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南の白ワインと北の赤ワインに、パスタはフィトチーネを。 シャルドネ2006プラネタ アマローネ1983ベルターニアマローネは芳しくプルーンを煮詰めた甘い香り、マーマレードなど柑橘系のジャムのようであり、チョコレート・ボンボンのような香りもしました。熟成したワインは香りが豊かでイイですね~ アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラシコ 1983 ベルターニシャルドネももちろん、美味しかったですよ。濃いですね~ シャルドネ 2006 プラネタパスタはサルシッチャとインゲン豆のフィトチーネにしましたが・・これも最高に美味しかったTシェフ、どうもありがとう ご馳走さまでした またこれは食べたいです
April 30, 2009
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起きたら9時って・・。スイマセン目覚ましがOFFになってたんですよねぇ~・・。ヤバイ。
April 30, 2009
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ヴァンパイアのラブ・ロマンス映画‥で萌えるかと思いましたが、17歳の初恋ってことで初々しすぎてのめり込めなかったですが、それなりに楽しんで鑑賞出来ました。ハリー・ポッターでセドリックを演じていた彼が、ヴァンパイアを演じて美しいと賞賛されるとは‥意外ですがストイックなヴァンパイア役はなかなかでしたね。彼女役のクリスティン・スチュワートは、ある映画でジョディ・フォスターの娘役をやってました‥キレイになりましたよねぇ~。続編もあるようなので、楽しみです♪
April 29, 2009
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白ワインに赤ワインにシャンパーニュ パスタにカツサンド 今夜もよく飲み、よく食べました! ご馳走さま&おやすみなさい。
April 28, 2009
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この週末から話題になった豚インフル、凄い勢いで感染してきてるようですね。今朝、舛添さんが会見してました。ニュースをYahoo!から。新型インフル発生を宣言=舛添厚労相「冷静な対応を」4月28日6時51分配信 時事通信 世界保健機関(WHO)が豚インフルエンザの警戒レベルをフェーズ4に引き上げたことを受け、厚生労働省は28日、新型インフルエンザが発生したと宣言した。舛添要一厚労相は「正確な情報に基づき、冷静な対応を」とするコメントを発表した。 同省はメキシコからの帰国者らに対し、検疫をさらに強化する。今後は検疫法に基づき、感染が疑われる人を施設に留め置くことになる。 同省はメキシコへの渡航を避けることを検討するよう要請。また、マスクを着用し手洗いを行うなど、日常的な感染予防策が重要だと呼び掛ける。 豚肉が売れなくなってきてるようですね。実際日本で食べる豚肉は、ちゃんと滅菌されて問題ないとの報道もしてますけど、これはやっぱり、風評で売れなくなっちゃうし、つい控えようという気持ちになりがちです。。。ウイルスに気をつけましょうね~。
April 28, 2009
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海水ウニをたっぷり使ったトマトソースのフィトチーネ モレッリーノ・ディ・スカンサーノ“ブロンゾーネ”2005テヌータ・ディ・ベルグァルド ウニたっぷりは美味い♪ モレッリーノ・ディ・スカンサーノは樽が香ばしい感じで旨味と甘味が濃厚。 悪くないですね~。
April 27, 2009
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土曜日から仕込み始めた肉じゃが、やっと食すことに(笑) ご飯が手前にあり大きく見えますが、大盛りではありません(^_^;) ダシをとることで、おかずや味噌汁を美味しくしてくれます。 あぁ、今日は忙しい月曜日です。。。 頑張りますっ!
April 27, 2009
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2週間ぶりにお父さんと一緒に観に行った映画がこれ。『レッド・クリフPart2』も観に行きたいんだけど、まだ混雑してるだろうと思って、昨日からの上映だけど混まないだろうと思ったこちらに。日本・・しかも東京が舞台でゲーリー・オールドマンが激昂してるシーンはちょっと違和感もありましたが、それなりに緊張感があってストーリーは面白かったです。見た目は絵になる長谷川京子、私はやっぱり苦手ですね。雰囲気をもっていますが、どうも演技がわざとらしく感じてしまいます。演技と言うか、セリフの言い方が、なんですが。椎名桔平はまぁ、それなりでしょう。アメリカ生まれのハーフ、と言われてもちょっと違和感ありますけどね、アメリカ人も多様だからいいのかな、って感じ。さて、オーストラリア人監督に、原作は元CIAの作家が書いた小説がベースということで、多国籍ながら東京が舞台なので、セリフは日本語が主体。でもCIAのアジア局長がゲイリーってことで、そこでは英語が基本。。。どうせなら両方に字幕付けといてもらいたい気がします。誰でも観れる様にね。ハードボイルドな展開なんだけど、椎名桔平とハセキョーの、何となくロマンスが入ってきて、そのシーンは緊張感がなく、また何故か無用にスローモーション的映像になるのがイマイチ。ロマンスをやってくれるのはいいんですけどね、緩んじゃうんですよ。そこが緊張感に変な間をもたらしてしまい、スピーディな展開ではなくなり、もったいなかったです。サクサク進めて一点豪華主義なラブシーンでも、良かったのに。やっぱり日本映画なんだな~って感じがしました。だけど全体的には楽しめたし、続く・・って感じの終わり方も良かったです。最後に解説等を、allcinemaONLINEからのコピペでどうぞ。 日英豪華キャスト競演で放つサスペンス・アクション。元CIA工作員バリー・アイスラーが著わし全米ベストセラーとなった“ジョン・レイン”シリーズの第1作『雨の牙』を映画化。