全82件 (82件中 1-50件目)
ケータイWatchの毎月1回の本のプレゼントの紹介です。下記出典で応募できます。話すための道具として生まれた「携帯電話」も、誕生から20年を経て、さまざまな機能が付加され、携帯するだけの電話から使うための道具「ケータイ」へと進化した。メール、サイト閲覧、デジタルカメラ、おサイフ、音楽再生、ワンセグ放送の視聴など、便利な機能を使いこなすために、いまさら聞けない基礎知識から解説する。 出典:http://k-tai.impress.co.jp/static/present/2007/04/
April 30, 2007
コメント(0)
素晴らしいエンジニアの紹介があった。仕事の目標でも世界を見据える。外国勢に押されている日本のソフトウエアだが、「バグ(トラブル)の少なさでは世界一」と確信する。今は、その強さが見えにくいが「日本のソフトウエアの強みを世界に分かってもらえるような仕事をしたい」と話す誉田直美さん。今や日常生活の一部になっている携帯電話や現金自動受払機などの自動サービス。何気なく利用しているが、裏で膨大なデータを瞬時に処理する大規模なコンピューターが働いている。そのコンピューターを動かすソフトウエアに不具合が起きると、たちまち世の中は大混乱に陥りかねない。NEC製のソフトウエアでそうしたトラブルが起きないよう、顧客企業への納入前にチェックするのが誉田さんの大事な仕事だ。品質維持の「関門」の役目である。 「新年の『おめでとうコール』で携帯電話の通話やメールが集中する元旦であっても、電話会社のシステムがダウンしないことを保証するのです」毎月1週間程度、中国に出張し、主に北京の開発拠点で、300~400人いる現地技術者の指導にあたった。連日、ひざ詰めでやり取りをし、帰国後はテレビ会議で改善策などをアドバイスした。 体当たりしてみてわかった。「文化の違いはあまり関係ない」。一人の技術者として真剣に向き合えば、中国人も日本人も同じだった。約1年半後、生産性や技術力は日本の開発拠点並みに上がっていた。「技術的な問題を解決したからではなく、自分の思いを伝え続けて、人間同士の信頼関係を作ることができたから」と振り返る。今ではNECグループにいる約1000人の品質保証スタッフ中、ナンバーワンの専門家と言われるまでになった。出典:http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/katei/news/20070430ddm013100187000c.html
April 30, 2007
コメント(0)
携帯電話端末を分割払いで買うと割引が適用されるというソフトバンクモバイルの料金サービスをめぐり、利用者の苦情や問い合わせが相次いでいる。実際には月額利用料が割引対象なのに、携帯端末そのものが安くなるかのように販売店で説明されていることが原因。説明不足で惑わされたとして利用者が無条件解約を求めるケースも出ている。 問題となっているのは同社が昨年10月に導入した「新スーパーボーナス特別割引」。12~24カ月の分割払いで端末を購入すると、毎月の請求時、基本使用料と通話料から一定額が割り引かれる仕組み。割引額は機種ごとに決まっている。 しかし販売店では、例えば月の分割費が2500円で割引額が2000円の機種の場合、「実質負担 月々500円×24回」などと表示。分割払い分と割引額の差額がなくなる機種も多く、頭金払いもないため、「全機種¥0」などの広告も大々的に張り出された。同社もHPでは、端末分割費が割引対象のように図示するなどしていた。 同社の端末は他社に比べて割高感を持たれているため、こうした販売手法をとっているとみられる。だが、月額利用料が決められた割引額より少ない場合には実際の割引分も減らされたり、分割払い完済前に解約・機種変更をした場合に残額を請求されたりするため、分割払い分が安くなったと誤解していた利用者から苦情が相次いでいるという。 出典:http://www.asahi.com/business/update/0429/TKY200704290140.html
April 30, 2007
コメント(0)
1インチあたりの価格が3000円強となり、1年前に比べて4割近く安いとのニュースです。ゴールデンウイーク(GW)に入り、薄型テレビの販売価格がさらに下がっている。都内の家電量販店では、大手メーカーの32型液晶テレビの実勢価格が11万円程度まで下落。1インチあたりの価格が3000円強となり、1年前に比べて4割近く安い。3-4月発売の最新機種でさえ価格低下が目に付き、値下がりのタイミングも早まっている。 日本経済新聞社がGW序盤の28-29日、都内の大手量販店で割引ポイントを考慮した実勢価格を調べた。売れ筋の32型液晶はシャープ「アクオス」などの昨秋モデルが11万円前後。台数限定で10万円を切る店もあった。ソニー「ブラビア」も昨秋モデルのフルハイビジョンの40型が19万円台と、発売当初のほぼ半額に下がった。出典:http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070430AT2F2800A29042007.html
April 30, 2007
コメント(0)
花言葉は「期待、感受性、純潔、あこがれ」 とのこと。
April 29, 2007
コメント(2)
NTTドコモは、東名阪地域で提供している「シティフォン」「シティオ」を2008年6月30日に終了する。 シティフォンは、1.5GHz帯を使い、東名阪地域で提供されているPDC方式の携帯電話サービス。NTTドコモ関西では同じサービスを「シティオ」の名前で提供している。いずれも新規受付は2004年9月30日で終了していた。 2007年3月末現在のシティフォン/シティオサービスのユーザー数は2万9,500人。ユーザーにはサービスの終了とFOMAを中心とした同社携帯電話への移行が案内される。移行では電話番号を引き継げるほか、契約事務手数料、端末代金ともに無料で移行できる。移行する際に入手できる端末は基本的にFOMA端末だが、ムーバ端末も選択できる。 なお、シティフォン/シティオで利用されていた1.5GHz帯は、同周波数帯の再編に伴い、2008年10月以降は3Gサービスで利用されることが決まっている。NTTドコモでは、シティフォン/シティオで利用していた帯域幅をFOMAで利用する見込み。 出典:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/34315.html
April 29, 2007
コメント(0)
