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今日のアップは随分と早かった。ほぼ普通。お陰でストレスは大分弱まった。天気は良い。日差しがある今はまるでぽかぽか陽気。気温も高い。それでも、既に冬、夕方には相当に低くなる筈。ご用心、ご用心。 29日の原油価格(終値)は大幅反発。1.16ドル上げてバレル当り51.45ドルになった。現下の需給からそれば、誠に妙となる。現在は需要期だが、アメリカの原油在庫は増え続けている。まあ、ドルが急に弱くはなったが。 ブレントも同様の動き。75セント高の59.51ドルになった。投機のブレントらしくは無いが、プーチンが居心地が良いと言った60ドルに肉薄。ますますG20での首脳とムハンマド・サウジ皇太子との会談に注目。 金は続伸。6.8ドル上げてオンス当り1230.4ドルになった。高値も続伸。7.2ドル上げて1234.9ドルになった。株は上げ基調だったが、ドルが対ユーロで軟化した。やはり、ドルの動きが効いたのだろう。 30日昼過ぎの取引は原油が僅か続伸、金が僅か反落中。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで更に軟化中。金融要因からすれば、原油はまあ妥当、金はあれれっの動き。いずれも本格的には今少し待たねば。
2018年11月30日
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今日のアップは随分と遅かった。ストレスは大分溜まった。いろいろあったから仕方がない。ただ、良いこともある。遅くまでウオッチすることが出来たことだ。動きの激しい時には一入。天気はまあまあ、気温は低かった。 28日の原油価格(終値)は大幅続落。1.27ドル下げてバレル当り50.29ドルになった。現下の需給からして、これなら、まあ妥当。ドルが対ユーロで軟化し、株もそこそこだったのにね。アメリカの原油在庫増が効いたか? ブレントも同様の動き。1.45ドル安の58.76ドルになった。終に60ドルを割った。終にG20の開催が明日に迫り、各国首脳は続々とブエノスアイレス入り。ムハンマド・サウジ皇太子も到着。さて、どうなることやら。 金は反発。10.2ドル上げてオンス当り1223.6ドルになった。高値も反発。2.5ドル上げて1223.6ドルになった。アメリカの利上げ終了の観測が効いたようだ。株は上げたが、ドルが対ユーロで軟化した。 29日深夜の取引は原油がめまぐるしく動き、金は続伸中。原油は当初上げていたが、その後下げ、つい今はまた上げている。金は僅かながら上げ幅を拡大していっている。これからすれば、原油はドルにほぼ連動か。
2018年11月29日
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今日のアップも遅かった。まあ、でも、それほど遅い分けではないから、ストレスが更に溜まるほどではない。天気は僅か良いまま。時折、曇った。気温は低いまま。日毎と寒暖差が激しいのは相変わらず。気を付けよう。 27日の原油価格(終値)は僅か反落。7セント下げてバレル当り51.56ドルになった。横ばいのようなものだから、妥当と言っても始まらない。現下の需給からすれば、需要期にあるとは言え、もっと下げても良かった。 ブレントも同様の動き。27セント安の60.21ドルになった。ようやく60ドルに踏みとどまった。月末から来月初めにかけて開催されるG20、OPEC+、OPEC総会は注目。G20はアメリカ、ロシア、サウジ各首脳が会する。 金は続落。9ドル下げてオンス当り1213.4ドルになった。高値も続落。3.4ドル下げて1225.2ドルになった。やはり弱気相場のままだ。あとは、年末の実需に期待か?アメリカの利上げ動向が気になるところ。 28日夜の取引は原油が僅か反発、金が僅か続落中。原油が29セント上げる一方、金が40セント下げているのだ。ドルが対ユーロで盛り返したようだからね。ドル高は両者にとって弱気要因。
