ニコラ
ニコプチ
」→小学校4・5・6年生女子、小学校低学年の女児=1・2・3年生向けのファッション雑誌「 ニコ☆プチ・KIDS
」があって その 大人びた子供達や DQN
キラキラな名前に驚きながら、中身をじっくり読ませて頂きました。
スティッチがどんぴしゃターゲットの「 ニコ☆プチ・KIDS
」を読むと、ランキング2014という記事があり、7~9歳女子達の好きなものがずらりと並んでいました
海外在住日本人、ニッポンの子育てや学校事情に疎い私にはとても良い?情報に・・・
好きな映画はアナ雪、好きなキャラクターは妖怪ウォッチ、、、と素人の私でもなんとなく想像がつく内容のほか、
初恋は4歳、一ヶ月のお洋服代17,500円、好きな人がいる63%、告白されたことがある42%
まじ~~!と目を丸くしっぱなし(@д@)![]()
読者モデルの名前にも注目。
せいら、りたちゃんなど、海外でも通じる名前を始め、漢字のキラキラ、読み方のキラキラが
☆゚+* ゜゚ *☆+:。.。:+☆* ゚ ゜゚ *☆+:。.。.。:+☆* ゚ ゜゚ *☆+:。.。:+☆
三瑚(さんご)、楼恋(ろこ)、心温(みおん)、有笑(あるえ)、湖心(ここ)、月波(むうな)ちゃん・・・
いまどきのニッポンのスティッチ世代について知る(?)参考になったほか、キラキラネームはその、親達の豊かな発想にビックリして感心すらしてしまいました。
追記。
先日、日本で初めての名前「天巫ちゃん」(あみ、と読む)が誕生、裁判で闘うこと1年余、出生届の受理を認められたというニュースがあり、どんなドキュンな両親だろう?←ごめんなさい
と思って画像を見てビックリ。ごくごく普通の、40代・・・えっ!なんとアラフォー夫婦でした。
人名漢字に無い名前を付けたかったという理由、勝訴してその漢字が人名漢字になるということもなるほどー「昨今らしい」名付け方だなぁと・・・
しかし、里帰りしているものの、すっかり「異国の人」な価値観になっている自分を実感します

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