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週初のアップは早かった。嬉しいの一言だが、昨日はお休み、終値があった分けではない。天気は良いまま、気温も高いまま。GWはこのままいけそうとの予報だが、春の花は遅咲きが残っている程度。残念さも少し。 週初30日午前の原油価格は僅か続落中。15セント下げバレル当り67.95ドルになっている。取り敢えずは、ジオポリ要因の一角が崩れて、下げたとの印象が強い。ドル高基調も効いているのだろうが、まだまだ高いまま。 ブレントも同様。42セント下げて74.22ドルになっている。WTIより下げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしくない。まあ、ジオポリ要因が他にもあるし、需給改善に対する期待も強いので、これから。 金は僅か続伸中。1.7ドル上げてオンス当り1325.1ドルになった。高値は僅か続落中。50セント下げて1325.9ドルになっている。ドルが対ユーロで高基調のままだし、日経平均も上げている。
2018年04月30日
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なかなか一週間を通じて普通とは行かない。終に、週末はアップが出来なくなってしまった。ストレスは溜まった。しかし、天気は一転良くなったし、気温も高い。暑いくらいのところもあった。GWはこのままいけそう。 週末の原油価格(終値)は上げて下げた。26日は14セント上げ、27日には9セント下げバレル当り68.10ドルで終わった。需給引き締まりに対する期待は相変わらず強いが、現下の需給はそれほどではない。 ブレントも同様だった。26日には74セント上げたが、27日には10セント下げて74.64ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。下げ幅も僅か大きかったが。まあ、ドル高基調だったから。 金は下げて上げた。26日には4.9ドル下げ、27日には5.5ドル上げてオンス当り1323.4ドルになった。高値は続落。即ち、27日には1.6ドル下げて1326.4ドルになった。ドルが対ユーロで戻し加減の中での動きだ。 最終取引は原油が僅か反落、金が僅か続伸。原油が13セント下げる一方、金が70セント上げたのだ。ドルが対ユーロで強い中だが、金の戻しはたいしたもの。
2018年04月29日
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今日のアップも普通だった。やはり普通が一番。今週はホッと一息。ストレスは大分弱まった。天気は一転良くなった。気温も上がった。暑いくらいのところもある。GWはこの調子だとか。結構、結構。 25日の原油価格(終値)は僅か反発。35セント上げてバレル当り68.05ドルになった。現下の需給からすれば妙。需給引き締まりに対する期待は相変わらず強いと言うことか。株は上げたが、ドルも対ユーロで上げた。 ブレントも同様の動き。14セント上げて74ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。それでも78ドル台。イラン核開発問題も蒸し返されたようだし、ジオポリ要因が満載のまま。 金は再び大幅反落。10.2ドル下げてオンス当り1322.8ドルになった。高値は僅か続落。70セント下げて1333.8ドルになった。ジオポリ要因は多いものの、ドルが対ユーロで戻したのが効いたようだ。 26日午前の取引は原油が僅か続伸、金が僅か反発中。原油が31セント、金が2.6ドル上げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで強いまま。この二大金融要因では、金がまあ弱気、原油はまあ中立。
2018年04月26日
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今日のアップはやっと普通に戻った。普通が一番。ストレスは幾分弱まった。天気は一層悪くなった。雨だ。気温は思ったより低いまま。GWには天気が回復とのことだが、そうであれば、北国も桜見物を満喫出来る。 24日の原油価格(終値)は反落。94セント下げてバレル当り67.70ドルになった。現下の需給からすれば妥当なところ。需給引き締まりに対する期待は相変わらず強いが。株は概ね下げたが、ドルは対ユーロで下げ加減。 ブレントも同様の動き。85セント下げて73.86ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。しかし、74ドル台割れ。イラン核開発問題は落ち着き加減だが、ジオポリ要因は満載。 金はやっと反発。9ドル上げてオンス当り1333ドルになった。高値は続落。3.1ドル下げて1334.5ドルになった。北朝鮮、イランとジオポリ要因は緩和気味だが、ドルが対ユーロで軟化気味だったのが効いたようだ。 25日午前の取引は原油が僅か反発、金が僅か反落中。原油が15セント上げる一方、金が1.5ドル下げているのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで僅か軟化中。金は行き過ぎの是正の是正と言ったところか(笑い)。
