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もう十数年使い続けているお気に入りのマグカップ。といっても、自分がこのカップを気に入っているなんてことを知ったのはつい最近である。10年以上も前、どこで、いくらで買ったのかはまったく忘れてしまったが、とにかく自分で買って、それ以来、毎日毎日コーヒーやあらゆる飲料物を入れて飲み続けている。その長い期間、僕はまったくこのカップのことなど気にしないで使っていた。あらためて意識したり考えることなどなかったのだ。それがこの間、ある偶然からある女性にこのカップを捨てられそうになり、僕は慌てて止めた。「捨てるなよ」「なんで?」「なんでって、・・・気に入ってるからさ」そこで初めて『ああ、僕はこのカップを気に入っていたんだ』。と気づくことと相成ったわけである。よく考えたらそうなのだ。取っ手は僕の左手の延長のようだ。本を読みながらだってこぼさずに牛乳を注げる。飲み口にはどんな洗剤でも落ちることのないコーヒーの渋が薄っすらと染み込んでいる。長い時間を経て、僕にぴったりと馴染んでいる。思い返すとこの十数年の間、他のマグカップを使ってみたこともあった。でも、結局それらの新しいカップはいつの間にか戸棚の奥の方に押しやられていて、気がつくといつもこれに戻っている。ある時期は、外に出るときもこれにコーヒーを入れて持って行っていた。―さすがにこぼれるのであとでフタ付のを買いましたけどそれなのに、なぜ今までこのカップを意識しないできたかというと、おそらく、違和感がまったくなかったからだと思う。使っていることさえ気づかせないような自然さが、僕とこのカップの間にはあったのだろうと思う。何の変哲もないシンプルな安カップであるが、僕にとってもどんなものにも替え難い素晴らしい一品である。あらためてこの愛用品を見て、僕はしみじみとした気持ちになった。本当に自分に合った気に入ったものってのは、それを気に入っているということさえ気づかせないくらい自然なものなんだ。人生でそんなものに出会うことって、そうたくさんはないはずだ。僕はとても運がよかった。でも、できれば、ずっと気づかないままでいたかった気もする。・・・落として割りやしないかと、気が気じゃなくなっちまった(笑)。↓↓↓
2008.01.30
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ネット通販で見つけたボックスセットの鉛筆です。orlowtechnoってまだ製造しているんだっけ?ケースはけっこう古いものですね。「W-GERMANY」と書いてあります。硬度4H~6Bが1本ずつ入っています。こういうボックスセットって、僕は無条件で欲しくなってしまいます。たぶん使うことはないですね。見て楽しむんです。・・・ふと思ったのですが、鉛筆のボックスセットって各メーカーけっこうあるのですが、誰のために作っているのでしょう?4H~6Bまで1本ずつって・・・。デッサン用だったら4Bから上くらいのやわらかいのがあればいいだろうし、製図用だったら硬いの揃えればいいし。すべての硬度をまんべんなく使う人ってそうはいないんじゃないかなぁ。・・・やっぱり観賞用ですな。僕みたいのが買って、たまにフタを開けてニヤニヤしながら眺めるのですよ。そのためのボックスセットですね、おそらく。LYRAの鉛筆!!↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】PRO NATURA OFFICE鉛筆
2008.01.26
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子供のころですと、原稿用紙なんて見るのもいやでしたね。例のあれですよ、「読書感想文」。あれが嫌いでねぇ。本を読むのはすごく好きでしたけど、なんでわざわざ感想を文にしなければならんのでしょう?いい本を読んだりすごい絵画を見たときなんか、これといって感想なんかないですよ。読んでいる最中は、その本の中にどっぷり入り込んで夢中で貪り読むものでしょう。読んだあとはしばらくその余韻に浸ってぶっ飛ぶ。それが読書の醍醐味だと思うのですよ。その素晴らしい余韻をなぜわざわざ文にしなければならないのか。せっかくのいい想いが台無しになってしまいますよ。あれは僕が中学一年生のころでしょうか。国語の授業で初めて尾崎方哉という人の句を読んで、僕は衝撃を受けました。「咳をしてもひとり」「なんにもない机の引き出しをあけて見る」僕は瞬間的に頭を抱えていました。