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無印のペンケースです。綿100%の帆布素材ですから、始めはごわごわですけど、使い込んでいくうちにとてもいい感じに馴染んできます。むやみに増殖を続ける筆記具をどのように収納していこうかというのが最近のテーマになりつつあります。ちょっと掃除をしていたら、押入れのダンボールやテレビの脇のペン立てなんかに置き忘れているペンをたくさん発見いたしまして、せっかく買ったのですから大事にしまっておきたいです。かといって専用のコレクションボックスだと、前にも書きましたがものすごく高価で手が出ません。木の箱で自作したヤツももういっぱいですし・・・。ううむ、どうしよう。ロールペンケース↓↓↓帆布素材でタフに使える【 ロールペンケース 】ロールペンケース、革!!↓↓↓staedtler【ステッドラー】レザーロールペンケースブラウン豪華コレクションボックス!!↓↓↓万年筆箱↓↓↓【Life Gear 森林楽】 万年筆箱
2007.12.31
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なんでも、ビストロやカフェのギャルソン用に作られた鉛筆なんだそうです。どこが?というと、これは水に濡れた紙にも筆記することができる鉛筆なんだそうですよ。すごいです。僕はまだ試していないのですが、ホントなのでしょうか?・・・まあ、ホントなのでしょうね。カフェのギャルソンは手が濡れることが多いでしょうからね。ということは、紙も水に強くないといけない気がいたしますね。カフェのギャルソンと言えば、このあいだ行ったコーヒー・ショップの店員さんがすごくおかしなことを言ったのです。そのお店は「注文を受けてから絞る生オレンジジュース」というのがあるのですが、それを知っていた僕は、注文を取りにきてくれた女性店員にカットオレンジをたのんだのです。するとその店員さんは「できない」と言うのです。どうしてだ?と訊くと、「どうしてもだ」というわけです。おかしいですよね。生オレンジジュースがあるのにカットオレンジを用意できない。・・・ははーん、絞ってないな、さては。LYRAの鉛筆↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】ROBINSON(ロビンソン)鉛筆LYRAの鉛筆↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】PRO NATURA OFFICE鉛筆 消しゴム付
2007.12.28
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ペリカンの最廉価ボールペン「NO.1」です。定価1050円安価だからといって侮ってはいけません。このボールペンをデザインしたのは、かの有名な工業デザイナールイジ・コラーニ氏であります。コラーニ氏といったら、その未来的でイカレたデザインが抜群に独創的ですけど、コカ・コーラ社のペットボトルや公園のベンチ、メガネ(シリーズものでかっこいい)やトラック!靴やバスローブなどの実用品も数多く手がけており、その分野も多岐にわたっております。日本では80年代にあのチョロQもデザインしていますし、そしてなんといっても有名なのが、CanonのT90カメラでしょうね。その天才デザイナーが創ったボールペンがこの「NO.1」。パッと目を惹くデザインですよね。横から見るとペリカンみたいですごいです。見た目だけじゃなく、使い心地もすこぶる良好。なんてったって、彼のデザインは人間工学的にもちゃんと計算されたものなのです。そんなすごい人の手によるものですから、考えたら1050円という値段はとても安いかもしれません。しかも専用のカンペンケースに入っていました。どう考えても安いですね。さらにしかも、僕はネット通販で700円で買ったのです。ペリカン社の慈善事業としか思えません。ただし!このボールペン用のリフィル(替え芯)は「337」というものを使うのですが、これが720円しました。・・・おかしいですねぇ。本体はもちろんリフィルが入った状態で700円。そのリフィルが720円。・・・リフィルだけのほうが高いのです。これはおかしい・・・。でも、こういうことってけっこうあるのですよ。マクドナルドだって、ハンバーガーとドリンクを買うよりも、そこにフレンチフライをつけたほうが場合によっては安くなってしまうのですから。おかしいなどと思ってはいけないのかもしれません。ただ現実を受け入れましょう。・・・そうしましょう。在庫限り品!!!↓↓↓ボールペン ペリカン ナンバーワンPELIKAN(ペリカン) ナンバーワン ブラック ボールペンPELIKAN(ペリカン) ナンバーワン ホワイト ボールペンPelikan No.1ペリカン ナンバーワンボールペン*ペリカン ボールペン*No.1(ナンバーワン)【ペリカン/PELIKAN 正規品】ペリカン/PELIKAN ナンバーワン-No.1 ボールペンリフィル!!↓↓↓ボールペン用替芯ペリカン 337【メール便対応商品】ペリカン ボールペン用替芯ペリカン-Pelikan/ボールペン用替芯337