聴診器ブックは北里大学・相澤好治医学部長の監修で、使い方を絵や文章で分かりやすく説明するガイドが付く。体から発する音の聞き分け方や、内臓のメカニズムについて学びつつ、自分の体調を把握できる。 聴診器は国内で50%近い市場シェアを持つ、最大手メーカーのケンツメディコ(埼玉県本庄市)が製造を担当。看護師が業務で使っているものと同等の性能を持つという。価格は2415円。 「『新しいライフスタイルの提案を読者にしたい』と、2年近く前に相澤先生から提案をいただいた」と、日本実業出版社の大西啓之(ひろし)企画戦略室長は明かす。初めて手がける商品で、メーカー選定や価格設定を慎重に進めたため、発売までに時間がかかった。 大西室長によると、購入者はメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)などに悩む中高年の男性やその妻、小さい子供を持つ親など。ここ数年の健康志向の高まりが追い風となっている。 ケンツメディコによると、聴診器の市場規模は年間20~30万台で、購入者のほとんどは医者や看護師。それとは別に、宝の山があったわけだ。 意外な購入者もいるようだ。それはペットの飼い主。「愛犬や愛猫の鼓動を聞いてみたいという人が多いようです」と大西室長。ネットのブログでは、犬や猫の鼓動を聞いた飼い主の書き込みが増えている。出典:http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200704280026a.nwc
April 28, 2007
コメント(2)
中国、台湾、タイ、ベトナム等で日本で開発したPHSが使用されており、1億人以上の人々が利用しております、残念です。NTTドコモは27日、PHSサービスを2008年1月7日に終了すると発表した。同社は05年5月に新規受け付けを止めている。3月末時点の契約数は約45万件。ドコモのサービス終了でPHS事業者はウィルコムのみとなる。 ドコモは利用者の代替サービスとして、PHS並みの通信速度(毎秒最大64キロビット)のデータ通信専用プランを10月から月額4200円で始める。また、希望者に携帯電話端末を無償提供し、携帯への移行を促す。 ドコモは同日、携帯電話サービス「シティフォン」も08年6月30日でサービスを終了することも発表。東名阪の3大都市圏のみで利用可能なサービスで、04年9月に新規受け付けを止めている。3月末時点の契約数は2万8500件。出典:http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D27067%2027042007http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/070427_01.html
April 28, 2007
コメント(0)
総務省は、2.5GHz帯を利用した高利得FWAシステム導入に関する一部答申を、情報通信審議会から受けたと発表した。 この一部答申は、2月27日に諮問した「2.5GHz帯を使用する広帯域移動無線アクセスシステムの技術的条件」のうち、「高利得FWAシステムの技術的条件」に関するもの。一部答申では、利用システムとしてWiMAXと次世代PHSの2種類を無線設備の技術的条件とし、隣接する周波数帯を使用するN-STARとモバイル放送およびBWA同士の共用条件などを示している。 また、利用シーンは、ユーザー宅に端末局を設置した「ユーザー宅内へのサービス提供」、屋外設置の高利得アンテナを利用した「ユーザー宅へのサービス提供」、基地局と端末局を結ぶ「中継回線への利用」の3種類に分類している。 総務省では一部答申を踏まえ、2.5GHz帯を使用した高利得FWAシステムの導入に向けた技術基準の策定などを進めていくとしている。 出典:http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/17981.htmlhttp://www.soumu.go.jp/s-news/2007/070426_6.html
April 27, 2007
コメント(0)
26日、総務省で「モバイルビジネス研究会」の第6回会合が開催された。今回は、海外の携帯電話市場を調査した結果が報告されたほか、総務省側がまとめた主要論点の一次案が公開された。欧米の携帯事情会合の前半は、研究会構成員である野村総合研究所 上級コンサルタントの北俊一氏から、欧米の携帯電話市場に関する調査結果の報告が行なわれた。調査対象として紹介されたのは英仏独伊米の5カ国が中心となっている。 まず北氏は、英ボーダフォンの資料をもとに「日本と米国はポストペイドが多い。他の国はプリペイドが多い。ARPUは、各国ともにポストペイドはプリペイドの3~5倍にのぼる」と説明した。国によってプリペイド端末の有効期限が異なるため、単純な比較は難しく、多国間で事業展開するボーダフォンの資料が用いられる形となったが、プリペイドが占める割合を国別に見ると、ドイツは54.4%、イタリアは92.1%、英国は60.6%、アメリカは5.4%と報告された。なおボーダフォンが日本で事業展開していた2005年末に発表した資料によると、当時の日本でのプリペイド端末の割合は10.8%となっている。 販売奨励金(インセンティブ)については、韓国とフィンランドで過去、奨励金を禁止する規制があったものの、韓国は2008年3月に完全自由化し、フィンランドは2005年6月から3G端末に限って、奨励金規制を撤廃した。その他の国では販売奨励金に対する規制はないという。 欧米での端末価格は?各国ではどのような形で携帯電話が販売されているのだろうか。北氏は、国ごとに細部の条件は異なるものの、基本的に「期間拘束型」が主流になっていると指摘する。たとえば英国では12カ月/18カ月/24カ月という契約期間が設けられているほか、高額な料金プランを契約すれば携帯電話本体は安く購入できる。ドイツも同様の方式。フランスは、12カ月/24カ月という契約期間はあるものの、料金プランの選択と端末価格に関連はなく、また米国は24カ月契約が主流で、長期契約する場合は端末価格が安くなるという形だ。 北氏は「3月末に英国を訪ね、キャリアやメーカー、店舗を訪れた。店頭価格を見ると、12カ月以上で月額25ポンド以上というプランであれば端末価格はゼロ。新しく、高機能な機種ほど、高額プランという形。また型落ち、あるいは人気薄の機種はiPod shuffleがセットになったりする。売れ残った機種に対してはインセンティブを増して販売している」と述べた。 出典:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/34298.html詳細:http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/mobile/
April 27, 2007
コメント(0)
独立行政法人自動車事故対策機構は25日、衝突時の安全性能が最も優れた自動車に贈る第1回「自動車アセスメントグランプリ」にトヨタ自動車のミニバン「エスティマ」を選んだと発表した。乗員保護が運転席・助手席とも最高の評価に当たる6つ星を獲得したほか、衝突時に歩行者を保護する歩行者頭部保護性能も試験を行った20車種の中で唯一、最高のレベル5だったことが評価された。 選考は、直近1年間の販売実績が上位の車種など軽自動車11車種、登録車9車種の計20車種を対象とした衝突試験の結果を基に実施した。 グランプリは2006年度に創設し、衝突安全性能(運転席、助手席)、歩行者頭部保護性能で最高評価を受けた自動車を「優秀車」とし、その中から最も評価得点が高かった自動車に贈る表彰制度。今回の優秀車は全20車種の中でエスティマのみだったため、グランプリに輝いた。エスティマの現行モデルは06年1月の発売。 05年度の試験ではトヨタのSUV(スポーツ多目的車)「RAV4」が唯一、衝突安全性能、歩行者頭部保護性能で最高評価を得ていた。 今回の試験では、ホンダの「ゼスト」が軽自動車で初めて運転席と助手席の安全性能が6つ星となるなど、軽自動車の性能向上も目立った。 国土交通省と事故対策機構は、1995年度から前面衝突安全性能の試験を公表。00年度から側面衝突試験なども加えた衝突安全性能総合評価にし、03年度からは歩行者頭部保護性能試験も実施している。 出典:http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200704260041a.nwchttp://www.nasva.go.jp/gaiyou/topics/2007/070425_02.html
