2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1
■午前中集中的に書類の作成。お疲れお疲れ・・・自分で自分に言うな!■気分転換にシャーリーマックレーンの本を持って食事へ。何とか食堂は気が向かない。ビストロランチもどうも・・・・そして結局レディースランチ。■ギャルがいっぱい。最高の入り。そこへすました顔して入っていく。もうお店の人も顔なじみ。「今日は何にされますか」■チョイスがランチ数種類、その中での選択、スープ3種・・・ガスパチオ。サラダかデザート・・・サラダ。デザートはやめよう・・・。ドリンク・・・今日はアイスコーヒー。ランチの大元が、今日は昼定でなく、パスタ・・・。■食べ終わって、しまった!ガスパチオにトマト(当然)、サラダにトマト(今日はトマトを余計に感じる)、なんと、パスタがトマト・・・トマトづくしになってしまった。■昔はトマト嫌い。今はそんなに好んで食べるものではない。主役でないにしても目立ちすぎ。脇役が大活躍という感じ。■もっと細かく分析して注文しよう。というほど大げさなものではない。たかがランチ。998円。2円を募金箱へ入れないのがせこい。
2009年07月30日
コメント(0)
■酒をセーブ、肉、油をセーブ・・・こんなの何が人生じゃい。つまらぬ。俺はガっつり食って、酒は弱いが好きなだけ飲んで・・・弱い酒をセーブしろというか、禁酒しろというのはどんなドクターかい。鬼か。■ところが、ジムにてタラタラと(汗じゃない)とろとろと(はらみじゃない)ちんたらと自転車をこいで、風呂、サウナ・・・体重が1.5キロ落ちる。10キロリバウンドの借金を1.5キロ返済した。えらい?■ということになると、野菜、豆腐、ところてんの食事が楽しくなったり。酒は八海山の焼酎水割り1ぱいだけ。■レディースランチを食べてみた。ちょうどいい分量。周りには大食の女性、大酒のみの女性もいるが、主流はおしゃれなランチくらいがお好みなのか。■おお、何とお客様はほとんど女性。場違いではあるが、最初のころ、必ずお店の方に「ごはんおかわりできますよ」と念押しされる。・・・おかわりしないよ。サラダのおかわりが欲しいくらい。■メインディッシュはランチの場合、トリかサーモンが多い。だってスープ、サラダ、メイン、ドリンクで1000円くらい。だとするととりかサーモンになるのだろうね。原価計算すると利益を出すのが大変だと思う。■1000円のランチで思い出したことがある。昔、ヘッドハンティングにあって、いくらの所得だとOKするかと・・・・答え、昼に1000円のランチ、疲れたらユンケル800円、飲み会週2回2万円。それでも疲れたらサウナ1500円週1回・・・これは生活費(家族のための軍資金)のほかに小遣い月15万円くらい。多いと思うか、少ないと思うか。美女のケイタリング費用の埋蔵金は要求しませんが・・・■今は?レディースランチ、ユンケルなし、飲み会・・ほとんどなし、サウナはジムでただ。埋蔵金はもちろんんなし。■健全な毎日をおくっています。
2009年07月29日
コメント(0)
■最近、以前のノートを読み直すことがあった。■昔からかなりの文章を書く(その割にブログの文脈、誤字脱字が多いと指摘を受けるが・・・翻訳の仕事をしている人にはかなわない・・と言い訳)。ノートは最初は「起業ノート」今は「社名ノート」にしている。■読んでいて思ったこと。私が起業したのは57歳。以前、いづれ60歳になったら好きなことをしよう・・・つまりまだ準備段階。まだ2年もある。■と思ったら気が楽になった。周りが悲観的に考えすぎ。リーマンでも100年に一度でも、弱小企業(家業、稼業)には関係ない。■仕事をした分だけ、正直に実績がでる。■自営業は自由業のようだ。加速の法則というのがある。