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兵庫チャンピオンシップは、エートラックスがハナを取り切ると、そのまま押し切り、完勝。ああ、これで、この馬が3歳ダート短距離王ってことか。なんかいろいろ扱いが軽い感じ。 期待した◎エコロガイアは、馬体重9キロ減。先行争いに加わるも、あっけなく3角で失速、8着に沈む。前走後、外傷で一頓挫あったようで、やや急仕上げだったか。今回は、参考外。 チカッパは、前々で付いて回って、流れ込んだだけの3馬身差2着だが、とりあえず、現状での力は示した。 モズミギカタアガリは、後方追走から、大勢が決してから、バテた馬を交わしただけ。とりあえず、この競馬なら、地方馬には負けないというだけの競馬。 イーグルノワールは、危惧していたとおり、ちょっと賞味期限切れか? 終わってはいないが、一戦ごとに少しずつ劣化して、雲取賞より落ちてきているかんじ。
2024年04月29日
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兵庫CS JpnII は、ユニコーンSが1600mのままなら、そっちに出ていたような有力馬が集まり、8頭立ての羽田盃 JpnI よりも、若干、好メンバーが揃ったかんじ。逆にこちらは、距離短縮したおかげで、少し、この路線での重要性が増したか。 軌道に乗った先行力ある○エーストラックス、距離短縮で巻き返したい▲イーグルノワール(雲取賞の敗因は距離ではなく賞味期限切れ?)も怖いが、狙ってみたいのは、雲取賞でアンモシエラと接戦した◎エコロガイア。先行力を活かして、なんとか一角を崩したい。あとは、△チカッパまで。
2024年04月29日
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ヒシイグアス、騎乗は、ほぼ完璧。直線、逃げ粘るノースブリッジを目標に1・2着馬と3頭併せの追い競べ。完全に勝ちパターンだったのだが…… 最後は、道悪だねえ。 全く弾けなかった。 良馬場でやらせたかったなあ。
2024年04月28日
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……あらら、 香港は、雨の道悪競馬? これだと、ヒシイグアス、厳しいなあ。 とりあえず、ちょっと金額を減らしてみる。
2024年04月28日
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QE2Cの◎ヒシイグアスの前走、中山記念は、道悪で競馬をしておらず、参考外。実は得意の香港で巻き返し必至!
2024年04月28日
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天皇賞(春)の◎テーオーロイヤルは、超長距離重賞2連勝中で、完全に本格化。 実績的にも断然、ここは、迷わず◎本命。 相手は、○ワープスピード▲ブローザホーン☆プリュムドール★サリエラ△ドゥレッツァ×チャックネイト セオリー的には、春天に直結するのは菊花賞馬ドゥレッツァなんだろうけど、まあ、腐っても菊花賞馬で、この馬に来られたら仕方ない。さすがに無印にはできないが、連下〜押さえまで。
2024年04月28日
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ドゥレッツァの扱いが難しい。例年ならば、春天に菊花賞馬が出てくれば、たいがい、堅い◎本命候補なのだが、世代レベルが、かなり低そう?いや、それでも、皐月賞馬、ダービー馬は、菊花賞で一蹴しているから、その2頭とはレベルが違うとも考えられるが、しょせん、タスティエーラやソールオリエンスが善戦できるレベルの菊花賞だったのかも。確かに、腐っても菊花賞馬と言われれば、春天との相性は非常に高く、完全に無視はできないが、タスティエーラ、ソールオリエンス同様、地雷である危険性も? それはさておき、ちょっと気になるのは、日曜東京5R ☆リュケイオンもうちょっと前で積極的競馬が出来れば。
2024年04月28日
