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人の中身は、第一印象に現れるのだなぁと感じます。就職活動で、受かったり落ちたりしていると、集団の中の自分のレベルというものが分かってきて。集団面接やグループディスカッションにて。他の人々と最初顔を合わせた時、第一印象で既に「この人は受かりそうだな」「この人は落ちそうだな」というのが分かるようになってきました。「受かる」方に自分が入っている場合もあれば、ない場合もあります。そして自分が予測したとおりになることも多くなってきました。それは、人は相手の第一印象に左右されているからではなく、その人の中身は第一印象に現れているからだと思います。第一印象の通りに人は思考し、行動する場合も気がします。集団面接とかで仮説検証してましたw。勿論、その第一印象を感じ取れるか否かは受け手の能力にも寄るとは思います。本当は強欲で計算高い女性であっても、親切ぶっていたらそれに騙される人もいるでしょうしね。本当に親切な人なのか、それは見た目に表れているでしょうが、相手に受け取る能力がない場合、それは分からない。___就職活動で私が得た大きなことは、職よりもむしろ「第一印象から相手を感じ取る能力」ですwまだまだ未熟ですけれどね。___就職活動ってどこかのTVゲームのようだな。雑魚キャラ、中ぐらいのキャラ、その場面の最も手ごわいキャラなどを順々に攻略していく。本日、とある企業でついにラスボス登場。でもちょっと使う術を間違えたかもしんない。___就職活動だけでなくて、人生自体がゲームなのか。ふと、某タカラ商品を考えた人に畏敬の念を覚えた。人生がゲームだと考えた人がいたからこそあのゲームは生まれた。でも、あの盤上ゲーム自体にそんな思想的な意味は込められているのかは知らないが。___「すずなりさんて、 考えてはいるけれど、 圧倒的にインプット量が足らないよね 最近、本とか読んでる??」はは。その通り。精進します。
2006.03.31
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は、生まれつきではなくて、本人の習慣による、と私は固く信じていて。まぁよく言われてることではありますが。その前に、「頭のよさ」の定義ってなんだろうな。脳のシナプス網目の細かさということか?だから、私も今からだって遅くはないのです。リベンジ可能なのです。___本を書いている人で、「この人は頭いいなぁ」と思う人はいるけれど。考えてみれば、「分かりやすい本を書ける人」っていうのは、「頭が良くない人の心が分かる人」ってことであって。多くの場合、その著者も「自分って頭がよくないなぁ」と悩んだ経験があるのだろうと思う。___「だから習慣ひとつで変わるのですよ」その言葉を信じて今日も新たなる習慣を作ります。
2006.03.30
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就職活動の選考プロセスで。自分の面接の一部始終を録ったもの(MDなど)って売れるだろうなぁ。と思うのです。ニーズはあると思いますよ。就活生にとって、企業の選考情報は喉から手が出るほど欲しいものだから。その最たるものが、面接の録音テープorMDってことで。そういうテープとかMDが集まったら、マーケットが出来そう。でもアングラだろうな。明らかに何かの法律に抵触しそうな気がするしな。__でも何の法律に抵触するんだろう。詳しくないので何にも言えないが。
2006.03.30
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今日、色々なことが、色々な意味で、終わった気がします。___就職活動はまだ続いてます。
2006.03.29