「ころび現象」人が一つの方向へ向かって進んでいくと、都合のいいことが次々と起きて、転がるように目標に向かって前進していく。■少し焦ったりしたが、3年間の助走期間なのだ。B型人間は計画性がないという。だが、思わずして計画的に進んでいるようだ。■パースを描く練習をしたいと思い、会へ参加の意思表示。「年齢制限がなければ」と書いたら「年齢制限も体重制限もありません」と返事。こんなウイットに富んだやり取りができる人生がいい。■パースを描く。やろうと思ってやらなかった事。いいおとうさん、いい幹部社員ではない、独身の自由業のちょいわる親爺・・・を実践したい。
2009年07月27日
コメント(3)
■暑いし、あまり集中するのも嫌なので少しづつ大掃除。というかいつもよりきつめの掃除をするくらい。■ゴミが多い。何でこんなにいらないものがあるのだろう。■お気に入りのサラダボールを割ってしまった。その前はクリスタルの水割りグラス。お気に入りは壊れ去り、がらくたのみぞ残る。それが人生。達観・・・・■人間関係も似たり・・・と書くと徒然草になってしまう。■なんだか、雑用がたまってくると、山をやっつけようみたいな気持になってくる。■次は書類をやっつけよう。
2009年07月26日
コメント(0)
■今日は悩んでいた。何を?昼ごはんを家で作るか、外食するか、外食するならどこが(何が)いいか。■日蝕を裸眼で見ていたので少し頭がくらくら。自分で作るのは消去。そして、なんとなくスープカレーの店へ。野菜カレーが食べたかったから。■何と、満員。前に来た時は穴場的存在で、あまりお客様はいなかったのに、順番待ち。名前を書いて順を待つ。■これからが言いたいこと!何と狭い店なのに、一人の客である私に、4人掛けの席を案内した。また(以前書いた店のように)カウンターへどうぞなどと言われても我慢するつもりだった。■思わず「良いのですか?」と聞く。そのあと3人組のお客様が来る。「お待ちいただけますか?」「なら、今度くるよ」おいおい、私のためにお客様帰ってしまったよ。(このときはカウンター席は満席で私は移動できない)■すごく、これがさわやかな気がした。一人の先客を大切にするがあまり、次のお客様を帰しても、平然とした顔をしている店の人。そして、先ほどの3人も乗りが軽い・・・う~んこんな店が好き。■常連になろうと思う。おいしかったし・・・・■途中で「混んでくるなら相席でもいいですよ」と言ってみたが、笑っていた。そして帰る時、「スタンプカードもらっていただけますか?」これも奥ゆかしい。■少し辛めのスープカレー。ラストにアイスコーヒーを。その前に、おお汗で水をガブ飲み。■私というリピーターができたね・・・だからわかりにくい店なのに満席なのだ。久し振りにいい話。いい店はいい客を育てる。だね。
2009年07月22日
コメント(2)
■割り箸は食べ物ではありません。■外食した。ラーメン屋さん。割り箸がない。そしてプラスチックの箸。これ綺麗に洗ってあるかな・・・なんでプラスチックの箸?・・・歯ざわりが悪い・・・プラスチックの箸って、そうだ最近受けた人間ドックの病院食の箸と同じ・・・・だからまずい・・・この店、親父の時代はチャーシューを手づかみ、しかも気分で枚数が多かったりした。今の店主はトングで掴む。なんとなくその方が衛生的だと思ったり、いや先代の手づかみが正解だ・・・・■割り箸を使わないと、資源の節約になるの?そうかもしれにけど、材料は柱を取った端材。だとすれば有効利用、しかも端材で燃やしても、割り箸で燃やしてもco2削減と言う意味では同じこと。そして割り箸を作ることで産業の振興になる。この辺の議論はデータでNHKで特集してもらうことにして。■割り箸だとなんとなく、衛生的な感じがするし、割るときの感触がいい。そして割り箸はこどもの頃の外食の象徴だった。