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▲→◎→〇一瞬、買っておこうかと思ったんだけど、一瞬、思っただけだった……ていうか、ほんと、予感は、してたんだけど、ほんとに飛んできたね~!◎ジェンティルドンナは、休み明けだし、スタートがよすぎて、ちょっと掛かっちゃったし、武豊のペースも、微妙に速かったし、ま~、敗因は、いろいろあるといえば、あるけど、ほとんど、なんの不利も無いフェアなレースで、直線、4馬身ちぎられたのだから、今日は、勝ち馬をほめるしかないだろうね~3連単 7→9→6……う~ん、普通に買えたな~やっぱり、買っとけばよかったかな~……ま~、これで、『年度代表馬問題』は、とりあえず、今年、GI 3つ 勝ってるあの馬に落ち着くのかな?それでは、まだ明るいけど、個人的に、今日は、もう、燃え尽きてしまったので、これから、軽くヤケザケでも飲んで、寝ようかな……
2013年10月27日
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天皇賞(秋)は、東京芝2000mなら、女王 ◎ジェンティルドンナが、負けられない!確かに、休み明け 秋天ぶっつけは、歴史的にみても、最強馬が負けるパターンだが、ま~、その時は、仕方ない。どこからか、ギャロップダイナや、レッツゴーターキンが、飛んできたら、それは、それで、面白い。 とりあえず、相手は、〇エイシンフラッシュ、▲ジャスタウェイ、☆レッドスパーダ、△ダノンバラード、×トウケイヘイロー。
2013年10月27日
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国立特別の◎レディオスソープは、昇級戦の前走も、0.2秒差6着に善戦。鞍上は 頼りないが、ここは 昇級2戦目で、更に前進!ハンデ52キロは、かなり(2キロくらい?)恵まれたかんじ。気分よく流れに乗れれば、直線、弾ける!
2013年10月27日
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先週の土曜新潟7Rの◎ケルンフォーティーは、1勝馬ながら、その1勝が、1000万特別勝ち。実績的に、500万なら、『勝ち得』のレースだったのだが、休み明けの前走12着から、がらり一変!直線、鋭く追い込み、クビ+アタマ差3着に好走。そして、今週、日曜新潟5Rに、連闘で挑戦!なぜ、ここで『連闘』かといえば、ここで勝ち上がっておかないと、冬期になると、下級条件の芝のレースが無くなるから。初勝利が、1000万特別というのも、そういう背景がある。それだけに、ここは、ずばっと決めてほしいところ。※ なお、藤懸貴志 騎手 負傷のため、中舘英二に乗り替り
2013年10月27日
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朝日杯FSと2歳馬のレース体系についてだが、これも、よく言われるのが、『JRA賞の最優秀2歳牡馬は、朝日杯FS優勝馬より、 ラジオNIKKEI杯2歳S優勝馬の方が相応しい』という声。その背景には、朝日杯FS優勝馬が、3歳クラシックや古馬GIで、あまり活躍しなかったり、ラジオNIKKEI杯2歳S優勝馬の方が、3歳クラシックや古馬GIで活躍しているということもあるのだろう。確かに 『最優秀2歳牡馬』の投票が、『来年のダービー馬当てクイズ』なら、正しい意見だが、そうではないのだから、それは、全く見当違いの意見だ。元々、2歳GIというのは、仕上がりの早さや、早熟さを競う競走なのだから、朝日杯FS優勝馬が、3歳や古馬になって、2歳の時ほど活躍しないのは、むしろ、当たり前のこと。まして、朝日杯FSは、2歳早熟・小回り・マイルと、ダービーや天皇賞(秋)とは、求められる適性が全く違うのだから、本来、そんなところで活躍する方が、おかしい。(皐月賞や有馬記念には、多少、関連性はあるが……)朝日杯FS優勝馬が、3歳春に活躍できないのは、3歳芝マイル路線が完全には確立されていないこともある。3歳マイル路線の頂点であるNHKマイルCが、皐月賞とダービーの間にあるため、3歳マイル路線上位馬の多くは、弥生賞や皐月賞で距離延長を試された後、再び、マイル路線へ戻り、場合によっては、NHKマイルCで好走したがために、皮肉なことに、そこから、押せ押せの強行軍の日程で、再び、クラシック路線のダービーへ参戦という馬も少なくない。この日程では、いつまでたっても、3歳マイル路線は、クラシックの2軍的な存在になってしまうわけで、個人的には、NHKマイルCの実施時期を『2月の東京開催』に移すのがいいのではないかと考えている。