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観てきました。感想。個人的には篠原涼子の役が好き。脇役の役割は、主役を引き立てることだろうけど、それはつまり、主役とは全く違う色をはっきりと打ち出して主役との色のコントラストを明確にすること、なんだろうな、、当たり前かもしれませんが。__昨日の18:00ごろ思いついて、20:00ごろからのレイトショーを観ました。映画館で観る時は、ほとんど一人です。突然のオフが出来た時に、突発的に思いつくことが多い。__就職活動で自己分析をしてみると、ほんと私、個人行動が多い。何かしてるときは大抵一人だ。「だれかとつるむ」という行為は、中学生以来したことない気がするなぁ。ひとりのほうが気楽だと思っちゃいけないのかしらん。ある集団の色に濃く染まってしまうことを恐れてもいるんですけれど。ってなことをとある人に言ったら、「親が亡くなってから加速したんじゃないの」的なことを言われた。確かにそうかもしれない。だから協調性がないとか言われるのよね・・・。面接では、チームプレイが出来る、ことを一生懸命アピールしてますよ、ええ。確かチームプレイしたエピソードも数えるくらいならあるはず。ははは、、、__「同年代の友人達が家族を築いてく・・」この歌詞を聞いたのは確か私が中1のときだった。その時は全然歌詞の実感がなかったけれど。現在は、だんだん同年代の友人達が家族を築いていく状態にあって。。13歳だった私は、10年後のコンビニでこの歌を聞くとも思わなかったし、この歌詞の実感がわく日が来るとも思わなかった。そのうち、かつての30代女性向けの歌の歌詞が分かる日が来るのだろうか、、30代女性の歌。今のところ、「負け犬」のイメージが強すぎるけれど。えらい発想が貧困だな。
2006.03.28
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再掲 自分に自信を持つが執着はしない 自分の意見を持つのはいいけど、すべてあくまで仮説提案でしかないことを意識する 自分の間違いは素直に認めろってこっちゃな
2006.03.28
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人は10年たったら全く別人になる 交遊関係が10年続くひとと続かないひと 変化に対応する度合いが違う?
2006.03.27
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ありません。でも、あの時確かに感じたこと。母なんですけどね。彼岸時だからいたのでしょうか。暦上の行事も、それなりに理由があるのですね。最期まで親不孝な娘でごめんなさい。でもなんかあれから、いつも守られているって感じは、します。ありがとうございます。でもちょっとなんか申し訳ないんですけど。だったら、あの人ともっと仲良くしろってか、、、、そうなんですけどね、、、ははは、、、
2006.03.27
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敗者復活。もう一度戦う機会を与えられたのだから、行かなくちゃ。
2006.03.25
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すみませんが、ちょっとお蔵入りさせようと思います。構想は出来てるんだけどね。就職活動が終わるまで、かな。
2006.03.24
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早く春が来て欲しいと思うのですが。気分的に落ち着きたいという意味で。でも、考えてみれば自分の気持ちしだいで万年春にも冬にもなるわけで。「早く春が来て欲しい」と思うことは、自分をポジティブ思考に持って行くことを怠っている結果にもなるわけで。どんな境遇でも、自分が春だと思えば春なんだ。逆も真なりってか。どんな境遇でも、本人にとっては冬かもしれない。___喜びの源泉は自発性だ、と言った人は誰だったっけ。逆に言えばどんなに周りから見て「幸せそうね」と思えても、本人が主体的に関わってなければ、それは本人にとって幸せではないわけで。___自分を起動させるときに、ポジティブなことを考えて起動させる人と、ネガティブなことを考えて起動させる人がいると思う。私はどちらかというと後者なんだけど、ネガティブなことを考えるのは、突発的に自分を起動させるのには適するかもしれないけれど、慢性的に自分は起動させるのには不適な気もする。慢性的にネガティブなことを考えていては、体にも悪いしね。
2006.03.24
