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今日のアップもやや遅かった。昨日は終値があったから残念。でも、ストレスが溜まるほどのことではない。天気は良いまま。寒いのは寒いが、お日様がある内は暖かく感じる。これから天気は下り坂とか。ご用心。 26日の原油価格(終値)は結局僅か続伸。36セント上げてバレル当り63.91ドルになった。現下の石油需給からすれば、妙なままだが、株が概ね戻し、ドルも対ユーロで上下動の末弱くなった。 ブレントはより僅か続伸。19セント高の67.50ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。リビアが部分的ながら不可抗力条項を発動したことも効いた模様。サウジエネルギー相は減産協定を下回る生産状況とか。しかし、それって、余剰感が彷彿。 金も僅か続伸。2.5ドル上げてオンス当り1332.8ドルになった。またまたまた、ゴミのような上げだ。高値は反発。8.7ドル上げて1342.9ドルになった。まあ、ドルが対ユーロで最後は弱くなったしね。 27日午後の取引は、原油が僅か反落、金が僅か続伸中。即ち、原油が5セント下げる一方、金が1.9ドル上げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。まあ、これからが本番。
2018年02月27日
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今日のアップはやや遅かった。それでも、昨日はお休み、終値があった分けではないから、ストレスが溜まることはない。天気は良いまま。お日様があるせいか、部屋の中にいると暖かく感じる。冬の好日。 26日午後の原油価格は僅かながら続伸中。即ち、23セント上げてバレル当り63.78ドルになっている。現下の石油需給からすれば、誠に妙なことだが、株が上げ、ドルも対ユーロで僅か弱くなっている。 ブレントも続伸。14セント高の67.45ドルになっている。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。それでも、67ドル台なんだから、大したもの。投機資金が大量に投入されたことは明らかだが。 金も続伸中。8.5ドル上げてオンス当り1338.3ドルになっている。またまた、ゴミのような上げだ。高値は反発。5.4ドル下げて1339.8ドルになっている。基本的に冴えない相場が続いているが、ドルが下げたからね。
2018年02月26日
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今日のアップはやや遅かった。それでも、週末、今週は総じてまあまあ。ストレスが溜まることはなかった。天気は良いまま。寒いことは寒いが、日がある内は大分違う。冬の好天に戻ってくれた。明日は下り坂のよう。残念。 週末23日の原油価格(終値)は続伸。78セント高のバレル当り63.55ドルになった。アメリカの原油在庫が減少したことに加え、リビアの油田閉鎖の報、それはそうかもと思わないでもないが、現下の石油需給からすれば、誠に妙。 ブレントも続伸。92セント高の67.31ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしい。終に67ドル台に上げたか。大したものだ。ドルが強含みの中だから、株が上げたとは言え、やはり大したもの。 金は僅か反落。2.4ドル下げてオンス当り1330.3ドルになった。また、ゴミのような下げだが、高値は僅かながら更に続落。20セント下げて1334.2ドルになった。基本的に冴えない相場が続いている。ドルも戻し加減だったし。 最終取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反発。原油が2セント、金が20セント上げたのだ。株は全般的に上げ、ドルは対ユーロで戻し加減のまま。石油について言えば、やや強気、金にとっては弱気。
2018年02月24日
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今日のアップもほぼ普通だった。やはり普通が一番。ストレスが溜まることはない。天気は一転良くなった。寒いことは寒いが。まだ、三寒四温には早いのだろうが、この振れは辛い。 22日の原油価格(終値)は反発。1.09ドル高のバレル当り62.77ドルになった。アメリカの原油在庫が減少したためだと言うが、現下の石油需給からすれば、誠に妙。株はまちまちだったが、ドルが対ユーロで弱くなった。 ブレントは続伸。97セント高の66.39ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。それでも、66ドル台に上げたのだから、大したもの。投機資金が大量に投入されたことは明らか。 金は僅か続伸。60セント上げてオンス当り1332.7ドルになった。また、ゴミのような上げだし、高値は続落。4.1ドル下げて1334.4ドルになった。昨日同様、基本的に冴えない相場だが、ドルが下げた。 23日昼の取引は、原油が僅か続伸、金が反落中。原油が3セント上げる一方、金が1.9ドル下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。石油について言えば、ほぼ横ばいだし、北半球はもう直ぐ春。