2018年11月28日
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今日のアップも遅かった。昨日は終値があったから、幾分ストレスが溜まった。天気は僅か良くなった。気温は低いまま。まあ、そろそろ年末だからね。日毎と寒暖差が激しいのは相変わらず。ついて行くのが本当に大変。 週初26日の原油価格(終値)は結局大幅反発。1.21ドル上げてバレル当り51.63ドルになった。下げ過ぎだったのではなんて見方もあったようだが、現下の需給からすれば妙な上げだ。まあ、金融要因も強気になったが。 ブレントも同様の動き。1.66ドル高の60.48ドルとなった。結局60ドルを超えた。月末から来月初めにかけてのG20、それに、来月初めにはOPEC+、OPEC総会と、重要な会合が続くので、気が抜けない。 金は結局僅か続落。80セント下げてオンス当り1222.4ドルになった。高値も続落。1.1ドル下げて1228.6ドルになった。基本的には弱気相場のままだ。年末の実需がどうなるか。 27日夕の取引は原油が反落、金が続落中。原油が37セント、金が80セント下げているのだ。ドルが対ユーロで盛り返したようだからね。ドル高は両者にとって弱気要因。まあ、これからが本番だが・・・
2018年11月27日
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週初のアップは遅くなった。昨日は終値があった分けではないから、気楽。天気は僅か悪くなった。雨は降っていないが、気温は低いまま。朝晩、日毎と寒暖差が激しいのは相変わらず。誠について行くのが大変。 週初26日夕の原油価格は僅か反発中。78セント高のバレル当り51.2ドルになっている。株は上げ、ドルは対ユーロで戻し加減。金融要因は強気になった。まあ、現在は北半球が需要期だからね。 ブレントも同様の動き。1.33ドル高の60.13ドルとなっている。僅かながら、60ドルを超えた。月末から来月初めにかけてのG20、それに、来月初めにはOPEC+、OPEC総会と、重要な会合が続くので、要注意。 金も反発中。3.2ドル上げてオンス当り1226.4ドルになっている。しかし、高値は続落中。1.1ドル下げて1228.6ドルになっている。基本的には弱気相場のまま。ドルが軟化しているのが効いていると言うことか。
2018年11月26日
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週末のアップも昨日より早くなった。昨日は感謝祭明けで終値があったから嬉しい。天気は僅か良くなった。気温は低いまま。明日は少し暖かくなるとか嬉しい予報。寒暖差が激しいのは相変わらず。ついて行くのが大変。 週末23日の原油価格(終値)は大幅反落。4.21ドル安のバレル当り50.42ドルのなった。昨日は終値が無かったから二日分の下げだから余計大幅になるとは言え、まあ現下の石油需給からすれば妥当なところだ。ドル安だし。 ブレントは、一昨日が88セント安、昨日が3.8ドル安、の合計4.68ドル安の58.80ドルになった。何と、さしもの投機のブレントも60ドル割れ。これは大変なことだ。OPEC+も12月初め次の会合が要になった。 金も反落。4.8ドル下げてオンス当り1223.2ドルになった。高値も反落。1.2ドル下げて1229.7ドルになった。基本的には弱気相場だったが、年末の実需があるからどうなるか?ドルが強くなったのは弱気要因。 最終取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発。原油が3セント下げる一方、金が20セント上げたのだ。まあ、横ばいのような僅かな動きだったが、原油が一足飛びで金を追い越し弱気になった感。さて、来週は?
