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会社から連絡がないので、こちらから連絡を入れてみました。返ってきた答えは2つ・短縮勤務はたぶん可能だろう。・会社復帰プログラムの試験運用で運用できないか本社に確認中さて、短縮勤務ですが、「書類は1ヶ月以上前に提出のこと」となっているそうです。ということは、3月復帰はありえないということになります。(そりゃないよ)明日は通院日なので、帰りに会社によることにしました。会社復帰プログラムの試験運用が適用されると、一番いいんですけどね。本社からのいい返事を待ってます。会社復帰プログラムを使った場合、休職期間が延びてしまいますが仕方ないでしょう。こちらのほうが、休職後すぐにフル稼働に入れるので会社としても、こちらのほうがメリットがあると思われます。それにしても、いつも連絡が遅くて困っています。こちらは一日千秋で待っているのだから、途中経過でもいいから教えてほしいものです。電話1本かけられないほど、忙しいとも思えませんけど。
2006/02/28
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テーピングの練習をしました。バラ1輪を練習台にして。全幅のフローラルテープで巻くことの、なんて難しいことか。「慣れると、半幅のテープのほうが巻きやすいのですよ」と先生のおっしゃっていたことが良くわかりました。半幅のテープのほうが巻きやすいのです。フローラルテープ1巻を練習に使って、人並みに負ける様になるかしら。とにかく練習です。数をこなせば何とかなるでしょう。ディプロマの試験課題はブーケなので、テーピングは欠かせないのです。早く、正確に。うーん、難しい。手がもっと早く正確に動いてくれないかしら。
2006/02/27
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どうしたことか、朝起きられません。眠剤が残っているのでしょうか。10時近くまで布団の中にいます。これでは、出社することができません。何とかしなくては。気ばかり急いてしまいます。
2006/02/27
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初めてのスクールです。最初の作品は、「ボックスのアレンジメント」。今まで自己流にやってきたので、ちょっとしたことでも目からうろこ。副素材の使い方、アレンジのやり方など。簡単な作品でしたが、覚えることはたくさんありました。そしてもうひとつ。自分では手先が器用だと思っていたのですが、思うように動きません。ヘルニアのせいかな。指の痺れが少しあったから。それとも、リスパダールのいたずらかな。もう少し細かいことができたはずなのに、指が動かない。まぁ、細かい作業をしていないので、脳が指の使い方を忘れてしまっているんだろうね。作っているときは、夢中で楽しかったです。作った作品は、先生がラッピングしてくださいました。帰りは、手芸店に立ち寄り練習用のプリザーブドフラワーを購入。小売は高いです。
2006/02/25
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会社の近く、歩いて5分以内のところにプリザーブドフラワーの教室があることを発見。本日、会社での打ち合わせの後見学しました。平日の昼間とあって、生徒さんは一人。トピアリーを作っていました。この教室、土日のどちらかを開講しているので、会社復帰後も通えると判断。(ホントか?)早速短期間のスクールを申し込みました。最終的には、ディプロマを取得しようと思ってます。今年の8月の試験は、間に合わないかもしれないけど、来年の2月の試験なら今からやって間に合うでしょう。今からはじめて、8月の試験に間に合うと先生は言ってましたが、まずは「通えるか」という問題をクリアしないと、ディプロマ養成コースは申し込めません。ウォーミングアップコース、全5回をクリアできたら、ディプロマ養成コースに進もうと思います。その場で、ウォーミングアップコースを申し込み、先ほど振込みをしました。先生、物覚えの悪い生徒ですが、よろしくお願いします。
2006/02/23
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本日、産業医と面接しました。産業医って、お医者さんなんですよね。なんだか、普通のおじさん(失礼)でした。白衣を着ないと、そうなってしまうのかしら。産業医に今までの経緯を話し、上司と人事の人を交えて話し合い。産業医によると、「完全復帰までは、3ヶ月を目安とした移行期間が必要」とのこと。今の会社のシステムでは、移行期間がない(想定されていない)ので出社するか否かしかありません。さすが、ソフトハウス、プログラム屋さんです。白か、黒かのどちらかです。退院時に医師の書いた診断書には「2月いっぱい自宅療養、3月から制限つきの労働を可能とする」という旨の内容になっていました。上司がこだわるのが「制限つきの労働を可能とする」という部分です。制限つきなら、治ってないじゃん、休んでよ。というわけです。そこで、産業医が「移行期間が必要である」ことを説明してくれました。納得いかない上司の顔。さらに、労働内容も責任の軽いものからはじめなさい、と補足。さらに上司の顔は納得いかない顔になる。何でわかんないのかな。新人と同じに扱えばいいんだよ。新人クンに、いきなり仕様書を1週間で書けとは言わないでしょ?それと同じことなんだけど。私が10年以上勤めているから、いきなり働いてほしいんだろうけど、2年近く休んでいるんだから、無理です。たとえば、週末スキーヤーがシーズンはじめにたくさん転ぶけどやっているうちに思い出して、滑走できるようになる。それと一緒。視野が狭いよ、キミ。制限つき労働については、私は短時間労働からフルタイムに移行することを希望しました。人事の人は、「ちぇちぇこさんのパターンが、短縮勤務に該当するか調べてみないとわからない」という。その辺は、今日の打ち合わせで出てくることは想定できているんだし、打ち合わせが今日あることは1週間以上前からわかっているんだから調べておいてよ。該当しなかったら、短縮勤務希望の意味ないじゃん。ゴールは遥か彼方だけど見えてきたような、霞んでまだ見えないような。ま、とりあえず、最初の一歩は踏み出せたのかな。