東京を舞台に、日系アメリカ人の暗殺者が引き受けた一件の依頼の裏に国家的重要機密が隠されていたことから、巨大な包囲網と熾烈な駆け引きを繰り広げるさまをスリリングに描く。主演は椎名桔平。共演に長谷川京子、「ダークナイト」のゲイリー・オールドマン。監督は「トウキョウソナタ」の脚本を手掛けたマックス・マニックス。 日系アメリカ人の暗殺者ジョン・レイン。これまで完璧に暗殺依頼を遂行してきた彼はある時、一件の依頼を受ける。それは日本の高級官僚、川村安弘を自然死に見せかけて殺し、誰にも疑われずに姿を消す、という百戦錬磨のレインには取るに足りない仕事だった。そして計画通り、電車内でターゲットの暗殺を実行、川村は息を引き取り、難なく終了したかに思われた。しかし、川村が所持していた肝心のメモリーデータがどこにも見当たらなかったことで全てが狂い始めていく。その謎のメモリーデータをめぐり、CIAや日本の警察機関から追われる身となってしまうレイン。そんな中、メモリーデータの手掛かりを探るレインは包囲網を巧みにくぐり抜けながら、川村の娘でジャズ・ピアニストのみどりに接触し、行きがかり上、2人で東京の街を逃亡する。ところが、2人の行動は、至る所に設置された何万台もの監視カメラによって徹底マークされていた…。
April 26, 2009
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今日はお昼まで寝て、ゆっくり過ごしてます。とは言え、洗濯したり、お料理したり・・とりあえずやらねば!なことも一応ね。TV観たり、溜まってるスケートのビデオも観たり。全然追いついて無くって、今頃フィギュア世界選手権のだったりしますが^^;さて、これからお父さんと晩ご飯&映画に出かけます。日本が舞台の映画です・・。
April 26, 2009
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4/25の劇場観賞1本目です。備忘録的アップでスイマセン。解説等はYahoo!からのコピペで。解説: 子育ての予行演習のつもりで犬を飼い始めた新婚夫婦と、ラブラドール・レトリバーの愛ときずなを描く感動作。愛犬との生活を通し、結婚生活をめぐる普遍的な悩みや問題を描き出したベストセラー・エッセーを映画化。監督は『プラダを着た悪魔』のデヴィッド・フランケル。主人公夫婦を『ダージリン急行』のオーウェン・ウィルソンと「フレンズ」のジェニファー・アニストンが演じている。泣いて笑って、最後は温かい気持ちになれる一作。(シネマトゥデイ) あらすじ: ジャーナリストとして働く新婚夫婦のジョン(オーウェン・ウィルソン)とジェニー(ジェニファー・アニストン)は、子どもを持つ自信をつけるため、犬を飼うことを決意。しかし、やって来たラブラドール・レトリバーのマーリーは、手に負えないほどやんちゃで、何でもかんでも食べたがるおバカな犬だった……!(シネマトゥデイ) 想像通りのハートウォーミング・コメディで、楽しめました。
April 25, 2009
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まずは白ワインでスタート!!何か食べたいけど・・と相談してアスパラを調理してもらうことに。その後、赤ワインは常連WKさんの差し入れってことで、素晴らしいワインを頂きましたブラインドで『サンジョヴェーゼ1996』って言っちゃいました最近、好みであるサンジョヴェーゼとネッビオーロの区別がつかなかったりします バルバレスコ アジリ 2001 ブルーノ・ジャコーザ 色合いは少しレンガ色になっているのですが、まだ少し固くて開いてないため、充分な香りが広がってません。それでも、美味しいワインであることは間違いなく・・好みだからサンジョヴェーゼ!?って思っちゃいました。酸は弱めだけどタンニンがシガシガしてしっかり。グラスの中での香りは素晴らしいのですが、やっぱりまだ早いのかな・・日を置くともっともっと、美味しくなりそうです長崎産のアスパラも美味しかったです Tシェフ、ありがとうそしてこの1週間、楽しい時間を過ごさせていただいた、アマンジャのMさん、Sくんに感謝常連のWKさんにも美味しいワインと・・例のお土産などご馳走になり感謝感激です。ホントいつもありがとうございますまたこれからも、よろしくおねがいしますねっ(笑)
April 25, 2009
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今夜はTOHOなんばの映画館で2本鑑賞です。 1本目はハートウォーミングなドラマで、2本目はちょっとシリアスなドラマ‥。 イーストウッドだからこそ、演じられて撮ることの出来た映画‥でしょうね~。 さて、これからワインでも飲みましょうか!(笑)
April 25, 2009
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お父さんとの昼ご飯は、やっぱり和食で。味噌汁は昨日作ったもの。サンマの開き、めざしを焼いたのをメインおかずに。明日に食べる予定の肉じゃがの準備が終わり、これから片付けします。
April 25, 2009
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映画鑑賞しようと思いつつ、土曜日に観るから‥って事でいつものアマンジャに来ましたまずはヴィエ・ディ・ロマンス シャルドネの2007をいただき、お料理には手長海老のグリルをお願いしました。焼くと海老のエキスや旨みがギュッと凝縮されて、とても美味しいですね! ヴィエ・ディ・ロマンス シャルドネ[2007]ヴィエ・ディ・ロマンス赤ワインは約2ヶ月ぶりのジュスト・ディ・ノートリを。濃厚な濃さと甘さがありますが、開けてから3日目で柔らかさも充分にありました。トマトソースのパスタはおすそ分けでいただきました。オマール&手長海老とあおりイカにホタテの魚介系で、これもまた美味しかったです ジュスト・ディ・ノートリ[2006]トゥア・リータそれからワイン飲み仲間のGiorgio氏がやってきて、去年の11月に東京で飲んで以来‥数ヶ月振りにご一緒しました。お疲れのようでしたが元気そうで良かったし、楽しかったですまた東京で、大阪で・・楽しく飲みましょうねっ!!
