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土、日休診日はパソコンが置かれている場所はシャッタ-が降ろされている。今回の入院は、もんき-は携帯をもっている。息子008が緊急用にと、手渡してくれたものだ。未だ若い人みたいに、つかいこなせないが、目下その理解に努力しているところである。前々から羨ましく、欲しいと、考えていたものだが、今更利用価値も少ないことだしと、諦めていたものである。そんな風に考えるとこが、既に可笑しい?オジン、であり、時代遅れ、古いと、言われる所以であろう。良識のある人はパソコンとか携帯に、うつつを抜かすよりは、リハビリ訓練にもっと精進したらと、いうハハハ・・・それが出来る猿なら、とうに、精進して、今頃入院なぞしていないのである。そして面白くも何ともない日々を送っていることであろう。余命30年?!携帯も、パソコンも、興味があるとこより始めたらいいと、かんがえている。赤ん坊の成長に似ていると思う。はじめカタコト、ヨチヨチ歩き、段々範囲が広がっていく・・・・・?何より興味が大切であろう。それなくしてもんき-この世に、存在しないのである。(笑)かけ湯も朝晩は、寒くてコタツが恋しいくらいになった。今日は工事の人が院内の暖房機器の清掃準備に追われている。パソコンに向かっているもんき-の部屋もそうで、なんとも気が散ってしょうがない。土、日の休みは携帯でメ-ルをして「欲求不満」は大分慰められたものであった。 合掌
2002年09月30日
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上品で、物静か、人柄も、優しく温かい。しかし端で見ていても忙しいのが、手にとるように分かる。ある日いつものように小走りで、歩いているところ、「・・・あまりいそがしいと、脳梗塞が、おいで、おいでと呼んでますよ・・・」と声を掛けられたとか、そこでDrもんき-007「婦長さんは、大丈夫!・・・」「どうしてなの007さん?」「・・・そんな美しいお顔してるから!」まぁ!と、大笑い「007さんったら・・・」一幕の終わり!余談はさておき、「鹿教湯」も毎日秋が深まる気はいで、森の緑も夏の勢いは衰えをみせて少しずつ色づいてきた。風が、紅葉に色づく頃はもんき-も再び訪れぬであろう「鹿教湯」を去るつもりである。 合掌
2002年09月26日
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「愛し合う二人は同じ宇宙の太陽と月である。」<テレビドラマ、成田離婚>~例えばもんき-007がいないと、妻は輝かないと、いうわけである?ハハハ・・・。そういうことにして、先日みた「結婚泥棒」のセリフを紹介したい。 結婚は想像力の欠如 離婚は忍耐力の欠如 再婚は記憶力の欠如ハハハ・・・・・では、我妻は想像力忍耐力ともに、人一倍の優れものと、いう分けになるのであろうか?多分、・・・で、ある。で、ないと今頃もんき-は一人病室にふせって居ることと、思ったのである。大阪のある著名なリハビリ専門病院へ入院していたときの話である。脳梗塞で運ばれた患者さん<左半身麻痺、言語障害>の奥さんが、二人の子供を置いて男の人と逃げた!・・・それを聴いたもんき-007今もって忘れられない。なんたる女!よりに、よってこんな時ニ、・・・それこそ「忍耐力の欠如」「愛と人間性の欠如」もう一つ「母性の欠如」であろう。しかし、あまり他人のことは言えないもんき-とも、考えた。見方を変えれば、利口で賢い女とも言える?とかくこの世は、男と女!大昔以来のテ-マでもあり興味の尽きない、もんき-ではある。残された我が命30年?色ボケにならぬよう神仏に祈って居る。 合掌
2002年09月25日
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全国的快晴で、此処鹿教湯も「北京秋天」ならぬ気持ちのいい「鹿教湯秋天」を迎えている。午後からは気温も上がり、一枚脱いだくらいである。NHK「閉じこもり」<ト-ク番組>を観て考えた。老いると誰でもその気がでるのでは?その三大要因として、その一、>一人での歩行困難その二<目が不自由、その三<障害を人に見られることが、恥ずかしい・・・。の三つを上げていた。なかでも、歩行障害は、そうかも知れないと、我が身に引き比べてへんに納得したものである。もんき-007は妻が足を痛めてからは、想うように、旅行へ行けなくなった。船さえも、自由にならない。介護者を雇えばなにも支障がないではないか?しかしこちらの想い道理にいかないのが、世の常である。行きたい、OK!とは、年を取ったらファイトが足りない!そうまでして行くことはない?・・・と、なる。まぁ、それが老いたと、言うことになる訳だ。(笑)そんなこんなで、口先ばかり元気で、夢だけは華やかで健在!早く行かないと、閉じこもりになると、言うと「・・・何が閉じこもりよ!リハビリへ此処まで来て、皆と一緒に食事をして・・・・・」と、怒られた?尤もな話ではある。要はもんき-007「鹿教湯秋天」にももう、厭きたと、言うことなのである?しかし、もう帰ろうとは言えない。今回の入院は、妻の術後リハビリがメインなのだ。鹿教湯が紅葉して吹く風が、紅く染まる頃、引き上げる予定にしている。トホホ・・・。それまで、せいぜい適当に気楽に、来たるべき日を待とう。 合掌
