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『どいつもこいつもは独りよがり!』◆みんなのためにと思って 行動しようとしていても 周りの反応が薄い場合がある。 一所懸命 真剣に頑張ろうとする それにもかかわらず 反応が鈍かったり 無視されたりする。 そういう光景を見ると 自分一人でやるからもういい! と思ってしまう。 冷静に振り返ってみると 自分の都合や 言い分だけを主張し 周りが理解していなかった それぞれの状況を考えず 自分目線の見方で 強制しようとしていた ことが分かる。◆どいつもこいつもと思った時は 自分目線の都合で強要しようとして いたかもしれない 周りがだらしなくて 本当に動かないときもあるが・・ どいつもこいつもと不満を言うのではなく、 ドイツもフランスもイタリアも・・? 各国に対して 自分の言うことを 強制してきかせようとするのは 難しい。 国のようにそれぞれ独立して 強制はできないと思えば 腹も立たなくなるのではないか・・-------------【今日の75センチ!(324歩)】『どいつもこいつもと 思った時は要注意!』 自分だけのひとり目線に 陥っている可能性がある。 それぞれ独立していると思えば 腹も立たなくなる? 240.00/1405m(1goume)
2015.08.31
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『引いてもダメなら押してみる!』◆カウンセリングは 話を聴くことだけが 主体になりがちである。 特に ストレスを溜めやすい人の場合 不平不満など愚痴が多くなる。 次から次へと 自分の中で発生する 有毒ガスを吐き出している状態。 毎回、毎回 ネガティブな思考や 負のスパイラルの話に なってしまう。 発生するガスを吐き出すことは 必要なことであるが 不平不満というガスに対する 意識をそむけることも 有効な手段となる。◆思わずぷっと吹き出す じんわり温かくなる 嬉しかった ラッキーだった 心が動く話題に 触れることができれば、 ちょっと心が軽くなって 前向きや上向きの気持ちになる きっかけが生まれるかもしれない。 暗い世界に 少し光を差し込ませる。 重い荷物をちょっと軽くする 固定思考から脱出する きっかけを作ることも 必要なのだろう。 ◆話を聴くだけでは 動かないときは 押してみることも 必要になってくる ただし、お互いの 信頼関係ができてからの方が 安全かもしれない。-------------【今日の75センチ!(323歩)】『引いてもダメなら押してみる!』 心を動かすことで 新たな変化が 生まれるかもしれない 239.25/1405m(1goume)
2015.08.30
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『いつか必ず霧から晴れる瞬間が来る!』◆ ある日突然よくなる! うつ状態でしばらく 低迷していた人が 良くなった♪と 実感できる瞬間があるという。 いつまで続くか分からない 霧の中から突然開ける。 そういう表現が ぴったりくるという。 仕事をすることの苦痛 将来への不安 生活することがおっくうな状態 など 生きていくための 気力や意欲が湧かず、 停滞している状態だった。 それが突然、 仕事することや 生活する意欲が湧いてきて 前に進みだすという◆ 山登りの最中に 突然霧で覆われる。 先の見えない霧の中を 進み続けることは とても不安なことである この方向でいいのか 目の前に道が途切れないか 本当にこの霧は晴れるのか 恐怖や不安と闘いながら 進んで行く。 先行きの見えない状態で 歩き続けることは とて大変だと思う。◆ うつ状態からの回復は 徐々にエネルギーを溜めながら 少しずつ良くなっていく過程である。 その中で 好不調の波を繰り返し 本当に良くなるのか 疑心暗鬼になってしまう。 見えない霧の中でも 足元や方向に気を付けながら 頂上を目指して 1歩1歩進んで行く。 進み続けることで いつか霧が晴れ 目の前に突然素晴らしい景色に 出会うことができるのだろう。 不安や焦りと付き合いながら 目の前のできることを 1つ1つこなしていく。 必ず良くなる瞬間が来る そう信じて続けていく。 その意識を持てるかどうかが 回復のカギとなるのだろう。-------------【今日の75センチ!(322歩)】『いつか必ず良くなる!』 信じて続ける意識を 持てるかどうかが 成功のカギとなる! 238.50/1405m(1goume)
2015.08.29
