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お魚が売りの居酒屋さんで、生ビールのお造り(さんまが脂乗っててトロッ!)盛り合わせや鯖寿司、最後に天ぷら盛り合わせもいただき、お腹いっぱいです(^_-)☆ また明日から引き続き、朝昼コントロールした食事を心がけで人生を楽しみましょう!
September 30, 2009
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前にブロッコリーの方を食べましたが、それより若干カロリーが低い107kcalの、トマト春雨をいただきました。 画像手前は海老と冬瓜の煮物‥生姜風味でさっぱりで、体が温まりますね~。 そこにこのベジさめで、さらに温まって汗が(^_^;) とりあえず目標まであと-200g(^_-)☆ でも多分、夜は宴会があるかも‥ですからまた達成できず‥で10月に突入かもしれません(>_<) ふ~(*´Д`)=з
September 30, 2009
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白はアルト・アディジェのミュラー・トゥルガウ2008、赤はヴェネトのアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ2005をいただく。 白はスッキリで爽やかな完成された良さがあり、アマローネはやっぱり濃厚で少しインキー、煮詰めたような甘さが強いですね。年数が経ったらどうなるのかなぁ~。 2杯で充分気持ちよく、酔いが回りました♪
September 29, 2009
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‥食べちゃいました:*:・( ̄∀ ̄)・:*: そのお店でオムライスを食べたのは初めてでしたが、中から卵の黄身とチーズが出てきてトロトロ具合はかなりよい感じですね~('-^*)/ ダイエットは引き続き‥頑張りたいと思います!(^_^;)
September 29, 2009
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ヘルシーな肉料理を、とTシェフにお願いすると、サラダ仕立てのグリル野菜とウズラのグリルを出してくれました。 あっさりしてて美味しかったわ~。 ワインは白と赤で北と南のワインでした♪
September 28, 2009
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忙しく、慌しい一週間が始まりました。しっかりお仕事して、しっかり遊びましょう今朝はちょっと雨模様になりそうな天気ですそれにしても、もうすぐ10月になるのに暑い日が続きますねシルバーウィーク中に少し夏物衣料は片付けたんですけどね、まだ衣替えは出来ないですねぇ~。つぶやき日記でした【夜の日記】 あ~なんだか‥ バタバタ忙しく、あっという間に時間が経ってしまいましたねぇ。予定の仕事がこなせてません(^_^;)大丈夫かなぁ。まぁ何とかしないとね。でも、月曜日から疲れてはいられないので、これから飲みに行ってきます @20時半
September 28, 2009
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映画館で予告を何十回観たであろう(笑)シリーズのビギニングってことで、とりあえず最終のしか観たことないけど、楽しんでみてきました。エンドロール後にもちょっとしたワンカットがあるので、見逃しても体制に影響ないとは言え、最後まで座って観とくことをオススメします。しかも、続きそうです。特に、今までのシリーズものを観てなくても楽しめるし、過去の映画よりCGやVFXの技術が進化してるので、大画面での見応えたっぷりで迫力もあり、良かったです。ヒュー・ジャックマンってそのシリーズ当時は特に思わなかったけど、最近はカッコイイなぁ~と思います('-^*)/
September 27, 2009
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今度旅行するメンバーと打ち合わせするために、イタリアンのお店に女3人で集まりました。 色んな前菜盛り合わせと、パスタやリゾットをいただき、白ワインはヴェルデッキオ・マテリカやランゲのシャルドネ&ソーヴィニヨンを飲みました。 メインに画像の骨付き子羊のゴルゴンゾーラソースと、キャンティ・クラシコを‥どちらもとっても美味しかったです♪ YTさん、IDさん、どうもありがとうございました(^O^)/
September 27, 2009
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色んな種類のワインを飲み、ホテルのお料理をいただき、アカペラグループのライブまで堪能しました(^-^)/ 友人Fにお付き合いしてもらって、楽しく過ごせました。 ありがとね~('-^*)/
September 27, 2009
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映画と映画の合間に居酒屋さんで生ビール2杯は飲みましたが、終わってから23時前にはいつもの場所に、イタリアワインを飲みに行きました(^-^)白は最近作り手が来日していたスキオペットのフリウラーノを。ボリューム感ある果実味でしっかり、膨らみがあるけどこってりとは違う甘みがあって良かったです。次にエミリア・ロマーニャ州の赤ワイン、オンブローゾ2004を。以前に03ヴィンテージを飲んだことがあり濃厚でおい仕方T記憶があります。サンジョベーゼで作られているのですが、この州のものは酸が低め。だけど濃厚でしっかりしていて、なかなか美味しいです(^O^)ご馳走様でした。 マリオ・スキオペット コッリオ・フリウラーノ ジョヴァンナ・マドニアサンジョヴェーゼ・ディ・ロマーニャ・スペリオーレ・リゼルヴァ オンブローソ
