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課の忘年会と称して、部下と今は別の部署にいる一年後輩と池袋で呑んで来ました。一時期は足繁く通った隠れ家的な店だったのですが、本当に久し振りなので、ちょっと新鮮な感じでした。で、主に呑んだのは、『黒一刻』と『燃ゆる想ひ』。相手は二人とも女性だったんですが、年齢が比較的近いせいか話も盛り上がり、すっかり寛いで長居してしまい、ついつい焼酎も…また同じメンツで呑み会する予定です。
2006/11/30
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トニーニョの退団がアナウンスされました。トニーニョ選手 契約満了に伴う退団・帰国について 大宮の試合をコンスタントに見始めた2002年からレギュラーを守り続けているのは、トニーニョだけだったので、とても残念です。まだ大宮公園のホームスタンドで見ていた頃、サイドのボールを追いながら、松本大樹に後ろをカバーするように指示していた姿がまだ目に焼きついてます。あ、昇格決めた水戸戦でのOGも(苦笑)まあ考えてみれば、よくぞ6年もレンタルで働いてくれたと感謝しなければいけませんね。それから、11月末というと恒例の(昨年は発表が遅れたものの)このニュース。石亀とかマーカスが入っていなくて、少しはほっとしました。ベテラン3人は、使いようによっては(?)まだ使えるだけに、今後に期待しています。ルーキーGKの小林のは、拾ってもらい易いように自由契約にしたんでしょうか、それとも、教員を兼ねながらという選択肢を見つけたんでしょうか。選手契約満了のお知らせ
2006/11/30
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まるごと使える仕事英会話ミニフレーズ仕事がおもしろくなる!即戦力表現集 (アルク、ActiveEnglish編集部) この前、久々に英語の本を取り上げましたが、それを契機として思い出したように放置してた本書を読み始めました。しかも、買ったのは「2000年7月14日の注文」という記録があるので、もう6年以上も前のことで、今では絶版となっているMD版。税込みで4,057円もしたんですね…これもデフレの効果か。本書はビジネス英会話でよく使う表現を紹介しており、あくまでも初心者向けを対象とした内容となっています。しかし、使い方とか説明とかを読む限りでは。かなり実用的だという印象を受けました。私自身も外資系で働く身なのですが、スタッフ部門なので英語を使う機会は多いものの、使う相手は親会社を含めて身内みたいな人間ばかりなので、本書で紹介されているよりくだけた表現を使うことが多いのが現実です。それでも、本来はどう言うべきかなど大変参考になりました。6年も放置せずに真剣に取り組んでいたら、もっと英語力が向上しただろうにと後悔している最中です。
2006/11/29
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所用で最終戦にも行けませんでしたが、TV中継ほどうにか全部見ることができました。去年に続き、二年連続でホーム最終戦も生で見逃しました今日の主役は何と言っても早十の攻守にわたる活躍に尽きますね。今まで課題だった守備でも貢献してましたし。でも、影のMVPは久永とトニ+バウルのCBコンビでしょうか。一点目は久永の粘りが生んだ得点でしたし、二点目もファールの貰い方が上手な久永の面目躍如でゲットしたFKでしたし。何はともあれ、ホームで勝つのがこんなに楽しいと感じたのは久々ですし、行けなかったのが本当に悔しいと思いました。次節は苦手の新潟と苦手のスワンで最終戦。来年の戦いに繋がるように、去年の成績を上回る為の勝ち星を期待しています
2006/11/26
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今年も飲料詰め合わせセットが来ました。その中でも新顔はこちら。ミルクたっぷりですが、甘さも控えめであっさりしてました。
2006/11/25
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給料日後だったので、奮発してプレミアム・ビールをまとめ買い。もう13年ですか。その頃はキリン・シティでよく呑みましたよ。あの注ぎ方で。結局、抽選でもれて買えなかった、あの限定醸造が一般販売。プレミアム・ビールはやっぱり元祖のエビスですね。こちらはikariで買いました。ペットボトル入りです。まだ飲んでないのですが、どんな味かな?