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『自分の影から逃げようとしていないか!』◆子供の頃、日が暮れるまで 遊んでいた時に 自分の影が長が~く 伸びているのを見て 気味が悪くなったことは ないだろうか 普段意識していなかったものが 自分にくっついている。 放そうと思っても放れない どこまでもついてくる 自分の意思では どうにもならない状態に 気持ち悪く感じたことがある。◆ 光があれば影がある。 後から考えると 当たり前のことではあるが 普段意識していないときは 気付かなかったが、 存在に気付いた時に 妙に気になってしまう。 消そうとしても 不可能であり 無理に放そうとするから 苦しくなってしまう。◆不安についても同様で 意識していないときは 全く気にならないが 突然、気になりだすと 放そうとしても 放れない状態に 気味が悪くなってしまう。 意識すればするほど 影が大きく伸びて 感じられるように 不安も大きくなってくる。 自分の影と同じように 放そうと思っても 放れないもの。 自分の存在があるうちは あって当たり前 と思うことで 無駄な苦しみがなくなる。 むしろ、影がない方が怖い(笑) くらいに思うと 気が楽になるのではないか。-------------【今日の75センチ!(321歩)】『自分に起こることは、当たり前と思う!』 逃げようとしても逃げられない。 消そうとしても消えない。 自分の意思でどうしようもないことは 「当たり前」と受け入れる。 その上で出来ることをやっていく。 そう考えると楽になる! 237.75/1405m(1goume)
2015.08.28
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『話を聴けないのは危険なサイン!』◆ 精神的に不調になる場合、 十人十色、百人百様 人それぞれである。 その中で、 回復するのに長引くことが多いのは、 完全に自信を喪失した状態から 自信を回復していく過程である。 不適応の環境の中で 理不尽な対応を受け 耐えてきた時間が 長ければ長いほど ダメージは深刻になっていく。 本来持つ自分の 忍耐強さが仇となり、 返って自分を苦しめてしまうのだ。 その中でも 何をやっても 受け入れられず 全く認められなかった 評価されなかったことへの ダメージが大きい。 自分で何とかしようと 必死で努力したが、 上司などの理不尽な態度で 否定や罵倒され続ける。 辛抱強い人は、 これまで何とかしてきたように 何とかなる何とかなると思い あるいは、 自分の努力が足りないと 必死で耐えていくが、 何ともならない 出口のないトンネルに 入り込んでしまった 浮き上がれない泥沼で 沈まないように 必死にもがいている 絶望的な状態に陥り どうにもできないことが一番辛い。 川の流れでも 少しでも流れていれば 氾濫しないように 仕事的に厳しくても 少しずつでも進んでいるのが実感できて 成果が分かれば、 耐えていけるのだが 進もうとしても 全く進めない その状態で 次々に仕事が溜まっていく 停滞した状態が本当に辛いという。 「承認される」こと 受け入れられること 人のやったことを評価し、認める そのためには、 まずは相手の話を聞く! 否定から入るのではなく 相手の投げたボールを 受け止めること 認めることから始める。 その後、 相手の成長のため 上手く進めるために 必要なことを伝えていく。 相手をまず否定してしまう 話を受け止めることができない。 そういう時は 自分の状態が不安定である サインなのだろう。-------------【今日の75センチ!(320歩)】『まずは相手の言い分を受け入れる!』 承認欲求を満たすことで 前向きな気持ちなれる。 ちょとでも進んだことが実感できる。 237.00/1405m(1goume)
2015.08.27
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『溢れる水はもとから断たなきゃダメ!』◆ 不安は勝手に大きくなっていく。 水槽に水を入れる時のように あふれ出るまでは、 それほど気にならないが 油断していると 一気に溢れ出してしまう。 一度溢れ出すと 溢れ出す水を 処理するのは困難になる。 冷静に対処出来れば 溢れる水は 仕方ないと割り切って 元栓を止めて、 これ以上溢れないようにする ことができるが、 混乱してパニック状態になると 溢れ出る水をどうにか しなければいけないと思い込み 拭いたり、汲み出そうと 必死になるが効果はない。 いわゆる堂々巡りの状態に陥っている ◆ 冷静さを失っているときは、 目の前の事象に囚われて 根本的な部分に 目が向かなくなってしまう。 いったん ひと呼吸おく 立ち止まる 覚悟をしてストップをかけると 根本的な部分に 気付く可能性がある。 まず心を落ち着かせ あふれ出るものを止める 元栓はどこなのか 根本的な部分に 対応する習慣が必要なのだろう。-------------【今日の75センチ!(319歩)】『根っこを見つける クセをつける!』 草むしりでも 根っこを抜かないと いつまでも生えてくる。 根っこから抜く工夫が大切だ。 236.25/1405m(1goume)
