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■60才でリタイヤしたTさんと打ち合わせ。私のお客様は自分の加齢とともに年を重ねて行かれる。■Tさんは今は150日待機?そしてポリテクセンターへ。27年間のお付き合いだから状況がよく分かる。■私も、どこかでフリーになって、ブレーメンの音楽隊を結成したいと思っている。つまりシルバー起業・・。日経マスターズを読む。いろいろな生き方がある。■以前の発想だが、住宅営業マンの駆け込み寺的なNPOを作ろうと考えた。なぜ?住宅の営業マンはあまり報われない部分があるから。■方向は決まらないが、70才までは何らかの形で現役でいたい。やはり家か不動産関連・・・FPとか行政書士の可能もあるが・・。軸足は文化系の建築家?だからどちらの方向へシフトするか・・■そういうふうに考えている内は年を取らないだろう。一生INGだから。
2005年04月30日
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■住宅金融公庫の債権買い取り型の新住宅ローンがかなり盛んになってきている。■住宅金融公庫を民営化すると言っている割には???■アメリカの抵当証券の市場がかなり荒れているとのこと。先行きは分からないが。■今のところ、利用するのは良いと評価している。35年間の固定金利であるから、団体信用生命保険のコストがかかる以外は良いような気がする。ただし、一定の自己資金比率を要求されるので、頭金0オール借り入れ、家賃並み返済というわけには行かない。■住宅贈与制度と組み合わせて、自己資金比率の高い方で、長期に渡って返済したい方向きかもしれない。■その場合でも、手数料はかかるが、ノンバンク系のネット取り扱いの金融機関が有利なような気がする。■少なくても、銀行のだまし政策,3年固定金利1%台という時代は終焉を迎える。私は少なくても10年固定をおすすめしてきたが・・中小企業向けの融資を個人住宅ローンに振り替えてもいいと言う旧大蔵省の政策、そろそろ破綻するだろう。■そこでも泣かされるのは庶民であり、確信犯の悪の営業マンか無知の営業マンのセールストークにのって・・・・暗い気持ちになります。
2005年04月29日
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■欠陥住宅。最近はかなり法律的にも、社会的にも厳しくなってきている。だからTVで以前取り上げていた、恐怖の三階建て住宅とか、シックハウスというのは減って来ているのではないか。■TVの住宅ネタではビフォアフターとかお住まい拝見、番組がプラス志向になっている。■さて、「欠陥住宅物語」斉藤綾子 幻冬文庫を読む。書店で単純に名前に惹かれて買っただけ。■内容はメルマガの毎日読書的評価をすると、星2つ。(他に読む本がなければ)程度。元々エロい小説を書く人らしい。その人の私小説だからストーリーに限界がある。■やはり小説は私小説では・・・などと言っても仕方がないが。調停から裁判の場面、血尿に不眠、顔面チックなどという表現、その家族の案外つれない反応とか、参考になる場面もあるが・・・三部構成の一部、二部は何となくつなぎ合わせて枚数を稼いだような気がした・・・私の偏見ですが。■欠陥住宅物語はなくそう。
2005年04月28日
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■27年前に家を建てさせて戴いたTさんよりtelあり。少し相談したいとのこと。■早速訪問。27年前に改築。そして10年前に子世帯の家を増築。27年前の家は軒裏のピーリングに穴が空いていた。雨樋もやり換える必要あり。それとなぜか玄関の上がりかまちがシロアリか木喰い虫にやられていた。■築10年はタイル柄のサイディングが完全劣化。問題のN社のサイディングだ。何軒もクレームで貼り替えした材料。そうか、当時のリコールの点検に漏れたのかもしれないと思った。■それに引き替え築100年は瓦がズレ、下地が腐っているが土壁はまだ落ちていない。これの修復も依頼されたが、今は必要のない建物なので100万円かけて修理するよりも、100万円かけて解体した方が良いとアドバイス。残したいような気もしたが・・・■問題なのは、築10年の外壁の痛みがあまりにもひどかった事。築100年の10分の1なのに・・・申し訳ないやら、淋しいやら・・■たぶん解体するであろう築100年は木と土壁と瓦+一部のコンクリート。解体する場合もほとんど自然に帰る素材ばかり。自然素材を使った建物は解体するときも子孫に負担をかけないのです。■長生きするための家よりも、家そのものが長生きする、そんな家を造りたい。