2007.12.27
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あたたかそうなガウンを買いましたので、それを掛けておくポールハンガーを買いました。一年中、とくに冬はほとんどの時間を家の中で過ごすもので、あたたかいガウンは必需品なのです。朝起きて、ポールハンガーからガウンをひょいと取り、寝巻きの上からワサっと羽織ってコーヒーやら水やらを飲みまして、お腹が減ったらソーセージかカットオレンジを食べて、暗くなったらガウンを脱いでポールハンガーにひょいっと掛けて布団に入って寝るのです。2600円とちょっとで送料も無料でしたから、僕のような貧困外出苦青年にはぴったりであります。組み立ても簡単!↓↓↓【上部が回転するから使いやすい】木製ポールハンガー≪ポールハンガー・コートハンガー≫
2007.12.26
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MILANの鉛筆って、ちょっと珍しいかも・・・。消しゴムはたくさん持っていますけど、MILANの鉛筆はこの1本しか持っていません。・・・たぶんですが。それにしても、この鉛筆のこの色は、見るたび僕にどこかのサッカーチームのユニフォームを思い起こさせます。どこのチームなのかはぜんぜん思い出せません。MILANはスペインのメーカーだからスペインのサッカーチームでしょうか?あ、それともA.Cミランか!?ミランの消しゴムはよく消えます。↓↓↓MILAN【ミラン】消しゴム 620
2007.12.24
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スイス・カランダッシュ社の油性ボールペン、849コレクションのスイスフラッグです。カランダッシュおなじみのスイスフラッグをあしらったイカすデザインのこのペンは、同じ849コレクションのオフィスシリーズよりも若干高めの設定になっています。定価2940円300円とちょっと高いのですね。でも、どうせだからと思ってスイスフラッグを買いました。これね、びっくりするくらい書き味がいいのですよ。ものすごく滑らかだし、しっかりとした重さもあって手にしっぽりと馴染みます。僕はボールペンってあまり使わないほうなのですが、これなら十分書くことを楽しめると思います。それと、ボールペンの書き味はほとんどの場合リフィル次第、ということになりますけど、この849コレクション用のリフィルはさすがです。なんでも、1本1本スイスでインクフローのテストをしてから出荷しているらしいですよ。1000円以上もするのですが、それも納得ですな。細字・中字・太字とあり、色も黒・青・赤・緑と4色揃ってます。素敵な彼女へのプレゼントにちょうどよいと思うのですが、どうでしょうか?↓↓↓カランダッシュ オフィスライン スイスルックコレクション スイスフラッグ(SwissFlag) カランダッシュ ボールペン 849コレクション NF0849-253 スイスフラッグ (2800)
2007.12.22
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チェコの文具メーカー、コヒノールの鉛筆です。ずっとトンボの8900番かと思っていたのですが、ちゃんと見たらKOH-I-NOORでした。いつ買ったのか、自分でもぜんぜん覚えていません。もしかすると、かなりの年代ものかもしれませんねぇ。いや、そんなことあるはずありません。ただの緑鉛筆です。↓↓↓KOH-I-NOOR コヒノールマジックペンシル
2007.12.21
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スイスのカランダッシュの製図用鉛筆です。「テクノグラフ777」・・・名前がかっこいいですねぇ。いつ、どこで、いくらで買ったのか、ぜんぜん覚えていません。僕が鉛筆をたくさんしまっておくケースの中で、長いこと眠っていたようです。そういうのはけっこうあります。「お、こんなのあったんだ」ちょっといろいろ探してみましょう。↓↓↓カランダッシュ テクノグラフ鉛筆 1本単位
2007.12.18
