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一応、netkeibaのPOG馬ということもあり、兵庫チャンピオンシップは、◎ノウレッジを応援!ダートは、デビュー戦1着の1戦1勝だけ。その後は、一貫して芝重賞路線を使われ、新潟2歳S 2着、朝日杯FS 6着など、善戦を続けるものの、勝ち切れず。再び、ダートに矛先を向けてきた。 デビュー戦の強烈な末脚からも、ダート適性は高いと思われるが、ただ、その後は、ずっと芝を使ってきただけに、走法などが芝仕様にモデルチェンジしている危険性もある。ていうか、鞍上が、鞍上だけに、ESP炸裂の予感も???ありがちなのが、スタート直後、深い砂に脚をとられて…… ま~、僕がPOG馬に選んだくらいだから、この馬の潜在能力の高さを考えれば、スタートさえ決めれば、すんなり3~4番手追走。あっさり直線独走………という場面も充分ありそうなんだけどね~
2013年04月30日
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かきつばた記念は、地元のサイモンロードが果敢にハナを切って、マイペースのややゆったりした流れ?◎ティアップワイルドは、前走に続いて控える競馬になったので、ちょっと嫌な感じだったが、なんとか地力の違いでネジ伏せたかんじ。すんなり気分よく逃げていたら、もっとちぎって勝っていただろう。 こういう馬は、変に上手く乗ろうとしないで、思い切って行かせた方が能力を発揮できるので、基本的に、石橋脩の乗り方は、合わないかんじ。今回は、相手が楽だったから勝てたものの、こういう乗り方をするのなら、この後は、ちょっと心配?
2013年04月29日
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僕が、深谷を買うと、負けるはずのないレースでも、こういうことになるって、わかってたんだけど……ほんと、すまん!いったい、どうなっているのか?この相性の悪さってのは……それにしても、わかんないね~???だから、買おうか、どうしようか、ギリギリまで、迷ってて、ギリギリになって、焦って、買っちゃったから、車単 と 車複、間違えちゃった???
2013年04月29日
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福永祐一は、騎手としては、全く信頼してないが、高知競馬や地方競馬の再建のために陰ながら尽力するなど、人間的には、むしろ尊敬さえしている。近年、彼が身の丈に余る騎乗馬に恵まれているのも、そういうところを評価されてのことだろう。 その努力が結実したのが、福永洋一記念。高知競馬 7R (18:15発走) 地方競馬IPATでも発売最愛の父の名前を冠したレースを高知競馬場で行うことによって、高知競馬や地方競馬が少しでも盛り上がればという心意気。天晴れ! と言うしかないね~! JRAグレードレース勝ち馬が、長期休養後、立て直して、普通にレースを使えるようになったのだから、当たり前といえば当たり前だが、◎マチカネニホンバレは、あっさり、高知競馬のナンバーワンホースになっちゃった!ここは、王者の走りを魅せつける!
2013年04月29日
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僕が、深谷を買うと……(中略)……すまん、深谷! 共同通信社杯 決勝 2→1,3,4
2013年04月29日
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あいかわらず、ワイルドだぜぇ~!もう、とっくに、旬は過ぎてるけど、とことん、ワイルドで押していくぜぇ~! さっき、笑っていいとも! 観てたら、ゲストが、『ワイルド』スギちゃんと『今でしょ!』の林先生。 こりゃあ、絶対、かきつばた記念、◎ティアップワイルド、来るぜぇ~!
2013年04月29日
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最近、初勝利が500万特別とか、初勝利が1000万特別という、遅咲きの馬が、続いてるような気がするが、福島最終12R 川俣特別の◎レッドコーストは、4歳春にして、ここが、なんと、デビュー戦! 常識的には、いくら素質馬でも、ここを使ってからだろうが、藤沢厩舎といえば、レディブロンド。5歳の6月に古馬1000万特別でデビューすると、そこから準OPまで5連勝で突き抜けた。今から思えば、それが、『ディープインパクト伝説の序章』だったわけだが、ま~、さすがに、そこまではないにしても、ここは、ちょっとだけ注目。
2013年04月29日
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天皇賞(春)は、◎ゴールドシップが、圧巻の王者の走りを魅せる!シンボリルドルフ、ミホシンザン、テイエムオペラオー、ディープインパクト、メイショウサムソンなど、皐月賞→天皇賞(春)、皐月賞→菊花賞→天皇賞(春)王道の連勝こそ、最強馬の証! この血統の最大の死角は、『長い脚が使えない』ことだが、それは、たとえば、オルフェーヴルでいえば、凱旋門賞やジャパンカップなど、アクセルべた踏み、フルスロットルの厳しい追い比べを強いられた時、最後、脚が止まるということ。オルフェーヴルも、ダービーは楽勝だったように、楽な相手にアクセル7~8分のロングスパートなら、なんの問題も無い。 2着は、前走同様、◎ゴールドシップが前の馬を順番に潰してくれた後を一息、仕掛けを遅らせてスイープする乗り方をやってくれれば、〇デスペラード 1点でいい……と思っていたが、なぜか、乗り替り?それも、よりにもよって、浜中では、ちょっと心配???それなら、武豊 ▲トーセンラーも押えておくか。 あくまで、馬券的妙味を考えて、相手を絞れば、あとは、☆カポーティスター、△ムスカテール。
2013年04月28日
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スイートピーSは、低レベルの混戦模様だが、東京向きのディープインパクト産駒ディープサウス……かと思ったが、この馬も、相手なりで勝ち切れない馬?う~ん、ラストインパクトのトラウマが…… それなら、適性的には真逆のブライアンズタイム産駒だが、フラワーC ハナ+クビ差3着のぶんだけ走れば、この相手なら、◎リラコサージュで、勝ち負け。……………………う~ん???なんか、これまた、トラウマを感じるな~と思ったら、そのフラワーC2着馬は、先週のフローラSで狙ったエバーブロッサム?ま~、これは、2戦連続重賞2着だから、悪い材料ではないか?……いや、やっぱり、東京だから ディープインパクト産駒を重視すべきか? 端午Sの◎ルミナスウイングは、中止 → 1着 → 10着 → 1着 → 6着 と、1回おき。今度は、勝つ順番?