2015.08.26
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『表あれば、必ず裏あり!』◆一つの出来事に対し 固定思考に陥っていると 一方向でしか見れない状態に なってしまっている。 普段からの思考のクセで 思い込んでしまう場合もある。 ◆自分の中のフレーム(枠組み) を捉えなおすことを リフレーミングという たとえば、 自分の性格の嫌な部分として 1人の世界に籠りやすい 周りのことが見えなくなる などがあったとする。 リフレーミングで いい部分として捉えると 自分の世界を持っている。 集中力があるから 一つのことに専念できる。 などと捉えられることができる。◆上からばかりではなく 下から、横から見る癖をつけておく。 一つの出来事に対して 複数の見方でとらえる。 自分のことや周囲の人のこと 身の回りに起こること 問題とおもっていたことが 大したことでなかったり、 悪いと思っていたことが いい面もあることに気付いたり、 自分の捉え方、考え方が 変わってくる。 1つの考えが浮かんだ時 「んっ、待てよ! 他に考えはないか?」 他の見方でとらえる癖を つけたいものだ。-------------【今日の75センチ!(318歩)】『リフレーミングで 他の見方をする癖をつける!』 表あれば裏あり。 他の見方が必ずある! 235.50/1405m(1goume)
2015.08.25
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『進まないことに感謝する!』◆渋滞に巻き込まれると うんざりしてしまう。 避けられないとあらかじめ 分かってる場合もあるが、 突然、遭遇した場合など 本当に嫌になってしまう。 時間がもったいない 予定に間に合わない などと イライラしたり 焦ったりする。 普段順調に進んでいる時は それが当たり前になり 気付くことはできないが 思うように進めない 自分の意思では どうしようもない 事態に遭遇すると 順調に進んでいた有り難さ に気付くことができる。◆思った通り進めないこと 停滞することに 出会った時には感謝する。 人は楽な状態が続くと それが当たり前と思ってしまう 今が幸せであることに 気が付かない。 つまずいたり、 不幸があったときに 初めて有り難さに 気付くようになる。◆渋滞に遭遇したときは感謝する! いつ渋滞に出会ってもいいように 普段から 時間や気持ちに余裕を持った 行動を心がけることも 大切なのだろう。-------------【今日の75センチ!(317歩)】『進まないことに感謝する!』 何となくでも 進んでいたことは 有り難いことだと気付く! 234.75/1405m(1goume)
2015.08.24
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『今の状態は腹何分?』◆ 健康を維持するためには 腹八分がいいと言われている。 しかし、 なかなか出来なくて 苦労することが多い(-_-;) カロリー管理の面もあるが 腹八分が胃の消化能力を 適度な状態にして 継続的な機能維持することが できるのだろう。 常に全力で動いていると どこかで無理がたたって 機能不全に陥ってしまう。 何事にも余力が必要なのだろう。◆ 話をする場合も同様である。 たとえ、 とてもためになる話 いい話であっても、 時間をオーバーし過ぎたり 必要以上に繰り返していると 聞き手は お腹いっぱいになりすぎて 消化不良を起こしてしまう。 聞く人の気持ちの中に 余裕がなくなってくると それ以上、聞き入れいることは 出来なくなってくる。 もうちょっと聞きたいなあ また会いたいなあ と思うくらいが 印象がいい状態で区切り 今後への余韻を残す コツなのだろう。◆ 話や食べ物だけでなく 何事も腹八分が丁度いい! 消化不良を起こす前に 適度な負担が 長く、健康な状態を 維持していくには大切なのだろう しかし・・ 分かっているけどやめられない? 何事も一歩ずつ ゆっくり進んでいく。 ちょっとでも 意識して進んでいれば いつか進んでいることに気付くだろう と今日も自分に言い聞かせる・・ -------------【今日の75センチ!(316歩)】『何事も腹八分がいい!』 余力をもつことを 常に意識する! 234.00/1405m(1goume)