2018年02月23日
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今日のアップは普通だった。普通が一番。ストレスは一段と弱まった。天気は変わり易いまま。遂に一時は雪。寒さも寒いが、白銀の世界にはちと癒やされた。ボタン雪が何故か忠臣蔵を思い出させた。古いな~ 21日の原油価格(終値)は僅か反落。22セント安のバレル当り61.68ドルになった。あれれ、丁度一昨日の上げ幅と一緒。下げ幅は僅かだが需給からすれば妥当。株はバラバラ、ドルが対ユーロで強くなった。 ブレントは僅か続伸。17セント高の65.42ドルになった。WTIが下げたのに上げたのは、さすが投機のブレント。まあ、上げ幅は僅かだし、ここのところの動きは上げたり、下げたり落ち着かない。 金は僅か反発。90セント上げてオンス当り1332.1ドルになった。まあ、ゴミのような上げだし、高値は続落。15.5ドル下げて1338.5ドルになった。ドルが強くなったし、基本的に冴えない相場。 22日昼の取引は、原油が続落、金が反落中。原油が57セント、金が6.1ドル下げているのだ。アジア株は下げ、ドルは対ユーロで強い中、僅か弱くなって来ている。石油について言えば、北半球はもう直ぐ春。厳しい所。
2018年02月22日
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今日のアップもそこそこだった。昨日はアップが出来なかったが、一昨日は「大統領の日」でお休み、終値がなかったから、ストレスが溜まることはなかった。天気は変わり易くなった。寒さもそれにつれ変わり易い。 20日の原油価格(終値)も僅か続伸。22セント高のバレル当り61.90ドルになった。相変わらず需給からすれば妙な状況。株は戻したものの、ドルが対ユーロで強くなった。金融要因からも妙? ブレントも続伸。41セント高の65.25ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしい。ただ、この二日間の動きを追ってみると、19日が83セント上げたものの、20日には42セント下げた。 金は大幅続落。25ドル下げてオンス当り1331.2ドルになった。高値も続落。10.4ドル下げて1354ドルになった。上げ疲れ感は本物だったと言ったところか。まあ、ドルも強くなったことだし。 21日昼過ぎの原油価格は、原油が反落、金が続落中。原油が45セント、金が2.8ドル下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。北半球はもう直ぐ春。石油は不需要期に入る。
2018年02月21日
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今日のアップもそこそこだった。出だしはまあまあだが、昨日はお休み、終値があった分けではない。明日からが本番。天気は良いまま、寒さも日がある内は大分和らいでいる。冬の好日が続いている。 週初19日午後の原油価格は続伸中。85セント高のバレル当り62.53ドルになっている。需給からすれば妙なことが続いている、株が大きく戻したものの、ドルは対ユーロで弱い中、戻し加減。 ブレントも続伸中。56セント高の65.4ドルになっている。WTIより上げ幅は小さいのは、投機のブレントらしくない。まあ、現下の需給からして妙な高さなんだから、こんなところか? 金は僅か反落中。6ドル下げてオンス当り1350.2ドルになっている。高値も反落中。8.2ドル下げて1356.2ドルになっている。やはり上げ疲れ感があったと言ったところか。まあ、ドルもそれなりに戻し加減だし。
2018年02月19日
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今日のアップはそこそこだった。しかし、気が付けば既に週末。今週はいろいろあった。来週こそ普通に戻したいもの。ストレスは大分弱まった。天気は良いまま、寒さも日がある内は大分和らぐ。冬の好日になった。 週末16日の原油価格(終値)は僅か続伸。34セント高のバレル当り61.64ドルになった。60ドル台が続いた。まあ、完全復帰と言ったところ。需給からすれば妙なことだが・・・株が戻したものの、ドルはまちまち。 ブレントは僅か反発。51セント戻し64.84ドルになった。WTIより僅かながら上げ幅は大きかった。最後の最後で投機のブレントらしさを出した。まあ、今週はちぐはぐな動きが目立ったが。 金は僅か続伸。90セント上げてオンス当り1356.2ドルになった。高値も続伸。4.6ドル上げて1364.4ドルになった。一気に上げて、上げ疲れと言ったところか。最後の最後でドルが戻し加減になって、失速。 最終取引は、原油も金も僅か続伸。原油が11セント、金が6.6ドル上げた。株と為替に揺さぶられた一週間と言ったところ。困ったもんだ。
2018年02月17日
