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Eric B. & RAKIMのクラシック、リマスター二枚組。\100でした。いったいどういう感覚なんだ?回転率?ありがたいけど・・・でもこれ、同じ店で以前レンタルしてコピったやつなんだよね。
2009.02.28
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のCM、最後に出て来るラッパーどうせそこらのモデルだろうと思ったら・・・・・Q-TIPやんか!!!録画せな
2009.02.27
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今まで年下にいろいろ言われてきました。「こどな(子供大人)」「坊やとっつぁん」(とっつぁん坊やってオッサンみたいな子供のことなんですか?その反対ゆうことで・・・)そして極めつけは「永遠の小学生」!そんな俺も今日で35です
2009.02.21
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日本で最初に公開されたティム・バートン監督の映画は何か?「ビートルジュース」か?たぶん。中学のとき、とにかく可笑しな映画があるんだと、雑誌「ロードショー」界隈で話題になっていた。妖怪?三昧のスチール写真も確かにそそった。が、俺は見に行かなかった。何故か。記憶が正しければ、その頃クラスの数人でポーカーが流行り、ただでさえ少ないお年玉を巻き上げられたからだ。それでも小遣いを何とか捻出して、エディ・マーフィーの「星の王子ニューヨークへ行く」と「三人のゴースト」の二本立ては見に行っているのだから当時の映画への執念は相当なものだった。「三人のゴースト」の方はお年玉を持って行かれたことと重なって、泣けた(笑)。「ビートルジュース」は後にビデオで見た。ティム・バートン監督には未公開作品「ピーウィーの大冒険」があるのも知っていて、どちらを先に見たのかはわからない。そんなに笑えなかった。当時はこれが面白いのだ、と思い込もうともしたが、今になってみると、アメリカンなイチビリが微妙に肌に合わなかったのだと思う。オモロの構造は頭で十分理解はできるのだが。「バットマン」が公開された。その頃には俺は「バットマン」のサントラを担当したプリンスの大ファンになっていて、MTV番組でヘビィローテーションの「バットダンス」のPVにヤラレまくりだった。CDも発売日に買い、ピンバッジもゲット、そして映画館へ・・・面白くなかった!アクションは下手だな。それにあのゴムの塊みたいなバットスーツは何だ。重たいし固そうやし、動けんやろ!実際マイケル・キートンのバットマンは動きがガチガチでトロく、何故こんなのがアメリカで大ヒットしたのか理解に苦しんだ。熱演であるジャック・ニコルソンのジョーカーも何だか空回りな気がした。もうひとつ、当時のティム・バートンのカット割りは律儀に過ぎるというか神経質で、画面ひとつひとつには面白味があるものの、それらが繋がった一連の"流れ"は決して流暢とは言えない。ワンカットを大事にするあまり、アクションの流動性を生むための"捨てカット"を撮る勇気が無いのである。もちろん「バットマン」には不向きなスタイルである。これは伊丹十三の演出にも通じるところ。ちなみに浜村淳は「バットマン」がいかに面白くないかを延々語れるのだそうだ。流石。次は「シザーハンズ」か。これは結構素直に感動した覚えがある(一回見た切りなんで)。たぶんこれのビデオの映像特典に、バートンのインディーズ時代の短編「フランケンウィニー」が収録(シザーハンズの頭にひっついていたんだったかな)されていて、それは愛らしい作品だった。カルト的人気を誇る「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」、うーん別に。「マーズ・アタック!」、CG火星人が苦手。笑えず。「猿の惑星」、全然記憶に残ってない。ビデオ返すの慌てたからか?これ以降バートン監督の映画は見てません。好きな人は熱狂的なんだろうけど、個人的にはちょっと。
2009.02.15
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を見た。プレデターもエイリアンも何やってるのか全くわかりません。事故で地球に墜落したん?で、何で必要以上に人間を殺しまくらなあかんの?プレデターはエイリアンを倒しに来たんと違うん?人間も殺さなあかんの?本来のエイリアンって種の保存本能みたいな動機があったはずなんだけどな。それとプレデター、地球外生命のくせに騎士道?侍魂?があることに俺は最初のシュワのやつから疑問を感じていた。今回はそれさえも無いが。全てを台なしにする(台なしにされても屁でもない展開だが)ラストの解決の仕方。これだけ殺伐として何にも残らない映画も珍しい。前作はバカバカしいながらもまだ何とかストーリーのダイナミズムがあったが(中味はほとんど忘れました)、これは酷い。「エイリアン」第一作からシリーズに関わっているウォルター・ヒル(「ウォリアーズ」や「レッドブル」の名監督)が今作も製作しながら何故この脚本にゴーサインを出したのか。映画館に見に行かなくてよかった。