2015.08.20
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『気持ちよかった♪ には要注意!』◆カウンセリングや コミュニケーションの場などの 場面において いい感じで出来た♪ たくさん話して気持ちよかった♪ などと思った時には要注意! 自分本位で振舞っていたり 自己満足に陥っていたかもしれない。◆自分のストレス発散や 気分転換が目的であれば 特に問題はないが 相手への配慮が必要な場面では 相手に対する意識を忘れてはいけない。 タクシーでお客さんを運ぶとしても お客さんが行きたい場所に 安全、迅速、大切に 目的地に運ばなければならない。 お客さんのニーズに応え 満足してもらえなければ 再び利用してもらうことはできない。 相手目線の意識を忘れては いけないのだろう。 自分の出来た!には注意する。 自己満足は、 相手への意識が低下している サインなのかもしれない・・ でも、ちょっとは自分を 誉めてあげたいな。-------------【今日の75センチ!(315歩)】『「よく出来た!」 と思った時には要注意!』 233.25/1405m(1goume)
2015.08.19
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『まずはボールを受け止める!』◆人と話をするときに どうしても相手の話を聴けない人がいる。 自分が話題の中心にいないと 気が済まないのか 話を聴くことが苦手なのか 相手の投げたボールを 受け取らないで 自分だけボールを投げてしまっている 双方向のやり取りではなく 一方向のみになっている。 時には、 2人でやっている キャッチボールに入り込み 勝手にボールを投げている状態なのだろう いずれにしても 自己満足の状態で 周囲への気配りが不足している。◆人は自分で意識しないと 気付くことができないことが多い。 会話をするときは 自分だけの満足ではなく 相手の話したいことを 受け止める 意識を持ちたいもの。 まずは、 相手が何を話したいのか 出来事なのか 感情なのか そこを受け止めて ボールを投げ返すことから はじめてみたい。 -------------【今日の75センチ!(314歩)】『自分の話したいことを抑えて 相手の話を受け止めてみる!』 232.50/1405m(1goume)
2015.08.18
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『不安は心の安全装置!』◆高速道路を走行している時 直線道路で 制限速度がなかったり 警察の取り締りがなければ スピードをどんどん 出してしまうだろう。 突然、カーブが表れたり 障害物があったりすると 大事故につながってしまう。◆事故起こしたり、 怪我をすることを 不安に思う心があると 自ずと速度も制限して 何か不測事態があっても 対応できるような 速度で走行することができる。 不安があるということは 危険に対する安全装置が 働いている状態 より安全に走り続けるために 危険を予測しながら 慎重に運転出来ているのだろう。 不安は悪いものと 考えられるが 適度な不安は 心が正常に働いている状態と 考えることができる。 ただし、 過度に不安が大きすぎると ブレーキを踏みっぱなしで 全く前に進むことができない。 そんな時は 安全な場所であることを確認し 徐々にスピードや 運転に慣らしていく ことから始めていく。 ゆっくり慣らしていくことで いつの間にか以前のように 運転出来るようになっているだろう。-------------【今日の75センチ!(313歩)】『「不安」は心の安全装置 だと考えてみる!』 正常に安全機能が 働いていることで 安心できる! 231.75/1405m(1goume)
2015.08.13
