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今日のアップは遅かった。今週は出足が悪い。まあ、しかし、昨日はお休みで未だ終値は無い。ストレスは溜らない。天気は良いままだ。気温は低いままだが、お日様は本当に有難い。サンルームでは暖房は不要。爽やかな晩秋だ。明日からはいよいよ師走。初冬か。 週初、月末30日午後の原油価格は僅か反発している。6セント上げてバレル当り41.77ドルになっている。まあ、横ばいと言っても良い上げだが、上げは上げだ。石油需要期にしては冴えない価格水準が続く。株は下げているし、ドルが対ユーロで一段と高くなっている。 ブレントは続落している。11セント下げて、44.75ドルになっているのだ。さしもの投機のブレントも冴えない。アメリカでは天然ガス価格が僅か反発している。それでも石油換算でバレル当り13.30ドルにしか過ぎない。石油は到底太刀打ちなど出来ない。 金は続落している。1.5ドル下げてオンス当り1054.7ドルになった。高値は大きく下げている。15.9ドル下げて1058ドルになっているのだ。株は下げたものの、ドルは対ユーロで高いまま。更に、アメリカの利上げ観測も相変わらず燻っている。ジリ貧相場だ。
2015年11月30日
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今日のアップは相当に遅くなった。今週は快調だったが、最後の最後で失速した。天気は良かった。絶好の外出日和となった。気温は低いままだったが、お日様は本当に有難いものだ。爽やかな晩秋だった。 27日の原油価格(終値)は大きく反落した。1.33ドル下げてバレル当り41.71ドルになった。北半球は石油需要期だが、原油在庫が増えるなど、緩和気味だ。株も下げ、ドルが対ユーロで高いままだ。金融要因にも支援されない。 ブレントは26日も反落していたが、27日には更に下げた。60セント下げて、44.86ドルになった。WTIと同様二日振りとすれば、1.31ドルの下げなる。投機のブレントも冴えない。アメリカでは天然ガス価格が僅か4セント反発した。それでも13.27ドルと言う安値だ。 金は続落だった。13.8ドル下げてオンス当り1056.2ドルになった。高値も下げた。6.5ドル下げて1073.9ドルになった。株は下げたものの、ドルは対ユーロで高いままだ。更に、アメリカの利上げ観測も相変わらず燻っている。 最終取引は原油が僅か反発、金が僅か続落だったが、それぞれ6セント、1セントとほぼ横ばいと言って良い水準だった。勤労感謝の日明け、立会時間の短さから荒い値動きだったが、最終取引は静かに終わったようだ。
2015年11月28日
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今日のアップはそこそこ早かった。まあ、今週は快調、縁起は良い。天気は、予報通りだったが、一転良くなった。しかし、気温は低いままだ。爽やかな晩秋になった。明日もこのままらしい。良かった。楽しい週末を過ごせそうだ。 26日の原油価格(終値)はアメリカが勤労感謝の日でお休みのため無かった。電子取引は続いているので、それによれば、27日朝方は35セント安のバレル当り42.69ドルになっていた。昼前の今は51セント安の42.53ドルと下げ幅を拡大している。 アジア株は朝方中国市場が開く前は僅か上げていたものの、今は全面的に下げた。ドルは対ユーロで強いままだ。つまり、金融要因は、僅かな間に悪化した。ジオポリ要因の影響力が低下した中、需給のファンダメンタルズも冴えない。まあ、弱気だ。 ブレントは26日反落した。71セント下げて、45.46ドルになった。投機のブレントとしては、一刻も早い50ドル復帰を意図していたに違いない。相変わらず季節要因は出ない。アメリカでは天然ガス価格も下げている。 金は僅か続伸している。しかし、その上げ幅は縮小している。朝方は、2ドル上げていたが、今は330セント高のオンス当り1070ドルだ。高値も下げている。つまり、6.5ドル下げて1073.9ドルになっているのだ。戦時の金、年末の金も息切れか?
