2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全34件 (34件中 1-34件目)
1
上の写真は、社会科の授業の板書です。江戸時代の授業の板書です。浮世絵を扱ったものです。教科書にある歌川広重とゴッホの2枚の絵を使って、「マネをしたのは広重かゴッホか」をテーマに討論をしました。板書は、縦書きではなく、横書きにしました。「議論の伸び」が視覚的に分かるようにしたいからです。相手の根拠に反論することを意識化させようとしたのです。ディベートのフローシートのようにしたのです。噛み合った話し合いをさせようとしたのです。授業の様子を木村先生にビデオに撮ってもらいました。次回の道場でストップモーション方式で授業検討をする予定です。楽しい授業になりました。
2010.09.30
コメント(0)
上の写真は、先日行ったグループ話し合いの「記録」です。マンダラ系で書かせたものです。4グループ分です。廊下に掲示しています。(少し画像が見にくいですが・・・)反論し合う話し合いではなく、みんなで意見を出し合い、すり合わせていく話し合いです。なかなか難しいところがあります。活動しながらルールを決めているという状態です。実態を見ながら、次のめあてを決めていっているのです。2学期中には「これだ!!」というヒットポイントを見つけようと考えています。
2010.09.27
コメント(0)
帰りの会での「ほめ言葉のシャワー」の写真です。リーチをかけて立っている2人の子の机の上に、メモ帳(ノート)が置かれています。何を書くために置いているのでしょうか?正解は、・四字熟語を使用した友達の名前・ことわざを使って話した友達の名前・会話文を使った人数・数字を入れて話した人数・・・・などなどです。その日の「私の本」(日記、自学のようなもの)に、レポートを書くためです。10分間ほどですが、友達の発表を聞き、ポイントをメモし、自分も発表する。気合の入った子ども達です。
2010.09.27
コメント(0)
遅れていた雑誌原稿を書きました。先ほど送信して・・・・・・いつものように ホッとしました。どうして計画的にできないのか・・・またまた今回も反省しました。反省ばかりでもいけないので、気が楽になったから、今からあれこれ仕事です。こういう日は、やる気が出ますから。
2010.09.27
コメント(0)
昨日、土作彰先生をお呼びしての研修会でした。とても熱い学びの場になりました。「さすが土作先生」と何度も唸りました。たくさんの元気をもらいました。毎日の実践を大切にしようと改めて思いました。「哲学」のある実践を創り出そうと決めました。前日も含めた2日間、大いに語り、飲み・・・楽しかったですね。九州青年塾の事務局の先生方、参加していただいたみなさんに感謝しています。
2010.09.26
コメント(0)
土作彰先生をお呼びしてのセミナーは今週土曜日です。今からわくわくしています。楽しみです。まだ残席はあります。お知り合いの方と一緒に参加されて下さい。楽しい学びの時間を共に過ごしましょう。第10回九州青年塾セミナーミニネタと「哲学」で授業・学級をつくる 奈良県からミニネタの先駆者であり、学級づくりの名人でもある土作彰氏をお招きします。「子ども達が楽しむ授業をつくりたい」「雰囲気のよい学級をつくりたい」という方に役立つ情報が満載です。授業づくり・学級づくりの具体的な方法を学べます。1.主 催:NPO法人授業づくりネットワーク 九州青年塾2.場 所:八幡西生涯学習センター 視聴覚室http://maps.kosodate-fureai.jp/entry/664.php3.日 時:平成22年9月25日(土曜日) 9:30~17:004.参加費(資料代) 一般3000円 学生1000円5.講 師 <土作 彰氏> 奈良県広陵町立広陵西小学校 教諭 近著 「子どもを伸ばす学級づくり「哲学」ある指導法が子どもを育てる」「若手教師のための力量アップ術 仲間をつくり、学び合う」(日本標準) 日本教育ミニネタ研究会 http://blog.goo.ne.jp/tuttyan1965/6.内 容 (時程)受付 9:30~開会 9:50~10:00午前の講座10:00~12:00講座1:10:00~11:00 明日から使えるミニネタ10+α 土作彰氏講座2:11:10~12:10 Mini-1模擬授業6連発 谷川康一氏 田中聖吾氏 中雄紀之氏昼食・休憩(12:10~13:10)午後の講座13:10~17:00講座3:13:10~14:00 「哲学」のある指導で学級をつくる5つのポイント 土作彰氏講座4:14:10~15:00 子どもとつながる学級づくり 神吉満氏 一点突破の学級づくり 桑原健介氏講座5:15:10~16:00 若手教師の力量アップ術 土作彰氏 講座6:16:10~16:40 学級づくり・授業づくりの悩みに即答 Q&Aコーナー 土作彰氏 閉会 16:40~※天候や講師の都合により一部内容を変更することがあります。7.