だからわくわくする。■なのに、プラスチックの箸・・・病院以外では知らないもの。学食だって割り箸だったし。(粗悪品で良く折れたり、舌にとげが刺さったり)■ラーメン屋だけではなかった。大阪○将と言う○将とどう違うのか疑問と言うフランチャイズかご当地支店、ここもプラスチックの箸。目の前で研修生と言うプレートをつけた女の子は一生懸命、洗ってふきふきしていた・・・かわいい娘だったけど「ふきふき」のプラスチックの箸は許せない。■マイ箸は私には似合わない。となると、マイ割り箸持参になる。そこまでしてプラスチックの箸を使う店へは行かないだろう。■環境問題とコストダウン・・・国会解散で政権はどちらでもいいが、プラスチックの箸を蔓延させる環境論者とコストダウンを唱える経済政策はやめましょう。■赤線復活とか老人に早朝○ープの券を助成しろなんていわないから。この言い方、小沢昭一に似てる。小沢一郎ではなくて昭一。
2009年07月21日
コメント(0)
■きゅうりのあんかけ?こんな料理が食べたくなるなんて・・・お年ですか?■友人に大きく育ったきゅうりをもらった。こんなのは昔から(うりの感覚で)あんかけにして食べる。母の味、おばあちゃんの味、なくなった妻の味は?あまり作った記憶がないが。■作ろうと思って(独身なので・・・・)レシピを見たが、書いてない。若者好きな小じゃれたレシピとか、酒の肴とか、15分で作るとか・・・・そんな本が多い。■「そうか」と思いだしたのが富山の郷土料理の本、春夏編という本。昔買って、「田舎臭い料理ばかりだ」とお蔵入りしていた本。■読み返してみるといいのがある。■「おばんさい」好きになる年代なのですね。あれほど好きだった肉、最近(と言ってもここ1ヶ月くらい。痛風の気があるので)あまり欲しいと思わない。とりもも肉の皮をはずして、脂身をこそげとって料理するようになった。以前はとり皮のにこごりなんて食べていたのに。■できました!出汁は干ししいたけのもどし汁に出し昆布を。そしてきゅうりを煮込んでみりんとしょうゆで味付け。かたくりでとろみを・・・■おばあちゃんのは煮干(嫌い!)が入っていた。母のはけずりぶしをトッピングしていた。■ついでにもどしたしいたけを甘辛く煮込む。香典返しの干ししいたけがいつもあるので材料費はただ。■食べていて、なんとなく笑えた。次は何を作るか?
2009年07月21日
コメント(0)
■おわらロボットの生産技術http://www.youtube.com/watch?v=hmm4WRO_21Q&feature=player_embedded が倒産。■そして今度は富山の地場ビルダーのDホームが倒産。かなり厳しい時代。つまり体力勝負の体力が尽きたというところだろうか。■Dホームがダメということになると、同じような地場ビルダーも危ないのだろう。■ユーザーにしてみると何を基準で住宅会社を選べばいいのかわからなくなる。D社の仕掛は20棟。本当に被害にあった方は可哀想、災難というよりないだろう。■D社は2×4工法の住宅会社。これは2×4工法の衰退を印象付ける。工法そのもの限界というと言いすぎだろうか・・・・■それにしても・・・CMを流しているとか、多少知名度があるという判断基準は会社を選ぶ物差しにはならないようだ。
2009年07月17日
コメント(0)
