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順調に、会社前まで到着し引き返しました。今日は図書館が、休館日なので行ってもつまらないし。切符を買ったら、面白い番号が出ました。日付と同じ番号です。明日から、本番です。最初は、スタディ中心なのでマイペース。たまに打ち合わせに「参加」するだけです。発言、議事録作りは無理だろうということで。私は冷房に弱いので、席が冷房の噴出し口から遠い事を願っています。「クールビズ」ってことで、28度に設定してあるらしいです。上着は持っていったほうがいいですね。
2006/07/31
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土曜日午前、空き地をはさんだ、隣人が、福島から一時帰宅。空き地を使わせてもらう交換条件に、草取りをする約束です。その、草取りが途中だったのです。隣人も、放っておけばいいのに、少し草取りをしてました。ほんの50cmほどの長さですが。が、これがすごいプレッシャーとなり、不眠。今朝は5時に起きて、全ての草をとりました。自分でも変だと思いました。過日、隣人は育成途中の花苗を雑草だと思って、全部刈り取ってしまったのでその後遺症かなぁ。そのときは、レンゲ畑の上に刈り取った花苗、敷地内の雑草を投げていきました。隣人は、全く悪気がなくてやった事なのですが、レンゲの花の上に刈り取ったものが投げ捨てられているのを、見たときは非常にショックでした。かといって、隣人の前で草をどかす勇気のない私。隣人は、とった草を放置して福島へ戻って(?)行きました。無事故で戻れますように。この程度で不眠とは、まだまだ、ですね。
2006/07/30
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慢性胃炎、お薬が出てません。精神科のお薬に、「マグミット」というのがあってこれが「胃酸抑制作用がある」ってことで胃の薬が出ないらしい。吐き気止め飲むと、眠くなるから、会社に行き始めたら夜しか飲めないね。あの眠気は、私にとって眠剤。直近の問題は・・・食欲不振で、痩せてしまって身体に合う服がない。今の体型の合わせて、服を買うと、正常に戻ったときに着られないし。スーツなんて、みんなローウエスト。お金もないから、ウエストを糸で詰めるしかないよなぁ。会社は、私服OKだから、スーツを着なきゃいけないって事ないけど。でも、ほかの人みたいにだらしない格好はしたくないな。2年の休職の間に、自社の人がずいぶんだらしない格好になってびっくり。前は、Gパンはいていた人はいなかった。だらしない格好している人がいて、大学生の、アルバイト君かと思ったら社員だった。私服OKって、結構難しいと思う。
2006/07/29
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出社の練習のため、会社の始業時間に間に合うように電車に乗っています。今は、学校が休みなので空いていていいですね。レキソタン、今朝に限り飲み忘れました。電車に乗っていて、嫌な感じ。落ち着かなくて、逃げ出したくて、考えがまとまりません。・・・パニックの予兆だ・・・女性専用車両で、人も少なかったので世間を驚かす事はありませんでした。座れたので、とりあえず動かない事にしました。私の発作は、時、場所選ばず突然来るので困ってます。幸い薬でコントロールできているので、飲み忘れさえなければ大丈夫。目的駅について、コーヒーショップで落ち着くのを待ってUターン。ここのショップ、朝は空いているのです。こういう日に限って、薬を持っていないんですよね。発作が起きなくてよかった・・・
2006/07/28
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朝、天気が良くなるとの事だったので寝具を洗濯。洗濯機君は、2回もフル回転でした。心の調子がいまいちなのに、外出を続けていたらエネルギー切れ。7時から10時まで、朝寝をしてしまいました。お薬の力を借りるときが、来たようです。本当は、今は復職の時期ではないんですね。午後はフラワーアレンジメントの教室の予約をしておいたので大宮まで外出。会社の前を通って、教室のあるマンションに行きます。マンションの1室で、教室をしているのです。今日の課題は、「円形の壁掛け」。バラの花がメインです。元気出しに、赤の花を選び、作成しました。「花の向きは、円の正面から90度以内にあること」という、指導要綱がついているそうですが、先生はあまり気にしてません。「見た目がきれいだったら、良いと思わない?」こういう柔軟性を見習いたいものです。
2006/07/27