申し込み・問い合わせ先 メールもしくは電話で下記にお申し込みください。 神吉 満 mitsuruk0330@yahoo.co.jp 090-1088-60638.その他 当日は講師の先生の著書をはじめ、実践に役立つ教育書を販売します。 懇親会を研修会後に計画しています。(参加費3000円程度)<講師紹介>土作彰(つちさく・あきら/広陵町立広陵西小学校教諭 日本教育ミニネタ研究会代表)1965年大阪府生まれ。1989年奈良教育大学教育学部小学校教員養成課程教育学専攻を卒業。学習塾経営の経験を経て、奈良県小学校教員に採用される。2000年内地留学で奈良教育大学大学院へ。2002年奈良教育大学大学院教育学研究科修士課程修了。現在、奈良県広陵町立広陵西小学校勤務。現在、「学級づくり」改革セミナーを主宰。知的なミニネタ授業をきっかけに子どもたちを結びつける学級経営の重要性を説く。主著 『子どもを伸ばす学級づくり「哲学」ある指導法が子どもを育てる』『若手教師のための力量アップ術 仲間をつくり、学び合う』(以上日本標準)『教室に笑顔があふれる学級づくりミニネタ&コツ101』『やる気と集中力を持続させる理科の授業ミニネタ&コツ101 』(以上学事出版)『ミニネタ&ゲームで面白い授業を創ろうよ』『ミニネタで愉快な学級を創ろうよ』(以上学陽書房)『42の出題パターンで楽しむ痛快理科クイズ660 』(黎明書房)など多数ブログ 日本教育ミニネタ研究会 http://blog.goo.ne.jp/tuttyan1965/
2010.09.23
コメント(0)
教師力の一つに、『記録力』があると思っています。『メモ力』といっていいかもしれません。昨日の京都から先生方が来られた授業で『メモ』があった。ひらめきを書きとどめるのです。・話の聞き方について(聞かせ方)・発言の質を保証する発表指導・感想を書かせる前の指導言・質問を受けて何を考えたかを意識させる指導・・・・全てメモさせ(メモして)残します。そして、それらに対してまた考えます。エンドレスです。その楽しさを楽しみ、大切にしたいと考えます。昨日も多くの学びがありました。メモがたくさん残りました。
2010.09.23
コメント(0)
昨日は、京都から岩井先生、久保田先生が教室に来られました。3時間目から夕方5時までの学びの時間でした。道徳、質問タイム、話し合い、ほめ言葉のシャワー、・・・いい学びの時間でした。普段とはまた違う時間を過ごすことができました。「非日常」を子ども達は経験しました。多くの刺激を得たことでしょう。勤務時間が過ぎて、小倉駅の「小倉食堂」へ場所を移動しました。ビールをお供に楽しい時間でした。神吉先生、谷川先生も参戦してくれました!学びあえる仲間がいるということは幸せなことです。岩井先生、久保田先生の熱心な学ぶ姿に刺激をたくさんいただきました。
2010.09.23
コメント(0)
今日は、京都からお二人、教室に来られます。3時間目から「さよなら」までの参観予定です。子ども達にとっても、いい刺激でしょう。そうなるようにしたいと考えています。勤務時間が終わったら、「恒例」の小倉駅周辺での反省会です。これもまた楽しみです。いい勉強の機会に感謝しています。さて、・・・授業をどうするか・・・あれこれ考えています。
2010.09.22
コメント(0)
今朝、パソコンを開くと、懐かしい教え子からメールがありました。■菊池先生へ大変ご無沙汰しております到津小学校で5・6年生で菊池イズムを叩き込まれました****(******)です覚えていただいてますか?HPやブログを拝見させていただきいろいろと懐かしく思い出がよみがえってきました。先生の当時と変わらない情熱とパワーと姿についメールを送らせていただいております今、僕は縁あって鳥取県の境港市で船の販売や修理を行う会社で働いています。(もう、7年目になります)大学を出て九州で働いていたときは、同級生とも結構会っていたんですが今は疎遠です。****と****とは今も連絡を取っています。(僕の結婚式のときに二人に来てもらって谷村にはスピーチをしてもらいました)今だから先生と話したいことや話せることがたくさんあります。先生が当時、仰られた「遊びの中の負」(字があってるかわかりませんが・・・)団体行動が苦手な僕にとってすごく心に残る言葉ですなんか、たくさんのことにチャレンジさせていただき、育てていただいたことに今すごく感謝しております先生もご多忙とは思いますが、お体には充分にご留意いただきご活躍されますことを心よりご祈念申し上げますお会いできる日を楽しみにしております突然のメールで失礼いたしました。■すばらしい学級だった。一人一人が「大人」になった。そんなクラスでした。近いうちに、ビールを飲みながら話せることでしょう。本当にうれしいメールでした。
2010.09.22
コメント(0)