September 26, 2009
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1本目 9/23鑑賞【セックスとパーティと嘘★★★劇場115本目】STORY 真夏のスペイン、アリカンテ。ビーチ、クラブ、ディスコやバーに集う若者達は、最高の夏を過ごそうと夜毎見境なく快楽に身を沈めていた。アルコール、ドラッグは当たり前、自らに嘘をつき友人を裏切り、若さと衝動に任せて体をぶつけ合う彼らも、やがてそれぞれの満たされない想いを感じ取り、心の隙間を埋めようと互いに身を寄せ始める。親友のニコに実らぬ恋心を抱くトニーもその一人。しかし彼の孤独に救いは無かった。クールなファッションに身を包むスペインのアイドル総出演。若者達の苦く切ない一夏の物語はアルモドバルの新作を抜き興行トップに。スペインの若者たちも、ドラッグとパーティに溺れている現状を、赤裸々に描いているって感じ。アイドルたちが惜しげもなく脱ぐし、ドラッグしまくってセックスして・・やっぱりドラッグは身を滅ぼす・・ってメッセージを感じました。 2本目 9/23鑑賞【クアホ、逆手のトリック★★★+劇場116本目】STORY スペインの貧困地区。不正取引で稼ぐクアホは、脳性麻痺の不自由な身体を懸命に動かし、今日も友人アドルフォを熱心に口説いていた。「ヒップホップを思う存分やれるスタジオを作ろう」。半信半疑のアドルフォを強引に引っ張り込み、店舗を確保したクアホは職人を雇って早速スタジオ作りを始めるが、改装工事の費用が思うように稼げずに焦り始める。追い詰められた二人は遂にヤバイ商売にも手を出すことになり・・・。人気ヒップホップ・グループ“ラ・エセプシオン”のリーダー、エル・ランギが体を張って訴えるのは、絶対にあきらめない“不屈の精神”だ!足が悪くって友人の手助けをしてもらいながら、懸命に生きるクアホ・・私だったらあんなに強く生きられないよ~と思うし、強がれない。せっかくの商売も台無しにされて。でも、彼は実在して、必死に闘いながら生きている。ストーリーはフィクションだろうけど、頑張れ!!とエールを送りたくなりますね。3本目 9/25鑑賞【フィッシュチャイルド-ある湖の伝説-★★★☆劇場117本目】STORY ブエノスアイレスの高級住宅地に住むララと、その邸宅で働くパラグアイ人メイドのアイリン。生まれも育ちも異なる少女達は秘かに愛し合い、アイリンの故郷にあるイポア湖畔に住むことを夢見て出発の日を指折り数えていた。しかし、現実はある日残酷に舵を切った。一人パラグアイへと向かったララは、イポア湖畔に秘められたアイリンの謎めいた過去を知ることになり・・・。同性愛、近親相○、格差社会、尊属殺人、児童○春。重いテーマが複雑に絡み合う本作は、前作『XXY』で国際的に高い評価を得た監督が23歳で書き下ろした小説の待望の映画化だ。ララは純粋で、メイドのアイリンは既に色々と経験していて、不釣合いな雰囲気を感じた。それでもララは必死にアイリンを想い、慕ってさまざまな行動を起こして、愛を貫く姿が健気。美人ではないけど、とても可愛らしく見えました。4本目 9/26鑑賞【イブクロ/ある美食物語★★★☆劇場118本目】STORY 大都会に流れついた貧乏人のノナトは、無銭飲食の代償として小さな食堂で下働きをする羽目になる。しかし料理の仕方を習ううち天賦の才能が開花!人生は一変する。有名店に引き抜かれたノナトは、食べっぷりのいい娼婦イリアに一途な想いを募らせながら、愛に仕事にと情熱を傾けるが・・・その先に待っていたのはなんと監獄だった。人の心ならず胃袋を掴み、シャバでも監獄でも料理の才能を武器に生きる場所を手に入れるノナトを巡る悲喜劇は、愛と美食の共通点と、果てなき欲望の罪深さを教えてくれる。世界で喝采を浴びたブラックコメディー!一番楽しみにしていて、タイトルから笑えるコメディかと思っていたら・・かなりブラックなお話でした。ノナトは可哀相だけど懲りてなかったね。時間軸が前後してちょっと解りにくかったけど、監獄でもあんな風に料理が出来たら、多少は楽しく過ごせそうで可笑しかった。5本目 9/26鑑賞【サンティアゴの光★★★☆劇場119本目】 STORY チリの首都サンティアゴ。亡き父の墓を確保するため奔走するエドムンド、離婚した夫への複雑な想いを引きずるテレサ、望む仕事が得られないクラリネット奏者のマリオ、女手一つで幼い子を育てる病身のパトリシア。幸せを求めて懸命に生きる4人の人生が都会の喧騒の中、街角で、路上で、バスで気付かぬうちに交差する。誰もがどうしようもなく不器用で、足りない物が沢山ある上、毎日何かを失っていく。それでも淡々とした日常の中で大事なことに気づく瞬間があるから、きっと生きている。チリ傑作映画『マチュカ』の監督が現代を鋭く切り取った群像劇。今回観た映画の中で、一番完成度が高いと感じた映画。まぁ好みかどうかは別として、世界的に成功できそうな映画かな、と。特別なことが起きるようなストーリーではなく、それぞれの今を切り取ったリアルな日常だった。クラリネット奏者が今後、活躍できることを願う。。。6本目 9/26鑑賞【ペドロ★★★+劇場120本目】 STORY ペドロ・サモラは1972年にキューバで生まれ、8歳でマイアミへ移住。17歳の時にエイズと診断を受けてからHIV啓蒙活動に身を投じ、遂にはリアリティー番組の元祖、MTV番組『リアル・ワールド』に出演、一躍有名人となった。ゲイでエイズ感染者であり、率直に人生を語るペドロの起用はMTVにとっても大きな賭けだったが、彼はあっという間に民衆の心を捉え、果ては当時の大統領ビル・クリントンまでが彼を称賛した。1994年、22歳で死去した彼の人生を描く本作は、『ミルク』でアカデミー賞最優秀脚本賞を受賞したダスティン・ランス・ブラックが脚本を手掛けた。短い命で必死に、コンドーム使用の啓蒙活動をして、周りまでその運動に巻き込む魅力を備えたペドロには、感銘を受けました。実際に存在した活動家だと思うと、やっぱり最後には泣けちゃいました。若いけどしっかりしていて、彼らのそばにいた人たちは、たくさんのパワーを彼からもらったんだと思います。