2015年11月27日
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今日のアップも早かった。今週は今のところ快調、縁起が良い。しかし、天気は悪いままだ。気温も一段と低い。天気予報では今日の午後にでも良くなるとのことだが、信じられない。おっと、少し薄日が^^;爽やかな晩秋になることを期待したい。 25日の原油価格(終値)は僅か続伸した。17セント上げて、バレル当り43.04ドルになったのだ。まあ、横ばいのようなものだが、アメリカで原油在庫が増えた中での続伸だからたいしたものだ。株はほぼ横ばい、ドルもはっきりしない。方向感は無い。 ブレントも僅か続伸した。5セント上げて、46.17ドルになった。こちらはより横ばいに近い。なかなか季節要因が出ない。アメリカでは天然ガス価格が僅か反発している。それでも、石油換算でバレル当り13.24ドルに過ぎない。 金は僅か反落だった。3.8ドル下げてオンス当り1070ドルになった。高値も僅か下げた。30セント下げて1080.4ドルになった。ジオポリ要因も息切れのようだ。金融要因にも方向感が無い。やはり、アメリカの利上げ観測が効いているようだ。 最新取引では、原油も金も続伸している。即ち、原油が4セント、金が1.3ドル上げているのだ。アジア株は急伸、ドルは対ユーロで戻し加減。金融軟化気味。原油には追い風、金には強弱入り乱れだ。そうは言っても、まあ、横ばいの値動きだ。
2015年11月26日
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今日のアップは僅か早くなった。やはり、今週も縁起が良い。しかし、天気は悪くなった。気温はまた低くなった。天気予報では週末に向けて良くなるとのこと。爽やかな晩秋を期待したい。冷たく寒い初冬は12月にして欲しい。 24日の原油価格(終値)は、大きく反発した。1.12ドル上げて、バレル当り42.87ドルになった。この大幅アップの主因は、トルコが領空侵犯でロシアの戦闘機を撃ち落とした事件だ。ロシアは勿論侵犯していないと主張している。 撃ち落とされた戦闘機のパイロットは、パラシュートで脱出したが、一人は空中で射殺され、一人は行方不明だと言う。反シリア勢力に捕まったと言う報道もあるが、判然としない。どうなるかは不明だが、まずは原油価格は上昇する。 ブレントも大きく上げた。1.29ドル上げて、46.12ドルになった。やはり、投機のブレントと言ったところか?あるいは、ようやく季節要因が出始めたかとも思われるが、アメリカでは原油在庫が増加するのではとの予測だし、天然ガス価格は僅か下げた。 金も反発した。7ドル上げてオンス当り1073.8ドルになった。高値も上げた。4.2ドル上げて1080.7ドルになった。本来ならジオポリ要因でもっと上げた筈だ。ドルは対ユーロで強い中下げ気味、株はアジア、ヨーロッパと下げ、アメリカで上げた。アメリカの利上げ観測は相変わらず重しだ。 最新取引では、原油が反落、金が続伸している。即ち、原油が15セント下げる一方、金が2.9ドル上げているのだ。アジア株は下げ、ドルは対ユーロで戻し加減。金融要因は原油に向かい風、金には強弱入り乱れと言ったところだ。まあ、方向感は無いが。
2015年11月25日
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今日のアップもそこそこだった。今週も縁起が良い?天気も良くなった。気温は低いままだが、お日様を見るとホッとする。天気予報では悪い筈。また、少しずれたようだ。あるいは一度悪くなって、週末に向けて回復するのか? 週初23日の原油価格(終値)は、結局、僅か続落した。15セント下げて、バレル当り41.75ドルになった。今日も、やはり、えっ上がったのではと言う人もいるだろうが、昨日書いた通りで、先高だから同限月同士ではこうなる。因みに期近同士の比較では、1.36ドルアップとなる。 ブレントはそのまんまだ。17セント上げて、44.83ドルになった。う~ん、やはり、投機のブレントと言うべきか?アメリカでは、天然ガス価格が僅か上昇して、石油換算ではバレル当り13.26ドルになった。あるいは、ようやく季節要因が出始めたか? 金も続落だった。9.5ドル下げてオンス当り1066.8ドルになった。高値も大きく続落した。10.7ドル下げて1076.5ドルになった。ドルは対ユーロで強いままだが、上がったり下がったり。株は世界的に高い中僅か下げた。アメリカの利上げ観測が効いたか? 最新取引では、原油も金も僅か上げている。原油が32セント、金が2ドル上げているのだ。アジア株は僅か低下しているが、ドルも対ユーロで高い中軟化傾向になった。金融要因には相変わらず方向感は無い。
2015年11月24日