2005年04月25日
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■昨日は総会、講演会、パーティ、二次会、三次会・・帰ったら12時を回っていた。■講演会の話。建築家の木下庸子さんの「家族の媒体としての住まい」を聞いた。その後懇親会でも少しお話させて頂いたが。■核家族とは未成年者+夫+専業主婦(主夫の場合もあり)非核家族の家というのがテーマであった。そして媒体とは何かをつなぐもの。■専業主婦(主夫)のいない家、DINKS、共稼ぎの夫婦+子供または子供なし+母などの家は住まい手の要望、ライフスタイルがはっきり出てくる。たとえば家事労働を減らし、家族でくつろぐ時間を大切にする。その御提案と工夫の話であった。■核家族の定義が私にとって(へぇ~)であった。■ならばTOYAMA型の媒体としての家とは?(すぐそこへ持って行く)富山では核家族が存在しないことになる。子育て時代は専業主婦であるが、自前のベビーシッターという職業?その後はパート、そしてフルタイム。奥様は富山では「外様」になる。共稼ぎが多いことと、車の普及率が高いこと。■今、若い方の家がよく建っている。総二階に近い4LDKが多い。だが・・一生専業主婦ではないとすると、絵に描いたような全国統一リーズナブルハウスで良いのであろうか?しかも雪国ならではの冬場の洗濯物干しというハンディもある。■家事労働をショートカットした住まい。冬の家事に優しい住まい。家族が一体となって個の生活を営むのと同時に、気配を感じたり協力しあう、富山らしい家を造りたい。常に提案はさせてもらっているが「核家族」の定義が私にとっての新しい切り口になった。いい家提案したい。
2005年04月24日
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■REがつくビジネスがこれからヒットする。■リフォーム、リユーズ、リセール、リプロダクション・・etc■住宅リフォームについてもリリフォーム、リフレッシュ、リファイン、リDO各社のネーミングを見てもかなりの数がある。■REビジネスの可能性。やはりものあまり時代であること。所得の2極分化により新低所得者の出現・・・だから中古が売れるし、良いものは新品と変わりがない。見立てが良いこと、施工が伴う場合は施工コストが安いこと。■自分で仕入れて、施工を依頼する。依頼の受け手はそれを喜んで受け、施工すること。(新品の販売ができないからといって断らない)そんなところに新しいビジネスの形がある。■こんなページもあります。
2005年04月22日
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■以前岐阜県清見村のオークビレッジへ行った。そして泊まりは飛騨彦天文台。11月だったので寒い。■私が所属するインテリアコーディネータークラブTOYAMA http://www.icc-toyama.jp/の定例会で名古屋の会との交流会であった。■オークビレッジの工場、展示場を見たり説明を聞いたりした。■菅原文太の別荘が近くにあったりした。■私の娘も一緒に行ったが、当時4才。友人の三姉妹の娘も一緒。アヒルを追っかけ回していた。■夏頃に行って見たい。
2005年04月21日
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■若い層のお客様が増えた。■親の援助があったり、自己資金比率が高い方、年収の多い方は問題ない。■しかしそうでない場合の家造り・・・年収が300万円台、自己資金はある。だが毎月の返済が6万5千円くらいになる。6万円以下にならないかと希望されるが5千円を35年の返済ベースで見ると、150万円くらい予算を圧縮する必要がある。■元々住宅も1400万円くらいの設定。土地費もよほど場所を変えないと予算どおりにはならない。■詳しく「総予算」の説明をしてこれ以上は下げられないとお伝えしようかと思っている。■だがどうなるか・・・ローコスト系の会社ともお話されているようだ。本体価格のトリックにだまされないと良いが。■また、その会社の住宅の品質も良いとは言えない。■家造りに真剣なのは良いが、それ故にめくらになって、価格で決めないで欲しいと祈る。