2018年11月24日
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今日のアップは昨日より早くなった。でも、昨日はニューヨーク先物がお休み、ストレスが溜まることはない。天気は悪いまま。気温も低いまま。昨日は昼間との寒暖差がそれほどなかったが、今日もそうだった。 22日の原油価格(終値)はそんなことで無い。ただ、電子取引ではバレル当り53.29ドルと、1.34ドル安となっている。現下の石油需給からすれば妥当なところだ。中国株は低迷だが、ドルは対ユーロで弱くなっている。 ブレントは終値があった。88セント安の62.60ドルになった。上記WTIと同じ時点では、55セント安、従って、合計1.43ドル安、WTIより下げ幅が大きいのはブレントらしくない。今後は安値を受けたOPEC+次第か。 金も反落中。2.1ドル下げてオンス当り1225.9ドルになっている。高値も反落中。1.2ドル下げて1229.7ドルになっている。基本的には弱気相場だが、年末の実需がどうなるか?勿論、ドルの動きも重要。
2018年11月23日
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今日のアップは昨日より遅くなった。ストレスは溜まった。天気は悪いまま。雨がちらほら、やんだり降ったり。気温は低いまま。昨日は昼間との寒暖差が半端なかったが、今日はそれほどの差はなかった。 21日の原油価格(終値)は反発。1.2ドル上がってバレル当り54.63ドルになった。う~ん。どうしたことか。現下の石油需給からすれば、誠に妙だ。まあ、株は概ね上げ、ドルも対ユーロで軟化気味だったから。 ブレントも反発。95セント高の63.46ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは投機のブレントらしくない。まあ、現在は需要期だし、OPECの危機感も高まっているようだし。とは言え、サウジ次第だが。 金も反発。6.8ドル上げてオンス当り1228ドルになった。高値は僅かながら続伸。1.4ドル上げて、1230.9ドルになった。株は概ね上げたが、ドルは対ユーロで軟化気味だったから。それでも基本的には弱気相場だ。 21日夜の取引は、原油も金も続伸中。原油は5セント、金は50セント上げているのだ。原油は下げ幅を僅かながら拡大中。金は歳末を控えこれからは実需も出るかも。まあ、もう少しで本格的動き。
2018年11月22日
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今日のアップも遅かった。昨日とほぼ同じ。でも、早めに情報はゲット出来ていたから、まし。天気は僅か悪くなった。気温は低いまま。特に日が落ちてからの寒さがひどい。昼間との寒暖差は半端ない。 20日の原油価格は大幅反落。3.33ドル下がってバレル当り53.43ドルになった。約1年1ヵ月振りの安さだった。現下の石油需給からすれば、もっと早くこうなってもしかるべきだった。加えて、株は下げ、ドルも高い。 ブレントも大幅反落。こちらは4.26ドル安の62.53ドルになった。WTIより下げ幅が大きいのは投機のブレントらしくない。アメリカの原油在庫は増えたし、ドルが強くなったんだから、そんなところか。 金も反落。4.1ドル下げてオンス当り1221.2ドルになった。高値は続伸。3ドル上げて、1229.5ドルになった。急激なドル安だったからね。株は下げたんだが、役だ立ず。やはり弱気相場だ。 20日夜の取引は、原油も金も反発中。原油は1.23ドル、金は4.7ドル上げているのだ。原油は下げ過ぎ感からか。まあ、需要期だし、OPEC+の動きもあるし。金はこれからは実需も出るか。もう少しで本格的動き。
2018年11月21日
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週初のアップも遅かった。それでも、昨日よりは早かった。天気は僅か良くなった。気温は低いまま。11月も早下旬に入ったのだから、当然か。既に各地では、早めの歳末モードだが、巷はゴーンの逮捕で持ちきり。 週初19日の原油価格は結局僅か続伸。妙だな~。まあ、妙なが多い今日この頃。何があってもおかしくないかも。まあ、減産含みと言うこともあるからね。30セント高のバレル当り56.76ドル。 ブレントも僅か続伸。こちらは3セント高の66.79ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは投機のブレントらしくない。アメリカの原油在庫は増えたが、ドルが強くなったから、そんなところか。横ばいの方が適切。 金も結局続伸。2.3ドル上げてオンス当り1225.3ドルになった。高値も僅か続伸。50セント上げて、1226.5ドルになった。急激なドル安だったのだから、そうかもと思わないでもないが、弱気相場は変わらず。 20日夜の取引は、原油も金も反落中。ドルが戻し加減なのが効いているのかな~。原油は59セント、金は10セント下げているところ。原油はより需給に則したもの。まあ、でも、需要期だし、OPEC+もあるし。さてと。