April 24, 2009
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今朝は、夜中に煮干しとカツオで採ったダシで、豆腐とワカメのお味噌汁を作り(もちろん持ってきてません)、お弁当にはおかずを二種。 えのき茸のベーコン巻きと、卵とチーズのバター炒めにサラダ菜を持参し、タイヌードルのチキンビーフ味と一緒にご飯といただきました。 タイヌードルは思いのほか辛くて、付属の唐辛子は少ししか振りかけませんでした。輸入食材店でこのトムヤムクンも購入したのですが、この辛さだともっと激しそうで恐いなぁ~&楽しみです(笑) 昨晩はなかなか寝付けず、睡眠時間が短かったのでこの後が眠くなりそう(^_^;) 眠眠打破を飲んで、数時間頑張って、今夜も映画鑑賞したいと思います!
April 24, 2009
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昨日は大きな話題となった、草なぎくんの「公然わいせつ罪で現行犯逮捕!」ってニュースはびっくり!!驚きましたねぇ~。http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/kusanagi_tsuyoshi/会社でも話題となりましたが、まぁ当分、芸能活動自粛するんだろうな・・って。でも、酔っ払って裸になって、というのはまだ、何だかホッとしましたよね。大声で喚いて、公園の周りの住民に迷惑をかけたことは確かでしょうけど、人を傷つけたりクスリが押収された、とかじゃなくって。それと同時に、昨日の朝のニュースにビックリで、悲しかったのはプロジェリアという、早く老いる病にかかったアシュリーちゃんが亡くなった・・というニュース。フジTVでドキュメンタリーなどをやっていたので、何度も見たことがあるのですが、17歳で・・とうとう。。。プロジェリアでは一番の長生きだったそうですが、彼女の生き方や発言を聞いていると「私はもっと頑張らなきゃ!」って思いますね。。。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090423-00000024-scn-int私がこの病気のことを知ったのは、小学生の時。そのときは「早老病」としかわからなかったけれど、こんな病気があるだなんて信じられない気持ちでいました。でも実際にアシュリーを知り、とても気になってドキュメンタリーを観てました。また、5/2に今年のアシュリーのドキュメンタリーをやるそうなので、チェックしつつ、ご冥福を祈りたいと思います。プロジェリアについては・・こちら
April 24, 2009
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4/23の夜に観に行った映画の簡単なレビューです。まずは解説等を、Yahoo!とallcinemaONLINEからのコピペで。 解説: 1970年代のアメリカで、同性愛者であることを公表して公職に就いたアメリカ初の政治家ハーヴェイ・ミルクの生き様を描く伝記ドラマ。監督は『エレファント』のガス・ヴァン・サント。個人の権利を守るために戦い、凶弾に倒れたミルクをオスカー俳優ショーン・ペンが演じている。同役ですでに多数の映画賞を制覇しているショーンの熱演と、今なお尊敬の念を集めるミルクの愛すべき人柄をフィルムに焼き付けたガス・ヴァン・サントの手腕を堪能したい。(Yahoo!) あらすじ: 1972年、ニューヨーク。金融業界で働いていたハーヴィー・ミルクは、20歳も年下の青年スコット・スミスと出会い、恋に落ちる。2人は変化を求めてサンフランシスコに移住し、同性愛者も多く住む“カストロ地区”でカメラ店を開き、新生活をスタートさせる。陽気なミルクの人柄が多くの人を引き寄せ、いつしか店は同性愛者たちの社交場となっていく。それにつれてミルクは、同性愛者をはじめとした社会的弱者が抱える問題を改善するために積極的に活動するようになり、次第に政治に目覚めていく。そして、市の行政に直接関わるべく、ついには市政執行委員選挙にも立候補する。自由な空気漂うサンフランシスコとはいえ、同性愛者であるミルクの決断は周囲に大きな波紋を広げていく。(allcinemaONLINE)アカデミー賞でショーン・ペンがオスカーを獲った作品・・注目しない訳にはいきません。思っていた通り、素晴らしい作品でした。ショーン・ペンはもちろんだし、彼氏役のジェームス・フランコやディエゴ・ルナ、活動を共にするエミール・ハーシュに選挙で戦うジョシュ・ブローリン・・どの俳優もホント、いい演技でしたね。とりあえず、簡単なアップでスイマセン。
April 23, 2009
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何だか色合いが似てる‥。 これから、映画鑑賞です。
April 23, 2009
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今夜はヴィーテのワインセミナー中級編でした。 かさごのアクアパッツァは絶品! ワインはグレコやイスキア・ビアンコがよく合ってました♪
April 22, 2009
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毎晩のようではありますが、ワイン飲みます。今夜はワインセミナー・・スクールとでも言いましょうか。カンパーニャの白ワインと、魚料理を合わせて楽しみつつ、その地方の歴史や背景、葡萄品種などを学びます。楽しみながらも、イタリアの歴史を知ることが出来る貴重なセミナーです。今夜のワインなどについては・・こちらこのセミナーは6回で1シリーズとなってます。今後の予定など、さらに知りたい人は・・http://viteitalia.com/ScuolaViteAppassionati.htm上記のヴィーテ・イタリアのページをご参照下さい。 フィアーノ・ディ・アヴェッリーノ/グイド・マルセラ特にお気に入りのワインも出るので楽しみですね~♪興味のある人はぜひ、コメント入れてくださいね。もちろん、直接ご連絡していただいても結構です。
April 22, 2009
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ホットヨガでたっぷり汗をかいた後に、映画を見に行くつもりでしたが、結局飲みに来ました♪ トカイ、ソーヴィニヨン、シャルドネにピノビアンコのワインです。 少しトロピカルで果実味があるんだけど、スッキリしてますねぇ~。 ボリュームもあって美味しいです。
