全19件 (19件中 1-19件目)
1

(2011年6月12日撮影)我が家では、ERのバラ、グラハムトーマスさん、なんと、三代目となります。昨年ご紹介しそびれてしまったのでご紹介させてください。初代は改築時、水道管工事の犠牲に。二代目は、ある年狂い咲き!と思われるほどの超・多花のシーズンを終えてなぜか、あれま!という間に天国へ。そして今日紹介するのが三代目です。(2011年6月6日撮影)入り口にあるパーゴラに絡めているのですが、傍には艶やかなピンクの昨日紹介したウィリアム・モーリスが咲いています。(2011年6月12日撮影)ピンクとイエローのコンビネーションですが、お花同士は、たいてい仲良くコラボしてくれますね。(2011年6月12日撮影)背の高いパーゴラにナチュラルに絡みあって下から見上げながら・・・潜り抜けるしあわせ。めげずに三代目を迎えた甲斐があるというものです。(*^-^)
2012.02.29
コメント(7)

(2011年5月26日撮影)イングリッシュローズのバラ 「ウィリアム・モーリス」昨年ご紹介しそびれてしまったのでご紹介させてくださいね。(2011年6月15日撮影)ピンクの色合いがなんとも きらら♪好み・・・ちょっと大人テイストが入った落ち着いたピンク色。(2011年6月9日撮影)先日紹介したソンブレイユなどと一緒に樹高3mほどのつる薔薇仕立てにし、門の所に設置しているパーゴラに添わせています。左手前は樹高2.5mほどの乙女椿のてっぺんあたり。(2011年6月11日撮影)日当たりもいい所なので花付きも!なかなか (*^-^)左側の黄色薔薇グラハムトーマスとも仲良く咲き誇っています。(2011年6月12日撮影)手前の細かい白バラがシュネーケニギンですがその間の「くぼみ」がつまり、パーゴラの通路ということになります。なにせ、隠れちゃって分かり難いですよね。(2011年6月12日撮影)西側から見るとこんな感じで、手前 右がデンティベス、真ん中がエブリン、左の縞模様がヴァリエガータ・ディ・ボローニャ。奥のてっぺんのピンクのバラが今日の主役ウィリアムモーリスでその左の黄色がグラハムトーマスです・・・・・・また続きます・・・次回はウィリアムモリスのもう少し満開の姿をお付き合い下さいませ。
2012.02.28
コメント(7)

(2012年2月22日撮影)多肉植物、そう、プクプク丈夫なあの植物を、リースにしました。殆ど、水やりナシでお手入れ要らず。とてもよい子です。(2012年2月22日撮影)花仲間のアトリエでリースを見て多肉専門店からオリジナルキットを4セット送っていただきました。いけばなクラスの生徒さんたちの目に留めていただき、「わたしも作りたい!」と完売。ほっとくと(たまのお手入れと水遣りはあります)知らぬ間に多肉の赤ちゃんが増えるそうで、今から楽しみです。
2012.02.27
コメント(6)

(2011年5月23日撮影)昨年ご紹介し切れなかった薔薇の一つ、オールドローズのつる薔薇「ソンブレイユ」(2011年5月23日撮影)1850年フランスで作出された大輪(8~10センチ)完全八重、ロゼット咲き。クシュクシュっとした花姿がクラシックながら、なんともチャーミング。花色が白というのもまた、飽きがこなくて他の薔薇との相性もバツグンです。(2011年6月12日撮影)ソンブレイユは花数が多いというのも嬉しい特徴のひとつ。まとまって咲くと見ごたえがありますね。(2011年6月10日撮影)左下のピンクが羽衣でソンブレイユの右側がアブラハムダービー。左側のピンクがウィリアム・モーリス。つる薔薇ソンブレイユはその間で、白い花を付けながらグングン成長しています。(2011年6月10日撮影)蕾もいっぱいつけていますね。この頃(7部咲きぐらい?)が一番楽しみな頃でした。今年は寒さが厳しいので開花は遅れるのでしょうか。(2011年6月10日撮影)そして、満開直前の景観はご覧のような感じです。右側がマダム・アルフレッド・キャリエールピンクのつる薔薇・羽衣とその向こうの小輪房咲きのシュネーケニギンが無数に咲いている様子はいま、見返しても圧巻です。ソンブレイユは画面中央のパーゴラに絡めていますが薔薇に隠れて、分かりませんね(*´艸`)・・・ つづく ・・・
2012.02.25
コメント(3)