(こりゃすげぇや。ものすげぇや)授業中ずっと、その二つの句を、もう読むというより鑑賞していました。ぶっ飛んでいたんです。すると国語教師が言うのですよ。原稿用紙を配りながら、「感想文を書きなさい」。・・・うんざりです。せっかくぶっ飛んでいたのに台無しですよ。しかも5枚にまとめろと言うのです。・・・愚の骨頂ですよ。まあそれでも、純真無垢であった中学生当時の僕は、頑張ってその想いをなんとか文に書き上げました。こんなような感想文でした。「これだけ短い文章で世界を表現してしまうなんてすごい。おそれいった」精一杯です。原稿用紙5枚にはとても追いつきませんでしたが、致し方ありません。残り4枚を机に押し込んで国語教師に提出しすると、彼はカンカンに怒り出しました。「貴様なめてるのか!?ふざけるな!書き直せ!!」5枚渡したのだから5枚書けと言うのです。もっといろいろ考えて書けと言うのです。書き直すもんですか。オレが尾崎方哉を読んで書く感想文はこれだ。感想文に正解も不正解もあるか!アホが!!と、心で叫び、その後は頬杖をついてずっと窓の外を眺めていました。案の定、日が落ちるまで居残りさせられまして、最後はアホな国語教師が根負けして僕は家に帰りました。そんな苦い思い出のある原稿用紙ですが、いまではこれも魅惑の手書き文房具のひとつです。無論、感想文など書きません。ただ意味もない字をずっと書くだけです。LiFEの原稿用紙はあらゆるペンと相性バッチリですから、ただ字を書くこと自体がとても心地良いです。尾崎方哉オッサンも、原稿用紙にたくさん句を書いていたのでしょうかねぇ・・・。↓↓↓ライフ 原稿用紙 200字詰 249mm×174mm
2008.01.24
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友達や知り合いがほとんどいないというのも理由のひとつなのですが、僕が文房具好きであるということは周りの人間はほとんど知りません。ちょっとした会合なんかがあっていい感じにお酒が入ると、普段はセミの声が染み入る岩のごとくに押し黙っている僕ですが、場の空気を読むことも忘れて、「シャープペンってのは現在液晶画面やなんかで有名なあのシャープ社が世界で初めて作ったのだよ。当初は『エバー・レディー・シャープペンシル』、つまり『ずっと尖った鉛筆』というネーミングだったのだけれど、今は単にシャープペンシルと呼ばれているね」なんてことを得意げにしゃべってしまい、その場にいるみんなに豆鉄砲を喰らわせ、「ああ、僕が思っているほど皆は文房具なんかに興味はないのだった」。とあらためて気づかされることがあります。まあ、そうは言っても、ごく少数ではありますが、この僕の文房具愛好心を理解してくれる人も中にはおりまして、先日その人から思いがけずプレゼントをいただきました。こちらです。うれしかったですねぇ。どれもコレもみんな僕の趣味にあったものばかりで。とくにロルバーンのスリムはほしかったノートでしたからことさら喜びました。プレゼントをあげるのが上手な人って、とても素敵です。これを僕にくれた女性もとても素敵で僕は大好きなのです。甘いもの好きな長い黒髪の、食事のとき「飲み物は?」と聞くと、いつも「いらない」と答える、素敵なステキな女性なのです。僕はなにかお礼をしなければなりません。しかし、いかんせん僕は稀代のプレゼント下手人間でありまして、なにを差し上げたらよいか頭を悩ませております。「愛」なんて、彼女はいらないだろうし(笑)。・・・ああ、どうしましょう。↓↓↓DELFONICS【デルフォニックス】ロルバーンポケット付スリムメモ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++1月24日追記NONESさんから、「フォトハンガーとは何ぞや?」というご質問をいただきましたので、このページでご説明申し上げたいと思います。これです。普通の洋服ハンガーみたいですけど、すごくちっちゃいんです。(比較対照をなにか置けばよかった!)こうやって使うそうです。わかりますでしょうか?こうなってます。写真のハンガーですね。(そのままですけど笑)大事なフォトに穴を開けずに壁に飾れるすぐれものでありますな。ちなみに、今回はベーカーリーの棚とリーガルパッドの写真を飾ってみました。どっちもハワイです。・・・いや、僕はハワイに行ってないんですけど。すごく親しい人が撮ってきてくれたんです♪以上、フォトハンガーの解説でした。NONESさん、コメントありがとうございました!