September 26, 2009
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今日は午前から午後にかけて、マンションの総会に参加してきました。 どこのマンションでも、分譲マンションは管理組合というものがあり運営してると思いますが、うちのマンションも毎年、この時期に総会があり、修繕費の積み立てをどうする、とか町内会の会費をどうするか・・などが話し合われ、少し長引いて2時間ほど・・疲れましたお昼ご飯 posted by (C)kaoritalyお昼ご飯のおかずのメインは餃子、他にお吸い物、サラダ、おひたしにマグロ煮付け、カツなど。お腹いっぱいしっかりと食べました。この後は、すでに3本見ましたが、今日も・・ラテンビート映画祭で1本~3本、観る予定です♪
September 26, 2009
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ブログに書いてないからって、行ってないわけではありません! 残業して映画を観て、その後にアマンジャに行きました。 アッコマッソ2004ヴィンテージのバローロは先週も飲みましたが、種類は違いますよ。 こちらがより柔らかく、口当たりがフワフワしてるっていう飲みくちで、とても美味しかったです(^O^)/
September 25, 2009
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今月食べたブログ未掲載の画像‥。ダイエットの方は、あと400gまできて一進一退です。夜に飲み食べの機会が多くて、なかなか厳しいけど‥頑張ります(-"-;)
September 25, 2009
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アンリ・ジローのシャンパンをいただきました。しっかりキレイな泡で美味しかったです♪ アンリ・ジローNVキュベ・エスプリ・ド・ジロー
September 24, 2009
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オムライスを作りました。というか、昨晩のおうちの晩ご飯がオムライスだったので、チキンライスが残ってました。ということで、せっかくだから私も久しぶりにオムライスに挑戦 少し火が強くて卵の表面にコゲが入っちゃいましたけど、内側は少しゆるめでふんわり作れましたよ。ケチャップたっぷり、野菜と一緒にいただきおなかがいっぱいです ご馳走さまでした結局土曜日から5連休・・ゆっくり過ごせました。休んだ~って感じです。今日の仕事はダルそうだけど、平日は2日しかないのでしっかりとお仕事しませんと・・(笑)みなさんも連休明けでダルいと思いますが、頑張りましょうね~しかも今夜はを飲みに連れて行ってもらう予定が入ってます どんなお店か楽しみだわ~
September 24, 2009
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2人の作曲家を魅了したクララ・シューマンという女性を軸にして、芸術家の生活や苦悩を、ブラームスの末裔が脚本と監督を兼ねた映画ってことで興味を持って観てきました。シューマンやブラームスという作曲家は男性で知ってはいますが、シューマンの奥さんであるクララはピアノを弾き作曲をして、指揮者としても活躍できる才能ある女性‥この時代には稀有な存在だったようです。そんな中でも夫を支え、若いブラームスから慕われ、きっととても魅力的だったと思われます。素敵だったなぁ~。なかなか良い作品でした♪とりあえず、携帯からのアップなんでこの辺で‥。【追記】 簡単な解説等をYahoo!からのコピペで。解説: 天才作曲家ロベルト・シューマンの妻にして、ヨハネス・ブラームスのミューズでもあったピアニスト、クララ・シューマンの真実に迫る感動作。監督は『ドイツ・青ざめた母』のヘルマ・サンダース=ブラームス。ヒロインのクララを『善き人のためのソナタ』のマルティナ・ゲデックが演じている。ブラームス家の末裔(まつえい)にあたる監督が、これまではタブーとされてきたクララとブラームスの関係に、親族ならではの大胆さで深く切り込んだストーリーが見どころ。 あらすじ: ピアニストとしてツアーを回りながら、作曲家の夫ロベルト(パスカル・グレゴリー)の妻として、7人の子どもの母として、多忙な日々を送るクララ(マルティナ・ゲデック)。そんな彼女の前に、若き新進作曲家ヨハネス(マリック・ジディ)が現れる。自分の才能を評価してくれるクララに対し、ヨハネスは敬愛の念を寄せるが……。1981年にナスターシャ・キンスキーがクララを演じた映画もあったんですね・・。
September 23, 2009