2002年09月24日
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何故か、気が引ける。クル-ズ中は車椅子で、ふんぞりかえっていたもんき-であるが、此処「鹿教湯」では少し気にしているもんき-である。何故か?元もと病院は老人が目立つ、「生老病死」のことわりでもあろうが、しょうがないであろう。そして誰も一人で耐ているのである。もんき-はそうでない、それを気にしているのかも知れない。しかし、無用の気遣いと、言えるかもとも、考えている。そこで妻に聴いてみた「・・・気が引けない?」「・・・別に、あなたも悪いじゃ~ないの!」そう!もんき-007は病人の内に入るのだ。付き添いといっても、誰も笑うのはそのせいなのだ。大きな顔をして気持ちよく過ごせばいい。さて過る日<21日>は「中秋の名月」であったが、夕刻から雲に覆われてお流れをくった。代わりに、中国黄山の「中秋の名月」を思い出した。壮大な景観は今も忘れられない。こちらの方も名月には、縁がなかったのである。「黄山の桂林」「漢口の桂林」そして「ベトナムの海の桂林」と、三つの景観を観る機会を得たもんき-であったが、一番は山の桂林であったことも記憶に新しい。険しい山頂をどうしてめぐったかってか?<二本の竹にくくりつけられたかごに乗ってである。もんき-は、なんとも気持ちよかったが、妻の方は力が入り過ぎて、肩が凝った・・・>ハハハ・・・「中秋の名月」思い出かごに、のってとんだとこへとんだものだ。最期に申し添えておくが、このパソコン画面が暗くて、まことに書きにくかった。明日は雨<壊れる>かも知れない? 合掌
2002年09月23日
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とうとう昨日「・・・アクセスしたいので、・・」と業務用パソコンのパスワ-ドを聞き本日使用許可を得た。知ってのとうり「鹿教湯」は小高い山並みに囲まれた小盆地の温泉町である。連休前日には小型団体バスが客を運んで来るのが散見される。温泉ホテルも随所に見られる。なかでも一番目立つのはもんき-007入院中の鹿教湯病院で、10階建ての偉容を誇っている。JA長野厚生連の病院施設だけあってなかなかのものである。その上当地の温泉湯元でのある。再度入院して7日目である。昨日からやっと秋晴れとなって、森の緑もみずみずしさを失っていない。吹く風も緑色である?朝晩の気温差が強いので、長袖は離せない。一足早く紅葉の季節も間もなくであろう。それを眺めたら、めでたく帰阪予定である。 合掌
2002年09月19日
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向こうへ持参しょうと思ったが、煩雑、厚い&重いので止めた。始めは格好の暇つぶしと考えたが、人に聞いた方が早くて覚え易い。特にメ-ル機能など読んでも苛々して面倒でもんき-の精神衛生上極めて悪い。若い人に聞けばいい。そういえば我が孫も持っていたことを思い出した。おもちゃ感覚で愉しめば役にたつと、いうもんであろう。今の若い人は携帯→命!忘れると、不安でしょうがないとも聴く。ハハハ・・・。もんき-007、情報戦線のプロを自認していたが、すっかり出遅れてしまったようである。それとも携帯を持てば20才台に戻れるのなら、何台でも、とびつくのであるが、之ばかりはしょうがない!映画「ミッドナイト・ラン」の中で、ロバ-ト・デ・ニ-ロのセリフを思い出した。『・・・・・諦めるよりしょうがないッてこともあるんだ・・・』鹿教湯病院へ荷物を出せば終り、あとは明日考えよう・・・。 合掌
2002年09月12日
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何かあったらこれで・・・」というわけで携帯電話を008にプレゼントされた。便利でも使い慣れないのはパソコンと同様で、どうしょうもない、(・・・の持ち腐れ)というわけだ。説明書を読んでも、煩雑なばかりである。使い慣れてる008か、娘に聞くのが一番である。とりあえず電話番号だけ登録してもらうことにした。しまいには、もんき-007の老化を思い知らされるようで、腹が立ってきた。便利すぎて不便とは!このことであろう?(なに?怠者!・・・)折角の好意だから、一応鹿教湯へは持って行くつもりだが、真に老いると、いうこともそこそこ厄介なことと、考えた。CM・でのイメ-ジが、先行して、わが身のほどを忘れていたわけだ。しかしメ-ル機能には新鮮な興味を覚えているので、間もなく使いこなす筈である。パソコンも、それから始めて現在頭打ちである。(笑)大事なことは一つ、興味をもち続けられるか、どうか?である。「夢をみることと祈ること、それは人間だけにくれた特別なもの・・・それがある限り人間として生きていける。」<海は涸いていた(白川道)~> 合掌