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昨日、今日とひどいことになった。天国から一挙に地獄の感。ストレスは相当に溜まった。用事があったとは言え、昨日は遂にアップが出来ず、今日もこんな時間のアップだ。明日は、普通に戻れますように。 14日、15日の原油価格(終値)は戻した。14日にはバレル当り60.60ドルに戻し、15日には更に61.34ドルへと戻した。60ドル台完全復帰と言ったところ。需給からすれば妙なことだが、株が戻し、ドル安になったからね。 ブレントは大きく戻した後、僅か反落。14日に64.36ドルまで一挙に戻したが、15日は僅か3セントながら下げ、64.33ドルになった。投機のブレントらしさもあり、そうでない面も。まあ、ちぐはぐな動き。 金もブレントのよう。14日にオンス当り1358ドルまで一気に上げたが、15日には1355.3ドルへと下げた。高値は続伸。14日には1358.6ドルまで一気に上げ、15日には1.2ドル上げて1359.8ドルになった。 16日夜の取引は、原油が僅か反発、金が僅か続伸中。原油が1~5セント、金が3.6ドル上げているのだ。とは言え、原油については、浮いたり、沈んだりと言ったところ。方向感はない。まあ、これから。
2018年02月16日
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今日のアップはほぼ普通に戻った。ラッキー。ストレスは大分和らいだ。天気は良いまま。寒さも幾分和らいだままだが、幾分風が強い。その分だけ寒く感じる。本当に、春よ来い早く来いと言いたい。 13日の原油価格(終値)は僅か反落。10セント下げてバレル当り59.19ドルになった。相変わらず60ドル台割れ。需給からすれば妥当なことだが、やはり横ばいと言っても良いくらいだった。ドル安になったのにね。 ブレントは僅か反発。13セント高の62.72ドルになった。WTIは僅かながら下げたのに上げた。さすが投機のブレント。でも、ほんにちぐはぐな動き。方向感はないまま。まあ、株もまちまちだったが。 金は僅か続伸。4ドル高のオンス当り1330.4ドルになった。高値も僅か続伸。3.5ドル上げて1333.5ドルになった。株はまちまちだったが、ドルが対ユーロで軟化したまま。相変わらず、為替が効いた格好。 14日午後の取引は、原油が僅か続落、金が僅か続伸中。原油が19セント下げる一方、金が5.3ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。やはり、原油相場はより脆弱と言うことか。
2018年02月14日
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今日のアップも遅かった。昨日は終値があったから、ストレスが大分溜まった。天気は良いまま。寒さも幾分和らいだまま。まだ2月だから寒いのは当然だが、寒い。春よ来い早く来いと言いたい心境。 12日の原油価格(終値)は結局反発。ただ、上げ幅は大きく縮小。9セント上げてバレル当り59.29ドルと60ドル台復帰はならず。需給からすれば妙だが、横ばいと言っても良いくらいだった。ドル高だったのにね。 ブレントは僅か続落。20セント安の62.59ドルになった。WTIは僅かながら上がったのに下げた。誠に投機のブレントらしくない。63ドルを1セントだが割ってしまったし。株も戻したのにね。 金も反発。10.7ドル高のオンス当り1326.4ドルになった。高値も僅か上げた。5ドル上げて1330ドルになった。ドルは対ユーロで軟化したが、株は戻した。為替が効いた格好。 13日深夜の取引は、原油が反落、金が続伸中。原油が60セント下げる一方、金が2.5ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。原油相場はより脆弱と言うことか。
2018年02月13日
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今日のアップは遅かった。幸先悪いが、昨日はお休み終値があった分けではない。ストレスが溜まることはない。天気は良いまま。寒さも幾分和らいだまま。冬の好日が続いたが、寒いのは寒い。まだ2月だからね。 週初12日夕の原油価格は反発中。81セント上げてバレル当り60.01ドルになっている。おっと60ドル台復帰。需給からすれば妙だが、予想した通りだ。株はアメリカ、中国、そしてヨーロッパで上げ、ドルが下げ加減。 ブレント反発中。70セント高の63.49ドルになっている。WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。それでも、63ドル台に復帰。相変わらず高いことは高い。金融要因が効いたようだ。 金も僅かながら反発中。8ドル高のオンス当り1323.7ドルになっている。高値も僅か上げている。5ドル上げて1330ドルになっている。ドルは対ユーロで軟化中だが、株は戻し加減。為替が効いていると言うことだろう。
2018年02月12日