2005年04月20日
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■セミナーの話から「言葉」について考えたくなった。全く気楽なものだ・・・■最近「努力と根性と辛抱」みたいな言葉が嫌いになった。営業は根性だ、我慢だ、何を言われても蛙の面に小便だ・・・こんなのが通用した時代があったのですね。■体育会系のノリは嫌いだ。野球部のOBで「厳しかった、水断ちをさせられ田んぼの水を飲もうかと思った」とか・・そんなことやっているから甲子園へ行けないのでしょう。もっと頭を使う(戦略)とか楽しく意識付けした方が良いでしょう?■最近の若い世代に仕事について○○○○と聞いた場合、たのしくと返ってくる。私の世代だとがんばるになる。この違いである。社長が「今年もがんばって結果を出そう」と言っても白けている。ならば「今年もたのしく仕事をして、目標を達成したらみんなで海外旅行だ」といった方がいい。■感じ方、考え方が世代、環境によって違うのですね。■40代と50代の違い・・50代の全共闘世代はほりえもんを支持する。既存勢力の60代、70代を時代錯誤という。同時に女性はヨン様の追っかけをする。40代は両方とも支持しない。(すべての人がと言うわけではもちろんありませんが)■「日本語の本」がベストセラーになっている。「きしょい」とか「きもい」とか言う言葉・・こんなのはと言いたかったが、イカスとかもう死語になっている言葉を使ってきた時期もあったのだと・・言葉は世につれ・・蹉跌とか総括という言葉はもうないのか・・
2005年04月17日
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■マザーテレサはもう助かる見込みのない人へも諦めないで、最後まで全力を尽くしたと言う。■人がそのような無駄なことをしなくてもと言うと、きっとこの人たちはこれまで幸せではなかった。だから私が声をかけることによって、この世に生まれてきた事を(最後は)良かった、幸せな人生だと思って見送ってあげたい・・■営業マンにこんなのがいる。金がないからウチの客じゃない。効率が悪いからもっとホット客をターゲットにしよう。■ターゲットにされたんじゃお客様も可哀想だ。まさしく狩猟型、焼き畑農業の世界。バブルははじけたしそんなにターゲットはありませんよ・・・■私はどんな方に対しても全力でお世話したい。縁あって私と巡りあったのだから。今できなくても、将来はできるかもしれない。■何かの事情で他社の「ターゲット」にされてそこで契約されたとしても、どこかに「ああ、この担当はいい人だった」とか「今度はこの人に頼もう」といい印象をもっていただいた方がいい。いいとしになっても「さわやかさん」でいたい。■たとえは悪いが、お客様にはハイコストで自分(社内)にはローコストでみたいな感覚。効率が悪いとか、時間が無駄だと思うのなら、自分の時間を少し割いて人生について語り合う。(私には仕事時間とプライベートな時間の区切りはないが)■そうすると、結果的に期待しない「ご褒美」が戴ける・・つまり人が集まってくる。営業とは見かけのテクニックやアメリカ的な功利的なセールストークで勝負するのではない。人間的な魅力とか器量で決まる。心の中にそんな磁石を持ちたい。「こころの中にともしびを・・」
2005年04月16日
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■清家清さんが逝去された。■清家さんの本は昔、30年前から読んでいた。家相の科学 昭和44年。私のは昭和51年65版とある。私がこの世界に入ったのは昭和49年。■感動して「家相には現代に生きる家相と迷信の家相がありまして」と家相に詳しくぽく話したものだ。実はあまり詳しくなかったりもしたが・・。■そして数年後、デザインフォーラムのような講演会で、氏の講演を聴いた。意志の伝達方法の話で「男と女は逢って合わないとできないことがある。時代が進んでもFAXができてもです。それをS○Xと言います」(爆笑)■そのときのパネラーが富山の官僚の親父。インキュベーションがどうだ、こうだ。くどくど・・そのとき清家さん「卵は抱かないと孵化しないでしょう」とやっぱり男と女。■こんな洒脱な人が好きでした。哀悼!!
