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今日のアップは普通に戻れた。嬉しいことだが、気づけば週末、来週にかけるしかない。今日の天気は良いまま。気温も高いまま。しかし、週末には台風が来るとの予報はそのまま。嫌だな~。 週末28日の原油価格(終値)は大幅続伸。1.13ドル上げて73.25ドルになった。本当に現下の需給からすれば妙。アメリカの原油在庫は増えたし、イラン禁輸の本格化はこれから。まあ、ジオポリ要因の不安は高いが。 ブレントも続伸。1.01ドル高の82.73ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのはまた投機のブレントらしくない。83ドル弱だから、異様と言えば異様に高いまま。ホルムズ海峡を含めイランを巡る不安も高いまま。 金は反発。8.8ドル上げてオンス当り1196.2ドルになった。相変わらず1200ドル割れ。高値は小幅続落。4.6ドル下げて1198ドルになった。こちらも1200ドル割れ。基本的には弱気相場のまま。 最終取引は、原油が僅か続伸、金は横ばい。原油は1セント上げただげ。それにしても、原油は本当に妙だ。投機筋が相変わらず躍起?株は東高西低とまるで天気のよう。ドルは対ユーロで強いままだった。
2018年09月29日
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今日のアップは昨日より遅くなった。遅くなったり、早くなったり。変わり易いのはまるで天気のよう。今日の天気は一転良くなった。気温も高く、まるで夏に戻ったよう。週末には台風とか。一体どうなっているのか。 27日の原油価格(終値)は反発。55セント上げて71.12ドルになった。またまた現下の需給からすれば妙に戻った。一体どうなっているのか。アメリカの原油在庫が増えたと言うのに。まあ、ジオポリ要因はそのままだが。 ブレントも反発。38セント高の81.72ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。でも、82ドル弱だから、異様と言えば異様に高い。中東の火種は相変わらずだし、不安は高いまま。 金は続落。11.7ドル下げてオンス当り1167.4ドルになった。1200ドル割れが続く。高値は小幅続落。4.3ドル下げて1202.6ドルになった。基本的には弱気相場のまま。それに、ドルが対ユーロで上げたから。 28日夕の取引は、原油が僅か続伸、金は僅か続落中。原油が15セント上げる一方、金が70セント下げているのだ。原油は本当に妙。投機筋が相変わらず躍起?株は概ねさげ、ドルは対ユーロで強いまま。さてと。
2018年09月28日
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今日のアップは昨日より大分早くなった。お陰でストレスは大分弱まった。天気は少しよくなった。雨は時折パラパラ。予報では台風が関東も襲う気配のまま。気温は低いまま。変わり易い天気には相変わらず困惑。 26日の原油価格(終値)は反落。71セント下げて71.57ドルになった。現下の需給からすれば妥当だが、未だ妙に高いまま。アメリカの原油在庫が増えたことが下げの主因とのこと。まあ、これからが肝心だが。 ブレントも反落。53セント安の81.34ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。今後の展開は、トランプ旋風次第と言ったところか。中東の火種は相変わらず。イラン、サウジを軸に注目。 金は反落。6ドル下げてオンス当り1199.1ドルになった。終に1200ドル割れ。高値は小幅続落。1ドル下げて1206.9ドルになった。まあ、それでも、1200ドルの攻防が続く。基本的には弱気相場のまま。 27日午後の取引は、原油も金も反発中。原油が88セント、金が2.8ドル上げているのだ。またまた妙に。投機筋が躍起?株はまちまち、ドルは対ユーロで再度軟化中。原油にはまあミックス、金にはまあ強気。
2018年09月27日
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今日のアップも遅かった。ストレスがまた溜まった。天気は悪いまま。雨が強くなったり、弱くなったり。予報では台風も関東を襲う気配もある。秋の長雨になってしまった。気温は一挙に低くなった。激変振りには困惑。 25日の原油価格(終値)は僅かながら続伸。一昨日夜のバレル当り72.87ドルには及ばなかったものの、20セント上げて72.28ドルになった。現下の需給からすれば誠に妙。サウジ石油相も供給は充分と言ったのにね。 ブレントも続伸。67セント高の81.87ドルになった。さすが投機のブレントと言ったところ。やはり、それが全てを物語っているようだ。国連ではトランプ大統領とイラン大統領がののしりあい。どっちもどっち。 金は小幅続伸。70セント上げてオンス当り1205.1ドルになった。高値は小幅続落。90セント下げて1207.9ドルになった。それでも、未だ1200ドルの攻防。ドルは対ユーロで引き続き軟化。まあ、基本的に弱気相場。 26日夜の取引は、原油も金も僅か反落中。原油が21セント、金が1.5ドル下げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで盛り返し中。原油には弱気、金にはミックス。トランプ旋風の余波が出始めたか?