(2011年6月12日撮影)先日に引き続き昨年撮りだめしていてまだ、すっかり紹介しきれなかったつる薔薇 羽衣のご紹介。まずは、羽衣のブーケ(*^-^)(2011年6月12日撮影)剣弁高芯咲きのくっきりしたフォルム、ピンク色もやや濃い目ですからインパクト大?(*´艸`)片親がニュードーンの実生といいますからなるほど、そっくりかも・・・。(2011年6月12日撮影)こんなブーケも、花嫁様のお色直しにぴったりですね。(2011年6月13日撮影)あまた咲く花の重さにしだれ咲く羽衣の姿は圧巻です。(2011年6月12日撮影)道路側の塀の半分はこんな感じです。左側の小ぶりの白薔薇シュネーケニギンも地上の雲海?のようで、迫力ありますね (*^-^)あふれんばかりに薔薇の咲く季節、薔薇の香りに包まれて沢山の羽衣に会いたい・・・寒さの厳しい今の私の願いです。
2012.02.24
コメント(6)

(2012年2月21日撮影)ガラスのケーキトレイに飾ってあるおいしそうな 布花アレンジ。枯れないお花アーテイフィシャルフラワーとリボン、そして大きなハートのキラキラビーズ。(2012年2月21日撮影)布花の質感とガラスのトレイがマッチして共に引き立てあっているようにも見えます。命あるホンモノでは無いお花の美しさを引き出すには組み合わせが大事な要素なのだと実感するこのごろです。(2012年2月21日撮影)こちらは、リボンワークで巻き薔薇を作り5センチ程の、ちっちゃなテディベアと仲良く飾ってみました。(2012年2月21日撮影)メタリックな質感の陶器の器と組み合わせて子供っぽくなりそうなアイテムに大人色を加味できたら・・・と。ちっちゃな試行錯誤を繰り返しながらHANA魔女修行はどこまでも・・・
2012.02.23
コメント(3)

(2011年6月10日撮影)我が家の道路側の塀に誘引しているつるバラ「羽衣」昨年6月にご紹介しないままだった満開時の様子です。(2011年6月10日撮影)我が家にしては、ハッキリしたピンクで大輪なこともあり存在感のあるツル薔薇です。(2011年6月12日撮影)角度を変えてみると手前が花数では圧巻のシュネーケニギン、右奥にみえるのはバフビューティ。どの子も、満開!まさにピーク時ですね(*^-^)(2011年6月12日撮影)正面からみると向かって左、小さめの白薔薇がシュネーケニギン、真ん中の大きめなピンクが羽衣、右上の白薔薇は、ソンブレイユ。上の左側のピンクはウィリアムモーリスと我が家はつる薔薇が多いのが特長かもしれません。・・・ つづく ・・・
2012.02.22
コメント(7)

(2011年6月9日撮影)先日に引き続き、昨年ご紹介し切れなかった大好きなオールドローズのつるバラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」の紹介です。生徒さまのお車が並んでいることからこの日は、ちょうどレッスン日だったことが思い出されます。薔薇の見ごろのときのレッスンは、皆さまに見ていただけて嬉しく、バラたちも幸せそうです。(*^-^)(2011年6月12日撮影)マダムアルフレッドキャリエールの咲き始めから、約2週間、ペールピンクの花びらが少し白っぽくなってきました。(2011年6月11日撮影)花数は、我が家のどの薔薇にも負けないくらい沢山咲いてくれました。まだ蕾もありますね!(2011年6月11日撮影)フツウの駐車場の屋根のアーチに添うように誘引していますが年々、花数も増してきており支えるのが大変になったらどうしましょ。(汗)(2011年6月11日撮影)6月中旬は例年、多くの薔薇がピークを迎え一年で最高の薔薇シーズン。写真向かって右端はバフビューティ、左の上の白い薔薇はソンブレイユ、左下のピンクは羽衣です。ことしも、この時期を楽しみに寒い中お手入れを頑張らねば!と肝に銘じております。
2012.02.21
コメント(7)