2018年11月20日
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週初のアップは遅かった。それでも、昨日はお休み、終値があった分けではないからストレスが溜まることはない。天気は悪いまま。雨も降って来た。気温も低いまま。既にイルミネーションがちらほら。早年末ムード。 週初19日夜の原油価格は僅か反落中。需要期とは言え、現下の需給からすれば妥当なところだ。下げが小さいくらいかも。それでも、まあ、減産含みと言うこともあるからね。6セント安のバレル当り56.4ドル。 ブレントも僅か反落中。9セント安の66.67ドルになっている。WTIより下げが大きいのは投機のブレントらしくはないが、まあ、僅かだから。アメリカの原油在庫は増えたが、ドルが安いなかだから、良くぞ下げている。 金も僅か反落中。2.1ドル下げてオンス当り1221.9ドルになっている。高値も反落中。1.8ドル下げて、1224.2ドルになっている。急激なドル安なのに、原油もそうだが、余程の弱気相場と言うことか。
2018年11月19日
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今日のアップは遅かった。ストレスは少し溜まったが、既に週末、来週に期待をかけるしかない。天気は一転悪くなった。気温も低くなった。冬らしくなったが、今年は変わり易い天気が続き、ついて行くのが大変だった。 16日の原油価格(終値)は全くの横ばい。現下の需給からすれば妙なことだが、減産含みと言うこともあり、そんなところか。バレル当り56.46ドルだから、100ドル以上を期待した向きからすれば、とんでもない水準。 ブレントは僅か続伸。14セント高の66.76ドルになった。WTIが横ばいなのに上げたのだから、さすが投機のブレント。アメリカの原油在庫が増えたのに誠に妙なことだ。ほぼ、プーチンが満足する水準。 金も続伸。8ドル上げてオンス当り1223ドルになった。高値は反発。9ドル上げて、1226ドルになった。いろいろあるが、やはり、急激なドル安が効いているのだろう。加えて、そろそろ年末の実需? 最終取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落。原油が37セント上げる一方、金が1ドル上げてた。ドルが随分と下げた。その影響は、はやはり大きい。原油については、やはり今後のOPEC+の動きが焦点。
2018年11月17日
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今日のアップはそこそこだった。ストレスは少し和らいだ。天気は一転良くなった。まるで秋のような暖かな日差し。そう言いたくなるほど。今年は妙な暖かさが続いている。それでも、今は冬、気を付けなければ。 15日の原油価格(終値)は僅か続伸。昨晩は下げていたのだから、挽回。現下の需給からすれば妙なことだが、大きく下げた後だからね。21セント上げ、バレル当り56.47ドルになった。減産の動きにも効いた。 ブレントも続伸。50セント高の66.62ドルになった。上げ幅がWTIより大きかったのはさすが投機のブレント。アメリカの原油在庫が増えたのに誠に妙。プーチンは70ドル弱で満足と言ったとか。ロシアの動きも注目。 金も続伸。4.9ドル上げてオンス当り1215ドルになった。高値は僅か下げた。20セント下げて、1217ドルになった。ブレグジットに関連した混乱で、安全資産としての金の魅力を高めたとか。 16日午後の取引は、原油も金も続伸中。原油が45セント、金が1ドル上げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで修正気味。ドルの動きの影響はやはり大きい。原油については、今後のOPEC+の動きが焦点。
2018年11月16日
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今日のアップも遅れた。昨日は終にアップ出来なかった。ストレスは溜まるばかり。天気は悪いまま。まるで冬のよう、なんて冬なのに。そう言いたくなるほど、今年は本当に妙な暖かさが続いている。 13日、14日の原油価格(終値)は大きく下げて、僅か戻した。現下の需給からすれば下げて当然。13日は4.24ドル下げ、14日には56セント上げたものの、バレル当り56.25ドルと言う低さになった。 ブレントも同様の動き。13日は4.65ドル安、14日は5セント高の66.12ドルになった。一気に70ドル割れ。下げがWTIより大きく、戻しがWTIより少なかったのは投機のブレントらしくない。サウジの動きに揺れた。 金も下げて上げた。13日には2.1ドル下げ、14日に8.7ドル上げてオンス当り1217.2ドルになった。高値は13日に6.5ドル下げ、14日に11.7ドル上げ、1217.2ドルになった。米株の大幅下げが金の魅力を高めた。 15日夜の取引は、原油も金も下げている。原油が53セント、金が12セント下げている。まあ、本格的動きはこれからだが、ドルが対ユーロで急速に強くなている。原油については、たまたまほんの僅かな間に急落。
