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東ちひろ 著

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■子育てコーチング体験談
「子どもの接し方・話すタイミングがわかりました」
をUPしました。
http://www.kosodate-up.com/
子どもが学校から帰ってきて
あれこれママに話し出したとしたら
まずは、否定しないでよ~く聞きます
学校や幼稚園は全員平等に扱います
だから、家では不平等でいいのです。
子どもがあれこれ話すのに
「それはウソじゃないの?」
「あなたも悪いんじゃない?」
と言うと子どもはこれ以上話すことを
やめるでしょう。
子どもが「○○ちゃんがいじわるした」と言えば
「そう、腹が立つわね」と子どもの気持ちを言葉で返します。
どこまで行っても、本当の状況確認はできません。
子どもが言う話をまずは受け止めていきます。
何か正しい事を教えようとか
自分がしっかりと育てなければ
と思うあまり、あれこれたくさん言ってしまうと
子どもはママのよい「聞き役」になるだけです。
ママがよい「聞き役」になると
子どもは自分に自信をもちはじめます
それでもママの考えを言いたくなったら
「お母さんは・・・・・と思うよ」
とお母さんはを主語にして、考えを話します。
そうすると、うま~くママの気持ち・考えが
子どもに伝わります★
1ぽち・2ぽち で完了♪
反映するまで少々お待ちくださいませ
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