April 21, 2009
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今夜は世界42カ所でサグランティーノを飲みましょう!ってイベントの日なのです。 ウンブリアの料理とワインで乾杯!!楽しい夜でした♪
April 20, 2009
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4/19(日)に鑑賞した映画・・その後バルに立ち寄って携帯から更新したのですが、訂正・加筆して書き直していたところにPCが固まって、結局アップしたのを消す羽目に。まず、女性には共感できる部分が多い映画で、衣装もオスカーを獲っただけあり華やかで、ゴージャスでとても綺麗で、風景も壮大な古城や手入れされた庭など見どころがありましたが、男性には何か、もの足りなく感じる映画かもしれないな・・と思いました。公爵には公爵なりの苦悩があったとは思いますが、この映画ではほとんど描かれておらず、自分勝手に浮気をして、子供を作っては夫人に育てさせたり、世継ぎである男子を産むことの義務を押し付けたり、妾を同じ家に住まわせて夫人にとってはかなり辛くあたってました。その辺で夫人であるジョージアナの、切なかったり苦しかったり・・というところに共感できるのは女性かな・・と。色んな苦悩はあったと思いますが、たくさんの子供に恵まれて、女性としての喜びも多く見出せたと思います。公爵夫人でオシャレもリードして社交界の華であり、一般の家庭の女性では得ることの出来ない楽しさもあり、いい部分も見せてもらいました。故ダイアナ妃の祖先にあたるスペンサー家出身ということで、その華やかながら悲劇(浮気をされるわ、後継者である男子を産まなきゃいけないという役目など)など、似たような部分もクローズアップされて、なかなか興味深かったです。キーラもキレイでこうしたコスチュームも似合うし、デヴォンシャー公爵を演じたレイフ・ファインズも似合ってましたね。キーラ演じるジョージアナが恋に落ちる相手のドミニク・クーパーは・・いい役どころで若いひたむきさは良かったけど、あまり雰囲気に合ってなかったような。。。でもまぁ全体的には、見応えのある良い映画でした。1ヶ月経って書き直すと、やっぱ感想も少し変わりますが・・携帯から即アップよりは、ちゃんと書けたかも・・!?最後に解説等をaiicinemaONLINEからのコピペでどうぞ。【解説】 イギリスの元王太子妃ダイアナの生家としても知られるスペンサー家。18世紀後半にその名門貴族に生まれ、17歳でデヴォンジャー公爵夫人となった実在の女性、ジョージアナの華やかにしてスキャンダラスな結婚生活を描いた歴史ドラマ。主演は「つぐない」のキーラ・ナイトレイ、共演に「イングリッシュ・ペイシェント」「ナイロビの蜂」のレイフ・ファインズ。監督はドキュメンタリー畑出身で長編劇映画2作目のソウル・ディブ。 18世紀後半のイギリス。スペンサー家の令嬢ジョージアナは、世界有数の名門貴族であるデヴォンジャー公爵との結婚が決まる。美しく聡明なジョージアナはたちまちロンドン中の注目の的に。ところが結婚してすぐに、彼女はデヴォンジャー公爵が男子の後継者をもうけることにしか興味がなく、自分をまるで愛していないという現実を突きつけられる。社交界の華として人々の羨望を集めながらも孤独が募るジョージアナ。そんな時、彼女はエリザベスと出会い、友情を築くことで大きな心の慰めを得るのだったが…。
April 19, 2009
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梅おろしうどんです。 こしがしっかりしたうどんで、美味しかった♪
April 19, 2009
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よく分かりませんが、三種掛け合わした三元豚でLyB豚(アルファベットの記憶が曖昧^_^;)でルイヴィトンと読むらしい、溶岩石ステーキを、レモン塩でいただきました。 なかなか美味しかったです♪
April 18, 2009
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感じる?! エスプレッソをドッピオで♪
April 18, 2009
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お昼ご飯は、冷蔵庫にある材料でパスタ。ブロッコリーと桜海老を使いました。結構、美味しかったですねぇ~午前中は久しぶりに、マンションの会合でした。大事なお話で・・2時間半ほどになり、途中はかなり白熱しました。理事としてやっていたのはもう3,4年前の事・・それから色々と引き続き、問題になってることが一気に噴出した感じ。今の担当者たちも大変ですが、誠意をもって取り組んでいけば、きっと解決出来るでしょう。さて、これからちょっと遠出です。明日の夜の帰宅なので、更新は携帯から・・何とかやりたいと思いますので、どうぞよろしく。
April 18, 2009
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久しぶりに、お気に入りのトムヤムクンを。 日清食品のスパイス キッチンってシリーズはどれも美味しいのだけれど、一番好きだったのはグリーンカレーでしたね。 前シリーズのレッドカレーも良かった。このトムヤムクンも、本場の風味があって辛くて、美味しいですよ~♪
April 17, 2009
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最近、落ち着いてるので話題にしてない為替・・こんな感じです。円相場(ドル) 99.33-99.36 ▲ +0.69 (円安) 17日 8:08 円相場(ユーロ) 130.98-131.04 ▲ +1.14 (円安) 17日 8:08 今年は海外、行く余裕がないみたいなのですが、やっぱりユーロが気になりますね。いつも円高の時に行けたらいいんだけど、そうもいかないです。。。
April 17, 2009
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職場の先輩と焼き鳥‥(秋吉ですが^_^;)にビールで乾杯?して結構食べました。1人2千円で‥と言ってたハズなのに、結果は倍くらい(^_^;) とりあえず私は3千円にしてもらい、お疲れさまでした!で解散。 その後は1人アマンジャへ。 ワインを飲んでたら、眠くなっちゃいました。 このキャンティ・クラシコはやっぱり、安心できる美味しさですね!?