2013年04月28日
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……まったく、青葉賞の◎ラストインパクトは、もう一つ、二つ前のポジションを取ろうと思えば取れる態勢で、すんなり前に行く脚も持っていたのに、中途半端に色気を出して、じっくり手綱を抑え、やや離れた5~6番手を追走。そのすぐ前にいたのが、勝った同じディープインパクト産駒のヒラボクディープだから、結局、道中の位置取りの差だけの負け。ディープインパクト産駒なんて、スピードも、スタミナも無くて、得意なコースで上手く立ち回るか、展開がハマって勝ってるだけ。せっかく、すんなり前に行ける脚があるのに、控えちゃうから、勝てるレースなのに、ああいう勝ち切れない競馬になっちゃう。元々、相手なりに走る馬だから、無難に乗れば、そこそこ差の無い、いい勝負にはなるけど、ここは、勝つか、2着以内で、『ダービーの権利』を獲らなければならないレース。それ以外は、3着も 10着も 同じ。それだけに、もうちょっと勇気を持って、もっと思い切った騎乗をしてほしかったところ。
2013年04月27日
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青葉賞は、前走、東スポ杯2歳Sでコディーノの0.3秒差2着だったレッドレイヴンが圧倒的人気だが、あのレースは、コディーノが前を潰したところに突っ込んできて、展開に恵まれた印象が強いだけに、過信禁物。それなら、東京コース向きのディープインパクト産駒で、先行力もある◎ラストインパクト。 土曜東京6Rは、前走、東スポ杯2歳Sでコディーノの0.5秒差3着だったインプロヴァイズが 人気だが、(中略) 展開に恵まれた印象が強いだけに、過信禁物。それなら、コ~セ~から Cデムに鞍上強化の◎エデンロックが面白そう。 下鴨Sの◎ラブイズブーシェは、3走前の古馬500万特別で初勝利を挙げると、そこから、破竹の3連勝で準OP入り!相手が強化されたここが、試金石となりそう。楽観は出来ないが、ここは、応援馬券で。 飯坂温泉特別は、福島ダート1700m得意の◎トウショウギフト。ハンデも、ほぼ妥当?
2013年04月26日
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東京プリンセス賞の◎カイカヨソウは、好位の内で流れに乗り、3~4角までは完璧な騎乗だったが、それで、直線、どこから抜けてくるのかと思っていたら、もちろん、前の騎手も、来てるのはわかってるから、タイトに閉められて、案の定、進路が無いっ???一瞬、ひやっとしたが、ずばっと最内に切り込むと、馬1頭分あるかどうかというスペースをこじ開け、抜け出す。外から並び掛けてきたイチリュウをあっさり突き放し、終わってみれば、楽々、余裕の2馬身差完勝! 道中は、スムースに好位で流れに乗り、危なげない競馬。本気で競馬をしたのは、直線、内をこじ開けたところと、イチリュウに並び掛けられたところだけ。ていうか、最後にイチリュウに並び掛けられて、やっと、そこそこ本気で走ったというかんじ? いやいや、この馬は、まだまだ、こんなもんじゃない。せいぜい、まだ八分咲きというところ。確かに、同厩のアウトジェネラルは、強いけど、この後、もうちょっと上積みがあれば、東京ダービーに出しても、充分、通用するはず。 ただ、この馬は、体質的にに繊細な馬だけに、楽勝だったとはいえ、この後の反動も心配だし、強い調教をすれば、また反動が出てくる心配もある。僅かながらでも、今回、馬体重を増やしつつ、強い競馬で勝てたというのは、よい傾向ではあるが、この後の路線は、馬の状態と相談というところだろう。 2着のイチリュウは、今回は、カイカヨソウの直後の外で、ぴったりマーク。直線、スムースに抜け出す完璧な競馬だったが、最後、カイカヨソウに並び掛け、やや前に出たか?……と思った瞬間、あっさり突き放されてしまった。3着以下との着差が、更に開いていっているように、この馬も、最後まで、しっかり伸びており、ここは、『相手が強すぎた』というかんじ。 ……ていうか、この馬、馬体重、どんだけなのよ???