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到着して、まずは横山さんのカプチーニを飲んでporcorossoさんと落ち合う。横山さんとは昨年の阪急イタリア展以来でしたね~。美味しいカプチーノを飲んでいざ、ワインの試飲に向かうと、『神の雫』のイタリア長介こと本間さんに再会!今回はプーリアのワインがオススメだということで、カンディードという作り手の白と赤を飲む。サリーチェ・サレンティーノは1,600円ほどでコスパ良し!他にいくつか回り食事体制に(笑)焼きたてのサルシッチャを食べ、揚げたてのハムでチーズを挟んだものを食べ、ピザも食べて、デザートには甘いスフォリツァテッラをいただきお腹いっぱい!有料試飲で1988のアマローネを飲む。まだ濃いし甘みもありましたね~。 80年代古酒状態良好です!Amarone della Valpolicella / Masi その後はヴェネツィアンガラスのアクセサリーなど見て、ひとまず会場を後にしました。【お出かけ前の日記】今日の予定は盛り沢山!!何もせず出かけなかった昨日とは違って、今日はお出かけしますよ~!!2つのイベントが今日からスタートするからなんですけどね。まずは、これがあったら行かない訳には居られない、イタリア展!阪神のイタリア市場2009これからお昼時を狙って行って来ます。そして今年は6回目!スペイン・ラテンアメリカ映画祭が装いを新たに!!ラテンビート映画祭ドキュメンタリーはまた別に改めて開催するようです。そんなわけで、これらを掛け持ち!!途中、違う映画も観に行く予定です @10時
September 23, 2009
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お昼はお母さん、晩ご飯は私が・・ということで、パスタをまずはニンニク2片をみじん切り、低温のExバージン・オリーブオイルで香り出しをしつつ、玉ねぎ半分のみじん切りを追加し、弱火で炒めます。玉ねぎが透き通ってきたら、ブロックベーコンを角切りにして投入‥少しだけ火を強めるけど基本は弱火でじっくりと炒めます。味の調整に少しだけ塩をしました。生クリームは濃すぎるので、kaoritalyは牛乳を使い、炒めたベーコンたちと煮詰めていきます。そうそう、パスタはソースを煮詰め始めた頃に茹で始め、途中また牛乳を足したりして調整します。ほうれん草の茎の部分から投入し、馴染んだところで10g位のバターを投入して、溶けてきたところに葉の部分も入れて、パスタを鍋から移し入れます。ちょっと強火にしてパスタとソースを馴染ませてお皿に盛り、胡椒をガリガリ全面的に振りかけて出来上がり♪パスタ茹でるときの塩、ちょっと多かったかな味は‥パスタの塩気が強い以外は美味しかったです。予想以上にお父さんが食べたので(私も控えめにするつもりでパスタの量を若干少なめにしたせいかも・・)、もの足りないお母さんは、残ったソースを焼いたパンにつけて食べてました。時々しか作らないからパスタの塩加減が上手くいかないんだよね~・・精進せねば‥。因みに今夜は休肝日・・おうちから一歩も出てなくて、雑誌や旅行ガイドを見たり、衣類の入れ替えを少ししただけだからカロリー消費してないしね~・・。 いのこ家オリジナル「Well-Pork」ベーコンブロック400g ベーコンブロック 400gこういうベーコンで作ると、さらに美味しいでしょうねぇ~。あまり燻製が強くないベーコンの方がいいです。今日はスーパーで購入した160gの塊を使いました。【お昼の日記】 今日のお昼ご飯@おうち 大きなアジは確かアイスランド産‥和歌山県加工の開きの一夜干しに味噌汁、キャベツと鶏肉の煮物に画像には写っていないサラダと炊きたてのご飯は最高です!そういえば、韓国海苔もいただきました。夜ご飯はパスタを作る予定です('-^*)/
September 22, 2009
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9月21日(月)18時から、北浜にあるイタリアン、≪マーブル・トレ≫で開催されたワイン会に参加してきました。お題目はキャンティ・クラシコの作り手である・・『サン・ジュスト・ア・レンテンナーノ』ですよ。泡や白ワインはありません。事前にお知らせいただいてる通りのワインが出てきました。 ■キャンティ・クラッシコ 2004 ■キャンティ・クラッシコ 2005 ■キャンティ・クラッシコ 2006 ■キャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ レ・バロンコーレ 2004 ■キャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ レ・バロンコーレ 2005 ■キャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ レ・バロンコーレ 2006 ■ペルカルロ 1994/マグナムボトル ■ペルカルロ 1995/マグナムボトル ■ペルカルロ 1996/マグナムボトル キャンティ・クラシコ 2006 キャンティ・クラシコ・リゼルヴァ“レ・バロンコーレ” 2005 《1,500ml》 ペルカルロ 1995当日、資料のようなものはありませんでしたが、事前にメールでお知らせいただいた一部を紹介します。ちょっと長文なので、適当に割愛してます。スイマセン。【サン・ジュスト・ア・レンテンナーノ概論】トスカーナ州内陸‥キャンティ・クラッシコ地区を細分化すれば、ガイオーレー・イン・キャンティ地区に位置します。その中でも、南部に位置し、フィレンツェに行くよりも、シエナに行く方が近い‥そんなキャンティ・クラッシコエリア内に、醸造所、畑を構えます。元々は、カステッロ・ディ・ブローリオを持つ、リカゾリ家の小作人として葡萄を栽培または、ワインを醸造して卸売りをしていた‥(はず)ですが、小作人制度の廃止にともない、1983年に自社瓶詰な生産者になりました。現在では、キャンティ・クラッシコ地区のトップ生産者の一軍に所属する‥銘醸となったのはご存知のとおり。サンジョベーゼを生む優れた土壌‥となると石灰質土壌があげられます。サン・ジュスト・ア・レンテンナーノの土地は、地中深くに粘土質の土壌があり、粘土質が保湿する‥という特徴があるそうです。粘土質土壌に適した葡萄品種といえば、真っ先に、メルロが挙げられますが、ラ・リコルマも土壌を考えると必然的に生まれたのかもしれません。とはいえ、約30ha所有する畑の内、そのほとんどがサンジョベーゼの畑。