そうすれば、桜花賞のステップレースにもなり、また、朝日杯FS、阪神JFからも無理なく参戦できるから、正真正銘の『3歳マイル王決定戦』になるはずだ。そうそう、それから、皐月賞と同距離・同コースの2歳重賞ホープフルS(旧 ラジオNIKKEI杯2歳S GIII)の中山移設と(GI昇格を見据えた)GII 昇格(ややこしい!)だが、ただ単純に、クラシックを半年早めるだけのような気もするが、まだ、骨格もしっかり固まっていない2歳馬でもあり、芝2000mの2歳GIを厳寒期に実施するというのは、素質ある若い馬の将来にとって、いいことはなにもないだろう。『壊れたら次の馬』 馬の使い捨てを加速するだけのことだ。一部の有力調教師にとっては、その方が、厩舎が回転して、かえって、都合がいいのかもしれないが……もちろん、そうなっても、JRAは、痛くも痒くもない!そのうち、東京芝2400mの2歳GIも出来たりして???
2013年10月26日
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来年度のJRA平地重賞の主な変更点は、3つ? ・ジャパンカップダートの中京への移設とレース名変更 ・朝日杯FSの阪神への移設など2歳馬の競走体系の改善? ・スプリンターズSの新潟での実施(中山競馬場改修のため)まず、ジャパンカップダートについては、そもそも、JCデーの一日に複数のGIを実施するブリーダーズカップ、ドバイWC、香港国際競走デーのような形を目指していたと思われる。その方が、イベントとしては 確実に盛り上がるし、有力馬主や有力調教師が、それぞれのレースごとに複数の馬を使えるので、そのぶん、有力馬の参加のハードルが低くなる。しかし、同じ日や、土日にGIを続けると、ファンの資金が続かず、別々の週に分けてやるより、1レースごとの売上げは大きく下がる。国際競走デーの特別な日の特別な盛り上がりを取るか、それとも、目先の売上げを取るかを迫られて、JRAは、迷わず 売上げを取ったということ。それで、JCダートをJCと別の週に移し、実施する競馬場も変え、ついにレース名も変えて、国際招待競走でもなくして、『夢のジャパンカップ国際競走デーの野望』を完全に捨ててしまったということ。それ以上の意味は無い。ついでに言えば、『日本の砂ダートは 特殊だから駄目だ』とよく言われるが、僕に言わせれば、ガラパゴス化こそ国際スポーツの王道!アメリカが、クリケットやラグビーやサッカーに対抗して、ベースボール、アメフト、バスケなどを独自に発達させ、欧州芝競馬に対抗して、北米ダート競馬を発達させたわけで、やたら、『世界基準』とか、『国際標準』とか意識して、メジャー仕様の『統一球』なるものを導入して、わざわざ『相手の土俵』で相撲を取りにいくなど、いわゆる2等国というか、被占領国の傀儡指導者の発想。違いがあるのなら、自分のやり方を海外でも通用させようというのが、一人前の立派な1等国、覇権国家の発想なのだ。実際、JRAも、パート1国に入れてもらえるつい最近まで、まさに、そういうかんじで、海外に擦り寄ってたわけだが……(長くなるので、以下略)そういう意味で、ジャパンカップダートを『日本調教馬を中心としたダート最高峰競走としての位置付けを明確にする』というのは、JRAとしては、奇跡的に正しい発想ともいえる。
2013年10月26日
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八坂Sの◎アルキメデスは、3歳時、アーリントンカップ 3着、プリンシパルS 3着など、クラシックに乗りかけたものの、あと一歩、届かず。その後、1年近い長期休養もあって、出世が遅れているが、復帰後、1000万特別を連勝し、準OPのここも『通過点』? 萩Sの◎レーヴデトワールは、ここも、素質で押し切るか。 スワンSの◎グランプリボスは、『NHKマイルC優勝馬は、その後、芝マイルGIを勝てない』という 日本競馬最凶のジンクスを背負っていることもあって、苦戦を続けているが、京都芝コースでの近3走は、重賞2勝2着1回スワンS 1着→マイルCS 2着→マイラーズC 1着 と、好成績。次走、芝マイルGIのマイルCSに出てくれば、若干、印を落としたいが、ここは、普通に勝ち負け。
2013年10月26日
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今週は、全く当たる気がしない。とりあえず、菊花賞は、今年も、黄金旅程ということで、◎ケイアイチョウサンが、突き抜ける??? それから、ブラジルカップは、本来ならば、ベルシャザールなんだけど、鞍上が、気に入らないので、買うのは、◎ハートビートソング。……これも、外れるっぽい???