■やっと麻酔が切れて車を取りに。胃カメラを飲むのが怖いといったら、麻酔を打ちましょうということで注射。カメラがどう動いたかは全く記憶がありません。■終わってから、中川昭一状態。あれは一杯盛られた。絶対にワインではない。だから、タクシーで家へ。かなり朦朧としていた。いっそ酒でもと思ったが、不謹慎と我慢。■爆弾もなく、通常の中年の想定範囲。高血圧、痛風、糖尿病がグレー。原因はすべて肥満・・・・努力の方向性がはっきりした。■さて、やはり老人力が見え隠れする。60代の肉体になってきているのだろう。(まだ50代。石田純一より少し上)■小沢昭一の「老いらくの花」を読み始めた。そこには70代の男の生き方、感じがある。70になったらこんな感じになるのだろう。■昔から、男30代にやるべき事とか、40代、50代、60代というエイジ本というのを少し早めに読んできた。鈴木健二なんかの。■それが今や小沢昭一?この気持ちがわかるようになるのが怖い。■石田純一だと言い聞かせるか?だが絶対に私は石田純一にはなれない。何故?現在は独身だが、次の伴侶または愛人?またはお茶のみ友達?・・形には捉われない・・・は私の死を看取って、速やかに1週間以内には私のもとに来てほしい。あまり長く生きられると、やさしい?私は「いいよ、次のいい人見つけなさい」と言ってしまうだろ言うから・・・■だから、めいいっぱいわがまま言いたい。となると年上?20歳年下はいいけど、20歳年上はいやだ。だって70歳以上になるもの・・・・■と冗談を言っていられるのも、ドッグより無事生還できたから・・・ご褒美にお寿司を食べに。その時気がついた。一泊二日のドッグ、助成金を別にしても個人負担で約5万円。そんな高い温泉に泊まったことない。■私の価値観は食べることだけ?
2009年07月16日
コメント(0)
■今日から2日間人間ドッグへ。自営業だと会社の健康診断というのがない。■何でも自己責任の世界。だから私にとってはいいのかもしれない。■しかし・・・朝からブルー。胃カメラと内視鏡が恐怖。一度胃カメラのご縁にならなければというケースがあって、結局体が受け付けず、拒否したことがあった。その時の看護師さんの冷たい言葉「受けるかどうかは自己責任ですけどね」■もっと優しく・・・・「いい子だから我慢して、あとでチュウしてあげる」なんてことは絶対ないのか。案外気が弱く、あまえたがりなのかな。■最近の病院、やたら説明が多い。物事を最悪、否定的に言うから、それを聞くだけで恐怖になる。告訴社会とか、責任追及が怖いというのはわかるが。■盲腸炎の手術をするのに、「最悪」麻酔で亡くなられることがありますとか、「最悪」先生の手がすべって他の部分を損傷する恐れがあります。「最悪」薬剤師が薬を間違えて、劇薬を渡すかもしれません・・・・これを聞いたら、きっと逃げ出す。■ともあれ、2日間のバカンス?本を持ち込んでゆっくり。悩み?飲めない、食べられない。日頃の食生活を反省して祈ろう。イスラム教みたいだ。
2009年07月15日
コメント(0)
■おわらロボットのCMで全国放映されていた「生産技術」が民事再生。■びっくり。富山のベンチャー企業で、ゴールデンタイムにCMを流す。そして他県の友人がこのCMを見て、富山の「おわら祭り」を見てみたいというくらい情緒のあるCM。ロボットがここまで人間的な動きができるのかと感激していた。■会社の前を通るたびに、ここが「おわらロボット」かと話していた。■146億円の負債。良くはわからないが、キャッシュフローの読み違い。つまり利益は出ているが、資金ショートをしたのではと勝手に想像。■今朝の新聞で読んだだけだから・・・これからTV等でコメントが出るだろう。■技術畑、営業畑だとPLは読めてもBSは苦手。■ある大工株式会社の社長、「最近、経理の女の子が突然辞めさせてくれと言いだして・・・」 10数年前だろうかこの大工さんが大工株式会社を立ち上げて、ヘッドハンティングにあっていたころの話。■危ない話・・・・2年後に倒産。もともと日銭稼ぎの大工さん、おかみさんはパーマ屋さん。こんな方が手形を切り出したらどうなるの?■「おかしいのう。粗利は出てるのに、何で金がないのやろう?」当たり前、社長仮払いの伝票切ってフイリッピンパブ行くのが趣味でしょう?■税金を払いたくないから、経費を使う。そうすると節税になる?ただしキャッシュはなくなるから、回収が遅れたり、クレームで未収金が発生すると・・・お金に詰まるよね。■帳面で利益が出ていても、集金して初めて利益とよく前にいた会社の社長が言っていた。■それにしても「生産技術」残念。従業員55名の会社らしい。CMで社員の顔を出したりしていた。こんな会社が好きなのだけど・・・・■極小企業(稼業?)の私も暑さにめげずに仕事しよう。