「解説」はありませんが、子ども達の成長を残そうと考えています。その取り組みの一部です。「ほめ言葉のシャワー」名言集~その1~■ お昼休みが終わって教室に1度戻り、水筒の水を飲んで、誰とも話さず、すぐに掃除場所に行きました。成長ノート、私の本に書いたとおりにしています。有言実行だと思います。■ 1回目よりも立ち姿が威風堂々としています。それは、1学期よりも成長している証拠です。これからも態度に成長が表れるようにして下さい。■ 5年生の時はすぐにキレていました。以前、先生から「本を読むと落ち着く」という言葉がありました。その通りになっています。温故知新で頑張って下さい。■ 作文を書くときに、「素早くってどう書くの?」と聞いてきました。見ると、「素早く行動する」と書いていました。自分を成長させようという気持ちが伝わってきました。■ 先生が100マス計算で、「ここまでできた」とほめました。その時、うれしそうな笑顔になっていました。その笑顔をもっと増やしてください。■ 朝の質問タイムの時、「えー」や「あー」が少なかった。人前でもがんばっているのは心も強くなっている証拠です。■ 朝、○○さんに会うと、笑顔で「おはよう」といってくれました。毎日のことです。○○さんの笑顔で私も笑顔になれるので、これからも笑顔で挨拶をして下さい。
2010.09.20
コメント(0)
先日の門司での公園の後に、ふとひらめいたことです。子ども達の「ほめ言葉のシャワー」の中から、『特に』ポイントとなるすばらしい言葉を集めようと考えました。「なぜいいのか」という理由をハッキリさせて、それらを集めていこうと考えたのです。それを子ども達にも配布し、よりよいほめ言葉を目指すようにする予定です。また、子ども達が書いている日記や「私の本」、成長ノートから、「ほめ言葉のシャワー」に関する内容をまとめて印刷し、冊子にしようとも考えています。どちらも教師のやる気があればできることですから、この2学期には実行します。
2010.09.20
コメント(0)
先週金曜日に代表委員会がありました。「学校のシンボルマークをつくろう」という議題です。ビデオに撮り、その夜の道場でストップモーションをしました。参加メンバーは、田中先生、神吉先生、中雄先生、谷川先生、桑原先生です。30いくつのポイントをパソコンに打ちました。おもしろい気づきが続出しました。ディベート的な話し合いではなく、ファシリテーション的な話し合いの指導のあり方を考えました。「両方必要である」と子ども達には話しました。2学期のテーマがおもしろいものに進化しそうです。
2010.09.19
コメント(0)
白銀中学校の体育祭に行ってきました。貴船小学校にお世話になって5年目で初めて行きました。卒業生はがんばっていました。力一杯の競技に感激しました。「たくましくなったなぁ」「素直さは変わらないなぁ」・・・気持ちのいい時間になりました。
2010.09.19
コメント(0)
昨日、門司の大里東市民センターに行きました。家庭教育学級に呼ばれたからです。質疑応答も入れ、2時間半近く学びました。その場に、白石良蔵先生が来られていました。私が新採の時に同学年でお世話になった先輩です。教師として大切なことを学ばせていただいた先生です。なつかしく、うれしかったです。研修後に参加されていた谷川先生も一緒に3人で食事をしました。当時の話に盛り上がりました。近いうちにお会いできそうで、楽しみです。
2010.09.19
コメント(0)
いつもメモしようとしています。メモしています。電車の中、教室の中、放課後の焼き○屋さん、・・・最近、「メモ魔」になったなぁと実感しています。書く事が楽しいのです。どんどんひらめくのです。だから、メモ帳もたまりました。メモ帳の管理も難しい感じです。朝起きて、寝るまでメモ帳と一緒ですから・・・。今日は、最近のそれらを整理します。少し文章化しようとしています。整理すると言うのは、アイデアの整理です。これはおもしろい作業です。楽しいのです。書いたら、すぐに、またひらめくからです。終わりがないからです。毎日は積み重なっているなぁと思いつつ行います。今日は、パソコンの前でまた勉強です。
2010.09.16
コメント(0)
夏休みから考えていたことです。昨日、やっとその学習をしました。代表委員会で話し合う「学校のシンボルマーク」に関することです。グループに分かれての話し合いです。子ども達はがんばりました。話し合う土壌ができているからでしょう。お互いに伸びあおう、話し合うことの価値を大切にしよう、ある程度、話すことができる、このような土壌ができてきたからでしょう。グループの真ん中に置いたA3用紙に、発言がどんどん書き込まれていきました。最後の振り返り感想も今後のヒントがいっぱいでした。今日は、昨日の確認と2回目の話し合いです。子ども達は、2学期も加速しています。
2010.09.16
コメント(0)
新聞を使ったスピーチをしました。齋藤孝氏の追実践です。毎日配布される小学生新聞を使いました。30秒『直球』スピーチです。なかなかおもしろいです。今回は、学生ボランティアの山根さんにもお手伝いをしてもらいました。少しずつ進化させていこうと思っています。楽しい実践にしたいと思っています。
2010.09.15
コメント(1)
