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こま*

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2007.01.11
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カテゴリ: 日々のつれづれ
去年の9月に仕事をやめて以来、ほそぼそと転職活動をしているのですが。
今日も、とある会社に行って来ました。
会社の規模としては大きいような。地方支店って感じの位置づけなので。

いけないな、真剣味が足りない、と思いつつ、
行ったことのない会社、いろんな会社に行けるのはよい経験だなぁとか思ってて。

1時間会社説明を聞いて(暖房がききすぎて、コンタクト久しぶりに入れたら目が乾く乾く)
それから休憩、試験っていうスケジュールで、休憩にトイレに行ったらば。
ふと下を見たときに、 ごん!! ってものすごい衝撃・・・。


うう・・・ああ・・・
一瞬目の前を何か、白っぽいものとかがチカチカしたくらい。
鏡で見たら、おでこを激しく打ったらしく、そこが赤くなっててびっくり。
とりあえずふらふらと戻ったら、私が一番最後でした(汗)
いや~びっくり。
でも衝撃のおかげで涙が出て、コンタクトがうるおいました


こないだ年末から借りっぱなしで数日返却期限の過ぎていた本を返しに行ったら、
返却期限については何も言われなかったけど、お姉さんが、
「本が来てますけど、貸出券はお持ちですか?」
・・・返すだけのつもりでカード車の中に置いてきたのに!!
というか、ホームページによれば リクエストの本が入ったら電話連絡
電話がないので、ああ~予約できたけど、なかなかこないのかも、なんて思ってたのに。

書いてあるんだから、電話してほしいよ・・・。
リクエストしたのは、大学の図書館に文庫で入っていて、途中まで読んでいたものです。

恩田陸 『上と外』




両親の離婚で、別れて暮らす元家族が年に一度、集う夏休み。中学生の楢崎練は小学生の妹、母とともに、考古学者の父がいる中央アメリカのG国までやってきた。ジャングルと遺跡と軍事政権の国。そこで四人を待っていたのは「軍事クーデター」だった。離れ離れになる親子、二度と会えないかもしれない兄と妹!密林の中の謎の遺跡と神秘の儀式。絶え間なく二人を襲う絶体絶命のピンチ。ノンストップの面白さで息もつかせぬ1350枚。


先に文庫が出て、その後1冊にまとまったものです。文庫は6冊あるみたい。
文庫で3冊程度しか読んでないはず・・・。


でもなぜか、これはあったんだよなぁ。
そのときは結構続きが気になって、買おうかとも思っていたくらい。
図書館が近くにできたので、何か読む本を探してるときに思い出したのです。
さ~一段落したからこれでも読もう。





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Last updated  2007.01.11 20:51:36
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