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明日午後、東京から小学1年生の孫娘Uがやって来る。羽田まで親が送ってきて、伊丹で当方が出迎える。ANAの「キッズらくのりサービス」を使って一人でやって来る。 Uはこれまでにも、3歳上のお兄ちゃんと二人でこのサービスを使って伊丹・羽田間を行き来したことがあるが、一人で来るのは初めてだ。こちらがドキドキしている。 親は、親○カだから「Uチャンは、大丈夫。」とハナから太平楽を決め込んでいるが、本人にすれば、「意地悪そうな子といっしょになりはしないだろうか?」とか、「隣に座ったおじさんが、何か言ってきたらどうしようか?」とか、「ANAのお姉さんがコワそうな人だったらイヤだな!」とか、「パイロットさんが行き先を間違えないだろうか?」とか「あんなに大きいものが、空を飛んで大丈夫だろうか?」とか、いろいろ心配しているに違いない。オジイチャンはチャーンと判っているから、ドキドキしているのである。 今日の電話では、当家に着き次第プールに入りたいそうだ。パラソルキットを出して組み立てておかねばならないし、プールも膨らませておかねばならない。何しろ、このUは、ボクの叔母(父の妹)以来90年ぶりに当家に生まれてきた女性なのである。本格的なサマーシーズンがいよいよ始まる。
2005.07.30
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ガーデニングというほどのものではないが、1ヶ月ぐらい前から、庭いじりをしている。実は庭の中の6~7平米くらいの部分の芝の手入れを怠っていたために、雑草とコケが生えて見苦しくなってしまっていた。そこで、芝をはがして砂利を敷こうというわけである。 近くのホームセンターで、良さそうな砂利(15kg袋入り)を見つけたのだが、図面を引いて計画するわけではないし、どれくらいの量が必要かよく判らない。道具は、大小のスコップだけ。しかも、梅雨明けで猛烈な暑さが来て、少しは陽のかげる時間にならないと、庭へ出る気がしない。さらに、ラジオで5時半頃から始まる「タイガースナイター」も気になる。蚊も多い。 スコップで芝を20cm四方くらいに切り込んで剥ぎ取り、土を落とし、地面を平滑にして砂利を敷くのだが、結構キツイ。遅々として進まない。砂利の袋には、平米当たり3から4袋と書いてあるのだが、1袋/日程度がせいぜいである。ある日、ご近所の奥さんが「ベランダに日陰を作るちょっとした張り出しを、主人に作ってもらおうかと思ったけれど、いつできるかわからないので、業者さんにお願いしたら、すぐにできて良かった。」といっておられたらしい。そのばでは、この庭の砂利敷き話も出て盛り上がっていたに違いない。話が出ていないはずはない。 でも、砂利部分が着々と増えているので、気分は悪くない。現在のところ出来高は80%くらい。すでに20袋近くの砂利を使っている。ボク自身は技術者ではない建設会社員であったが、土木、建築など技術系諸氏が感じたという造り上げる喜びを体験するのも、もうすぐのことであろう。いささか大げさに言えば・・・・・である。
2005.07.29
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参加者も少しずつ増えているし、第二体操もほぼ大丈夫。一人ではできなくてもみんなといっしょなら、しかも、お手本になる方がいれば、見よう見まねでついていけるようになって、みんなの間で親近感のようなものができたような気がする。 でも、夏休み前期のラジオ体操は今日でおしまい。後期は8月下旬の4日間とか。せっかくだから、老人クラブの会長さんに「老人クラブで引き続いてやりませんか?」と声を掛けてみたが、そうも行かないらしい。
2005.07.28
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昨日、雨だったので、今朝がラジオ体操の二日目。第2体操が満足にできなかった初日のことがあるので、いささか気を揉んでいたのだが、主催者である子ども会のお母さん方が練習してきてくださったこともあり、また、第1、第2を問わずラジオ体操に堪能なGrandma?の方がお一人おられて、出来栄えは格段の進歩であった。 昨夜、町会の方から、「セミ捕りの子どもたちが、門扉をこじ開けて中に入り、カギを壊してしまった。私自身が見たわけではないのだが・・・・・。」との連絡があったので、子どもたちに注意しておく。
2005.07.27
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今朝から、子ども会のラジオ体操が、新しくできた公園で始まった。老人クラブにもお誘いがあったりしたのだが、参加は多くない。公園に入りきれず道路にもあふれて、そこへ自動車が来たらどうしようか、などの心配は全く不要であった。 この町ができてもう43年になるのだが、町としてのまとまりや盛り上がりを感じることが少ないのはさびしい。昨年の校区運動会で初優勝してテントの前でみんなでバンザイをしたのだが・・・・・。高齢化が進んでいるし、大規模災害の折などに地域で助け合える状態になるためにはどうすればいいのだろう? それにしても、ラジオ体操第2というのは、なぜこんなになじみが薄いのだろう。ボクもそうだが、だれも満足にはできなかった。あとでネットで動きを調べてはみたものの、それでいいのかどうか、自信をもてない。