2008.01.21
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ライフ株式会社のシンプルなノート、「カラーノート」です。B5判とB6判とB7判があり、B5判がブルーとピンク、B6判がブルー、グリーン、ピンク。B7判がグリーンとピンクのカラーバリエーションです。僕が持っているのはB5のブルー。本紙には「OKフールス」という紙を使っているそうです。全ページにすかしが入っています。ちょっと判りにくいですが、 ORIGINAL OK SUPERFINEと書かれているんですって。万年筆との相性もバッチリ。薄いクリーム色をしていますので、目にもやさしいです。ですが、このノート、在庫限り品で廃盤になってしまうんですって。表紙のデザインもイカしているし、いいノートなのに、なぜでしょう?ギモンです。同等品の発売は今のとこを未定だということです。各ショップを回って、買い占めてしまおうかしら・・・。ライフの新製品「ノーブルノート」↓↓↓ライフ ノーブルノート N32 方眼 B5 (1200)
2008.01.18
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筆記具の中でいちばん好きなのは、やはり万年筆ですけれど、いちばん使うのはダントツで鉛筆ですな。なにかものを書こうと思ったときは、まず頭に浮かんだことをダー!っと紙に書いていくわけですけど、このときはなるべく考えていることを瞬時に言葉にしてそのまま書き写したいので、筆記のスピードが勝負になります。僕の場合、早く書こうとすればするほど筆圧が強くなるようなので、このとき万年筆は向きません。やはり鉛筆がいいです。書いているときの「サラサラサラ・・・」という音がすごく心地よいですし、書いて削ってとやっているうちにだんだん短くなってくるのも好きです。だから僕は鉛筆も大好きです。たくさんほしいです。お金に余裕があるときは、即ダース買いです。リラのオシリス鉛筆。硬度B。1ダースでも600円弱ですが、鉛筆をダース買いすると、なんだか少しリッチな気分に浸れます。僕はとても安上がりな、親切貧困青年です♪LYRA プロ・ナチュラ ダース買い!!↓↓↓【LYRA(リラ):ドイツ】PRO NATURA OFFICE鉛筆 消しゴム付
2008.01.15
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外灯などほとんどない田舎に住んでいるので、夜、飼い犬に散歩を強要されたときやとなりの岡田さんちにしょう油を借りに行く際には、ぜひとも懐中電灯が必要です。で、懐中電灯といえば、これ。アメリカはマグ・インストルメント社製造の「MAG-LITE」(マグライト)であります。ひと言で言って、無骨。男の中の男である僕にぴったりです・・・。1979年に完成されたマグライトは、ヒコーキにも使用されているアルミ合金で、ボディ部分を削りだして作られているのだそうです。その頑丈さで、アメリカの警察官や消防士から絶大な信頼を得ています。とくにロサンゼルスの警察官は、マグライトの携帯が義務付けられているそうですよ。日本に入ってきたのは1986年。商品ラインナップも豊富です。単一電池を使うDシリーズ、単二電池を使うCシリーズ。この2シリーズが「マグライト」。で、単三電池2本のAAと単四電池2本のAAAが「ミニマグライト」。それと、単四電池1本のかわいいやつが、ソリテールAAA。僕が持っているのはDシリーズで、電池4本のタイプ。すなわち「マグライト4セルD」というやつです。Dシリーズは2~6セルまで。Cシリーズは5・6本が生産終了し、2~4セルとなっています。ロスの警察官は3セル以上の携帯が義務付けられているのだそうです。なんでも、警棒の役目も果たすのだそうですよ。たしかに、これをもって、夜散歩なんかしていると怖いものなどないような感じがしますね。もう1本はミニマグライトAAA。コンパクトなミニマグライトは、持っているとなにかと便利です。マグライトは本当に頑丈です。何度も落としていますが、壊れる気配さえないですよ。6年間コンクリートに埋まっていたマグライトが、そのまますの状態でスイッチを入れたらちゃんと光った。という逸話もあるくらいなんです。すごいですねぇ、一家に1本マグライト、ですな。↓↓↓マグライト DC4