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初めての体験で、緊張気味で病院へ。いつものように、精神科の入り口から入り、建物の中を通って内科へ。受付を済ませました。・最初はリラックス腹部エコーの検査です。肝臓と胆のうの検査でした。慣れているので、リラックスしていました。・5分待っててね処置室で呼ばれ、問診で今日の体調チェック。血圧を測ったら、140/80「緊張してますね。大丈夫ですよ」と、看護師さんは言いながら、紙コップに入った液体を渡しました。胃の中をきれいにするもので、少し白濁していて、かすかに甘いような味がしました。紙コップにキシロカインゲル(歯科医で使う麻酔)を目分量で40ccほど入れて渡されました。「これを口に含んで、上を向いて5分待ってください。 タイマーをかけておきますから。 5分経ったら、飲み込んでも、吐き出してもいいですよ」ドロッとした、無味の液体を口に含み上を向きます。すぐに舌や、頬の内側に麻酔が効き始めました。条件反射で、飲み込むのをこらえるのが大変でした。最初、少し飲んでしまいました。キッチンタイマーが鳴って、液体を飲もうとしましたがむせたので吐き出しました。・緊張の内視鏡室あ、優しそうな技師さんだ。台に仰向けに寝て、喉の麻酔。「苦いですが、飲み込んでください」むせながら、何とか飲み込みました。汚れ防止の、タオルケットをしてもらって、左向きになります。マウスピースを咥え、顔と首周りに紙を挟んで準備完了?「胃腸の動きを弱める注射をします」筋肉注射なので、痛かったです。横を向いた私の視線の先には・・・モニター。内視鏡の映像を、患者も一緒に見られるのです。私の興味は、モニターに移ってしまいました。・難所通過モニターを見ていると、口の中を通過して、食道と気管の分かれ目が映し出されました。自分の声帯をはじめてみました。思ったとおりに動いていました。と、余裕だったのはソコまで。身体は、カメラを「異物」と判断しますから、意思とは関係なく吐き出そうとします。「肩の力を抜いて。大丈夫ですよ。ここが過ぎれば後は楽です。 口でゆっくり息を吸ってください」看護師さんが、肩から腰までさすってくれます。技師さんも、「吐き出し」の動作が終わった瞬間に食道へ挿入。感触は、「カンロ飴」という大きな飴玉を飲み込んだときのように苦しかったです。・食道から胃へ食道は、ピンクの筒状で、見てて面白くありません。狭い穴が見えました。胃の入り口(噴門)です。・胃の中を見る「はい、これがいの入り口です。これから胃にカメラを入れます。 気持ち悪くないですか?」「あう(はい)」胃の中は、狭くてこれでどうやって観察するのかと思っていたら、「胃液を吸い取って、ガスを入れます。 お腹が張った感触がしますよ」ガスで、膨らませるんだ。おお、お腹が膨らんできた。モニターには、ピンクの胃の内部が映し出されました。カメラは、あちこち映し出しますが、潰瘍の跡はありません。時々変色していて、静止画像を撮っているのでその部分に異常があるのでしょう。白っぽい部分がありました。液をかけても、反応しません。正常な粘膜だったのでしょう。・十二指腸へ「十二指腸も撮りますから、横腹をつつかれた感じがしますよ」胃の出口(幽門)が映し出され、カメラはさらに奥へ。内部から、横腹を突付かれるという、めったにない体験をしました。十二指腸って、思ったほど管っぽくなくて広い空間でした。素人目には、これといった病変はなく、技師さんも静止画を撮る事はありませんでした。・胃の上部「今度は、胃の上のほうを撮ります」再び幽門をくぐって、カメラをぐるぐる。どこを撮っているのか判りませんが、不快感はありません。ファイバースコープが、口からどんどん出てくるほうが不気味です。こんなに長いのが、入っていたの?モニターは、変化がなく(あったら困るんだけど)、つまらない状態が続きました。・胃カメラを抜く「それでは、検査を終わりにします。 力を抜いて、リラックスしてくださいね」という、言葉と同時に胃カメラは口から出てきました。先端の光がまぶしかったです。・注意事項起き上がって用意をしながら、看護師さんから説明を受けました。「麻酔が残っているので、1時間は飲食禁止。 唾液も、吐き出してください。 1時間して、水を少し飲んでむせなかったら、 何を食べても、飲んでもいいですよ」・診断結果血液検査、軽い貧血があるが問題なし。肝臓、腎臓の状態も、問題なし。胃カメラの結果、慢性胃炎の状態あり。このため、吐き気の症状が出ているのでは?ということで、「対症療法で、様子を見ましょう。吐き気止め出しておきますね」「センセイ、体重が減って困っているんです!」「うーん、痛いわけじゃないんですよね。 これ以上、食べられなくなったら考えましょう」いいのか、そんな悠長で。・血圧を測る待合室の血圧計で、測りました。102/65検査前、いかに緊張していたのかがわかりました。