2013年10月20日
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てっきり、ディープインパクト産駒だと思ってたら、ディープスカイ産駒だった!調教でも、オークス 6着の準OP馬 ティアーモをあおる動き?日曜京都5R新馬戦 ◎ディープミタカ
2013年10月19日
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土曜京都最終12R ◎ペガサスフォース土曜東京最終12R ◎ビッグリバティ
2013年10月19日
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マイルCSは、実施時期が遅くなって、『3歳馬と古馬の斤量差が 1キロ』になって以降、3歳馬の不振が続いているが、それくらい、この時期の3歳馬と古馬の斤量差は 微妙。 さて、富士Sでの斤量差は、別定で、2キロ~4キロ?これならば、3歳馬も、古馬と、充分、戦える。実際、昨年は、3歳馬のワンツーフィニッシュ。そして、昨年、勝った3歳馬クラレントの半弟が、◎レッドアリオン。2走前のNHKマイルC 4着のぶんだけ走れば、ここも、好勝負! いちょうSは、2歳重賞や 2歳OP特別の好走馬が人気を集めているが、この時期の2歳戦は、強敵にもまれて無駄にキャリアを積んで、無駄に消耗している馬より、消耗の少ないフレッシュな馬。サラブレッドの最終目標が、皐月賞や ダービーである以上、そこまで、いかに無駄なレースを使わず、馬の消耗を最小限にすることが重要なのだ。というわけで、狙ってみたいのは、新馬戦を勝ったばかりの◎クラリティシチー。 土曜新潟7Rの◎ケルンフォーティーは、1勝馬だが、その1勝が 1000万特別。だから、本当なら、平場500万のここは、『勝ち得』のレース。降級して、休み明けの前走は、12着と、大きく崩れたが、降級&休み明け2戦目で 変わり身を見せるか。
2013年10月19日
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マイルチャンピオンシップ南部杯は、ダート現役最強馬◎ホッコータルマエ。ここから、来年のフェブラリーSまで、厳冬期をまたぐ『ダートGI 死の連戦』が続くだけに一息、入ったここは、仕上げを加減して、獲りこぼす可能性もあるが、ダートのマイルは、ベストの条件。9分程度仕上がっていれば、勝ち負け。 相手は、〇エスポワールシチー、▲アドマイヤロイヤル、☆セイクリムズン、△ダイショウジェット。骨折明けのグレープブランデーは、今回は、少し様子を見たいところだが……
2013年10月14日
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赤富士Sは、叩き2戦目、得意の東京コースで、◎ドレミファドンが、がらり一変! 巻き返す!