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青葉賞といえば、西の秘密兵器だの、東の秘密兵器だのと、勝ち馬が騒がれて、結局、ずっと秘密にしておけばよかったというのが定番のオチ? ちょっと狙ってみたいのは、東京芝2戦2勝の☆マーシャルポイント。
2024年04月27日
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京都ダート1900mで、ユニコーンSと言われても全くピンとこない。それなりに歴史のあるレースなのに、ちょっと扱いが軽すぎないか…… 全く別のレースに変わって、おまけに新生ダート3冠路線に組み込まれ、東京ダービーの前哨戦的な位置付け?ちょっと残念なレースになってしまった。 スタート後の直線の長い1900mならペースが上がって、前の止まる展開、☆アラレタバシルの差しが決まるか。
2024年04月27日
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土曜東京4Rの☆セイウンチドリの前走は、勝浦正樹ラストウィークということで、馬は、どれも、けっこう仕上がっていたが、騎手は、良くも悪くも平常運転? ただ、若干、急仕上げだったかも。人の都合に合わせて馬を仕上げてしまったという意味でも、馬は、平常運転ではなかったのかもしれない。 ここは、仕切り直して、改めて注目。
2024年04月27日
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世の中から消えたはずのプッチンプリンだけど、なんだか知らないけど、まだ近所のスーパーで売ってたので、羽田盃を獲った自分へのご褒美。 さすがに東京ダービーは、8頭立てということはないだろうし、相手のレベルも上がってくるだろうけど、2冠馬になる資格を持ってるのはアマンテビアンコだけだからねえ。全力で応援! ……………あ゛〜??? 大変なことに気付いてしまった。 東京ダービーって、POG期間外じゃん??? 5月26日 日本ダービー 6月5日 東京ダービー POGのポイントにカウントされない???
2024年04月26日
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羽田盃の◎アマンテビアンコは、この馬としては、まずまずのスタートから、先行勢の直後の4番手あたりを追走。直線、外から、よく伸びて、先に抜け出した▲アンモシエラをきっちりネジ伏せ、快勝! 大きく離れた3着も、○ハビレで決まりか………と思ったら、道中、ポツン最後方で死んだフリをしていた…フロインフォッサルが勝負が決した後に、しっかり伸びて、3着確保。 う〜ん、まあ、3着でも賞金1000万円だし、地方馬最先着なら東京ダービーの優先出走権ももらえるし、当然、あることなんだけど、さすがに、この馬は買えないなあ。 というわけで、個人的に、最近、POG厩舎がイマイチだったけど、ついに、ついに、JpnI ゲットだぜ!
2024年04月24日
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JRA馬を巻き込んだ鳴り物入りの新生ダート3歳3冠路線は、いきなり、第1戦目の羽田盃から目論見が外れたか。フルゲート16頭を大きく下回る8頭立て。地方馬だけの時代からスケールダウン?地方のトップクラスの3歳馬は回避し、地方の中堅クラスでは勝負にならず?JRAのトップクラスのダート3歳馬は、むしろ、ケンタッキーダービー路線?満を持したはずのダート3歳路線の大改革だが、やや遅きに失した印象が強い。 おかげで非常に手薄なメンバーとなり、◎アマンテビアンコは、大チャンス!!!POG馬なので、かなり贔屓目が入ってしまうが、能力的には、勝ち負け必至!ただ、若干、勝ち味に遅いところがあり、8頭立てとはいえ、仕掛け遅れて、前を捕らえ切れず、穫りこぼす危険性もある。 相手は、○ハビレ▲アンモシエラ☆ブルーサン△マッシャーブルム
2024年04月24日
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マイラーズCの◎ソウルラッシュは、絶好のスタートから、行く馬を行かせて、中団の外に付けると、直線入口、大外を回って、仕掛け、力強く伸びて、抜け出し、快勝! 余程の不利がなければ負けないとばかりに、ざっくり、無難に、横綱相撲で完勝。ここは、絶対能力の違いで押し切ったかんじ。 今回は、(乗り替りの)急遽の乗り替りだし、前哨戦なので、ああいう大味な競馬でいいが、本番は、もっとタイトな厳しい展開もありうるだけに、ここまで楽な競馬にはならないだろう。