(2012年2月13日撮影)アクリルのケースに守られたプリザアレンジ。リーススタイルで、永遠の平和や環(人のつながり)を表現してみました。(2012年2月13日撮影)ご依頼主が、プレゼントなさるかたは福島からご実家のある当地へ避難され遂に当地でマンションを求め転居を決めた方だそうです。先様の新しい暮らしをこころから応援したい気持ちを込めて製作させていただきました。
2012.02.20
コメント(7)

(2011年6月1日撮影)オールドローズのバラ「マダム・アルフレッド・キャリエール」今日は、昨年ご紹介し切れなかった大好きなつる薔薇の紹介です。昨年はメアリーローズの濃いピンクの傍の東側から咲き始めました。(2011年5月31日撮影)花姿と淡く上品な色合い、その上、香りも良いのでこうして画面上でみているだけでもうっとりするぐらいお気に入りの我が家の薔薇姫です。(*^-^)(2011年6月5日撮影)5日ほど後、どんどん咲き進んで中央部分も開花していますね。左の濃い目のピンクはERの薔薇、アブラハムダービー。それぞれに引き立てあっています。(2011年6月12日撮影)そして、咲き始めから約2週間後どんどん咲き進み花色も白っぽくなってきましたがこの頃が、満開だったかもしれません。マダム・アルフレッドキャリエール早く会いたい薔薇のひとつです。
2012.02.19
コメント(8)

(2012年2月13日撮影)寒波が何度も押し寄せるこの冬、なおのこと、春が待ち遠しいですね。プリザを湿気とホコリから守るキューブ入りのプリザアレンジをお気に召して下さっている方からオーダーを頂きました。(2012年2月13日撮影)10cm四方のキューブにプリザでアレンジ。オーガンジーが優しさを添え3面ミラーへの写り込みも華やかさを増します。(2012年2月13日撮影)そして同じくプリザをアレンジした置時計。スワロのビーズがキラリ☆時刻を示して、上品なイメージに。(2012年2月13日撮影)時計のムーブメント(機械)も上質でカチカチという音がしないクオーツクロックで静かです。(個人的にカチカチ音が苦手です)こちらは、新築の御宅にプレゼント。先様にもお気に召して頂けると嬉しいです。
2012.02.17
コメント(6)

(2011年10月22日撮影)佐賀、焼き物の町を訪ねた旅日記も終盤をむかえました。源右衛門窯のあと、名門窯元 「柿右衛門窯」に行ってみることに・・・その途中、有田焼のお店が集まっている展示パークのような「有田陶磁の里プラザ」へ寄り道。大きな作品などを沢山並べたお店(展示販売所)がずら~り・・・団体バスツアーなどのお立ち寄りどころといった風情。さらっと、拝見していよいよ柿右衛門窯へ・・・(2011年10月22日撮影)かやぶきに白壁、石組みの塀に囲まれたこのたたずまい、格別の雰囲気をかもし出しています。(2011年10月22日撮影)庭の池では、錦鯉が悠々と泳いで・・・(2011年10月22日撮影)後の山の景観とあいまってまるで 時代劇の豪族の館のよう・・・でも、この写真は紛れも無く2011年秋に撮りました。(*´艸`)(2011年10月22日撮影)店内もご覧のように柿右衛門の作品がずらり・・・余白を大切にした繊細な染付けや赤絵の美しさ・・・有田焼の伝統の中でもぬきんでた存在感を放っています。上品で、格式を感じますがその良さを十分に理解するにはまだまだ修行が足りないHANA魔女なのでした。(*´艸`)
2012.02.15
コメント(7)