毎朝の「質問タイム」と帰りの「ほめ言葉のシャワー」はおもしろいです。子ども達も一生懸命に頑張っています。聞いていると、「ああ、なるほどね」「ということは、こうしたら」などなど、ひらめくこと教えられることがたくさんあります。今日は、「話すときも、句読点を意識せよ」ということに、改めて気づきました。作文の指導とセットで考えさせようと思いました。心理的な問題もあると思いますが、話す場面でもキチンと指導すべきだと考えます。
2010.09.13
コメント(0)
TOTOの研修会が土曜日にありました。いい勉強の機会になりました。金曜日道場→TOTO研修という「質問力」をテーマにいい流れでした。あれこれ気づくことが多かったです。素敵な時間を過ごさせていただいていることに感謝しました。いろいろ学ぶことができたのが成果でした。(これからキチンとふり返ってまとめます)質問力は、いろんな角度で考えると、本当におもしろい世界だなぁと感じました。これからもアンテナを張って考え続けます。土曜日の夜は、谷川先生たちとおいしいビールでした。久しぶりに!?「壊れ」ました。おいしいビールでした。そして今日は、本当に久しぶりにのんびりしました。時間がゆっくりと流れていきました・・・。明日から、また「挑戦」します。したいことがたくさんある毎日をうれしく思います。
2010.09.12
コメント(0)
今週、急なことでしたが作文を書かせました。あるコンクールに出す作文です。「自分の成長」といったテーマの内容です。欠席者1名を除いて、全員が書き上げました。その内容は・・・・正直、とても驚きました。とてもとてもすばらしいのです。「この作文、コピーしておくね。 お家の方にも読んでもらおう」こういった話を何人ともしました。4月からの子ども達の頑張りを改めて思い出しました。素直に、真っ直ぐに、子どもらしく伸びようとしてる事実に感心しました。この2学期もまたまた楽しくなることでしょう。
2010.09.11
コメント(0)
シリーズ「コミュニケーション講座」のご案内です。5回シリーズの今回は3回目です。今回の講座は、9月11日土曜日午後2時から午後4時までTOTO研修センター(小倉北区貴船町)で行います。今回は、「お互いに元気になる質問力を伸ばそう」がテーマです。正直、話すのは難しいテーマです。ここ数日、あれこれ考えました。どうにか・・・構想がまとまりました。もしよろしければご参加下さい。連絡先:北九州市レクリエーション協会 TEL093・921・2801当日参加も大丈夫です。
2010.09.11
コメント(0)
子ども達と、写真のような作品作りをしました。一人一人が「伝えたいこと」を書きました。写真は、Sさんのものです。センスがいいです。「ラーメン屋さんにあるみたい・・・笑」「焼き鳥屋さんのト○レにも・・・・笑」お互いの作品を見合いながら、ワイワイ楽しそうでした。全員の作品を教室の中に掲示しました。「これが大切!」という言葉が並んでいます。・迫力姿勢 するだけで 顔付き変わる・「挨拶」は 行為で始めるんだよ。今。・伸びる 成長すれば 大きく伸びる・・・教室の中がにぎやかになりました。ピリッとした空気に変わりました。2学期も『価値語』がキーワードです。
2010.09.10
コメント(0)
今日は、濃い1日になりました。とてもいいことです。ピリッとしました。朝の時間は、数日前から取り組んでいる「質問タイム」をしました。Y君が成長していました。おもしろい時間になりました。1時間目は学生ボランティアの方が教室に来られました。国語の授業をしました。詩の読解です。ちょっとした話し合いもしました。2時間目は木村先生も教室に来られました。社会科の授業をしました。参勤交代の授業です。「いろいろ『杭』を打ちますね」といった感想がおもしろかったですね。3時間目は池口先生が来られました。算数の授業をしました。単位量の学習です。「美しいノート」がもう1つのテーマでした。4時間目は、作文の授業をしました。学校にお願いされたコンクールの作文です。締め切りが明日なので、5時間目もしました。6時間目も少し続けました。書いている内容がおもしろかったですね。子ども達の4月からの内面の成長変化が書かれている作品が多かったですね。少し早めに切り上げて、ほめ言葉のシャワーをし、最後は台風のため集団下校をしました。濃い1日・・・やはりいいですね。充実感が楽しいです。
2010.09.07
コメント(0)