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今日のアップはそこそこだった。今週も縁起が良いか?しかし、昨日はお休み終値は無いし、天気も悪い。気温も低い。初冬らしい天気に戻った。12月ももうそこだから、こんなものか?天気予報ではもっと良い筈。少しずれて明日にも良くなるのか? 週初23日朝の原油価格は僅か続落している。32セント下げて、バレル当り41.58ドルになっているのだ。こう書くと、えっ上がったのではと言う人もいるだろうが、今日から限月が変わったからだ。先高だから同限月同士ではこうなる。 今日は勤労感謝の日でお休み、東京市場は閉まっている。中国市場がどう開くか?為替はドルが対ユーロで強いまま。今のところ弱気ムードでおかしくはない。 金も僅か続落している。2ドル下げてオンス当り1074.3ドルになっている。高値は大きく続落している。10.7ドル下げて1076.5ドルになっているのだ。ドルは対ユーロで強いまま、株は中国市場がどうなるかは未だ不明だが、金融要因は今のところ弱気だ。
2015年11月23日
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今日のアップは早かった。今週は縁起が良かった。天気も一転良くなった。気温も幾分高くなった。初冬らしい天気から晩秋へと変化した。11月も下旬に入り、イルミネーションが各地で始まってX'masムードが高まった。何だか年々早くなっているような気がするが、美しいことは良いことだ。 20日の原油価格(終値)は僅か続落した。15セント下げて、バレル当り40.39ドルになった。本当に石油需要期にしては安い価格水準だ。ドルは対ユーロで巻き返す一方、株は上昇した。金融要因は強弱入り乱れだった。 ブレントは続伸した。48セント上げて44.66ドルになった。さすが投機のブレントだが、WTIももうすぐ期近物となる1月渡しは僅か18セントだが、上げている。しかし、アメリカでは天然ガス価格が続落した。終に、石油換算でバレル当り12ドル台に突入してしまった。 金も僅か反落だった。1.6ドル下げてオンス当り1076.3ドルになった。しかし、高値は上げた。60セント上げて1087.2ドルになった。ドルは対ユーロで強くなったが、金融要因には相変わらず方向感が無い。むしろ、アメリカでの利上げ観測が効いているのか? 最終取引は、原油が続落する一方金が僅か反発した。原油が39.39ドルと終に40ドルを割り込む一方、金が4セント上げて1076.7ドルになったのだ。まあ、横ばいと言っても良い動きで、相変わらず方向感に乏しかった。
2015年11月21日
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今日のアップはそこそこに早かった。縁起の良いのが続いている。天気は悪い。いつ雨が降りだしてもおかしくはない。気温も低い。一日で初冬らしい天気になった。11月もいよいよ下旬。寒さに備えよう。 19日の原油価格(終値)は僅か反落した。21セント下げて、バレル当り40.54ドルになった。石油需要期にしては安い価格水準が続く。ドルは対ユーロで軟化気味だったが、強いままだった。株は、ほぼ横ばいだったが、アメリカで下げた。 ブレントは僅か続伸した。4セント上げて44.18ドルになった。まあ、横ばいだが、さすが投機のブレントだ。アメリカでは天然ガス価格が続落だった。季節感が出てはいない。 金も僅か続伸した。9.2ドル上げてオンス当り1077.9ドルになった。高値も上げた。12ドル上げて1086.6ドルになった。金融要因には、方向感が無い。相変わらず、基本的には弱気相場にある。 20日午前は、原油も金も僅か続伸している。アジア株は下げ、ドルが対ユーロで戻し加減になっている。原油は2セント高、金が5.2ドル高になっている。まあ、横ばいと言っても良い動きだ。方向感は無い。
2015年11月20日
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今日のアップも早かった。やはり、今週は縁起が良い。天気は崩れた。未だ雨は降っていないが、今にも降り出しそうだ。気温も低くなった。まあ、晩秋らしい天気になった。11月もそろそろ下旬に入る。こんなものか?天気の急変には気を付けよう。 18日の原油価格(終値)はほんの僅か戻した。8セント上げただから、横ばいと言っても良い。バレル当り40.75ドルになったものの、石油需要期にしては安いままだ。ドルは対ユーロで強いままだった。株は、アジア、ヨーロッパと下げたものの、アメリカで上げた。方向感は無い。 ブレントも上げた。57セント上げて44.14ドルになった。投機のブレントだから、こちらの方が上げ幅が大きかったと言うことは・・・アメリカでは天然ガス価格が続落だった。やはり、季節感は無い。 金も僅か戻した。10セント上げてオンス当り1068.7ドルになったのだ。しかし、高値は大幅続落だった。10.5ドル下げて1074.6ドルになった。金融要因には、方向感が無い。基本的に弱気相場にある。 19日午前は、原油も、金も僅か続伸している。日経平均が大きく上げ、ドルが対ユーロで軟化気味。原油は13セント高、金が4.1ドル高になっているのだ。まあ、横ばいに近い動きに過ぎないが・・・中国市場がどう開くか?注目だ。