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結局どこの会社に入ったって内定ブルーなどには陥るのでしょうけれども。などというと、「内定ブルーに陥らないように、自分のやりたいことは何かってのを見極めるべきだよ」という答えが返ってくるが。内定ブルーに陥った人々の多くは、自分のやりたいことを見極めていたはず、だったんだろうな。と思う。まぁ完全なる最適解などないわけで。___あ、下記のケースの立論、23日が終わったら書き上げます。待たれてるのか待たれてないのか分からないけれど、蒔いた種なので、とりあえず仕上げとこうと。
2006.03.18
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医療廃棄物が日本海沿岸に流れ着いてるって話、をTVで見たのですけれど。個人的には、できるだけ存分にこの事件を日本の外交カードに使って欲しいと思うのですが。日本人から見たら、中国人て適当だな、とか責任感がないな、と思うのでしょうが。他国の人からみたら、日本人て細かいこと気にするのねー、などと思うのでしょうな。そういえばスリランカで病院に医療廃棄物処理の調査に行ったけど、あそこも医療廃棄物の処理は適当だったな・・・。まぁそりゃ廃棄物の前に、病院の本分である医療もままならない所だったしね。___スリランカでは、重病の患者(スパゲティ管をつないでるような)はいないのですよ。みんな死んじゃうから。日本だったら消毒しとけば治るような傷でも、あっちでは手術しなきゃいけなくなるしね。___上記のような話を書くと、「そうか、可哀想なんだね」とか「途上国の人たちのために自分たちの出来ることからはじめなきゃね」とか感想を持つ人たちが現れるが、そういうことを私は言いたいのではない。どっちかというと、「明日は我が身か」に近いかな。___ちょっとだけ注釈。途上国援助でも、環境問題でも、「自分たちの出来ることからはじめよう」ってただ訴えるのはあんまり好きじゃないのです。何故なら、それらのやり方は物理的にも精神的にもパフォーマンスの効率が悪いからです。「とはいっても、効率が悪くても地道な啓発活動ってのが大事だと思うのよ」ていう答えが往々にして返ってくるけれど、啓発活動と言っても選択肢はいろいろあると思うのです。どの選択肢を選ぶのか、について草の根市民こそ、もっと戦略を練り、戦術を磨くべきだと思うのですよ。___synjiさんのレスに対して。「いや、私も対案がないのは説得力がないかな、とは思ったのですけれど・・・」という言い訳をしてみる。面倒くさかったとはいえ、確かに読む人にとっては、対案がなかったら、他のよくある一般論と変わりがないですよね。で、対案。NPOは積極的に企業の下請けになるべきだと思うのです。何故か。かいつまんで言えば、NPOが能力を身に付け、効率的に事業を展開するため。などというと、「独立性・中立性に反する」などと抗議が来るけれど、その抗議はNPOの「独立性・中立性」を履き違えている気がするのです。(「独立性・中立性」の中で 譲れないものは何か、譲っても良いものは何か、 をはっきりさせていないということなんですけれど。)そういう「NPOの独立性・中立性」の定義が曖昧で、トップの自己保身のために多義的に使われている場合も少なくないと思う。で、私の定義では、企業の下請けになることは必ずしもNPOの独立性・中立性には反するわけではないと思うのです。「独立性・中立性」を保つということは・「自分たちは独立的だ、中立的だ」というメンバー間の満足感・「お、この団体は独立的であり中立的なんだな」という 訳のわからない思いを、外部の人間に抱かせることを保つということ、だと思います。(完全な独立性・中立性というのは有り得ない)で、そういう曖昧で流動的な思いを、企業の実質下請けになっても、メンバー間や外部の人間に持たせることは可能だと思います。やりかたにもよるけれど。(んでそのやり方も書きます。)文章にあんまり新鮮味がない?____もちょっと詳しく書くと、以下の通りになります。まだ書き途中。____お題:NPOの啓発活動の【費用対効果】を上げるには1)まず「費用」と「効果」の定義【費用】(例として一般のセミナーを考えます) 「費用」は以下の3つのファクターに分けられます。費用=ヒトを用意する費用(講師代、広報代など) +モノを用意する費用(会場代、セット代など) +情報を用意する費用 (どういうコンテンツするか、などの調査代など)【効果】(例として一般のセミナーを考えます)「効果」は以下の4つのファクターに分けられます。