(2011年10月22日撮影)昨年の秋に訪れた深川製磁テーマパークの後九州佐賀の有田の名窯のひとつ源右衛門窯にカーナビを頼りに立ち寄ってみました。是非訪れたい窯元だったので興味深々・・・写真が敷地への入り口です。(2011年10月22日撮影)瓦屋根の工房にレンガの煙突整然と積まれた薪にも風情を感じます。(2011年10月22日撮影)展示室(ショップ)の入り口です。左側の通路が、一枚目の写真の入り口となります。隅々まで掃き清められているという感じですね。(2011年10月22日撮影)展示室の入り口の水場。この大きな源右衛門焼きの器、いいですね~実は同じ柄の角皿を愛用していますので嬉しくなってパチリ。(2011年10月22日撮影)店内の様子はご覧のようになっています。古伊万里様式に独自の現代的アレンジを施した作風はどれも、とても美しい・・・(2012年2月4日撮影)優美な文様は幅広いファンを持つといわれます。わたしも、プライスカードというものが無ければ、どんどん欲しくなっちゃうほど好きなのですが・・・(*´艸`)(2012年2月4日撮影)アザミの絵付けのご飯茶碗をひとつ記念に求めました。ご飯党の家人が愛用しています。色艶がなんとも美しく食洗機にいれてもOKな丈夫さも嬉しいですね。
2012.02.13
コメント(9)

先週、東京でのいけばな講習会のとき横浜の長女のところに泊まってきました。久しぶりに孫達に会いたくて・・・(*^-^)(2011年8月6日撮影)1枚目は昨年夏に、我が家に遊びに来たときの写真です。2010年11月生まれなのでちょうど、9ヶ月位のAKARIちゃんです。(2012年2月8日撮影)そして、今回 1歳3ヶ月のAKARIちゃん。お座りがすっかり上手になって、アンヨもできるようになっていました。(2012年2月8日撮影)リボンを見ると自分のだと思ってか、頭につけて!というしぐさをします。こんな小さくても、りっぱに女の子なんですね。(*´艸`)
2012.02.12
コメント(8)

(2012年2月8日撮影)水曜日、東京・本部でのいけばな講習会に参加してきました。写真は、受付に活けてあった迎え花・・・(2012年2月8日撮影)今日のテーマは「同一条件での自己表現」同じ花材で同じ花器を使いその中で、自分ならではの 「いけばな」を目指して活けます。(2012年2月8日撮影)ドーンと約50名分の同じ器が準備されてありました。丸水盤と“きったて”(円筒形)の花器。*いつもは、右側の棚からテーマに合わせて好みの器を選ぶことが多いのです。(2012年2月8日撮影)1作目はサンシュユとマンサクの投入れ私は2種の花木を調和させ向って左半分に密集させた密なる部分と向って右半分の過疎な空間を対比させてそのコントラストを表現。差し口を意識して、丁寧に整えるよう心がけた点も講師に評価して頂きました(*^-^)(2012年2月8日撮影)2作目は、トサミズキと桜の2種の花木での盛り花。丸水盤に剣山なしで活けます。こちらは、ぐらつかずにしっかり自立するよう心がけ美しい足元になるよう注意を払いました。講師の先生にもトサミズキの小花を絡めた水面近く繊細な重なりを評価して頂きました。過去6年間、「技と心」のクラスでご指導いただいた賜物です。感謝!そして、春から7年目突入(*´艸`)2012~13年度「新たなる軌跡コース」が始まります。それにしても、お花が好きって、スゴイ!!参加者一同・・・自分達のことながら、ビックリです(爆)(本部でもコレだけのロングラン講座は多くは無いようです)
2012.02.10
コメント(5)

(2012年2月4日撮影)こちら先日ご紹介した10年選手のデンドロ★★★さんです。どんどん咲きすすみ王冠のように咲いています。(2012年2月4日撮影)こちらは 一枚目の写真の「子供」昨年秋に家に取り込むときあまりに高芽があったのでちょいちょい摘んで水苔で株分けしておいたもの。(2012年2月4日撮影)まさか、数か月で咲くとは!結構見応えあります。(2012年2月4日撮影)ピーターラビットのミニ鉢(口径10cm)に植えました。お母さん株は玄関、お子ちゃま株は食卓で暦の立春を「証明」してくれています(*^-^)親子で元気なデンドロに乾杯♪
2012.02.08
コメント(8)