子どもたちとほんわかとした教室を作りたい教師のためのメールマガジン◇◆◇─────────────────────────────◆◇◆日本コミュニケーション教育研究会 ◇◇ 教師のコーヒータイム ◇◇ 2010年 9月 5日発行 第015号◆◇◆─────────────────────────────◇◆◇∞∞《 目 次 》∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 1 はじめに 2 イベント案内 第10回九州青年塾セミナー 『ミニネタと「哲学」で授業・学級をつくる』 3 イベント案内 第11回九州青年塾セミナー 『徹底反復で基礎学力を高め学級をつくる』 4 書籍情報∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞みなさん、こんにちは。神吉です。1ヶ月以上ご無沙汰してしまいました。申し訳ありません。いよいよ2学期がスタートしました。始業式の朝自転車で通学路をうろうろしました。子どもの後ろ姿が見えたので「おはようございます!」と挨拶をすると道路の反対側にいた子ども達まで「神吉先生!おはようございます!」と挨拶をしてきました。そして、そこからは自転車に合わせて走って登校していました。2学期がはじまったなぁと実感しました。今回は研修会案内号です。◇─────────────────────────────────◇ 1.はじめに◇─────────────────────────────────◇私たちは、「自分を表現し、相手の気持ちを理解できる子どもに育ってほしい」という願いをもって、教室に立っている北九州市の小学校教師です。子どもたちのコミュニケーション能力を高めるために、教室で実践したことを毎週金曜日の夜、菊池省三先生のもとに持ち寄り学び合っています。このメールマガジンでは、私たちが行った具体的な実践の事実を紹介します。指導に悩んだとき、行きづまったときに、このメールマガジンがコーヒータイムのように、気持ちを切り替えるきっかけになってほしい。子どものよさや素晴らしさに目を向けて、ほっと一息ついてほしい。そんな気持ちを込めて「教師のコーヒータイム」としました。ほっと一息つきながら、読んでいただけると幸いです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◇─────────────────────────────────◇ 2.イベント案内 第10回九州青年塾セミナー 『ミニネタと「哲学」で授業・学級をつくる』 ◇─────────────────────────────────◇ 奈良県からミニネタの先駆者であり、学級づくりの名人でもある土作彰氏をお招きします。「子ども達が楽しむ授業をつくりたい」「雰囲気のよい学級をつくりたい」という方に役立つ情報が満載です。授業づくり・学級づくりの具体的な方法を学べます。1.主 催:NPO法人授業づくりネットワーク 九州青年塾2.場 所:八幡西生涯学習センター 視聴覚室 http://maps.kosodate-fureai.jp/entry/664.php3.日 時:平成22年9月25日(土曜日) 9:30~17:004.参加費 一般3000円 学生1000円5.講 師 土作彰(広陵町立広陵西小学校教諭 日本教育ミニネタ研究会代表)6.内 容 (時程) 受付 9:30~ 開会 9:50~10:00 午前の講座10:00~12:00講座1:10:00~11:00 明日から使えるミニネタ10+α (土作 彰氏)講座2:11:10~12:10 ミニネタ6連発(谷川康一氏 田中聖吾氏 中雄紀之氏) 昼食・休憩(12:10~13:10) 午後の講座13:10~17:00講座3:13:10~14:00「哲学」のある指導で学級をつくる5つのポイント (土作 彰氏)講座4:14:10~15:00 子どもとつながる学級づくり (神吉 満氏) (桑原健介氏)講座5:15:10~16:00 若手教師の力量アップ術 (土作 彰氏) 講座6:16:10~16:40 学級づくり・授業づくりの悩みに即答 Q&Aコーナー (土作 彰氏) 閉会 16:40~7.申し込み・問い合わせ先 メールもしくは電話で下記にお申し込みください。 神吉 満 mitsuruk0330@yahoo.co.jp 8.その他 当日は講師の先生の著書をはじめ、実践に役立つ教育書を販売します。 懇親会を研修会後に計画しています。(参加費3000円程度)<講師紹介>土作彰(広陵町立広陵西小学校教諭 日本教育ミニネタ研究会代表)1965年大阪府生まれ。1989年奈良教育大学教育学部小学校教員養成課程教育学専攻を卒業。学習塾経営の経験を経て、奈良県小学校教員に採用される。2000年内地留学で奈良教育大学大学院へ。2002年奈良教育大学大学院教育学研究科修士課程修了。現在、奈良県広陵町立広陵西小学校勤務。現在、「学級づくり」改革セミナーを主宰。知的なミニネタ授業をきっかけに子どもたちを結びつける学級経営の重要性を説く。主著 『子どもを伸ばす学級づくり「哲学」ある指導法が子どもを育てる』『若手教師のための力量アップ術 仲間をつくり、学び合う』(以上日本標準)『教室に笑顔があふれる学級づくりミニネタ&コツ101』『やる気と集中力を持続させる理科の授業ミニネタ&コツ101 』(以上学事出版)『ミニネタ&ゲームで面白い授業を創ろうよ』『ミニネタで愉快な学級を創ろうよ』(以上学陽書房)『42の出題パターンで楽しむ痛快理科クイズ660 』(黎明書房)など多数ブログ 日本教育ミニネタ研究会 http://blog.goo.ne.jp/tuttyan1965/◇─────────────────────────────────◇ 3.