2018年04月25日
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今日のアップは遅れた。残念。昨日は終値があったから、ストレスが溜まった。天気は若干悪いまま。これからはもっと悪くなるとの予報だ。気温は思ったより低いまま。GWには天気が回復とのことでホッと一息。 23日の原油価格(終値)は結局僅か反発。26セント上げてバレル当り68.64ドルになった。現下の需給は緩いのに妙だが、需給引き締まりに対する期待は強い。株は概ね上げたが、ドルも対ユーロで上げた。 ブレントも同様の動き。65セント上げて74.71ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。74ドル台を維持したし。まあ、ジオポリ要因の影響をより受け易いし。 金は続落。14.3ドル下げてオンス当り1324ドルになった。高値も続落。11.3ドル下げて1337.6ドルになった。北朝鮮のジオポリ要因は緩和とされているようだし、ドルも対ユーロで高いまま。 24日午後の取引は原油が続伸、金が反発中。原油が57セント、金が4.5ドル上げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで僅か軟化中。金融要因は原油には追い風、金には中立。利上げ動向も気になるところ。
2018年04月24日
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週初のアップはそこそこだった。昨日はお休み、終値があった分けではないから、まあまあ。明日からが勝負。天気は若干悪くなった。気温は思ったより低い。予報ではもっと高かったような。 週初23日昼過ぎの原油価格は僅か反落中。即ち、14セント下げてバレル当り68.26ドルになっている。現下の需給は緩いのに妙だが、需給引き締まりに対する期待は強いまま。株は下げ、ドルも対ユーロで上げている。 ブレントはも同様の動き。8セント下げて73.98ドルになっている。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレントだが、終に74ドル割れ。まあ、ジオポリ要因の影響をより受け易いからどうなることやら。 金は続落中。3.1ドル下げてオンス当り1335.2ドルになっている。高値も続落。10.6ドル下げて1338.3ドルになっている。株と為替の二大金融要因は原油には弱気、金には中立と言ったところ。
2018年04月23日
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今日のアップは昨日よりは僅か早かった。これも予想通りだったが、今週は残念なことばかり。来週に掛けよう。天気は良いまま、気温はより上がった。遅ればせながらの春。明日は初夏のように暑くなるとか。本当? 週末20日の原油価格(終値)は僅か反発。9セント上げてバレル当り68.38ドルになった。需給が引き締まるのではとの期待は強いが、現下の需給は緩いのだから妙だ。株は下げ、ドルも対ユーロで上げたのに。 ブレントは僅か続伸。28セント上げて74.06ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。妙なことだが、やはり、ジオポリ要因の影響をより受け易いからね。 金は続落。10.5ドル下げてオンス当り1338.3ドルになった。高値も続落。8.8ドル下げて1348.9ドルになった。ドルが対ユーロで戻したが、株が概ね下げたからね。まあ、それに、その前が上げ過ぎだったか? 最終取引は原油が反落、金が続落。即ち、原油が32セント、金が70セント下げたのだ。金が先に折れ、原油がそれを追っている感がますます。現下の石油需給が緩いままだから、投機筋、主要産油国もこれから大変。
2018年04月21日
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今日のアップはひどく遅かった。予想通りだったが、誠に残念。ストレスは溜まった。いろいろあるものだ。天気は良いまま、気温はより上がった。遅ればせながらの春爛漫。東北では梅と桜が同時に咲いたり、超豪華。 19日の原油価格(終値)は僅か反落。18セント下げてバレル当り68.29ドルになった。需給が引き締まるのではとの期待は強いものの、現下の需給は緩いのだから妥当な方向。もっとも、株が下げ、ドルも対ユーロで上げた。 ブレントは続伸。30セント上げて73.78ドルになった。WTIと異なり上げたのは、さすが投機のブレント。妙なことだが、ジオポリ要因の影響もより易いから。なにせ、投機筋が大分入れ込んでいる。 金は僅か反落。4.7ドル下げてオンス当り1348.8ドルになった。高値も反落。1.3ドル下げて1357.7ドルになった。ドルが対ユーロで戻したし、株は下げた。。 20日深夜の取引は原油も金も続落中。株は概ね下げ、ドルは対ユーロで強くなったまま。金が先に折れ、原油がそれを追っている感じ。現下の石油需給が緩いままだから、主要産油国も次の手をそろそろ打たねば。