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ドイツのBREE(ブリー)というバッグメーカーの財布をずっと使っています。ホントはバッグもほしいのですが、まんねん貧困青年の僕にはちと値段が・・・ハハ。手間をかけて丹念にナメされた100%ヌメ革を使ったBREEの製品は、使い込むほどに光沢が出て深い飴色になってきます。いわゆる「エイジング」というやつですね。これがたまらなくよいのです。革を自分で育てているような感じです。僕の場合は使いが雑すぎて、ちょっと汚くなりすぎました(笑)。向かって左が5年くらい使用したもの、右が3年くらいでしょうか。現在使っているものです。でもね、他の人が見ればただの汚い財布ですが、当人にとっては大事な宝物なのです。この2つはまったく同じ種類の財布です。はじめの1つをBREEショップで見つけて、心底ほれ込んでしまいまして、それ以来同じ物を使っています。財布というよりは「紙挟み」ですね。おっと、今の全財産・・・。僕は小銭はズボンの左のポケットに入れる主義ですので、表面の小銭ポケット(と思われる場所)にはカードを入れています。シンプルでかっこよくて使いやすくて、ホント素晴らしい製品だと思います。シンプルが好きなのです。で、今回新しく買ったのはもっとシンプル。表面の小銭ポケット(と思われるもの)がないタイプです。その代わり、内側にカードホルダーがついています。これこそ、僕が求めていた財布でした。やっと手に入れました。BREEのカタログには載っていたのですが、なかなか売っていなくて買えなかったのです。そんなとき、僕のすごくすごく親しい人がハワイに行くことになりまして、ハワイにはBREEショップがありますので、人に頼みごとをするのはひどく苦手な僕ですが、すごく親しい人だから思い切って頼んでみたのです。「もし売っていたら買って来ておくれ」・・・買ってきてくれました。飛び上って喜びました。お礼にツナのサンドウィッチを作って差し上げました。ただ、その親しい人は自分用に大きなバッグを買ってきていました。その人もやはりBREE好きで、バッグも5つくらい持っているのです。まんねん貧困青年の僕はなんともうらやましい限りです。さて、ほしかった財布がやっと手に入ったのだからさっそく使いましょう。といきたいところですが、BREEの製品はそうはいきません。まずね、日光浴させないといけないのです。日当たりの良いところに3~4週間置いておくのです。そうすると、徐々にきつね色に変色してきて汚れにくくなるのです。日光による作用で含まれていたオイルが表面ににじみ出てきて、薄い膜を作るのだそうですよ。十分に2ヶ月くらい日光浴させてやろうかなと思っています。そうすれば、あとはガンガン使うだけです。日光浴を終えたBREEは、たくさん手で触ってやることで光沢がでてきてさらに深い飴色に育っていきます。ヌメ革はとても強い革なので水濡れなんて気にしない気にしない。ちょっとケアしてやればシミなんか残りません。ちなみに、値段が高いといってもよくある高級ブランドバッグなんかとは比べ物にならないくらい安いですよ。ああいう高級ブランド品は値段ばかり高いくてお手入れも大変で、それなのに猫も杓子も持っていて、好かんですなぁ。やっぱりBREEでしょ♪ブリーの財布↓↓↓ブリーのカードケース↓↓↓ブリーのカードホルダー↓↓↓ブリーのコインケース↓↓↓ブリーのペンケース↓↓↓ブリーのキーケース↓↓↓ブリーの財布!↓↓↓ブリーの財布!↓↓↓あっ!あった!ブリーの紙ばさみ!!!↓↓↓売り切れ必須!ブリーのメッシュ・キーケース↓↓↓ブリーのショッピング・バッグ!↓↓↓
2007.12.16
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おなじみLiFE社の真っ白なレポート用紙です。B6サイズですが、260円もします。これはレポート用紙にしてはいささか高すぎると思われます。メーカー側もそれは認めておられるようですよ。ライフのレポート用紙は高いんですって。でも、一度ペンで書いてみてください、って言ってますよ、ライフ社さんは。書き味がぜんぜん違うんですって。・・・たしかに、ぜんぜん違いますねぇ。とくに万年筆で書くと、・・・ううむ、とてもいい感じです。僕はなにかのレポートなんてものを、どこかの機関に提出するなんて場面にはめったに遭遇しないわけなんですが、こういう真っ白な紙の束を目の前にするとどうしても買わずにいられなくなってしまうんです。さて、なにを書きましょうか・・・。これはA6!↓↓↓ライフ プレインレポート A6無地5冊買い!!↓↓↓ライフ プレインレポート R6 B5判 5冊 (1750)
2007.12.16