April 16, 2009
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今夜は北新地のアマンジャで、第2回のマグナム会でした。マッキオーレについての資料が配られて、ワイナリーやボルゲリについてのお話があり、まずはボルゲリ・ロッソが注がれ、前菜に白金豚のテリーヌが出てきました。ボルゲリ・ロッソは04だったので、かなり柔らかさが出ていて、今まで飲んだ中では一番、美味しかったかもしれません。和牛肉のラグーとアスパラのストロッツァプレティと言うS字型のパスタにも、相性が良くてパクパクゴクゴク、いっちゃいましたねぇ~。 レ・マッキオーレ ボルゲリ・ロッソ [2004]1500mL マグナムボトルそしてパレオ・ロッソ97が注がれると‥芳醇で素敵なワインの香りが広がり、みんなが至福な表情になってましたね(笑)引き締まってクリアなカベソーに、熟成して酸もたっぷりなサンジョヴェーゼがまとめられてパワフルかつエレガントな状態で素晴らしいです! 飲み頃のピークを迎えつつ、まだまだ力強いボディーはあと数年このピークを維持するものと思われます。それはもちろん、マグナムだからってことと、管理がいいから‥でしょうねぇ~。 パレオ・ロッソ[2003]/レ・マッキオーレ1500ML 飲んだ1997ヴィンテージはさすがに見つかりませんでした。。。今夜マグナムの会で一緒に飲んだ皆さんに感謝♪この素敵なワインをみんなで楽しめた‥という事が嬉しいですね~。そして、お店の皆さんにも感謝♪どうもありがとうまた次回も、よろしくお願いします今のところ、次の予定は、2月末に来日していたルカ・トマジーニさん・・サンジェルヴァジオの「ア・シリオ1999」の予定です。楽しみだなぁ~♪ ア シリオ トスカーナIGT〔2001〕サンジェルヴァジオMG
April 15, 2009
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今朝、冷蔵庫を開けてみると、賞味期限の木綿豆腐があったので、1/3は昨日作った豚汁にして、残りは何しよう?と考え卵と炒めることに。 野菜室を見ると、ピーマンも残ってるしなぁ~‥でゴーヤーも豚肉もないけど見た目チャンプルーっぽく見えるかなってことで作ってみました。 普段毎日料理をするワケじゃないから、考えて作るのが楽しかったりします。 豆腐を炒める前にニンニクをひとかけ半分に切って、油に香りを移してからにして、ついでに刻んであったネギも使いました(笑) 奥のはキャベツの煮物に、オイルサーディンを添えたもの。 日曜日の残りおかずです(^_^;)
April 15, 2009
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今夜は、イタリアンなワインが好きな人なら誰でも知ってる!?、トスカーナはボルゲリのワイナリー、レ・マッキオーレが作る、【パレオ・ロッソ1997】のマグナムボトルを飲みます!!19時スタート!!興味のある方は ⇒ こちらマグナムはその他、同じ作り手のボルゲリ・ロッソ2005も開けて、まずはそちらからスタートします。楽しみですねぇ~♪上の画像のような、ジェロボアムまでは出ませんが、マグナムの、しかもトスカーナの超優良ヴィンテージの1997ですからねぇ~・・いいと思いますよ~♪しっかり、味わってきます。参加の皆さん、どうぞヨロシクお願いします パレオ・ロッソ[2005]/レ・マッキオーレ [2007]マッキオーレ・ボルゲリ・ロッソ・マグナム/レ・マッキオーレリンクは今夜開けるヴィンテージと違います。。。
April 15, 2009
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って、そもそもナポリタンスパゲティの定義って何だろう?!ベーコンと玉ねぎにピーマンを炒めて、トマトソース(ケチャップ)を絡めたらナポリタン!ってイメージかなぁ。今回はエビも入れて、トマトソースにパスタを和えて、もちろんケチャップも多めに一緒に和えましたよ~♪自画自賛ですが、久々に作った割には美味しかったです。【朝の日記】朝からクッキング!!ここのところ、朝は料理タイムになってます。今朝は豚汁と、ナポリタン・スパゲティを作りました。お弁当にナポリタン。。。色んなのを作ってみても、お父さんが食べたいのはきっと、こんなパスタなんですよね~普段はあまり料理をしないので、手際が悪いんで・・朝ご飯を食べつつ、それ作るだけで小一時間はかかっちゃいますでもまぁ、豚汁は美味しく出来たかも!?さて、今日は雨模様だし、そろそろ準備しましょうかね~・・。 @8:15
April 14, 2009
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興味あるテーマだったので、邦画ですが見に行ってきました・静かで、自然が多く淡々としていて、少し癒されましたね~。川の流れるところって景色も音も好きなので、それだけで雰囲気あってイイです、はい。だって鑑賞途中から鼾をかいて寝ている人、数名いたし‥隣の女性も映画の真ん中は寝てましたねぇ~(笑)きっと心地よかったんでしょう‥。セリフを少なく、間や景色なんかで語ってます。もう少し何かを盛り込んで欲しいところですが、その淡々さが良さでもあると思いました。別にミッチーのファンではありませんが、俳優 及川光博の存在感は好きかもしれません。予想以上では無かったけれど、逆に失敗作だったりして‥というのは杞憂に終わり、それなりに良かったです♪
April 13, 2009