2024年04月24日
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競馬なんて、しょせん、レジャーだし、ギャンブルだし、遊びなのだから、一生懸命やるのはいいけど、ほんとに命懸けでやることではない。 マイラーズCの◎ソウルラッシュの前々走、マイルCSは、藤岡康太の乾坤一擲の強襲に屈したものの、ほとんど勝ちに等しい内容。ここも、そのぶんだけ走れば、勝ち負け必至! フローラSの◎クリスマスパレードは、14番の大外枠は、若干、減点材料だが、東京コース自体は、むしろ向いているかも。
2024年04月21日
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今日も、木幡巧也が落馬負傷して乗り替わり。3場とも騎手変更が大量に出ているが、とにかく、事故なく、怪我なく、無事に。 センテニアル・パークS ☆アスコルティアーモ初めての関西遠征は気になるが、まだ底を見せておらず、能力的には昇級の壁はない。 鎌倉S ☆プラチナジュビリー持ち時計通り走れば、普通に勝ち負け。
2024年04月21日
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日曜東京4R ☆ポルトフェリス東京で変わりそうな予感。
2024年04月21日
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むっす〜 やっぱり、浜中俊は甘いなあ。なんか、消極的に負けるねえ。まあ、お約束といえば、お約束?それなら、やっぱり、戸崎圭太! 土曜東京7R ☆ハッピーアズラリー
2024年04月20日
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今日から、6月23日の宝塚記念(京都)まで20週、2ヶ月半にわたるロングランとなる東京開催が始まる。 土曜東京4R ☆ミスズサンダースノー土曜東京5R ☆ジーゲル土曜東京6R ☆アッシュルバニパル新緑賞 ☆クラッシファイド ここは、無理せず、軽く遊びで、まずは、様子見か。
2024年04月20日
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藤岡康太の事故については、いろいろ思うところがある。一つ強く感じるのは、これを美しい話にして終わらせてはいけないということ。 中山GJのイロゴトシにしても、皐月賞のジャスティンミラノにしても、藤岡康太の陰の貢献を絡めて語られるのは悪いことではない。ただ、そこで思考停止してはいけない。問題の本質は全くそこにはない。藤岡康太が、努力の人であろうと、どんなにいい人であろうと、関係ない。 問題は、脂の乗り切った働き盛りの青年が、それも、産まれたばかりの子供や家族を残して、突然、死なねばならなかったこと。そんなのただの悪質な超ブラック企業だ。本人も危険を承知でやってる職業だからというのは、まさにブラック企業の論理だ。だからこそ、なにが危険なのか、どうすればもっと安全になるのか、ということを常に追求しなくてはならない。 例えば、レースでの馬のスピードだ。馬の速度が上がれば、運動エネルギーは、速度の自乗に比例して上昇する。逆に、馬の速度が下がれば、馬へのダメージも、落馬した騎手のダメージも小さくなる。最近、斤量を増やし、58キロの斤量が多くなっているが、これは、よい傾向だ。斤量が重くなれば、スピードも出にくくなる。スピードが出なければ、馬の故障や事故も少なくなるし、事故のダメージも小さくなる。 そして、馬場も、もっと時計が掛かるべき。東京は、芝並みの高速ダートだし、芝は、年々、更に高速化が進んでいる。芝については、1Fあたり、あと0.3秒、1200mなら1.8秒、マイルなら2.4秒、2000mなら3秒、2400mなら3.6秒、余計に時計が掛かる馬場にしたい。それでも、まだまだ高速馬場なのだが……
2024年04月20日