2018年04月20日
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今日のアップも遅かった。誠に残念だが、明日もそんな感じ。ストレスは溜まる。本当にいろいろある。天気は良いままだが、気温は思ったより上がっていない。もっとも陽の当たるところとそうでないところでは大違い。 18日の原油価格(終値)は大幅続伸。1.95ドル上げてバレル当り68.47ドルになった。やはり需給が引き締まるのではとの期待が強い。サウジが原油価格80ドル~100ドルが良いと言ったとか。本当?一体いつに? ブレントも同様の動き。⒈9ドル上げて73.48ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくない。73ドル台半ばは相当に高い水準だが。投機筋が大分入れ込んだようだ。 金は僅か反発。4ドル上げてオンス当り1353.5ドルになった。高値も反発。6.8ドル上げて1359ドルになった。ドルが対ユーロで軟化気味になったものの、株価は戻し気味だった。上値は重そう。 19日夜の取引は原油が僅か続伸、金が反落中。株は上げ、ドルは対ユーロで軟化気味のまま。金は行き過ぎ是正?原油についてはサウジ発言が気になるところ。確かにアメリカの石油在庫は減ったが、現下の需給は緩い。
2018年04月19日
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今日のアップは遅かった。残念。ストレスが若干溜まった。いろいろあるものだ。天気は少し良くなったが、気温は低いまま。明日は初夏のような暖かさとか。本当にそうなれば、やはり振れ過ぎで付いて行くのが辛い。 17日の原油価格(終値)は僅か反発。30セント上げてバレル当り66.52ドルになった。需が引き締まるのではとの期待が強いようだ。シリア情勢の行方に対する見方が落ち着いたせいもあるのだろう。 ブレントも同様の動き。16セント上げて71.58ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくない。それでも、71ドル台半ばは未だ相当に高い。ジオポリ要因の影響をより受けやすいからね。 金は僅か反落。1.2ドル下げてオンス当り1349.5ドルになった。高値は僅か続落。1.3ドル下げて1352.2ドルになった。ドルが対ユーロで戻し気味だったが、株価も戻し気味だった。 18日午後の取引は原油が続伸、金が僅か続落中。株は上げ、ドルは対ユーロで軟化気味になった。やはり、落ち着いたように見えるものの、シリア情勢次第と言った感が強い。一体全体、どうなることやら。
2018年04月18日
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今日のアップはそこそこ早かった。昨日は終値があったからホッと一息。天気は少し悪くなった。気温も僅か低い。明後日は初夏のようなかさとか。本当にそうなれば、やはり振れ過ぎ。三寒四温の域を超える。 週初16日の原油価格(終値)は結局大幅反落。1.17ドル下げてバレル当り66.22ドルになった。需給には即した格好だが、シリア情勢の行方に対する見方が落ち着いたせいだろう。その意味でやはり今後の行方に注目。 ブレントも同様の動き。1.16ドル下げて71.42ドルになった。WTIより下げ幅が小さいのは、さすが投機のブレント。71ドル台は未だ相当に高い。ジオポリ要因の影響をより受けやすいから、何と言ってもそちら次第。 金は結局僅か続伸。2.8ドル上げてオンス当り1350.7ドルになった。高値は反落。3.2ドル下げて1353.5ドルになった。ドルがより安くなったが、シリア情勢に揺れ動いている感じ。 17日午後の取引は原油が僅か反発、金が僅か反落中。株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。やはり、今週も、原油も金もシリア情勢次第と言った感が強い。今のところは落ち着いているが、さてどうなることやら。
2018年04月17日