2013年10月14日
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府中牝馬Sは、東京の芝1800mなら、◎ハナズゴールが、直線 突き抜ける!位置取りは気にせず、出たなりの競馬で、いかにリズムよく、直線を向けるかが、カギ。
2013年10月14日
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秋華賞は、2400mのオークスよりも、マイルの桜花賞が直結するレースなのだが、今年は、桜花賞 1~4着馬不在?阪神JF馬だけに、桜花賞最先着(5着)のローブティサージュの巻き返しも、無い話でもなくなってきたか……??? 人気は、秋華賞に適性の低いディープインパクト産駒?となれば、ここは、軽く波乱を期待して?ディープインパクト産駒をまとめて蹴っ飛ばして、返す刀で、紫苑S 1~2着馬も蹴っ飛ばしてしまおうか? まずは、[2,3,10,16,17]BOXそんでもって、◎本命は、『オークス凡走』こそ、むしろ『強調材料』の◎ティアーモ。
2013年10月13日
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今日は、いろいろ忙しいので、土曜日の競馬は、お休み。
2013年10月12日
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エーデルワイス賞は、中央OP勝ち馬2頭も参戦し、相手も強くなり、やってみないとわからない面も大きいが、無傷の3連勝中の◎ノットオーソリティを応援!前走は、出走取消明け、距離延長も克服して、快勝!ここは、再び、1200mと、距離短縮になるが、完成度の違いで、中央勢を圧倒したいところ。
2013年10月10日
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なぜか、白山大賞典には、僕の御手馬が揃って、どの馬も勝たせたい気持ち??? ま~、一番、勝たせたいのは、シビルウォーなんだけど、以前から言ってるように、この馬は、夏馬。夏ならば、人気も、条件も、相手も、ローテーションも関係なく、何も考えず、全部 買っちゃっていい馬なんだけど……確かに、一昨年のこのレースを勝っているものの、ここが、賞味期限ギリギリなのは間違いない。 格で言えば、JpnI 2勝のハタノヴァンクールが 断然!ただ、ここは、斤量 60キロというのが、ミソ。重い斤量というのは、前に行く馬なら こなせることが多いが、後ろから行く馬は 末脚の切れに モロに響いてくる。ていうか、ここで、ハタノヴァンクールが、この斤量で、あっさり勝っちゃうと、次のJBCクラシックの楽しみが無くなってしまう? というわけで、となると、狙ってみたいのは、オルフェーヴルに5キロ差もらったトレヴ!……ではなくて、ハタノヴァンクールに5キロ差もらった◎フリートストリートで 勝負!
2013年10月07日
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惜しいような、全然、惜しくないような、凱旋門賞の日本馬は、内容的には、完敗の2着・4着。2頭とも、ほぼ、能力は出し切っている。勝ち馬の強さを称えるしかないだろう。オルフェーヴルは、スタート直後、馬群に包まれ、ちょっと掛かるしぐさ。勝負処では、キズナにブロックされる場面もあったが、致命的なものではなく、有力馬なら、あのくらいマークされて当然。あの程度のことを敗因に挙げていたら、海外では勝てない。それで、若干、追い出しが遅れたようにも見えたが、かといって、追い出してから、むしろ、最後、突き放されており、3着馬とも、ほぼ同じ脚勢で、2着確保が精一杯。早く動いていれば、もっと早く止まっていたかもしれない。結局、昨年同様、オルフェーヴルの敗因は、コース適性。直線の長いコースで、長く脚を使う競馬は向いていない。昨年に続いての2着は、いかにも、『善戦マン血統』の『ディクタス・サッカーボーイ・ステイゴールド系』というかんじだが、それでも、『凱旋門賞2年連続2着の快挙』は、間違いなく、世界の競馬史に刻まれた。キズナは、もっと崩れるかと思ったが、上位3頭には、軽く突き放されたものの、大善戦の4着。オルフェーヴルとは対照的に、こういう長く脚を使う広いコースは合っているのだろう。