効果=(セミナーの対象となる母集団の人数) ×(母集団がそのセミナーを知る確率) ×(セミナー知った後にそのセミナーに来る確率) ×(セミナーに来た後にその教えを実行する確率)2)費用対効果の現状分析【費用】NPOに拠るが、概して適当かつ余裕がない状況その時々に応じて、実行者が「どういうヒト・モノ・情報を用意するか」を適当に決め、付随して「それらのヒト・モノ・情報を用意する金」が適当に決められる。財源は、NPO支持者からの会費、行政・財団・企業からの補助金となっている。実行費用と財源とのバランスを考えないからNPOは財政難に陥るのですな。【効果】4つのファクターごとに現状を分析します。《セミナーの対象となる母集団の人数》 「全人民」となっている。 しかし、実際に来ているのは大学生、主婦、リタイア後の人々など。 つまり、 「暇があり ∩ 意識があり ∩ 意識を実行(セミナーに来る)に移すことができ ∩ 実行(セミナーに来る)にあたって あまたあるNPOの中でも自NPOを 選ぶ人々」 のみが母集団となっている。《母集団がそのセミナーを知る確率》 各NPOでばらつきがある。 NPO自身の広報能力(どういうチャネルを持っているか)による。 一般的なチャネルとしては 会員向け(会員誌など)・非会員向け(チラシ、口コミなど)がある。 《セミナーを知った後にそのセミナーに来る確率》 不明。広報を受け取った個々人に委ねられている。 ここでは、 (セミナーを知った後にそのセミナーに来る確率) =f(個人の自由意志,外部環境)とおく。 外部環境のファクターは、時間,空間,人間関係的な制約など。 各NPOは、ここの部分の確率を上げようと模索中。心理学を使ったりとか。《セミナーに来てからそのセミナーの教えを実行する確率》 不明。セミナーに来た個々人に委ねられている。 ここの部分の確率に関する追跡調査も少ない。 ここでは、上に習い (セミナーに来てからその教えを実行する確率) =g(個人の自由意志,外部環境)とおく。 外部環境のファクターは、時間,空間,人間関係的な制約など。 各NPOはここの部分の確率を上げようと模索中。連続講座にしてみたりとか。3)費用対効果 を上げるためのフレームワーク「費用を下げる」か「効果を上げる」の大きく二つに分けられる・・【費用】を下げる -絶対的費用を下げる -相対的費用を下げる (誰か(参加者・行政・企業)に一部負担してもらう)・【効果】を上げる 4つのファクターごとに説明します。 -セミナーの対象となる母集団の人数を上げる つまり、 「暇がない ∪ 意識がない ∪ 意識を実行(セミナーに来る)に移すことができない ∪ 実行(セミナーに来る)にあたって、あまたあるNPOの中でも自NPOを選ばない人々」 を母集団として取り込むということ-母集団がそのセミナーを知る確率を上げる →NPOの広報能力を上げる、と同義 潜在母集団へのマーケティング能力、的確な資源配置能力を 向上させるということ。 -セミナーを知った後にそのセミナーに来る確率を上げる (セミナーを知った後にそのセミナーに来る確率) =f(個人の自由意志,外部環境)であるから、 個人の自由意志、外部環境のファクターを上げることが、 この確率を上げることになる。 外部環境のファクターは、時間,空間,人間関係的な制約など。-セミナーにきた後にその教えを実行する確率を上げる (セミナーを知った後にそのセミナーに来る確率) =g(個人の自由意志,外部環境)であるから、 個人の自由意志、外部環境のファクターを上げることが、 この確率を上げることになる。 外部環境のファクターは、時間,空間,人間関係的な制約など。3)企業の下請けになること-費用対効果 向上のためのプランニング-費用対効果を向上させるためには、前述の通り、【費用】を下げることと、【効果】を上げること、と大きく2つの方法があり、これに沿って考えます。・【費用】を下げる方法 -絶対的費用を下げる -相対的費用を下げる (誰か(参加者・行政・企業)に一部負担してもらう)この時「企業負担」による相対的費用低下が一番ポテンシャルが大きいと考えられます。以下に理由を述べます。まず、絶対的費用を下げるよりも、相対的費用を下げる方が現実的です。何故なら一般的なNPOの危機的財務状況から鑑みて、絶対的費用の下げ幅は微々たるものであるのに対し、相対的費用下げ幅はまだ可能性が大きく残されていると考えられるからです。