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今日のアップは遅かった。それでも、昨日はお休み終値があった分けではないから気楽。天気は良くなった。気温も高くなった。まあ、しかし、この時期としては低いが。これから初夏のようになるとか。振れ過ぎ。 週初16日午後の原油価格は反落中。86セント下げてバレル当り66.53ドルになっている。需給に即した格好だが、シリア情勢が混乱を極めているから、その行方次第と言ったところがある。やはり今後の行方に注目。 ブレントも反落中。1.07ドル下げて71.51ドルになっている。WTIより下げ幅が大きいのは投機のブレントらしくない。それでも、70ドル台だから高いと言えば高い。加えて、ジオポリ要因の影響をより受けやすい。 金も反落中。2.6ドル下げてオンス当り1345.3ドルになっている。高値も反落中。5.2ドル下げて1351.5ドルになっている。シリア情勢で勢いを取り戻したが、息切れ気味か? 株はまちまち、ドルは対ユーロで軟化気味のまま。やはり、今後は、原油も金もシリア情勢次第と言った感が強い。目下、原油は下げ幅を拡大気味、金もより弱含み。
2018年04月16日
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今日のアップもそこそこ早かった。やはりホッと一息。しかし天気は悪くなった。気温は低くなった。春爛漫がまた後ずさり。明日はもっと悪化するとのことだ。そんな時、中東でショッキングなことが起こった。 週末13日の原油価格(終値)も僅か続伸。即ち、32セント上げてバレル当り67.39ドルになった。やはり需給からすれば妙だが、シリア情勢が一段と混乱化の様相だから、こんなところか?その後、アメリカ、フランス、イギリスがシリア攻撃敢行と言うことだから、今後の行方に注目だ。 ブレントも同様の動き。56セント上げて72.58ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのだから、投機のブレントらしい。高いと言えば高いのだが、シリア情勢がね。ロシアの出方次第と言ったところか? 金は反発。6ドル上げてオンス当り1347.9ドルになった。高値は横ばい。1356.7ドルのまま。シリア情勢で勢いを取り戻した感じ。ジオポリ要因はさすがに強い。まあ、アメリカ金融政策も気になるところだが。 最終取引は、原油が横ばい、金が僅か続伸だった。金は70セントの上げだった。ドルは対ユーロで下げたまま。やはり、今後はシリア情勢次第と言った感が強い。プーチンがどう出るか?
2018年04月14日
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今日のアップもそこそこ早かった。ホッと一息が続いている。ストレスは大分弱まった。天気は良いまま。気温もより高いまま。ようやく春爛漫。本当に週末には再び悪化するのか。春は春らしくあって欲しいもの。 12日の原油価格(終値)は僅か続伸。25セント上げてバレル当り67.07ドルになった。やはり需給からすれば妙だ。アメリカの原油在庫も増えたことだし。シリア情勢は予断を許さないが。それにしてもね~。 ブレントは僅か反落。4セント下げて72.02ドルになった。まあ、この方が需給を反映してはいるが、投機のブレントらしくない。それでも、まあ、72ドル台だからね。高いと言えば高い。ぐ~んと下げても良いくらい。 金は反落。18.1ドル下げてオンス当り1341.9ドルになった。高値も反落。12.7ドル下げて1356.7ドルになった。一足先に力尽きた感じ。ジオポリ要因はそのままと言えばそのまま。アメリカ金融政策も気になるところ。 13日昼過ぎの取引は、原油が僅か反落、金が僅か反発中。原油が20セント下げる一方、金が1.3ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで盛り返し中。原油は行き過ぎ是正ムード?ジオポリ次第だが・・・
2018年04月13日
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今日のアップは早くなった。ホッと一息。ストレスは弱まった。天気は一転良くなった。気温もより高くなった。遅れて来た春爛漫?まあ、しかし、週末には再び悪化するとの予報。今度こそ三寒四温の範囲であって欲しい。 11日の原油価格(終値)も大幅続伸。1.31ドル上げてバレル当り66.82ドルになった。不需要期の今、需給からすれば妙な限りだ。アメリカの原油在庫も増えた。今は積み増し期だがね。やはり、シリア情勢が効いた。 ブレントも同様の動き。1.02ドル上げて72.06ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。でも、まあ、72ドル台だから、それなり。本当に、ひどいもんだ。 金は大幅続伸。14.1ドル上げてオンス当り1360ドルになった。高値も大幅続伸。23.2ドル上げて1369.4ドルになった。株は下げたが、ドルが対ユーロで弱いままだったし、ジオポリ要因が効いた。 12日昼の取引は、原油が僅か続伸、金が反落中。原油が29セント上げる一方、金が6.2ドル下げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。金はさすがに上げ過ぎが意識されたか?原油は?