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皐月賞を逃げ切るのは至難の業だ。かつては、カブラヤオー、カツトップエース、ミホノブルボン、サニーブライアンなど、皐月賞を逃げ切るともれなくダービーが付いてくる、というくらい。そのまま、世代最強馬の証明ともいえるものだった。最近では、逃げ切り自体が少なくなったが、それくらい、至難の業ということだ。 それでも、あえて、狙ってみたいのは、好枠を引いた◎メイショウタバル。 相手は、○ジャスティンミラノ▲レガレイラ☆ジャンタルマンタル★シンエンペラー△コスモキュランダ△ビザンチンドリーム×サンライズジパング×アーバンシック×サンライズアース×ダノンデザイル アンタレスSは、前走の勝ちっぷりがよかった◎テーオードレフォン。
2024年04月14日
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今週でラスト騎乗の勝浦正樹。それに華を添えようと、本来は、他の騎手や他場で使う予定だった馬をわざわざ予定変更しているのだが、 肝心の騎手は、よくも、悪くも、いたって平常運転。 日曜中山1R ◎セイウンチドリ まあ、それは、それで、彼らしいというか、独特の味わいがある。
2024年04月14日
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土曜中山7Rの◎セイウンパシュートなんだけど、馬は、誰が乗っても勝てるくらい仕上がってたのに、騎手が平常運転だった。 今週は、あんまり騎手に文句言いたくないんだけど、ちょっと酷すぎ……
2024年04月13日
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中山GJのマイネルグロンは、まだ、重賞3勝、J・GI 1勝なのだが、早くもあのオジュウチョウサンと較べられる障害の新・絶対王者? 確かにそれには一目置くとしても、☆ニシノデイジーは、良馬場ならマイネルグロン以外には負けられない。 アーリントンCの◎ジュンヴァンケットだが、まだ、1戦1勝とキャリアが浅く、不安はあるが、絶対能力は高そう。キャリア1戦での重賞挑戦になるが、いいふうに言えば、未知の魅力に期待か。
2024年04月13日
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いくら、中山がハーツクライ確変中だからといって、なんと、土曜中山7Rは、9頭中5頭がハーツクライ産駒? 今週は、勝浦正樹ラスト騎乗で人気だが、そのぶん、仕上げにも抜かりないはずの◎セイウンパシュートが勝ち負け必至!
2024年04月13日
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宝塚記念の岡潤一郎、オグリキャップの敗因の一つは、手前を替えなかったことともいわれているが、オグリキャップに騎乗して2戦2勝の武豊は、後に、それについて、オグリキャップは肩鞭で合図を出すと手前を替えてくれるんですよと語っていた。いや、それ、教えてあげといてよ! そうそう、そういえば、マイルCSでナミュールからソウルラッシュに乗り替わったモレイラが藤岡康太にレース前、ちゃんと馬の癖を伝えていたという話もあったなあ。 モレイラ、意外といいヤツだな。
2024年04月13日
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予想が外れると、ついつい、いろいろ、騎手の騎乗に文句を言ってしまうが、それでもなるべく言わないようにしている。特に、内か外かのような危険を伴うとっさの判断は、基本的には騎手の判断を尊重している。というか、改めて思うのは、騎手というのは、本当に命懸けの職業だということだ。 東京スプリントは、素直に◎テイエムトッキュウ。ただ、実績も、勢いも最上位だが、初地方競馬場、初ナイターだけに、走ってみないとわからない。
2024年04月10日