2013年10月06日
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まもなく、凱旋門賞の発走だが、もちろん、気持ち的には、この日本馬2頭を応援している。ただ、僕の競馬理論から言えば、オルフェーヴルは、このコースに適性が低いし、キズナは、このメンバーでは、やや見劣り、力不足?ま~、それでも、日本競馬のレベル自体は、とっくの昔に、いつ凱旋門賞ぐらい勝っても不思議ないレベルなわけで、とれそうで、とれない、ぐらぐらの乳歯が、いつまでもとれないかんじ。そういう意味でも、早く、誰か、勝ってほしい気持ち。それが、今年なら、それにこしたことはないわけで……
2013年10月06日
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迷った末に、毎日王冠は、◎コディーノ。最初は、すっぱり、蹴っ飛ばそうかとも思ったが、2歳デビューから追いかけてきた馬。ここは、半分、応援馬券だが、『キングカメハメハの成長力』に賭けてみたい気持ちもある。 日曜京都最終12Rは、小牧太の御手馬2頭が人気だが、面白そうなのは、小牧太が乗ってない方の岩田康誠 ◎ツルマルスピリット。 日曜東京最終12Rは、届くかどうかは展開次第だが、ハマれば、突き抜ける◎トップオブザヘヴン。
2013年10月06日
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京都大賞典の◎ゴールドシップは、ここは、『勝ち方が問われるレース』。ステップレースだからといって、中途半端なことはせず、しっかり『好位を取っていく競馬』をしてほしいところ。 久多特別は、先行有利の馬場で、先行力ある◎サンマルクイーンが押し切るか。 テレビ静岡賞の◎オールドパサデナは、休み明けにしては、人気になっているが、実際、このクラスでは実績上位。差しが決まる流れになれば、突き抜ける。 信越Sは、距離短縮で、恵量の3歳馬 ◎シャイニープリンスが巻き返すか。
2013年10月06日
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◎ヴォルシェーブは、道中、内ぴったりを回って、直線だけ外に出して、鋭く差し切り。(ちなみに、馬主は、大魔神)外を回った他の人気馬は、伸び切れず、4~5着まで。やはり、京都芝は 内有利・先行有利か。 ◎ラインハーディーは、序盤、折り合いに専念したぶん、ポジションが取れず。位置取りが後ろすぎたぶんだけの負け。ていうか、ほとんど勝てる競馬だったけど、『ぎりぎり折り合いをつけつつ、ポジションも取りに行く』……なんてのは、ユ~イチの技術では無理! 勝ったのは、コディーノの全弟トレクァルティスタ。メインレースに出走する兄の露払いというところか。ちなみに、ヴォルシェーブの半兄ガンズオブナバロンも今日の金沢競馬のメインレースに登場!ただ、こっちの兄も、コディーノ同様、近走不振???
2013年10月06日
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こちらは、リルダヴァル、ガンズオブナバロンの下。ディープインパクトの近親という超良血馬。日曜京都5R新馬戦 ◎ヴォルシェーブ コディーノの全弟トレクァルティスタも気になるが、ちょっと人気を被りすぎ?ま~、ユ~イチってのは、気に入らないが、ここは、馬券的妙味を狙って。日曜東京5R新馬戦 ◎ラインハーディー
2013年10月06日
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もう一つ、余計なことを書けば、昨年のオルフェーヴルの凱旋門賞 2着は、『勝ちに等しい2着』とも言われているが、確かに、1着とクビ差、3着以下とは7馬身差なのだから、そう言いたくなるのも無理はない。ただ、僕に言わせれば、オルフェーヴルが先頭に立つ時の勢いが、あまりによかったものだから、3着以下の馬が追わなかっただけ。たまたま? ペリエだけが 諦めずに、しばらく追ってみたら、オルフェーヴルが内にもたれだして、勝手に止まっちゃったわけで、他の馬も諦めずに追っていたら、2着すらなかったかもしれない。ま~、それは、仮定の話に過ぎないが、いずれにしても、こういう『直線の長いコースが苦手』なのは間違いない。つまり、どんなに絶好の手応えで追い出しても、昨年の凱旋門賞やジャパンカップのように、東京やロンシャンなど、オルフェーヴルは 直線の長いコースでは止まる。そして、今年は、そのことを他の馬の騎手も知っているはず。その結果、昨年の様に、差されてしまうか、ゴール前、詰め寄られるだけでしのげるか、相手次第、展開次第ということだろうが、昨年ほど楽な競馬はさせてもらえないと思っている。