2018年04月12日
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今日のアップも遅かった。毎度何かあるものだ。ストレスが溜まる。天気は悪くなった。風も強い。気温もやはり思いの外低い。4月も中旬だと言うのに、一体全体どうなっているのか?国会もモリカケで大荒れのようだ。 10日の原油価格(終値)は大幅続伸。2.09ドル上げてバレル当り65.51ドルになった。やはり不需要期の今、需給からすれば妙な限りだが、株は上げたし、ドルも対ユーロで弱くなった。加えて、ジオポリ要因も出た。 ブレントも同様の動き。2.39ドル上げて71.04ドルになった。WTIより上げ幅が僅かながら大きかったのは、さすが投機のブレント。それに70ドル越かよ。一体全体どうなっているのか? 金は僅か続伸。5.8ドル上げてオンス当り1345.9ドルになった。高値も続伸。4.7ドル上げて1346.2ドルになった。やはり、株は上げたが、ドルは対ユーロで弱いまま。加えてジオポリ要因がね~ 11日夕の取引は、原油が僅か反落、金が僅か続伸中。原油が20セント下げる一方、金が2.5ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。やはり、ヨーロッパ、アメリカがどうなるか?
2018年04月11日
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今日のアップも遅かった。ここのところずっとこうだ。ストレスが溜まる。天気は良くなったが、気温が思いの外低い。4月も中旬に入ると言うのに、20度すれすれとは。妙な春だ。 週初9日の原油価格(終値)は結局反発。1.36ドル上げてバレル当り63.42ドルになった。需給からすれば妙な限りだが、株は上げたし、ドルも対ユーロで弱くなった。 ブレントも同様の動き。1.54ドル上げて68.65ドルになった。WTIより上げ幅が僅かながら大きかったのは、さすが投機のブレント。投機筋は相変わらず躍起のようだが。またぞろ、ジオポリ要因も燻っている。 金は結局僅かながら反発。4ドル上げてオンス当り1340.1ドルになった。高値も僅か反発。2.4ドル上げて1341.5ドルになった。株は上げたが、ドルは対ユーロで弱いまま。為替の影響力が強かったか・・・ 10日夕の取引は、原油が続伸、金が僅か反落中。原油が78セント上げる一方、金が60セント下げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。これから、ヨーロッパ、アメリカとどうなるか?
2018年04月10日
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今日のアップも遅かった。先週末よりも遅かった。でも、昨日はお休み、終値があった分けではないので、ストレスが溜まることは無い。天気は雲が多いものの、多少良くなった。気温も上がった。妙な春だが。 週初9日夜の原油価格は僅か反発中。21セント上げてバレル当り62.27ドルになっている。需給からすれば妙だが、目くじらを立てるほどのこともない。株は上げたし、ドルも対ユーロで弱くなったままだし。 ブレントも同様の動き。29セント上げて67.40ドルになっている。WTIより下げ幅が僅かながら大きかったのは、さすが投機のブレント。それほどのこともないか・・・投機筋は相変わらず躍起。 金は反落中。4.1ドル下げてオンス当り1332ドルになっている。高値も僅か反落中。60セント下げて1338.5ドルになっている。ドルは対ユーロで弱いままだが、株が上げている。強弱入り乱れ。
2018年04月09日
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今日のアップもやや遅かった。でも、昨日よりは格段に早い。ストレスは大分弱まった。天気は悪いまま。気温も僅か低くなった。しかし、雨は降っていない。風も弱まった。不順さは幾分弱まった。 週末6日の原油価格(終値)は大幅反落。1.48ドル下げてバレル当り62.06ドルになった。需給からすれば妥当な下げだが、未だ62ドル台はいかにも高い。株は概ね下げたが、ドルも対ユーロで弱くなった。 ブレントも同様の動き。1.22ドル下げて67.11ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。投機筋も本当に一喜一憂の週末だったが、最後は踏ん張りきれなかったようだ。 金は反発。7.6ドル上げてオンス当り1336.1ドルになった。高値も僅か反発。40セント上げて1339.1ドルになった。ドルが対ユーロで弱くなったし、投機資金が流入したようだ。 最終取引は、原油が続落、金が続伸。原油が11セント下げる一方、金が1.2ドル上げたのだ。トランプ旋風による貿易摩擦懸念がまた高まり、ドルが対ユーロで弱くなった。終値の勢いそのままと言ったところか?