2015年11月19日
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2015年11月18日
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今日のアップもそこそこ早かった。やはり縁起が良いや~。天気は良いまま。日差しもあるし、薄雲も昨日より少なめ。午後から崩れるなんて嘘のよう。気温も僅か高い。まあ、爽やかな朝だ。 17日の原油価格(終値)は大きく崩れた。1.07ドル下げてバレル当り40.67ドルになった。石油需要期にしては安いまま。パリ同時テロの影響は相当に和らいだようだ。ドルは対ユーロで強いままで、株は、アジア、ヨーロッパと上げたものの、肝心のアメリカで下げた。 ブレントも下げた。99セント下げて43.57ドルになった。今回は、同月渡しベースだから正直な下げ幅だ。アメリカでは天然ガス価格も終に下げた。石油換算では8セント下げてバレル当り14.23ドル。到底石油は太刀打ち出来ない。 金も大きく反落した。15ドル下げてオンス当り1068.6ドルになった。高値も大幅反落だった。12.3ドル下げて1085.1ドルになった。金融要因は、まあ、弱気だった。基本的に弱気相場だし。 18日午前は、原油が僅か反発、金が続落している。今日も日経平均が上げているものの、ドルが対ユーロで強いまま。原油は42セント高、金が1.1ドル安になっているのだ。おっと、日経平均は軟化気味になった。中国が開いて、どうなることやら。
2015年11月18日
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2015年11月17日
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今日のアップも早かった。こいつは週初から縁起が良いや~。天気は良いままだ。うっすらと曇ってはいるが、日差しも出て来た。気温も更に僅か高くなった。一段と爽やかな朝だ。 週初16日の原油価格(終値)は、結局、僅か戻した。1ドル上げてバレル当り41.74ドルになった。石油需要期にしては安値のままだ。パリの同時テロの影響が僅か出たり引っ込んだり。ドルは対ユーロで強いままだが、アメリカ株は上げた。 ブレントは僅か続伸した。95セント上げて44.56ドルになった。ただし、これは限月変えを考慮した上げ幅で、同月渡しベースでは9セントの上げ幅でしかない。因みに、昨日は45セント安となる。アメリカでは天然ガス価格が僅か続伸した。 金は僅か続伸した。2.7ドル上げてオンス当り1083.6ドルになったのだ。高値も続伸だった。9.4ドル上げて1097.4ドルになった。金融要因は、強弱入り乱れだった。まあ、しかし、基本的に弱気相場にある。一時の元気はどこへやら。 有事のドル、金だから、ジオポリ要因には敏感な筈だ。それにしては、影響が少なかったとみるべきか?17日午前の最新時点では原油が僅か続伸、金が反落している。日経平均が大きく上げているが、ドルも対ユーロで強いままだ。
2015年11月17日
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今日のアップは早くなった。こいつは春から、いや、週初から縁起が良いや~なんて言いたいところだ。先週もそう書いたような気がするから、さて、どうなることやら・・・それに、昨日はお休みだったから、終値は無い。天気は一転良くなった。気温も少し高くなった。爽やかな朝だ。 週初16日朝の原油価格は僅か戻している。14セント上げてバレル当り40.88ドルになっているのだ。まあ、需要期にしては安値だ。それに、今のところ、パリの同時テロの影響は出ていないようだ。ジオポリ(地政学的)要因とはなっていない。むしろ、ドルが対ユーロで一段と強くなってしまった。つまり、これは弱気要因だ。加えて、円も強くなってしまった。お陰で日経平均はメロメロの開場となった。それにしても、開場から30分も経たない内に、その情報が世界に届いてしまう凄い時代だ。今更ながら、グローバルなんて実感している。 ブレントは僅か続伸している。23セント上げて44.70ドルになっている。依然、大台からは遠い。アメリカでは天然ガス価格が僅か上げている。やはり、需要期らしさが僅か出ているのか? 金も反発している。8.2ドル上げてオンス当り1089.1ドルになっているのだ。高値も反発している。3.7ドル上げて1091.7ドルになっている。金融要因は、強弱入り乱れている。しかし、基本的に弱気相場にあるようだ。一時の元気は無い。 などと書いている内に、原油も金も僅か上げ幅を狭めている。とは言え、それぞれ1、2セントの話だが・・・それにしても、有事のドル、金なのにどうしたことか?有事の円???妙なことが起きるものだ。さて、今週もどうなることやら・・・