2018年09月26日
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今日のアップは少し遅くなった。昨日は終値があったから、少しストレスが溜まった。天気は悪くなった。しとしとと雨が。秋の長雨にならなければ良いが。気温は低くなった。予報通りだが、気温の変化にはご用心。 週初24日の原油価格(終値)は結局大幅上昇。昨日夜のバレル当り72.87ドルよりは下げたものの、1.30ドル上げて72.08ドルになった。現下の需給からすれば妙なまま。ドルも対ユーロで下げたが、おまけのようなもの。 ブレントも大幅続伸。こちらは昨晩の80.66ドルから更に上げた。2.4ドル高の81.20ドルになった。久々の80ドル超え、さすが投機のブレント。それが全てを物語っているようだが、イラン制裁の懸念が高まった。 金は結局反発。3.1ドル上げてオンス当り1204.4ドルになった。高値は反落。7ドル下げて1208.8ドルになった。それでも、未だ1200ドルの攻防。株は下げ、ドルは対ユーロで軟化。基本的には弱気相場。 25日午後の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落中。原油が26セント上げる一方、金が70セント下げているのだ。日経平均は上げ、ドルは対ユーロで盛り返し中。原油にはミックス、金には弱気。
2018年09月25日
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今日のアップは相当に遅くなってしまった。でも、昨日はお休み、終値があった分けではない。その意味では気楽。天気は少し悪くなった。気温はそこそこ高かった。明日からは気温が低くなって行くらしい。 週初24日夜の原油価格は大幅上昇中。1.29ドル上げてバレル当り72.87ドルになっている。あれまと言ったところだが、投機筋は湧いた。OPEC+が増産を明確に示さなかったことも効いたようだ。 ブレントも大幅続伸中。1.86ドル上げて80.66ドルになっている。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。イラン制裁による輸出減で需給逼迫との見方が強まったようだが、それって前からでは? 金は反発中。3.4ドル上げてオンス当り1204.7ドルになっている。高値は反落中。10.9ドル下げて1204.9ドルになっている。まあ、未だ1200ドルの攻防。株は下げ、ドルは対ユーロで軟化中。
2018年09月24日
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今日のアップは普通に戻った。普通が一番。満足の締め。天気は良くなった。気温は相当に高くなるらしい。明日はもっと上がると言うから驚く他ない。変わり易い天気が続いている。そろそろ落ち着いて貰わないと。 21日の原油価格(終値)は僅か続落。2セント下げてバレル当り70.78ドルになった。現下の需給からすればやはり妥当だが、ますます充分な下げではない。株は上げたが、ドルは対ユーロで強くなった。ミックスだった。 ブレントは反発。10セント上げて78.80ドルになった。WTIが僅かだが、下げたのに僅かだが上げたのだからさすが投機のブレント。ジオポリ要因は多いままだからね。まあ、全ては明日のOPEC+の会合次第だが。 金は反落。10ドル下げてオンス当り1201.3ドルになった。高値は続伸。2.6ドル上げて1215.8ドルになった。1200ドルの攻防が続いている。金融要因は弱気だった。まあ、基本的にも弱気相場だが。 最終取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発だった。即ち、原油が7セント下げる一方、金が2ドル上げているのだ。トランプ旋風が吹き荒れてはいるが、下げ圧力は僅かだった。
2018年09月22日
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今日のアップは僅か遅くなった。シーソーゲームのようと形容するほどのことはない。昨日も夕から天気が悪くなった。やはり、変わり易い天気が続いている。気温は随分と低くなった。10月の気温とか。困った、困った。 20日の原油価格(終値)は反落。32セント下げてバレル当り70.80ドルになった。現下の需給からすればこの動きが妥当だが、充分な下げではない。株は上げドルは対ユーロで軟化したのだから、そんなところがせいぜいか。 ブレントも反落。70セント下げて78.70ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。まあ、ジオポリ要因は多いままだが、上げ過ぎだったか。アメリカの原油在庫の減少は当然のこと。 金は続伸。3ドル上げてオンス当り1211.3ドルになった。高値も続伸。2.2ドル上げて1213.2ドルになった。それでも、相変わらず1200ドルの攻防レベルだが。金融要因はミックス。弱気相場には変わらず。 21日午後の取引は、原油が僅か続落、金が僅か続伸中。即ち、原油が8セント下げる一方、金が2.2ドル上げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。原油の下げ幅が小さいのは、ジオポリ要因のせい?