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昨晩は、昼からずっと、食べて飲んで・・だったので、帰宅して、お肌のお手入れをしたら、すぐに寝ました。23時過ぎに寝るのは珍しい・・けど考えたら金曜日も早く寝たような・・。お花見は天気がよく、風も結構あって乾燥していたので、お肌にも過酷な状態だったと思います。まだ今年の日焼け止めを購入してなかったので、参加したKJさんに貸してもらいました。 UVエクスペール【ランコム】おかげで日焼けはしなかったと思いますが、陽射しを浴びたって記憶はあるわけで、メラニンがふえないように、また火照りを静めるためにもシートマスクで沈静しておきました。 エクラ ピュルテ マスク ブラン【ソニア リキエル】お気に入りのホワイトニングマスクです。香りが少し、薬品っぽい(と言っても爽やかな)ところが効きそうで好きです。シートは薄目ですが、気持ちいいですね。さて、月曜日・・今週も1週間頑張って、お仕事に励みましょう!!
April 13, 2009
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お花見中の飲み物はシャンパンでしたが、晩餐にもまずはシャンパーニュで乾杯!! 春らしい素敵なお茶は桜花恋茶って緑茶で、お湯を注いでしばらくすると、こんな画像のようにお花が咲きます。 優しい薄味で、ほんわり落ち着きました。 昼から飲んで食べて、また飲んで食べて‥ひたすら何かを口にしてる感じですが、美味しかったし、楽しかったです。 参加した皆さん、どうもありがとうございました!(^-^)/
April 12, 2009
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どんどん集まってきました。 ちなみに私のは赤いラベル‥おうちにシャンパンなんて、ほとんどありませんからねぇ~(^_^;) そうです、今日の持ち込みは全て、シャンパンなんです! 楽しみだわ~♪
April 12, 2009
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こんな感じで2種作ってみました! お味はどうだか‥自信はありませんが、まぁ多分、食べられると思います(^_^;)
April 12, 2009
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予告は何回か観たけど、どんな風に宣伝されているのか・・。原題をもっと生かして欲しいですよねぇ。『ザ・バンク』ならまだしも副題の-堕ちた巨像-は必要ないんじゃないかと・・まぁ銀行の不正を如何に暴いていくか・・と言うストーリーだろうという想像以上に、アクションもありつつ緊張感と主人公の正義感に何と言うか、応援したくなるような順序だてた展開で、とても見応えのある映画に仕上がっていたと思います。もう少し解説的要素を加えてもいいんじゃないの?と思いつつも、スピーディであり、訳が判らなくなる様な畳み掛けるような感じでもなく、主人公に感情移入・・とまではいかなくても、リアルな内容で最後はどう落ち着くのか・・と先が気になる興味を引く流れになってました。なんと解説すればいいのか解りませんが、平和な日本でもきっと、無関係ではない話だと思いました。と言うより、こういう映画を観て、フィクションではあるけどノンフィクションな世界を描いているのでもっと多くの人に見てもらいたい映画だなぁ~と思います。実際、幾多の犯罪スキャンダルで破綻した実在の銀行BCCIをモデルに脚本が書かれた・・ということで、強ち架空なストーリーではないのです。。これは大人が見るべき映画です。是非DVDでもいいので、こういったストーリーがあるってことを、知ってもらいたいなぁ・・なんて思います。解説等はallcinemaONLINEからのコピペで。 ワールドワイドな展開で難攻不落の巨悪に迫るポリティカル・サスペンス。違法行為に手を染める国際的な巨大銀行を追跡するインターポール捜査官が、執拗な妨害工作に遭いながらその実態と真相の究明に奔走する。主演は「トゥモロー・ワールド」のクライヴ・オーウェン。共演に「マルホランド・ドライブ」のナオミ・ワッツ。監督は「ラン・ローラ・ラン」「パフューム ある人殺しの物語」のトム・ティクヴァ。 インターポール捜査官ルイ・サリンジャーは、ニューヨーク検事局のエレノア・ホイットマンと共に、ある重要案件の捜査に当たっていた。そのターゲットは、世界中の富裕層から莫大な資金が集まる欧州拠点の国際銀行IBBC。そこではかねてより不審な資金の流れがある、との極秘情報を得ていたのだ。サリンジャーはベルリンを皮切りに、リヨン、ルクセンブルク、ミラノ、ニューヨークといった各地を飛び回り、内部告発者や情報提供者と接触しながらIBBCの実態を探っていく。しかし、いずれも行く先々で証人・証拠が消され、狡猾非情に出鼻を挫かれてしまう。それでもサリンジャーは核心に迫るべく、ある覚悟を決めるのだが…。そう言えば、誰かと『正義感とは?』って話をしたことがありました。自分では、正義感が強い方だと思っているのですが、正義ってなんだ?と思わない?何が正義か誰が決める?なんて質問を投げかけられたように思いますが、それはやはり、自分の中で正しいと思うこと、が正義でしかないんじゃないか・・と。人に押し付けられて決まるものではないし、法律の範囲で生きていけば全てが正義か・・というと、この映画のようにお金や利益の前には、目をつぶったり、それこそ悪だと解っていてそこに染まっていく・・ということもあるでしょうし、自分が正しいと思うことを貫くのは、難しいことかもしれません。そう言う意味でも、この映画は「正義」について考えさせられるし、それを貫こうとする信念をもった主人公に、少なからずも感情移入出来るんじゃないか・・と思いますね。