2005.07.25
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先日、ある席で隣り合わせたご近所の方と話をしていると、息子さんがこの夏過ぎからアメリカへ留学されることを聞いた。 とっさに訊ねたのは「高いんでしょうアメリカの学校は?」 「親は、オカユをすすらねば・・・・・。」 そういえば、最近のnytimes.comに“Financially-Set Grandparents Help Keep Families Afloat, Too”という記事が出ていた。祖父母が、孫の費用を負担していることの記事である。 その中でこんな一節があった。"I take the money, I'm grateful, but I also feel like it keeps me under their thumb in a way that doesn't feel good," said one woman whose in-laws pay for her 10-year-old's private school tuition, camp, and tutoring. "And I think it makes it harder to say no when they ask us to visit or do things with them. It's somehow like they're calling the shots in our lives." 「私、お金を頂くわ。ありがたいと思ってる。でも、そうすれば、あまり気の進まないことでも、従わないといけないような気がするの。」この女性は、10歳の子どもを通わせている私立学校の授業料やキャンプ、家庭教師の費用を夫の親に払ってもらっている。「それに、遊びにおいでとか、いっしょに何かをしようと言われるたとき、断りにくくなるじゃない。それって、夫の親たちに私たちの生活を支配されるようなものよ。」 ほかにも、ある社会政策学教授のこんなコメントも出ている。 "Thirty, 40 years ago, the money went up: you helped your grandparents, you bought them this or that, they might have moved in with you," "But now, all the money comes down. Most elderly people today are better off than they thought they would be, with the booming stock market of the 1990's, the rising value of homes and the changes in Social Security. Meanwhile, their kids are worse off than they thought they would be. So grandparents help out." 洋の東西にかかわらずのところもあるようである。ご関心があれば、フリ-ページをどうぞ・・・・・。http://plaza.rakuten.co.jp/kissakem/4015
2005.07.23
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虫歯の治療に行った。先週の定期健診の際に見つかったものだ。麻酔をして削ってもらったりしているうちに、少し居眠りをしたみたい。終わったときにI先生に揺り起こされた感じ。おそらくほんの数秒間だったはずだが・・・。 椅子から降りて靴を履いて帰ろうとすると、この歯科では、担当の先生と歯科衛生士?が立礼??をして患者を見送ることになっているのだが、このたびは、インターンなのか実習なのかわからないが、若い先生が3人ほど、I先生の脇に立っていたので、びっくりした。もしかすると、歯科医の卵たちの中では、患者が居眠りをするほど上手に治療したI先生が、名医の名をほしいままにするのかもしれない。 それにしても、ボクの家から地下鉄の駅までの徒歩6分の間に歯科医院が3軒もある。そのうちの1軒がオープンしたときの謳い文句は、年中無休?もしくは24時間受付?とかだったように思う。ボクは、その過当競争地帯を通り越して、地下鉄に乗ってI先生に虫歯の治療をしてもらいに行くのだから、やはり、名医なのであろう。このたびの治療はこれでおしまい。次は11月の定期健診だそうだ。
2005.07.22
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今日は、朝からセミの声がひときわ盛んである。明日からは夏休み、セミたちにとっても子供たちに狙われる時間帯が変わる。今朝も7時過ぎに雨戸を開けると、すでに夏休みに入っている幼稚園年長組のS太郎君が、網を持って前の道からセミをうかがっているのが見えた。 小学生たちの今日の下校時間は10時45分。前の道を通る子どもたちを誘ってセミ捕りをさせた結果は、1勝1敗。1勝の相手はメスのクマゼミ、1敗の相手はオスのアブラゼミであった。