2009.02.15
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ネタバレされたくない人は読まないで下さい。ニューヨーク、口八丁の芸能プロモーター、ステュ(コリン・ファレル)は、不倫相手との連絡用に使っている公衆電話で謎の男から電話を受ける。男はライフルでステュの命を狙える位置におり、ステュの不誠実の数々を懺悔するよう迫る。一台の公衆電話とその周辺というワン・シチュエーションで約80分と、実にタイトで緊迫感溢れる秀作。2002年作で、プロットが似ている2004年の「ソウ」第一作よりも早かったわけだ。ただ、これは個人的な問題だが、私は「ソウ」の方を先に見ているのでどうしても比較してしまう。「フォーン・ブース」は屋外でギャラリーが大勢いる中でのストーリーだから、「ソウ」の、閉所恐怖症的に極限まで追い詰める緊張感には一歩及ばない。あくまで"比べたら"の話です。謎の男の脅迫にステュは電話を離れられないまま、終盤ではニュースで見て現場に駆け付けた妻や不倫相手、仕事見習いの若者らに対して自分の嘘、赤裸々な本心を告白する。やはり教会がある国ならではの展開だとは思うが、素直に感動的な場面である。現場でステュと対話を試みる刑事(F・ウィッテッカー)には離婚歴や人を死なせた過去があるのだが、事件の解決でそのトラウマも解消、という展開にはならないところがイイ。まあ、そこまで描かないのは尺が短いことが最大の理由なのだろうが、敢えて踏み込んで"描かない"ことでかえってキャラクターに深みを与えることに一応は成功している。"トラウマからの救済"というテーマは最近のハリウッドの流行のようで、マーベル・コミックスの映画化作品に顕著だと思うが、あまりにも多くの映画で使われ過ぎてテーマ性が形骸化している気がする。ああ、またか、みたいな。だからこの「フォーン・ブース」のアッサリ感(回りくどくないとも言う)は新鮮であった。素晴らしい脚本はラリー・コーエン。えっウソ?というのもこの人、自分で監督した映画は「悪魔の赤ちゃん」や「空の大怪獣Q」といった、"タイトルは有名、実際見てみるとド退屈"な代物ばかりで、私にとっては何故熱狂的なファンがいるのか解らない人物だったのだ。確か深キョン号の映画秘宝にも"監督としてはダメで脚本家としては天才"と書いてあった。これで納得。吸血鬼映画の佳作「ロストボーイ」で監督デビュー、今や巨匠の一人に数えられるジョエル・シュマッカーも流石の仕事ぶり。俳優陣も。ひとつだけ、舞台になる公衆電話の背景にある店のウインドウに<Who Do You Think You Are? (お前何様?)>のキャッチコピーが書かれていて、映画の間中それが見えっぱなし、というのがベタ過ぎて玉に傷。気にしなければよい点ではあるが。職場の同僚が友人に勧められ、安かったので買ったというDVDを貸してくれた。チラシは持っていたが全く関心が無かった映画なので、思わぬ拾いモノ(失礼!)のレベルを遥かに越えた充実した作品であった。
2009.02.11
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の「プッチRADIO」聞きました。結論、楽しいどころかヤバイ。マイクロフォン・ペイジャーもランプ・アイも通過していないだろう杉作さんの、初期いとうせいこう~近田春夫直系のストロング・スタイルなラップ、しかもドス効き過ぎ。カッコイイ!ラテン・ラスカズが手掛けたビートは初期デフ・ジャムのリック・ルービン仕事の音圧をさらにアゲアゲな趣。そこにお得意のエディットされたロッキンなネタ(PRINCEのLET'S GO CRAZYのギターソロまで!バカです。最高にイイ意味で)の数々がブチ込まれます。回顧的ではあるが、そこがイイ!後半の、シーモになる前のシーモネーターをフィーチャーしたエロトークも、そこらのつまらん若手芸人は田舎帰ってバイトしてなさい、てぐらいに爆笑です。宇多丸さんのゲスト登板は、男の墓場関係を抜きにしてもこのミニアルバムのヒップホップ的価値を引き上げています。引き締めて引き立つ。流石。クレジットを見ると、何曲かで参加しているダースレイダー氏がラップのアレンジをしているとのこと。この人ホントに"わかってる"よな~。流石です。主役の杉作さん、40越えてモー娘。ラブを世界の中心で叫べるなんて、リスペクト、そして憧れます。チョイ悪なんかダセエ!