April 11, 2009
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鍋、と言っても今夜は蒸し鍋って感じでもやしとキャベツに、豚バラ肉を乗せて野菜がしんなりしてきたら混ぜて、ポン酢でいただきました。 他には鰹のたたきに野菜の煮物やお味噌汁など‥。 ワインは料理にピエーレを使いすぎて、残り1杯だけになったので、ハーフボトルのアルネイスを開ける。 樽を使ってるのかなぁ~、ちょっとコクがあるんだけど軽やかって感じでした。 昼に作ったパスタも食べたので、まぁ相性はそれなりに良いですねぇ~。 明日のお花見の仕込みもだいぶしたことだし、これから映画を観てきます♪
April 11, 2009
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メインの具材は海老、赤い方はみじん切りの玉ねぎ入り、白い方はキャベツにスナップエンドウを添えて‥鷹の爪でピリッとしてます。 冷めても美味しく食べられるパスタを明日のお花見に持っていくつもりです。
April 11, 2009
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手前は豆腐と海老の炒めもの、スモークサーモンサラダ、手羽先塩焼きになめこの味噌汁、ふぐの湯引き‥でした。 ワインは先週開けたピエーレ・ソーヴィニヨン2006です。 豆腐と海老の炒めものは初めて作ったものです。 豆腐を塩水で1分茹でて表面を焼き、海老はレシピでは料理酒のところピエーレと塩、片栗粉で20分ほど付けたものをにんにくスライスと炒め合わせて最後に軽く片栗粉で混ぜて出来上がり! まぁまぁ美味しく仕上がりました。 料理は楽しくって好きだけど、なかなか時間の余裕がないですね~。パスタも作ろうと思ったけど、今夜はもう充分!な気分です。
April 10, 2009
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深夜に見に行った映画は、サミュエル・エル・ジャクソン主演のサスペンスものでした。見そびれていたので、上映してて良かったです。解説・あらすじはYahoo!からのコピペです。解説: 犯罪現場の血痕などを取り除く特殊な清掃を請け負う元警察官が、大きな陰謀に巻き込まれていく姿を描くサスペンス・ドラマ。ある殺人事件の現場の清掃を行った結果、いつの間にか失踪(しっそう)事件扱いとなっていた謎を主人公たちが追う。『パルプ・フィクション』などの個性派サミュエル・L・ジャクソンが主人公を務め、『ダイ・ハード2』などを手掛けたレニー・ハーリン監督が、サミュエルと3本目のタッグ作品となった。レニー監督が、これまでとまったく違った作風にチャレンジした、スタイリッシュな映像に注目。(シネマトゥデイ) あらすじ: 14歳の娘を育てながら、犯罪現場の清掃業をしている元警察官のトム(サミュエル・L・ジャクソン)は、ある日、とある殺人現場の依頼を受ける。しかし、その依頼主は架空の人物だということが判明。次第に大きな陰謀へと巻き込まれていくトムは、警察時代の相棒、エディ(エド・ハリス)とともに事件の謎に迫る。(シネマトゥデイ) まぁまぁ、というところで、DVD観賞でもいいかな・・と。
April 10, 2009
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TVでヒーローを演じる人たちも、普通の人間だけれど、このウォッチメン達はある意味、普通の人々ではない、何かしら能力を持っている・・。その彼らが歴史の裏側で活躍してきた、というお話なのかな。まぁ、ちょっと難しいですね、解説も少ないし。それでも映画的面白さがあり、期待や裏切り、パワーや人の弱み等等、色んな要素が詰まっていて惹き付けられるものをたくさん持ってる映画です。さて、解説等はYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 『300 <スリーハンドレッド>』を手掛けたザック・スナイダーが、映像化不可能といわれていた同名グラフィック・ノベルを映画化したミステリー超大作。数々の歴史的事件にかかわってきたヒーローが次々と殺されていく裏で、世界を揺るがす壮大な陰謀劇が展開する。出演は『リトル・チルドレン』のジャッキー・アール・へイリーら。前人未到のビジュアル・ワールドと、その衝撃性ゆえ映画化が断念されてきたストーリーに注目だ。 あらすじ: ジョン・F・ケネディ暗殺事件、ベトナム戦争、キューバ危機など、世界で起きた数々の事件を見守ってきたヒーローたち“ウォッチメン”。しかし、かつてウォッチメンだった男の一人が暗殺される事態が発生。殺害現場には、血のついたスマイル・バッジが残されていた。しかも、ウォッチメンたちの殺害はその後も続き……。感想を書くのが難しい映画だけど、ロールシャッハの生き方も難しかったよね。彼の行動は理解できなくも無いが、何に突き動かされていたのか、動機が解りかねましたね。もう少し背景が欲しかったかなぁ~と。でも、彼の最後の選択も、彼らしいと言えるし、その辺りは何だろ、感覚的なものを理解できればOKなのかな。。。観てから1ヶ月が経ってからの感想なので、細部を忘れてます 2時間43分という長さは気になりませんでしたが、理解度が途中から高まる感じで・・そこがもう少し入り込めたらツボ!な映画になったと思います。興味深い、考えさせられる映画でした。
April 9, 2009
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楽しみにしていた映画を鑑賞し、夜の街へ!