2018年04月07日
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今日のアップも遅かった。残念極まりない。終に昨日はアップも出来なかったし。ストレスは一層溜まった。天気は急に悪くなった。まあ、気温が高いのが救い。しかし、雨は降るし、風は強くなるしで、その不順さに涙。 4日、5日の原油価格(終値)はまるでシーソーのよう。4日に14セント下げたと思ったら、5日には17セント上げてバレル当り63.54ドルになった。63ドル台中庸はいかにも高い。株も上下動。ドルはジリ高。 ブレントも同様の動き。4日に10セント下げ、5日には31セント上げて68.33ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしい。投機筋も一喜一憂だが、喜びが勝ったと言ったところか。 金は逆の動き。4日に2.9ドル上げ、5日には11.7ドル下げてオンス当り1328.5ドルになった。高値も上げ、下げ。4日に2.9ドル上げ、5日に11.7ドル下げて1338.7ドルになった。ドルが強かったので、足を引っ張った。 6日夜の取引は、原油が反落、金が反発中。原油が27セント下げる一方、金が3.8ドル上げているのだ。株は概ね下げ、ドルは対ユーロで弱含みになっている。あとはアメリカ市場が開いて、さあどうなるか?
2018年04月06日
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今日のアップも遅かった。残念至極。ストレスが溜まる。天気は良いまま、気温は一段と高くなった。まるで初夏のよう。明日は低くなるようだから、注意が必要。特に夜桜見物には要注意。 3日の原油価格(終値)は反発。50セント上げてバレル当り63.51ドルになった。現下の石油需給からすれば妙な動きだ。63ドル台中庸はいかにも高い。アメリカ株が戻したが、ドルは対ユーロで強くなった。 ブレントも同様の動き。46セント上げて68.12ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。投機筋は懸命に買ったようだが、それにしては上げが小さかった。 金は反落。9.6ドル下げてオンス当り1337.3ドルになった。高値も下げた。2.6ドル下げて1346.6ドルになった。ドル高気味だったし、アメリカ株が戻した。 4日夜の取引は、原油が反落、金が反発中。原油が95セント下げる一方、金が13.4ドル上げているのだ。株は概ね下げ、ドルは対ユーロで弱含みになっている。もうじきアメリカ市場が開く。さてどうなるか?
2018年04月04日
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今日のアップは遅かった。昨日は終値があったから残念至極。天気は良いまま、気温はより高くなった。相変わらず、気温が日毎、朝晩で大きくことなっているから、注意が必要。夜桜見物には酒が入るから一入。 4月2日の原油価格(終値)は大幅反落。1.93ドル下げてバレル当り63.01ドルになった。現下の石油需給からすれば妥当な動きだが、63ドル台に止まったのはさすが。アメリカ株が大幅に下げたが、ドルは安気味のまま。 ブレントも同様の動き。2.63ドル下げて67.64ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしくない。ただ、同限月同士だと1.70ドル安となるから投機のブレントらしいとも言える。 金は大幅反発。19.6ドル上げてオンス当り1346.9ドルになった。高値も上げた。16.6ドル上げ1349.2ドルになった。ドル安気味だし、株が概ね下げているからそんなところか?まあ、本格的動きはこれからだが・・・ 3日夜の取引は、原油が僅か反発、金が反落中。原油が30セント上げる一方、金が5.8ドル下げているのだ。株は下げ、ドルは対ユーロで戻し加減になっている。アメリカ市場が開いてどうなるか?
2018年04月03日
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今日のアップは幾分早め。嬉しいことだが、昨日はお休み、終値があった分けではない。残念。天気は良いまま、気温も大分上がった。気温は日毎、朝晩で大きくことなるものの、より春らしくなった。桜も早く散りそう。 4月2日午前の原油価格は僅か続伸中。25セント上げてバレル当り65.19ドルになっている。相変わらず現下の石油需給からすれば妙な動きだが、上げ幅が小さいので、まあそれもありか?それに、ドル安気味になったし。 ブレントも同様の動き。36セント上げて69.70ドルになった。WTIより僅かながら上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。まあ、株も上げているし。妙なことには変わりがないが。 金は反発中。6.4ドル上げてオンス当り1333.7ドルになっている。高値も上げている。1.6ドル上げ1334.2ドルになっている。ドル安気になっているし、そんなところか?まあ、本格的動きは夕方からだが・・・
2018年04月02日
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