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LYRA社のアートデザイン鉛筆669その道のプロがデッサンをしたり製図するときに使う鉛筆だそうです。というか、そういう設定のもとに作られた鉛筆であります。しかし、きょう日デッサンならまだしも、製図となるとCADソフトを使ってチャチャっとコンピューターで描くものでしょうねぇ。最悪でも0.5mmくらいのシャープペンシルとかではないでしょうか。図面引くのに鉛筆はないですな。ですから、LYRAのアートデザイン鉛筆は、僕みたいな物好きが下手な字を書くために使っているわけです。さあ、字を書きましょう。たくさん。↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】PRO NATURA OFFICE鉛筆
2007.12.15
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パイロットのボトル・インク、いやもとい、ボトル・インキ30ml入りです。パイロットさんでは「インク」と言わず「インキ」というみたいです。インキと言うと、ちょっと古風な印象を受けるのは僕だけでしょうか。色はブルー。さっぱりといい色ですね。パイロットのインキはこの30ml入りの他に70ml入り、そして350ml入りなんてのもあるのです。ぺットボトルに入っていて、まるでドリンクですな。ブラックのやつなんてそのままコーラとして売っていても違和感なさそうです(笑)。350mlのインキだと、いったいどれだけの字を書くことが出来るのでしょうか・・・。挑戦してみたい気もありますが、僕はどちらかというといろんなメーカーのいろんな色を試したいように思うので、350ml入りは苦手と思われます。30ml入りでちょこちょこと字を書くことにします。30ml!↓↓↓PILOT(パイロット) ボトルインク 30ml INK-3070ml!!↓↓↓パイロット ボトルインキ 70ml350ml!!!↓↓↓パイロット ボトルインキ 350ml
2007.12.14
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モレスキンのカイエ・シリーズ・ノートルールドの3冊パックを買いました。最後の何ページかはミシン目付きで切り離せるようになっていますいわゆるモレスキンとは違って、カイエは薄くて軽くて何かと便利そうです。ちょっとした情報ノートとして使いましょうか。ニセコの美味しいサンド・ウィッチ屋「グランヴュンテン」の住所と電話番号を書いたり・・・。でもアドレス帳だったら、毎年ウィークリー・ダイアリーに付いてくるもっと薄いやつがまだたくさんあるし、・・・ええと、ほしくて買ったのに使い道はやはりすぐには思いつかないです。包装も取らないで当分このままでしょうな。ま、でもそれでいいです。ルールド・スクエア!↓↓↓モレスキン(モールスキン)CAHIER(カイエ) POCKET クラフト無地!!↓↓↓モレスキン(モールスキン)CAHIER(カイエ) POCKET 無地黒!!↓↓↓モレスキン(モールスキン)CAHIER(カイエ) LARGE 無地本家モレスキン!!↓↓↓MOLESKINE(モールスキン・モレスキン) PLAIN NOTEBOOK 無地ノート ポケット
2007.12.13
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リラの黄色鉛筆、オシリスです。ドイツの一般的な普及型鉛筆だそうですよ。地元では文房具屋のみならず、スーパーマーケットやドラッグストアなんかでも買うことができるのでしょうね。たしか、1本50円くらいでした。かなり安いです。消しゴム付きもあったように記憶しておりますが、どうでしょう・・・。LYRAの鉛筆↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】ROBINSON(ロビンソン)鉛筆LYRAの鉛筆↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】PRO NATURA OFFICE鉛筆 消しゴム付
2007.12.12
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スタビロの鉛筆 マイクロ288。なんてことない普通の鉛筆ですな。硬度は2B神戸のナガサワ文具センターで買いました。Examinstion Grade.―試験等級―英語は良く分からんですが、試験のときでも使えというのでしょうか。3択問題のときに転がして・・・。鉛筆を初めて6角形したのがファーバー・カステル社らしいですけど、たぶんテストのとき転がせるようにと、6角形にすることを思いついたのでしょうね。僕も学生時分にはずいぶんとお世話になったものです。尾軸を少し削って、1・2・3とかA・B・Cと書いて、「えいやっ!」と小さく叫んで転がすんです。たいがいうまくいきましたよねぇ。いつも成績トップで・・・。・・・まあ、ウソですけど。スタビロ鉛筆ダース買い!名入れ無料!!↓↓↓STABILO Othello pencilスタビロオテロ鉛筆