前述のメルロ、キャンティ・クラッシコの副原料となるカナイオーロも栽培されておりますし、サン・ジュスト・ア・レンテンナーノといえば、そのヴィンサントも著名で、その原料となる白葡萄であるマルヴァジア、トレッビアーノなども栽培されています。それら白葡萄品種は、かつて、キャンティに混ぜなければならない‥という黒歴史の名残でもあるかもしれませんが‥。・・・ ・・・サン・ジュスト・ア・レンテンナーノは、かつての大家さんであった、カステッロ・ディ・ブローリオのリカゾリ家も手放したくなかった‥と言った(か言わないか忘れたがそのようなことを言うてた‥とどこかで読みました)ほど、理想的な畑を持っているのです。リカゾリ家のキャンティ・クラッシコや、サンジョベーゼIGTよりも、すっかり世界的な評価も上回ってしまいましたね。この辺で止めておきます。ということで、お料理です。 突き出しに前菜2種、パスタが2種とリゾット、メインは乳のみ仔羊で大きなケーキまで・・。全体的に塩が効き過ぎてる感がありましたねぇ~。ワインが無ければちょっとキツイくらい。でもまぁ、そのワインに合わせてのお料理なので、構成としては悪く無かったです。ウサギのラグーのパッパルデッレが唯一バランスよかったんだけど、麺は多かったかなぁ~・・。だけど、リゾットはバロンコーレ05を使用してるもので、ワインとの相性は言わずもがな・・栗の食感も良かったし美味しかった。また仔羊の大きさにはビックリ!画像ではわかりにくいけど、二人ががりでお皿を持ってきて、みんなに紹介してその後、取り分けてサーブしてくれました。お腹いっぱいだったのに、お代わりしちゃいましたよ^^;そしてワインの紹介ですね。本数が多くて写真を撮るのは難しいですよ。。。 キャンティ・クラシコは04がキレイで美味しかったですね。バロンコーレもやはり04が良かったけど、05は今飲むにもいいバランスが出来上がっていて、06は時間が経つと開いてかなり良くなってきました。ペルカルロですが、完成度が高く素晴らしい出来なのは95だと思いました。開いていないとは言え、その素晴らしい凝縮感を感じることが出来たと思います。周りは結構96が美味しい!と評判でしたね。94は結構柔らかさがでていて、優しい味わいでした。最後に昨晩もアップしましたが・・ ヴィン・サン・ジュスト 2001これをいただきました。トロットロで濃厚で、美味しかったです♪微熱気味でしたが、このヴィンサントで復活!したのか、元気よく帰宅できました。皆さん、楽しい時間をありがとうございました
September 21, 2009
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18時から、西野酒店主催、サン・ジュスト・ア・レンテンナーノばかりのワイン会に参加してきました。また改めて料理などアップしようと思いますが、とりあえず最後に味わったヴィンサント2001など。濃厚でとろみがあって、とっても甘いですね~。ブドウの酸味もありますが、かなりトロトロで美味しいです。デザートは苦手ですが、甘いヴィンサントは好きです♪西野さん、お店のスタッフの方々‥どうもありがとうございました(*^ー^)ノ @23時
September 21, 2009
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おうちでパソコンに通電せず過ごしました。日記は携帯からアップしましたが、夕方は買い物に出かけたり、夜は映画を観たり。アラの赤だし posted by (C)kaoritaly昨日の晩ご飯には、ハマチのアラの赤だしを食べました。何だか微熱があり(ここんとこずっと、そんな感じですが)とりあえず、ゆっくり過ごしてます。
September 21, 2009
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お母さんが、たまにはこんなラブコメを観に行きたい!ってことで、例の如く?!両親と一緒に観に行ってきました。お父さんは渋ってましたけどね・・。まぁ、予想通りのラストはハッピーな終わり方のドタバタした、エロトーク炸裂!なコメディでしたよ。笑えるシーン満載だけど、ちょっと苦笑っていうか・・くだらないとも言えますが、ある程度大人であれば、それなりに楽しめます。深く考えず、頭を空っぽにすることですね。下品とは言え、お下劣とまではいかないギリギリのラインのコメディってところでしょうか。【R-15】指定とはいえ、それはセリフが過激で下品ってことと、扱う小道具?!が大人向きってことで、残念ながら?!それほどエッチなシーンはありません。気分転換にバカバカしく、笑ってみるにはいいと思います。解説等はYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 『ラスベガスをぶっつぶせ』のロバート・ルケティック監督が手掛ける、不器用な大人の男女の恋愛指南ラブストーリー。頭でっかちなキャリアウーマンと、口だけは達者だが恋に憶病な男性の困難な恋愛模様をコミカルにつづる。主演は『幸せになるための27のドレス』のキャサリン・ハイグルと、『幸せの1ページ』のジェラルド・バトラー。美男美女が口走る過激なセリフの数々や、ブレーキ不能の恋の行方にハラハラドキドキ!あらすじ: 美人で優秀なテレビプロデューサーのアビー(キャサリン・ハイグル)だが、その仕切り屋の性格が災いしてなかなかいい相手に巡り合えずにいた。そんな折、彼女は番組の視聴率アップのため、下世話な恋愛相談が売りのマイク(ジェラルド・バトラー)と嫌々チームを組まされる。まるで水と油のような二人は、最初からぶつかり合うが……。何と言うか、批判的に言うと、女性をバカにしてる・・とも言えますし、男性をバカにしてるとも言える映画です。ヘテロな全ての男性は基本的に“やりたい!”から女性を求める、それに見た目重視だから、出来るだけ挑発的な“グラマラス”な見た目が良い・・といい、女性はそれに合わせてキレイでボディコンな装いをしなさい!と言ってるわけですからねぇ。美女であるけど仕切り屋でお高く止まって男に飢えた女性に、意見を言わずに微笑んでいれば・・とアドバイスして、狙った男性はイチコロ!になるんですよね~。どっちにしろ、恋愛はバカにならなきゃ出来ない!って感じでね、あまりに女と、そして男もバカにしてる。という向きもありますけど、成熟した大人であれば、こんなB級ラブコメもきっと、楽しめるとは思います・・。男と女の不都合な真実 posted by (C)kaoritaly主演2人は息の合った演技で、まぁどちらもそれなりになりきり感があって、魅力的ではありました。ジェリーは他の映画の方がより、魅力的ですけどね・・。好きな俳優主演って事で、評価の+はオマケです。