2005年04月15日
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■桜が満開。花見のシーズン。しかし寒い。いつもそうだが・・・■連休後半に伊吹山へ行こうかと考えている。滋賀県です。北陸から滋賀県、京都方面を時々徘徊します。■太りすぎで歩くと膝に来るので、山歩きは苦痛なのですが、でも山が好き。ならばもっとスリムになったらと思うのですが、山と同じく食と酒も好きなので、いつも大物?の状態です。■先日、友と氷見市の温泉民宿へ行った。昼のコースで料理と酒で6000円くらい。温泉は良かったが、料理が満足できない。氷見は有名になってから高い割には・・・と感じる。温泉1本掘るのに1億円。元湯ですと言われると、元を取るまでいくら稼がなきゃいけないの・・と考えるのが妥当かもしれない。■その後日、いつもの健康パークへ。自転車30分、水泳30分、ストレッチ30分温泉60分・・その後ビール・・なんとアルコール廃止!!楽しみが減った。公共施設なのでアルコール廃止になったのだろう。■やはり山歩きの後の温泉とビールだと思った。
2005年04月14日
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■家を建てるなら、家に対する思いやりをもって欲しい。家は資産とか耐久消費財という前に、家族の幸福を育むホームグランドであって欲しい。■築20年くらいになると、かなりあちこち痛んでくる。あきらめてしまうと手をかけなくなる。そして近いうちに解体するか、引っ越してしまうからなどと思い始めたら崩壊するのみになってしまう。■築45年の家を延命する事を頼まれた。かなり地盤沈下している。この家にいくらかけるのか。10年後の住まい手の状況がどうなっているか・・■親父さんは80才。一人暮らしになりそうだ。しかし元気なうちはこの家とともに生活した方が良いだろう。いきなり有料老人ホームと言うわけにも行かないだろう。■家族の方とも相談。将来は賃貸にする方法もあるだろう。かなり家庭の事情に入り込まないと良い提案はできない。■少子高齢化がヒシヒシと感じられる。堺屋太一の「団塊の世代」のリニュアル版が出版された。今日を予測、言い当てているのが驚異である。
2005年04月14日
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■守破離という言葉が好きです。修破離という言い方が正しいような気もしますが。■教えてもらい、ならいそして師匠を破り(追い越し)そして離れて自分の独自の世界を造る。■住宅もそれとよく似ている。洋式(外国の)住宅を学び、それ以上の日本の気候、文化に合った家を模索し、そして日本風洋式住宅が完成する。と言いたいところだが・・■現実は日本風洋式住宅ではなく、無国籍洋風住宅になってしまうのが恐い。どことなく本国のスタイルから遠く、かといって日本的ではない。■まねっこ住宅はやめよう。
2005年04月13日
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■未完箱という住宅、またing住宅というのを提案したことがあった。■今でも今造る住宅が究極でもなくついの住処でもでもないと考えている。■それがゴールだとすると完成して、ローンの返済が始まると限りなく35年の劣化と陳腐化が進行すると思う。だから未完箱・・・pcで書式をプログラムしたとする。できあがったとたん飽きてしまう。これは私だけだろうか。■だから常に、前向きに未完成だと思って生活した方が楽しい。■人生も同じ・・・友と語る「俺2級建築士取ろうかな・・しかし合格したとたん60才なんて言うのもいやだな」と■結論は?やはりチャレンジ精神。家においても人生においても。私は今日もing(現在進行形、成長中)明日はNGにならないように・・IがないからNGか!