2006/07/26
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もともと、派遣で他社に行っていたので自社に行くことには全く抵抗がないのです。他のうつの人に比べると、幸せなことです。朝8:45に自社の前を通って、氷川神社のほうに歩いていくと大宮図書館の開館時間となります。午前中は、適当に本を読んで過ごし、午後は自習室でパズルを解いて時間つぶし。マイブームは、「スリザーリンク」と「数独」。ファーブル昆虫記とか、シートン動物記、小中学生のころむさぼるように読んでいました。今読んでも、面白いですね。家族は、この行為が「外出訓練」だと気が付いていない。1週間前は、寝込んでましたからね。気まぐれだと思っているのかもしれません。明日は、恐怖の胃カメラ初体験です。「胃カメラレポート」お楽しみに。
2006/07/25
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8/1復帰許可の通知が、メールで届きました。IT関連の会社だからさ。別にいいけど、電話のほうがうれしかったかも。早速「定期券は、3か月分買っていいですか?」って返信しときました。返事は、「3か月分、買っていいですよ」でした。電車の定期は36000円位する。バスの定期は50020円。定期券って、結構高かったのね。落とさないようにしなきゃ。
2006/07/24
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明日から、雨が降るってのは、知ってます。判ってます。でも、洗車しました。仕上げは、ブリスXああ、雨が降ってきた・・・
2006/07/23
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ドクハラ以来、寝込んでいる日が続いています。私にとって、ショックが大きすぎた言葉だったのです。今日は、とっても悪い事を実行しようとしてしまいました。ODしようとしたのです。その瞬間、1Fにいたトラ君がうなり声を上げて階段を走ってきてベッドに転がっている私のところへ。顔を舐め、のどを鳴らして顔をこすり付け、必死で何かを訴えているのです。前足の肉球で顔を叩いて。あんな形相のトラ君、見たことありません。目が必死でした。「馬鹿な事を考えるんじゃない」と猫に諭されました。心が伝わってきたのです。テレパシーというものなのでしょうか?「判った。もうしない。約束するよ」というと、トラ君はじぃーっと見つめます。彼なりに、私の言葉に嘘がないか判断していたのでしょう。私も彼に嘘はつきません。必死で来てくれたんですから。納得したトラ君は、いつもの甘えん坊に戻りました。猫って、3,4歳くらいの知能しかないといわれていますが、心は、人間以上に発達しているのかもしれませんね。
2006/07/22
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吐き気止めって、飲めば気持ちよくご飯が食べられるって物ではありません。胃腸の働きを活発にして、さっさと消化するものなのです。だから、食べた後は気持ち悪い時間があります。新しい吐き気止め、効き目は強いです。それはいいのですが、副作用も強いです。注意書きに、「眠気が出るので、車の運転や機械の操作は控えましょう」とありました。控えるどころか、不可能です。眠くて腰が抜けて、立てません。薬が合わないのかな。今朝は、居間で意識が飛んで行ってました。家族がいなかったから、誰にも心配かけなかったけど。効き目は強いし、作用時間も長い、という利点はありますが朝、昼は飲めません。飲んだら3時間は、行動不能です。意識が朦朧としてしまうので。せっかく3食分、1週間分処方してもらったのに。夜しか飲めないなんて。眠剤代わりにしては、時間が早いですしね。世の中、自分に都合のいい薬って見つからないものですね。
2006/07/21
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居間の出窓で2匹並んで、幼稚園の子供たちを見送るのが朝の日課です。「このうちねー、大きい猫と、小さい猫がいるんだよ」「あ、本当だ。2匹いる」と子供たちは、猫を覗いて送迎バスに乗ります。でもね、本当はね、巨大な猫と、大きな猫がウチにはいるんだよ。2匹あわせて、14kg以上あるのだよ。キミたちは2匹いっぺんに持てるかな?毎朝の平和な光景です。
2006/07/20