2007.12.10
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リラの一般用鉛筆、ロビンソンです。いかにもドイツの小学生が持っていそうな鉛筆ですね。ま、勝手な想像ですけれども。この鉛筆は芯の硬度によって尾軸が色分けされてるんですって。僕の持っているのは2Bなので、あずき色。他の硬度が何色なのかはちと分かりかねます。あしからず。LYRAの文房具!!↓↓↓
2007.12.10
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無印のシンプルなアルミペントレイです。たしか800円くらいで買いました。文房具好きだからペントレイも必要だよな、と思っていろいろ探していたのですが、外国のペンメーカーとかのやつってべらぼうな値段がするのです。3000円とか5000円!とか。本革で高級なのばかりなのです。僕みたいな貧困青年は、ペントレイとかペンケースにそんなお金は出せんわけですよ。もし奇跡が起きてそんな高額なお金を手にすることがあっても、僕はペンをもう1本買いますし・・・。そんで、なんか安くていいのないかなぁ、と思っていてある日無印良品というお店に行ったらこれがあったのです。シンプルでいい感じです。値段も800円。僕は帰りに買おうと思っていたリンゴを我慢することにしてさっそく買いました。その後店内を歩き回っていて気づいたのですが、無印良品というところは、なんというか、やり方が卑怯でありますな。生活用品を中心に数々の品物が売っているのですけど、どれもこれもシンプルでいい感じで、あれでは誰だってほしくなっちまいますよ。帰りの電車賃を差し引くと1500円くらいの現金しか持ち合わせのなかった僕は、さらに牛乳としょう油を我慢することにして、ペンケースと来年のカレンダーを買って帰りました。もう少しでクレジットカードに手を出しそうになったのですが、何とか踏みとどまりましたよ。家に帰ってさっそく机の上にばら撒かれていたペンを置いてみますと、ううむ、やはりいい感じです。きれいに片付けられた気もいたします。というわけで、ペントレイのある風景です。パンプキンシード食いながらワイン飲んでせっせと書き物しています。・・・いいじゃないですか。今日は日曜というやつで、世間の皆様はお休みです。となりのご夫婦も庭で車を洗っておりますよ。・・・ラッパ飲みでも、いいじゃないですか。夕方までに仕上げて資料を提出しなければならないのですけれど、・・・いいじゃないですか。高級ペントレイ!↓↓↓■直営店 BAGGY PORT (バギーポート) ペントレイ WW-081↓↓↓鴻池製作所 ロマネスクシリーズ ペン皿 B(2900)↓↓↓鴻池製作所 ラベンナシリーズ ペントレー A(5500)
2007.12.09
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真っさらな紙がたくさん束ねられた分厚いノートを見ると、なんだかこうワクワクしてくるのは僕だけでしょうか。いや、そんなことはないはず。誰だって、なにも書かれていない真っさらなノートを目の前にすれば、ふさぎがちたっだ気分もパーっと晴れ渡るはずです。LiFE株式会社のヴィンセント・ノートはその中でも抜群にごきげんなノートですね。少しクリームがかった色のこの紙は、「OKシュークリーム」という紙なんだそうです。・・・ウソみたいですけど、ホントなんですって。さすがLiFEのノート、万年筆での書き心地は抜群に素晴らしいです。真っさらなままでも十分楽しめるのに書き心地も最高となると、このノートは文句のつけようがないですね。A5判横型100枚綴りの無地ノート。使い道はこれといってありません。僕の場合、ノートってなにか使い道があって購入するものではないですな。とりあえず買ってみて、あとでなにに使うのか考えるのです。考えてもなにに使ったらよいのかわからないノートで、僕の狭い部屋はあふれ返っております・・・。このヴィンセント・ノートもそうなるでしょう。いいのです。観賞用ですよ。眺めますよ。たまに小さく字を書いて。A6判もそうです。A5縦ルールド100SHEETS 5冊セット!!↓↓↓ライフ リングノート N85B ノートブック ヴィンセント 白 A5判 5冊 (2750)A6縦ルールド100SHEETS 5冊セット!!↓↓↓ライフ リングノート N87B ノートブック ヴィンセント 白 A6判 5冊 (1750)
2007.12.08