April 27, 2007
コメント(0)
ミツバチなど集団で巣をつくる種は、他の昆虫とはちょっと違った行動をする。巣を守るために、働きバチが外敵に攻撃を仕掛けるのはともかく、毒針を一度刺したら自分の生命がなくなってしまうのに、戦いを挑んでいく。雄のハチも、精巣を女王バチに提供してしまえばそれで一生の終わりだ。集団の中では、まるでハチの1匹が、ひとつの個体を構成する細胞のひとつ程度のように感じる。そんなミツバチの巣で、巣箱の中から女王バチほか数匹のみを残して、働きバチが一斉にいなくなる現象が米国などで頻発している。産卵に特化した個体の女王バチだけでは生きていけないから、集団全体が死んだも同然だろう。人力検索はてなでの回答で知ったのだけれど、「桂の杜」によれば、日本でも宮崎県で同様の大量失踪が発生しているそうだ。原因は携帯電話の発する電波だとの研究結果も最近発表されている。 出典:http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2007/04/25/
April 26, 2007
コメント(0)
総務省では、平成18年10月から「ICT国際競争力懇談会」(座長:齊藤 忠夫 東京大学名誉教授)を開催し、情報通信分野における国際競争力強化について、基本的な戦略の方向性を検討してきた。 このたび、その検討結果として、最終とりまとめが行われましたので公表された。 今後、中間とりまとめ及び最終とりまとめを踏まえて、産学官が一体となってICT産業の国際競争力強化に向けた取組を推進するとここと。出典・詳細:http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/070423_1.html
April 26, 2007
コメント(0)

総務省は、平成12年度から電波の医療機器等への影響に関する調査を実施しています。平成18年度は、外部機関に委託し、1.7GHz帯W-CDMA方式携帯電話端末とUHF帯電子タグシステム(ハンディタイプ、据置きタイプ及び機器内蔵タイプ)から植込み型心臓ペースメーカ等の植込み型医療機器へ及ぼす影響を調査しました。 その結果、UHF帯(950MHz帯)電子タグシステムの一部の機種からの電波により植込み型心臓ペースメーカに影響が生じるケースがあることが確認されたため、「各種電波利用機器の電波が植込み型医療機器へ及ぼす影響を防止するための指針」(以下、「指針」といいます。)を一部改正しました。据置きタイプ電子タグシステム(高出力型950MHz帯パッシブタグシステム) (1) 植込み型医療機器の装着者は、据置きタイプ電子タグシステム(高出力型950MHz帯パッシブタグシステム)が設置されている場所及びRFIDステッカ(別紙に記載。)が添付されている場所の半径1m以内には近づかないこと。 (2) 植込み型医療機器の装着者は、体調に何らかの変化があると感じた場合は、担当医に相談すること。 (3) 植込み型医療機器に対する据置きタイプ電子タグシステム(高出力型950MHz帯パッシブタグシステム)の影響を軽減するため、更なる安全性の検討を関係団体で行っていくこと。出典:http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/070424_5.html#bs
April 26, 2007
コメント(0)
"天使の歌声"とたたえられるオーストリアのウィーン少年合唱団に、約500年の歴史上で初めて誕生した日本人団員、カイ・シマダさん(13)が初の日本ツアーを前に25日、合唱団のメンバーとともに東京都内で記者会見した。 カイさんは神奈川出身。ドイツ語で、「オーストリアで日本語の歌『故郷(ふるさと)』をみんなで練習し、うまく歌えるようになった。今はとても楽しい」などと語った。 同合唱団はほぼ毎年来日し、日本にもファンが多い。2004年の来日公演時に日本人団員の募集が発表され、オーディションで決まった。合唱団側の意向で名前の漢字表記は明らかにされていない。 団員約100人と一緒に寄宿舎生活を送るカイさんは「最初に困ったのは食べ物と言葉だったが、もう大丈夫」と話していた。日本ツアーは27日から始まる。出典:http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070425i512.htm
April 26, 2007
コメント(0)
NTTドコモは、ゴールデンウィーク中に海外へ渡航するユーザーが増えることから、海外渡航時の携帯利用について、注意点を案内している。 案内では、国内から持ち出したドコモの携帯電話を海外で盗難・紛失した場合、現地で利用できない機種であっても速やかにドコモまで連絡するよう案内している。これは、盗難・紛失した機種が海外で利用できない機種でも、内部に装着されているFOMAカード(SIMカード)を現地の携帯電話に差し替えれば利用されてしまう場合があるため。盗難・紛失後に発生した通話・通信料はユーザーの負担になるので注意が必要だ。 国際ローミングサービスは、現地の携帯電話での利用も含め、「WORLD WING」を契約していることが前提条件になる。ただし、2005年9月からは、FOMA契約時に標準で「WORLD WING」も契約されることになった。契約時か後日にユーザーが解除を申し込まない限り、「WORLD WING」が最初から利用できる契約内容になっているという。このため多くのユーザーは、「WORLD WING」が利用できる契約内容であると予想される。海外渡航前には改めて契約内容を確認しておく必要があるだろう。 FOMAカードは、緑色と青色の2種類がある。青色は日本国内専用で、緑色のFOMAカードは海外でも利用できるタイプ。現在は緑色のFOMAカードのみが提供されている。多くの機種では、電池パックを外すとFOMAカードの差し込み口があるので、自分の使っているFOMAカードがどのタイプか予め確認しておくとよいだろう。 なお、電気通信事業者協会(TCA)では、2006年12月にSIMカードに関して注意喚起を促すサイトを開設しており、今回の案内と同様、海外渡航時における3G携帯電話の取扱いについて注意を呼びかけている。 出典:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/34261.html携帯のSIMカード:http://www.tca.or.jp/japan/infomation/SIM/海外でのトラブル事例:http://www.tca.or.jp/japan/infomation/SIM/trouble.html
April 25, 2007
コメント(0)