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桜花賞の◎チェルヴィニアは、先行集団を見ながら、中団の6〜7番手を追走。直線、外に持ち出すが、そこから伸びず。外から被され、馬群に沈み、13着惨敗。 負けるにしても、ちょっと負けすぎ。同じ本番ぶっつけでも、阪神JFを回避して、一頓挫あっての休み明けで、本来の出来になかったのだろう。 というか、やはり、最大の敗因は、ハービンジャー←ダンチヒ系のジンクスか。アルテミスSで、3馬身半(0.6秒)ちぎったライトバック 桜花賞1馬身(0.1秒)差3着をモノサシにすれば、真の最強馬は、こっち?ステレンボッシュも、アスコリピチェーノも、本来の状態のチェルヴィニアの敵ではない。でも、ダンチヒ系はクラシックを勝てないというジンクスだから、オークスも厳しいか。秋華賞で復活を期待! そういえば、クイーンズウォークも、クイーンカップ勝ち馬のジンクスに勝てず。8番手追走から流れ込んだだけの8着惨敗。ただ、こちらは、桜花賞限定のジンクスだから、オークスは、問題ない。
2024年04月07日
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桜花賞の◎チェルヴィニアは、気持ち的には、勝ち負けなんだけど、 ハービンジャーはクラシックを勝てない というのは、かなり凶悪なジンクス。非常に危険な香りを感じるけれど、負ければ、ジンクスのせいだと割り切って、素直にチェルヴィニアを応援しよう! 相手は、○アスコリピチェーノ▲ステレンボッシュ☆クイーンズウォーク△コラソンビート△スウィープフィート△ライトバック×イフェイオン×ハワイアンティアレ×セキトバイースト×エトヴプレ
2024年04月07日
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桜花賞路線では、ボンドガールと同じか、それ以上の魅力を感じていたのが、チェルヴィニア。 ボンドガール除外で、本来ならば、チェルヴィニアが、最有力馬なんだけど、この馬にも、最凶クラスのジンクスが…… ハービンジャー←ダンチヒ系はクラシックを勝てない 気持ち的には、チェルヴィニアで勝ち負けになりそうと感じてるが、これも、かなり凶悪なジンクス……
2024年04月07日
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人気の一角のクイーンズウォークだが、最凶クラスのジンクスが襲いかかる。 クイーンカップ勝馬は桜花賞を勝てない 後のオークス馬、秋華賞馬、GI馬でも、クイーンカップを勝ってしまうと、なぜか、桜花賞を勝てない。 これは、理屈でも、セオリーでもなく、長い日本競馬の歴史の中で問答無用にそうなっているのだから仕方がない。こういうのが、一番、タチが悪い。
2024年04月07日
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桜花賞は、まさか、◎本命候補の馬が、2頭とも除外になるとは……まあ、それだけ今年は層が薄いというか、強い数頭にOP・重賞勝ちが集中するのではなく、レースのたびに勝ち馬が違う安い日替わりランチ風の混戦模様か。 無敗の2歳女王には敬意を払うとしても、負かした相手があまり強そうじゃない? いや、しかし、阪神JF組は、その後、前哨戦でも好走しており、本番直行の1・2着馬も、それなりに評価すべきか。ただ、本番ぶっつけとなるのは、なんのプラス材料にもならないが。
2024年04月07日
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NZTのボンドガールは、桜花賞に出てくれば、◎本命にする可能性が高かった馬だが、2/3の抽選を外して桜花賞除外とは、運が無い。それでも、桜花賞を除外された時のために最初から武豊を確保しており、再投票のここも本気モードの出走。ただ、武豊も、なんだか、ちょっと、この頃、運が無い??? ◎ルージュスエルテは、POG馬なので、どうしても、予想にバイアスがかかってしまうが、前走もスタートの不利がなければ、普通に勝っていた競馬………なんて、思ってしまう時点で、かなり予想にバイアスがかかっているのか。幻の桜花賞馬………とか言うと、さすがにフロシキを広げすぎだが、その可能性もなくはない。 なにより、まだ、中山は、中山5Rをレイククレセントが勝ったように、ハーツクライ確変が続いてるようだし。 阪神牝馬Sは、主戦の戸崎圭太が、わざわざ、阪神に乗りにきている◎ライラックを狙い撃ち!