2002年09月10日
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ワイン好きでなくても、・・・ヌ-ボ-は、魅力的で、ロマンをそそられる。女の人でいえば、秋風に、髪をなびかせて丘に立つ美しい少女を想わせる。フレッシュで芳しく、心が踊る。そんなボジョレ-・ヌ-ボ-に、商魂の逞しさも感じるのは、もんき-ばかりではあるまい。御存知のとうり未熟な割に値段が高いのは、解禁当日の馬鹿騒ぎに間に合わせるための航空運賃によるのである。普通ボジョレ-ヌ-ボ-を飲みたいためフランス迄出かける方はいないと考えれば、そのワインは余程美味くないと、割に合わないでしょう。それで、もんき-はこの時期、後悔しない、とびきり美味しいヌ-ボ-を毎年予約注文して解禁当日を楽しみにするのです。ただ残念なのは、一緒に遊んでくれる人<女性にかぎる>がいないということ・・・なのです。(泣) 合掌
2002年09月09日
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入院室の手配が、ようやく整い再び鹿教湯病院リハビリセンタ-へ13日に出かけることが、決まった。少し不安がよぎったが、そんなことを恐れたら何処へも行けない。妻はいそいそと、出発の準備に追われている。息子の008も諦めていたようで、セ-フヒップとやら<転倒時における大腿骨頚部への衝撃の緩和を目的とする製品>をくれた。「・・・外出時には必ず着用して・・・」胸を撫で下ろしたのは当の本人よりもんき-007である。(笑)今回は遊びより妻のリハビリが主体と、覚悟を決めている。笑われても<皆、笑う!>付き添いなのである。向こうは、日増しに寒くなるであろうが、院内は暖房が効いているので、支障はない。日中は空気がすがすがしくて多分快適であろう?頑張って大人しくするつもりはない!。前の時と、同じパソコンが使えれば嬉しいが、すべては現地考察?と、しょう。 合掌
2002年09月08日
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それはそれでいいと、考えるが、もやもやが晴れないのは消化不良の胃袋みたいに気持ちがよくない。それは、「普通とか普通でないとかいう見方にとらわれている限り、、普通でないものは普通じゃないんだ。・・」「結局のところ」と、彼はつずけた。「「・・・きっと君は、自分が知っていることに慣れ過ぎているんだよ。きみはこれから、自分が知らないことを知る必要がある。それだけのことさ」すんなり受け止めれば、それでいいわけであるが、論理的にへんに考察を試みると、ず~と、消化不良なのだ。本の題名「リトルタ-ン」<ブルック・ニュ-マン五木寛之訳~>そしてあとがきにかえて・・・・・<飛べなくなって困惑している友に、この一冊をそっと手渡したい。>と、述べていることも付け加えておきたい。 合掌
2002年09月07日
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すべての人に正当に理解されようと、想うと無理が出る。たまたま気心が合う者同士で、どうにか何とかやっていければ、そのうちめでたく終わりが来るのである。<神様それをお望みですか<曽野綾子~>この年になって、そうしたアフォリズムに影響を受けやすいのは真に慙愧に耐えない。之まで遊び過ぎたせいか、通常、当たり前のことでも、新鮮な警句に思えることが多いもんき-007である。ハハハ・・・ひねた人生一年生でもある。別の面から考えれば、お金儲けと、酒と女のバラの日々で、眼がくらんでいたのかも知れない。それも今、考えると、間違っていても充実した日々であった。、ときには懐かしく愛しくさえ想えるのである。まぁ不自由な身になって初めて、少し相手の気持ちも分るようになったと、いっていいようだ。バベルの塔が崩れ落ちて瓦礫の跡にやっと真実が見えてきた分けであろうか・・・・?。<遅すぎ!?>(笑)、しかし、やはりあの夜毎の、めくるめくネオンの日々が懐かしい、もんき-007である。トホホ・・・。『妄念はもとより凡夫の地体なり妄念の外に別の心も なきなり。臨終の時までは、一向に妄念の凡夫にてあるべきぞ と心得て念仏すれば来迎にあずかりて蓮台にのるときこそ妄念をひるがえして悟りのこころとはなれ。「恵心僧都」(人間は元々煩悩の固まりの馬鹿で死ぬまで直らない。妄念のまま必死に念仏を唱えたら、必ず極楽へ往けるという教えである。)<寂聴おしゃべり草紙~>真に気持ちの安らぐ、もんき—の大事なフレ-ズである。(笑) 合掌