2018年11月15日
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今日のアップは遅れた。昨日は終値があったから、ストレスは大分溜まった。天気はまた悪くなった。季節らしい寒さとなった。冬なんだから冬支度をなんて妙な気持ち。今年は本当に妙な暖かさが続いた。それも終わり。 週初12日の原油価格(終値)は結局僅かながら妥当に続落。現下の需給からすれば当然の動き。26セント下げてバレル当り59.93ドルになった。米株は大きく下げ、ドルは対ユーロで強くなっている。金融要因は弱気。 ブレントも僅か続落。6セント安の70.12ドルになった。70ドル割れ寸前。70ドル割れせずにWTIより下げ幅小さかったのはさすが投機のブレント。市場はサウジに対する見方で上げたり、下げたり忙しい。 金も結局続落。5.1ドル下げてオンス当り1203.5ドルになった。高値は大幅続落。12.6ドル下げて1212ドルになった。米株が大幅に下げたのにね。まあ、基本的に弱気相場だが。やはりドルの動向が大きい。 13日夜の取引は、原油が大きく下げ、金も更に下げている。即ち、原油が1.37ドル、金が5.1ドル下げているのだ。本格的動きはこれからだが、株は持ち直し加減、ドルは対ユーロで強いまま。
2018年11月13日
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週初のアップはほぼ普通。幸先良いが、昨日はお休み終値があった分けではない。本番は明日から。天気は幾分良くなったまま。気温は季節らしい寒さとなった。明日からは本格的寒さとか。嫌だけど季節だからね。 週初12日昼過ぎの原油価格は幾分反発中。現下の需給からすればおかしいが、サウジ減産の報道も。56セント上げてバレル当り60.75ドルになっている。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで僅か弱くなっている。 ブレントも反発中。85セント高の71.04ドルになっている。70ドル割れ寸前で踏みとどまり、戻している。WTIより上げ幅大きいのはさすが投機のブレント。やはり、サウジの動向は大きい。米中間選挙も終わったし。 金も反発中。2.5ドル上げてオンス当り1211.1ドルになっている。高値も反発中。1.7ドル上げて1210.3ドルになっている。まあ、それでも弱気相場だ。ドルがどうなるかがやはり大きい。
2018年11月12日
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今日のアップは遅くなった。最後でつまづいた。ストレスは幾分高まった。天気は幾分良くなった。気温は昼間は汗ばむ時もあったほどだったが、お日様が落ちてからはやはり寒い。まあ、冬だから。 週末9日の原油価格(終値)も続落。やはり現下の需給からして妥当。48セント下げてバレル当り60.19ドルになった。株も概ね下げ、ドルは対ユーロで強いまま。頼みの金融要因もまあ弱気。 ブレントも続落。47セント安の70.18ドルになった。おっと今度は70ドル割れ寸前。僅かだがWTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。原油も金同様の弱気相場になるのか?暫し注目。 金は続落。16.5ドル下げてオンス当り1225.1ドルになった。高値も反落。9.9ドル下げて1208.6ドルになった。弱気相場が続いている。金融要因はミックスだが、ドル安の方が効いたいるのだろう。 最終取引は、原油が続落、金が反発。原油が32セント下げる一方、金が1.7ドル上げたのだ。原油は、これで5週連続の下げ。やはり、為替要因以上のことがあると考えるのが妥当。金は僅かながら、良くぞ戻した。
2018年11月10日
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今日のアップもそこそこ。ストレスは更に弱まった。天気は一転悪くなったが、雨は降ってはいない。気温も低くなった。これからは徐々に寒くなって行くことだろう。予報では先に行くと相当寒くなるとか。こわっ。 8日の原油価格(終値)も続落。現下の需給からすれば妥当なことだ。1ドル下げてバレル当り60.67ドルになった。株も大きく上げた後一休みか、ドルは対ユーロで強いまま。頼みの金融要因も弱気。 ブレントも続落。1.42ドル安の70.65ドルになった。80ドルからは遠ざかる一方。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。周り中弱気になったのだから、さしものブレントもと言ったところ? 金は反落。3.6ドル下げてオンス当り1225.1ドルになった。高値も反落。9.9ドル下げて1228.5ドルになった。弱気相場が続いている。金融要因はミックスだが、ドル安はきついか? 9日昼過ぎの取引は、原油も金も続落中。原油が4セント、金が6.2ドル下げているのだ。アジア株は下げ、ドルは対ユーロで強いまま。原油も金もと言うことはドル安の影響が双方に効いていると言うことか?
