2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
■9:40頃すごい地震。ちょうどsさんの家の前で時間調整をしていたときのこと。車が揺れる。誰かいたずらで揺すっているのかと思った。冗談はよせ・・・■もしかしたら地震。でした。富山県人はまったく地震に免疫がない。神戸の時くらいしか経験がない。東京とか大阪なんかで起きる日常的な地震でもびっくりする。大阪グランビアで焼き肉食べていたときの地震が恐かった。他の人はコンロガスを止めたくらいで平然としているのに・・・・■M5だそうだ。富山県ではまずあり得ない震度。■思いついたのが、北陸電力の原発。今は止まっているから問題はないのだろうが。原発は恐い。世の中で一番最悪の産業廃棄物だと思う。■地震に対しては、安全性が耐震設計で保証されています。ということにしているだけでしょう。想定外の地震がきたらどうなるのだろう。設計強度計算も内輪の基準で行っているだけ。放射能にしても安全と言うことにしているだけ。でなければ事故など起こる筈がない。■原子力を使わなくても、地熱、風力、波力何でも安全性の高い資源はあるはず。やはりウラン利権が絡むのだろうか。■原子力発電、地震これは恐いキーワードの組み合わせだ。■ところで、京都の友人からメール。地震大丈夫でした?昨日京都の西の空が赤かったそうな。地震の前兆ですね・・・やはり自然界はすごい。わかるんだ。地震の被害状況はまだ情報が入って来てない。輪島あたりが大きな被害が出ているようだ。
2007年03月25日
コメント(2)
■いやはや・・・掃除ブームです。掃除、掃除+風水、掃除+お金持ち。掃除が基本なのですね。■イエローハットの蔭山さん。本当にブームになりました。確かに凡事徹底は基本だろうし、気持ちがいい。私も今トイレ掃除をしてきた。ペーパーで拭くだけであっても、「へ~こんなに汚れていたんだ」ととれた汚れを見て感動。■以前、ある上司にトイレ掃除をする勇気があるか?とか俺はどこへ行ってもトイレ掃除から始める。今日も便器の目皿から毛をとった・・・■この人のこんな言い方が嫌いだった。どことなく(本当は便所掃除はしたくないが)俺はやっている。だから俺は偉いと言う感覚が嫌い。■どちらかというと、陰徳を積むと言うか、一人で黙々と良いことをやるとか、悪口を言うなよ。ツキが逃げるから・・・みたいな感覚がいい。■誰でも分かるような事、絶対正解であると言うことを言われたり、指摘されるのは好きではない。無能な人間ほど、基本動作とか凡事徹底見たいな言い方をしたがる。中にはそれを指摘して偉ぶるのがいたりする。■ゴミ箱を覗き、棄ててあるゴミについてネチネチ言う。彼はゴミ箱取締役のようだ。方針については何も言えないのに。■再び便所掃除。私は良いことをすれば気持ちが良い。ツキが廻ってくるようなワクワク感がある。だから掃除する。掃除をすると気持ちが良いから。■昔の料亭の便所掃除はおかみの仕事だと言う人がいた。これはいい。やはりお客様への感謝とか、心静かに掃除することによって、色々考えたのだろう。■最近は料理本と掃除本を良く読む。主夫ですかね・・・
2007年03月24日
コメント(2)
■3月は期末である。決算月。当然売り上げ、契約に向けての拍車がかかる。■もう一つの感心事は人事異動。確かに我が弱小企業にも拠点が4カ所。そのほかに部門があるので、組み合わせは何通りかはある。■私は?あまり気にしない。歳をとると生臭さが消える。どちらかと言うとセミリタイアしたつもりであるから、まず役職に対する色気はない。むしろ、自分の好きなように趣味の世界で仕事ができたらと思う。■一つだけ、希望がある。52才の新人、おばちゃんとペアを組みたい。このおばちゃんは若い上司ではフォローができないし、ある程度人生経験が豊富なので、人間的に接することができないと教育できない。■おばちゃんは本当にいい女だ。やる気もあるし、人当たりもいい。だが、まだ結果を出させてやれない。住宅は難しい。と言えばおしまいだが・・・もう一年ペアを組んでやりたい。■今日はおばちゃんはお休み。代休をとっている。朝、メールが来る。天気が良いからきっと良いことあるよって。きっと今日は家庭サービスの日。布団を干しているのかもしれない。明日は展示場の当番・・・良いお客様、来てください。■人事?ひとごとだよって。50過ぎたら自分のやりたいように行きたいもの。
2007年03月23日
コメント(0)
■父が死去して1ヶ月以上になる。もう四九日の法要を迎える。■これまで、まったく興味も必要性もなく開けたことのなかった仏壇を手入れし、お供えをしたりしている。■仏具がすべてそろっていないとか、浄土真宗の西なのに東の流儀の仏具が混ざっているとか・・・知らないことだらけ。■だから、最近は仏間の造りとか、しきたりなどに興味がある。と言うよりも必要性に迫られている。■偉そうに、日本の気候、文化などと言っては来たが、それは神仏の世界を押さえていないとするとかなり薄い知識でしかなかったような気がする。■寺社、仏閣を見るにしてもその造りだけでなく、それを造った精神的なバックボーンを理解することが必要になる。■結論は、まだまだ勉強することがある。楽しみだ。と言うのが落としどころだろうか。■それにしても、奥が深い。今日は墓の掃除。それに庭の手入れをする必要があるのだが、これについてもほとんど知識がない。