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今日のアップは普通だった。最後の最後でなんとか戻した。ストレスは大分和らいだ。天気は良いまま。冬の好日が続いている。寒さも幾分和らいだか?それでも2月だから、寒さにはご用心、ご用心。 週末9日の原油価格(終値)も続落。1.95ドル下げてバレル当り59.20ドルになった。需給からすれば当然のことだが、ようやく60ドル割れだ。株はヨーロッパ、アメリカで概ね下げ、ドルは更に強くなった。もうじき春だし。 ブレントも続落。2.02ドル安の62.79ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。まあ、それでも、未だ60ドル台。高いことは高い。 金は僅か反落。3.3ドル安のオンス当り1315.7ドルになった。しかし、高値は僅か上げた。50セント下げて1325ドルになった。やはり、なかなか一筋縄ではいかない。世界的不安で金への志向は高まっているが、ドル高のまま。 最終取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発。原油が15セント下げる一方、金が2.4ドル上げたのだ。アメリカ株は上げたが他は下げ、ドルは対ユーロで強いまま。来週は、まあ、アメリカの影響を受けて始まることだろう。
2018年02月10日
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今日のアップは遅くなった。なかなか嬉しいことが続かない。ストレスは少し溜まった。天気は良いまま。冬の好日が続いているが、寒いことは寒い。まあ、2月だからね。 8日の原油価格(終値)も続落。64セント下げてバレル当り61.15ドルになった。需給からすれば当然のことだが、未だ60ドル台だから大したもの。株は再度崩れ、ドル高はそのまま。加えて、先物ではもうじき春。 ブレントも続落。70セント安の64.81ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。まあ、それに、未だ60ドル台なんだから、高値継続には違いが無い。 金は僅か反発。4.4ドル高のオンス当り1319ドルになった。しかし、高値は下げた。10.3ドル下げて1324.5ドルになった。なかなか一筋縄ではいかない。世界的不安で金への志向は高まっているが、ドル高のまま。 9日夕の取引は、原油が続落、金が僅か続伸中。原油が58セント下げる一方、金が2.1ドル上げているのだ。株は下げたままだが、ドルは対ユーロで幾分弱まった。まあ、やはり本格的動きはこれからだが。
2018年02月09日
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今日のアップも早かった。嬉しい続き。ストレスは更に和らいだ。天気は良いまま。お日様の恩恵をつくづくと感じる。室内は、まるで春のような日和。冬の好日が続いている。テレビを見ていると、山陰の方々は大変だが・・・ 7日の原油価格(終値)も続落。1.6ドル下げてバレル当り61.79ドルになった。需給からすれば当然のことだが。株は少し持ち直したところもあるが、ドル高はそのまま。それに、先物ではもうじき春だ。 ブレントも続落。1.35ドル安の65.51ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは投機のブレントらしい。まあ、それに、未だ60ドル台後半なんだから、高値継続には違いが無い。 金も続落。14.9ドル安のオンス当り1314.6ドルになった。今度は高値も下げた。14.5ドル下げて1334.8ドルになった。世界的不安で金への志向は高まっているが、株は少し持ち直したし、ドル高になったのは辛いところ。 7日昼過ぎの取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発中。原油が24セント下げる一方、金が1.2ドル上げているのだ。株もドルも対ユーロで巻き返し中。やはり本格的動きは夕方からだ。
2018年02月08日
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今日のアップは大分早くなった。嬉しいことだ。ストレスは大分和らいだ。天気は良くなった。お日様は本当に有り難い。窓を締め切っていれば、まるで春のよう。少し暑いくらい。冬の好日が戻った。 6日の原油価格(終値)も続落。76セント下げてバレル当り63.39ドルになった。まあ、未だ需給からすれば当然のことだ。世界的な株安、それにドルが対ユーロで巻き返したことも昨日同様。また、先物ではもうすぐ春。 ブレントも続落。76セント安の66.86ドルになった。WTIと下げ幅が同じだったのは投機のブレントらしい。それに、未だ60ドル台後半なんだから、高値継続との認識は変わらない。 金も続落。7ドル安のオンス当り1329.5ドルになった。しかし、高値は上げた。4.5ル上げて1349.3ドルになった。世界的株安、世界的不安で金への志向は高まっているが、ドル高だったしね。 7日午後の取引は、原油も金も反発中。原油が54セント、金が2.4ドル上げているのだ。株は戻し、ドルは対ユーロで巻き返し中。本格的動きは夕方からだが、投機筋も支えるのに懸命のようだ。
2018年02月07日