相対的費用を下げるにあたって、ポテンシャルが一番大きいのは「企業負担」による相対的費用低下です。何故なら他の「参加者からの参加費・行政からの補助金」は既に大きく使用されている。それに対し、企業の費用補助の動きは、企業の絶対数から見て微々たるものであるからです。・【効果】を上げるここで、4つのファクターの中で一番重要となるファクターは -セミナーの対象となる母集団の人数を上げるであると考えられます。何故なら、このファクターのみが唯一定量して上昇させることが可能であり、またこのファクターを上げることで、他の3つのファクターも連動して上げることが出来るからです。___まだ続きます。現状分析だけ見たら結構当たり前の事しか書いてないんだけど。つうかさ、私あんまり断言系「今打つ方策は・・・だ」が好きじゃないのだけれど。だけどコンサルになったら断言系ばっかり多用するようになるのよね、おそらく、、、
2006.03.16
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「卒業式って出なくちゃダメ?」って聞かれて。ああ、そう言えばもうそんな季節なんだなぁと思い出した。ちなみに私は、卒業式は高校も大学も出ておりません。確か、その時間に卒業式よりも優先させるべきことがあったんだ。一応は「面倒くさいから」っていう理由ではないです(^_^;)
2006.03.16
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今日感じた春の訪れ。それは有楽町でチーズリゾットを食べていたとき。食べながら隣のカップルとおぼしき男女の会話を聞き流す。聞き流す。・・・。「やーん、あの時18番って指名してくれてほんと嬉しかったんですよぉ」・・・指名ですか?(゚д゚) なんか聞き流せなくなってきた。もちょっと集中して聞いてみる。どうも、先日のお見合いパーティで出来たカップルで、今日はじめてのデートだそうです。男:「いや、ほんと信じられないけど運命ってあるんだよなぁって思ったよ」女:「実を言うと・・・私も・・・(微笑)」その一角から春の陽気があふれてましたね。(´Д`;)いや、いくつになってもときめきは大事ですよね。
2006.03.11
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久しぶりにTVを見る。報道ステーションがやっていた。TVを眺めながら思ったこと。エンタメ性があって、ニュース番組としてはとっつきやすいな。しかし古館伊知郎って相変わらずアホっぽいな。ん?アホっぽい?ここで疑問に思ったことは、「アホっぽい」の定義。「アホっぽい」って何だろう。むむ。大衆を扇動するような感情論しか言ってない、てことなんだけど。「ほんとうにひどいですよね」ていう非難だけ、ということか。相手(このときは非難の対象)に自分の感情をぶちまけるのみで、相手の立場を考えていないと言うこと。何故、相手はそのような非難されることをしたのか。それに思いをはせることを踏まえて、構造的な問題を読むことをしていないんだ。___そもそも、何故「構造的な問題を読む」ことをしていないと、ひと(というか私を含むある一定割合の人々)は侮蔑の感情を抱くのだろうか。___これはあれだな、「考えていない」という言葉が侮蔑の意味合いで使われることと同義なんだろうけれど。
2006.03.09
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魔性、ていう言葉が似合う人っているのねぇ。よくキャバ嬢とかホストで魔性って言われてる人はTVで見るけれど。でも私にとっては、あくまでもTVの中の話だった。私の言う「魔性のひと」は、私がインターンでお世話になったYさん@某コンサル のこと。ちなみに男性です。緻密な計算と直感のもとに人の感情を意のままに操るというか、弄ぶというか。Yさんの話を聞いてると、いつのまにか自分の感情がYさんの思い通りに操作されている感じがする。時々、私のよりももっと緻密な計算が見え隠れする。けれど私がその全貌を感じとるには全然能力が足りなくて。また論理的な計算だけでなく、天性(?)のセンスを感じる。(?)と書いたのは天性か、と思ったのは推定にしか過ぎなくてもしかしたら人為的に鍛えられたものかもしれないから。ただひとつ思ったのは、緩急。陰と陽。柔と剛。軟と硬。弱と強。これらを巧みに使い分けていることが鍵のひとつなんだ。そして、上手に何重にも包んでいるけれど、彼を大きく支えているものは、野心なんだ。これが起爆剤であるのも事実だろう。