2007年03月14日
コメント(2)
■人生の春夏秋冬、熟年、50代はまだ洟垂れ小僧・・・■団塊の世代の2007年問題とか、熟年を暗くとらえる風潮がある。私はむしろ50代からの25年間こそが本当の人生の充実期、食欲の秋、スポーツの秋という感性で捉える。決して黄昏れ流星群ではないと思うのだ。■かっては20代は夢中、30代はスキルアップ、40代に一番良い仕事をして、50代はおつりの人生。などと思っていた。だが自分が50代の半ばにさしかかると、今が一番良い時期、人生の収穫期ではないかと思うのだ。■もう出世する必要はない。仮に窓際族になったとしても。それは会社という枠、檻の中での事。むしろ社会的には一番充実した事ができる時期でもある。■子どもにお金がかからなくなる。住宅ローンも繰り上げ返済ができる見通しが立ってきた・・・だから今こそ、自分のやりたいことができる時期なのだ。■フリーランスで65才までフリーターで70才まで。75才までは旅行三昧。75才を過ぎたら初めて老い支度・・・・■一番良い時期。お金とか人間関係のしがらみも溶ける時期なのだろう。子どもの心に夢見た仕事をしても良い。プロ野球の選手になりたかった。だから今やろう。これは無理ですね。だが形を変えて野球好きの子どものためにコーチになることはできるだろう。■私の子どもの頃の夢は?考古学者になりたいなんて思っていた。だから遺跡発掘のアルバイトとかボランティアなんて言うのは良いかもしれない。博士号を取り、大学教授にならなくても、古墳の管理人とか観光案内スタッフでも良いだろう。■以前何となく読みそびれた本を読むのいい。昭和40年代の「チボー家の人々」とか「坂の上の雲」途中で読むのをやめた本をもう一度読んでみる・・・これも楽しい。■50才までが企業戦士。50才を過ぎたら個人の生き方に軸足を移してみる。■肩の荷を降ろし、リラックスして生きる。明日も良い日にしたい。
2007年03月11日
コメント(0)
■独身?生活が長くなると、やはり自分で料理を造ることになる。倅に食べて貰ってその感想を聞くのも楽しい。■倅は、不味いものはまず手を付けない。かなり直感力で判断することができるようだ。(ずぼらで、不精者なのに)■その倅が一人暮らしを始めるから、私の料理はお手本?反面教師?になるだろう。■レシピを少々紹介。棒々鶏。簡単で人気あり。ささみを電子レンジでチンして、キュウリをきざみ、市販のソースをかけるだけ。作り置きもできる。■みそ汁。ダシは削り鰤のティーバックのようなもの。具は大根+冷凍の刻み揚げ。飽きるときぬさや。味噌は麹味噌。■きのこたくさん炒め。これはオイスターソースの出番。■時間のかからない料理をモットーとする。■もっと簡単のなのは、冷凍の餃子を焼くだけ・・・これは料理と言えない。冷凍の魚、そのままグリルで焼くだけ。これも同じ。美味ければ良いが。餃子なんてとても家では造る時間がない。■東海林さだおのジョージ君のメニュー。大根の角切り味の素まぶし。これは喰えない。次に砂肝ソース付け一晩寝かせてフライパンで焼くだけ。試したら(閑だね・・)不味かった。■簡単でも美味しくないと。ひとりぐらしの一皿料理みたいな本を買って来よう。■料理は奥が深い。知らない事だらけ。これが板さんの修行なら基本を徹底的にたたき込まれるのでしょうが。チンゲンサイを炒めるときに、葉と株を切り離して時間差で炒めることを考案し、そのことを入院中の妻に話したら、「当たり前のことでしょう」の一言。私のオリジナルの大発見、超ノウハウではないらしい。残念。自慢して話した俺が馬鹿だった・・・・とほほ。
2007年03月07日
コメント(0)
■最近思うのは、企業の枠にとらわれないで、もっとフリーに仕事をしたいと言うことだ。■3月、またまた人事の月。だが私には人事は「ひとごと」のような気がする。■フリーランスの感覚で仕事をすること。フリーランスである限りは、すべて自己責任である。ペイは出来高である。そしてペイ以上の赤字仕事をする場合もあるし、取引先が倒産する場合もある。だが、やればやっただけの成果配分があるとも言えるのだ。■時間と機会チャンスを大切にすること。3時間分の仕事を1時間でこなせば2時間分のペイという付加価値が生まれる。■フリーランス、これはフリーターとも言える?ニュアンスは違うが。定年過ぎたら熟年フリーターというのが良いかもしれない。時間に縛られずに、金銭的に不自由はないので、好きな時に働く・・・熟年ニートというのもありそうだ。年金も貰えず子どもにぶら下がる。歳を理由にして働く気がない・・・■今はフリーランス。10年後はフリーター・・・・これも楽しいかもしれない。
2007年03月05日
コメント(2)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