2013年04月25日
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桜花賞で圧倒的1番人気に推された◎カイカヨソウは、最初から、行きっぷり一息で、最後も、じわじわとしか伸びず。3着とはいえ、勝ち馬から 1.5秒も ちぎられる惨敗。本来ならば、そこは、単なる『通過点』で、羽田盃→東京ダービーへと駒を進めていたかもしれないだけに、ていうか、アウトジェネラルも、ジェネラルグラントも、北海道2歳優駿で先着している馬だけにね~ ………う~ん、残念。 それでも、今夜の東京プリンセス賞は、この相手なら、8分の仕上がりまであれば、楽勝のはず。サラブレッドというのは、非常に繊細なだけに、いったん狂った歯車を元に戻すのは、簡単なことではないが、名伯楽 川島正行調教師が使ってくるのだから、そんな恥ずかしい競馬は、しないだろう。
2013年04月24日
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ま~、勝つ時は、こんなもの………というか、『こんなに簡単に勝っちゃっていいの?』というのは、羽田盃の◎アウトジェネラルの鞍上、御神本訓史。3番手から、直線、前の2頭に並び掛け、まだ先頭にも立ってないのに、外を振り返って、しっかり後ろを確認してたね~!もちろん、後ろからは、な~んにも来てないんだけど。それくらい余裕で勝ってしまった。上がり36.2秒は、ここでは、ちょっと桁違いの末脚!御神本に乗り替っただけなんだけど、まるで別馬のような強さ!これくらい強いんだったら、東京ダービーは、もちろんのこと、ジャパンダートダービーでも、面白いんじゃないの? 圧倒的1番人気のジェネラルグラントは、馬体減もあり、騎手も、やや大事に乗りすぎたにしても、(そういえば、ゲートの中で暴れていたような……???)特に大きな不利も無く、1.6秒ちぎられた4着に敗退。まだ決着がついたとはいえないが、やや決定的着差にも見える。 果たして、東京ダービーで巻き返せるか?北斗盃の◎ミータローは、ハイペースを後方から、直線、大外一気と、ほぼ注文通りの展開も、中団から伸びたシーギリヤガールを半馬身、捕らえ切れず。あまりスタートのよくない馬だけに、勝ち馬とは、位置取りの差が出たかんじ。力負けではないが、ここは、『相手が完璧に乗った』ということだろう。ま~、勝ち馬は、芝とはいえ、中央2歳OP特別勝ち馬。それに半馬身差まで詰め寄ったのだから、ここは、善戦ということにしておこう。
2013年04月23日
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地方競馬も、春の競馬シーズン真っ盛りということで、今夜は、ホッカイドウと南関東で、3歳クラシック2連発! 羽田盃では、ホッカイドウ競馬出身の2頭、アウトジェネラルとジェネラルグラントが、南関東で宿命の対決!2頭の実力は、ほぼ互角だが、アウトジェネラルが1番人気で、ジェネラルグラントが1着という決着が、前走を含め、過去2回?これまでは、アウトジェネラルが、やや人気先行だったが、今回は、ジェネラルグラントの方が、1番人気ということで、ここは、天才 御神本訓史に鞍上強化した◎アウトジェネラルのリベンジに期待! 門別の北斗盃は、人気の一角となるはずだった、道営の良血馬クラグオーが取消したのは残念だが、それなら、南関東からホッカイドウに復帰して、距離短縮も悪くない◎ミータローに期待!
2013年04月22日
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季節外れの雪で福島競馬が中止と、風雲急を告げる中央競馬!これは、にわかに 波乱の臭いが プンプン!となれば、波乱の主役は、やっぱり、松岡正海?マイラーズCは、◎シルポートの3連覇を期待! フローラSは、前走、サクラプレジールの2着も、東京コースで更に前進、◎エバーブロッサム。 上賀茂Sは、前走は、勝ち馬が強かったが、今度こそ、◎エーシンリボルバー。 石和特別は、◎ケルンフォーティーが、能力上位なんだけど、いくらなんでも、鞍上がねえ……???
2013年04月21日
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昨年、こぶし賞 以来、ずっと追い掛けていたカレンブラックヒルを前走のフェブラリーSで、無印にしたのは、もちろん、ダートを使ってきたから。ただ、その後のコメントで、「敗因は、ダートではない」と言っていたのが、どうも、気になる???昨年、GI 1勝、重賞3勝を含め5連勝と破竹の勢いで勝ち続けてきた馬だけに、やはり、その言葉は、引っ掛かる。ということは、今回、芝に戻ったとしても、結果は、同じなのか?それでも、4戦4勝の芝1600mに戻って、この相手で、単勝2.4倍なら、むしろ、『買い』なのかもしれないが……ま~、まともなら、あっさりなんだろうけど、ここは、あえて、もう一度、様子を見たいところ。
2013年04月21日
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まったく、どいつもこいつも、普通に勝てる馬をボロボロボロボロ獲りこぼしやがって!だいたい、ユ~イチとか、コ~セ~とか、なんで、まだまだ先のある期待馬に、あんなポンコツ騎手、乗せちゃうの???馬を潰したいのかな~???おかげで、◎アロマティコ、賞金的にヴィクトリアマイル出走が難しくなっちゃったじゃん!コ~セ~にしても、猫兄弟に撹乱されたとはいえ、実質、スローペースをがっつり抑え殺す非道い騎乗。いや、ポンコツ騎手だから、あれが、実質、『スロー』だってことがわかんないんだろうけど、あんな騎手、乗せてたら、ほんと、馬がおかしくなっちゃうよ。そうそう、福島牝馬Sの松岡の騎乗は、いわゆる『やったもん勝ち』の降着・失格ルール新基準の典型的な弊害。重賞や大レースになればなるほど、ああいうラフプレーが増えてくる。というか、調教師や馬主から、当然のこととして、騎手は、勝つためにそうすることを要求される。やらない騎手は 干されるし、やる騎手は 使い捨てられるだけ。(だから、わざわざ外国人騎手をたくさん呼んできてるわけで……)それが、世界に類を見ない『やったもん勝ち』『ラフプレー天国』と化した日本競馬の死屍累々たる末路。ま~、この話は、機会があれば、また、いつか、『ほんとにあのマックの秋天も新基準ならセーフなのか?』『ほんとに世界は、こんな、なんでもありのルールでやってるのか?』『なんで世界基準に合わせなきゃいけないのか?』など、いろいろと書いてみたい。
2013年04月20日
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福島牝馬Sは、◎アロマティコが突き抜ける!鞍上 ユ~イチが、唯一最大の不安材料だが、昨年の秋華賞では、ジェンティルドンナに0.3秒差まで詰め寄った器。こんなところでは、負けられない。
2013年04月20日
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メトロポリタンSは、やっぱり、ネコパンチが、ムチャクチャ気になるんだけど、それは、それとして…… ここは、素直に『正統派の予想』で???『東京芝の長距離戦は、ゼンノロブロイ』ということで、◎ノーステア。……あ、三浦皇成だった?なんだか、当たる気がしないな~???