2018年09月21日
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今日のアップは相当に早くなった。ここのところ、早くなったり、遅くなったりとまるでシーソーゲームのよう。今日も良い天気のよう。気温は高くなりそう。秋らしい天気が続いて欲しいもの。シーソーでは困ります。 19日の原油価格(終値)は大幅続伸。1.27ドル上げてバレル当り71.12ドルになった。ますます現下の需給からすればまことに妙。やはり株は上げ、ドルは対ユーロで軟化。つまり、金融要因は強気。そういうことね。 ブレントも続伸。37セント上げて79.40ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。まあ、ジオポリ要因は多いままだが、そんなところか。アメリカの原油在庫が減少したってね。 金は反発。5.4ドル上げてオンス当り1208.3ドルになった。高値も反発。2.8ドル上げて1211ドルになった。それでも、相変わらず1200ドルの攻防レベル。金融要因はミックスだった。弱気相場が続いている。 20日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落中。即ち、原油が31セント上げる一方、金が410セント下げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。それにしても、原油は妙な上げのまま。
2018年09月20日
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今日のアップは遅くなってしまった。分かってはいたことだが、残念。今日も良い天気。やはり、暑いまま。昨日は夕から夜に掛けて急に豪雨のところも出たが、今日はそんなことはなさそう。しかし、妙な天気が続く。 18日の原油価格(終値)は反発。94セント上げてバレル当り69.85ドルになった。現下の需給からすればまことに妙。株は上げ、ドルは対ユーロで軟化。つまり、金融要因は強気だった。そういうことか。 ブレントも反発。98セント上げて79.03ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。と言うほどでもなかったか。まあ、ジオポリ要因は多いままだし。 金は反落。2.9ドル下げてオンス当り1202.9ドルになった。高値は続落。1.5ドル下げて1208.2ドルになった。相変わらず1200ドルの攻防。金融要因はミックスだったが、弱気相場には変わりがない。 19日夜の取引は、原油が僅か反落、金が反発中。即ち、原油が8セント下げる一方、金が4.5ドル上げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。そんな中、原油が下げている。まあ、僅かだが。
2018年09月19日
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今日のアップは昨日並み。ホッと一息。今日も良い天気。やはり、暑いまま。明日から気温が低下して行くと言うことだが、そうであれば、有り難い。とは言え、一気に寒くなったりなど、大きな変化はごめんだが。 17日の原油価格(終値)は結局僅か反落。即ち、7セント下げてバレル当り68.91ドルになった。現下の需給からすれば妥当なところだ。やはり、もっと下げても良かったところとの感には変わりない。 ブレントは僅か続落。4セント下げて78.05ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。まあ、ジオポリ要因は多いままだから、そんな中、よくぞ下げた。 金は結局反発。4.7ドル下げてオンス当り1205.8ドルになった。高値は反落。4.1ドル下げて1209.7ドルになった。1200ドルの攻防が続いている格好。弱気相場には変わりがない。 18日午後の取引は、原油も金も下げている。即ち、原油が23セント、金が3.3ドル下げているのだ。
2018年09月18日