2015年11月16日
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2015年11月16日
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2015年11月14日
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2015年11月14日
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今日のアップは遅くなった。まあ、しかし、目くじらを立てるほどでもない。ストレスはそれほど高まらなかった。天気は悪い。日差しも無く、初冬の空になった。寒いのは仕方の無いことだ。日ごとに気温は下がっている。 13日の原油価格(終値)は大幅続だった。1.01ドル下げてバレル当り40.74ドルになった。ええっ、需要期なのに41ドル割れ。株は、またアジアで上げたものの、ヨーロッパ、アメリカと下げた。ドルは弱含みの中戻した。金融要因は、まあ弱気だ。 ブレントは僅か反発した。41セント上げて44.47ドルになった。しかし、大台からは遠のいたままだ。アメリカでは天然ガス価格が僅か上げた。需要期らしさが僅か出たか?逆値差は3.73ドルへと再び拡大した。 金も僅か続落だった。10セント下げてオンス当り1080.9ドルになった。高値も続落だった。1ドル下げて1088ドルになった。金融要因は、強弱入り乱れだった。まあ、しかし、基本的に弱気相場にある。アメリカの利上げ観測も効いたことだろう。 最終取引は、原油が僅か続落し、金が僅か反発した。即ち、原油が1セント下げる一方、金が2.5ドル上げたのだ。大きく動いた分けではなかった。原油については、横ばいと言っても良いだろう。やはり方向感は無い。
2015年11月14日
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今日のアップは更に早くなった。こんなこともあるものだ。ただ、ただ嬉しい。天気はまあ良い。昨日よりも雲は多いが、日差しはある。まあ気持ちの良い朝だ。寒いのは仕方の無いことだ。日ごとに一度ずつは下がっている。 12日の原油価格(終値)は大幅続落だった。1.18ドル下げてバレル当り41.75ドルになった。需要期らしからぬ安値が続いている。株はアジアで上げたものの、ヨーロッパ、アメリカと下げた。ドルは強い中、弱含んだ。金融要因は強弱入り乱れだ。 ブレントも大幅続落だった。1.75ドル下げて44.06ドルになった。大台からは遠のくばかりだ。アメリカでは天然ガス価格も僅か下げた。需要期らしからぬ展開が続く。逆値差は2.31ドルへと更に狭まった。 金も続落だった。3.9ドル下げてオンス当り1081ドルになった。高値も続落だった。4.5ドル下げて1089ドルになった。金融要因は、まあ強気だった。従って、?の付く下げだが、基本的に弱気相場だ。アメリカの利上げ観測も勿論効いたのだろう。 13日午前は、原油が僅か続落し、金が僅か反発している。即ち、原油が7セント下げる一方、金が2.7ドル上げているのだ。日経平均は大きく下げ、ドルは強い中だが下げている。金融要因は、原油には弱気、金には強気と言ったところか。
2015年11月13日
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今日のアップは普通に出来た。ストレスは大分和らいだ。天気は良い。昨日よりも更に青空が広がったような気がする。日差しは強い。気持ちの良い朝だ。既に11月中旬、立冬も過ぎ、寒いのは仕方が無い。 11日の原油価格(終値)は大幅反落だった。1.28ドル下げてバレル当り42.98ドルになった。相変わらず需要期らしからぬ値が続いている。株はアジア、ヨーロッパと上げたものの、アメリカで下げた。ドルは弱含んだものの強いまま。金融要因は強弱入り乱れと言って良いだろう。需要期でなかったら、どうなっていたことやら。 ブレントも大幅反落だった。1.63ドル下げて45.81ドルになった。大台からはまた遠のいた。アメリカでは天然ガス価格も僅か下げた。需要期らしからぬ展開だ。WTIとの逆値差は2.88ドルへと狭まった。一時は7ドル近くあったのだから、通常に戻りつつあるのか? 金も反落だった。3.6ドル下げてオンス当り1084.9ドルになった。高値は続落だった。1.3ドル下げて1084.9ドルになった。金融要因は、まあ弱気だった。しかも基本的には弱気相場だ。 12日午前は、原油も金も僅か反発している。即ち、原油が21セント、金が2.3ドル上げているのだ。アジア株は下げ、ドルは強い中弱含みになった。原油にとっても、金にとっても、金融要因は方向感に乏しいと言える。