2018年11月09日
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今日のアップはそこそこ。今週も一進一退。ストレスは幾分弱まった。天気は良くなった。気温も日中の今は暖かい。しかし、既に立冬も過ぎ、予報は暖かめのままだが、徐々に寒くなって行くことだろう。 7日の原油価格(終値)も続落。やはり、現下の需給からすれば妥当。54セント下げてバレル当り61.67ドルになった。株は、米中間選挙を受け、大きく上げ、ドルは対ユーロで強くなった。金融要因はミックス。 ブレント僅かだが続落。6セント安の72.07ドルになった。更に80ドルから遠ざかった。WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。株が上げたのも、ドル高もあり、それほど効かなかった。 金は僅か反発。2.4ドル上げてオンス当り1229.7ドルになった。高値は僅か続伸。60セント上げて1238.4ドルになった。それでも、弱気相場だ。金融要因も弱気になった。それにしては、上げたと言ったところ。 8日昼過ぎの取引は、原油が僅か反発、金が反落中。原油が6セント上げる一方、金が3.3ドル下げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで強いまま。中間選挙が終わり、株はひとまず上げた。まあ、これから。
2018年11月08日
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今日のアップも遅れた。誠に残念だが、予想されたことだった。ストレスは更に溜まったが。天気は少し良くなった。気温は低いまま。今日は立冬と言うのだから、そうなんだろうね。でも、暖かめの予報になったとか。 6日の原油価格(終値)も続落。現下の需給からすれば妥当なことだ。89セント下げてバレル当り62.21ドルになった。またまた株は概ね戻し、ドルは対ユーロで弱くなった。つまり金融要因はより強気になったのにね。 ブレントは反落。1.04ドル安の72.13ドルになった。また80ドルから遠ざかった。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。イラン禁輸の手加減の影響はそのままだし、金融要因も効いたか。 金も続落。6ドル下げてオンス当り1226.3ドルになった。高値は僅か反発。1ドル上げて1237.8ドルになった。弱気相場が続いている。金融要因はやや強気なのにね。 7日夜の取引は、原油も金も反発中。原油が77セント、金が8.2ドル上げているのだ。株はまあ上げ、ドルは対ユーロでより強くなった。中間選挙が終わって米議会はねじれ状態、さてどう動くのか?要注意。
2018年11月07日
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今日のアップは遅れた。残念。明日はもっと遅くなる。ストレスが溜まりそう。天気は一転悪化、雨、それも豪雨。気温は低いまま。明日は少し気温が上がるとか。雨もあがるとのことだが、曇りのよう。このまま冬か? 5日の原油価格も僅かながら結局続落。まあ、現下の需給からすれば妥当な動きだ。4セント下げてバレル当り63.10ドルになった。株は概ね戻し、ドルは対ユーロで弱くなった。つまり金融要因はまあ強気になった。 ブレントは反発。34セント高の73.17ドルになった。ほんの僅か80ドルに向かって戻した。WTIが下げたのに上げたのはさすが投機のブレント。イラン禁輸の手加減の影響はそのままだが、金融要因が効いたのだろう。 金は結局僅か続落。1ドル下げてオンス当り1232.3ドルになった。高値も僅か続落。1.6ドル下げて1236.8ドルになった。まあ、それでも弱気相場だ。金融要因はミックスだが。 6日夕の取引は、原油も金も続落。原油が23セント、金が50セント下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。中間選挙が終わったらトランプ大統領がどう動くのか?興味深々。
2018年11月06日
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週初のアップは普通だった。嬉しい。しかし、今週も遅くなりそうな日が多い。一進一退になる可能性が高い。天気は良いまま。気温は低くなってきてはいるが、日中は暖かそう。気温の変化が激しいのは変わらずのよう。 週初5日午前の原油価格も続落中。現下の需給からすれば妥当な動きだ。それでも北半球が需要期に入っているから要注意には変わりがない。24セント下げてバレル当り62.90ドルになっている。日経平均は下げ、ドルは対ユーロで戻し加減のまま。つまり金融要因は弱気のまま。 ブレントも同様の動き。29セント安の72.54ドルになっている。またまた80ドルから遠ざかっている。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。イラン禁輸の手加減の影響が大きいようだ。 金は僅か反発中。1.5ドル上げてオンス当り1234.8ドルになっている。高値は僅か続落中。1.6ドル下げて1236.8ドルになっている。まあ弱気相場が続いている。金融要因はミックスだが。