2009年07月11日
コメント(2)
■Yさんのリフォームの計画をしている。■Yさんとは数年来のお付き合い。現在お住まいの場所で建て替えするか、他の場所へ住み替えするかのご相談にのっていた。■お嬢様が結婚で別居、お母様が亡くなられた・・・・延期。お嬢様がお産で実家へ帰って出産予定、奥様が早期退社・・・・■生活環境が変わってどうするかの相談を受けた。まず気持の整理。・娘がお産で帰ってくるので、少しリフォームして落ち着いた環境を作りたい。娘の部屋は2階だったので帰って来ても使いにくい。・将来はやはり、住み替えの方針。だから今の家にあまりお金をかけたくない。・古いところは明治時代の建物・・・・・■お客様自身、どうすればよいのか判断に苦しまれている。■そこで提案。まず、家のいらないものを処分しましょう。奥様も働いていたので奥様でなく、外様。たぶんいらに物を点検する暇はなかったと思う。■そこで匠が準備したのは「ドラえもんの箱」・・・「なんということでしょう・・・」チャンチャン・・・■ゴミを出そう。ドラえもんの箱は私の愛用のバッファボックス。つまり捨てようかどうするか迷っている物をとりあえず放り込む、「なんでもボックス」入れっぱなしでそのままゴミというケースもあるが、ひたすらゴミを出し、迷うと執行猶予の箱、ドラえもんの箱へ・・・■それ以外は「なんでもゴミ箱」つまりダストボックスとかコンテナボックスといわれる分別なしの産廃ゴミ箱へ。いらないものは即座に判断。■いつか使えるは・・使わない。何かに役立つ・・・使うことはまずない。また必要な時に手に入る。もったいないはゴミストックヤードの方がもったいない。■Yさん宅。ゴミが無くなってすっきりした。そこから匠は次の計画・・・・■来週ご提案を提出する予定。予算内で。儲からない仕事をするから結果的に儲かるが私のスタンス。■「儲かる」は信と者でしょう。つまりカリスマ的な匠になりたいということ。そして自分も参加して楽しめるが条件。■ゴミを捨てましょうは実は、自分に対するメッセージでもあるのです。少しづつゴミを捨て、リフォーム、修繕を実施中。■気分がいいですよ・・・・味方は「ドラえもんの箱」
2009年07月10日
コメント(0)
■混浴温泉ツアーを企画するかとインテリアコーディネーターの集まりで発言。いやというかと思うと、面白いと・・・■いい歳の「おばちゃん?(失礼)」ならまだしも、まだ若いとおぼしき女性?ものってきたりするので、ドキドキ?いい歳して俺も若い!■昔々の話、ある温泉でおばちゃんが言う「いいもの持ってなさる(実態はそうではない)」「いいもの拝見させてもろた・・・」その時は・・・・うぶでしたね。今でも。■さて、ふと韓国の温泉ツアーというのがあるくらいだから、韓国混浴温泉ってあるだろうかとぐぐる(検索をこう言うらしい)ググるとヤフる?■ないらしい。韓国の文化は儒教だから、そんな習慣はあり得ないのだろうか?■と言いながらも、韓国おばちゃんの日本混浴温泉見学記のようなのがあるので、本音の部分ではお好きなようだ・・・・■沐浴、混浴、かっての日本古来の道祖神とか、そんな文化を勉強してみたいなどと思うのはかなり暇人・・・・暇人ではありませんぞ。肥満児ではありますが・・・。
2009年07月09日
コメント(0)