2006/11/25
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外形標準課税の知識 (日経文庫、熊谷安弘) 外形標準課税について一般的な説明を行っていますが、出版は東京都の銀行税が耳目を集めていた2000年なので、H16年から実施されている現行の法人事業税の外形標準課税には触れられていません。本書は外形標準課税に反対(時期尚早ゆえの限定的反対?)の立場で書かれています。しかし、できるだけ中立に賛成論の根拠も示しており、地方税制・財政全体として大局的な観点からの説明は地方交付税がなぜ問題なのかを明快に説明しているのが一番評価できる点でしょうか。また、明治以降の税制の中での外形標準課税が幾度となく取り上げられてきた経緯は参考になりました。
2006/11/24
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大分戦に逆転勝利して、J1残留を無事に決めました。とりあえずはよかった!残留を決めたのは、結局は去年と同じ11/23。去年は大宮公園の改装前最終戦。レアンドロが走りまくって足攣ってた試合。あれからまだ一年しか経っていないんですか。考えてみりゃ、勝点38は去年と並んだし、7位まで勝点差はわずか6。思ってたほど悪くないのですが、補強費を前倒しした割に期待を裏切った形になりました。でも、シーズン当初の目標(7位)を逃すのは必至なので、監督の去就問題は避けられないでしょうね。とはいえ、残り2試合で若手の起用も見てみたいし…(C大阪戦は都合で見に行けませんが)とにかく残り試合+天皇杯が正念場ですか。
2006/11/23
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Tom Waitsのレア音源を集めた「Orhpans」がリリースされました。トム・ウェイツ未発表曲多数収録の3枚組アルバムをリリース!myspaceで何曲か試聴できますが、あまりにも変わらないTom Waitsに涙です。Tom Waits(myspace)12月で57歳ですか。かっこよすぎです。だから、オリジナル・アルバムを早く出して欲しいなぁ。オーファンズ
2006/11/22
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牛への道 (新潮文庫、宮沢章夫) こちらでも著書を紹介したことのある宮沢章夫氏のエッセイ集。日常になにげなく存在する笑いのツボをさりげなく突っ込んでいます。彼の芝居を見たことない人間も、彼の書く本がどんな芝居になるか想像できてしまうような感じです。大爆笑を誘うというよりも、クスッと笑えるネタが盛り沢山ですし、世の中をナナメ目線から笑ってしまおうという精神の持ち主にウッテツケの一冊だと思います。
2006/11/21
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良い経済学悪い経済学(日経ビジネス人文庫、ポール・R.クルーグマン/山岡洋一) ここで原田泰氏や野口旭氏のトンデモ経済学説批判本を何冊か紹介してきましたが、本書はその元祖的な存在。色々な所で蔓延っている戦略的通商論やマクロでの国際競争力市場論の誤謬を徹底的に批判しています、しかも、主張の内容は比較優位のよる貿易の経済的なメリットと貿易による国内経済への影響力が過大評価されていることの2点に集約されているので、論文が非常に高度な内容にもかかわらず分りやすく読めます。
2006/11/16
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青年社長(下)(角川文庫、高杉良) 株式公開に向けて前進したかに見えたワタミ。KEI太の伸び悩み、唐変木の業績悪化、日粉からの子会社化の圧力、社員の不正や飲酒事故、そして創業以来の仲間の退職と幾つもの苦難が押し寄せます。しかし、国際証券の豊田氏との出会いをきっかけにして思いを更に強くし、長年の目標だった店頭公開を果たします。大きな目標を達成するには、"日付を入れた夢"という計画に沿った周到な準備と周囲を取り巻く人間との理解や協力が必要だと実感しました。
2006/11/08
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ここ3年間も全くネットのHMVで買い物してなかったのですが、↓こんなセールやってたんで、国内盤ではCCCDだったりして再発を待っていた輸入盤を中心に3枚買ってしまいました。http://www.hmv.co.jp/campaign/index.asp?campaign=6072102R.E.M.の国内盤はCCCDじゃないのですが、ついでということで。ちなみに、買ったのはこちら。(上の二枚のリンク先はCCCDなんで、要注意!)Weightlifting/ Trashcan Sinatras( )/ Sigur RosAnd I Feel Fine: Best of the I.R.S. Years 1982-1987/ R.E.M.
2006/11/07
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ジョセフKのベスト盤がリリースされるそうです。ジョセフKは、オレンジ・ジュースやアズテック・カメラととものポストカード・レーベルを支えた三本柱の一つで、オレジューやアズカメとともにネオアコ・ブームを牽引しましたが、彼らと比較するとジャングリーなガサガサした感じが特徴。でも、このタイミングにどうして?
2006/11/05
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青年社長(上)(角川文庫、高杉良) ワタミの社長である渡邉美樹氏の半生記。少年時に経験した母親の死と父親の会社清算によって社長を目指す意を強くし、佐川のセールスドライバーを経て、つぼ八の店舗を買い取って学生時代の仲間と会社を作り、お好み焼き店「唐変木」を展開するところまでが上巻です。ここまでは順風満帆に事が進みますが、本人の計画性や人望もさることながら、半分は幸運に、残り半分は仲間に恵まれたことが勝因かなと思いました。下巻を読んだら、続きを書きます!
2006/11/02
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