(2011年10月22日撮影)伊万里焼の里をあとに、次は有田へそして向かったのはこちら 有田焼きの名窯「深川製磁」の直営テーマパーク「チャイナ・オン・ザ・バーク」時まさに正午少し前、まずは、レストランへ(*^-^)(2011年10月22日撮影)入ってみると、いい感じでさすが、明治27年創業の宮内庁御用達の名窯・・・のレストラン^^(2011年10月22日撮影)ランチタイムメニューをお願いしたのですが自宅で使っているお皿と同じ形、同じ絵付けだわ!などと思いながら美味しく頂きました。しだいに御席もいっぱいになってきて地元の方にも人気のよう・・・リーズナブルなのに美味しくて納得のランチでした。(今回の旅はランチが☆☆☆)(2011年10月22日撮影)敷地内には、深川製磁唯一のアウトレットがありその店内を散策・・・(と言うくらい広い!)(2012年2月4日撮影)こちらは、アウトレットではないですがここだけで販売されているというカップ。レストランでは、こちらでお水を頂いたので薄手で、飲みやすさも確認済み(*^-^)記念に求めたものです。(2012年2月4日撮影)二代目社長さまの奥様が北海道から九州へ嫁いでこられ若くして亡くなったことからTOSHIKO FUKAGAWA 夫人のゆかりの品々が絵付けされています。敏子夫人についてはこちら★★★へ (2012年2月4日撮影)お値段も一個1,000円と求めやすくお土産にもぴったりと思い何個か友人へのお土産に求めました。焼き物を見て歩くのは鑑賞の他、実用も兼ねているのでナカナカに楽しいものですね・・・
2012.02.06
コメント(6)

(2011年10月22日撮影)唐津から武雄温泉に泊まり今日は、伊万里へ向かいます。レンタカーで田舎道をのんびりドライブ。朝のうちはまだ曇り空でした・・・(2011年10月22日撮影)到着したのがこちら。伊万里焼の窯元が並ぶ大川内山。伊万里では1600年頃から各地で焼き物が作られていましたが延宝3年(1675年)に鍋島藩の御用窯が有田から大川内山に移され焼き物の里となったそうです。(2011年10月22日撮影)現在も風情のある坂道に窯の煙突が並んで見えます。(2011年10月22日撮影)旅した季節の花萩が綺麗に咲いていました。(2011年10月22日撮影)お店によって、こんなおしゃれなお店もあります。(2011年10月22日撮影)歴史を感じる道をそぞろ歩く楽しみもまた、旅の醍醐味。(2011年10月22日撮影)小高い丘を上りきった所から窯の並ぶ町を眺めるとこんな感じ・・・空も前日からの雨雲が切れ漸く青空を見せてくれました。(2012年2月4日撮影)伊万里の町で求めた小皿。直径13.5センチで使いやすい大きさです。(2012年2月4日撮影)坂道には、アウトレット的な小さなお店も何軒かあってこちらの皿はその一軒でおばちゃんとおしゃべりを楽しみながら選びました。お安くしてくれましたしね(*^-^)(良く見るとちっちゃなポチがありますが)とても気に入って、普段着で使っています。
2012.02.04
コメント(8)

(2011年10月21日撮影)先日の福岡佐賀旅行の続き・・・旧高取邸、唐津焼の窯元巡りの夕方武雄温泉に・・・温泉巡りというのを殆どしない我が家ですが、たまには日本情緒を味わおうと楽天でお得に予約 竹〇亭へ。部屋から望む夕暮れの庭はライトアップされナカナカの風情・・・(2011年10月21日撮影)到着すると御抹茶をいっぷく・・(2011年10月21日撮影)さて、夕食ですが・・・左側の竹製器の真ん中の黒いお魚一体なんだとおもいますか?有明海の ムツゴロウと聞いてビックリ。美味しいですよ!といわれても箸が進まず、こまりました。(汗)(2011年10月21日撮影)九州の牛肉も有名ですよね。佐賀牛も美味しく戴きました。(2011年10月21日撮影)そして留め椀?は鯛?の味噌椀。それぞれに 美味しかったですよ。(*^-^)(2011年10月22日撮影)そして、翌朝の部屋からの眺め。今日は御天気に恵まれるかしら?(2011年10月22日撮影)これは、玄関からの眺め・・・露天風呂もあったりたまには、こうして のんびり和風旅館を楽しむのも良いですね。
2012.02.02
コメント(11)
全19件 (19件中 1-19件目)
1