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週初のアップはほぼ普通。今週はこの調子で行きたいもの。変わり易い天気は変わらず。今日は一転快晴。爽快といきたいところだが、酷暑が戻った。これからは気温が低下して行くと言うことだから、期待しよう。 週初17日午後の原油価格(終値)は僅か反落中。5セント下げてバレル当り68.54ドルになっている。現下の需給からすれば妥当なところだが、もっと下げても良かったところ。中国株は下げ、ドルは対ユーロで軟化気味。 ブレントは僅か続落中。9セント下げて78ドルになっている。WTIより下げ幅が大きいのは投機のブレントらしくない。ジオポリ要因は多いままだから、よくぞ下げていると言ったところか。 金は僅か続落中。1.1ドル下げてオンス当り1200ドルになっている。高値は反落中。16.9ドル下げて1201.1ドルになっている。1200ドルの攻防が続いている。やはり弱気相場だ。
2018年09月17日
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今日のアップは一転早くなった。ストレスは和らいだが、気が付けば既に週末。来週に期待するしかない。変わり易い天気は変わらず。今日は遂に雨。気温は大分下がった。明日からまた暑くなると言う。本当? 週末14日の原油価格(終値)は反発。40セント上げてバレル当り68.99ドルになった。現下の需給からすれば妙。安値拾いとの声もあるようだが、本当に安いの。株は上げたが、ドルが対ユーロで戻し加減だった。 ブレントは僅か続落。9セント下げて78.09ドルになった。WTIが上げたのに下げたのだから投機のブレントらしくない。まあ、ハリケーンで上げ過ぎだったとの感覚か。ジオポリ要因は相変わらず多い。 金は続落。7.1ドル下げてオンス当り1201.1ドルになった。高値は反落。4.2ドル下げて1213.8ドルになった。金融要因は弱気になった。基本的に弱気相場が続いているとの印象。 最終取引は原油も金も続落。原油が1セント、金が2.8ドル下げたのだ。原油はほんの僅かだから横ばいのようなもの。金は終に1200ドル割れ。まあ、この辺りで攻防戦と言ったところか。アメリカの石油在庫は問題無し。
2018年09月15日
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今日のアップは一転遅くなった。がっかり。ストレスは溜まった。変わり易い天気は変わらずだが、昨日よりはちょっと良くなった。気温はちと上昇のまま。明日からまた暑くなると言うから驚き。あかあかと・・・ 13日の原油価格(終値)は反落。1.78ドル下げてバレル当り68.59ドルになった。これが現下の需給からすれば妥当なところ。アメリカのハリケーンの影響がそれほどではないことに。株は上げドルも対ユーロで軟化のまま。 ブレントも反落。1.56ドル下げて78.18ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。アメリカのハリケーンの影響がそれほどでもないとなったんだからね。ジオポリ要因は多いだが。 金も反落。2.7ドル下げてオンス当り1208.2ドルになった。高値は続伸。4.1ドル上げて1218ドルになった。それでも1200ドルでの攻防が続いていると言ったところ。弱気相場は相変わらず。 14日夜の取引は原油も金も反発中。原油が28セント、金が3.6ドル上げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。金にとってはミックス、原油には強気。ハリケーン一の影響はひとまず落ち着いているよう。
2018年09月14日
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今日のアップは早くなった。単純に嬉しい。ストレスは大分減った。変わり易い天気は変わらず。昨日よりはちょっと悪くなった。気温はちと上昇のまま。それでも、酷暑からは解放だろう。これから天気が悪くなるのかな。 12日の原油価格(終値)は続伸。1.12ドル上げてバレル当り70.37ドルになった。現下の需給からすれば妙なまま。でも、アメリカのハリケーンの影響がね~。株は上げ、ドルも対ユーロで軟化。金融要因も強気になった。 ブレントも続伸。68セント上げて79.74ドルになった。やはりWTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。まあ、アメリカのハリケーンで上がっているのだからね。いかにジオポリ要因が多いとはいえね。 金は続伸。8.7ドル上げてオンス当り1210.9ドルになった。高値も続伸。9.1ドル上げて1213.9ドルになった。まあ1200ドルでの攻防が続くと言ったところか。弱気相場であることには変わりがない。 13日昼前の取引は原油も金も反落中。そうだろうね。原油が41セント、金が80セント下げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。金にとってはミックス、原油には強気なんだけどね。ハリケーン一過は?