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D大学病院、吐き気の原因が内科の問題じゃなかったら行くから。精神科でお世話になっている、病院へ行ってきました。精神科、内科、皮膚科、神経内科しかない、小規模の大学病院です。心臓エコーも、ピロリ菌の検査もやってるよ。精神科の主治医も外来に出る日なので、ドクハラ以来不眠な事と入眠剤の在庫切れのため予約外で受診です。受診機に診察券を通して、手続きすると内科 整理番号18番精神科 整理番号51番内科のほうが早そうなので、精神科の受付に「内科に行ってきます」と声をかけて内科で順番待ち。待つ事1時間ほど。担当医に、今までかかった大きな病気や、今困っている症状を話しました。「3ヶ月以上も、吐き気を我慢してたの?」婦人科の薬のせいだと思っていたんですもの。「じゃ、触診しますから、用意してください」と診察台に横になり、腹部の中央を押すと、痛い。というか、硬い。「婦人科の手術したんだよね。硬いし、痛いでしょ?」本当に触りたい部分は、内部の傷で固くなっていて触診不能。胃のレントゲンを取るのかな、と気楽に思っていた私に「胃カメラやりましょう!」(イヤです)胃カメラ、と聞いてビビっている私。「もう少し、ソフトな検査はありませんか?」「胃カメラが、一番確実です」(キッパリ)「今の胃カメラはね、麻酔をするから、痛くも痒くもないの。 9mmの細い柔らかい管だし、技師は専門の資格を持った女の先生だから やさしいから、大丈夫」顔が引きつる私。「では、腹部エコーもやりましょう。 精神科で血液検査をやってないから、血液検査もしましょう」「はい」(あれ?)「じゃ、予約は26日朝一番に入れておきました。 結果は当日わかるから、受診は11:30ね」私は、いつ胃カメラを飲む事を承諾したんだ?内科医の話術、恐るべし。胃カメラって、本当に痛くも痒くもないの?内科が終わった頃、精神科で呼ばれました。「産業医にドクハラにあって以来、不眠です」「何、言われたの?」「婦人科の手術をした話をしたら、子宮がないのに生理があるの?とか、 生理痛なんて脳が勝手に思い込んでいるから実際にはないとか うつ病なんて、気持ちの持ちようなんだって!」「はぁ?(主治医びっくり)専門は、なんだって?」「外科だそうです」状態の悪いときは、眠剤は効かないそうです。マイスリーがなくなって、試行錯誤した顛末を話しました。レキソタン+ユーロジン4mg→起きたから寝たらしいが、睡眠時間は短かったドラール、レンドルミン、アモバンを1時間ごとに飲む→昼間眠かったヒルナミンを許容量限界まで服用→眠れたけど翌日グロッキーだった「ヒルナミンはね、鎮静作用があるから眠れるけどそれだけ飲んだら翌日動けないよ」判っていたけど、夜に寝たかったの。
2006/07/19
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T医大病院に行ってきました。原因不明の吐き気は、婦人科の病気、偽閉経療法の後遺症ではなさそう。という結果が出ました。なさそう、というのは、3月の偽閉経療法によって「早期更年期の発生」の疑いがぬぐいきれない。とのことでした。引っかかる「お年頃」なのだそうです。6/28の血液検査で貧血もないので、貧血による吐き気も否定されました。「でもねぇ、基礎体温はきれいな2相性だし、生理も来ているものねぇ・・・」担当医は本当に困っていました。「一応、ホルモンの検査をしておきましょう」8月に、定期健診のときに主治医に判断してもらうことになりました。「センセイ、食事がまともにできないので、栄養剤みたいのは 処方できませんか?」と、お願いしたら「婦人科の病気じゃないから、気持ちはとってもわかるけど処方できないの」吐き気は、消化器内科、耳鼻科、脳神経科のいずれかを受診するように指示されました。「この病院でよかったら、お手紙(メール)書くけど、遠いから通うの大変よね」はい。フラフラなんで。「脳腫瘍の初期症状は、原因不明の吐き気なのよ」と担当医は脅してくれました。「8月の検診までに、ちゃんと病院に行くのよ。 あ、吐き気止めだけはないと困るみたいだから、1週間分出しましょうね。 ごめんなさいね、頓服だから沢山出せないの」心配もしてくれている愛も感じました。やっぱり、女医のほうがいいなぁ。家に戻って、ハタ時がついた。「ホルモンの検査をしましょう」と血液検査をしたが、中容量ピル服用中なのに意味あるのかしら?一番近い「総合病院」と名前のついている病院には、内科、形成外科、整形外科、眼科、小児科、脳外科しかない。設備は、揃っている。全身用CTもMRI装置だってある。リハビリ室は、ショボイ。数年前までは、精神科以外すべての診療科があったのに、医師不足で診療科が次々と閉鎖となってしまったのだ。近くて消化器内科、耳鼻科、脳神経科のすべてが揃っている病院は・・・D医科大学越○病院。もう、貴病院とは腐れ縁なのね。離れられないのね。一生ついていくわ。(ウソ)明日か、あさってに行くから、よろしくお願いしますね。受付の看護師さん、どこの診療科に行ったらいいか教えてくださいね。
