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♪お知らせ♪12月1日(土) 14:00~高松市国分寺図書館にてヴァイオリンとフルートによる【ひとあしお先のクリスマスコンサート】 があります。今年5月、三木町のギャラリー茶や四季でのコンサートと同じ顔合わせです。入場料の要らないイベントですので、おヒマならぜひどうぞ・・・
Nov 29, 2007

ある有名な洋楽の替え歌がラジオから流れていた。元歌は、スティングの1987年の曲“Englishman in New York” で、N.Y.に住むイギリス人の疎外感・違和感を歌ったもの。これを種浦マサオという関西のシンガーソングライターが、『関西人 イン Tokyo』という替え歌にして切なげに(?)訴えていた。 ♪東京では、関西弁をしゃべると皆大阪人やと思われてるけど・・・関西人をひとくくりにすな! 俺は奈良人や!!♪東京では、関西人は皆阪神タイガースフアンやと思われてるけど・・・関西人をひとくくりにすな! 俺はジャイアンツファンや!!♪東京では、関西人は皆話がオモロイと思われてるけど・・・関西人をひとくくりにすな! 俺はしゃべりがヘタや!! とまぁ、こんな調子で、東京に住む関西人というだけで、おきまりのレッテルを貼られる悲哀を切々と歌っている。ちなみに彼は、奈良県人ではなく兵庫県出身だそうな・・・
Nov 27, 2007
トイレが詰まったわが家も入れて近隣のトイレは、簡易洋式水洗トイレで、実は汲み取り方式。パイプの構造が複雑で、何年か何十年かに一度は詰まる事がある。昨日からの緊急事態で、尿意・便意をもよおすとクルマに飛び乗り近くのスーパーやら公共施設のトイレを無断借用。休み明けの業者が今朝やっときてくれたぁ~~アッという間に詰まり解消。「もう大丈夫。流れてますよ」(あぁ~神の声)誠実な業者さんのテストで水が流れてゆくのは確認できたが、まだ心配なママラ『あのぉ~、もう固形物を流しても大丈夫でしょうか・・?』「今やってみて下さい。私が外の便槽を見ていてあげますから」『えぇ~っ 今は(便)出たくないんですが・・・』「そうじゃなくて、紙を多めに流してみて下さい・・って事ですよ」 そりゃそうだよネその時は気分がドッちらかっていたもんで・・・ こうしてトイレ騒動はドボンと一件落着したのでありました。
Nov 24, 2007
**ivh**外科通いが続いているママラ。12月にある、高校の同級会は・・・なんと第82回月例会だった時期もあるから、この数字もうなずけるというもの。卒業して82年も経っているわけでは決してありません。忘年会をも兼ねた12月の定例会は、昨年に続き、フルート奏者にもお声がかかった。先生は、治療をしながら『アンコールには、何をリクエストしたらええんや・・?ちゃんと曲目教えといてくれよ。ソレを注文するから・・・』と、やらせを催促してくるママラ「拍手だけしといてくれたら、彼女が何か演奏すると思いますよ」せっかくの先生のご好意にも、ママラは無責任な返事 やらせの綿密な打ち合わせができなくてすみません
Nov 23, 2007

3週間前、痛~い思いをして治療した右足親指の巻き爪。同じ指の爪のもう一方の角をまたまたプチオペするハメになった。麻酔の注射が前回以上に痛く感じたので思わず「イテ~ッ!!」と声をあげると、『これだけ針が細いのに痛いハズがない』と先生ピシャリ。ママラはここぞとばかり、かゆまるさんからの受け売り知識で応酬。「若いと筋肉が硬いから痛いんです!!」と。同級生である先生にはスルーされてしまった。これは筋肉注射ではなかったのか・・? とちょっと恥じ入るママラ。 とにかく痛かったのだ 爪の角は2ヶ所だよね。これ以上もうないよね。こゝひと月というものは、爪に泣かされ続けた。 思えばママラの人生、ほんとにツメが甘かったよ
Nov 20, 2007

ラジオでこんな話をしていた。ドイツ(だったと思うが、ママラの記憶も・・・)でのお話。あるシニアの男性が自宅近くのガソリンスタンドへ給油に行き、クルマを置き忘れて、歩いて家へ帰った・・・というもの。 笑うに笑えず身につまされる・・・
Nov 19, 2007