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今日のアップも遅かった。昨日は遂にアップ出来なかった。でも、一昨日は終値があった分けでなかったから良かった。今日は、ストレスが大分溜まった。週初からこれでは先が思いやられる。 週初5日の原油価格(終値)は続落。1.3ドル下げてバレル当り64.15ドルになった。これも需給からすれば当然のことだが。加えて、世界的な株安、それにドルが対ユーロで巻き返した。先物ではもうすぐ春だし。 ブレントも続落。96セント安の67.62ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは投機のブレントらしい。未だ60ドル台後半なんだから、高値継続との認識で可だろう。 金も僅か続落。80セント安のオンス当り1336.5ドルになった。高値も下げた。8.5ル下げて1344.8ドルになった。世界的株安、世界的不安で金への志向は高まっているものの、ドル高だからね。 6日夜の取引は、原油が僅か続落、金が反発中。原油が30セント下げる一方、金が8.7ドル上げているのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで軟化中だが、本格的動きはこれからだ。原油先物の下げ圧力は強いままだが。
2018年02月06日
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今日のアップは相当に遅くなってしまった。危うくアップ出来ないほどだった。ストレスは大分溜まった。週末で良かった。天気は良くないが、雪は降らなかった。気温は低いまま。 2日の原油価格(終値)は反落だった。35セント下げてバレル当り65.45ドルになった。需給からすれば当然のことだが。ただ、アメリカの原油在庫は過去五年間のトレント通りに増えた。ドルが対ユーロで巻き返した。 ブレントも反落。1.07ドル安の68.98ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。投機資金が再流入しているようだが、力及ばずか。 金も反落。10.6ドル安のオンス当り1337.3ドルになった。高値も僅か下げた。1ドル下げて1353.3ドルになった。やはり、ドル高が大きく影響したようだ。 最終取引は、原油も金も続落。原油が39セント、金が2.1ドル下げたのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで巻き返したが、さて、どうなることやら。原油先物の下げ圧力は相当なもの。
2018年02月03日
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今日のアップも昨日より早くなった。ほんの僅かだったが、徐々に徐々にだ。ストレスは少し弱まった。天気は悪いまま、気温も低いまま。雪もちらほらだが、大分止んだ。前ほどの積雪ではなかったが、油断は出来ない。 月初1日の原油価格(終値)は続伸だった。即ち、1.07ドル上げてバレル当り65.80ドルになったのだ。本当に妙だな。主要産油国の協調減産が再評価された格好だ。ドルが対ユーロで弱いことも効いたようだ。 ブレントも続伸。60セント高の69.65ドルになった。またまた、WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。お陰で70ドル復帰はならなかった。投機資金が再流入しているようだが。 金も続伸。4.8ドル高のオンス当り1347.9ドルになった。高値も上げた。3.3ドル上げて1354.3ドルになった。こうしてみると、原油もドル安が大きく影響しているのかな~。 2日午後の取引は、原油も金も続伸中。原油が33セント、金が3.2ドル上げているのだ。アジア株は下げ基調、ドルは対ユーロで弱いまま。原油については、僅かながら上げ幅を広げている。
2018年02月02日
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今日のアップも僅かながら、昨日より早かった。やはり、徐々に徐々にかな~。ストレスは更に弱まった。天気は悪いまま、気温も低いまま。今晩からは雪になるようだ。まあ、2月になったばかりだしね。 31日の原油価格(終値)は僅か反発した。即ち、23セント上げてバレル当り64.73ドルになった。未だ馬鹿高い状態だが、先安傾向は維持されている。ドルが対ユーロでまた弱くなったことも効いたようだ。 ブレントも僅か反発。こちらは3セント高の69.05ドルだったから、横ばいのようなもの。WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。それに70ドルを割り込んではいるが、69ドル台に止まったままだ。 金も僅か反発。3.1ドル高のオンス当り1343.01ルになった。しかし、高値は僅か反落。1.5ドル下げて1351ドルになった。やはり、こちらこそ、ドル安が大きく影響したようだ。 1日午後の取引は、原油も金も僅か続伸中。原油が3セント、金が3.7ドル上げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで軟化中。まあ、本格的な動きは夕方のヨーロッパ市場が開いてからのことだが。
2018年02月01日
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