2006/07/18
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毎月、会社で年金やら生命保険料やら、社会保険を立て替えてくれtます。ありがたいです。が、本人への請求が3,4カ月に1回。1ヶ月8万円後半ですので、とんでもない金額の請求書が来るのです。中身はお粗末なもので、○月 86798円△月 79621円 :と、毎月金額が違うのです。「これじゃ請求書になってないから、明細ください」と本社に要求すると、「給与明細は、ペーパーレスになっているし、社員多いし・・・」と言い訳。担当者が悪いわけじゃないから、こっちも強くいえないけど。本当に全部が立て替え金なのかしら?明細出してないから、横流ししちゃえって、悪いことしていない?と、考えたらキリがない。「まとまってくると、支払いが大変なので、 毎月請求書を送ってください」と毎月電話かけている私。本社でも、有名人であろう。今月とといた請求書は3か月分合計で、ん十万円。しかも「3週間以内に振込みのない場合は、18%の利息が発生します」と、脅し文句つきだ。18%の利息といったら、黄色い看板なみですな。弊社から、他社への請求書も合計金額だけで明細がないのかしら。・・・それはありえないよね・・・多分・・・
2006/07/17
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先日、乗馬のことを拒否したメールを送ってきた相手から「何か、一緒にできるスポーツがあるといいですね」というメールが来た。もう一度馬術のすばらしさと、あまりお金がかからないこと・・・ゴルフのほうがお金がかかるらしい・・・を説明してやろうかとも思った。せっかく何かの縁があって、知り合った相手だしね。許すという心も必要であろう。許すべきか、無視するべきか。食わず嫌いってのもあるからね。現実問題で、一部のチェーン展開している乗馬クラブは入会金はそこそこだが、物販やら専有馬制度やらで、年間70から200万円近く使わせるらしい。そういうクラブがあるから、乗馬は金がかかるという変なうわさが流れるんだよね。
2006/07/16
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産業医に、ドクハラされて以来不眠です。昨晩は別人格があまりにもうるさったので病院に電話をしようと思いました。が、金曜の深夜ではアルバイト医師しか居ません。以前、アルバイト君にひどいことを言われて以来、アルバイト医師不振。パニック起こして、頓服で発作がおさまっているときに、「3錠目の頓服を飲んでいいか」と質問したら、「パニックで死ぬことありませんから、放って置いて大丈夫です」おまえ、パニック発作経験してみろ!天井が崩れて落ちてくるんだぞ。すっごくこわいんだから。というわけで、病院に相談するのは断念。薬袋を並べます。「不穏時」2種類(強弱)「不安時」2種類(即効性、中間型)「不眠時」3種類(即効性、中間型、長期間型)「便秘時」2種類(これは関係ないな)「ちぇちぇこさんは、薬の飲み方よくわかっているから、自分で調節していいよ」と主治医からは信頼されていますが、このような複雑な事態のときはどう対処したらいいのでしょう。「不穏時」から弱いほうを1つ選択。治まらなかったら強いほうを飲みます。「不安時」からは即効性を選択。(少し眠くなる)「不眠時」からはすべて選択。(とにかく、寝逃げ)結果。不眠時の長期間型は、翌朝残ったけど眠れたからよしとしよう。病院の経営ってものもあるのかもしれないけど、精神科の深夜の電話って切羽詰ってかけることが多いの。「パニック発作で死ぬことありませんから、放っておいてください」なんていう医師は、宿直において欲しくないな。
2006/07/15
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夕立がありました。雷が鳴っている間、2匹の行動があまりにも違うので毎回笑ってしまいます。大猫さん:玄関(ここは涼しい場所)で仰向けにひっくり返り、猫の開き状態。「雷なってるよ。おへそとられちゃうよ」とお腹をなでるとぅん?(寝ぼけている)と返事をして、夢の中へ。近所に落雷があったときは、ぅおっ!と飛び起きますが、また寝ます。トラ君:大きい音が苦手です。人間を見つけると、匍匐前進でやってきてくっついています。半分腰が抜けているようで、見てて笑えます。くっつかれる人間は、暑いのですが猫のため我慢です。トラ君よ、家の中にいる限り(多分)安全だから大猫さんを見習ってください。