2015年11月12日
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今日のアップはまあまあのペースに戻った。多少ストレスは和らいだ。天気は一転良くなった。雨後の快晴とはいかなかったが、強い日差しは戻った。空の端がうっすらと曇ってはいるが、快適な空と言って良いだろう。 10日の原油価格(終値)は僅か反発した。34セント上げてバレル当り44.21ドルになった。それでも相変わらず需要期らしからぬ値のままだ。株は世界的にまあ戻した。しかし、ドルは弱含んだものの強いままだ。金融要因は強弱入り乱れだった。 ブレントも僅か反発した。25セント上げて47.44ドルになった。しかし大台からは遠のいたままだ。アメリカでは天然ガス価格も僅か上げた。まあ需要期だからか?しかし、天然ガス価格はバレル当り14ドル弱・・・勝負にはならない。 金も僅か続伸した。40セント上げてオンス当り1088.5ドルになった。しかし、高値は僅か続落だった。10セント下げて1094.8ドルになった。金融要因は、弱気になった。基本的には弱気相場が続いている。 11日昼前は、原油が僅か反落し、金が僅か続伸している。即ち、原油が52セント下げる一方、金が3.5ドル上げているのだ。アジア株は日経平均、香港が下げているものの、TOPIX、上海が上げている。しかし、ドルは強いまま。強弱入り乱れ。
2015年11月11日
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今日のアップは相当に遅れてしまった。予想されてはいたことだったが、がっくりだ。天気は悪いままどころではなかった。雨が激しく降った時さえあった。しかも変な雨だった。止んだと思ったら、また激しくパラパラと降る。 週初9日の原油価格(終値)は結局僅か続落だった。42セント下げてバレル当り43.87ドルになった。相変わらず需要期らしからぬ値のままだ。株は日経が大きく上げたものの、ヨーロッパ、アメリカと下げた。ドルも強いままだ。つまり弱気だった。 ブレントも僅か下げた。23セント下げて47.19ドルになった。大台からはまたまた遠のいた。投機のブレントだから金融要因に敏感なのだろう。アメリカでは天然ガス価格も結局下げた。需要期なのに妙な動きだ。 金も僅か反発した。40セント上げてオンス当り1088.1ドルになった。しかし、高値は続落だった。14.8ドル下げて1094.9ドルになった。金融要因は、強弱入り乱れだった。まあ、基本的には弱気相場だが。 アップが遅れて良いこともある。より新しいところまでフォロー出来たことだ。10日夜は、原油も金も上げている。即ち、原油が17セント、金が3.1ドル上げているのだ。アジア株が上げ、ヨーロッパも戻し加減だ。しかし、ドルは強いまま。さて、どうなるか。
2015年11月10日
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週初の今日は普通にアップが出来た。嬉しいことだが、昨日はお休みだったから終値があった分けではない。天気は悪いままの寒い朝だが、昨日よりは雲が薄くなったような気がする。たった今、うっすらと日差しまで見えて来た。 週初9日の原油価格は僅か反発している。とは言え、10セント上げただけだから、横ばいと言っても良いのだろう。バレル当り44.39ドル。需要期らしからぬ値のままだ。株は日経が大きく上げているものの、ドルは強いままだ。 ブレントも僅か上げている。4セント上げて47.46ドルになっている。大台からは遠のいたままだ。投機のブレントだから金融要因に敏感の筈だが、日経平均の大きな上げには反応していないようだ。アメリカでは天然ガス価格も僅か上げているから、季節要因が出たのか? 金も僅か反発している。1.3ドル上げてオンス当り1089ドルになっている。しかし、高値は続落している。1.1ドル下げて1090.8ドルになっている。金融要因は、弱気に転じている。それに、基本的には弱気相場だ。いつまで持つことやら。
2015年11月09日
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今日もアップが少し遅くなった。まあ、しかし、今週は順調だった。天気は少し悪くなったが、良い方だ。雲は厚くなったが、青空だ。暖かな日差しはある。爽やかで、気持ちの良い朝だ。少し遅れたようだが、週末には崩れると言うのは、まあ当り。 6日の原油価格(終値)は続落だった。91セント下げて、バレル当り44.29ドルになった。需要期らしからぬ続落だ。株はアジア、ヨーロッパで上げたが、アメリカで下げた。ドルは対ユーロで強いままだ。ほんにドルは強い。 ブレントも下げた。56セント下げて47.42ドルになった。また大台から遠のいた。投機のブレントだから金融要因に敏感だ。しかし、何と言っても需要期だ。アメリカでは需要期に在庫が増えたが、いずれ戻しが来ることだろう。ドル次第だが・・・ 金も続落だった。しかも、16.5ドルも下げてオンス当り1087.7ドルになった。高値も下げた。1.6ドル下げて1109.7ドルになった。金融要因は、まあ、弱気だった。それに、基本的には弱気相場だ。ずっと、アメリカの利上げ観測が効いていたようだ。 最終取引は、原油も金も僅か戻した。つまり、WTIが23セント、金が1.2ドル上げたのだ。株は上げ加減、ドル高はそのままだった。在庫が膨れ上がる中、季節要因、ジオポリ要因がどう動くか?来週は、どうなることやら。