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銀座伊東屋のオリジナル鉛筆、イートンペンシル。とてもスタイリッシュで大人の鉛筆って感じです。先端の黒い部分はこれ、消しゴムになっています。一般的な鉛筆に付いている一般的な消しゴムって、一般的には金具で固定されていますが、伊東屋のイートンペンシルは金具を一切使っていないそうです。環境への配慮でしょうか、それとも美しさの追求でしょうか。いずれにしても素晴らしいことであります。それと、特筆すべきはこの消しゴムの機能性。消えるんですよ。ふつう鉛筆に付いている消しゴムって、形式的みたいな感じでロクに消えないのですよね。紙がやたらに黒くなるだけだったり。イートンペンシルの消しゴムは違います。トンボのMONO消しゴムみたいに消えますよ。これはたのもしいです。どこかの図書館のきれいな女性司書の人なんかが持っていたら、なんかいいなあと思いますねぇ。これは補助軸!↓↓↓伊東屋鉛筆用補助軸伊東屋の便箋!!↓↓↓ NOTES(ノート・メモ・便箋) 伊東屋オリジナル 箋 書簡箋 縦罫グレー B-11
2007.12.07
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プラチナ万年筆のボトルインク、ブルーブラックです。かわいらしいビンですね。30cc入りです。プラチナの万年筆は持っていないのですけど、インクだけ買ってみました。ブルーブラックというよりは、ブルーみたいな色ですな。もうちょっとフローの良いペンで書くともっと濃いのでしょうけど。ちなみに試し書きは「Pelikan GP」と書こうとして「Pelika GP」になってしまいました。「N」が抜けてしまったようです。・・・アルファベット苦手なのです。420円でした。↓↓↓プラチナ ボトルインク (400円)
2007.12.06
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人は字を書きます。なにも、ただ字を書くだけならそば屋の粗品ボールペンでいいし、紙だって去年のカレンダーの裏でも何でもいいわけです。伝言メモだって覚え書きだって十分事足りる。でもそんな「ただ字を書くだけ」のために作られた紙が、世の中にはたくさんあるのです。このLiFE株式会社のライティング・ペーパーT35は、その中でもとくに「ただ字を書くだけ」のために作られた紙なのです。素晴らしいデザインの表紙をめくると、ピンク色の吸い取り紙の下にただの真っ白な紙が100枚綴られています。このただの真っ白な紙が、かつては銀行の帳簿やなんかの重要な書類を記するために使われていた「バンク・パーパー」という最上級紙。最上級だけあって、一冊840円と、とても高価です。ただ字を書くだけのために、なぜこんな高価なライティング・パッドが必要なのか。そんな疑問はひとまず置いといて、まずは書きます。太い万年筆で、なんの意味も脈略もない、誰に頼まれたわけでもないひらがなやカタカナ、それにたまに簡単な漢字や英語圏の人ならアルファベットを、頭に浮かんだままただひたすらバンク・ペーパーに書くんです。時間も忘れるくらい書いているうち、この紙が存在している意味がわかってきます。ただ字を書くことそれ自体が、人間にとって特別な行為なのです。自分の手に合ったペンとこのバンク・ペーパーが、人をなんとも安らいだ気持ちにさせてくれるのです。折り込み広告の裏なんかでは味わえない感覚を、LiFEのライティング・ペーパーはきっと与えてくれるはずです。LiFEのバンク・ペーパーに、ただ字を書いてみませんか?T35 白じゃなくて「ゆき」!↓↓↓ライフ ライティングペーパー セミA5 T35 ゆき (800)T36 赤じゃなくて「べに」!!↓↓↓ライフ ライティングペーパー セミA5 T36 べに (800)※どちらも中身は白いバンクペーパーですT25は1575円!!↓↓↓ライフ ライティングペーパー T25 (1500)
2007.12.04
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伊東屋オリジナルボールペン神戸のナガサワ文具センターで買ったボールペンです。スリムなボディのきちんとしたボールペン(しかもノック式)がほしいと思っておりまして、これはすごくちょうどよいと思いました。ある程度の重さもあって、手にしっぽりと馴染みます。ボディは真鍮製なのだそうです。手帳に挟んでも邪魔にならず、それでいて使い心地もちゃんとしたペンがほしかったのです。これはいいです。伊東屋オリジナル。替え芯はゼブラの4Cとかを使うのだそうです。あの銀色で短いやつね。それにしても、まさか神戸の文房具屋で伊東屋のオリジナル商品を買うとは思っていませんでした。流行にとらわれないシンプルなデザイン!↓↓↓伊東屋オリジナルボールペン
2007.12.03
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