2006/07/14
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文献によると、中容量ピルってのは5日前後で慣れるらしい。現在10日目。カムバーック、食欲。これ以上体力落ちたら、外出もできなくなってしまうよ。副作用には、〔重大な副作用〕血栓症(初めての片頭痛,激しい頭痛の頻発,急性視力障害,血栓性静脈炎・血栓塞栓症の初期症状,手術予定,体を動かせない状態での顕著な血圧上昇)→中止.肝機能異常,黄疸→中止. 〔その他の副作用〕子宮の不正出血(破綻出血,点状出血),経血量の変化,帯下の増加,乳房痛,乳房緊満感,発疹→中止,浮腫,体重増加→休薬,心悸亢進,血圧上昇,悪心・嘔吐,食欲不振,下痢,腹痛,胃痛,便秘,口内炎,口渇,頭痛,眠気,倦怠感,眩暈,神経過敏,座瘡,色素沈着,熱感,腰痛,肩こり,冷感,コンタクトレンズの不調.(発掘!やくやく大辞典より)とまぁ、これだけ書いておけば文句来ないでしょう、というほどの副作用が書いてある。で、一番困っているのは食欲不振もそうだけど眠い。何でこんなに眠いの?車の運転が怖くてできないくらい、眠いの。自転車も、眠くて乗れない。妊婦さんも、こんなに眠いのかしら?
2006/07/13
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普段歩いているときには、めったに鳴らない。が、自室へやってくるとき3回くらい鳴らす。あれはノックの意味があるのかしら?「きたよー」って。部屋から出て行くときも、鈴は鳴らない。不思議だわ。
2006/07/13
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ノートを使っています。デスクトップだと、キーボードを壊されそうで。大猫さん、使用中のキーボードの上を歩いてシャットダウンします。正しい手順です。なんて器用なんでしょう。電源OFFの状態でノートを開いていたら、キーボードの上を歩いて電源スイッチをONにしました。体重がないと、できない芸当ですね。トラ君は、わけのわからない文字列を入力してくれます。メールを書いているときにやられると、迷惑です。でも、かわいいから、ま、いいか。
2006/07/12
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産業医が外科が専門であると書きました。和やかに、面談があったかのように書きましたが一晩たっても、許せないことがありました。「5月に、婦人科の手術して筋腫核摘出と卵巣取りました。 生理痛がひどいので、今は中容量ピル飲んでます」と申告したところ、「子宮取っちゃったのに、生理あるの?」あのー、何十年前の治療方法ですか、それ。年齢に関係なく、女性に対して言う言葉じゃないよねぇ。あまりの無知(無神経)さに怒る気力なし。精神安定剤飲んでおいてよかったよ。保健婦さん(女性)が動揺しているのが判りました。「偽閉経療法は、精神症状が出てしまうので使えませんし、低用量ピルは、出血が1ヶ月止まらなくて止血剤を使ったので、これも選択できないといわれました」というと「どっちも、閉経状態にするんでしょ?」はぁ?保健婦さん、フォローのしようがありません。ピルは、休薬期間があってその間に消退出血と呼ばれる、生理みたいなものがあるんですよ。外科が専門でも、偽閉経療法の体の状態とピルを使ったホルモン療法の体の状態が全く違うことは医師として最低限持ってて欲しい知識です。産業医みたいに、マルチに相談乗る医師ならなおさらです。この人、弊社の産業医から、外してください。
2006/07/12
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クレヨンしんちゃんの春日部市の隣町から、遠路はるばる関内まで。場所は、神奈川県予防医学センター中央診療所。産業医が「どうしても、面談がしたい。だけど、さいたまには忙しくて行かれない」というので、人事の人、上司の3人で行ってきました。この産業医、専門は外科だそうで、「ああ、やっぱりそうね。外科の先生ね」というタイプです。外科系のオーラが出ています。「8月1日出社許可」をもらいました。話が脱線していったら、○TTの産業医をしていたこともあって埼玉県東部にやたら詳しい。さいたま市の、おいしいお店のこととかよく知っている。「やぁ、世間ってのは狭いねぇ」と面談を終えました。人事の人、今度は書類を早く通して来月出社に間に合わせてくださいね。
2006/07/11