2018年09月13日
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今日のアップも遅れた。さすがにストレスは溜まった。変わり易い天気は変わらずだが、昨日よりは良いが続いている。気温はちと上昇。明日はもう少し良くなって欲しいものと思うが、今夜から下り坂のよう。嫌だな~。 11日の原油価格(終値)は大幅反発。1.71ドル上げてバレル当り69.25ドルになった。現下の需給からすれば妙だが、アメリカのハリケーンの影響が強かったようだ。株はまあ上げたが、ドルが対ユーロで強いまま。 ブレントは大幅続伸。1.69ドル上げて79.06ドルになった。妙だな~。WTIより上げ幅が小さかったのは投機のブレントらしくない。未だ世界的にジオポリ要因が多いが、急にこれほど上げることは考え難い。 金は僅か反発。2.4ドル上げてオンス当り1202.2ドルになった。高値も僅か反発。1ドル上げて1204.8ドルになった。1200ドルでの攻防が続く。まあ、弱気相場であることには変わりがないが。 12日夕の取引は原油が続伸。ああ、こわっ。金は僅か反落中。原油が52セント上げる一方、金が2.2ドル下げているのだ。株はまちまち。ドルは対ユーロで戻し加減。金はそんなところだろうが、原油はね~。
2018年09月12日
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今日のアップはやや遅れた。まあまあ。ストレスが溜まるほどではない。変わり易い天気は変わらずだが昨日よりは良い。気温はちと寒く感じるくらいだ。明日はもう少し良くなって欲しいもの。贅沢は言っていられないが。 週初10日の原油価格(終値)は結局続落。21セント安のバレル当り67.54ドルになった。現下の需給からすれば妥当。株はまあ上げたが、ドルが対ユーロで強いまま。金融要因はまあミックスだったけどね~。 ブレントは続伸。54セント上げて77.37ドルになった。妙だな~。WTIが下げたのに上げたのは、さすが投機のブレント。未だ世界的にジオポリ要因が多いからね。アメリカのハリケーン、主要産油国の動向が当面の鍵。 金は僅か続落。60セント下げてオンス当り1199.8ドルになった。高値も続落。5.2ドル下げて1203.8ドルになった。相変わらずの1200ドルでの攻防。まあ、ドルが強かったからね。弱気相場であることには変わりがない。 11日午後の取引は、原油も金も僅か反発中。原油が9セント、金が60セント上げているのだ。アジア株はまちまち。ドルは対ユーロで軟化中。金融要因は原油にとってはより強気。金にとっても悪くはない。
2018年09月11日
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週初のアップは普通だった。幸先良いな。しかし、昨日はお休み、終値があった分けではない。変わり易い天気だが、なんとか持っている。これから雨がパラつくとの予報も。明日もこんな調子らしい。 週初10日昼過ぎの原油価格は反発中。44セント高のバレル当り68.19ドルになっている。現下の需給からすれば妙。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで強いまま。金融要因はまあ弱気だけどね~。 ブレントは続伸中。50セント上げて77.33ドルになっている。こちらも妙だな~。WTIより上げ幅が大きいのは、さすが投機のブレント。未だ世界的にジオポリ要因が多いからね。今後は主要産油国の動向が鍵。 金は僅か続落中。20セント下げてオンス当り1200.2ドルになっている。高値も続落中。8.3ドル下げて1200.7ドルになっている。高値まで大台割れの可能性。まあ、ドルが強いからねそれにしても弱気相場。
2018年09月10日