総務省は24日、商品情報を記録したICチップを電波で読み取る「電子タグシステム」のうち、高出力型の一部機種が心臓ペースメーカーに影響することが分かったと発表した。同省は、同システムの半径1メートル以内に心臓ペースメーカーをつけた人が近づかないことや、注意を喚起するステッカーを張ることなどを業界向けの指針に盛り込み、日本自動認識システム協会やペースメーカー協会などを通じて周知する方針だ。 心臓ペースメーカーへの影響が確認されたのは、UHF帯(950メガヘルツ)を使う据え置き型の電子タグシステム。比較的新しいタイプで、利用するには総務省への届け出が必要で、現在倉庫など配送や在庫管理の現場で約200システムの届け出がある。出典:http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20070425k0000m040097000c.html
April 25, 2007
コメント(0)
MM総研は、2006年度通期(2006年4月~2007年3月)の国内携帯電話出荷状況を調査し、結果を明らかにした。出荷台数は過去2番目の規模で、メーカーではシャープの強さが目立つ結果となった。 調査によれば、2006年度における国内携帯電話の総出荷台数は前年同期比6.7%増の4,933万台。下期の番号ポータビリティの影響や中高年層への普及拡大、複数台利用者の増加などから、2003年度の5,009万台に次ぐ過去2番目の出荷規模になった。 メーカー別シェアでは、2005年度からの勢いが衰えないシャープが、出荷台数1,037万台、シェア21.0%で1位になった。シャープは「AQUOSケータイ」や薄型端末など多くのヒット商品を生み出し、上期・下期とも好調を維持。イー・モバイルも加えた携帯キャリア4社への納入体制も確立している。 2位はパナソニックモバイルで、シェアは11.4%。3位は東芝(11.1%)、4位はNEC(10.1%)。2~4位は僅差で、いずれのメーカーも前年同期比で出荷台数が減少している。ドコモ全体の調達台数の減少、ドコモにおけるシャープのシェア拡大が影響し、パナソニックモバイル、NECは主力となるドコモ向け端末の出荷が減少した格好。2位を獲得したパナソニックモバイルは、上期にソフトバンクモバイルに、下期にはauに参入しており、同調査では「出荷台数は納入先が多いほど有利か」と分析している。 5位の富士通(8.3%)、6位のソニー・エリクソン(8.0%)、7位の三洋電機(7.6%)はいずれも前年同期比で出荷台数を伸ばした。富士通は安定した人気を集める「FOMAらくらくホンIII」や防水仕様の「F703i」が出荷台数の増加に貢献した。ソニー・エリクソンはドコモだけでなくauでも「W43S」「W44S」といった端末が受け入れられた。 出典:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/34248.htmlhttp://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120070424500
April 25, 2007
コメント(1)
先日、バスの旅で伊豆訪問時購入した洋ランです。1か月以上咲いています。Dendrobiumは、カナ読みでデンドロビュームある。日本ではセッコクなど数種があるが、通常は上記の名で呼ばれるのはこの属の植物のうちで、洋ウランとして栽培されている。東南アジアを中心に世界各地に広く分布している多年草。11~4月頃に開花する。原種が1000以上あると言われ、その色や形、特徴も多岐にわたる。そのため、鉢植えで育てる愛好家も多い。デンドロビウムは、ギリシャ語の「デンドロ(木)」と「ビウム(生ずる)」に由来し、野生では木に着生する。出典:ウィキペディア(Wikipedia)
April 24, 2007
コメント(0)
菅義偉総務相が日本の情報通信産業の国際競争力を高めるために昨年10月に立ち上げた「ICT(情報通信技術)国際競争力懇談会」は23日、最終報告書をまとめた。2011年度をメドに情報通信分野の国内総生産(GDP)を2004年度(62兆円)に比べ倍増にする目標を掲げた。第三世代の携帯電話などの海外展開を進めることなどが施策の柱だ。 携帯電話端末の国際市場はフィンランドのノキアや米モトローラなど海外4社だけで4分の3を占めており、日本の携帯メーカーをすべて合計しても1割程度。総務省は携帯の部品では競争力があっても、端末は出遅れているとみている。出典:http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS3S23021%2023042007
April 24, 2007
コメント(0)
NTTデータは今秋にも、パソコン向け健康管理支援サービスの携帯電話版を開発、提供を始める。会員が携帯で送った体重や血圧、歩数などのデータを同社が一元的に管理し、健康管理に役立てられる。また歩数データを登録すればポイントがたまり、商品券などに交換できる。開始に先立ち、17日に実証実験を始めた。 実証実験は5000人の携帯利用者を対象に7月中旬まで行う。携帯から同社のアドレス(http://ch365.jp)にアクセスし、会員登録を行えばサービスを利用可能。体重などのデータをメールで送ると、体調の変化がグラフなどで即座に把握できる。 対応するのはNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクモバイルのブラウザ(閲覧ソフト)機能を持つ携帯。歩数計機能が搭載されたドコモの「らくらくホン」を使う場合、自動的に歩数データを送信することができる。歩数データを送るとポイントが与えられ、健康グッズやJTBのギフト券と交換可能。「らくらくホン」の場合で1000歩あたり「1ヘルス」が与えられ、500ヘルスで500円分のギフト券に交換できる。実験サービスの利用料は無料。 出典:http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200704230023a.nwc
April 23, 2007
コメント(0)
平均的な勤労者世帯の退職後の年収が328万円と、退職直前の年収の702万円の半分以下に落ち込むとの試算をまとめた。 328万円の内訳を見ると、公的年金が63%、企業年金・退職金が24%、個人資産が13%と、年金と退職金への依存度が9割近くに達している。同研究所は「公的年金などの縮小が予想される中、自助努力で個人資産を拡充することが急務だ」と、年金・退職金に偏重した老後の収入プランに警鐘を鳴らしている。 政府は公的年金で現役世代の平均年収の50%を維持すると表明している。試算は、現役時代の平均年収よりも額が大きい退職直前収入と比較しているため、公的年金だけでは5割に達しない。 出典:http://www.business-i.jp/news/kinyu-page/news/200704230036a.nwc
April 23, 2007
コメント(0)