2013年04月19日
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新緑賞は、ネコパンチの半弟ネコタイショウも気になるが、◎ポップアップハートは、ここまで戦ってきた相手が違う! 2歳新馬 マイネルホウオウのクビ差2着 2歳未勝利 1着 (アタマ差2着マズルファイヤー) いちょうS(OP) フラムドグロワールの0.3秒差9着 東スポ杯2歳S コディーノの0.8秒差9着 梅花賞 レッドルーラーの0.3秒差3着この相手なら、普通に勝ち負け。
2013年04月18日
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橘Sは、◎ティーハーフの能力上位。ただ、開幕週の馬場で、差し一手の馬だけに、展開次第、ペース次第で、獲りこぼしの危険性もある。とはいえ、競馬だから、そんなの気にしてたら、きりがない。むしろ、平坦の京都芝外回り1400mは、ベストの舞台かも?
2013年04月17日
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ちょうど、1年前のレース。そう、1年前の同じレースの馬券。伏拝特別は、◎レディオスソープの連覇を期待!ただ、昨年のこのレースの後、骨折が判明し、長期休養。やっと、今年の1月に復帰してきた。ここが、休み明け3走目。前走、ダートとはいえ、12着と大敗しているだけに、全幅の信頼は出来ないが、本来の出来に戻っていれば、この相手なら、好勝負必至。
2013年04月16日
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コディーノが負けたショックで、ほんとに、2~3日、寝込んでしまった……しかし、コディーノは、いつのまにか、なんだか、変なテンションの馬になっちゃったな~昔は、もっと気分よく、きびきびと、もっと、のびのび走ってたような気がするんだけどな~ま~、それが、皐月賞の最大の敗因なんだけど……どうやら、スタートで寄られて、スイッチが入っちゃったみたいで、結果的に、そこで全ての歯車が狂ってしまったかんじ。それで、上位3頭の中で 一番前の位置取りになったのも、計算外!それで、勝負処でエピファネイアに寄られて、外に出せず。中途半端に馬場の悪いところを走らされて、伸び切れなかった。ま~、道中、もうちょっとリラックスして走れていれば、あそこからでも突き抜けてただろうけど……いずれにしても、あのテンションでは、かなり厳しいね~そういうのも踏まえて、気性とか、距離とかを考えて、次走、NHKマイルCという話もあるけど、ただ、重賞2勝、朝日杯FS2着、弥生賞3着、皐月賞3着の馬をダービーに使わないのは、いくらなんでも、もったいない。……ていうか、個人的に、この馬、ちょうど、ダービーくらいに、馬が変わってくるんじゃないかと思ってるんだけど???いや、ま~、いろいろ考え方は、あるだろうけど、一番、上積みというか、『一変する可能性』を持ってるのは、実は、この馬だと思うんだけどな~???エピファネイアは、緩み無い厳しいペースで引っ張ってもらって、折り合いに不安のあるこの馬にとっては、願ってもない展開。一番、展開に恵まれたかんじ。掛かるのは、いつものことで、最初から『織り込み済み』のこと。むしろ、予想されたほどは、折り合いを欠いてはいない。道中は、コディーノをマークする位置取りで、勝負処でコディーノを内に押し込み、ほぼ完璧な騎乗。ところが、コディーノを交わして、直線を向いたところで、直後のロゴタイプに、あっさり、ネジ伏せられてしまった。そのへんは、騎手の技量の差も大きいが、特に大きな不利も、ミスも無かっただけに、完敗というかんじ。次走、広い東京は、この馬向きの舞台ではあるが……勝ったロゴタイプは、戦前の予想に反して、上位3頭の中で 一番後ろの位置取り。そこで、すんなり折り合えた時点で、『勝負あった!』というかんじ。直線も、エピファネイアを目標に、楽々 抜け出し。着差は、僅かだが、余裕の差し切りというかんじ。いや、ほんと、札幌2歳Sまでは、たいした馬ではなかったけど、その後、がらっと馬が変わったね~!そのへんが、ナリタブライアンを髣髴させるのかもしれない。もちろん、ダービーでも 最有力馬だが、はたして、中山→東京のコース変わりが、どう出るか?中山3戦3勝、しかも、GI 2勝を含め 重賞3勝。たまたま、強くなる時期と重なっただけだろうけど、人気になるだけに、一抹の不安は、残っちゃうな~???ま~、そんなの、杞憂かもしれないけど……
2013年04月15日
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……う~ん、◎コディーノ???4角の勝負処で押し込まれて、外に出すとこが無かった。一番、馬場の悪いところに入っちゃったかな~???もうちょっと外に出したかったけど、進路が無かったし、内をすくうんだったら、もっと最内に突っ込まないと。ていうか、牛、また、邪魔なんだよ!勝ったロゴタイプは、仕方ないとして、最後、牛に競り負けたのが、一番、くやしいね~ま~、緩み無いペースで引っ張ってもらって、『伸びず、バテず』だけがとりえのシンボリクリスエス向きの流れになったのも大きいね~……は~、軽く2~3日、足腰立たなくなるくらい◎コディーノから大勝負してしまった。
2013年04月14日
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◎オールアズワン………う~ん???