2013年10月05日
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『凱旋門賞優勝』は、『日本競馬の悲願』なのかもしれないが、ただ、今、現在、凱旋門賞が、『世界最高峰のレース』なのかというと、そうでもないだろう。『世界最高峰』でも、『世界最強馬決定戦』でもない。かつては、そういう時期もあったかもしれないが、現代の競馬は、海外も、短距離やマイル~中距離にシフトしており、あくまで、『長距離芝での欧州最高峰のレース』。一つの地域の中の 一つのカテゴリーの 最上位のレースにすぎない。僕に言わせれば、凱旋門賞や、ブリーダーズカップより、ドバイWCや、香港スプリント・香港マイルの方が、『世界選手権』と呼ぶに相応しいレースだ。そういう意味では、長距離戦のダメージを嫌って、必ずしも欧州のトップホースが参戦するとは限らないわけで、相対的に、日本馬が勝つ可能性が高くなっているのは間違いない。ていうか、エルコンドルパサーが負けてしまったために、そこから時計が止まってしまっただけで、とっくの昔に、日本競馬は、今年を含めて、『いつ凱旋門賞を勝っても不思議ないレベル』になっているのだが……ただ、日本馬が凱旋門賞を勝ったからといって、その馬が『世界最強馬』とまでの評価を受けるかといえば、天皇賞(春)を勝っても、それだけで『日本最強馬』とは呼ばれないのと同様に、微妙なところだ。もちろん、褒め言葉としては、そう呼ばれるだろうが……
2013年10月05日
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いよいよ明日に迫った凱旋門賞だが、9月15日に行われた2つの前哨戦を日本馬2頭が快勝。 ニエル賞 3歳G2 芝2400m 1着 キズナ フォワ賞 4歳上G2 芝2400m 1着 オルフェーヴル2頭とも勝つというのは意外だったが、これで、『日本馬悲願の凱旋門優勝』が、更に現実味を帯びてきたか?だが、気になることを言えば、『日本馬の海外遠征』で、『現地の前哨戦を一回使っての参戦』というやり方。このパターンで参戦して、本番で、前哨戦よりパフォーマンスや、着順を上げた日本馬は、ほとんどいない。たいてい、前哨戦より着順を落とすか、前哨戦で先着した相手に先着されるか、能力以上に惨敗するのが、『お約束』のパターン。ヴィクトワールピサのドバイWC制覇は、中山記念からの直行。その2着のトランセンドも、フェブラリーSからの直行だ。同じ、ヴィクトワールピサの凱旋門賞挑戦では、ニエル賞 4着→凱旋門賞 7着と、やはり、結果を出せていない。遠征初戦の前哨戦では、たいがい、好成績を残すように、海外遠征の長距離輸送の後でも、順調に回復さえすれば、それなりに能力を発揮できるのだが、慣れない遠征先で、3~4週間過ごした後の本番では、精神的なストレスもピークになるのか、大きく崩れることも珍しくない。前哨戦を使って、現地に慣れさせようというのは、かえって、心身に疲労を蓄積させるだけで、逆効果。『国内で仕上げてから、輸送して、即、本番』というパターンの方が、好結果につながると考えられる。
2013年10月05日
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今日の東京ダートは、きっちり、差しが届くかんじ?土曜東京最終12R ◎スズカヴィグラス
2013年10月05日
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デイリー杯2歳Sの◎ホウライアキコは、デビュー戦をレコードで楽勝すると、続く道悪の小倉2歳Sも、地力の違いで完勝。ここは、400mの距離延長がカギになるが、絶対能力の違いで押し切りを期待! サフラン賞の◎ニシノミチシルベは、急遽、四位に乗り替るのは、気になるが、能力は、ここでも、通用しそう。 オクトーバーSの◎スーパームーンは、前走、大きく崩れたのは気になるが、能力的には、このクラスでも足りるはず。 ペルセウスSは、ファリダットか、ガンジスか、それとも、ゴールスキーかと、迷ったが、どれもイマイチ?それなら思い切って、◎デュアルスウォードで、どうだ! 火打山特別は、先行力ある◎ダノンエレガントが押し切るか。