NTTドコモは23日、携帯電話の新製品5機種を発表した。1台の携帯で2回線分の電話番号やメールアドレスが利用できる新機能を搭載した。仕事用とプライベート用などで使い分けることができる。音楽配信サービス「着うたフル」の定額制を新機種向けに始めることも正式に発表した。番号継続制での劣勢を立て直すため、他社との違いを強く打ち出した格好だ。 新製品は「904i」シリーズ。従来よりも薄く、画面も大きくした。一機種はワンセグ(携帯機器向け地上デジタル放送)の受信が可能。いずれもオープン価格だが、店頭実勢は3万円台半ばとなる見通し。ボーナス商戦向けに5-6月に順次発売する。 2回線分が使える新サービスの名称は「ツーインワン」。月額945円を支払えば、電話番号とメールアドレスがもう1回線分もらえる。切り替え操作には暗証番号の入力が必要。電話帳や発着信履歴、待ち受け画面なども切り替わるため、2台の携帯を使い分ける感覚で利用できる。出典:http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070423AT1D2308E23042007.html
April 23, 2007
コメント(0)

日産自動車は21日、水素を燃料とした燃料電池車や、電気自動車など最先端の次世代カーに、一般の人も無料で試乗できるテスト走行施設を、今夏に開設する方針を明らかにした。 新施設「グラン・ドライブ(仮称)」は、神奈川県横須賀市の追浜工場内に造る。モーターショーなどのイベントで来場者が燃料電池車などに試乗する機会はあるが、常設の試乗施設を設けるのは国内メーカーでは、日産が初めてとなる。 燃料電池車は、燃料が水素で、排ガスの出ない究極のエコカーと言われる。日産は地方自治体などに月約40万円でリースしている。仮に販売すると価格は数千万円となり、一般の人が燃料電池車を運転する機会はほとんどない。 日産は、追浜工場にあるテストコースの敷地に新たな試乗コースと、安全運転教室などのイベントを開くビルを建設する。 燃料電池車のほか、2007年に強化された米国の排ガス基準を満たす次世代型ディーゼルエンジンの試作車も試乗できる予定だ。専用の給電機から充電する新型の電気自動車や、日産が独自に開発するハイブリッド車も試乗対象の候補に挙がっている。出典:http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070422i302.htm?from=main3
April 22, 2007
コメント(0)
朝から風が強いが、春爛漫、今年もつつじの季節となりました。
April 22, 2007
コメント(0)
館内は熱帯植物をテーマに、シンボルのキャノンボールツリーを中心に巨岩から落ちる滝がせせらぎをつくり珍しい熱帯の植物の間を流れる、トロピカルムードがいっぱいのパラダイスでした。
April 21, 2007
コメント(2)
調査会社の米IDCは4月20日、第1四半期の世界の携帯端末出荷台数の統計を発表した。第1四半期の出荷台数は、前年同期比10%増の2億5640万台。毎四半期で前年同期比20%以上の伸びを記録した2006年に比べ、低い伸びとなった。過去最高を記録した2006年第4四半期と比較すると、13.8%減となる。 IDCではこの減速について、より多くの人が携帯サービスに加入するにつれ、新たに顧客となる層が減少するためと分析。今後の携帯端末市場は、新規ユーザー向けから買い替えユーザー向けへと移行し、成長を続けるものの、そのペースは緩やかになる、とみている。 メーカー別ランキングの首位は、シェア35.5%を獲得したNokiaで、前年同期からシェアを3.3ポイント伸ばした。2位のMotorolaのシェアは、前年同期比2.1ポイント減の17.7%。3位はSamsung Electronicsで、シェアは同1.2%増の13.6%。以下、Sony Ericsson(シェア8.5%)、LG Electronics(同6.2%)と続く。出典:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/21/news004.html
April 21, 2007
コメント(0)
スーパーで食品に携帯電話をかざすと産地や栄養成分、流通経路がすぐに表示される。そんなサービスが3年程度で実現しそうだ。物流管理用に普及してきたICタグ(電子荷札)の情報を読み取れる携帯電話を世界に先駆けて開発する支援に、総務省が乗り出す。来年度予算に数億円の研究開発費を計上して産官学共同の開発を推進。新設予定の特区で実験も進める。 この計画では、ICタグ付き商品を大幅に増やしていく。タグに盛り込む情報量も多くすれば、食品の調理法、洋服の洗濯方法、電気製品の扱い方を一瞬で表示するなど用途が広がりそうだ。 将来は、消費者が携帯電話からコードを入力するだけで商品を注文したり、在庫のある最も近い店を知ったりできるようにする構想もある。 ICタグの読み取り装置は現在、携帯電話端末より大きいものがほとんど。これを小型のチップにして携帯に埋め込む。今後3年をめどに国内の端末メーカーと連携して開発し、将来は海外での売り込みも狙う。 実用化実験は、世界最先端の情報通信サービス開発を狙って新設する「ユビキタス」特区を活用。空き周波数帯の電波を特区で実験に使えるように調整する。特区は来年度中に北海道や沖縄県、都市圏の研究開発拠点などに設ける予定だ。 出典:http://www.asahi.com/national/update/0420/TKY200704200224.html
April 20, 2007
コメント(0)
フジ (藤) は、マメ科の蔓性の落葉木本である。春、4月から5月にかけて淡紫色または白色の花を房状に垂れ下げて咲かせる。
April 20, 2007
コメント(2)
ケーブルテレビ(CATV)会社130社は19日、光回線に近い速度が可能な次世代無線通信サービスの事業化に共同で取り組むと発表した。専門組織「ケーブルテレビ無線利活用促進協議会」を同日立ち上げ、総務省に免許取得を働きかける。放送と通信の融合が進む中、経営規模が小さいCATVは連合を形成し、NTTなど通信大手に対抗する。 総務省は今夏に無線サービスに使う新しい周波数帯を3社程度に割り当てる方針。CATV連合は次世代無線通信の規格「WiMAX(ワイマックス)」を採用して免許獲得を目指す。ワイマックスは光回線に近い速度を実現でき、移動中でも動画などを楽しむことができる。協議会には、ジュピターテレコムなどCATV会社130社が参加し、長野市など地方自治体も加わる。免許獲得に向けた活動を行い、免許取得後はCATV各社が提供する無線サービスの統一化をまとめる。出典:http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D19058%2019042007
April 20, 2007
コメント(0)
電子情報技術産業協会(JEITA)と電池工業会は、パソコン用電池に対する高速充電方式を実質禁止する安全指針を決めた。昨年起きたパソコン向けソニー製リチウムイオン電池の発火事故が、電池の不具合と高速充電方式が重なった時に起きる可能性が高いことがわかったことを踏まえた対応。拘束力はないが、国内関連メーカーは同指針に従う見通し。デルなどは現行方式で問題ないとの立場で、安全面の規格をめぐる調整が難航する可能性もある。 ソニーは社内と第三者機関による事故原因に関する報告書をまとめ、月内にも米国の消費者保護機関、消費者製品安全委員会(CPSC)に提出する。今回明らかになった報告書によると、ニッケルを含む金属粉が混入したリチウムイオン電池に、高速充電方式で規定を上回る電圧を断続的にかけた場合、発火などに至る可能性が増すとしている。出典:http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070420AT1D1908X19042007.html