September 20, 2009
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ビールなんか飲んだりして‥。 昨日負けた阪神、今日は14点も取って快勝です!
September 20, 2009
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野菜がたくさんのおかずですね。 明日の夜はワイン会に参加ですが、連休中は出来るだけカロリー控えめな食事で、ダイエットしたいと思います。
September 20, 2009
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今日はWサマのバンドのライブを聴きにきてます!@19時Wサマ、カッコいい!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:【夜中の日記】 ライブの後はイタリアン!@アマンジャ今夜は22時から貸し切りになっていたアマンジャに、Wサマの計らいでご一緒させてもらいました。 いつもとは少し違う、Wサマが気に入ったメニューがいくつかありました。画像は野菜のテリーヌのガスパチョのカッペリーニと、カツレツのトマトソースです。普段、イタリアンでもこうしたカツレツはあまり食べないので、新鮮でとても美味しかったです。Wサマ、お疲れ様&ご馳走様でした
September 19, 2009
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現在三回裏、浅井と鳥谷のホームランで逆転3-2!!二回裏にも金本がホームラン打ちました♪ @15時【追記】結果的には3-4で阪神は負けました・・。
September 19, 2009
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朝ご飯でもありますが‥。 炊き込み御飯に味噌汁、鯖の生姜煮、色々卵炒めに茹でブロッコリー、鶏手羽元炒めでした。 おかずいっぱいで嬉しいですね~。 お母さん、ありがとー(^-^)/
September 19, 2009
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画像にない田舎風パテを皮切りに、海老とフレッシュポルチーニのムニエル、またフレッシュポルチーニのトマトクリームパスタ、野菜のグリル、子羊のインボルティーニを食べました。ワインは白と赤一杯ずつ‥ヴェルデッキオとアリアニコを飲み、とにかくお腹いっぱいです。Sちゃん、また是非一緒に食べましょうね~('-^*)/ご馳走様でした。
September 18, 2009
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アッコマッソは入荷してまだ間がない04ヴィンテージ。ですが抜栓して3日目(2日目だそうです)ということで、状態も落ち着き優しく、とても美味しかったです。夜中の塩ラーメン、味玉乗せです♪ スープがかなりあっさりしてますね~。 《9月10日より発送》バローロ・レ・ミエ・ヴィーニェ[2004] ジョヴァンニ・アッコマッソ
September 17, 2009
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橋にイルミネーションが掛けられ、普段からあるモニュメントもより素敵に見えますね~。
September 17, 2009
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今夜は、先月周年ウィークで延期した白ワイン、ボルゴ・サン・ダニエレのアルビス・ブランを飲みました。料理は‥サンマと大根のサラダ 梨のすりおろしと柑橘ジュレモンサンミッシェル産ムール貝とウニのフェデリーニ ワイン蒸し風三元豚肩ロースのロースト あけがらしソースでした。サンマはイイ脂が乗って、それを大根と梨のすりおろしでいただく組み合わせが良かったし、美味しかったです。ムール貝とウニのパスタも濃厚で、マグナムじゃないボトルの06ヴィンテージが相性バッチリ!豚肩ロースはキレイなピンク色であっさり柔らかい(^-^)あけがらしって醤油メーカーが作る珍しい調味料は、甘みとコクのあるソースに仕立てられて良いアクセントになってました。ワインはマグナムが05だったと思いますが、コクがありボディもしっかり!とても美味しかった(^O^)/来月からはまた赤ワインに戻って、ネッビオーロをテーマにやるそうで楽しみです♪今夜も色んな人達が参加して、楽しい夜を過ごせました。どうもありがとうございます。
September 16, 2009
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昨晩は痴漢に遭って、ワインの日記は書けず。ちょっと飲み過ぎたのか、体調もイマイチ。朝からカレー食べて、気合い入れます(笑)夜はお勉強とマグナムワイン会さ、用意しますか。。。