2006/02/23
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フリマの落札をチェックしていたつもりだったのですが、チェック漏れがありました。落札者様から連絡をいただいて気がつきました。連絡を下さり、ありがとうございます。小額ですが、売れてよかったと思いました。これに懲りず、またプリザーブドフラワーのアレンジメントを出品したいと考えています。それにはまず、材料を購入せねば・・・
2006/02/21
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午前6時に猫目覚ましでせっかくおきたのに、えさを出して二度寝をしたら次に目が覚めたのが午前8時過ぎ。朝薬の時間がずれちゃうよ。薬といっても、昼間は下剤しか飲まないんだけど。下剤だから抜いても問題ないんだけど。「下剤は自己診断で調節してくださいね」って、病院の薬剤師さんが言ってましたっけ。病院にいたときより、眠りが深いようで断眠はありません。そのせいか、朝は起きられません。困った。こんなことでは、会社復帰ができないではありませんか。眠剤が残っているのかな。今度の診察で、眠剤を減らしてもらいましょう。
2006/02/20
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病院から戻り、猫たちからは「においチェック」を受けました。荷物をしまっているときも、でか猫さんは見張るように近くにいます。寂しい思いをさせて、ごめんよ。でも、ママも寂しかったよ。で、眠くなったのか食事を要求し、部屋での昼寝場所で夕寝。寝る前に必ず何かを食べるんです。だから、太るのかしら???寝ていた猫を見ていると幸せな気分になります。猫にかぎらず、ペットって癒されますね。
2006/02/18
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家っていいですね。ご飯、おいしいし。病院では1日2000KCal以上の食事が出ていたので、残すことが普通でした。私は1800Kcalもあれば十分ですから。で、毎食残すことに罪悪感があったのですがそれもなくなりました。うつとの共存と、家族との共存のやり方はこれからが始まりです。うつとの共存はお薬で何とかなりますが、家族との共存は薬でどうにもできません。話し合いを持とうという雰囲気も、私から言い出す気もないのでなんとなく折り合いをつけるしかないのかな?と思っています。ちなみに主治医の話では、今の私の病状は「うつ」ではなく「解離障害」になるそうです。つまり、うつは寛解した・・・のかな???いや、そうじゃないよね。薬は飲んでいるもの。うつと解離障害は、併発することが多いそうです。そして今は、「3人の私」が治療の主になっているそうです。頭の中にいる2人は、いるけれどもおとなしくしてくれています。いるけど、何もしない感じ。(よくわからない表現でごめんなさい)こうとしか表現できない状態です。このまま、3人(?)で暮らしていくのかな。にぎやかで、ま、いいか。
2006/02/18
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退院本日、退院をいたしました。桜がきれいでした。でも、もう終わりの花です。今度の雨で散ってしまうでしょう。私に合う薬も見つかったし、病状も安定しています。今は、うつは良くなったのですが、仕事はまだ無理。「薬の影響のある人間は、ほかのリーダーは寛容でも、自分は寛容でない」と言い放った上司の下ですから、相当良くなるまで出社はしないほうがいいでしょう。評価がこれ以上下がると給与も相当安くなりますから。でも、これって、このまま退職ということになりかねません。退職を迫っているのかしら。だったら、「会社都合」で解雇してくれたほうがいいですね。「自己都合」より、退職金は上乗せされますから。これからは、会社との戦いが始まると思うと気が重くなります。「お前も一度、うつになって、この苦しみを味わってみろ」と言う旨の発言は、この上司にしてますけどね。
2006/02/18
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花曇り 桜、まだ咲いています。 お礼参り 退院が決まったので、お礼参りに言ってきました。 お正月に両親からもらったお守りの、鷲宮神社です。帰りはJR東鷲宮駅までウォーキング。 おかげで夜はよく眠れました。
2006/02/17
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退院決定 18日の土曜日に決定しました。 病室の雰囲気が・・・ 何だか悪いです。 原因は、廊下を一日中歩いている人と、同室の人がトラブルを起こしているのです。 「化粧品の匂いがきつい」だの、「匂いのする食物を(果物)食べるな」など。 同室の私には、何の匂いも感じません。 決して、私の鼻は悪くないはずです。 どう見ても、単なる意地悪です。 一日中廊下を歩いている人も、話ながらなのでうるさいです。 私は、同室の人の味方です。 一日中廊下を歩いている人にお願い。 「廊下は静かに歩きましょう」
2006/02/16
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本日、病院に戻ります。 明日の教授回診で退院の許可をだしてもらうつもり。
2006/02/15
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天気よし、気分よし、久し振りに洗車をしました。4ヶ月ぶりくらいかな。お車様は、ボディカバーをかぶせてあるので大して汚れていません。使ってなかったし・・・久し振りの洗車で、洗車傷たくさんつけてしまいました。水が冷たかったんですもの。でも、大丈夫。ブリスで磨けば洗車傷なんて取れちゃいます。もうすぐなくなりそうだから、また購入しよう。でも、次の洗車は何時になるんだろう?