April 20, 2007
コメント(0)
USENは18日、高速通信が可能な携帯電話向けに無料動画配信サービス「GyaO(ギャオ)」を実験的に提供すると発表した。マイクロソフトの動画ファイル形式で配信し、高画質の動画を視聴することができる。19日にサービスを開始し、半年間で映画やドラマなど約20番組を提供する。 対象端末は19日発売予定のNTTドコモの「P903iX HIGH-SPEED」。「FOMAハイスピード」と呼ぶ従来端末の10倍程度の高速パケット通信や、パソコン向けのサイトを閲覧できる「フルブラウザ」に対応している。 この端末にはマイクロソフトの「Windows Media Video」形式の動画を見られるソフトがあらかじめ組み込まれ、専用ソフトをダウンロードせずにギャオを視聴できる。動画の配信速度は毎秒384キロビットで、携帯電話としては高速という。出典:http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=NN002Y129%2018042007http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070418/268720/?ST=network
April 19, 2007
コメント(0)
NECが、携帯電話のネット機能を使って、部下の出張申請などへの社内承認手続きを移動中の電車内や屋外からも簡単に処理できる新たな勤労管理システムを導入し、約1000人規模(承認権を持つ管理職ベース)で今月から試行運用を始めたことが、16日分かった。 セキュリティー管理の難しい携帯電話の無線環境による"場所を選ばない社内承認"のシステム実用化は初めて。 パソコンによる在宅勤務など、IT(情報技術)ネットワークの利用でオフィスへの出社にとらわれない「テレワーク」と呼ばれる新たな仕事のやり方を促進する試みとして注目される。 NECは、今回導入した携帯電話と社内システム融合の仕組みで業務効率を高める一方、適用技術の一部を、企業向けの新たなシステム構築サービスとして6月末をめどに外販する。出典:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0704/18/news064.html
April 18, 2007
コメント(0)
日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は17日、車両対歩行者の交通事故低減を目的とし、車両やドライバー、及び歩行者が所持する携帯電話の通信を活用したITSシステムを開発し、車両への歩行者検知情報の提供について検証実験を開始すると発表した。同社は、2007年4月以降、各携帯電話事業者が新規に提供する第3世代携帯電話*1が、原則としてGPS測位方式による位置情報通知機能を持つようになったことを受け、歩行者の所持する携帯電話の位置情報を利用して、クルマやそのドライバーと、歩行者が所持する携帯電話を通信させ、クルマ単独では対応が難しい「見えにくい場所にいる歩行者」に対する交通事故の低減を目指すシステムを開発する。本システムの具体的な開発、及び検証実験内容は以下の通りである。(1)携帯電話のパケット通信*2を利用して、車両のプローブ情報(走行情報)*3と歩行者が所持する携帯電話の位置情報を収集する。 収集した情報から走行車両と歩行者の位置関係を明らかにする。(2)車両の進行方向前方に存在する歩行者を検出し、注意喚起が必要と判断した場合に、車両へ歩行者の存在情報を提供する。同社は車両や歩行者の進行方向、また車両の走行速度や歩行者の移動速度、さらには車両と歩行者の距離など様々な条件に応じて詳細な実験を行い、どのような歩行者の情報をどのようなタイミングでドライバーへ報知するのが交通事故低減に寄与するのかを検証していく。また、ドライバーへの最適な報知方法(画面表示、音声など)についても、あわせて検証する。出典:http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2007/_STORY/070417-01-j.htmlhttp://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/34128.html
April 18, 2007
コメント(0)
NTTデータは17日、携帯電話向けの健康情報管理サービスの実験を始めたと発表した。利用者が体重や血圧の数値を入力すると、表やグラフでデータの変化を管理できる。持ち歩く時間が長い携帯に対応することで、若者や主婦などの利用者を開拓する。 実験を始めたのは「クリエイティブヘルス携帯版」。体重や血圧、体温、睡眠時間、歩数などを入力して携帯サイト上で健康管理する。歩数に応じてポイントがたまり、健康グッズや商品券と交換できるようにしてサイトの利用継続を促す。3キャリアに対応する。NTTドコモの高齢者向け携帯「らくらくホン」は歩数計機能があるため、利用者がその機能を使って計測した歩数を同サイトに自動的に登録できるサービスも提供する。出典:http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=NN001Y934%2017042007
April 18, 2007
コメント(0)
日・時:平成19年4月19日(木) 午前10時~午後4時場所:(財) 日本自動車研究所(つくば市苅間2530)実施内容は以下のとおり ◆二輪車のモード台上運転 ◆ミクロ交通流シミュレーションの紹介 ◆自動車の衝突実験(2回) ◆衝突実験用ダミーの展示 ◆衝突シミュレーションの紹介 ◆ドライブレコーダの紹介 ◆広視野角ドライビングシミュレータの実演 ◆交通安全トレーニング「おでかけぱんだ」体験 ◆電気自動車の同乗体験(整理券発行) ◆ITSの紹介(車々間通信) ◆交通事故総合分析センターの紹介 ◆運転適性診断出典・詳細:http://www.jari.or.jp/ja/sanjoin/kokai19/kokai19.html
April 17, 2007
コメント(0)
社団法人日本自動車工業会(会長:張 富士夫)は、2006年度(平成18年度)に実施した乗用車市場動向調査の結果をまとめた。90年代以降、ドライバーの高齢化、走行距離の減少が続いている。また車の保有長期化、中古化、非保有化、小型化が進み、保有スタイルが多様化した。 保有長期化、非保有化の背景には、時間(渋滞等)、使用コスト(維持費)、移動リスク(事故等)の意識がある。 新車需要が横ばいであるのは、単純要因ではなく、高齢化、都市化など経済・社会の構造変化、生活条件の変化など複合的な要因によるもの。 複合要因に対応するには、様々な対策が必要だが、魅力的な商品開発により購入を促進できる余地は大きい。 車の需要活性化のためには、ユーザーが愛着を持って拘れる車作りや情報・サービスとの融合による使用価値の創造など、商品の魅力を増やしていくことが必要。 出典・詳細:http://release.jama.or.jp/sys/news/detail.pl?item_id=1171