赤・青・白の理髪店のサインポール。 高松市内をクルマで走っていて、信号待ちで止まった時、対向車線の道路沿いに建っていた新しそうなお店の前には・・・ 動脈を表しているといわれる赤色は・・?
Nov 17, 2007

++よく行くパン屋さんの店頭に、愛嬌あるスノーマンがお目見え 昨年のクリスマスが過ぎた頃、娘にある約束をした事を思い出した。「来年のクリスマス営業(?)までに、赤のドレスをプレゼントするよ。やっぱりこの時期のステージには、赤を着るに限るよ」自分から言い出しておきながら余裕がなくて約束を果たせていない。娘よ、かんべんしておくれでも・・・赤が似合いそうにもないから、まぁええかっ! ++Design*Yuippy
Nov 15, 2007

6 6“ジェイソン・ボーン” シリーズ3部作の最終章『ボーン・アルティメイタム(最後通告)』を観ました。CIAの極秘計画によって完全に別の人格つまり究極の殺し屋に仕立て上げられたボーンが、政府の計画そのものが闇に葬られた時、邪魔な存在となり、組織から命を狙われ続けるというシリーズの完結篇。消された記憶をたどりながら、自分を陥れたCIAの全ての陰謀をあばいてゆく、この3作目は、完結篇とは言うものの、このあとのボーンがどんな人生を送るのか・・・もしかして続編があるんとちゃうん・・?と勘ぐってしまいたくなるような思わせぶりなラストシーンがママラは気に入りました。 5 5simple template by supika
Nov 14, 2007

今日スーパーマーケットのレジで、合計¥2,079の支払いをした時の事。 財布の中には、10円玉や1円玉がたまっていたので、 2千円と10円8枚、1円4枚をトレイに出した。 レジ係の女性は「79円ですから」と言って1円玉たちを返してこようとした。 私が、『それから取ってください』と頼むと、 けげんな顔をしながら仕方なく(?)レジに(預かり金額を)入力。 当たり前だが5円玉がつり銭として出てきた。 やっと・・・彼女もなんとなくわかったようだった。 小銭を整理しようとしたママラの出し方が、あまのじゃくなの・・・?
Nov 12, 2007

乗りたかったminiバンで、行きたかったカナリア商店へ連れて行ってくれるデイケアサービスを受けました。飛行機と同じタイプのシートベルトにも感動したminiバンは、その霊柩車型(?)をした木枠の後姿がママラの大の好み。そして、自分ひとりでは決してたどり着けなかったであろううわさの(?)カフェ、カナリア商店は、ユニークな店名の最初の看板があるところから、まだまだどんどん細道を・・・ ウッドデッキに蚊取り線香をくゆらせて・・・ 2時間でママラの望みをふたつもかなえてくれた ママラ専属介護士Tさん、ほんとにありがとう ●pochomukin●
Nov 10, 2007

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★先日『グッド・シェパード』を観ました。ある映画評論家・・・この言い方も古くさいのか今ではシネマ・コメンテイターなんぞと呼ばれている・・・が、「この映画を観るには、相当エネルギーが要るから、体調の良い時に観るべきだ」などともっともらしい事を言っていたので、私も前夜は、よ~く眠り、映画の後に何の予定もない日を選んで観に行ったが、3時間近い大作を観終わった後、やっぱり頭痛薬のお世話になってしまいました。CIA誕生に全てをかけたエリート諜報員の20数年にわたる苦悩の人生を描いたストーリー。キューバ革命や、ベトナム戦争、東西冷戦時代などの史実に詳しければ、もっともっと理解できたのに・・・と自分の不勉強を悔やみました。タイトルの『グッド・シェパード』とは、直訳すると、(主人に忠実に仕える)良き牧羊犬・・の意味。国家の忠犬(エリートスパイ)となったこの映画の主人公を指している。また聖書の一節に―― 良き羊飼い(グッド・シェパード)は、羊のために自分の命を犠牲にします ―― というくだりもあるとか・・・ アメリカの歴史の裏側の重厚な人間ドラマでした。 ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★●pochomukin●
Nov 4, 2007
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