2024年04月06日
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木曜日は、JRAのシステムエラーで、桜花賞以外の出馬表の発表が遅れたが、そもそも、その状況で、どうやって、桜花賞の出馬表を確定させたのか?まさか、そこだけ、ガラガラポンと抽選器を回して決めたの??? 土曜東京5R ☆レイククレセント中山に変わって更に前進。好勝負必至。
2024年04月06日
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桜花賞非当選馬 ボンドガール非抽選馬 ルージュスエルテ 桜花賞の有力馬が2頭とも除外???特にボンドガールは、◎本命候補だっただけに、かなり残念!ルージュスエルテは、POG馬というのもあるが、前走、クイーンカップで出遅れて3着だっただけに、それなりにチャンスはあると思っていたが…… まさか、その2頭が揃ってNZTに再投票とは???まあ、元々、W登録だったから、こういう事態も想定はしていたが、あと、1頭、2頭、回避馬が出ていれば、……う〜ん、やっぱり、残念。
2024年04月04日
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もうすぐ午後5時になるというのに、とりあえず、桜花賞の確定馬番は出ているものの、その他のレースの出馬表が出てこない。 『出馬表の発表が遅れております。 ご不便・ご迷惑をおかけしますこと を深くお詫びいたします。』 JRAのシステムエラーで?今週末の出馬表が出てこない??? ルージュスエルテとか、ボンドガールとか、桜花賞からNZTに回った馬を確認したかったんだけど…… ルージュスエルテは、POG馬なので、個人的には、そっちの方が気になる。
2024年04月04日
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川崎記念は、セラフィックコールか、ノットゥルノか、迷いに迷って、しかし、どちらも推し切れないかんじ。2頭まとめて蹴っ飛ばす!という選択肢も頭をよぎったが、結局、日和って、◎セラフィックコールとしてしまった。終わってみれば、第3の選択肢が正解だったのか??? セラフィックコールは、下級条件から無敗の連勝を続け、GIで途切れたように、まだ、能力的に、GIの壁があるのかも。距離は問題ないと思っていたが、57キロで2100mだと距離が響くのか、57キロ自体が背負い切れないのか。内容的には、完全に力負け。 ノットゥルノは、左回りだろう。これでダート左回り6戦全て6着以下に沈んでいる。
2024年04月04日
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セラフィックコールは、ヘニーヒューズのくせに2400mのダイオライト記念を楽勝。GIの壁か、チャンピオンズCで無敗の連勝は途切れ、再び背負う57キロも気になるが、まだ底知れぬ馬。 しかし、実績でいえば、◎ノットゥルノ。チャンピオンズCではセラフィックコールにも先着。普通に信頼できる……というか、GI善戦レベルといえるのは、この馬だけ。……ああ、しかし、左回り5戦全着外???未勝利どころか、全て6着以下に撃沈? ダイオライト記念 1着 セラフィックコール 4着 ディクテオン佐賀記念 1着 ノットゥルノ 4着 グランブリッジ東京大賞典 4着 ノットゥルノ 6着 グロリアムンディ名古屋グランプリ 1着 ディクテオン 2着 グランブリッジチャンピオンズカップ 8着 ノットゥルノ 10着 セラフィックコール 13着 グロリアムンディ 14着 アイコンテーラーJBCレディスクラシック 1着 アイコンテーラー 2着 グランブリッジ ……う〜ん、ノットゥルノ◎本命のつもりだったけど、なんか怪しくなってきた?チャンピオンズCでノットゥルノが先着しているだけに、左回りでも微妙?この人気を考えると、2頭まとめて蹴っ飛ばす!というのが、一番、面白そうなんだけど、日和って、◎セラフィックコールか。 相手は、○ディクテオン▲グロリアムンディ☆アイコンテーラー△グランブリッジ×ノットゥルノ
2024年04月03日
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大阪杯の◎ローシャムパークは、出脚一息で、後方からの競馬。序盤、流れが落ち着き、スローと読んで、向こう正面で仕掛け、一気にマクる。しかし、結果的に、落ち着いていたレースが、それで動き出してしまった。ローシャムパークが前に動くと同時にじわりペースアップ。息を入れられず、向こう正面からゴールまでのロングスパートになってしまった。さすがにあれでは、伸び切れず。最後、ベラジオオペラと同じ脚勢に。 向こう正面で動いた判断は間違っていなかったが、動くのがワンテンポ遅かったか。ペースが上がる前にマクリ切っていれば、3〜4角で一息入り、最後にもう一伸び、出来たかもしれない。内容的には、強い競馬をしており、力負けではないが、結果的に難しい競馬になってしまった。 対象的に、勝ったベラジオオペラは、2番手で流れに乗り上手く立ち回った。改めて見たら、母の父ハービンジャー。終わってみれば、ハービンジャーのワンツーフィニッシュだったか。▲→◎ で、予想的にはズバリ的中!ということにしておこう。
2024年04月02日
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