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■来年の2月にベトナムへ行きたいと思っている。行動はまだだが、地球の「迷い方」を買ってきた。■ベトナム、アジア・・・アジアの熱い情熱のようなものが好き。ベトナムというと、あんな臭いところと返す友人がいる。アジアの臭い、匂いが嫌いらしい。ニョクマムとパクチーのイメージがあるのだろうか。■確かに、バンコクの宮廷料理の店はドブ臭かったし、ふかひれの化学調味料にあたって、えらい目に遭ったこともある。しかし、アジアは好き。■ホーチミン近辺だけと思っていいる。フランス領のころの南ベトナムに興味があるので・・・ロンスエンという町がある。メコン河に面した小さな町。行ってみたい。ふ~ん。ホーチミンからバスで6時間・・・しんどいか。■「迷い方」を読んでいて、目にしたのは食べ物!・・・食べきれない。おいしそうなものがいっぱい。屋台、レストラン、スウィーツ・・・シーフードもいい。鮮度は判らないが。■結局、B級旅行から入っても、B級ぐるめに行きつくのが私なのか。 ■それにしても・・・ベトナムを食べつくすのに必要な日数は何日?
2009年10月27日
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■ビジネスマンの姿勢、ビジョンという場合に、願いは実現するとか、深く成功イメージを頭に描いて行動せよという。■私はフェイクという言葉が好きである。つまりフェイクは偽物といった意味もあるが、心理的に成功したことをイメージして、信じて行動しろとか、たとえば、イケメンでなくても、さもイケメンになったと信じて行動する。そうするとイケメンをイメージしたことで結果的にイケメンに変化するといった意味合いである。■私が起業したころと言っても1年半前であるが、最初から仕事があるわけがない。(実は運よく仕事が連続したが・・)友人から「どうだ忙しいか?」と聞かれたとする。実際は行くところがなくて、スケジュール手帳がすかすかだとする。そんなときに、暇で暇で死にそう。何とか助けてください。などというと、引いていってしまう。■そこで、フェイク。おかげ様で忙しいよ。(忙しそうにばたばた空回りしていたとしても嘘ではない)忙しいけど、安定した仕事を確保したいし、あなたのためにいい仕事をしたいので、どうだい、少し具体化してみようか?とやや強気で。■そうしていると、すぐにフェイクが本物になってくる。これが不思議な事実である。だから云う。「出来ない営業マンでも、できるっぽい営業マンを演じて、真剣に行動、考動したらトップセールスになれるよ」って。■では、ほら吹きは?ほらは良くない。嘘が混ざるし、聞き苦しい面も多い。■フェイクの場合、嘘はつかない。そして、謙虚に、控え目にこんなこと言って心苦しいかなという痛みがあったりもする。■ほらは?言わせておけば・・豚も木に登る。自己陶酔の世界に入られても・・聞きたくないね。それにはまる(だまされる)人もいるけど。私は白ける。■フェイクもほらも自分を良く見せるための、自分に対する契機つけの手段だと思えば同じようなものなのだが・・・■違いは?フェイクは成功に導かれる。ほらは滅亡に導かれる。■何で、「ほら」にこだわるかって?情熱を持って「大ぼら」を聞かされてしまったもので、感性が狂っているのです。■ほら、ほらみたことか。
2009年10月22日
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■ニックネームとかあだ名、愛称というのがある。■最近は「ちょい悪オヤジ」これが思ったほどではない。根がまじめなもので?悪にならないで、失笑をかう。■一番合うのが「食い倒れオヤジ」これなら納得。しかしダイエット中だと様にならない。B級グルメの食い倒れオヤジというイメージがあっているのだろうか。■ミシュランの店だと似合わないかも。大阪・京都が発売されるらしいが、たぶん行ったことのない店ばかりだろう。■昔?名前が敏(さとし)なので、ビンちゃんが一番多かったかもしれない。■家族は「とど」とか「じゃば」とか言ってましたが。スターウオーズの「じゃば」知らないのです。きっと似合っているのかもしれないね。■学生時代は「殿下」これは勝手に言っていただけ。飲み屋へ行く時に、友人に「殿下」と呼んでもらう。謎のアジアの某国の殿下だと言って、もてようとする、みえみえの方法・・・■最近は?類猿美豚?をペンネームにしようかと思っている。美豚って素敵でしょう?豚だけだとちょっといやだし。美と豚のミスマッチが好きなわけ。■類猿美豚・・・ガッツ石松と高木ブーをミックスした感じ?本人のイメージと遠いところが受け狙いか・・・■「似合っているよ」と言われると・・・ガッカリ。ぶひぶひ。
2009年10月14日
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■京都。これは旅行感覚ではなく、日常の中の非日常という感覚である。■学生時代4年間住んだ。そして当時、アルバイトで配達をしていたので、市内はほぼ隅々までわかる。最近少し・・・これは持って生まれた「方向音痴」性と老人力のなせる技。アルバイトは「蛇の目ソース」・・・まだあるんだろうか?■そして、まい年のように京都へ。今年はすでに2回訪れている。■そんな中で、好きな場所の一つ。「先斗町」■何がいいかって?■狭い路地が好き。一人では淋しいが二人で歩くと道が狭いという場所が好きなのである。大きな交差点にある広い道に面したビルの飲み屋街は落ち着かない。■海外で言うと、ストックフォルムのガムラスタン、フランクフルトのザクセンハウゼンが思い出。■先斗町の路地。脇道には「通り抜けできます」と「でけまへん」の看板、奥まった所に「京都オムライス」の店・・・なんだろうこれ?■昔は敷居が高かったが、今だと二人で大1枚から@7000円くらい。のんべいと行くと割り勘にハンディがつくが・・・(せこい!)■http://plaza.rakuten.co.jp/interiorpro/diary/200907010000/これは舞妓さんのお話・・・よっぽど良かったって? 「うん」 素直・・・■そろそろ秋。はもと松茸のシーズン。土瓶蒸しでもいいけど。■前を通って、中に入らなかったB級とおぼしき店。看板メニュー価格に偽りはあるまいななんて・・・■京都のお茶屋さんで遊びたいなんて言わないだけがかわいいか。■食も旅行もBの線で行きたい。
2009年10月03日
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