2013年04月14日
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皐月賞は、◎コディーノで 大勝負!前走の弥生賞は、無理せず、トライアルのレースに徹したもので、3着に負けたとはいえ、評価を落とす必要は、全く無い。世代最強クラスの能力は、疑う余地の無いもの。更に上昇の可能性を秘めており、ここも、勝ち負け必至! 強敵は、やはり、2歳チャンプ 〇ロゴタイプ。朝日杯FSでは、明らかに以前とは、馬が一変!前走、スプリングSも、横綱相撲で完勝と、大化けしたかんじ。 人気の盲点が、重賞 3着→1着→2着 と、強敵相手に健闘を続ける▲タマモベストプレイ。 前哨戦を勝った☆カミノタサハラ、☆レッドルーラーも小差。あとは、△コパノリチャード、×ミヤジタイガ、×クラウンレガーロ。
2013年04月14日
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楽天ブログが 日曜 朝9時までメンテナンス???いいかげん、そういうのやめてほしいね~そういうことするから、みんな、ブログ、他へ移っちゃうんだよ。今日は、午前中、出掛けるから、もう更新できないじゃん!午後、なるべく早く帰って、更新できたら、やりたいけど……う~ん、ちょっと、予定が狂っちゃうな~……というわけで、やむをえず、急遽、いったん帰宅。まだ用事が残ってるから、ちゃちゃっと更新しておこう。 京葉Sは、これまで、なかなか勝ち切れない馬だったが、前走で、ヨコテンが、ほぼ手の内に入れたと思われる◎マルカバッケンの連勝を期待! 桑折特別の◎マリアビスティーは、このクラスなら能力上位。休み明けでも、好勝負………と思ったら、なぜか、この馬、休んでる間に、矢作→伊藤大厩舎に転厩???事情は、よくわからないけど、もしかしたら、馬主とのトラブルか?ほんとは、こういうのは、様子を見た方がいいんだろうけど、ま~、とりあえず、中井裕二の応援馬券ということで?
2013年04月14日
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いや~、まさか、『本物の黒船来襲!』ブラックステアマウンテンとは???前走のペガサスJSで、いいところなく、大差9着に撃沈した馬。完全に試走に徹して、『死んだフリ』してたのか???ま~、正攻法の競馬で、まとめてネジ伏せたんだから、勝った馬は、天晴れとしか言い様が無いんだけど、そんなことより、◎リキアイクロフネ、大事に乗りすぎ!余裕こいて、じっくり後ろから行きすぎでしょ!1番人気のバアゼルリバー(6着)を無駄にマークして、勝ち負けの相手を間違えてしまったか?ていうか、普通に、もう少し前で乗ってたら、楽に勝ててた競馬じゃないの???
2013年04月13日
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中山グランドジャンプは、ペガサスJS 2着のスマートステージを狙おうかと思っていたのだが、回避?それなら、そこで、1着の◎リキアイクロフネを繰上げで。その前走は、好内容で圧勝。一気に障害の頂点に駆け上がる!
2013年04月13日
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アンタレスSは、使い詰めではあるが、むしろ、使われつつ、更に充実の◎ホッコータルマエ。 競走馬育成ゲームならば、使い詰めにすると調子が落ちて、適度に休養を入れれば、馬がリフレッシュされるのだろうが、現実の競走馬は、そんな単純なものではない。いったん緩めてしまえば、休養後に元の状態まで戻せるという保証は無いし、緩めた馬体を元に戻すのに重い負荷の調教をすれば、結局、レースを使うのと同じこと。同じだけ馬が消耗するのなら、休ませるより、続けてレースを使った方が馬への負担が小さい場合もある。使い詰めで調子が落ちているのならともかく、実際、使われつつ調子を上げているのだから、このローテーションは、全く、なんの問題もない。 ここは、ダートグレードレース2連勝の勢いで、『ニホンピロアワーズにリベンジ!』といきたいところ。
2013年04月13日
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はなみずき賞の◎マジェスティハーツは、能力は足りるはずだが、前に行くのか、控えるのか?最内枠を引いただけに、微妙なところ。ま~、そこらへんは、やっぱり、天才 武豊に おまかせ! 医王寺特別は、乗れる若手、中井裕二騎乗の◎アグネスマチュアを狙い撃ち!