2008.01.13
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ペリカントラディショナルの新発売、M215のダイヤラインを買いました。トラディショナルはこれで3本目。1本目はM205のデモンストレータで、2本目は同じM215でボーダーラインの入ったやつでした。この前のM215がBニブ(太字)だったので、今回はMニブ(中字)にしました。ステンレスペン先です。書き味最高、インクフローもハッピーです。またむやみに字を書きたくなってしまいました。ペリカンのブルーブラックを入れて、ライフのプレインレポートに下手な字を意味もなく書きなぐっています。M215にはもう1本ブルーラッカーというのがあるのですが、こうなってくるとせっかくなのでそれもほしです。僕はどうも、シルバートリムの万年筆に惹かれます。ペリカンの他のトラディショナルシリーズやスーべレーンのほとんどはゴールドトリムなのですよね。(下1桁に5がつくのがシルバートリム)金色だとどうもシブすぎるというか、大人っぽすぎるというか・・・。なので、次は思い切ってスーべレーンのM405を買ってしまおうかと思っています。・・・買ってしまおうかと思っているのですよ。いよいよスーべレーンですよ。・・・ヌラヌラですよ。・・・くっ、でもその前にお金を貯めなければ。↓↓↓ペリカン 万年筆 トラディショナル 215シリーズ M215 ダイヤライン (15000)ブルーラッカー!↓↓↓ペリカン 万年筆 トラディショナル M215 ブルーラッカー (15000)スーべレーンM405!!!↓↓↓ペリカン スーベレーン シルバートリム 万年筆
2008.01.09
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チェコの老舗文具メーカー「コヒノール」の1900番鉛筆です。これは「TOISON D'OR」シリーズの鉛筆でして、同デザインで2mmの芯ホルダーもあるのです。僕は芯ホルダーってなんかいやな感じがしますね。なんででしょう。芯ホルダーだったら鉛筆の方がずっといいですねぇ。芯ホルダー・・・。持ってないです。ま、それにしてもチェコって国についてはまったくといっていいほどなにも知りません。ヨーロッパですよね?・・・たぶんコヒノールのマジック鉛筆!!これ面白い!!!↓↓↓KOH-I-NOOR コヒノールマジックペンシル
2008.01.08
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エネループ、使っていますか?SANYOの充電式電池です。僕は使っています。ミニ・マグ-ライトに。リモコンに。日本で消費される乾電池の数は、年間で22億本にも上るそうです。22億本の乾電池ゴミ・・・。いけません。地球にやさしくありません。eneloopを使いましょう。1000回繰り返し使えます。そりゃアルカリ電池よりはちとパワーは落ちますが、テレビのリモコンや目覚まし時計ならパワーなんて関係ないです。ちょっとだけ長い目で見ればすごく経済的だし、つぎ足し充電OKだし、低温にも強いし、太陽光式の充電器なんてのもあるから、これなら電気代タダですよ。使いましょう、eneloop。地球のためにeneloop for the earth.単四形4本!↓↓↓【SALE!】SANYO エネループ HR-4UTG-4BP 単4形 4本パック単三形4本↓↓↓【送料¥80メール便対応商品】Wiiリモコンでも推奨!約1000回使える21世紀の新乾電池eneloopエネループ単3形4個入りパック【HR-3UTG-4BP】単四・単三兼用充電器!!↓↓↓『祝!2008年新春SALE開催』サンヨー【eneloopエネループ】単3形・単4形兼用充電器NC-TG1★【NCTG1】ホームページ!!↓↓↓eneloop HOME
2008.01.05
