語」を紡ぎだす力。 それが、心理学の分野で言われる、「布置」を感じる力です。
2006.02.20
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とある人のことば「優秀な人とは、同じだけの資源投入で、他人以上の成果を出せる人。 重要なポイントを掴むのが上手い人。 そういう人が全力を出しているなら、 大して考えずに全力で頑張っていても、差は開いていくだけになる。」ほほぅ。___そう、差があるのはメタの部分なんだ。集中力、努力できる力(何かにのめりこめる力)、好奇心、事務処理能力、人のふり見てわがふりを直す心構えなど。何か一つが強烈に出来る人は、他のものも習得が早かったりするし。
2006.02.19
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「そこそこ賢い」っていう概念は中途半端なんだよ。「そこそこ賢い」って言う人はくさるほどいっぱいいて、「賢い」ことをアイデンティティとしている人たちの中ではあまり意味を持たない。私がちょっと失敗だったかな、って思うのは、4回生以降、自分が「すげー、かなわねーっ」って思うほどの賢い人に会おうとしなかったことだ。やっぱり、会った方がいいね、って今更ながら思った。
2006.02.19
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それまで苦難の人生だったほうがネタになる。特異っちゃ特異なオーディションなのか。語弊があるかもしれないけど。
2006.02.17
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春が来てほしいですね。色々な意味で。___次なる職がさっさと決まってほしいし。いや。まじで。もうそろそろ決まってほしいっす。今はとりあえず独身(ひとりみ)なので、彼氏は常に募集中ですし。最近、心に潤いが少なくなりつつあるので、なおさら募集したい気分ですわ。___ぽっと目に付いた2月の星占い。「ちょっとニガテだなー、と思えるタイプの人が近づいてきても、相手はあなたに対して好意を持っています。今すぐ親密になる必要はありませんが、そのことは覚えておいてよさそう」別に選り好みなんてしませんさ。誰か近づいてきてください(笑むしろ自分から行けってか・・・。なんか、すさんでるなー。明日がとある書類の締め切りで追われてるからかな。きっとそうだ。今日は研究室に泊り込み。泊り込みが終わったら、この書き込みは消すかも。
2006.02.16
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なんだかんだいって、基礎となるのはここだよね・・・。強化月間突入。
2006.02.15
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「人生の質は考えた量に比例する」この時の「質」ってなんだろうな。_____「考える」ことが時として、人を判断するときの基準になるのは何故だろう。「○○(人の名)って、よく考えてるよねー」というのは褒め言葉で、「△△(人の名)って全然考えてないよねー」ていうのは、人を馬鹿にする言葉。何故「考えている」人は称賛され、「考えていない」人は侮辱の対象にされるのか。_____っていうことを考えてたら、前読んだ本からの、ひとつの言葉を思い出した。哲学系の。「人は自分が、この混沌とした環境の中に生まれてきた理由を時として知りたがります。切ないですね。」_____「考える」ことは、大体が「自分の周りの混沌を整理しようとする努力」なんだろうな。人々が「考える人」を称賛するのは、その「考える人」が自分たちの周りの混沌を整理してくれるかもしれない、という期待をこめているのかもしれない。などと思った。
2006.02.15
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があると、コミュニケーションに障害が発生する気がする。特に議論の場では。相手と建設的な議論が出来なくなるような気がする。「相手よりも自分は上だ」ということを確認したい、その願望にとらわれてしまったら、相手と協力することなどできないのだろうな。____そりゃ生きることは生存競争だけどさ。競争心がなかったら、発展(経済的なものを含む)は望めないのだろうけれど。____自分は極力、競争心を持たないようにはしている。「○○(人の名)に勝つ」とかじゃなくて、どれだけ自分が良いものを出せるか、ということに集中したいと思う。「良いもの」の定義は、時と場合によって違うのだろうけれど。____生きていると、他人から競争心を向けられることはままあると思う。最近は、そんなに向けられることはなかったけれど。就職活動を始めたら、色々な人の色々な競争心を感じるようになった。まぁ、それまでいかに狭い世界で生きてきたか、ということの表れなんですけれども。まぁ私はまだ井の中の蛙でしょうけれどもね・・・。
2006.02.13
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そう、私は自分で考えてないんだ・・・。単なる物知りなら、誰にだってなれる。_________情報や知識を多く保有することは、時として重要だ。しかし、それは「自分の力で考えてはいるけれど、レベルが教科書を超えないヒト」を見下す理由にはならない。_________もちろん、自分が何かを考えるときには、教科書レベルを超えるものでなければならないとは思う。付加価値を生み出すことが「考えること」が仕事のヒトの最低条件であるだろうから。
2006.02.09
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苦しくったってー悲しくったってーコートのなかではへいきなのー_____最近頭使ってないな。まがりなりにも頭使う職業を志望してるんだから、ちゃんと考えとかないと。
2006.02.08
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