2006.03.09
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表題は別に某ギャル雑誌とは関係ないです。「可愛い」について。電車で私の隣に座ったおっさん同士の会話から。「『可愛い』って思う対象は、責任を背負ってないから可愛いんだよねぇ」ふむ。「可愛い犬/猫/その他ペット」っていうのは責任を背負ってなさそう、てか。なるほど。「可愛い女の子/奥さん」ってのも然りね。人は、「可愛い」と感じるものを、自分より弱そうだと思っているとしたら、責任を背負ってる人は、責任を背負ってない人/モノ を自分より弱そうだと思うのだろうか。
2006.03.07
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自分を信じる。が執着はしない。何があっても冷静に・・・
2006.03.07
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日記の話題が就活に偏ってるので、新たに就活ブログを作り、そこでつらつらと思ってることを書き始めました。で、そこで書いてる時に思ったこと。自分がどんどん過激になってる気がするんだわ。毎日毎日コンサル業界ばっかり回ってるから、自分までコンサル的なロジック至上主義に走り始めてる気がする。うーん。あんまり良くない傾向?かしら。
2006.03.06
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ていうのが就職活動の選考プロセスにあるのですよ。以下GDと略します。コンサルのGDに比べたら事業会社のGDって何て平和なことか・・・。と漏らすと、横にいた人が「コンサルは、会議の場のイニシアティブが取れる奴しかいらないから当たり前」と言っていたが。日系事業会社の温和な雰囲気は好きなんだけど、外資金融・コンサルの奴らに食われてしまいそうな感は否めないな。就活中でもそうなんだと思う。日系事業会社志望の温和な学生と外資志望の精力的(時に攻撃的)な学生が一緒になったら、十中八九、後者が前者をまるめこむからなぁ。精進あるのみですな。
2006.03.06
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って大切よね。今更ながら。特に、言葉を発することを職業としている人たちは。私の目指しているコンサルやシンクタンクもそうね。
2006.03.01
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まさか自分がこの話題で悩むとは思わんかった。保険としてこの会社の内定をずっと取っておくのは気が引けるのよ。社会人としては誉められた行為じゃないし。だから答えなきゃいけない期限までに答えを出さないとな。答えはほぼもう決まってるんだ。この会社に入る可能性はあんまりない、と思う。他にもっと入りたい企業があるから。だけどね、この会社でも私のやりたいことは出来るんだ。この会社でも、数年は幸せな人生が送れると思うのよ。だから迷ってたんだ。___内定をもらうまでも厳しい道かもしれないけれど、内定をもらってからも厳しい道かもしれないな。性質は違うだろうけれど。内定をもらうまでの問題は「自分の頑張り」が大きく関係してて、内定をもらってからの問題は「未来を占う力」が大きく影響する気がする。自分の決定によるリスクとリターンの品定め、というか。この会社の内定をもらって、リスクを減らしつつ「第一志望の内定」というリターンを諦めるか、この会社の内定を辞退して、リスクをとって「第一志望の内定」を取りに行くか。___とりあえず、色々な点でRiskyなのよね。私が志望している会社は、どれも採用人数が少ないし。。___まぁ、人はリスクを取らないと成長しない、とは言うけどね・・・。
2006.03.01
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