April 17, 2007
コメント(0)
今年も黄色、紫、赤のチューリップが咲いた。
April 17, 2007
コメント(0)

総務省は、携帯電話会社などで余っている電波を先端通信技術の実験向けに開放する「デジタル特区」を2008年度に創設する方針を固めた。 北海道と沖縄県のほか混信などの心配がないことが確認できれば他地域の指定も検討する。今週にも菅総務相が経済財政諮問会議で表明する。 電波法は、総務省が企業などに割り当てた電波の使用権を他社に譲渡、貸し出しする「2次取引」を原則として認めていない。特区では、この制限を緩和し、携帯電話会社が、使っていない周波数の電波の使用権を、ベンチャー企業や電機、自動車メーカーなどに譲って、新産業の実験に利用することを認める。 具体的には、〈1〉電子タグ(荷札)情報を携帯電話で読み取る決済システム〈2〉携帯電話の100倍以上の通信速度を持つ無線技術〈3〉自動車と歩行者の衝突を防ぐ高度道路交通システム(ITS)〈4〉道路などに設置したセンサーと連動したロボットによる道案内などの実験を想定している。特区の利用を認める企業は、総務省が公募したうえで決める。特区内の実験局免許は届け出制で得られるようにする。出典:http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070416i501.htm?from=main5
April 16, 2007
コメント(0)
クロトン、洋ウラン、スイトピーの花です。新しく犬も仲間入りしました。クロトン:http://nature-z.com/26.htmlインド南部、スリランカ、マレー半島が原産とされ、派手な葉色が特徴です。葉形も広葉、細葉など多種多様であるところから、和名でヘンヨウボク(変葉木)の別名がついています。葉の形は広葉系、長葉系、ほこ葉系、らせん葉系、細葉系、有角系、飛び葉系のパターンに分けられています。葉色も赤、オレンジ、黄色、ピンクなど様々で、トロピカルな観葉植物です。
April 15, 2007
コメント(2)
日産自動車とNEC,NECトーキンは,電動車両向けのLiイオン2次電池の量産を目指す合弁会社を設立する。日産自動車をはじめ,全世界の自動車関連メーカーにも電動車両用2次電池として供給する計画で,2009年度までに量産を目指している。 新会社名は「オートモーティブ・エナジー・サプライ」で,2007年4月19日に設立する予定。資本金は4億9000万円で,日産自動車が50%,NECが42.5%,NECトーキンが7.5%を出資する。代表取締役社長には,ジヤトコ VPだった大塚政彦氏が,代表取締役副社長には,NECラミリオンエナジー 事業推進本部長(NECから出向中)の吉岡伸晃氏が就任する。 大塚氏は日産自動車で国際畑を歩み,ジヤトコでは企画部門を担当するなど,世界中の自動車メーカーやサプライヤーとのつながりが深く,電池事業を全世界で展開するのに最適と判断されての人事となったようだ。新会社は3社の従業員および新規採用者を含めて約20名程度の陣容で業務を始める予定という。 出典:http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070413/130806/
April 14, 2007
コメント(0)
NECネッツエスアイは、電子ペーパーと携帯向けコンテンツを連動させる実証実験を国立科学博物館で実施する。 今回の実験では、国立科学博物館内の展示会場やレストランなどの混雑状況を携帯電話向けに配信し、同じ情報を博物館入口に設置した電子ペーパーでも表示するというもの。4月17日に、国立科学博物館内の日本館がリニューアルオープンすることに合わせ、同館の携帯サイトでは、特別展「花 FLOWER」や、日本館の全球映像システム「シアター36○(サン・ロク・マル)」、レストランの混雑情報が確認できるようになる。また、4月13日からは、国立科学博物館内の地球館入口に電子ペーパーが1カ月半設置され、携帯サイトと同じ混雑情報が表示される。 電子ペーパーへの情報配信の仕組みは、制御用PCからPHS経由で携帯サイトにアクセスし、HTMLを取得してから必要な情報を制御用PCで抽出・加工する。そのデータを85×66×180cmの電子ペーパーに映し出す。NECネッツエスアイでは、実証実験を通じて、電子ペーパーと携帯コンテンツの親和性や情報表示の自動化を検証していく。 出典:http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/04/13/15425.htmlhttp://www.nesic.co.jp/news/20070413.html
April 14, 2007
コメント(0)
ウィルコム副社長の近義起氏がWILLCOM FORUM & EXPO 2007の特別講演した。ウィルコムの一番の財産はエリアとネットワークと話す。同社のサービスエリアは現在、人口カバー率が99.3%で、マイクロセル基地局は全国で16万局に及ぶ。これだけの基地局を設置できたのは、PHSがコードレス電話の特性を生かした技術だからだという。 「PHSの基地局はいわば親機。コードレス電話の親機はどこに置いてもいいように作られているが、携帯電話の基地局はそうはいかず、緻密なセル設計が必須。たとえ用地を確保して置局しても、干渉対策などが必要になってくる。そのため、理想的な六角形のセルを作ることが難しく、克服するためには周波数再編が必要だ」。 さらにウィルコムは、周波数を効率的に使えるスマートアンテナ技術を携帯キャリアに先駆けて導入している。基地局単体でカバーする範囲は狭いが、自由に置局できるPHS技術により、携帯キャリアでは考えられない緻密なマイクロセルネットワークが生まれた。 さらにこの緻密なネットワークは、利用者が増えても速度が落ちないという利点がある。目に見えるカタログスペックでは劣るが、使ってみないと気がつかない回線容量の大きさではウィルコムが優位だという。「"PHSは遅い"という方に、道と車の関係を使って説明することがある。確かに3G携帯のカタログスペックは速いが、それはF1カーを1車線の道で走るようなもの。基地局を使う端末が少なければ速いが、端末数が増えるととたんに速度が落ちる。いくらF1カーでも渋滞する1車線では速くは走れない。我々のPHSは、F1ではなく普通の乗用車のスピードだが、何車線もあるイメージ。車(端末)が増えても渋滞が起こらず、結果として速い」。 このように有利な点が多いマイクロセルネットワークだが、課題がなかったわけではない。それは、エリア拡大に長い時間がかかった点だ。「99.3%」という人口カバー率は1995年の開業から12年かかった数値で、"エリアが狭い"というネガティブイメージは、サービス開始当初から残っている。現実に、ルーラルエリアでは圏外になることも多い。 W-OAMやW-OAM type Gの登場など、PHSの高度化は少しづつだが進んでおり、高度化の課題を「マクロセル化」「モビリティ向上」「コスト低減」「高速化」にまとめた。出典:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0704/13/news128.html