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『自分の足元をよく見てみる!』◆今の自分に不満があったり 自分に自信がないと つい自分を低くみてしまう。 周りの人より 自分だけが 一段低いところにいるように 感じてしまう。 そこから上を見上げて 他の人を羨ましがったり 低い所にいる自分を責めたり してしまうのだ。 つい目線が上ばかりを見てしまう。 自分の今の状態から 目を背けてしまっている。◆不安や羨望が大きいと 上ばかりが気になって 自分のことが 見えなくなってしまう。 一旦、目線を下げて 自分の足元や身の回りを 見つめてみる。 意外と他の人と 大して変わらない 場所にいたり、 ちょっと道が 違っただけで すぐに合流できる道があったり 行き止まりに見えていた場所に 曲がり角があったなど 何とかなることが 結構あることに気付く。 自分の足元を見て 今、出来ることをやってみる。 そうすることで 何とかすることができるはず・・ -------------【今日の75センチ!(312歩)】『「大丈夫」「何とかなる」を 口癖にする!』 心を自分の中に 存在させ続けることが 大切なのだろう。 231.00/1405m(1goume)
2015.08.12
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『自分の枠を意識してみる!』◆水を溜めるには 水槽、バケツなどの容器が 必要である。 周りを囲ってくれる 器がないと 溜めることはできない。 ただ、器があれば どのような形でも 水は合わせることができる。◆人の心も同じように 器となるものが 必要だと思う。 人としての考え方 人に迷惑を掛けない 自分のことは自分やる。 最後まで為し遂げる。 自分が出したゴミは 自分で片づける。 自立・自律した考え、行動。 また、社会的規範や 共同生活のルール などがあってこそ 自分という形を 保ち続けていけるのではないか しかし、器の形や大きさ あるいは、器の柔軟さは 自分が作る必要がある。 自分の枠は 自分のだけを見ていたら それがどうなのか分からない。 大きいのか、小さいのか 固すぎるのか、柔らかいのか 人と接したり 知識を得ることで 他の人の考えを知り 取り入れる。 さらに自分に合ったものに 変えていくことができると思う。 自分なりの枠を 意識していきたいものだ。-------------【今日の75センチ!(311歩)】『自分の生活を見直してみる!』 周囲を見渡して 環境を少しずつ直していく 生活サイクル 食生活 整理整頓 乱れる時は 同時に、一気に乱れる。 少しずつ直していく! そして、変えるためには まず一歩を踏み出すこと! 230.25/1405m(1goume)
2015.08.11
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『日々自分のエネルギーを点検する!』◆なぜか理由は分からないが 突然、活動する意欲が なくなってしまう場合がある。 これまで続けてこれたものが できなくなる。 やろうとする意欲がなくなってしまう。 電池のエネルギーが 切れてしまった状態。 これまで残っていると 思っていたエネルギーが 実際はなかったのか 急に漏電してしまったのか 残量がゼロになり 体が重く感じる。 突然、動けなくなってしまうのだ。 原因はいろいろあると思う。 突然の出来事のショックで エネルギーが放電してしまう場合や 自分では気づかなかったが 負荷がかかりすぎて エネルギーを消耗し過ぎていた場合、 エネルギーの消耗に気付いていたが 充電するのを忘れていた場合など◆体が重く感じられたり 意欲がなくなったり した場合は、 まずはエネルギーの消耗を 点検してみる。 エネルギーを 浪費しすぎていないか 残量がどれくらいあるか、 いずれにしても エネルギーを充電することが 重要となる。 ゆっくり休養して 溜まっていくのを待つ場合と 自分の趣味など好きなもの お気に入りのことをやって 充電していく場合もある。◆エネルギーが溜まってくれば 自然とやる気が湧いてくる。 動き始めるときは 急激に動きだすのではなく ウォーミングアップをして 体を慣らしながら 少しずつ始めていく。 一度、中断しても 出来るようになったら また始めればいい。 そういう気持ちの余裕も大切なのだろう。 ただ、 エネルギーの消耗で困る前に 日々充電しながら 安定使用できることや 省エネ運転を心がけることが できれば一番いいのだろうが・・-------------【今日の75センチ!(310歩)】『エネルギーを意識する!』 日々エネルギーを点検する。 使ったら充電する。 省エネ運転を意識する。 日々のケアが 安定使用のコツなのだろう。 229.50/1405m(1goume))
2015.08.04
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