2002年09月05日
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もんき-007も、すっかり昔の猿になった。あの、オサマ・ヴィンラヴィンさえ最近は、とんと噂にのぼらなくなった。分らないのなら、死んだことにしても、いいのでは・・・?(笑)アメリカも本音のところは、挙げた拳をうまく下ろせなくて、うんざりであろう。景気は悪くなるし、人気も低落気味である。かってのロ-マ帝国の盛衰を考える・・・。フト思い出したのであるが、フランスのホテル・クリヨンに滞在いたときの話である。ある旅行会社の上役の方と大笑いしたのである。『外人は鼻が高くて、さも利口そうに見えるが、本当は、馬鹿です・・・』ハハハ・・・未だ時々思い出す。<それを言っちゃ-おしめぇよ~>ついでに、思い出したが、ホテルに面したコンコルド広場で、断頭台の露と消えたルイ16世王妃マリ-・アントアネットの生涯であった。空を仰げば、雲一つ見えぬ秋空に、あぁ無常と、感傷的になったことも忘れられない。さて、もんき-007死んだら話の種になるのは、7日くらいであろうか? 合掌
2002年09月04日
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よく分っているつもりで、そのネットに引っ掛かるのである。気をつけなければいけないと、思いつつ自分に都合のよいヴァ-チャルな世界に嵌ってしまう。蜘蛛の巣にかかる蝶を考えてしまう。ただ蜘蛛のネットと異なる点は命まで取られないとこかも知れない?しかしそれも最近は怪しくなったように考える。ネットはより巧妙に、甘美さを増している。出会いサイトを利用した強盗殺人事件なぞ、いい例である。殺人傷害事件まで至らずおも、現実に不倫、離婚問題がおきることは、珍しくないように聞いて居る。またネット犯罪も多発いているようである。幸か不幸か、もんき-007はその道にかけては人後に落ちない自信がある。落ちて死ななかった免疫抗体がある?ずいぶん高価な薬であったが、当時はバブルで、不自由はしなかった。おかげで今は、身体まで不自由と、なったハハハ・・・。もうヴァ-チャルな世界はコリゴリであるが、それをなくして生きても面白くもなんともない!と、想っている・・・。 合掌
2002年09月03日
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それに命を賭けてきたと云ってもいい半生であったと、自負している。いいワインは①自然条件(土地、気象、・・・)②ブドウ品種③つくり手の腕、熱意等以上三つの条件が欠かせないと、考える。女性ばかりか、人(生き物)全てに当てはまるように思うが、・・・如何なものか?そうして見ればもんき-007のスケベ-加減も頷けると、言うもんである。無論その評価は人様様、酒も女も嫌い!では、論外なお話であろう。(笑)昨日もかねてより、ひと目惚れして忘れられないボジョレ-の女王<フル-リ->を探してネットの迷路をうろついていたところ、偶然に出会ったのです。気が変わらぬうち、ただちにゲット!した。未だ彼女は十分成熟しきっておらず少女の面持ちが抜けきっていなかったが、2.3年待てばボルド-の女王にも引けをとらぬ、貴婦人に、成長するであろう。<ロバ-トぱ-カ-ワインアドヴォケイト~>まだまだ、出会いたいワインは両手にあまるが、新たな憧れの人も限りがないのである。やがて船上で見つけてナンパしょう?(笑) 合掌
2002年09月02日
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今朝10Ch・「波乱万丈伝」をはじめて見た。ト-ク番組として当然ゲストの生い立ちから始まって現在迄の概略を面白く巧くまとめてある。今日のゲストはテニスの沢松奈保子であった。さすが、一般の我々、特にもんき-とはまるで違うなぁと、感銘を受けたものである。野球のイチロウ、サッカ-のベッカムも同じである。もんき-とは比べようがない!ハハハ・・・当たり前である。しかしそれはそれ、難しく考えることはない。彼ら、彼女の天才ぶりを大いに我々は愉しんだら良いと、思った。もんき-007はその点の才能は極めて少ないようなので、自分だけを愉しませて居ればいいと考えた。(笑)ワインも、女性も、神がもんき-007に与えてくださったものである?沢松奈保子の好きな言葉『あなたしか、咲かせない花を咲かせてみようよ』もんき-007しか咲かせない花とはいったい何の花でであったであろうか?人生の花園に咲く花を、あえて踏みにじったのも才能の内であろうか?トホホ・・・。 合掌
2002年09月01日
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