2005.07.20
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好きな歌の一つに「戦争を知らない子供たち」がある。ボクは、この歌が出た1971年にはすでに30台半ばだったし、ボクたちの世代の歌だとは思っていないのだが、ややもすれば権威主義的だったり、経験優先や精神論に傾きがちだったりする「戦争を知っている大人たち」への反発があって、ボクは、気持ちの上で戦争を知らない子供たちに近かったのである。もちろん、60年前に終わった戦争の当時、ボク自身は戦争に行く年齢ではなかったし、郊外の田舎へ疎開していたので、戦火の中を逃げまどった経験もない。でも、いくらかの体験はあるし、あの時代の今にして思えば陰鬱で狂気じみた空気も少しは知っている。 少しでも知っている者の一人として、知らない人たちにあの時代のことを伝えておいたほうが良いようだ。昨日の新聞の「朝日歌壇」 馬場あき子選のなかの次の2首を読んで、そんなことを思った。戦争を知らないなんて言わないで戦争だらけの世界じゃないの (江別市)成田 強十歳がお国のために死ぬことを覚悟せし日よ六十年経ぬ (坂戸市)神田 眞人
2005.07.19
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次のコメントは、nytimes.comに掲載された日本に関する記事の一部です。「ボクは盛装してるよ。ちゃんとローブを着ている。でも、宗教にかかわる儀式をやっているわけではないんだ。演技だよ。もちろん!」「ボクの目標は、セレモニーのたびに、少なくとも一人、感極まって泣く人がいることなんだ。でも、バカみたいだし、何を考えているんだろうって思うよ。」Among foreigners, competition has depressed the pay for a wedding ceremony to $120, from $200 five years ago.nytimes.comが、最近の日本人の結婚式で主流になってきたチャペルスタイルでの外国人「牧師」についての記事を掲載しました。(ご興味のある方はフリーページをどうぞ・・・・・。)http://plaza.rakuten.co.jp/kissakem/5015
2005.07.15
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数日前から、セミを見かけることが多くなった。関東に住む当家の孫たちが来るのはまだまだ先のことだから、近所の子どもたちの下校時に声を掛ける。 「セミがいるけど、捕ってみる?」 反応はいろいろである。2,3年生は、すぐにノッてくる。 男の子も女の子も口々に尋ねる。 「どこ?どこ? どうやって捕るの?」 用意していた網を渡してやると、その先は、本人の実力とセミの側の事情如何による。 「ありがとうございました。」「またね。」 5年生くらいになると、いろいろと考えるようだ。捕っても、家にカゴがないかもしれないとか、捕るのに失敗すれば恥ずかしいとか・・・・・。迷った挙句、「また、にします。」と言って帰られたときには、何かこちらが客引きになったような気がした。
2005.07.15
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最近のnytimes.com の Dear Diary に 女優Susan Sarandon のエピソードが出ていた。私は、映画には全くの門外漢同然なので、誰が誰やらさっぱり分からないのだが、どうやら“Shall we Dance?" にRichard Gereの妻役として出た人のようだ。もし関心をお持ちならば、フリーページをどうぞ・・・・・。(写真を入れ替えました。)
2005.07.13
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昨夜、TVのトーク番組で靖国問題が取り上げられていたのだが、気になることがいくつかあった。その一つは、靖国問題⇒A級戦犯?⇒東京裁判の妥当性?⇒敗戦までの日本の正当化?!、といったある人たちの論理の流れである。価値観の違いもあろうが、靖国問題どころではない。
2005.07.12
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先月下旬、これまでの町会地域に隣接して新しい公園ができたのだが、開発事業者から提供された平面図によると、「アベリアエドワードゴーチャー」が40株、「マルバシャリンバイ」が135株、「ヒラドツツジ」が80株、「シラカシ」と「ハナミズキ」が各2本、「ヤマモモ」が3本あることになっている。 アベリアエドワードゴーチャーが、小さな花をつけている。
2005.07.08