2013年04月12日
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エピファネイアは、長く競馬を見ている専門家なら、10人中7~8人は、その馬体を絶賛する馬。しかし、弥生賞でも書いたけど、僕に言わせれば、エピファネイアなど、ただの牛。ようするに、『旧いタイプの名馬の馬体』なのだ。先日、死亡したブライアンズタイムは、種牡馬として、ナリタブライアン、マヤノトップガン、サニーブライアン、タニノギムレットなど、数々の名馬を送り出し、リアルシャダイ、グラスワンダー、シンボリクリスエスなど、ロベルト系は、かつて、日本競馬で大成功を収めた。しかし、これほど成功し、強い遺伝力を示し、後継種牡馬にも恵まれ、一時期は、サンデーサイレンス以上の勢いを誇りながら、近年、ブライアンズタイム産駒やロベルト系は、鳴かず飛ばず。これほど系統全体が、一方的に衰退してしまったのは、ロベルト系自体に問題があるのではない。JRAの芝コースそのものが、(社台グループの陰謀によって?)ロベルト系に合わないように作り変えられてしまったからだ。(連続開催や年間を通じて時計の落ちない軽い超高速芝コース)それによって、ロベルト系の衰退が始まり、一方で、サンデーサイレンス系の大発展が起こったわけだ。つまり、日本の競馬は、サンデーサイレンス系の大繁栄と引き換えに、ロベルト系という大きな財産を失ったことになる。思い返してみれば、サンデーサイレンス産駒が登場した当時のリアルシャダイ、ブライアンズタイム、トニービン、そして、サンデーサイレンスが、覇を競っていた時代の競馬が、一番、面白かったような気もする。エピファネイアを『旧いタイプの名馬の馬体』というのは、そういうこと。今は、阪神競馬場、新潟競馬場、中京競馬場など、大幅な改修で、競馬場そのものをサンデーサイレンス向きに作り変えてしまう時代。もしかすると、もう10年~15年前に生まれていれば、歴史に残る名馬になっていたかもしれないが、現在の軽い超高速芝コースでは、活躍の場は非常に限られる。ただ、この馬の場合、母の父の父にサンデーサイレンスが入っているのが、僅かな救いというか、この血があるから、なんとか、今の超高速馬場でも対応できているのだろう。しかし、それでも、結局、牛は、牛なわけで……
2013年04月11日
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忘れないうちに、桜花賞の反省文。◎クロフネサプライズの敗因は、途中から行ったこと。武豊の作戦としては、出たなりで、行ければ行ってもいいけど、行く馬がいれば、好位に控えようというかんじ?それで、内の馬の方がスタートがよかったから、無理せず控えて、予定通り、好位で折り合おうとしたんだけど、外枠が災いして、前に馬を置けず、途中から、馬が、ガ~ッと行っちゃった。結局、一番、動いちゃいけないところで脚を使っちゃったから、最後、あっけなく止まってしまった。結果論になるけど、あんな中途半端な競馬になるんだったら、最初から『決め打ち』して、なにがなんでも行った方がよかった。すんなり行き切っていれば、逃げて目標になる形でも、あのラップ、あの時計、あの上がりなら、楽に押し切れたはず。武豊としては、『オークスまで見据えた騎乗』をしたかったのかもしれないが……ま~、アユサンが勝つレースでは、とりあえず、僕としては、最初から獲りようが無い桜花賞だったか。アユサンが、『まぐれで勝った』ということではなく、『この馬が来たら仕方ない』と、あくまで、ギャンブルとして外した馬だから。むしろ、レッドオーヴァルに勝たれていたら、『見切った馬』だけに、ショックは、大きかっただろう。紅梅Sを圧勝した時は、桜花賞で◎本命にすることも考えた馬。ただ、前走のチューリップ賞で、7着に敗れたのは展開としても、いかにも馬体がギリギリというかんじ。桜花賞でピークの仕上げに持っていくのは厳しいと判断して、印を〇対抗に下げたのだが、直線、あと100mほどで脚が止まってしまったのは、やはり、そのへんの問題だろう。2歳女王ローブティサージュは、チューリップ賞で9着に大敗。立て直しは厳しいかと思っていたが、5着に善戦。充分、オークスを狙える内容。ただ、気になるのは、ここへきての馬体重12キロ減が、はたして、どう出るのか?▲メイショウマンボは、強気で乗りすぎ。ハイペースの流れを外々ブン回して、早め進出。さすがに、そんな『正攻法』で勝ち切れるまでの馬ではない。前走の川田将雅のように、『ズルイ騎乗』が出来ればよかったのだが、やっぱり、コ~シロ~では、厳しかったか……基本的に『オークスで、距離伸びて大きく変わってくる馬』というのは、マスコミが新聞を売るために言ってるだけのデタラメ。今年のオークスも、3着プリンセスジャックを含めて、ほぼ、これら『桜花賞上位馬の争い』になりそう。
2013年04月10日
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デジカメは、『なんちゃって一眼レフ』みたいなのを使ってて、確かに、いわゆるコンデジよりは、若干、性能がよくて、多少、画がきれいなのはいいんだけど、なんせ、レンズが飛び出てて、中途半端に大きくて、出掛ける時も、カバンに入れると荷物になるから、せっかくのデジカメなのに、あまり気軽に持ち歩けない。というわけで、やっぱり、ポケットに入るくらいのコンデジがあったらいいなとか思ってたんだけど、ちょうどよさそうなのがあったので、衝動買い?OLYMPUS VG-170 (ホワイト)価格:5,780円(税込、送料別)OLYMPUS VG-170 (レッド)価格:5,780円(税込、送料別)OLYMPUS VG-170 (ブラック)価格:5,780円(税込、送料別)発売は、昨年の2月だから、ちょうど1年落ち?そのぶん、値段が、ほぼ底値かも?携帯のカメラよりは、いろいろ設定とか工夫して撮れるから、携帯で撮るなら、こっちでパシャパシャ撮った方がいいかんじ。1年落ちとはいえ、この価格なら、性能は、充分以上?ただ、このカメラの最大のウリは、ロングフラッシュなんだけど、競馬場とかで、フラッシュをオフにして撮ることも多いから、そこだけは、ちょっとミスマッチ?夜桜見物とか、花火とか、ルミナリエとかで、夜の記念写真を撮るには、ちょうどいいかも。
2013年04月09日
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銘菓『東京プリン』シリーズの一戦、東京スプリント。◎ティアップワイルドは、前走、行きっぷり一息で、不完全燃焼の3着に終わったが、元々、連勝はせず、1回おきの馬?ここは、すんなり行き切れれば、再び圧勝も???
