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■100円○ックは大丈夫かと言う議論をした。私は100円の食べ物の原価率は30%くらい。とすると一個のハンバーガーの原価は30円。こんな値段で作れる訳がないから、きっと身体に良くない添加物だらけ・・・・と言うと■友人はそうではない。これは一種のおとり商品で、原価率はもっと高い。そして安く売って、その他の商品で利益を出してグロスで利益を上げていると。■どちらもマーケティング的には正しい。果たして真実は。■私は本当に美味しい、身体にいいハンバーガーは一個1000円とか場合によっては3000円くらいかかると思う。それが売れるかどうかは別にして。■もうひとつ200円のラーメン。これもトッピングで付加価値を売ると言う理論が成り立つが、200円代ではまずベーシックに考えてもまともなものはできないと思う。■私の根拠?シンプルに美味いかまずいかしかない。安いものはやはり無理がある。■私の好きな店がある。ランチのハンバーガーが1000円。これは美味い。某○○スのファミレスハンバーガーと比較すると雲泥の差である。もちろん作り置きではあるが内容が違う。あまりランチでは利益が出ないと思う。■私は安いものには安い理由があると思う。その判定をするのは舌しかない。■そして、いいもの、いい店はなるべく行ってあげて支えてあげるのが礼儀ではないかと思う。常連客に対して店は融通を効かせるが、逆にファンでその店を盛り上げたいならば、常連客だから店のために配慮することもありうると思う。 ■しかし、親父が文化人気取りでtvに出たり、銭儲けに走ると終わり。■だから、いい店、いい店主は職人技でいい味を追求して欲しい。多少値段が高くても・・・・・食べ放題の店には行かないから。
2009年02月23日
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■ポルトガルのたびの中でブログの話になった。■私は自分のブログの存在を明かしていない。何故って?私の書いた雑文、(写真なし)を読んでもらえるとは思っていなかったから・・・・■私を愛する人(いないか)もしくは、とてつもない暇人・・・またはブログネタに困った人(パクリ専門)・・・パクリネタもないのだろうけど。に読んでもらえばそれでいい。と言うよりも、書いているだけかも。■見つかってしまった!(コメント参照)http://blogs.yahoo.co.jp/higashinojiri■旅の同行者である。■そこで逆張り(逆張りしまっせ・ぎゃくはりメッセ)かなり臭い親父ギャグ。■と言うわけで、Kちゃんにメッセージ。彼が私の代わりに旅行記を書いてくれます。映像の中に私の姿が出てきます。■後はちょこっと自分のコメントを乗っけるだけ・・・■ほーださんありがとう。自分の旅行記はいつになるやら。そろそろ写真を使うつもりではあるのですが、ブログは書くなぐりの世界からプレゼンの世界に移行しようかと思っているのですが、なかなかできない。・・・血液型の違いだと言い分け。■チョイ悪親父。このブログ情報をメンバーのAとMに転送しようかと思いつく。■意図は?あまりない。50代の悪親父と40代のマイスターと30代の若き?女性コーディネーターの3世代交流なんて思っただけ。■チョイ悪親父は今日も行く。
2009年02月18日
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■オーロラは見えなかった。■何故?ヘルシンキは夕方でした。白夜じゃないのですね。意外!で、リスボンへ向かって夕焼けを見ておりました。西に向かうので日が落ちない。■帰りは、昼過ぎ・・・明るいです。■と言うわけで、オーロラはなし。■見たいですね。いつかオーロラを見る旅に出てみたい。日本から約9時間。北欧は遠い場所ではない。タバコを吸う方は別として。■20年前はソ連、中国上空は飛べなかったので、アンカラッジでトランジェットしてという感じだった。アンカラッジのまずいうどんを思いだした。■オーロラは見えなかったが、人生は変わりつつあるのかもしれない。
2009年02月17日
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■明日よりポルトガルへ。■目的はシザの建築を見るため。それと20年ぶりのバルセロナへ。サグラダファミリアはいまだにドームはかかっていないだろう。■食べ物はプライベートツアーながらほとんどセット済み。と言うことは期待はずれもあるかも。予算の関係で幹事が苦労していたから・・・・■バルセロナの自由行動の時間。サンジョセップ市場へもう一度行ってみたい。お目当てはB級ぐるめ。あればだがモツ料理。スペインのホルモン焼きを求めてみたい。気が変わるかも知れないが。ポルトガルはほとんど食事セット。パカリャウ(干したら)の料理を食べたい。ぼうだらみたいな物?ポルトガルのいもぼうなんて楽しい。■もうひとつの楽しみ。トランジェットがヘルシンキなのでオーロラが見たい。可能性はほとんどないだろうが・・・・富山の蜃気楼を見たことがないのと同じ確立だろう。■オーロラに人生を賭ける気もないし、見なくてもがっかりはないだろう。でも見たい。■昨年、友人とオーロラを見に行きたいね。なんて話していたことがあるので。友人に親の介護が始まって無期延期?になったけど。■ヘルシンキの空。20年前は夏だったが・・・・冬の北欧は北陸の空と似ているかもしれない。
2009年02月06日
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■テレビのケンミンショーで富山の正月に天神様を飾ると言うのをやっていたらしい。■ダイジェスト:富山県ではお正月に天神様(菅原道真)を飾る。それは男の子が賢く育つようにと言う行事である。天神様は木彫りの場合もあるし、掛け軸の場合もある。男三代、三ぷくの軸を床の間に飾る家もある。これはもともとは福井県の習慣だったのを、富山の薬売りが持ち帰り富山で広がり習慣になった。天神様は嫁の実家より届けるのが慣わし・・・・・■当たり前(富山県人だから)だと思っていたことが例外的であるらしい。■ここまでは前置き。■娘のだんなが家に来た。「天神様ってあります?」娘がニヤニヤしている。■見せてあげた・・・私の天神様は木彫り。生まれ故郷の南砺市(井波町)の作家物。金額で言うと60万円くらいはするだろうと言うとびっくり、無言。■そして・・・娘が「子供ができても持ってこないで」「持って行く気はないよ。富山だけの習慣だろう?」だいたいマンションでは狭すぎる。床の間もないのに。■それにしても、当たり前だと思っていた風習が一部だけのことと聞かされると驚く。■私好みの風習はできないだろうか?たとえば・・・・一人暮らしの男性には月に一度レストランの食事券が配布されるとか(ないだろうな)美人の通い妻をケイタリングするとか(もっとないだろうな)■バレンタインデー?これは1960年代に日本にあったかどうかという議論をしたことがあった。高校のときはロッカーに入っていたとか(どうだろう?)中学時代はなかったと言ったら、俺はあった。なかったのはお前だけだろうと。この地方だけになかったのか、それとも局地的に私にだけなかったのか・・・■風習はあっても絶対的にそれが行われると言うことではないらしい。
2009年02月02日
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