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今日の午後、隣のW県の「蔵の湯」へ、いわゆる日帰り温泉に出かけた。少々気晴らしをせねばおさまらぬことがあって思い立って出かけたのだが、途中で道を間違えて不慣れな山道を大回りしたりして、散々であった。 温泉の建物の前と脇に緑色のアジサイがあったので、携帯で写真を撮った。帰って、ネットで調べてみると、いろいろの緑のアジサイがあるようだ。「アジサイ葉化病という病気だから気をつけて!」と書いているサイトもあった。
2005.07.07
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鉢植えのギボウシの花が咲いた。早速、玄関脇の位置に昇格させて置いた。
2005.07.06
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これまでに何度か書いた近くの交叉点で、3日の午後、また交通事故が発生した。信号のない交叉点で、一旦停止を怠った車と充分な安全確認を怠った車の間の事故である。2台とも歩道に乗り上げ、1台はマンションの公園に飛び込みかけているのだが、幸い、歩行者を含めて人身事故はなかった。 土曜、日曜は、写真左に見える電気量販店へ来る車が多い。この地域は、大手の電気量販店がそろって、熾烈な競争を繰り広げているため、各店の商圏が重複し、かつ一体化していて、道路の状況に必ずしも詳しくない車の来店が増えているようだ。 事故のとき、反対側の歩道には5,6人の歩行者が居たそうだ。また、朝からかなりの雨が降り続いていて、公園はほとんど無人であった。車が乗り上げている歩道は、平素、公園に遊びに来る子どもたちが自転車を置くあたりである。
2005.07.03
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私の家では、ダイニングキッチンと和室の居間が隣接していて、ほとんどのことはこの2部屋で間に合う。現に、このノートパソコンはダイニングのテーブルの上に置いていて、和室にあるTV の阪神横浜戦を聴くともなしに聴きながら、この日記を書いている。 5年ほど前、ご近所の電気屋さんに頼んで、ダイニングの和室側の鴨居の上の壁に、壁掛け扇風機を取り付けてもらった。そして今年、和室側に置いてあった古い扇風機を比較的新しいものに取り替えた。この扇風機は、これまで、洗面所兼脱衣場に置いていて、足先でスイッチ部に触れれば作動して便利が良く、遊びに来た2歳の孫娘のお気に入りでもあったのだが、居間用に昇格させたもの。 この2つの扇風機が同じメーカーのものであり、同じリモコンで作動することがわかった。壁掛け扇は当然リモコンで作動させるのだが、その際に、和室の扇風機まで作動してしまう。しかも、壁掛け扇を止めると和室の方が動き始めたり、その逆であったりする。無人の和室で扇風機だけ動いていることがしばしばである。いささか滑稽であり、楽しんでいるところもあるのだが、選択肢として、リモコンで作動させない方法があれば、それもいいなあと思う。
2005.07.03
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庭のアヤメなどの間に赤い花が咲いた。調べてみると、ヒメヒオオギスイセン(姫桧扇水仙)というのだそうだ。小さな花だが、赤というよりも朱色に近い鮮烈な色だから目立つ。
2005.07.02
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最近、小学生の集団登校集合場所で、子どもたちの見守り役をつとめている。隣の町会の子どもたちも含めて23名、朝8時に集まって、男の子と女の子が別々に2列に並んで出発し、当番のお母さんが学校の近くの安全な場所まで子どもたちを連れて行く。私は、みんながそろうまでの約15分間、子どもたちと挨拶をしたり、自動車に気をつけたりしている。 最近オープンした小さな公園が集合場所だが、公園ができるまでは道路で集まっていた。その頃は、男の子と女の子は別々に約10mくらいの距離をおいて集まっていて、お互いに話もしなかったようだ。ところが、公園で集まることが始まると、1,2年生の男の子と女の子が、滑り台を使ったりしながらオニゴッコを始めて、朝から大騒ぎになっている。 朝の挨拶はいろいろである。私の方は、タイミング次第、自然体で接しようと思っているのだが、目をそらす子もいるし、返事をしない子もいる。放課後に会えば挨拶をする子が、朝は返事をしないのは、まだ、ご機嫌が悪いからかもしれない。 東京のTニュータウンに住んでいる1年生の孫娘Uの学校は集団登校ではないそうだ。聞くところによれば、同じマンションのU太クンと待ち合わせて、そのあとで近くのYコチャンと落ち合うことになっているのだが、Uがぐずぐずしていて遅れることがしばしばらしい。そのうちに、U太クンがキャンセルしてきたそうだが、そのときにU太クンは、「待つのがツライんだもん・・・。」と言ったそうだ。その話を聴いて、ケシカラヌ孫娘だし、オヤのカオを見てみたいなどと思った。
2005.07.01
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