2005年04月11日
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■家を建てるときに大切なこと。それはなぜ家を建てるのか、自分たちは家に何を求めるのか・・・■家を建てるときに、色んな会社と話をし、構造、仕様、設備、価格を比較検討させる。本当に熱心だと思う。■だが、建ててどうする。5年後は、10年後はと言うところまで深く家族で話し合っているだろうか。■住宅のサイクルは長い。価値観を十分に話し合ってから建てるべきだろう。■その話し合いの結果は設計に反映されます。決して企画パターンとか底の浅いヒヤリングでは良いプランはできません。■充分家族で話し合おう。きっと人生が見つかると思う。
2005年04月10日
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■家造りには資金計画が必要。■これまでいくつかの破綻した例を見ている。金銭に甘い人は住宅に限らず甘いようである。情報についてうるさい昨今だが、所謂名簿屋が多重債務者とかクレジット使用者の情報を集めて金にしているようだ。■なぜ、商売をするのに3000万円の借り入れは大きいと思うのに、住宅ローンだと月々10万円、何とか返済できる数字ですとか、家賃並みの返済でと謂う。簡単に信じ込む人が悪いのか、仕事上のセールストークを使う営業マンが悪いのか。■いずれにしても自分なりの金銭感覚が必要。
2005年04月09日
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■忙しい。皆そのようである。■設計事務所・・友。忙しい。外注の仕事に追われているようだ。■NPO・・儲からないけど?忙しい。ようだ。■ある工務店の元社長・・・忙しいと言う。会社を潰して、今は息子の名前で経営。元の事務所にいるから、たまには遊びに来てください。たくましい人だ。■私・・・忙しい。やりたいこと一杯の人生。■たまにはゆっくり花見をしたい。京都の平野神社が良いようだ。昔、良く屋台のラーメンを食べた。御室の桜の意味は富山では受けなかった。
2005年04月08日
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■少し気分を変えたいので、下ネタ行こう!■料理とだじゃれと温泉が長生きの秘訣。大島清先生の著作。■下ネタがいい。フレンチジョーク■私はパスタの話をしていた。昔はミートソースとナポリタンしかなかった。しかも楕円形の金属の皿に「俺はスパゲッティだ。焼きうどんじゃねぇ」という感じに・・■今はかなり本物化してきたし、そのアレンジも多い。さて「俺はペペロンチーノがいい」と言ったとき、子供が「ぺろぺろちんちん?」何でお母さんが顔を赤らめるの?(謎)■はい終わり・・・私にはこんな面もあるのですよ。本音だったり。
2005年04月06日
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■現場見学会の周辺来場者をドアtoドアで訪問する。■あまり気がつかなかった生態がある。小綺麗にリフォームされた家・・私の担当住宅に最大限の賛美をいただいた方。やはり褒められた。嬉しかった。■ところが、そのお隣の家の業者に対してはボロクソ。「安心の・・・」といううたい文句の会社だから特に批判は激しい。吹きつけの養生が悪いとか、現場管理者が素人とか・・耳が痛かった。■場所を移動。その家も「安心の・・・」こちらは平面計画が敷地に入らないまま契約をしてしまった・・え~うそと謂いたくなる。しかも第一種低層・・考えられない。斜線制限に建蔽率は40%・・なぜといいたくなる。■これも他山の石なのだろう。建築現場の近隣の土地を借りた。地主が石を片付けてくれるのだろうとアピール。丸い玉石は今は使っていないのだが・・砕石だけなのに・・現場担当がぶうたれる。私は黙って「分かりました・・」これは他人の石である。
2005年04月04日
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■住宅業界は競合が激しくなった。■何処も真剣。お客様も比べて選ぶ時代・・■本当の意味でのCSとか提案の是非が問題になる。それにしても・・・泣き落とし、泣きの半ちゃん勝負?みたいな・・それでも契約した方が勝ちか・・・お客様はその時点で敗者。可哀想?■品質以外の何かが働くから商売になるのか・・■気分を切り替えしたい。
2005年04月02日
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■細木数子さんがブーム。あまりTV見ないので疎い。■だがお客様が細木さんを信じるので、年回りが悪いから新築計画を延期とか、お墓をなおしたから年回りが悪くても大丈夫とか・・・■世の中大変になってきている。一昔の天中殺のようなものか。■占いとか家相とかやはり気になるものだ。私もメルマガの今日の運勢を見たりする。■しかし細木さんの暴露本なんかも出ているし、有名になると大変なようだ。良いように信じる程度が良いのだろう。所謂プラス発想がいい。■う~ん細木さんの本読もう・・・世の中について行っていない。
2005年04月01日
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