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これほど簡単なことは、ありません。とある人とメールしていて、乗馬を勧めたら・乗馬は金持ちのスポーツ・金がかかってしょうがない・馬を買わないといけないからだめ・初心者は落とされたり、蹴られたりして危ない・そんなの止めて、他のスポーツのほうが身体にいい私は人生の約3/4を馬と過ごしているんだから。乗馬も知らない、おめーにそんなこと、いわれたくないよ。正直、腹が立ちました。いえ、腹が立ったよ言うより、人間の器の小ささを感じました。その人の心の狭さを感じ、許すか許さざるべきか迷っています。一つのエピソードで、人を「切る」事は簡単です。でもねぇ・・・少なくとも、趣味として公言しているものに対して否定ばかりする人はこの先仲良くしていても、いい事あるか疑問なんですよね。その人は、W杯のことが気になっていたので、話に付き合ってあげてましたけど。他人とお付き合いするときって、その人が公言している趣味は否定しちゃいけないと思うのは私だけかしら。他人のことを否定するのって、とても簡単です。何も聞かずに、すべて否、といっていればいいんですから。お友達として、仲間として付き合っていくなら譲歩というものが必要でしょう。
2006/07/10
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弊社の産業医、「暇がないから、11日の16時に、関内に来て」とお呼び出し。先日の、保険師さんとの話し合いで面談の必要を感じたとか。産業医がOK出さないことには、復職できないから来週は、関内まで行かなきゃ行けないんだけどウチから、関内まで遠いです。横浜スタジアムのある通りのビルに、行かなきゃ行けないんだけど、何階に行ったらいいか、聞くのを忘れちゃったよ。産業医の名前も知らないし。大丈夫か?わたし。電話番号は控えてあるから、迷子になったら電話しよう。雨が降りませんように。
2006/07/08
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昨晩深夜から、不審な車が徘徊しています。ご近所さんの車の音はすべて聞き分けられるので、ご近所さんじゃないのです。住宅地の、細い道を低速で行ったり来たり。10分以上停止していたり。夕べは騒音で迷惑でした。昼間、同じ車が徘徊していました。シルバーのセダン、車種、ナンバーも控えておきました。2人組みの男女が乗っていて、女性はエプロンかけて「近所のおばさん風」を装っていました。でも、ウチの近所でエプロンしたまま外を歩く奥様は居ません。1軒1軒、玄関を覗いたり、チャイムを鳴らしたり。ウチにも来たので、窓から見ていたら何もしないで立ち去りました。睨み付けましたが、内心は怖かったです。空き巣の下見でしょうか?こういうとき、警察に連絡したら取り合ってもらえるのかしら?
2006/07/07
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今日は母が1日お出かけです。私は、相変わらず吐き気と格闘中。朝ごはんは、マグカップ1杯のぬるま湯でした。車で外出した父が買ってきたのは、「ゼナ」「これ飲んで、元気出せや」と3本も買ってきてくれました。食事が取れない→元気が出ない→元気の出るドリンク剤という考えだったようです。(本当は、違うんだけど)食事中も「一気に食え。休むな。 後で気持ち悪くなっていろ」口は悪いですが、父の愛を感じました。父の好意に甘えて、ゼナを飲みました。3年前にインフルエンザに罹ったとき以来のドリンク剤でした。
2006/07/07
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毎月、年金やら所得税(!!)やら立て替えてくれてます。ありがたいことです。が、請求が4,5ヶ月に1回。明細らしきものが一緒に入っている。それも、○月86574円、△月88763円・・・金額が毎月違う。金額も馬鹿にはできないほど、大きい。「請求書の、明細をください」と毎回お願いしているが、「ウチの会社、人数が多いし、ペーパーの給与明細は廃止しているし」だからなんだ?請求書出すんだから、明細を乗っけるのがの普通でしょ?請求書って、税金がいくらで、年金がいくらで、生命保険が・・・と合計した金額を書くものじゃないの?本当に、全部立て替え金なの?横流しして、飲み会に使ってないの?そもそも、何で毎月送ってくれないのさ!「いっぺんに払うのが大変なので、毎月請求してください」って何回もお願いしているのに。しかも、「3週間以内にお支払いのない場合は、18%の利子を取ります」と脅し文句つきだ。弊社は、他社に請求書を出すときにも合計金額だけを出しているのだろうか?・・・普通は、明細つけるよね・・・
2006/07/06