2015年11月07日
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今日はアップが少し遅くなった。まあ、しかし、今週は順調な方だ。天気は良いままだ。雲が多少厚くなったが、まあ青空だ。やはり、暖かな日差しは嬉しい。爽やかで、気持ちの良い朝が続いていると言える。本当に週末には崩れるのだろうか? 5日の原油価格(終値)は続落だった。1.12ドル下げて、バレル当り45.20ドルになった。株はアジアで上げたが、ヨーロッパ、アメリカと下げた。ドルは対ユーロで強いままだ。金融要因はまあ弱気だった。他方、需給は需要期なのに緩和状態のままだ。 ブレントも下げた。60セント下げて47.98ドルになった。大台からは一歩遠のいた。やはり、これも投機のブレントか。まあ、しかし、これからはどんどんと寒くなる。その意味では何と言っても既に需要期。戻しが来るかも知れない。 金も続落だった。2ドル下げてオンス当り1104.2ドルになった。高値は大きく下げた。11ドル下げて1111.3ドルになった。金融要因は、強弱入り乱れになった。まあ、しかし、基本的には弱気相場だ。アメリカの利上げ観測が未だに効いているようだ。 6日昼前は、原油も金も僅か戻している。つまり、WTIが13セント、金が3.5ドル上げているのだ。アジア株はまちまち。東京では未だ大型株上場の余波が続いているのだろう。中国はだれた。多少弱含んだとは言え、ドル高はそのまま。
2015年11月06日
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今日もアップがほぼ普通だった。今週は順調だ。ラッキー!率直に嬉しい。天気も良いままだ。ほんの薄っすら雲はあるが、青空に近い。やはり、日差しは眩しい。嬉しいことだ。爽やかで、気持ちの良い朝が続いている。週末には崩れると言うのは本当か? 4日の原油価格(終値)は、大きく崩れた。1.58ドルも下げて、バレル当り46.32ドルになった。株はアジア、ヨーロッパと上げたが、アメリカで下げた。ドルは対ユーロで強くなった。金融要因は強弱入り乱れだった。需給は緩和状態のまま。 ブレントも大きく下げた。1.96ドル下げて48.58ドルになった。大台は一日天下だった。やはり、それも投機のブレントか。需給は緩和状態のままだが、何と言っても既に需要期だ。戻しは来るだろう。 金は続落だった。しかも、7.9ドルも下げてオンス当り1106.2ドルになった。高値も下げた。15.7ドル下げて1122.3ドルになった。金融要因は、まあ弱気だった。基本的には弱気相場だし。やはりアメリカの利上げ観測の再燃が効いているようだ。 5日午前は、原油も金も僅か戻している。つまり、WTIが12セント、金が2.5ドル上げているのだ。アジア株は上げている。昨日はヨーロッパが上げ、アメリカが下げた。東京では大型株上場の余波が続いているのだろう。ドル高はそのまま。
2015年11月05日
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今日もアップがほぼ普通だった。今週は今のところ順調だ。嬉しい。天気も良い。より青空に近くなった。日差しが眩しい。週末まで良い天気が続くとの予報だ。ようやくだから嬉しい。爽やかで、気持ちの良い朝が続く。 3日の原油価格(終値)は、大きく戻した。1.76ドルも上げて、バレル当り47.90ドルになった。株は世界的に上げたが、ドルも対ユーロで強含んだ。つまり、金融要因は強弱入り乱れだった。需給は緩和状態のまま。?の付く大幅反発だ。 ブレントも大きく上げた。1.75ドル上げて50.54ドルになった。10月16日以来の大台復帰だ。さすが投機のブレントだ。需給は緩和状態のままだが、まあ、しかし、何と言っても既に需要期だ。?が付くものの、この程度はあり得ることだ。 金は続落だ。21.8ドルも下げてオンス当り1114.1ドルになった。高値も僅か下げた。4.7ドル下げて1138ドルになった。金融要因は弱気だった。まあ、基本的には弱気相場だ。やはりアメリカの利上げ観測の再燃が効いているようだ。 4日午前は、原油が僅か反落、金が僅か反発している。つまり、WTIが20セント下げる一方、金が7.7ドル上げているのだ。アジア株は、上海を除き上げている。昨日はヨーロッパ、アメリカと上げた。それに東京では大型株の上場があった。ドル高を抑えている格好か?