April 9, 2009
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ヨガに行った後、映画館へダッシュして‥観てきました。こういうTVインタビューが、本音を引き出すことがあるんですね~!!ウォーターゲート事件で失脚した大統領、という認識はあったにしろ、こんな舞台裏があったことは知りませんでした。全体的に緊張感があり、インタビュー側の虚栄や焦りが伝わってくるし、人気のTVショーを持っていても相手にされない空しさ・・。またインタビューされる側の大統領の、カリスマ性というものを見事に表していて、ニクソンが自分の過ちを認める告白のシーンは何だか涙が溢れました。ニクソンを演じた俳優・・フランク・ランジェラは、アカデミー賞でもノミネートされてましたし、実際観ていて引き込まれる演技でしたね~。その他の脇役も多彩で、ケヴィン・ベーコンやサム・ロックウェルなど知ってる俳優さんが多く、とても見応えもありなかなか良かったです。詳しすぎる解説ですが、まぁもう事実なんで・・allcinemaONLINEからのコピペで、どんな背景だったかをしっかりチェックしておきましょう。これはDVDなどでも観てもらいたい作品ですね。 ウォーターゲート事件で辞任に追い込まれ、その後罪を認めることなく沈黙を守り通したニクソン元米国大統領。しかし辞任から3年後の77年、一人の英国人司会者デビッド・フロストが彼の単独TVインタビューを敢行する。本作は全米中が注視したこの伝説のTVインタビューをテーマに、その舞台裏で繰り広げられた両者のブレーンを巻き込んでの熾烈な駆け引きと緊迫のトーク・バトルの模様を、名匠ロン・ハワード監督がスリリングに描き出した実録ドラマ。原作は、本作の脚本も手掛けたピーター・モーガンの舞台劇で、同舞台でそれぞれニクソンとフロストを演じた「ナインスゲート」「スーパーマン リターンズ」のフランク・ランジェラと「クィーン」「アンダーワールド」のマイケル・シーンが映画版でもそのまま同じ役に起用された。 1974年。アメリカの歴史上、初めて任期途中で自ら職を辞した大統領という不名誉な称号を背負うことになったリチャード・ニクソン。その後は沈黙を守り、国民は彼の口から謝罪の言葉を聞けずにいた。その頃、英国の人気テレビ司会者デビッド・フロストは、より高いステータスを手に入れるべく全米進出の野望を抱いていた。そこで目を付けたのがニクソンの単独インタビュー番組というものだった。さっそく出演交渉を開始するフロストだったが、海千山千のニクソンは法外なギャラを要求しつつ交渉を有利に進めていく。さらに、3大ネットワークへの売り込みも、コメディアン上がりのフロストなんかに大物政治家の相手が務まるわけがないとの理由で不調に終わる。フロストはやむを得ず、番組を自主製作することを決意、そのために莫大な借金を抱え込むことに。こうしてようやくニクソンの単独インタビューには漕ぎ着けたものの、番組が放送局に売れるかどうかは、ニクソンから謝罪の言葉を引き出せるかどうか、その1点にかかっていたのだが…。
April 8, 2009
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ちょうど2ヶ月ぶりのオピウム・・美味しい料理に、ソムリエールとの会話を楽しみたくってやってきました。まずはお料理を注文してから、ワインを選ぶ。 前菜の盛り合わせに筍を使っていて、優しいにこごりが柔らかくて春らしいです。ワインはピニョレットと言うエミリア・ロマーニャの土着品種を使った、香りは青リンゴや花っぽい華やかだけど派手じゃない、すっきり系のものを。楽しんでます♪ @22時【追記】メインには宮崎産もち豚のローストを。下にあるアスパラガスが甘味と苦味でとっても美味しかった。もちろん、もち豚は言うまでも無く、柔らかくジューシーで、がっつり美味しくいただきました。 レベッロ 赤はこんなのとか、いただいてました。
April 7, 2009
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久しぶりにアクアパッツァを注文。初めてかと思ったら、去年の9月初めにコースで取り入れてもらってました(^_^;) 今日の鮮魚は太刀魚!と言うことで、淡白ながらも肉厚でソースとの相性もよく、美味しくいただきました。 ワインは北の白で、タマルディを。料理の邪魔をせず、と言うとさっぱりかと思いますが、ちょうど良い感じのボリュームもあり、飲み心地のいいワインで美味しいです。
April 6, 2009
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4/5の2本目は、トム様が愛娘スリちゃんと、奥様のケイティを連れて来日し宣伝に気合いを入れてたワルキューレです。その時代背景を表現することは大切だと思うし、ストーリーも悪くなかったと思いますが、スターであるトム・クルーズが演じる役としては、ちょっと華が無かったかなぁ~‥という感じ。ドイツ内でもヒットラーに心酔しない軍人、政治家はもちろんいたんでしょうけど、それらがどう行動したのか‥彼らの失敗があってこそ、その後の国民の意識が変わっていった‥と思います。通信を受け取りコントロールする部署が新鮮な感じでした。脇役にケネス・ブラナーやテレンス・トランプなど渋い役者を揃え、見応えはありました。が、全体的には少し中途半端な盛り上がりになっちゃった感じもしました。
April 5, 2009
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