イベント案内 第11回九州青年塾セミナー 徹底反復で基礎学力を高め学級をつくる◇─────────────────────────────────◇第11回九州青年塾セミナー広島県から山根僚介氏お招きします。子ども達の基礎学力を高めたいという方に役立つ情報が満載です。ITCを活用した基礎学力を高めるための具体的な方法を学べます。1.共催:授業づくりネットワーク 九州青年塾 徹底反復研究会2.場 所:八幡西生涯学習センター 第1会議室 http://maps.kosodate-fureai.jp/entry/664.php3.日 時:平成22年10月16日(土曜日) 9:30~17:004.参加費 一般3000円 学生1000円5.講 師 <山根僚介氏> 広島県尾道市立土堂小学校教諭 徹底反復研究会中国支部長 近著 徹底反復 陰山メソッド だれでも使える簡単パソコン素材集(小学館)6.内 容 詳細がきまり次第お知らせいたします。 7.申し込み・問い合わせ先 メールもしくは電話で下記にお申し込みください。 神吉 満 mitsuruk0330@yahoo.co.jp 8.その他 当日は講師の先生の著書をはじめ、実践に役立つ教育書を販売します。 懇親会を研修会後に計画しています。(参加費3000円程度)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◇─────────────────────────────────◇ 3.書籍情報 ◇─────────────────────────────────◇ 小学校 楽しみながらコミュニケーション能力を育てるミニネタ&コツ101 菊池省三 著 (学事出版) http://www.gakuji.co.jp/book/978-4-7619-1721-0.html「徹底反復で子どもを伸ばす」 陰山英男・徹底反復研究会編著(日本標準) http://www.nipponhyojun.co.jp/sinkan/tettei_hanpuku/index.html 「教師力を高める 授業づくりの基礎となる20の視点」 鈴木健二 著 (日本標準) http://www.nipponhyojun.co.jp/sinkan/kyousi_tikara/12kyousiryoku/index.html~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~夏休みのことをみんなで話しました。話した後にみんなで「いいなぁ~」と言います。「沖縄に行って来ました」「いいなぁ~」「志村けんさんと握手しました」「いいなぁ~」「友だちとプールに行きました」「いいなぁ~」といった具合です。私が『奥さんにメールを見られて怒られました』というと「いいなぁ~」「あっ、それはよくないやん」とみんな笑っていました。<メンバー紹介> 菊池省三 菊池道場主宰 本メールマガジン 編集代表 コミュニケーション教育に関する著書多数 桑原健介 徹底反復研究会 九州支部長 本メールマガジン編集委員 聴写の指導 学級づくりについて実践中 田中聖吾 本メールマガジン編集委員 自由起立発表、30秒スピーチなどについて実践中 神吉 満 本メールマガジン編集長 学級に「公」育てる実践を研究中 メールマガジンの編集をするのは初めてです。 この仕事を通して、これまで知らなかったことを 新たに学んでいきたいと思います。 いたらない点もあるかと思いますがよろしくお願いします。 ◇◆◇─────────────────────────────◆◇◆ ◇◇ 教師のコーヒータイム ◇◇ ◆◇◆─────────────────────────────◇◆◇ ■お問い合わせ mitsuruk0330@yahoo.co.jp ご意見・ご感想など、お気軽にメールをください。 ■編集代表 菊池省三 http://plaza.rakuten.co.jp/kikuchis/ ■編集長 神吉 満 http://plaza.rakuten.co.jp/kamisen ■編集委員 桑原健介 田中聖吾 ■発行システム 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ ■マガジンID 0001099261 ■配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0001099261.html
2010.09.06
コメント(0)
夏休みにクラスの女の子からメモ帳をもらいました。表紙が茶色のかわいいものです。大きさは新書とほぼ同じです。このメモ帳が、始業式から大活躍しています。3色ボールペンとセットで、授業中も休み時間も通勤時間も・・・。指導内容やひらめきなど、片時も離さないで使っているのです。今日、ある方に、「このメモ帳は、中身が濃いよ」と、自慢げに見せて話したほどです。今から、今日のメモ内容をパソコンに整理します。いい勉強になります。毎日の楽しみの1つです。