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今日のアップは相当に早くなった。しかし、気づけば既に週末。来週に賭けるしかない。ストレスは大分弱まった。天気は大分良くなった。ただ、風が強い。明日は天気が良いとの予報だが、台風22号がどうなるか? 週末7日の原油価格(終値)は僅か続落。2セント安のバレル当り67.75ドルになった。現下の需給からすれば、もっと下げて良かった筈だ。まあ、妙。株は下げ、ドルは対ユーロで強くなった。金融要因も弱気。 ブレントは反発。33セント上げて76.83ドルになった。妙だな~。WTIが下げたのに上げたのだから、さすが投機のブレント。まあ、未だ世界的にジオポリ要因が多いから。金融要因は弱気だったのにね~。 金は僅か反落。3.9ドル下げてオンス当り1200.4ドルになった。高値も反落。3.7ドル下げて1209ドルになった。世界的不安は高いままだし、株も下げたのにね。ドルが強くなったのは効いたようだ。 最終取引は、原油も金も反落。原油が11セント、金が1.4ドル上げたのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで強いまま。金融要因は、原油には弱気、金にはミックス。10月以降は石油は需要期。さて、どうなるか?
2018年09月08日
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今日のアップは大幅に遅れた。ストレスは大分溜まった。完全ではなかったが、曇ったり、台風一過の青空となったり、落ち着かなかった。酷暑も戻った。明日、明後日は天気が良いとの予報だが、その後はまた荒れ模様。 6日の原油価格(終値)は続落。95セント安のバレル当り67.77ドルになった。アメリカでは原油在庫は減ったものの、製品在庫が増えた。まあ、この時期は原油在庫は減るのが通常だが。 ブレントも続落。90セント下げて77.27ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。まあ、未だ世界的にジオポリ要因が多いからね。ドル安の時もあったし。株はやはり概ね下げた。 金は僅か続伸。3ドル上げてオンス当り1204.3ドルになった。高値は反発。8.5ドル上げて1212.7ドルになった。世界的不安は高いまま。株は下げたし、ドルも軟化傾向。それでも、基本的には弱気相場のまま。 7日深夜の取引は、原油が続落、金が反落中。原油が41セント、金が3.3ドル下げているのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで一転強くなった。金融要因は、原油には弱気、金にはミックス。
2018年09月07日
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今日のアップは普通に戻った。やはり普通が一番。ストレスは大分弱まった。台風一過で青空は良いが、酷暑も戻った。台風の行った北海道では、今度は地震。震度6強とはひどいもんだ。無事を祈るしかない。 5日の原油価格(終値)は大きく反落。1.15ドル安のバレル当り68.72ドルになった。ハリケーンの影響が和らいだとのことだが、メキシコ湾岸はソフト、ハード両面での相当の進歩があるから、よほどのことが無い限り安心。 ブレントも反落。90セント下げて77.27ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。まあ、世界的にジオポリ要因が多いからね。ドル安だったのにね。株は概ね下げた。 金は僅か反発。2.2ドル上げてオンス当り1201.3ドルになった。高値は続落。5.5ドル下げて1204.2ドルになった。金融要因は強気に変わった。世界的不安も高いまま。基本的には弱気相場のままだが。 6日昼前の取引は、原油が僅か続落、金が続伸中。原油が10セント下げる一方、金が3.3ドル上げているのだ。アジア株は下げ、ドルは対ユーロで弱くなったまま。金融要因は、原油にはミックス、金には強気。
2018年09月06日
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今日のアップも少し遅かった。昨日は終値があったから、少しストレスが溜まった。台風一過だが、それにしては未だ風が強く妙な天気。暑さは戻ってしまった。明日は大丈夫なようだが、来週は天気が悪いらしい。 4日の原油価格(終値)は結局僅か反発。7セント高のバレル当り69.87ドルになった。まあ、横ばいのようなものだが。株はどちらかと言えば弱気。ドルは対ユーロで一段と強くなった。金融要因はまあ弱気になった。 ブレントは続伸。2セント上げて78.17ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。