September 16, 2009
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寝た振りして、さわってくるオッサン。 卑怯やわ~。
September 15, 2009
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今日のお昼ご飯は、海老とズッキーニと玉ねぎ、エリンギのガーリック炒めにご飯を食べました。 おかずはパスタの具材でも良さそうな感じでしたね('-^*)/
September 15, 2009
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まだ1ヶ月以上先のお話ですが、北新地にあるイタリアン、【アマンジャ】で、エミリア・ロマーニャ州に特化したワイン会を開催するので、ご案内しますね。以下は、アマンジャのマネージャーが紹介している文章をコピペで紹介します。エミーリア・ロマーニャ州のワイン会もっとエミーリア・ロマーニャ州のワインに興味をもっていただきたい。 誰もが知っているパルマの生ハム、パルミジャーノチーズ、モデナのバルサミコ。それらはすべてイタリア食文化を古くから支えるエミーリア・ロマーニャ州の産物です。 ワインは品質的にはもう一つと言われ続けてきましたが、最近では有名醸造コンサルタントたちがこぞってこの州に注目し、ワイン向上に貢献しています。そんなこの州のワインを ひとりでも多くの方に好きになってもらいたい!少しでも知ってもらいたい! と思い 「エミーリア・ロマーニャ州」のワインばかりを40本集めたワイン試飲会をアマンジャ にて開催いたします。 (当日はディスコイタリア社、オーバーシーズ社のワインの特価販売もございますので、お楽しみに!!) 10月25日(日) 14:00~17:00 ¥4000(税込み)(※パンをご用意しております) アマンジャ 〒530-0003 大阪市北区曽根崎新地1-3-1 大橋ビル3F TEL 06-6341-1969 エミリア・ロマーニャ州だけ40本って、なかなかない企画ですよね。美味しいワインもあるけど、今までのイメージは、食材だけ・・って感じもあったし。やっぱり生ハムなどには、この土地のワインが合うんだと思うので、お気に入りを発見してみてください。
September 15, 2009
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シチリアの白ワインと鰯のマリネでサクッと、晩ご飯。すっきりした飲みやすい白ワインに、酸味ある鰯のマリネは相性もバッチリ!‥でした。【お昼の日記】 今日のお昼は水餃子とご飯でした。水餃子は既製品でしたがそれだけじゃなくて、冬瓜やもやしにシメジなどで中華スープとして作ったものを、朝はスープとして食べて、お弁当には水餃子をメインにおかずとして持ってきました。美味しかったなぁ~ 残念ながら画像はありません。
September 14, 2009
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ジョシュ・ハートネット主演の吸血鬼モノで、30日間夜が続く北国の怖い話ってくらいの前情報で見に行ってきました。本当にありそうで怖かった。『トワイライト』で描かれたような、切ない恋するような吸血鬼じゃなく、化け物として怖い吸血鬼です。情け容赦なく、殺されまくりで、キツかった!!で、怖さがかなりきてるので、B級っぽいホラーとしては良くできてたのでは‥と思いますよ。【9/23追記】と言っても、解説等のコピペをYahoo!から。解説: グラフィック・ノベル界の旗手スティーヴ・ナイルズの同名コミックを、『スパイダーマン』シリーズのサム・ライミ監督プロデュースで映画化したサバイバル・ホラー。太陽が昇らない極夜の季節を迎えた北極圏の町を舞台に、バンパイアの襲撃を受けた人間たちの壮絶な死闘を描く。監督は、『ハード キャンディ』のデヴィッド・スレイド。バンパイアから住民を守ろうと闘う主人公を、『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のジョシュ・ハートネットが熱演する。 あらすじ: 夏は日の沈まない白夜、冬には30日間太陽が昇らない極夜が訪れるアメリカ最北の町バロウ。極夜の闇に乗じてバンパイアが町に現れ、住民たちを次々と惨殺し始める。氷と闇に閉ざされた町が陸の孤島と化す中、保安官のエバン(ジョシュ・ハートネット)は家族や住民を守るため、バンパイアとの絶望的な闘いに身を投じていく。まぁ何と言うか、ずっと夜なので映像が暗めです。濃いブルーのトーンで、血は赤く見えず黒いです。そこがまたリアルな映像で怖いし、上手いと思いました。B級ですが、結構イケてる方ではないかと思います。。。でも最後、あと1日待てなかったのかしら~・・と思っちゃいますが、クリスチャンは自己犠牲モノが好きなようで、結末にそう持ってくるんだよね~・・と思いました。
September 14, 2009
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映画鑑賞です。バーベキューの後はカラオケに行き、楽しみました映画も楽しみです
September 13, 2009
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がっつりお肉を食べて、最後には焼きそばでお腹いっぱい! ビールにワインに‥飲んだなぁ~。
September 13, 2009
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ビヨンセがプロデューサーも兼ねて出演もしている、1950~60年代のレコード会社を軸にした物語‥見応え、聴き応えありましたねぇ~。初日で人も多かったけど、満席ではなかったです(^_^;)とりあえず、携帯からタイトルのアップってことで。