2013年04月08日
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ドバイでの鞭の使用違反の制裁を受けて、来週から騎乗停止となる幸英明。皐月賞を目の前にして騎乗停止は残念だが、というわけで、梅田Sは、◎エーシンリボルバー。
2013年04月07日
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桜花賞は、普通に、◎クロフネサプライズ。馬場が、どうなのか、走ってみないとわからないのと、微妙に人気になりすぎなのは、気になるが、チューリップ賞のぶんだけ走れば、圧勝まであるでしょ。ただ、ま~、その時とは、だいぶ、馬場が違うから、はたして、それが、どう出るか? 相手は、〇レッドオーヴァル、▲メイショウマンボ、☆ウインプリメーラ、△トーセンソレイユ、×クラウンロゼ。
2013年04月07日
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福島民放杯の◎デルフォイは、脚元に爆弾を抱えており、なかなか順調に使えず、出世が遅れているが、潜在能力は、OP級。ここも、仕上がってさえいれば、勝ち負け。 中央競馬の芝の番組が悪いんだろうけど、汐留特別の◎ケルンフォーティーは、3走前の1000万特別で初勝利を挙げ、未勝利脱出。続く2戦も、1000万特別に出走し、3着→3着。当然ながら、ここも、勝ち負け必至。 大阪―ハンブルクCの◎メイショウカドマツは、OP特別なら能力上位だが、問題は、馬場?馬場が、どうなってるのか、わからないんだけど、いちおう、発表は、『良馬場』?どんなかんじか、この馬で、ちょっと様子をみてみたい。
2013年04月07日
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ゲートが開いたと思ったら、まだゲートの中にいた???となりのゴットフリートより、更にスタート悪かったよ。スタートさえ、まともだったら、楽勝だったのに……
2013年04月06日
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ニュージーランドTの◎レッドアリオンは、『スピードと軽快な先行力』こそ、この馬の最大の武器!非凡な素質を秘めながら、ここまで、出世が遅れたのは、ボンクラのユ~イチに意味無く抑え殺され続けてきたから。ここも、スタートを決めて、スピードを活かす競馬が出来れば、この相手でも、好勝負になるはず。 ヴィクトリアマイルの前哨戦、阪神牝馬Sは、まともだったら、ハナズゴールだろうけど、意外と、1400mってのが、ミソなんじゃないかな~???それなら、面白そうなのは、素質馬が立て直して、再び軌道に乗った◎サウンドオブハート。 山陽Sの◎ノーブルジュエリーは、勝ち切れない。いや、ほんとだったら、こんなクラスにいる馬じゃないんだけど、いまだに、1000万をうろちょろしてるのは、信じられない。まともだったら、あっさりのはずなんだけど……??? 湾岸Sは、◎マイネルメダリスト。小回り中山芝2200mなら、押し切れそう。
2013年04月05日
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僕は、昨年の香港スプリントを圧勝した時点で、◎ロードカナロアのことを『殿堂入り級』というか、シンボリルドルフやディープインパクトなどとは比較にならない、もっと上の評価をすべき歴史的名馬と思っているわけで、競馬だから、なにが起きるかわからないとはいえ、高松宮記念は、よほどのアクシデントが起きないかぎり、国内戦で、この馬が負けることは、考えられなかった。 スタートで後手を踏み、やや後方の苦しい位置取りも、この馬には、たいしたハンデにもならなかったか?直線、進路が開くと、1頭だけ弾けるような伸び脚で、あっというまに先頭に踊り出ると、余裕のレコード快勝! 勝つのは、◎ロードカナロアで仕方ないが、2~3着は、大混戦で、非常に難しい………かと思っていたが、終わってみれば、印を打った5頭が、そのまま掲示板独占。ま~、当たる時は、こんなもの。能力分析も、展開予想も、ずばりなら、5連単でも当てられる。
2013年04月04日
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このレースの本当の主役だったのは、やっぱり、『逃走犯!』 酒井学 ☆ハクサンムーン。実は、ハイペースになりにくいコース形状もあったとはいえ、10番人気ながら、見せ場たっぷりに、あわやの小差3着。スタートで、若干、もたつかなければ、もっときわどかったはず。(ていうか、2着だったら、もっとよかったのに……) それにしても、やっぱり、酒井学は、上手いね~!彼が乗ると、全然、『別馬』になっちゃうかんじ。なんで、こんな上手い騎手が、今まで埋もれてたかね~???よっぽど、営業が下手なのか?いやいや、ほんとに恐ろしい騎手だ。
2013年04月04日