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昼間、小さい地震がありました。トラ君、お気に入りのキャリーバッグの中で昼寝中でした。起きませんでした。大猫さん、猫の開きになって昼寝中でした。起きませんでした。キミたちの、野生はどこへ行ったの?人間が気が付くほどの地震なのに、起きないなんて飼い主として今後が非常に心配です。
2006/07/06
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3月に偽閉経療法して以来、食欲はあっても吐き気があって食べられない。という状態が続いています。6月頃までは、ホルモン剤の影響と納得していました。が、6月に入り、排卵も始まり正常周期になっても食欲はあっても食べられない食後の吐き気で、朝食後は2時間以上横になっているという困った状態が続いていました。体重も、4ヶ月で7kgも減ってしまいました。ヘロヘロです。定期通院日なので精神科の主治医に相談。精神的なものが、原因かもしれないと思ったからです。夜に安定剤を飲むと、吐き気が少しマシになるからです。「先生、今日はいい報告ができません」主治医も、顔を見ただけで判ったみたいです。「食べられないんです。食欲あるのに、吐き気がして、ご飯が食べられません 脱水が心配なので、水を飲んでも気持ち悪いんです」「出るものは、出てる?」「はい。毎朝。 夜にレキソタンを飲むと、少し吐き気が治まります」「うーんとね、レキソタンは、自律神経に作用するから、吐き気が治まるのね。 婦人科で新しいお薬飲んでる?」「○○という中容量ピル飲んでます、生理痛に慣らそうって。 生理痛がひどくて手術したのに、納得いきません」って、精神科で言ってもしょうがないのに、今日の私は混乱気味。脳に栄養が足りてないのかしら。朝ごはんも食べられなかったから。辛抱強く、聞いてくれる主治医。「吐き気があって食事ができないのは問題だから、吐き気止めのお薬出しましょう。 これは、対症療法だから、婦人科に行って、お薬変えてもらうか、何とかして 原因を突き止めないといけないよ。 それに、治療に納得いかないときはセカンドオピニオンって言って 他の病院で診てもらってもいいんだよ」そうですね。今の病院も、セカンドオピニオンで診察してもらって、そのまま居ついたんですよね。病院を出た後、婦人科のある総合病院で予約を取りました。担当医ではなく、他の医師なのでセカンドオピニオンの変わりになるかな。
2006/07/05
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昨年秋に、「とら吉」という名の子猫を保護して里親さんに届けました。とら吉君、他人のえさ皿に顔を突っ込み食事の妨害していたせいで大猫さんが、あわててえさを食べるようになってしまいました。カリカリを口いっぱい頬張るのですが、そのまま飲み込めるわけでなし。口からこぼして、のどを通過するのは2粒くらい。あわてているので、えさ皿から半分以上こぼしています。で、えさ皿にカリカリがないと、ごはぁーんと鳴きます。あのね、ご飯がないのはあなたがこぼしているんでしょ?と、毎回言い聞かせているのですが、日本語は猫に通じないのでこぼれたカリカリを拾う毎日です。前は一粒ずつ、お行儀よく食べていたのに・・・とら吉君、今は里親さんのところで元気に暮らしています。
2006/07/04
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トラ君、大きな音が苦手です。15時過ぎくらいから、雷が鳴りました。自室で本を読んでいた私の元に、トラ君大急ぎでやってきて身体をスリスリ。抱きかかえると、腕に頭を突っ込んで動きません。近くに落雷があったとき、トラ君がしがみついてきました。かわいいんだか、情けないんだか。大猫さん、仰向け、大の字で寝てました。
2006/07/03
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トラ君が大騒ぎをしていました。最初は、走り回っていたので、虫でも見つけてハンティングをしているのかと思いました。そのうち、みゃおー、わおー、と大声で鳴き始めました。いつもは、小さな声です。気が付くと、出窓が開いていてそこから大猫さんが夜の散歩に出た模様。車に引かれたり、よそ様の花壇に粗相をしては大変です。家族総出で、捜索しました。トラ君の「警報」作動から20分後、尻尾を3倍に膨らませ息、絶え絶えで、大猫さんが帰ってきました。出かけた先で、よその猫と喧嘩(?)してきたのでしょう。多分、最初のはったりで負けて帰ってきたのでしょう。情けないけど、怪我してなくてよかった。
2006/07/02
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