2015年11月04日
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2015年11月03日
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今日もアップがほぼ普通だった。本当に週初から縁起が良いや!そして、天気も一転良くなった。これも予報通りだった。当たるも八卦とは言うが、いやこれは失礼、予報にはちゃんとした科学的背景がある。まあ、とにかく嬉しい。気持ちの良い朝だ。 週初2日の原油価格(終値)は、結局、僅かながら低下した。45セント下げて、バレル当り46.14ドルになった。株はアジアが土砂振りだったが、ヨーロッパ、アメリカと上げた。ドルは対ユーロで僅か強含んだ。つまり、金融要因は強弱入り乱れになった。 アメリカの在庫は季節にしては高いままだ。アメリカの石油需要は好調だが、往時の水準ではない。世界の石油需要は増え続けてはいるが、石油供給も増え続けている。有事でもない限り、冬場でも足りなくなることは無い。 ブレントも下げた。77セント下げて48.79ドルになった。しかし、ブレントはWTIに比べ高いなあ~。さすが投機のブレントだ。まあ、しかし、既に需要期だし、ブレントはジオポリティックスの影響も受け易い。このままと言うことはないだろう。 金も下げた。5.5ドル下げてオンス当り1135.9ドルになった。高値も下げた。7.1ドル下げて1142.7ドルになった。金融要因は、弱気になった。そして、基本的には弱気相場が続いている。加えてアメリカの利上げ観測の再燃が効いているようだ。 3日昼前は、原油が僅か反発、金が僅か続落している。WTIが17セント上げ、そして、金が80セント下げているのだ。日経平均はお休みだが、アジア株は、ヨーロッパ、アメリカの上げを受け一斉に上げている。ドルは対ユーロで強含みのままだ。
2015年11月03日
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2015年11月02日
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2015年11月02日
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2015年11月02日
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今日はアップがほぼ普通だった。「こいつは、春から^^;いや、週初から縁起が良いや」。しかし、昨日は休日未だ終値は無い。そして、この天気はどうしたことだ!予報通りではあるが、朝から土砂振り。気温の乱高下どころではない。 週初2日の原油価格は僅かながら低下している。即ち、42セント下げているのだ。バレル当り46.17ドルになった。株は日経平均が土砂振り。先週末にはアメリカで下げていた。ドルは対ユーロで弱含んだまま。つまり、金融要因は弱気になっている。 2004年以降はいわゆるファンダメンタリストの嘆く状況が続いている。かんたんに言えば、現下の石油需給から遊離した状況が続いていると言うことだ。その間、需給についての冷静かつ十分な調査分析能力も欠落してしまった感がある。 在庫についての見方からしてそうだ。通常、在庫が増えようが減ろうが、相当に大きな変化でもない限り、まずは通年値との比較がまず行われるものだ。まあ、今はこの辺で止めておこう。少しづつ、このブログに何気なく添えていこう。 ブレントも下げている。6セント下げて49.50ドルになっている。これも、さすが投機のブレントと言ったところだ。僅か下げ幅がWTIより少なかった。まあ、しかし、既に需要期、このままと言うことはないのだろう。 金も下げている。1.4ドル下げてオンス当り1140ドルになった。高値も下げている。8ドル下げて1141.8ドルになっている。金融要因は、相変わらず強弱入り乱れだ。やはり、アメリカの利上げ観測の再燃が効いているのだろう。
2015年11月02日
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