■さば味噌は美味しいらしい。らしいというのはどうもこれが食べられないらしいから。■食べてみた。酒屋の店主一押しの、これがあるから酒を飲みたくなる。つまり主役は酒ではなく食べ物。この一言が効いたね。■缶詰、とろサバ、とろイワシ、とろサンマ・・・すべて「とろ」が付く。■とろサバ。これに芋焼酎の「天使の誘惑」、これを常温で1対1で割った。酒の強くない私にとって、40度の焼酎を割っても20度・・普通の焼酎だと25度だからストレートで飲むのと同じ。■さばのにおい。昔、家に帰るとさば味噌を鍋で炊いていて死にそうになったことを思い出した。■さば味噌は食べられないことはない。だがやはり・・・・苦手。■もっと不思議なこと。天使の誘惑、これがやたら芋の味を感じる。私は芋が苦手。いつもは米、時々麦・・・天使の誘惑、おとなしい時にはブランディのような感じがしたのにさばと出会って「芋ねえちゃん」■「であいもの」のようなものか。天使の誘惑がさばと出会って、まったく違う性格のテイストになる。それにしても・・・・すごい。■さば味噌はだめだが、バッテラは好き。これは米「八海山」25度をさらに水で割って氷を浮かべて食す。これは上品。CMで言う酒は主役じゃないというのに大賛成。■酢でしめた上品なバッテラに水で薄めた米焼酎・・・・これが私にはお似合い?男と女のたとえ話。「天使の誘惑」にはのれないようだ。濃厚なとろサバちゃんにも・・・
2009年07月05日
コメント(0)
■佐川美術館へ行ったが、月曜日でお休み・・・残念。残念。そこで京都まで足を延ばすことに。(当初の予定は彦根と近江八幡)■車折神社、今宮神社、一澤帆布から先斗町へ。■うろうろ・・・本当はロック喫茶「治外法権」へ行く予定。しかしここの営業が午後10時から。そこで先斗町へ。飲まないつもりが少々・・・・結局酔いを醒ましてから富山まで。高岡へ着いたのが3:30眠かった。■先斗町。たばこやか増田、または以前行った時に見つけた怪しげ?な店をと思っていたが、「牛の骨」という店を見つけてしまった。この店は80年代?パソコン通信の時代にかなりかきこされた店。「牛の骨あなざ」というのがおすすめだった・・・もちろん行ったのは初めて。■床・・・雨が降りそうだったが敢えて。■なんと!横に舞妓さんが座る。儲け!おしろいのにおいが鼻をなぜる。う~ん快感。いいにおい。■細面の本当に感じのいい舞妓さん。招いたのは京のぼんぼん風の40代くらいの男性。接待されるのはやや野暮くさい田舎の公務員風。■会話がちらちら耳に入る。だって舞妓さんとの距離は2.5尺(75センチ)。舞妓さんは奄美大島出身らしい。なのに本当に京風。年は22から23歳。舞妓さんは20歳くらいまでらしいが、年よりも若く感じる。■しあわせな時だった。きんめの兜煮がよかった。■さて、京都の床。これは夏の風物詩。最近は三条大橋の鴨川沿いにはスタバの床があるらしい。あまり風流な感じはしないが。もっと風流でないのが、電動式の川床。(があるらしい)まい年床を作るのに100万円かかる。電動式床は1000万円だから10年で元がとれるそうだ。■やはり、川床は風流に遊びたい。舞妓さんを呼べたら幸せ。「舞妓さんのケイタリング、時給いくらだろう?」そう聞くのは野暮。■しかし、前出の男性、どうもインターネットでこの店のクーポン券をダウンロードして持ってきたらしい。5%オフの・・・おいおい、ちょっと野暮じゃないかい?舞妓さんをはべらせる資格ないよ・・・しかも接待を受けているみたいだったのに・・・これからはスタバの床へどうぞ。■好きなこと書いたけど、個人情報保護法?に抵触しないよね。架空の物語と思ってください。少なくとも個人を特定していない。
2009年07月01日
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1