2009.02.07
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友人がイラストレーター?漫画家?のキングジョーさんと友達で、キングジョーさんが編集した和モノ・コンピレーションのCD-Rを何年か前に貰いました。去年少しハマっていました。「11PMのテーマ」に始まり、スパイダースのR&B名曲「あなたといる時、そんな時」やら内田裕也の「マンジョキ・ロックンロール」(これの替え歌が「ホタテのロックンロール」だということです)、そしてこれどうやって入手したんや!の自主制作グループサウンズの鬼レア・アイテム、ハンバーグ(何ちゅうバンド名!)の「プディの歌」(西宮の自主レーベル、マーキュリーレコード(メジャーのマーキュリーとは全く関係無し)から出た。誰か情報ないですか?)まで。その中でも特にハマって何十回も聞き狂ったのが、リズムクラウドの「ネーネー・ネーチャン」。ガレージパンクロックンロックンロールの傑作です。♪ねえ、いますぐに、アイスクリームが食べたい、チョコレートの♪で始まります。以下、♪踊りに行きたい♪、♪もしその気なら、本気になってもいいのよ、一度だけ♪と、ストリート・レベルの欲望を歌い込みます。で、俺が最もシビレるのが次の歌詞♪世界の終わりが明日の朝なら、ア~もうこうしちゃいられないでしょ♪落ちる涙涙涙名古屋のガレージ系や昭和歌謡系のインディーズ・オムニバス「アングラポップIN大須vol.3」に入っているということですが、まだ実物を見たことがありません。そんなに珍しいCDではないと思うんですが。
2009.02.07
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には異常に疎いです。昨日やっとサブプライムローンを教えてもらいました。要するにアメリカの銀行が低所得者に家を買う代金を貸して、そのファンドを買った証券会社や個人が大損したんですね。で、一部の銀行に金が集中して一般の消費が落ち込んだ、と。合ってますか?まずファンドの説明から中々理解出来なくて。弱過ぎ?また豚野郎て言われるな。政治にも大分疎いです。橋本知事の支持率が80%だそうです。喧嘩しながら具体的にアホ金を削減しているのだから当然。民間に依託したはずの施設に市の職員が出向いて鍵の管理だけで給料取ってるバカをバッサリ切ったときには感動しました。アホ太郎もさっさとクビにして橋本内閣でええやろ!自分の保身と老後しか考えてないジジイは全員通天閣から突き落とせ(高級官僚て何だよ怒)!当たり障りの有る政治でええやろ!橋本知事、俺も断固支持します。兵庫県民だけど。
2009.02.05
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(みうらじゅん風に)俺はそれを「サムカル」と呼ぶ!昔、何の宣伝だったか忘れたが、ジュリーが嫌いなモノを列挙していくCMがあった。ひとつだけ覚えているのは嫌いな中に「草野球」が入っていたこと。そのCMのアイディアはめちゃめちゃ新しかったし誰にも真似出来なかった。で、それに倣って俺の嫌いなモノを列挙してみようかと思ったが、前に嫌悪感を抱いた2ちゃんねるの奴らと同じではないか(こっちは匿名違うけどね)、と思い直してやめました。一個だけ「サムカル」を言わせてもらうと、バラエティーとかで画面の隅にVTRを見てるゲスト芸能人の顔が映るやつ。自分が映ったとたんに訳知り顔でウンウンうなずくなバ~カバ~カ!ayaちゃん、ジュリーのCM何かわかる?
2009.02.03
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