2010.09.06
コメント(0)
夏休み中の小学生新聞がドサッと教室の中にあります。それを使ってスピーチの指導を始めます。齋藤孝氏の「新聞で学力を伸ばす」(朝日新書)からヒントを得ました。
2010.09.05
コメント(0)
2学期も第2週に入ります。新しい取り組みを考えています。テーマは、質問力です。朝の時間に行う活動です。以前から考えていたテーマ、内容です。夏休みの終わりと、先日の道場で少しずつはっきりさせてきました。質問力については、香月小学校時代から取り組んでいました。その後、学習ゲームでも考えました。今回の内容は、それらとは大きく違います。新しい内容です。今日は、その活動の内容、勧め方などを整理して形にします。よい実践になるようにキチンと勉強します。
2010.09.05
コメント(0)
シリーズ「コミュニケーション講座」の3回目のご案内です。8月はお休みをしていました。第3回の講座は、9月11日土曜日午後2時から午後4時までTOTO研修センター(小倉北区貴船町)で行います。今回は、「お互いに元気になる質問力を伸ばそう」がテーマです。「質問力」についてあれこれ考えています。楽しい講座になるように頑張っています。もしよろしければご参加下さい。連絡先:北九州市レクリエーション協会 TEL093・921・2801
2010.09.05
コメント(0)
土作彰先生が、久しぶりに北九州に来られます。熱く楽しい学びの時間を共に過ごしましょう。第10回九州青年塾セミナーミニネタと「哲学」で授業・学級をつくる 奈良県からミニネタの先駆者であり、学級づくりの名人でもある土作彰氏をお招きします。「子ども達が楽しむ授業をつくりたい」「雰囲気のよい学級をつくりたい」という方に役立つ情報が満載です。授業づくり・学級づくりの具体的な方法を学べます。1.主 催:NPO法人授業づくりネットワーク 九州青年塾2.場 所:八幡西生涯学習センター 視聴覚室 http://maps.kosodate-fureai.jp/entry/664.php3.日 時:平成22年9月25日(土曜日) 9:30~17:004.参加費(資料代) 一般3000円 学生1000円5.講 師 <土作 彰氏> 奈良県広陵町立広陵西小学校 教諭 近著 「子どもを伸ばす学級づくり「哲学」ある指導法が子どもを育てる」 「若手教師のための力量アップ術 仲間をつくり、学び合う」(日本標準) 日本教育ミニネタ研究会 http://blog.goo.ne.jp/tuttyan1965/6.内 容 (時程) 受付 9:30~ 開会 9:50~10:00 午前の講座10:00~12:00 講座1:10:00~11:00 明日から使えるミニネタ10+α 土作彰氏 講座2:11:10~12:10 Mini-1模擬授業6連発 谷川康一氏 田中聖吾氏 中雄紀之氏 昼食・休憩(12:10~13:10) 午後の講座13:10~17:00 講座3:13:10~14:00 「哲学」のある指導で学級をつくる5つのポイント 土作彰氏 講座4:14:10~15:00 子どもとつながる学級づくり 神吉満氏 一点突破の学級づくり 桑原健介氏 講座5:15:10~16:00 若手教師の力量アップ術 土作彰氏 講座6:16:10~16:40 学級づくり・授業づくりの悩みに即答 Q&Aコーナー 土作彰氏 閉会 16:40~ ※天候や講師の都合により一部内容を変更することがあります。7.申し込み・問い合わせ先 メールもしくは電話で下記にお申し込みください。 神吉 満 mitsuruk0330@yahoo.co.jp 090-1088-60638.その他 当日は講師の先生の著書をはじめ、実践に役立つ教育書を販売します。 懇親会を研修会後に計画しています。(参加費3000円程度)<講師紹介>土作彰(つちさく・あきら/広陵町立広陵西小学校教諭 日本教育ミニネタ研究会代表)1965年大阪府生まれ。1989年奈良教育大学教育学部小学校教員養成課程教育学専攻を卒業。学習塾経営の経験を経て、奈良県小学校教員に採用される。2000年内地留学で奈良教育大学大学院へ。2002年奈良教育大学大学院教育学研究科修士課程修了。現在、奈良県広陵町立広陵西小学校勤務。現在、「学級づくり」改革セミナーを主宰。知的なミニネタ授業をきっかけに子どもたちを結びつける学級経営の重要性を説く。主著 『子どもを伸ばす学級づくり「哲学」ある指導法が子どもを育てる』『若手教師のための力量アップ術 仲間をつくり、学び合う』(以上日本標準)『教室に笑顔があふれる学級づくりミニネタ&コツ101』『やる気と集中力を持続させる理科の授業ミニネタ&コツ101 』(以上学事出版)『ミニネタ&ゲームで面白い授業を創ろうよ』『ミニネタで愉快な学級を創ろうよ』(以上学陽書房)『42の出題パターンで楽しむ痛快理科クイズ660 』(黎明書房)など多数ブログ 日本教育ミニネタ研究会 http://blog.goo.ne.jp/tuttyan1965/