April 14, 2007
コメント(0)
携帯電話向けの音楽配信サービス「着うたフル」で、NTTドコモが業界初の定額制を5月に導入する。月2000円程度を払えば、最新ヒット曲などが携帯で聴き放題となる。KDDIが先行した着うたフルは携帯端末に楽曲を直接ダウンロードできる手軽さが受けているが、すべて1曲ごとの課金制だった。音楽配信で出遅れたドコモは定額制を武器に、顧客の囲い込みと獲得を狙う。 ドコモは5月以降に発売する主力機種に定額制対応のソフトを搭載する。利用者はネット接続サービス「iモード」の専用サイトから楽曲を取り込む。既存の機種は利用できない。出典:http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070414AT1C1300713042007.html
April 14, 2007
コメント(0)
ソニーのテレビ事業を統括する井原勝美副社長は十二日、東京都内で講演し、次世代の薄型テレビである「有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビ」を年内に発売する方針を明らかにした。有機ELテレビの販売は世界で初めて。液晶、プラズマに続く次世代薄型テレビが商品化段階に入ることになる。 発売するのは画面サイズが11型でパネルの厚さは約三ミリ。ガラスで挟んだ有機材料そのものが発光するため、背後に光源が必要な液晶などより薄いのが特長。次世代テレビの有力候補とされている。当面は、豊田自動織機と折半出資のディスプレー製造会社(愛知県東浦町)内で生産する。 井原副社長はまた、韓国・サムスン電子との合弁会社「S-LCD」の液晶パネルを製造する最新鋭工場について「(稼働時期を)今年夏に前倒しする」と表明した。出典:http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2007041302008300.htmlhttp://www.asahi.com/business/topics/TKY200704130016.html
April 14, 2007
コメント(0)
大学では5人に1人の女性の研究者の進出ぶりが目立った。国の研究機関や民間企業、大学などで科学技術研究に携わる女性は2006年3月末現在10万2900人(前年9万8700人)で、研究者全体の11.9%に達し、過去最高であることが13日、総務省の調べで分かった。特に大学では研究者の21.5%を占め、女性の進出ぶりが目立った。 内訳は、大学が6万3400人で最多。次いで、企業などが3万3800人、国立がんセンター研究所など国の研究機関が4600人、公益法人など非営利団体が1200人。 大学の部門別では、人文・社会科学が28.0%で最も多く、次いで自然科学が18.0%。 企業では、女性の占める割合は6.5%。産業別にみると、食品工業の25%、医薬品工業の22%、卸売業20%の順で多かった。出典:http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070413STXKF052213042007.htmlhttp://www.asahi.com/science/update/0414/TKY200704130402.html
April 14, 2007
コメント(0)
総務省は11日、高速無線LAN導入に向けた規則改正の省令案ならびに周波数割当計画の一部を変更する告示案について、電波監理審議会から適当とする答申を受けたと発表した。 高速無線LANの導入に関しては、米国などで利用可能な40MHz幅を利用可能とし、現行の20MHz幅から約2倍の高速化が可能になるチャネル幅の拡大や、次世代無線LAN規格「IEEE 802.11n」の早期導入に向けた技術的要件に関する答申が2006年12月に行なわれている。総務省ではこれを受けて、関係規定を整備するための諮問を電波監理審議会に対して行なっており、今回の答申を受けて関係法令の改正を進めていく。 具体的には現行IEEE 802.11aで利用されている5.2GHz帯、5.3GHz帯に加え、新たに開放される5.6GHz帯の5GHz帯において、占有周波数帯幅が38MHzの電波追加やそれに関する技術的条件、無線設備の規定変更などを追加。総務省では関係法令の改正を速やかに行なうとしている。 出典:http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/04/13/15418.htmlhttp://www.soumu.go.jp/s-news/2007/070411_4.htmlhttp://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/02/08/14727.html
April 13, 2007
コメント(2)
三菱電機エンジニアリング、シチズン・システムズ、シャープ、タニタ、日立製作所の5社は4月12日、異なるメーカーの体重計や血圧計などの家庭用健康機器の測定情報を連携、管理できる通信プロトコル(手順)を開発したと発表した。複数の機器から集めた情報を使って分析することで、ユーザーが家庭で手軽に健康管理に役立てることができる。 一般的な通信プロトコルの認証機能を改良することで、異なる健康機器でもデータを送受信できるようにしたもの。有線、無線通信のどちらでも利用が可能。無線通信ではBlutooth、特定小電力無線に対応する。PLC(高速電力線通信)には未対応。出典:http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200704130006.html
April 13, 2007
コメント(0)
都筑下水処理場の高度処理水が街に潤いを与えながら流れる江川せせらぎ緑道。 遊歩道が整備され、四季折々の花を眺めながら散歩できます。
April 12, 2007
コメント(2)
ウィルコムは4月12日,スマートフォン「W-ZERO3」の新機種と東芝製の音声端末を発売する。これは,同社が4月12日~13日に東京国際フォーラムで開催している展示会「WILLCOM FORUM & EXPO 2007」の基調講演において,喜久川政樹・代表取締役社長が2007年度の戦略として明らかにしたもの。東芝は2001年以来6年ぶりにウィルコム(当時はDDIポケット)のPHS端末市場へ再参入することになる。 W-ZERO3の新機種は,米マイクロソフトの携帯端末向けOSの新版「Windows Mobile 6」を搭載する。本日から同社のWebページでティザー広告を開始した。東芝製の音声端末は「ユーザー・インターフェースが使いやすく,幅広い層に受け入れられる"フレンドリー"な端末になる」(喜久川社長)とした。出典:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070412/268184/http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/event/34074.html
April 12, 2007
コメント(0)
全82件 (82件中 1-50件目)