ただ、昨日は大幅に上げていたから、WTIと同じベースでは75セント高だし。 金は反落。7.6ドル下げてオンス当り1191.1ドルになった。高値も反落。5.2ドル下げて1209.7ドルになった。金融要因はほぼミックスだったが、世界的不安は高い。基本的に弱気相場に違いはないが。 5日夕の取引は、原油が反落、金が僅か反発中。原油が77セント下げる一方、金が10セント上げているのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで巻き返したまま。金融要因は、原油には弱気、金にはミックス。
2018年09月05日
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今日のアップも少し遅かった。それでも、昨日はアメリカのお休み終値があった分けではないから気楽。台風の影響が出ているのだろう、風が強い。雨も降るかも。少しでも涼しいのは助かる。関東は比較的救われている。 4日夜の原油価格は反発中。1.36ドル高のバレル当り71.16ドルになっている。昼過ぎは84セント高だった。アジア株はまちまち、ヨーロッパもまちまち。ドルは対ユーロで一段と巻き返した。なんか妙。 ブレントは続伸中。1ドル上げて79.15ドルになっている。WTIより上げ幅小さいのは、投機のブレントらしくない。金融要因はどちらかと言えば、弱気要因だからか。因みに、3日の終値は73セント高の78.15ドルだった。 金は反落中。5.4ドル安のオンス当り1201.3ドルになっている。高値も反落中。5.2ドル下げて1209.7ドルになっている。金融要因はほぼ弱気だが、世界的不安は高いまま。まあ、基本的に弱気相場に違いはないが。
2018年09月04日
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今日のアップは少し遅かった。それでも、いつものことだが、昨日はお休み終値があった分けではないから気楽。台風の影響が出始めているのだろう。ぱらぱら降ったり、日差しが出たり。涼しいのは助かる。 週初3日夕方の原油価格は僅か続落中。7セント安のバレル当り69.73ドルになっている。昼過ぎは19セント安だった。アジア株は下げていたが、ロンドンで上げている。ドルは対ユーロで巻き返したまま。 ブレントは僅か反発中。12セント上げて77.76ドルになっている。WTIが未だ下げているのに上げに転じたのは、さすが投機のブレント。ジオポリ要因は相変わらずだが、ロンドンがお膝元だからね。 金は反落中。1.1ドル安のオンス当り1205.6ドルになっている。高値も反落中。8.2ドル下げて1214.9ドルになっている。金融要因はやや弱気だが、世界的不安は高いまま。まあ、基本的に弱気相場だが。
2018年09月03日
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今日のアップはやっと普通に戻った。やれやれだが、気づけば週末。まあ、それでもストレスは大分弱まった。天気は良くなったが、暑さも戻った。台風次第だが、本当に妙な天気。明日はどうなることやら。 週末31日の原油価格(終値)は反落。45セント安のバレル当り69.80ドルになった。70ドル台は一日天下だった。株はほぼ下げ、ドルは対ユーロで巻き返した。つまり金融要因は弱気に転じた。 ブレントも反落。35セント下げて77.42ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。現下の石油需給には問題無いが、ジオポリ要因は相変わらず。イラン、ベネズエラの動向には注目。 金は反発。1.7ドル高のオンス当り1206.7ドルになった。高値は僅か続伸。90セント上げて1214.9ドルになった。金融要因はミックスだったが、やはり世界的不安は高い。それでも、基本的に弱気相場。 最終取引は、原油が僅か反発、金が僅か続伸。原油が8セント、金が20セント上げたのだ。原油は8週連続で下げた後に、これで2週連続の上げ7月中旬のレベルまで戻した。金は1200ドルの攻防戦のまま。
2018年09月01日
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