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ミモザ賞の◎セキショウは、器用な脚の使えないシンボリクリスエス産駒だけに、トリッキーな小回り中山をいかに克服するかが、ポイントだったのだが、すんなり、好位の外に付けて、流れに乗ると、勝負処で、早め先頭に立ち、そのまま押し切り、2馬身差の完勝! さすが、老練なヨコテンの落ち着いた手綱捌き!ここは、馬をリズムよく走らせ、早めの競馬で押し切るシンボリクリスエス産駒のお手本の様な騎乗だった。
2013年04月04日
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牝馬ダート戦線は、絶対女王 ミラクルレジェンドが引退、一転して、大混戦の『戦国状態』。一方、秋には、金沢JBCで、史上初の牝馬ダート JpnIJBCレディスクラシックの開催も待ちうけ、非常に目が離せない状態になってきているのだが…………それにしても、マリーンカップは、いくらなんでも、地方馬の大将格エミーズパラダイスに、石崎駿とは、人材不足にもほどがある! というわけで、そういうことも含めて考えると、やっぱり、中心は、JRA馬4頭。この4頭は、実績的に、どの馬にもチャンスがありそうで、たぶん、『4頭BOX』で買えば当たるんだろうけど、そういうわけにもいかないので、あえて狙ってみるなら、ウチパク◎レッドクラウディア。
2013年04月03日
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ロゴタイプの朝日杯FSの強さは 本物!そんなのは、ちゃんとレースを見てれば、すぐわかること。その馬が、無事に春緒戦を迎えたとなれば、まともなら、スプリングSは、◎ロゴタイプの格が違う!というわけで、すんなり好位抜け出し、危なげない勝利。『皐月賞の主役は、オレ!』と言わんばかりの猛アピール!2歳チャンプが、引き続き、クラシックでも主役となるのか?
2013年04月02日
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阪神大賞典の◎ゴールドシップは、予想でも書いたとおり、まともだったら、ここは、どんな競馬をやっても勝てるだろうが、先々を考えると、もう少し、競馬に『自在性』がほしいところ。 ……と思っていたのだが、どうやら、ウチパクも、行ければ、行きたいと思っていたようだが、ま~、休み明け初戦だけに、無理はせず、ここは、この馬の競馬に徹したかんじ。 一番、強い馬が、自分の競馬に徹してるんだから、それをぴったりマークして、同じ競馬をさせてしまっては、ベールドインパクトが勝つ可能性は、ほとんど無い。ほんと、ユ~イチは、どこまでいっても甘いやつ。 勝つ可能性があるとすれば、同じく自分の競馬に徹して、相手には、相手の競馬をさせるだけさせて、その後で、すぱっと捕まえられる馬。唯一、逆転の可能性を感じていたのは、〇デスペラード。やっぱり、さすが、武豊!こういう時は、腹をくくって、思い切った競馬が出来る。だからこそ、ここは、馬連まで押えていたわけで。
2013年04月02日
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フローラルウォーク賞の◎レッドアリオンは、(わざと遅らせたのか?)スタート一息も、持っていかれ気味に前に上がっていったが、上手く好位の内で折り合いが付くと、直線は、追い出しを待つ余裕? いざ、追い出すと、弾けるように伸びて、あっというまに後続をちぎり捨て、余裕で、独走の3馬身半差、圧勝! さすがに、500万特別では、力が違いすぎたか。というより、一番、効いてるのは、やっぱり、『ユ~イチ→川須への鞍上強化』かも?
2013年04月02日
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フラワーカップの◎サクラプレジールは、好スタートから、すんなり好位の外々を追走。流れに乗っていたが、ペースが上がったところで、ちょっと置かれるかんじ。しかし、そこから、長く脚を使い、直線、抜け出すと、エバーブロッサムの追撃をハナ差、抑えて、快勝! 勝負処で置かれたのは、鞍上が、馬場を選んで、やや外を回ったのもあるが、あまり器用な脚も使えないのか。そういう意味で、前々で競馬を進めたのも、好騎乗。 ただ、残念ながら、桜花賞は、回避するようだ。フラワーカップ勝ち馬は、比較的、桜花賞に結び付きやすく、それも、2戦2勝の無敗馬だけに、ちょっともったいないか。 残念といえば、クイーンカップを勝ったウキヨノカゼも、桜花賞 回避。こちらは、春シーズン全休のようだ。例年、クイーンカップ勝ち馬は、GI級でも、桜花賞で不振なので、『オークスで狙ってみたい馬』だったのだが。
2013年04月01日
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鎌ケ谷特別の◎レイカーラは、スタート一息で、後方からの競馬。じっくり後方待機から、直線、大外をブン回して、弾けるように伸びると、あっさり突き抜け、着差以上の余裕の勝利。鞍上の戸崎圭太の腕も含めて、ここでは、力が違ったかんじ。
2013年04月01日
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