2010.09.05
コメント(0)
今日の道場に向けてあれこれ提案資料を作っています。今日は朝早く目が覚めたので、始業式後からの「板書」について、あれこれまとめてみました。夏休み後半からの分を含めると、過去最高の量になりそうです。・夏休み後半の講座から考えたこと・夏休みの読書記録・挨拶、礼儀作法についての資料・新学期の取り組み 通信 指導記録 子どもの作文集などなどです。学期最初だから・・・で終わらないようにしようと思っています。丁寧に実践を残していこうと考えています。
2010.09.02
コメント(0)
昨日の「ほめ言葉のシャワー」で、Sさんがすばらしい事実を見せてくれました。「動き」が、力強い「声」だけでなくあったのです。(詳しくは、9月11日のTOTO研修会で 写真をもとに話そうと考えています)「さすが Sさん」と拍手を送りたくなりました。そして、今日。Yさんに新しい「課題」を与えました。朝の「質問タイム」です。一人一人の質問に、誠実に答えるYさんにも感動しました。落ち着きのある生活を送っているYさんらしさが出ていました。朝の「質問タイム」(←このネーミングを子ども達から募集しようと考えています)帰りの「ほめ言葉のシャワー」この2つをセットにしていきます。取り組みの種類が変わる、それぞれの内容が変わる、教室の中が進化発展しています。すばらしいことだと感動しています。
2010.09.02
コメント(0)
あれこれあって楽しい2日目でした。子ども達の 『やる気』が、強く感じられた2日目でした。この2日間、ハワイに夏休みいたKさんからもらったメモ帳が活躍しています。気づいたこと、ひらめいたこと、・・・すぐにメモしています。これが「大きい」のです。通勤中もポケットに入れています。歩いたり座ったりする時に、いいアイデアが浮かぶのです。この2日間だけでも、重要な学ぶべき、考えるべき、実践すべきこと・・たくさんたくさんメモできました。明日は、新学期最初のスタートの実践とこれからを考える2学期最初の「道場」です。そこで提案したいこと、報告したいこと、子ども達の事実からたくさんできました。明日も、 熱く なりそうです。
2010.09.02
コメント(0)
子ども達が教室に帰ってきました。またにぎやかで楽しい毎日が始まります。2学期1日目の指導ポイント1.明確な縦軸を示す。2.2学期頑張る大局を示す。3.キーワードを示す。1.朝の教室◆ 「世のため人のため」の動きをさせる。 8時20分には全員が登校していた。 教室に挨拶をして入った後、 「ほうきとちりとりを持って掃除をしよう」 と呼びかけた。 全員が動き始めた。 その後、 「雑巾で机の上、椅子の足を拭きなさい」 と指示をした。 夏休み明けにしてはパッと反応していた。◆ 大まかな「宣言」 「夏休みに先生は、多くの方からたくさんのことを学んだ。 2学期もそれらを生かしながらがんばる」 ということを話した。 その後、学校通信をふりがなを書きながら読むようにと伝えた。◆ 声出しの練習 職員朝会が終わって教室に行き、 全員起立させ、 「おはようございます」 の練習をさせた。 ・私の後について ・隣を向き合って その後、校歌の出だしの練習をさせた。「司会の多川先生が『6年生はすばらしい』と言われるように」「徳光君の声のように」と話しながら行った。「体育館の歌詞を体をむけて見てもいい」「音が外れてもいい」ということも話して4回ほど練習をさせた。「先生は、始業式語に『校歌をもう少しで胃袋が出るぐらいの大きな声で歌った人?』と質問します」とも子どもたちに言った。廊下に並ばせ、「もう自分たちでできる。2番目の人が『前にならえ』をすれば上手くいく。どうぞ」と言って、体育館に向かわせた。私は子どもたちの後方にいたからよく聞こえなかったが、体育館入り口で校長先生、池口先生とすれ違ったが、自分から元気よく挨拶をしているとは決して言えない状態だったように思う。2.体育館 始業式メモ帳に、以下の項目で子どもたちの動きを観察した。・座って開始を待っているときの姿勢(体操座り)・号令で立つスピード・「休め」「気をつけ」のスピード・「前にならえ」の指先・「前から静かに座りなさい」の指示通りの動きとスピード・体操座りに時の話し手への目線・転入生への目線・拍手の美しさ・話を聞いているときの姿勢・全体で行う最後の礼の美しさ○ポイントは、 あ:細部まで い:持続 う:スピード え:美しさ お:静かさ3.山根さんの自己紹介とその後の質問 学生ボランティアの山根さんの紹介をしました。 紹介の前に、「何かしないといけないことはありませんか?」と子ども達に聞きました。 子ども達は気づきませんでした。そこで、いくつかヒントを出しました。◆質問ができる人の姿勢のポイント つづく
2010.09.02
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1