September 12, 2009
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ワインはフリウリのソーヴィニヨンに、料理は蒸した鱧にソテーしたキノコが乗ったリゾットです。あっさりしていて美味しかったです♪
September 12, 2009
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ラッセル・クロウとクリスチャン・ベイルの男くさい西部劇‥どっちにも惚れちゃうカッコ良さがありました。 父親としての責任、男としてのプライド‥こういう映画はイイなぁ~。 とりあえず、携帯からサクッとアップしておきます。
September 12, 2009
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今夜も急遽、友人Fと食事することになり、シェフが変わって料理も新展開のヴィノ・バール・ドゥエに行ってきました('-^*)/お目当てはメインの“フレッシュポルチーニと栗のリゾットを詰めたフランス産鶉のローストごぼうとマルサラソース”だったのですが、前菜2品にサンマの炭火焼きもしっかりいただき、満腹です♪(*^ ・^)ノ ソアヴェ・クラシコ・モンテ・フィオレンティネ2007カ・ルガーテSoave Classico Monte Fiorentine前菜はトリ貝とアボガドのサラダに、スカンピとイカのグリルのサラダでどちらも良かったし、サンマにたっぷりの焼き野菜が楽しくて美味しい(=^▽^=)鶉には栗とリゾットが詰められているので、スライスしたところの画像もね('-^*)/ちょっと体調不良で、ワインは控えめで2杯目が飲み切れませんでした ラゴーネ トスカーナ 2006アイア ヴェッキアでも料理は美味しくいただきました\(^_^)/また来週も行きましょう(^O^)/
September 11, 2009
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こんな雑誌や、ガイドを見て検討中です♪(*'-^)-☆
September 11, 2009
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今夜は急遽、同僚や取引先の人と飲むことに。とつかアジの刺身は最高!最後に骨身や頭でお吸い物までですがもちろんフグは言わずもがな(^-^)フグも骨身は唐揚げで美味♪美味しいお魚を堪能し、珍しく日本酒をいただいちゃいました('-^*)/ 綾菊吟醸 国重
September 10, 2009
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昨晩は遅めのレイトショーだったので、映画を観終わってから真っ直ぐ帰宅。ワインも飲まず、メールのやり取りをしてるうちに寝ちゃいました1週間に1日は作らないと・・美味しく飲むために、身体のためにもね今夜も時間が合えば、映画を観るかもねっ
September 10, 2009
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地球は美しい。ロケットに乗って飛び立った宇宙飛行士たちが口にした言葉は、すでに40年以上前のこと。だから私は21世紀になったら、もしかして宇宙旅行や宇宙ステーションが存在して、宇宙から地球が眺められるんじゃないかと思ってた。でも、未だにそんな事は起きずにごく限られた人にしか機会は与えられていない。この映画を見て思うことは、そんな40年以上前にこれだけロケットを作って飛ばしていたのが不思議なくらい、スーパーコンピューターがデカくても飛べたんだってこと。人間は宇宙で暮らすと地上と違って生殖機能もうまく働かず、妊娠しないとか?ってニュースが最近あったように思うけど、想像していた21世紀じゃないのかな~と。宇宙ステーションで暮らすって、まだまだ夢の話なのかなぁ~と。映像はリアルだったけど・・その時に夢見ていたことは、実現出来ていないんだろうなぁ~と。まぁそんな事を思いつつ、NASAの人達のたゆまぬ努力と偉業に拍手(^O^)/
September 9, 2009
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9/5(土)に観に行った2本目の映画ですが、5日は色々と書いたので8日の枠にアップ。穏やかな映画でした。とりあえずは備忘録的に。解説は、映画館のHPからのコピペです。ある日、川をさかのぼって キリストさんがやってきた。そして廃屋で 村人に語り始める―。イタリアの古都ボローニャ。夏休みに入った人気のない大学の図書館で、大量の古文書が太い釘で床に貫かれるという衝撃的な事件が起きる。容疑者として浮かび上がったのは、事件直後に忽然と姿を消した哲学教授だった。若くして将来を嘱望された彼がなぜ? すべてを捨て、たどり着いたポー川のほとりで彼は何を見出すのか?カンヌ国際映画祭グランプリに輝いた『木靴の樹』から30年。イタリアの名匠エルマンノ・オルミ監督が、自身の映画人生、最後の長編劇映画と位置づけるのが本作である。常に深い精神性をたたえた作品を撮り続けてきた彼が、この病める時代に希望のしるしを探り、人生の本当の豊かさとは何かと問いかける現代の寓話。
September 8, 2009
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生ビールに棒々鳥や唐揚げ餃子など、しっかりがっつり食べました!
September 8, 2009
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