2013年10月05日
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大井のレディスプレリュードは、昨夜の東京盃に続き、JBC金沢開催の前哨戦。そして、グランダムジャパン2013古馬シーズン最終戦。 アスカリーブル 20P シャイニングサヤカ 20P メビュースラブ 17Pアスカリーブル、シャイニングサヤカは、地方馬最先着すれば、シーズン優勝。メビュースラブは、5着以内で最先着すれば優勝、というかんじ?微妙なメンバーのJRA勢に喰い込むことが出来るかが見どころ? いずれにしても、勝ち負けになるのは、JRA馬だろうが、それでも、『金沢JBCレディスクラシックの前哨戦』というには、ちょっと、お寒いメンバー?実績的に、メーデイアが抜けているのは間違いないが、せいぜい、中央準OP入着級の馬。少し前のミラクルレジェンドやラヴェリータなど、牡馬相手のダート・トップクラスでも、そこそこ通用していたレベルからは、大きく地盤沈下している。 それなら、◎セイカフォルトゥナでも足りるんじゃないの?ま~、中央準OP入着級には、微妙に足りない気もするけど、オッズを考えれば、馬券的に美味しいのは、こっち?ここは、この馬から、軽く遊びで。 そうそう、それから、門別の道営スプリントは、せっかく、吉原寛人が、北海道まで行ってるんだから、……というか、わざわざ、吉原寛人を確保してまで、南関東馬を北海道に持っていってるんだから、◎クリスタルボーイが面白そう!すんなり行き切れれば、一発あるかも?
2013年10月03日
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どうも、僕は、◎タイセイレジェンドと相性が悪いようで、国内での ここ3戦連続で◎本命を打ってるんだけど、 フェブラリーS 14番人気→14着 クラスターカップ 5番人気→2着 オーバルスプリント 3番人気→2着フェブラリーSは、ともかくとして、近2走は、普通に勝ち負けのレベルにあったんだけどね~僕の◎本命が足を引っ張ったとしか思えない??? それでも、東京盃は、58キロと近2走より1キロ減。砂の短距離女王ラブミーチャンも不在となれば、今度こそ、勝つ条件が整ったかんじ。 それにしても、なんだか、昨日の前日売りオッズから、今日の昼の前売りオッズ、そして、夜になってからも、けっこう、単勝オッズが動いてるね~???
2013年10月02日
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’13ムーンライトカップは、近走の成績からも、時計からも、2連勝中のゴーディーで大丈夫…………と、軽く遊んでみようかと思っていたら、もう一度、成績をざっと見直してて、はたと気がついた!ゴーディーの前走は、8月1日は、8月1日でも、昨年の8月1日じゃん!!!つまり、14ヶ月の長期休養明け!危ない、危ない!ATMの前まで来て、『オレオレ詐欺』に気がついた気分?ちょっと遊びで買うだけのレースにしても、あまりにも不注意!ていうか、もう、ほとんど戦意喪失?でも、せっかく、買おうかと思ってたレースなので、ほとんど冷やかしで、ちょっとだけ、◎ヤサカファイン 〇クリーン 単勝2点買い!……と、馬券を買った瞬間に、4番人気のプロディージュが競走除外?う~ん、このレース、どこまで、ぐだぐだなの???一発を期待した◎ヤサカファインは、先行集団の直後の絶好位から伸び切れず、4着まで。しかし、その直後から伸びてきた〇クリーンが、直線一気に突き抜け、快勝!しかし、競走除外とかもあって、だいぶオッズが下がってた。それにしても、〇クリーンて、準重賞を616キロで優勝って???……と思ったら、この馬、昨年の房の国オープン、 621キロで勝ってるのね……
2013年10月01日
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