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年が暮れようが明けようが、僕のような貧困青年にとってはあまり関係のないことですけれども、せっかくなので少し昨年を振り返ってみますと、ひとつだけすごく気になったことがあります。それが、これ。BOEING787ボーイング787です。ヒコーキです。初めに言っておきますと、僕は別に、もともとヒコーキに興味があったというわけではありません。ドでかい望遠レンズを抱えて成田空港になんて行ったことありませんし、部屋の天井にでっかいジャンボ・ジェットのポスターなんか貼ってあるわけではないのです。ヒコーキに乗るのはかなり好きな方ですけれども―あの限定された空間が、ものを考えたり書き物をするにはもってこいです―、四六時中ヒコーキのことを考えているヒコーキフリークでは全然ありません。それどころか、日常生活でヒコーキのことを考えることなんてほとんどありませんでした。にもかかわらず、初めてボーイング787を見たとき―たしか航空券の裏面に写真が載っていたんだと思います―、一瞬でビビッときてしまい、それ以来気になって仕方がなくなってしまいました。なぜでしょう?ちょっと考えてみたのですが、どうも「かっこいい」以外にないようです。全体的にシンプルなデザインで、すごくスマートです。でかいエンジンが左右にひとつずつ、というのもいいですね。そしてなんといってもかっこいいのが、主翼が先端にいくほど上方に反り上がっているところですね。これはすごくかっこいいですよ。おそらく、飛行問題上では別に反り上がらせる必要はなかったのだと思うのです。デザイナー(もしそういう人がいるのならば)の美的感覚だけで上方に反り上がらせたのだと思うのですよね、たぶん。そういうのがものすごくかっこいいです。見ていて飽きません。なんか、機能的にも従来のヒコーキにない性能がたくさん備わっているらしいですけど、そういうことはあまりわかりません。僕の場合は、わかる必要がないです。とにかくかっこいいですね。全日空社や日本航空社も何機か発注しているそうなので、いつの日か乗ってみたいです。787に乗って遠くに行きたいですねぇ。なにも考えずにノートとペンだけもって、ずっと遠くに行きたいです。さあ、旅だ!↓↓↓
2008.01.03
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あっという間に08年です。移動ノート―すなわち携帯ノートですな―も新しく。メインはモレスキンの「pocket weekly diary」。予定など皆無に等しいですが、その日のことなどを書き込むためにわかりやすいので、もう何年もこれを使っています。例年ですと、これとBREEの手帳と同じモレスキンのアドレスブックを常時バッグに入れて携帯しておったのですが、3冊も持ち歩くとさすがにジャマくさいことに気づきました。なので、今年は一冊にまとめましょう。アドレスブックは、よく中身を見たらほとんど空白ばかりでしたので、ウィークリーダイアリーについてくるおまけの薄いヤツで十分でした。何件かを書き写してそのまま巻末にセット。そして巻頭にはカイエを一冊。ウィークリーダイアリーにも無地のノートがついているにはついているのですが、ほんの4ページほどしかありません。人間生きていると、日々の雑記がなにかと多くなってしまうので、移動ノートにはこういたフリーのノートがぜひとも必要です。ゴムバンドで固定。これで今年は身軽になりますよ。旅行に出たいなぁ、旅行!あ、でも旅行にはいろいろ挟んで分厚く重くなっている、トラベラーズノートを持っていかなければならない。それに尻のポケットにはいつものあれを。どちらにしても、またまたノートだらけの一年になりそうです。モレスキン ポケットウィークリーダイアリー2008!↓↓↓MOLESKINE(モールスキン・モレスキン)2008年版ダイアリー ウィークリー ポケット2008年版モールスキン(モレスキン)MOLESKINE ポケット版 ウィークリーダイアリー赤↓↓↓限定版MOLESKINE【モレスキン】2008年スケジュール+ノートポケットサイズ(レッドカバー)カイエ!↓↓↓モレスキン(モールスキン)CAHIER(カイエ) POCKET クラフトこちらもどうぞ!↓↓↓08年の手帳検索
2008.01.02
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