2006/02/14
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さて、お役所の人に言われた、・健康保険証のコピー・印鑑の2点セットを持って、お役所へ。事前に電話しておいたので、係りの人がすぐに出てきました。「患者票はお持ちですか?」って、聞いてないよ。「持ってきてといわれてないから、もって来てません」と素直に答えました。印鑑は、所得を調べるため、調査同意書に押すのに使いました。で、申請書には、現在通っている病院の正式名称、住所、院外処方の場合、薬を買っている薬局名、住所が必要になります。住所は分からないので、その部分は空白でOKでした。その辺りは自治体によって違うかもしれません。申請書の、患者控えを受け取り「今度、通院したときに、窓口にこれ(控え)を出せば、あとは病院でやってくれます」だそうです。今度通院するときには、患者票を持っていかなきゃね。
2006/02/14
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世間では、バレンタインデーとかいって騒いでいますが、ご隠居のようにしている私には、関係ありません。(かなり寂しいかも)32条が廃止になってしまうので、自立支援医療費何とかかんとかの手続きとお役所に行って書類をそろえないといけません。必要なのは、何だっけ?(1) 自立支援医療費(精神通院)支給申請書(2) 保険証の写し(3) 所得の状況を確認できるもの(4) 意見書(自立支援医療 精神通院用)(1)は、お役所でもらう(2)は、コンビニでコピーすればよし(3)は、この前もらった「源泉徴収票の写し」でいいのかな。(4)の意見書は、フォーマットがあるのかしら???お役所に聞いてみましょう。で、お役所に電話をして聞いてみました。私の場合、社会保険の本人で、すでに32条の適用を受けているので「保険証のコピーと、印鑑を持ってきてください」ということでした。所得の状況を確認できるものは、お役所にあるからいいのかしら?疑問を残しつつ、「私が担当なので、16時過ぎに来てください」といわれましたので、16時過ぎに行くことにしました。<つづく>
2006/02/14
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会社に電話したら、23日9:30から産業医と面接ができるとのこと。そのときに、「診断書と、健康診断の結果を持ってきてください」とのこと。遅いよ。今日予約して、23日に結果を持っていくなんて無理な話。入院時の胸部レントゲンの所見と、毎月行っている、血液、尿検査の結果を持っていくことで、健康診断の結果の変わりにしてもらうことにしました。所属している会社は、仕事以外の連絡が遅いので困ってしまいます。産業医との面談の結果がどう出るのかは、23日のお楽しみ。そうそう、今月は傷病手当金の振込みがなかったので本社に連絡したら、「当月のしめきり後に書類が来たので、来月に2か月分振り込みます」って。誰?書類をとめたのは。
2006/02/13
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「ハートランド」が大きな脇芽を出していたので、株分けしました。高価な縞花とはいえ、一人で6株もいらないので、暖かくなったらフリマにでも出そうかな。入院中とはいえ、週1回は手入れができているので状態の悪い株はありません。
2006/02/13
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母が半田から帰宅しました。おじが危篤でずっと付き添っていたのですが容態が安定したので、一度帰って休もうということになったようです。兄弟が帰ったら、おじは亡くなってしまいました。みんながいたときは、気力で生きていたのかもしれません。兄弟が帰って、ほっとしたら彼岸に逝ってしまったのでしょう。「今日は、布団で寝られる」と母が話しているときに、訃報の電話がありました。病室で寝泊りしていて、床で寝ていたそうです。明日は内々で仮通夜をするというので、そこへはいかず、両親が斎場での通夜と告別式に出席することになりました。今日は北風が強く、洗濯物は外に干せないし、外出する気力もなく、一日家にこもってました。気力がないのは、寒いせい・・・だと思います。
2006/02/12
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本日から、15日まで外泊です。この病院では、退院の近い患者は積極的に長期外泊をさせます。病院から、会社に行っている人もいます。患者の退院後に向けてのケアは、とても柔軟です。会社に行く人は、朝7時過ぎに出て、夕方19時頃に帰ってきます。看護する人や医師は、患者の管理が大変でしょう。感心するくらい、柔軟な対応ですね。私も、「病院から、会社に行って練習してもいいよ」と主治医が言ってくれたのですが、会社から出社拒否されているのでダメでした。私の場合、病気の原因が家庭にあるので、家に長期滞在して練習するのは、退院に向けていい練習になるのです。