2018年11月05日
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今日のアップはほぼ普通だった。今週は一進一退だったが、最後の最後で普通に戻れて良かった。ストレスは更に弱まった。天気は良いまま。日中は暖かなまま。それでも相変わらず気温の変化が激しいから注意が必要。 2日の原油価格(終値)は続落。現下の需給からすれば妥当なことだ。でも、北半球が需要期に入っているから要注意だが。55セント下げてバレル当り63.14ドルになった。株はアジアを除き下げ、ドルは対ユーロで戻し加減。つまり金融要因は弱気になった。 ブレントも同様の動き。6セント安の72.83ドルになった。ほんの僅かだが、また80ドルから遠ざかった。WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。ジオポリ要因は多いが、イラン禁輸は手加減のようだし。 金は反落。5.3ドル下げてオンス当り1233.3ドルになった。高値も同じ動き。90セント下げて1238.4ドルになった。やはり弱気相場だ。株は概ね下げたが、ドルが戻し加減になったからね。やはりドルの動きは大きい。 最終取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発。原油が28セント下げる一方、金が1.3ドル上げた。ドルが戻し加減だったのに、金はよくぞ戻した。弱気相場には違いがないのだろうが、今度は株の下げが効いたか。
2018年11月03日
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今日のアップは少し早くなった。本当に一進一退。ストレスは弱まった。天気は良いまま。やはり、日中は暖か。まあ、しかし、日が落ちてからぐんと冷え込むことだろう。相変わらず気温の変化が激しいからご用心。 月初1日の原油価格(終値)は続落。やはり現下の需給を反映した格好だ。1.62ドル下げてバレル当り63.69ドルになった。株は戻し加減、ドルは対ユーロで弱くなった。金融要因は強気だった。 ブレントも同様の動き。2.58ドル安の72.89ドルになった。やはり80ドルから遠ざかる一方。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。まあ、それでも未だ70ドル台。高いままと言えば高いまま。 金は反発。23.6ドル上げてオンス当り1238.6ドルになった。高値も同じ動き。14.2ドル上げて1239.3ドルになった。それでも弱気相場だ。株は戻し加減だが、ドルが弱くなったんだからね。ドルの動きは大きい。 2日午後の取引は、原油が僅か反発、金が反落中。原油が15セント上げる一方、金が3.6ドル下げている。株は戻し加減、ドルは対ユーロで急速に弱くなったまま。ああ、それなのに金は。やはり、弱気相場なんだろう。
2018年11月02日
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今日のアップはぐんと遅くなった。一進一退。ストレスは溜まった。天気は良いまま。やはり、気温は幾分低くなったようだが、日中は暖かだった。しかし、日が落ちてからぐんと冷え込んだ。今日から11月だからね。 月末31日の原油価格(終値)は続落。現下の需給を反映した格好になって来ている。87セント下げてバレル当り65.31ドルになった。やはり、株は戻したが、ドルも強くなった。 ブレントも同様の動き。44セント安の75.47ドルになった。80ドルから遠ざかる一方。WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。それでも、未だ75ドル台半ば。高いままと言えば高いまま。 金も続落。10.3ドル下げてオンス当り1215ドルになった。高値も同じ動き。7.5ドル下げて1225ドルになった。相変わらずの弱気相場だ。株が上げ、ドルが強くなったんだから、余計。 1日夜の取引は、原油が続落、金が反発中。原油が48セント下げる一方、金は9.6ドル上げている。株は概ね上げ、ドルは対ユーロで急速に弱くなっている。ドル安は金に効いている格好になっている。
2018年11月01日
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