2006/02/11
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小春日和 長時間外出をしました。 風は穏やかで春一番は、吹かなかったようです。 産業医との話し合い 2月23日に予定。 何を話し合うのやら。 伯父危篤 羽が生えていたら、飛んでいきたい。 私の負担を考えて、両親はあいに行かなくてもいいと言いました。 もっともな意見です。(TT) 母は、最後を看取りに出掛けた、とのこと。 伯父は、一人息子が結婚したし、思い残す事もないでしょう。
2006/02/10
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風にもめげず 今日も元気に咲いています。 教授回診 会社の上司に「精神的な薬を飲んでいる間は出社拒否」されている話をしました。 11日から15日に長期外泊をして、うまくいったら、16日に退院回診を受けたい。 といったら、OKがでました。 出社拒否については、「産業医との話し合いが必要だね」とのこと。 はい、その通りです。 まずは、上司の偏見をなくさないといけませんね。
2006/02/09
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雪景色 朝窓の外は雪化粧。 寒いはずです。 「最高気温は、15度」というので、長時間外出をしましたが移動中の寒さに負けました。 早々に帰院の途につきました。 病院の近くのネットカフェでメールチェックをしました。
2006/02/07
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ひっそりと夜間休日用出入り口のところに花壇があります。そこにいつの間にやら、ポピーが咲いていました。寒いとはいえ、もうすぐ春なんですね。今日は、気分は↓なので、一日寝て過ごしました。
2006/02/05
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一時帰宅で自宅に戻っています。先生に「薬を変えてほしい」とお願いしたけど、今度の水曜日まで今の処方のままです。今日は、弟がいるのでアッシー君してもらっています。駅までの送迎ですけどね。とても助かってます。バーさんうるさい、変なおばさんは夜に窓を開けるので外泊しようかと思いますが、あまり外泊ばかりしていると、生命保険が下りません。それでなくても、支払いの悪い×治安×生命ですからねぇ。。。オークション、新商品を出しました。宣伝してくれたら、とてもうれしいです。購入してくれたら、もっとうれしいです。
2006/02/04
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寒桜まだ咲いています。本当の名前は、何と言うのでしょうね。年越したので、「越年桜」と呼ぶことにしました。大部屋の悩みうるさいバーさんに加え、わがままおばさん出現。更年期障害か、しょっちゅうのぼせるとのこと。それはそれとして、夜中に窓を開けるのをやめてほしい。アホか、お前は!それでいて、「寒いから、毛布ください」と3枚重ねで寝ている。毛布と上掛け2枚なら、誰でものぼせるだろう。迷惑だ。看護師さんにも「よるは、窓を開けないでね」と注意されている。あんたが、窓を開けるたびに廊下側の私には冷気が入ってきて目が覚めてしまう。顔が火照るなら、氷枕で冷やしてください。部屋の温度は下げないでください。今朝は、みんなして「今朝はいつにまして寒かったねぇ」と言っていた訳、わかりますか?あなたが窓を開けたせいなんです。あなただけ、3枚重ねだから寒くないの。私の睡眠時間を返して。
2006/02/03
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本日は、教授回診。先日の会社との打ち合わせで、出社が許可されれば退院したい旨伝える予定でしたが、今回は見送り。お薬も夜だけ飲むように調整してもらって、それから退院となります。予定が狂ったけど、まあ良いでしょう。隣のバーさん、うるささに拍車がかかっています。ついに「歩けない」と言い出す始末。食事のときは、さっさと歩いていっているので「病気」になってしまったんですね。しょっちゅうナースコール。「脈も、血圧も正常だし、顔色も良いので 昼間は歩いてトイレに行ってくださいね」と看護師さんが、やんわり釘を刺していました。たしかに、夜は転倒事故が怖いですからね。
2006/02/02
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